アメトーーク! 3時間SP(踊りたくない芸人+菓子パン芸人)[字] …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アメトーーク! 3時間SP(踊りたくない芸人+菓子パン芸人)[字]

★踊りたくない芸人▽大悟&小宮&三島▽新加入…空気階段&かが屋▽運動神経悪いフット後藤▽BTS…なにわ男子…TWICE★菓子パン芸人▽かまいたち&小杉&草薙▽工場ロケ

◇出演者
【MC】蛍原徹

【ゲスト】
★踊りたくない芸人
…千鳥・大悟&フットボールアワー後藤&三四郎・小宮&カミナリまなぶ&空気階段・水川かたまり&かが屋・加賀&すゑひろがりず三島/三代目 J SOUL BROTHERS山下健二郎&伊原六花&千原ジュニア&FUJIWARA藤本
◇出演者2
★菓子パン大好き芸人
…かまいたち&よゐこ濱口&ブラックマヨネーズ小杉&FUJIWARA藤本&蛙亭・中野&宮下草薙・草薙&ラランド・ニシダ/ケンドーコバヤシ&指原莉乃
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
→https://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 藤本
  2. 中野
  3. 指原
  4. 一同
  5. ケンコバ
  6. 大悟
  7. tat
  8. 小杉
  9. oh
  10. 後藤
  11. 濱家
  12. 山下
  13. the
  14. 濱口
  15. パン
  16. like
  17. ホント
  18. 菓子パン
  19. ジュニア
  20. 小宮

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



created by Rinker
ハゴロモ
¥1,485 (2022/08/09 14:14:27時点 Amazon調べ-詳細)

〈スタート!〉

〈オール新作

〈BTSの
『Dynamite』や

TWICEの『TT』

なにわ男子にも挑戦!〉

〈生きのいい新メンバーに

運動神経悪い芸人も参戦!〉

すごい いいにおいです!

〈そして

〈まずは 菓子パン大好き芸人から〉

(歓声)
(藤本)わあ~! 大好き!

コンビそろって リーダーの位置に
かまいたちですよ。

(山内・濱家)はい!
2人とも?

2人ともですね。
好き?

昔から好きですし

特に 芸人になってから

朝早いロケの移動中の朝食は
もう 絶対 菓子パンです。

菓子パンですね。
簡単にね いけるしね。

大人になるにつれて どんどん
好きになっていくような感じ…。

結構 そういうもんかな。
(濱家)色んな味 食べてますね。

僕 マネジャーに
必ず 新人でついた人には

「菓子パンを買ってきてくれ」
って言って

その菓子パンのセンスで
その人が

できるか できへんかを
測るんですよ。

えっ!? そんな事で?
厳しい!

それは ちょっと難しい…。

できる? 小杉やったらできる?

ニコニコしながら
パン出したいわ~!

(ケンコバ)いけそうやな あいつ。

でもね 普通
コンビニとか買いに行っても

ないパンが多いのよ
食べたいパンが…。

あっ そう?
(小杉)最近 コンビニが

自分のところの…。
自社ブランドの…。

確かに 確かに 確かに。
ある ある ある。

ネットで買います 俺。
(一同)ええっ!?

菓子パンなんか
半分 生じゃないですか でも。

大丈夫なの。 1個から買えるのよ。
(指原)えっ!?

ウソ!?
ホントに。

「なんか寂しない?」って そこ…。

やめてもらっていいですか?
みんな ネットで頼むでしょ!

置き配でね。
置き配でね。

ニシダも まあね。

自分 実は帰国子女なんですよ。
(ケンコバ)そうや。

幼稚園から
ドイツに3年間。

で スペインに3年間いて。
えっ!? すごいやん。

ドイツって もう
結構 パン文化で。

ドイツパンや。
(ニシダ)そうなんです。 主食すぎて。

日本でいうと
ご飯みたいな感じなので

何かと一緒に食べるものなので
甘いのがなくて。

日本に帰ってきたら 菓子パン…
めちゃくちゃあるじゃないですか。

それで ホントに好きになって
甘いパンっていうのが。

(ケンコバ)日本の文化なんやな。
(ニシダ)そうなんですよ。

草薙も…。

僕も 菓子パンは。
もう 大好き… 大 大 大好き…。

大 大 大好きですね。

ホントに ロケバスとかで
朝早いロケだと

スタッフさんが なんか
気ぃ使って

朝食で たくさん… 5種類ぐらい
結構 買ってくれるけど

あれを
5個全部 食べちゃいます 僕。

(中野)それは 大 大 大好きだな。
(草薙)それぐらい好きです。

(小杉)お前だけの分 ちゃうやろ!
多分 それ。

(指原)私 菓子パンって
現場にあったら

菓子パンも頂くんですけど
自分で買うのって もう

10年ぐらい買ってないかも…。
(一同)えーっ!

(指原)朝ご飯 コンビニだったら
おにぎり買うし…。

コンビニ行ったら とりあえず

菓子パンのゾーン
パトロール 行かへんの?

小杉 わかるよ それは。
(小杉)どんなん入ってるとか…。

(拍手)
(濱家)これ つらかったわ。

さあ
皆さんの大好きな菓子パンを

今 一番好きなパンと

昔から よく食べてたパンに分けて
それぞれ発表してください。

ちなみに 僕も好きです。
僕も こっち側です。

『アメトーーク』って
終わり 遅いですよね。

今日でいうたら
多分 1時ぐらいでしょ?

終わって 楽屋で加地君と

「今週の競馬 何買う?」
っていう会話を

1時間ぐらい するのね。

(濱家)1時から
1時間 するんですか?

そこから 俺 隔週 2回だけ…。
(濱家)嬉しそう。

(一同 笑い)
(指原)めっちゃ嬉しそう…。

(藤本)何をニヤニヤ… 何?

何 言うつもりですか?
だから

夜中には
俺 何も もの入れへんって…。

食べない。
食べない。

もう この年やし 体の事を考えて
って言うててんけど

隔週の木曜日の朝方の3時ぐらい

絶対 コンビニ寄って
菓子パン 1個だけ買うて

車の中で食べて帰んねん。

(一同 笑い)

(指原)そんな照れなくても。

(一同 笑い)

だから
ちょっと 気持ちはわかる。

さあ 山内からお願いします。

つらかったよな
一番好きなんって選ぶの。

(山内)全部好きなんですけど…。

1個だけっていうのがね。

僕の 今 一番好きな菓子パンは
こちらです!

セブン-イレブン!
(山内)セブン-イレブンさんです。

これ めっちゃくちゃおいしくて。

パンちょっと硬めで

中にミルク感たっぷりの練乳が
入ってるんですけど。

しょっぱいの食べたいなとか
甘いの食べたいな

なんか どっち食べていいか
わかんない時

両対応してるんですよ これ。

(指原)えっ? 両対応してます?
(山内)ホント 両対応してて。

ほんで なんか 朝のロケの時に

ADの方が 大量に
菓子パンを買ってきてくれてて

パンが回ってくるわけですよ。

大概 散らして買ってくれる
じゃないですか 色んな種類の。

ほとんどの確率で
これ 入ってたんですけど

濱家の方が
僕より座席 前なんですよね。

だから 濱家の方が先に
パンを選べる権利があるんですよ。

でも 濱家は 俺が
これ好きなのを知ってるから…。

(一同 笑い)
(指原)絆!

こいつ ホンマにええヤツや。
(ケンコバ)それ ホンマか?

ホンマに それ わかってて
避けてんの?

僕は…。

すいません。
(一同 笑い)

(指原)えっ 絆じゃない!

僕は僕で
僕の好みのやつがあるから…。

(山内)えっ そうなの?
(濱家)はい。

これを山内に残したの
っていうのは

そんな考えてなかったです。
考えてないって。

(山内)
濱家 いつも ロケ車で選ぶ時

なんか
「くくっ…!」ってなりながら

違うのを取ってるイメージが
あったんです。

勝手に思うてただけよ それ。

ミルクフランスみたいな服
着てるな 今日。

(指原)ホントだ! ホントだ!

ミルクフランスの実写版や!

(一同 笑い)
(小杉)実写版ミルクフランスや!

ほんで 昔から食べてるパンは?

昔から よく食べてたパンが
こちらです!

(指原)懐かしい!
(中野)これは!

(山内)みんな食べてるでしょ?
(小杉)みんな食べてる!

これ 僕 学生の時に
当時 お弁当だったんですよ。

お母さんが作ってくれてて。

だから 学食とか売店で…
行く事なかったんですけど

ある日 友達が 「売店行くから
ちょっとついてきて」って

言われて行った時に

せっかくだから パン
初めて買ってみようと思って

これ買ったら
めちゃくちゃおいしくて。

それから なんか お昼ご飯も
パンの方がええなと思って…。

お弁当より
おいしかったんですよ。

ええっ!
それはそれでな…。

(山内)あると思います。
(小杉)そういう時期あるよな。

オカンの弁当より
パンおいしい時。

さっしーも食べた事あるでしょ?
(指原)さすがに。

あるでしょ。
小学生の時とか

早めに 学校が…
小学校 土曜日とか終わった日に

コンビニ行って
これ食べてました。

パッケージ見ただけで
味が蘇るぐらい 懐かしいです。

(山内)ほんで これね 普通に
食べてもおいしいんですけど

チンしても
めっちゃうまいんですよ!

(中野)やります!
(山内)チンしたら すっごい…

ヘナッヘナになるんです。
(一同 笑い)

油で?
それはそれでな。

思ってるよりヘナヘナ…。 もう…。
(一同 笑い)

(指原)心配になっちゃう。
(山内)こんな感じになるんですよ。

チンしたら もう
こんな感じになるんですけど

それが もう
めちゃくちゃうまくて。

(小杉)だから
僕も このパン 好きで

このパンのポテンシャルを
もっと引き出したいから

家で… 納豆とかで たまに
からし余らないですか?

余る。 あるある。
(小杉)僕 使わない時もあるから。

そのからしを
ちょっと バーッて塗って

そこに また マヨネーズかけて
からしマヨネーズにして。

で 家にある とろけるチーズを
のせて 焼いて

その辺のホットドッグに
負けへんぐらいの

ホットドッグにしてやる
っていう…

『プリティ・ウーマン』的な遊びを
してるというか その…。

(藤本)『プリティ・ウーマン』的な?
(小杉)すごいホットドッグに

仕上げてやるっていうのをして
食べるんですよ。

さあ フジモンいこう。
(藤本)はい。

僕の 今 一番好きな菓子パンは
こちらです! ジャン!

うわ~ 出た!
(指原)うわ~! これは もう…。

(藤本)ミニスナックゴールド!

僕の 今 一番好きな菓子パンは
こちらです! ジャン!

うわ~ 出た!
(指原)うわ~! これは もう…。

(藤本)ミニスナックゴールド!
(指原)懐かしい。

これは わかります。

これこそ 幼稚園の時ぐらいから
あるんちゃうかな?

(小杉)めっちゃ昔からある。
(藤本)生まれる前から

もしかしたら
あるかもしれんね これ。

あと
「ミニスナックゴールド」なの。

結構でかいのに なんでミニやねん
みたいな。

フジモン
あるよ なんでミニか。

じゃあ 普通のがあって それ
めちゃめちゃ でかいんちゃう?

これがミニやったら。
(ケンコバ)もしかしたら どこかに。

ヤマザキパンさんに
聞きました。

(指原)へえ~!
68年。

(指原)これでも
ちっちゃくなってるんだ。

(藤本)じゃあ
でかいやつ あったんですね。

それで…。

サイズだけ関東で
名前は関西のまま

って事なんですか? じゃあ。
(指原)サイズが関東 名前が関西。

これ
さっしーも食べた事ある?

懐かしい。
食べた事あります。

手が もう
ベトベトになりながら食べるやつ。

野球部の試合とかに
持って行ったら

もう お昼頃 夏場とかやったら

カバン開けたら もう
白いのなくなってるぐらい…。

(指原)溶けちゃう 溶けちゃう。
(藤本)全部 もう 溶けて

ついて 持っていかれるのよね
これね。

(濱家)うまいんですよ それがね。
おいしいよね それはそれで。

(山内)なんか
ほどけていくというか

グルンって
巻いてるような形なんで

外側から
ちぎって食べていけるんですよ。

はいはい はいはい。
食べ方としては。

ガブッといってたら
砂糖だけがポロッと落ちて

衣装に付いてるんですよね。

あとで 「なんや? この白いの」
と思ったら

あっ ミニスナックゴールドや
これって…。

(一同 笑い)
ちょっと落ちるよね やっぱりね。

(藤本)すいません
あと2つ ちょっと…。

あと2つあるんですよ。
どういう事?

(濱家)反則や。
(藤本)好きすぎて。

(山内)いやいやいや
みんな1つに…。

(藤本)お願い お願い。
もう これ どうしても…。

そんなん せこいわ。

まず これ。 はい 出ました。

(指原)あーっ! おいしい!
(ケンコバ)大好き。

これ 好き。
おいしい!

ひと口で ボーン いけるし。
(藤本)ひと口でいけるのよ…。

この薄皮だけ売ってほしいぐらい
好きなんですよ。

だけ?
(藤本)薄皮だけ。

薄皮がうまいから
何入れても うまいんちゃう?

だから ホントに。 なあ?

(藤本)一瞬で食べちゃうもんな。
(ケンコバ)薄皮がうまい…

パンパンやから
うまくないですか? これ。

(藤本)そう。 思います。
(ケンコバ)詰まってるというか。

(藤本)詰まってるから。
なんかね あと

薄皮が ちょっと
ひんやりしてるんですよね。

わかります。
(藤本)わかる?

なんでかわからんけど。
それ フジモン

聞いてみました。
(濱口)答え あるんですか?

(ケンコバ)ひんやり答え。
すごい。

薄皮は ひんやりしているか?

(藤本)えっ?

クリームとの距離
近いじゃないですか。

クリームが冷たいって事?
クリームのひんやりが

伝わってるのかもしれません
パンに。

普通のクリームパンやったら 結構
パン分厚いから あれやけど…。

(濱家)上の方が薄くて
下 ちょっと厚いじゃないですか。

だから ひんやりするのは
上の部分ですもんね。

だから やっぱ
クリームの温度じゃないですか?

でも メーカーが
「勘違い」って言うてるんですよ?

「勘違い」言うてんねんからさ…。

すごい議論になってる。
何? これ。

(一同 笑い)
フジモンが言い出したんや。

(山内)
フジモンさんが知りたいって…。

これ 僕も大好きで…。
あっ 草薙も これ好き?

(草薙)もう ホント 5個一気に
食べちゃうんですけど…。

全部。
あっ もう 全部いってまう?

(草薙)全部
一回で いっちゃうんですけど

これ 期間限定で なんか
味がね 色々 出るんですよ。

(指原)えっ 知らない!
えっ こんなんあったの?

(中野)メロン おいしかった!
(指原)おいしそう!

これは食べた事なかったわ。

ホントにね

わかるよ。 何回も言うてるやんか。

期間限定で出たやつって

「えっ これ なんか
ちょっと違うな」っていうの

あるじゃないですか… たまに。
確かにね。

(草薙)だけど なんか
この薄皮シリーズのやつは

全部 おいしくて…!

これ 両方とも
もちろん食べてる?

両方とも… はい! もちろん!
これ どっちが?

どっちが?
うわあ! 甲乙つけがたい…。

(藤本)落ち着け!
落ち着け!

(指原)冷静さが…。
(山内)すごい熱くなってる。

ほんで まだ
もう一個あんねやろ?

(藤本)これ… もう これ。
軽くいきます。 これ。

はい 出ました ナイススティック。
(指原)これも なんか わかる。

フジモン いいよ それ。
(中野)いいですよね。

(藤本)これも昔から食べてて
いまだに

仕事帰りとかのコンビニ寄って
買うんですよ 俺。

ああ わかる。
(藤本)で この形状が

すごく 僕にとっては
いいんですよね これ。

コンビニで買うでしょ。

家 着くまで
もう待てないんですよ。

歩きながら食べるって事?
(藤本)待ちきれなくて

もう 開けてしまうんですよ
コンビニ すぐ出たら こうやって。

開けるでしょ こうやって。

(指原)全部 出すんだ。

歩きながら こう 食べるんですよ。
(指原)えっ?

(藤本)でもね…。

全出し?
全出し。

でも やっぱり 外やから
ええ年やし

外で食べてるの
恥ずかしいじゃないですか。 ねっ。

こう 前から 人 来るでしょ?

食べてるでしょ…。

「あっ 人 来た」思ったら
こうするんですよ。

(一同 笑い)

(中野)隠れてる! すげえ!
(山内)手品してる!

