NEWニューヨーク[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

NEWニューヨーク[字]

【ついに商品化!】イベントで売り出す水うまグルメを試作

◇番組内容
これまでたくさんの「水うまグルメ」を食べてきたニューヨークが
オリジナル水うまメニューを考案して
テレ朝の夏のイベント「サマステ」で売り出す事が決定。
アインシュタイン河井・じゅんいちダビッドソンの力を借りて
アイデアを実際に形にしたオリジナル水うまグルメが完成。
しかし、商品として売り出せるかをプロ達にジャッジしてもらうと
シビアすぎる意見が続出し、芸人勢はメッタ打ちに…。
◇出演者
ニューヨーク(嶋佐和也・屋敷裕政)
河井ゆずる(アインシュタイン)
じゅんいちダビッドソン

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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キーワード出現数ベスト20

  1. 河井
  2. マジ
  3. 牛丼
  4. ザーサイ
  5. スタッフ
  6. キャンプ
  7. グルメ
  8. ハハハハ
  9. 屋敷
  10. 判定
  11. お願い
  12. 採用
  13. 嶋佐
  14. 料理
  15. オイル
  16. チャンジャ
  17. トッピング
  18. ニューヨーク
  19. 気持
  20. 時間

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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計算してたんですけど やっぱ
どうやっても もう来ない…。

ええー!?
どう計算しても?

〈7月某日 ある知らせを伝えに

ニューヨークを出待ち〉

はい はい はい。
(嶋佐)ああ… 3年ぶり?

(スタッフ)そこで…。

おっ! やったじゃないですか。

やった! やった!
すごい!

認められたって事ですね
テレ朝の

1つの番組というか…。
いっぱしの番組にね。

〈テレ朝 夏の一大イベント
サマステ〉

〈体験アトラクションや
グルメブースが立ち並び

なんと そこに

『NEWニューヨーク』の
水うまグルメが出店できる事に〉

〈しかし 肝心の商品は
まだ何も決まっていない〉

〈という事で…〉

(スタッフ)お二人に

僕らが もう作っていいんですか?
僕らが考案?

ハハハハ…!
(スタッフ)時間ないので…。

まずは そこの話 しましょう。
そこからです。

(スタッフ)ニューヨークさん
料理できないと思うので

協力してくれる
食品メーカーの方を

お呼びしました。
ほう!

(スタッフ)日清オイリオさん…。
おお…! すごいじゃないですか。

これは ちょっと
ちゃんとしないとっすね 逆に。

〈更に 料理をサポートしてくれる
助っ人も緊急招集!〉

あのお二人が助っ人?
ありがとうございます!

〈1人目は…〉

ちょっと しょっぱいな…。

〈その

うまっ!

〈助っ人2人目は

〈キャンプで培った
ノウハウを生かし

屋外でおいしく食べられる
グルメを考案する〉

斬新な あんま食べた事ないけど
めっちゃうまいみたいなのが

もし できたら最高です。
ちょっとお願いします マジで。

〈そう

〈という事で…〉

〈商品化できるか否か 厳しく
ジャッジしていただきます〉

〈1人目は

〈2人目は
水うまグルメの出店を

バックアップしてくれる

日清オイリオから
宣伝・広告担当の池田さん〉

〈3人目
同じく日清オイリオから

商品開発を担当する
研究員の吉場さん〉

〈しかも 今回
水うまグルメにうってつけ

この 日清やみつきオイルが
使いたい放題〉

〈さあ この夏
皆さんに食べてもらえるような

おいしくて
水が飲みたくなる料理とは?〉

〈二手に分かれて

〈各チームの自信作

出た!

〈水うまグルメ1品目

まずは 屋敷 河井チーム〉

では お願いします。

(一同)おおー!
何? これ。

ハハハハ…! うまそうやね。

なんか カレーっぽいにおいする。

〈さあ このパスタ
一体 どんな料理なのか?〉

〈そして
どのように生まれたのか?〉

〈さかのぼる事 3時間〉

俺 パスタ
めっちゃ好きなんですけど…。

(河井)ああ パスタね。
オイル系が その中でも

一番好きなんですよ
クリームより。

だから そんなん…
ええ感じのができたら

ええかなとは思いますけど。
(河井)なるほどね。

〈味のベースは ペペロンチーノ〉

〈にんにくは刻まず 潰すのが
ゆずる流〉

〈潰した にんにくと
たっぷりのオリーブオイルを

弱火で加熱〉

うわ ええにおい!

