有吉ゼミSP▼棟梁ヒロミ&ジェシー八王子リホームSP!倖田來未のため家具作り[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

有吉ゼミSP▼棟梁ヒロミ&ジェシー八王子リホームSP!倖田來未のため家具作り[字]

リホーム史上最大!CD&レコード2200枚が入る超巨大収納▼倖田來未もお手伝い!スタジオに50’sアメリカ風家具▼スタッフもくつろげる癒やしスペースとは

出演者
【教授】有吉弘行
【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)
【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、滝沢カレン、とにかく明るい安村
【ロケ出演】ヒロミ、ジェシー(SixTONES)、倖田來未
番組内容
▼八王子リホームSP
リフォームの達人ヒロミ&ジェシーがアーティスト・倖田來未のために超機能的家具作り!

地下のレコーディングスタジオが50’sアメリカンに大変身!
CD&レコード2200枚が収納可能!高さ2mの巨大レコードラック
ヒロミの溶接ワザにDIY好き倖田來未も大興奮!
ジェシーはハイテク機材を駆使してかわいいCDボックス作り
リホーム史上最大の巨大家具に大感動!
監督・演出
【企画・総合演出】橋本和明
制作
【チーフプロデューサー】倉田忠明
【統轄プロデューサー】渡邊政次
【プロデューサー】安彦真利江
【制作協力】えすと、AXON、極東電視台
おしらせ
有吉ゼミはTver&Huluでも見逃し配信中!
水曜7時からの姉妹番組「有吉の壁」もぜひご覧ください!

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(水卜) 『有吉ゼミ』。
(有吉) 開講!

(ジェシー) おはようございます。

(ジェシー) ありますよ。

(スタッフ) 好評につき…。

(ジェシー) アーティストさん。

(ジェシー) なるほど
どこらへんになるんですかね?

(ヒロミ) あぁ~。

ちょうどだな。

<今回 依頼して来た…>

(ジェシー) 失礼します。

(ジェシー) えっ!
出た!

(ジェシー) すごい。

<エロカッコいいブームを
巻き起こした…>

<実は…>

<プライベートでも
電動工具を使い

家具を作るほどのDIY好き>

(倖田) 私 実は もう…。

(ジェシー) だいぶ前に。
(倖田) 今回…。

しかも…。

あって。

家に…。

(ジェシー) カッケェ!

(ジェシー) 「俺たちの」って。

撮ってまいりました。

…の家だよな。
(倖田) 全然です 全然。

<なんと 地下に…>

<巨大な
レコーディングスタジオが>

<普段は ここで
多くのスタッフが集まり

曲作りをしているというが

実は このスタジオで…>

<あるそうで>

アーティストやと…。

…ことも やっぱ 多くて。

あと…。

(倖田) …だったりするんですよ。
あぁ~。

家に…。

アナログとかね。

<アーティストと…>

<それを…>

<今は 全て
広いスタジオに床置き>

(ジェシー) ちなみに これ…。

あるんちゃうかな~。

<そんな大量のCDを
しまえる…>

あったじゃないですか
その時に うちの家…。

ホントに…。

<こちらが 実際の…>

<床に置きっ放しだった
およそ120枚が

浸水でボロボロに>

そうですね…。

(ジェシー) そもそも。
(倖田) 何か やっぱり…。

できれば…。

(倖田) 何か ホント…。

触りやすい…。

<奥行き7mの
この広いスタジオに…>

<…を作ってほしいという>

<ヒロミが考える その…>

<で使われていた…>

<…スタイル>

<ヒロミは 木を基調とした
温かみのある家具で…>

<…に つくり上げるという>

<すると>

意外に…。

ホントに。

(倖田) はい やります!
OK OK。

好きだから 私…。

(ジェシー) もともと どれぐらい!?

(倖田) いつもの半分以下。

(倖田) いやいや いやいや!

<ということで 50年代
アメリカン家具作り>

<まずは レトロなショップ風
レコードラック>

それじゃあ 倖田さんと…。

ちょっと手伝うって言うんで。

(ジェシー) はい。

あの~ まぁまぁまぁ。
(倖田) やっぱ…。

やっぱり 倖田さんは…。

確かに! そうですね やっぱり…。

(ジェシー) 大事ですね 大事です。
やっぱ エロカッコいいだ。

そうそう そうそう… こっちは…。

<まずは>

<厚さ15mmの…>

これ…。

めっちゃ。

でも…。

今 寸法 言ったら…。

(倖田) そうですね。
それでも全然いいと思いますけど。

<続いて>

そう。

(倖田) あっ ごめん。

(倖田)
言うてくださいね やりますし。

(ジェシー) こういう時…。

(倖田) 分かりました。

(ジェシー) 「押さえる時は
棟梁 喜ぶから 押さえとけ」って。

(倖田) うわ 気持ちいい。

(倖田) なるほど。

いやいや。

(倖田) ここ ちゃう?

ビタ?

<…という倖田>

そう。

はい。

気持ちいい~。
(倖田) 気持ちいいっすね~。

(ジェシー) そうですよね
時間かかりますもんね。

<およそ1mの板を…>

溝?
溝を。

<取り出したのは…>

スイッチ入れて。

あぁ~ はいはいはい。

<先ほどの板に…>

そうすると
こういうのができます。

(ジェシー) 溝が。
(倖田) すごい これ 奇麗。

これ でも ちょっと…。

何か あると こうなっちゃうと…。

もう1回 押して…。

基本は もう それで。
(倖田) 了解です。

<ということで
トリマーにも挑戦>

(ジェシー) 奥まで 当たるまで。
(倖田) 当たるまで?

(彫る音)
(ジェシー)あっ 1回 戻してもらって。

(ジェシー) 右 右側に寄せてもらって。

大丈夫 大丈夫 はい。

で そこで はい 止めていいよ
危ないからね 上げて。

(倖田) やり方 合ってる?

ちょっと… うん。

<根気よく
溝を4本 彫り進めて行く>

(倖田) いい感じですね。

<さらに…>

これを…。

(倖田) 来ると… あぁ~!

こうやって ここに…。

さっきの 上もあるでしょ
こう来る。

形的には。
(倖田) なるほどね。

あぁ ぴったりだ! いや すごい!

これは ちょっと すごいな。

<彫った…>

<横ズレしない 頑丈な作りに>

これを…。

(ジェシー) フィニッシュ。
OK?

ホチキスの1本版のやつで…。

これを。

(倖田) おぉ!

