[字]かまいたちの知らんけど【超豪邸に潜入でミルクボーイと大白熱バトル!】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

[字]かまいたちの知らんけど【超豪邸に潜入でミルクボーイと大白熱バトル!】

新企画!超豪邸にあるニセモノを探せ!★ミルクボーイと白熱対決で意外な結末!?★ザコシ&くっきー!とドライブ旅で本音トーク!

番組内容
前半は、ミルクボーイをゲストに迎えての新企画『超豪邸の社長の私物の中にスタッフの私物が混じってたら、さすがにわかるはず、知らんけど』!超豪邸とは『焼肉バイキング左近』などを運営する左近商事・左近哲也社長の自宅。「数々の豪邸ロケをしてきたけど、断トツで大きい」と濱家が話すのもわかる位、お城のような大きさだ。その豪邸の中にスタッフの私物が3個紛れていて、コンビ毎に当てるゲーム。果たして結果は!?
番組内容2
後半は「人気者とドライプ旅!やりたいこと詰め込んだら喜ぶ、知らんけど」と題し、ハリウッドザコシショウ、くっきー!の2人をゲストに迎え、移動中のキャンピングカーの中でのおしゃべり&願いを叶えていく。「どっちかでいいんじゃないですか!?」と濱家が語るほど濃い2人が終始ボケまくる!? お楽しみに~♪
出演者
山内健司(かまいたち) 濱家隆一(かまいたち) 駒場孝(ミルクボーイ) 内海崇(ミルクボーイ) ハリウッドザコシショウ くっきー!
関連URL
【山内ツイッター】 @yamauchi0117 https://twitter.com/yamauchi0117 【濱家ツイッター】 @hamaitachi https://twitter.com/hamaitachi
★情報募集!
あなたの“知らんけど”情報募集! あなたがもっている“知らんけど”な情報をお寄せください! 何の根拠もなくて構いません!番組で徹底的に検証いたします! 例: ★美人っておならの匂い全くしないらしいで、知らんけど。 グミを炭酸水に1日つけるとおいしくなるらしいで、知らんけど。 ★かまいたちって、絶対山内より濱家のほうが性格良い!知らんけど。
公式HP
【番組HP】 https://www.mbs.jp/shirankedo/ 【ツイッター】 https://twitter.com/MBS_shirankedo @MBS_shirankedo #かまいたちの知らんけど
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. 内海
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  9. ホンマ
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  11. マジ
  12. ミルクボーイ
  13. 豪邸
  14. 山内
  15. 私物
  16. 店員
  17. お願い
  18. 自分
  19. ザァザァ
  20. サモ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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TBS
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エンスカイ(ENSKY)

(濱家)さあ 始まりました
「かまいたちの知らんけど」です。

今回のゲスト
この方たちです どうぞ。

(内海)どうも~。
どうも ミルクボーイです。

お願いしま~す。
お願いします。

ああ~ ありがとうございます。

ねっ。 今

ありがとうございます。
もう~ こんなん

なんぼあってもいいですから。
ありがたいですよ。

背広じゃないバージョンもあるんや。
そうなんすよ。

一瞬 焦るんですよ。
ポケット…。

一瞬 焦るっていう。 はい。
(山内)そこ リアルにするんや。

はい。
へえ~。

そうや。

(内海)違う違う 違う違う。
聞いたことない。

(内海)違う。
ドローじゃないです そんなん。

同票じゃないですよ。
「3 3 1」じゃなかった?

(内海)違う 違う 違う。
はははっ。

6対1か。
(内海)ちゃんと覚えてますから。

(内海)こっちは
ちゃんと覚えてます。

ええ~ さあ 今日はですね…。

ということでございます。
ほう~ 新しい。

新企画。
あっ それで この…。

豪邸の前です。
(内海)豪邸。

豪邸どころじゃない

(内海)すごっ。

(一同)はははっ。
(内海)もっと 豪邸 見えるように。

そうやな お昼とかな。
(内海)昼ですよね。

夜からなの。
(スタッフ)今からですね

ある社長さんの住む豪邸に
お邪魔します。

はい。 で その家の中にある
すべての私物の中に

スタッフの私物が
3つだけ 紛れております。

大変やな 探すの それ。
(スタッフ)それを

いくつ当てられるかっていうのを
コンビで 争っていただきます。

ええ~。
社長の豪邸っていったって

普通に

あるでしょ?
そうでしょ。

その中に
紛れてるってことでしょ?

いや いけそうっすね。 なんか

ホンマ?
はい ホンマに。 あの~…。

えっ?

なんやったっけ? あの…。
(駒場)いや 知らん。

根拠ない自信でした?
(スタッフたち)はははっ。

僕ね。 高いカバンも。
なんやったっけ? メーカー。

あっ 「ボッテガ」や。
買ったんですよ。

すんません。
自分で買ったんやろ?

(駒場)そやねん。
今のかまいたちさんの前で

「ボッテガ」は いいもんとか
もう そんなんちゃうねん。

いやいや…。
(2人)いいもんや。

(内海)「大きいな」みたいなんも
薄かったですしね。

違うねん 違うねん。
違うねん 違うねん。

もう ホンマ

(一同)はははっ。
(内海)見慣れてるんですか?

(ナレーション)今夜は…。

(内海)これ なんか…

叩くやつやろ。

高価なものであふれる 超豪邸に

3つだけ紛れている
スタッフの私物を探し出せ!

