[字]かまいたちの知らんけど【大好き先輩の激ウマチャーハン&GUで夏コーデ対決】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

[字]かまいたちの知らんけど【大好き先輩の激ウマチャーハン&GUで夏コーデ対決】

GUで最新の夏コーデ対決!ファッションセンスがあるのはどっち?★大好きな先輩のおすすめチャーハンに感動!

番組内容
今回は「GUでお買い物!視聴者が選んだ方がお洒落コーデになる、知らんけど」と題し、かまいたちの2人が、モデルの女性をコーディネート。どっちのコーデが良いか、ツィッターで2択アンケートするという対決。このコーデ対決、実は3回目でいずれも濱家が勝利 そして2回戦は、ギャロップ・林健をコーディネートする対決。林を爽やかな男前にしようというテーマだが、芸人相手なだけに…。果たしてどうなる!?
番組内容2
番組後半は「グルメ通の先輩芸人の地元で通う店はホンマに美味い、知らんけど」と題し、ギャロップ林がおすすめのお店、今回は『炒飯』がうまい店を巡っていく。濱家は「芸歴3、4年目の頃、林さんと地元の美味しいもの食べるツアーやった」とエピソードを明かして今回の企画に期待する一方、「林さんは熱があり過ぎて…」と番組スタッフも心配して、とある仕掛けが用意されていた!?
出演者
山内健司(かまいたち) 濱家隆一(かまいたち) 林健(ギャロップ)
関連URL
【山内ツイッター】 @yamauchi0117 https://twitter.com/yamauchi0117 【濱家ツイッター】 @hamaitachi https://twitter.com/hamaitachi
★情報募集!
あなたの“知らんけど”情報募集! あなたがもっている“知らんけど”な情報をお寄せください! 何の根拠もなくて構いません!番組で徹底的に検証いたします! 例: ★美人っておならの匂い全くしないらしいで、知らんけど。 グミを炭酸水に1日つけるとおいしくなるらしいで、知らんけど。 ★かまいたちって、絶対山内より濱家のほうが性格良い!知らんけど。
公式HP
【番組HP】 https://www.mbs.jp/shirankedo/ 【ツイッター】 https://twitter.com/MBS_shirankedo @MBS_shirankedo #かまいたちの知らんけど
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. スタッフ
  2. ピンポン
  3. 美味
  4. 上殿
  5. 一同
  6. 炒飯
  7. テーマ
  8. ホンマ
  9. 一回
  10. 結構
  11. 山内
  12. 全然
  13. ビビッド
  14. 店員
  15. 濱家
  16. グラサン
  17. サイズ
  18. 三島
  19. 女性
  20. 絶対

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(濱家)さあ ということで
「かまいたちの知らんけど」です。

今回 「GU」の前ですが
ええ~ テーマが…。

ということでございます。
(山内)よっしゃ~。

「GU」では何回目でしたっけ?

2回目? 2回目になりますね。

1年前? ちょうど。
そんな たつんや。

懐かしいな。
あん時 僕が勝ったんですよね。

そうや そうや そうや。
今回は勝ちます。

(スタッフ)一応 ルール説明します。
分かりました。

(スタッフ)かまいたちのお2人
それぞれが 視聴者の女性向けに

喜ぶであろう
全身コーディネートを選んでもらい

どちらのコーディネートが欲しいか
「Twitter」で

2択アンケートを行います。
はい。

(スタッフ)結果 選ばれた方は
番組が お金を出して

視聴者にプレゼントします。
選ばれなかった方は

自腹で視聴者にプレゼントします。
分かりました。

(ナレーション)今夜は 「GU」で
ファッションコーディネート対決。

負けた方は
皆さんに 自腹でプレゼント!

ちなみにやけど

濱家コーデと
山内コーデ

民意で選ばれるのは
どっち!?

更に 男性コーディネート
マネキンは この人!

ギブアップ? ギブアップとか
ないよ。 いや 頑張れ 頑張れ。

そして グルメな先輩芸人の

行きつけの店は 本当に美味しい?

チャーハン林が
本領発揮!?

コーディネート対決に入る前に

最近の流行りや
「GU」での選び方を

ちょっとだけ お勉強。

(上殿)お久しぶりです。
お久しぶりです。

(上殿)今季 原色…

結構 ビビッド系のカラーの
スラックスが…。

ビビッドやなぁ。

(上殿)こういう
ビビッドカラーのスラックス。

同じ商品なんですけど
色違いも たくさん用意してて。

えっと それに合わせる
トップスとしては

結構 コンパクトな
シルエットのものになって…。

ふ~ん。
(上殿)これが…。

ええっ?
ちょっと待って。

(上殿)
でも ほんとに そんな感じです。

うそ~! あっ でも そうか。

上殿さんで合わしたら
それぐらいなんか 女子って。

ちょっと 丈 短いぐらいやけど。
ちょっと ちっちゃいっすよね

でも やっぱね。
(上殿)ピチッと着ていただいて。

この辺も
結構 ピタッと着ていただける…

これ XLなんですけど

(上殿)これも 毎年 とても人気な。
えっ これは

これ1枚じゃないっすよね?