もう 水うまスメルが すごいわ
これ。

これが だから テレ朝の前で

このにおいがブワーッてね
屋台で こう香ってたら…。

これは やられるで。
これは ええで。

〈そこへ 鷹の爪と
刻んだイタリアンパセリを投入〉

茹で汁に 1パーセントぐらい。
38グラム… 40グラムぐらいの塩。

結構入れるんですね。
(河井)そうそう そうそう。

飲んで おいしいなと
思うぐらいの塩…。

めっちゃ料理番組やけど大丈夫?
(河井)ハハハハ…!

大体 このオリーブオイルと
同じぐらいの茹で汁を入れると。

ええー!

きた きた きた!

うまそう! やっぱ
イタリアンパセリ ええな。

〈盛り付ければ

〈ここから より水うまになる
トッピングを探る〉

どうしたら
水うまっぽくなるんやろう?

ピリッと辛けりゃ
水うまっぽくはなると思う。

これ チャンジャですよね?
チャンジャとかも

めっちゃ好きなんですよ。
変な感じになるのかな?

チャンジャじゃなくても
いいような気がする…。

…か カレーペペロンチーノ。
なるほど なるほど。

〈なんと 選んだのは
カレー粉とナッツ〉

〈更に そこに…〉

(河井)カレー粉とパクチー
合えへんかな?

〈一見 むちゃくちゃな
組み合わせだが…〉

うん! うん!

うん。 うん!

めちゃくちゃうまいし
もう…。

〈ゆずるの 激うまぺペロンに

パクチー風味のやみつきオイル

カレー粉 ナッツを合わせた
斬新でオシャレな1品〉

〈さあ 判定は…〉

(河井)皆さんが
どういう感想になるか。

そう。
うわあ… いってくれてるな。

では 判定 お願いします!

〈3人で話し合い

池田さんに 代表して
札を上げていただきます〉

これ ホンマにお願い。

これ アカンかったら
だいぶ幸先悪い。

〈さあ 採用なるか?〉

うわー! 何?
(河井)どういう事?

なんだ? それ!
(河井)なんて 思わせぶりな。

キープ的な事ですか?
それは。

すごくおいしいんですね。

アジアンパクチーの味と
カレーの味って

すごく合うなっていう…。

私たちも
新しい発見だったんですが…。

これマジやな。
すごいな!

〈札がどちらも上がるという
微妙な判定だったが

実は このパスタ
生まれ変わって発売が決定〉

〈どんな水うまグルメになったかは
のちほど〉

〈続く2品目も
屋敷 河井の作品〉

〈次こそ
採用なるか?〉

ああー うまそう。
(じゅんいち)うまそうやな。

あらららら…。
(河井)これは 大丈夫でしょう。

〈かなり自信があるようだが

この謎の
茶色いツヤツヤおにぎり

一体 どんな料理なのか?〉

僕 NSCの時に

1年間だけ ダーツバーで
バイトしてたんですけど。

その時のキッチンさんが 毎回
まかない作ってくれてたんですよ。

俺の中で
一番 テンション上がったのが

おにぎりで ザーサイが入ってる

おにぎりやったんですよ。
ああ うまそうやね。

〈屋敷がNSC時代に食べていた

バイトのまかないが

まさに水うまだったという〉

〈しかし 食べたのは10年以上前〉

〈味を再現できるのか!?〉

(スタッフ)屋敷さん…。

はあ… えっ マジですか?

ええー! ちょっと待って!

〈ニューヨークの2人から

アイデアを
ヒアリングした時の事〉

バイトのね なんか そういう
バイト飯系は

いろいろありそうですけどね
まかないとか。

ダーツバーで働いてた時に
なんか

ただ それで合っとるんかな?

ちょっと レシピが 俺も…。
作ってもらってたんで。

やってみてって感じですけどね。

〈これを聞いた番組スタッフが

まかないを作ってくれた
キッチンさんを捜索〉

〈アポを取り付けていた〉

とんでもない事 起きた!
うわー! 懐かしい!

(河井)ハハハハ…!

お久しぶりです!

