解禁コネコネクラブ【4大解禁祭り】軍艦島&ジブリパーク&ラーメン界の歴史変わる[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

解禁コネコネクラブ【4大解禁祭り】軍艦島&ジブリパーク&ラーメン界の歴史変わる[字]

世界遺産・軍艦島の非公開エリアへ!京都絶景寺の秘密の開かずの部屋!
ラーメン界の歴史が変わる!?スタジオジブリに潜入取材!ココでしか見れない激レア映像を続々解禁

出演者
【MC】 高橋茂雄(サバンナ)、川島明(麒麟)
【進行】 後呂有紗(日本テレビアナウンサー)
【ゲスト】 池田エライザ、EXIT、指原莉乃、長嶋一茂、堀田茜
【ロケ出演】 王林、風間俊介、松陰寺太勇(ぺこぱ)、中川翔子、望月理恵
番組内容
軍艦島の非公開エリアに中川翔子が潜入取材!世界遺産を大探検!京都の絶景寺にある秘密の開かずの部屋をテレビ初解禁!ラーメン界の歴史が変わる!?伝説の店に潜入できるか…スタジオジブリへ…謎に包まれたジブリパークの仰天情報もテレビ初解禁!MCはサバンナ高橋と麒麟川島が初タッグ!コネ・人脈をたどって…この番組でしか見られない貴重な映像&情報をバンバン初解禁!激レア映像が満載です!

ジャンル :
バラエティ – その他
バラエティ – 料理バラエティ
その他

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  16. 王林
  17. 軍艦島
  18. コネ
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  20. 兼近

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<その道の すごい人のコネで…>

(一同) うわ~!

<さらに…>

(一同) え~!

<初解禁を狙う!>

(笑い)

<今夜は 業界がひっくり返る…>

<最初の解禁テーマは…>

<今夜 ラーメン業界の歴史が変わる
大事件が巻き起こる!>

<解禁してくれるのは…>

よろしくお願いいたします。

<今 ラーメン界で
最も勢いのある新星>

<これまで 番組では
そのコネを駆使し…>

(高橋) そうなんや!

(指原) 本も読んだんですけど。
ありがとうございます。

(川島) 本が溶けるぐらい?

では SUSURUさん 最新の
コネコネ情報を お願いします。

兼近さん。

ご存じですか?
(兼近) いや。

まず 1人目が…。

(SUSURU) 2人目が…。

(SUSURU)もう1人なんですけど…。

一条さんの顔が出た瞬間…。

貫いてたんですよ。
そんなことしなくてもいい!と。

解禁に挑んで来ました。
うわ~! 頼むよ!

(指原) 最高!
素晴らしい!

<創業から39年>

<究極のラーメンは

長年 どのメディアも…>

<そんな…>

(SUSURU)
めちゃくちゃ 背脂がかかった

ど迫力の油そばが
非常に有名なんです。

(SUSURU) そうだ!

というわけで
まずは こちらからですね。

(スタッフ) 覚えてるも何も…。

<人気ラーメン店…>

<実は このお店 以前…>

<こわもて店主…>

<見事…>

<テレビ初解禁した>

(SUSURU) そうです。

<何が何だか分からないが…>

(SUSURU) ご無沙汰してます。

<前回とは打って変わって…>

<ご厚意で…>

めちゃくちゃ うまいっす マジで。

<早速…>

行ってもらえませんか?

今回の…。

<先ほどの…>

あと かなり…。

<一条さんと師弟関係である
出汁入道のコネで…>

<だが…>

(及川さん) そう そう そう。

<実は
ラーメン界のレジェンド…>

<ウワサを聞き付けた常連客が
大勢 集まり

最後の花道を飾ったという>

<そして!>

(スタッフ) 左にいらっしゃる方が
一条を継いだ 後藤さん。

<後藤さんは 店を
受け継いだばかりで超多忙>

<とても 取材を受けられる
状態じゃないが…>

(及川さん) あ~~…。

ちょっと 取りあえず…。

(スタジオ:高橋) お願いします。

(SUSURU) ありがとうございます
お願いします。

(池田) ハハハハ!

(SUSURU) そこで
後藤さんが勝ったりとかして…。

(及川さん) まぁ そうだね。

(SUSURU) どうだろう?