ええっ?
(スタッフたち)はははっ。

へえ~。

今季のトレンド いいっすね。
今季のトレンド ええなぁ。

(スタッフ)
今日も モデルさん 用意してます。

いつものお2人ですね はい。

お願いします。
お願いします。 なんか言われる?

あの~ 番組で ちょっと
コーディネートみたいなんした時にさ

友達に

(スタッフ)はははっ。
(スタッフ)ジャッキーの服 着させられて…。

あっ そや ジャッキー。
あれ なんか言われた?

「おもしろかったで~」
って。

ユニークなコーディネートね~。

今回の対決 金額の上限はなし!

制限時間20分で すてきな
サマーコーデを目指します。

上…

いや どうなんやろ?

なんか 結構…
結局 なんか 服って

上をこだわりがちやけど

あの~

(女性)「モンスター」?

はい。

「セクシービビッドモンスター」。

ほんで 聞いてますよ

(上殿)そうですね
淡い色をお好みの方とかだったら

こういうカラーデニムっていうのも
取り入れていただけると思います。

でも ビビッドもキテる。
(上殿)キテます。 ははっ

あっ くっ…。
ってなったら やっぱ この

(一同)はははっ。

銀シャリさんもね 中 白なんすよ。
(上殿)はははっ。

(女性)銀シャリさん…。
(上殿)ジャケット…。

これ でも
S めっちゃちっちゃいで たぶん。

合わしてみて ちょっと。

ちょっと ちっちゃいやんな?

なあ? う~ん。

(三島)さっきも言ってくださってたと
思うんですけど

ミニTが流行ってるので…
Y2Kファッション。

「Y2Kファッション」?
(三島)はははっ。

「Y2K」って言うんや。 へえ~。

(三島)戻ってきてます。

(濱家)

(三島)Y2K。
「YKKファッション」。 この…

こういう 豚カツファッションやったら
知ってるけど。

ごめんね。 ちょっと 今日

(一同)はははっ。

(上殿)でも テーマを
「海」って決めてしまえば

逆に まとまるかもしれないです。

(山内)

で 後

(上殿)グラサンだったら この階ですね。
グラサン。

やばい やばい。
あっ まあ でも 今回 いけますわ。

(上殿)
5分で これだけ そろってたら…。

彼女は これでしょ。
(一同)はははっ。

似合うよね うん。

はははっ。

働いてない?

こっちもええなぁ。
働いてそうですか?

(一同)はははっ。

ええ~

俺は こういうの
好きやねんけどな。 こういうの…。

なんか
おっきいさ Tシャツをさ

ここ なんか 前 入れて
スカートで着てる人って

結構 見るんすけど…
いますよね? 意外にね。

よりは やっぱり
コンパクトトップス ビビッド…。

(三島)

う~ん。 ピタッとで
ビビッドって言われたから…。

結局。

ちょっと待って

(上殿)はははっ。
(女性)えっ?

めっちゃ色鮮やかやねんけどな。

青過ぎるかな。

(一同)はははっ。

これは…。 これ 青過ぎますよね。

あっ はあはあ…。
あっ こんなんええやん。

こんなんとかでも
俺は いいと思う。

早っ。

(スタッフ)おっ 了解です。
スカート 変えた感じを

ちょっと見たい。

俺が選んだ服。

俺 自分の服も
最近 選んでないからさ。

(スタッフ)はははっ。
どうやってるんですか?

(スタッフ)はははっ。
それを買って。

オッケー?

いいかもね。 もうちょっと
ダフ… ダフっていける?

ちょっとだけ。
あっ オッケー オッケー。

あっ でも
ダフっとせぇへんな ごめん。

着方 そうやんな 中やんな。

こんなん おもろいやん。

ええ~?

なんか

(上殿)そうですね

さっきのに…

タンクトップみたいなやつに
これも合うんですか?

(上殿)全然… 全然いけます。
いいやん。

これ なんか

いい。
いい いい いい いい。 いい。

ちなみにやけど…。

ああ~ そう。
ははっ。 絶対 言うと思った。

ああ~ そう。
(一同)はははっ。

(上殿)こんな感じです。
これに サングラスと…。

サングラスと帽子。
いい! いい いい いい いい。

きました。

(女性)はははっ。

ああ~
もうもう… フィニッシュです。

(スタッフ)あっ ほんとですか?
はい。

そんなガチャガチャしても
意味ないです。

5分…。

ええやんって
思っちゃうねんけど。

中 白の方が
よかったりすんのかな。 なんか

トレンドに歯向かって。
コンパクトトップスや言われてんのに。

これ もう

(スタッフ)はははっ。

ええんやろうなとか
思ってんねんけど

分からんようになんねんな。

さあ 出来ましたね。
はい 出来ました。

自信は?