(古畑任三郎のモノマネ)

(古畑任三郎のモノマネ)

そして 後半は
クレイジーな先輩 二人と

ドライブ旅!

42歳
遅咲きブレイクのきっかけとは?

更に…。

はははっ。

まずは
ミルクボーイと 社長の豪邸へ。

(駒場)うわ~。 もうちょい
「うわ~」とか なりましょうよ。

(内海)すごっ。 広っ。
すっごいよ これは。

(内海)何? これ。
ホンマに。

これ

(内海)そうですよ。
お屋敷。

(内海)デカイわ。
ゆずか なんかが なるのよ

時期になったら。 ゆずが
この辺に ボトボトボトって

落ちるんよ。 その

(一同)はははっ。

もっと。 あんま見えへんな。
いやいやいや 確かにね。

ということで

先ほど 四人がくぐった
門の向こう側には…

こんな景色が!

広すぎるお庭と お城のような家

なんと

ここに住む社長さんが…。

おじゃまします。
ご無沙汰しております。

(左近)5年ぶりです。
ご無沙汰してます。

ご無沙汰です。 どうも。
(内海)お願いします。

(駒場)
おじゃまします。 おじゃまします。

(内海)
えっ? 美術館みたいな…。

すごっ。 何? これ。
(駒場)怖っ。

(左近)ミルクボーイさん
初めてですよね?

初めてです。

えっ?
真ん中 立ったら。

こんなん。
(左近)ずっと立っといてください。

いや えべっさん ちゃうんすよ。

(一同)はははっ。

これが左近さん。
気ぃつけな こうなるで。

(一同)はははっ。
首 いわすから。

この陽気な社長さんが
経営するのは…。

この焼肉食べ放題の
人気で建てた

社長が住む豪邸は

焼肉御殿といわれているんです。

されてましたよね? 前 来た時。
違いましたっけ?

あっ ゆず。 ゆずって…

梅や 梅や。 そうや そうや。

(一同)はははっ。
めちゃくちゃうまいから。

(一同)はははっ。
(駒場)ああ~ すごい。

(駒場)仲ええ。
上がらしていただいて…。

(左近)どうぞ 上がってください。
失礼します。

(内海)なんか言うんじゃないんや。
「社長~」なんや。

(左近)そしたらね
こちらも 置き物 あります。

(内海)すっごい。
数々の

豪邸ロケ さしてもらったけど
ホンマに…。

(内海)へえ~。
ホンマに。

(左近)今日は

(左近)九谷焼のツボです。

(左近)前 サンシャイン…
サンシャイン池崎さんが…。

(スタッフたち)はははっ。
(駒場)もうちょいあった。

(内海)
くだりが終わってから。
(駒場)起承… まだ…

転結 いってなかった。
(内海)すごい。

(左近)一番 お金がかかってる…。

(一同)ええ~?
家 1軒分じゃないですか。

(左近)特に この天井がね。

(内海)天井?
(左近)この天井がね…。

これ 30年で だんだん
色がね 濃くなってくんねん。

きれいな色 出てますよね。

山内さん
これ ちょっと どうですか?

♬ チャラララ~ン ラン
(「サスペンス・タッチ!?」)

出た出た 出た出た。
(内海)ああ~。

♬ ランラ ランラ ランラ ラン
(「サスペンス・タッチ!?」)

鑑定 終わったみたいです。
♬ ランラ ランラ ラン(「サスペンス・タッチ!?」)

では

1… 10…。

ゴミやないか。
ゴミやないか それやったら。

これ 前もしたの 覚えてます?
(スタッフたち)はははっ。

なんか やってましたね。
前のロケでも…。

(駒場)前もやったんすか?
(内海)初めてぐらい笑てました。

5年ぶりの。 でも なんか

(一同)はははっ。

おじゃまします。 うわ~!

(内海)
かっこええ。 また違う感じで。

(左近)ここで まあね

(左近)はい。
(内海)うわ~。

シャンデリア… ディスコのやつや。
(左近)ははっ。

(スタッフ)では 改めて ルールを
説明させていただきます。

今から15分間 今 通った

玄関 和室のふた部屋 で 廊下
で この社長室を 自由に

かまいたちさん ミルクボーイさん
見て回ってもらいまして…。

部屋はそこに限られてるんですね。
よかった よかった。

(スタッフ)で 社長の私物じゃないと
思うものを

交互に発表していってもらいます。
はい。

(スタッフ)もし 3つとも
スタッフの私物 当てられましたら

特別賞として 10万円を。

出た。
いやらしい番組でしょ 10万円。

(駒場)しっかり見せた。
(左近)現金でね。

マジやから。 マジやから。

うわっ ホンマ 頑張ろう。
これは じゃあ 当てよう。

それでは いきましょう。

豪邸に紛れている
スタッフの私物は3つ。

制限時間は
15分です。

うちのスタッフの持ち物でしょ?
(スタッフ)はい スタッフ…。

えっ?
っぽいのあんねん。

それ
ミルクボーイに バレたらアカン。

バレたらアカンから。
うん。

バレないように。
1個… あっ もう 見てる時に

思い当たる節のやつ あったんや。
どれ? どれ?

