火曜は全力!華大さんと千鳥くん[字]【奈緒&永野芽郁がスパイ!?衝撃の結末に大注目】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

火曜は全力!華大さんと千鳥くん[字]【奈緒&永野芽郁がスパイ!?衝撃の結末に大注目】

ゲームの邪魔をするスパイは誰だ!?奈緒&永野芽郁の超かわいい演技にメンバーがメロメロ!陣内智則の激ヘタ役者に大悟が激怒!?

番組内容
「スパイ7分の1」に女優の奈緒と永野芽郁、さらに大根役者と定評のある陣内智則が参戦!普通にやれば簡単にクリア出来るゲームなのに、一人だけ成功の邪魔をするスパイが混ざっており、現場は大混乱!何とかゲームをクリアし、さらに最後に行う投票でプレイヤーがスパイを見破ることが出来れば賞金は全て獲得することが出来る。一方でスパイは、最後まで見破られなければ、報酬を手にすることが出来る!
番組内容2
ふとした発言や小さなミスにも容赦なく疑いの目が向けられる、圧巻の心理戦!中でも、指定されたシチュエーションを、声と表情だけで演技する「熱演キーワード」では、かわいすぎる奈緒&永野の演技に、おじさん達が大興奮!女優陣の名演技に負けじと、陣内も渾身の演技を披露!?
そして、最後のスパイ発表では、予想もしない衝撃の結末に!!裏切り者は一体誰!?
出演者
【MC】
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉)
大悟(千鳥)
【準レギュラー】
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
【ゲスト】
陣内智則
奈緒
永野芽郁
【ナレーション】
遠藤綾
スタッフ
【チーフプロデューサー】
前洋平
【総合演出】
高橋諒太
【演出】
渡辺将司
【プロデューサー】
近藤照代
帯川航
工藤翔平
【チーフディレクター】
須原淳一郎
千頭浩隆
【ディレクター】
青木祐太
宮田亮慶
藤井美音
多湖雄之介
内藤恵子

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 濱家
  2. 陣内
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  5. 華丸
  6. 永野
  7. スパイ
  8. 芽郁
  9. お願い
  10. 大悟
  11. 正解
  12. スリー
  13. ツー
  14. ワン
  15. 人目
  16. 全員一致
  17. 万円
  18. 挑戦
  19. チャレンジ
  20. 一致

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(大吉)
裏切者は誰だ? スパイ7分の1!

(陣内)イェ~イ!

(拍手)

さあ 本日のゲストは
女優の永野芽郁さん

そして 奈緒さんです。
よろしくお願いしま~す。

(永野)お願いします。

(濱家)このメンバーで 共演した
みたいな方は いらっしゃいます?

いや 私…

…気がします。
(山内)はい あります あります。

山内 ほんまに…

(大悟)みんなや。

(濱家)ほんなら…

って言って 近づいていった。
(陣内)すごいな~。

(濱家)ごめんね あん時
芽郁ちゃん 怖かったよね。

(永野)そうですね ちょっと はい。

(陣内)絶対あかん。

(ナレーション)<今夜の…。>

<永野芽郁ちゃん 奈緒ちゃん
陣内くんと一緒に

賞金を懸けて 協力チャレンジ!>

これはいける!
変に倒さんかったらいける これ。

(山内)ちょっと奈緒ちゃん!
おかしいなぁ。

<メンバーの中に…。>

(永野)ああ~!

陣さん。

マジで ちゃうもん。

(山内)うわ~っ!

ああ~!
(山内)うわ~っ!

うわぁ~!

かわいい。

さあ 「スパイ」と書かれた
カードがございますので

これを
引いた方がスパイでございます。

芽郁ちゃん いきましょうか。

(陣内)最初 わかりやすい。
(華丸)ここ 見といた方がいい。

かわいい動き。
(濱家)ちょっと待ってください。

(陣内)今の走る姿 かわいい!

(陣内)
ちょっと 今の かわいいですね。

(濱家)今の小走り。
(奈緒)かわいい。

(濱家)
今の小走り かわいいです。

いきましょう。
見えてないですね? どうぞ。

(永野)うふふふ。 あははっ。

(陣内)何で 家に来るねん。
(山内)行かすか!

(陣内)何で
永野芽郁ちゃん 家に来るの。

か~わいっ!
(山内)かわいい~。

(濱家)続いて 陣内さん。

(大悟)

(山内)
おっさん。

(濱家)早よ引いて 戻れ。
大阪のおっさん。

それではいきましょう。
カード オープン!

(濱家)カード オープン!

♬~

(濱家)さあ リアクションで
バレないようにしてくださいよ。

(陣内)この辺で探りがあるわけね。

(山内)何かおかしいですよね。
(奈緒)えっ?

(陣内)ギュッとしてるね カード。

(山内)「見るまでは」?
(奈緒)はい。

この子。

こん時に。
(濱家)カード見た瞬間に。

(華丸)自分ではわかるもんね。
(陣内)最初 見た瞬間に?

