笑ってコラえて!2時間SP[字] 超人気者が行く!ダーツの旅3本立てSP…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

笑ってコラえて!2時間SP[字] 超人気者が行く!ダーツの旅3本立てSP

笑コラ26周年記念2時間SPダーツ旅で大地真央は千葉県へ!高嶋ちさ子は北海道へ!佐藤栞里は青森県へ▽八王子高校吹奏楽部にファーストサマーウイカがサプライズ訪問

出演者
【司会】所ジョージ、佐藤栞里
【ゲスト】高嶋ちさ子、チョコレートプラネット、本田真凜
【ロケゲスト】大地真央、ファーストサマーウイカ
【ナレーション】花江夏樹
番組内容
ダーツの旅祭り!その①高嶋ちさ子IN北海道仁木町!イチゴ農家のハウスでバイオリン演奏!その②佐藤栞里IN青森県鶴田町!りんご農園でお手伝い!1粒1万円のサクランボに大興奮!その③大トリ!大地真央IN千葉県旭市旧飯岡町!ロケ中に元宝塚歌劇団トップスターらしからぬダジャレ大連発!▽吹奏楽の旅2022!26周年記念特別編!18年前の中学生時代…吹奏楽の旅に出演していたファーストサマーウイカの秘蔵映像公開
監督・演出
【総監督】小澤龍太郎、渡辺春佳(日本テレビ)
【演出】矢坂義之(日企)、小松原正勝(日企)
制作
【チーフプロデューサー】原司(日本テレビ)
【統轄プロデューサー】武末大作(日本テレビ)
【プロデューサー】久道恵(日本テレビ)、江尻直孝(日企)、柳川剛(日企)

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. ハハハ
  2. 拍手
  3. スタジオ
  4. ホント
  5. 高嶋
  6. 歓声
  7. 男性
  8. 部員
  9. 高梨先生
  10. 女性
  11. 仁木町
  12. ディレクター
  13. 長田
  14. 佐藤
  15. 松尾
  16. 末光
  17. ウイカ
  18. 演奏
  19. 本田
  20. コラ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<『笑ってコラえて!』
26周年 記念スペシャル>

<今宵は…>

<さらに!>

<ファーストサマーウイカが…>

<まずは!>

(拍手)

(所) 忍び!
おぉ キレがいいねぇ。

スターは飛んでった!

おっ 25番。

北海道はさ ここ行こうよ。

仁木町。

(カメラのシャッター音)

仁木町に決定。

忍び 飛べ。

<伝令の忍びは飛んだ>

<その先にいた超人気者とは?>

(高嶋) 仁木町? 仁木町…。

北海道?

「仁木町でダジャレ…」。

何か こう…。

いい?

仁木町で…。

はい。

(拍手)

(拍手)
じゃあ…。

(拍手)

<ということで ロケ当日>

<残りの2つは
ロケ中のどこかで

叶えてもらうこととして…>

<新千歳空港から
車を走らせること1時間半>

(拍手)

<北海道の南西部に位置する
仁木町は

人口およそ3000人>

<東西から山々に挟まれた
緑豊かな町>

<住宅街を流していると…>

<ビニールハウスの中に…>

(女性) あぁ…。
こんにちは。

あれ? こんにちは。

ほぉ!

…になってますね。

ほぉ~! これ…。

ほぉ~。

お友達?
はい あの…。

移住して来て 今はちょっと…。

そうなんだ。

あっ そうなんだ。

へぇ~!

<すると ここで昼食に行っていた
旦那さんが戻って来た>

あ~。

ねっ。

<時期によって
さまざまな果実が実る

まさに…>

<さらに
近年 力を入れているのが…>

<にて…>

<仁木町のワイナリーから誕生した>

<そんな甘く芳醇な香り漂う
仁木町で

高嶋ちさ子が聞いた>

ねっ。

名前 考えてる?

ほぉ~。

あの子が刈ってる子で
こっちが刈ってない子ですよね?

