全力!脱力タイムズ【小峠英二&AKB48岡部麟、おい!お嬢ちゃん!の巻】[字][解]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

全力!脱力タイムズ【小峠英二&AKB48岡部麟、おい!お嬢ちゃん!の巻】[字][解]

テレビでは出来なくなる!?驚き!恐怖!感動!企画を検証!!小峠英二が吠える!?▽時間がない!?AKB48岡部麟が大慌てで絶叫▽滝沢カレンが絶品メキシコ料理実況

出演者
【メインキャスター】
アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平) 
【全力解説員】
岸博幸、吉川美代子 
【ゲスト】
岡部麟(AKB48)、小峠英二(バイきんぐ) 他 
【「THE美食遺産」ナビゲーター】
滝沢カレン 
【キャスター】
小澤陽子(フジテレビアナウンサー)
番組内容
特集のテーマは「テレビをもう一度考える」。昨今のテレビは、予算削減やコンプライアンスの影響で規制が厳しくなったことで、かつてお茶の間を沸かせていた企画をあまりやらなくなっているという。しかし、それらの企画は本当になくしてしまってもいいのか、本当に必要のない企画なのかを実際にシミュレーションしながら検証していく。

スタジオでは、MCのアリタ哲平が解説員の岸博幸、吉川美代子とともに、
番組内容2
マジック番組や怪談番組、ご対面番組といった往年の人気企画が「本当になくなってしまっていいのか?」と議論を繰り広げる。そして、実際にマジシャンや怪談師、離れ離れで暮らす親子を迎え、シミュレーションを行うという展開に。しかし、思わぬハプニングが次々と発生し――?

続いて「“料理が下手な人を面白がる料理番組”は、今のご時世、コンプライアンスに引っかかってしまうのか?」についても検証することに。
番組内容3
果たして、小峠英二のリアクションは…?そしてさらには、岡部麟も予想外の行動を取り始め、スタジオは大混乱!?

「THE美食遺産」は、東京・恵比寿にある人気メキシコ料理店の看板メニューを、滝沢カレンがナビゲート。今回も予測不可能な出来事が連発の『全力!脱力タイムズ』をお見逃しなく!
ご案内
【公式HP】
http://www.fujitv.co.jp/DNN/ 
【公式Twitter】
https://twitter.com/datsuryoku_cx
スタッフ
【企画】
狩野雄太 
【チーフプロデューサー】
神原孝(FCC) 
【プロデューサー】
大泉正太(ファウンテン) 
中村倫久(ハイホーTV) 
中垣佐知子(ファウンテン) 
橋本孔一(FAT TRUNK) 
大川泰(STAY TUNED) 
半田悠理(FCC) 
【総合演出】
有田哲平 
【制作総指揮】
名城ラリータ(FCC) 
【制作協力】
FCC 
【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 岡部
  2. シズ江
  3. 横山
  4. 小峠
  5. 高木
  6. 大丈夫
  7. コラァ
  8. ババァ
  9. 今日
  10. お前
  11. ヒコロヒー
  12. 山口
  13. 片玉
  14. 片乳
  15. テーマ
  16. 時間
  17. 大根
  18. 料理
  19. お母さん
  20. メロン

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



created by Rinker
¥1,483 (2022/08/18 14:22:02時点 Amazon調べ-詳細)

(小澤)こんばんは。
『全力!脱力タイムズ』です。

(小澤)では 本日の すてきな
コメンテーターを ご紹介してまいります。

(小澤)まずは
お笑い芸人の 小峠 英二さんです。

(小澤)そして もう一方
「AKB48」の 岡部 麟さんです。

(岡部)よろしくお願いしまーす。

(有田)え~ この番組は…。

が ほとんど
ということになっております。

(小峠)クソジジイしか 見てないっすね。
こちらの岡部さんは

若い方には 大人気
ということですけど たぶん…。

いやいや
そんなことはないですけどね。

(岡部)あっ!
いや 全然 あの… 大丈夫です。

すいません。 大丈夫です。
あっ… あっ そうか そうか。

今日は…。

(岡部)そうなんです。

時間がないということで
今日は…。

逆になっちゃってんですよね。
すいません。 なので 大丈夫です。

いやいや せっかくなんでね
やった方がいいと思いますけどね。

(岡部)あ~… じゃあ ホント…。

絵を描くのが 得意だと。 似顔絵か
何か 描いていただけますか?

