人志松本の酒のツマミになる話【芸能人マイベストカレー発表会&ウソみたいな奇跡】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【芸能人マイベストカレー発表会&ウソみたいな奇跡】[字]

芸能人マイベストカレー発表会…大悟&有岡大貴&トリンドル細かすぎる好きなタイプ…ダイアン津田ウソだと言われる奇跡の話…ゴスペラーズ黒沢が語るギャラ事情

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟・ノブ)。ゲストには有岡大貴(Hey! Say! JUMP) 、黒沢薫(ゴスペラーズ)、津田篤宏(ダイアン)、トリンドル玲奈が登場!
番組内容2
円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

ノブは「今までに経験した“小さな奇跡”を教えてください」と切り出す。ノブはかつて、釣り初心者の先輩芸人のために琵琶湖でのバス釣りをセッティングしたことがあったそうで「それまで一切魚を釣れなかった先輩が、最後の最後に…」と、そこで起きた奇跡のような出来事を語り、笑いを誘う。
番組内容3
その他にも、有岡の「好きな言葉を教えてください」という話題や、黒沢の「皆さんの“ベストカレー”は?」といった話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
有岡大貴(Hey! Say! JUMP) 
黒沢薫(ゴスペラーズ) 
津田篤宏(ダイアン) 
トリンドル玲奈 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. ノブ
  2. 津田
  3. 黒沢
  4. 大悟
  5. トリンドル
  6. 有岡
  7. カレー
  8. 奇跡
  9. 一同
  10. 結構
  11. 全然
  12. ホンマ
  13. 後輩
  14. 松本
  15. 絶対
  16. ホント
  17. 大丈夫
  18. 調子
  19. 一番
  20. 気持

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(ノブ)はい。 レトルト。

[夏に ぴったり…]

『人志松本の酒のツマミになる話』

今回も 千鳥の2人に…。
(ノブ)お願いします。

(ノブ)Hey! Say! JUMPから
有岡君 お願いします。

よろしくお願いします。

『シン・ウルトラマン』 見ました。

ありがとうございます。

結構 難しい専門用語が
たくさん 出てくるので。

(有岡)刺さるのかなというか。

楽しめるのかなって
不安だったんですけども 僕も…。

うちも 子供と行ったし。

見ました? 松本さん。
見ました。 見ました。

やっぱり 素晴らしかったです。
(有岡)ありがとうございます。

なりちゃっ… なりちゃってる…。

(有岡)待ってるんで。
ちゃんと言ってほしいです。

(有岡)ちゃんと言ってほしい。
ちゃんと言ってほしいな そこ。

[役者としても成り立っちゃってる
方と飲む今夜は…]

それ 結構 上位やな。

[…を告白]

「OK!」

(黒沢)それが…。

[発表!]

[夏の暑さを吹き飛ばす
カレーの話も 驚きの話も

お酒と一緒に
お楽しみくださ~い]

トリンドルちゃん お願いします。
(トリンドル)よろしくお願いします。

結構 来てもらってるよね?
3回目です。

今日は… 私…。

あ~。

(津田)ホンマですか。

(トリンドル)その後も
ずっと笑ってたぐらい 面白くて。

そうです。
逆に それ以来 会ってなくて?

お会いしてないですよね。
(津田)お会いしてないです。

(トリンドル)テレビとかでは
見てたんですけど。

あんとき 面白かった。

覚えてないんすね。

それが 津田なんすよ。

もう お決まりですが
ボトル 回しますから

当たった人は テーマを決めて
話していただいたら結構です。

いきまーす。

2本目やからな。
ノブ いこう。

(ノブ)はい。

(ノブ)何か起こってれば
教えてほしいなと。

自分の中の。 ちっちゃくて
全然 いいんですけど。

このエピソードトーク
たまに するんですけど…。

みたいなんが あって。
でも ちっちゃいやつやからな。

(ノブ)はい。

[ノブさんが体験した
嘘のような奇跡]

[あまりに できすぎているので

誰に話しても
信じてもらえないそうです]