(中野)わからない!
全然わからん!

全然わからへんやろ?
(小杉)それ 前はええけど…。

後ろからも 人 来てるぞ。

そのまま後ろ向いて。 ほら。

わかるやろ これ。
(ケンコバ)L字形なってるやん。

(藤本)外で食べる時ね。

(小杉)全部 食べた…。
(ケンコバ)全部 食べた。

ナイススティック 全部 食べた。
すげえな。

本番中に ナイススティック
全部 食べたん

藤本さん 初めてちゃいます?

さあ 中野 いこうか。
(中野)はい。

僕が 今 一番好きな菓子パンは
こちらです。

(濱口)へえ~。
なるほど。

(中野)お待たせしました
サンミーです!

うまいですよね!
(小杉)これはホンマおいしいよな。

指原さん 知ってます?

知らないです。 初めて聞きました。

これ 多分 知らない人もね…。
(草薙)僕も知らないです。

(小杉)中学生ぐらいの時から
あるよ これ 俺も。

(藤本)いや
もっと前からあったんじゃ…。

これは 関西で売られてる
パンなんですよ。

(指原)だからだ。 知らないです。
(藤本)神戸屋さんね。

「サンミー」という名前からも
わかりますとおり

「パンの中にクリームをサンドし

上にチョコとケーキの生地の

3つの味が楽しめるデニッシュ」
という事なんですけど。

これ 芸人になる前も…
僕 JRで駅員してたんですけど

その時も 朝昼晩 ホントに

ええっ!?
(中野)だから もう…。

キュウミーやん もう。
(中野)キュウミーです。

そうなんです。

ひょっとしたら キュウミー
言おうとしてたかもしれんのに。

(藤本)言わへんやろ。
(中野)言おうとしてましたよ。

(小杉)キュウミー
用意しかけてたやんな。

今 明らかに
準備段階 入ってましたよね。

一日3回 サンミー食べてっていう
3掛ける3まで 僕 出して

(一同 笑い)
そうやな。

ナイススティック全部食うわ
キュウミーも取るわ

何 考えてるんですか!
ナイススティック…。

さすがに
キュウミーはないですけど

えっと… ヨンミーがあります。

(ケンコバ)チーズケーキ味が…。

(中野)結構
色んな種類 出てまして…。

どうですか?
ヨンミーがあるという事は…。

(藤本)まさか…。
(中野)あります! ファイブミー。

ファイブミーになったの?
えっ すごいやん。

(濱口)50周年…。
(指原)ホントだ 「50周年記念」。

これ 食べたかったなあ…。
(中野)いいですよね。

ロックミー いってほしいな
ロックミー。

急に かっこようなるな
「ロックミー」。

それで
昔から よく食べてるやつ…。

昔から食べている
僕の好きなパンは こちら!

うわあ~!

うわあ いい! 中野 いいよ!
(中野)いいですよね。

これも
薄皮あんぱんに負けないぐらい

謎にパンパンに入ってるんですよ
中に クリームが。

それが幸せで…。

まず 周りを
こう ひととおり食べて

最後 このぐらいの

真ん中の一番おいしい
コアをひと口で…。

そういう食べ方?
(濱口)ひと口でいく?

(小杉)栗のクリームと

生クリームみたいなのも
入ってるやんか。

(中野)ホイップクリームみたいなのと…。
(小杉)すごいんですよ これ。

たっぷりね。
(小杉)たっぷり入ってるんですよ。

これは ご褒美っていう感じやね
ホンマに。

これ 朝 出てきたら

めちゃくちゃ
テンション上がってました

小学生の頃とか。 はい。

さあ 濱家 いきますか。
(濱家)はい。

今 一番好きな菓子パン。
(濱家)今 一番好きな菓子パン

こちらです!
(ケンコバ)知ってる これ。

〈『アメトーーク』
3時間スペシャル!〉

♬~「こんなはずじゃなくて」

こちらです!
(ケンコバ)知ってる これ。

いいね いいね!

いいよ! これ いいよ。
これ いいよ。

(濱家)僕 ホンマに
菓子パンなんですけど

スイーツやと思ってます ほぼ。

この値段で
このクオリティーのものって

もう 売ってないと思ってます。

僕 ほんでね こだわりの食べ方が
あるんですけど。

(ケンコバ)そのまま食わへんのや。

(濱家)そのまま食べても
おいしいんですけど

これ

繊細?
(濱家)はい 繊細。

ホワッホワで もう…。
ホワホワやんね。

空気を… 空気を
おいしくしてくれてるんです。

わかりますか?
(一同 笑い)

(濱家)パンも
おいしいんですけど

パンに こう…
パンが空気を包んで

この空気が
おいしくなってる。

ここの空気に

僕は 牛乳を…

牛乳を吸い込ませて食べるのが
好きなんです。

ただ 食べ方として
こうするわけにはいかないんで

僕は 口に入れて…
ちょっと やっていいですか?

(指原)見たい。
(ケンコバ)ワイルドな食い方やな。

すごい いいにおいです!

やばいです これ。

これ 結構 チーズきてるよね。
(濱家)はい。 ほんでね

チーズ感が 昔より
アップしてるんですよ これ。

すっごいです。
すっごい もう!

すごいチーズくる…
すごいチーズくるよ。

ここも きてるよ
チーズのにおい。

これを こうです。

(ケンコバ)かじって。
いきます。

(ケンコバ)結構かじったね。
(指原)入ってる。

(中野)噛んでない。
噛んでない 噛んでないよ。

噛まない。
入れただけよ 入れただけ。

(藤本)あっ もう すぐに…。

おっ…。

(藤本)食べた。

(藤本)染み込んだ…。
(濱家)うますぎる。

この食べ方が
僕 ホンマ好きなんです。

やった事ある人 いないですか?

あります。
えっ!

まさかの。

(ケンコバ)向こう 0人やけど
こっち 1人いたよ。

これ ホンマにうまいです。

この食べ方 やった事ある人
いないですか?

あります!
(一同 笑い)

あるんですけど…。
わかりました。

むっちゃ
前に出てくるタイプ。

むちゃくちゃ
前に出てくるタイプ。

(濱家)本来の この
チーズ蒸しケーキの甘さで 香り

それを牛乳が入る事によって

牛乳も ちょっと甘い感じで
もう合体して食べるっていう…。

(ケンコバ)母親やわな。
チーズの母親やもんな 牛乳は。

あ~! だから 親子…。

(ケンコバ)親子丼や。
(濱家)親子丼ですわ。 言うなれば。

これ 定期的にTwitterとかで
食べ方のアレンジがバズってて。

えっ そうなん? これ。
他にも冷凍して食べるとか。

(藤本)あっ おいしい。
(濱口)へえ~。

間に バターを入れて焼くと
おいしいとか。

(中野)はい! はい!
あっ 中野。

(ケンコバ)少年が。
(指原)少年…。

急に少年が 手 挙げた。

今 指原さんも言われましたけど
冷凍 僕もやってまして

ちょっと
今日 持ってきたんですよ。

食べた事ない。
(指原)食べた事ない。

へえ~。
これがね 不思議なんですよ。

冷凍したら 普通 物って
固まるじゃないですか。

(濱口)固まるよ。
うん 冷凍やからね。

(藤本)うわっ!
カッチカチやぞ。

カチカチ? どう? どう?
(ケンコバ)カチカチやぞ。

食べたら大丈夫だと思います。
(ケンコバ)あ~ なるほど。

いただきます。
(ケンコバ)いただきます。

(藤本)えっ?
どんな感じ?

おいしい!

スフレチーズケーキ!
(中野)すごいですよね。

ホントだ! おいしい!
(藤本)チーズケーキ なった。

(中野)そうなんですよ。
そうなんです。

うわ~ うまっ!
(一同 笑い)

おお… シュミテクト。

(ケンコバ)うわっ 出た。 知覚過敏。
この程度で?

あと もう一個の楽しみ方あるの
知ってます?

これ 北海道の ほら…。
(指原)あっ マークありますね。

(藤本)でしょ?
これを『イカゲーム』みたいに

きれいに くり抜くのが
楽しいんです。 これ。

(ケンコバ)これ取ったら
負けるやつですよ。

(藤本)きれいに こうね
くり抜けた時

めっちゃ楽しいんですよ。
できる? これ。

おいしいスフレチーズケーキ。

チーズケーキより
だから 安いんちゃう?

これはすごい。
これはおいしいわ。

(小杉)初めて。
(ケンコバ)マジで激震やな。

自分が紹介したパンやのに

なんか 中野が
すごい称賛されてるのが…。

チームですよ 今日は。
ワンチームです。

チームやねんけど
それやったら 俺の

牛乳のやつもやってほしかったな
っていう気持ちがあったりとか。

牛乳… 想像つくというのか。

これは ちょっとね
斬新というかね。

(中野)いえ とんでもないです。
(指原)すごいおいしい。

(小杉)中野 これ 帰ってからも
やるわ 俺 家で多分。

ぜひ やってください。 はい。

(濱家)やっぱ 今の彼氏と
付き合ってよかったねって

言われてる感じがして…
チーズ蒸しケーキが。

ショック受けてます 今。

さあ そして 濱家
昔から よく食べていた菓子パン。

昔から よく食べていたのが
こちら。

(ケンコバ)食べた事ないわ。
(濱家)ないですか?

一緒やわ。
(濱家)ホントですか?

これ 思い出も込みなんですけど
買い物 行く時に うちの母親が

よく 菓子パン買うてきてって
頼んでたんですけど。

頼み方が あれを買ってきてくれ
これを買ってきてくれじゃなくて

あんまり甘くなさそうな
おいしそうなパン買ってきてって

言われてたんですよ。

マネジャー試験みたいな感じで
僕が何買ってくるか 楽しみ

っていうのも
あったんでしょうけど。

その時に一番ビタハマりしたのが
これで。

オカンが「これやん…」って言って。

嬉しいな。 言われたい。
(濱家)そう。

正解やったから
その嬉しさもあって 子供心に。

マーガリンとか
ナッツの香りとかが

ホントに おいしいんですよ。
ねえ。

上に ちょっと くっついててね
アーモンドがね。

(藤本)アーモンド… 薄切りのね。
ちょっと 薄切りのやつが。

それ ちょっと 1枚ずつ
こう アーモンド 取ってね…。

全然わかんない。
(一同 笑い)

これで… 濱家
これで牛乳もやった事ある?

これで牛乳は
やった事ないです まだ。

なんでやねん!!
(濱家)怖っ!

(指原)厳しい 急に。
(濱家)怖っ!

白井球審ぐらい怒ったよ。
腹立つな お前。

白井球審…。
(一同 笑い)

そこまで マウンド
降りてなかったですよ 今。

えらい詰め寄ってきましたけど。

さあ 濱口いきましょうか。
はい。

濱口が まずは
一番 今 好きな…。

はい こちらです。

(中野)おいしいですよね これも。

濱口さんより先に
しゃべり始める…。

違う違う 違う違う。 聞いてるのよ
そうやって 「ねっ?」って。

気持ちが前のめりすぎて…。

俺たち 蛍原一門なんですか?

違う 違う 違う…。

(濱口)好きすぎて 毎日
スタッフさんが用意されてるから

ちょっと 一回嫌いになったぐらい
好きっていう。

食べすぎて。
(濱口)距離を置こうと…。

距離を置きたくなるぐらい
好きなパン。

ロケ始まる前に買って

で 始まる前に
ひとちぎり食べるんですよ。

前の網棚に置いて
で ロケ行って 帰ってきて

また ひとちぎりして
食べるっていう。

1日で これを1本食べきる
っていうぐらい…。

ちびちび ちびちび…?
(濱口)ちびちび いくんです。

中がチョコチップなんですよね。

(濱口)それもね…
それが粉々になってて

舌触りが すごく良くて…。

で この白いパンがフワフワの…。

こんなやわらかさ出せんねや
っていうぐらい…。

なんで こんな
やわらかいんやろな これ。

(濱口)モチモチの…。

(ケンコバ)ここ数年は こう
やっぱ モチモチ系やねんな。

…で置いとくんや。
はい。

(一同 笑い)
(中野)慣れてるな。 手慣れてる。

なんか 生まれたての赤ちゃんの
ムチムチの腕に似てるんで

ムチムチの腕と このパン並べて
インスタ映えみたいなのでも

めっちゃ話題に…。
ああ そうなん?

それ見た それ見た!
へえ~!

(藤本)そうなんや。
よく知ってるね。

そして 昔っからハマってるやつ。

(中野)好き! 大好き!
(濱口)大好きです!

(指原)これは もう…。
(ケンコバ)これは 食べた事ある。

懐かしい!
(濱口)大定番でしょ。

中学ぐらいの時に
これを買って帰って

電熱線のストーブ
わかります?

こう電熱線があって

前に 縦に網が
うちの入ってたんですけど

その網目に
これを 一本一本 こう…。

(一同 笑い)

(小杉)テトリスみたいに?
(濱口)そう。

(濱口)それが もう
すっごいおいしかってん。

ロケバス内でも
僕が1本食べて

ちょっと 後輩に
さっと差し出すみたいな。

ホンマにロケバスで
食ってんねんな…。

濱口さん 珍しい食い方しますね。
(ケンコバ)ホンマや。

(小杉)抜き出さないんですか?

はい。 生手で触るのが
ちょっと嫌なんで こうやって…。

そういう事?
(小杉)独特な食べ方…。

あっ そっか。 これ ない?

いや 取り出すね。
1本 取り出すよ。

さっき ちぎってましたやん。

あれは いいんですよ。

(藤本)あら~
バカが出ちゃったね。

お得意のバカ出ちゃったね
濱口ちゃん。

他の人も そうやって食べてる袋
もらう方が嫌だと思う。

ホンマや。
(ケンコバ)ちょっと気になる…。

すごい気になります。

あっさりしてるから 1本食べたら
止まらへんなるのね。

手 届かへんから すいません。
何してんのよ。

小杉いって。

(藤本)リバウンドが…。
(濱家)すごいリバウンドしてる。

(藤本)恐竜やん。

こうならへんために
早めに用意したら

フライングって言うし…。

タイムテーブルどおり用意したら
遅いって言うし。

はい 今 一番ハマってるやつ。

僕の 今 一番大好きな菓子パンは
こちらです!

(中野)これ うまいですよね!
(指原)懐かしい!

新幹線移動とかで
大阪 行く時に

おなかいっぱいで
小腹もすいてへんけど 僕…。

(指原)ええっ?
(ケンコバ)癖づいてんねや もう。

(小杉)絶対 なんか買って
新幹線に乗らな 不安で…。

その時に 小腹もすいてない時に
買うのが もう このパン。

これなら 絶対 食べられて
おいしいし。

ほんで コーヒーは…。

(ケンコバ)スタバ。
(小杉)スタバなんですよ。

スタバ でも 新メニュー出した時
女性の行列でな

新幹線 間に合わへん時あるから。
(藤本)知らんわ…。

スタバの話になっとるやないか。

スタバ新メニュー禁止令
出したいもん。

品川駅のスタバは
発車時間 聞いてくれるんで

安心です はい。
いや いいから…。

スタバの情報 いいんです 今日は。

桜の なんか モチーフにしたやつ
出た時

新横浜ぐらいまで
並んでましたからね。

(ケンコバ)お前 なんで

(濱家)えっ?
(ケンコバ)なんで そんな…。

新横浜まで並んでた?
(藤本)長すぎるやん そんなん。

めっちゃウケる思うたんですよ
今…。

途中にスタバあるやろ
横浜駅までに。

(藤本)牛乳 足しといて!
牛乳 お願いします!

(小杉)で これはですね
周りの白い…

この真っ白なクロワッサンが

やっぱ パンやから
ちょっと しょっぱいんですよ。

バターのしょっぱさなんかな?
だからね。

ほんで その中のショコラが
なんかね

ガッチガチに ショコラの…

ショコラの芯を固めた
みたいなね…。

(藤本)ショコラの芯?

