ぐるナイゴチに仲野太賀&松岡茉優初登場!山﨑賢人&藤木直人が久米島マグロ釣り[字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ぐるナイゴチに仲野太賀&松岡茉優初登場!山﨑賢人&藤木直人が久米島マグロ釣り[字][デ]

ノブじゃ!仲野くん松岡さんと夏祭りゴチ!ワシは松岡さんと花火デートでガチ告白…鬼スベリじゃ▼久米島マグロ釣り対決!山﨑賢人&藤木直人が巨大マグロと大格闘!

出演者
ナインティナイン(岡村隆史、矢部浩之)
【ゴチメンバー】岡村隆史、矢部浩之、ノブ(千鳥)、増田貴久(NEWS)、高杉真宙、池田エライザ
【ゴチVIPチャレンジャー】仲野太賀、松岡茉優
【ゴチ進行】羽鳥慎一

【久米島マグロ釣り対決】山﨑賢人、藤木直人、秋山竜次(ロバート)、嵐莉菜、エルフ
番組内容
仲野くんと松岡さんがゴチ初登場で大はしゃぎ!まっひーとエラちゃんの浴衣姿は眼福じゃ!わたあめ作りで仲野くんの美的センス崩壊!?お祭りのボールすくいゲームでまっすーがやらかしとる!花火デートで岡村さんがエラちゃんに告白…今日一ウケとる!久米島で豪華BBQ&マグロ釣り対決!負けた人は食事代14万自腹!?山﨑賢人が10キロ超え巨大マグロと格闘!ロバート秋山に梅宮降臨!?話題の美女嵐莉菜が人生初マグロに大興奮

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 料理バラエティ

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キーワード出現数ベスト20

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  2. 松岡
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  20. 予想

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<ゴチに 仲野太賀

松岡茉優が 初登場!>

<まずは こちら>

<釣りの聖地で…>

(秋山) でっけぇ!

(山崎) やってやるよ!

<山崎賢人…>

<決戦を前に…>

<腹ごしらえ>

(岡村) 久しぶりに
プチバブルのようなロケを

させていただくことになりました
ありがとうございます。

(秋山) 勢いで行きますよ!
ハハハ~イ!

(秋山)♪~ ディスティラリオラン
はい 頂戴!

♪~ マダカドゥ~ラ セディカドゥ~ラ ハマガガミデブゥ
(秋山) はいはい!

♪~ ドドド ダダダ ハイヒデデ
♪~ ベステラリア~ン

♪~ カマチベリア カマチベリア

乾杯!
(一同) 乾杯!

楽しんで行きましょう!

<参加者は…>

<そして…>

(山崎) う~!
(荒川) うわ~ シャンパン!

(荒川) 飲みた~い!
(藤木) ヌーヴォー 入りました!

(羽鳥) 皆さ~ん!

『ぐるナイ』では 過去に

62kgのマグロが
揚がっております。

なので それを超える
ビッグマグロ 期待しております。

僕は もう 言っても…。

(矢部) 確かに そうやな。

まだ 片方に マグロ 持ったやつ
やったことないんで。

これね。

来た!
(笑い)

(秋山)
これで こっち 持ちたいな。

違う違う違う!
ベロベロ!じゃないのよ。

明日の釣りなんですが…。

どういうこと?

(秋山) おい!?
出た!

何で 出せへんのやろ?
自分たちで。

お~!

(藤木) だって…。

関係ない人がいんのよ。
おかしい!

払ってばっかりや。

山崎君。

負けたらっすよね。

(笑い)

<18歳の嵐さんには
さすがに酷だということで…>

<港から1時間>

<2艘の船に乗り分け…>

<釣れなかった人 もしくは…>

<この船に乗るのは…>

違います 違います。

いや~ これ 何時間できるかな?
まぁまぁハードやで。

<と いきなり!>

来た!

(藤木) 重い!
いいんじゃない?

<開始 わずか5分で
藤木さんにヒットが!>

<見守るのがマナー>

(藤木) あれ?
でも 簡単に揚がって来る。

(藤木) バレたか。

(藤木) すごい出ました。

(藤木) 揚げてぇなぁ。
持ってかれるね。

(藤木)
走られてる時は行かせて…。

<釣り歴20年の藤木さんだが

マグロ釣りは初めて>

(山崎) 結構 重いっすか?

(藤木) めちゃくちゃ重たい。

ハァ… しんどっ!

だいぶ 体力 持ってかれる。
ヤバいっす。

<ヒットから15分>

いいサイズやと思うねんけどな。

疲れて来たんじゃない?
向こうも。

おい~!

(山崎) すげぇ!

近いよ!

近いぞ!

あの辺! いる いる!

(山崎) 光ってるの そうですよね
すごっ! でかいっすね。

でかいんちゃう? ホンマに。

(山崎) え~! あんな!?

あんな でかいんすか!?
揚がって来た 揚がって来た!

(藤木) うわ~ キレイ!
(山崎) めっちゃキレイ!

<さぁ 大物か!?>

よいしょ~!

(山崎) すげぇ!
出た!

素晴らしい!

(藤木) ありがとうございます。
(山崎) これがマグロかぁ。

すごい!
でも やっぱ 自分で揚げたいよね。

揚げたいですね。

<藤木さん お見事!
早くも マグロ ゲット>

(藤木) 告知していいんですか!?
釣れたら 告知していただいて。

来週19日に50歳になります!

それを記念して ミニアルバム
昨日 リリースになりました。

ライブもやります
みんな遊びに来てください!

お願いします!

<一方…>

(秋山) 僕から行きますね。
OK!

落としますよ! よいしょ!

いや~… 始まりましたよ。

<と 開始 わずか1分で…>

≪秋山さん ヒット!≫
(秋山) 引っ張っていい?

いいね!

竜次さん ヒット!って言って!
ヒット~‼

(秋山) ヒット~!
上げなアカンのか。

梅宮さん 引っ張ってください。

ヤバいな!

(嵐) 早い!
(秋山) まだ 準備 足りてないぞ。

船長 なかなか揚がらんす!
何か 延びてる!

どんどん延びてます 向こうに。

(嵐) ヤバい! 秋山さん すごい。

(秋山) 30mぐらい来てるけど
また50とか なったり。

(秋山) うわ~ 何か付いてる!
(嵐) いる いる! いるね!

いますって!
すげぇ!

(秋山) いるって!

(嵐) どこ!?

(秋山) ちょっと!?
すごい!

梅宮さん ありがとう!

(秋山) 梅宮さん ありがとう!

(嵐) すごい!
(秋山) マジかよ!?

すげぇ すげぇ!
(秋山) でけぇの来た!

梅宮さんのTシャツ 着て…。

ちょっと焦ってるな
秋山さん 珍しい! 焦ってるね。

よっしゃ~!

梅宮さん!

さすが!

いいね!

1番手 ありがとうございます!

個人戦やから 俺も莉菜ちゃんも
頑張らなアカン。

ヤバいですね 焦って来た。

<すると…>

90m。

あっ あっ! 来た!

もう来た!?

全然 下げられへん。

≪そうですね≫

<そう!>

どうだ どうだ?

ほら! 来た来た!
(秋山) 来た来た 来た来た!