(岡部)すいません。
ホントに ささっと…。

そうですか。
ありがとうございます。

この後ね 合同稽古があると。

はい!

(岡部)有田キャスターを
描かせていただきました。

どうせだったら 小峠さん…。
いやいや いやいや…。

われわれは 大丈夫です。

時間 大丈夫ですか?

描けました。

[かつて…]

[しかし 昨今
コンプライアンスや 予算削減などにより

テレビ番組の企画が
衰退しているという意見も]

なるほど。

さあ 皆さん こういう経験が
ないでしょうか。 昔のテレビを

再放送じゃないですけど
ダイジェストとかで 見てたら…。

早速
1つ目のテーマ 参りましょう。

まず 1つ目のテーマ こちらです。

なくなってるわけではないですが
減ってはいる感じがしますね。

先生方。
(岸)僕は…。

(吉川)うーん…
私はね そうと思わないんです。

マジックって…。

でも 面白いですけどね 非常に。
(岸)絶対 いいですよ。

岡部さん いかがでしょうか?

何… 好きですか?
(岡部)好きです。

あの~…。

ぱっぱ いきましょうか。

マジシャンの方… とんでもない
マジシャンの方が いらっしゃると。

今日
向かってらっしゃるんですが

まだ ちょっと…。

ちょっと その…。

向かってはいる?

(岸)間に合わないんですかね。
見たいですね。

僕が見たのは…。
感じとしては どんなものですか?

何か 箱があるんですよ。
こういう箱があって。

ただ 真っ白… 何てことない箱
なんですけど そこに

ぽんと 布 掛けて もう 1秒です。

ぱーんってしたら…。

(岡部・小澤)へぇ~!
それを やっていただけるって…。

OK 出たんだよね?
(スタッフ)はい。

一応 だから 応急措置じゃない
ですけど… もちろん…。

一応…。

いいのか どうか…
教えてもらったんでしょ?

(スタッフ)彼が。
(横山)勉強しました。

じゃ ちょっと 見せてもらえる?
(横山)分かりました。

[岡部さんのスケジュールの
都合上 この場は ひとまず

担当ディレクターが
マジックを披露することに]

(堤)では 今日は どんなマジックを
見せていただけるんでしょうか?

(横山)では…。

(横山)いざ オープン!

(横山)あれっ? あれっ?
まあまあ まあまあ…。

ちょっと…。

(横山)すいません。

(横山)ちょっと…。

(横山)
ちょっと 失敗したみたいで。

(スタッフ)さっきは できました。

(横山)もう1回
ちょっと やらせてもらえ…。

(岡部)すいません。

まあ じゃあ ラスト…
ラストチャンス。 ラストチャンスで。

(横山)ありがとうございます。

(堤)
では あらためて お願いします。

(横山)それでは 布を掛けます。

(横山)いざ オープン!

小峠さん 小峠さん。

小峠さん 小峠さん。

えっ?

「入って」って…。

時間ないっつってんだよ
この野郎! あぁ!?

やれるっつうから やらせてんだよ
こっち!

巻きで ラスト… 巻きで ラスト
ぱっぱっと やって。

(横山)ありがとうございます。
すぐ やります。

(横山)いきます。 よしっ!
いけよ。

(横山)いざ オープン!

おいよ! てめえ…。

ふざけ… 何のマジックだよ
この野郎! なあ! 決めろよ!

何も できねえじゃねえか!
教えてもらったのかよ ホントに。

やれよ ちゃんと!
やるんだったら。

ありがとうございます。

気持ちは分かるんですが ちょっと
そこまで言わなくても…。

できるっつって…
時間ないっつってんだから。

本物でやろう やっぱ。
本物でやろう。 ごめんなさい。

(横山)すいません こちらこそ。

さあ じゃあ 次のテーマを。
続いてのテーマ こちらです。

血だらけの女が 襲ってきたとか
包丁を持った人間が 現れたとか

そういうのが あまりにも
怖過ぎるということで

コンプライアンスに引っ掛かってる
という噂もございます。

岡部さん いかがですか?

