火曜は全力!華大さんと千鳥くん[字]【ヒロミ&長嶋一茂が山内に大激怒!?】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

火曜は全力!華大さんと千鳥くん[字]【ヒロミ&長嶋一茂が山内に大激怒!?】

ヒロミ&長嶋一茂参戦!「6連単当てたら100万円」山内の失礼発言で一茂がついに大激怒!?

おしらせ
「東アジアE-1サッカー選手権2022 女子 日本×中国」延長の際、放送時間繰り下げの場合あり。
番組内容
ヒロミ&長嶋一茂が参戦!人気企画「6連単!ぴったり当てたら100万円」主婦30人が選ぶ「コメントに説得力があるのは誰?」ランキングでは、朝の情報番組でレギュラーコメンテーターを務める一茂がまさかの順位に?かまいたち山内健司とのバトルで衝撃発言も!そして、高校生30人が選ぶ「お父さんにしたくないのは誰?」ランキングでは、実生活でもお父さんであるメンバーの意外な子育て方針も大公開!
番組内容2
口うるさそうなヒロミに対し、一度も子供を怒ったことがない一茂?果たして結果は?最後は、「脳年齢が若いのは誰?」ランキング。脳年齢計測アプリを使いメンバーの脳年齢が若い順をランク付けしていく。チャレンジしたメンバー全員が40歳以上と老化?が気になる中、衝撃の結果にスタジオ大混乱!?カオスとかしたスタジオをお見逃しなく!
出演者
【MC】
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉)
千鳥(大悟、ノブ)
【準レギュラー】
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
【ゲスト】
長嶋一茂
ヒロミ
【ナレーション】
遠藤綾
スタッフ
【チーフプロデューサー】
前洋平
【総合演出】
高橋諒太
【演出】
渡辺将司
【プロデューサー】
友岡伸介
近藤照代
帯川航
工藤翔平
長嶺望
【チーフディレクター】
小田清仁
【ディレクター】
生駒真也
伊差川竜也

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 山内
  2. ヒロミ
  3. 長嶋
  4. 濱家
  5. ピンポンピンポン
  6. 一茂
  7. 大悟
  8. 華丸
  9. ブーッ
  10. 大吉
  11. お前
  12. スタッフ
  13. イメージ
  14. OK
  15. ノブ
  16. 結果
  17. 結構
  18. Aクラス
  19. NHK
  20. 間違

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



created by Rinker
¥1,483 (2022/08/18 14:22:02時点 Amazon調べ-詳細)

(拍手)

(ノブ)さあ ヒロミさん。

そうなんですよ。
前回100万獲ったのに

何で
また来ちゃったんだろうね。

(大吉)いいじゃないですか。

(大悟)くれます。
くれた?

マジで我々のとこには リアルな…

ほんと?
そして 一茂さん。

意外と辛辣な意見とか
言われますから。

まあ…

何か かき回しそうやなぁ。
(長嶋)申し訳ないけど。

待ってください。
(ヒロミ)いやいやいや。

芸能界って 今
何となく和やかになってるから

多分 みんなキレないと
思ってんだろ?

うわっ 出た
本気でキレる宣言。

(ナレーション)<今夜の…。>

<芸能界の大先輩2人と行う

忖度一切なしの6連単3本立て。>

世間の人は絶対嫌です!

うるせぇ!

おおっ!
言いましたよ。 言いましたよ。

俺 何も関与してない。
山内より下だったらね。

最初の6連単は…

よいしょ!

(拍手)

<街行く主婦30人に

6人の中で
テレビ番組でのコメントに

いちばん説得力があると思うのは
誰か調査。>

<全員で力を合わせて
そのランキングを予想し…。>

(長嶋)コメンテーターっていっても
やっぱり…

はいはい。
(長嶋)俺 タレントなんでね…。

適当な事を言ってるんですか?

大体
その場で適当な事を言ってるんで。

一茂はね どうしても
難しく言おう…

(長嶋)って ずっと思ってて。
(ヒロミ)多分 それはね…。

その辺がバレてるかどうか。

(華丸)大吉さんもね いっても。
そうか。

NHKやってますけど。

でも…

やっぱ NHKだよ やっぱり。

NHKのイメージはあると思いますけど。
主婦はね。

かまいたちは出てない。
あっ でも…

(山内)僕は出た事あるんですけど
やっぱり…

(濱家)ダサいな。

ヒロミさん。 ヒロミさんとかが…。

(長嶋)何で?