一緒ぐらいか?
ちょっと太ってる感じ するなぁ。

(秋山) 来るぞ 来るぞ 来るぞ。

(秋山)
船長 お手柔らかにしてあげて。

(嵐) お手柔らかに!

(秋山) おいしゃ~!

よっしゃ~!
すごい! 2匹目。

(嵐) 見物者ですよね。

(秋山) 釣れたら
みんな 1回 ストップだもんね。

途中 揚がってる時に見たら…。

だって…。

釣りたい!

でも… じゃあ あれですよ。
秋山は もうええよ。

(秋山) いやいや…。

<一方 岡村船の山崎さん>

アカンで。

切ってください。

ルールブックに書いてましたんで。

(荒川) 岡村さ~ん!
はい はい!

(荒川) そっちの船は
どんな感じですか?

(はる) すご~い!

(藤木) やった~!
(荒川) アゲ~!

(荒川) 実は…。

2匹? あれ!?

すげぇな!
秋山さん もう 2匹 釣ったの。

<と その時!>

来た!

(藤木) 来た!?

来たぞ。

(荒川) 岡村さ~ん!

何だ? これ。

(藤木)
岡村さん 手応え どうですか?

<すると…>

(藤木) よし! 来た。

<なんと ダブルヒット!>

<時間も限られているので…>

<岡村 藤木さん
どちらが大物か?>

おるね。
(山崎) いる いる。

(山崎) 見えた!
おわ~! すごい すごい!

(山崎) 何か 3匹 いないっすか?

シイラ!?

マグロじゃないね。

ブリ?

(藤木) うわっ! いいな!

マグロじゃないわ。

<岡村が釣ったのは
アジの仲間のツムブリ>

ノーカウント!?
ノーカウントなの?

<一方 藤木さんは…>

(山崎) マグロだ!

≪マグロじゃないです
岡村さんのは≫

(山崎) ブリはダメなんですね。

小っちゃいけど マグロです!

(はる:荒川) イェ~~イ!

これ マグロじゃないねん。

(はる) じゃあ ダメです。

<一方 矢部の船>

私…。

津郡さん。

アッハッハッハッハッハ!
そんな おもしろくないっすよ。

全然 おもんない!

<と そんな津郡さんに 三度!>

(秋山) あら? あら?

ヒット!
早っ! すごい!

こっちも得意じゃないですか。

でもさ…。

そんな おもんないです。

ハッハッハッハ~!
そんな おもしろくないですよ。

<さらに…>

(嵐) ヒット?

(嵐) ヒットしました!

<嵐さんに初ヒット!>

ヒットしましたよ!

ヒットしてほしいな~。

来た 来た 来た!
(秋山) 矢部さんも来た!

<果たして 結果は!?>

<そして
今夜のゴチ 松岡さんに…>

手首まで行っちゃってますよ。

<さぁ 奇跡のトリプルヒット!
大物は いるのか?>

重い! 回らない!

持って行かれてる。

どうしよう?
めっちゃ戻っちゃってる。

でかい!?
≪大きいと思いますよ≫

<まずは 秋山さん>

いる いる! いる いる!
バレないでよ。

(秋山) 引っ張っていいですか。

(秋山)
来た来た 来た来た! 来てる。

揚げたいな。

(秋山) 来た来た!

よし! でかい!
(秋山) 船長!

(秋山) よっしゃ!
すげぇ! でかい!

(秋山) うっほ~! でかい!
(嵐) でかい! ヤバい。

(秋山)
さっきのより でかい!

(秋山) 矢部さんのも見えて来た!
すっげぇわ!

大きい! 意外と大っきい。

(嵐) みんな大っきいですね。
でかい!

でかいって!

あっ でかい! 太ってる!

めっちゃ太ってる!

(秋山) でかい でかい! でかい!

でかい!
(秋山) でか~い!

でかい!

<最後は 釣り初心者の嵐さん>

(秋山) お~ 来た!

(嵐) 大っきい!

ヤバい!
大っきい! うれしい!

(秋山) よいしょ~い!
釣ったぞ~!

<この調子なら もっと大きい
マグロも釣れそうだ!>

ウェ~イ!
やった~!

<さぁ これで 釣れていないのは
岡村と山崎さんの 2人のみ>

50… 100…。

え~!?

メーター 数えてるんで
静かにしてください!

♪~ Ah 真夏のJamboree

頑張ってくださ~い!
ありがとうございます!

よっしゃ!

<と ここで!>

来た!

<岡村に ヒットが!>

ブリか?

来たぞ!

<今度こそ マグロか!?>

≪ブリはブリです≫

≪書いてないです≫

ウソ!?

<さらに!>

ヒット!

(山崎) クソ~!

クッソ~!

こっちのほうが軽いです。

何か分かんないっすけど。

マグロですか?
ブリかもしれませんよ。

マグロや!
(山崎) うお~い!

(山崎) マグロ!

(藤木) 3匹目!
いいね!

<さぁ 岡村 今度こそ マグロか?
それとも ツムブリか?>

いいサイズのブリかもしんない。

ほら!
結構 ドラグ 締めてるのに。

<その頃 矢部たちの船では?>

(秋山) あれだったら…。

僕 いらないです。

とにかく 優しいです。

困っちゃう! ハハっ…。

<そんな ブラ帽 秋山に
大チャンス!>

来てる 来てる!

(嵐) ヤバい!
ブラボーやな!

ヒットしました 私も。
莉菜ちゃんも来た!

(嵐) さっきより大っきいのかな。

ヤバい!
うわっ! すごい曲がってる。

(嵐) うわっ すごい!

まずは 莉菜ちゃんのほうから。
(嵐) はい。

(秋山)
めちゃくちゃ でかかったぞ 今。

めっちゃ でかいって!

(嵐) でかくない!? でかい!

これは でかい!

うわ~ すごい!

(嵐) でかい! やった~!

めっちゃ でかい!
(嵐) やった~!

そっちも でかそうやな。

(秋山) う~わ~!
(嵐) でか過ぎる! 待って。

(秋山) くぅお~!
(嵐) 大暴れ!

(嵐) でか~い!

(嵐) でかい!

ウェ~イ!

(嵐) 並べたら分かる?
どうだろう?

ホンマ いい勝負やな。

(秋山) すごいな。

<マグロか? ツムブリか?>

<相当 でかそうだ>

(藤木) 来る?
(山崎) 来た?

(藤木) リーダーまで来た。

見えて来た 見えてるよ。

ブリじゃなさそうよ。

うわ~ まだ行くか。

(山崎) お~!

(山崎) 何か でかくないっすか?

(藤木) えっ!

イェ~イ!
(山崎) イェ~イ!

確認して。

<これで…>

マグロでした~!

そうね。

賢人君が 好きなとこ行けば?

藤木さんと。

<このままだと自腹になる
山崎さん>

ちょっとね…。

釣れないから。

<すると…>

おっ 乗った!

藤木さんが乗った!

賢人君が移動してから 釣れたよ。

(藤木) うお~!

<ものすごい引き!
これは大物だ>

だいぶ出された また。

(藤木) うお~!
うお~!