そこまで巻くのはね
ちょっと 違いますよ。

[血や 包丁といった言葉が
飛び交う 怪談話は…]

[語り部は…]

[林間学校の 寝静まった夜に
起きた 恐怖体験のお話]

お~…。
怖いね~。

ちっちゃいころの体験と
リンクしてるのか リアルでしたね。

ただ ちょっと…。

何か そういう話もございますか?

(ぁみ)あっ はい。 あります。
そちらで お願いします。

(ぁみ)えーっと…。

たぶん タカダの…。
メモか何か 見ますか?

すいません。 ちょっと メモ帳
あったら すぐなんですけど…。

いいですよ。
もし ないんでしたら…。

(ぁみ)いや… 大丈夫です。
確か… 大丈夫です。

早稲田… 大丈夫です 大丈夫です。
突然 言っちゃったもんで。

時間もないので。
はい お願いします。

えーっと…。

(ぁみ)1個 タカダの…。

血 出せ オラァ!
血 出しゃ 済む話だよ コラァ!

何 おんなじとこで 何回も 何回も
タクシーのとこで引っ掛かってんだよ。

なあ! 出せるだろ 血ぐらい!

出せ!

そうだろうが! 出せ! 早く。

できますよね?
できます! もう1回…。

出せよ!

それでは あらためて…
小峠さん ありがとうございます。

(ぁみ)えーっと…。

えーっと…。

血 出しゃ 済む話
っつってんだろうが!

途中で詰まっても 血 出せよ!

お前が 血 出さねえと
終わんねえんだよ!

ちょっと 今 そこで 軽く
言ってください。 どうですか?

出せ 一応。
ぱっぱっと言ってください。

なあ! 急に 血 出して
誰が ビビるんだよ!?

オカルトだよ それ ただの。
心霊でも 何でもねえじゃねえか!

こっちも 急に言ったんで…
1発目の話が 怖かったんで 十分。

(ぁみ)もう1回…。
もう いいよ お前。

帰れ! お前は。

もう 飛ばして 次 いきましょう。

では 続いてのテーマ こちらです。

今 SNSなんかで 特定されたり
たたかれてしまったりとか

そういう 許可を取るのとか
難しいみたいですね。

さあ 岡部さんは いかが…
そうか。 時間がないのか。

じゃあ コメントは いいです。
じゃあ ちょっと スタンバイ…。

[今のご時世…]

[検証]

[今回の…]

[それから 一度も会えぬまま
過ぎてしまった…]

それでは 30年ぶりの再会です。
どうぞ お入りください。

(シズ江)茂… ごめんね 茂!
(茂)お母さん…。

(シズ江)ごめんね 茂!
(茂)会いたかった! お母さん。

(茂)お母さん 元気だった?
(シズ江)お母さんが悪かったの。

(シズ江)ごめんなさい 茂…。

(シズ江のおえつ)

(シズ江)茂…。

(堤)シズ江さん
今回 息子さんに お手紙を

書いてきて
いらっしゃるんですよね。

(シズ江のおえつ)

(茂)お母さん 大丈夫。

(シズ江)すいません。
すいません! すいません!

(シズ江)「茂へ」

(シズ江)「茂へ…」

(シズ江のおえつ)

ババァ!

読め! 早く コラァ ババァ!

ババァ コラァ! てめえも 何だ!?

てめえ…。

何の対面だ!?
ババァ 読め! コラァ!

ババァ! 読め コラァ!
早く 読め!

(シズ江)すいません!
もう一度 読ませてください!

(シズ江)もう一度。

(シズ江のおえつ)
ババァ!

泣くな ババァ!

泣きは もう いいんだよ!

ババァに言えよ! ちゃんと。

ババァを…。

泣くな! おい!

ちょっと
感極まっちゃってんのかな?

