鶴瓶の家族に乾杯「三浦大知が山口県美祢市へ!秋芳洞&秋吉台で大自然に感動!」[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

鶴瓶の家族に乾杯「三浦大知が山口県美祢市へ!秋芳洞&秋吉台で大自然に感動!」[解][字]

三浦大知が山口県美祢市を旅する。田畑が広がるのどかな風景の中、旅を始めたふたりは、出会った方の案内で、国内屈指の鍾乳洞、秋芳洞へ。壮大な風景に三浦は感動する。

番組内容
三浦大知が山口県美祢市を旅する。田畑が広がるのどかな風景の中、旅を始めたふたりは、茶色の瓦屋根が気になる。出会った男性にその理由を聞いてみると…。さらに、近くのお寺へ向かい、一同でラジオ体操をすることに。その後、出会った方に案内してもらい、国内屈指の鍾乳洞、秋芳洞へ。大自然が作った壮大な風景に感動する三浦。一方、鶴瓶は、そそくさと出口を目指し…。さらに、三浦は、カルスト台地の秋吉台へと向かう。
出演者
【出演】三浦大知,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】常盤貴子,三宅民夫

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

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  15. アハハハハ
  16. タイミング
  17. テンション上
  18. ハハハハハ
  19. フフフフ
  20. 気持

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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おはようございま~す。

(一同)お願いします。
ああ 来た!

わ~ すごい!

何か…

すごい積んであるんですよね。

このロケさせてもらうの
だから 2回目なんですけど…

(笑い声)

(スタッフ)三浦さん あの 聞いたところ…

[ スタジオ ] うそ!
気になりますよ。

こないだ…

(スタジオの笑い) どんな歩き方してんねん
俺。

鶴瓶さ~ん!

既に踊ってくれてる。

昨日 ライブだったんちゃうの?
ライブでした。

よう… よう来たな。
ハハハハハ。

3日ぐらい前に聞いたんや。

子ども… 今 はい。

ハハ だから ちょうど今…

せやろ?
そうなんです。

すごいな。

大丈夫や。
大丈夫ですか?

ハハハハハハ。

♬~(「Birthday」)

♬「幸せをありがとう」

♬「ぬくもり届きました」

♬「なによりあなたが
元気でよかった」

♬「宝物をありがとう
思い出届きました」

♬「生まれてきて
よかった」

(拍手)

ゲストには 今回は 三浦大知さんに

来て頂きました。 ようこそ!

よろしくお願いします。
現在 放送中の

連続テレビ小説
「ちむどんどん」の主題歌「燦燦」を

歌ってらっしゃいます。 はい。
ええ歌や。

♬~
(「燦燦」)

自分が沖縄に
育って

歌やって

それで 朝ドラの主題歌を
歌えるっていうのは

これ ほんまに まれやで。
そうですね。

そんな人数いないのに。
ほんと そう思いますね。

喜んではるやろ? 家族も。
そうですね。

何かもう みんな すごい何か

うれしいって言って 喜んでくれてます。

そうですね。

仏壇行って チンってやって こうやったら
おばちゃんが流れるんやから。 はい。

そんな三浦大知さんが行きたいと
おっしゃった…

山口県美祢市です。

山口県の西部に
あります。

無数の岩が ひしめく
広大な台地 秋吉台。

そして その地下にある
鍾乳洞が 秋芳洞。

どちらも
国の特別天然記念物です。

こうした観光地が人気を集めると同時に
地元では…

三浦さんは その 石に
興味が おありだったんですか?

何か ものづくりをしてる人と
こう 出会いたいなっていう。

石関連の 何か 職人さんとかに会って

ものづくりしてる人から こう
刺激もらえたらいいな みたいな

そういう感じでしたね。 はい。

ほんとに。
いや ほんとですね。
すごい すてきですよね。

日本の原風景いうか…

フフフ。 それ多分 4年前に
参加させてもらった時も

こんな感じの…
こんな感じの道だった。

あ~ そっか そっか。
だから ちょっと あの…

人いないね いない。
あそこのね
トラクターされてる方ぐらいしか

今 見えないですよね。

でも この家も そうやろ。

そうですね。 でも何か…

そやな。 あれ何やの? これ。
ちょっと…。 あ ほんまやわ。

何か関係があるのかな?
何か その石とか関係してるのかな?