(女性) そうです そうです。

…だって思ってて。

…ぐらい。
ほう ほう ほう。

ほぉ~。

[ 小声で話している ]

かわいそうで。

ハハハ…!

えっ!

おいしいですよ。
ハハハ…。

(笑い)

♪~ テレテッテ~ テデデ~ン

<近くの事務所に
発掘した遺物があるというので

仁木のインディ・ジョーンズに
案内してもらった>

≪あっ そうなんですか≫

ですよね。

(末光さん) っていうのありまして
そこを今…。

(末光さん) …しなきゃいけない。

(末光さん) ここ 出てる…。

(末光さん)
こういうふうに出て来ます。

はぁ~!

(末光さん) 専門っていうか…。

ふ~ん。

いろいろ…。

それで…。

…んじゃないかと思って。

これもね…。

あっ ホントだ。

(末光さん) これですね。
これ…。

(スタジオの笑い)

そういうのにね…。

…ってことあります。
あぁ そうなんだ。

ふ~ん。

ここが口になってて…。
こうなってるんだ。

(末光さん)
こういうふうになってる。

これ見ただけで。

やっぱり その…。

大変 失礼しました。

(ディレクター) え?

(ディレクター) あっ 旗…。

<やっと見つけた1つ目の条件
フルーツ>

<この先にあるのだろうか?>

<目の前に…>

<気持ちは もうイチゴ泥棒寸前の
高嶋ちさ子>

<何のためらいもなく…>

(スタジオ:所) 鳴らすね。

こんにちは。

はい。

それで ちょっと…。

イチゴっていうのを
見ちゃいまして。

「見ちゃいました?」…。

そうなんですね。

<フルーツへの
熱い思いが通じ…>

<いざ 念願のイチゴとご対面!>

これ… これなんて
もう だって 全然。

(男性) 大きいとか小さいとか
ありますけど。

ちょっと食べよ もう もう…。

これ…。

うん おいしい。

あっ そうなんですか。

ちょっと…。

(男性) 僕も…。

はい はい はい!

<ご厚意に乗っかり まるで…>

<高嶋ちさ子>

<スタッフも遠慮なく頂く>

(スタッフ) いただきます。
(スタジオ:所) こら こら こら こら!

(笑い)

(男性) いやいやいや ホントに…。

いえ いえ いえ。

いや 私…。

えっ どういうこと?
ちょっと面白い…。

ハハハ…!

変わり者だと思われるから?

<ということで 急きょ
バイオリンを取り出し

イチゴのお礼に
演奏をすることに>

♪~

すいません…。

すいません ホント。

すいません…。

すいません ホント。

♪~

♪~

♪~

(スタジオ:高嶋) ハハハ…!
♪~

(スタジオ:高嶋) もうちょっと
いい顔 使って。
♪~

♪~

(スタジオ:所) いい音だこと
♪~ これ ねぇ!

(スタジオ:長田)
♪~ 感動的になりますね。

♪~

(スタジオ:高嶋) 奥さんとかは
♪~ 配達に行ってて

♪~ 会えなかったんですよね。

♪~

♪~ (スタジオ:松尾) いやいや…。

♪~

♪~ (スタジオの笑い)

(スタジオ:松尾) イチゴ
♪~ 関係ないじゃん もう。

♪~

(拍手)

すいません。
いやいや ホントに…。

ハハハ…!

すいません じゃあ ちょっと…。

<ということで ダーツ史上初>

<超人気者 自らハンドルを握り
町人探し スタート!>

(笑い)

<すると…>

<目の前に広大な…>

<人は いるのだろうか?>

(カメラマン) はい。

お仕事中に。

あの…。

そうなんです。

これ…。

あの…。

(男性) この辺…。

ただ ツンってしてるんですけど。

そうなんだ。

ハハハ…!

けど…。

え~!

多いのだと…。

…とか
そのあたりでしょうかね。

ハハハ…!

<これで2つの条件を
達成し

再び助手席へ>

<山を下りて
住宅街を目指す>

<ここで…>

一応 私も…。

あら!