(及川さん) そう あれだよ。

<こちらが…>

<果たして…>

(SUSURU) よろしくお願いします
ありがとうございます。

(SUSURU) あっ そうなんすね。

(スタジオ:高橋) ビール 開けた。
(スタジオ:川島) やはり 酒は大事。

(SUSURU)
いえいえ 本当に こちらこそ。

(SUSURU) そうっすね。

(後藤さん) その時 師匠と…。

<SUSURU>

<ここで…>

(SUSURU)
ずっと思ってたんですけど。

(SUSURU) 今回 後藤さんと
お話しさせていただいて。

(堀田) すご~い!
ナイス! SUSURU君。

<ということで ご挨拶だけでも>

(スタッフ) すいません 失礼します。

(スタッフ) ちょうど お話しさせて
いただいたと思うんですけど…。

(スタッフ) ありがとうございます
すいません 失礼します。

(後藤さん) 私も やっぱり…。

(SUSURU) そうですね。

ですけど…。

本当に だから…。

<そして…>

<そこまでして食べたい
ラーメンとは?>

(後藤さん) こちらこそ。

(SUSURU) よろしくお願いします。

<そして ついに…>

<生ける伝説 一条安雪が残した
究極の一杯は

実は レシピが全くない
とんでもないラーメン!>

<うまさの秘密は
その名前に隠されていた>

<100ラーメン>

<テレビ初…>

<さらに この後…>

<ついに テレビ初…>

(後藤さん) お待ちどおさまです。
(SUSURU) いただきます。

(SUSURU) ヤバいっすね。

(SUSURU) 本当 がんこじゃないと
食べれない味なんで。

(SUSURU) いただきます。
(後藤さん) どうぞ。

(スタジオ:長嶋) そんな すごいんだ。

(後藤さん) はい そうですね。

名前が付けられてます。

<一度 口にすれば最後>

<しかし…>

<動物系のダシを取り…>

<そして…>

<しかも

スープは 調味料を一切使わず…>

<それが…>

それが…。

…って思ってます。

すいません ちょっと… ヤバっ。

まぁ そんな… 偉そうなことを
言ってしまいました。

(長嶋) 後藤さんって あっさり…。

(長嶋) でも…。

(兼近)
ふざけて言いましたけど…。

あれは消しときます。

<この後…>

(一同) うわ~!

(笑い)

気持ちを…。
どちらにしても食べない…。

<これまで テレビ取材すら
受けて来なかった…>

(指原) え~! すごっ!

奇跡や!
(堀田) すごい うれしい!

(一同) いただきます。

うわ~ 本当だ。

(指原) おいしい!
何だ!?

これ… ホンマや!

この世の うまいもん 全てですよ
陸海空と。

(りんたろー。)
う~まっ! 何これ!?

これぞ…。

(兼近) おいしい!

(長嶋) すごいね! 麺とスープが
ちゃんと一緒になってるというか。

人を破壊しますね。

(りんたろー。) でも かねちーは…。

(笑い)

<続いては SUSURUのコネで
奇跡のマッチメイク>

<ガチンコ過ぎる頂上決戦>

…といわれる
ラーメン店主さんがおりまして。

(笑い)

<連日…>

<通称…>

<その…>

<超濃厚スープは
豚骨ラーメンの…>

好きになっちゃって…。

<そんな…>

<スコップ片手に
豚骨を煮込みまくる…>

<実現のため…>

<そんな…>

<この後…>

<さらに…>

<…を計画しているという>

(三浦さん) 僕は…。

<豚骨日本一になるため

東京進出を計画し始めた
三浦さん>

<そのため 最近…>

<1都3県で その年の
最高の一杯を決める…>

おい! いいよ。

<だが このお店…>

<そんな このお店に
勝手に 目を付け…>

(スタジオ:川島) ちょっと待って。

<そう!
三浦さんは 名実共に…>

(笑い)

<実現させるべく…>

えっ!?

<だが!>

<3週間後…>

(スタジオ:川島) あっ ダメだ!
(スタジオ:高橋) ヤバい ヤバい!

