ロンドンハーツ 緊急企画!津田と久保田のマジ喧嘩を仲裁[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ロンドンハーツ 緊急企画!津田と久保田のマジ喧嘩を仲裁[字]

同期のダイアン津田ととろサーモン久保田。実はウラで約1年半以上、大揉めしている事が発覚。
そこでロンハーが勝手に2人の仲裁企画を実行中!

詳細情報
◇番組内容
前回1人ずつスタジオに呼び出し事の真相を聞き出した。
すると怒りの矛先は違えど、積み重なったものがあった事を明かした2人。
スタジオではちゃんと話し合えば和解できそうな空気も…
◇番組内容2
そして今週遂に津田と久保田が直接対面!!
しかし両者顔を合わすなり、結局険悪な雰囲気に逆戻り。
淳の進行で約1年半ぶりに、まともに言葉を交わしたと言う津田と久保田。
収拾がつかない状態にヒートアップ…!
果たして2人は仲の良かった若きあの頃に戻れるのか!?
そして約1年半にも及んだマジゲンカの結末は如何に…
◇出演者
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/久保田かずのぶ(とろサーモン)、津田篤宏(ダイアン)/関町知弘(ライス)、藤田ニコル、藤本敏史(FUJIWARA)、山崎弘也(アンタッチャブル)、渡邊センス(クロスバー直撃) [50音順]
◇おしらせ
☆公式ホームページ
 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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キーワード出現数ベスト20

  1. 津田
  2. 山崎
  3. 藤本
  4. 久保田
  5. お前
  6. ユーチューブ
  7. 賢者タイム
  8. 藤田
  9. キャイ
  10. 楽屋
  11. ノイズ
  12. アカン
  13. ラリー
  14. 全然
  15. ノー
  16. ホンマ
  17. 渡邊
  18. 本当
  19. アホ
  20. トンセン

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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津田さんを ここにお呼びして
話していただこうと思います。

もういいよ。
(山崎)見たいね 往年の絡みをね。

津田さんをお呼びください。

〈前回 ダイアン津田と
とろサーモン久保田が

1年以上 不仲である事が発覚〉

〈そもそも 2人は
吉本の同期なのだが…〉

〈事の発端は 一昨年

久保田が 自身の
YouTubeチャンネルで

津田の楽屋に突撃した動画を
投稿〉

(藤田)「ユーチューブ
コラボしてたら 仲いい…」

(久保田)おーい おい。
遊び来てん。 ユーチューブ これ。

〈視聴回数が
殊の外 多かったため

津田から久保田に
ギャラの交渉があり

コラボする事で
話は落ち着いていた〉

〈しかし コラボがないまま
1カ月後

ダイアンのゲーム配信番組に
とろサーモンが出演〉

〈すると 後日

久保田が 自身の
ユーチューブチャンネルで…〉

テッテレー! ドン!

〈そこで 久保田が
イジったのは…〉

ホワイ? オーマイガー!

ダイアン ミルダムチャンネル
ヤー!

ノー… マニー ダウン…。
ノー! オーマイガー!

〈ギャラが安い事をネタにした
動画を投稿〉

〈すると 津田から…〉

〈…と ブチギレ〉

〈今度は それをネタにした
ドッキリ動画を撮影〉

〈これで
水に流そうとしたのだが…〉

(山崎)「あら! なんで?」

〈これで
完全に亀裂が入ってしまい

〈真相は どうなのか?〉

〈まずは 津田だけを呼び出した〉

同期には
やっぱり 言いやすいもん。

いや それは 言い合える関係
やったんですけど。

なんか 1個 ユーチューブで
仕事絡んで… 俺の楽屋に来る。

ほんで 俺 「1本撮ろうや」と。

うん。 そっちにも出たんだからね。
(津田)そうそうそう。

ほんなら 久保田 また
「俺も撮る」って言ったんですよ。

いや それもな 合わんから。

帳尻を合わすために
今回撮るのに…。

なんぼ仲良くても そこは 俺

ちゃんとしたいなと
思ったわけですよ。

俺は 久保田は
言い返してほしいんじゃないか…。

なんで 久保田の味方してんねん!