そう オンエアで見て わかった。
あっ もうバレると思ったね。

(陣内)へえ~。
(永野・奈緒)ふ~ん。

そういった観点で ちらっと見たら…

(濱家)はははは。
(陣内)おいおい おいおい。

(奈緒)経験者。
ちゃう ちゃう ちゃう。

(陣内)

そういう事なんよ 陣内さん。
2連続は引かない。

(陣内)それがまた
怪しなってきてしまうわ。

2連続は引かない。

(陣内)今 大悟を。

いやいやいや。

(濱家)って言って…

そんなん言いだしたら…。

(濱家)そうですね。
(永野)もう今…。

(濱家)今 みんなで話した感じね。
早いって それは。

<視聴者の皆さんも

スパイが 一体 誰なのか
予想しながら ご覧ください。>

最初のチャレンジは こちら。

(拍手)

<1人ずつ…>

<制限時間2分以内に

コース上に並べきって…。>

<プレイヤーが賞金10万円を獲得。>

<失敗すると スパイが

失敗報酬10万円を手にします。>

<チャレンジは2回。>

<1チャレンジ成功ごとに

10万円が手に入ります。>

単純に でも こんな…

(濱家)確かに。

(濱家)今日は…

(山内)すごい坊主。

ここ どうやって置くんだろう。
(奈緒)そこ やりたくない。

順番に
置いていかなくても
大丈夫ですので。

そこ苦手やなと思ったら
大丈夫そうな人に

任せていただいても
いいし。

若い子
そこ いってくれた方がいいかも。

(華丸)ねえ。
じゃあ 誰からやる?

永野さんスタートでいい?
(濱家)芽郁ちゃん どうですか?

いけそう?

(濱家)大丈夫?
(永野)はい。

(濱家)「いけそうです!」って
言い切ってます。

では いきましょう。
ターンテーブル スタート。

ほら 速い。

これ ただでも置くの大変なのに
動いてたら…。

(濱家)
このスピードでいきますんで。

(陣内)何か でも…。
(山内)いけて3つ。

(山内)いけて
3つぐらいじゃないですか?

30秒前になったら
手が届く範囲の人の部分は

一緒に並べてOKですので。

(陣内)緊張すんなぁ。
(奈緒)うわぁ めっちゃ緊張する。

(濱家)さあ いきましょうか。
置いた瞬間からスタートです。

置きました。
≪プーーッ!(開始の合図)

(華丸)ああいい とってもいい。
(陣内)頑張れ~。

そこいく。
3つでいく。 3つでいく。

(奈緒)ちょっと待って。
(永野)奈緒ちゃん! 奈緒ちゃん!

(山内)ちょっと奈緒ちゃん!
おかしいなぁ。

奈緒ちゃんが1個?

ちょっと待って。
結構…。 奈緒ちゃん?

(山内)
手震え軍団や 奈緒ちゃんが。

(陣内)ああ~ でも ちょっと!
陣内さん?

(山内)ちょっと待って。
陣さん おかしいね~。

陣さん?
(濱家)さあ。 さあ…。

(山内)ああ~っ!
ちょっと待ってください。

(濱家)さあ 急いで 急いで。
(奈緒)どうしたらいいんですか?

(濱家)直しても落としても
いいですよ。

1回落としてもいい。
落としてもいいんだよ。 直す?

(濱家)
さあ 残り1分半 残り1分半。

残り1分半です。
(永野)ええっ? ええっ?

(華丸)やばい!
(濱家)残り1分半ですよ~。

(華丸)やっぱ うまい。
(奈緒)芽郁ちゃん安定してる。

(永野)あぁ~!
下もやで。 下も。

奈緒ちゃん?
(陣内)奈緒ちゃん… 奈緒ちゃん?

(濱家)さあ いきましょう。
残り1分10秒。

(山内)おかしいわ。
これは おかしいわ。

(濱家)スタート ゴール
スタート ゴール。

(山内)まだ。
まだあと1分あります。

これ どっちいくの?
こっちとか?

(永野・奈緒)きゃあ~!

(濱家)あと30秒たったら全員で
手の届く範囲はOKですよ。

(陣内)ちょっと!
(永野)1回 落ち着かなきゃ。

(濱家)さあ いきましょう。
わあ 危ない!

(濱家)さあ 50秒。 残り50秒。

(山内)ああ~ ごめんなさい!
(陣内)おい!

(濱家)さあ もう ある程度
マスクしといてもらって大丈夫です。

みんなでいける?
(山内)これ むずいぞ ちょっと。

(濱家)さあ 残り38秒?
(永野)きゃあ~!

(山内)いける いける 奈緒ちゃん。
これはいけるよ。

(濱家)ここから もう
手 出して大丈夫です。

手の届く範囲
何人 並べてもOKです。

(陣内)いけるよ いけるよ。
(奈緒)よしよし 落ち着いてきた。

(陣内)奈緒ちゃん… ああ~っ!

(山内)ちょっと待って。
おかしい 陣さんおかしい!

(濱家)残り20秒!

手の届く範囲はOKですよ。
今の 何?

(濱家)手の届く範囲は…。
今の 何?

(永野)ああ~!

(濱家)さあ 9 8 7 6

5秒前 4 3 2 1。

≪カンカンカンカン!(終了の合図)
(濱家)終了~!

難しいけど… ですね。

「けど」でしたね。
(山内)「けど」ですね。

…の女の子?

(陣内)切れてる? アルコール。

ちょっと見直しますか リプレイを。
(山内)見直そう。

(スタジオからのトーク)[すごかったよ]
(山内)[おかしいですね]

(陣内)[一発目からすごかった]

(奈緒)[最初ちょっとあれでした
思ったよりも緊張して

震えちゃったんですけど]
[あっ 緊張の?]

(山内)いや ずっと
こういうコーナーしてるんですけど…。

震え方が? 緊張じゃない方。
(華丸)将来有望。

ただ ここが…。

(山内)怪しいよな。
(陣内)いやいやいや。

いよいよだと思うけど
ドミノじゃなくて

ここを倒そうとしてなかった?
(山内)陣さんですよね。

そんなわけないやん。

ちゃぶ台のように。
(陣内)ちゃうやん ちゃうやん。

違うやん
俺は もうみんなのために

身を乗り出していったんですよ。

(陣内)どういう事や それ。

(濱家)
芽郁ちゃんは誰が怪しかったの?