今年16年目ということで
またツアーをやります。

それと同時にですね
スーパーチェリストっていう

8人のスーパーチェリストと一緒に
また これもツアー回り始めて。

なので ぜひ いらしてください。

ケンタ…。

いいね! いいね! あれ…。

そのケンタは。

大っきいね 背。

…思って。

…のかなと思ったんですけど。

…って思って。

もう何か…。

ハハハ…!

何かもう…。

っていうので…。

…と思ったので。

…なと思ったので

一応 目標にはしてますね。

<すると ここで…>

<…して家に向かったと言うので
家まで着いて行くことに>

すいません 突然。

わ~ こんにちは!

えっとね…。

すいません 私ごときで。

すいません 私ごときで
ホントに申し訳ない。

あぁ そうなんだ。

うん うん うん…。

はい はい はい…!

先ほど…。

あ~。

もう…。

<最後に
記念撮影をしようとすると…>

あの…。

<お母さんの手術の無事を祈って
みんなで記念撮影>

この町も素晴らしいですけど

最後 元気をあげて来ましたね
随分。

いや もうホント…。

あんな感動してくれたら
ちょっと うれしくなりますね。

確かに 確かに。

…とか思っちゃって
すごい うれしかったですね。

(佐藤) でもホントに
寂しくなかったんですか?

うちの子?
はい。

なりたてだったから…。

え~!
なるほど。

どうですか? 本田さん
ダーツの旅 見て。

(本田) ダーツの旅
私 二十歳なんですけど

両親がホントに それこそ
スケートの練習の移動の車とかで

ずっと 『笑ってコラえて!』
つけてて

ダーツの旅も見てて 何か…。

…って思いました。

村人側で?
見つけられる側?

何 言ってんの。

お願いしますよ そのうちね。

続いては こちら。

その2!
(歓声と拍手)

(拍手)

しもべ!

はい!

私が行って来ます!

せ~の。

えっ! どこ?

じゃあ ここにします。

鶴田町。

え~っと…。

ダーツの旅で つらっ…。

半袖っていう…。

一緒に。

見えましたよ。

<鶴田町の人口は
およそ1万2000人>

<果樹栽培をはじめとする
農業が盛んな

自然に恵まれた町>

<のどかな田園地帯を
走っていると…>

何か すごい…。

そうなんです。

あっ 草刈り。
はい。

あっ リンゴ!

元々 リンゴって こういうふうに
植えられてるんですね。

これは ちなみに…。

ハハハ…。

え~! そっか。

ちなみに…。

えっ 若っ!

私 勝手に同い年ぐらいだと

思っちゃってました。

すいません
私 佐藤栞里と申します。

そうですよね 待ち構えちゃって。

ハハハ…! 違う。

そうですよね。

そうか じゃあ 今日は朝から?

えっ?

あら! こんにちは。

すいません 今…。

『笑ってコラえて!』の取材?

ねっ!

確かに!

確かに
サングラスとかいいですか?

(男性) 顔? 顔?
あら~!

いやいやいや…。

かわいらしい。
ハハハ…!

<…が自慢の町>

<まず 1つ目は
かつて数多く飛来したことが

町名の由来となった鳥の鶴>

<町内の…>

<今も本物の鶴が
飼育されているほか

町の至る所に 鶴をかたどった
オブジェの数々が

設置されている>

<そして…>

<ツルっとした方々で
結成された…>

<毎年2月に開催される
イベントには

自慢の頭を生かした
吸盤綱引きが執り行われ

激しい戦いが
町民たちを笑わせている>

<そんなツルツルづくしの
鶴田町で

佐藤栞里が聞いた>

あっ。

<この後…>

♬~

♬~ にんにくにくにく にんにくにくにく
にんに~く豚骨

♬~ にんにくにくにく にんにくにくにく
にんに~く豚骨

♬~ クセになる味 にんにくにくにくにん

♬~ クセになるうまさ

♬~ カップヌードル にんにくにん
<にんにくガッツリ! クセになるうまさ!>

♬~ 濃厚です
(子ども)ガツンとうまい!