(左近)ははははっ。

そんなもん 家に置いたら
これで 部屋 なくなるわ お前。

ほう。
和室で。

俺は

(左近)すごい。

(左近)はははっ。
いや なんでやねん。

なんでやねん…。

いや 俺 でも
この辺の並びもね やっぱね。

こんだけ 上等なもん 並んでたら
1個 なんか

大したことないもんあっても
わかれへんと思うのよ。

だから そこに紛らす
っていうのは 俺は

作戦としては
あるんじゃないかなっていう。

(左近)ああ~ 全実家に。
あと ちょっと あの辺は

イージーすぎるか。

でも…。

いや これ

健康器具ですよね。
(左近)そうです あの…。

やってください。
で 足をね のせて

こうやって こうやって。

こう…。

ここに… 畳の上 プラス

左近さん こんなのしなくても

もう…。

(内海)ええ~。
(駒場)ここ ジャンル 多いな。

(内海)そうやねん。
(駒場)いや 俺

(駒場)さっきから ずっと。
(内海)はははっ。

(駒場)これ 何?
社長の あのファッションに…。

(内海)ああ~。
(駒場)いや

って書いてあんねん。
でも こっちさ

無地… 無地の このトレーナー。
いいんかな?

触ってもいいんですよね?
いや 中 もこもこやで。

(駒場)この時期に こんな暑いの
ここに出しとくかっていう話よ。

確かにな。
しかも なんのメーカーでもない。

これ 怪しい。

(駒場)マグカップ?
(内海)こんなマグカップ。

なんか 逆に。 崩し?

なんか りんごのやつやで。
(駒場)熊ちゃんみたいなん?

(内海)えっ もっと なんか
高そうなんで飲むんじゃない?

貯金もあるで。 なんか

(内海)ああ~ なるほどな。
(駒場)うん。

(内海)のりに入れるか?
(駒場)そやねん。 それ怪しいねん。

(内海)1円とかさ 入れる?

「もう いりません」って言うやん
おつりとか 社長やったら。

しかも やってるにしては少ない。
確かにな。

(駒場)もっと
パンパンにあってもええのにな。

これ だって

(内海)のりの蓋やから。
入れにくいで。

(駒場)ははっ。
(スタッフたち)はははっ。

(駒場)いや でも 光るで。
いや こんなんにする?

ここも なんか こだわらへん?
社長やったら。

(駒場)社長の反応 見てるけど
全然わからんわ。 スタンド?

(内海)うん。 ちょっと暗いもん。

だって テーブルの この

ほら。
(駒場)ああ~。

(一同)はははっ。
わからんな~。

これが 俺 ちょっと怪しいねん
インドネシアのコップ。

確かに。 ホンマや。

ちょっと 毛色 違うくない?
ホンマや。

あっ でも ええコップっぽいな~。

このシルバー系の置いてるやんか。
うん。

そうやんな。

チェック。 社長室 行こう。

これ ガチの 1個いっていい?
うん。

社長が…。
ああ~。

貯金箱として

この のりの…。

まず 小銭をさ

こういうのに入れるかなっていう。

丁寧に扱うねんな
社長って やっぱり お金とかは。

で これ 別に
穴 開いてるわけでもないし

1回1回 こうやって入れて
みたいな。

確かに。
それを ここでするかね?

おかしい。

怪しい。 怪しすぎて 逆にやけど。

おかしいね。

こんな… 裏が

こんなあったかい
この時期に このスウェット。

ちょっと うん もう1回 和室…
こんな

かわいすぎるやん 社長が。
(スタッフ)はははっ。

なんで社長が
このコップを使うの?

(スタッフ)ラスト3分。
いや

ここにあるんが気になるな。

向こうにあるんやったら
わかるけど。 これ 何するやつ?

多分 開いて 足を こう 閉じたり。

あっちの廊下でやんのか… でも

(駒場)これ ありそうや。
(内海)見たことないもんな。

最近 買ったとかじゃないもんね。

はい。
はい どうした?

どうした?

どうしたん?
(古畑任三郎のモノマネ)ええ~…。

(古畑任三郎のモノマネ)
私 すごいことに気づきました。

山畑任三郎さん。
(古畑任三郎のモノマネ)先ほどから

私は

(古畑任三郎のモノマネ)って思ってます。
そう言いましたよね?

ここに 木彫りの熊がある。

私の感じた違和感は
このラインナップと 系統が違う。

(古畑任三郎のモノマネ)
何かおかしいと思ってたんです。

(古畑任三郎のモノマネ)違和感って
なくなると思いませんか?

(スタッフたち)はははっ。
なるほどな。

(古畑任三郎のモノマネ)

(古畑任三郎のモノマネ)
すばらしい推理だと思いますが

こちら 見てください。 この牛を

持ち上げた時に

(古畑任三郎のモノマネ)ああ~…。

(古畑任三郎のモノマネ)これは

ああっ!
(スタッフたち)はははっ。

(スタッフ)キムタクの…。
よう わかったな。

(スタッフたち)はははっ。

(スタッフ)間もなくです。
えっ 俺

♬ チャラ チャ~ラララン
(「都市 METROPOLIS」)

(古畑任三郎のモノマネ)はい~。

(古畑任三郎のモノマネ)
持っていてください。

(古畑任三郎のモノマネ)持ちました。
(古畑任三郎のモノマネ)ええ~…。

(古畑任三郎のモノマネ)山内さん。
(古畑任三郎のモノマネ)はい。

(古畑任三郎のモノマネ)何か

(古畑任三郎のモノマネ)ないですか?
四角の跡が ここに

ついていませんか?
(古畑任三郎のモノマネ)ついてます。

ええ~ ということは
私が最初にした推理とは

異なりますが

(スタッフたち)はははっ。

ふふっ。
(スタッフたち)時間です。

どう?
決めた。 その3つでいこう。

ここで15分経過…。

(スタッフ)では 15分経ちましたので
はい もう

おふた組とも大丈夫でしょうか?
決めました。

ちょっと

あります。
(駒場)マジっすか?