<なんと
三浦さんの無謀な挑戦状を…>

<ここに実現!>

<ガチ過ぎる対決に…>

<場が和むように…>

ラーメン屋の三浦と申します。
知ってます。

大丈夫 大丈夫!
私は敵じゃないですから。

途中 ちょいちょい…。

<そして…>

(王林) おっ!

(王林) 確かに! ちょっと
ハートマークも付いちゃって。

<ついに…>

(千葉さん) よくぞ 福岡から。

<こちらが
東の最高峰 豚骨職人…>

(三浦さん)
よろしくお願いします。

<実は この2人…>

ですよね。

<実は…>

<開幕!>

<まずは
王者の味を その舌で確かめる>

(王林) できた!
(三浦さん) 来ました!

(王林)
見た目から分かる濃厚さ!

<こちらが
2度 ラーメンランキング1位に輝いた…>

<1位の秘密は
ダシに使用している…>

<濃度の異なる…>

<奥行きのある…>

(王林) いただきます。

(王林) いけないくらい スープが。

うん!

(王林) すんごい おいしい!
何か… うま味!

<そして…>

純粋に…。

<豚骨スープにおける…>

(千葉さん) 僕は思ってるんで。

うちの場合は…。

<同じ豚骨職人ながら…>

<TRYラーメン大賞1位の
ゆうちゃんラーメン>

お~!

(三浦さん)
食べた方が決めればいい。

あくまでも作り手です。

(笑い)

(スタジオ:川島)
でも 全部 行ってない?

(スタジオ:川島)
ガチンコファイトクラブ みたいになってる。

<豚骨に 人生を懸けた…>

<ここからが本番>

しょうがないっしょ。

おい~!

<3年前
鷲掴みにできなかった…>

(三浦さん) どうぞ。

(王林) ありがとうございます
来ましたね。

(スタジオ:池田) すごい速度で嗅ぐ。

(スタジオ:長嶋) 濃いな~。
(スタジオ:川島) さぁ どうだ?

(スタジオ:高橋) 向こうは
「おいしい」とは言わなかった。

(スタジオ:川島) そして
こっちはサラサラですからね。

(スタジオ:高橋) 骨粉が入ってない。
(スタジオ:川島) ノー骨粉。

(スタジオ:川島) さぁ どうだ?
(スタジオ:高橋) にらみ付けてるやん。

(スタジオ:兼近) スープ 飲んで
何も言わずに にらみ付けるんだ。

(スタジオ:川島) お互いがやで。

(スタジオ:りんたろー。) 麺も 全然 違うな。

(スタジオ:兼近) かわいそう!
何の関係があんの?

(スタジオ:高橋)
無言で… 時々 にらんで。

(スタジオ:池田)
フフフフ… 何? 何?

(スタジオ:川島) 褒めた!

(千葉さん) で その…。

(三浦さん)
それは 正直な感想なんで。

うわ~!

なのに…。

(笑い)

<続いては SUSURU 大注目…>

あぁ! 確かに。

<やって来たのは…>

(スタッフ) ニボ神?
ニボ神です。

<煮干しラーメンを極めた
ニボ神が作る…>

テレビ初公開
させていただきたいなと思って。

<その場所が…>

<普段は…>

<取材の許可だけは頂いているが
果たして!?>

(SUSURU) お疲れっす お疲れっす。
(大川さん) 元気?

<こちらが…>

<まずは…>

<こちらが
陽はまたのぼる自慢の…>

<絶品 濃厚煮干しそばを
一瞬で平らげ

いよいよ 本題の交渉へ>

(大川さん) え~?

(スタジオ:高橋) 20食やから
別に 宣伝せんでもいいもんね。

ちょっと
どうにか お願いできないですか。

SUSURU君…。

(指原) お~!
SUSURUさん すごいな! ホンマ。

<ニボ神が作る 冷やしが…>

<さらに 煮干しで煮込んで
2段階で ダシを取り…>

<煮干し冷やしラーメン>

<なんと スタジオで…>

<さらに! 二度と公開しない…>

(指原) すご~い!
あ~ うまそう!

(長嶋) 全然 違うね。
いただきます。

(長嶋) すっげぇ煮干しだ。
(りんたろー。) すっごい濃厚。

なるほど! うまい!

うま~!
(堀田) これは すごい!

麺 食べて! めっちゃうまい!
(指原) 何これ!?