陣内さん。
(陣内)いや もう芽郁ちゃん。

すいません。

<チャレンジ1回目は
失敗に終わり

スパイが失敗報酬
10万円を獲得。>

<続いて…>

(濱家)何か ちょっと作戦立てたり
順番変えたりOKですよ。

(山内)やめましょう。
(陣内)でも…

(濱家)先輩やぞ。
確かに…

違う違う 違うやん。

もうだから
みんなのための時に 当たるやん。

(山内)それそれ
それやってるんですよ。

それ やめろって。

(濱家)みんなのために動かない男。
最低の男じゃないですか。

ほんで…

はい。

自分のをやったら
ちょっと離れる。

(華丸)そうね。
(永野)ちょっと離れる。

(華丸)無理しないでね。
(永野)はい。

さあ それではいきましょう
ターンテーブル スタート。

ほんじゃあ 芽郁ちゃんから?
(山内)芽郁ちゃんから。

難しい方から
いった方がいいですか?

もういっちゃえ 難しい方から。
どうせ いかんから。

(濱家)置きました。
≪プーーッ!

(奈緒)ほんとにすごい。

あっ すごい 4つも?

(華丸)いいね。
(陣内)ここ怖いもんね。

そう ワシらはあんま無理しない。
(華丸)肘が当たる。

気を付けて。
(華丸)よ~し すばらしい。

いいよ いいよ。
はい 陣内さんは無理しない。

(陣内)ここもいけるから
いっていいやろ。

(山内)いい いい。
(永野)すごい すごい。

(陣内)あっ ちょっと危ない。
(山内)いい。

(永野)すごい ああ~っ。
(山内)ああ~ なるほど。

(奈緒)私も最初 簡単なとこから
いっていいですか?

(陣内)酒入れるか?
ほんとに 奈緒ちゃん。

(華丸)お母さん 心配してるよ。
(永野)奈緒ちゃん。

マネージャーに確認して
オンエアしていいかどうかだけ。

(奈緒)ほんとにごめんなさい。
ちょっと待って。

ちょっと ほんとごめんなさい。
(濱家)さあ 大吉さんも

苦戦しておりますが置きました。

(華丸)直してくれた。
(奈緒)ありがとう 芽郁ちゃん。

(華丸)優しい。 いいよ。

(濱家)さあ 山内さん。
(華丸)いい感じ。

あと でも あんだけよ
あの外周いけばいい。

そんなに詰めなくてもいいねん
多分 これ。

ああ~ ここいるよな。
(山内)いけるんじゃない?

(奈緒)いけそう。
(濱家)できたってなったら

みんなで確認して
調整も し終わったうえで。

ここの…。

(陣内)もう これいけるよ
何分? 今。 濱家 何分?

(濱家)あと50秒です。

(陣内)奈緒ちゃん?
(奈緒)今のは違います。

(奈緒)ほんとに
当たってないです 今は。

(濱家)さあ 残り40秒ぐらい。
(奈緒)自然に倒れました。

(濱家)マスクもう
着けといてもらっていいですよ

みんなで協力して
できるようになります。

無理せんかったらいける
変に倒さんかったらいける これ。

(濱家)
さあ 皆さん いけるか どうか。

(陣内)
でも ちょっと 山内 あそこの間が。

(濱家)さあ さあ さあ
残り30秒。

手の届く範囲なら
置いてもらって大丈夫です。

もう触らなくていい?
(濱家)手の届く範囲なら…。

(華丸)触らないで
いいんじゃないかな。

(奈緒)そこが そこが。
(華丸)触らないでいいんじゃ…。

もういい? 触らない?
(陣内)もういい もういい。

(奈緒)ここの 青と青の間
この間 大丈夫ですかね?

(濱家)調整なしでいいですか?

(陣内)ああ~っ!
(山内)やったな~!

(陣内)
何してんねん! 何してんねん!

ああ~っ!
きゃ~っ!

(陣内)何してんねん!
(山内)大悟さんや。

(濱家)5秒前 4…。

(山内)もうもう はっきりしました。
(濱家)3 2…。

(陣内)大悟や。
(山内)完全に はっきりしました。

≪カンカンカンカン!
(濱家)終了~!

(陣内)いかんでええ言うたで。

いった方がええっていう
意見もあったよ。

(陣内)でも今のは
いちかばちかで いけてたで。

もう あそこで…

(陣内)お前 ちょっと。

(華丸)もういいんじゃない?
もういい? 触らない?

(陣内)もういい もういい。
(奈緒)ここの…

(濱家)
調整なしでいいですか?

(陣内)ああ~っ!
(山内)やったな~!

こういう芸人になるタイプの
人間で… 聞いてください。

あっこ 間があって…

…があったら。

…じゃないですか 僕ら。
(陣内)でも…

(陣内)最後。

(濱家)ああ~。
スパイが。

(濱家)静観 決め込むんじゃなくて。
(山内)あそこ…

(山内)ここの2人が…

違います。
(山内)カツカツなんですね。

なめるなよ。

(山内)奈緒ちゃんの1回目
めっちゃスペースある状態で

自分の腕の太さ
わからないかのような置き方。

いや すごい落としましたよ。
(奈緒)いつですか いつですか?