簡単やった?
うん。

たしかに 俺 結構
20分 ギリぐらいまでいったけど

山内さん なんか

ええ

うん。
どういうふうに?

ああ~ なるほど。
今まで ちょっと散ってたから。

結果
ジャッキーになってたりとか。

そういうことになってたんで
先に 「ジャッキーにしよ」とか

そういうふうに テーマを
先に決めるようにしたんです。

そしたら 凄い選びやすかった。

ちなみにテーマは?
テーマは…。

「ビビッドサマーモンスター
海に現る」。

うわっ
凄い このスタイルやったな。

マント 被ってな。 うわ~。

ヴォルデモートと
一緒のスタイルです。

それでは お願いします!

おお~っと

たしかに。
さあ できました。

ちょっと…。
かなり攻めた

このビビッドを
使ってみました。

そして ここだけじゃなく

こっちのバッグにも
ビビッド 取り入れました。

こんな女性が
海 歩いてごらんなさい。

(スタッフたち)はははっ。

皆が かみついてきますよ。

いや でも
ちょっと 分かるけど 俺

(山内)

グラサンは
俺 ちょっと 意味分からんけどな。

これ
やり過ぎてる感じするけどな。

グラサン ちょっと 外してみて
じゃあ 一瞬。

あっ そっちの方が 軽くていいね。

いやいやいや たしかに爽やかな。

トレンドですよね
コンパクトトップスに

ビビッドボトムス。
そう。 これって たぶん

ドキドキするぐらい
原色やと思うねんけど…。

なんやねん
「ドキドキするぐらい
原色」って。

それでも 全然
違和感ないですよね
着ちゃえば。

(上殿)でも
ほんとに トレンドを
全部 押さえて

前回の反省を生かして

全部 青に
しなかったところが

私は よかったと思います。
しかけましたけど…。

たしかに
1色使いのね 山内ですからね。

(上殿)一瞬 血迷って
全部 青にしかけたんですけど…。

えっ そんなことあったんすか?
(上殿)ありました。

一瞬…。

(女性)はい。
あっ そう。

へえ~。 えっ どういう決め方?

いや
俺は テーマ決めてというよりは

っていう形かな。 逆のパターン。
ほう。

テーマ 何?

テーマ おもんな。

スズハ スズハ。
なんや

(一同)はははっ。
「三葉」みたいな。

(一同)はははっ。
タイトルが きついねん。

さあ では ええ~
マント取ってください。 どうぞ。

ああ~ 合わせ方 似てる~。

帽子 かぶってるね。
はい。

俺は どっちかっていうと

コンパクトトップス
ビビッドボトムスを

ちょっと 避けました。
そうね。

あまりにも
教わったこと過ぎると

なんか
「お前 教わったことしか

でけへんのんかい」みたいな。

だから

「なんか 緊張したら」…。

(一同)はははっ。
そのくだりが。

だから ビビッドになったら
真夏っぽい感じ出るけど

ちょっと 初夏ですから

淡めの感じで
いかしていただきました。

で グラサンは
やり過ぎかなと思って
眼鏡にしました。

まあ まあ 悪くはないでしょう。
うん。

悪くはないですけど それじゃあ
ビーチで目立てないよっていう話。

(スタッフたち)はははっ。

でも ちょっと 似てるけど
若干 違うようなスタイルでね。

よし。
(一同)はははっ。

入らねぇなぁ。
(スタッフ)はははっ。

撮ってから加工した…。
なんか 皆 こうやって撮るなぁ

そういえば。 ん? ん?

(一同)はははっ。

何されてんのか
一瞬 分かれへんかった。

彼女は でも たしか ポージング
相当 こだわりあったからな。

(スタッフ)はははっ。

ああ~ この感じね。

でも こうしたら
帽子が見えへんのか。

(一同)はははっ。

俺は 気ぃ遣って 靴 脱いだのに
お前 そのままいったな。

硬さで分かったわ。
見えてた?