そんな降ろされ方ないでしょ。

(長嶋)やっぱり画角が
カメラさん合わないんで…。

(濱家)オファーかける前から
わかってますから
でかいのは。

この中で…

(ヒロミ)

(ヒロミ)想像でくるから 結構 俺はね
大悟は いいと思うんだよ。

いいように取ればね。
まず 個人予想 見てみましょう。

こちらです。

はい こうなりましたね。

そんな事ないけどな。

大吉さんが一番人気だ。

僕というか NHKが一番人気。

ヒロミさんもね やっぱ上位には

こられてますよね。 Aクラス。

(ヒロミ)やっぱ大吉だよね。

いや~ ヒロミさんだと思いますよ
僕 1位は。

大吉さん的にはヒロミさんが1位。

いやいや。

言っとくけど…

(ヒロミ)どっちつかずみたいなやつが
多いんだよ 俺は。

でも…

してない してない。
だから…

逆に…

っていうイメージが。
毎日してないよ 炎上。

山内はヒロミさんが1位。
(山内)はい。

あんまり斬ってないって
おっしゃってますけど

僕は結構 意見とかで

おお~って思うコメントされてるな
っていう印象があるので

ヒロミさん上位かなと。

で 一茂さんは…。
ちょっと低いね。

(山内)
一茂さんが時事を斬ってて…

(長嶋)お前 いいかげんにしろよ。

(山内)変な意味じゃなくて。

芸能界 変わったんやぞ お前。

あるって。

(ヒロミ)いちばん長くやってんだぞ。
テレ朝で。

俺 ほんとに…

(山内)はい はい。

はい。
ずっと。

俺ね じゃあ わかった。 もうね…

おおっ!
言いましたよ。 言いましたよ。

俺 何も関与してない。
山内より下だったらね。

(ヒロミ)
乗っかっちゃダメ。 こいつはね…

ええっ?
理由が欲しいだけ?

ワシ 1回 朝の
一茂さんが出てる…。

一茂さんがコメントしてるな
と思って

あっ してるわと思って
便所行って 小便して 手 洗うて

まあまあ 時間たって
帰ってきたら…

おい!

お前…。
1人で迷い込んでグルグル回って。

それは いつだ? そんな時
ほんとにあったか? お前。

ほんま。

僕ね ヒロミさん 大吉さんは
確かに迷ったんですけど。

(ヒロミ)俺も。

(ヒロミ)大悟 前にも
職人のやつで 俺と大悟で…。

やっぱ…

主婦は
つかんでないでしょ 大悟は。

僕はね…

一応 一茂さんと大悟
替わりましょうよ。

替わる?
僕らが 一応Aクラス。

(山内)Aクラスですね。
一応 こうの…。

(濱家)オーソドックスにやれば
こうですよね。

まず ヒロミさんか大吉さんかを
決めましょう。

(ヒロミ)
これはね 大吉ですよ 間違いなく。

(山内)マジっすか。
(ヒロミ)だと思わない?

僕 だって NHKの朝なんで…

いや 関係ないね。

(ヒロミ)そうなんだけど やっぱり

朝の 主婦が見る時間帯に
いちばん見てて

いい人だなぁとか。
なるほど。

これ めちゃめちゃむずいっすね
1位 2位。

(山内)ヒロミさんじゃないですかね。
ヒロミさんと思うよ。

1位を じゃあ…。
(濱家)うわっ 迷ってきた。

大吉先生だと思う人。

(ヒロミ)はい。
(長嶋)僕も大吉くんかな。

(華丸)半々じゃない?
4か。

ヒロミさんだと思う人。
はい。

(山内)う~わ むずっ。

でも 今…

だから「ズレてる」って言うなよ。

大体ズレてる?
(山内)大体ズレてる感じあるんで。

芸能界 変わるねんて。

もう怒る世界になんねんて芸能界。
(山内)ギャンブルとして。

ダメです。

そうね。
Aクラス Bクラス。

< この問題では
ヒントを1回使用可能。>

<1位~3位をAクラス
4位~6位をBクラスとし

どちらかを選択すると

そのクラスに入っている
メンバーを

ランダムに1人だけ発表します。>

(ヒロミ)ああ そうか Bを聞いて。
(濱家)はい。 大悟さんは…。

1個ズレれば。
ここがズレればいいか。

じゃ Bクラスを。
聞く?

Bでいい。
聞きましょうか。 わかりました。

♬~

(華丸)誰だ?

一茂さん。
(山内)うわっ。

(笑い)

一茂さん バレてました 世間。

世間が ズレてる事に。

おい ちょっと待て。

(笑い)

しました しました。
(山内)B。

誰がしたんだ? 誰がした?