ソラシドの水口さんっていう
先輩が。

今 山形で頑張って…
水口さん。

あと 新喜劇の
次期座長の清水さんっていう

面白い方がいて。

その方と3人で…。

(ノブ)したこと
なかったんですよ。

釣り 教えてくれやみたいなこと

ちょっと
いきって言うタイプの人で。

だから 僕が ボート 借りて
色々 セッティングして

3人で行って。

釣り やったことある…。

状態も よくて。

何やねん これ! とか言ってて。

釣り 全然 おもろないやん。

いやいや おもろいっすからって
みんな サポートしたり

つけたりして。

日没 なってきたから
残り 最後ですよっつって

水口さんが ぱーっと 入れて。
最後の 一発。

最後の 最後で。
(ノブ)かかった かかった!

ってなって
何やって ぱーっと…。

(大悟)できすぎてて
嘘やと思われるやつね。

初心者マークに 針が刺さって

初心者マーク
あがってきたんすよ。

こんなこと…。
(トリンドル)すご~い。

(大悟)これも 奇跡や。
(ノブ)水口さん

山形で頑張ってるけど。
なかなかの奇跡やな。

それ 言われた後 ないな。

(ノブ)そうですよ。
いや 今のは ちょっと まあ。

(大悟)そんな後に しゃべるのは
すごい嫌ですけど。

まあまあ…。
(大悟)絶対に 子供のころから。

どんなに気を付けても
1回はあるけど。

公園で ぐっすり寝てて

ここに されたこと
あったんすよ。

(大悟)踏んだこと
みんな こっちはあるけど

犬に こっち側に
ちょっと のっかるぐらい

されたことある。
(ノブ)奇跡やな。

でも それ 奇跡やな。
どう? トリンドルちゃん。

18ぐらいのときに…。

着替えようと思って…

(ノブ)朝 起きて はいたのに
また 出るとき はいてる。

すごいやん。 でも すごいね。

ないな。
まあ 女の人 特有か。

すいません。 黒沢さん 何か。
なければ もう…。

僕が 高校のときに
ちょっと 面白くなくて…。

[ゴスペラーズ 黒沢さんが
高校時代

授業をサボっていたことで
生まれた

本当の奇跡の話です]

そんときに…。

そんときに すごい…。

僕 当時 バンドブームなんですけど
全然 バンドブーム のれなくて

一人で 今でいう
シティーポップ。

一人で 歌ってるやつがある。

それを 聴いてて
それが大好きになったんですね。

高3のときに
うちのリーダーの村上が

同じクラスだった。

ちょいちょいちょいって言われて
俺 今度

歌おうと思ってんだけど…。

あるパートを 歌ったんですよ。

それが 俺が…。

(ノブ)へえ~。

(黒沢)それを 歌える 歌える
って言って 歌ったら…。

「OK!」

(黒沢)それが…。

(一同)え~っ!?
(ノブ)すごい奇跡じゃないですか。

一番の奇跡じゃないですか。
(黒沢)そうなんです ホントに。

もう 完全に…。

(黒沢)もうちょっとね
微々たるもんが いいですけどね。

(津田)昔…。

(津田)四つ角みたいのがあって

ビルが立ってて 見えなくて
僕 直進したんすよ。

ほんなら…。

向こう 一時停止
してないんすよ。

僕 こう 走ってたんですよ。

ほな 軽トラ 来て

僕 怖いから 目 つぶって
がーって 走ったら

軽トラが 僕の後ろの車輪を

がってやって 僕 このまま
ぐっときて このまま こういった。

ホンマですよ これ。
(ノブ)これは 嘘。

(ノブ)津田さん
それは嘘です。

もう ええねん。
あれ? こっち さっき通ってた。

(ノブ)それは 嘘なんです。

(津田)これ ホント。
ないない。 何回もない。

(大悟)家 着いたってこと?
真逆 帰っていったんやろ?

えっ!?