後ほど
手紙は 渡してあげてください。

ありがとうございます。
(シズ江)すいません。

これからは 仲良く。
(シズ江)すいませんでした。

小峠さん
30年ぶりの再会なんですよ。

そうですね。 あまりにも ちょっと
滞ってたので

がつんとね 強めに ちょっとね。
声の方も ずいぶん…。

声が もうね…。

じゃあ 飛ばしましょうか。
では 続いてのテーマ こちらです。

何か よく 人気があった
料理が下手な方が

色々 レシピを考えながら 作る
みたいな番組 ありましたね。

さあ 岡部… 岡部さん いいや。
じゃあ ちょっと…。

せっかく 来たんだから。

[検証。 今回
3人に 作っていただく料理は…]

こちらです。

ぶり大根。

(かわなみ)え~! ぶり大根!?

え~!?
(高木)初めて聞いた!

まあまあまあ… ぶり大根はね。
どうする!?

(山口)えっ どうしよう?
(かわなみ)じゃあ 私から。

お鍋 使うもんね。
じゃあ まず このお鍋 使い…。

ちょい ちょい ちょい… 臭っ!

(高木)じゃあ 私も…
今日 菜箸は使うよね?

アーッ‼

(山口)どうしよう…。
大根 使うよね? 大根 使うよね?

(かわなみ)え~!
これ どうしよう! 何~!?

ガラスブラジャ~!

(岡部)おい!

(岡部)お前ら 何やってんだよ!
3人揃って!

(岡部)早く 料理 やれよ!
(高木)ちゃんと やってたよね。

(かわなみ)ちゃんと
やってたよね? やってたよね。

(岡部)おい! 早く 進めろよ!
(高木)すいません。

(高木)ちゃんと やります。
(岡部)クソが。

ありがとうございます。
やってたのにね。

今から ちゃんと
やろうと思ったのにさ。

すいません。
ありがとうございます。

[岡部さんに
お叱りを受けてしまった 3人娘]

ブリ 使うよね。 ブリね。
(高木)ブリ 使う。

ちゃんと みんな
素材は 大切にしなきゃ…。

(高木)やメロン?
やメロンだ! やメロンだ…。

ヤバい これ! お湯 入った!

あっちい!

(山口)ぶり大根 完成しました!
おいしそうだ! そうだ!

(高木)すごーい!

やれよ! さっきから
何も やってねえじゃねえかよ!

訳の分かんねえこと やりやがって
作れっつってんだよ!

やれっつってんだよ!
やれっつってんだよ! お前ら!

お前も やれよ! 早く ちゃんと。
(高木)たたいたな!? ンガッ!

やれっつってんだよ!
何も進んでねえじゃねえかよ!

あと…。

弱えんだよ!
お前 こっちだろうよ!

シーッ!

はぁ!?

(かわなみ)シャラップ!
おい いいかげんにしろよ。

今日の… 今日の隠し味は

ネズミ!

お前 眼球 えぐってやろうか?
この野郎! 眼球 えぐるぞ!

アーッ‼
うるせえ! 高え声 出しやがって。

(山口)メロンになーれ~!

(かわなみ)いや~ でも やっぱり
あく 抜かないといけないよね。

あく 抜きまーす! ティーン!

乳 出せ コラァ!
おい 乳 出せ お前ら!

3人とも まとめて 乳 出せ!

一個一個 出せ! 一個一個。
片乳… 片乳 出せ! コラァ!

両乳じゃねえよ!
片乳を出せ! コラァ!

片乳~!
出てねえじゃねえか お前。

出せっつってんだよ!
(山口)小峠さんを メロンの

お友達にしちゃいたいと
思いまーす。

(かわなみ)カワイイ!

(山口)カワイイ!
(かわなみ)カワイイ!

(山口)いただきマスクメローン!

帰れ! お前は。
逆に お前は チンチン 出せ!

うるせえ!
片玉 出すから お前 片乳 出せ!

(かわなみ)出すぞ?
俺 出すぞ? 片玉。

片玉 出してやろうか? お前。
(かわなみ)やるぞ? 出してみろ!

(チンベルの音)
やめなさい やめなさい。

お前 どう オンエアするんだよ。
出すぞ!

片玉 出すからな。
片玉 出さないでくださいね。

片玉だよ ほらっ お前。
(高木)キャ~!

片乳 出せ! コラァ!
片玉 出したら 片乳 出せ!

やめてください…。
やめなさい やめなさい。

(かわなみ)出すぞ!

お~!

