KinKi Kidsのブンブブーン【ヒコロヒーと日本全国の缶詰を食べつくす】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

KinKi Kidsのブンブブーン【ヒコロヒーと日本全国の缶詰を食べつくす】[字]

高校生が作るぶりだいこん!今注目のコラボ鯖缶に唸る!初体験スイーツ缶詰に感動!専門家厳選、本当に美味しい缶詰大集合!キャンプにも大活躍アレンジレシピ!

ご案内
【番組オフィシャルサイト】
https://www.fujitv.co.jp/bunbuboon/  
【公式Twitter】
https://twitter.com/bunbuboon_fuji8  
【公式Instagram】
https://www.instagram.com/bunbuboon_fuji8/
番組内容
KinKi Kidsがゲストが本当に“やりたいこと”を叶(かな)えるべく、徹底的におもてなし。「やりたくない」「行きたくない」「食べたくない」と素直な感情を出し、自然体で振る舞う堂本光一、堂本剛。いつまでたっても子どもみたいにやんちゃな部分と、いぶし銀の趣味の持ち主である大人の部分、二人の魅力がたっぷり詰まった45分です。
番組内容2
豪華ゲストが本気でやってみたいことを実現。KinKi Kids特有の率直なリアクションが有名人たちのリラックスした素顔を引き出しますが、現場ごと、ゲストごとの空気感を大事にし、テレビ的であろうとしない二人ゆえ、ミラクル多発。時に脱線し過ぎたり、ゲストが置いてきぼりにされたりしてしまうことも!?
番組内容3
デビュー24年を超えるキャリアに裏打ちされたKinKi Kidsの揺るぎない面白さと、独自のゆるさや柔らかさが魅力の『KinKi Kidsのブンブブーン』がゆったりと癒やします。
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
スタッフ
【チーフプロデューサー/演出】
浜崎綾 

【プロデューサー】
中村峰子 
宇賀神裕子 
中村和宏 

【AP】
加藤万貴 

【ディレクター】
嘉納一貴 
島田和正 
阪本玲以 
亀池晃弘 
小野瀬瑞貴 
桂亮太 

【監修】
城間康男 

【制作統括】
太田一平

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 黒川
  2. ヒコロヒー
  3. 鈴木
  4. 缶詰
  5. ホント
  6. カレー
  7. コンビーフ
  8. アヒージョ
  9. お願い
  10. 缶詰博士
  11. 全部
  12. 部門
  13. お酒
  14. カルビ
  15. サバ缶
  16. ゼリー
  17. 自分
  18. 絶対
  19. お薦め
  20. ケッパー

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(剛)『KinKi Kidsのブンブブーン!』です。
(光一)初めて来ましたね 屋上。

結構 長い間 ここ
通ったりもしてましたけど…。

湾岸の屋上?
湾岸スタジオの屋上。

じゃあ もう…。

本日のゲスト こちらの方!
今 人気の芸人さん

ヒコロヒーさんです!
(ヒコロヒー)お願いします。

お願いします。
どうも。

よろしくお願いいたします。
それで やってはるんですね。

これ 一本ではないんですが
取りあえず 挨拶がてら。

すいません。
よろしくお願いします。

青空の下で 飯が食べたいという
やりたいことです。

なるほど。

いや まあ ちょっと
ぎり 曇天ではありますけど。

番組でね 普通
何か お願いしたりする場合は

もうちょっと こう…。

おっきな… おっきい感じにすると
思うんですけど。

私も 何が癒やしなんですか?
って聞かれて

公園で 飯 食ったりするのが
癒やしです みたいなこと

控えめに 言ってたんですけど
結構 番組さんが これを

絶景 見に行きましょう! とか
どっか 行きましょう! とか

やってくれるかと思ってたら
しっかり ちゃんと…。

仕上げてくださったなという。
(黒瀬)皆さん こんにちは。

フジテレビアナウンサーの 黒瀬 翔生です。
私が 進行させていただきます。

よろしくお願いします。
さて 今回は ヒコロヒーさんが

青空の下で 飯を食べたい
ということなんですが

実は ヒコロヒーさん
食の好みが あまり なく…。

ということだったので…。

それが…。

おっ! めっちゃ いい。

それでは 早速 参りましょう。

[ということで
本日の 『ブンブブーン!』は

ヒコロヒーさんと 青空の下…]

[缶詰とは思えない
クオリティーに 一同 驚愕!]