〈そして 津田には いったん
スタジオを出てもらい…〉

なぜ このやり取りの中で

口を利かなくなったのか
っていうのがね。

怖いんですよ。 電話のくだりも
そうやったんですけど

バーッて言うくせに
何日かして ルミネで会ったら

もう ケロッとして
「何してんの?」って来るんですよ。

何人おんねんと。
自分の中に お前は。

自分は 2~3本撮ってて
津田さんが少ない…。

おかしい件については
どう思うんですか?

いや だから
言ってきてくれたら やりますよ。

言わへんから。 だから
その約束で やったんですもん。

(山崎)待ちなんだね 今ね。
(久保田)その約束から始まってる。

その時に もう1本
ついでに撮るみたいなのは

なくてもいいんだよね?
別に…。

向こうのだけでいいんだよね?
はい。

〈今夜は 面と向かって

本音をぶつけ合う〉

津田さんをお呼びください。

(山崎)恥ずかしいんじゃない?

(山崎)ああ 来た!
ウェイ ウェイ ウェイ ウェイ!

いや 俺 もういいですって
マジで ホンマ…。

来た 来た。
(津田)ホンマに…。

(藤本)めっちゃイヤ…。
(津田)誰が 寅さんとタコ社長…。

どう? 今 聞いてたんだよね。
(津田)聞いてましたよ。

なんかありますか?
ここが違うとか。

だいぶ まあ はしょってるな
っていうのはありましたよ。

何をはしょってるの?
はしょってないよ。

はしょってたやないか!
(久保田)もう これ…。

だから もう無理やねんって。
もうさ… いいって。

これがいいんじゃない。
(久保田)もう無理やねんって。

(山崎)裏で… 裏でやるの?
(久保田)きついですって。

(藤本)津田 頑張ってるよな
今のも。

「今は 久保田が そういうのを
求めてるんじゃない?」って

俺たちが言ったのよ。

だから もう…
もう まひしてるんですよ

でかい声出したら こうなるとか。

ごめん。 リアルに言うわ。

九州の福岡から下の
各家のテレビで

自宅で見てる人たち
お前の事 誰も知らんで。

(久保田)最近のヤツは
まひしてる…。

なんで そんなん言うのよ。
なんでよ。

あたかも 知ってますみたいな…
大きい声…。

それ わかるんだよね?
(津田)わかりますよ。

(山崎)「知ってるわ!」とか
言ってあげないと なんか

ハハハハ… みたいな。
(津田)こいつの… 今の例えも

ようわからんのですよ 九州の…。

だから 「ようわからんわ」とか
言えばいいじゃない。

ちゃんと言わない…。 今みたいに
そういう事やってるから

どんどん どんどん
離れていっちゃうんじゃないの?

どうなの?
今 久々にさ 会話するんでしょ?

1年半ぶりでしょ?
1年半ぶりぐらいですよ。

謝りたい事もあるでしょ?
(津田)俺が?

(山崎)全部が全部じゃないけど。
「あれはごめんな」とか。

ないですよ…。
全く?

こういう事なんですよ だから。

久保田はあるでしょ?
「あれ ごめんな」は あるでしょ?

久保田から
「あれ ごめんな」もあるでしょ?

(藤本)「ここは 俺 悪い」と。

津田に対して?
(藤本)うん。

確かに これ 悪いなっていうのは
こんな人間…

もともと こういう人間じゃ
なかったんですけど

変わってしまったので。
応急処置として

素早く いろんな同期や後輩に
情報は流しました。

あいつが変わっちまったぞ
っていう事は。

それに関しては申し訳ない。
謝ってないじゃん。

あっ それを流したから?
(津田)それを流して…。

だから いろんな先輩から
「大丈夫なんか?」。

もう 言うなと。

あと テレビでも
結構 勝手に言うてたやんけ お前。

(山崎)何を?
(藤本)なんなん? あいつ。

これ? これ? 楽屋でやった…。
(藤本)そう。 ノー ノー…。

このノーの顔。
ノーの口?