確かにね。

(笑い)

<続いては…>

<その 謎多き非公開エリアと…>

そうよね。

(堀田)ずっと思ってたんですけど。
思ってたん?

一茂さんは…。

<炭鉱の島…>

<絶海に浮かぶ 幻想的な姿は…>

<その美しさも
さることながら…>

<現在は…>

<今回 めったに入れない…>

<向かったのは?>

いや~ 生きてて
なかなか行けないけど…。

<軍艦島の…>

(出水さん)こんにちは。
(中川)よろしくお願いいたします。

<工学博士…>

<2000枚の…>

<すごい人!>

(出水さん)
お呼びさせていただきました。

(中川) ガチ島民の方。
(出水さん) はい そうです。

生粋の…。

(中川) バンザ~イ!

(出水さん) あれが軍艦島ですよ。

(出水さん)
軍艦の形に見えますけど

戦艦「土佐」っていう軍艦の形に
見えたので

軍艦島っていう名前が
付いたんです。

<現在は
長崎市が所有する無人島>

(中川) 最高!

2%! ほんのちょっとですね。

(出水さん) ほとんどです。

(出水さん) 特別です 今日は。
やった~!

<さらに 今回は…>

(出水さん) 軍艦島以外にも…。

(中川) 島民も知らない謎多き島?

<すぐ隣にあるのに…>

<軍艦島と切っても切り離せない
重要な施設にテレビ初潜入>

<そして…>

イェ~イ!

珍しいパターンでしょ?

すごい! えっ?

うちのスタッフ
そんな感じなんすか?

<島内には 1号棟から71号棟の
さまざまな施設があり

そこには 当時の…>

<まずは 一般公開されている
エリアを突き進む>

(中川) すご~い!
『ドラクエ』みたい 縦に歩くの。

<廃墟マニアのしょこたん
入り口を見ただけで…>

(中川) あっ あっ… ちょっと…
えっ えっ えっ?

(中川)
えっ すごい! 中が見えますね。

(中川) うわ~! 入り口で
こんなだから どうしよう。

(中川) 不思議な…
瓦だったのかな これ。

<他にも…>

<というのも ここは…>

<そこから…>

<エネルギー源が…>

<島の そこかしこに
残されている>

<そんな島を進むと…>

<そこに行くための
エレベーターは…>

<優れもの>

すごい人数じゃない?

<…と!>

(木下さん) 炭の色で真っ黒に。

(中川) すごいですね。

(中川) やっぱり 事故とか…。

(中川) 見える!

(木下さん) お父さんたちが
坑内から上がって来て…。

(木下さん) 隣で ゆすいで…。

そうなんや。

<そんな…>

ちょっと待って。

(出水さん) 現存する…。

(中川) え~!

(出水さん) 1916年に
建設された建物でして

崩壊してますよね。
(中川) 派手に してますね。

<2020年以前と比べてみると
この違い>

<今後 いつ崩れるか
分からないため

修復作業することもできない>

(指原) え~!

有限なんだ。

(中川) え~!? 稔さん すごい!

(出水さん) なので 今日 しっかり
目に焼き付けていただければと…。

<しかし 今 見たのは
軍艦島の わずか2%部分>

<ここからは 残り98%の…>

「非公開エリア」っていう文字の
放つ光!

(中川) 森さん いい人!
ありがとうございます。

それでは 今から…。

(中川) うわっ! え~!

(中川) 失礼します お邪魔します。

(中川) これは 絶対に…。

<当時の暮らしぶりが分かる
さまざまな施設が>

うわ~!

(中川) これ カッコいい!

(中川) 何だろう?

(出水さん) 端島小中学校。

(中川)
めちゃめちゃ 教室 多いですね。

(出水さん)ぺちゃんってなってる。
(中川)壊れちゃったんだ。

<中の様子を…>

(出水さん) 覚えてます?

<というのも

当時…>

デート 屋上?
屋上?

(長嶋) バレないようにか。

(笑い)

<そして…>

(中川) 三角屋根。

(中川)
神社!? 神社があるんですか?

<昭和11年に建立された
島唯一の…>

<毎年4月に
行われていた…>

<おみこしが
島じゅうを練り歩き

炭鉱の安全を盛大に祝っていた>

(中川)
ここから? この階段から?