うまっ!
うめえっすね。

あっ おいしい!

[さらに これからの季節

キャンプや バーベキューで
大活躍 間違いなし!]

めっちゃ うまいぞ これ!

[それでは 参りましょう!]

これ ちょっと… ねえ。

これ 選んだ方が 悪い。
そうよ!

だって…。

どうしても。 そら もう…。

ちょっと!

いいかげんにしてください。

[朝一の収録ですが
張り切って いきましょう!]

[今回 本当に おいしい缶詰を
教えていただくのは…]

[そして…]

[全国の ご当地缶詰を
食べ尽くした男…]

[缶詰界のビッグツーに
5部門 10種類の

絶品缶詰を 教えていただきます]

[まずは ヒコロヒーさんの古里

愛媛県の ご当地缶詰を
ご紹介!]

うわ~ 絶対 うまい。
(ヒコロヒー)最高!

知ってる?
(ヒコロヒー)知ってる!

(鈴木)授業の一環で。

(鈴木)自分たちで作った物を
販売するって やってまして。

(鈴木)
開けていただくとなんですけど…。

へぇ~!
(鈴木)たぶん…。

1つずつ 手作りっていうか…
そんな感じなんだ。

(鈴木)
一個一個 生徒が 手で詰めて。

思いを込めて。
(鈴木)召し上がっていただきたい。

[気になる その中身は
いったい?]

お~!

いいね!
だしの感じも これ 奇麗な色やな。

(ヒコロヒー)奇麗な色!

え~!? そうなんですね。

僕は まったく 移し替えない…。
私もです。

せっかく 時間あるし…。

食器が
地元の器ばっかりなんですよ。

だから ちょっと 地元の…
奈良なんで…。

目でも おいしいし
みたいなのを…。

ていうのを…。

これ 何やったん?

嫌みな…。
すてきだなと思うのよ。

ここまでが セット。
お薦め ある? って。

一切 否定してないからね。

[恒例の論争は さておき

高校生が作った缶詰を
いただきましょう]

いただきます。
奇麗に 入ってるもん だって。

うわ~…。

(ヒコロヒー)うん うん うん!
おいしいですか。

あ~! これ もう…。

青魚のね ミネラル
全部 染み込んでる。

感じがしますね。
うまいっすよね。

すごいんですよ。

へぇ~。
へぇ~。

そうだね。 そんな感じする。
みんなが こう…。

[ヒコロヒーさんの古里 愛媛部門
続いては 缶詰博士の お薦め]

(ヒコロヒー)何それ!?

(黒川)
これ 愛媛県で作られているので

いわば 愛媛県の
ご当地缶詰なんですが…。

初めて見た。

(黒川)何かね 大正末期に
発売されたらしいんですよ。

(黒川)それで 一説によると
愛媛という土地柄で

東京に 若干 憧れはあると。

(黒川)だから ちょっと
カレー粉を入れて ハイカラにして

名前 江戸ッ子煮にしようか
っていうことがあったらしいです。

わしの古里ですけど。

(黒川)中身は
うま煮っていうんですかね。

(黒川)牛肉 しらたき 大豆 昆布
あと タケノコを

ちょっと 甘辛く
炊いたやつなんですよ。

(黒川)で ほんのり カレーが
隠し味で 利いてる。

どんなんやろ?

もう ホントに
昔ながらのって感じですね これ。

うわ~ もう 開いた瞬間
豆のパレード。

(ヒコロヒー)あっ ホンマや!

(黒川)
ちょっと 味わってみてください。

何か あの…。

子供のときに 食べてる感じが
すごい する。 この食感。

何か…。

おいしい この大豆。
歯応えがあって

中 ほっくりしてますね。
(黒川)そうそう。

うん!

おいしい。
(黒川)味 染みてます?

(ヒコロヒー)めっちゃ 染みてる。
でも そこまで カレーが強くない。

(黒川)そうなんですよ。

言われたら そうかって思うけど
言われなかったら 気付かない。

これは 合いますね。

お酒 もし あれだったら
飲んでください。

[ということで
ヒコロヒーさんが 大好きな

お酒が届くと 早速…]

まだ 11時半です。

[大好きなお酒も 来たところで

続いては 至高のおつまみ部門]

(鈴木)こちら。

(鈴木)笹かま… 仙台の笹かま
有名ですけど。

(鈴木)震災のときに
立派な工場を持っていて

震災で みんなが避難する場所に
指定されて

タケダさんって社長が…。

(鈴木)そのときに 笹かま自体が
やっぱり 冷蔵なんで…。

(鈴木)社長が…。

もはや…。

(ヒコロヒー)光一さん アヒージョ
あんま 分かんないですか?