<「カップヌードル にんにく豚骨」登場!>

<他のもよろしく!>

『笑ってコラえて!』
26周年記念として

私が訪れた
青森県鶴田町の特産品

ぶどうジュースと
リンゴジュース

そして 番組オリジナルQUOカード

1万円分をセットにして

抽選で10人に
プレゼントします。

応募方法は番組Twitterを
ご覧ください。

あっ。

すいません。

ハハハ…!

ハハハ…!

どういうことしてるんですか?

東京に入りますよ。

息子…。

えっ?

お孫さん?

あっ 埼玉栄?

うわ~!

<豪正龍こと
孫の木村豪斗さんは

去年…>

<…の力士>

<今年の5月場所では
5勝2敗と

見事 勝ち越した>

ハハハ…!

はい ハハハ…。

そうですね!

ハハハ…!

ありがとうございました。

ハハハ…!

何か 低い。

こんにちは! お邪魔します
すいません…。

ハハハ…。
(女性)皆さんマスクしてますけど。

リンゴの摘果作業?
摘果って何ですか?

へぇ~!

(女性) これを残します。

へぇ~ そうか。

(女性) そう そう。
すごい!

例えば…。

結構 難しい。

(女性) そうそう 上手。

ありがとうございます。

これを…。

だって もう…。

社長さん!

ハハハ…!

え~!

<現在 佐藤栞里が
お邪魔しているのは

この広~いリンゴ畑だが

同様のリンゴ農園が…>

<の摘果作業を…>

<…までの間に
終わらせなければならない>

ハハハ…!

はい。

ハハハ…! いっぱいいますよ。

(女性) はい。

ハハハ…。

はい 来ます! 来たい。

ごめんなさい。

また来ます。

ハハハ…!
なるほど。

<そんな話をしながら
車を走らせていると…>

<「さくらんぼ 直売」と書かれた
看板を発見>

あっ 佐藤錦?

はい。

すいません 失礼します。

ホントだ 何か…。

あっ 佐藤錦?

ハハハ…!

(男性) そう。
え~ 何で?

うん 1粒。
え!

あぁ!

大っきい! もう…。

(男性) これで…。

何ですか?

<時期が少し早かったが

完熟したジュノハートは
こんな感じ>

<糖度はメロンを超える
およそ20度を誇り

去年の初競りでは
1粒1万円の値が付いた>

<普段でも…>

<…になる最高級品種だ>

(笑い)

<と 残念がっていると
奥様が紅さやかという

別品種のサクランボを
食べさせてくれることに>

ありがとうございます。

ヘヘ~! いただきます。

ねぇ 粒がさ。

うん 500円玉だよね。

お餅?

(女性) おいしいですよ。
あら!

<この後…>

…ということで こちら。
何?

(拍手)

高嶋さんは 何の○周年ですか?

(高嶋) 私はですね…。

やぁ~! かわいい。

そう… ホント。

これ シュナプーっつって…。

お利口なんですか?

(笑い)
ンガ…。

松尾さんは 何の○周年ですか?

(松尾) 僕…。

(観客) え~!

これでも染めてるんですけど。

うわうわ…!

本田さんは 何の○周年ですか?
(本田) 私は…。

おぉ。

ちょうど…。

(松尾) え~!
すごい。

(スタジオ:佐藤) うわぁ 家族 いいな。

(スタジオ:佐藤) 二十歳になった時の。

ガッ!て。

≪牛乳とか飲むみたいな≫
でも…。

牛乳で行こう 牛乳。

(スタジオ:所) 初ビール。

いいね。
(拍手)

<道の駅を目指す>

あっ もうちょっとだ 道の駅。

<到着したのは閉店の15分前>

<この日 ロケを通して
ツイていない佐藤栞里>

<今度こそ ごちそうに
ありつけるか?>

(店員) こんにちは。
すいません…。

何ですか?
(店員) しとぎ餅。

「しとぎ餅」を…。

…って言ってもらったんですけど。

ハッ!

…ですもんね。

ありがとうございます!