何で さっきから…

怖い怖い。 怖いわ お前は。
(奈緒)怖い。

ただ山内くん ほんと
これ言ったら あれかもしれんけど。

(笑い)

(山内)そうですね。
ずっとマスクしてましたね。

顔がね。 み~んな終わってんのに
口が綻んでたのか。

それは 今もう…

ほんで ワシが入れる前の…。
入れて確かに失敗したけど

その前の もう結構 無理やり…

いやいや…

(陣内)この間ですよね。
この間に ほらほら。

もういい? 触らない?

(陣内)
なっ。 そこは絶対あかんやん。

そんな事するわけないやん
俺がスパイやったら。

いや…

…感じやから。

このままいったら
20万獲られへんみたいな感じで。

いやいや… マジで ちゃうもん。

<全部で
3回のチャレンジを行い…>

< ただし 3チャレンジ終了後の
投票タイムで プレイヤーが…>

<ドミノチャレンジは
2回とも失敗したため

スパイが
失敗報酬20万円をゲット。>

(濱家)
終了~! チャレンジ失敗!

(山内)奈緒ちゃん?
奈緒ちゃん?

(陣内)奈緒ちゃん?
今のは違います。

ちょっと奈緒ちゃん?

…タイプの女の子?

…感じ
やから。

(陣内)
奈緒ちゃん… ああ~っ!

ドミノじゃなくて…

俺は もう…。

どういう事やねん。

<現在 スパイだと
怪しまれているのは

主に この3人。>

<果たして
スパイは誰なのでしょうか?>

さあ
続いてのチャレンジは こちら。

(拍手)

<1つのお題ワードに対して

4つのシチュエーションを提示。>

<熱演プレイヤーは…>

<例えば。>

あぁ。

ああ~。

<他の6人は…>

(山内)ええ~っ!
(陣内)ええ~っ。

(永野)えっ?
(濱家)めちゃめちゃ割れてる。

ええ~っ!
(陣内)いやいや これ…。

正解は

Cです。
(陣内)ほら~。

(奈緒)あはははは!
(山内)ああ 消えた。

(陣内)そんなシステム あるんか。

<以上の演技ゲームを

7人が順番に行い

全員一致の正解が4回出れば
チャレンジ成功。>

<10万円獲得です。>

(濱家)今の感じやったら
スパイ側からすると

バラけてくれて外れたら
OKっていう感じなんですよね。

(山内)

(山内)…ようにしないと
ダメなんですよ。

なるほど。
なるほど。

(山内)
僕はスパイじゃないんですよ。

芽郁ちゃん 今の中で
スパイ候補は誰ですか?

いろいろ考えた結果…

(濱家)今 だって 大悟さんから

いろいろ何かあって 山内?

(山内)芽郁ちゃん。
(濱家)どの辺が?

(濱家)嫌われた。
ただただ…。

(山内)最悪や。

現状 最悪や。

(濱家)

(山内)スパイより最悪や。
嫌われた 大好きな子に。

(濱家)奈緒さんは?

芽郁ちゃんじゃない 奈緒ちゃん。

(陣内)
芽郁ちゃんには もっと嫌われる。

「出ていってもらいましょう」
じゃない。

スパイとかじゃなくて。

(濱家)もう出ていってもらって。
(山内)それは意味がわからない。

(濱家)さあ まずは
トップバッター 決めてください。

どんどん いった方がいい。
(濱家)なるほど。

お二人か 華丸さんか ぐらいから
いったらいいんじゃない?

(濱家)どっちか
いっていただけますか。

(永野)奈緒ちゃん いこ!
(奈緒)じゃあ いってくる。

(陣内)奈緒ちゃん いって。

<トップバッター 奈緒ちゃんへの

お題は 「おはよう」。>

<女優の演技で

全員一致の正解に

導く事はできるのでしょうか。>

AとDとかは
結構 ややこしくないですか?

(濱家)AとDと
BとCは似てるんですかね。

でもね…

そんじょそこらの
あれとちゃうもんな。

(濱家)でも ちょっとね 頑張って
いただきたいと思います。

ブースの方へ どうぞ。
(陣内)これって

みんなで当てなあかんのやろ。
全員で当てないかんから。

オーディションだと思って。

(永野)怖い そのオーディション。

(濱家)さあ では まいりましょう。

1人目 奈緒さんの挑戦です。
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

おはよう。 ふふっ。

うまいわ。
(永野)うわ~。

(陣内)でも わかったかも。
(永野)うん わかった!

<更に。>

(山内)うわ~っ!

…だけ 持ってきて。

<10月11日は 中村倫也が選ぶ

おいしいうどんを
作ったのは誰?ランキング。>

ああ~ いい音。

ワシなんか…

<7人の中に

チャレンジ成功を邪魔するスパイが!>

<ファーストチャレンジ

ターンテーブルドミノは
2回とも失敗に終わり

スパイが20万円をゲット。>

(濱家)チャレンジ失敗!

< このチャレンジで
スパイだと怪しまれたのは

主に この3人。>

<続く
セカンドチャレンジは

声と表情だけで
演技を伝える

熱演キーワード。>

<曖昧な演技をしたり

ワザと
予想を外したりするスパイは

一体 誰なのでしょうか?>

いや ちゃうねん。 台本が…。

…なってしまう。

(陣内)ちょっと
緊張するんちゃうかなと思う。

(陣内)本職やから。

<トップバッター 奈緒ちゃんへの

お題は 「おはよう」。>

<指定されたシチュエーションを
わかりやすく演じ

全員一致の正解に

導けるのでしょうか。>

では まいりましょう。
1人目 奈緒さんの挑戦です。

お願いします。
≪スリー ツー ワン!

おはよう。 ふふっ。

うまいわ。
(永野)うわ~。

(陣内)でも わかったかも。
(永野)うん わかった!