アヒージョ
絶対 人生で 食べてるって。

何か オイルっぽいやつでしょ?

[郷土愛から
地元のワイナリーや 缶詰業者と

試作を重ねて 生まれたのが
こちらの 笹かまアヒージョ]

[想像もできませんが いったい
どんな味なんでしょうか?]

(ヒコロヒー)あ~ 確かに。

ここに 落ち着いてる感じの笹かま
見たことない。

見た目も カワイイし。
あっ うまそう。

ホントだね。 白ワインだね。

ワイン 1本。
これは すごい! うまい!

めっちゃ 好き。 プリプリって
言い方も 変なんですけど…。

(ヒコロヒー)
でも そうですね プリプリ。

缶詰って それこそ 災害時のさ
備蓄しておく物とかって…。

(ヒコロヒー)確かに!

[まだまだ あります!
至高のおつまみ部門]

[続いては 缶詰博士の お薦め]

(黒川)私 お薦めするのは こちら。

コンビーフは
でも 缶詰だと いわゆる

ああいう感じなんじゃないの?
みたいな雰囲気は しますけど。

(黒川)
何となく 味の想像つきますよね。

(黒川)これはですね
食料品店の老舗の 明治屋さんが

素材とか 調理法に こだわった
おいしい缶詰というシリーズ

出してるんですよ。 そのうちの
1つなので ただのコンビーフじゃない。

なるほど。
「プレミアム」 付いてますもんね。

(黒川)
これ ほぐし方が すごく 粗くて

ぎゅうぎゅうに 詰まってるんです
で しかも 赤身肉が 主体なので

脂っこくない。

ちょっと 肉々しいというか?
(黒川)そうそうそう。 そうです。

それでは
こちらの缶詰も お願いします。

うわ~ ホンマや。
敷き詰められてる。

うわっ すーごっ!

いただきます。

あ~! うーん!
うまい!

(ヒコロヒー)ウイスキーですね これは。

(黒川)薫製みたいな香り します?
します。

同意見!?
はい。 まったく 同意見です。

今までのコンビーフと比べて
どうですか?

コンビーフ 何度か
食べたことあるんですけど

言い方 変ですが
「コンビーフを食べてる」って

印象なんですが…。

「肉」って言葉が
ちょっと 連想できるぐらい

おっしゃってるように
ちょっと…。

これは すごい物なんだな
っていうのは 分かりますよ。

楽し始めて みんな。
酒 入って 楽し始め…。

[こちらのコンビーフには
そんな肉々しさを生かした

絶品アレンジレシピが
あるんです]

うわ~!

(ヒコロヒー)何これ? ユッケ?
(黒川)タルタルステーキのコンビーフバージョン。

ヤバッ!
(ヒコロヒー)ステーキ!?

[本来 生肉で作る
タルタルステーキが…]

[簡単に 作れちゃうんです]

[その お味は?]

今日一の 光一。
めっちゃ うまいぞ これ!

うーまっ!

めっちゃ うまいぞ これ!

へぇ~。 びっくり。

(黒川)タマネギも 生だけど…
何ていうんですかね。

(黒川)それが ちょうど 肉の
パートナーとして いいんですよ。

(黒川)ケッパー いましたね。

めちゃめちゃ ケッパー いい仕事する。
(ヒコロヒー)緑のやつが ケッパーですか?

(黒川)はい。 ちっちゃいやつ。
これ だって…。

(ヒコロヒー)確かに。
これは…。

[そんな 一同絶賛のおつまみを
さかなに…]

まあ 番組 やるに当たって
アンケートとか 書くじゃないですか。

みたいなのは 言いました。
「調子に乗らせてくれ」?