<佐藤栞里 大逆転勝利!>

(ディレクター) ハハハ…!
閉店間際なのでっていうことで。

イェ~イ。

<残っていた5パックを
買い占め…>

<せっかくなので
案内してくれた店員さんと

一緒にいただくことに>

(今さん) そうですね。

毎日 ハハハ…!

では よかったら。
(今さん) ありがとうございます。

ハハハ…!

いただきます。

おいしそう!

ハハハ…!

じゃあ ちょっと…。

(スタジオ:所) いいね これ 閉店。

<こちらの しとぎ餅は

表面をこんがり焼き上げた
餅の中に

粒あんが ぎっしり詰まった

鶴田町の定番スイーツだ>

いいです。

<地元の味を堪能し
立ち去ろうとすると

道の駅の駅長さんが
声を掛けて来た>

いやいや そんな。

(笑い)

<明るい駅長さんが 他にも
お薦めのグルメがあるということで

ついて行ってみる>

すいません これ 何…。
(一戸さん) これ あんドーナツ。

ドーナツで?

<現れたのは
何やら 巨大なパンの数々>

そういうことなんですね。

(一戸さん) もう…。

へぇ~。

(一戸さん)
形 悪いけど チョコリング。
うわぁ!

あっ チョコリング…
でも すごっ やっぱいいですね。

お~!

ありがとうございます
すいません。

<ご厚意で
急きょ作っていただけることに>

うわ す~ごっ!

(スタジオ:長田) デカっ!

<コンビニのシュークリームの
およそ…>

<その名も
「でっかいシュークリーム」>

<毎日焼き上げる
サックサクのシュー生地に

ホイップとカスタードを合わせた
特製クリームが

これでもかと詰まった

重量840gの
超ジャンボサイズ>

ハハハハ…。

(スタジオ:長田) 顎 外れちゃうって。

もう…。

うん うまっ フフフ…。

すいません。

すいません!

ハハハ!

いいね! 最後。
いや 楽しかったですね。

皆さん いい人でしたね。
温かくて 優しくて。

え~!?

女性3人のこととかも。
あぁ。

(高嶋)
あと あのおじさんのことも…。

(高嶋) すごいですよね。

(松尾) ちさ子さんだったら
何て言ってるんですか?

(長田) 無視!

どうですか?

今日は 両方とも…
お腹がすいて来ました。

(笑い)

<現在 番組が密着取材中の

八王子学園 八王子高校は

動きながら演奏するマーチングの

全国大会に15回出場>

<さらに…>

<座って吹く座奏の
吹奏楽コンクールには

過去に6回出場している
強豪校だ>

<この吹奏楽部を
率いているのが…>

♪~

<そして この先生
いざ誕生日ともなれば

部員がサプライズ演奏を
贈るほどの愛されっぷり>

♪~

<そう 高梨 晃先生は
吹奏楽部の指導者にして

兄貴でもある>

<あれから2か月>

<そんな吹奏楽部に
やって来たのは…>

<実は…>

<打楽器担当だった
ファーストサマーウイカ>

(ディレクター) こちらですね ぜひ…。

(ディレクター) ということで。
(ファーストサマーウイカ) え!

…って。

<ということで
さらなる変装を済ませ

準備完了~>

<潜入経路は
生徒も使う校門のみ>

<学校に居がちな
運送業者に扮して

正面突破だ>

<隣にいるのは 今回の黒幕>

<三度の飯より
サプライズ好きの

とんでもメガネ
佐藤ディレクター>

<佐藤Dはウイカに…>

<…とだけ指令を出している>

<だが 『笑ってコラえて!』は
撮れ高命>

<後に…>

<…のだが>

(高梨先生) 行きま~す。

♪~

<練習している曲は…>

<今は 3年ぶりに開かれる…>

<…へ向け 出演メンバー85人で
仕上げ真っ最中>

<…と そんな緊迫ムードなのに

この後 サプライズがある>

<そして そのことを
知っているのは高梨先生だけ>

<つまり 仕掛け人ってやつだ>

(高梨先生) ワン ツー どうぞ!