あれは なんやねん? だから。
(久保田)これをやってるんですよ。

こういうね… 俺がボケてる時も
こいつは もう ツッコまずに

マウント マウントでくるように
なってしまったんですよ。

あとな お前 もう 言うとくわ。
なんやねん。

某テレビ番組で お前が映ってる
オンエアの最中に

ゲーム配信するな!

それ お前 さっきのやつやん。

周りの大人
めちゃくちゃキレてるぞ。

それは ぐうの音も出ないね。
(津田)いやいや いやいや…!

いやいや 終わった直後です。
終わった時にやってる?

直後じゃねえよ。 もういいよ。
直後…。

見たんか…!
はい 2回目の大きい声。

もう ノイズだよ ノイズ。
(藤本)もう ノイズ?

もう ノイズです。
彼はノイズです。

このノイズを求めてた時も
あるでしょうよ。

はい。 昔は すごく心地良かった。
心地良かったんでしょ?

このノイズが。
(山崎)今は どうよ?

今は もう ただのノイズです。

(藤本)思い出せよ その時のね
楽しかった時の絡み。

なんで 俺が…。
(山崎)何を謝ってほしいの?

どっちもあるよ どっちもある。
(藤本)どこが一番?

ユーチューブの件もそうやし

そういう風に
ベラベラしゃべった事の件。

勝手に 俺がおらんところで
テレビで言うた件。

Yahoo!ニュースにも
なるんですよ すぐ。

それが もう… やめてくれ。
(山崎)どういう一文で…

こう謝ってくださいっていう

ちょっと 1回 それ 見せてよ。
(津田)俺が?

(山崎)こういう文言で
謝ってきてくれたら大丈夫です

っていうパッケージ 教えてよ。

(藤本)そこも?
(山崎)「津田」。

…やったら。

それだけでいいの? 逆に。
(久保田)えっ?

(山崎)それぐらいで じゃあ もう
本当に 謝ってくれればいいんだ。

本来やったら もっと長い…。

2時間ぐらい
ずっと謝り続けてほしい…。

じゃあ 2時間分の教えてよ。
(津田)どうやんねん!

(一同 笑い)

(藤本)
全然… 全然 笑うてないやん。

(久保田)藤本さん 逆に
今の大きい声で 今 笑ってたら…。

ハハハハ…!
(津田)こういうね

ホンマに イヤな事しか
言わないんですよ こいつ。

俺 もう はずいですわ。
(藤本)イヤな事 言うなあ。

これが 久保田節…。 でも これが
出るようになったって事は

健全になってるんじゃない?
(山崎)そうじゃないの? だって。

そもそも こういう人じゃん。
そうですよ。

こういう事で 俺が うわー! って
言うたんですけども

それに対して こいつは もうね
ホンマに さっきの顔…。

…ってなるんですよ。
(久保田)でも お前も

言い返してけえへんやん。
(津田)それが だから…。

だから こういう場が
あるんだろうが お前は。

(山崎)そうだ。
それじゃなきゃね…

もめなきゃ出れなかったんだから。
もめなきゃ出れないんだぞ。

出れねえからな
簡単に 俺のチャンネルは。

ありがたく思えよ
出させてもらった分だけ。

お前なんか… ボケ!
(久保田)黙れ!

何言ってるかわからんねん!
ずっと。

(山崎)いい。 いいじゃない。 いい。
いいじゃない。

なんや こいつ。
本当 寅さんとタコ社長のね…。

本当 そうですよ。
…やり取りよ。

だから…。
すかすんですよ。

これをユーチューブで
やればいいじゃない 1回。

「やろう」言うたら こいつ また…
「ほんなら 回していい?」って

言いよるんですよ!
数 合わせと!

「数 合わせ」って 何…?
(津田)まず 最初に

俺のゲームチャンネル
お前 なんか… やったやろうが。

何 忘れとんじゃ アホ!

(山崎)落ち着いて…。
(津田)そのあと俺の楽屋に来る…。

ちょっと落ち着いて。
だから あれでしょ?

数を合わそうって…。
(山崎)「数を合わそう」?