何ていうんですかね。
風潮として

「あいつ 調子に乗ってる」とか
あって あんまり こう…。

「あっ すいません」みたいなのが
空気として あるじゃないですか。

(ヒコロヒー)
私も わりと… その 困るのが…。

「そうなんですよ」とは
もちろん 言えないし。

この やりとりを…。

費やされてると思うんですよ。
もっと あるかも。

言ってる人に対しては うわ~。

黙ってる人の方が 得するし。
(ヒコロヒー)そうそう そうそう!

じゃあ ここで ちょっと 1回…。

ちょっと
調子に乗りたいんですよ。

[ということで…]

(ヒコロヒー)すーごいですよ。

むちゃくちゃ
人 いたんですけど…。

めっちゃ うれしかったんですよ。
すごい うれしくて。

自分も こんなふうに
していただけるぐらいまで

頑張ってこれたんやなと思って…。

ありがとうございます。

(ヒコロヒー)ホントですか!?

事実やんかっていうね。
事実やもん。

全然 いいと思う。
何か でも いません?

んっ? みたいな空気 出す方って
一定数ね いらっしゃるから…。

だって 事実 売れてんねんし。

その努力を すっ飛ばして
いや~… とかっていうのは

ちょっと
僕は よく分かんないけど。

めっちゃ 切り取られる。

あれも やっぱ 今まで
してこなかったことなので…。

経験がなかったので…。

すごい世界に 足を踏み入れて…
取り返しつかないなとか

思うことは ありますね。
あ~…。 いや だから…。

何か もう じゃあ いいです。
何も 言いませんの方が

楽になる。
確かに。

(ヒコロヒー)お金ですか?
お金も…。

ありがとうございます。 ホントに
おかげさまでございます。

めちゃくちゃ
もうかってるんですよ。

返せた?
はい。

あ~! それは すごいね。
ありがとうございます。

(ヒコロヒー)あ~…。

私も めっちゃ そう思うんですよ。
DREAMなんだよ。

子供たちが
自分も 挌闘家になりたいなとか

自分も 芸能人になりたいな。

言うとさ 何か うわっ…
みたいな感じ あるやん。

実は そうではないはず
なんだけどね。

憧れてね。 頑張ろうみたいな。
夢 与えたりとか。

気持ちいいわ!
だって そうやもん 絶対。

[この後も
まだまだ 絶品缶詰が 登場]

[続いては コラボサバ缶部門]

[近年
企業が サバ缶とコラボして

次々と
新商品を出しているんです]

[その中でも
今 注目のコラボサバ缶を

紹介していただきましょう]

(鈴木)こちらが…。

(鈴木)こちら
明太子の ふくやさんと

福井のですね
福井缶詰さんとの

コラボの商品になってますね。

[9月から10月の
最も脂が乗る時期に 捕獲された

ノルウェー産の大サバに
名門 ふくやの明太子と

オリーブオイルが掛かった
ぜいたくなコラボ缶詰なんです]

[そんな…]

[お味は?]

とろとろ。

でも おいしい このピリ辛が。

うまいね!
(ヒコロヒー)これは うまいっすね!

それこそ…。

めっちゃ 合うのに…。

(ヒコロヒー)これ めっちゃ うまい!
すごい!

これ だって…。

サバが。

[一同絶賛の コラボサバ缶部門]

[続いては…]

(黒川)私 ご紹介する
お薦め缶詰 こちらです。

おいしそう。
(黒川)カレー味のサバ缶です。

へぇ~! すごっ!

[何と こちら…]

[そんな パイオニア同士が 手を組み
作った 缶詰の お味は?]

うまっ!

(黒川)カレー おいしいですか?
(ヒコロヒー)うまい!

めちゃくちゃ うまいね。
(ヒコロヒー)うまい! すごい!

カレー おいしい。
(黒川)中村屋さんのカレーなので…。

(黒川)
奥深い味なんですけど さらに…。

あ~ なるほど。

(黒川)魚って 魚のにおいがあって
スパイスと ケンカするときがあるんです。

(黒川)それを つなぐための物が
モルディブフィッシュっていう

かつお節の原型といわれてるのが
向こうに あるんですけど。

(黒川)そういう発想で作ったって
中村屋さん おっしゃってました。

(黒川)そうです そうです。
おそば屋さんで出てくる

カレーみたいな。
後引く味があるんですよね。

(黒川)これも 実は…。

[サバカリーを使った
絶品アレンジレシピとは?]

うわ~! なるほど!