でも まあ あれかな… もう

では まず 先攻…。

(駒場)うん。
(内海)この部屋の…。

1個違えばええねん それで。
(内海)すみません。

1個違えば それでいいねん。

こちら!

(内海)のり貯金箱。
しんどそうな顔してる

かまいたちさんが。
(内海)こんな箱には入れない。

(駒場)2020年の のりの箱には…。
おんなじや。

こんなわけがない。
(スタッフ)これ かまいたちさんも?

よし。 よし これ 成功。
いいぞ いいぞ いいぞ。

大チャンスやけど。
当てられたら ちょっと…。

(スタッフ)
では 社長に聞いてください。

(内海)この

(左近)はい

(内海・駒場)うわ~!
よっしゃ~!

やった!
なんでなん。 私物?

(内海)うわ~! そっちか!

これは 大チャンス。
(内海)う~わっ マジで?

ラッキーだった かまいたち。

最初に選んだ
社長の私物じゃないと思うモノは?

ええ~ 失礼します。

(左近)どうぞ。
(駒場)おっ。

(内海)えっ?
こちらの

インドネシアのグラス。

シルバーの盾とか
そういうものなんですよね。

ただ インドネシアの
メタリックなコップ。

(内海)なるほど。
ああ~ これ 見てなかったね。

(駒場)
確かに これ 溶け込んでたな。

(内海)ええっ?
社長の私物じゃないんだから。

(内海)叩きつけていただいて。
いやいや。

さあ
では 山内さん いきましょう。

この

(左近)はい これは

(2人)ええ~!

よし!
やった~!

(駒場)
そっから変わることあるんすね。

あれ ハズレることあんねや。

社長いわく そんなに
高価なものではないらしく

狙いは惜しかったが 残念。

続いて ミルクボーイ
またまた向かった先は 社長室。

(駒場)いや 僕ね…。
(左近)はい。 はい。

うわっ いきよった。
(スタッフたち)はははっ。

こちらですね。

このトレーナー。
あのね こっちは

ちゃんと メーカーがわかるんですけど
こっち ちょっと

見さしてもらったんですけど
メーカーも 特に 書いてないし

で すごい

(駒場)ここに出してる意味が…。

恐ろしい デジャビュやん。
ちょっと…。

(スタッフたち)はははっ。

(内海)
それぞれ 同じこと言いました?

(一同)はははっ。

はい。 ええ~ では 社長

(左近)はい

(一同)うわ~!

全然 当たれへんやんけ。 ええ~?
(内海)何なん? これ。

何してんすか こんなとこに。
ええ~!

(駒場)
直してくださいよ こんなん。

社長!
(内海)冬からあんの? これ。

紛らわしいわ。
紛らわしいでしょ?

じゃあ 俺らや。 もう あっち行こか。
確定のやつ 1個 いっとこ。

(駒場・内海)全然わからん。

(スタッフたち)はははっ。

続いて かまいたちが選んだのは
最初に引っ掛かっていた あれ。

(古畑任三郎のモノマネ)ええ~…。

(古畑任三郎のモノマネ)
私 ここを見た時

何か違和感を感じたんです。
それは何かというと

こちらの置き物と

この熊の置き物。
(内海)えっ?

(古畑任三郎のモノマネ)

(古畑任三郎のモノマネ)これだけ
木彫りの熊。 どこの実家にも

よく置いてるふうの熊で
気になっていたんです。

そこで
怪しいと思っていたところ

濱家さんが
すごい発見をしました。

(古畑任三郎のモノマネ)

(古畑任三郎のモノマネ)
木彫りの熊をどけた瞬間

何か

(古畑任三郎のモノマネ)
残っているんです。

ということは

(古畑任三郎のモノマネ)
ええ~ そうです。

つまり この木彫りの熊は
最初から この場所になかった。

だから これは

はははっ。 そんな苦しそうに
言うてる? あれ。

さあ いきましょうか。
(内海)ええ~?

ええ~

(左近)はい

(左近)古畑任三郎さん

ええ~?
(駒場)難しい! 難しい この…。

感情が ぐちゃぐちゃなる。

(駒場)
はい。 「はい」って言いましたし。

互いに正解しないまま

ミルクボーイが
最後に選んだのは…。

どれか あるやろっていうことで

これ!

この なんか… なんでしょう

動物のマグカップ。
(駒場)はい。

(内海)りんご 持ってるやつ。
もう 明らかに

毛色が違う。
(駒場)うん うん。

(内海)

(内海)

(内海)これや やっぱり。
おお~ ライト?