ホントです。

(津田)言うてるでしょ 何回も。

何回も しゃべってますもん。

あと お母さんの…。

お胸が大きくて。
お母さん 巨乳なんや。

めちゃくちゃ
おっぱい でかくて。

家 泊まりに来たんすよ。

[自転車の話も 本当だとしたら
奇跡ですが

ノブさんが好きな
津田さんのお母さんの

奇跡の話も あるそうです]

(津田)うちの息子 そんな

でっかい おっぱい
見たことないんで

風呂場から
うわ~ん うわ~んって 言うて。

どうしたんや? 言うたら
「いや もう 大丈夫」

リョウゴっていうんすけど
「リョウゴが」…。

(津田)大丈夫かい?
「大丈夫 大丈夫」

「そんなもん
すぐ 慣れるから」 言うて。

次 また 部屋 戻ったら
息子が…。

言うて。

どないしたんや?
がらって開けたら

息子が おかんのおっぱい持って
ぐっとしとる。

ウインドサーフィンみたいに
おっぱい 持って。

どこが 奇跡やねん。
(ノブ)大好きなんすよ。

ごめんなさい 松本さん。

ウインドサーフィンみたいに
なっててんな。

(津田)こんな 長いんす
ウインドサーフィンみたいに。

何や その話。

≪ちょっとした奇跡ですよ。
≪自転車 ホンマですからね。

いきます。
回します。

(ノブ)はい。
あっ トリンドルちゃん。

あの 皆さんに
お聞きしたいことがあって。

(ノブ)はい。

(一同)あ~。
(トリンドル)でも…。

あんまり 周りの人には
分からないような…。

(一同)う~ん…。

意外と言っていない
隠れポイントというか。

[優しい人とか
べたなものではない

自分だけの 細かすぎる
好きな異性のタイプを

みんなと話したいそうで]

そう。
私も いくつか あって

例えば 好きな食べ物。
皆さんの…。

(ノブ)あ~。
広いな でも。

1個 あるんです。

いったん ばーって
言ってもらっても いいですか?

ああ。

(トリンドル)う~ん。

お~。

ハハハ…。

お~。

(トリンドル)カレーが 2人。

(大悟)2周目 回るか?
(津田)まあ べたな答えよ。

2周 いこうか。 2周 いこう。

はい。

(トリンドル)う~ん。

う~ん うんうん。

(トリンドル)アハハ はい。

(一同)ハハハハハ!

結構 譲ったんやけどな。

(大悟)逆に こっちが
当てとうなってきたわ。

結構 出たよ。

(ノブ)そば!

好きやけど。

なかなか 1番とか
出てこないっすよね。

(ノブ)1番に そばが出る人?

何でかっていうと…。

おそらく
立ち食いそばも 行くし

ちょっと おしゃれな
おつまみとかから食べるような

そばも 行くし。

こだわってそうやしね。

そう。 でもシンプルみたいな。

過去に いたの?
そば好きっていう人。

(一同)へえ~。

でも そういう何か ありますか?
(ノブ)こだわりね。

俺は あれが好きです。

おるか?

嘘や。

嘘や 嫌や。

…ぐらいの。
(大悟)一緒におって楽しいんやな。

(ノブ)カワイイと
思っちゃいますね。

(大悟)わしは…。

あ~っ!

[大悟さんの
「隠れいただきます」をする女性]

[有岡さんも
深く 共感していますが

詳しく聞かせてください]

ここで 7人で 飯 食ってると
するじゃないすか。

トリンドルちゃんが
遅れてきて…。

っていう場合の
もう 飯 がーっと…。

コースみたい なってたりとか。

いっぱい 食ってるときに…。

ご飯 食べる前には…。

でも みんなに 見られたら
ってなるから…。

(トリンドル)カワイイ!
(有岡)分かります!