ちょっと…。

ハハハハハ
ハハハ…!

何か あんのやろな ありそう。
この辺のことで。

そうですね。

ああ あそこも黒…。
あ いらっしゃいますね。

え 工事中ですか?
そうです。

あ すいません。

どうも どうも こちらこそ。

あ いえ 全然 今もうマスクはね
あれですけど よかったら…

テレビで…。 あ いやいや!
いやいや これ 僕のマスク…。

番組の 番組のやつです。
名前 名前の 番組のやつです。 どうぞ。

今 この…

お寺ですか?
あ お寺なんですね。

(鶴瓶 三浦)宝林寺。 へ~!

茶色瓦。
ええ。

あ 石州瓦って言うんですか。
はい。

みんな あの
この辺りは 田舎で 中山間ですから

冬に気温が ぐっと下がる。
はいはい。

それ その…
みんな水が流れて凍結しないように。

この石州瓦を使ってると。 は~!

みんな もう
最近できたのが 黒いのが…。

あれ黒いのは 最近のやつですか?
ええ。
新しい方 あるいは ふき替えるというね。

ちょっと すいません。
いえいえ。

いえいえ 開けましょう 開けましょう。

みんなで開けよう。
これは大変ご縁で…。

何そうだん?
あの 総代の…。

あ 総代やってはるんですか
ここの。
はい。

ちょっと…。 あ!

「あかまんせきがいど」?

その道…。 で それが こっから ず~っと
行かれましたらですね 一間幅で…

へ~。
あ~ そうですか。

やっぱ それぐらいの時から
ずっと残ってる。

どこですか?

じいさんが建てはったんですか? これを。
そうです。

あ~ そうなんねん。
そうなんねんって 大知。

あ~ そっか。
皆 出ていかはった。

何人家族?
それがですね…

いてますか?

あ そうですか?
(2人)はい。

一緒に ちょっと行って頂けません?
大丈夫ですか?

ああ もう。
昼前ですし 何も 今 仕事を…。

はいはいはいはいはい。
え~ すご~い。

この方も もう…

呉から来はったんや。 はい。
お~。

土地の人で。
はい。

すごい すてきですね ほんとに。
いやいや すてきな…。

時間 大丈夫 十分ありまんねん。

[ スタジオ ] 前田さん 元気。
前田さん元気やで~。

あと 年聞いて びっくりしたわ。

いや 立派な人に
会いましたね これ。 すごいですね~。

(犬のほえる声)
あ はいはい。

(犬のほえる声)

(犬のほえる声) わ~ すご~い。
フフッ。

あ いらっしゃいますね。
すいません おじゃまします! あの 鶴…

すいません 失礼します。
え こちらの?

はい。
そうです。

そうですか。 はい。
それで…

奥さんは あの…

もともとは何か 他の…
関東の方で 仕事されてたみたいで。

お父さんともども
こっちへ…。 そうですね はい。

そうですか?
(笑い声)

若う… 全然 すごい
若く見えるから。
うん。

あ~ 47。

え~!
[ スタジオ ] びっくりする 83。

すごいですね。

そして それも…

ラジオ体操 これで…。

もうちょっと こっちへ来て下さい。

アハハハハ!

1番だけね。 (一同)はい。
はい。

それじゃあ…。
1 2 3 4

5 6 7 8。 1 2…。

[ スタジオ ] ♬「チャンチャチャチャンラランチャチャンチャチャチャン」
すごいよね キレが ほんまに。

[ スタジオ ] きれいでしたね すごい何か。
やっぱり 毎日やられてる感じが…。

これいいですよ。 いいな。
体が ぽかぽかしてきますよね やっぱね。

1 2 3 4…。

ほんとですね 染みついて。
5 6 7 8!

もう ばっちりです。
[ スタジオ ]
これ ず~っと やったんや みんな。

[ スタジオ ] 鶴瓶さん 体かたっ!
ハハ。 ハハハ!

2 2 3 4 5…。

あ~ いいですね
気持ちいい!

いいよ 気持ちいいよね!
いや すごい気持ちいいです。

(前田)2 2 3 4 5…。

いいですね。 よいしょ!
(前田)はい!