(笑い)

(留める音)
いや…。

(倖田) これ 怖いわ。
(ジェシー) 大丈夫です。

入ってる 入ってる。
(倖田) えっ これ…。

<フィニッシュネイルと呼ばれる
目立たない細い釘で

はめた板を固定して行く>

今度 こっちと 端ね。
(倖田) 分かりました。

(倖田) はい。

(倖田)
ウソ えっ ヒロミさん 私…。

(倖田) ウッソ ホントですか。

(倖田) 優しいですね。
(ジェシー) もう シ~ンって…。

(倖田) ウッソ!

(倖田) よかった。

<慎重に打ち込むこと 24本>

(倖田) はい。

(ジェシー) うまいじゃないですか。

(笑い)

<次の工程は>

今度 この…。

1枚板じゃないんですよ。

マジック ヒロミマジック。

<と 底板を張るのに
なぜか隙間を空けて行く>

これも…。

(ジェシー) はい。

(倖田) ちょっと できた。

(倖田) これは。

<この…>

<続いて せっかく作った箱に
何やら 切り込みを>

(倖田)
あぁ いいですね はいはい。

<この台形のカットが…>

(倖田) よき よき~。

ここに ねっ この。

(倖田) いいですね!
(ジェシー) あっ!

ここまであると…。

(倖田) はいはいはい。

(倖田) なるほどね。

<レコード好きが
大切にしているのが…>

<好みの…>

(倖田) これ 今…。

(倖田) 1!? これで!?

(倖田) ここから?
(ジェシー) ここから。

<この後 ヒロミが
倖田來未と共に…>

<…に挑む>
すげぇな これ 自作だから。

でも 1回 ダンスを
後ろで踊らせていただき。

はい バックダンサー
させていただいてから…。

もう ホントに いい人で
急に…。

歌の時は もちろん
カッコいいけど…。

(笑い)
(滝沢) すごいんですよ もう。

話してるだけで楽しいし
パワーもらうし だから…。

ねぇ 楽しみで… 見たいですね。

(坂上) ただ 僕 あの
倖田さんの ご自宅に…。

もう あれ 見てから…。

(笑い)

ねぇ ホント。
(矢作) レベルが違う。

いいな~。

今度 僕と矢作君と
華大さんで…。

(笑い)

(矢作)
無理だな うん。

<続いて 取り掛かるのは>

(倖田) ですよね。
なので…。

(倖田) 鉄骨で!

<とても頑丈だが…>

<それが
300枚以上となると…>

押し入れに レコードを入れてて。

(倖田) えぇ~!
(ジェシー) 重過ぎて。

いつ 落ちんだろうなと思って。

(倖田) 危なっ。
(ジェシー) 危なっ。

<ヒロミは>

これを切って。

<3cmの…>

(倖田) うわ ハハ~!

<ここからは>

(倖田) すごい 見て。

(倖田) うわ~ すげぇ!

(倖田) すごっ。

<鉄を溶かし がっちり固定>

(倖田) …んだろうかって
次 なって来るよね。

<DIY好きの倖田も…>

<2人で…>

(倖田) はぁ はぁ はぁ。

(倖田) ツルツル。

<入社4年目のジェシー
削り跡も…>

(ジェシー) 取っちゃう関係です。
(倖田) 行きましょう。

<続いて 倖田
うまく削ることができるのか?>

(倖田) あっ 怖~い!
(ジェシー) 慣れて来ちゃえば 意外と。

(倖田) あぁ~!

(倖田) ローリングしながらやから
ローリングの こう…。

こう…。

(倖田)
…って言いながら やってる感じ。

<…は なかなかの重労働>

(倖田) あぁ~…。

<…と>

(ジェシー) どんどん来ます。
(倖田) 急いで。

ヤバい ヤバい ヤバい ヤバい…。

<足手まといになるまいと
ペースを上げるが…>

(ジェシー) えぇ~ でも これ 今
やってるじゃないですか 大体…。

(倖田) いや ハハハハハハ!

「ハハハ」じゃ ない 現実です。
(倖田) 今…。

できるだけ やっぱり 私も…。

(倖田) ハハハハハハ!

<おしゃべりに花を咲かせつつ

ようやく…>

はい。
(倖田) うわ!

いいんじゃないですか。

(倖田) どうでしょう?

カメラも…。

てめぇ。

この野郎 ふざけんじゃねえよ。

<…と ここで>

いいですよ。

(倖田) あたす
ちょっと 仕事がございまして…。

そうなると…。

(倖田) もし よかったら…。

(倖田) 出ましたんで
聴きながら よかったら

作業を。
(ジェシー) やった!

申し訳ないですけど じゃあ…。

(倖田) という感じで すいません。

はい ではでは。
(倖田) ありがとうございます。

お願いします。

(ジェシー) ありがとうございます。

(スタッフ) 聞こえないです。

<ジェシーが>

<ヒロミが 次に作っていたのは
かなり大きい鉄枠>

これをそこ。

<ジェシーが研磨した
パーツを…>

<先ほどの
大きなフレームに溶接>

たぶん 彼女も まさか…。

…と思うんだよね。

もう ホントに…。

(ジェシー) 「あれ?」。
「えぇ!?」みたいな。

(ジェシー) 逆に。

<できたのが>

一応 これが…。

まぁまぁまぁ これがね
取りあえず…。

これを1回。

(スタジオ:有吉)
すげぇな これ 自作だから。

<完成したのは…>

(ジェシー) おぉ~。

(ジェシー) デカいですよ。
<しかも>

<なんと
作ろうとしているのは…>

<巨大家具>

<奥行き7mの
巨大な地下室に…>

<…を作ろうというのだ>

スターの家 デカいんだよ。

はい。

<試しに
レコードラックを置いてみると>

これが ここに
こう 載ったとするじゃない。

大丈夫? あの子。

…って言ってましたよね。
1500枚って そんな。

だって あれ…。

そうですね。

いくつあるの? あれ。

これで…。

(スタッフ) あれ?

<ここで>

前 スペースありますね。

<続いては 整理 楽々
大容量CDボックス作り>

<倖田の持つ…>

(スタッフ) ホントですか?

全部 「これ もらってくね」
っつって もらったぐらいなんで。

<この後 ジェシーが
話題のレーザー加工機を使って>

<かわいいCDボックスを
作り上げる>

いや 大変だよ。

<続いては 整理 楽々
大容量CDボックス作り>

<棟梁 ヒロミから…>

<用意したのは…>

<これを>

<…で さらに細かく
木材を切り出して行く>

棟梁に言ってないですけど
僕 凌央君と…。

息子さんが言ってました。

<棟梁に倣って 板に…>

<組み上げて行くと>

(ジェシー) こちらのほうですね
いいんじゃないですか。

<これを4つ作成し

合計800枚のCD収納が完成>

(ジェシー) おぉ~。

(スタッフ) いいですね。

<だが 棟梁の…>

<…という課題に応えるためには
ジェシーなりのアイデアが必要>

<と…>

(スタッフ) 箱?

