キョコロヒー 超豪華1時間SP!笑福亭鶴瓶&藤原紀香&YOASOBIらに感謝の贈り物[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

キョコロヒー 超豪華1時間SP!笑福亭鶴瓶&藤原紀香&YOASOBIらに感謝の贈り物[字]

日向坂46齊藤京子と芸人ヒコロヒーが、普段感謝している方々に、勝手に贈り物を爆買い!その贈る相手が…笑福亭鶴瓶&藤原紀香&YOASOBI&竹内涼真&白石麻衣など超豪華!

◇出演者
齊藤京子(日向坂46)
ヒコロヒー
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/Kyoccorohee/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 山里
  2. スタッフ
  3. プレゼント
  4. ホント
  5. 上川
  6. 齊藤
  7. 紀香
  8. ヒコロヒー
  9. 一同
  10. 長谷川
  11. 購入
  12. 京子
  13. チーズ
  14. 時間
  15. 勝俣
  16. ikura
  17. 紅茶
  18. YOASOBI
  19. ヒコ
  20. 感謝

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



created by Rinker
ハゴロモ
¥1,349 (2022/08/18 14:27:06時点 Amazon調べ-詳細)

はい 大丈夫です。

はい。

(スタッフ)そう。

〈芸人とアイドル 正反対の2人が
無駄話するだけの深夜番組

〈寝起きの2人は
まだ知りませんが

今夜のスペシャルは なぜか…〉

〈超豪華!〉

なんちゅうやり方してるんですか。

オー マイ ゴッド!
ああ~!

(竹内)ようこそ みやべへ。

〈大物たちを勝手に巻き込み
大騒ぎ〉

ウソ… 私 なんかしたっけ?

わーい! あれ?
もしかして もしかして…?

いやいやいや…。

ちょっと ここで
お金 使いすぎじゃないかな。

人への「ありがとう」のために
ケンカするの やめてよ!

使いすぎてない。

はい。

(スタッフ)書きましたよね?
はい はい。

(スタッフ)あの方々に
まあ 差し出がましいんですが

〈2人には ただ
「感謝している人を教えて」

とだけ伝えて回収した
アンケート〉

〈実は 予算がある
1時間スペシャルで

こちらの皆さんへ

プレゼントを勝手に買いまくり

渡しに押しかける事で
豪華感を出すという試み〉

藤原紀香さんに

舞台を 一緒に
やらせて頂いてて

その時 すごく
お世話になって

舞台 招待して頂いたりとかして
すごいお世話になってる方なので。

長谷川さんとかは
もう

感謝してるといえば
してますけど…。

ありますよ それでいうと。

〈さらに

(スタッフ)スタジオのゲスト…。

上川隆也さん?

確かに ちょっと怪しいな。
なんか 一般の方っぽいな これ。

(スタッフ)いやいや… ホントの
上川隆也さんがいらっしゃるんで。

間違ってないです。 すいません。
大丈夫ですか?

(上川)それは…。
すごい…。

〈という事で
アンケートの10人に加え

上川隆也さんにも
プレゼントを買ってもらいますが

ロケ時間は

2人のスケジュールが合う
3時間のみ〉

〈予算は 2人で10万円以内です〉

〈そして…〉

いや ちょっとさ…。
えっ ホントですか?

いやいや いやいや…。
いや… えーっ!

どうも。 お待ち申しておりました
『キョコロヒー』のお二方。

山里さん。
どうぞ どうぞ。

何を…。

お二人の大事なお買い物の
ナビゲートができるっていう事で。

違います 違います 違います。

山里さん もう

何をおっしゃるんですか。
ゴミなんて一つもないじゃん。

〈お買い物をするのは

スカイツリーのおひざ元に
およそ300店舗を構える

新しい下町 東京ソラマチ〉

わあ すごっ!
(山里)そうそう こういうね。

えーっ! 美味しそう。
待って 普通に食べたいかも。

いいやん。 うわっ 学生やん!

こんにちは。
こんにちは。

短っ!

〈まず 一行が向かったのは

話題のスイーツ店が並ぶエリア〉

(山里)お総菜なんかもあったり
スイーツもございます。

うわっ めっちゃいい。 うまそう。
うわ~!

(山里)甘いものがね お好きな方も
多いでしょうから。

これ もし…。

これって どれぐらいの時間
持ちますかね?

(店員)お日持ちは今日中ですね。
2時間…。

そっか 宮嵜さんだけか。
宮嵜プロデューサーだけ…。

次 行きましょう。
ちょっと諦めます。 また来ます。

ありがとうございます。

結構…
京子ちゃんがサクサクだね。

「まあ いいです。
次 行きましょう」みたいな。

どこがやねん! どこがや!