ディレクターは誰なんだよ?
ビビるな。

ディレクターさん いいよ
手 挙げなくていいよ。

(長嶋)いいかげんにしろよ。
(山内)4位じゃない可能性あります。

(長嶋)ちょっと待って。
いやいや お前 これは

いや… ここ?
俺が ここなの?

この3つの どれかって事ですよ。

(山内)

(ヒロミ)
まだわかんない。 もしかしたら…。

(長嶋)いや ごめん…。
(山内)ここもあります。

ほんと…

まあね。 そら そうですよね。

(ヒロミ)という事は やっぱ…

僕っすかね?
(濱家)絶対そうっす 絶対そうです。

(山内)大悟さんだと思います。
ワシ マジで1回もないからな

それ系に出る。
だから 1回もないからなんだよ。

見たいっていうね。
見たいっていう。

(長嶋)そうだね 大悟だ。
これで…。

(長嶋)まあ でもいいや。

それでいこう。
いや みんなが言いたいのは

当たればじゃなくて…

っていうのが。

まさか 6とかないだろうね?

(山内)
わかんないですけど 何か 僕…

(笑い)

(濱家)Bに入ってきて…。
(山内)Bに入ってきた瞬間。

これ まずいよ 負けてたら。

いいかげんにしてよ ほんとに。

(山内)
4でいいですか? 一茂さん。

さすがに4でしょう 一茂さん。

(長嶋)いや ここ以外
座れないよ 俺 ほんとに。

もう18年やってんだよ
俺 コメンテーター。

さあ いきましょう。
結果を見てみましょう。

果たして
100万円獲得なるのでしょうか!

(スタジオからのトーク 濱家)
[きたような気するぞ これは]

(スタッフ)この6人の中で…

ああ~。

うわ~。
(華丸)やっぱね。

[なるほどね
ワイドショーだけじゃない]

(スタッフ)この6人の中で…

ええ~っ。

私は…

ええ~っ!

(山内)[強いんだ]

(山内)[やばいな もう
これ以上入ったら あかんやろ]

私 じゃあ…。

大悟 入った。
あら。

[気付いちゃってる?]

[さすが おねえ様]

(スタッフ)逆に この…

あはははは。
ない?

ほんとに ただの
あれだけど…

「ただの あれだけど」。

(山内)まずい。
(濱家)やばい。

(長嶋)[ええっ!]

(山内)
[これは ちょっと待って]

何だろう。

(3人)はははは。

ええっとね
6人の中では やっぱり…

ああ やっときた。
大吉さん きた。

やっぱり…

で…

(長嶋)[俺は話が長いのか]

(スタッフ)この6人の中で…

ええ~。

[ほら~ ヒロミさん]

[よし よし よし]

うん 何か…

[もしかしたら
この2人が ほぼ]

(スタッフ)逆に いちばん…

[一茂さん やめて]

(2人)ええ~。

(山内)
[ああ クビになったからね]

ほら。

みんな。

(スタッフ)この6人の中で…

コメントに説得力がある人。

あっ でも…

(山内)
[ええ~ 上だ]

[そうなの そうなの
ほんとにね]

どこがやねん。

(笑い)

(スタッフ)この中で…

ええっ。

あっ。
ああ いい いい いい いい。

(長嶋)[おかしいな
俺 1回も出てねぇぞ]

すごい…

(長嶋)
[100人 聞いてこいよ]

[もっと傷つきますよ]

(山内)
[ほんと そうなんですよ]

えっと~。

おお やった やった。
ほら。 やばい…

今。
(長嶋)山内と並んだ。

最近…

(長嶋)
[何か買ってあげる]

(濱家)[簡単な人やな]

(長嶋)[あれ?

パッとしたというのは
なかった?]

(長嶋)[最近
すごい頑張られてる]

(濱家)
[一茂さん 最近の方?]

< それでは いよいよ
最終結果の発表です。>

<見事 コメントに説得力が
あるのは誰?ランキングを

制したのは?>

(長嶋)参ったな やばいな これ。

(濱家)ヒロミさんか。

(山内)大吉さん 伸びて。
頼む。

(濱家)ヒロミさんか~。

よしっ。

こっから 見てないぞ。

NHK!
(濱家)大吉さん。

(山内)濱家多い。 えっ?

濱家がきてる。

NHK! うわっ。

ああ~ やっぱ強い。

これ いいぞ。

(濱家)大吉さん。

頑張れ。

強い。 よし 頑張れ!

うわっ いい戦い。

NHK!
(山内)あるある。

(ヒロミ)いけ!