<50cm四方の…>

<内部は
何やらプリンターのよう>

<これは 一体?>

<すると ジェシー…>

<文字を入力>

(ジェシー) これを…。

(スタッフ) フタを閉じる。
(ジェシー) はい。

ドン!

(ジェシー) これでスタート!

<…と>

(スタッフ) うわ すげぇ。

(スタッフ) うわ すげぇ。

<こちら 誰でも簡単に
レーザーが使えると 話題の

ハイテク商品>

<木材 革など あらゆる素材を
レーザーで焦がすことが可能で

文字は もちろん…>

<スタートボタン1つで
あとは見守るだけ>

<ものの…>

(ジェシー) 「Jesse」!

(スタッフ) おぉ!
(スタジオ:ギャル 曽根) すごい。

(スタッフ) すごいね。

あれ…。

<今から…>

(ジェシー)
ダメですか まだ ダメですか。

(笑い)

何で お前 今…。

この野郎!

(ジェシー) はい!

<女子サッカーチームの…>

<…した際

玄関に置く…>

<…は 予想以上に難しく>

4時間半っすか。

<力作だったが…>

その時に…。

<今回は…>

<手作業より奇麗な焼き付けが
自動で出来上がるのだ>

<そう アーティスト別などに
CDを整理できる

ショップには欠かせない
インデックスシート>

<ジェシーは これを…>

(ジェシー) いいですよね。

(スタジオ:曽根) 発音いい。

<カットしては

やすり掛け>

<これを ひたすら繰り返し
ベースを作ること…>

ヘ~イ。

<ここから 一枚一枚に
アルファベットを焼き付け>

(ジェシー) ここに入れるとして
…で 大きさ調整。

ヘイ!

(ジェシー)
さぁさぁさぁ ほら 端っこ。

(スタジオ:矢作) なるほどね。

(スタッフ) ジェシーは…。

(ジェシー) 座って待ってるだけです。

はい。

<とはいえ
26枚の板に焼き付けるのは

結構 大変な作業>

(スタジオ:水卜)
何か いろいろ やってるな。

<およそ…>

(スタジオ:とにかく明るい安村) うわ 大変。

<こうして
木のぬくもり感じる…>

<…が完成>

<果たして この工夫

ヒロミは喜んでくれるのか?>

(ジェシー) よかったです。

おぉ。

(ジェシー)
近い場合は こういうふうに…。

(ジェシー) これは もう 焼いて。

だって 普通の こんな…。

(ジェシー) そんなにするんですか。

(ジェシー) ご存じだったんですね。
そう。

へぇ~ 9万円…。

(ジェシー) やりました。
まぁ 別に…。

別に 何か… お前が やった感
すごい出してるけど。

「押さないと」って…。

<さらに…>

あれ?っていうのに
気付くと思います。

(ジェシー) はい。

(ジェシー) …って言われてたので
このように 八王子リホームマークを

隠れ八王子リホームを
入れまして。

<そう 実は…>

ハンコみたいの。

ハハハハハ!

<この会話が ずっと…>

(ジェシー) つなげると
こうなるよっていう。

ほぼ つなげることは
ないと思うんですけど…。

<26枚のインデックスを束ねた
側面に…>

<思い出を形に残した
ジェシーなりの…>

<…が しかし>

これ ちゃんと…。

この見えないのがね
この時しか見えない。

(ジェシー) そうです その時だけです。
隠れでね。

どっか ここに こうやって…。

1枚だけでいいんじゃない?

お前…。

<ひとまず…>

<しかし
いまだ CDの収納量は…>

<実は ヒロミ

ジェシーの収納だけでは
収まらないと

別のCD収納も考えていた>

<アイアンの脚にある
このスペースを有効活用し…>

<奥まで引き出せる 3段引きの
スライドレールを取り付け

仕上げに 前板を固定すれば…>

<巨大ラックの
下の部分も活用できる…>

<ジェシー作のCDボックスも
設置してみると>

って来ると まぁ…。

こういうね…
こういうのは 1セット。

<これで CDの収納量は
ほぼ2倍に>

<倖田の持つ…>

<上段を洋楽
引き出しを邦楽など

仕分けることで
使いやすさもアップ>

こうやって見ると… あぁ いいね。

多少の。

ハハハ。

(スタッフ) うわ すげぇ。

<続いては>

これは ちょっと…。

この隙間をね ちゃんと これは…。

<…を作るというが 一体?>

アハハ すげぇな。

(戸田)<男は葛藤していた 春巻き 唐揚げ
エビカツ>

<こいつぁ飲みたい ぐいーーっと飲みたーい

でも控えるんだった
カラダのことも気にしなきゃ!>

(戸田)でしょ?
(沢村)そうです…

だったらこれ!

(泡の音)シュワー
(戸田)<その葛藤にどんぴしゃ 金麦のオフ>

<「ほろよい」飲んで なにしよう?>

♬~

<サントリー 「ほろよい」>

♬~ (芦田)泡ボディソープの泡って段々
ヘタるイメージありません?

(中谷)ある!
「hadakara」の新しい泡は

増えるんです
ほんとだ~

《洗い終わりまで ずっと
もこもこ増え続けます!》

すっごい!