(中川)
途中でギブアップしそうです 私。

(中川) うわ~!

(中川)
同じ角度だ! 上ってる でも。

(中川) すっご~い!
裸の子供がいっぱいいる。

(中川) 夏の時期かな。

<現在の最新技術で…>

こんなに人が!

<当時…>

<その およそ4分の1…>

<マンションが>

(中川) 様子が変わりましたね。

(中川)囲まれてるから 向こうほど
ボロボロになってなくて…。

(中川) 本当に
保存状態がいいですね。

(木下さん) そうですね
何もしてないんですけど。

(中川) 囲まれてるから
潮風が入りづらい。

(中川)
輪郭に沿って 緑が! オシャレ。

(木下さん) 子供たちの遊び場。

(中川) 囲まれてていいですね
日も当たるし。

(木下さん)
ここで遊んでると 上から…。

(木下さん)
反響して すぐ聞こえるんで。

(中川) 子供たちが
上って遊んでたのか。

(木下さん) そうです。

結構 見えるかな。

あれ 何?

(中川)
全部 みんな持ってたんですか。

<というのも 危険が伴う…>

<高価な家電も
購入できたという>

<さらに アパートの地下には…>

(スタジオ:一同) え~!?

(中川) 文字が昭和のフォントだ!

(堀田) すご~い!

(木下さん) さっきの
30号棟の地下にもあったんです。

(中川) 便利ですね 近くにあるの。

<さらに!>

<軍艦島には 戦後復興 間もない
日本において激レアな…>

ビーチとギャル…。

(出水さん) 30号棟の近く。

<ちなみに…>

この島ではね。
そうなんですか。

だから 最後は…。

そうか! 家族を養うために。
そうですね。

(中川) 毎回 命懸けだから。

うわ~。

(中川) そんな思いで
働きに行かれてたんですね。

(長嶋) 今日 お父さん
帰って来るのかなって…。

(中川) え~!? 生粋の島民である
木下さんすら知らない。

<すぐ隣にあるのに
島民も ほとんど知らない…>

<そこには…>

(出水さん) 行きます。

ワクワクしますよ。

(中川) 見てたんですよね? 当時。
ずっと 見てたんで。

(中川) もう 近づいて来た!

(中川) えっ えっ? 大丈夫?
岩に… え~ マジか!

(衝突音)

(中川) ダイナミック!

(中川) えっ どうやって行くの?

(中川)
足元の岩場のダイナミックさ!

先に!?

<軍艦島に一番近い島>

<明治13年>

<採掘の際…>

<だが…>

<そんな この島には…>

<そこを目指し…>

いや もう 何か…。

<そして
目の前に現れたのは…>

(中川)
あれを信頼できないんだけど。

(中川) 1歩目 怖っ!

<そして ついに
階段を上った先にある…>

<地上波 初解禁>

<さらに!>

(風間) 聞くんだったら…。

(風間) そこを何とか!

<ファンが やきもきしている…>

<すぐ隣にあるのに…>

<地上波 初解禁>

(中川) ここは…。

(中川) お墓?
(木下さん) そう。

<住宅が密集している…>

<軍艦島から 一番近い

隣の…>

(出水さん) そうですね。

その当時 ねぇ…。

よいしょ。

<続いては…>

アニメーションスタジオ…。

そもそも…。

<数々の名作を
世に送り出して来た…>

<バラエティーでは めったに…>

<ファンが やきもきしている…>

風間俊介です。

ジブリ…。

…みたいな感じになったら
どうしよう!?と思ってる。

まさか インチキ週刊誌

『カルチェラタン』に
用ではあるまいな?

<声優を務め…>

<そんな風間が…>

(風間) 見たことあると思います
ツタが絡んでる…。

…っていう人がいるんですよ。

<楽しめる施設だが…>

<そのキーマンに会うべく…>

(風間) ある種…。

(風間) 家にあったらステキだけど
ここにあるのが正しいもんね。

全部 お宝ですよ。

(スタッフ) 本当だ すげぇ!

<風間のコネ>

(宮崎) お久しぶりです。

(風間) やめてください!

<出演を快諾>

<実は 吾朗さん ジブリパークの
設計や デザイン の監修を手掛け…>

聞くんだったら…。

そこを何とか!