(陣内)わかった。
えらいもんやなぁ。

(華丸)えらいね。
(陣内)いいね。

(濱家)全員一致かどうか
わかんないけど

えらいもんやなぁと。
(陣内)いやいや…

(濱家)誰が言うてるんですか。
(陣内)ほんとに。

全員一致しない時点で
失敗ですので。

では いきましょう。
一斉に どうぞ。

(華丸)どうだ?
(濱家)全員一致でDでございます。

すごい!
(濱家)これで もし奈緒さんが

片想いの相手に「おはよう」
なのであれば

1人目クリアという事になります。

奈緒さんがやっていただいた
「おはよう」 正解は?

Dです。
(一同)おぉ~い!

(山内)これは わかる。

(濱家)1人目成功でございま~す。

よかった~。
(陣内)恋してたもんね。

ちょっと
朝帰りの夫にの「おはよう」

見せてくれん?

(陣内)ちょっと見たいな。
(濱家)何を…

ちょっと見たい。 見たない?

(陣内)連絡もなく。
連絡なしで。

何でか
さっぱりして帰ってきたような夫に。

(濱家)では いきましょう。
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

おはよう。

(一同)うわぁ~!

(陣内)怖いなぁ。 Bだ。
(山内)ブチギレ。

(陣内)いいね。

(陣内)帰れ!

ええかげん。

<続いての熱演プレイヤー

華丸さんへのお題は「あれ?」。>

<大河ドラマや舞台で培った

演技力で 2回連続成功と

なるのでしょうか。>

では まいりましょう。
2人目 華丸兄さんの挑戦です。

お願いします。
≪スリー ツー ワン!

あれ?

(濱家)さあ…。
(奈緒)ああ どれだ?

はいはいはい。
でも わかるけどな。

(濱家)ABC どれの
「あれ?」だったでしょうか?

(華丸)そんなに…

まあ 多分
あれかなっていうのは。

(濱家)さあ 皆さん いきましょう。
(華丸)ああ 伝われ~。

(濱家)一斉に札を挙げてください。
どうぞ!

(濱家)あっと
全員Cの 奈緒さんだけA。

全員一致ならず~。

(陣内)やってるか。
奈~緒ちゃん。

(陣内)やってるか。

(陣内)
奈緒ちゃん あぶり出されたね。

(陣内)そっか…

ああ なるほど。 奈緒ちゃん。

(濱家)一致ならずでございました。

さあ 華丸兄さん正解は?

(濱家)Cでございました。
(山内)ですよね。

(陣内)ですよね。

ちょっと。

迷った。
(奈緒)だよね だよね。

(陣内)僕は…

(山内)BかC?

(山内)Bは ないですよね。

(華丸)上ほど見てないよ。

何でやねん。

何で どういう理論やねん。

この演技見て
停電って思った人…。

(陣内)いや でも C…。
(山内)多分いないですよ。

(陣内)C… いってるやん 俺。

(山内)Cいってますけど
奈緒ちゃんが

財布が見つからずで

普通AとCですよねで…。

みんな…

陣さんが…

(笑い)

お前。

(山内)これは
やっちゃったんじゃないですか?

こんだけ
いろんな推理してますけど

芽郁ちゃん的には
誰が怪しいんですか?

(山内)何でなん? 芽郁ちゃん。

(陣内)今のも怪しいよな。
芽郁ちゃん。

(山内)もう 理由じゃないのよ。
生理的に。

(濱家)さあ 3人目。

(山内)ポイント獲っとかないと。
(陣内)やばい やばい。

(華丸)そうなのよ
もう 当てにいこ。

もう 芽郁ちゃんとかに
いってもらった方が いいんかな?

はい。
(奈緒)芽郁ちゃん 絶対

芽郁ちゃんのはわかる 絶対。
(濱家)さあ では3人目

芽郁ちゃんへのお題は こちら。
「やだ」。

ええ~っ。
(華丸)どれも見たい。

いいね 「やだ」を…

(陣内)「やだ」いいね。
やだ~。

(山内)

(濱家)ないないない。

ないんすか。
(濱家)指名システムはない。

<日本アカデミー賞で

主演女優賞にも輝いた演技力で

全員一致の
正解なるのでしょうか?>

さあ では まいりましょう。
3人目

芽郁ちゃんの挑戦です。
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

やだ~。

はいはいはい。
(山内)おお~ おお おお。

はいはい はいはい。
(奈緒)ああ もう わかった。

わかった。
さすがやな。

(奈緒)わかった。
(陣内)さすが。

(濱家)さあ
それでは札の準備お願いします。

いきますよ。 一斉に どうぞ!

(華丸)あっ やった。
(山内)よしっ。

(陣内)よっしゃ~。
(濱家)全員Cで 一致しました。

(山内)さすが。
(濱家)さあ

とりあえず 一致はしましたが
正解が何なのか

聞いてみましょう。
芽郁ちゃん お願いします。

Cです。

(陣内)やった~。
(華丸)よしよしよし。

女優はすごいわ。
(山内)イェ~イ。

(濱家)
ちょっと違いますね やっぱり。

はい 次 Dの「やだ」聞かして。
(陣内)Dの「やだ」いいね。

恋人とバイバイしたくない「やだ」
芽郁ちゃん。

(山内)お代わり。
(濱家)Dですか?

(陣内)お代わり Dやってください。
(山内)D お願いします。

(山内)お前も見たいのか。

(濱家)さあ では いきましょう。

お願いします。

≪スリー ツー ワン!

やだ。

(山内)うわ~っ!

うわ~っ!

(濱家)下がってください。
(陣内)あっ あの…

(濱家)何でやねん!
えっ?