<誕生!増える
泡ボディソープ>
♬~「hadakara」

(新津)あの くり返し生える大変な

黒カビ掃除はもうやりません!
(聴衆)ウオー‼

《防カビは水を入れてポン!》

《銀イオンで丸ごと
防カビコーティング!》

2ヶ月に1度でキレイが続く!
♬~「お風呂の防カビくん煙剤」

<…を作るというが 一体?>

<まず 板を切り出すと>

<一部が飛び出た…>

<この飛び出た部分と
箱の両方に…>

<そこに 同じく6mmの
鉄の棒を差し込むと>

まぁ ちょっと わざわざね…。

少ないと バタって
こうなっちゃって レコードが…。

少なかったら こうやって…。

こんなの 今どき やんないでしょ
こんな わざわざ。

<そう 50’sなどの
古い家具には

こうしたアナログな仕切りが
付いているものも>

<ヒロミは あえて この…>

<レコードのアナログ感に
マッチする

温かい雰囲気を
つくり出したのだ>

少なかったとしても こうやって。

(スタッフ) あぁ いいですね。

<味のある レトロな
レコード収納が完成>

<棒に沿って動かすと…>

<レコードが立て掛かると…>

<…の役割に>

(スタジオ:曽根) えぇ~ すごい。

(スタジオ:有吉) 大変だ。

<これで…>

<すると>

もう1個 作ったから これを…。

これを ここに。

<と 何やら間隔を空け…>

(スタッフ) あっ そうなんですか。

ここに…。

<一体 何を作るというのか?>

<あっという間に
組み上げたのは…>

<そこに…>

これを入れて これを…。

電気ものも使える。

<下の段は…>

<…の全貌が見えて来た>

<中心の…>

CDと レコードあるから
このレコードだとか

こういうふうに入って ここで…。

こうやってね
まぁ 試しにね こうね。

CDの…。

(スタッフ) なるほど。
ここで…。

DJっぽいことが
できますよっていうね。

<さらに>

なるべくね そういうのをして
レコードも 裏から通るので

あんま見えないように。

<そう 2台の収納の中心には
レコードショップのような…>

<かさばりがちな…>

<ヒロミの心遣い>

<下段は 引き出し式のため…>

<これで…>

<…が完成!>

僕は もう 本当…。

アルバムが LPで
シングルが EPで。

もう 本当 ああいう感じのとこで
パパパパパパパって…。

あれ ホントに…。

すごいと思います。
すごい作品でございました。

<ここからは 一気に…>

<塗装して行く>

こんな…。

もう 何なん?
もうさ 何で こんな…。

やらなきゃいけないのか。

こんな感じだよ こんな感じで…
だから 後のやつも

もう 俺が こんなん塗ってたら
お前… 仕事になんないよ。

<そうすべき家具は 現状13台>

<…で 塗り進めて行く>

(スタジオ:滝沢) すごい大変。

(スタジオ:水卜) 奇麗な色。

<総勢10人で
塗り進めること…>

<50’sを感じさせる
温かみ あふれる色に>

<レトロな
ショップ風ラック作り>

<お次は
ムード満点 巨大ディスプレイ>

(ジェシー) 棟梁。

おっ これを のせる ここに。
(ジェシー) はい。

<この日は
塗装した家具を 一斉に配置>

うわ~お。

店だよね。

(ジェシー) カッコいい。

(スタッフ) すごい。

これは 贅沢ですね。

(ジェシー) お店だ。

棟梁 もう…。

いやいや これで…。

6割?

これで6割ですか?
(スタジオ:有吉) マジ?

(ジェシー)
へぇ~ まだまだなんですね。

もう 今 こう こっから こっちの
下は どうにかなったから。

(ジェシー) 上に。

そう 下に行ったら 上に。
すごっ。

<まだ6割だという
この超巨大レコードラック>

<一体
どんな仕上がりになるのか?>

すげぇ。

(ナレーター)世界が どんなに変わっても

幸せを求める気持ちを
止めてはいけないと思う。

「くらす」と 「はたらく」を
幸せで あふれるものにするために。

パナソニックは7つの事業のチカラを合わせ

あなたの幸せを 作り続けていきたい。

パナソニックグループです。

<なんと このレコードラックを
さらに高くして…>

<仕上げて行くそう>

<用意したのは
およそ1m四方の大きな板>

(ジェシー) す~ごい これを。
こう…。

(ジェシー)
はい くっつけるんですか?

そう。

ちょっと 今回 またね
また ちょっと…。

(ジェシー) 新しいのを。
ちょっと こう…。

(ジェシー) 海外ものなんですね。
金具なんだけど。

まぁ ビスケットと…。

<こちら
家具の組み立てに便利な…>

<ヒロミが よく使う…>

<その…>

(ジェシー) これは?
新しい…。

<まずは ジョイントカッターに よく似た
この金具専用の工具で

板の側面に…>

この金具を この…。

(ジェシー) なるほど。
そうすると…。

(ジェシー) あっ なるほど。
そう。

ここに こうやって。
(ジェシー) 気持ちいいですね。

入れてあげて ねっ。

これで 合わせると…。

こう ギュって寄って。
(ジェシー) 鍵みたい。

これを合わせて。
(ジェシー) す~ごっ。

それで これを ロック。

(ジェシー) なるほど。

今 カチャ~ンって
締まったんですね。

で こいつも ギュっと…。

(ジェシー) めちゃくちゃ いい。

<そう この金具は
中空になっているメスと

金属が埋め込まれているオスの
2枚ひと組で使うもので

オスにある六角穴を回すと…>

<…という仕組み>

<たったこれだけで…>

(一同) うわ~。

できるわけですよ。

(スタッフ) ヒロミさん。
はい。

(ジェシー) 今…。

これを 取り外そうと思ったら…。

<ジョイントする穴には
接着剤も流し込む>

<ビスケットは
接着剤の水分を吸って

木材内で膨張>

<板同士を
がっちり固定するのだが

その分 取り外しが大変で
解体しづらい>

<一方 こちらの金具は…>

<締める時と逆向きに
六角を回せば>

今回…。

なるほど。

なるほど。

<手の届きにくい 高い箇所も

六角を回すだけで すぐに連結>

<まさに…>

<…の 便利アイテム>

<ものの10分で
5枚の板を組み合わせると…>

<…が お目見え>

(ジェシー) すごいですね 棟梁。
えっ?