<…と 安心している先生にも

実は ドッキリが仕掛けられる>

<それは 後でのお楽しみ>

<そして 音楽室の外では…>

<変装を解いたウイカが
スタンバイ完了>

<いよいよ…>

(部員たち) キャ~!

(歓声)

こんにちは!

(笑い)

すいません…。

ということで…。

(拍手)

あ! じゃ…。

(笑い)

♪~ デ デ デ~

<ウイカに内緒で用意した…>

(笑い)

(ナレーション) 日本列島 吹奏楽の旅。

嫌だ~。

♪~

♪~

やめてくれ!
♪~ 嫌や! やめて!

♪~

しんどそう! ほら
♪~ 重い顔して。

(拍手)

(笑い)

っていうのも…。

…って思うと。

(笑い)

(部員たち) はい!

♪~

♪~

(笑い)

(笑い)

(笑い)

(田中くん) 歌って 踊れて
演奏できるバンドっていうのが

この部活のモットーになってます。

歌って 踊れて 演奏できる。

(笑い)
あぁ そうですか。

(笑い)

(笑い)

おっ いい いい。
(笑い)

(笑い)

…を感じた。

いいんですか?

(部員たち) はい!
(高梨先生) じゃ 行きま~す。

♪~

<『八学Beeeet‼』は
高梨先生が考案し

今年 演奏13年目を迎える
メドレー曲>

<ウイカ 思い出の
サンバホイッスルが鳴り響く中

まず始まったのは
サンバの定番曲『ブラジル』>

<先生も 打楽器パートの
一員になって

演奏することが お決まりだ>

<実は高梨先生…>

<現在の部員と
全く同じ 白いジャケット姿だ>

<卒業後…>

<プロ奏者として腕を磨くと…>

<母校へ帰還した>

♪~

<すると
曲は『Hey Pachuco!』へ>

<ドラムがソロを取る間に…>

♪~

<先生が指揮台へ戻ると…>

♪~

<部員は全身を使い
踊りながら音を奏でる>

<これら2曲のメドレーは
この部活の伝統曲>

♪~

(部員) Hey Pachuco!

♪~

わぁ~! すごっ。

(ディレクター) …ということで。

(歓声と拍手)

(歓声と拍手)

ダメですって!

(笑い)

<この 二度にわたる裏切りに…>

(拍手)

(笑い)

(笑い)

(笑い)

♪~

♪~

♪~ (歓声と拍手)

♪~

(歓声と拍手)

(拍手)

(歓声と拍手)

(部員たち) うわ~!

<さらに ドッキリ好きディレクターが
考え抜いた…>

(歓声と拍手)

(部員たち) わぁ~!
(拍手)

<ということで…>

<嫌がるのも無理はない>

(笑い)

♪~

♪~ (歓声)

♪~

<先生のスティックさばきを
横目で見ながら

ウイカもリズムに合わせて
ついて行く>

♪~

♪~ (歓声)

♪~

♪~ (歓声)

(歓声と拍手)

(笑い)

(笑い)

…と思ってたんですけど。

(笑いと拍手)

ありがとう…。
(拍手)

(部員たち) え~!

(高梨先生)
ワン ツー スリー フォー。

♪~

♪~

♪~

(部員) Hey Pachuco!

♪~

ハハハ…!

ハハハ…! わぁ~!
(拍手)

(笑い)

(笑い)

(拍手)

(高梨先生) じゃあ…。

え~!
(高梨先生) ど・う・ぞ。

♪~

(高梨先生)
♪~ 感謝の気持ちを込めて。

♪~

♪~

(笑い)

ありがとう!
(拍手)

<これにて 吹奏楽部
サプライズ潜入 終了!>

(歓声と拍手)

<あれから2日後>

<ハイスクールバンドフェスティバル 会場>

♪~

♪~

<ホールは ウイカと高梨先生に
パワーをもらった

部長 中山くんの
ドラムが響き渡る>

♪~

<それに呼応したバンドは
力の限りスイング>

(部員) Hey Pachuco!