1 2 3 4 5 6…。
すごい…

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] ほんまやね!
「何してんだろう?」みたいな。

はい 深呼吸です。 思い出したわ 小学校
夏休み。

そうですね。 そうですよね
やってましたよね。

やってた やってた。

ほんとだ。 ハハハ!

すてき! ありがとうございます。

(笑い)

やっぱ継続がね
継続が やっぱ大事ですよね。

ほんとに。
いや おかげさまです。

あ そう。
動きが。 へ~。

(笑い声)

やって…。 何かやってた?
何かアウトドアとか。

アハハハハ! すごいしてそうなのに。

あ ジムは行かれてるんですね。

あ~ そうなんですね。
えらい遠い所までジム…。

…ぐらいで行ける。

信号が
ほとんどないので。

へ~!
え そんな近いとこにあんねや。

そうですね。
あ そうなんですか。

フフフフ 確かに。 そうですよね
お若い 鍛えてる足だから。

(前田)いえいえ!

「これが不思議やなぁ」って言うてて
「あれ何やろな」言うて

「聞きに行こう」って聞いたら
最初に会うた方が この方やから。

いや そう そうなんですよ。
これも…

え~と…

すごいな 400年っていうのは。

ちょっと このね…

はい はい。 なあ。 かっこいいよ この…
ちょっと ちょっと…。

すごいですね 来てすぐ
こんな出会いがあるとは。

せやな。
ほんとですね。

え これいいよね
この門。

そうです。

子どもの頃から ここへ ちょっと遊びに
来たりしてはったんでしょ?
そうです。

あ~ そうなんですね。
あ~ そうですか。 へ~。

それで…

お酒が。

アハハハハ。 やっぱ そんな お強いお酒を
結構 ぐいぐい いってたんですね。

(笑い声)

やかましい!
いいタイミングだな。

いいタイミングです。
[ スタジオ ]
すごい わんちゃんの鳴くタイミングが。

おとうさんは知ってはるんでしょ?
お会いされたんは。
はい。

頑固じじい。
うん。

[ スタジオ ]
聞こえてるんじゃないですか これ。
いや ほんとに

住職が言ってるのかなっていう。

前住職のことは知らないですけどね
あの犬。 ああ そうか。

あ 飲まないんですね。

奥さんも…。
結構…。 最近は でも…

私らはね 何をっていう時にね…

そんなこと…。
(笑い声)

正義感の強い方だったんですね
平井さん。

おとうさん 強かったんや。

いや…

(笑い声)

どんな年寄りやねん!
いや すごいですね。

やめた?

何か それ きっかけにね。
あ~ そうですね。 あ そう。

…思って やめて そっから
飲まなくなりましたね もう5年ぐらい。

ほんで どう? 踊りにも変化ある?
やっぱり楽になる?

(笑い声)

結構 みんなで打ち上げで乾杯とか
昔は よくやってたんで それ やっぱね…。

それが なくなって
すごい すっきりしてますよ 今。

フフフフ。
だから…。

(笑い声)
やめましょうかって。

はい。
そうです。 お参り…。

さい銭箱とか ないじゃないですか。
さい銭箱…。

ないんでしょう?
ね せっかく来させてもらったから…。

ね お参りだけしとかないと。
手を合わせてよければ…。

うわ! すごい ちょっと…
めちゃくちゃ立派な…。

(犬のほえる声)
失礼します。

うわ~ すごいですね。
(犬のほえる声)

いやいや いいですよね
派手さがいいですよ。

[ スタジオ ] いやぁ すごかったです これ。

ほんだら…

行ってみましょう。
それじゃあ あの…

あ!
お!

いや
ほんとですね。

何か いい方に会えましたね。
そうそう。

すごい すてきな方でした。
何かもう ほんまに

いい人ですよね あの人。
ねえ。 そして

ものすごく お元気ですね 83歳。
そう。

あの最初のね 山門の
「呼んできます」って ガーッと…。

走っていかれた…。
こんな走り方やで。

ねえ。 前田時博さん。

だから その~ 何か 隣の そこの坂も
何か まだ いまだに自転車で

立ちこぎで その上り坂 上ってる
みたいな話をしてたんで。 そやな。

姿勢もいいねや
めっちゃ。
ねえ。

やっぱ ラジオ体操も
キレみたいな ありましたね。

ねえ すごいキレありました。
はい。 はい。

ところで…

踊り。 え~。
あ~ そうなんですね。

こちらは 美祢市の…

毎年9月 水の恵みに感謝する舞として
奉納されます。

特徴的な動きは

鶏を戦わせる闘鶏を
イメージしているところだそうです。

何か 頭のやつを振って 何こう
花びらが舞ってるみたいな。 へ~。

レッツゴー!