<ここに>

<上下に2本 取り付ければ>

(ジェシー) なるほど。

これは もう…。

別に レコードじゃなくたって…。

自分の写真 こう。
(ジェシー) 飾っても。

<お気に入りのジャケットを
飾るだけで

一気にショップ風にする
ヒロミのアイデア>

<さらに ヒロミ ここで…>

これで…。

あっ なるほど 棟梁的に。
これは もう ちょっと…。

もう 雰囲気 出るよ。
(ジェシー) 雰囲気 出ます? 一気に。

うわ 楽しみです。

50年代。

<登場したのが>

今どき ない この…。

(ジェシー) ネオン管。

(ジェシー) 光るやつですよ。

最近 あんまり見なくなったけど
ジ~ジ~いってさ。

<昭和の時代には
夜の街の象徴的存在だった…>

<その どこか
懐かしく かわいい雰囲気に

今 再び 注目が>

<飲食店や
アパレルショップなどへの

設置の依頼が
後を絶たないという>

(ジェシー)
アハハハハ これは 出ますね。

こういうふうになると
何となく ほら これね。

(スタッフ) うわ~。

こうなると ちょっと これ…。

(ジェシー) U。

これが たぶん…。

K… うわ かわいいKですね。

うわ おしゃれ。
(スタッフ) ホントだ Kだ。

Kで。
(スタッフ) うわ かわいい しかも。

<そう この壁を
さらにレトロに仕上げるべく

ネオン職人に

オリジナルネオンサインを
オーダー>

ここはガラスなんだけど この…。

…っつうのが入って。

よくあるネオン管 もう…。

(ジェシー) 貴重ですね。

すごい特殊 だって…。

職人さんが これ…。

こうやって曲げて。

<そんな特殊なネオン管の材料は
このガラスの管>

<内側には
蛍光パウダーが塗られており

その…>

<このガラス管を
曲げて行くのだが

1500℃近い高温で
曲げたい部分を溶かしては

設計図に合わせて調整>

<溶けたガラスが垂れないよう

火を当てる面を見定めて行く
職人技なのだ>

<曲げ方も
奇麗に見せるためには

文字の面を
平らにする必要があるそうで

丸いガラス管の曲げる向きを
コントロールするのも…>

<1文字当たり10分>

<丁寧に 文字の形を作ると

続いて…>

(スタッフ) すげぇ。

<プラス極とマイナス極を
付けたら…>

<完成>

<かなり繊細な技術と集中力を
要するため…>

<…かかる人も
少なくないんだそう>

だから もう…。

アマチュアじゃ。

<これを…>

<設計図に沿って
下穴を開けたら>

<…をビス留め>

倖田來未ちゃんだって
自宅に まさか…。

(スタジオ:曽根) 確かに 似合うなぁ。

(スタジオ:滝沢) 似合う。
(スタジオ:水卜) こうやってやるんだ。

これがベースで
これに のっけてくというね。

<続いて サポートに…>

えぇ~ これも また 難しいな。

これを こうして。
≪はい≫

こうして。
≪そうです そうです≫

こうなって。
≪はい≫

<一本一本 手作業で

銅線を
結んで行かなければならない>

(スタッフ) うわ~。
(スタッフ) すご~い。

(スタッフ)
あっ そうやって回すんだ。

ネオン。

<結線が緩いと
ネオンが ずれてしまうが

強過ぎると 割れてしまうそうで

もろいネオン管の扱いが
難しい…>

取りあえず
こうやって 付いたので

これを また…。

こうやって 入れて。

<背面の電気の配線は
職人さんにお願いし>

じゃあ…。

(ジェシー) おっ お願いします。

うわ~。

(スタジオ:水卜) 何 これ~。

(スタジオ:有吉) アハハ すげぇな。

(スタジオ:水卜) すご過ぎる。

あぁ~。
(スタジオ:水卜) 超大作ですね。

<高さ2.2m>

<見上げる位置こそ
ネオンが一番映える>

(ジェシー) 棟梁。

(ジェシー) お願いします。
はい。

(ジェシー) うい~!
つくか? ビョン。

これ…。

なぁ。

ピンクと ちょっと ここは…。

これは 何か
マークらしいんだよね。

倖田さんの。
うん。

これ だから 明るかったら…。

(ジェシー) おぉ~ うわ いい。

あぁ いいですね これ。

<ネオンサインが設置されたが
ヒロミは…>

<…という>

曽根ちゃん いかがでしょう?

(曽根) 普通の…。

…ものが
できてるんじゃないかっていう。

ねっ。
(曽根) あれ…。

<続いては 使い勝手抜群!
機能的ワゴン収納>

<実は…>

VHS!
それこそ…。

コンサートに行くと 必ず 私 パンフレット
買うんですよ そのアーティストの。

映画館とかも そうなんですけど
だから 結構 パンフレットとか

そういうのもあるんで
そういう…。

<日々 集めてしまう…>

<収納スペースがないため…>

<そこで ヒロミは この空いた
スペースを有効活用し…>

<まずは>

<厚さ15mmの
ベニヤ板をカット>

<…を入れ>

<板をつなぎ合わせて行くと>

1回…。

<なぜか 板が斜めに傾いている>

VHS入れようが。

こうやってったら
下なんか何も分かんないじゃん。

こうやって分かるようにね。

<そう 図書館などに よくある
ブックトラックを参考にして…>

<仕上げていた>

(スタッフ) すげぇ ここ キャスター
入ってるんですね。

見えないけど。
そう。

<と言うと さらに細長い…>

<取り出したのは 金色の金物>

<これを2か所 取り付け

真鍮棒をはめて行く>

(スタッフ) おっ いいですね
これ 何か 奇麗。

(スタッフ)
ぽい? アハハハ 何っぽい?

(笑い)

<使っていたのは…>

<…と呼ばれる金物で

名前のとおり…>

<アイテム>

よっ。
(スタッフ) 倒します。

倒します。

で ここに 何かね いろんな本が
あるっつってたから。

下だからね かわいくないから。

まぁ こっちはこっちで
また 何か…。

それは もう分けて 何か。

別に…。

別にね どうせ 小物
いっぱい あんでしょ。

<これを塗装したら

50’sに合う…>

<趣味で集める 雑誌やパンフレットも
取り出しやすく…>

<同じものを…>

<だが 巨大なラックには

まだ 4つ分のスペースが>

お前 あと…。

<そう…>

<個性的なラックを
4つ 作ってみろというもの>

…ようにしないとですよね。

<どう応えるのか?>

<収納棚の下のスペースに入る
残り4つのワゴンに…>

<まずは ヒロミと同じように
次々と…>

これは もう…。

<ワゴンと同じ大きさの板に…>

(ジェシー) で ジグソー。

<カット>

(スタッフ) わぁ うま~い。

<トリマーで形を整える>

<これを蝶番で 先ほどの
ワゴンに取り付けたら>

(ジェシー) はい~。

…みたいな。

(スタッフ) フタになるんだ。

(ジェシー) …ように
スペースをつくりました。

(スタッフ) なるほど 上からボンと。
(ジェシー) はい。

<そう ここまでは まだ…>

<だが ジェシーは ここに…>

<作戦だという>

<同じ穴を2つ開け>

(スタッフ) なるほど。

(ジェシー) これを…。

<さらに 同じ幅の板を
もう1枚 取り付ける>

<作っていたのは>

<収納ワゴンに
ドリンクホルダーを設置>

<ジェシーの…>

立ち話も何なんだから
ちょっと リラックスして みたいな。

はい チル棚。

<そう ジェシー なんと…>

<大胆な発想>

<これを ヒロミの…>

はい。

<好きなレコードやCDを
聴きながら

リラックスして
過ごせるようにと作った…>

<ボックスの中には

ブランケットや レコーディングで
必要なコードなど…>

続いては…。

<チルできる空間をつくるべく

同じ形のサイドテーブル作り>

はい。

これで。

見たことあるんじゃないですか?