(濱家)「陣くん やだ」なんか
やるわけないでしょ。

やめてください。
はい ハイボール…

(濱家)

(濱家)やめてください。
ああ~。

(濱家)こりゃ もう…。
うまい。

(濱家)間違いないですね。
芽郁ちゃん席の方へ戻ってください。

あれ? これじゃあ もう 2つ。
(山内)2ついった。 あと2つ。

(奈緒)あと2つで。
(濱家)さあ 誰いきましょう?

いやいや もう あとの方が
やっぱりプレッシャーなるし。

ああ~。
(陣内)逆に 今ぐらいで

奇跡的な事も あるかもしれんし。

(濱家)じゃあ陣内さんいきますか。
はい もう 俺ちょっと…。

(華丸)リーチかけたい。
ちょっと…

ここで。

<大根役者と評判の陣内くん。>

<汚名返上なるか?>

今の。
やったやろ 今 一発で。

<7人の中に

チャレンジ成功を邪魔するスパイが!>

おはよう。
うまいわ。

<声と表情だけで
演技シチュエーションを伝える

熱演チャレンジは

女優2人の名演技で

現在2回 成功中!>

<続いてのプレイヤーは

大根演技が話題の陣内くん。>

<指定されたシチュエーションを
見事演じきって

汚名返上なるのでしょうか?>

いやいやいや。

あっ いけますか?
うん 全然違うね。

4パータン
使い分け…。

4パータン。
音色が違う?

(陣内)
全然違う 音色。

音色でいい。 音色でいく。

(濱家)音色でいくみたいです。

(陣内)いけるいける OK。
(濱家)ブースの方へお願いします。

4人目 陣内さんの挑戦
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

もういいよ。

(華丸)ちょっ…。

うん…。

今の。
(スタッフ)はははは。

(陣内)何がやねん。
何か1人…

E… ちゃうわ。

(山内)新作の方に。
新作のEかFやってない?

EかFないわ 手元には。

やったやろ 今 一発で。

(濱家)
めっちゃ迷ってます 皆さん でも。

(陣内)いやいや
うん わかるよ 迷うのはね。

あっちとあっちで迷うよね。

いや あっちとあっちっていうか…

今…

何で出てけぇへんねん。
(濱家)記憶に残らない演技。

(山内)記憶に残らない。

もういいよ。

<陣内くんの 渾身の演技。>

<果たして
全員正解なるのでしょうか?>

さあ では皆さん いきましょうか。

まあ でも あれかな~。
(奈緒)いや でも これかな。

(濱家)
これだと思う札を 一斉にどうぞ。

いけ。

えっ?
(濱家)さあ ええ~

華丸大吉さんがA
芽郁ちゃんがC

奈緒さんがD
大悟さんC 山内がA。

全員一致ならず。
(陣内)何でや。

奈緒ちゃん Dではないやろ?

私 AかDで迷いました。
AかDね。

もういいよ。
何か優しかったから。

(濱家)なるほどね。 これ 誰が
正解してるかはわかりませんから。

さあ それでは いきましょう。
正解は こちら。

Cよ ねえ!

(濱家)Cでしたが…。
ねえ 芽郁ちゃん。

はい。
何か 芽郁ちゃん…

(スタッフ)はははは。

まずいね。
(山内)これは まずい。

次 正解しないと。

僕 もう…

(永野)ははは。
(濱家)確かに。

大吉先生
あの…。

(陣内)ほな どっちかじゃないの?
大悟か山内か。

うまい人から… 大悟さん。

ワシも全然 自信ないよ。

<続いての熱演プレイヤー

大悟くんへのお題は「バイバイ」。>

<全員正解して

リーチをかけられるのでしょうか?>

これは いけるんじゃないかな。
(陣内)これ いけるよ。

(山内)これ いけますよね。
大悟さんなら。

5人目 大悟さんの挑戦です。
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

バイバ~イ。

はあ~。

(濱家)さあ

皆さん わかりましたか?
もう これは わかった。

(山内)わかった わかった。
これじゃない?

(陣内)まあ でも そうよね。
(山内)これは もう わかった。

(濱家)陣内さんが
少し悩んでる感じですが。

うん でも…

あの人は。
(陣内)ははは。

さあ いきましょう。
答えを一斉にどうぞ!

おっ。
(濱家)全員 Dで一致しました。

はいはい はいはい。
(濱家)さあ 大悟さん

答え お願いします。

D。
(山内)よ~し!

(陣内)よっしゃ いいぞ!

(華丸)リーチ リーチ。
(濱家)リーチかかりました。

やっとリーチ。
(華丸)初めてリーチかかった。

でも 何かな
ここから見てたらね…

(濱家)答えを一斉にどうぞ!

(濱家)全員 Dで一致しました。

Dだと思ったんですよ 絶対に。

もう42やで。 遊んだツレに
「バイバ~イ」って言わへんよ。

(笑い)

チャリンコ乗ってるころなら
言うかもしれんけど。

「バイバ~イ」って言うけど。

(濱家)さあ では続いて
6人目でございます。

(山内)はい。
(濱家)大吉先生か山内か。

(山内)私 いっときます。
さあ ここで…。

(陣内)これで止めたらええねんな。

そうね。
(濱家)まあ 確かに。

<6人目

山内くんへのお題は「誰?」。>

< ここで全員正解すれば

プレイヤーが賞金10万円獲得です!>

さあ まいりましょう。

6人目 山内の挑戦です。
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

誰?

ええ…。

ええっ。
(陣内)ええ~?

何か どれでもいけるような事で
やったな 今。

(山内)いや ちょっと待って 今…
今 いけたでしょ?