うわっ!
うわあ~! 美味しそう!

こんなん どうやろう?
これは めっちゃいいですね!

これ 何日ぐらい持ちますか?

あっ… そうか…。

(山里)でも 急いで渡しに行くって
選択肢もあるからね。

そっか。 オススメは どれですか?

落合監督にあげようかなと
思うんですけど…。

落合監督?
なるほど なるほど…。

うちの看板商品は
ういろなんです。

ういろう?
(店員)はい。

(山里)落合監督
どこで活躍されてました?

名古屋!
(店員)ただね…。

(山里)これは失礼致しました!
そうなんや!

うわっ!
ういろう界のタブーやったんや。

〈試食用にお団子を購入。
さらに…〉

あっ! CHEESE GARDEN行こうよ。
CHEESE GARDEN。

(山里)チーズ。
これ お好きな方 多いですよ。

これは すごい!
(山里)ベイクドかな? それは。

これも ですから

(山里)そういうのあるのかな?

(山里)ヒコちゃん! ヒコちゃん!

(山里)普通のサイズをね!
京子ちゃん…。

君 パートナーが
結構 迷惑かけてるんだよ。

「山里さん 大変やったやろな
ロケ」

(山里)こっちも色々ある…。
ヒコちゃん。 ほら あそこ見て。

(山里)こういう 酒のアテに
なるようなやつもありますよ。

うわーっ!
えーっ!

えーっ! めっちゃうまそう!

すごい。
こんなシャレたもんあんねや。

YOASOBIさんって
何がいいんですかね?

YOASOBIさんなあ…。

〈YOASOBIさんの
大ファンすぎて

会った事もないのに
感謝してる人に挙げてしまった

齊藤さん〉

待って待って。
一応 資料もらってるの。

見たい。
YOASOBIさんでしょ。

えっと 好物情報あるよ。
えっ えっ えっ!

チーズ! チーズ! チーズ!

Ayaseさん チーズ料理だって!
チーズだ! チーズ チーズ。

ここだ! ここでした!
(山里)おいおい…。

(店員)
那須の… 作られてるチーズ。

めっちゃいい!

(山里)そうなの?

すみません ikuraさんの方の
情報見たいです。

ikuraちゃんはね
唐揚げ アイスクリーム 紅茶。

紅茶!

もう 紅茶だ。
紅茶です。

〈ikuraさんの紅茶は
のちのち買うとして

YOASOBI Ayaseさんに
チーズ購入〉

(山里)急に始まった。
(硬貨のぶつかる音)

あの… お土産買ったあとに

(山里)これで買ったよって…。
あまり品のいい事じゃないから。

このロケ自体が なんか

(一同 笑い)
めっちゃ… 確かに!

〈まだ1個しか
プレゼントを買えてないけど

さっき買ったお団子を試食〉

いただきます!
いただきます!

(山里)
ひと口でいったね 2人とも…。

うーん! うまっ!

(山里)しかしですね…。

〈とはいえ お団子は
今日中に食べないといけないので

現実的には誰にも渡せない〉

となると 一体
なんのための試食かって話には

なってくるんですけども…。
確かに。

ただね ちょっと まあ…
食べながら

少しリラックスしながら
色々決めていこう。

高校1年生の頃に
自分の中で出会って

大好きで 理想像なんですよ。
えっ? 壇蜜さんが?

はい。
えっ?

自分の連絡先のアイコンみたいなのに
した事があります。

一時期 アイコン
壇蜜さんだった時があるんだ。

〈という事で 気合を入れ直して

買い物を
再開〉

かわいいわ。

(山里)L’OCCITANE
いい香りがするね。

ロクシタンいいですね。
めっちゃ ええにおいする。

ちなみにね
こっち 資料 預かってるのよ。

壇蜜さんの資料…。

うわっ! うわっ!
えーっ! えっ えっ!

(山里)ちょっと
王 降臨でございますね。

〈『キョコロヒー』では

2人に差し入れについて教える
VTRでおなじみ〉

〈芸能界の生き字引
勝俣さんが

全然プレゼントを
買わない2人へ

アドバイスするため
登場〉

もう困ってます。
何?

(山里)そこから?

ホントに根本。

京子ちゃんの中で
僕が一番難しいと思うのは…。

えー!
何やろうと思ってます?

なんか アロマ系ですか?
(勝俣)ほら!

ダメ! 一番ダメ!

えー!
(勝俣)あの人…。

あの人 先頭やったんや。

へえ。 紀香 豪速球。

だから

う~ん!
多分…。

確かに。

〈と 差し入れスキルを
見せてくれた勝俣さんが

絶対にテンションが上がる
というお店を

案内してくれる事に〉

(勝俣)見て。 見て。

(齊藤・ヒコロヒー)うわあ すごい!
ホントだ 本棚だ!

