ウラ撮れちゃいました 【上川隆也メロメロ!豆柴の赤ちゃん&上川愛犬も特技披露】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ウラ撮れちゃいました 【上川隆也メロメロ!豆柴の赤ちゃん&上川愛犬も特技披露】[字]

豆柴の赤ちゃんに上川隆也もメロメロ!さらに…スタジオに上川の愛犬も登場!賢すぎる特技連発でスタジオ拍手喝采!ミニチュアホースと生活する家族にも密着!

◇番組内容
◆豆柴の赤ちゃん
可愛い豆柴の赤ちゃんが300頭も暮らしている場所へトリンドル玲奈が会いに行ってくれました!そこには生後10日目の生まれたての赤ちゃんも!さらに!スタジオにも登場で可愛い写真がたくさん撮れちゃいました!

◆上川隆也の愛犬ノワールちゃん
上川隆也の愛犬“ノワール”ちゃんが特別にスタジオへ来てくれました!その賢すぎる特技披露にスタジオ拍手喝采!
◇番組内容2
◆ミニチュアホースと生活する家族
街のアイドル的存在!ミニチュアホースと生活する家族に密着!スタジオにもミニチュアホースが登場で大興奮!

◆マイクロブタカフェ&ハリネズミカフェに潜入
アンジュルムの上國料萌衣が話題の“マイクロブタカフェ”“ハリネズミカフェ”に潜入取材!都会のど真ん中で可愛い動物たちと触れ合う!
◇出演者
【MC】かまいたち 白石麻衣
【ゲスト】上川隆也 トリンドル玲奈 森泉
     上國料萌衣(アンジュルム) 若槻千夏
     真野恵里菜 もう中学生
◇おしらせ
★番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/uratore/

★公式Twitter
 https://twitter.com/uratore_ex

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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  19. 時間
  20. 気持

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(山内)うわあ もう…。
(鳴き声)

(白石)かわいいですね。

全然 ワンちゃんの鳴き声じゃ
ないですよね。

ほら おいで。 よし…。

(濱家)大丈夫かな? 大丈夫かな?
(上川)怖くない 怖くない…。

(鳴き声)
上川さん…。

(一同 笑い)

うわっ まいやんの方…。

かわいい。

〈実は 1週間前

この超かわいいワンちゃんたちに
この方が会いに行っていました〉

トリンドルさんが行ってくれてる。
行ってくれたんですか トリンドルさん。

ありがとうございます。
行きました。

(森)「こんな所にあるの?」

(上川)「ああ…」

「ぎょうさん おるなあ」

(トリンドル)いいんですか?
こんにちは~。

失礼します。

あっ あっ… ああ~!

アハハハッ…。

ああ~…!

「めっちゃいる」
(トリンドル)「かわいかった」

〈ここ 富士野荘では

富士の裾野の
豊かな自然の中にある

1000坪の広~い土地で

およそ300頭の豆柴が

元気いっぱい
伸び伸びと暮らしています〉

〈そのうち100頭ほどは

生後3カ月以内の子犬〉

(トリンドル)ええ~ すごい!

(木村さん)割合はですね
赤毛って呼んでるんですけども

その茶色い子たちが
一番多くて

その次に 黒。

1割2割ぐらいで白の子っていう
ぐらいの割合になってますね。

そうですね。

白い子犬 お父さんとお母さんって
何色だと思いますか?

(トリンドル)えっ! 真っ白…?

えっ… ええ~!?

黒毛のお父さんと
黒毛のお母さんから

ああいう白い子も
生まれたりするので。

(トリンドル)じゃあ 結構 生まれるまで
わからない感じですか?

(木村さん)そうですね。
(トリンドル)この子たちは…。

(木村さん)男の子もいるし
女の子もいます。

さっきから こうやってる…。

あっ 男の子だ。

〈生後2カ月を過ぎると

1日に3時間ほど このように
集団で自由に過ごす事で

子犬たちは

「ホンマに笑うてる
みたいに見える」

(トリンドル)「この子 笑ってるみたいな
顔をするっていう子でした」

「絶対 オス」

お手 お手。

「うわあ…」

「スタイリストさんに怒られるで
そんな事したら」

「買い取り 決定です」

(トリンドル)記念写真。

ああ~ ああ…!

ああー…!

アハハハッ…!

「いやいや…」

「めちゃめちゃされてるやん」

「全員がのってきてる」

「大爆笑」

(トリンドル)すごーい!