(梅さん)お久しぶりです。
ちょっと待ってくれよ もう…。

8年ぶりぐらいですよね? 多分。
(河井)うわっ! すごいやん。

梅さん 最初
めっちゃ怖かったんですけど

めっちゃ
どんどん優しなっていって。

(河井)確かに 梅さん 若い時
怖かったやろっていう感じが…。

梅さん すみません。
申し遅れました

アインシュタインの
河井と申します。

(梅さん)よろしくお願いします。
(河井)今日 ちょっと あの…

僕が 梅さんの
代わりにじゃないですけど

作らせていただくので

作り方を
教えていただきたいんですけど。

(梅さん)単純で ご飯に
ごま油を混ぜてもらって

あと 刻んだザーサイ入れて
あと 醤油と塩で…。

あっ 醤油と塩 入れるんや!
(梅さん)そうですね。

あと もう 本当 隠し味で
昆布茶を ちょっと入れてまして。

それ 知らんかったわ!
それ 知らんかったわ。

すみません 梅さん なんか…。
(梅さん)いえ とんでもないです。

ちょっと あの時の味…。

(河井)ハハハハ…!

なんとか 再現させて
いただきたいと思います。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

(梅さん)頑張ってください。
(2人)ありがとうございます!

〈それでは 梅さん直伝のレシピを
再現していこう〉

ちょっと ほんなら
粗みじんぐらいっていう事だよね。

ですね。 そんな もう めっちゃ
細かくはなかった気します。

(河井)もう うまそうやな!

〈まずはメインのザーサイを
粗みじんに〉

ほいで ごま油 先混ぜるって
言ってたよね。

言うてましたね。 でも 色は

もう 白では
全然ない色になってた…。

(河井)どんなもんやろうな?
どんなもんですかね。

(河井)でも まあ ちょっとずつ
足していって…。

あっ うまそうですね。

〈ここに 刻んだザーサイを
たっぷり投入〉

(河井)うわー!
これは…。

絶対うまい。
(河井)これは絶対おいしいね。

ザーサイって聞いた時 中に
入れてんのかなって思ってんけど

こうやって混ぜ込むんやな。
そうそう。 そうです そうです。

〈味付けは 塩少々 醤油

そして 隠し味の昆布茶〉

ああ… 色 近付いてきてますわ。
(河井)ああ そう?

ほんなら
醤油の色やったんかもしれんな。

うまそう!

〈最後に 少し小ぶりのサイズに
成形すれば…〉

いい!
(河井)はい 完成です!

すごい!
(拍手)

いただきます。

ホンマに 全然…。

あの当時の事を思い出してな。
マジで これやわ。 マジで これ。

味は もう完璧?
完璧です。

よしよし よしよし よしよし…!

問題は水ですよね。
水。

〈思い出のザーサイおにぎり

(一同 笑い)

これは… これは売れる!

(河井)出た!
これ 売れます!

〈NSC時代の屋敷を支えた
思い出のまかない飯を再現〉

〈ザーサイの食感と
ピリ辛のオイルが

水によく合う自信作だが…〉

〈これが商品化できるかは
審査員3人のジャッジ次第〉

〈採用かボツか 果たして…〉

(河井)頼む。 ホンマに頼む!
こい! こい!

(河井)やったー!

こい!
やったー!

きたー!

めっちゃうれしい!
ホッとした。

(じゅんいち)よかった!
ああ よかった。

これ よかったですね。
弊社の ごま油にんにくって

ピリ辛なのが
ポイントなんですけど

それが
ザーサイと すごく合っていて。

私は すごい
個人的には大好きでした。

やったー!
うわー! うれしい!

醤油だったり
塩分だったりっていうところも

しっかり下支えしてるので
料理として しっかり ひとつ

これは 多分
売れるんじゃないかな…。

ハハハハ…! うれしい!

〈ザーサイおにぎり 見事 採用〉

〈続く3品目は

嶋佐 じゅんいち
チームの作品〉

おっ?
(河井)うわー! なるほど!

うわっ これは うまそう…。
いや これは いかついな。

肉 分厚っ!
(池田さん)肉が すごい…。

牛丼っていうか
もう ステーキ丼みたいな。

〈この肉々しい丼

一体 どのように生まれたのか?〉

〈さかのぼる事 4時間〉

牛丼屋で
ずっとバイトしてたんで

牛丼とか どうですか?

牛丼って
結構 なんでも合うんですよ。

カスタムして食べてました
いろいろ。

なので ちょっと
考えやすいとも思うんですよ。

〈そう 牛丼をベースに

トッピングで
アレンジしていく事に〉

〈すると キャンプ芸人
じゅんいちダビッドソンが動く〉

牛丼はね…。
どうしていったら いいですか?

牛丼。
牛丼は まず やっぱね…。

いいもん用意したから あっちに。

ああー!
(じゅんいち)これが もう

環境抜群ですよ これ。
うわー! キャンプだ!