見て! すごくない?

かっちゃん! かっちゃん すげえ。

(勝俣)すごくない?
すごいでしょ?

これ カレー好きじゃなくても
ワクワクすると思うんですよ。

(山里)ねえねえ こっちもあるよ。
(ヒコロヒー・齊藤)えっ?

うわっ すごい!
えっ? 何? これ。

うわあ! 何? これ。
えー! 何? これ。

どうですかね?

(山里)昔から ヒコロヒーが面白い
って言い続けた作家だもんね。

いや ホントにありがとう
宮嵜さん 唯一の。

あっ 京子ちゃんも
なんか取ってるじゃない。

なんか 私
これが気になり始めました。

(山里)牛テールカレー。
しっかりしてるね。

これにしよう。

堂々の第1位
大人のためのビーフカレー。

なるほど。 これを…。
宮嵜さん。

(山里)宮嵜プロデューサー
TBSラジオのプロデューサーです。

私は これを リーダーに。

(山里)城島さんに。
はい。

〈ヒコロヒーさんは
高級ビーフカレーと

ホタテのスープカレーを
チョイス〉

〈齊藤さんが選んだカレーは

特大牛テール入りで
かなりの高級!〉

でも なんか 京子が これ買って

わしが
宮嵜さん これやったらさ…。

なんか その ちょっと なんか…
ちょっと下みたいになりません?

俺しか言えないから 言うけど…。

(一同 笑い)
いや… そんな… そんなわけない。

宮嵜さんには えっと…

カレーを…
2つのカレーを買いました。

どうぞ。

私は…。

(山里)あのさ 2人とも
俺 もう 言うけど…。

その… ウソなの?
と思っちゃうじゃん。

こんな… こんな感じのやつです。

こんな感じです。
(山里)透かすんじゃない。

出して見せる…。

〈という事で

齊藤さんが城島リーダーに
贈ったものと同じカレーを

試食してみよう!〉

うわ~。
すごいな。

(上川)尻尾。
(スタッフの笑い)

うん! うん!

ハハハ…!

(上川)あの…。

のスパイスが…。

すごい…。
感じられるという感じです。

私たちが今まで
どれだけゴミだったか…。

ゴミ…。
アハハハハ!

「うまい」と「エグい」で
終わらせて…。

ハハハハハ…!

もう ホントに…。

しか思いつかない。

間違ってないですよね。
間違ってはいないです。

ほら。

〈ここまで1時間15分が経過し

購入できたのは

11人中 わずか3人分〉

結構…。

ブッ ブッ ブッ ブッ
ブッ ブッ ブーッ! なんですよ。

これね…。

ヒコちゃん。

お中元の時期って
全国から色んなものが届くんです。

「そうね。
言ってはったな」

落語家ですから
お手ぬぐいとか…。

(勝俣)こういう…。

手ぬぐい いいでしょ?
手ぬぐい 誰にあげんの? 京子。

あの中だと 誰?
藤原紀香さん。

(山里)紀香さん。
(勝俣)紀香さん いいかも!

旦那さん そうだ!
そうですよね?

紀香さんでも いいんじゃない?

もう買う?
そう。 早い者勝ちだから。

じゃあ

(勝俣)いいじゃん!
えっ そっか!

『鬼滅の刃』など
最近 アニメにハマっている。

昭和のアニメから
新しいものまで視聴している。

えっ? もう
どこか行っちゃうんですか?

(山里)すいません。
いいですよ。

どうぞどうぞ じゃあ 選んで…。
ありがとうございます。

ちゃんと選んであげて。
涼しいやつ。

すごいなあ。
すごいですねえ。

〈という事で…〉

そうですね。
このあとのとこでね。

こちらを紀香さんに
購入させて頂きます!

ありがとうございます。

〈ちょっと
買い物のペースが遅すぎるため

次は 気軽にたくさん買えるお店へ
という事で…〉

(山里)二木の菓子。

お菓子のテーマパークといいますか…。
あっ 二木の菓子。

〈この駄菓子屋さんでは

お兄さん お姉さん方への

プレゼントを探します〉

まあ じゃあ ちょっと…。

なるほど。 離れてみて。
はい。

リーダー 何が好きそうとかある?
あっ でも なんか

歯に詰まりそうなやつは

やめた方が
いいんじゃないかなって…。

ちょっと…。

えっ!? ちょっと 面白い これ!

これさ…。

えっ すごっ!
いや それ言うと…。

大きい!