(藤木) うっ… ハァ… ハァ…。

だいぶ出された また。

サイズですもんね。

見えて来た。

さぁ 船長も来た。

(藤木) ウェ~イ!

いいよ! このサイズ いいよ!

よっしゃ~!

(藤木) 4本目!

50歳になります フィフティー。

疲れた!

これは すごい!

賢人君も すごいでしょ このへん。

軽い? 軽いか。

頑張って行こうよ 賢人君も
絶対 釣れるから。

<と その時!>

カメラ 回して!

やってるよ!
(山崎) 何か釣れたっす!

賢人君 何か やってるよ!

今 回収しようとしたら。

<山崎さん
ようやく釣れたか!?>

(山崎) 何だ!? これ。

うわ~!
ウェ~イ!

マグロか!?
マグロだ!

ちょっと ごめんなさい。

久米島まで来てくれてるんだよ
マグロで いいよね。

マグロだよ!
ちょっと小さかったけどね。

ヘヘヘヘ!

来た! 来た来た! 来た来た!

<矢部の竿にヒット!>

素晴らしいね。

重いよ。

うお~ 重い! 重たっ!

(秋山) 来た?
めっちゃ重たい!

(秋山) 重たい!?
重たい! うわ~ すごい!

でかい でかい! 来たよ 来たよ!

これ ヤバいんじゃない?

(秋山) でかいっすか?
でかい。

(嵐) すごい泳ぎ回ってる。

ほら ほら ほら!

でかっ!
(秋山) でかい でかい でかい!

これは でかい! うわ~ すげぇ!

(秋山) でっけぇ これ!

これ ヤバいね。

<矢部 大物をゲット!>

釣ったぞ~!

これは でかい!
(嵐) でか~い!

<さてさて ただ一人…>

(荒川) 皆さ~ん!

何? それ。

いただけるんですか?

(荒川) ギャルクイズ…。

「レディー・ガガ」?

分かった! 分かった。

(山崎) 正解は…。

(藤木) ギャルが惜しいって…。

(山崎) 来た来た!
すいません!

(山崎) よっしゃ!
ちょうど 今 賢人君が。

(山崎)
これ どうしたらいいんですか!?

今 ヒットしました!

これ どうすればいい…。

やった~!
今 来ました!

ギャルクイズ 外れたけど
うれしい!

ブリは なかったことに。
編集してもらわんと カッコ悪い。

お~い おい おい おい おい!
(藤木) いいよ いいよ。

おら~! お~らぁ!

いいね! でかいのか?

アハハ!

(山崎) 釣ってる!

めっちゃ しんどいやろ。

めっちゃ しんどい。

超 手 痛くない?
(山崎) 超 手 痛いです。

<ついに 魚影が!>

≪いた いた!≫

(藤木) 巻いて 巻いて 巻いて。

いいサイズじゃない?

(山崎) おっ! おっ!

大っきくない!?
(藤木) 来た 来た 来た!

よいしょ~!

(山崎) よっしゃ‼

大っきくない?
でかくね!?

<これで…>

<分からなくなって来たぞ>

さぁ
そして いよいよ 賢人君の…。

張り切って どうぞ!

とにかく 大スクリーンで
見てほしい 映画になってます。

ぜひ 見ていただきたいです
よろしくお願いします!

藤木さんの1本目
でかかったと思うんですよ。

でも…。

ちょっと 今 不安になってて。

<一方…>

(嵐) 来た!

(秋山) でかい?

(嵐) ヤバっ!
めっちゃ でかいんちゃう?

うお~ ヤバい!

(秋山) 何か すごいぞ!

(秋山) でかいよ でかい でかい!

(秋山) よっしゃ~!
(嵐) ヤバい!

頑張れ 船長!

≪よし! 来た≫
(秋山) すっげぇな 船長。

ウェ~イ!

(嵐) でか~い!
(秋山) でかい!

うわ~ すごい!
(秋山) また でけぇな!

持てない! ヤバい。

結構 大変でしょ?
『KINGDOM
』 撮影も。

戦場に出て行くんで

馬の数も 人の数も
めちゃめちゃ多くて。

かなり大変でした。
壮大なスケールでお送りする。

ギャラ あんま…。

見てるはず 絶対。

パラシュートに来た!
絶好調じゃん。

<山崎さんの竿にヒットが!>

(山崎) 結構 重い!

でかい?
≪結構 でかそうです≫

≪ショッカー 使いましょう≫

マジ?
そんなに?

<引きが強くて
なかなか揚げられないため…>

電気ショック 入れるよ。
(山崎) 電気ショック? マジ?

あっ! 始まる。
(山崎) 今 やってるんだ。

<一体 どんな大物か!?>

<そして…>

(笑い)

(女子高生)あつ~ やさしいマーン!!

(草)飲みますか~?

(先輩)やさ麦飲む?
先輩!

お幸せに~!

<新! 「やさしい麦茶」>

(店主)いらっしゃい
(香川)じゃあ 上ロース 卵つけて

(堺)と 「パーフェクトサントリービール」
2つ

はい PSB 2丁!!
からの~ 乾杯したい ですよね

う! う! うまい!うまい! うまい!!

<PSB 「パーフェクト
サントリービール」>
圧巻 どぇす!

(秋山) イェ~イ!

<藤木さん 秋山さんの 4匹を
筆頭に

全員が マグロをゲット>

<まずは…>

(荒川) うお~! 大っきい!

一番大っきい こちら。

なんと…。

(はる) すごい!

重量ですが…。

(はる) 大きい!

20 行かなかったか。

続いて 矢部さんです。

ウェイ!

ちょっと 聞きたいですけど…。

初耳ですが。
(秋山)何ですか? 電気ショッカーって。

<続いて…>

よいしょ~!
(荒川) 大っきい!

立派やね。
どうですか!

一番大きいのは なんと

山崎君!
来た!

さぁ 重量は!?

(荒川) お~!
(藤木) 一緒だ!

一緒?

続いて 藤木さん。

重量は!?

(藤木) 超えてた!
10 超えてた。

よかった!

山崎君の?
山崎君の釣った

これは 実は…。

(秋山)
電気ショッカーじゃないやつ?

電気ショッカーのは 船長が

サービスで
投入してくれたんです。

それよりも…。

そうか。

<さぁ…>

(秋山) よいしょ~い!

(秋山) よっしゃ~い!
(藤木) 大きい!

岡村さんの黒幕 オープン!

お~ でかっ!

(秋山) あれ?

どう?
(秋山) でかいんじゃないか?

さぁ 秋山さんの重量は!?

(秋山) 13kg!

岡村さんの重量 発表です!
(秋山) 頼む!

(笑い)

(秋山) よっしゃ!

ということで

自腹は岡村さん!

やった~!

(笑い)

グルメチキンレース
ゴチになります! 23。

(一同) ゴチになります!

今日は リゾートホテルで
夏気分を満喫していただこうと…。

いい感じです!
エライザさんがいいです。

(ノブ) いいですね!
(池田) 恐縮です。

そして…。

いかがでしたか?