♬~
おお!

(常盤)<美祢で暮らす皆さんに

町の元気をアピールして頂きます>

あ すごい! わあ~ 何これ?
<曲は 三浦大知さんの「EXCITE」。

「美祢ダンスバージョン」で どうぞ!>
すごい!

♬~
前田さん!
前田さん かっこいい!

♬~

わ~ すっごい これ 何?
♬~

ちょっと感動してます 今。
♬~

あ 観光協会の皆さん。
♬~

いいよ 合うてるやんか。
♬~ すごい たくさんの方が…。

♬~
あ~ 今のが念仏踊りの…。

いい これいいよ。
♬~ え~!

え これ 誰が振り付けして…。
♬~ あ~ これ 前の 前の映像だ!

♬~ あ すごい ちゃんと
振り付けを覚えてくれてる。

♬~

住職まで。
♬~ アハハ ハハハ…!

♬~

あ 奥さんと!
♬~

♬~

いや 最高!
♬~

♬~
うまいこと作っとんな。 面白い。

♬~

(2人)元気いっぱいの美祢に…。

(一同)
遊びに来てね~!

すご~い!
(拍手)

皆さん ご協力ありがとうございました。
ええな。 え~!

いいよね。
アハハハ…!

(笑い)
はい。

うれし~い! ありがとうございます
皆さん。 ありがとうございます。

そうですね。 赤間関街道。
あ~! 赤間関街道ですね。 はい。

そうそうそうそう。
はい。

秋吉台
そういうことなんやね。

あの上のとこに
あんだけ石があんねんね。

秋吉台に行ったら。
あれ? あれ?

いやいや 行ってきたけどね。

「洞」は行ったんや。
あ~!

秋吉台の下が
秋芳洞になってる。

あ~ そうか。
はい。 は~。

はい。
(笑い)

ここが これが…。
ああ この道なんですね。

赤間関街道の道が
そのまま残ってる。

え ちょっと いいですか?
今 大丈夫ですか? 時間。

じゃあ これは もう
昔からの その道が

そのまま きれいにこう…。
そうです。

大体 一間幅ですね。
一間幅で。

わ~!
すごい! え~!

わ~。

アハハハハ! すごい 道なき…。
あ~ でも でも ほんとだ。

靴。 ねえ 靴 靴 大丈夫ですか? それ。

ハハハハハ! もう いろんな物を…

大丈夫ですか? それは。
はい。

その草履で大丈夫ですか?

いや ほんとですね? ほんとですね?

草履のまま 案内してもらってますけど。
草履のまま来てしもうたけど。

[ スタジオ ] マムシ?

言うておくんなはれや。
(スタジオの笑い)

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] こんなとこや思てへんやんか。
そうですね~。

これで
このまま…

なったんや。
え~ 切り替わるんですね。

まさに…

すごいですね ほんとですね。
時代劇。

あ 石州瓦が見えてきました。
あの家の前を…。

開けてきました。
はい。

いや まだ
開いてないです。 ハハ まだ開けてない。

危ない 危ない。
はい。

(スタッフ)公道。 はい!

車で もちろん行きます あっこまで。
ここへ出るまでは…。

信号のとこへ出ます。
三差路です 三差路。 三差路。

あ~ 出てきた 出てきた。
あ 道に。 はい。

あっから車乗って行きますわ。
はい。

乗って下さい。

[ スタジオ ]
1分やけど これ歩いたら だいぶあるよ。

[ スタジオ ] 歩いたら 結構そうですね。

[ スタジオ ]
前田さんは なんぼでも行きはんねや。

あ これだ! 入り口。 書いてある。
え? 「しゅうほうどう」。

秋芳洞。
秋芳洞や。

あ~ そうか。

いや ほんまに でも…。

あるよな。
いいですねえ。

(前田)鍾乳石とかある。

≪頑張って下さい。
≪テレビ 見てま~す。

へ~ すご~い。
≪鶴瓶さん 頑張れ~。

は~い!

よ~っす。
ちわっす。

何部やの?