まず…。

ありがとうございます。

宮崎吾朗さんが…。

(宮崎) はい。

<作業場には…>

(風間) 一番 目につくのが…。

(宮崎) 確か 宮崎 駿が
この辺にいて

作画監督も この辺にいて…。

<すると…>

(風間) 映像で収めてるのは…。

<刷り上がったばかりの…>

<当時 造った
『となりのトトロ』の…>

<気になる…>

(宮崎) こんな感じですね。

(風間) これは?

<パーク内に!>

(宮崎) もちろん。

(スタジオ:指原) え~!? 言ってるし。

(風間) そして もう一つが…。

(宮崎) まぁ こんなような。

(風間) うわ~!

<その中には?>

<映画『借りぐらしのアリエッティ』の
世界や…>

(風間) あぁ!

<さまざまな
ジブリ映画の世界が>

(宮崎) そこで プラスアルファ…。

造ろうかなと。

(スタジオ:川島)
全部 自分から言ってる。

これ 描いた…。

(宮崎) こういう格好して来る人も
いるだろうなと。

<さらなる…>

(一同) うわ~!

♬~(真矢)ハミガキは美白で選ぶ!

…けど 他のケアも気になるあなた

(女性)えっ!?
実は全部よくばれるわよ

歯の美白 お願い!

気になるあれこれも…

ぜ~~~~んぶ お願い!

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<ダブルホワイトニング処方で 歯本来の白さへ>

<8つの機能全部をひとつに>

≪「ハグキプラス プレミアム よくばりな美白」誕生!≫

もう よくばりな美白

(缶を開ける音)プシュッ
(店員)カツカレー大!

(ビールを注ぐ音)

(おじさん)おばちゃん カツカレー

<「金麦ザ・ラガー」の新!>

(吉高)人生 山あり 谷あり…

♬~
「トリス」あり!

(泡の音)シュワー

<人間っていいナ。>
はぁー

<新しい「トリス」>

(スタジオ:指原) え~!
(スタジオ:川島) いいね!

<パークで 販売を
検討している…>

<ぬいぐるみ>

<まだ 試作品ということで…>

(宮崎)
小っちゃいのもあるんですけど。

しゃがんでると…。

食べてる間…。

(指原) 心配なぐらい。

<さらに!>

何これ!?

この番組のためだけに…。

すごいやん!

<ここで…>

<おいそれと
取材できる場所ではないが>

そこを…。

<コネで紹介してもらった…>

<すると…>

いやいや いやいや!

(風間) うわ~ すごい!

(風間) ジブリパークの世界が
広がってますね。

<来場者を迎える…>

(風間) すごい出てる。

(田井さん)
基にデザインしたものなので。

絶対 ここら辺とか…。

言うヤツ 絶対いますからね。

二度と ここへは帰れなくなるよ。
分かってる。

覚悟の上だね?
うん。

40秒で支度しな。

40秒じゃないんですよね
「よん」じゅう秒で支度しな。

(スタジオ:川島) イントネーションが。

すごい!

(風間) 本当に…。

…みたいな感じで
撮りますね。

アハハハ!

すごい好きなんですよ。

<そのシーンが…>

ジジ! ラジオつけて。

今 手がふさがってるの!
早く!

♪~ 『ルージュの伝言』

すると 『ルージュの伝言』が
流れるんですよ。

<そして…>

(風間) おやおや?

(スタジオ:川島) もう できてるやん!

<イラストと
そっくり そのまま>

(田井さん) 一番下が…。

<吾朗さんが…>

すごい!

うまいですね。

かねちー いかがでしたか?

言いたいです。

<続いては…>

(笑い)

<バンバン解禁!>

<京都市内にある…>

<今回 解禁するのは

その中でも 特に格式の高い…>

<このお寺といえば…>

(ナレーション)
昔 このお寺のお坊さんは

紅葉は残して
桜の木は 全部 切らせたそうです。

(ナレーション) う~ん 潔いな。

<…としても おなじみの場所>

<寺を開いた聖一国師は

僧侶の最高位を
日本で最初に与えられた高僧>

<室町時代
500人が押し掛けた

修行僧 憧れの禅寺 東福寺>

<大人数を収容するための
巨大施設は…>

<さらに

皇室の方々しか入れなかった…>

<CMの舞台でも おなじみ
京都の絶景寺>

<非公開エリアをバンバン解禁>

<調査するのは…>

どうも 松フィン寺タヒュ~です。

(口笛)

街並みの風情に合わせてね。
むっちゃ 声 小さかったやん。

<自ら 足で稼いだコネで
人一倍 顔が利く…>

(松陰寺) うわっ すごい!