(小杉)ショコラの なんか…
ショコラの練炭みたいなのが

ガーッて入ってるんですよ。

(ケンコバ)似つかわしくない顔で
しゃべってるな お前。

(山内)実写版ショコラ…?
(小杉)実写版ショコラ。

(一同 笑い)

それを… それをね
グッて こう…

しょこら中のショコラを こう…。

(ケンコバ)しょこら中のショコラ?
(一同 笑い)

(藤本)そこら中!
(小杉)すいません。

(ケンコバ)
しょこら中のショコラ言うて…。

(一同 笑い)

お前 ええ加減にせえよ!
(小杉)すいません…。

ホンマに間違えました
すいません。

めちゃくちゃ年取った人がやる
ミスやから それ。

そこら中のショコラを
集めたぐらい 濃縮してるやつが

入ってるから…。
反省大賞やで 今の。

(ケンコバ)しょこら中のショコラ。
(山内)しょこら中…。

それが 噛んでるうちに どんどん

口に広がってくる 甘みが。
進めてるやん。

いや もう終わり。
これは もう 話しでけへん。

しょこら中で もう終わり。
(ケンコバ)CMいけそうやん それな。

それのCM いけそうやん。

そんで
昔から よく食べてる菓子パン。

昔から よく食べている菓子パンが
こちらです。

(濱口)懐かしい~。
うわーっ!

(ケンコバ)えっ これ
何が挟まってるの?

これは さっしー
あるでしょ?

すごい昔に。
小学生とかの時…。

俺らが小学生の時もあったもんな。
あった あった あった。

俺らが小学生の時は
もう なんか ホンマ

菓子パン1期生みたいな
感じなんです これ。

ダウンタウンさん!
(小杉)ダウンタウンさんみたいな。

トミーズさん。
(小杉)トミーズさん。

昔からあるパンで

このクリーム… ミルククリームも
好きなんですけど

この真ん中にね
謎の赤い玉 入ってるんですよ。

赤玉?
チェリー チェリー。

(ケンコバ)ああっ これか!
これ これ これ!

コバ 知ってるやろ?
知ってます 知ってます。

(藤本)昔 もっと赤かった…。
(指原)私 初めて見たかも。

(小杉)昔ね。
情報あるわ。

スペシャルサンドに関して
ヤマザキパンさんに

お聞きしました。
(小杉)謎の この赤い玉。

真ん中の赤い玉はなんですか?
と聞いたところ…。

(小杉)えっ?
(濱口)ゼリーなんだ。

(藤本)ええーっ!
(中野)へえ~!

だから 真っ赤やったんや。
そうそう 真っ赤やった。

それが赤すぎて 怖くて
食べてなかったんですよ 俺 これ。

でも そんな子がおるから
そうしたんちゃう? だから。

今はゼリー。
あんず風味のゼリーです。

(小杉)今 見たら すごい淡い。

(濱口)もっと赤かったよね。
赤かった。

どういう食べ方してた? 小杉は。

僕は
端から食べて 端から食べて

この丸だけ プッて。
えっ?

食べてなかった?
(小杉)怖くて。

逆に食べてたけどね。
取り合いになるというか…。

マジっすか?

(指原)ええ…?
(藤本)何してんねん。

なんで 見せたん?
(ケンコバ)なんやねん。 急に

誰にも許可得ず
割って見せるって…。

(一同 笑い)

(藤本)なんで 断面見せたの?
(ケンコバ)急になんやねん。

無言で割って。
(藤本)大体 想像つくし。

ちぎったパンの断面見せるって
そんな怒られる事ですか?

いや 「これ 見てくださいよ」とか
言いながらやるんやったら

わかるけど。 「ねえ」…。

(一同 笑い)

(ケンコバ)これ なんやねん。
(藤本)怖いねん。

食べんねや。
(ケンコバ)あっ 食べた。

(山内)初めてって事ですか?
ああ そうか。

今ままで食べてなかったんやろ
そこ。

甘酸っぱ!

あっ… あんず?
(ケンコバ)言うてた 言うてた。

あんず風味のゼリーです。
(小杉)あんずやん。

チェリーを模したゼリー…。

(一同 笑い)

(指原)また ちょっと…。
何してんの? それ。

何してんの?

さあ ラランドのニシダ。
(ニシダ)はい。

今 一番好きな菓子パンは
こちらです。

(指原)これ これ!

ああ きたきた!
(ケンコバ)こっちは 確かに知ってる。

アーモンドスペシャルよりも 多分
メジャーなんじゃないかなとは…。

ホンマ?
コンビニには これ 置いてんちゃう?

(指原)ですよね こっちの方が。
(ニシダ)結構 こっちの方が多くて。

これ 結構
高校生… 中学生ぐらいから

食べてたんですけど ちょっと
最近 アレンジしてまして。

(濱口)アレンジしてんだ。

イチゴも一緒に買ってきて
挟んじゃうっていう…。

(指原)絶対おいしい!
(濱家)ケーキやん。 ケーキ もう。

こうするんですよ。

(指原)うわあ!
(濱家・藤本)ケーキやん。

そして これですね。
うわあ! マジでか!

(濱口)マジで!? すげえ!

この縦の…
このイチゴがあるとこに

こうするんですよ。
(一同)うわあ!

(指原)ええー 結構いく。
(濱口)やり慣れてるなあ。

(ニシダ)間に こう入れちゃって
これで…。

いくんだ。
(藤本)うわあ!

完璧ちゃうか?
それ どっちかって言ったら。

これが完璧です やっぱり。
(小杉)イチゴスペシャル。

(ケンコバ)こんな でかいんや
イチゴスペシャルって。

(藤本)似合うなあ。

昔から よく食べてた
菓子パンの方は?

こちら!

(中野)いいな~。
(指原)懐かしい!

つぶあん
そして マーガリン。

(ニシダ)これ 結構 種類があって
今… これ ジャム&マーガリン。

(指原)ああ これ!
(ニシダ)これ 昔から

食べてるんですけど。
(指原)懐かしい!

中高6年間
バレーボール部に所属してまして

よく 学校の購買に買いにいって。

そんなに お金ないんで

自分が例えば
この あんの方を買ったとしたら

友達に ジャム&マーガリンの方を
買ってよって言うんですよ。

お願いするんですよ。

で 部室 戻って…

最初 ちょっとだけ
繋がってるんですけど パンが。

これ ちょっと パッと外して
こするんです。

(ケンコバ・濱口)えーっ!

そうすると マーガリンと
このあんが熱で溶けてきて

どっちにも よく付くんですよ。

で それを 友達と交換して
片方だけ。

それで ジャムの味とあんの味
一緒に楽しんでたんです。

(指原)こっちじゃないんだ。
普通 こっちですよね?

さっきから
パンのカスタムの仕方が もう…。

お前 完全に。 すごいわ。

さあ 草薙 いきますか。

僕の 今 一番好きな菓子パンは
こちらです!

(濱口)わあ~!
好き!

♬~ (真矢)デンタルリンスで
ケアしたいこといっぱい!

私は 贅沢な香りもほしい

だから ケアも香りも

ぜーんぶ お願い!

《8つの機能をひとつに》
♬~ ハグキプラス

《「プレミアム リンス」誕生》
贅沢な香り~

♬~ルックプラス
(主婦)あっ…フチ裏

洗いにくいのよね
♬~ (新津)それなら

洗いにくい所も 泡におまかせ!

「泡ピタ」! 《ヒミツは

密着泡 60秒後に流すだけ》

《便座も床も》
♬~「泡ピタ」! 《新発売》

僕の 今 一番好きな菓子パンは
こちらです!

(濱口)わあ~!
好き!

(草薙)ああ~! 蛍原さんも?
これ うまいですよね。

これ なんか すげえうまくて!
これ なんか。

ホント ホント。
草薙… そう。 すげえうまい!

デニッシュ生地に
中 クリーム入ってるんですけど

僕 もう だから…。

これ その…
ほら! すごくないですか?

チラッて見えるんですけど…。
(指原)ホントだ!

(藤本)めちゃくちゃ入ってる。
(ケンコバ)牢屋の向こうにおるな。

わかる わかる。 ちょっとだけ
開けてみてよ こう…。

(濱口)うわあ~! ええね。

(草薙)あふれるぐらい
入ってるんですよ。

(指原)ホントだ! おいしそう。
(草薙)うわあ~! ほら。

(草薙)これ もう
すごい おいしくて…。

「たっぷり」って書いてあるから
買ったんですよ 最初。

(一同 笑い)

ホントに たっぷり入ってて…。

事情聴取 受けてるのか?
誤解のもと…。

そんな慌てて
焦って 悲しそうやねん!

万引きしたみたいになってるやん
お前…。

「たっぷり… たっぷりで
買ったんですよ」みたいな。

許してくれへんよ! それ。

デニッシュ生地も
なんか こう…

クリームパンのパンと違って
ギュッて… なんだろうね。

やわらかいっていうか
あの… 層が重なってるから

口溶けがいいんですよね
すごい 中で…。

ボリュームもすごいから 1個で
おなかいっぱいになるっていう。

もう だから ホントに
これ… なんだろう。

これは…
す す… すごいんですよ!

(一同 笑い)

(草薙)もう だから ホントに

パンを買う時
僕 コンビニ行って

それこそ さっきの
山内さんのソーセージみたいに

辛いのと甘いの
1個ずつ買うんですけど

これ 我慢できないから

普通は辛いのから
食べないといけないんだけど

こっちから食べちゃうんですよね
もう。

しょっぱいの食べて
甘いの食べた方が

多分 口的には
いいんだろうけど…。

今… 今 いいよ。

(小杉)なんや こいつ おもろいわ。
食べた。

ああっ…! おいしい!

(一同 笑い)
(指原)おいしい顔じゃない。

わかる。 食べた人はわかるな。
遭難してた人みたい。

このシリーズ 他にもあるよね。
アップルデニッシュとか。

アップルも おいしいですよね。
(山内)うまい!

アップルクリーム? 中。
(草薙)なんか わかんない…。

すげえうまいんですよ!
とにかく。

山内… えっ? 山内のやつ 何?

小杉みたいな事 始めたよ。

(濱家)知らん間に
アップルクリーム見せてた。

俺 あんなん
なってなかったでしょ! 別に。

あれは ひどすぎるでしょ!
(濱家)なってましたよ。

(小杉)あんな変じゃないでしょ!
俺の。

まだ 山内さんの方が…。

(一同 笑い)
マシ 言うな!

それがアップル?

中にアップル入ってて
クリームも入ってるっていう。

見えますか?

(指原)ホントだ! 奥まで。
(濱口)果肉 入ってるわ。

これも たっぷり入ってる。
めちゃめちゃうまいです! これ。

(ケンコバ)ファミマ すごいね。
(中野)ファミマ すごいんですよ。

(濱家)味は全然違うの?
アップルとは…。

アップルとクリーム。
(指原)ゴソゴソ…。

何してんの? ゴソゴソ。
(指原)何やってるんですか?

(山内)ちょっと 今 俺 食べて…。
(小杉)みんな入ってるのかなと…。

「アップル すごいんですよ!」って
パッてモニター見たら

小杉さんのお尻 映って…。
(小杉)ホンマ… ごめん!

ホンマ
そんな気なかったんですよ。

絶対 俺が抜かれてないと
おかしい時に…。

草薙 そして
昔から よく食べてるやつ。

昔から よく食べていた菓子パンが
こちら!

(中野)食べてた!
(山内)大きなってる…。

ホントに大きくて これ。
でかいね。

でかい でかい。
(草薙)ホントに大きいですよね。

もう…
ほぼ 顔ぐらい あるんですよね。

でかいね。
でかっ!

(草薙)子供の頃 よく
お母さんが買ってくれてて。

なんか やっぱ
子供の頃 大きかったものって

大人になってみると

そんな大きくなかったな
みたいな… あるじゃないですか。

これは ホント ずーっと大きくて。

ずーっと…。
(ケンコバ)珍しいよ それは。

チョコチップ これでもか!
っていうぐらい入ってる…。

草薙 食べていいよ。

(藤本)中も入ってるの?
チョコチップは。

大きいね。
(指原)ホントに大きい。

(ケンコバ)食べていいよ。

ほわあ… ホホッ…。

(藤本)熱いの?
(濱家)焼きたて?

肉まん食べてる時やん
それは。

それ 肉まん食べてる時。
熱ないやろ?

(拍手)
やった!

先ほどですね
中野が紹介してくれたような

地域限定の菓子パンが こちらに
ずらっと並んでおります。

色んなのがありまして…。

北海道からは こういった感じね。

ようかんツイストやって。
ねえ!

ようかんツイスト。

(草薙)さっき
食べさせてもらったんですけど

ようかんが…
ようかんが のってるんですよ。

上にのってる感じ?
(草薙)ようかんが のってて。

(ケンコバ)腹いっぱいに
なりそうやな。

めちゃめちゃ うまかったです。
これはおいしい… 北海道。

ビタミンカステーラ。
これは…。

これ 知ってる!
知ってる?

これ 旭川のやつですよ 多分。

旭川の飲み屋で飲んでたら

これのキーホルダー
くれたんですよ。

そんなに
愛されてるんですね。

ソウルフードに
なってるんですね じゃあ。

さあ そして 東北。

東北は こんな感じね。
(ケンコバ)コーヒーって…。

(指原)コーヒー…。
(藤本)そのまま コーヒーや。

(中野)これ コーヒーって
僕 知ってるんですけど

コーヒー味のパンって

甘い なんか…
どっちかっていったら

コーヒー牛乳みたいな味
するじゃないですか。

これは 真っ黒の…。
(藤本)ブラック?

(ケンコバ)これ 食べたい!

(濱口)真っ黒ですか?
うわあ!

(藤本)チョコレートみたい。
(小杉)すごっ!

(濱口)ちょっと苦いのかな?

コバ もらえ! もらえ!

ブラックコーヒー 好きですよ。
(中野)でしたら…。

コーヒー 大好きです。

基本的に甘いのが苦手やから
ケンコバは。 なあ?

(藤本)なんで!?
今 食べてくださいよ。

(ケンコバ)いいっすか? 頂いて。
ちょっと聞かせて。

(小杉)早っ! どう?

あっ コーヒー。
(一同)へえ~!

苦いんですか?
甘くないの?

甘いけど コーヒーです。

コーヒークリームじゃないね。
ああ なるほど。

(中野)「そうか コーヒーって
こういう事だ」って…。

そして こちらの
岩手の力あんぱん。

オリオンベーカリーさん。

(濱家)うまそう!
うまそうやな。

さっしー どう?
食べたいです。

知らんやろ!
そんなイメージありますか?

(小杉)
さっしーの事 知らんやろ。

腹持ち良さそうやな~。

(ケンコバ)力うどんって
お餅入ってますもんね。

あっ!!
えっ どういう事?

(指原)なんか もっちりしてます。

ホンマや!
(濱家)すごい すごい すごい!

(濱口)お餅 入ってる 入ってる。
伸びてる 伸びてる。

私 めっちゃくちゃ
割るのうまくないですか?

うまかった。 今 うまかったね。
(ケンコバ)さすが指原。

(濱家)どうやろ?

うん! もっちり!
もっちり?

(藤本)餅やからな。
へえ~!

大福をサンドイッチして
ギュッてした感じ。

え~!

さあ そして 中部地方の中で

こちら 富山のヒスイパン。

(一同)え~っ!?

すごい。 めちゃめちゃ
ようかんじゃないですか。

(小杉)
よっぽど焦がしたんやな。

いただきます。
(濱家)ヒスイとスニーカー。

(藤本)
何入ってんの? ようかん?

んっ!
中は あんこが入ってます。

で 上に このようかんが入ってる。

ようかんパンあんこ。

だから
妖怪… パンあんこうです!

なんや それ お前!

1人1つあるな 今日な。
「1人1つあるな」とか いいねん。

別に そんなん
いちいち言わんでいいねん。

1人1つ

完全なるエンスト起こすよな
1回。

(一同 笑い)
責任感から来るんですかね?

さあ 中国・四国地方のバラパン。

(濱家)これ バラパンね。
(ケンコバ)なんか かっこいいぞ これ。

(藤本)70!?

…で作っております。

(ケンコバ)確かに。 レトロでいい。

(一同 笑い)

これ 山内 島根出身なんで
僕ら 島根でも1個

レギュラーやらせて
もらってるんですけども。

島根の あの 松江空港とかには

もう ブワッと置いてます。
そうなの?

(濱家)お土産で買っていく人も
多いみたいですね。

へえ~!
(藤本)推してんねや。 推しパン。

これ バラ的な味はするのかな?
(藤本)せえへんやろ。

形でしょ?
形だけなんです。

あっ… パン フワフワ。
すごい!

(ケンコバ)こういう事!?
(指原)かわいい。

(ケンコバ)巻いてるんや。
(藤本)ほぼ バラやんか。

(中野)うわっ わんぱく食いだ。
(藤本)パンもやわらかそう。

おいしそう。

(藤本)そら そうやろ。
(一同 笑い)

ちょっとずつ ちぎって
真ん中のクリームつけて

ちょっとずつ ちょっとずつ
こう…。

花占い的な感じの食べ方…。
(藤本)アイデアマンやな 濱家。

(濱家)…をしてます 僕は。

あっ そういう食べ方いいね。

ずーっと クリームがあって。
(指原)ホントだ。

あっ いいね。
(指原)最後までおいしいやつ。

素朴な味で すごくおいしいです。
なるほど これが。

さあ そして 九州・沖縄ね。

(藤本)まだあるんですか?
あります。

福岡の マンハッタン。

(指原)懐かしい!
えっ?