(高杉) 願掛けで。

今日は ゴチになりに来ました。

(ノブ) 結構 団子に
なって来ましたね。

岡村さん以外は
本当に…。

まぁ まっすーは
あれですけど。

(増田) だいぶ
飛び抜けてね。

さぁ 今日ですけど…。

夏にまつわる思い出! そして

最新グッズなども ご紹介を
してまいりたいと思っております。

本日の VIPチャレンジャー
こちらの方々です。

ちょっと待って!

(松岡) 浴衣ゴチなんですってね。
(仲野) そうなんですね。

(仲野) そんなことはないんです。

仲野さん いかがですか?
ちょっとドキドキしますね。

でも 普段から
高くて おいしいものも食べるし

安くて うまいものも食べるし。

(ノブ) なるほど!

勝ちたいなと思ってます。

松岡さん いかがですか?
初めてのゴチということで。

(増田) やっぱり 感覚に頼って

自分の思った通りの値段を
行ったほうがいいです。

(ノブ)
誰がアドバイスしてんねん!

<突然ですが タレントの
勝手なイメージを歌う…>

♪~

(島居)♪~ フ~ウ~

♪~

<そんなイメージの…>

<小さい頃は とにかく…>

<両親が共働きのため

友人の家で 夕食を
ごちそうになることが多く

よく出て来たのが…>

<友人の家が
うなぎ屋だったため…>

<仲野さんは…>

<今では…>

<活躍>

<しかし…>

<汗っかきの仲野さん…>

<おでこに…>

<他にも 大好きなのが…>

<メニューにあると
必ず頼むが…>

<実は
ちょっとビビリな仲野さん>

(仲野) デトックスというか…。
ちょっと分かるなぁ。

(仲野) それが 気持ち良くて。

食べます。

(笑い)

<再び登場! 芸能人の
勝手なイメージを歌う…>

♪~

(嶋田)♪~ フ~ウ~

♪~

<そんなイメージの…>

<幼稚園の頃は…>

<そんな松岡さんの大好物は…>

<朝食や夕食の時はもちろん…>

<どういうわけか…>

<好き嫌いがなかった
松岡さんだが…>

<全部 食べないと
居残りさせられるので…>

<その後 数々の
映画やドラマに出演し…>

<不動の地位を確立>

<ところで 松岡さんの…>

<一汁一菜を推奨する
料理研究家>

<教え通りに
心掛けているという…>

<特に…>

<飽きないように…>

<栄養価の高い…>

<なんと…>

<ちょっと 味の想像ができないが
本人的には おいしいんだそう>

<さて ここで…>

<高校時代…>

(ノブ) はい!

(松岡)
髪 結べばいいじゃないですか。

はい!

(松岡) でもないです。

(仲野) はい!

冷たい! 今の。

(池田) 所作?

大正解です!

(松岡) 好きな男の子が
隣で食べてるのを見たら

美しく 箸を すっと持って
食べてたので。

(松岡) それまでは こうでした。

(ノブ) 確かに変だ。

(松岡) 今は この形で持てま~す。

今日の舞台ですけれども

海を見ながら
お料理を楽しめます…。

今宵は…。

ご堪能いただけます。

例えば こちら。

肉のうま味が特徴の…。

ソテーして
うま味を閉じ込めます。

九条ネギとチキンブイヨンを
合わせて

色鮮やかなソースに仕上げます。

濃厚な鴨に
ネギの辛みが相性抜群!

爽やかなソースでいただく
贅沢な ひと品です。

他にも…。

夏を感じられるメニューが
登場いたします。

さぁ 今日の…。

♪~

♪~

(ゆめちゃん) ニイゼロ!

ちょっとお高め。

(ノブ) おいおいおい!

では オーダー
まいりたいと思います。

まっすーから お願いします。

魚料理から~!
(ノブ) それ 何やねん!

ごめんなさい! フフフフ!

忘れてました。

来た!

なぜ こちらを?

前菜から。

なぜ これを?

金目鯛のポワレっていう
音の軽さがいいなと思って。

(ノブ) 確かに。

お料理 来ました ノブさんです。

(ノブ) ありゃ~! すごいね。

いい匂い!

<甘い脂が特徴の神戸牛と
TOKYO Xの

合いびき肉を こね

肉汁たっぷりのハンバーグに>

<フォアグラは ソテーし

ハンバーグの上にのせ
ロッシーニ風に>

<仕上げに 黒トリュフを加えた
甘みのあるソースをかければ…>

<神戸牛
フォアグラ トリュフを

一度に味わう 究極のハンバーグ>

(松岡) おいしそう!

(ノブ)
ハンバーグ 箸で行きますね。

おいしそう!
(ノブ) いただきます。

んあ~!

う~ん!

(池田) 言いきった!

(ノブ) お肉の味 濃いですね。

そこに甘めのトリュフソースが…
ばっちり! 最高ですね。

今日 テーマが
「夏だ! 祭りだ! 浴衣ゴチ」。

(ノブ) バス釣り…
僕が バス釣り経験者で。

(ノブ) あと もう1人…。

3人で 釣りに行って。

水口さんは…。

初心者やからな。

清水さんも…。

「何で 1人だけ釣れないんすか?」
「難しいわ!」とか言ってて。

もう 日が落ちて来たんで

残り ラスト5分ぐらいですよ!
とかってなったら…。

(ノブ) 「掛かった!」って。

ばっと揚げたら…。

ウソだ!?
これ マジなんすよ。

違います 違います!
そう思われるんですけど。

マグネットやろ 一応。

何かね…。

刺さった!?

マグネットに
針が刺さってたのかなぁ?

エライザさん どう思われますか?

今から…。

ノブさん 予想 行きましょうか。

こちら お幾らでしょうか?

9000円。

<この金額が
今夜のゴチの鍵を握る!>

<そして この後…>

(松岡) こんな
サービスショットもあるの!?

<芯を煮込み ダシを取った後

甘みが強い粒と合わせ
ミキサーにかける>

<これにクリームを加えて冷やし
パンナコッタに>

<さらに
トウモロコシのスープを注ぎ

ホタテやキャビアを添えれば…>

<冷たく甘いスープが
夏にぴったりな ひと品>

いいんですか? いただきま~す!
おいしそうやな。

(松岡) 結構 弾力がありますよ。

いただきま~す。

うぅ~ん!

う~ん! うん!

こうやって囲って
こうやって食べたい。

(笑い)

(松岡) ホタテも いただきますね。
これ また おいしそうやな。

ここまで お上品やねん。

ダシが すごい効いてますね!
うんま~!

トウモロコシが甘くて…。

でも
くどい甘さではございません。

品のいい甘さと
下のムースと枝豆の食感が

マッチしています。
(笑い)

いろんな人 出て来んなぁ。
(松岡) おいしくて。

さぁ 松岡さん。

厳密に言うと…。

梅仕事?
(松岡) 梅干しの

青梅から 完熟した黄色の梅に
なるまで…。

青梅の時は
梅ジュースとか 梅酒とか

割って
シロップに漬けたりとか。

(松岡) それが…。

(ノブ) いやいや
そんな かからないでしょ? 手間。

すごく かかるんです!

(松岡) 持って来ました!

おしゃれ!

(松岡) 今 一番おいしいです。
見たいです。

(松岡) パカっ!
あ~!