「なんか 変わった顔」

〈1歳以上の大人になった犬は

1日に3時間 山道を走り回り

しっかりした筋力をつけます〉

(木村さん)そうですね。

「めちゃめちゃ
かわいい顔してない…?」

(木村さん)そうですね。

普通の柴犬が 体重10キロぐらい
いく子がいるんですけど

うちの子たちは
豆柴でも まあ 5キロぐらい。

(トリンドル)へえ~。

〈そして 今回

失礼します。 こんにちは。

「何?」

「うわっ ちっちゃ!
目 開いてへんやん」

「ねえ。
生まれたばっかじゃない?」

〈生後10日目の
生まれたての赤ちゃん〉

「子どもと一緒やな」

(トリンドル)あるよね。

(木村さん)どんな夢 見てるのかな
って思いますけどね。

(トリンドル)ねえ。 気になる~!

(トリンドル)ちょっと待って。

「これは ちっちゃいね」
「ちっちゃいね」

(トリンドル)癒やし効果がすごい映像に
なっております。

おお~!

〈目も耳も
完全に開いていないので

この時期は 嗅覚と触覚が頼り〉

〈生まれてから1カ月は

母乳のみで育てます〉

こんにちは~!
うわあ 大きくなってるわ でも。

あっ もう 目は開いてるね。

下りられるかな?
下りられるか? 下りられるか?

ちょっと怖いね。 よいちょ!

はいよ どうぞ!

(山内・濱家)うーわっ!

(上川)中で寝ちゃってますね。
寝てますね 1匹。

よいちょ!
うわっ この子 かわいいな。

うわあ! 犬やなあ。
(上川)いや… そりゃそうでしょ。

かわいい。 確かに。

こんにちは。 来ました。

うわあ!
ちっちゃい子独特のプルプル…。

プルプルした…。

ちっちゃい子って
確かに プルプルしてるのよな。

よいしょ~。
ちっちゃい子と おじいちゃんは

プルプルしてる…。

(上川)それぞれ
理由が違いますけどね。

はい。 ぜひ 皆さん…。

じゃあ 山内とトリンドルさん
いきましょうか。

ワンちゃんっていうよりも。

なんか この手足の
短い 太い感じが

また かわいい。
(上川)この時期だけですからね。

(鳴き声)
(トリンドル)鳴いてる。

全然 ワンちゃんの鳴き声じゃ
ないですよね。

確かに。

あっ かわいい!

よいしょ。
いやあ…。

なんか
ワンちゃんっていうよりさ…。

何回 言うねん。

ゴマフアザラシで
誰か笑ってたわけでもないし。

ゴマフアザラシやん。
(トリンドル)怖くないよ。

大丈夫だよ。
(トリンドル)怖くないよ。

いやあ…。
おっ いい いい いい…。

(カメラのシャッター音)
おいおいおい… おい!

はいはい はいはい…。
すいません すいません。

ゴマフアザラシみたいですね。
どこがやねん。

よいしょ…。 はい おいで。

大丈夫かな? 大丈夫かな?
あんまり 無理やったらね…。

(上川)怖くない 怖くない…。
ねっ。 怖くないね。

よいしょ。 ああ…
ちょっとビックリしちゃうね。

(トリンドル)怖いんですかね?
まだ 目は見えてないんですか?

(木村さん)目は だいぶ見えてる。
だいぶ見えてるんですか。

上川さん

(一同 笑い)

うわっ まいやんの方…。

かわいい。

かわいい! 撮れました。
かわいいわ。 いや すごい!

新品の靴の こういう…。

ちょっと あの白いワンちゃんの顔
めちゃめちゃかわいい。

なんだ? あれ。
あの白い子 かわいい。 やばい!

うわあ もう…。
たまらないですね。

うわあ 4匹 一緒に…。
(トリンドル)ああ~!

(森)これ 上から撮って。
なんだか わかんない…。

(上川)素晴らしい!
うわうわ うわうわ…。

(上川)うわうわ うわうわ…。
ぎょえ~!

表紙いけますね。
すごい。

全員 顔寄せてる。
いや かわいい…。

(トリンドル)これはベストですね。

見せてください。

僕の手からのワンちゃんなめの
白石さん。

ウソ…。

あっ いい! いい!
(上川)奇跡的に。

奥に目がいくなあ。

(上川)違います 違います!
そういう事じゃないんです!

わかります わかります。
いやいや… やめてください。

わかります わかります。
大丈夫です。

のぞいてもいないんですから
ファインダーを。

(上川)いや そんな…。

(一同 笑い)
いさめて いさめて。

まいやん撮れた? なんか いいの。
あります。

こちら。
(上川)あっ 素晴らしい。

うわ~!
(トリンドル)あ~! かわいい!

茶色きょうだい。
カワウソみたい。

なんか もう… かわいい。

めちゃかわいいです。
(上川)これは いいですね。

で これね 3匹のやつね。

(上川)これ…
これがね やっぱ 一番…。

(トリンドル)かわいい~。
寄り添ってる。

山内さん あった?
なんか かわいいの。

(上川)ちゃんと目線がきてる。

待て!

(一同 笑い)

〈そんな

こんにちは…。 わあ~!

こんにちは!

(トリンドル)かわいい~!