もう エモすぎる! エモパン。
(濱家)エモパン!?

(指原)そう! 『クッキングパパ』に
載ってるんですよね。

最大の特徴である…。

(小杉)それね 僕 さっき
食べさせてもらったんですけど

マンハッタン もう 関西から
初めて見たんですけど。

これが 本場マンハッタンの
ドーナツなんやったら

マンハッタンのドーナツの硬さ
ハンパないです。

関西人のパンの概念 覆るぐらい
硬いです。

(指原)そうそうそう。
ザックザクなんですよね。

フジモンいってみる?
(藤本)はい。

関西にはない硬さ…。
関西にない硬さですよ。

(指原)これ
必ずコンビニにあるんですよ。

持った感じが
めちゃめちゃ硬いやん もう。

マンハッタン・ドロップいうてな

昔… アドリアン・アドニスと
ディック・マードックの得意技や。

(藤本)ディック・マードックが何?
(ケンコバ)アドリアン・アドニスのチームが

マンハッタン・ドロップ
得意技なんですよ…。

アトミック・ドロップを
逆で こうやって…。

それ ええわ! もう。

もう アドリアン・アドニスとか
ディック・マードック ええわ。

誰もわかってないから ええって!
何してんねん!

マンハッタン・ドロップです。

相手するから 長なんねん!
(藤本)一緒ちゃうもん。

確かに でも 関西人からしたら
考えられない…。

食べてる! ちょっと ちょっと!
(一同 笑い)

(山内)フジモンさんやねん 今。
先 食べてた…。

(ケンコバ)チュロスみたいなやつ?
(濱家)そうです そうです。

なんか ホントに
クッキーみたいな感じ。

(拍手)

さあ 今回ですね

工場から出荷される前の
できたてを食べに

フジモンと中野が

あのパン工場へ行ってきました!
(中野・藤本)はい。

(ケンコバ)絶対うまいでしょ これ。

できたては。

さあ という事で
出荷前のできたてパンを

特別に食べさせて頂ける
という事で

ヤマザキパンの
横浜第二工場さんへ

やって来ました~!
(中野)すごい!

すでに ええにおいしてるから。
(中野)すごいんですよ 香りが。

もう いいにおいしてるのよ。
(中野)すでに すごくて。

〈まずは フジモン大好き

薄皮クリームパンの
製造エリアへ〉

製造工程の方をご案内致します。

(藤本)お願いします。
まずは 生地作りの方です。

こちらが 今
生地の作成する段階でございます。

生地が。
薄皮が。

中の様子を見ます。
(中野)様子。 チラ見せ?

うわっ 暴れてる!
(藤本)めっちゃ暴れてる…。

(指原)「うわ~」

ペーン ペーン! なってますよ。

(鶴ヶ久保さん)これが普通です。

(指原)「かわいい なんか」
(一同)「うわーっ!」

(ケンコバ)「耐えた」
(指原)「うわーっ!」

(中野)すごい量。 うわーっ!

(中野)これで

(藤本)1500個 これで。

(中野)すげえ。
(藤本)こんな1回で。

(鶴ヶ久保さん)
寝かし作業を終えて次なる工程は

成型になります。
実際 見て頂きましょう。

(藤本)みんな偉いな 等間隔でな。
みんなな。

(鶴ヶ久保さん)この中の方には
クリームが入っております。

(藤本)あっ 入ってるんですね。
どんどん出てくる。

(中野)藤本さん。
(藤本)ちょっと待って。

(中野)「全然代わってくれない」

(藤本)「ずっと見ていられんのよ
ホンマに」

〈成型されたパンは
鉄板に移されて

およそ1時間 発酵〉

〈そして 発酵を終えると
いよいよオーブンへ〉

うわ~ きた!
すげえ!

(鶴ヶ久保さん)焼き上がりです。
(中野・藤本)おお~!

これ 最高やん。
これ 食べれるんですか?

(中野)美しすぎる!

こんなきれいな
焼き色のグラデーション。

ここで焼かれて 冷却工程を経て
初めて包装されます。

(藤本)冷ますんですね。
(鶴ヶ久保さん)冷まします。

(藤本)すいません 冷ます前の

できたてを
食べさせて頂きたいんですけど

いいですか?
とても熱いですよ。

大丈夫です。
熱いのは慣れてるので。

〈という事で
特別に できたてを頂く事に〉

(中野)フワフワ!
(藤本)うわ やわらかーい!

(中野)薄皮クリームパンだ。

いただきます。

(山内)「全然慣れてない」

あっ…。

(藤本)すごいクリーミー
もう 中のカスタードが。

(中野)おいしい!
(藤本)おいしい…。

(中野)焼きたてだから 全然…

なんか 香りとかが
倍ぐらいありますね やっぱり。

〈続いて

(鶴ヶ久保さん)こちら 最初の工程
折り込み作業になります。

折り込み作業。

プルンプルンや。

(鶴ヶ久保さん)こちら
10時間ほど寝かせた…。

(藤本)あっ 行っちゃった。
(鶴ヶ久保さん)これを 一度

まず 薄く…。
(中野)かわいいな なんか。

薄くなって出てきた。
(鶴ヶ久保さん)はい。

この上にマーガリンです。
今 のせております。

(指原)えっ!
えーっ…。

(鶴ヶ久保さん)
そして 生地をかぶせます。

(藤本)あの芳醇な香りがね
楽しめるわけですね

マーガリンで。

(鶴ヶ久保さん)そして もう一度。
(藤本)ああ 行った!

(中野)いってらっしゃい。
(藤本)いってらっしゃーい!

結構 手作業やねんな。

(中野)ああ 帰って来た来た来た。
(藤本)はい 帰って来た。

(中野)うわーっ 長っ!

これを 最終的には36層。

(藤本)36!?
(鶴ヶ久保さん)…まで伸ばします。

こういうやり方?

〈36層にした生地を

およそ20メートルに
薄く延ばしていき…〉

(濱口)「うわあ~」

〈2センチほどにカットしたあと
機械で生地をツイスト〉

〈そして…〉

(中野)うわっ すげえ!
えっ どの段階で… ええっ?

(藤本)手作業なんですね
あの渦巻き。

(鶴ヶ久保さん)そうです。
(中野)すごっ!

(濱家)うわあ~!
(小杉)匠の業!

♬~「ロマンスの神様」

〈『アメトーーク』
3時間スペシャル!〉

♬~「this is me」

(中野)うわっ すげえ!
えっ どの段階で… ええっ?

(藤本)手作業なんですね
あの渦巻き。

(鶴ヶ久保さん)そうです。
(中野)すごっ!

(濱家)「うわあ~!」
(小杉)「匠の業!」

すごい!

機械での補助はありますけど
最終的には人の手によって…。

(中野)
手作業なんですか あれ。

(藤本)
機械でやってると思ってた。

(鶴ヶ久保さん)そして 今日は

お二人にも
成型 やって頂きたいと思います。

(2人)いいんですか?

〈という事で

両サイドを持って…。
(藤本)ちゃんと聞いときや。

(中野)はい! 両サイド持って…。

ちょっと延ばす。
(従業員)はい。

(藤本)ああ こうね。
(中野)ああ~ 作れた!

(従業員)これを こんな感じで…。

(中野)早っ!
(藤本)上手ですね!

一瞬で…。

〈その後 ゆっくりと
巻き作業の基本を教えて頂き…〉

ちょっと オリジナルの
ミニスナックゴールドを

作らせて頂いていいですか?

特別です。
(藤本)出ました。

やっぱ ハートやで。 ねっ。

かわいらしく…。
これ どうですか?

ほら。 ねっ?

(中野)
ハートになるんじゃないですか?

(藤本)ハートになるよ これ。
ツイスト多め。

ほら! これ どうですか?

(一同 笑い)
(藤本)なんも言ってくれへんのよ。

〈一方 中野は…〉

重ねて…。

(藤本)72層よ。
(中野)72層…。

う~わ!
うわあ~!

(鶴ヶ久保さん)なるほど…。
(中野)うわっ すごっ!

(濱口)「うわっ すごい」

うわっ!
(藤本)うわっ すごい。

すごい すごい。
きれい きれい きれい きれい…。

(中野)うわっ すげえ!
これ いいんじゃないですか?

鶴ヶ久保さん 思わず
「わっ!」って言いましたから。

(中野)これ いいですよね?
(鶴ヶ久保さん)上手です。

(中野)おっ!
(鶴ヶ久保さん)おっ ツイスト。

焼き工程の前に まず 第2発酵。

(藤本)
どのぐらいですか? 時間は。

(鶴ヶ久保さん)80分ほど。
(藤本)80分!?

〈その後 発酵が終わった生地は

つやが出るよう
上に卵が塗られて

オーブンへ〉

(藤本)あーっ! 焼けてる!
(鶴ヶ久保さん)こちらが

焼き上がりです。
(藤本)ミニスナックゴールド… ほぼ!

(中野)なんか かっこいいですね。

(藤本)かっこいい。
なんか ステージから…。

うわあ~!
(中野)すごい…。

焼きたてを
食べさせて頂きたいんですけど…。

(藤本)じゃあ すいません
頂いていいですか? これ。

違います。
(藤本)違う? これ 違う?

熱々です。
(藤本)熱々?

ご用意しておりますので。
(藤本)いいですか? これ食べて。

(鶴ヶ久保さん)
いやいや… これ 熱々です。

(鶴ヶ久保さん)こちらに
ご用意しておりますので。

いやいや 熱々なので…。

〈その後 表面に
シュガーアイシングをかけ

冷ましたあとに包装され
工場から出荷される〉

〈そして…〉

お待たせ致しました。
(藤本)わあ~! うわあ~!

こちらが

(藤本)袋に入る前?
(鶴ヶ久保さん)入る前です。

いただきます。
(噛む音)

(小杉)「パリパリパリッ いうてるやん」
(指原)「ホントだ 音がすごい」

うわあ もう うまっ…!

うーん! うわっ サックサク!

〈そこへ 2人の
オリジナルミニスナックゴールドが

焼き上がり…〉

うわあ!
うわあ! すげえ すげえ すげえ!

(藤本)
でかなってる!

(鶴ヶ久保さん)
藤本中野スペシャルです!

(藤本)スペシャルね。
(中野)すげえ!

これを商品化する
みたいなのは ないですか?

(藤本)おっ! どれですか?

すいません… こちらです。

これですか?
(藤本)一回 こっち 見ましたやん。

(鶴ヶ久保さん)そこまで長い…。
(藤本)あっ なるほど。

食べてみましょうか。

これ いいですやん。
うん!

二重にして巻いたんで…。
(藤本)あっ そうか そうか。

(中野)これも 72層…。
(藤本)そうなのよね。

むちゃくちゃ
ひと口の食べ応えがあります。

(藤本)これ ええやん。

ここ 絶対 おいしいやん これ。
ハート。 ハート いただきます。

こんなのあったら嬉しいですね。

でも これ 売ってたら
わかるもんね もう。

(中野)丸見えなんで…。

〈以上 夢の時間を過ごした
2人でした〉

さっしー いかがでしたか?

めっちゃくちゃ
おいしそうですね。

だから ホンマに
サックサクなのよね もう…。

で 温かいし。
そうやんね。 できたてやもんね。

(藤本)できたて。
なかなか食べられへんから。

(拍手)

さあ 皆さんにはですね 事前に

「こんな菓子パンが食べてみたい」
という

夢の菓子パンを
聞いておりまして…。

今回は 代表して
3名の夢をかなえようという事で

まず 夢がかなったのは 濱口です。
(濱口)ありがとうございます!

これ どんな夢の菓子パン?
(濱口)ずっと言ってたんですけど

グローブみたいな
大きなクリームパンが食べたいと。

ほうほう ほうほう。
(濱口)野球のグローブ見てたら

すげえ クリームパンやなと
思ってたんですよ いつも。

グローブがクリームパン?
(濱口)そう。

あれぐらいのクリームパンって
食べてみたいなっていう

ちっちゃい頃からの夢やって…。
なるほど。

お願いします!
(小杉)おっ!

(濱口)ハハハハッ! でけえ!
(小杉)でかっ!

(藤本)これ
クリーム 入ってるんでしょ?

(ケンコバ)キャッチャーミットやん。
(小杉)これ すごいな!

でかっ!
(小杉)でかっ! ハハハ…!

通常の10個分のクリームが
入ってるみたいです。

(中野)うわあ
夢のクリームパンだ。

(ケンコバ)持てる…? あっ いけるか。

(小杉)でかい…。
すごいなあ。

ホンマにグローブみたい。 嬉しい。

もちろん いけるんで…。
(濱口)いただきます!

どんな事になってんの? これ。

クリーム…
クリームまでいくかな?

全然 クリームまでいかねえ!

(一同 笑い)
下の方ありそうじゃない?

そこ ありそうじゃない?
なんか クリーム。

あそこ 破けそうやけどな。
(小杉)あっ いきそう。

(藤本)どう?

もうちょっと…
もうちょっとですね。

うん きた!

(藤本)きた?

あっ ある ある!
クリームあるやん ほら。

(山内)あっ きてる!
全然ある!

(藤本)10倍?

(一同 笑い)

夢 かないまして…。
(濱口)夢がかないました。

(拍手)

さあ 続いて 夢がかなったのは
草薙です!

やった!
(山内)草薙君。

さあ 草薙は
どんな夢の菓子パン?

ミニスナックゴールドの

あれの さらに大きい
ビッグスナックゴールドを…。

ミニじゃない ビッグな。
(草薙)食べてみたいなっていう。

これは ホント 夢やね。
はい という事で お願いします!

出た!
(指原)すごっ!

でかい でかい でかい でかい。

(中野)すげえ!
(草薙)すごい!

倍はあるでしょ?

倍どころじゃないか。
(ケンコバ)4倍ぐらいかな。

(指原)Lピザ…。
そうやんね。

(草薙)いいですか?
どうぞ どうぞ。

(草薙)わあ 重い。 サクサクだ!

(一同 笑い)

持った感じ…。
持った感じね。

触った感じ もう…。
触った感じね。

触った感じ サクサク… わかる?

すごい!

(濱家)わあ いいね!
(小杉)鍋敷き 食うてるみたい。

うまい… うまい!

味も一緒?
(草薙)はい 同じです。

まだ… まだ こんなあります。

(一同 笑い)

大きいからね。
(指原)よかったです。

はい 夢 かないましたよ。

(指原)めちゃくちゃ大きい!
すごいね。

サクサクだ!
(濱口)サクサクだね。

(一同 笑い)

(小杉)帰り方
無銭飲食やったやん 今。

さあ 最後 夢がかなったのは
フジモン!

はい。
はい フジモンは どんな?

(藤本)あれですよ
真ん中にチェリーみたいな…。

スペシャルサンド?
(藤本)スペシャルサンド。

あのチェリーみたいなやつが
いっぱい入ってる

スペシャルスペシャルサンド。

1個じゃない?
いいですね!

わかりました。 お願いします!

(藤本)えっ あるの?
さあ どうなってるか?

(指原)あっ すごい!

はい フジモン。

(山内)めちゃめちゃ入ってる!

これね…。
はい。

(指原)すごい!
(濱口)スペシャル。

(藤本)これ
スペシャルスペシャルサンドね。

スペシャルスペシャルね。
7個 入ってる。

いただきます!

うん!

ひと口ごとに入ってくるよね。

(濱家)止まってる間も
食うてたから…。

(小杉)今日 何個 食う…。
ゼリーが。

(ケンコバ)前2つは
でかいとか派手やってんけどな。

うん。 ほら まだ…。

まだ ある。
(濱口)わあ~ まだ ある。

普段は1個だけやもんね。
(藤本)ねえ。

ちょっと待って。
めっちゃ食べてないですか?

(濱家)今日 パン
8個ぐらい食べてますよ。

5個? ええねん そんなん。

本番中 パン5個食うて
どんな収録なん?

いっちゃった?
(濱家)むちゃくちゃ食べてる。

スペシャルスペシャル。
夢かなったね。

(藤本)うん チェリー…。
えっ?

チェリー。
チェリーね。

1個でいいです。
えっ ウソ!