(黒川)サバカリーそうめんです。

(ヒコロヒー)すごいっすね。
よう思い付きますね。

[サバカリーそうめんの
作り方は 簡単]

絶対 おいしいよ こんなの。

いただきます。

もう さっぱりとね。

(黒川)合いますよね。

(黒川)これから ずっと
蒸し暑い時季が 続くので

サバの栄養素も 取れるし
カレーのスパイスも 味わえるので

元気が出るかなという。
一口で やめよう 思っても

何か もっと いっちゃうんだよね。
これ マジで うまいねんけど。

(ヒコロヒー)めっちゃ うまい!
どんどん 箸が進みますね。

[登場]

[続いては
ご飯が止まらない部門]

(鈴木)こちらがですね
菜’sさんという会社の…。

アヒージョ!?

(鈴木)あるんですけど
最近は すごく 作り手さんが

中身に こだわっていて

世界中から おいしい牛肉 集めて
日本中に 広めてる方がですね…。

[そんな こだわり抜いた
牛たんの 素材の味を

缶詰でも
おいしく 食べられるように

ニンニクと オリーブオイルで
丁寧に 煮込んでいるんです]

(鈴木)ぜひ やっていただきたい。
それでは 皆さん

ぜひ 白米と一緒に
召し上がってください。

えっ?

(ヒコロヒー)夏場ね。

あっ! すごい!

何か こんな感じ 中。

スパイス いっぱい
入ってんのかな? これ。

いまいち その…。

そういう印象?
そういう印象。

[牛たんアヒージョの お味は?]

えっ?
バチボコ うまいっす!

うまいね。

(鈴木)これ 1缶 1, 000円 超える
高級缶詰になってますね。

それは…。

これは いいね。

いいですね。 若干…。

食べ応え あるし。
(ヒコロヒー)めっちゃ ある。

パスタ ワイン。
あと バゲットも 合うし。

うまいよね。
(ヒコロヒー)めっちゃ 好きなんすよ。

(ヒコロヒー)そう!
そういった意味では 缶詰とか

いいじゃない。
ペヤングに載せれそうな缶詰とかも…。

(黒川)ペヤングに 載せるにしては
かなり お高いんじゃないですか?

確かに!
こっちの方が 高いもんね。

[ペヤングではなく
ご飯が止まらない部門ですよ!]

[続いては 缶詰博士の お薦め]

(黒川)
僕が お薦めするのは こちらです。

鯨!?
(黒川)新しい味付けです。

(黒川)鯨って…。

(黒川)癖というか。
われわれの世代的に…。

でも…。

(ヒコロヒー)おっ!
これは 好きな味じゃないっすか?

(黒川)宮城県の ご当地ラー油の
なかむラー油を使ってて

ニンニクと ゴマの風味が
よく効いてる!

(黒川)で 鯨もね
カルビって名前 付いてるけど

カルビみたいに サシの入った
柔らかい部位で 高級部位です。

それでは ぜひ
食べていただきたいと思います。

お願いします。
よいしょ!

おいしそうよ。
うまそう! えっ!? めっちゃ…。

(ヒコロヒー)これは カルビ。 におい。
においの感じは 普通に カルビ。

(黒川)
焼き肉屋さんのにおいですよね。

[やわらか鯨カルビ いったい
どんな味なんでしょうか?]

うまっ!

(黒川)あ~ なるほど。
お酒のつまみにも いけるし。

(黒川)このまま 召し上がっても
おいしいんですけど…。

[缶詰博士 お薦めの
アレンジレシピとは?]

え~! うわ~!

(黒川)
石焼きビビンバ風にしてみました。

これは いいじゃない!
これは うまい。

[作り方は とっても 簡単]

(ヒコロヒー)確かにね。
こういうのは 食べたい人がね。

おいしい。

これは よくないな。
止まらないな。

これ ヤバい。 うまい。

ややこしいから。

うまい!

[最後は 缶詰スイーツ部門]

(鈴木)はい こちら。

チーズケーキ!?
缶詰のチーズケーキ?

(鈴木)そうなんです。
≪ヤバッ。 うまそう。

初めて!

(鈴木)開発者の方が
避難したときに 子供たちが

サバ缶が 悪いわけじゃないけど
サバ缶 食べたり イワシ 食べたり

つまんないだろうと。
どうせ 避難するんだったら…。

すごっ!

[何と このチーズケーキ…]

[お味は?]