(濱家)みんなで相談 なしよ。
(奈緒)あっ…。

みんなで合わすの?
(陣内)みんなではダメなのよ。

(濱家)
打ち合わせしましたか? 誰か。

みんなでやったら みんなで
「B挙げよっか」とか言うたらな。

さあ 皆さん いきましょう。

答えの札を一斉に挙げてください。
どうぞ!

よいしょ。
(華丸)あれ?

(濱家)さあ C C B B D C。

一致ならず~!

ちょっと待って。

(濱家)山内さん割れに割れました。
(陣内)山内。

(濱家)さあ 正解は? ちなみに。

(華丸)う~ん。
(濱家)C 物音がして「誰?」。

当然じゃないですか。

いやいや わかってますもん
大悟さんも。

あのスピード感 「誰?」のは
物音しかないじゃないですか。

(陣内)

(陣内)
奈緒ちゃん的に… Dか?という。

(奈緒)でも ほんとに違うんです。
もう何も言えないけど。

でも 奈緒ちゃん…

(華丸)そうね。
(奈緒)そうなんですよ。

(濱家)ああ~
なるほどなるほど 確かに。

あまりにも。 そう かわいそう。

(濱家)何してんねん。

いいわけないでしょ。

さあ 続いて 次 大吉さん。
(陣内)大吉さん。

(華丸)もう いこう。
先生 奇跡!

ここで 私が
バチン!決めればいいだけだから。

(華丸)そう。
まあ…。

(笑い)

(陣内)そう。 でしょうね。

<最後の挑戦者

大吉さんへのお題は「きゃー」。>

<全員正解すれば

プレイヤーが賞金10万円

失敗すれば スパイが

失敗報酬10万円を手にします。>

チャンス問題かもね。
(陣内)女方やから。

(山内)また オネエ出る。
「きゃー」…。

(濱家)これは自信ありますか?
いけそうですか?

「きゃー」。 はい 頑張ります。
(濱家)演技ブースの方へ。

はい まいります。

これ でも うまくやってくれたら…

(山内)そうっすね。

(濱家)ラストですもんね。

さあ では まいりましょう。

ラスト 大吉先生の挑戦。
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

(奈緒・永野)ははははっ。
(陣内)ちょう あかんって!

もう 番組 終わりましょ。
はい もう あなたです。

<10月11日は

おいしいうどんを作ったのは誰?
ランキング。>

うん! 当たり前にうまいですね。

(あばれる君)えぇ~い!!

<7人の中に

チャレンジ成功を邪魔するスパイが!>

やだ~。
(奈緒)わかった。

<声と表情だけで
演技シチュエーションを伝える

熱演チャレンジは

現在 3回成功 3回失敗。>

<最後のプレイヤー

大吉さんの演技で…>

(陣内)俺…

(濱家)あっ そうですか?

すごい
何か…

ドミノの時から
思ってたのよ。

やられたからな。
(山内)ほんまに 気配消えるから。

さあ では まいりましょう。

ラスト 大吉先生の挑戦。
お願いします。

≪スリー ツー ワン!

きゃー。

あっ わかった。

(濱家)わかった?
(奈緒)わかった。

(濱家)芽郁ちゃん 奈緒ちゃん…。
(華丸)わかりやすいかも。

俺も わかった。
(濱家)あっ 華丸兄さんも わかった。

いけたと思うよ。
ちょっと待って ちょっと待って。

どっちか…。
(陣内)でも そうね。

きゃー。
(陣内)そうね。 そう思たらそうか。

(山内)ここ 当てないと。
えっ ちょっと待って。

全然 わからんようなってきた。
(奈緒)みんなと一緒がいい。

(陣内)
ちょっと待って。 あれでしょ?。

(奈緒)えっ うそ…。

あっ そっか 確かにどっちだろう。
(華丸)いや あっちでしょ。

ふふふ。

(山内)ここ当てないと
獲られますよ。

質問は しちゃダメです。

まあ 1回聞いてみようよ。
答えるか答えないかは濱家が…。

(濱家)どんな質問?
(奈緒)うんと…。

ほんとは。

受けてんの?

(華丸)本番は?

(華丸)当日は。
もうちょっと声出るのか?って。

(濱家)ちょっと抑えて
流してやられましたか?

僕なりに
あのシチュエーションなら

このぐらいの音量かなという。
(奈緒)このぐらい。

ああ~ じゃあ。
ありがとうございます。

(永野)あっ そういう事か。
(奈緒)うんうん うんうん。

これ いけたんじゃないの?

(濱家)さあ では まず
一致なるのかどうかですね。

札を挙げてください どうぞ!

(濱家)
あっと 割れてしまいました。

全員一致ならず。

(山内)ええ~!?
(陣内)ええ~。

ええ~っ。 絶対…。

これ やっぱ この3人怪しいよ。
(陣内)なあ~。 これはちょっと。

(山内)いやいや
正解わかんないっすよ。

俺 Bだと思うけど。
(濱家)まず 正解

大吉先生 お願いします。

(一同)ええ~っ!?

(奈緒)ははっ。

(山内)これは おかしい。
(陣内)いやいや 何やってんの?

見たやん 見たやん。
(陣内)何を?

当選番号を見たじゃない。

(陣内)あなたです。
もう終わりましょ。

当選番号を見たんです!

はい もう あなたです。

Dです。

(陣内)何を言うてんの?

…を入れましたよ。

(山内)全員外すなんか もう…。

(陣内)うそでしょ。

(濱家)さあ ええ 大吉先生に限り
リプレイございますので

宝くじが当たった「きゃー」だと
思って見てください。

目を見て。
一瞬 気を失いそうになるから。

≪スリー ツー ワン!