写真をTwitterにアップ~。

フォロワーには
どちらが選んだ服かは

知らせません。

いや
やっぱ ちょっと やり過ぎてる。

全く負ける気しません。

今までで いちばん
いい感じに仕上がったと思います。

絶対 俺やん。
(スタッフ)はははっ。

よし こい!
パーセンテージだけ 先 聞きたいです。

キタね。
絶対 キタな。

キタね。
絶対 キタな。

確実に…。
絶対 俺や。

よし。
なんでやねん。

(拍手)

80?
もう 全然 違うやん。

(スタッフ)山内さん 19%です。
うわっ。

モデルさんは いいのにさ。

なあ。 そういう意味では

(一同)はははっ。
たしかに。

考えられない。

うわっ こいつ きつっ!
(スタッフたち)はははっ。

う~わ~。

きついな。
完璧やと思った。

(スタッフ)続いて
2回戦 いきたいと思います。

(2人)はい。

男性バージョン 初めてやね。
ほう。

うわ~ すげぇ。
(林)よろしくお願いします。

お先 ハゲさしてもうてます。
ムズイぞ これは。

いやいやいや…。
ギャロップ・林さんや。

(林)どうした? どうした?

ギブアップ?
ギブアップとかないよ。 いや

(林)降参とかないんよ。
えっ なんで? やろう やろうよ。

どうしようもない。

いや 違う 違う 違う。
それが 頑張って

やってきたんじゃないのよ。
やってよ。

な~んか イケてない

2回戦!

やってよ ちゃんと。
林さんや。

(林)いや

(林)逆に言うと。 そんな
きれいなモデルさんばっか やっても

あかんがな そんなん。

(スタッフたち)はははっ。
(林)えっ そんな?

「むずっ」って言いながら
歩いてるんすか?

いや おんなじじゃない。
(林)いやいや ホンマに。

おんなじじゃないです。
(林)売れて なんか 金かけて

なんとかなってるけど
そないやで。

まあ たしかにね たしかに。
「たしかに」じゃない。

分かりました
ちょっと やりましょう。

(スタッフ)一応

なるほど なるほど 分かりました。
(スタッフ)林さんは

何もしゃべらないでください。
マネキンです。

あっ もう 完全に?
ホンマのマネキンみたいに

鉄の棒 この辺から
ぐぅ~刺して こうやっといて…。

(林)うそやん うそやん。

いや もう
特殊なお祭りのやつやんか。

あかんよ そんなん。

(林)あかんよ。
ちゃう ちゃう。 聞かな分からん?

俺 どうすんの? そのまま。

(林)おい なんや? その言い方。
楽しいよ。

(林)何が悪いねん 楽しくて。

「楽しないわ」の方がおかしいやろ。
どういうことやねん

「えらい 楽しそうやな」
「ペチン」って。

合わしに行けるんでしたっけ?
(スタッフ)合わせに行けます。

ちょっと 一回 合わしてみないと
分かんないんで。

こんな感じか。

うん。 ははっ…。

違うで。

えっ?
違うと思う。

絶対 違う。

普段 着ないっすか?
着ない。

めっちゃ

違うのかな?
いや よかった気したんすけどね。

おばちゃん過ぎるか…。
(スタッフたち)はははっ。

通常サイズは いつも Lですか?

L… うん。

意外に爽やかなんかもな
これぐらいの方が。

パンツは
Mぐらいかな? これやったら。

裾 折ってもいいしな。
ロールアップしてもいいしな。

一回。

一回 ここまでいっちゃう?
ちょっと ごめん もう1回

合わしに行く。 ごめんなさい。
すみません。 すみません。

これぐらいまで…。

そんなことある?
(スタッフたち)はははっ。

こんな… 誰…。

かわいそう。

うわっ
これ もしかしたら いいかも。

意外にいいかも これ系。

あんま セットアップで
こういうのないっすよね

たぶん 普段 イメージ。
(林)うん。

買ったことない。
これ 中に合わせる何かかもな。

これ 持っといてください。

(スタッフたち)はははっ。

あっ なんか こっちの方が

はははっ。

普段 着てない感じの方が
たぶん 林さん…。

(林)理屈は そうやねんけど。
違うのかな?

(林)もう ちゃうやん
もう ちゃうやん もう ちゃうやん。

なんで 合わせな分からん?
サイズが…。

サイズじゃない。
サイズも… サイズもやけど

サイズだけじゃないやん。

バケハ?

(一同)はははっ。

ハゲてるから バケハ いいかもな。

かっこいいっすね。

2990円で?
(三島)はい。

あっ そう。

さあ
ということで ええ~ 間もなく

山内さんのコーデが上がる。

今回も テーマを先に決めて。
うん テーマは?

テーマは…。

(スタッフたち)はははっ。
「ビビッドサマーハゲアロハ」。

なんや その

(一同)はははっ。

ああ~ ほうほう ほうほう。

夏を意識して 普段の林さんじゃ
着ないだろうなっていう感じで

コーディネートしてみました。
それじゃ 林さん お願いします!

(林)あっ ちょっと…
ごめんなさい。 よいしょ。

いい~。
ああ~。

めっちゃいいやん。

めっちゃいいです。
いや でも

着こなしてます。
ほんとに?