(内海)

(一同)はははっ。

(内海)ええ~ じゃあ もう

(駒場)うん。
(内海)これ ずっと言うてたやつ。

(駒場)そやな。
(内海)うん。 社長がね…。

(一同)はははっ。

(内海)社長が 「光らへん」って
言うてんねやったら

この電気スタンド 違うがな。
(駒場)絶対 違うな。

(内海)ほな ちゃうわ これ。

(内海)

(一同)はははっ。
(内海)白くて 細長いのは

電気スタンドよ。
じゃあ これにします。

この電気スタンド。
いきよった。

(内海)じゃあ 社長。
はい。

(左近)そうですよ
この机じゃ 小さすぎます。

ねっ。
(内海)ですよね?

(左近)さすがです。

(駒場)ああ~。
うわ~ ハズレや。

山内さん どうする? 次。
(内海)ええ~。

俺 拾いにいってもいいと思うで
あのマグカップ。

なっ。 俺 あと

さっきまで
全然 気になってなかったのに…。

何?

ピアノ?
ええ~?

ここに…。

(内海)

(内海)15分の間に。

いや ホンマの刑事やん。
(スタッフたち)はははっ。

(内海)

(左近)はははっ。

(内海)あっ コードまで行ってる。
(駒場)ああ~。

(一同)はははっ。

(駒場)全然 関係なかった。

いや 俺 もう

(駒場)うわ~。
一番 イージーとして

置いてたんやと思う。
直前で変えた あの運のなさ。

ええ~?
これは あるんじゃないですか?

ハイエナ ハイエナ。
やっぱ

うん。 いきましょうか 山内さん。
いきましょう。

(左近)

これは

よっしゃ~!
(駒場)うわ~!

やった~!
いかれたやん。

じゃあ これで よかったやん。

よかった。
危ね~。

ある程度は。
(スタッフたち)はははっ。

(スタッフ)ちなみに…。

ぽい ぽい ぽい ぽい。
(駒場)女子のか。

(内海)ちゃんと かわいいやつ。
何入れて 飲んでんの? これに。

カフェラテ。
かわいい。

(左近)きれいに洗ってますね。
(駒場)はははっ。

いや そうっすね。 なるほど。

よし これは もらった。
この勝負 私たちの勝利です。

(内海)マジで?

ちなみに あと2つの正解は…。

ええ~!?
(駒場)危なっ。

危ねぇ。
当たってたやん。

(内海)うわっ。
(スタッフ)AD中西の電子ピアノです。

中西ちゃん。
(内海)よう運んだな ここ。

そして もう1つは…。

(左近)はい

う~わっ。
(内海)これか。

そう ふた組とも気になっていた
ダイエット器具。

(スタッフ)松本みゆきプロデューサーの…。
みゆきさんのやつや。

(松本)

(スタッフたち)はははっ。

ホンマに

(松本)

(一同)はははっ。

ここからは
ミルクボーイと おしゃべり~。

いや

四人が やってきたのは
お世話になった

左近社長が経営する…。

最高や
もう 楽しいて しゃあない。

(内海)ええ~ あっ めっちゃある。
最高やん。

(店員)こちら 当店おすすめの

ええ~ 「楽天」の

(店員)チルドの「泉州 元気ハラミ」
となっております。

えっ。
いっちゃおう いっちゃおう。

めっちゃ取るやん。
(駒場)うわっ。

はいよ。
(濱家・内海)よいしょ。

お肉以外にも サラダやデザート

お寿司なんかも
すべて食べ放題で

2700円!

ここで
おいしい焼肉を食べながら

四人でトーク。

改めまして

(内海)ありがとうございます
すみません。

遅いな。
最高の大会やったな。

(内海)最高でしたね。
ありがとうございます。

ああ~。
イエイ。

(内海)ぺこぱも呼びたいですね
ぺこぱも。

呼びたいね。 いや

そうですね。 もう 最高の大会。

ねえ。
すごいわ。

(駒場)はい。
完璧やったやん。

前のコンビ
塗り替えて 塗り替えてっていう

盛り上がって
盛り上がってでしたから。

全員が いいポジションだった。
ニューヨークが

トップバッターで盛り上げて。
(駒場)はい。

で 俺らが
なんか いい点 出せたやん。

で そのあとが 誰がいくねん
ってなった時に

敗者復活から
和牛が上がってくるっていう。

で 和牛が また
とんでもない点数 出して

いや これ やばいって
なった時に

超変化球の
すゑひろがりずが…。

(駒場)
そうなんす。 あっこで…。

で それが

そう。
で 5番手が誰やったっけ?