(指原)
せっかく作ってもらったのに。

〈ゴールデンスペシャル
続いては

〈BTSの
『Dynamite』や…〉

〈TWICE なにわ男子にも
挑戦!〉

〈新メンバーに…

運動神経悪い芸人も参戦!〉

お願いします。

どうも どうも。

何? 大悟 なんか…。

楽しい…。
みんな低いよ。 笑われるだけやん。

何がよ!

いやいやいや こんな面白い…。

もう わし もう踊れますと。

いや どうしても ジャケットを
着てるんですからって言われて

まあ そうか…。
ジャケット ハハハ…!

一応ね 僕と陣内さんだけが

ジャケット着させてくれる
というのが あったから

まあ そうか
じゃあ 出ようかっつって。

本来 この踊りたくない芸人の
リーダーは

ジュニアさんなんですよ。

はい ジュニアが ジュニアが
リーダーの席 おったよ。

とんでもなく気持ち悪いダンスを
するから

ジュニアさん
それで始まった企画なのに

何 大ジャケット着て そこ?

(一同 笑い)

ジュニア もうそろいの。

これは どういう事ですか?

違う 違う。 ジュニアはね

いや 踊らせろよ これ。

いやいや 笑われへんように
なるから 今 踊ったら。

そして 青ジャージーの…。

後藤さん 運動神経悪い芸人の
衣装ですよね?

一年に2回 このジャージーを
包んでる細い茶色いひも

見たくないんです。

そうだよね。
毎年毎年ね。

毎年毎年。

さあ そして さらに新メンバー

空気階段のかたまりと
かが屋の加賀です。

ちょっと オーディション
さして頂きました。

正直 今まで行った
どのオーディションより

(一同 笑い)

あったんや。
僕も かたまりさんの映像を

見せてもらって

こんなもん
受かるわけないじゃんって

思ったら…。
思ってた?

気づいたら 岡山の先輩
2人座ってて。

岡山の先輩 2人座ってて。

岡山がダンス苦手みたいに言うな。
岡山の先輩や!

岡山は
リズム感 ちゃんとあります。

あります あります。

〈踊りたくない芸人
まずは…〉

(せみの声)ミーン ミーン…
(大久保)暑~い夏は (梅沢)コレよコレコレ

塩レモン!
(缶を開ける音)プシュッ

♬~ <塩で仕上げた夏の王道!>
(2人)クハーッ

こいつはいけるね!

<夏の「塩レモンサワー」!
「こだわり酒場」から サントリー>

(小栗) 《久々に 集まった》

ならこれでしょ
(山田)でも こんな気持ちいい日は?

爽やかなプレモルにしよっか!

(川口)しちゃいましょ
(小栗・山田)よし はい

<新!爽やか。これがエールビール
「〈香る〉エール」 プレモルから>

はぁ~
青空みたいだ

(菅田)花王が ついに突き止めた…。
(賀来)「菌の隠れ家」

(間宮)除菌洗剤も漂白剤も ダメだった。

(杉野)新「アタックZERO」なら…。

(一同)いざ!
(松坂)バイオクラッシュ洗浄!

<「菌の隠れ家」までゼロへ。 新「アタックZERO」>

(菅田)洗濯槽にも潜んでいた…。
(賀来)ニオイ カビをかくまう 「菌の隠れ家」

(間宮)これじゃ 洗っても洗っても…。
(杉野)臭くなるだけ。

(松坂)そうなる前に 新「アタックZERO」だろ!
(4人)洗濯槽まで!?

<洗濯槽の「菌の隠れ家」まで。 新「アタックZERO」>

♬~ (若林)よいしょ! あちっ・・・・・・

≪入るかな・・・・・・?≫

おお まだ入る!
(杏) ただいま~

どうだった?

採用だって!
やったー!

これ作ったの?

二人の時間 欲しくて・・・・・・

なにそれ~

《今よりずっと》
《あなたを自由にする》

(二人)《新しい三菱冷蔵庫》

うまっ!天才!

〈踊りたくない芸人
まずは…〉

(藤本)「TikTokで
流行ってるもんね これ」

〈30年前の大ヒット曲が
独自に振り付けされ

TikTokで大人気に〉

〈広瀬香美本人が踊った

こちらのダンスに
挑戦してもらおう〉

♬~「そんなの嘘だと…」

〈改めて お手本〉

〈皆さんも覚えて
踊ってみよう!〉

〈まずは 歌詞に合わせて
フリーポーズから〉

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

(後藤)「むずいでしょ!」

〈右に1 2 3〉

〈そして 反対〉

〈これを繰り返し…〉

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

〈手を開くポーズ〉

〈では
もう一度 見てみよう〉

♬~「思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

♬~「Fall in Love」

(藤本)「当て振りやな」
(小宮)「ああ 歌詞のね」

「歌詞で覚えないと」

〈メンバーの中でも踊れる方の
ジャケット組 千鳥 大悟〉

(藤本)「脱げ ジャケット」
「ジャケット着てるよ」

キュッ キュッ キュッ。
キュッ キュッ キュッ。

私 大悟さんが大好きで
この企画の時の。

なんか
普段 かっこいい感じなのに

急に 申し訳なさそうに
踊られる感じが…。

そうやんね。

でも 申し訳ないけど わし
マジでジャケット着てるからね。

ホンマに
こことは全然レベル違うから。

ホントですか?
(大悟)申し訳ない。

〈レベルの違いを
見せられるか?〉

(後藤)「楽しそうな顔してるわ」

「(一同 笑い)」
(山下)「かわいい」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

♬~「Fall in Love」

(後藤)「これは すごいよ!」

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

「どうやろ? いや いや いや…」

これ 1人目やからな。
(大悟)全然できてる方よ。

〈リズムが合ってなかったところが
あったので△〉

(後藤)「これで△?」

これで△は厳しいで 今日。

〈続いて ミスターバタつき
三四郎 小宮〉

別に何言われる事もない…。

♬~「そんなの嘘だと…」

ああ そうですよね。
そうですけど…。

わかりました。 すいません。
集中します。

(藤本)ギリギリまで
しゃべんなや!

〈集中して再スタート〉

♬~「そんなの嘘だと
思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

(後藤)「いや ひどいな!」
(小宮)「いやいや…」

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

〈終始バタつき

リズムにも
合ってなかったので×〉

(後藤)「これは ひどい」

厳しくないですか?
まあまあ…。

〈続いて
スタジオ欠席の大吉先生〉

(スタッフ)成長してると。
(大吉)はい。

〈まず フリーパート〉

♬~「思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

♬~「Fall In Love」

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

「(一同 笑い)」

ああ~ 違う…。

〈『あさイチ』での成長は見られず

最後も ふらついて ×〉

〈続いては 新メンバー 1人目
かが屋 加賀〉

(後藤)「ひどいな」

〈振りをしっかり習ってから
スタート〉

「なんか おかしいね。
もうおかしいね!」

〈果たして 実力は…〉

〈まず フリーパート〉

♬~「思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

♬~「Fall In Love」

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

(スタッフ)いかがでした?

× × 全然ダメ。

〈足が ガクガク震え

リズムからも遅れていたので×〉

〈新メンバー 2人目は
空気階段 水川かたまり〉

手は
ダウン…。

手は
上げる

上げる
上げる

上げる 上げる…。

確かに 最初はね…。

(スタッフ)自信のほどは?
(かたまり)自信のほどは…。

手と足を
同時に動かすのが

あんまり
得意じゃなくて…。

〈不安げだが 果たして…〉

〈まず フリーパート〉

♬~「思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

♬~「Fall In Love」

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

〈やはり
アップの動きが全くできず ×〉

かたまりは
この『アメトーーク』はですね

「ビビリ-1」 ねっ。
そして 今回 「踊りたくない」。

そうですね。 あの

せっかく 僕 コント 面白いのに
こういう形で出させられて

(大悟)それを承知で
笑かしてるもんな。

〈続いて
ダンス中 パニックになっちゃう

かみなり まなぶ〉

〈パニックにならずに
踊りきれるか?〉

♬~「そんなの嘘だと
思いませんか?」

(藤本)「速っ!」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

(大悟)「怖い 怖い」
「えっ? えっ? えっ…?」

(後藤)「ハハッ!
細かい 細かい!」

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

怖っ! あのため 怖っ!

〈震えもひどいし

最後も こんな感じで ×〉

〈続いて 動きが硬い
すゑひろがりず 三島〉

はい はい はい…。

(ジュニア)「うわっ もう やばいな」

今のも 右 左?
あっ 足は…。

あっ 足は左だけでいいんですか?

〈笑顔はいいぞ!〉

♬~「そんなの嘘だと
思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感
きっと誰かを感じてる」

(藤本)「もう… ウソやろ」

「全然違うやん」

♬~「ロマンスの神様
この人でしょうか」

(伊原)「これは…」

♬~「きっと誰かを感じてる」

(大悟)「絶対 一緒じゃないもん
こんなヤツと」

♬~「この人でしょうか」

(拍手)
(山下)いやあ… やばい。

〈以前 運動神経悪い芸人で
ダンス検証したところ…〉

〈踊れるメンバーもいた中…〉

「そうやね」

〈笑いをかっさらった
フット 後藤が

企画を超え 参戦〉

(一同 笑い)

あれだけで おもろいやん!

〈まずは 振りを確認〉

いやあ… むずいなあ。
そもそもができへんからな。

〈いらんアピールのあと
しっかり練習〉

(藤本)「いらんアピール」

(大悟)「ダメだな」
「もうアカンな」

〈目を見開き 集中!〉

〈まず フリーポーズ〉

♬~「思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感」

「えっ? えっ? えっ…?
何? 何?」

(大悟)「ああ ああ ああ…」
(藤本)「ハハハハ…!」

「何…? どうした? どうした?
どうしたの?」

♬~「この人でしょうか」

(大悟)これ ×やろ。

(藤本)
「なんで 顔 あっちいくねん?」

(後藤)えっ?
(スタッフ)顔が 絶対 こう…。

いや いくよ そりゃ!
手 持っていかなアカンから。

ついていくのよ。

サイドカーみたいなもんや。

こっち メインが…

バイクがいったら
サイドカー いくよ。

〈もう一度

〈今度は うまく踊れるか!?〉

♬~「そんなの嘘だと
思いませんか?」

♬~「Boy Meets Girl」

♬~「幸せの予感」

「何? 何? 何?」

(大悟)「気持ち悪いな」

♬~「Fall In Love」

♬~「ロマンスの神様」

(藤本)「首!」
「ハハハハ…!」

(藤本)「ちゃんとやれや!」

ちゃんと!

やってるって ホンマに。

〈途中 ジュリーも入るなど

体が思うように動かず ×〉

(藤本)「ジュリーが
サブリミナルなのよ」

〈というわけで 大悟だけ△〉

〈あとは ×という結果に〉

さあ 山下さん。
はい。

どうですか?
何か気になる人いてました?

皆さん 多分 本来の踊りよりも

(後藤)えっ?
そうですか?

手数が多くて…。
はい はい。

だから もう
1 2 3でいいところを

ブルブル ブルブル! って
やったりとか。

そうなんや。
(山下)そうなんですよね。

(伊原)まなぶさんの
あのブルブルは

逆に すごいですよね。

グーッとためた…
グーッ! って。

(伊原)あれは難しいはず。

めっちゃ重いバイク
動かしてるみたい。

(一同 笑い)

(大悟)1400シーシーの。
(藤本)ガス欠の。

見てみる? もう一回 あそこだけ。

あそこ なんなん? あれ。
あそこだけ見てみる?

♬~「Boy Meets Girl」

(藤本)「まだ… まだね」

(伊原)「これ!」
(藤本)「震えた 震えた!」

(大悟)「バイクが届きました…」

(藤本)「くるよ」

「うわあ!」
「(一同 笑い)」

(一同 笑い)

(小宮)重かった。
(大悟)相当 重いね。

重かったね。
(小宮)思ったより重かった。

ジュニアは どう? 気になった人。

加賀君…。

(ジュニア)待ってたよ。
ジュニアっぽいみたいな。

(藤本)いや
ポスト ジュニアですよ。

ちょっと似てたよ。
なんか 似てる感じやった。

俺?
うん。

自信はなかったというか…。

中学の時に それこそ EXILEさんが
すごい 出始めの時で

イケてる先輩が

「俺も 俺のEXILEみたいなのを
作りたい」って言い出して。

で 後輩… 1年 2年を集めて

オーディションみたいなのを
やった事があったんですけど

僕 そこで 一生懸命
自分なりに踊ったんですけど

「そんなに入りたくねえのか」って
僕 キレられちゃって。

(一同 笑い)
逆に。

一生懸命 踊ったのに
必死の抵抗をかましたヤツって

思われてしまって…。
(大悟)エリートだ。

大悟は 唯一 △ですよ。

ありがとうございます。
ねえ? 唯一 △。

思ってたより うまかった。
(大悟)ですよね。

六花ちゃんは だから
大悟のダンス 好き

言うてたけども。
はい。

今回 ここが すごい渋くて。

笑う方じゃなくて
かっこいいっていう方ね。

(伊原)そうなんですよ。

で その終わったあとの
天を見上げて笑顔になるのが

すごいギャップでしたね。
(大悟)ああ…!

(藤本)やっていいって
なんやねん。

まあ 後藤ですよ。

(後藤)う~ん…。
どこで どう止めるとか

上半身がこうなってる時
下半身が こうとか

わかんないんですよね。

首 首 首!

ジュリーは みんな出るて!

みんな やってるよ!
今 見てる人も。

家族でやってみ。

(一同 笑い)

なれへんって!
あんなん 首 グーッなるやつ。

なんか こう…

(山下)
2個 違う動きが合わさると

皆さん 一気にできなくなると
思うんですよ 多分。

ここ あったじゃないですか。

ここ 多分 みんな
押してる方になるんですよ。

空気入れみたいになって
こうなってるんで

これを上げる方に 上に…
こっちへ引っ張ってくる。

体は下にいった時に
手を上げるっていう

この こう…。

ええっ!?
後藤 ちょっとやってみて。

(山下)せーので ひざを…。
(後藤)せーのでポン。

(山下)そうです そうです。
それができたら 次 それを連続で。

1 2…。
そうです そうです そうです。

できるじゃないですか。

で 曲げた時に
わきの下に持ってくる。

ひざを曲げた時に…。
(後藤)この時にね。

(山下)あっ そうそうそう…!
できる できる できる。

続けて 続けて。
(藤本)スッと。

(山下)ああ できた できた…!

あっ ずれた。
(山下)諦めた…。

どこ見てんの?
どこ見てんの? なあ!

ハハハハハ…!

飛べない鳥みたい。
(後藤)アカン! これ アカン。

かたまりも
今のが苦手っていう事?

そうやったもんね 今 ダンス。

(山下)ひざを曲げる。
(藤本)まず ひざね。

(藤本・蛍原)ひざだけ。
(山下)曲げる。 そうです。

1 2 3 4。

で 手をつける。
…2 3 4。

1… ああ…。

皆さん 空気入れに
なっちゃうんですよね

こうやって。 こっちになっちゃう。
だから できてない かたまりは。

ホント… 別に

(一同 笑い)

それは… それ 言い出したら
なんでもオッケーになるから。

やってみ? もう一回。

(山下)ああ そうです。 そうです。
そうです そうです…。

そうです そうです そうです…。

ああ そういう事! そういう事!

(山下)そうです そうです…。
できるやん。

こっち側は できてるかどうかも
わかんないから

(小宮)それ 今 できてんの…?
(ジュニア)できてる できてる。

ジュニアさん
これぐらいは できるでしょ?

(後藤)いきましょ いきましょ。
やりなさいって。

(山下)ひざだけなんで。
そうやね。

それぐらいは
ジュニア できるやろ。

なんか 楽しそうじゃないんですよ
皆さん。

ねえ やっぱ 楽しくね。

(観客の悲鳴)

はい 引かれた!

(一同 笑い)

今日イチの悲鳴。
(大悟)一撃で「キャーッ!」。

(藤本)全引き。

待っとけよ!

(小栗) 《久々に 集まった》

ならこれでしょ
(山田)でも こんな気持ちいい日は?

爽やかなプレモルにしよっか!

(川口)しちゃいましょ
(小栗・山田)よし はい

<新!爽やか。これがエールビール
「〈香る〉エール」 プレモルから>

はぁ~
青空みたいだ

(柳楽)《帰れば 「金麦」》

《帰れば 短パン》

《解き放つ すなわち 解放》 シュッ!

(缶を開ける音) プシュー

<帰れば 「金麦」> んー!
<「サントリー金麦」> おっ!