(ノブ) 酸っぱいやつかな?
(松岡) はい。

じゃあ いただきましょう。

ありがとうございます うれしい。
(増田) すっごい いい匂い。

いただきます。
ありがとう。

あっ! おっ!

酸っぱい…。
(笑い)

(池田) いい顔!

でも うまい! これ。
本当? ありがとう。

(増田) うわ~ 酸っぱい。

ワッホ~!
(笑い)

ここ… 分かる?
分かります。

うまい!

おいしいっすね。
(松岡) よかった~。

ちゃんとしてる。

でも うまい! ホンマに。
(松岡) ありがとうございます。

さぁ 松岡さん
予想まいりましょうか。

お幾らでしょうか?

2900円で お願いします。

<安め予想の松岡さん>

<大誤算‼>

<初参戦で自腹かな?>

<こちら エライザ オーダー>

<脂がのった
千葉県産の金目鯛を…>

<香り高いサフランと
あおさのりを加え

濃厚なソースに>

<仕上げに
カレーオイルを注げば…>

<カリカリの金目鯛に
サフランソースが相性抜群>

<カレーの風味が 食欲をそそる
ひと皿>

キレイですね!

(池田) ホロホロ ホロホロリ。
色みが めちゃくちゃキレイよ。

(笑い)

どう?

うわ~ 染みるぅ。

おいしい!

金目鯛のうま味が ぶわ~!って。

見た目よりは
すごく やさしい感じです。

どうです? 仲野さん。

(仲野) おいしそう! 本当に。

(松岡) まだ 私の梅干ししか
食べてないもんね。

(笑い)

たまらんよな?
たまんないっすね。

(増田) 仲野君 あと1時間ぐらい
食べれませんからね。

(仲野) 1時間!? あと1時間?
あら!

(松岡) かわい~い!

(ノブ) お代わり お願いします。
(松岡) もう1回!

(ノブ) 浴衣…。
(松岡) あ~ かわいい!

(ノブ) なるほど。

はぁい。
(松岡) イヤ~ン!

(池田) 何でですか!?
それはダメだ。

さぁ エライザさん。

生まれは
熱帯のほうなんですけど…。

…とかっていうのが
すごく好きですかね。

実は 今 ご自宅の…。

新しい言葉が どんどん出ますね。
ベランダのグランピング。

そこで…。

こちら ご覧ください。

ただ これが
ベランダで楽しめる…。

へぇ~!

あれが こうなります。

(松岡) なるほど! 賢い!
(仲野) めっちゃいい!

せっかくですから エライザさん
ハンモック いかがですか?

行けます?
(ノブ) はいはい 大丈夫か?

あっ 全然 大丈夫。

あっ 全然だ!
いいですね。

すごくいい!

エライザさん
横は難しいですよね? 浴衣だと。

はまりました
どうですか? はまった感じ。

椅子仕様 松岡さん いかがです?
(松岡) いいんですか?

あ~ いいですね!

いいですね!
あっ くるまれてる。

そして エライザさんが 日焼けは
ヤダと おっしゃっていたので

日焼けしないものも用意しました。
何だ? あれは。

こちらが…。

広げていただいて
よろしいですか。

はい やった!

(ノブ) あぁ いいですね。

(池田) これ…。

(ノブ) いい いい!
いいですよ 何か。

(池田) そんなに嫌じゃ ない。

では エライザさん
予想まいりましょうか。

お幾らでしょうか?

5800円。

<惜しい誤差! この調子なら
今日のビリはなさそうだ>

お料理 来ました まっすー。

(松岡) ドリア~!
来た来た~!

う~わっ!
(松岡) まさかの!

(ノブ) 何これ! ケーキみたい。

ありゃ~! おしゃれ~!
(仲野) これは うまそうだ!

(増田)
何か すごそうっすね でも。

<海の幸を贅沢に使用>

<ズワイガニは
米と炊いて ピラフに>

<その上に
ボイルしたホタテやエビをのせ

ホワイトソースをたっぷり注ぎ

バーナーで 焦げ目をつける>

<海のうま味が凝縮した
究極のドリア>

<濃厚ソースを絡めて どうぞ!>

(松岡) 崩すの もったいな~い。

うわ~ おいしそう。

あぁ~!

ごっそり入ってるじゃない。
(増田) いただきます。

うわっ!
うわ~。

めちゃめちゃ おいしい。

いや こっちやと思うで。

(増田)
ドリアって ご飯とかチーズの
パワーが強いじゃないですか。

具のパワーのほうが強いドリア。

具の量が もう ギッチギチっすね。

(ノブ) いいね。

松岡さん 呼びました?

(松岡) もう1回 お願いします。
(ノブ) いい! いい!

呼んでもらうと…。
呼びます 呼びます。

まっすー。

ご飯も 染み染みなんですか?
(増田) 絶妙に カニと交ざって

でも ご飯の ちゃんと 粒は
しっかり残ってます。

どうです? 仲野さん。

違う 違う 違う。

では 予想まいりましょう。

お幾らでしょうか?

9000円。

<大外れ! これ以上 負けると
クビ まっしぐらだぞ>

仲野さん 来ました。
来た来た来た!

(ノブ) うわ~! キレイ。
キレイだな。

(笑い)

<ジューシーな仔羊を
ゆっくりと低温調理した後

表面を香ばしくソテーする>

<合わせるのは 仔羊のダシに
バジルピューレを加えた

色鮮やかなソース>

<肉厚な仔羊を

バジルの爽やかな風味でいただく
ひと皿>

もう ビンビンに 今 来てるんで
ちょっと 行きますね。

来てる! 感覚が来てる!
(松岡) ふわふわだわね お肉がね。

そう! ふかふかなのよ 既に。

(仲野) いただきま~す。

(松岡) うわ~。
(床を踏み鳴らす音)

うまい!

バジルが深くて
奥から 味が来る感じ。

後ろのトマト煮みたいなやつと
あえたりするんじゃないの?

(ノブ) 素晴らしいです。

上手!

いいゲストやな 今日。

いや~ うまそう。
うまっ!

(松岡) ハッピー?
ハッピー!

(笑い)

松岡さん どうですか?

お家で焼いても…。

仲野さん いかがですか?

仲野さんが
わたあめということでしたので…。

(ノブ) できるんだ。

<原宿の人気店…>

(松岡) お願いします。

<作るのは…>

(一倉さん)すぐに わたが出るので
出たら 横向きで回して行きます。

(池田) 魔法みたい!
めっちゃ早い。

(一倉さん)そしたら 2色目ですね
段差を作るために

1色目の半分ぐらいで
キープしてください。

<同じ要領で もう1色 足すと

キレイな わたあめに>

(一倉さん) 真ん中の穴に…。
穴に入れるんですね。

出てる 出てる!
(松岡) あ~!

(ノブ) 難しい!
これは難しい!

(松岡) お米にならない。

おっ いい!
巻いて 巻いて。

いい いい!
(ノブ) 松岡ちゃん いいよ!

(ノブ) 松岡ちゃん もう…。

手首まで行っちゃってますよ。

何ですか?
松岡さんが 腕に巻き始めた!

(ノブ)手錠みたいになってるから。
手首 行ってますよ!