(内海)からし蓮根です。
そうや。

(駒場)いや… ああ~。
からし蓮根も

すゑひろがりずのを
塗り替えるんですよ。

で 6番手 見取り図。

これも また 面白い。

(内海)そうっすね。
で 3位に また 食い込んで。

食い込んで…。
(駒場)その時 だから バックが

もう 初めてのメンバー
ばっかりなんすよ。

残ってんのが… 次 待ってんのが。

で これ
「どないなんねん。 新顔が…。

ここまで すごい盛り上がりで
これ 超えるか?」と。

やばいんちゃうか
ってなった時に

ご登場ですよ。
(2人)ありがとうございます。

恐ろしい。
いやいや いやいや。

いや
あの跳ね方は すごいよな。

あれは やばかったで ホンマに。

俺ら あれ

(内海)ええ~。

(内海)マジっすか。 うれしい。
いや すばらしかった。

ほんで そのあとに登場したのが

オズワルド。 ここで
ちょっと オズワルドの

かわいそうやったとこは もう
ウケすぎた ミルクボーイ。

ただ そこで

それが そのあとに
つながってるっていうね。

ほんで
どないなんねんってなって

インディアンスや。
インディアンス はい。

あの状況ん中で
しっかり またウケて。

(内海)爪痕 残して。
ほんで じゃあ もう ほんなら

もう ここは 3組 確定や。
(内海)で 裏で言うてたんすよね

「もう 大阪3組で

これ 決勝 戦って すごいな」
みたいな。

もう これ以上の波乱もないし
とりあえずってなってたら

ここで ぺこぱや。
(駒場)きましたね。

最後 「吉本」以外。
まだおったかって ダークホースが。

(内海)唯一 「吉本」じゃない。
「えっ?」ってなったよね。

(内海)そうっすね。

食い込むって すごいよ。
(内海)もう1個 ドラマあるんかい。

変わり種なだけやろと
思ってましたもんね。

そうね。
(内海)いや~。

(一同)はははっ。
自分たちで。

(駒場)

(一同)はははっ。

(内海)うわっ。
やばっ。

うまいな。
(一同)はははっ。

続いては…。

ええ~

よっしゃ。
パチパチパチ…

今回は

いや~ ちょっと 楽しみです。
どうなるかっていう…。

(くっきー!)ご苦労さん。
(ザコシショウ)ええやん ええやん。

(ザコシショウ)シュシュってる?
大丈夫… 大丈夫ですか?

(ザコシショウ)シュシュっていってる?
大丈夫ですか?

(ザコシショウ)何がよ?
ゲストに来てもらうとしても

どっちも急にっていうのは…。
(ザコシショウ)ええやんな? 別にな。

(くっきー!)申し訳ないけど

(一同)はははっ。
(ザコシショウ)いや そんなことないよ。

(くっきー!)いや いつもは…。
(ザコシショウ)俺だって ツッコむやんか。

(くっきー!)お前 ツッコめへん。
(ザコシショウ)ツッコむ ツッコむ。

(ザコシショウ)だろ? だろ?
ええやん ええやん。

ええ~。
いろんな… いろんなザコシさん

見せようとしてるんすね 今。
どういう仲なんやろ?

そうなんすよ。 ちょっと
そのへんも聞きたいんで

今日は よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

それでは およそ2時間の
ドライブ旅 スタート。

よろしくお願いします。
お願いしま~す。

ええ~ どうですか? 山内さん。
いや まず

くっきー!さんの明確なのが
マジで わかんなくて。

クレイジー芸人と言われながら

今や 大人気のくっきー!。

ブレイクした きっかけって?

たぶん 俺は ×××。

へえ~。
(くっきー!)ゴリ跳ねしたのよ。

長槍で もう
バスバス切ってたわ 演者どもを。

ザァザァ ザァザァ 突いて もう。
くっきー!無双。

クレイジー芸人と言われながら
今や 大人気のくっきー!。

ブレイクした きっかけって?

自分の中で
明確なのってあるんすか?