(松陰寺) すごいな! これ。

<京都最大の禅寺で

現在の…>

(松陰寺) うわ~ すげぇ!

(松陰寺)
キレイやな! すごいな これ。

(松陰寺)
ここ ずっと見てられるな。

<敷地内を通る渓谷に
架けられた…>

<中でも…>

(以倉さん) おはようございます。

よろしくお願いします
おはようございます。

(松陰寺) ありがとうございます
以倉さん。

<まずは…>

(松陰寺) そうなんだ!

<それが…>

(明石さん) こちらが三門。
(松陰寺) でかっ!

(松陰寺)
室町のまま残ってるんですか!

<巨大な門で…>

<本来は…>

<実は ここ…>

(松陰寺) ちょっと待ってください
こんな所に!?

<国宝の非公開エリア…>

うわ~! ちょっと待って。

(松陰寺) ちょっと待って
いや… ちょっと。

(松陰寺) すごい!

(松陰寺) お釈迦様 いるんですか。

(以倉さん)
門の上とは思えないですよね。

<三門の内部には…>

(明石さん) そのまんま。

(松陰寺) すげぇ!

(以倉さん) 上半身は人ですけど
下半身は鳥。

(笑い)

<続いては…>

(松陰寺) でかいな~!

(松陰寺) 圧倒されますね。

(明石さん) 先は入れません。

うわ~!

(明石さん) どうぞ お手合わせを。
(松陰寺) はい。

<…と!>

<わずか
17日間で仕上げられたそう>

ちょちょちょ…。

<果たして…>

(手をたたいた反響音)
おっ?

<では…>

(手をたたいた反響音)

(兼近) お~!

すいません
ボケちゃいました。

<かつては…>

<しかし 人知れず…>

<この障子の先には
一体 何が!?>

<非公開エリア…>

あっ…!

あっ…!

(松陰寺) すごいな! これ。

<お釈迦様の左手>

<元々は…>

<そのため
指の間には水掻きがあり…>

(スタジオ:川島)
これは よかったね 松陰寺。

(りんたろー。) この番組…。

<続いては!>

<非公開エリア…>

(松陰寺) おっ?

(明石さん) 中に お入りください。

(松陰寺) ウソでしょ!? まさか…。

<建物の中には…>

(明石さん)
今は それがなくて 穴だけ。

<巨大なトイレは…>

<…とも呼ばれている>

<さらに もう一つ…>

<一体 室町時代のお風呂とは?>

(松陰寺) おっ! えっ?

(松陰寺) えっ! ちょっと待って。

サウナなんだ!

<そう!>

<そして いよいよ…>

<この番組は…>

昨年 配信リリースした
ファーストアルバム『失楽園』が

デラックスバージョンとして
CD化されました。

昨年 行った EXシアターの
ライブブルーレイ

ビルボードツアーの
ライブCDの付いた

豪華版もあります
ぜひ お楽しみください。

<そして!>

<皇室の方々しか
入れないとされる 幻の部屋へ>

<その部屋があるのは…>

すごっ!

<市松模様が美しい こちらが…>

<和モダンな この模様>

<庭園には珍しく…>

(以倉さん) しっかりと
語られてはいないんですけど…。

やぼ!

<そして…>

<いよいよ…>

ちょっと ふすま 小さくなった。

はい。

<皇室の方々のみが入れる…>

<それでは テレビ初…>

うわ~。

(スタジオ:高橋) 何やろな…
小声になってまうっていう。

(松陰寺) すげぇ。

(松陰寺) 立派な絵。

<こちらが…>

<天皇への配慮が
うかがえる>

(松陰寺) 仮面 かぶった… 鬼?

(以倉さん) 邪気をはらうもので。

座って。

(スタジオ:川島) 上座に座ってるやん。

(松陰寺) そうですよね。