「“トリンドルやん!"」
「ビックリした」

〈赤ちゃんから

この子たちは

(トリンドル)ホントに じゃあ…。

(木村さん)食べるかな?

〈母乳しか飲んだ事がない子犬に
エサのおいしさを教える事〉

〈離乳食への第一歩に挑戦!〉

(木村さん)あった? 見つけた?

(トリンドル)食べるかな? あれ?
あっ 食べる? あった!

食べた! 食べてくれたの?

(トリンドル)もうちょっと…
もうちょっと…。

あっ あった! 入ったかな?

「すごい。 いきなり?」

(トリンドル)「そう。
結構 すぐ食べてくれました」

「多分やけど

「(一同 笑い)」

「こんなにメロメロに
なってたんやって…」

「(一同 笑い)」

やっぱ ああなりますか?
(上川)絶対 ああなります。

12年。 お名前は?
ワンちゃんのお名前は?

ノワールといいます。
ノワールちゃんです。

体毛が黒いので
そのまま 「黒」という名前を。

ノワールっていう…
あっ なるほど。

はい。 じゃあ
ちょっと 連れて参ります。

いや~! かわいいな。
賢いわ。 賢いわ。

(上川)すみません。 失礼します。

ちょっと… うわ~!
(トリンドル)ノワールちゃん。

うわ~ おとなしい!

あっ お利口さん!
賢っ!

顔が 賢い顔してる…。
(上川)ノワールさんです。 はい。

(トリンドル)かわいいねえ。

あっ そうですか。

え~ 素敵。
一目惚れで?

(上川)そうなんです はい。

かわいいなあ…。
ちゃんと見てる。 偉い…。

めちゃめちゃかわいいわ。
なんか お座り以外に…。

ああ はい。
ちょっとだけですけど…。

おいで。 おいで。

マジで賢い。
賢い。

一応 エサで釣ります。
あっ エサだ。

(トリンドル)似てますね。

2時間ドラマぐらいやったら
撮れそうな感じ。

おおっ!
うわ うわ うわ!

1回 座って。

うわ~!

(トリンドル)お利口さんね。
うわっ!

(トリンドル)かわいいの。
はい どうぞ。 ありがとう。

(拍手)
(トリンドル)すごい!

かわいい…。
なんか マジで… うわ~…。

(トリンドル)ああ お利口さん。

はい どうぞ。

(トリンドル)うわ~!
えーっ!

(トリンドル)えーっ すごい!
かわいい!

すごい すごい すごい…。
(トリンドル)すごーい! 永遠に…。

(上川)はい やめて。
いや~!

はい ありがとうございました。
賢いわ!

(拍手)
(上川)ありがとうございました。

もう一つ これ

もう一つだけ よろしいですか?
えーっ!

いいですか?

(店主)いらっしゃい
(香川)じゃあ 上ロース 卵つけて

(堺)と 「パーフェクトサントリービール」
2つ

はい PSB 2丁!!
からの~ 乾杯したい ですよね

う! う! うまい!うまい! うまい!!

<PSB 「パーフェクト
サントリービール」>
圧巻 どぇす!

(せみの声)ミーン ミーン…
(大久保)暑~い夏は (梅沢)コレよコレコレ

塩レモン!
(缶を開ける音)プシュッ

♬~ <塩で仕上げた夏の王道!>
(2人)クハーッ

こいつはいけるね!

<夏の「塩レモンサワー」!
「こだわり酒場」から サントリー>

もう一つ これ

もう一つだけ よろしいですか?
えーっ!

いいですか?

(上川)くわえろ。 待て。

(上川)出せ。 はい。

はい ありがとう。
(トリンドル)出すの?

(上川)黒柳さん…。

来てらしたんですね。

食べないで
待っててくれてるっていう。

すごいですよ。
ワンちゃんって

あれ 絶対 食べちゃうもんな。
絶対 食べる。

待てって言われても。
返してくれない。

ここの待ても
なかなか難しいのに。

すごいね。 まいやん

(上川)もちろん どうぞ。
いいですか? 上川さん。

(上川)はい。
おいで。

うわ すげえ。
オッケー出てから…。

(上川)よかったら
これ あげてください。

いいんですか?
どういう言う事の聞き方? 今の。

いいよ まいやんにって事よ。
(トリンドル)うわ~ お利口さん。

かわいい~。
いやあ…。

(トリンドル)嬉しいって…。
ええっ めちゃめちゃ…。

うわ すごい!
僕も!

もちろんです どうぞ。
ありがとう。

(上川)ちょっと
趣旨が変わってきます。

えっ えっ 何? 何?
なんでやねん。

ごめんね まいやん ホンマ。
すいません… どうぞ どうぞ。

(森)「ポニー?」
「お馬さん」

(森)「ちっちゃいよね。
ポニーよりちっちゃい」

「かわいい…」

〈小さい子どもと
同じくらいの大きさの馬〉

〈実は この子どもたちと
この小さな馬たち

一緒に暮らしているとの事〉

へえー!
えっ!