それ 結構 上位やな。

でも 絶対 自分の中で
ちゃんと やらないと

食べないけど
主張しない。

(ノブ)いいね いいね。
(トリンドル)それは いい。

(大悟)カワイイよな。

あれ みんな
止まっちゃうもんな。

(大悟)あっ そうかって
なっちゃうから。

(有岡)いいっすね。

それ 超えたいな。

僕 ちょっと 近いんですけど
大悟さんと。

例えば…。

個室もなくて 食べて…。

(有岡)…けど
ちょっと 高級だから…。

≪ハハハハ!

何か ちょっと
何か ちょっと 違うな。

(有岡)分かりますよね?
(ノブ)それは いいよ。

えっ!?

合わせてくれてる感じが。
(ノブ)どう? 今のは。

全否定や。
(有岡)僕も ないですけどね。

おいし~い みたいな。
(有岡)理想の。

そういうのを
やってみたいなやんな?

(ノブ)理想ね。

(大悟)ドラマとかで
ありそうやもんね。

(黒沢)だから 例えば…。

ちょっと ばーんとした場所に
行くときに…。

うわ~ みたいな。

(黒沢)すごい 全然 変わった!
みたいなのが

僕 結構 好きで。

だから
元の顔とかじゃなくて…。

はい はい…。

厚化粧で 濃いなとかは
思わないんすね。

全然 思わないですね。

むしろ そういうふうに
やってくれよって思います。

(黒沢)そうですね。 そこは
やっぱ うれしいなと思いました。

その気持ちがね。

かわいくない?

いいわけないでしょ。

ちょっとカワイイなって
思えへん?

うわああ!

(有岡)やけ酒してね。

そうか。
あれ ちょっと違うんか。

俺も 思うんですよ。
(トリンドル)どういう意味ですか?

どういう意味?
彼女なの。 トイレ 行ったのよ。

プーって
おなら 聞こえたときに…。

(トリンドル)え~っ?
≪え~っ?

「ジャ~」って
しといてほしいっすけどね。

(大悟)「ジャ~」は いいのよ。

「ジャ~」のときに せえ。

(大悟)その かわいらしさもね。

(津田)何で 来い…。
何で 来いって なるんすか。

タイミング 間違えた。 来い。

便器のタンクごと
抱き締めてあげたい。

そういうのも ちょっと
あるかなあ。

(ノブ)そう そう…。

じゃ いきま~す。
なるほどね。

(ノブ)はい。 おっ。

有岡君。
(有岡)はい。

あの そうですね。

っていうのも…。

さっきとは また違う…。
(有岡)はい。

出させてもらってから…。

『シン・ウルトラマン』に出てくる
メフィラスが…。

(有岡)っていうキャラクターで

それに ちなんでですね…。

(有岡)イベントがありまして。

それを機に 考えてみたら…。

これだっていうのが
見つかりまして。

僕の好きな言葉が…。

それを聞くと
うれしくなっちゃうんだ。

(有岡)自分が 取らなくても

テンション 上がっちゃうんです。
文字を見るだけで。

ぜひ 皆さんの 何か…
ささいな… でも いいんですけど。

(大悟)言われたりとかでも?
(有岡)はい。

[誰しも 好きな言葉って

ありますよね]

[好きな言葉から 人となりも

感じられたり。 実は深いテーマです]