きゃー。

(陣内)ちょう あかんって!

絶対ちゃうやん。

はははは。

(笑い)

6億買って300円当たり。
ああ~ ごめんなさい。

<残念ながら
チャレンジは失敗に終わり

スパイが10万円を獲得。>

あれ?

(濱家)あっと
全員Cの 奈緒さんだけA。

(陣内)奈緒ちゃん
あぶり出されたね。

(奈緒)AとCで迷わなかった?
(永野)迷った。

(奈緒)だよね だよね。

僕は…

(山内)BかC?

(山内)陣さんが奈緒ちゃんが
おかしい事言ってるのを

際立たせるために…

きゃー。

ふふっ。

(一同)ええ~っ!?

(山内)これはおかしい。

(陣内)いやいや…。

(山内)
全員外すなんか
もう…。

違うのよ。

< このチャレンジで
スパイだと怪しまれたのは

主に この3人。>

<果たして
スパイは誰なのでしょうか?>

< いよいよ…。>

だから…

(濱家)そうですね。
女の子2人のどっちかやったら

めちゃくちゃ怖いわ。

(山内)奈緒ちゃんがねぇ。
(華丸)でも ありうると思うな。

(山内)僕は
スパイ2回 経験してるんで

わかるんですけど。

(山内)
ここはこうしようとか。 ただ…

(濱家)
ああ 何か それ ありましたか?

(山内)
それに いちばん当てはまるのは

陣内さんの 俺は停電やったな
っていう あのB発言。

(濱家)はははは。

あれ?

(奈緒)AとCで迷わなかった?
(永野)迷った。

(奈緒)だよね だよね。

僕は…

(山内)BかC?

これまた
おかしな事をおっしゃいますね。

全員 停電なんて
思わなかった あの時

散らす
奈緒ちゃんにしたいがために

反射的に 奈緒ちゃんが選んだの
以外を言おうとし過ぎて

停電発言。

あれが気になります。

(濱家)芽郁ちゃん 奈緒ちゃんは
どうですか?

ずっと 山内さんだと
思ってきましたけど。

(永野)はい。
(陣内)早ない?

おかしいやん 芽郁ちゃん。

(永野)でも…

そうなの。
(濱家)最後の最後で。

芽郁ちゃん。
(濱家)奈緒ちゃんは?

山内さんだと思ってたんですけど。

(山内)「上京する」
めっちゃ前から疑われてるやん。

でも 何か
お話 聞いてると やっぱ…

ありがとうございます。
ありがとう。

(濱家)福岡だから。

先生の…

(陣内)あれ 怪しかった。

(山内)大悟さんのドミノは
忘れちゃダメですね。

でも あとは
ちゃんとやってたやろ演技も。

いやいや ないよ ワシは。

こんなもの
うまい事やってるけど。

(山内)ははははは。

<7人全員が投票し

最も多くの票を集めた人が

スパイの最終容疑者に。>

<実際のスパイだった場合

獲得してきた
失敗報酬30万円を没収します。>

(濱家)
それでは 発表していきます。

まず1枚目。

(濱家)陣内さん。

続いて 2票目。

(濱家)大悟さん。
誰よ。 誰?

(濱家)3票目。

山内。

何でやねん。
分かれてるわ。

(濱家)4票目。
やられてるわ スパイに これ。

(濱家)大吉さん。
ええ~ 分かれてる。

めっちゃ割れてる。

続いて。

(濱家)山内。
何でやねん!

(陣内)2票や。
どこがやねん!

続いて。

(濱家)陣内さん。
ええ~ マジで言ってるの?

頼むで。
(濱家)さあ ラスト。

(陣内)マジでか。
これが 先生かワシなら…。

(陣内)どうなんの?

(濱家)陣内さん。

よしっ!

という事で スパイの最終容疑は
陣内さんとなりました。

さあ 果たして
スパイは誰だったのでしょうか。

♬~

(永野)私たちが出演する映画
「マイ・ブロークン・マリコ」が

9月30日から公開されます。

(奈緒)突然 この世を去った
親友の遺骨を奪って旅に出る

友情を超えた
魂の結びつきを描いた作品です。

(永野)私たち2人だからこそ

最後まで
走り切る事ができました。

(2人)是非 スクリーンで
ご覧ください。

(濱家)さあ 果たして
スパイは誰だったのでしょうか。

♬~

(奈緒)スパイは私です。
ええ~っ!

やば~い!
(山内)うそだ~!

やばい やばい やばい。
(陣内)怖~い!

怖~い! 奈緒ちゃん!

1票も入らずです。

芽郁ちゃんが 俺 入れてる。

奈緒ちゃん!

「私の好きな奈緒ちゃんを
疑うから

山内さんの事 嫌い」
とか言ってたのに。

そっか~。

< というわけで
スパイの正体は奈緒ちゃん。>

<30万円獲得です。>

(濱家)
あっと 全員Cの 奈緒さんだけA。

奈緒ちゃん。
最悪や。

(濱家)
さあ 一致ならずでございました。

(奈緒)
いや もう 緊張したんですけど

どうしようと思って。
でも途中から…。

って思って。

(陣内)ええ~
ちょっと待って。

(濱家)もらう気満々。
(陣内)すごいなぁ。

(陣内)いや 呼ばへんわ。
(濱家)呼ぶわけないでしょ。

<10月11日は

中村倫也が選ぶ

おいしいうどんを作ったのは
誰?ランキング。>

わあ~ いい色。

ズズッ!

ほんとに。

< そして…。>