<コルクシートを カッターナイフで
サイズに合わせてカットし>

コルクは。

(ジェシー) …になっております
置いてもいいように。

<こうして…>

<作製したジェシー>

<このアイデア
棟梁は認めてくれるのか?>

「お願いします!」。
お願いします!

お願いします! すいません。

飲み物を。

マグカップだったり はい。

チル? 何なの チルって。

(ジェシー)レコード とか見ながら会話して。
お茶を飲めると。

(ジェシー) かわいいですか?

そうなんですか?

でも いいよ。
(ジェシー) よかったです。

(スタッフ) ジェシー よかったですね。
(ジェシー) はい。

ありがとうございます!

お疲れさまです。
<ジェシーも ひと安心>

<ワゴンが全て埋まり

椅子とテーブルは 夫婦で
ゆったり過ごせるよう

左右にまとめて配置>

<これで ようやく 前代未聞…>

続いては あの~。

…とかね。

そういうふうには
言ってたんですけど。

<そう 実は 倖田來未には…>

レコーディングブース
レコーディングしてて…。

L字に…。

(倖田) わざわざ… それやのに…。

気付いたら…。

(倖田) ソファ 空いてるのに。

このソファに座ってろってこと?

(倖田) そう! 「ここに座ってて」
って言うんですけど。

(倖田) 全然 そんなん そんなん。

で 何か ちょっと その
ちょうど…。

(倖田)
フィギュアとか置いてる…。

(ジェシー) あぁ ここですね。

(倖田) こっちに 何か こう…。

今 テーブルも椅子もないし。

<倖田がレコーディング中…>

<…を作ってほしいという>

ちょっと待っててください。

<と言って…>

(スタジオ:水卜) 何 何 何?

スタッフさんが
座りづらいというので

もう あの~。

(スタッフの笑い)

ケーブルが こうね
ぐるぐる巻いてんじゃないの?

現場とかにあって これは…。

ちょうどいい これ だから
よく そうやって…。

かわいいから…。

<これまで
さまざまな廃材を活用>

<手を加えることで

おしゃれな家具に
生まれ変わらせて来たヒロミ>

<廃棄されていた
カメラの三脚と

学校で使われていた机を
組み合わせ

高さが自由に変えられる…>

(ジェシー) これ
棟梁が一番こだわったとこ。

<見せてくれるのか>

<…として作られたものだが

実は 今 このケーブルドラムの
廃材を使ったDIYが大人気>

<置くだけで
おしゃれになると…>

<…する DIY女子が
急増しているのだ>

<年数がたち
劣化しているナットや

丸板同士をつなげていた
長いボルトを外し>

(スタジオ:水卜) しっかりしてる。

(ハンマーでたたく音)

(スタッフ) 全部ですか。

お前…。

この野郎 お前。

<釘を外し バラバラに…>

<この廃材を使って ヒロミは
スタッフがくつろげる

エコテーブルを
作って行くという>

<この後 見事に…>

<アイデア満載の…>

こりゃ すごいわ。

<憩いのスペースで過ごせる
テーブル作り>

これが あの…。

もともと…。

<強度が弱いベースを
作り直すべく

まず…>

<切り出して行く>

<ガイドを基に…>

<さらに ガイドに添って
ルーターで円を整えて行く>

(スタジオ:安村) すげぇ。

<できたのは…>

(スタッフ) これも…。

<ヒロミが用意したのは
先ほど…>

この2枚の板を
今度 この外した…。

<接着剤と…>

<フィニッシュで固定>

ちゃんと…。

そういう置物にするのには…。

(スタッフ) 確かに そうですね
あれは 運ぶ用ですもんね。

よし。

こうなって。

<もう1枚の丸板は
接着剤を塗り

天板として 細長い板材と固定>

(スタジオ:水卜)
めっちゃ奇麗になってる。

うん かわいい。

あのままだと ちょっと…

<続いて 取り出したのは…>

<これを>

(スタジオ:水卜) あっ 表面を。

(スタジオ:曽根) サンダー。

(スタジオ:曽根) 削るんだ。

<これが なかなか
手間のかかる作業で>

<たった これだけ>

<さらに削り続け>

(スタジオ:安村) うわ~ 大変。

<ようやく>

(スタジオ:水卜) めっちゃいい!

こうやって行ってみる?

<円の中心に 突然 穴を>

<さらに 先ほど…>

<ここに…>

<それは 後ほど>

<使い古された板は…>

<…で着色すると

木目が際立ち
さらにレトロ感がアップ>

うん いいじゃん。

(スタッフ) これ すごいですね。

(スタッフ) これ 今 ヒロミさん
何を? これから。

(スタジオ:有吉) 長ぇ すげぇ。
(スタジオ:水卜) アハハ これ 楽しい。

<長さ30cmの
ビットを使い…>

せ~の。

(スタジオ:水卜) おぉ~ 何か すごい。

(スタッフ)
めっちゃいい木ですね これ!

いいじゃん。

<ジグソーで長方形に>

<取り出したのは>

(スタッフ) あえて縦にしたんですか?
うん。

<これで 癒やし効果抜群>

<50’sのレトロ感と
木の温かみも感じられる

世界に1つだけのテーブルが
完成>

<スタッフが作業しやすいよう
電源を設置する心配りも>

もう 最後。

<…と言うと>

鬼目ナット。

(スタッフ) 鬼目ナット…
奇麗に入りますね。

<鬼目ナットを入れること
6か所>

それで こいつを この子をね。

この子を。

アジャスターなんだけど
このアジャスター君がね

優秀なんですよ。

これは…。

<そう
ヒロミが取り付けているのは

しっかりと
底板に固定されたものと

ちょっと浮いているものの…>

<このアジャスターを
交互に はめ込んで行く>

<実は…>

<…付いたアイテムだというが>

…っていう時 あるじゃん
ちょっと。

例えば
こいつを こう挟むじゃない。

そうすると…。

あぁ! これだと ほら…。

これが…。

<3秒ほど待つと>

ほら。
(スタッフ) えっ 何ですか?