なしではないかな。
そやろ?

これ 意外に 林さんの
このトータルに

めっちゃ合ってると思う。

(林)ただ ちょっと あの~ やっぱ
合わしてはらへんから あの…。

(一同)はははっ。
サイズがね。

色合いは
悟空と一緒やもんな。
色合い 悟空と一緒。

(林)悟空?
うん 孫悟空と一緒や。

孫悟空も こんな
ファッションですから。

オレンジと青って なんか
孫悟空の感じしますよ
でも。

亀仙流の。

「かめはめ波」!

いや めっちゃいいと思います。
っていうか

どう考えても。
(スタッフたち)はははっ。

(林)
根本の人の方やんか エッチな。

グラサンの感じも。
ホンマや。

(林)「ホンマや」やあれへんがな。
ちょっと 杖 持ってる雰囲気で

こうやってもらっていいっすか?
(林)いよいよやんか もう。

(林)いや もう おるやん。
亀もおるやん 下に。 おるやん 亀。

亀仙人や。
「亀仙人や」じゃなくて。

さあ 僕の方の林さんの着替えも
終わったみたいですね。

最終的にテーマは?

う~ん…。

みたいな感じです。
ええっ?

「平野に咲いている花」?
はい。

素朴な感じに仕上げました。
さあ では

林さん
マント取ってください。 どうぞ!

(スタッフたち)はははっ。

やんね? やんな?

すげぇいいと思います。
(林)えっ でかない?

インか… インやったな。
インやったかもしんないっす。

インにしてください 一回。

インや。 あっ これでいいです。

ああ~ あっ こっちやったな。
(林)「こっちやった」って何なん?

めっちゃ似合う。
似合ってます。

(林)「咲く花」とかも
あの歌の歌詞やんか。

「♬ 野に咲く」みたいな。
「GU」に
おにぎりあったら

よかったんすけど
なかったんすよね。
(林)ないよ。 だから

そうじゃないやん
今 やってることって。

「ぼ ぼ ぼ… 僕は
似合ってるんだな」って

言ってもらっていいですか?

(林)ぼ ぼ ぼ… 僕は
似合ってるんだな。

「最高」ってなんや? えっ なんで
一回 誰かにならすん? ここで。

なんで 亀仙人と裸の大将に
ならなあかんの。

(林)「はい 写真 撮りま~す」
じゃなくて。 うそやん。

ええ~?
はい。

(スタッフたち)はははっ。
うそ?

(林)なあ。

早速 写真をTwitterにアップし

どちらがいいか 民意を問います。
フォロワーには

どちらが選んだ服かは
知らせません。

亀仙人。
(林)もう終わってるやん。

もう そんな枕ことば付いたら
あかんって。

で 言ってないのに 「亀仙人」って
出てきてんの 凄いっすね。

(林)あっ 言ってないのに?
言ってない 言ってない。

出ました?

よっしゃ。

接戦。
競りましたね。

めっちゃ入ってるやん。
過去最高かも。

えっ そんな多いの?
それは うれしい でも。

ホンマに1位ちゃう?
(林)ええ~。

(スタッフ)ええ~

おしっ!
(林)ああ~ まあ そうか そやね。

おしっ。 ありがとうございます。
(林)そらそうやわ。

シャツとか よく考えたら
かわいかったもん。

こんなんじゃなかった。
ありがとうございます。

(スタッフたち)はははっ。

(スタッフたち)はははっ。
(林)いや 楽やねん。

楽とかあるやん。 「なんでやねん」
じゃないやん。 「ペンッ」って。

「もみもみもみ」じゃなくて。
なんでやねん。

いや あるやん なんか。
俺 あっち やってないから

あんな… こんな青々したやつ。

(林)うそ。 えっ 「ペチン」とかは
いわしてや せめて。

このまま行くの?
(スタッフ)はい。

ええ~。
(スタッフ)濱家さん お願いします。

ほう~。
いや~ ありがとうございます。

もう ついに お呼びいただいて。
ちょっと もう ホントに

いや
でも ホンマ グルメ通なんで。

(林)はい。

(林)
もう 是非とも お連れしたいなと。

「YouTube」では
大好物である

チャーハンに特化した
チャンネルを開設。

そんな林先輩が
ほれ込むグルメを

堪能しようという
企画なんですが…。

(林)なんで? なんで?

(スタッフ)こう ちょっと
話し方… アピールのしかたが

ちょっと なんか…。
いいじゃない 別に。

(林)何? 胸焼けって。

(林)えっ? それ 言う? 今。

(林)えっ? えっ? えっ?
行くよ 行くよ。

(スタッフ)ちょっと こういうものを
用意さしていただきまして。

ちょっと こちらなんですけど。
(林)ん?