久保田君は 「待ってる」って
言ってるんだよ さっき。

いいよ だから。
だから 別にいいんでしょ?

久保田は 次 撮らなくても
いいんだよね?

全然 いいですよ 別に。
(津田)こいつ よう言うわ!

楽屋で 「撮ろう」言うたら お前
「俺も撮る 俺も撮る」言うて

ずっと言うてたやんけ お前。

いや だから 俺も撮る…。
(藤本)小3やん。 小3。

もう マジで そうなんですよ。
お前が言うな!

力が入らないんですよ…。
もういいじゃん。 公の場で…。

その時には 確かに
言ったのかもしれないけど

もう言わないんだって。
合わせるって。

じゃあ いい… いいですよ。

でも この状態で
なんのユーチューブを撮る…!

それ やればええやんけ。
考えろや。

お前が なんで そっち側
立っとんねん! 腹立つな お前。

だったら 考えてみろよ! 1回。

どれだけのユーモアが
大切なのだろうかとか。

お前は ここに…。
その その…

教祖みたいなしゃべり方すんなよ
お前 毎回よ。

なんで こいつ すぐ 教祖みたいな
しゃべり方するんですか これ。

「教祖みたいな」。 出たね。
(津田)こいつね なんか言ったら

すぐ 教祖みたいなしゃべり方
しよるんですよ。

出た 出た! 出たじゃん!

(山崎)いいね。 いいよ いいよ。
そういう事でしょ? だから。

そう… そうです。
クリエーティブに返してくれればいい…。

それでいいんですよ。
俺 それでいいんですよ。

「それでいいんです」… なんで
お前に教え乞わなアカンねん ボケ!

(久保田)それ それ それ…。
(津田)何 大成功したみたいな…。

そういうのを欲しがってんねん
俺は。

何がやねん。
(山崎)いいよ なんか。

いい感じになってきた。
(藤本)今の いい感じ…。

どうなの? ちょっと
つかめてきたんじゃない?

「つかめてきた」…。

1年半
全く しゃべってない時よりは…。

まあ まあ それはね。 周りが
めっちゃ心配してくれてるんで。

『ザ・ベストワン』の時は
こんな空気じゃなかったんでしょ。

俺 仕掛けましたよ
『ベストワン』の時も。

仕掛けてへんやん お前。
仕掛けてたやんけ!

俺 何回も何回も
仕掛けたんですけど

ずっと 顔が もう
賢者タイムの顔。 ずっと。

(津田)なんで
賢者タイムみたいな顔…。

なんで いってんねん 俺。
なんで お前に攻められて

俺 いって…。 なんで…。

Twitterのトレンドで
上がったんだよ。

いや 怒り顔とかなら わかる…。
なんで 俺 スッとしてんねん。

(山崎)なんで いっちゃったのよ。
(津田)なんで 俺 いってんねん。

なんで いってんねん…!
(藤本)なんで いったのよ?

(山崎)なんで いっちゃったの?
(津田)「なんで いっちゃったの」。

お前 ツイッターのトレンド載ってたぞ。
「#津田 賢者タイム」って。

これね。
(山崎)何?

ええやん。
何がアカンねん 早く言って。

何が… もういいですよ。

〈仲裁どころか

〈1年半ぶりに
言葉を交わす2人〉

〈何か解決策はないのか?〉

でも 2人は
こういうやり取りも含めて

帰ってきたなって感じ
するでしょ?

