鶴瓶の家族に乾杯「高橋克典が三重県鈴鹿市へ!モータースポーツの町で出会い旅」[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

鶴瓶の家族に乾杯「高橋克典が三重県鈴鹿市へ!モータースポーツの町で出会い旅」[解][字]

連続テレビ小説「舞いあがれ!」出演の高橋克典が三重県鈴鹿市へ。ドラマで演じる役と同じような町工場を訪ねたいと、商店街へ。そこで、立ち寄った店でまさかの出会いが!

番組内容
連続テレビ小説「舞いあがれ!」出演の高橋克典が三重県鈴鹿市へ。待ち合わせは市内の海岸。暑さ厳しい中、歩いていると、強烈な個性の人物と出会う。その後、ひとり旅になった高橋は、朝ドラで演じる役と同じような町工場を訪ねたいと、ヒントを求めて、駅前の商店街へ。ふらっと立ち寄ったラーメン店でまさかの出会いが!一方、鶴瓶は、旧街道へ。そこで、偶然出会った女性と話していると、双子の姉妹で、姉が近所にいると聞く。
出演者
【出演】高橋克典,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】常盤貴子,三宅民夫

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

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  12. グルー
  13. サーキット
  14. ハッハッハッハ
  15. マジ
  16. 一同
  17. 家族
  18. 高橋
  19. 合宿
  20. 散歩

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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私たちはそれを知る努力をする
必要があります。

(スタッフ)暑いですね。

[ スタジオ ] 暑かった~ ほんと。

見たとこ…

(笑い声)

こんなねえ いい天気は
すばらしいですね。

(スタジオの笑い)
首が痛い。

[ スタジオ ] 日ざしで。

うわうわ うわうわ。
来てるやんか。

おはようございます。

なんや なんや 自分ら。

浜トレって なんやの?

あ バスケ部かいな。
バスケ部っす。

≪合宿は…。
もうすぐあります。

赤いシャツ着てる。

ご無沙汰してます。
こちらこそ。

あ みたいですね。 そうやねん。
いるんですね。

♬~(「Birthday」)

♬「幸せをありがとう
ぬくもり届きました」

♬「なによりあなたが
元気でよかった」

♬「宝物をありがとう
思い出届きました」

♬「生まれてきてよかった」

(スタジオの拍手)

ゲストは
俳優の高橋克典さんです。

ようこそ。
よろしくお願いします。
お世話になります。

10月3日からスタートする連続テレビ小説
「舞いあがれ!」で

ヒロインの父親役を演じられる
ということですが

どんなお父さんなんですか?

東大阪市にある 町工場でネジを作ってる
二代目の人なんですけど

主役の福原 遥さん演じる
娘の舞の夢を

一緒に
追い求めていくような。

工場の方々に ちょっとお会いして

実際 どんな感じの生活をされてるのか
とか そのご家族の感じとかも

お会いしたかったんですけど。

高橋さんが 今回 行きたいと
おっしゃったのは 三重県鈴鹿市です。

東海道 そして 伊勢街道が通っていて

古くからの宿場町も残る
歴史のある町ですが

世界的なサーキットのある場所として。
そこのイメージがきついからね。

そうですね。

あ オートバイ。
ああ ほんなら やっぱりね。

いろんなことするけど…

(笑い声)

だけど その 何ていうの…

…みたいなとこ あるやんか。

う~ん…。
でも…

そうですね。

あっ そうなんですか。

あっ ほんとですか。

あっ ほんとですか。
でも…

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] いきなり暴言を。

何すんの?

(笑い声)
焼けてる。

やばい。
え?

今日やばいよ。

ここが ええわ ここが。
こんなん あんの?

[ スタジオ ] ああ さっきの?

海星高校や。
あっ そうか!

はいはい 座って座って。

あっ 鈴鹿か。
はい。 ほな この近くなんやな。

近くです。

四日市。 バスケの合宿… 合宿ちゃうな。

筋トレやったんよな。
≪浜トレですね。

[ スタジオ ] 浜トレ。

先生 どこいんの?
たくさん来た!

先生 どこいてはんの?
≪青色の。

はい!
[ スタジオ ] 分からへんもんね 先生って。

[ スタジオ ] そうですね。
若い。

先生 分からへんよ。 ちょっと
先生 そこ座らしてあげて。

すいません 失礼します。
ああ どうぞ。

若いっすね~!

いや 先生は…

ほんと先生だ じゃあ。
はい ほんとになりました。

そこそこで?

そうですね。

でも ええとこまで いってんねや。
そうねえ。

8ぐらいが。

そうですね ほんとに。

え~… 鈴鹿…。

あんまりない?

(笑い声)

それ言うてしもたら あかんやん。

黙って… それ言うてしもたら
こいつ はよ帰ろう思て…。

一切 そんな気…

分かりました。
分かった 行くわ。

ほな 写真撮ろう。
≪あっ 写真!