たぶん 俺は

「めちゃイケ」?
(くっきー!)「めちゃイケ」一発 出て

(くっきー!)バッキバキに
跳ねたやつあんねん ホンマに。

どの… どんな回でした?
「ブンブン」の

(くっきー!)
その時 もう バキ跳ねしたな。

へえ~。
(くっきー!)自分でも もう

とめどない もう。 グゥ~って

言うこと 全部 はまるみたいな。

跳ねてる 跳ねてる 跳ねてる
って感じ。

オンエア見たら… 見てまうやん
跳ねちぎったやつって。

見たら もう

へえ~。
(ザコシショウ)あるよな そういう時な。

無双に入ったんすね。
(くっきー!)無双 入ってた もう。

こんな あの…

演者どもを。
ザァザァ ザァザァ 突いて もう。

くっきー!無双。
うん。 みんな 絡もう思て

近づいてくるけど
ザァザァいうて

へえ~。
(くっきー!)あれは…。

いや あんねや。
それと

やっぱ でかいのは。
「ドキュメンタル」。

ザコシさん 気になったんすけど
僕のイメージで

「こちらから話しかけづらい」って
書いてるんすけど

話しかけづらいっすか?
(ザコシショウ)話しかけ… なんかさ

ほんとに あの~

こういう 芸風がさ 割と

で いうたら… いうたら もう

(ザコシショウ)かまいたち。
普通の芸人。

(ザコシショウ)
MC方面やんか。 だから

ああ~ 確かにね。
うん。

(くっきー!)どう思てんの?
(ザコシショウ)だから ほんとに もう

「もう ええ ええ…
もう いい いい いい」って

めっちゃくちゃ尊敬してますし
ホンマにおもろいし

芸人って こうあるべきやとは
ホンマに思ってるんすけど

むちゃくちゃなこと
言われた時に

あんま こう…。
ほな

(くっきー!)やっぱ お前
壁 作ってるやんけ 鉄板クラスの。

(ザコシショウ)ホンマや。

できひんやつみたいに思われんの
嫌やから もう ホンマ…。

いやいや お前 ずるい ずるい。
ずるいやんけ お前。

今 だいぶ

(くっきー!)うそやん マジで?
だいぶ 距離 測りながら…。

(くっきー!)超アウトボクシングやん。
この何年間かは

ずっと そうしてます。
嫌やで そんなん

(ザコシショウ)はははっ。 ちょんってな。
(くっきー!)クルクル回られて

ジャブ… ずっと パンって
ジャブ当てられんの嫌やで。

出てきそうなったら ジャブ…。
いや 距離 取んなって ジャブで。

まったく近づけない。
近づけさせない。

(くっきー!)懐 入らせろよ お前。
でも ホンマ その… なんか

ホンマに 距離 置いてるとかは
ないっすよ マジで。

だから
話しかけづらかったんやっていう…。

先輩からって それ 珍しいですね。
よくないなって。

(ザコシショウ)いや
でも なんだろう… こう よくさ

(ザコシショウ)俺は なんか
その… スタジオじゃなくて

なんか こう ビデオ…。
VTRみたいな。

いや ホンマっすか。
(くっきー!)なんやねん 急に。

(ザコシショウ)めっちゃ
なんか この… 俺がさ…。

ああ~ 増幅してくれるんやね。
(ザコシショウ)うん 増幅してくれるの。

いや

(くっきー!)あんたに
5のクレイジー ないやろ。

(ザコシショウ)
ちゃう。 ポンって 5の…。

(山内・ザコシショウ)はははっ。
マンキンタンクレイジーしかないやろが。

いや
だから なんか 川原とかは

イメージ的に言うと
僕らの世代では

お二人みたいな感じの
イメージやから。

川原みたいなやつって もう

こっちに なんか。
ああ~ ああ~。

それこそ くっきー!さんとか
ザコシさんが

ツッコミに回らなあかんぐらい
振り回すじゃないっすか。

するする するする。

って思うんすよね。
いや 川原は また

(ザコシショウ)そうそうそう。

(一同)はははっ。
(くっきー!)俺ら ホンマに…。

やってますよね。
(ザコシショウ)うん。

川原って 絶対 これ ちゃんとせぇ
っていう時もボケるやん。

絶対 ちゃんとしない。

(ザコシショウ)そうなのよ。
困んねんもん だって スタッフが。

この二人に言われてるって
めちゃめちゃおもろいんですけど。

(くっきー!)
あれは相当やと思うで。

あれは相当なんすか。
あれ 相当 相当。

(スタッフ)到着しました。
くっきー!さん アンケートで

「変装アイテムが欲しい」と
書かれてたんで…。

(ザコシショウ)ああ~ ええやん。

(くっきー!)
欲しくない? 変装アイテム。

リアルな変装アイテム。
あっ それ 欲しいね。

あなた 絶対 バレるよね。

ウィッグ屋さん?
(くっきー!)ウィッグ屋さん。

(くっきー!)じゃなくて ガチで…。
えっ?

ガチで 外 歩いてて
顔 さしたら しんどい時ない?

(くっきー!)
俺 ホンマ 平然な顔して

例えば ロン毛ヅラとか かぶって
歩いてたら その…

「くっきー!や。 ヅラ かぶってる」
ってなると思うねん 一瞬な。

でも 「いや でも」

で 俺 いけると思うねん スルー。

(ザコシショウ)あっ いけるなぁ それ。
いけるかなぁ。

(くっきー!)「なんか
似てる人やったな」ぐらいで

いけると思う。
「さすがに 子どもん時は

ヅラ かぶらんか」っていうこと…。
(くっきー!)そうそう そうそう。

行きましょ。
(ザコシショウ)あっ ここ?

(くっきー!)
すげぇ ガチ ウィッグ専門店。

(ザコシショウ)
うわっ おしゃれやん。

(くっきー!)こんにちは。
(ザコシショウ)あっ どうも どうも。

すごい店やな。
こんにちは。 なんだ? これ。

(ザコシショウ)うわっ すごい。
おじゃましま~す。

(ザコシショウ)めっちゃある。
すごい店。

(くっきー!)ウィッグ屋さんって
こんなシャレケツなってんねや。

(ザコシショウ)あっ

あっ これは わかんない。
(くっきー!)やべぇな。

ちょっと どれか選びましょ。
(ザコシショウ)マジで

このへん どうっすか?

(ザコシショウ・くっきー!)ああ~。

(ザコシショウ)これ
俺 いってみようかな ちょっと。

ちょっと いいっすか?
試着 いいっすか?

(店員)もちろんです。

油ナマズ?
なんやねん?

どんなんやねん? 油ナマズって。
(一同)はははっ。

油ナマズ 見してくれや。

(一同)はははっ。
(くっきー!)ドプンって入って

ドプンって出てくる。

造語やったんや 今の。
テカテカは わかるわ。

わかるわけないやん。
油ナマズ。

(くっきー!)いいっすか?
(店員)ぜひぜひ もちろん…。

(くっきー!)シショウって でも

いや 男前の顔立ちです。
(ザコシショウ)だから こういうの

かぶったら

(くっきー!)あっ。 はははっ。
ああ~。

分からん 分からん。
(くっきー!)マジで分からんかも。

あっ 分からん。
(一同)はははっ。

分からん 分からん。
これ 分かんないっすよ。

かわいいでしょ。
めちゃめちゃかわいい。

これ 分かんない。
(ザコシショウ)あっ これ 分かんないね。

(くっきー!)これ ホンマに
シショウって思えへんって。

(ザコシショウ)これ 買おうかな。
一瞬 このズボンとか見て

「あっ ザコ…」。

(一同)はははっ。

なります。
なるよね うん。

くっきー!さん どれや? じゃあ。

(くっきー!)
俺 でも 普通のがいいんかな?