齊藤さん〉

〈結局 リーダーには

歯にめちゃくちゃ挟まりそうな
こちらのスナックを購入〉

〈そして ヒコロヒーさんも
ついに

あっ! なごやいか いいやん。

〈落合監督へ送るべき品を
ついに発見!〉

(一同 笑い)

はい 献身的に。
落合監督を支えてるのは…。

〈さらに
ヒコロヒーさん

お客 ほったらかしで

逆に居心地がいいという
行きつけの喫茶店に

プレゼント 購入〉

実は ここだけの話なんですけど

長谷川さんが…。

長谷川さんに。

うわっ これ ちょっと
全種類 買えるんじゃない?

いいんじゃない?

入れるヒコロヒーさん〉

これ いいやん。

これ ちょっと…。

えっ? 鳩サブレー?

「ここで買ってる
場合じゃない」

ちょっと待ってください。
長谷川さん

どんなタレントなんですか?
あの人。

そうそうそう。 聞いとこ聞いとこ。
上川さんの情報 知りたい。

好物情報 ございます。

柿。

柿?
果物の柿ですか?

そうです 柿。

「50個食べるんですか?」
(上川)「ちょっと 極端ですけど…」

えっ!?
閉じないで…。

それは さすがに… ええ。

でも… そうですね。

1シーズンに40個ぐらいは
食べてると思います。

あの…。

50だとね。
はいはい。

〈その時…〉

言ってました!

あった! あった! あった!
あった! あった! あった!

(山里)紀香さんね 『呪術』も
『鬼滅』も好きだそうですよ。

そうなんですか?
どっちでもいけるよ。

じゃあ 私 プラスして
買ってもいいですか?

それは もちろん 紀香さんには
ホントに なんでも…。

〈という事で 現状
紀香さんへの贈り物は

手ぬぐい 『鬼滅』
『呪術廻戦』という

変な組み合わせに〉

〈駄菓子屋さんで
一気に

プレゼントを買った
2人だが…〉

〈勢いそのままに
ヒコロヒーさんが

うわあ~!

べー師匠には
お世話になってますか?

めちゃめちゃ なってます。

あと 1回

(山里)すごっ!
もう 訳わかんないんですけど。

「じゃあ 今日から 中居にもろた
これ 使うわ!」。

「ほんで この

今 わし 鶴瓶さんの…。
めちゃくちゃいいじゃん!

その感謝を… どっちにします?

はい!

じゃあ あの…。

あら! ちょっと
買いすぎじゃないですか?

買いすぎじゃない。
よし! これで。

いやいやいや…。

ちょっと ここで
お金 使いすぎじゃないかな。

使いすぎてない。

〈という事で
後日 届けに行きました〉

ありがとうございます。
師匠 ご無沙汰してます。

お前 「ちょいちょい会う」
言うてて

電話したら
そっちが「アカン」言うしやな…。

〈手渡しで感謝のプレゼント〉

〈果たして

「私だけ めっちゃロケ行ってる」

「私 1回も行けてないですよ」

電話したら
そっちが「アカン」言うしやな…。

いつも 感謝してるので師匠に
ホントに お世話になってて…。

ちょっと 今回 贈り物を
買わせてもろたんですよ。

嬉しいです。

今 和菓子っていうワードが
出てきたという…。

(鶴瓶)こんなもん…。

そば粉もあるけどやな。
そば粉もあるでしょ。

なんちゅうやり方してるんですか。

ああ~! わかった わかった。
はい。

これ いいでしょ? これ。

ちょっと! ビックリした!

動き 機敏やったな。
紙 破る時の…。

おい!
なんすか?

そうですよ。

〈そして 話は
ヒコロヒーさんが

うちのヤツ 知らないからね。

「えっ!?」。

えっ!? えっ!?

えっ!? ちょっと待って!
ちょっと待って!

そうやねん。
うちのヤツが あつらえて…。

ウソでしょ!?
ホンマ ホンマ。

「作ってもらったの」
って言うとったわ。

それだけ…。

(スタッフの笑い)

それだけ言うとく。

俺 もう 全身走ったよ。

〈残り時間は50分〉

〈しかし
壇蜜さんと白石さんには

いまだプレゼントを買えず〉

〈そんな中…〉

お茶屋さん ございましたね。
お茶!

お茶屋さんの方 行きますか?
(齊藤・ヒコロヒー)はい。

〈齊藤さんは
勝俣さんのアドバイスどおり

紀香さんに
お茶を買おうという計画〉

「楽屋で飲むね お茶」

私…。

えっ? 今?
この煎茶 玉露。

こちら なんか
喜んで頂けるような気がしました。

(山里)この中でも 一番
お値段のするやつじゃないですか。

〈さらに…〉

(山里)なんか足してる! 急に。

〈最後 ちょい足しして

まあまあ高い
合計9180円分のお茶 購入〉

〈結果 紀香さんへは

手ぬぐいと いいお茶と

アニメのシールの
3点セットに〉

〈と ここで…〉

えっ 残り…。
ええっ!?