〈踊りたくない芸人 続いては…〉

〈TWICEの大ヒット曲
『TT』〉

(後藤)「めっちゃむずいやん!」

(大悟)「これは もう
ほぼ表情ですよね」

〈この涙ポーズが話題となった
こちらのダンスに挑戦!〉

〈まずは涙ポーズ〉

〈指でTを作りながら 泣く表情〉

〈その時 足をちょっと出し
お尻を振る〉

〈これを左右の足で繰り返す〉

〈続いてのパート〉

♬~「やめて やめて」

〈両手を肩へ置き

開いて閉じる 開いて閉じる〉

〈左 右

左足を前へ戻る 前へ戻る〉

(後藤)「めっちゃ多いやん」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

〈そして 再び涙ポーズ〉

〈今度は腰を回転〉

〈右回転

左回転〉

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

〈右 左 回転

1 2 3 4 涙ポーズ〉

〈右 左 回転

1 2 3 4 涙ポーズ〉

〈では もう一度 見てみよう〉

(ジュニア)「すごいな!
これ 簡単に見えて…」

(大悟)「尊敬しちゃう
TWICE」

(後藤)「やっぱ きれいやな」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

〈まずは ダンス中
パニックになる まなぶ〉

結構 シンプルですね。

(先生)そうですね。
結構 大事です。

ああ! なるほど。

なので 悲しい顔をしたりとか。

「やめて」とかっていう時は…。

「やめて」!
(先生)「やめて」っていう感じで…。

〈その後

ちょっと これは…。

〈自信があるというが
果たして!?〉

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「気づかない振り
やめて やめて」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

(一同 笑い)
(ジュニア)謝らんでええよ!

〈また
パニックが発動したので×〉

ごめん… ごめん…。

誰に謝ったのよ?

〈続いて
ミスターバタつき 小宮〉

〈目が怖いが…〉

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「気づかない振り
やめて やめて」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

〈やっぱり バタついたので×〉

(藤本)「ベー 言うてるやん」

〈続いて クネクネ屋 加賀〉

「やめて」っていう感じで…。

恥ずかしくなるじゃないですか。

(小宮)はい わかりました。

怒られた。 普通に怒られた。
(一同 笑い)

〈コントで鍛えた表現を
生かせるか?〉

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「気づかない振り
やめて やめて」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

(伊原)「かわいい」

でも…。
(拍手)

〈ところどころ惜しかったので
おまけの△〉

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

〈続いては
今回唯一のジャケット組 大悟〉

♬~「この人でしょうか」

なるほど 表情ね。
(先生)表情が結構大事です。

〈今度は ○をとれるか?〉

(藤本)「表情…。 どんなんや」

(伊原)「お~!」

♬~「気づかない振り
やめて やめて」

(後藤)「え~っ!? すごいやん!」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

(山下)「素晴らしい」

(伊原)「お~っ!」

「○出たやん!」

(後藤)「めっちゃ踊れるやん!」

フフフフ…!
(スタッフ)はい。

うん ありがと。

ホンマに ちょっと
うまなっていってるんや 大悟。

〈続いて

手足で異なる振り付けが苦手な
かたまり〉

ここは自信あります。

(スタッフ)じゃあ いけそうです?
はい。

〈ちょっと緊張気味〉

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「気づかない振り
やめて やめて」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

(藤本)「下 下 下! 下 下!」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

(伊原)「お~っ! すごい!」

〈途中 踊れていたところも
あったので△〉

〈続いて

下半身が ふらついちゃう
大吉先生〉

上から下…。
よいしょ。

はい TT。 後ろに足…。

いや 腰は悪くないんですけど
こう…。

〈苦手な腰周りは
うまくできるか?〉

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「気づかない振り
やめて やめて」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

(藤本)「全然ちゃうやん 途中は」

(伊原)「完璧。 かわいい!」

途中…。

〈本人も言うとおり
振りを見失ったので×〉

〈続いて 運動神経悪い芸人からの
越境留学〉

〈フット 後藤〉

ああ~! 今までよりは でも…
ねっ いけそう。

〈「TT」に合わせた
悲しい表情〉

(藤本)「早い 早い」

「めっちゃ言うやん!
めっちゃ言うやん!」

♬~(後藤)「やめて やめて」

(藤本)「ハハハハハ…!
なんで “TT"だけ…」

「(一同 笑い)」

(藤本)こう!

なんで 急に 一回 入れちゃう…。

(藤本)
「なんで “TT"だけ言うねん!」

(後藤)「いやいやいや…
言った方ができるっていうから」

(大悟)
「TWICEより言うてるやん」

〈続いて 動きが硬すぎる
すゑひろがりず 三島〉

♬~「きっと誰かを感じてる」

いけます。

〈自信があるというが…〉

♬~「love あふれて baby」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

「えっ? えっ? えっ? えっ…?」

「どうなってるの?」
(大悟)「怖っ!」

(小宮)「足が違う」

ああ! 間違えた~!

(小宮)「もっと前から…」
(藤本)「だいぶ前からや!」

(一同 笑い)

こんな できてなかったか?

〈勝手に歌舞伎アレンジしたので
×〉

♬~「気づかない振り
やめて やめて」

(三島)「もうええって!
もう嫌やって!」

ああ! 間違えた~!

〈大悟が おまけの○〉

〈加賀と かたまりが
△という結果に〉

大悟さん すごいうまいですね。
(大悟)ありがとうございます。

(山下)普通に。
やっぱり そうですね。

(山下)リズムもキープできてるし
踊りも ちゃんと。

で 表情もバッチリだったので。
(大悟)ありがとうございます。

(山下)すごいなと思いましたね。
はい。

ちょっと ダンスを
やっていこうかなと思います。

「やっていこうかな」や
あれへんがな!

(藤本)それほどでもないけどね。
やっていく…。

でも これ見たら自信つきますよ
このメンバーの見たら。

色んな 踊れない…
踊れない加減ありますけど

三島 好きやわ~。

もう 嫌ですわ 自分で見るのも。

丁丁がすごいな 丁丁がな。

(三島)丁丁… 丁丁ですよ もう。
(ジュニア)なあ。

(三島)
漢字の もう…。

韓国の方の あれじゃないですか。
なんか それもあるんかなって…。

なんか 自分は…。
どういう事?

韓国の方って なんか
体やわらかいじゃないですか。

それは もう 個人個人やん。
別に 国 関係ないやん。

なんか ちょっと
やわらかいじゃないですか。

肉の種類がやわらかい…?

違う違う。 踊りの種類。
(三島)踊りの種類がやわらかい。

肉の種類?
肉で言ってるの初めて聞いた。

(藤原)なんで韓国の人は
肉の種類がやわらかいねん。

(三島)いやいや 僕は

肉って言うなよ!

まなぶも また なんか
パニックなってた?

(まなぶ)途中まで なんか
踊れてるなって

思ったんですよ 自分が。
そしたら 嬉しくなって

もうちょっとだと思ったら
急に頭真っ白になっちゃって。

で 最後 謝罪するっていう…。
ああ ごめん…。

(後藤)謝ってたなあ。
(藤本)誰に謝ってんの? あれ。

(一同 笑い)
「ごめん」って?

そんなに?
(まなぶ)申し訳ないなと思って。

小宮は どうでしたか?
ウエッて あれ なんなん?

ウエーッみたいな。

ほら こんなんやで。
(小宮)これじゃない…。

(藤本)全然 笑顔ちゃうやん。
(小宮)こんなじゃない…。

「こんなじゃない」って
こんなじゃん。

ちゃんとTになって…。
(小宮)こんなウエーッじゃないよ。

誰か先生に怒られてなかった?

しゃべりすぎみたいな。
小宮や。

脇で見てたから

なんか コント師だから
絶対うまいでしょとか言ってたら

みんなは怒られないけど

なんか 慣れたんでしょうね
ダンサーの人が。

「小宮さん 静かに」って…。
なんで僕だけ…。 慣れちゃダメよ。

結構…。 いやいや

僕 しゃべるために
カメラ1個あるし。

で あと 後藤ね。
後藤は?

いや 俺 でも
これは 結構 マジで

できてたんちゃうかなって
覚えはあるんですよね。

「TT」だけはっきり言うの
やめてくれへんかな。

言うね。 一人だけ 「TT」。

先生も やっぱり
歌を歌いながらやった方が

それと同時にやった方が
入りやすいって言って

わかりましたっつって。
頑張って入れました。

その割には
最後 もう Lになってたしな。

あんだけ「T」言ってね。
アハハハ…!

逆やんか。

でも それこそ
先生がおっしゃってたみたいな

歌詞で覚えたりします。

この歌詞の時に これとか。

「TT」は じゃあ 大事なんだ。
(後藤)大事やったんよ。

(伊原)アハハハ…。
(後藤)ええやん…。

聞く分には ええやん。

(一同 笑い)

(後藤)絶対アカンよな!

あっ 六花ちゃん?
はい。

これを 一緒に
だから 踊れたら…。

ぜひ!
(小宮)六花ちゃん できるの?

六花ちゃん
今の ちょっと見てただけで

ある程度 入る感じ?
(伊原)そうですね。

えーっ!?
誰か 一緒にね。

三島いく?
うわ~… 俺~?

(店主)いらっしゃい
(香川)じゃあ 上ロース 卵つけて

(堺)と 「パーフェクトサントリービール」
2つ

はい PSB 2丁!!
からの~ 乾杯したい ですよね

う! う! うまい!うまい! うまい!!

<PSB 「パーフェクト
サントリービール」>
圧巻 どぇす!

♬~

(ボトルを開ける音)プシューッ!

<サントリー
「THE STRONG」 激泡>

♬~ (真矢)デンタルリンスで
ケアしたいこといっぱい!

私は 贅沢な香りもほしい

だから ケアも香りも

ぜーんぶ お願い!

《8つの機能をひとつに》
♬~ ハグキプラス

《「プレミアム リンス」誕生》
贅沢な香り~

(新津)あの くり返し生える大変な

黒カビ掃除はもうやりません!
(聴衆)ウオー‼

《防カビは水を入れてポン!》

《銀イオンで丸ごと
防カビコーティング!》

2ヶ月に1度でキレイが続く!
♬~「お風呂の防カビくん煙剤」

伊原六花ちゃんと

レッツ 『TT』!〉

ミュージック スタート!

♬~「あふれ出す love
あふれて baby」

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「気づかない振り」

ああ もう マイク落ちてる…。

♬~「I’m like TT
Just like TT」

♬~「Tell me that
you’d be my baby」

ハハハハ…!

マイク!

マイクのせいじゃないよ。

もう…!
(藤本)関係ないよ マイク。

六花ちゃんの横で
感電してる人間やったで。

♬~「I’m like TT
Just like TT」

〈踊りたくない芸人
続いては…〉

(大悟)
「これ めっちゃむずかった」

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

(藤本)「かわいい!」

〈彼らのデビュー曲で

TikTokでもバズった
こちらのダンスに挑戦!〉

(伊原)「難しい」
(山下)「むずっ」

〈まずは お手本〉

♬~「あんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

〈頬を指でツンツン〉

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

〈下半身を入れて もう一度〉

(後藤)「さっぱり わからん」

〈続いてのパート〉

♬~「磁石みたいにまた」

〈右 左 前 パン〉

♬~「磁石みたいにまた」

〈この時 下半身は

一定な動きだが

上下の動きがバラバラ〉

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

〈キャッチした手を上げて
下ろし

「離れて」の歌詞で
手を離し 広げる〉

♬~「くっついて離れて
OMG OMG」

〈続いてのパート〉

〈大きくかいて 小さくかいて〉

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

〈そして 最後のパート〉

♬~「めげない ロミジュリ」

〈上半身は こんな動き〉

♬~「めげない ロミジュリ」

(山下)「これは むずい」

♬~「こうしよう 二人は
めげない ロミジュリ」

(後藤)「こんなハートあんねや」

〈では 振り付けをもう一度〉

♬~「こんなはずじゃなくて」

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

♬~「こうしよう 二人は
めげない ロミジュリ」

(大悟)「この 音 変わるんで
焦るんよね」

〈まずは おかやま男子 加賀〉

(スタッフ)どうですか?
いけそうですか?

(カウント)

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

〈ここまで まずまず〉

♬~「キュンとなって 初心だね」

♬~「磁石みたいにまた」

(伊原)「ここ 難しい」

「(一同 笑い)」

〈最後のポーズ〉

♬~「めげない ロミジュリ」

(伊原)「あっ でも でも…」
(山下)「ああ でも…」

「(一同 笑い)」
(大悟)「かわいい」

いやいや すごいよ!

(加賀)まとまってるっちゃ…。

〈難しいダンスに なんとか
食らいつこうとしてたが

結果は×〉

♬~「恋は暇じゃないさ」

〈続いては マセキの先輩 小宮〉

で バーン。

(藤本)「アカンよ!」

最悪や。
(藤本)アカンよ!

捨てるしかないんですよ どっか。

〈頑張れ マセキ男子!〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

〈ここまでは結構いいぞ!〉

♬~「初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

〈最後のポーズ〉

♬~「めげない ロミジュリ」

(伊原)「ハハハハッ!」

(山下)「おお~」
「あっ △!」

いやいや いやいや… すごい!

甘めの△…。

〈続いては
最後のポーズが決まらない

千鳥 大悟〉

そうです。

手は開いてるけど
足は 一回 閉じるんだ。

ここで こう
戻っちゃうのよね。

1 2 3。

むずっ…。
ハハハハッ!

これに関しては

(スタッフの笑い)

〈珍しく弱気だが…〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて」

(伊原)「上手!」

〈ここまでは いいぞ!〉

♬~「キュンとなって 初心だね」

(後藤)「うまいやん むしろ」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

〈最後のポーズ〉

(藤本)「あっ 全然…」

(山下)「ハハハハッ!」

ああ そうか~。
一回 ちょっと詰まったら…。

一回 詰まったら
もう わかんない。

♬~「こうしよう 二人は
めげない ロミジュリ」

ミッキーマウスいた。

握って 上げて。

〈今度は成功なるか?〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

♬~「シュンとなって
キュンとなって」

〈ここまではいいぞ〉

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

〈最後のポーズ〉

♬~「めげない ロミジュリ」

「何してんだ?」

(藤本)最後!

最後 急にポーズが…。

いや ぬぬぬぬ ぬぬぬぬ

ぬぬぬぬぬぬぬんで グーッと

なんでやねん。
すごい。

途中まで
めっちゃよかったのにな。

〈続いては
はかた男子の大吉先生〉

〈歌詞に
気持ちを乗せられるか?〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

〈ここまでノッてるぞ〉

♬~「初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

〈最後のポーズ〉

♬~「めげない ロミジュリ」

(ジュニア)「すげえ!」
「大吉先生 いいんじゃない?」

かたまり君に

君とは

〈そんなプレッシャーを
かけられた

おかやま男子 かたまり〉

最後がまとまれば
まとまると思うんで。

〈最後のポーズをかわいく
決められるか?〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

〈最後のポーズ〉

(藤本)「アカン アカン!
アカン!」

(伊原)「ハハハハ…!」

できてないよ。
(藤本)ごまかした。

(大悟)「早めから作って
待ってただけやん」

「(一同 笑い)」

最高。

〈続いて すぐパニクる
いばらき男子 まなぶ〉

「まなぶ いけるか?」
(まなぶ)「いけます いけます」

〈表情を作って…〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

♬~「こうしよう 二人は
めげない ロミジュリ」

「めっちゃ殴ってるやん 自分の事」

すげえ。
(小宮)怖っ!

戒め…。

〈やっぱり パニックになり…〉

〈自分の顔にパンチ6発で×〉

(藤本)ああ おもろっ!

♬~「恋は暇じゃないさ」

♬~「恋は暇じゃ…」

(まなぶ)たまたまよ。 たまたま。
そんな表情…。

〈続いて
踊りも和風変換してしまう

すゑひろがりず 三島〉

〈まずは

(大悟)
「絶対 なにわ男子におらん…」

これも上半身さえ覚えれば…。

できそうな感じがします。

〈その後

〈決める事ができるか?〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて」

(後藤)「うわっ すごいな」

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG」
(三島)OMG!

♬~「恋は暇じゃないさ」

♬~「こうしよう 二人は
めげない ロミジュリ」

「(一同 笑い)」

ちょっと待って。

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

♬~「磁石みたいに」

ちょっと待って…。

ちょっと もう一回いいですか?
潰れちゃいました。

途中 置いてかれたんで…。

(ジュニア)
「もう一回いこう もう一回」

〈頑張れ 三島〉

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

〈ここまでは なかなか〉

♬~「初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

♬~「こうしよう 二人は
めげない ロミジュリ」

「ハハハハハッ!」

(山下)「やばい」
「なんで?」

何してんの?