すいません すいません。
もう 何か…。

なぜか 小峠さんも
納得されたみたいなので。

料理 やらないじゃないですか
全然 3人。

すいません。 小峠さん
ありがとうございました。

ずいぶん 身なりが変わりましたね
そんな感じでしたっけ?

♬~

(バズーカ発射音)ドン……バシャ!

(炭酸の音)シュワー

<「ジムビーム」 ハイボール!>

<「ほろよい」飲んで なにしよう?>

♬~

<サントリー 「ほろよい」>

(滝沢)[ナビゲーターは 私
滝沢カレンが お送りいたします]

あ~ うまそう。

ペンギンじゃないのよ。
ペンギンのボス 店 やんないからね。

お土産じゃないのよ。

違う 違う。 たぶん
買ったと思いますよ 普通に。

いや そんなことないですよ。

敵になっちゃいましたね 料理が。

おいしい料理ですよ これ。

だいたい 痛いよ
目に掛けたら 何でも。

いや そこなんですよ。 思ったより
低めだけど そこなのよ。

うまそう。

うまそうね。

うまそう。

あ~ うまそうでしたね。
さあ ここで 岡部さんから

すてきなニュースがある
ということですね。

ことしで 42年目を迎える
『ブロードウェイミュージカル ピーター・パン』に

ウェンディ役として
初出演します。

ピーター・パンが 客席を飛んでいく姿は
幾つになっても 感動します。

ネバーランドの世界を
ぜひ 劇場で 体感してください。

すいません。
今日は こちら側の不手際で

あまり こちらのシミュレーション番組が
うまく いきませんでしたけども。

あの… 今 酸素が たぶん
足りてないと思うんすけど…。

ありますね。 ありますね
大声 出したりとか したときにね。

じゃあ
おしゃべりとかじゃなくて…。

なるほど。
コンプライアンス委員会… なるほど。

暴言が多かったので。 頭 痛い…
もう ぱっと終わりますので。

あるんですね。
すいません。

[随所に…]

(ヒコロヒー)まずですね
「ご対面番組は 本当に

なくなってしまっていいのか?」
という議題の際にですね…。

と されていましたね。

(ヒコロヒー)こちら コンプライアンス的には
問題ないんですけれども 首を…。

と するよりも前に…。

いや あの… 覚えてますね。
そうですね。

ちょっと その前のやりとりが
だいぶ ハードなものだったんで

ちょっと やっぱ あの…
いけなかったといいますか。

あれは よくないですね。

(ヒコロヒー)ただ
コンプライアンス的には 問題ありません。

またですね…。

「あっ… まあまあ… はい」

「うま… はい」

(ヒコロヒー)「まあ うまい… ですね」と
おっしゃっていたんですけども…。

(西村)まあ でも それは
小峠さんからしたら…。

まあ 序盤だったんで
何となく 様子見みたいなことが

あったかもしれないですね。

いや… 優しさと
捉えていただけるのであれば

もしかしたら そういった面が
あるかもしれないですけどね。

(ヒコロヒー)またですね…。

というふうに おっしゃったと
思うんですけれども。

(ヒコロヒー)このツッコミ…。

どこがですか? 良かったですか?
やっぱり 語呂や 語感 スピード

あのときの声の大きさ
素晴らしかったと思います。

(ヒコロヒー)さすがだなと思いました。
褒められるようなことじゃない。

何ですか? 指示って 何ですか?
台本どおり やってるんですか?

あなたの感覚で やってる?
そんなことありません。

あれは…
あれは ツッコミではありません。

あれは…。

暴言だと思いますよ。
あれ 僕は よくないと思います。

やめた方がいいと思います。
あんときは カッとなってね

ちょっと 言っちゃいましたけど。

以上をもちまして
審査は 終わりです。

あなたが ここにいらっしゃる
意味は あったんですか!?

気を付けてください。

われわれ コンプライアンス委員会から
見た結果を お伝えします。

小峠さん…。

(スタッフ)はい OKでーす!

今日は もう いくしかねえなと
思いましたね 何か。

この 「小峠 入って」が出れば
もう 絶対に… これがね。

どんなときでも いきますから。

この人に 植え付けられましたから
それを。

(ブザー)