ヘイヘイ…。
えっ…。

さっきのケンカした時間
返してくれよ。

さっきのケンカした時間
返してくれよって感じですね。

(一同 笑い)

ねえ すごかったですね。
はい。

〈という事で
スタッフがお渡しに〉

おはようございます。
(スタッフ)おはようございます。

「きれいだなあ」
「ホントに おきれい」

(スタッフ)ちょっと 今回ですね

(スタッフ)プレゼント 持ってきました
我々。

「こちらを紀香さんに
購入させて頂きます!」

「紀香さん 本当に
出会えて幸せです」

「いつも ありがとうございます。
大好きです」

かわいい…。
きょんちゃんは もう 妹です。

もう 大事な妹です。

(スタッフ)妹として…。
色々 やり取りをしたり…。

「ライブ感あふれるLINE」

ありがとうございます。
(スタッフ)京子さんが選んだ…。

開けます。 嬉しい。

「えっ ちょっと待って。
それからか」

違う? 違う?

(上川)いい流れじゃないですか。

嬉しいですよ。

(スタッフ)はい。 ぜひ お願いします。
(藤原)引いていい?

なんのキャラクターが
出るかな~?

ああ~! 見て!

(藤原)いったね。

「えっ その…
えっ!? すごっ…」

きれいな色。
今の季節にピッタリだね。

初摘みの。 新茶。

〈…と とても喜んでくださった
紀香さんですが

(2人)えっ?

〈齊藤さん ビックリ〉

〈ロケ時間
30分を残して

外国人観光客向けの
お土産が多い4階へ〉

何? これ。
すごい!

(山里)京子ちゃん あの…
勝手に そんな すごい

ギュウギュウ ギュウギュウ
押してますけど…。

これ なんですか?

こんにゃくでできてるスポンジ…
あっ これ?

これとこれは何が違うんですか?

(山里)長谷川に?
はい。

〈というのも…〉

長谷川さん この間
『さんま御殿!!』の

美容男子っていうのに出てて

ホントに
周りの美容男子の人たちは

もう マジで
スキンケアがどうとか

美容医療がどうとか言ってる中で
長谷川さんは

「僕はスニーカーが好き」っていう
一本槍で戦ってたんですよ。

だから 私は 感動して

「かっこいいよ 長谷川さん」と
思ったんですけど。

また
美容男子がきてもいいように

ちょっと スキンケアを
あげようかな 長谷川さん。

〈さらに…〉

これも…。

私は 仲いい先輩とかに
もう 全員に言うんですけど

絶対
日焼け止めを塗ってくださいと。

それも買うんですか?
じゃあ これも

長谷川さんにプレゼントします。
(山里)長谷川に?

はい。
あっ 落合監督にも買おうかな。

待って待って…。

いや 結構しますよ。

〈ヒコロヒーさんの買い物には
厳しい齊藤さんですが…〉

でも なんか すごいのありますよ。
(山里)あっ!

何? これ!
(山里)ヒコちゃん これ…。

大丈夫ですか?
わあ すごっ!

(山里)「大丈夫ですか?」って 別に
デスマスクじゃないのよ これ。

何? これ。
(山里)金箔マスク…。

(ヒコロヒー・齊藤)ええっ!?
何? これ! すごい!

〈純金箔と美容成分が
お肌になじみ

潤い肌にしてくれる
高級美容マスク〉

私 ホントに気に入りました。
めっちゃいいやん。

自分でも欲しいぐらいなので…。
それのみでいいの?

大好きな白石麻衣さんに
こちらを。 わあ~ 嬉しい。

〈しかし ここから

世にもくだらない小競り合いが
勃発!?〉

そうなんですよ。

えっ? えっ? 痛い! 痛い!
(山里)何してんの ヒコちゃん。

(一同 笑い)
(山里)ヒコちゃん…。

せこいアイドルだ コラ。
(山里)めちゃくちゃ援軍呼んだよ。

〈あわやの事態を 山里さんが
4秒で収拾したところで…〉

山里さんが もう
クッと まとめにかかった。

危ないと思って…。

〈買った美容グッズは
早速 恩人のもとへお届け〉

おはようございます!
おはようございます!

なんですか?

ちょっと この場を借りて…。
えっ いいの?