うち撮るから 皆 あと送ってあげるわ。

すぐそこ。

(スタッフ)いきま~す。 はい チーズ。

はい マスクしてください。

ほな 行くわ。 ありがとう。
(一同)ありがとうございました!

ありがとうございます。

そう! そやな 1位 目指してくれ。

(一同)ありがとうございました。

[ スタジオ ] かき氷食べたかった ほんまに。

ここ ちゃうの?
わっ すご。

すいません!

いいの?
≪(笑い声)

え 中 入って… 中 入ろうか?
はい。

どこで食べんの? かき氷。
≪外です。

外で。
あっ 外で。 それ何?

ああ そうかそうか 分かった分かった。

あれは ないの? あの…。

[ スタジオ ] あっ 名前が すぐ出てきた。

分かんの?
時々ドラマ出てるんで。

(スタジオの笑い)

これや。 これやんか。

え~ これやで。

ともか先生です。

所長さんかいな。
ともか先生です。

ともか先生。
うん。

どこで待ってんの?
外で待っとってもらったら いいです。

OK。
はいはい。

これ どこ… こっちが ええんか?

こっちが ええな。

はいはい。

想像と ちゃうわ。

食べます。

かき氷って やっぱり…。
かわいいですね。

やっぱ かき氷 これや。

ああ~。

(スタジオの笑い)

基本ですね こういうの。

そやなあ ほんまに。
何でしょう ここ。

(笑い声)

当たり前やんか。

[ スタジオ ] さっくり いきたい言うからやな。

分かりました 行きましょう。
お願いします。

お母さんに よろしゅう。
はい。

(スタジオの笑い)

なあ。
はい。

それですよ~…

そうそう。
出てくる人が ない。

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] 大きな声で。
はい。 騒ぎをつくる。

いや~。

通報されるで!

なるほど… あっ!
すいません すいません ごめんなさい!

うわ!
かっこええ。

ええ体してるし。
ちょっと握手。

こんにちは。

これ しはる人ですか?
やってはります。

え! ほんま?

[ スタジオ ] ウソ?

[ スタジオ ] ああ。

マネはしてないですね。 もう…

(笑い声)

まあ あの…。
長渕さんを好きで好きで?

歌 歌います。

アッハッハッハッハッハ!

ほんなら 黙っといたら
よかったよなあ。

関西弁や 関西弁。

ああ~。

何 歌うの?
長渕 剛です。

いや~…

よく聞かれるやろうけど。

「Myself」。
はい。

♬~

「だから真っ直ぐ」 はい。

ほな いいよいいよ 言って。
ちょっと やって。 大丈夫ですか?

それ言わないと 出てけえへんねやろ?
そうですね。

こんな感じです。
おお~。

普通に。 ありがとうございました。
普通に うまいでしょ?

分かりませんけど。
見に来んの?

見てるか分かりませんねえ。

いや~…

ちょっと妄想が きつすぎるわ。
変わってるでしょ?

いいよ いい いい。

してんの?
してます はい。

急に沈んだよ。
いやいや そんな…。

いいなあ その奥さん。
そうですね。 あのね…

いや そんなん ええねやんか。

ちゃうちゃうちゃう
今 聞いて分かんねん。

奥さんは もう ちゃんとしてやと。

ずっと連絡取ってた。

自分から言うたん?

いいですよ ほんまに。
すごい いいよ。

もう自慢して。

奥さん すごいですよ。
なあ。

寝てたら ええやんか そんなもん。

あんた1人でいたら あかん おいでって?
はい。

いやいや 奥さん 最高やって。
はい。

何回も…

(スタジオの笑い)

僕の歌いたいことをね。
ハッハッハッハ!

これ書きたかったんや いうのが
剛が書いてるやんと。

そうなんです。 だからもう
一緒になってまうから。

パッと出てくんのが
いちばん ええわ。

「STAY DREAM」。
はい。

もう 何で…!

どうぞ。

こんな感じです。
いいやんか いいやんか。

普通にうまいでしょ?
ハッハッハッハ!

ねっ。
ほんまですか! うん。

ええやんか それ。
はい。

(スタジオの笑い)

多分 僕に。
そやろ。 はい。

(スタジオの笑い)
[ スタジオ ] 疲れるんですよって。

ほな 行くわ。
はい。

面白い方に会われましたね。
いや こういうこと あるからね

こんな言いたないけども
やらせや思われんねや。

(笑い)

でも 奥様も 会いたかったって
後で残念がっていらっしゃいました。

鈴村さんの歌う姿が
かっこよくって
好きになったと。

離婚したあとも なんか心配で
放っておけなくて

鈴鹿で一緒に暮らそうと
言ったんだそうです。

いいカップルやね これ。
本当。

さあ それでは ここで お二人が
旅している鈴鹿市をご紹介します。

(常盤)<鈴鹿市は 言わずと知れた…>

<二輪や四輪の大きな国際大会が
開催されています>

<そんなモータースポーツの関係者に
人気なのが

勝速日神社。

300年以上の歴史があり

今では モータースポーツに
関わる人たちにとって

縁起のいい文字が並ぶ神社として
多くの人が参拝に訪れます。

そこで 縁起のいい三文字にちなんで…>

<まずは 「勝」。

「勝」といえば スポーツ。
鈴鹿には

プロのスポーツチームが
あるんですよ。

高橋さんが大好きなのは
ラグビーですよね。

三重ホンダヒートは
緻密な戦術を得意とする

地元の強豪チーム>

(一同)おい~!