俺 それが 一番じゃないけど

今 思ったのは…。

(大悟)漫才でしかない。

あれ 漫才にしか ないのよ。
「君とは やっとれんわ」って。

(大悟)あきれちゃうみたいな。

(ノブ)そうですよ。
また 会うんですよ。

また 会うんですよ。
この後 何分後か

次の舞台 やるんですよ。
「君とは やっとれんわ」って…。

言うてるような…。

深~い。
(ノブ)また会っちゃうねんという。

あれも 楽になるけどな。

(大悟)例えば 店 行って…。

(一同)あ~っ! はいはい…。

うれしいね。
(大悟)って言ってくれたら…。

めちゃくちゃ 愛あるよね。

何か 「あって
ないようなもんです」って

すごい 楽になるというか。
こっち側が。

ルールが。
まあ でもあるみたいな。

そっちの常識も
ありますからねみたいな。

僕 カレー 好きなんで
カレー 食べに行くんすけど。

あります。
(黒沢)1種 2種 3種。

「あいがけ」とか
あるんですけど。

1回で 2種のカレーが
食べられるわけですから。

でも あいがけって 結構
深い言葉だなって

最近 思い始めて。 要するに…。

しかも まざり合って
違う味になって…。

実は あいがけって
2種類なんですけど…。

これって 結構…。

とか思って。

(ノブ)うれしい うれしい。
確かにね。

あれ 僕 好きです。

テレビ番組 いっぱい
色々 いかしてもらって…。

色々 内容とか 書いてあったり。

ここで こんなん 言ってください
とか あるんすけど。

最後に APさんが
入れてんのかな?

スタッフさんが 入れてんのか…。

書いてる番組はね
だいたい いいですよ。

(大悟)気持ちがある?
演者に対して。

ちゃんと 人間で。

まるで その子以外は
思ってるみたいに 言うな。

一応 書いてあるんだ?
≪スケジュールに 書いてある。

ああ そう。
何かね あれ見るとね

いい番組というか
ひと気持ちが こう…。

でも 何か 『HEY!HEY!HEY!』
か何かで 俺 終わった後…。

そこに…。

書いて。
(一同)え~っ!?

うれしいよね。
むちゃくちゃ いいじゃない。

(トリンドル)いや~ うれしい。

今回 あんま おもろなかったな
みたいな。

もう いきますよ。
(ノブ)いきましょう。

えっと…。

黒沢さん。

(ノブ)黒沢さん。
(黒沢)はい。

僕 何度か言いましたけど…。

(一同)え~っ!?

週 どれぐらい 食べるんすか?

う~わ 2日に1回以上。

あの…。

(有岡)え~っ?
(ノブ)それはどういう我慢ですか?

もし 例えば 何らかの
アレルギーとか この先

スパイスで 出て
食えなくなったら やだなと。

すごい 鬼の気持ちで こう。
くっ…。

わりと
こだわりがあると聞いたんで。

(一同)あ~。

[芸能界きっての
カレーマニア 黒沢さん]

[皆さんの
一番 好きなカレーについて

聞きたいそうです]

なかなか
難しいと思うんですけど

最近 一番 いいなと思った
カレーでも いいんです。

黒沢さんは? どう…
言える?

カレー屋さんが
あるんですけど。

これね…。

(ノブ)辛そう。

これは でも まだ
そんなに 辛くない方で。

(黒沢)そこから 入れてる
っていうやつなんですけど。

羊肉ですか。
(黒沢)そうなんです。 でもね…。

(黒沢)あとをひくっていうか。

食べてると…。

例えば ホントに

お母さんのカレーが好きでも
いいんですけど。

フライドチキンと
ナスの素揚げに

2辛なんすよ。

2辛っすか?
(津田)そうなんすよ。

(津田)何でやねん。

これ 何でやねん。
何で それなんやろうな。

昔から それなんです。

(ノブ)鶏唐に ナスビ素揚げ。
(津田)そう。

2辛なんやな。
(津田)2辛なんです。

辛口ぐらいですね。
(津田)それぐらいが ちょうどいい。

そういう意味では
食った タイミングとか

そういうので言うと…。

めちゃめちゃ うまいっすよね。

汗 かいてますからね。

(大悟)あんまり
辛くないんすけど。

給食のカレーって 特に 何か

この日 カレーやで
うれしいし

それの 3~4時間目
ダブルプールみたいな

特別の日の へとへとの。

真っ黄っきのやつな。
(黒沢)そうなんですよね。

今 逆に あんまり ないですから。
真っ黄っきのカレーね。

(トリンドル)ないですよね
なかなか。

あのカレーって
どこにも ない。

ほとんど ないですね。
真っ黄色なカレーってね。

(大悟)まあ 腹 減ってるってのは
ありますしね。 プール後の。

カレーって
そういう食べもんよな。

好きですね。

神保町の。
(黒沢)欧風カレー。

(ノブ)はいはい そうです。

≪ジャガイモ。
≪ついてんねや。

知ってます?
(ノブ)知らないです。

(黒沢)先に 食べちゃいます?
≪食べます。

[カレーに 添えられている
小さなジャガイモ]

[黒沢さんによると

正しい食べ方が
あるそうなんです]

(黒沢)これは 違うんです。

ちょっと がしゃがしゃって
やっても いいんだ。

そっちの方が…。

(ノブ)あっちのルーには
ジャガイモ 入ってないんだ。

(黒沢)入ってないんです。
僕 言って いいっすか?