(ノブ) 太賀君の何?

さぁ 一倉さん いかがですか?

低い得点が出ました!

でも 最終的に…。

仲野さん いかがですか?

(松岡) ウソだ!

さぁ 仲野さん
予想まいりましょうか。

お幾らでしょうか?

7200円。

<仲野さんの天使の舌は
本物か?>

<そして!>

<天使の舌 微妙…>

<こちら 高杉オーダー>

<軟らかい肉質が特徴の
仙台牛を

真空調理で 味を染み込ませた後

香ばしく 網焼きに>

<コク深い赤ワインで
特製の割り下を作れば…>

<サーロイン牛の
洋風すき焼きに>

<卵の代わりに ウニをのせて
召し上がれ>

(松岡) ウニだ~。
(池田) うわ~。

(松岡) うわ~ 上手!

(松岡) 本当に上手!
(高杉) いただきます。

これは…。

(ノブ) すごいの出た!

エライザさん 出ましたよ
「うま杉 うま宙」が。

さかなクン 出ました。
すごい対決!

お肉とウニ合わせて
どうなんですか? お味は。

(高杉)
洋風のすき焼きっていう感じで。

卵の代わりに 濃厚なウニだから
最高ですね これ。

本当に 初めて食べるというか。

分からない 何て言うんすかね
おいし過ぎて。

初めて食べる?

(笑い)

高杉さん 予想 行きましょうか。

お幾らでしょう?

1万1000円。

<うま杉 高額予想するも…>

<やす杉君!
2回連続 自腹もあるぞ?>

<こちら 矢部オーダー>

<肉のうま味が特徴の
シャラン鴨をソテーし

うま味を閉じ込める>

<合わせるのは 九条ネギを使った
緑色の 色鮮やかなソース>

<爽やかなネギソースが
鴨のうま味を引き立てる>

これは うまいに決まってる。
(松岡) ジューシーですねぇ!

お上手!
いただくね。

(松岡) お願いします。

うん!
う~ん!

出た! 出ました うま部 うま之。

(ノブ) 新ネタ祭りだ。
こんにちは 皆さん…。

(笑い)

長年 一緒ですけども 初めて。

これはね…。

(笑い)

本当 うまい! 不思議な感じ
おネギがソースになってるのが。

(松岡) へぇ~!

どれぐらいですか?

ひっくり返りますね それ。

危ないよね ぶつかりかけるよね。
(ノブ) うわ~ そうなんすか。

さぁ 予想です。

お幾らでしょうか?
7000円。

<矢部
今年2回目の自腹あるかも>

<こちら 岡村オーダー>

<和牛のフィレに 10時間かけて
ゆっくりと火を通す>

<レーズンなどを加えた
甘酸っぱいソース>

<これを フィレ肉と合わせ

仕上げに コンソメを
たっぷり まとわせる>

<しっとりとしたフィレ肉を
タラゴンチャツネの酸味で

上品にいただく ひと皿に>

いただきます。

うん!

たかし~ おいし~!
おいしい これ!

「たかし~ おいし~」
入れときました 今日は。

お肉… 当たり前ですけど
めちゃくちゃ軟らかいです。

トリュフの香りと
チャツネの甘さと

それが お肉を 余計…
甘みを引き立たせるんですかね。

めちゃくちゃ うまいです!

コロナになる前とかは…。

女性ばっかりですか?

(ノブ) 珍しいですね。
楽しそう!

(ノブ)
同じ部屋に泊まるんですか!?

で ある海外に
その時 行ったんですけど…。

(松岡) 大変!

体調 悪くなって
どこも行かれへんなぁって…。

同じように。

どうしよう… 何もできへんやん
このままやったら。

(松岡) あら~!
(ノブ) みんな なるんだ。

どうすんの!?と思ってたら…。

(ノブ) なるほど なるほど。

判断をしてるわけでしょ。

男性として見てないし
おじさんも 女性として見てない。

見てないです 全然。
仲良しで。

モルディブが あまりにも
良過ぎたのか分かんないけど…。

(笑い)

(ノブ) いい!
いい!

岡村さん 予想まいりましょう。

お幾らでしょうか?

9500円。

<今年 無敗の岡村
果たして 正解は!?>

<そして この後…>

松岡さんが ビチャビチャ
水を飛ばしている!

<今年 無敗の岡村>

<お見事 ニアピン!
この勢いは いつまで続くのか!?>

<エンドウ豆100%

豆の甘みが感じられる
珍しい麺を使用>

<合わせるのは…>

<2時間煮込んだ 白湯スープ>

<ここに 甘みが特徴の…>

<香ばしく
網焼きにしたものと…>

<身がぎっしり詰まった
伊勢海老をあぶり

盛り付ける>

<香ばしい肉と魚介が
エンドウ豆の麺に絡む

絶品ヌードル>

(増田) イェ~イ!

<水に浮く…>

ボールすくいですね。

「なんでですか」!?

僕と同じチームになったら
不利ですよって話だけです。

<まずは…>

さぁ 皆さん それぞれ ご自身で
スイッチ入れてください。

(増田) あ~ これ ヤバいわ。

え~!?
結構 来ております。

一応 なってますけど。

ちょっと 会話して。
何だ? 何だ? 何だ?

さぁ 制限時間1分ですよ。

うわっ! 冷たい 冷たい。

矢部さん 上手だ! うまい!

松岡さんは どうだ?
松岡さん 水しぶきを上げている。

松岡さんが
水しぶきを上げている。

さぁ 他の人は
水しぶきを上げているだけ。

松岡さんが ビチャビチャ
水を飛ばしている!

矢部さんは上手だ
どんどん行っている。

他の人は?
(高杉) ちょま…。

さぁ 行ったか?
回ってる 回ってる 回ってる。

高杉さんが うまく入れた!

まっすーが… まっすーが…
1つも入っていない。

松岡さんのとこには
生き物が いるんでしょうか?

3 2 1 終了!

めちゃくちゃムズい… えっ!?

<結果は ご覧の通り>

得意だと言っていた まっすーが?

ゼロ。
おい!

揺れてるから 不利だよね。
そういうゲームです。

<続いて…>

ちょっと すいません。

ごめんなさい ごめんなさい。
ビッチャビチャなんですよね。

制限時間1分ですよ。

ハハハハ!

何だ これ! ちょっと待って!
ビチャビチャ。

ノブさん 取った!
ノブさんが いい!

(池田) ヤダ~!
エライザさんがビッチャビチャだ。

あれ? 全然 入らへん。

ノブさんは行ってるけど
他が行かない。

仲野さん 頑張れ!
岡村さんも さぁ 頑張れ!

ノブさんは いい!

他の人は
水をビチャビチャさせているだけ。

頑張れ!
ノブさんは どんどん行ってる。

ノブさんは どんどん行ってる!
5秒前!

(仲野) 待って!

終了!
(ノブ) 痛い痛い 痛い痛い。

<ということで ノブ以外はゼロ>

ノブさんだけ あとはダメ。

厳しいですね。

<ということで
こちらの3名がゲット!>

あ~ ヤバいわ! これ。

香りが すごい!
スープ 飲みたいよな。

(松岡) あ~ キレイだ スープが。

うまっ。

(ノブ) 魚介と鶏ですよね。
鶏やな。

めちゃめちゃ うまい。

いいね!
どうですか?