ああ やばい。 やっぱ強い。

ヒロミさん強い。
(山内)山内!

ほら~ 言ったじゃん。

(華丸)どうなったの? これ。
(長嶋)どうなったの?

オチみたいや。

< という事で結果は?>

当たったんちゃう?

ここが違う。

あっ。

(長嶋)何なんだよ これ。
(山内)濱家 勝ってる。

(ヒロミ)大悟やっぱよかったんだな。

まあまあまあ ヒロミさんが…。

< ご覧の順位になりました。>

いやぁ~。

という事で…

う~わ~。
(長嶋)それも悔しいけど。

ただ 一茂さん…

だから…

(濱家)やめなくていいのに
やめるんですか?

続いての6連単は…

イェイ!

<高校生 男女15人ずつ
計30人に

6人の中で

いちばん お父さんに
したくないのは誰か 調査。>

<エントリーしている6人は

皆さん実際に お子さんのいる

お父さんたちです。>

一茂さんは
今 お子さんは高校生?

俺は2人。

高校生で…。
高校生。

ああ~ じゃあ。
もう リアルに。

ヒロミさん その
ご自身のお父さんぶりは?

俺はね 多分
口うるさいから

何か 怒られそうとか そういう
イメージあると思うんだよね。

ただ ヒロミさんは…

獲ってる。
何…。

やっぱり。

隠してるのに。
隠しきれないね。

では 個人予想見てみましょう。
こちらです。

(濱家)うわ ばらけてる?

はいはい はいはい。

結構ばらけてますね 今回は。

(山内)これは難しいな。

ヒロミさんは 華丸さんに。

というか。 イメージよ イメージ。

九州男児ね。

1位も
3票入ってるのが大悟くんね。

僕 やっぱ タバコはね…。

家 帰ってこないとか

イメージついちゃってるから。

(長嶋)酔い潰れてな。

吐くとか。
あれ やだよ 毎日やられたら。

(濱家)男女半々ですよね これは。
そう。

(濱家)やっぱ 女子からしたら
ちょっと やっぱ…

ちょっと今 ミスりました。
そら もちろん もちろん。

浮気しそうな。
そんな大悟くんより

濱家くんは
一茂さんの方を上にしてるけど。

(濱家)はい。 絶対楽しいし

ちゃんとこう教育もしてくれる
とは思うんですけど。

何か…

というか。
「それあかんやろ こうやろ」

っていうのを 結構 言いそう。

まあ 一応言っとくけど
名誉のために。

ああ ええ~。
(長嶋)ママが厳しいから。

ええ~。

山内くん どう思う? これ。

確定?

めちゃくちゃ自信ある。

(山内)
今回入ってないんです 僕は。

ダントツじゃねぇ。
(山内)みんな 逆に

1位にしてない人は…

(濱家)いやいやいや。
違う違う 違う違う。

(山内)いやいや じゃあノブさん…

ふふっ。
いや 僕は…。

この感じですよ。

ちょっと待て。
お前たちの おかしいから。

(笑い)

(長嶋)「いいですか?」とか。
何か ごめんなさい 一茂さん。

絶対 一茂さん1位。
(ヒロミ)どうなんだよ。 じゃあ…

(ヒロミ)ほんとに 自分だったら。

(笑い)