あ 山口市から?
はい。

(前田)修学旅行も
コロナで近場になりましたですね。

ほんとだ~!
(生徒たち)キャー!

知ってます?
あ ありがとうございます。

ヤバい ヤバい! え~! ヤバい!
こんにちは~。

(前田)そうですね。

あ エレベーター。

(前田)それから…

だから それはもう…

アハハ そうですね。

ここか 秋芳洞。
きたきた!

あ~!
ということは…

そうですね。

スタッフは… 払いますね。
すいません 人数 数えて下さい。

アハハ すいません おじゃまします。
おじゃまします。 いくで。

入られて…

せっかくだから…。

エレベーターで 上まであがりますと。
そっから 車で行けるんですね?

え~と 車で…。
待たしといたら。

要は…

だからね だから…。

秋芳洞は…。

あ~ 行けんねん。
多分 別の…。

2つあるってことですね。

洞 行きましょう はい。
[ スタジオ ] えらい 渋滞してる。

これ 鶴瓶さん…

涼しい。
あ 涼しいですね。

もう こっから この秋芳洞の空気が…。

いってきま~す! いってきま~す!
ありがと~う! ありがと。

いってくるね!

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] 2人で ダンスコラボ。
ありがとうございま~す!

ありがとう!

わ~ ちょっと 今日すごい…

そやね。
いや ていうか…

ほんまやわ!
[ スタジオ ] めちゃくちゃ テンション上がりました。

ずっと いれるなあ ここ。

癒やされます。

いや~ あの 実は…

まあ そら 何かあったら大変やからね。
そう。

だから こう いろんなとこ ねっ
会場は行くんですけど

なかなか いろんなとこ
こう 回ったりできないんで…

いや~ すごい。
これ もう マスク

ちょっと とった方がええわ。

とりましょう。
ああ 気持ちいいわ。

こんなん吸わないと。

いやいや いやいやいや…。

アハハ!

[ スタジオ ] あ 前田さんだ!
前田さん。

これ… この色が…。

う~わ~!

わあ す~ごい!
いいよねえ。

きれい!

前田さんも!

[ スタジオ ] 俺 テンション上がってるな。
テンション上がってるわ。

[ スタジオ ] テンション上がってますね。
ハハハハハハ!

(前田)滝があります。
はいはい。

前田さんの軽やかさが すごい。

あ~ すごい! うわ~!

ちょっと もう…

[ スタジオ ] 写真じゃ
ほんと伝わりきらない規模。

[ スタジオ ] すごかったですよね。
すごいな これ!

いや ちょっと… 思ってた何倍の迫力で
ちょっと すごいですね。

お師匠 お師匠さん。
はいはい。

あ そう!
へ~。

船で渡ってたんや。
(前田)はい。

きれ~い!

うわ~ 何だこれ。 すごいですね。

[ スタジオ ] こんなに景観を楽しむことは
まずないですね。

[ スタジオ ] 人に会う気ないみたいやもん。

草履やったら 滑ります。

これは…

(前田)あります。
へ~。

半分 来てない!?
まだ 半分来てません 言うてるもん。

すごい規模だ ほんとに。

わあ! ちょっと 鶴瓶さん すごいですよ。

[ スタジオ ]
(三浦 小野)アハハハ!

あ エレベーター あるんですか?

エレベーターがある。
あ そこにエレベーターがある?

あ~ じゃ そっから上にあがれば。

初めてです。
(前田)あ~ そうですか。

え そこ行かれたんですか?
あ そこ 行かれた?

へ~! すごい!
すごい。

すごいですね。

島で やっぱ…

ああ そうです そうです。
水がないから…

[ スタジオ ]
前田さん 何でも知ってるんですよ。

あ~ そうそう…

へ~!

行ってみます?
全然 ごゆっくりで 滑らないように。

へ~ すご~い。

いや すごいですね。 いや…

調査されてたって もう…。

あ 社会人になって。 (前田)はい。
へ~。

あ 教員なんですか? (前田)うん。
あ そうなんですか。

学校の… えっと… 中学校 小学校…。
(前田)中学。

[ スタジオ ] こんな年の取り方やったら
いいやろねえ。

[ スタジオ ] でも これ 鶴瓶さん
どんどん いなくなって。

[ スタジオ ] 先に どんどん もう…。
一刻も早く 地上にあがらなければと。

[ スタジオ ] もう 早く地上に。

へ~。
(前田)すごい つながりだ。

あ もう… もう…

アハハ!
エレベーター そこですね。

こういう道のりも。

そうやねん。
いや すごいですよ。

ハハハハハハ ハハハ!