(ノブ) 麺 すごい 味があります
お豆さんの。

(高杉)
これ いくらでも食べれますね。

仲野さんは 右見て 左見て
大変ですね。

(笑い)

余ってます 余ってます。

<3人の予想は こちら>

<3人とも微妙…>

ここから ラストオーダーになります
まっすーから お願いします。

肉料理から~!

<1品目に シーフードドリアを
食べた 増田>

ラストオーダー。

で…。
えっ?

うま杉 うま宙!

こちらでお願いします。

おなか…
うま杉 おなかいっぱい杉…。

<1品目に シャラン鴨
スペシャルメニューを食べた 矢部>

(ノブ) 気に入ってるなぁ。

<1品目に 仔羊のグリルを食べた
仲野さん>

ストップ!

<1品目に 玉蜀黍のパンナコッタを
食べた 松岡さん>

スト~ップ!

<1品目のハンバーグを
高額予想のノブ>

ストップ。

<1品目に 金目鯛のポワレを
食べた エライザ>

(松岡) うまイザ!
出た。

(ノブ) なるほど!
うま宙がパクったのか?

<1品目に 和牛フィレのコンソメを
食べた 岡村>

私が 別名…。

今日 テーマが…。

今日は
以前も使ったんですけども…。

ここで!?

へぇ~!

花火デートは
松岡さん いかがですか?

こんな感じの
雰囲気がいいなぁっていうのは?

ド~ン!って上がって 大きいし
周りの歓声もあると思うんですよ。

だから…。

まず 松岡さんとノブさん
お願いします。

あ~!

ありがとうございます!

(松岡) うわ~!

こちらは Light uppersという
会社が手掛ける…。

では スタート。

キレイだなぁ。
本当にキレイだね。

え~?

そうだね ノブ君
まだ 食べたことないもんね。

ハハハハ!

終わってます。

(ノブ) 来ました 来ました。

事件が起きたのよ。

エライザさん
今のは いかがでしたか?

<続いて…>

では スタートです。

(池田) うわ~ 上がった。

あっ!

(ノブ) 蚊だ。

何か 見ないと
締まった気がしなくて。

(ノブ) あら!

何だよ? その目。

(池田) 何って
そっちが 先に見たんじゃん。

違うよ! その目だよ。

何?

(池田) 何?

まだ言わすのか?
うん 言ってよ。

うわ~!

(ノブ) すごいなぁ。

そうだろ?

ハハハハ!
(ノブ) うれしそう!

(ノブ) バカカップル!

エライザさん いかがでしたか?

(松岡) すごいステキでした!

松岡さん いかがでしたか?

<こちら 松岡さんオーダー>

<糖度が高いフルーツトマトを
ピューレ状にし

カッペリーニとあえる>

<マリネし

麺の上に のせれば…>

<細いカッペリーニに
甘いトマトソースが絡む ひと皿>

<ぷりぷりのボタンエビが
アクセントに>

私 また キャビア いただいてる。

エビも のっけて。

うん!

う~ん! う~~ん!

うん!
(ノブ) うん!だけで。

(松岡) 周りの 一つ一つの食材が
味が すごく しっかりしてる。

濃くて ジャンキーな香りもして
おいしいです。

えっ?

(仲野) あら かわいい!

(ノブ) カレンダーみたい。

<こちら 仲野さんオーダー>

<鶏の手羽などで
コラーゲンたっぷりのダシを取る>

<これに 卵を合わせ…>

<茶わん蒸しに>

<さらに…>

<濃厚なトリュフの香りが
鼻を抜ける

究極の茶わん蒸し>

(松岡) 香り すごい!

うまそう!
(松岡) おいしそう!

(池田) そんな茶わん蒸しある?

めちゃめちゃ うまい。

(仲野) 口の中で香りが回って
口から鼻に抜けてく感じ。

フォアグラと合ってるんだ。
めちゃめちゃ合ってる。

何で 今まで 出会って
来なかったんだろう?ってぐらい。

(仲野) 運命的な出会い方してる。
ハハハハ!

予期せぬものが入ってたわ。

予想 行きましょう。

お幾らでしょうか?
7500円。

さぁ 仲野さん
お幾らでしょうか?

5000円。

<結果は それぞれ微妙>

<仲野さんの 天使の舌は
確かなのか?>

<そして…>

さぁ 最下位です
松岡さん いかがですか?

一緒に来たのに
かわいそうですけど 仲野さん。

えっ!?

(松岡) だって
メイン メイン メインで

デザートまで
行っちゃってるんですよね。

(仲野) いやいや
全然 そんなことないです。

僕の見積もりでは ジャスト2万。

僕は そうなんで
全然 もう… 全然 大丈夫です。

動揺してんじゃない?

高杉さん いかがですか?

松岡さん 結構
少なめなんじゃないかなって。

確かに メインは… 魚も肉も
手を出してないんですよ。

(松岡) 前菜で
プラス プラスと思ったので。

届いてないかもですね。

ノブさん どうでしょう?

まっすーが
ちょっと 多いんじゃないですか。

(ノブ) メイン 3つは
行き過ぎたんじゃないかなと。

いつも ゴチの収録を
させてもらう時って

おなかのことよりも

メニューで 値段を予想してるのが
強いじゃないですか。

だから 正直 僕 あんま
おなか いっぱいになってない。

(増田) いつもは。

(ノブ) じゃあ 多いんや!

<ドイツの伝統的な菓子パンを
アレンジした…>

<仲野さんのダーツにより…>

では 発表 進めてまいりますが

まず ピタリ賞です。

今日は 設定が2万円になります。

ピタリ賞…。

今回 ピタリが…。

なんと! ピタリが!

なんと‼ なんと‼

出ませんでした~。

(ノブ) クソ~っ!
なかなか出ないです。

ただ
ニアピンの可能性は残ってます。

では
第1位 まいりたいと思います。

第1位の方が

1万9千…。
あっ!

700円!

ニアピン賞 出ました!
(松岡) すごい!

誤差 わずか300円
お心当たりの方!

(一同) はい!
全員 お心当たり あり!

ぜひ
取っていただきたいと思います。

1万9700円

ニアピン賞で 第1位の方!

よい~!

岡村さん 第1位!
ありがとうございます。

佐々木さん
やりましたよ~!

<箱から落ちて来る輪っか>

では お願いします!

(ノブ) どうだ? 岡村さん。

あ~!

(笑い)
(ノブ) 何事もなかったように。

さぁ 岡村さんが
マイナス300円です。

松岡さん いかがですか?

メイン 3つか。

(松岡) で デザートまで行かれて
300円の差異ということは

私は かなり低く
設定してしまったんじゃないかと。

震えております。

続いてが 第2位になります。

第2位の方 1万…

9千…。
(松岡) あっ!

200円!
ニアピン賞は残念でした~。

お心当たりの方!
(高杉) はい!

皆さん まだ
ここは 行けるというところです。

1万9200円で第2位の方!

松岡さん 第2位!

(椅子が倒れる音)
危ない!