何だかんだ 言いながら…。

はい!

売ってる。
スーパーとかやったら売ってるし

たぶん Amazonとかでは
買えると思う。

めちゃくちゃ 辛いけどね。

(ノブ)確かに。 俺 もう
売ってないと思ってた。

だいたい みんな…。

例えば 欧風だけじゃなくて
インドも いってみようか

みたいな感じで…。

あれはね…。

(ノブ)いい入り口なんですか?
(黒沢)いい入り口なんですよ。

[コクと見た目からは
思いもよらぬ

スパイシーさが
まさに 奇跡のバランス]

[ぜひ この夏 お試しください]

めっちゃ うまいとか
あります?

あの… 皆さん よく…。

これが うまいとか
言うんですけど。

駄目なんですか?

って配合で
ルーは 作ってるんですよ。

なんで 意外と…。

いらんこと せん方が
いいっていう。

大丈夫っすね。

それは 怒りましょう。

一番 入れてほしない食材。

熱くなかったら いいんすね。

(黒沢)目の中 入るんで。

キーマは 目の中 入ってくるんで
それ ヤバいですね。

ポケットは OKやったのにな。

(黒沢)ちょっと 困ります。

(ノブ)はい 津田。

ないっすか?

ありますね~。
(大悟)芸人って 多いかもな。

な~っ!

(ノブ)タイミングですね。

トイレタイム。 俺 ここ
一人で しゃべるんか!

津田 その…。

終わらしとけって…。

ホンマに うるさい。
4人で やっといて。

(津田)使わさんとこうと
してるだけ!

(ノブ)あそこ 座っちゃえば。
あそこ 座ってもいいよ。

松本さん…。
(津田)何で 俺が あそこ座って…。

うるさいな あいつ ホンマ。

みんな 我慢してて。
(大悟)みんな 助かった。

(有岡)ありがとうございます。

ほんなら 津田 瓶 回していい?

もう やったんやろ?

(ノブ)何ですか? 津田さん。
(津田)だから…。

僕のオールバックは
どうですかって

どんな会話なんすか。

オールバックじゃないよ これは。
オールバックやろ。

ちゃいますよ。

≪どこが…。
(ノブ)どこが ベッカムヘアなん。

どのベッカム 見ててん。

何やったっけ 津田。 ごめん。

(津田)だから 人に…。

ないですかっていうことです。

全然 ある。 全然 ある。

(津田)僕 今…。

次…。

津田が 乗ったら
調子に乗ってるなって

思われそうで
すごい 嫌なんです。

[いじられキャラのせいで

周りの目が 気になって
できない]

[特に若い方は
そんなこと ありませんか?]

僕 すごい 言われるんすよ。

何か やってたら。 例えば…。

僕 この番組
よう 見るんですけど

ノブさん 前 言うてましたよね?
(ノブ)何て 言うてた?

それは ひどい。
(津田)一生 忘れないっす。

荷物棚は こいつ。
荷物棚は こいつ。

ゆっくり 下りてくるやつな。

(津田)何で 僕 到着して
ゆっくり 開いて…。

(大悟)ごろんって。
鏡で 目 合う感じ…。

僕 別に 乗っててもいいし。

(津田)何で 僕って…。
リクライニング しても ええ…。

腹立つな。 津田のリクライニング
腹立つな。

何で 俺だけ
真っすぐ 乗っとかなあかんの?