これで周りが笑ってる
この環境を見たかったんです。

渡邊が言ってた LINEで
「ぺこたん」とか なんか…。

それ いっぱい知ってるだろ?
2人は。

2人のLINE
見せてもらった事あるんですけど

夜中にやってるLINEグループ。
もう…。

むっちゃ仲いいんですよ
意味わからんけど。

その状態に
戻ってほしいよね。

あのLINEを
交わしてた頃みたいに。

それ 本当なの?
(久保田)いや それは もう

こいつが仕掛けてきた…。
いや 昔から

久保田がおったら ようやってた
ノリみたいなのあるんですよ。

おもんない おもんない…
もう 全然おもんないんですよ。

やって。 2人でやって。
でも 返したんでしょ? それ…。

めちゃくちゃ
返してくれてましたよ。

そのとおりやってよ。
なんか アレンジしないでよ。

おう… パクチー ポンソン。
トンソン ペーパー。

ウケるわけない…。

(藤本)もうちょっとやってよ。
もうちょっとやってよ。

(渡邊)長くやった方が面白い。
(関町)長くやってください。

地獄やって これ。
1回… 1ラリーだとね。

次々に出てくるんでしょ?
その言葉が。

3ラリーちょうだい 3ラリー。

(藤田)楽しいね。
(久保田)3ラリー…。

パクチー ポンソン。
トンセン ポンペイ。

チンチラ ケッソ。
トンソン チェンラー。

チャルサ ハサンデ。
チョルセン ソッセー。

ほら こうなっちゃうんですよ。

(藤田)仲いい 仲いい。

(山崎)賢者タイムしよう。
最後 賢者タイム 2人で。

2人で賢者タイム…。
(藤本)2人で 2人で。

2人で賢者タイム。
3ラリーやって 賢者タイム…。

「3ラリーやって 賢者タイム」?
(藤本)3ラリー。 3ターンね。

パクチー ポンソン。
トンセン パンソン。

チクセン ポンポン。
チッサン トンセン。

レンセン ソンソン。
ロッセー フォンソン。

(一同 笑い)

いやいや いい… いいと思うよ。

(一同 笑い)

(藤本)いい! いい!
(藤田)仲いいじゃん。

(山崎)いいじゃん。
同時にいっちゃって。

誰が おっさん2人がいった顔で
これ…。

これが成立すんねん この令和に。
ふざけるなよ!

(藤本)いや 久保田…。
(久保田)ふざけるな!

面白いし
仲いいなって やっぱり…。

そんなやり取りできる人
他にいるの?

(山崎)いや でも こんなのね…。
まあ それは 同期…。

まあ まあ まあ まあ
それはいないですよね 確かに。

大切にしてよっていうね。

こいつ次第って事ですよね
だから もう。

なんで 俺次第やねん!
お前次第やねん!

(山崎)もういいじゃんね
これで もう。

このスタンスでいいんじゃない?
このスタイルで。

だから 1回 ユーチューブは
「行く」でいいよね?

僕がですか?
ああ 全然 「行く」でいいですよ。

(山崎)和解しなくてもいいから…。
津田さん。 出てもらおうよ。

その後みたいなのでもいいじゃん。
俺たちがいたら リアルな その…

「チクソン パンチン」みたいなの
できない…。

リアルなやつ。
なんか それだけで

ユーチューブ
1本 撮ればいいじゃない。

(藤田)だって この流れだったら
やった方がいいよ 絶対。

その言葉だけで。
(藤本)「チクソン パンチン」ね。

ちょっと すみません。
お前の番やねん!

考えてんやろ ハゲ!

〈セクシー女優が選んだ
芸人グランプリが

ABEMA限定で配信中!〉

(狩野)
めっちゃ可愛くないですか?

それだけで ユーチューブ
1本 撮ればいいじゃない。

(藤田)だって この流れだったら
やった方がいいよ 絶対。

その言葉だけで。
(藤本)「チクソン パンチン」ね。

ちょっと すみません。
お前の番やねん!

考えてんやろ ハゲ!

誰がハゲやねん!

お前 めちゃめちゃ
歯 多いやないかい!

普通に生えちょる…
もっと生えてたぞ お前よ。

俺はハゲてるよ!
あと みんな 知らんけど…

言っておきますよ。 こいつ
靴のサイズ 22.5らしいですわ。

3.5じゃ アホ! 23.5じゃ アホ!

そんなヤツが俺に刃向かうな!
ボケ!

(津田)めちゃくちゃ
ハゲとるやないか…!

お前 足 22.5やないかい!

23.5や!
(藤本)ちっちゃ!

(関町)23.5…。
(久保田)女子ですよ こいつ。

うち 25。
(山崎)えっ 25だって。

(藤田)うち 25センチ。
ニコルが25?