♪~

<彼らは 全力の『八学Beeeet‼』を
披露した>

(拍手)
これは楽しい吹奏楽の旅でしたね。

いや~ カッコよかったですね。
ねぇ。

さぁ ということで
ゲストの皆さんにも

聞いてみましょう こちら。
何?

ということで
まずは こちらの方です。

うわぁ かわいい!

え~!

なんですけど…。

…っていう 正式名。

(高嶋)
そうなんですよ そうなんです。

その6人の方って
どんな方なんですか?

もうね…。

そうだね 6人だもんね。
そう。

(長田) だから…。

…しかいなかったんですよ。

(笑い)

(笑い)
ムダに体 大きい。

デカいよね。
(長田) そうなんです。

座高は 俺のほうが高いですよ。

だから…。

(笑い)
不思議だわ。

面白い!

さぁ 続いては こちらの方です。

あ~!
この写真は 僕…。

NBAが
日本で試合やるっていうんで

自分で…。

…の写真ですよ。

彼女とかは?

…とかしかいなくて。

もう だから クラスの…。

僕の前に座ってた女の子…。

とかって 言ってんのを…。

(佐藤:高嶋) え~!

(笑い)

<鶴田町の名所の1つ
鶴の舞橋へ向かう>

<視線の先には
とても立派な橋が>

すいません 今…。

あの 今…。

あっ そうなんですか。

福島県から へぇ~!

そうなんですね!

<こちらの…>

<アーチが連なる…>

<春夏秋冬
全く違う表情の絶景が拝める

町随一の撮影スポットだ>

写真 撮って来ました?

こういう感じで。

橋が全体 写ってて。

ナツミさん かわいらしい
お名前は?

いやいや… 私なんかが。

<すると…>

(スタジオ:所) ん? 何をしてんだ?

(スタジオ:佐藤) 長い…。

よかった~!

すごい…。

こんにちは。

♬~ (相葉)「ソフラン」はニオイを消すだけじゃなく

そもそも生ませない こんなニオイも

実証済!このニオイも

あのニオイも
(お父さん)え!?

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この商品 目の疲れかすみを

《治すんです!》
(伊津野)《なるほど! 助かるね!》

薬局・薬店まで
茶色が目印!
《スマイルDXシリーズ!》

こんにちは。

あら。

あ~ 何か いい感じに。

バスケやってるの?

お~ いいね!

あっ お父さん!

うん。

そうなんだ。

ハハハ…!

<少~しシャイな小学生たちに
別れを告げ

次なる町人を探していると…>

(男性) ごめんなさい お仕事中。

<野球好きな兄弟のご両親が…>

<…と声を掛けて来た>

アハハハ…!

あっ お友達?

ハハハ…! どっちもだね。

ハハハ…!

だって…。

アハハハ!
そう。

すごい…。

会話からね。

そうでしたよ。

アハハハ…!

続いては こちら。

その3!

はい ということで…。

さて…。

か~!

スターは飛んでった! ペシっ!

30番 千葉 突先だよ。

じゃあね この飯岡町にしよう。

撮れてない。

写真!

(カメラのシャッター音)

ということで…。

飯岡町に決定。

忍び 飛べ!

<伝令の忍びは飛んだ>

<その先にいたスターとは?>

<女優…>

♪~ 遠い空へ

<…が『笑コラ』
26周年記念番組に降臨>

(大地)
飯岡町? えっ これ どこ?

え~ あっ 千葉県!

「飯岡町でダジャレを」…。

…みたいなことは。

いいですか?

え~っとね…。

いいでしょうか? はい!

<ということで…>

…いいなみたいな。

はい!

「クドイ」とか…。
すごい。

…みたいな ハハハ。

<千葉県 九十九里浜の
北東の端に位置する飯岡町は

2005年
周囲の2町とともに旭市に合併>

<現在は旭市飯岡として
その名を残している>

<町に入って30秒>

<1人で歩く…>

歩いてるんですか?

毎日…。

名前 出ないですよね。

「何の撮影ですか?」って。

あっ 居酒屋さんなんですか。

これ?