(スタッフ)もし

ピンポン ピンポン

こういう感じで。
(林)なんで? なんで? なんで?

まあ 一回 やってみましょか。
新システム。

(林)あの~

(スタッフたち)はははっ。
(林)いや 真剣に

美味しい店 言ったよ。 何軒か。

ってことっすね。
一回 クールダウンしてもらう…。

そういうことや。
(林)全然 信じて…

もう あの~

ついに グルメ情報誌のね

「Meets」 あるじゃないっすか。
あれも 僕みたいな…。

ピンポン ピンポン
(林)なんで? なんで?

なんで?
これ しゃべったらだめです 今。

と思ったら…。

「STOP 林」ボタン!

(林)すみません なんか
西成に来ていただいて。

もう めちゃめちゃな地元で。
なんか あれっすね…。

ん?
ホンマ

はははっ。
(林)「ギリギリ」ってなんや。

そんなことじゃなくて
ちょっと もう どうしても

連れて行きたいとこがあるんです。
うれしいです。

俺 でも デビュー当時ぐらい

林さんに…。
(林)うん。

えっ 3~4年目やったかな?

あっ やった やった。
連れて行ってもらいました。

何? そのツアー。
いか焼きとホルモン焼きと…

美味しかった~ でも。
そうなのよ。

で たぶんね 西成って
そういう ホルモン焼きとかね…。

そう。
串カツとか

なんか 粉もんのイメージ
あると思うんですけど

ちょっとね

ああ~! うれしいな!

出た!
(林)炒飯 いかしてもらいます。

代名詞。
あれ? もしかして あっこか?

俺が
ずっと食べたいと思ってた…。

えっ?
第1回… 「チャーハン林」の第1回で

賢ちゃんと行ってたとこですか?
(林)そうです。 川西君と…

和牛の… 行ってる所で。
えっ 濱家 知ってるってこと?

いや 行ったことはないねんけど
もの凄く 興味 あって。

へえ~。
(林)川西君が まあ

その辺 住んでた時期が
あるんですけど もう

ほんとに食べたくて 何回も
こう 自転車で… みたいな。

はははっ。
(林)言われている。 はい。

めっちゃ楽しみやねんけど。
(林)ライトがついております。

あららら。

何? これ。
(林)ええ~

「直ちゃん」。
うわ~ ここですか?

(林)はい。
凄い。 「らーめんハウス」やのに

炒飯。
(林)もう 「炒飯ハウス」って言っても

全然 大丈夫です。 こんにちは。
さすが。

(林)
すみません お世話になります。

おじゃましま~す。
おじゃまします。

(林)おじゃまします。
(店員)いらっしゃい。

中華マニアな人たちを
うならせているという

「直ちゃん」の炒飯とは?

いや もう ここの炒飯が
とにかく 美味いんです。

まあ ほかの店舗もあるんですけど
ここが 僕は いちばん近いので

家から。 で いつからか
「らーめんハウス 直ちゃん」に。

まあ 言ったら もう
変わったっていう…。

ピンポン ピンポン
(林)えっ? はい。

すみません ちょっと…

すみません。
長いよ。

簡潔に…。
語りだすと ちょっと 長いんで

先 作ってください すみません。

どういう… なんか違うんですか?

あっ じゃあ
それでお願いします。 はい。

いや ほんとに 炒飯って
そういう食べ物なんすよ

1人前ずつの方がいいんすけど
大将が…。

大将的には 1人前ずつ作った方が
美味いんですよね?

(店員)そら もう
やっぱり やきめし いうのは

全然 ちゃいますやん 言ってること。
(林)違いますよ だから

通常の営業では…。
ピンポン ピンポン

(林)はぁ…。

(スタッフたち)はははっ。

そう言ってるんで 大将が。
それ以上 林さんが

口 挟むとこは
たぶん ないと思います。

(林)やっぱ あの~
いい意味でなんすけど はい…。

後ね たぶん

炒飯を?
(林)とか まあ こういう感じで

見ることあるじゃないですか。
まあ

はい。
(林)卵を じゃあ…。 で ご飯。

(林)卵 途中…。
ピンポン ピンポン

(スタッフたち)はははっ。
もうちょい 押すん

早い方がよかったな。
どのタイミングで入れるか

こっちが ワクワクしたかったな。
うん。

言ってんねんな。
知ってるアピール…。

そうやねん そうやねん。

俺が…
俺が 林さんの立場やったら

先…
いちばん最初に 卵 入れるやん。

うん。
わあ~ すげぇな。

こんな強いっけ?
ええ~?

(濱家)

(林)あの状態 平気なんよ。
ほらほらほら

卵。
ここで卵?