おめでとうございます!
(ノブ) すげぇ!

やった~!

(増田) マジで!?
他が高かったんだ ちゃんと。

前菜だけど キャビアとかが
お値段 張ったんですかね。

ロブスターとかは あったもんね。
(松岡) 実は そうなんです。

ちゃんと 高級食材の前菜を
選んではいたんですが。

(増田) 全然 少ないと思った。

やった やった!

仲野さん いかがですか?
松岡さん 抜けましたよ。

(仲野) 想定と違うというか。

高杉さん いかがですか?

僕 少ないけど 松岡さん
いらっしゃるしなと思ってたけど。

(松岡) さっき 私のことを
ビリだとおっしゃいましたよね。

大変申し訳ございませんでした。

さっき おっしゃいましたよね。

(高杉)《頼む ビリだけは…
ビリは嫌なんだ!》

最悪だ~! えっ?

(ゆめちゃん) 冷や汗 じっとり~。

カラダもココロも渇いちゃったんじゃな~い?

そんな時は!

♪~

やさしい麦茶は
カラダにやさしい素材が たっぷり!

いいものが カラダに~!

はぁ~!

サントリーのやさしい…。
麦茶!

♬~「キレイキレイ」
(よしお)どうしてキレイって 2回いうの?

(キレイキレイママ)それはね! 《明日もキレイ》

《明後日もキレイ》

(よしこ)ラクチン!
いつでもキレイしよ!って意味かな!

(よしお)これからも頼んだよ!
まかせて! (よしこ)しゃべった!

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では 続いてが 第3位です。

次 呼ばれたら おみやです。
おみや。

第3位の方が 1万…

9100円。

(池田) 100円差。

松岡さんと
100円しか変わりません。

お心当たりの方!
(ノブ) はい!

おみやですけど。

全然 払う!
本当に クビになっちゃう。

さぁ まいります
マイナス900円です。

1万9100円で第3位の方!

矢部さん 3位です!

(ノブ) 強い強い! 矢部さん。
好成績ですが。

ということは スペシャルメニュー
そんなにバカ高くない。

まぁ そうやな。
(松岡) 6000円前後。

(ノブ) 頼む!

続いて
発表まいりたいと思います。

が…。
(池田) 何?

(松岡) よかったですね!

もう1人の 第3位が

1万9100円です。
一緒や。

さぁ どうなるんでしょうか。

1万9100円で

お2人目 第3位の方!
(ノブ) ここでいい!

やっぱりか~。
高杉さん 第3位!

(池田) おみやハーフ。
今日は仲良しですね 何か。

さぁ 残りが4人です。

エライザさん いかがですか?

私と増田さんは

ノブさんのハンバーグ
頼んでるんですよ。

(池田)
あれが 吉と出るか 凶と出るか。

むちゃくちゃ高かったんかもな。
めっちゃ高いのかもしれんなぁ。

1万円ぐらい
してんのかもしれないっすね。

もう はい… 怖いです。

次が 一気に5位になります。

第5位の方が 1万…。
(ノブ) えっ?

8200円。

はい!

マイナス1800円。

お心当たりの方!
(池田) はい!

(池田) 3品 3品。

仲野さんは 上?
もう 自信なくなって来ました。

大丈夫ですか? 仲野さん。

大丈夫っす 大丈夫っす
まだ でも 上位争いの…。

そんな顔でしたっけ?
(笑い)

さぁ まいりましょう
マイナス1800円です。

1万8200円で第5位の方!

うわっ!
ノブさん 第5位で~す!

(ノブ) ありがとうございます!

下か。
(池田) もう 分かんない。

やっと 手先に
感覚 戻って来ました。

ノブさん マイナス1800円。
(ノブ) 僕 上だと思ったんすよ。

(ノブ) 下なんだぁ。

ロッシーニ風も そんなにか…
めちゃくちゃ高いわけでもない。

エライザさん いかがですか?
もう ちょっと…。

寒くて。

怖くて寒くて。

仲野さん いかがですか?

(仲野) これ どういう状態?
どんどん 体調 悪くなって来る。

いや~ ちょっと でも…。
仲野君は 上?

上なんだろうなって
思ってるんですけど。

(増田) アワビが すごい高い
ってことですよね 今の状況だと。

可能性 出て来ましたよね。

エラちゃんのにも入ってるから…
そうなると 俺か! 次。

えっ?
俺 アワビ 食べてないから。

次 俺か。

お願いします。
進めてまいりたいと思います。

続いてが 第6位になります。

第6位の方が

2万2100円。
(ノブ) 急に 上。

上になりました
プラス2100円。

お心当たりの方!
(増田) はい!

仲野さん 上って言ってましたね。
そうですね 上です。

さぁ どうなるでしょうか
プラス2100円です。

2万2100円で第6位の方!

よし‼

まっすー 第6位!

抜けた!
プラス2100円。

ほ~う! よかった~!

さぁ 2人。

仲野さんと エライザさんです。

どうですか? 仲野さん。

こういう気持ちになるんだ~。
(笑い)

テレビでは見てたけど。
(仲野) テレビでは見てたけど。

(ノブ) おっしゃってましたね。

(増田) ハズっ!

<今夜の舞台は…>

<放送後に公開>

では いよいよ 最下位の発表
ということになりますが

この大事なタイミングで

仲野さんと 松岡さんから
とっても大切なお知らせ。

お願いします!

僕たちが出演する…。

僕は 自己犠牲型 平和主義者の
総務課職員を。

私は ちょっと
ぶっきらぼうなんですけど

ちょっと 秘密を抱えた
生活安全課の刑事を演じてます。

坂元裕二さんが脚本の
ミステリアスコメディーとなっています。

(松岡) せ~の!

(仲野:松岡) ぜひ ご覧ください!

さぁ
エライザさんか? 仲野さんか?

いよいよ 運命の瞬間です!

(池田) 来た!

(ノブ) テイクオフ!

(仲野) 来るな 来るな 来るな。

俺じゃ ない! 来るな。

行くのか?
来るな。

長い長い! 長い!

お~ 低い!

長い 長い 長い!
動かない。

動かない!
動いて!

行け 行け 行け 行け!

エライザのほう行って!

ちょっと待って‼ 待って‼

行かないね。
(仲野) 待って。

(ノブ) エライザさんか?

大丈夫です! あっち行こう。

(ノブ) 岡村さんか!?

(ノブ) 岡村さんのとこに着いた?
やめてよ。

最近 こういうの あんのよね。
1位なんだから。

(仲野) もう ヤバいじゃ~ん。
(ノブ) どうだ?

やめて~。

ちょっと待って!
もう やめて! もう やめて!

やめて‼

やめて やめて やめて!

もう… あ~!

うわ~!

上手!

すげぇ見てる! すげぇ見てる!

ヤダ!

おっ ノブさん? ノブさん?

どうなんだ!?

何? 岡村さん?

あ~!

今回は
エライザさんに ゴチになります!

エライザさんが最下位でした!

またか~。

えっ?
(ノブ) 足りてないんですよ。

全然 足りてなかったんだ。

こんなに おなかいっぱいなのに…
いい店ですね。

(ノブ) めっちゃいい店。