(ノブ)網目のとこ。

そりゃ 乗せてやるよ。
それで トントンっていう。

(大悟)津田 歩きか? 今日
「はい」って。

なら 乗ってけやって。

このワイヤーんとこ
こうやって。

オランウータンみたい。

レインボーブリッジ。
(ノブ)めっちゃ リアル。

どうぞ
声 かけてあげてください!

そのときは どうぞ
優しくしてあげてください!

何か 分かりますね。
津田は言われるかもな。

だから 皆さんは
もう ないでしょ。

調子に乗ってると思われて
人の目が 気になって

でけへん みたいのは。
(ノブ)あるある… 全然。

いらっしゃるとこに
ブ~ンって…。

サングラスな。

今の気候で 運転してるとき
サングラス いるんですよ。

ホンマ いるから
やるんですけど

警備員に うわ~…。

あれ でも 芸人だけよな。
タレントの人なんて 別に 何も。

ミュージシャンの人とか
しますし。

(ノブ)普通に やるでしょうが。

(ノブ)ずっと!
俺 あの人と共演したとき…。

銀色の。

レイバンに反射して。
(大悟)鏡より 鏡。

…みたい。

俺 それで言うと…。

俺 それで言うと…。

こういう話に
よく なりがちやけど

これ まさに

調子に乗ってほしくないと
思うのは…。

絶対…。

[聞きたいことがあって 後輩が
色々 質問してくるそうですが

そのときに 別の後輩の顔を
気にしてしまうそうで]

松本さん…。

…で言ってくれてるから あんとき
こうやったって言うねんけど。

そこまではないとしても

この子は たぶん そこまで俺を
何もないって分かってるから

ここで 何か…。

全力で できないんすね。
(大悟)松本さんが

一番最初に
それになったとき…。

この前の飲み会でも
わしが3回ぐらいツッコんだけど。

とにかく その会話になったら
違う話しようと

変えようとすんねんけど…。

(大悟)全然 自然じゃない。

(ノブ)
「ああ そういえば~」みたいな。

ホント あんのよ。
たぶん 照れくさいのか。

一緒に飲みに行った後輩はな。
(津田)聞きたいです。

(大悟)したいんすよ
あの話は 絶対みんな。

したいと思ってくれてる人も
いるんやろうけど…。

(ノブ)それ でも ほぼ食事会
後輩とは そうなっちゃいますね。

だから 話 変えたくなる。
(ノブ)へぇ~。

松本さんには ないっすよね。

(笑い声)
(ノブ)「確かに」が出てる。

「そんなことないですよ」です。
ノブは大丈夫。

(ノブ)そんなことないですよ
待ちしてました。

「確かに」が出て。

大悟は… えっ?
大悟が語りだしても。

大悟が飲み会でイキってても?
(津田)うん 何か…。

ホンマに松本さんに
だいぶ寄ってる感覚あります。

「ない」!?

厳しいな。
どこで差ができた?

(津田)それは言うと思う 誰かに。
ノブさんが語ってたら。

えらい笑い語ってたぞみたいな。

俺も だから それは…。

(津田)気を使ってるってこと。
(ノブ)絶対ないし それは。

言う側の方が 気ぃ使うけど
聞く方は聞きたいと思います。

ここが難しいとこなのよね。
(ノブ)確かに そうですよね。

(黒沢)要するに 全部 俺が払う…。
(ノブ)急展開。

[調子に乗っていると
思われないよう

後輩から ちょっとだけ
お金をもらうって

黒沢さん
どういうことですか?]

例えば 俺が威張って…。

言うとしますよね。
それで 全部 払ったら

ホントは ちょっと
「ああ…」って思ってても

何も
ツッコめなくなるじゃないですか。

(黒沢)払ってもらっちゃったから
しょうがねえか

みたいになるから…。

で ちょっとだけ もらって。
そうすると…。

言いやすいじゃないですか。
もし 嫌なときに。

ミュージシャンとかって
生意気な人たちは 生意気で

それが いいと思ってるんで…。

それは いい。

カレーだけは おごる?
ややこしい。

カレーは いいよと。
(大悟)逆に…。

意外と もうかっちゃう。

(黒沢)カレーは
伊勢エビカレー食っても

全部 俺がおごる。

でも 何か いいですね。

ジャニーズは 気ぃ使うよな。

僕はね 何か あれですね。

[以前 ロケで訪れたお店に
プライベートで行くとき

調子に乗っていると
思われないように

していることとは?]