なんか ドスッて…。

〈まずは…〉

(上川)「ハハハハ…」

「“俺の事
女子高生だと思ってる"…?」

ちょっと… 嬉しいけど 気持ちは。

えっ! 嬉しいですか?
(長谷川)気持ちはね。

最悪!
いや 最悪って…。

そういうのだったら
まだ喜んだけど…。

なんでよ。

これもあります。

(長谷川)違う違う 嬉しいけど…。
なんだ? これは。

言うなよ もう。

(長谷川)ドカンで終わった…。

あと この日焼け止めは…。

なんで 落合監督と俺を
一緒にしてくれるの?

〈ロケ時間は 残り25分〉

〈2人が次の仕事に向かうため

延長は厳禁!〉

〈…と ここで
素敵なお店を発見!〉

さあ ここなんですよ。
ちょっと ここ いかがですか?

「立ち喰い梅干し屋」。
えーっ すごい!

「ここ また行きたいな」

〈日本全国から厳選した
16種類の梅干しを楽しめる

立ち喰い梅干し屋さん〉

〈梅干しをアテに バー感覚で
お酒を飲む事もできるんです〉

いただきます!
(山里)どうぞ。

これをね
喜んでくれるかなって事を

考えながら…。
うん!

(店員)結構 辛子梅太子は

ご飯食べたくなるような
ピリ辛さがあるので…。

めっちゃ美味しい!
めちゃくちゃうまい!

あっ そう?
何? これ。

(店員)鶯は すごい 粒も大粒で

全部のバランスが調ってる
梅干しなので…。

はい。
うん…。

そんなのを…。

えっ?
えっ? 男たち?

♬~(国崎)「ドゥンドゥ
ドゥルドゥン」

♬~「ドゥンドゥルドゥン
ドゥンドゥ ドゥルドゥン」

(山里)ソラマチ隆史さんだ!

ソラマチの隆史。

(山里)すみません。
2人が選択肢に悩んでるんです。

悩んでるのかい?
(山里)はい。

(山里)決めてくれるんですか?
えっ 決めてくれる…。

よし 歌にのせて決めようかな。
1曲歌ってあげよう。

お願いします!

♬~「ドゥンドゥルドゥン
ドゥンドゥ ドゥルドゥン」

この感じで…。 よし!

(伊藤)声 ちっちゃい。
声 ちっちゃい…。

今 決めてくれてるって事?
今 決めてくれてる?

やばい! 聞き逃した!
(国崎)聞き逃した?

今 歌にのっけて
決めてくれてたんですか?

決めたんだぞ。
やばい。 聞き逃した。

(伊藤)ソラマチさん もう一回。
(国崎)もう一回 いこう。

(山里)今度は しっかり聞いてね。

(一同 笑い)

(山里)
決めてもらっていいですか?

♬~「ドゥンドゥルドゥン」

これ もう
絶対聞き逃したらアカン。

(山里)歌詞にのせてるからね。
うん。

♬~「ドゥンドゥルドゥン
ドゥンドゥ ドゥルドゥン」

聞こえへん!
言ってくれ… 決めてる!

(国崎)さあ どうだ。
どこやねん!

また来るよ。
(山里)ソラマチさん すみません。

また 決めてほしい時
来てください。

ありがとう!
(山里)すみません。

(上川)「即座に梅に戻る」
「梅干しの方に」

〈もう絶対に迷わないという
強い姿勢で

壇蜜さんに梅干し購入!〉

〈ロケ時間は 残り15分〉

〈ここで どうしても

伝えないといけない事が〉

なんで? なんで?

(山里)ちょっと だから これ…
もう時間ない中で…。

えっ!? やばいですよ。

〈まだプレゼントが
決まっていないのは

YOASOBI ikuraさんと
上川さん〉

〈ここに 竹内さんがプラスに〉

なんか 言ってた… 京子ちゃん
ちょっと狙ってるものがあるって。

あっ ありました。 まさに。

私 お箸なんですけど…。

(山里)決まった?
はい。

なんか これ…
これがどうかなって…。

うわっ めっちゃええやん!
(山里)めっちゃいい。

(山里)
どんなイメージなの? それ。

(山里)確かにね。

箸置きとか。
そう 結局 私 宮嵜さんとか

カレー2つしか買ってないんで。
私が選んであげますよ。

えっ?
私が選んであげる…。

いや アカン アカンよ
感謝の思いやから…。

(山里)これ

ちょっと迷うなあ。

浜ちゃんや!
(国崎)松ちゃん 浜ちゃん

松ちゃん 浜ちゃん
松ちゃん 浜ちゃん~。

ソラマチです。
(山里)うわ~! ソラマチさん!