おかしいじゃん。
いやいや 何だよ それ。

違います。 一茂さんは
いい人やねんて ほんとに。

娘さんと奥さんと僕とか
みんな いたんですけど…

やってくれて。
ほんまは そうかもしれんけどな。

ほんまは めちゃくちゃいい。
世間のイメージ。

嫌われてないよ。

(濱家)お父さんだったら嫌な
っていうって事は

嫌なポイントを言いやすい人の方が
いいと思うんですよ。

(ヒロミ)嫌なポイント。

お前…。

(長嶋)
おい 山内 お前じゃねぇ! 今…

追い抜くなよ。
言いとうて 言いとうて。

(長嶋)お前
いいかげんにしろよ ほんとに。

俺に。 はい。

言いたくて言いたくて
しょうがなかってん。

(長嶋)「態度」じゃねぇんだよ
この野郎 お前。

(山内)濱家は 子供を愛しすぎてる
感じのトーク 結構してるんで。

そんなんも あんま 知らずに…

(濱家)こいつ めっちゃスベってるし
おもんない みたいな。

いや…

(山内)「ないことないで」。

ギリギリ 傷つくぐらいの。

面白くない事はないよ。

だから…

とりあえず こっちで。

(山内)それ いいっすよね。

それ名案や。

一茂さん Aクラス行きましょう。
すいません… ちょっと。

(ヒロミ)俺らはBクラスでいいって事ね。
はい ヒロミさんBクラスです。

もうヒロミさん あの 6位5位。
(ヒロミ)聞いてみようよ。

一旦 一茂さん1位に座る。
とりあえず。

ここで ヒント聞けばいいのね。

(山内)いいヒントの使い方だ。
これでAクラスを聞けば

誰かが上がってくるよ。

さあ
それでは聞いてみましょう。

♬~

Aクラスになってほしくないな。

♬~

あっ そうなんや。
(華丸)ええっ。

濱家くん。

ちゃうちゃう 濱家…。

面白くない事はない。

俺ね こことここ 逆だと
思うんだよね。 華丸さんと俺が。

(山内)ありえる。
(濱家)ありますよね。

華丸さん 6位で
いいんじゃないですか?

(ヒロミ)確かに。
そうします?

で ノブが4位か
ヒロミさんが…。

俺ね この辺だと思う。

ノブも だって
理由 そんな ない。

お前だけやねん。
(山内)嫌だな。

風呂場で俺が小便する癖。

言うな。

(笑い)

(山内)
これ いいんじゃないですか。

(長嶋)いや ちょっと待て。

(長嶋)山内。 山内 ここ。

いや 俺は だって別に…

ない ない ない。

だから いいですよね。
(ヒロミ)だから…

嫌じゃない
嫌じゃない。

何なんだよ お前。

じゃあ
もう1回…。

理由は 何なんだよ。

(長嶋)うるせぇ!
家にいてほしいわ。

あいつ すごいな。

絶対 嫌です。
髪の毛 振り乱して言う事じゃない。

いや 大悟 大悟。
理由 絶対あるもん。

ワシは多分 理由は酒…。
(長嶋)大悟と俺 チェンジだな。

山内 いいか? それで。

うん まあな。

(山内)
たまにしか帰ってこないけど

モテるお父さん
いいじゃないですか。

(濱家)理由を言え。

一茂さんが家にいるの…。
嫌とかじゃないんだよ。

嫌じゃないですか。

家族も大好きやったで
一茂さんの事。

お前
いいかげんにしろよ ほんとに。

意外と このランキングで
いつも思うのは…

あっ 嫌われる 嫌われる。
(長嶋)俺 タバコは吸わない。

特に女子高生なんか。
(長嶋)タバコ あるかもな。

さあ これで確定でいいですね。

(濱家)
ここ ありそうな気するけどな。

さあ
それでは結果を見てみましょう。

果たして100万円
獲得なるのでしょうか。

VTR どうぞ!

(スタッフ)この中で…

えっと…

ほら。
ほら!

(スタッフ)何時ぐらいまで。

この人。

あはは!

おい! お前…

いやいや…

[厳しいイメージ やっぱあるんやな]

あっあっあっ。
いいよ。

(長嶋)[ははははっ]

[ようわかっとんのう]

[気まずいね 家族がね]

したくない?
したくないですか?

したくない。

ありゃ!

[何でや!?]

私…

[いろんな理由があるな]

(濱家)[彼氏 できたらね]

(濱家)[それは言うわ ごめん]

OK!
華丸さん 今 もう順調です。

あっ でも わかる。
わかる?

[ああ 見てる]

結構 高いレベルとか
そういう…

[厳しいイメージあるんだ]

やっぱ あるんだよ 俺。

(長嶋)[何だよ
パッとしないって]

(濱家)
[お父さんには向かない?]

(山内)[なるほど!]

< このあと…>

大悟 伸びろ。
<更に…。>

危な~。

<次週は

映画「ONE PIECE」
コラボスペシャル。>

<審査してくれるのは。>

「海賊王に おれはなる!!」。

見た事なかったからな。

っていう感じです。

<更に8月16日は…。>

<世間の答えをマップタツに
する事はできるのか!?>

大悟が伸びたら いいのよ。

< いよいよ
最終結果の発表です。>

頼む!
ワシがちょっと伸びんとあかんな。

ヒロミさんは ここでいいです。

(長嶋)おっ 大悟。
いいぞ。

大悟 伸びろ。

大悟 伸びろ。

えっ! (華丸)出た。

(濱家)うわっ 大悟さん伸びて。
大悟 伸びろ。

ううっ OK! OK OK!
めっちゃいい めっちゃいい!

(濱家)濱家が多い。
めっちゃいい。

(華丸)いいぞ 大悟くん いけ!

(濱家)濱家 多いな。

やばい。 めっちゃいい 当たる!