あのとき ロケでお世話になった
有岡ですって…。

あ~!

分かります?
分かる。

そんなことない。
そんなことないですよ。

自分から…。

絶対 無理! いや 怖い怖い。
嫌ですね。

(黒沢)肩書は
言わない方がいいよね。

例えば…。

(黒沢)それで
「あ~?」って言われたときの

自分以外のグループも
おとしめられたような気持ち。

分かる。

あれ嫌ですよね あの瞬間。

(大悟)ここに 後輩とか
知り合いの子いたときの…。

(トリンドル)恥ずかしい!
それの究極

後輩に電話してっつって
俺の名前 出すなよって。

電話して 「無理ですか?」

あー もう出せや
って言うたとき…。

もう肛門見せるより恥ずかしい。

(ノブ)「駄目です」って。
「駄目です」 う~ん。

だから もう ええやんか…。
(ノブ)そうっすねって。

そうですねってなる。
それは ムズいね。

調子に乗ってる。
ある? トリンドルちゃんは。

(ノブ)何で? 何で? 何で?

でも ちょっと分かる。
めっちゃ分かる それ。

めっちゃ分かるわ!
(ノブ)その感覚 すごいね。

ザ・芸能人らしいな。
モデルの子とか。

何か だから持てなくて。

いるいる いるいる。
(黒沢)セットになってる人います。

その感覚 すごいね。
持てないですね。

[さらに 驚きの事実!]

聞いたんですけど…。

(一同)え~!?
(黒沢)そうなんです。 今日の…。

(一同)え~!?

(ノブ)それ すごいですね。
(トリンドル)すごーい。

(ノブ)さらば青春の光。
一緒にすんな。

レコード会社の人と話しして。

(黒沢)で 解散するんだと。

女は何があるか分かんないから。
でも…。

で そのとき 僕ら
全然 売れてなかったんで…。

で そのままいって。

(一同)え~!?

ソロの売り上げもですか?
(黒沢)5等分です。

逆に もめそうやけど。
すごいですね。

サボってるやつは
いないんですよね。

何かしら やってるんで。
その理論からいくと…。

(ノブ)いやいや 無理 無理。
無理です 5等分。

全員と付き合う?
(大悟)5はない。

5はない。
「5はない」って何やねん。

(ノブ)スケジュールを組むの難しいな。
(黒沢)大変ですね。

買いたいんですけど
言われんのが嫌なんで

むちゃくちゃ悩んでるんです。
どうしようかなと。

今 どっち寄りなん?

えっ 買えばいいじゃないですか。
(黒沢)買えばいいじゃないですか。

こんなやつで ええやん。
カタカタカタって前が…。

≪怒んなよ。
(津田)じゃ それで…。

それで遠出しますわ!
怖い 怖いねん もう。

(津田)そのカタカタのやつで
遠出しますわ。

(ノブ)ダイアン 怖いって。

そうっすね。

じゃ いったら?
(有岡)いいじゃないっすか。

ポルシェのでっかいやつ?
(津田)カイエンみたいな

乗りたいんすよ。
(トリンドル)よさそう。

ホンマですか!?
(ノブ)家族 乗せれるしね。

めちゃくちゃイジるでしょ。

そうですよね!
「逆に」って言ってましたよ。

(ノブ)完全に言いましたね。
(有岡)「逆に」は おかしい。

真っすぐ「いい」で ええやん。
「逆に」って どういうこと?

[ビールを5杯飲んだ黒沢さん]

[制限時間12秒]

[告知一発撮りに
チャレンジ]

[次週!]

それ。 絶対 それやんな。

[…の話も]

[TVerでは
一人反省会も配信中]