悩んでるんだって?
(山里)悩んでます。

(国崎)選択してやらないとな。

(一同 笑い)

じゃあ また。
また悩んだら来てください。

まだ悩んだら。 ありがとう。

いつも助かります。
ありがとうございます。

(山里)悩んだら
やっぱ そうなっちゃいますね。

って言ったじゃないですか。

〈残り時間 わずか8分〉

〈上川さんは 柿が好き

ikuraさんは 紅茶好き
という事で

食べ物の多い2階フロアへ戻る〉

ちょっとですね

はい わかりました。
ヒコちゃん 頼む。 こっちは俺…。

ちょっと行ってきます。

〈齊藤さんは ikuraさんの
プレゼントにロックオン!〉

懐かしいね こういうところは。
逆に これって…。

どうした?

〈和風雑貨のお店で
立ち止まったが…〉

紅茶ありそうな雰囲気
ありますよね。

〈ikuraさんの好物は 紅茶〉

〈和雑貨のお店にあるのか?〉

紅茶 真っすぐいった…。
あっ ホントですか?

(山里)なんと奇跡!
紅茶がありました。

奇跡が起きました。
(山里)やったね。

〈和雑貨店で和紅茶を買う
ファインプレー〉

「ホントに奇跡が起きましたよね」

上川さん 何あげたらええねん?
そもそも。

〈竹内さん 上川さんへの
プレゼントを探す

ヒコロヒーさんは…〉

こういうのは?

これ…。

っていう事で。

〈なぜ 曽拌麺なのか
という理屈は全くないが

竹内さんにプレゼントを購入〉

〈いよいよ 残るは

上川さんへのプレゼントだけ〉

ごめんなさい
お邪魔しております。

〈ここで 齊藤さんが…〉

なんか良さそうじゃないですか?
急に新しいの見つけちゃった。

えー!? 何? これ。

なんか 甘いだけじゃなくて
フルーツが入ってる…。

いっちゃえ いっちゃえ
いっちゃえ もう。

(山里)いっちゃえ いっちゃえ…。

〈上川さんではなく 白石さん〉

〈金箔パックに
巨大ゼリー2個を付け足した〉

「組み合わせがな なんか」

「オシャレな組み合わせ」

柿ですか?
はい 柿。

柿は 今 ない…。
えっ ない!?

う~ん…。
みたいなもの?

〈果たして
上川さんへのプレゼントは

無事 購入できたのか?〉

〈このあと 残り2分で購入した
上川さんへの

(一同 笑い)

〈さらに 白石さん
YOASOBIさんは

喜んでくれる?〉

えっ 待って
ちょっと ホントにやばい。

〈ヒコロヒーさんが
上川さんのために買っていた

よいしょ…。

びわと…
こちらは なんだ?

ドラゴンフルーツですか。

(一同 笑い)

ふ~ん… 美味しい。

やっぱり びわは柿みたいな
ものだとは思うんですが…。

(一同 笑い)

まあ でも こう ちょっと
薄目で見たら 柿…。

ビジュアル的には…。
ビジュアルが。

でも やっぱ 食べた感じが
びわって やわらかくて

硬い柿が好きと
おっしゃってたので

その硬さを ちょっと
補充したいなという事で

ドラゴンフルーツも
添えさせて…。

そんな事にまで腐心して頂いて
ありがとうございます。

いや もう
ありがとうございます。

〈上川さんが
落胆されている気がするので

齊藤さんが
上川さんへ買っていた

素手で型抜きができる
バウムクーヘンもプレゼント!〉

このしましま部分は

どんどん パンダの形に
なっていくんですが…。

(一同 笑い)

ホントだ! えっ?
なんで 白の部分…。

白の部分だけが
取り残されております。

ハハハッ!
なんで?

このような事に
なりました。

えっ?
おかしい おかしい。

絶対 違います!

(スタッフの笑い)
絶対に…。

ポジティブだ。
すいません…。

〈こちらの皆さんは

齊藤さんのプレゼントを
喜んでくれたのか?〉

〈まずは こちらの方〉

(スタッフ)おはようございます。
(白石)おはようございます。

わしみたいな格好しとるやん。
それはないです。

マジで。
ホントにやめてください。

(スタッフ)プレゼントを
預かっておりまして…。

プレゼント?
(スタッフ)お礼がしたいと。

こちらのVTR 見て頂いて
よろしいでしょうか?

「白石さんに こちら
購入させて頂きます!」

「白石さん ホントに
いつもありがとうございます」

「さっぱりしてる」

(スタッフ)入浴剤とか 化粧の…。

「えっ なんか 導いてない?」

含まれてる… パック?

えっ パック? なんか すごい。
これ パックですか?

ハハハハハッ!

「わあ でも やっぱ すごいね
こう見ても…」

(スタッフ)白石さん。

もう1個?
ありがとうございます。

うわっ 重い!

えっ? でかい!