大悟 伸びろ。
(華丸)一茂さん 強い。

(山内)大悟じゃない。

(長嶋)おお~っ!

(濱家)大悟さん きたら当たる。
大悟さん きた!

大悟。 大悟!

もうダメか?
一茂さん 強かった。

(濱家)きたんちゃう!?
どっちだ?

どうだ?
< という事で結果は。>

(山内)あるぞ。

変えんかったら
よかったか
もしかしたら。

そこがもう違うんか。

(華丸)こりゃいかん。

< ご覧の順位になりました。>

いやぁ~。

何だよ これ。
(濱家)これはダメだ。

お前なぁ。
ええ~っ!?

(濱家)ダメージ食らってる。

娘がおるから。

さあ 続いての6連単は…

(拍手)

さあ 今回は…

(濱家)事前に…

やりました。

<6人は事前に
脳年齢計測アプリに挑戦。>

< ぴったり当てられれば

100万円ゲットです!>

皆さん 手応えいかがでしたか?
やってみた結果。

(山内)まずまずかなぁ。
そうねぇ。

俺…

なるほど。
(長嶋)俺も一緒。 何か…。

(濱家)脳年齢80歳とか
なってないですか 大丈夫ですか?

自信があるっていうのは いない?

山内…。 ああ~ 華丸さん。

いやぁ でも お二人のコメント
聞いてたら それよりは。

じゃあ これがAじゃない?
(山内)Aでいいですかね。

おお~っ!

(濱家)まだ 何にも見てない。

(長嶋)俺 ここでいいよ もう。
あっ これは6ですか。

(長嶋)俺 だって…

(笑い)

(長嶋)点数が低い人が
ここでいいんでしょ?

そういう事です。
(ヒロミ)ああ~ じゃあ そうだ。

でも年齢やったら もう山内…。

普通に考えたら。
(山内)単純に

若い方が有利ですもんね。
で ノブくんじゃない?

(長嶋)大丈夫? 本当に。

(長嶋)お前 何か そこ…。
(華丸)けしかけてきた。

僕は ちゃんと
やった経験に基づいて

自分が ここに座っていいって。

座りたくて
座ってるんじゃなくて…

(長嶋)いや でも「経験に基づいて」
つったって お前…

当たり前の話
じゃない。

…つってんだよ。
(山内)いや 僕は経験上 ここが。

珍しい言い合いやな。

(濱家)全員悪人。
どっちの味方もしたくなかったな。

どっちも よくないな。

ちなみに この
脳年齢予想の参考になればと

ゲームを
1つ ご用意いたしましたので

皆さん やってみましょうか。
ああ なるほど。

<参考用に行うのは

今 TikTokなどで…。>

前。
前。

言う事 一緒。 やる事 逆。

前。

右。

< おじさんたちには
ちょっと難しいゲーム。>

いきま~す。

言う事 一緒! やる事 逆!

前!
(一同)前!

後ろ!
(一同)後ろ!

右!
(一同)右!

≪ピッピッピー!(笛の音)
(長嶋)誰?

華丸さん 逆。
(長嶋)ここで?

華丸さん 逆。
(濱家)華丸兄さん。

(長嶋)うっそ~。
(華丸)やっぱ素直なんでしょうね。

いきま~す。

言う事 一緒! やる事 逆!

左!
(一同)左!

≪ピッピッピー!

フュージョンみたいなん
したで お前。

危な~。

このあと 4人?
はいはい。

あっ ちょっと大問題。
これは やばい。

しゃべってない。
「右」とか言わずに。

(ヒロミ)
「右」って 自分で言わなきゃダメ。

言ってなかったんですよ。
言ってないって言ってる。

説得力ないな~。

ダメよ そんなんばっかり。
(山内)勝ちにいって。

「あとで入れて」とか。
いきま~す。

言う事 一緒! やる事 逆!

前!
(4人)前!

後ろ!
(4人)後ろ!

後ろ!
(4人)後ろ!

後ろ!
(4人)後ろ!

右!
(4人)右!

前!
(4人)前!

ちょっと待て。

遅い。 遅い。

アウトです。

(笑い)

アスリートですもんね 確かに。

< このあと
2人の争いが更に激化!>

(4人)右!
前!

<先ほど やったゲームを参考に

最終予想を
まとめていただきます。>

ヒロミさんと一茂さんは
そこは大丈夫? みんな。

はははは。

(山内)はははは。

今日 すごい。
(濱家)ぶっちぎってますから 今。

(ヒロミ)じゃあ ノブ…
ノブと華丸さんが

怪しいかもしんねぇな。
どっちかですね~。

(濱家)自信あるんですよね
多分 華丸兄さんは。

(濱家)そうですよね。
「自信ある人は」の時

パッと 手 挙がったんで。

(山内・ノブ)ええ~っ!?