(林)しかも 溶かずに。

(林)ぽんっと。

ピンポン ピンポン

(スタッフたち)はははっ。

いや 俺 思ててんな。

「大阪 泊まりの時 どうしてる?」
とか… 話を

もう
矢継ぎ早に 林さん してはって。

うん。
たぶん

(スタッフたち)はははっ。

あの…

(林)
そのタイミングで上げられても。

これ 意味…
意味あんの? これ。

ほんで ご飯。
ここで ご飯?

楽しみやわ。
やっぱ あの火力がええねんな。

(林)
うん。 いや 見てるだけでね…。

楽しいっすね。
(林)どんどん お腹も減ってくる。

はぁ~。
いや~

(林)ほんで 結構
ボリュームもあるんすよ。

ホンマや
これ 一人前やったんや。

(林)そうなんすよ。
炒飯 飛ばしてるもんな。

空中で…
空中でつかんでるやん。

うわ~ ええ匂いするわ。
(林)ありがとうございます。

頂きましょう。
(山内・濱家)いただきます!

(林)ああ~ この匂い この匂い。

(林)美味いんよ。

(林)いや~ よかった。

ああ~。
(林)よかったよ~ 連れてきて。

いただきま~す。

あっ 美味い。

めっちゃ美味い。
(スタッフたち)はははっ。

僕 あんま
パラッパラ過ぎる炒飯より

ちょい しっとりぐらいの方が
好きなんすよね。

美味い。

(林)ホンマ そう。
玉ねぎ ホンマ そう。

(店員)玉ねぎは

(林)ふ~ん。
そうなんや。

うまっ。
(林)あれ 言ってくれてもいいよ。

ピンポン ピンポン
(スタッフたち)はははっ。

(林)どこ? 今…。

うん。
(スタッフたち)はははっ。

激うま。
大将 これ やっぱ

まあ チャーシュー 入ってるけど
普通の… ちょっと

バラ肉みたいなんも
入れてるんですよね。

だから そっちの脂の甘みが
ええ感じに出てるんすよね

たぶんね。
(店員)それが美味しいんですよ。

んん~。 いや

なるほどね。

どうぞ。
(林)美味いっしょ? いや

(林)何でか 全然 分からないから。

うん。
(林)いや うれしいのよ

そうやって 言ってもらえて。

(林)これがね

えっ?
ピンポン ピンポン

(林)ちょっと待って…。
何なん? 今の。

「ここの炒飯が いちばん美味い」
言うて

ほかの店との炒飯の違い
言われへんって もう それ

ないですよ そんなん。

いろんな いい…
言うポイントやんか。

いや ここはこうで…。

うん。 もう

あんなコメントされると。

(林)いや
分からないっていうのは 自分で

目で見てでは分からないんで…
ってなった時に

やっぱ 僕は 鍋振りと

濱家君が言ってた
この玉ねぎやと思うんですよ。

ピンポン ピンポン

(スタッフ)はははっ。
一回…

そうそうそう

そうそう そうそう…。

ははっ。

みたいな。
(スタッフたち)はははっ。

(店員)ほら
炒飯でも こうやって メニュー…。

あっ 普通のやきめしと

えび入りとか
カレーやきめし オムやき…

オムやきめしも 美味そうやな。

ちょっと。

美味しいです。
カレーやきめしも美味しいです。

カレーに頼ってるだけじゃない
カレーやきめしです。

食べてみたいな。
(林)ああ~ やったら

あっ じゃあ そうします。
はい お願いします。

1人前で それも。

ああ~ そうですか。
トークテーマ ありますんで

引きますか?
(林)はい。

いきましょう。
林さん 引いてください。

(林)じゃあ これで。 よいしょ。

「ファーストキスの場所」。
はい 林さん。

えっと… 18歳の

あれらへんです。
ほう。

場所は?

ええ~。
友達は男の子で

彼女がいて。
彼女の友達の女の子と 僕で

なんか こう…
ご飯 食べるみたいなんで

ちょっと こう 白々しめに
友達カップルが

なんか
コンビニに行くみたいな感じの…。

じゃあ ファーストキスを
誘導されたみたいなことっすね。

(林)はい さしていただきました。
なんて言ったんすか?

このファーストキスする時は。

いや ほんとに あの~

と思います。
あの~ やり方が分からなくて。

向こうは なんて?

あっ 「いいよ」って
言ってくれたと思います。 たぶん

言われてなかったら
僕 ようしないんで そんなん…。

ピンポン ピンポン
(林)えっ? なんで?

(スタッフたち)はははっ。

本日2品目
「オムカレーやきめし」が完成~!

うわ~ 来ましたよ。
(林)ああ~ よかった。

こりゃ 美味そうやぞ~。
これか。

この卵の感じ 見て!