あっ 「YAZAWA」?

えっ?

あ~ そうなんですか!

<大女優 大地真央
気さくにグイグイ…>

失礼します。

あっ!

<こちらは…>

<店内は 女将さんが大好きな
矢沢グッズで いっぱいだ>

一生?
そうですね。

17歳で!?

(スタジオ:所) 孫が大学生!?

(笑い)

<店から出ると…>

<小雨の中 出待ちする女性が>

…って言うから。

そうなんですよ。

…ですかね。

<町の南東部から延びるのが…>

<高さ50mほどの
切り立った断崖が…>

<その美しさから…>

<…と称される>

<また その西端に当たる…>

<…を望むことができる
絶景ポイントだ>

<そんな自然いっぱいの飯岡で
大地真央が聞いた>

…のお母様
いらっしゃいましたけど

高嶋さんが今 どハマりしてるもの
って あったりしますか?

私…。

やっぱ ゴルフやってると…。

気付くと。

で みんな
キャディーさんとかにも

「いいんですか? 塗らなくて」
って言われるんですけど…。

こら こら こら…。

白いドレスが
映えるっていうよりも…。

随分 焼けてますね。
そうなんですよ。

いや カッコいいです。

本田さんがハマっているもの
ありますか?

あれが…。

小さい頃から?

回転寿司とか行っても…。

そんな好きなの?
(本田) はい。

そんな好きなの?
え~?

座った時点で もう…。

ガリだけ食べんの?

長田さん どうですか?
ハマっているもの。

映画館っていっても…。

…があるんですけど。

今 そこで…。

(笑い)

(長田) すごいんです。

あっ そう。
もう全然違うの。

力 入ってんね。
もう…。

もう 来て。
(高嶋) ウソだよ。

(松尾) Gは来ないでしょ。

(笑い)

そうなんですか。

え~ これから。

(風の音)

ちょっと…。

すいません。

4年ぐらいで?
そうです そうです。

<早速 作業開始>

あっ もう ここ…。

…やったら。

へぇ~! そうなんですか。

へぇ~ かわいいですね!

あっ そうなんですね。

なるほど。

<ということで…>

じゃあ ここに は~い。

で…。

この足が。

わぁ~…。

<この男は 身の丈に合うことを信条として
生きている ごく普通の人間である>

<そんな彼の心の中に
新しい「家」の姿が生まれた>

(松坂)<その「家」は完璧でなくてもいい>
<…と思っている>

<自分と同じように>
<家族と一緒に作る 伸び代のある…>

<そんな「家」がいい>

<家は 生きる場所へ>

こんにちは。

すごい!

すごい。

あっ 硬い!

おじいちゃん。

あ~ そうなんですか。

わ~ すごい。

あ~ そうなんですか。

ケンカになる。

<結局 8個入りの…>

これ…。

え~ キレイ!

マリーゴールド キレイですね。

ペチュニア。

へぇ~!
(男性) これも…。

キレ~イ。

これ…。

あ~ そうですか。

あ~ はい はい。

家でやってまして。

(ディレクター) めちゃくちゃ
失礼なんですけど…。

…って思ったんですけど。

(笑い)

大体…。

卸し…。

えっ! いいんですか?
大丈夫です。

すいません。

株の大きい。

いや でも…。

(男性) やっぱり…。

上から見ても…。

なるほど。

いやいや
一番… じゃあ この子で。

<こうして 全…>

<…をチョイス>

(スタジオ:佐藤) 幸せな子たちだ。

ハハハ…。

えっ!?

いいね!

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ウオーキング? へぇ~。

あっ ホントに? お母様 お若い。

17歳?

じゃ 早くに。

あっ ホント~。

EXILE。

ホント~。

…っていうやつ。
わぁ~ すごい!

上手!

こんにちは。

え~!

で 今日は…。

うわ~ 大変ですね。

(男性) 要するに…。

そうです そうです。

え~!
そんなことになるんですか。

これは…。

タカミ?

うわ~。

(男性) 絶対こういうことは
間違っても しないことです。