うわ~ すごい。 今…

(前田)まだ 奥があるんです。

はい 来ました。

ちょっと すごかったです
ちょっと規模が。
なあ?

思ってた何倍… でした。
(前田)でしょうね。

パワーあるところってね
逆に パワーにあてられて

ちょっとね
持ってかれるところもあるかもしれない。

いや そうですね。

この場所で ずっと育って…。
やってはるからや。

あ~ 来た来た!
ありがとうございました。

お疲れさまでした。

すいません ありがとうございました。
ありがとうございました。

ハハハ…!
[ スタジオ ] 秋吉台には もう行かずに。

どこ? どこ…。

ありがとうございました
ほんとに いろいろ。

ありがとうございました!

お気をつけて!
ありがとう!

フフフフ。

じゃあ 乗りましょうか はい。

秋吉台。 秋吉台 展望台から 秋吉台が…。

(前田)一望できますね。
見える。

(前田)今 一番いい時ですよ。
あ ほんとですか?

(前田)ええ。

ここだ。
(前田)あの子ども
ちょうどいいじゃないですか。

皆さん。 こんにちは~。

こんにちは~。
こんにちは~。

こんにちは~。

[ スタジオ ] どれ? どれ?
うわ~ すごい!

[ スタジオ ] うわ~!

あ 石灰岩!

へ~!

(前田)これはまた…。
ちょっとね ちょっと上るだけでも。

わあ でも すごい…
あ これ 見えるの全部 石…。

(前田)ええ。
すご~い!

これ でも 石灰岩…

(前田)それが ずっと あの…

あ~ そうか そうか。

[ スタジオ ]
そうそう そうそう そうなんですよ。

いや~ すご~い。

あ… で? この ほんとだったら

じゃ この あぜ道というか
この道みたいなのを…。

(前田)これ ず~っと行ったら…。
ず~っと 秋吉台を

歩いていくことができる。
(前田)できるんです。

いや~ でも ちょっと すごいですよ。

へ~。 何か…

ここの場所が 秋吉台も。
何か こう…

あ そうなんですか。

出光のスタンドがあるところ…。
あ~ それもありましたね。

…から 来られたんですね。
あれから…

あ~ ほんとですか。

いや そこの…

工房自体は…。

そうです。
ああ …は分からない。

すいません ありがとうございました。
ちょっと いろいろ頂いたんで

その情報を ちょっとツテに
ちょっと いろいろ また 他の方と。

じゃあ ちょっと いってきます。
ありがとうございます。

途中で あの 走って 前に回り込んで
案内してあげようと おっしゃった時の

あの お元気さは すごい。
いいですよねえ。

いや もう ほんとに…。

わっ かっこいい!
かっこいいですね 前田さん。

確かに!
変わってはらへん。

変わってないですね。
バスケ部やテニス部の顧問も長年務めて

定年後は 毎日 ラジオ体操を
欠かさないということでした。

いや~ すごいですね。 お手本のような。
全然違う…。

全然違う。

アハハハ!

いや なりますねえ。
ほんとです。

そして…

そうですね ええ。

三浦さんは楽しまれましたか?
楽しんでたやんか。

もう ちょっと やっぱ
僕 まあ ああいう場所 好きなんで

自然に こう 触れられる場所が。
なので…。

僕は もう 好きというよりも…

その 何ていうか…。
アハハ 会わない? あそこでは人に。

アハハハ…!

その 「テレビで見たほうが
ええやんか」は ちょっと…。

せっかく…。

(笑い)
いやいやいや…

いや でも すごかったです。
うちの恩師が…

この番組を。

「今日は よかったよ 鶴瓶君
この人と出会って」とかいうてね。

(三宅)<三浦さんと別れた 鶴瓶さん。

人に出会えそうな駅を目指しますが…>

ああ そう。
[ スタジオ ] 絶対 10分ちゃうよ これ。

[ スタジオ ] フフフ。
アハハハ。

(スタッフ)はい。
そこ すいません。

[ スタジオ ] あ~ 看板が。

[ スタジオ ] あれ?
うどん屋 寄って うどん屋。 みんなで…。

道 通る人が寄んのやろなあ。

「梶岡牧場」。

(スタッフ)どうだろう?