俺も ちょっと 探そうかな。

天パなんすか?
俺 天パ。

それ いきます?
うん じゃあ いってみようかな。

(店員)生え際が…。
(ザコシショウ)ああ~。

(一同)はははっ。
(くっきー!)あっ ええんちゃう?

いや コント…。
(ザコシショウ)コントやな。

年 取りましたねぇ。

(ザコシショウ)あっ でも…。
年 取りましたね。

(くっきー!)これぐらいの方が…。
(ザコシショウ)狭すぎない?

(くっきー!)ホンマ?
(ザコシショウ)バッハみたいや バッハ。

「コントしてはんのかな」にしか
ならないです。

いや 「コントの撮影中かな」
ってなるんで。

(ザコシショウ)これ
くっきー!ってバレるよ 絶対。

(くっきー!)ああ~。
(スタッフたち)はははっ。

(ザコシショウ)
なんで それ 取ってもらうん。

(ザコシショウ)
なんで こう 取ってもらうねん。

あんま なちくらん方が
いいじゃないっすか。

こういう ちょっと…。
(ザコシショウ)あっ ええやん これ。

(くっきー!)うんうん。 あっ 僕?
はい くっきー!さん。

選んでます。
(くっきー!)ありがとう。

嬉しいな。
違和感なく…。

(一同)はははっ。
まあ そうかもしれないっすけど。

どういう気持ちなんすか。

(くっきー!)山内がね 俺のために
なんか 選んでくれたんすよ。

いいです。
(くっきー!)嬉しいな。

「素敵です~」しか 言いようない。
(一同)はははっ。

(店員)引っ張ります。
(くっきー!)怖いって お前 これ。

これ

持ってるよ。
(一同)はははっ。

見たことあるよな。
もう 持ってるか。

「ファ~ン!」みたいな音 鳴る時。
そうそう そうそう。

(一同)はははっ。

そうっすよね。 こう 杖ついて。
そうそう そうそう。

持ってたら だめだな。
持ってんねん。 イメージが そう。

(くっきー!)ちゃんと

(ザコシショウ)はははっ。

めっちゃぶちギレる。
あんな喜んでたのに。

(ザコシショウ)これは バレバレやな。
取ってくださいよ 自分で。

自分で。
(一同)はははっ。

(くっきー!)ああ~ ホンマや ホンマや。
(店員)黒髪に…

黒髪がいいですか? やっぱり。
(くっきー!)うん そうね 自然…。

(ザコシショウ)それ ええやん。
(くっきー!)あっ かわいいよな。

(店員)これ

(くっきー!)ナチュラルがいい。
あっ。

ちょっと見えた。
ああ~。

(ザコシショウ)それ ええやん。
(くっきー!)あっ かわいいよな。

ちょっと見えた。
ああ~。

これ いいな。
(ザコシショウ)いいやん。

お前 これ

(一同)はははっ。
(くっきー!)おい。

「おい」じゃない。
全盛期のサモ・ハン・キンポー。

いい いい。 めっちゃ似合ってます
めっちゃ似合ってます。

サモ・ハンだとしても いい いい。
サモ・ハンやで。

声 かけにくいっす。

(くっきー!)「サモ・ハンですよね?」が
あったらあかんやん。

「くっきー!さんですよね?」は
ないと思います。

(くっきー!)手ぇつないで。
(一同)はははっ。

ちっちゃい男の子 サモ・ハンが
連れてくるって おかしない?

あっ これ ええわ。

わかりにくいっす。
(ザコシショウ)わかりにくい。

ああ~ わかんないかも。
(ザコシショウ)ああ~ これ わからんわ。

わかんないかも。
いいっす。

(ザコシショウ)これ わからんわ。
シショウ これ かぶってみたら?

(くっきー!)いや ヤバイって。
ヤバイ奴や これな。 ヤバイ奴や。

(くっきー!)お前ら いらんの?
俺… 俺らも いいっすか?

(くっきー!)
ふだん あんま しやへんから。

(スタッフ)はははっ。
(一同)はははっ。

(くっきー!)気持ち悪っ。

(くっきー!)お前ら いらんの?
俺… 俺らも いいっすか?

(くっきー!)
ふだん あんま しやへんから。

(スタッフ)はははっ。

(一同)はははっ。

(ザコシショウ)

(くっきー!)

(くっきー!)
あと まっすぐ見んの やめてや。

(ザコシショウ)声 かけられへんわ。
(くっきー!)マジで かけられへん。

これ
声 かけれないんじゃないっすか。

(ザコシショウ)あっ。
(くっきー!)ええやん。

(ザコシショウ)こんな人 でも
いるよね コスプレイヤーで。

ちょっと 韓流の…。
(ザコシショウ)あっ ホンマや。

(ザコシショウ)あっ ホンマや。
あっ いい… いいっすね。

(くっきー!)あっ ええやん。

お前

(一同)はははっ。
(ザコシショウ)確かに 確かに。

(ザコシショウ)オチぐらいのレベルやん
これ。 はははっ。

(一同)はははっ。

(くっきー!)おっ コンビ間…。

次回は

(一同)おお~!

そして ザコシ くっきー!との
ドライブ旅では

おじさんたちが
本気でスポーツ対決‼

(女性)ハゲてるやないかい。
ああっ ああっ!