ヤバッ。 うまそう。

思ったより 深いんすね この…。
深い。

いただきます。

おいしい!

うまい!
何やろ?

(ヒコロヒー)分かります 分かります。
ミルクの味かな? 後で くるね。

(鈴木)僕も 最初 びっくりした。
震災が きっかけなんだ。

そういうときってさ ホントに…。

そういうときって エンタメ
いらないから。 だけど…。

(黒川)お弁当とか いろんな食事
いっぱい もらえる中で

実は 甘い物 食べたかったって
後で… 言えないんですって。

(黒川)言える雰囲気じゃない。
その話を聞いて

俺ら 何とかして 本気で やろうよ
っていうことになったらしいです。

それが…。

どうしたん!?
甘い物 めっちゃ 好きなんですよ。

(ヒコロヒー)そうなんですね。

[まだまだ いきますよ!
スイーツ缶詰部門]

[最後は 缶詰博士の お薦め]

(黒川)私の お薦めする
スイーツ缶詰 こちら!

あ~ うまそう!
(黒川)愛媛県産。

どういうこと?
これは…。

(黒川)そうです そうです。
みかんか!

[紅まどんなとは 愛媛で取れる

プチプチとした 果実感が特徴の
高級みかん]

(黒川)食べたことあります?
(ヒコロヒー)紅まどんな自体は

食べたことあります。
でも その缶詰は ないです。

どういうこと?
粒が細かいってこと?

(ヒコロヒー)そう。 何か プチプチプチ
プチプチプチと 食べれるような。

[ヒコロヒーさんが
明太子のようだと語る

紅まどんな。 いったい
どんな味なんでしょう?]

ゼリーのような食感だから
ゼリーではないんだよね。

(黒川)ゼリーではないです。
よーしっ。

うわっ! ワオワオ! お~!

(黒川)ゼリーみたいですよね
ぷるぷるして。

おいしい。

これが いい!

これ でも…。

(黒川)でも そういう感じ しない。
しない。

以上で 全部の缶詰を 皆さん
召し上がっていただきましたが

皆さんに 1つ 気に入った物を
選んでいただいて。

おみやにしていいそうなので。

1つです。
ケチくさっ!

ホントに ごめんね。

ホントに もう…。

でも ホントに
意外に思われると思います。

私は…。

(ヒコロヒー)え~!

これを 缶詰にして…。

すげえな。

さっきも お話ししたように
例えば 被災地とか

そういう所でも
こういうのが 食べられる。

お~! 声も出た!
これ すごいなって思いました。

続いて 剛さん
決まりましたでしょうか?

僕はね… これにさせてください。

ぶりだいこん。
ぶりだいこんにさせてください。

めっちゃ 分かる!
これは もう 味も染みてたし…。

これも いわゆる
エンターテインメントというか。

ていうのが ちょっと
お話の中にも ありましたんで。

非常に 僕 ブリ大根も 好きで
よく 缶詰で買うので。

この ぶりだいこんに
させてください。

それでは 最後
ヒコロヒーさん お願いします。

(ヒコロヒー)ホントに
全部 おいしかったんですが

私は ちょっと
びっくりしたっていうので…。

鯨!

(黒川)鯨!

これ びっくりした?
(ヒコロヒー)鯨 そんな やっぱ

食うてきたことなかったんですが
こんな感じ なってんねやという。

牛みたいやったし。
あと 何より…。

あれ うま過ぎたな。
ホントに ぐっと こらえたもんな。

(ヒコロヒー)あれが めちゃくちゃ
うまかったんで。

あっ そう!

いいです いいです いいです…。
いいですよ それは。 全然 全然。

全部 めっちゃ うまかったし
これだって もう…。

あの卵のやつ
めっちゃ うまかったし。

うまかったな あれ。
めっちゃ うまかった。

缶詰の この種類の豊富さと

製造者の方の チャレンジ精神。

これはね 日本は 学ぶべきです。

(ヒコロヒー)確かに。 一個一個
ドラマも ありましたしね。

全部 食べてください 皆さん。
ホント おいしかった。

ヒコちゃん いかがでしたか?
めちゃくちゃ 楽しかったです。

何か ご褒美みたいな仕事で。

ホント こんな 外で。
あと やっぱり 本当に…。

そんなことあります。

本日のゲスト ヒコロヒーさんでした。
ありがとうございました!