謝れや! でかいねんから。

なんで 謝らなアカンねや!
なんで 謝らなアカンねん お前。

素晴らしい。
もう これは 藤本さん

ここまでのやり取りができたらね。

なんかね 昔のやり取りじゃない?
仲良かった頃の…。

どうなのよ? まだ不満?

これをきっかけにしてほしいよね。

(藤本)ええやん もう
2人が絡んで みんなが笑う。

それでええやんか。

ごめんなって
思ってくれてるんだったら…。

同時だったらいいんじゃない?
同時で。

うれしいです。 ごめんなって
思ってくれてるんだったら…。

なんで 俺が謝ったら済む感じに
なっとんねん アホ!

お前が謝れよ!
同時でいいじゃん。

(藤本)同時に謝ったら?
見てよ。 渡邊なんて どっちもね

入ってるわけだからね。
はい お願いします もう。

(藤本)「つらい」言うてたで。
(渡邊)つらいです。

俺は 別に あれですけど
こいつらもこいつらで

毎日毎日 人の世話になるな
いい大人が。

(藤本)ハハハハ…!

あら 飛び火。
(藤本)飛び火 飛び火。

吉本のシステムに頼りすぎ。

先輩に いつでも おごって
もらえるんじゃないだろうかって。

近寄ってくんな! 俺に。

いやいや おかしい…。
これはひどいね。

お前らも
ちゃんと考えてみていけって。

今田さんに
飯食わせてもらうのはいいよ。

高級料理
食わせてもらうのはいいよ。

家に帰って
カップラーメン食べる時

死にたくならへんか?
出ました。

調子が上がってまいりました。
調子が上がってまいりました。

親友と仲直りして
調子が上がって…。

こいつは わかんないですけどね。
こいつは。

(藤本)休んでるやん。
(久保田)休むなよ! お前は。

今のに どう入っていくねん?
入ってこい お前は。

入ってきたらええやん。
入ったらええやん。

なんで
「入ったらええやん」って…。

入ってきたらええやんか
今のでも。

どう入んねん!
じゃあ やってみいや お前よ。

まあ いいわ。 偶然あったから
ええけど。 お前 これな…。

結局 芸能界って
いろんなとこ あんねんけど

入っていかな…
交わらな 話にならへんねん。

お前みたいに傍観して
お金だけもらいます…。

誰だってできるよ。 でも みんな
汗流して やってんねん。

お前みたいなヤツなんか
2年 3年 5年後

どうなってるか わかる? これよ。

(一同 笑い)

(渡邊)どんなメッセージ?
(津田)俺は 俺は…。

今 出てきたんで…。
(山崎)どういう状況なの?

どういう精神状態なの?
(藤本)潰される?

誰に… 誰に潰されるの?
僕に潰されます。

なんで お前に潰されなアカンねん
アホ!

(藤本)グッシャ…。
(山崎)なんで あるの? それ。

なんで 膨らませてるの?
(久保田)すみません。

もう1回やりたいからね。

見ちゃダメなんだ。
見たらダメなのよ。

あら 笑って…。

面白いでしょ?
いやいや…。

あれも笑ったんだってよ。

ユーチューブで 服着たまま
「ギャラが安い」って言うのは

面白かったんだって。 それも
だから 認めてはくれてるのよ。

だったら 純粋に言ってこいよ
友達やねんから。

「おもろい」っつって。
それでええやん。

だから それに対して
変な事するから

俺も こう もめたわけで。
俺は 別に…。

もう過去でしょ? それは。
(山崎)もういいじゃない。

「おもろい」は「おもろい」で。
(山崎)ほら これだけ…

みんな これだけ笑ってるんだよ
2人で。

ニコル どうですか? これ…
もう戻った感じがするよね?

もう戻ってると思います。 あとは
津田さん 照れをなくすだけ…。

別に 照れてへんって!
なんで 俺が…。

こいつなんですよ この…。
この 言葉巧みに

なんか のらり… このね。
(山崎)いや 今 だから

どうしていいか わからなく
なっちゃってるんでしょ?

俺が? なんで なってんねん!