〈というわけで

そのご家族が住んでいる
茨城県へ〉

〈と…〉

うわっ 馬… アハハ…。

(上國料)「犬みたい」
(若槻)「ねっ!」

〈飼い主さんの宮田さんご夫妻〉

「いい公園」
(若槻)「楽しそう」

〈大人と並ぶと
その小ささが際立ちます〉

「確かに すごい小さい」

〈でも この2頭
赤ちゃんではなく 立派な大人〉

「へえー」

〈ミニチュアホースという
種類の馬で

クルミちゃんはメスの8歳

ピノ君はオスの7歳〉

「かわいい」

〈宮田さんいわく…〉

(スタッフ)犬より?

(スタッフ)ああ そうなんですか。

例えば ゆっくり歩きたい時は
ゆっくり歩幅を合わせて…。

ちょっと合図して 早く行くぞ。

(スタッフ)おおっ… 走るんですね。

また止めて。 いいよ ゆっくりね。

(スタッフ)すごいですね。

よし。 はい 行くぞ。

(スタッフ)お利口。

「すごい。
ホンマの馬と一緒の感じですね」

〈近所の人は…〉

(スタッフ)街のアイドルですか?
はい。

〈とはいえ いざ飼うとなったら

なかなか ワンちゃんのようには
いきません〉

〈こちらが
宮田さんのご自宅〉

〈そのすぐ隣には…〉

「あっ すごいわ。 ちゃんと広い…」
(若槻)「庭が大きいもんね」

〈2頭のための
広~いスペースが〉

〈ここで…〉

「かわいい」
「うわ~ ちっちゃいね」

(スタッフ)すごーい。
お姉ちゃん すごいね。

「かわいい お嬢ちゃん」

(若槻)「生まれた時から いるから
怖いとかないんだ」

(スタッフ)すごい 来た。
すごい近くに来た…。

〈子どもたちと
たくさん遊んだり…〉

「ああ~…」
「まだ乗れんのか」

(スタッフ)ハハハ…。

(男の子)ここに 足 のって…。

〈乗馬もできちゃいます〉

(スタッフ)
ちょうどいいサイズなんですね。

「すごい。 むずいよ あれ 多分…」

(奥さん)眠たくて
ウトウトしてる時とか…。

(スタッフ)そんな
かわいい状態なんですか?

(奥さん)そうですね。
やっぱ ウトウトしてる姿は

かわいいですよね。

(宮田さん)満腹になると
ゴロンと こう 寝っ転がって…。

(奥さん)かわいくて
すぐに携帯のカメラで

撮ってしまいますね 写真とか…。

〈家族みんなが笑顔になる〉

〈でも こうして
たくさん遊ぶのは

馬たちのためでもあるんです〉

(スタッフ)すいません 奥さん…。

ハハハ…。

少し運動してほしいんで

ちょっと 追いかけて
走らせてるんです。

こういう所で 草 食べたり
運動したり 泥浴びですかね。

土の中で 砂浴びしたりするんで
ストレスを発散させて…。

〈宮田さんのお宅では
1日を通して

ゆっくり たくさん
食べさせているんだそうです〉

〈さらに 放牧が足りない時には
散歩をし

多い時で1時間ほど たっぷりと〉

〈なので…〉

(若槻)「あっ コンビニ行けるの?」

「どうするんだ? 外に繋ぐの?」

(若槻)「1人は待ってるんだ」

(スタッフ)こんな コンビニの目の前に
馬 いないですよ 普通…。

〈これだけ動くから エサ代も…〉

(宮田さん)
干し草ってやつなんですけど

1カ月でいうと

1頭 …ぐらいですかね。

えーっ!

(戸田)<男は葛藤していた 春巻き 唐揚げ
エビカツ>

<こいつぁ飲みたい ぐいーーっと飲みたーい

でも控えるんだった
カラダのことも気にしなきゃ!>

(戸田)でしょ?
(沢村)そうです…

だったらこれ!

(泡の音)シュワー
(戸田)<その葛藤にどんぴしゃ 金麦のオフ>

♬~

(バズーカ発射音)ドン……バシャ!