(じゅんいち)キャンプしながら
やっぱり 牛丼 作らないと。

気持ちいいわ! これ。
めちゃめちゃいい。 テラスに。

ここでやるんですか? 本当に。
ここでやります。

ええー!
ちょっと待っててね。

よいしょ! 肉を…。

気持ちいいですけど。
(じゅんいち)えっと…。

うわっ すげえ肉。

すごい肉。

(じゅんいち)これを ゆっくり…。

めちゃくちゃ
やわらかく焼く方法があって。

60分。
マジ?

〈そう この どデカステーキ肉を
じっくり炭火で焼く事 60分〉

60分ステーキのええところが…。

ああ すごい。
(じゅんいち)ジワジワと。

あっ おいしそうだな。
本当に ちょっと

キャンプしに来たみたいな気分に
なれてます。

ちょっと気持ちいいです。
いいな キャンプ。

1人で行くんですか?

1人でも行くし
仲間内とでも行くし。

いやいやいや… ありますよ。

今 マジの待ち時間だったんで。
はい。

〈お肉の焼き上がりを待つ間に

トッピングする食材選び〉

僕はマジで やってたのが
バイト時代に

牛丼の上にチーズとキムチ
のっけるんですよ。

で その上に
マヨネーズぶっかけるんですよ。

うわ おいしそうやん!
これ 最高にうまかったんですよ。

(河井)もう あの…
先 言うときますけど

1個 完璧なやつが完成しました。

えっ もう?
できました。

(河井)よかったら どうぞ。
ちょっと食べて。

〈先ほど採用された
ザーサイおにぎりを味見〉

(一同 笑い)

これ 負けてらんないですよ。
やばい やばい やばい…。

でも 大丈夫。
ゆっくり帰っても…。

〈チームマイペース

ようやく 牛丼の仕上げに
取りかかる〉

これ 俺が出してるフライパン…。
えっ!

(じゅんいち)ほら
Daviddyっていうブランドで。

フライパン出してた
じゅんいちさん。

〈マイフライパンでも
肉を焼き始めた じゅんいち〉

〈炭火で焼いている肉と

2種類の牛丼にするという〉

めっちゃ いいにおいする。

〈ようやく肉が仕上がるかと
思われた その時…〉

(スタッフ)傘…。
(スタッフ)傘ある? 傘。

(じゅんいち)中 入る?
キャンプ中止。

〈突然の雨により 一時中断〉

〈室内のキッチンで 調理再開〉

〈まずは フライパンで焼いた肉を
カットしてみる〉

(じゅんいち)鉄のフライパンの
ジューシーさよ これ。

はあー! おいしそう。

〈続いて 炭火で焼いていた肉も
回収し…〉

じっくり焼いた方。
断面いきますよ。

〈さあ 出来栄えは?〉

(じゅんいち)うわー どうですか?
ああー! うまそう。

〈器に入れると

どっちがどっちの肉だか
見分けはつかないが

とにかくおいしそう〉

〈そこに
嶋佐イチオシのトッピング

チーズ

キムチ

卵黄

そして 最後に

残った肉汁を使った
特製ダレをかければ…〉

ごま油にんにくキムチーズ牛丼。

絶対うまい。
(じゅんいち)絶対うまいよ これ。

〈2種類のお肉を使った
特製牛丼〉

〈そのお味は…〉

いただきます。

(スタッフの笑い)

そして これ
100パー合うでしょ 水。

100パー もう。 100パー合う。

ああー! うまい。
うまいわ!

〈嶋佐 じゅんいちの自信作

炭火と鉄のフライパンを使い分け

2種類の焼き方で仕上げた牛丼〉

〈さあ 判定は…〉

全部ね ぐちゃっと混ぜて
いってくださいね。

(じゅんいち)でも
結構食べてくれてるから…。

(河井)確かに 追いごまにんにく
うまそうですね。

(じゅんいち)キャンプの楽しさがね
隠し味で詰まってますから。

〈さあ 判定は いかに…〉

♬~

どっち出る?

ああー!
(じゅんいち)ええー!?

(河井)アカンねや。
嘘だ!

えっ 嘘? マジ?

お肉が すごく良くて

原価がハマらないなと思って
ちょっと…。

〈屋台で売り出すには

時間 コストともに
かかりすぎるという事で

残念ながらボツ〉

まずいな。 このままやと…。

ハハハハ…! シンプル。

〈それでは
ラスト1品

嶋佐 じゅんいち
チームの作品〉

あららら…。
(河井)はい はい はい。

どういう事?