これですか。
やばっ! 美味そう過ぎる~!

(林)いや~。
美味そう過ぎる この卵の感じ。

やばっ。 うわっ うまっ!

めっちゃくちゃ美味い。 やばっ。

めちゃめちゃ美味い。

どうっすか? 林さん。
(林)美味い!

ピンポン ピンポン
えっ?

(スタッフ)はははっ。

これは 美味いな。
これ 凄いっすね。

いや ちょっと
食べたことないです こんなに。

(店員)卵と だから カレーが もう
バッチグーやからね。

このトロトロ感が…。

これは やばいな。

めっちゃ美味い。
(店員)その3つで 1人前。

(林)なんで? さっきのは なんで?
「美味い!」で…。

いや 美味いです。
どうっすか?

(林)いや だから 「美味い!」
言うて 「ピンポン ピンポン」って もう

なんもできへんやん。

久々じゃないっすか?
でも オム… オムカレー…。

(林)あっ 「オムカレーやきめし」は
むっちゃ久しぶり。 いや でも…。

ピンポン ピンポン
(スタッフたち)はははっ。

ちょっと。
これは ホンマに美味いわ。

林さん 次もあるんですね。
(林)2軒目。

結構 食べちゃいましたね でも。
(林)そうっすね。

まあ でも

(林)また あの~ 違った感じで。
あっ そうですか。

(林)はい。 たぶんね…。

えっ?
(林)こちらでございます。

あらっ。
あれ 行ったことありますよ。

多くの芸人たちが
足しげく通う中華 「福龍」。

名物は
担々麺なんですが…。

(林)たぶん 担々麺を
食べに来てると思います。

はい 担々麺。
(林)でしょ? で

有名すぎて…。

マジ? 俺 炒飯は
たしかに 食べたことないです。

(林)
ここの炒飯 4種類あるんすけど

なかでも 僕は

ホタテ炒飯 美味そう。
めちゃめちゃ美味いんです。

で やっぱ

(林)
もうね ほんとに 卵とね もう

ぴったりなんですよ。
でも 凄い人なんですよ…。

ピンポン ピンポン
ちょっと多いな…。

(スタッフたち)はははっ。

ちょっと多いねんな。

そう。 その… パッと見たら分かる
ホタテ炒飯っていうことは

たぶん もう
まるまる1個とか おっきいのが

入ってあんねんな たぶん。 うん。

そういうの 直で見て驚きたい。

「うわ~!」って
言いたいところがあんねんけど

やっぱ

「俺 のホタテ炒飯
知ってんねん」っていう…。

でも 基本 やっぱ こういって
こうやなと思ったのが その~

ああ~。
必ず

振ってから行くのよね。

だから もう

(林)これ あれど なかれど。

たしかに… たしかに あの~

海鮮
香ばしい系の匂いがしますね。

あっ 来た!

(林)ありがとうございます。
うわ~!

あっ 来た!

(林)ありがとうございます。
うわ~!

あっ うわっ しっかり
ホタテ 入ってる 1個… すっごい。

濱家が言ってた通りや。
うん。 ここで

1発目に驚きたかったけどな。
ここで驚きたかったな。

(林)ごめんって。
うわっ これは

いい匂い。
(林)いい。 ほんと いい。

いい香り。
いただきます。

(スタッフ)はははっ。

めちゃめちゃ驚いてるやん。

ああ~。

(林)ちょっと… 「すんごい」?

すんごい!
(スタッフ)はははっ。

(スタッフたち)はははっ。
うん。

(林)いただきま~す。
う~ん。

ピンポン ピンポン
ピンポン ピンポン

このお米の感じは…

えぐい美味いっす。
(スタッフ)しっとりしてるってこと?

うん ちょいしっとりかな。
パラッパラ炒飯というよりは…。

美味いな~。 これ やばいな。

めちゃめちゃ美味いですよ。
米 ひと粒ひと粒。

あの…

(林)マジで。 これは ほんと。

よかった それだけでも伝わって。

(林)マジで。 これは ほんと。

よかった それだけでも伝わって。

不思議な現象なんですけど

(スタッフたち)はははっ。

もうちょい欲しいもんな。

凄いわ。
ちょっと

いやいや
もう 行きたい 行きたい。

中華そば屋さんが
出してるタイプの

ちょっと茶色っぽい
炒飯だったりとか

まあ その…
あんかけをしてる所と

キムチもあるし まあ もっと…。

ピンポン ピンポン
ちょっと多い。

(スタッフたち)はははっ。
ちょっと

誘い水 出したら もう

かぶりついてくるというかさ。
ベラベラしゃべるやん。

次回は
憧れの華原朋美とドライブ旅~!

お~い! おい…。

そして 名曲熱唱に…。

やばいやろ! マジでうれしいな。