(炭酸の音)シュワー

<「ジムビーム」 ハイボール!>

〈ミニチュアホース2頭と
一緒に暮らす

茨城県の宮田さん一家〉

〈散歩する姿は

街の名物と
なっているそうですが…〉

〈これだけ動くから エサ代も…〉

(宮田さん)
干し草ってやつなんですけど

1カ月でいうと

1頭 1万5000円ぐらいですかね。

よっぽど おなかが
満腹にならない限りは

ゆっくり ずっと食べるんですよ。

〈2頭分で 毎月3万円以上と
かなりお高め〉

〈宮田さんご家族が

ミニチュアホースと
暮らし始めたのは 今から7年前〉

この子たちが…。

(宮田さん)
自宅の浴室に連れていって

お風呂の中で
普通に 人間と同じに

シャワーで
洗ったりしてましたね。

〈大変な事も多いけど

宮田さんが この2頭を家に迎えた
その理由とは?〉

(宮田さん)子どもの背の高さと。

「優しいね」

(宮田さん)馬って 結構
健康だと寿命が長いんですよ。

25年とか… なんなら
35年とか生きる馬もいて

子どもが二十歳すぎて
25 30とかになっても…。

「へえ~ 長いねんな」

〈生き物と共に暮らし

命の尊さを感じながら…〉

〈子どもたちが
成長してくれたら…〉

〈そんな宮田さんの願いは

子どもたちにも
通じているみたいです〉

皆さん ミニチュアホース
生で見たいと思いませんか?

(若槻)えっ 見れるの?

ええ~ すごい!
ミニチュアホース?

うわあ! あっ…

抱っこできるぐらいなんや。
(若槻)すごーい!

こんな ちっちゃいんだ。
あっ かわいい。

どう? 触ってみたい人いますか?

はいはい はいはい…。
ああ どうぞ どうぞ。 もう。

(森)いいの? 本当?

ちっちゃいなあ。

あっ そうですか。
(若槻)そんなでかいの?

ああ… 鼻 たまんない!

ご飯 ないよ… ご飯 ないよ。

ご飯 ないの。

かわいいねえ。
(若槻)お目め クリクリ。

全然 人なつっこいんですね。
(森)ホント 慣れてるんだ。

慣れてるの?
うわあ ちっちゃいな…。

これさ 顔のとこだけ
毛が短いのも こういう…。

(男性)そこから先

まず 毛が抜けていくんです。
だから 産毛がね。

(森)じゃあ これ 全部 産毛?
(男性)そうです。

(森)じゃあ これ 抜けるんだ
最終的には。

(若槻)あっ すごい…
もう 信頼関係 築いてる。

(森)一丁前に 蹄もあるし。

いやあ 連れて帰りた~い!

他 どうですか? 皆さん
ちょっと 触ってみたい方。

私も触ってみたいです。
どうぞ どうぞ。

えっ… 馬 触った事ないかも。

すごーい! かわいい。

うわあ なんか…
ホントに 大型犬みたいな。

(男性)そうですね ちょうど
ゴールデンレトリバーぐらいの。

確かに パッと見は

(森)うん 犬に見える。

馬って思わないやろな。

(若槻)確かに。
(上國料)犬って思いますね…。

クロマメちゃん!

クロマメちゃん!
クロマメ。

(上國料)
ホントに 毛がフワフワですね。

エサありますって。 山内さん。
はい はい。

(若槻)飼育員さん いた。

クロマメちゃん…。

好きなんですよ この子。

(上國料)出しちゃった。
(若槻)連れてきた人…。

ニンジン 好きなんですか?
ニンジン 好きなんですよ。

ああ~ 食べてます…!

すごいな こいつ。 ああ そう。

生の ニンジン…。
はい。

早っ… 早いねえ。
ああ そう。 へえ~。

大丈夫?
確かに。

一回 口に入れて 落ちたやつ…。
(上國料)しっとりしてるかも。

〈続いては…〉

すごいなあ。
すごい。

〈まずは 東京 目黒区に…〉

「あっ 東京」
「目黒区で」

目黒通りにいるので

なんか すごいオシャレなお店が
いっぱいありますね。

ああ そうですか。
はい。

(上國料)こんにちは。 失礼します。

(上國料)えっ ホントですか?

(広報)はい。 ソファの上に
座って頂ければと思います。

「いやあ! ちっさ!」

「集まってる」
「ちっさいなあ」

「かわいい!」

「ふわっふわや」

(広報)お入りください。

(上國料)えっ
このまま入っちゃって…?

(広報)大丈夫です。
(上國料)お邪魔します。

「ちっちゃ!」
(森)「ちっちゃい」

「泉さんのとこも
最初は このぐらい?」

(森)「はい。 これぐらいね」

〈ここは ご存じの方も
多いかもしれませんが

日本だけでなく 海外のお客さんも
メロメロにしてしまう…〉

〈小さなブタさんと触れ合える
カフェ〉

〈今では
日本全国に6店舗を展開する

マイクロブタカフェの目黒店〉

(真野)「マイクロブタ」

すごい! ああっ…。

(広報)そうなんです。
ブタさんが自ら ひざの上に

「お邪魔します」っていう感じで
遊びに来てくれます。

(上國料)すごい!

「教えてたら いけるんですか?
へえ~!」

(森)「頭いいから すごい…」

「あっ そうなんですか」

「確かに この感じ かわいいなあ」

〈ここにいる小さなブタは…〉

「マイクロブタ…」

(上國料)おおっ…!