さっき ガタついてたでしょ ほら。

そういう優れもんなの。

全部 説明してるけど。

<こちらのアジャスター…>

<他のアジャスターが
地面に接するまで縮むため

水平が とれるという
優れものなのだ>

だから もう ホントに…。

喫茶店 行って…。

ホントに 申し訳ないけど…。

(スタッフ) 食事が…。
そうそうそう そうすると…。

ケーブルドラム
あのね 机 作ったでしょ。

あれも 持って来てさ
まぁ あれ ちょっと 何か…。

やんのかなって思ってたらさ
あれ 全部…。

だから もう…。

(笑い)
確かに ちょっと難しい。

最初…。

あそこまで やるのは
ちょっと難しいかもね 確かにね。

<ここからは…>

<実に…>

(ジェシー) 棟梁 これで?

(ジェシー) 完成です。
はい 完成でございます。

<八王子リホーム史上…>

<果たして…>

(ヒロミ:ジェシー) はい。

どうぞ。
(倖田) ご対面。

ブッハハハハハ!

<八王子リホーム史上…>

<果たして…>

(ヒロミ:ジェシー) はい。

どうぞ。
(倖田) ご対面。

ブッハハハハハ!

(ジェシー) 店です。
(倖田) えっ すごい!

(ジェシー) 店ができました。
(倖田) えっ めっちゃ大っきい!

う~わ!

<リホーム…>

いやいや お店です。

いや 入るんです。
入ります?

もう これぐらいじゃないと
やっぱ あの大金持ちの家には。

いやいや… えっ すごい!

こんな感じのレコードショップ
っていうか

あったなっていうのを
一応 作って。

こういう 下にも こう 全部 こう。
(倖田) うわ すご~い!

CDが入るよう。

これは すごいですね。

一応 ここ あのね
あの~ ここに…。

(倖田) えっ すごい!
(ジェシー) お店ですよ ホントに。

<レコードディスプレイの
レール下に

ヒロミは
およそ5mのテープライトを>

<やさしく…>

<さらに>

このLEDは いつも
やってる感じなんですけど

やっぱ こう…。

やっぱ このぐらい ないと
いけないってことで ドン。

えっ すごい!

すごい! しかも めっちゃ
かわいい 大好きなピンク。

やっぱ あの 倖田さんが
ピンクが好きなんだろうな。

俺 ちょっと…。

お前…。

今回 ほら レコード屋さんって
やっぱり…。

なるほど。

へぇ~。
なので…。

全部 これも また…。

…っていうのだけ
やらせてもらったんだけど。

うわ~。

あの すいませんけど…。

確かに! でも めっちゃ…。

これは かなり。
やっぱ これで… そうそうそう。

画 なりますよね。
いやいやいや それは…。

俺たちだって ちょっと…。

おいおい 作りっ放しかよ おい
みたいな。

(ジェシー) そうですね。
やっぱ せっかくですから 家の…。

(倖田)
いや もう 行きたいですね。

これ あれでしょ
家にあったやつで…。

分かります?
このシワシワなってんの。

オアシスのね これ こんなのも レコードも
こんなんなっちゃってるっていう。

まぁ その…。

(倖田) いや ホンマに
ありがとうございました。

これ ちょっとでも立つように
ここが…。

(倖田) うわ~ すごい。
…にも なっているというね。

いっぱい あったら
いっぱい入れればいいし

こうやって なかったら
っていうふうにも なってるし。

これは まぁ
レコードです CDです。

全部 これも…。

(倖田) えっ すごい!
だから 全部 分けてください。

そして まだ 下にもあるし。
(倖田) うわ~ これ。

(倖田) うわ! ホンマや。

もうホントに
CD屋さんの ねっ こう。

<そう 1500枚のCDは

洋楽と邦楽に分けて 収納が可能>

<…も作るという徹底ぶり>

<さらに>

何?

おっ おぉ~!

(倖田)
八王子リホームのブランドやん!

今だけですね たぶん 恐らく。
(倖田) なるほど。

これ やっぱ…。

(ジェシー) そのために…。

(倖田) 入れてくれた?
えっ すごい! 「NOW PLAYING」。

これ ここに こうやって置くと
「NOW PLAYING」 光るっていう。

すごい!

これ…。

(倖田) えっ マジで。

<そう…>

<…も
なんと ジェシーの手作り>

<使ったのは>

(ジェシー) うい~。

(ジェシー) これに…。

<文字を…>

はい こんなふうに レーザーで
「NOW PLAYING」。

<なんと 焦がすだけでなく…>

<慎重に
全ての文字を剥がしたら>

(ジェシー) セイ~。

<ここから…>

<手に取ったのは>

(ジェシー) 今 流してる楽曲を
分かりやすく

立て掛けて。
(スタッフ) へぇ~。

<CDにも ちゃんと反応する

レトロなデザインの
レコードスタンドに>

<さらに>

下も こう 全部
いろんなものが入るように。

(倖田) すごい。
これ ジェシー。

これ ジェシーが作った。
(ジェシ-) 僕が作りまして。

椅子にもなって。
(倖田) うぅ~!

(ジェシー)
ちょっと いじってもらってね。

すっごい。

下も 本だとか 何でもいいんです
これ CDでも本でも。

(倖田) VHSも。
VHSでも 何でもいい。

(倖田) しかも こう…。

…みたいなね。
(倖田) うわ いいですね。

…って決めてんだよね 俺は。
(ジェシー) そうなんですね。

本とか集めてる… とかっていうの
あったら 本 入れてもいいし。

ねっ 雑誌 入れたりとかね。

(倖田) これは?
(ジェシー) テーブルですね。

(倖田) さっきの椅子に?

(ジェシー) 滑り止めにもなってるので
物 置いても 動かしても。

で また…。

うわ これ…。

(倖田) いや これは いいわ~
もう これ…。

倉庫やけど いたい。

お家で これ あったら いいよね。

<さらに>

見て分かるとおり…。

(倖田) えっ これも?
これも。

これも。

<そう 今回は…>

<…で プレゼント>

これは 今…。

<スピーカーを固定するための

小さな鬼目ナットを
取り付けると>

そう なので
こっから ちょっとね…。

(スタッフ) プロ?
はい。

(スタッフ) エリック?

(スタッフ) デカっ。

こんにちは。

(スタッフ) えっ!
ホントに すごい人。

もう 日本語 全然 大丈夫。

なんと エリックと うちの息子…。

(スタッフ) えっ!

よし エリック 行くぞ よし。

<アーティストに
プレゼントするため

スピーカーも…>

(エリックさん) 硬いんだね。
結構 硬いんだよ。

これはね
硬い木なんですよ。

(スタッフ) へぇ~。

(スタッフ) えっ ジャズの?