(山崎)楽しそうだもん だって。
(津田)いや なんで…?

だから 久保田は
もう怒ってないでしょ?

全然。 なんか あれやったら
申し訳ないなって思ってますよ。

(津田)こいつ なんか うまい事…

こういうのは うまいんですよ。
合気道みたいに

いつの間にか
こうやってなってるでしょ?

さっきまで なんか
ワーワー言うて… いつの間にか…。

(藤本)キャイ~ン?
キャイ~ン? キャイ~ン?

(久保田)合気道に
これ ねえから。

やってたよ 最後…。
やってたやないか お前!

キャイ~ンやないかい!
「ありがとうございます」だろ?

(藤本)
2人でやってよ キャイ~ン。

なんで 2人で これ やんねん。
イヤやわ。 やりたないわ

こいつと キャイ~ン。
(藤本)なんで やれへんねん!

(久保田)こいつと
キャイ~ン やりたないわ。

仲いい証拠だから。

(藤本)キャイ~ン。
こっち向けや!

こういう事… やるんですよ。
(藤田)どっちも照れすぎ。

だから 「こっち向け!」って
ツッコめや こら。

トンセン ポンペイ。
アジン ポンセン。

仲いいじゃねえかよ。
(渡邊)速かったですよ。

(関町)遅くなかった…。
(久保田)遅い 遅い。

速かった方ですよ。
全然 速かった…。

どれだけのスピードを
求めてるの?

(山崎)賢者タイムはないの?
賢者タイム ないの?

ハハハハ…!
どこまで見たいねん。

(藤本)キャイ~ンからの
賢者タイム。

怒られるわ キャイ~ンさんに。
なんで これで 賢者タイムやねん。

どうですか? お互い
スッキリしたんじゃないですか?

ちょっと 前よりも。
(藤田)何もないよりかは…。

それは しました。
俺は… はい。

あっ した? 全部 出した?
(久保田)僕は… はい。

「申し訳ない」とも謝りましたし。
(津田)いや 謝ってへんやん。

彼からは ないんですけども。
謝って…。

大人なんでね
僕は別にいいです もう。

(山崎)ああ そうか。 津田君が…。
(津田)これをしよるんですよ。

津田君も ちょっと 謝ったら?
とりあえず。

謝ってませんやん ちゃんと。

謝ったやんか さっき
「ごめんな 申し訳ない」…。

(藤本)津田 謝ってないな。
(津田)謝りましたやん。

(山崎)謝ろう。 ねっ?
(津田)なんで 俺…。

(藤本)くり抜いてないやん。
(久保田)くり抜いてないよ もう。

お前 流れで謝ってたやん
合気道みたいによ こうやって…。

合気道で謝ったら
いいんじゃないの? じゃあ。

流れで謝ればいいじゃん。
(山崎)謝ってみなよ。

合気道で謝るんだったら
それでいいよ。

難しい事…。
(久保田)自分で言ったから。

1人ずつ呼んで
モニターから言うてさ

ガンガン ガンガン
好きな事 言うて ごめんな。

(藤本)えっ? あれ?

何? 今の。
(山崎)何?

(藤本)えっ? 謝った?

要は? 要は?

すまんかった。
俺からも。

あまり…
俺よりも年上やねんから

簡単に
頭は下げないようにしような。

最悪!

マジで腹立つわ!

それはひどい。
(藤本)それ アカン!

久保田 アカンって それは。
賢者タイムやめて。

どんだけ ぬれてんねん! お前。
(久保田)トンセン ポンセン。

タッチン ポンセン。
(山崎)ハハハハ…!

(藤本)なんで 終わんねん。
賢者までいけよ。

珍しく… 珍しく
『ロンドンハーツ』で ここまで…。

(山崎)確かに。
こんな楽しい…。

2人のユーチューブで
今後 何をやるのかっていうのも

ちょっと
注目していただきたいと思います。

津田さんの方のチャンネルね。

まあ ちょっと 機会があったら…
タイミングあったら。

その 「タイミングあったら」とか
もう逃げるな 大人らしくないな。

すごい 今 悲しかったです。
「タイミングがあったら」とか…。

こいつ どっちやねんと
思いません?