やっぱ これだけ
自信あるんやったら。

華丸さんが手応えあったって
言ってんだから やっぱ。

そうですね。 絶対 そうですね。

(長嶋)そうしよう。 俺は…

(山内)俺は ここで合ってます。

怪しいな。

一茂さんは
ずっと言ってたのに。

そうやで。

(笑い)

(濱家)結果を出してるから
今んとこ 助かってるだけで。

(山内)いや…

いく?
(ヒロミ)よし これで いこう。

(山内)いきましょう。
(華丸)いいですか? 一茂さん。

大丈夫です。

(濱家)これ ただ
山内1位じゃなかった場合

ほんとにちょっときついですね。

(長嶋)ふざけたやつ。

俺が1位だった場合。

ほんと かみついてやろう 後で。

それでは結果を
見てみましょう。

果たして 100万円
獲得なるのでしょうか?

[どうだ? あっ 俺からか]

<最初の…>

<視聴者の皆さんも

挑戦しながらお楽しみください。>

こういうやつね。

はい 「手前の色を順番に押せ!」。

せ~の。

(山内)[これ むずいね]

はい。

≪ピンポンピンポン!(正解音)
OK。

はい。

≪ピンポンピンポン!
OK!

(濱家)
[よさそうですね]

16と10。

16 20と10。

[この辺の時間も
計算されてんのかな]

≪ブーッ!(不正解音)
違うんかい。

えっ えっ えっ
やばい。

茶色に…。

茶色 オレンジ 白。
≪ピンポンピンポン!

[これ この辺が何かね]

≪ブーッ!

「5回 負けろ」?
(ヒロミ)[大体 間違える]

≪ピンポンピンポン!
なるほど。

[でも3位が ちょうど
いいんちゃうか これ]

≪ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!

終了?
(スタッフ)終了です。

は~い!
(山内)[これで 何歳?]

まず もう…。

まず 無理ですからね。

<続いての…>

[俺より いってくれ]

(ヒロミ)
[何で俺の事 言ってんだよ]

(山内)[実年齢]

[こん時から言うてる]

はい。

≪ピンポンピンポン!
[速い]

≪ピンポンピンポン!
[ああ~ すごいわ]

「手前の色を順番に押せ!」。
(山内)[これやねん。

これ 色がね]

[今の むずいな]

≪ブーッ!

えっ?

≪ブーッ!
(長嶋)[間違えてんじゃねぇか]

「負けろ!」。
≪ピンポンピンポン!

負けろ。
≪ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!

負けろ。 負けろ。
≪ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!

「覚えろ!」。

(華丸)[微妙な色だもんな]
≪ピンポンピンポン!

はい。

[1位か? お前 これ]

≪ブーッ!
わっ 難しかったな 今。

[ちょっと間違えてるな]
急にきたな。

<続いての…>

[結構 できたのかな]

(ヒロミ)[あるな~]

あるんです。

「え~っと」って あるんです。
はい。

いきま~す。

えっ? ええ~。

≪ブーッ!
あっ 違う。

NEXTゲーム「覚えろ!」
おっ 何?

≪ブーッ!
ああっ。

[でも いいんか]

これ 何? ええ~。
≪ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!

≪ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!
[速っ! 速っ!]

[これは得意やった]
[これ すごいっすね]

≪ピンポンピンポン!
[ああ~ すごい]

≪ピンポンピンポン!
[あっ すごい]

「手前の色を
順番に押せ!」。

≪ブーッ!

ああ~ 終わった。

(山内)[これ むずいのよ]
いや~ どうかな。

そこは いけましたけどね。

< このあと…。>

(山内)[遅っ]

<次週は…>

え~っ?
うわっ 入っちゃった!

…の1位だ。

(笑い)

<更に
8月16日は…。>

この先 誰1人として
自分の話を聞いてもらえない。

この先 ずっと雨。

それが…。

「手前の色を
順番に押せ!」。

≪ブーッ!

≪ブーッ!
違うんかい。

<続いての…>

もう ないよ。

何か。 もう「あっ あっ あれ」。

「ああ」とか「うう」とか。

人の名前なんか…

ひどいよ。

…とか言うもんね。
わかんないから。

…とか。

♬~

[いいですよ]

≪ブーッ!
[いいです いいです]

[ヒロミさん いいですよ]

[そうね ここは
間違えてもらわんと]

ああ~。

ええ~
何だっけ 忘れちゃった。

≪ブーッ!