〈それに比べ

(広報)ただ この子たちは

マイクロブタの中でも
比較的 小さい方でして…。

ピッタリくっついてる
っていう感じですね。

(森)「あっ かわいいねえ」

持ってないよ。

〈かわいいマイクロブタと
触れ合い放題だけでなく…〉

では ブタさんに ちょっと
おやつをあげてみませんか?

(上國料)えっ あげたいです。

(広報)これが
ブタさんのおやつで

サツマイモと
ニンジンなんですけれども

下から こんな感じで…。
(上國料)こういう感じで。

(広報)そうなんです。

(上國料)すごい!

(広報)そうなんです。
…っていうような感じで。

(広報)そうなんです。

(上國料)すごい!

(広報)ああ~ そうなんですね。
猫ちゃんも かわいいですよね。

「寄ってくる?」
(森)「うん 犬の感じで…」

「ええ~!」
(森)「うん」

〈この子たちは
生後2カ月ほどですが

もっと小さな頃の貴重な映像

見せて頂きました〉

(上國料)えっ これは
生まれたての赤ちゃんですよね?

(広報)そうなんです
そうなんです。

(広報)大体3から4匹ぐらいとか
多産で生まれてきます。

(上國料)かわいい。
まだ 毛が ふわふわです。

(広報)そうなんです。 なので

肌が 結構 しっかり
見えてるような感じです。

「かわいい!」
(真野)「ありゃりゃりゃ…」

(森)「この まだらな子
かわいいね」

「模様 かわいいですね」
(森)「ねっ! 牛みたい」

「これ 消えるんですよね?
これは消えない?」

(森)「いや でも
そのままじゃないかな 多分」

(上國料)ああ~!

(上國料)かわいい!

(森)「あったかいんだね」

〈もうちょっと大きくなると
こんな行動を…〉

(上國料)なんだろう?
あらら… あっ…。

(上國料)いやあ…
鏡に反応してる ブタちゃん。

(広報)敵だと思って
鏡に突っ込んじゃう子も

中にはいますね。

(森)「やんちゃだ」

(広報)そうなんです。
この子たち 毎週月曜日が

お風呂デーになってまして…。

「呼吸できてないよね これ」
「大丈夫?」

「ベロ出てる…」

「そうそうそう。
危ない 危ない」

〈そんな
かわいいブタちゃんたちの

もっとかわいい姿を見るウラ技
教えてもらいました〉

こういった…。

(広報)
もう コテンってしちゃう…。

(もう中学生)
「嬉しいんだ。 あら~」

〈脚の付け根や
おなかをかいてあげると…〉

「ダメなんだ。
そんなダメなんだ」

〈気持ち良くって
横になるんです〉

〈頭もなでられるのが大好きな
ブタちゃん〉

〈しばらくすると…〉

(上國料)
人みたいですね。

(広報)ホントに
人と同じように寝てます。

(上國料)いや~…。

(森)「動けなくなっちゃうね」
「へえ~」

「毛 かわいいですね。
なんか こう…

産毛みたいなん
ふわ~なってんのね」

(上國料)ああっ!
すごい。 飛び出していきました。

「いや~ そうなるよな」

〈続いては…〉

「原宿」

〈…の ビルの4階〉

(もう中学生)「え~ そんな所に…」

〈こちらで会えるのは…〉

かわいい!