もう このあと撮ればいいじゃん
せっかくだから。

いやいや いやいや…。
(山崎)楽屋で撮ればいいじゃん。

(柳楽)《帰れば 「金麦」》

《帰れば 短パン》

《解き放つ すなわち 解放》 シュッ!

(缶を開ける音) プシュー

<帰れば 「金麦」> んー!
<サントリー「金麦」> おっ!

<ところでこのボンサラグラス…>

うぃ~
《ボン サラ グラス》

まんまかよ

<今なら 「金麦」飲んで絶対もらえます>
《ボンサラグラ~ス!》

<帰れば 晩酌 帰れば 「金麦」>

もう このあと撮ればいいじゃん。
せっかくだから。

いやいや いやいや…。
(山崎)楽屋で撮ればいいじゃん。

『ロンハー』オンエア直後に
流せばいいんでしょ?

前 楽屋 来られたんでしょ?
だから 楽屋に行けばいいじゃん。

なるほど なるほど。 そうですね。
(藤田)このまま行った方がいい。

このまま行った方がいいよ。
(津田)じゃあ このまま撮ります。

じゃあ 先に帰っといてもらう?
久保田に。

はい。 そこに行きますわ。
お前 マジで…。

(津田)ホンマやで。
お前 これで帰ったら…。

(藤本)こいつ 帰りそうやな。
(藤田)ダメ。

じゃあ たくさんイジって
回してください。 お願いします。

こいつ 腹立つわ。
ホンマに腹立つ。

(藤本)久保田が悪いんちゃうか…。
久保田が悪いんちゃうかな…。

(久保田)当たり前じゃないですか。
今からイジってもらうんですから

頭 下げるの当たり前でしょうが。
(山崎)そうだね。

という事で 今回 2人はですね

なんとか 元さやにね
収まったという事で…。

(藤本)大丈夫ね? 本当に。
ちょっと 2人には…

ここだけで
そうなってる可能性もあるんで

また 後日 2人旅とかね
2人でロケ…。

いいって いいって いいって。
もう いい…。 それはきついわ。

(山崎)こういうのもありながらね。
こういうのもありながらよ。

こういうのを
旅として見たいもんね。

まあ 本当は なんか
パイをぶつけ合って

パイで水に流そうみたいなのが
あったんだけども

それも必要ないぐらい…。

何を用意してんねん!
誰がやる…!

一緒に怒ってる。
(津田)どうすんねん パイ投げ…。

よかった。 パイ投げまで
いくとこだったから。

パイ投げやって終わるって…。
(山崎)じゃあ なし?

なしです。
(山崎)見たかったな。

やらないよ! いいよ…。
パイ投げなんて…。

じゃあ このあと 2人には
ユーチューブの撮影

行っていただきたいと思います。

〈そして 収録も終わり
ユーチューブの撮影へ〉

なんの撮影やねん。

試合後の… 試合終わって
控室に帰るみたいな…

なんか撮ってるけど。

絶対 津田の方が ユーチューブ
回るやん これ。 回数。

樺澤 iPhone…。

(津田)おい! 来たぞ。

おうおう…。 何するねん?

「何するねん?」ちゃうわ。
俺だって決まってへんわ。

なあ いろいろ 世間 騒がして…。

お前もな。

いや 「お前も」やないやろ。

〈仲良し2人の動画は

どうなる事やら…〉

〈次週は 究極恋愛シミュレーション
ラブマゲドン〉

一緒に なんか 楽しい時間を
過ごせそうだなって。

〈新顔ぞろいのメンバーが

リアルな恋愛サバイバルを
繰り広げる〉

なんか かかり悪いっすわ…。

俺は 真っすぐ
お前が好きやったのに。

〈果たして どんなカップルが
誕生するのか?〉

こいつに負ける日がくるとは…。

(一同 笑い)

久しぶりに恋愛してるなって
思ってます。

〈更に TELASA限定

〈来週の放送の前に
ぜひ チェックを〉

自分の気持ちに素直になります。
好きです。

『有吉クイズ』!