「手前の色を順番に押せ!」
手前の。

♬~

[これは いきましょう]

≪ピンポンピンポン!
[はいはい はいはい]

≪ブーッ! ブーッ!
[あれ? ヒロミさん]

≪ピンポンピンポン!
[どうしても勝っちゃう]

うわ~。
(山内)[うわ~ むずっ]

≪ブーッ!

OK。

[さあ どうだ]

<続いての…>

…自信はあるね。

いくよ。
(スタッフ)お願いします。

せ~の。 はい。

♬~

≪ブーッ!

[いいですよ いいですよ
いいですよ]

≪ブーッ!

[いいです いいです]

♬~

≪ブーッ!
[いいです!]

[さすがです。
期待を裏切らない]

♬~

[はい]

≪ブーッ!
[すばらしい]

(山内)[動じてない]
(濱家)[全然違う]

≪ブーッ! ブーッ!
[いい被験者だ]

[最高。 いいね]
≪ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!

[すごい能力を持ってる]
[グローブやと思ってるから あれを]

(笑い)

(山内)[遅っ]

≪ピンポンピンポン!
[何か押しましょう]

≪ブーッ! ブーッ!

[何歳なるか
楽しみやな これ]

≪ブーッ!
[これはすばらしいです]

(スタッフ)ありがとうございます。
OK?

いや 何か…

<最後の…>

う~ん。

でも…

(長嶋)[へえ~ やってんだ]
[あっ やってるんだ]

川島教授。

≪ピンポンピンポン!
ピンポンピンポン!

(山内)[速い 速い!]
[速っ!]

おおっ!

よっしゃ!

♬~
<ひきたつ果実の新チューハイ!>

♬~

(長谷川) りんごーーー!

<サントリー「CRAFT-196℃」!>
りんごー!

(3人)あぃ!
ノンアルチューハイあるある!

(寺島)どっこい このノンアルレモンサワー
(光石・田口)うぃ

まさに!
(3人)レモンサワー!

<絶好調!!
サントリー「のんある晩酌レモンサワー」>
(3人)あるある~

<脳年齢が若いのは誰?
ランキング。>

<6人の予想は ご覧のとおり。>

<ラストの…>

<果たして!>

[華丸さん
結構 できてください]

えっ 何? これ。

≪ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!
ピンポンピンポン! ピンポンピンポン!

(山内)[速い 速い!]
[速っ!]

[めちゃめちゃ速い]
(ヒロミ)[これ 華丸さん あるなぁ]

えっ 手前の…。
[ちょっとありますね これ]

≪ピンポンピンポン!
(山内)[速い]

≪ピンポンピンポン!
[速い 速い 速い]

♬~

≪ピンポンピンポン!
[ありゃ]

[おい]
[いってるよ これ]

[1位ですやん]
何 これ。

≪ピンポンピンポン!
[すごっ]

≪ピンポンピンポン!
[1位や]

[間違えてないやん]
(山内)[間違えてない]

≪ピンポンピンポン!
[あれ?]

(山内)[ちょっと待って パーフェクトや]
[パーフェクトや]

ふぅ~ 何か…

[20代ですやん ほんまに]

< という事で結果は。>
(山内)これ あるぞ。

(ヒロミ)こいこい。 こい。

ここは さすがに。
はい!

あっ 46なんだ。

(ヒロミ)はい いいよ。

(山内)ある!

よっしゃ!

(ヒロミ)あっ!
やりよった こいつ。

(長嶋)ああ~っ!
こいつ やりよった!

< ご覧の順位になりました。>

(長嶋)これなんだよ
やっちゃいけないのは。

やりましたね。

何 お前 マジで。
マジで 100万…。

(長嶋)そうだよ。

(長嶋)お前 そこでいいのか。
ずっとおっしゃってましたね。

(長嶋)まさかの逆ギレ?
まさかの逆ギレ。 おかしい。

せめて謝れ せめて。
(長嶋)そうそうそう。

せめて謝れ。
一茂さんに。

一茂さんにでいいわ。

危ないぞ。

(長嶋)お前 いいかげんにしろよ
この野郎!

最低や。 最低や あいつ。

最低や。

<次週は
映画「ONE PIECE」

コラボスペシャル。>

<審査してくれるのは。>

「海賊王に おれはなる!!」。

見た事なかったからな。

っていう感じです。

大吉さん。
<更に…>

え~っ?
うわっ 入っちゃった!

…の1位だ。

(笑い)