(三島)もうホンマに嫌や。
(山下)すごいわ。

♬~「こうしよう 二人は
めげない ロミジュリ」

(大悟)「差し上げます」

〈大吉先生が おまけの○〉

〈大悟と小宮が△という結果に〉

三島さんが
やっぱり すごいっすね。

体の可動範囲は…
誰よりも動いてた。

急に グイン!
曲がらへんかった?

なんか すごかったっすね。

めっちゃ持っていかれたで
グワッて。

自分では
ダンサーさんと一緒の感じで…。

1回目のV見せて。
(藤本)危ないって これ。

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

あれ やばいやろ!

シャウエッセン 割った時の…。

(一同 笑い)
(藤本)パーンって。

(大悟)一番 うまいやつ。
(藤本)一番 うまいやつ。

(大悟)パーン! のやつ。
(藤本)パーン! なるやつ。

これ でも マジで

これ 今回 離脱して
次 戻されたら…。

(一同 笑い)

(藤本)そりゃ ジュニアがな
休んでる間に みんな…。

大吉先生なんて
すごかったで。

もう ○やもんね。
(伊原)すごかった。

次 スラックスやで あれな。

俺の下と…。
下の方。

まあ 大悟も やっぱり…。

最後だけ… ぐらい。

それまでは
結構 いけてましたよね。

普通に踊れる感じ…。

(大悟)どこかでテンパっちゃうと
わかんなくなるっていう…。

最後 マッスルポーズに
なってしまうの?

しかも 後ろ向きの。
そうやね。

これ なんなん?

これがあるのと これがあるのが
これとこれが一緒になって…。

(藤本)なんで そうなるん?
なんで そうなんねんな?

いや なるんすよ
マジで。

よく この… これの足を
覚えられるなと思うんですよね。

これいって
これいって これ。

その 向きと足が…。

フジモン
いけそうじゃないですか。

まあ ある程度… ある程度ね。

(後藤)ええ~!?

(藤本)これやったら。
マジで?

いや 途中
間違うかもしれんけど。

ミュージック スタート!

(カウント)

♬~「もっとあんな恋がしたくて
こんなはずじゃなくて」

♬~「シュンとなって
キュンとなって 初心だね」

♬~「磁石みたいに
またくっついて離れて」

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

♬~「こうしよう 二人は」
(藤本)うわっ…!

♬~「めげない ロミジュリ」

(一同 笑い)

(大悟)それ わしや!

なんで 最後 大悟になんねん?
(後藤)違うの覚えてるやん。

(藤本)あんなん振り付けるからや。

最後 切り替えて
よう そっちいけたな 今。

(藤本)2回目の あの映像が
残ってたから…。

〈踊りたくない芸人
続いては…〉

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

〈ミュージックビデオは

YouTubeで
15億回以上再生されたダンス〉

(後藤)「相当むずい事
やってますよね」

〈だが そのままだと
難しすぎるので…〉

(大悟)「簡単にしてくれてたんや」
(後藤)「そうやったんや!」

〈細かい動きを省いた

こちらの簡単なバージョンに
挑戦〉

「簡単バージョン」
(大悟)「えっ これで?」

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

(大悟)「このギターのところで
省いてくれてたんだ」

(山下)「あっ ホントだ。
ちょっと…」

〈改めて お手本を確認〉

〈つかむ 払う 返す〉

〈右手で顔を引っ張る〉

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

〈下半身は ひざをこんな感じ〉

〈続いてのパート〉

〈手は 上 上 下 下〉

〈髪をかき上げる〉

〈下半身でリズムを刻んでから

右足を後ろへ〉

♬~「bring the fire
and set the night alight」

〈次に サイドステップしながら
エアギターのあと

髪をかき上げる〉

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

〈今度は 両手でかっこよく〉

〈最後の決めポーズ〉

〈閉じて 後ろ 後ろ 前 キック〉

〈ポーズ〉

〈閉じて 後ろ 後ろ 前 キック〉

〈ポーズ〉

〈では フルでもう一度〉

(山下)「色んなステップが
入ってるので…」

〈つかむ 払う 返す〉

〈右手で顔〉

〈上 上 下 下〉

〈髪をかき上げる〉

〈サイドステップでエアギター〉

〈両手でかき上げ…〉

〈後ろ 後ろ 前 キック〉

〈ポーズ〉

〈まずは バタつき男 小宮〉

「ミスターバタつき」

(藤本)「それは むずいよ」

前 2人いるんで チョロいですね。

やってやります。

〈自信満々のようだが…〉

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

(藤本)「ハハハハ…!
なんか食べた」

(山下)「やばい!
怖い 怖い 怖い 怖い」

「怖い 怖い 怖い 怖い…」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

(藤本)「出てきた!」
「めっちゃ出てきたやん!」

(ジュニア)なんで?
めっちゃ 前 出てきたやん。

急に飛び出してきた なんか
ドカーン! って。

〈終始 バタつき…〉

〈最後も 不必要なジャンプで×〉

結構 いったな…。

〈続いて 新メンバー
空気階段 水川かたまり〉

(大悟)
「こんなん… やんのか? お前」

〈真剣な表情〉

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

〈ここまでは なかなか〉

♬~「Shining through the city」

(伊原)「ああ… いい!」
(藤本)「うわっ 楽しそう!」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

(伊原)「おお すごい!」

まあ まあ まあ。
(拍手)

〈全体的に
リズムが取れていて

エアギターのスマイルも込みで
おまけの○〉

うわっ えー ○だ!
(大悟)いきなり ○?

〈先ほど おまけの○で
成長が見える大吉先生〉

と言っても過言ではないですね。

〈自信ありげだが
目はキョロキョロ〉

♬~「Let’s go」

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

〈少し リズムから
遅れ始めたか…?〉

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

よいしょ!

なんか 大吉先生も どんどん
踊れるようになってるやん。

〈満足そうだが
途中 リズムから遅れたので△〉

〈続いて クネクネ屋 加賀〉

バン…。

(大悟)「顔は いけてるよ」

〈吉川晃司のイメージで挑戦〉

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

〈ここまでは いいぞ〉

(大悟)「急に上達!
ダンスによるんかな?」

♬~「So I’mma light it up」

〈あとは 決めポーズ〉

♬~「woah」

すごい!
(拍手)

なんで!?
(加賀)うわあ~! 嬉しい!

急に!
すげえ!

(加賀)『COMPLEX』のライブ
見てて…。

「吉川さんなの?」

かっこいい!
めちゃめちゃかっこいい!

ここだけ…
だから すごい ここが…。

〈続けるか?
ジャケット組 大悟〉

そうです そうです。

そうね。

〈真剣な表情〉

(大悟)「汗かいてるもん」

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

♬~「So watch me
bring the fire」

〈ここまではいいぞ!〉

♬~「Shining through the city」

(後藤)「いいやん!」
「おお! おお! おお!」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

ええっ!? 何よ! 大悟。
(ジュニア)すごい!

(後藤)すごいやん!
(ジュニア)マジですごいな。

〈ようやく ジャケット組の
実力を発揮して ○〉

(大悟)「ホントに もうね…」
「えっ?」

〈続いて 運動神経悪い芸人からの
越境留学

フット 後藤〉

(大悟)「もう できてない」

ちなみに ギターは…。

わかんない? 一応 僕
Aマイナー押さえてるんですけど。

〈ノッてるぞ!〉

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

(大悟)「ギターだけ…
ギターの顔だけ」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

(伊原)「かっこいい!」

(山下)「リズムはキープしてる。
いいっすね」

足そろうとね…
あれね 蹴るのね。

〈続いて 動きが硬すぎる
すゑひろがりず 三島〉

(大悟)「こいつがおる限り
安泰やろ」

♬~「dynamite」

はい!

ガッ!

(たたく音)
あっ ちゃう…。

(一同 笑い)
(三島)こんなとこ使わんでいい…。

練習だからね。
(藤本)ウソやろ!?

最初4つ 決めたいですね!
足 戻して…。

〈もう ビンタはするなよ!〉

(山下)「怖い 怖い 怖い…」

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

「(一同 笑い)」

「首 もっていきすぎやって」
(山下)「首 取れますよ」

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

リズムは…
リズムはキープできてる。 うん。

〈本人は満足そうだが
もちろん×〉

「首 取れるよ」
(藤本)「顔 取れるって」

〈という事で
ご覧のような結果に〉

〈この難しいダンスを

♬~「Let’s go」

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

♬~「Dynnnnnanana,
life is dynamite」

♬~「Dynnnnnanana,
life is dynamite」

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

(藤本)「何してんねん!」

(ジュニア)決まるわ やっぱ…
ザビエルは決まる。

途中から 全部 あれになんねん。
ハハハハ…!

毎回 入ってくるけど…。
(藤本)毎回 入ってくるやん。

ほんで
前半 ちゃんと踊れるというね。

うまいですよね。
そうやねん。 だから

ひそかに FUJIWARAの2人って
ダンスすごいのよ。

ダンス 踊れるのよ。
いや ホンマに。

ここまで見てきて 気づいたのが

リズムダンスが 多分 皆さん
苦手やなっていうふうに…。

振りとか 手を伸ばして
こうやってやったりとかするのは

多分 できると思うんですけど

リズムをキープしながら
こういうのとか

それが
急に頭テンパっちゃうのかな

っていうふうに思ったんで…。

(一同 笑い)

なんのこっちゃ わかんない…。

でも 急にね ○が…。
そうなの!

今回は褒めてほしいよな。
(加賀)ありがとうございます!

(藤本)
リズムダンス リズムダンス。

岡山三人衆。
(加賀)ありがとうございます。

岡山三人衆になってんで。
岡山三人です。

ホンマや。
ホンマや。

何? 加賀 急に
めっちゃかっこよかったやん。

何? あれ。
(藤本)めっちゃかっこよかったで。

(大悟)
最初のとこ 完璧でしたよね。

これがあると思って
今日 ここに…。

そうか!
(加賀)この『Dynamite』があるから。

ダンサーさんが「よかったですよ」
って言ってくれた記憶があるんで

どんなに悲鳴上がっても
ここに座ってようと…。

(加賀)ありがとうございます!

後藤が ちょっと △…。
やっと △頂きました。

やっぱ
ギターのシーンもあったし。

でも やっぱり こう
先生と同じ動きが一瞬でもあると

気持ちいいっていうのは
わかりました ここで。

なるほどね。 ああ ああ…。

皆さんが よかったからこそ

ちょっと
三島さんの この顔面はがしが

ちょっと 衝撃でしたね。
そうやね。

これ やる前の練習でも
顔バチン! やってたやん。

ビンタは ホントに もう
パニクッてました あの時は もう。

(山下)見たい 見たい。
見てみる? ちょっと。

はい!

ガッ!

(たたく音)
あっ ちゃう…。

(一同 笑い)

右手と… 右手と左手
間違えたんです。

こういけって言われてるのを
こういっちゃったんです。

来年やったら
コンプラでアウトやで これ。

なんで 己しばき…。
自分でやってて。

己しばき 大丈夫でしょ。

小宮 なんか 前へ出てきたね。

これのところが
どうやっていいか わかんない…。

見る?
(小宮)見る?

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

(藤本)ここ ちゃんとやる。
くるで…。

♬~「like dynamite, woah」

(小宮)もうちょっと躍動感…。
(藤本)いやいやいや…!

躍動感あるかなと
思ったんですよ。

いや 小宮
跳ぼうと思うてるやん。

いや だから
みんなも跳ぶと思ってるもん。

そうしたら もう
追いついちゃったんだもん 音。

ビックリした あの時…。

山下さん。 これ 誰かと一緒に
ちょっと踊ってほしい

っていうのがあるんですけど。
はい はい はい。

せっかくなので いいですかね?
そうですね。

じゃあ 加賀 いく?
(加賀)ありがとうございます!

(ジュニア)加賀 ジャケット着るか?

(加賀)えっ!? いいですか?

(拍手)
(加賀)ありがとうございます。

(大悟)これがね。
(ジュニア)なあ!

(加賀)はあ…!
ありがとうございます。

(山下)かっこいい。
(加賀)うわあ… やった…。

なんや? ジャケット…。

(拍手)

〈三代目 J SOUL BROTHERS
山下さんと

レッツ
『Dynamite』!〉

ミュージック スタート!

♬~「you know I glow up
Hey, so let’s go」

♬~「Cos ah ah
I’m in the stars tonight」

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

ヘイ!

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

♬~「So I’mma light it up
like dynamite, woah」

(拍手と歓声)

あっ 吉川さん 吉川さん。

うわっ 吉川 吉川。
吉川さん。

今のは… 山下さん
難しいバージョンを?

そうですね。
あっ そうなんや!

(山下)もっと もっと こう
難しくなったバージョン。

それで
ちょっと微妙に違かってんね。

(大悟)
知らない踊りがあったんだ。

〈踊りたくない芸人
続いては…〉

♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

〈TRFの
『BOY MEETS GIRL』〉

〈数年前に

ダンスエクササイズとして
流行ったステップ〉

〈今回は 特別に
一部 SAMさん本人に

アレンジしてもらった
バージョンでチャレンジ〉

〈前奏は リズムに合わせて
自由にクラップ〉

♬~

〈手を開いて クロス〉

〈その時 足を交互に引き上げる〉

〈これを 計8回〉

〈続いて
サイドステップしながら…〉

♬~「瞬間を見つけてる」

♬~「星降る夜の
出会いがあるよに」

〈右かかと〉

〈左かかと〉

〈腕は このように入れ替え〉

〈合わせると こんな感じ〉

〈そして
再び 最初の振り付けを8回〉

〈右 左 右 左〉

〈ここから SAMさんが
今回のために作った振り付け〉

(山下)「うわ~ むずいよ これ」
「えーっ!」

♬~「きっと見つけだしたくて…」

(山下)「これはむずいわ。
アハハ…」

(伊原)「難しい」
(山下)「うわ~ すごい」

〈頭 ひじ 前 かがんで開く〉

〈頭 ひじ 前 かがんで開く〉

〈もう一度 見てみよう〉

〈頭 ひじ 前 かがんで開く〉

〈最後のパート〉

〈ラストの決めポーズ〉

〈クロス 開いて クロス
回転 ポーズ〉

〈クロス 開いて クロス
回転 ポーズ〉

〈まずは 吉川晃司風だと
バシッと決められる加賀〉

そうです そうです。

はい!
いきましょう。

早いですよね。
ああ いや…。

(山下)
「この短い時間で急成長」

〈だが ちょっと不安そう〉

♬~

♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

〈動きが小さい〉

「アハハハ…」
(藤本)「吉川晃司… あれ…」

「あれ? あれ? あれ?」

「吉川入らないと
めっちゃ下手なった」

(後藤)「全然ちゃうな」

〈ここから
SAMさんの振り付け〉

〈頭 ひじ 前 かがんで開く〉

(藤本)「ひじ痛い」

〈クロス 開いて クロス
回転 ポーズ〉

(藤本)「急に… あれ?」

(先生)
顔が いい表情してますもん。

〈本人は満足そうだが

途中
リズムに合っていなかったので×〉

〈続いて 手足の動きが異なる
振り付けが苦手な

空気階段 かたまり〉

(藤本)「これや」

苦手なやつが入ってるんで…。

〈リズムダンス

今度は
うまくできるか?〉

♬~

(藤本)「いいよ」
(伊原)「楽しそう」

(藤本)「いいよ」

(伊原)「いい!」

〈ここまでは いいぞ!〉

♬~「あふれる想いにきらめきと」

(山下)「あーっ!」

♬~「星降る夜の」

(大悟)「こうなったらな もう…」

「そうやな 一回 間違えるとね」

♬~「いくつものドアを
ノックした」

〈ここから
SAMさんの振り付け〉

〈頭 ひじ 前 かがんで開く〉

(伊原)「すごい」
(ジュニア)「でも ついていってんな」

〈クロス 開いて クロス
回転 ポーズ〉

フフフフ…。

〈だが 途中 混乱してたので×〉

♬~「星降る夜の
出会いがあるよに」

〈続いて 動きが硬すぎる
すゑひろがりず 三島〉

♬~「OMG OMG
恋は暇じゃないさ」

この曲は知ってるんで すごい…

もう 体が自然と動いちゃいます。

♬~

(山下)「ハハハハ…」
(藤本)「足がな…」

(ジュニア)「重心が低いんやな」
(藤本)「そう 重心がね… そう」

♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

〈三島にしては まずまず〉

♬~「あふれる想いにきらめきと」

(藤本)「あっ 違う 逆…
逆 逆! 逆!」

♬~「星降る夜の
出会いがあるよに」

♬~「Boy Meets Girl」

(藤本)「逆! どこ行くねん。
どこ…」

(三島)「頑張れ 頑張れ!」
(大悟)「あっ 合ってきた」

〈ここから
SAMさんの振り付け〉

(藤本)「ハハハハ…!」

〈クロス 開いて クロス
回転 ポーズ〉

アカン… 全然置いていかれた。

〈続いて ダンス中
パニックになっちゃう まなぶ〉

他…?