〈その名のとおり

「ハリネズミカフェってあるの?」

(森)「いっぱいいる」

〈60匹ほどのハリネズミと
触れ合えます〉

すごいなあ。
すごい。

ハリネズミカフェがあるのか…。

あら~。

(上國料)すごい。
こんなに潰れるんですね 顔って。

かわいいです。

(店長)そうです。
夜は それこそ こういう滑車で

元気よく走り回ったりします。

〈そして そもそも 実は

(上國料)そうなんですね。

〈だから こ~んな感じに
穴を掘ろうとしたり…〉

「へえ~!」
(真野)「入りたいんだ」

〈狭くて暗~い場所が
好きみたいです〉

(森)「あれ 尻尾だ」

(上國料)あっ おとなしい。
(店長)おとなしいですね。

(上國料)あっ かわいい…。
こんにちは。

(店長)ちょっとちっちゃい…
まだ

(上國料)そうなんですね。
これで でも 2カ月なんですね。

(店長)はい。 結構
あっという間に大きくなります。

〈では 生まれたての赤ちゃんの

貴重映像が
こちら〉

〈ハリネズミカフェの
ハリネズミ〉

〈生まれたての超貴重映像が…〉

(上國料)生後2時間。

(森)「2時間…」

(上國料)ちょっとピンクみの…
ですよね。

(店長)そうですね。

大きさでいうと
親指くらいの大きさです。

「ちっちぇ~!」
「えっ 2.5センチ…」

(森)「さすがに針は生えてない」

(上國料)生後2日って事ですけど。

針みたいなのが
ちょっとずつ見え始めてますね。

「うわっ!」
(森)「すごーい」

(店長)まだ 結構 細いので

そこまで
トゲトゲはしていないです。

「虫みたいやん」
「(一同 笑い)」

「ホントに…」
(もう中学生)「確かに」

「これ お母さんも
なでなでできない…」

「どうやってんの?
授乳できるの?」

「痛いんじゃない?」

〈お母さんのミルクを飲んで
10日ほど経つと…〉

(上國料)生後10日で 結構
ハリネズミの姿になるんですね。

〈生後1カ月を過ぎると

だんだん ミルクだけじゃなくて
他のものも食べるように〉

(店長)こちらがメインの
フードになるんですけれども

おやつを別で与える事も
実は できるんですね。

(上國料)おやつがあるんですね。
(店長)与えてみますか?

(上國料)あげたいです!

実は おやつが
こちらになります。

「ああーっ!」

(上國料)虫ですよね。
(店長)はい。

乾燥したミルワームです。

「そんな見せれないんだ」

これがおやつなんですね。
(店長)そうなんです。

基本的に昆虫食動物なので

虫を好んで食べます。

(上國料)はい どうぞ。

あっ ああ 食べた!

〈他にも 大好きなのが
チキンピューレ〉

(もう中学生)「へえ~」

(上國料)食べてる! 食べた~!

〈こちらも 食いつき抜群!〉

「ちょっと 顔 怖い」

〈そして この店には

大人気の
アイドルがいるそうで…〉

「アイドルハリネズミ」

連れてきました。
あら!

この子が
当店のアイドル。

(上國料)アイドル!
(店長)おみみちゃんっていいます。

〈この店のアイドルハリネズミ
おみみちゃん〉

〈というのも 普通のハリネズミ

マッサージをしようとすると…〉

〈こんなに嫌がるんですが…〉

「嫌がってんねやな」

〈アイドル おみみちゃんの
おなかをなでると…〉

「アハハ… そこ気持ちええねん」

(上國料)やばい…。

「寝てる?」
「アハハ…」

「リラックスしてるな~」
「目 閉じてる」

〈嫌がるどころか 体を伸ばして
気持ち良さそうに目もうつろ〉

(もう中学生)「アハハ… 確かに」
(真野)「ありますね」

「こうやってたら喜ぶんやで
お客さんは みたいな感じ」

〈最初は丸まっていた
おみみちゃんだけど

マッサージをしたあとは
仰向けになって 寝ちゃいました〉

〈こんなかわいい
ハリネズミたちと…〉

「アハハハ…」
(森)「かわいい…」

〈触れ合いたい方は 原宿まで〉

大丈夫?

(トリンドル)「ああ 遊んでるよ~」

〈尻尾の動きが
気になって仕方ない

こちらの子猫ちゃん〉

〈すると…〉

「うわ~ すってんころりん」

(上川)「きれいに…」
(トリンドル)「かわいい~」

「挟まっちゃった」
「動きが ちょっと…」

(トリンドル)「かわいい~」
「かわいい」

(上川)「人生初の
出来事なんでしょうね」

(トリンドル)「かわいい…
ハマっちゃったのかな?」

(森)「抜けない… 頑張れ!」

〈抜け出すのに
ちょっと手こずりますが…〉

「まだ尻尾を狙ってるな」

〈なんとか

こっちのセリフです。
気持ち悪いな…。

〈そろって
こちらを見つめているのは…〉

ハハハ… ホンマですよね。

うわ~!