「ハハハハッ。
ホントにすいません」

「なんて言っていいか
わからへん…」

「なんでゼリーなん? とか」

京子ちゃん。
ホントに 素敵なプレゼント

2つもありがとうございます。

時間あったら
ぜひ ご飯でも行きましょう!

ホントに ありがとうございます。

〈続いて お届けに行ったのは

こちらの方!〉

あら…。
おはようございます。

〈YOASOBIのお二人〉

「Ayaseさん いつも素敵な曲を
ありがとうございます」

「ikuraさんに こちら」

「ホントに大好きなんです
ikuraさん 毎日聴いてます」

「大好きです 買ってきます」

感謝してくれて…。

そうだね。

(スタッフ)ちなみに お二人

「またやるんちゃうん?
あの いざない」

(一同 笑い)

食べ物?

「えっ すごい!
すごい!」

(スタッフ)なんて おっしゃいました?
(Ayase)チーズが好きです。

(スタッフ)チーズ?
(Ayase)はい。

ありがとうございます!
見ちゃっていいですか?

(スタッフ)はい。
ありがとうございます。

うわっ! 嬉しい!

僕 料理も ちょこっとするので…。
(スタッフ)ホントですか。

こういうのは嬉しいですね。

こうなってくると

(スタッフ)マグカップに…。
ああ~!

(スタッフ)なんて言いました?
(ikura)私…。

(一同 笑い)

待って!
ちょっと ホントにやばい!

わ~い!
もしかして? もしかして?

わあ! 素敵。
すごい素敵!

ありがとうございます。

いいね。 和なんだ。
和なんですかね。

毎日 これを飲んで
あの… エネルギーをもらって

いい歌を歌います。
ありがとうございます。

〈そして このあと

プレゼントを渡した紀香さんから
衝撃展開が!〉

(黒木)≪帰れば 「金麦」
帰れば… ひとっ風呂!!≫

≪待つか? 走るか? 走るぞ!!≫

キャー!!! うわぁやばい!

(缶を開ける音) プシュー

<帰れば 「金麦」> ちっちゃ!
<サントリー 「金麦」> おおっ

(小栗) 《久々に 集まった》

ならこれでしょ
(山田)でも こんな気持ちいい日は?

爽やかなプレモルにしよっか!

(川口)しちゃいましょ
(小栗・山田)よし はい

<新!爽やか。これがエールビール
「〈香る〉エール」 プレモルから>

はぁ~
青空みたいだ

〈齊藤さんのプレゼントを
渡したあと

紀香さんが意外な行動に!〉

はいはいはい。
ありがとう ありがとう。

(スタッフ)車に積んでた?

(スタッフ)齊藤さんへのものですか?
(藤原)そう。 京子です。

〈なんと
ずっと渡そうと思っていた

プレゼントがあったらしい〉

これ あの…。

えっ?

(藤原)これ 使ってください。

(上川)うわあ~!
うわあ~!

えっ! すごい!

わっ! えっ! すごい!
えっ! すごいです!

触り心地?
触り心地が。

すごいです!

えっ! すごっ!
何? これ。

やめてください!
やめてくださいよ!

えっ!?
(スタッフの笑い)

えっ!? 最悪! ちょっと。
(上川)ファーストバイトが。

〈という事で 今回のロケ

予算10万円を ちょうど使い切り

なぜか 齊藤さんだけ
高いプレゼントをもらって終了〉

えっ お知らせ?

(上川)私が出演している
ドラマ『遺留捜査』が

この夏 帰って参ります。

京都を舞台に
風変わりな刑事 糸村が

遺留品から
事件の謎を解いていきます。

7月14日 木曜よる8時
スタートです。

ぜひ ご覧ください。

〈このあと 竹内涼真さんへ
プレゼントを渡し…〉

〈ずうずうしい お願い!〉

〈向かったのは
『六本木クラス』の撮影現場〉

(竹内)ようこそ みやべへ。

いいお店ですね ホントに。
みやべさん…。

(竹内)台湾まぜそば?
ええ。

嬉しいですけど…。

これ なんで
台湾まぜそばなんですか?

座長自らが飯作って
それを皆さんに振る舞って

また チーム感を高めるみたいな。

ありがとうございます。

恐らくですけど 大体…。

〈差し入れ 全く足りず!〉

もしも 可能だったら…。

すごいな!

出てくれます?
えっ!?

プロデューサーに言っときます。

ホントに
後ろ姿とか通行人とか…。

いやいや いやいや…。

ホントに…。

(竹内)世界的に大ヒットした
『梨泰院クラス』の

ジャパン・オリジナル版
『六本木クラス』は

7月7日 木曜よる9時
スタートです。

ぜひ 見てください。
うわあ!

これからも。
(一同 笑い)