(スタッフ)そうなんです?
好きやないっていうか…

(笑い)

こんな ぎょうさん おっきな ぶどうやん。
(スタッフ)ちょっと手前に止めて下さい。

[ スタジオ ] ぶどう園ですか?
あ~ でも 何か ぶどうの…。

[ スタジオ ] そうそう そうそう。
オブジェみたいのもあって。

[ スタジオ ] え?
あ やっぱ いない時期ですかね。

誰もいてはらへんで ほら見てみぃ?

[ スタジオ ] ほんとですね。
多分 シーズンの時はね。
見てみぃな これ。

[ スタジオ ]
ここで 作業されてるんでしょうけど。

[ スタジオ ] アハハハハハハ!

「大黒屋」や!

(スタッフ)地図 確認します。

[ スタジオ ] また!

[ スタジオ ] アハハハハハハ!

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ]
この… この決断が。

「梶岡牧場」。

[ スタジオ ] 牧場。
どんな牧場やろなあ。

[ スタジオ ] あ 定休日!
あ 定休日か~。

[ スタジオ ] いや だから
うまいこと いかんかったら

どんどん そのねえ
後手後手に回るんですよ。

[ スタジオ ] タイミングっていうか。
これね。

[ スタジオ ]
珍しいですね 鶴瓶さんが こんなに。
俺 こんなん 珍しいよ。

[ スタジオ ] フラれまくっている。

[ スタジオ ] アハハハッ
さみしい 何か切ない画ですね。

牧場やけど 誰もいてはらへんで。

やめや!
(スタッフ)はい。

[ スタジオ ] アハハハ…!
あの うどん屋!

[ スタジオ ]
ハッハッハッハッ!
前田さんの。

え~ 着きました。

多分…

はい?
お話 聞いてもいいですか?

すいません あの…

あ 「でした」なんですね。
今は 何されて…。

[ スタジオ ] そうなんです 全然違ったんです。

あ そうなんだ。 じゃあ…

そうですね はい。
そういうことなんですね。

やってたやつを再利用してる?
そうなんですね。

あります?

於福?

あ ほんとですか?
はい。

[ スタジオ ] 人に出会ったやんか。
ちょうど そうなんですよ。

[ スタジオ ] うちは だ~れも出会えへん。
ハハハハハ…。

この うどん屋。

[ スタジオ ] 前田さんに失礼したから。

[ スタジオ ] ハハハハ。
フフフフ。

[ スタジオ ] お 大黒屋。

[ スタジオ ] いや~ 何かステキなとこだな
何か 雰囲気ありますね。

[ スタジオ ] ねえ。

すいません。

こんにちは。

はい。
すいません。

[ スタジオ ] ご主人 御飯 食べてはった。
ちょうど お食事中だった。

20円のお返し。
どうしようかなあ…。

ありがとうございます。

カレーライスの小と肉うどん。

はい すいません。
どうぞ。

カレー うまそうやね。
[ スタジオ ] おいしそう。

どうぞ。

はい。
はい すいません いただきます。

はい? ああ 果物…

[ スタジオ ]
ちょっと時期がねえ 違いましたよね。

[ スタジオ ] うん 時期がちょっと違うたね。

[ スタジオ ] あれ?

10メートルぐらい…。

今 あるのかな ブルーベリーって。

あ そうですか。
はい。

定食屋さんみたいに…。

そうです そうです。

アハハハ!
ねっ。

コロナの前でしょ?
そうですね はい。

駅前ですね。

よう そんなこと言うな。
今から行こうと…。

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] 教えてくれてるのに。

ああ そうです はい。

ブルーベリーもなあ 最初にちょこっと…。

悪態ついておられましたからねえ。
悪態ついたからなあ。

そうですね まさか ブルーベリーの…。
また バチ当たるかもしれませんねえ。

しかし 一人旅になって
ちょっと お二人 苦戦気味ですかね。

そうですね。
いやいや 俺 あんな苦戦したん

2軒…。
いや そうですね 鶴瓶さん ほんとに。

(笑い)
ぼやきの
数々が。

申し訳ございませんでした。