(一同 笑い)

(スタッフ)お願いします!

イエイ イエイ イエイ イエーイ!

ちょっと 『BOY MEETS GIRL』しか
知らないじゃないの~!

すごい KOOさん… ええっ!?
(SAM)ヘイヘイ ヘイヘイ…!

(まなぶ)SAMさんだ!
(SAM)踊りましょう 一緒に。

はい。 うわあ 本物だ! すげえ!

1回しかできないです。
頼みますね。

絶対 やめないです!
(SAM)お願いします。

オーケー! レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

(藤本)「大丈夫か?」

(KOO)クラップ クラップ
クラップ クラップ!

クラップ クラップ! ゴー!

♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

(スクラッチ音)
(KOO)ちょっと間違ってる。

おいおい
何が「KOO」だよ。

(一同 笑い)

〈この先 大丈夫?〉

(黒木)≪帰れば 「金麦」
帰れば… ひとっ風呂!!≫

≪待つか? 走るか? 走るぞ!!≫

キャー!!! うわぁやばい!

(缶を開ける音) プシュー

<帰れば 「金麦」> ちっちゃ!
<サントリー 「金麦」> おおっ

♬~

(ボトルを開ける音)プシューッ!

<サントリー
「THE STRONG」 激泡>

オーケー! レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

〈今度は
止められず いけるか?〉

(KOO)クラップ クラップ!
せーの クラップ!

♬~

(KOO)ゴー! カモン!

♬~「Boy Meets Girl」

(藤本)「あっ アカン…
やばい 止められる!」

♬~「あふれる想いにきらめきと」

(大悟)「止まるぞ」
(藤本)「めっちゃ見てるやん」

オッケー!

♬~「星降る夜の出会い…」

(スクラッチ音)
(まなぶ)ああ…!

(ジュニア)厳しいなあ!

(KOO)俺の方が年上だろ!

なんやねん この三角形。

オーケー! レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

(藤本)「もう怒られるで」

(KOO)クラップ クラップ
クラップ クラップ!

踊りたくない芸人グランプリ
2022!

♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

♬~「あふれる想いにきらめきと」

♬~「瞬間を見つけてる」

♬~「星降る夜の
出会いがあるよに」

♬~「Boy Meets Girl あの頃は」

(ジュニア)「いけるんちゃう?」
(藤本)「いいよ」

(ジュニア)「いける いける いける」

〈頭 ひじ 前 かがんで開く〉

〈頭 ひじ 前 かがんで開く〉

ヘイ カミナリ まなぶ!

〈クロス 開いて クロス
回転 ポーズ〉

〈見事 完走!〉

(まなぶ)「やった △だ!」

〈続いて 運動神経悪い芸人からの
越境留学

フット 後藤〉

はい。
(スタッフ)お願いします!

(KOO)イエイ イエイ イエイ
イエイ イエイ イエーイ!

後藤 ドゥ ダンス!

後ろ 見んといたろ。

ヘイヘイ ヘイヘイ
ヘイヘイ ヘイヘーイ!

SAMさんも!?

ライブバージョンで
盛り上がっていきましょう。

オーケー! レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

クラップ クラップ!

そう 盛り上がっていきましょう!

(エアホーン)

(後藤)うるさい!
ファンファン ファンファン。

ライブバージョンで
盛り上がっていきましょうって

言ったじゃない…。

俺が うるさいって言う前に

SAMさんが
先 言うてたからな。

「オーマイゴッド」
ちゃうねん。

レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

〈今度は
何事もなく終えられるか?〉

クラップ クラップ!

クラップ クラップ クラップ!

踊りたくない後藤!

♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

(スクラッチ音)

何が!?

(大悟)あんなんもあるんや。

真剣に向かい合いましょう。

真剣に向かい合ってますって。

オーケー! レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

(後藤)イエーイ!

(大悟)「踊らんでいいから」

(KOO)クラップ! クラップ!
クラップ! クラップ!

さあ 踊りたくない芸人 ゲットゥー!
盛り上がっていこう!

(藤本)「全然できてない」

(KOO)イエーイ!

(藤本)「後藤!
いや ちゃんと…」

〈ひどい有り様〉

(KOO)カモン!

(藤本)「後藤
これ ええ加減にせえよ」

(ジュニア)「ひどいな これ」

(藤本)「後藤! これはアカン」

(後藤)「できへんって もう」

(藤本)「アハハハ…!」

「アハハハ…!」

(KOO)踊りたくない芸人
ゲットゥー!

(藤本)「これはアカン」

曲がってないな もう とにかく。

僕 「踊りたくない芸人 ゲットゥー!」
って言っちゃったんですけど

いや ええわ もう!

別にええよ 「ゲットゥー!」でも
もう どうでも。

〈続いて
無駄な動きが多い 小宮〉

はあ…。
(スタッフ)お願いします。

(KOO)イエイ イエイ
イエイ イエーイ!

待たせた ドゥ ダンス!
小宮 ドゥ ダンス!

2年ぶりですね。

(SAM)ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ!
(小宮)あれ?

あれれ? えっ えっ えっ?
あれ?

あっ わかりました。 そのまま…。

(大悟)「雑音 言うとる」
(藤本)「SAMさん 疲れてんねん」

「雑音あっても
やめないでください」…。

怖い。

レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

(藤本)「疲れてはるやろ」

クラップ クラップ! そう。
ヘイ クラップ!

♬~「Boy Meets Girl」

(エアホーン)
「フゥッ! フゥッ! フゥッ!」

再びうるさいな ちょっと。

もうちょっと節度を持った
参加の仕方でお願いします。

どっちがいい? じゃあ。

「フゥッ!」
「フゥ~ッ!」

レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

あっ これね。

クラップ!
はい。

(KOO)これで みんな ライブ感覚で
あおってください!

(KOO)ヒア Boy Meets Girl!
♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

(藤本)「ハハハハ…!」
(大悟)「変えてくるなあ」

♬~(KOO)「瞬間を見つけてる」

(小宮)やりづらいな ホントに。
SAMさんもツッコんでるじゃん。

全然 原形がないじゃないですか
ホントに。

それなー!!
(小宮)「それなー!!」…。

レッツ
『BOY MEETS GIRL』!

(小宮)いきましょう!

〈いい加減 仲良くできるか?〉

(KOO)さあ クラップ!
踊りたくない芸人グランプリ!

イエーイ!
小宮 ドゥ ダンス! イエーイ!

♬~「Boy Meets Girl それぞれの」

♬~「あふれる想いにきらめきと」

♬~「瞬間を見つけてる」

(藤本)「ずれてる。 ずれてる!」

♬~「出会いがあるよに」

♬~「Boy Meets Girl あの頃は」
(KOO)SAM見すぎだな…。

♬~「いくつものドアを
ノックした」

ポルターガイスト現象みたいな。

なんか うっすらだけ やめて…。

(小宮)いや まだでしょ。
(SAM)なんで…。

「踊れてないな」とか…。

〈で 結局 小宮は×〉

〈まなぶだけ
おまけの△という結果に〉

っていうか ダンスパートじゃなくて
コントパートなんですけど 僕だけ。

僕だけ
コントしなきゃいけない…。

それで踊ってくださいって
大変なんですよ。

色々やってくるKOOさん

途中 失敗して
そこで反省したりするんですよ。

しんどいんですよ。
そうなん?

ちょっと…
「そうか ダメか 今のは」みたいな。

(小宮)全部出すんですよね。
(後藤)そう。

やりきってと。
難しめのコントなんですね。

かたまりが 手足が逆。

(かたまり)はい そうですね…。
(加賀)これが苦手。

やっぱり 苦手か こういうのは。

ちょっと すごい…

今日で すごい
ちょっと 芽生えてきてて…。

あっ! ああ そう?

もぐらが ジュニアさんが
手術したのに感化されて

秋頃に同じ手術をしようとしてて。

あっ するの? もぐらも。
ちょっと調子悪いの?

で その期間 ダンスします 僕。

ぜひ LDHの教室があるんで…。

教室ありますか。 教室あるって。

(山下)はい ぜひ 来てください。
遊びに。

(かたまり)いいんですか? ホントに。
(山下)もちろんです。

(藤本)行く?

行く…。
(藤本)行かないな!

これ 行かないな。
行かないな。

(藤本)行かないやん。
行かないでしょ?

(藤本)絶対 行かへんやん。

今までですね 恋ダンスとか

マイケル・ジャクソンの
『スリラー』とか

嵐のメドレーとか

いつも みんなで
一作品を踊ってきました。

今回は ミュージカル映画の
『グレイテスト・ショーマン』に

みんなで
チャレンジしてもらいましたんで

こちらをご覧ください。
どうぞ。

♬~「Whoa」

♬~「Whoa」

♬~「You been searchin’
in the dark」

♬~「your sweat soakin’
through the floor」

♬~「Whoa」

♬~「And buried in your bones」

♬~「there’s an ache
that you can’t ignore」

♬~「When the world
becomes a fantasy」

♬~「And you’re
more than you could ever be」

♬~「’Cause you’re dreaming
with your eyes wide open」

♬~「And you know,
you can’t go back again」

♬~「To the world
that you were living in」

♬~「’Cause you’re dreaming
with your eyes wide open」

♬~「And you know,
you can’t go back again」

♬~「To the world
that you were living in」

♬~「’Cause you’re dreaming
with your eyes wide open」

♬~「So, come alive」

(藤本)「おお」

♬~「Oh-oh-oh-oh」

♬~「Oh-oh-oh-oh」

♬~「Oh-oh-oh-oh」

♬~「Oh-oh-oh-oh」

♬~「Oh-oh-oh, oh-oh-oh,
oh-oh-oh, oh, oh」

♬~「When the sharpest words
wanna cut me down」

♬~「I’m gonna send a flood,
gonna drown them out」

♬~「I am great, I am proof」

♬~「I am who I’m meant to be,
this is me」

♬~「Look out
'cause here I come」

♬~「And I’m marching
on to the beat I drum」

♬~「I’m not scared to be seen」

♬~「I make no apologies,
this is me」

♬~「Look out
'cause here I come」

♬~「And I’m marching
on to the beat I drum」

(伊原)「ええ~ すごい!」
(後藤)「おお~ すごい!」

♬~「I’m not scared to be seen」

♬~「I make no apologies, 」

♬~「this is me」

♬~「Oh-oh-oh-oh, oh-oh-oh-oh,
oh-oh-oh-oh」

♬~「I’m gonna send a flood」

♬~「Gonna drown them out」

♬~「this is me」

(拍手)
へえ~。

〈今のは うまくいったところを
編集しただけ〉

〈もっと

♬~「Whoa」

(藤本)「あれ?
後藤になってるやん」

「大悟じゃなかった?」

♬~「And buried in your bones」

♬~「there’s an ache
that you can’t ignore」

♬~「When the world
becomes a fantasy」

「大丈夫? 何してんの?」
何してんの?」

(伊原)「ええっ?」
(後藤)「なんやねん? これ」

(藤本)「いやいや 何してん…?」

「全然ちゃう…」

♬~「we can’t be go back again」

♬~「To the world
that you were living in」

♬~「’Cause we’re dreaming
with your eyes wide open」

♬~「So, come alive」

あれ? なんで早いんですか?

♬~「Oh-oh-oh-oh, 」

(三島)速い 速い!
ちょっと待って 待って…。

(山下)「すごい…」

♬~「When the sharpest words
wanna cut me down」

♬~「I’m gonna send a flood, 」

(藤本)「どこへ行くねん?」

「どこ行くの? どこ行くの?
まなぶ!」

♬~「this is me」

(ジュニア)「どこ行ってん?」

(藤本)「硬い 硬い! 硬い 硬い」

(山下)「ハハハハ…」
(藤本)「なんか動け!」

♬~「I’m not scared to be seen」

♬~「I make no apologies, 」

♬~「this is me」

♬~「Look out
'cause here I come」

♬~「And I’m marching
on to the beat I drum」

♬~「I’m not scared to be seen」

♬~「I make no apologies,
this is me」

me!

♬~「Oh-oh-oh-oh, oh-oh-oh-oh,
oh-oh-oh-oh」

♬~「I’m gonna send a flood」

♬~「Gonna drown them out」

♬~「Oh-oh-oh,
oh-oh-oh, oh-oh-oh, oh, oh」

♬~「This is me」

「(一同 笑い)」

(藤本)「いやいや いやいや!」

いやあ…。
(藤本)いや~ おもろ。

あの三角の先頭で踊ってるんで…。

だから 止まったりとか
数が合わんのよね。

止まったりって…
まなぶ 止まりすぎやろ!

まなぶさ ずーっと
立ってなかった? こうやって。

(ジュニア)どこ行ってん? あれ。
(小宮)どこか行っちゃってたし。

(藤本)止まりすぎやし
どこか行くし。

あの前に行ったやつは なんなの?

いや 前に進むっていうのは
わかってて

どこまで進むんだっけ?
と思ったら…。

ずーっと行ってもうたん?

(藤本)照明当たってへんとこ…。
消えていったで。

(藤本)真っ暗のとこ行ってもうた。
(まなぶ)行っちゃいました。

三島の あの最初の…。

「速い 速い 速い…!」。
「速い 速い 速い」とか…。

教えてもらった話と
全然ちゃうんですよ テンポが。

話と違うって…。

話 全然 違かったんですよ。

三島の「速い 速い」だけ見て…。
という事で お願いします。

♬~「Oh-oh-oh-oh」

(三島)ちょっと待って 待って!

(三島)
ホンマに速いんですって もう!

ホンマに速いんですよ これ。

言うてたのと全然違う!

山下さん 今日は
みんなとやりたい事が

あるみたいなんですけども。
(山下)そうなんですよ。

前回も 三代目の曲で

『Rat-tat-tat』っていう曲が
あったんですけども

そのダンスを もし 一緒に
やれたらなと思っていまして。

ちなみに 前回 ジュニアさんが
めちゃくちゃうまかったです。

えっ そう? そうでした?

お手本でいきます。
ミュージック スタート!

♬~「さぁ行こう
最高のもう一歩先へと」

♬~「Here we go Party monsters」

♬~「IM GETTING DOWN」

♬~「Hands up! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

♬~「Hands down! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

♬~「Hands up! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

♬~「Hands down! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

♬~「Move 2 da left」

♬~「IM GETTING DOWN」

…ですね。
(拍手)

足担当。

それで合わせてくれたら。
合わせてね。

まず 上げてもらって。
で 左 右。

左 右。
(山下)はい。

で 顔をつけて右

足を パタパタ パタパタ。
これだけです。

はいはい そうです。

ちょっと嫌やな この人の横。

次 下です。
「Hands down!」で

「Rat tat tat!」 アンド
「Tat tat tat!」…。

で これを繰り返しで。

♬~「Hands up! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

♬~「Hands down! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

(藤本)後藤。
(山下)ハハハハ…!

足をバタバタせえ!

ちゃう ちゃう ちゃう ちゃう。

〈本日放送の 踊りたくない芸人
菓子パン大好き芸人も

期間限定
見逃し配信しちゃいます〉

も併せて見てね〉

〈…など オリジナル作品も
盛りだくさん〉

〈ここでしか見られない
スリートーークに

千鳥や かまいたちなど
豪華メンバーのラジオも〉

〈放送後の吐き出し部屋は
この2人〉

ケーキドーナツ?
ケーキドーナツ!

〈「アメトーークCLUB」で
検索してね〉

〈USJのハロウィーン・ホラー・ナイトでも
話題になった

『Rat-tat-tat』ダンスを
みんなで踊ろう〉

ミュージック スタート!

♬~「さぁ行こう
最高のもう一歩先へと」

♬~「Here we go Party monsters」

ファイブ シックス
セブン エイト。

♬~「Hands up! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

(山下)おお すごい!

♬~「Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

♬~「Hands up! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

♬~「Hands down! Rat tat tat!
Tat tat tat! Rat tat tat!」

(山下)左 右 左… はい 1 2 3。

(拍手)

(山下)いい感じ いい感じ。

皆さん できてました?
できてたよ。

いや わし こういった時に
指先 パッと見たら

何も動いてない男がいた。
えっ!?

(一同 笑い)
やってたよ こうやって!