(森)「顔も そっくりじゃない?」

「ねえ 顔 そっくり」
(上川)「顔も そっくりですね」

〈お散歩中も…〉

(上川)「ドラマ『遺留捜査』が
帰って参ります」

「京都を舞台に
風変わりな刑事 糸村が

遺留品から
事件の謎を解いていきます」

「木曜ミステリー
23年の集大成にご期待ください」

「このあと よる8時
スタートです」

〈こちらの柴犬

(森)「顔も そっくりじゃない?」

「ねえ 顔 そっくり」
(上川)「顔も そっくりですね」

〈お散歩中も…〉

「お尻も全く一緒や 全部」
(トリンドル)「かわいい~!」

(濱家・トリンドル)「うわ~!」

(上川)「なんだろう?
この密集隊形」

「うわ~ めちゃくちゃかわいい。
これは やばい」

「やばい」

(上川)「足並みも一緒ですもんね
全く」

「真ん中 きつそうやな ちょっと」

「なんか 1 2もあれば
2 1もあったり…」

(上川)「集団行動みたいですね」
「ねえ」

(上川)「うわっ まさに…」
「タイミング ばっちり」

〈お散歩中に…〉

〈猫ちゃんを見つけると…〉

(上川)「こういう時は
乱れてしまうんだ…」

「あれ? でも…」
(トリンドル)「一緒だ!」

「隊列が…」
(上川)「ちゃんと 整う」

「みんなで… 絡まりまくってる」

(上川)「リードが
三つ編みになっていきますね」

(トリンドル)「猫もビックリしちゃう」
「確かに」

「(一同 笑い)」

「すごい」
「猫が好きなんや」

(トリンドル)「ねえ。
猫に寄っていっちゃうんだ」

(上川)「すごいな
ここまでシンクロしてると」

〈とっても仲良しの3匹でした〉

〈こちらの
3匹の猫ちゃんたちの

とある動画が…〉

〈…と 話題になり

20万いいねを獲得〉

〈そんな

〈こちら〉

(トリンドル)「あっ…」
「あら… 違う違う」

(トリンドル)「違うの。
違うの 違うの…」

「あっ
逃げた」

〈大吉と ななが
くつろいでいると そこに…〉

〈うりが…〉

「うりに怒らないと」

〈でも たたかれたのは なな〉

「大吉も気づいたね」

〈すぐさま
自分の間違いに気づき

逃げるように去っていく
大吉君でした〉

〈まだまだ あります!〉

〈こちらの猫ちゃん

給水器の使い方が
ちょっと変わっていて…〉

〈その姿が かわいすぎると…〉

(トリンドル)「おおーっ!」
(森)「すごーい」

〈給水器は 本来 このように

お水を飲むためのものですが…〉

〈ちょっと 使い方を
間違えちゃった猫ちゃんが

こちら〉

(森)「ハハハ…」
「ほっぺが…」

「何? 何してんの?」

(トリンドル)「冷たくて
気持ちいいのかな?」

(森)「暑いのかな?」
「暑い… なんなんでしょうね?」

〈この動画が 日本のみならず…〉

〈実は この猫ちゃん…〉

「好きなんだ」

「かわいいね あれも…」

〈なので この日も

お水を
より近くで見ようとした結果

こうなっちゃったみたい〉

「ついちゃったんだ」
「気づいてる? ぬれてるよ」

あそこやな。
(一同 笑い)

〈すると…〉

(トリンドル)「あっ のっちゃった」
(森)「あっ かわいい」

(トリンドル)「いや~ん」
「うん? ってなってる」

「のってんな こいつ」
(トリンドル)「あれ?」

〈なんと このあと

2匹は このまま
寝てしまいました〉

「かわいいなあ」
(上川)「寛容」

「重いよ。 実は重いはずよ」
(上川)「ですよね」

(トリンドル)「かわいい!」

ウ~… ワン!

〈最近は 美顔ローラー
ペット用のもあって…〉

「ペット用のがあるの?」
(森)「そう」

「ええ~!」

「小顔になりたいんですか?」

(トリンドル)「あっ 猫用もあるんだ」

「あらら… 気持ち良さそう」
「ペット用まであんねや」

〈中でも こちらのワンちゃんが

〈その姿が…〉

(森)「わあ!」
「すごい… 怒ってる」

(森)「どっち? 嫌いなの? 好き?
どっち?」

(上川)「…ではなく?」
「嫌そうに見えるけど」

〈なでられている時も…〉

「めっちゃ怒ってない?」
「嬉しいんだ」

〈ひとり遊びをしている時も…〉

「歯 すごい出てる」
「よう なでへんわ この犬」

〈普段から

(上川)「へえ~。
でもね 完全服従ですもんね」

〈こちら

(トリンドル)「ちくわちゃん」

〈SNSに上げられた
ある動画が…〉

〈…と話題に〉

〈それが…〉

(のどを鳴らす音)

(トリンドル)「あっ! ああ~!」

「あごのせして…」

「確かに 溶けてる感じするなあ」

〈この動画
110万回再生を記録しました〉

「かわいい」
「すごいグルグルいってる」

そういう時 あるよね~。
なんやねん こいつ。

「なんや? 武道愛好家って」

〈その動画をご覧ください〉

「武道愛好家さん」

「気になるのかな?」

「遊んでーって」

(トリンドル)「かわいい!」

「猫が興味持つような動き
してるから それ」

(トリンドル)「よちよち」
(森)「よちよち…」

「何をしてんの?」

「筋トレやない」

「これは なんの…」
(上川)「危ない 危ない」

「武道愛好家ちゃうやん」

(トリンドル)「バランス感覚がすごい」

(上川)「途中から
趣旨が変わってましたね」

上川さん いかがでしたか?

楽しい時間で
あっという間すぎました。

う~ん…。

競り合ってましたね。
(上川)はい。

いや あれは… だから…。

いや ちょっと待って…。

いさめで終わったら この時間が
全部ねじれてしまうので。

いやいや かわいかったですね。
はい。

(雷鳴)