〈一見
普通のフライドポテトだが…〉

実際に
僕がキャンプでよくやるのが

オイルサーディン缶あるやんか。
オイルサーディン? はい はい…。

(じゅんいち)
これをね… ああ うまそう!

うまそう。
(じゅんいち)うまそう。

はい。 食べるよ。
えっ?

〈まずは この

〈そこへ

あっ めっちゃいいにおいする。
めっちゃいいにおいします。

うまっ!
マジでうまいですね。

〈さあ
オイルサーディンの風味を

たっぷりと吸い込んだ
水うまポテト〉

〈忖度なしの判定 果たして…〉

どうだ?
(じゅんいち)どうなんやろ?

♬~

さあ それでは
判定 お願いします!

♬~

お願いします!

♬~

(河井)シビア! シビアだ!
シビアだ!

えっ? マジで? マジ?

えっ 気持ち悪い!
オエッ… 気持ち悪い。

きつい きつっ!
(じゅんいち)ええー!

あなたたちは…。

おいしかったし

ガーリックバターの風味も
したんですけど…。

イベントで 皆さん 楽しく
家族で食べてもらえるかなという。

〈という事で この日

〈しかし ここから
ニューヨークのアイデアと

プロの力が合わさり…〉

さあ やって来ました。
サマステでございます。

人もいますね 結構ね。
めちゃめちゃいます。 素晴らしい。

さあ 僕ら考案の水うまグルメが
商品化されて

そして 実際に発売されてると。
すごいスピード感やよな。

すごい。 ついこの間ですよ。

ちょっと見に行きましょうよ
早速。 あっ あっ…!

(店主)いらっしゃい
(香川)じゃあ 上ロース 卵つけて

(堺)と 「パーフェクトサントリービール」
2つ

はい PSB 2丁!!
からの~ 乾杯したい ですよね

う! う! うまい!うまい! うまい!!

<PSB 「パーフェクト
サントリービール」>
圧巻 どぇす!

(小栗)あ!
(宮沢)<ビールが美味しい夏こそ!>

あー! めちゃくちゃうまいビール飲みてー!

<冷やしジョッキに>
冷やしプレモル

<高級ビール! いっちゃいましょう!>

<「ザ・プレミアム・モルツ」>
あー

〈さあ
2人が考案したメニューは

どんな商品に
仕上がっているのか?〉

ニューヨーク×やみつきオイルの。
うれしいわ。

すごいじゃないですか。
見て 俺のやつ。

あっ 本当だ。
唯一 ちゃんと採用された…。

〈そう 屋敷が作った
ザーサイおにぎりは

表面をこんがりあぶり
更に水うまにパワーアップ〉

〈嶋佐考案の水うまポテトは

スプーンで食べられるよう
キューブ状に食べやすく進化〉

〈そして
牛丼とペペロンチーノは

どんな形に進化しているのか?〉

牛豚丼。
うれしい うれしい…。

うわー! ありがとうございます。

あと 水とコースターが
付いてくるんで こうやって。

これ めっちゃいいじゃないですか
このコースター。

〈まず ペペロンチーノは

屋敷の大好物
チャンジャと合わせて商品化〉

〈奇跡のマッチングで
最高に水に合う1品に〉

〈牛丼は 牛と豚をダブルで使った
贅沢な1品に〉

〈もちろん トッピングは

嶋佐こだわりの
水うまアイテムを使用〉

いただきます。
それ うまそう マジで。

一番うまいぞ。

これ うまっ!

このガーリックバター風味の
オイルと

チャンジャの辛み たまらん!

あと この麺のモチモチ。
茹で加減 抜群やな。 うまいわ。

ちょっと もうひと口いって
水いくわ。

水な。 水までが 水うまだから。

ああ でも いいにおいする。

ああ いいね。 これよ。

ああー いやいや…。
整っちゃった? 整っちゃった?

〈続いて 嶋佐の牛豚丼〉

うわっ それ うまそうやな!

これ 見て。 こっちが豚で
こっちが牛で もう…。

うわっ!

間違いねえな こりゃ。

ああ これ 最高。
たまんないね。 夏の外で。

うまそう。
うめえ マジで。

あっ これ 豚だ。
うん! オイル合うわ。

〈さあ 水との相性は?〉

♬~

整った 完全に。

〈サマステでは
ご覧の6品が絶賛発売中〉

〈皆様 ぜひお越しください〉

〈そして 次週

どうしたら
芸能人とキスできるのかを学ぶ〉

アナウンサーの人の家とかって
どんな感じ…。