もっと…。

(スタッフ) すごっ。

<フィニッシュで
箱状に組み上げたら>

うん 働く。

(スタッフ) いや~ すごい。

<最後に レコードラックと同じ
ステインで塗装し

エリックさんが…>

<世界に1つだけの
スピーカー内臓レコードラックに>

♪~
向いてよ ハニー
(倖田) ハハハハ。

♪~
だってなんだか
だってだってなんだもん

♪~
お願い お願い
めちゃくちゃ いいでしょ。

♪~
近寄らないで

♪~
わたしのお鼻が
ヒクヒクしちゃうの

♪~
イヤよ イヤよ イヤよ
見つめちゃイヤー

♪~
ハニー フラッシュ!

(倖田) すごい!
すごいでしょ。

バキバキでしょ。

これで ねっ…。

一応ね。
(倖田) えっ すごい。

(ジェシー) いいですね この瞬間が。

ほら。
♪~
(倖田) イエ~イ!

旦那ちゃんと これで。
♪~
いいっすか? 何か。

♪~
っていうのもね。

いい音。
♪~
いい!

♪~

(ジェシー) 家にあるんですよ
♪~
これが。

♪~
これは。

♪~

♪~
(笑い)

こんな感じのができましたんで。
いや~ いいですね。

これを
お家に置いていただいて もう…。

(倖田) 最高ですね。

いや 何か こう やっぱ…。

やっぱね…。

すごい 何か あっ 何か…。

やっぱ これぐらい 倖田さんに
持っていただかないと

やっぱりね ちょっと なぁ。
(ジェシー) 確かに そうですね。

(ジェシー) はい。
家にね…。

ですね。
だから もしよ…。

(倖田) そうね そうする。
うん ホントに。

うん そうそう その時は また
バーカウンター 作るから もうホントに。

いや でも 私…。

結構…。

…のものに
仕上がって来るのかなっていう。

もう それで…。

ハハハハハ! なるほど。

(博多華丸) でも ホント あの
倖田さんが 何か…。

(博多大吉)
僕らが予想しているのを…。

(大吉) 注文どおり。

(笑い)

<後日 このレコードラックを…>

もう アナログも… まだ 実は
入りきってないんですけど。

AはA ちゃんと BはB
っていう感じで

いろいろ こう入ってます。

で まぁ こんな感じでね
アナログも聴いて。

でも やっぱり ここに
椅子を作ってもらえたおかげで

それこそ 仕事する時とかにも

これを
コロコロコロコロみたい感じで

こっちのスタジオで
この音を こうね

聴いたりなんかしてみたりが
できるんで…。

そして これを 照明を消すと…。

ねっ イキフンな。

もう 夜は ほぼ これですね。

聴くという感じです。

<さらに>

そんなに驚くようなものじゃ
ないんですけど…。

何~?

<そして>

えぇ~! えっ!

すごい! 何 これ!

うわ~!
いや~ すごい!

<さらに 八王子リホーム
新プロジェクトが始動>

<壮大なスケールで展開される
ヒロミの構想とは?>

<まさかの…>

これは もうホントに…。

<舞台は
2000坪もの広大な土地>

このまんま…。

ガチャっと…。

ちょっと こう…。

一応…。

まぁ 何となく…。

<この敷地で
ヒロミが ずっと…>

(矢作) キャンプ場?

いいんじゃないですか。

そんなに驚くようなものじゃ
ないんですけど…。

何~?

<そして>

えぇ~! えっ!

すごい! 何 これ!

これ あの~ スタッフがいる所が
ないって言ってたんで…。

置いたら かわいいだろうなと
思って。

<レコーディング中
居場所がなく

立ったまま待機する
スタッフのためにと

リラックスできる
テーブルセットを

サプライズで作製>

ケーブル 電線とか そういうのを
巻いてるやつなんだけど

これは廃材なんですよ。

(倖田) えっ かわいい! 何か…。

だから ホントに
さっき言ってたように…。

これを一緒に持ってって…。

分かりました
セットでね セットでね。

ちょうど ホント…。

(倖田) すっごい…。

(倖田) これは ちょっと…。

(倖田) たぶん 気持ち的にも…。

やっぱ…。

(倖田) しかも あの…。

そう だから 配線もしてあるから
ここで…。

<スタッフが スマホの充電や
パソコン作業もできるよう

電源も きちんと確保>

<天板下には フックもあるので

カバンなどを掛けておくことも
可能なのだ>

で まぁ グリーンあるから
これ…。

(倖田) うぅ~!
好きなのを こう入れてもらって。

(倖田) えぇ~!

下手したらね こういうのを取って
これを入れちゃってもいいわけ。

ランプを
こうやって入れといても…。

(倖田) これも かわいい。
だから 何でも お好きなように。

うわ~ すっごい うれしい。

これだったら スタッフさんも
ちょっと いやすいし

やっぱり 緑 必要だし。

全然 いくらでも行けるから。
えっ かわいい。

形も 今 こうしてるけど

別に 真ん中に
俺は高いのにしちゃってるけど

別に 好きな所に置いて
これ もう 全然…。

こういう形にしたいとか

ちょっと こんな形にしたい
っていったら こういう形だし。

んで これ…。

これがね 優れもんなんだけど。

バランスを取らはるってこと?
そうそう そうそう。

例えば これ 下に入れてみ。

(倖田) 要は いがんでる地面やと。
そうそう そうそう。

そうすると これ
ガタつくのよ こうやって。

こうやって ガタつくのを
2~3秒 置いとくと

勝手に こう。
(倖田) えっ えっ えっ!

勝手に。

すごいでしょ。
すごい!

うわ いい。

(倖田) 逆にね。
(ジェシー) えぇ~!みたいな。

ダメ ダメ ダメ ダメ。
ダメ?

(倖田) ハハハハハ!

<そして 無事…>

やっぱり あれですか?

なかなか座っていただけない
ということで

今回は こういうことで。

ちょうど ホントに
スタッフさんも。

やっぱり…。

落ち着く? 落ち着くんだね。

まぁ ちょっと あの
ヒロミさんが選んでいただいた

ちょっと モニュメントというか
植物に プラスαで

ちょっと 家にある
かわい子ちゃんたちを

ここに置いたり あと…。

(倖田) ここ 置いといて ピッと
火 付けたら つくようにして。

寂しかったら 友達のようにね
いてもらったりして。

こんな感じでね 収まりました
ということでございまして。

カレンちゃん いかがでしょう?
(滝沢) いや もう…。

何で こんな すごい…
何か もう…。

…が もう ヒロミさんぐらい

ホントに もう 見てて楽しいし…。

こんな人が…。

(笑い)

えっ!?
(安村) フォルム…。

見た目で フォルムだけで。

<今年3月より開催された
全国ツアー…>

<お楽しみに>

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