<練習のかたわら 砂浜を清掃したり

小学校でラグビーを教えたりと
市民との関わりも深く

地元で愛されているチームです>

<続いては 「速」。

「速」といえば
やっぱり
サーキット。

鈴鹿では プロレーサーだけでなく

一般の人も
ゴーカートで楽しめちゃうんです>

これ乗りたかったな~!
ねえ。

<実際のF-1コースを
誰でも走ることができる場所は

世界でも なかなかないんですよ>

これで あなたも 立派なレーサー。

<最後は 「日」。

伊勢湾から昇る
美しい鈴鹿の日の出を

太陽が似合う男 高橋克典さんの
この曲と共にお届けします>

歌ってるやん 自分も。
はい。

ああ ええやん。

<太陽をずっと眺めていると
思わず手を合わせたくなりますよね>

ええ~。

なれる なれる。

あ なりそう。

(スタジオの拍手)

ハワイから帰ってきたんですけど。
はい。

(笑い)

(笑い)

僕はですね じゃあ もう…

「舞いあがれ!」ね。 はい。
「舞いあがれ!」。

なんか… はい。

書いていただいたんですけど。

(笑い)

私は 伊勢街道を ちょっと
車で走ったんですね。

[ スタジオ ] 「キンキ」「キハダまぐろ」。

≪こんにちは。

こんにちは。

どれぐらいなんですか?
あ こんにちは。

すいません 座らしてもらいます。
ずっと歩いてたから。

この辺は ほんと…

いろんな商売やってるとこ
あったでしょ。

いろいろ あったんや。
僕の子どもの頃って…

あ そうですか。

40年ぐらい。

いや すぐ出てこない。

ハッハ。

いやいや だから…

ああ なるほどな。

あ そうですね。
それが うれしいよな。

生まれた時は もうすごい
いいねんけども…

毎日。
はよ帰ってやって言う。

帰らへんの?

(スタジオの笑い)

年に…。

ちっちゃい時から ずっと
うちに来てましたから もう十分です。

[ スタジオ ]
だいぶ くたびれてらっしゃいます。

(笑い声)

ほな帰りますわ。

いらない?
(三三子)ありがとうございます。

撮んねやったら 撮った方が…。
ありがとうございます。 いらない?

[ スタジオ ] すごいなあ。
おもろいな あの人。

記念のもの片づけるのが大変。
ハハハッ。

面白いな この人。

(三宅)<一方の高橋さんは?>

(スタッフ)商店街ですか?
そうすると 何かしら…

<早速 駅前の商店街へ向かうことに>

[ スタジオ ] サクッとして帰れる
思てんちゃうか? これ。

[ スタジオ ] あら。
人おれへんやん!

皆さんが お買い物に行くような…

とりあえず行ってみますか。

1時。
[ スタジオ ] 1時な。

[ スタジオ ] あ ラーメン屋さん。

いや ちょっとねえ…

ああ~。

[ スタジオ ] 急に背中向けたら
後ろ人が通ったり。

[ スタジオ ]
僕には 全然見えてなかったんですよ。

ラーメン。

≪いらっしゃいませ!
こんにちは。

≪こんにちは!
すいません あの…

≪ああ はいはい はいはい。

OK OK。

[ スタジオ ] ぎょうさん 人いてはるやん。

今のおすすめは
塩レモン。

それか…

[ スタジオ ] 社長や。

しょうゆね。
はあ~ 卵と鶏。

じゃあ そっちで。 つけ麺にしますか。
はい お願いします。

こんにちは。 すいません。

[ スタジオ ] 「まなぶ」
俺と一緒やんか。

仕事は…

そうですね。

それで僕あの
東大阪の…

はい。
あ どんな…

もし ネジ関係だったら…

[ スタジオ ] さっきの店長さんのお父様が
ネジ工場を やってらっしゃる。

[ スタジオ ] すごいやんか。

ネジでしょ?
外れないネジとか。

そうそうそう。

[ スタジオ ] ええとこ来たやんか。
はい。

[ スタジオ ] ふ~ん お父さんが。

[ スタジオ ] ネジの話や。

ちょっと待って。 俺さあ
今からさあ ごめんね。

(笑い声)

その家にね。
はい。 ちょっと待って。

まず ラーメン作っていただいて。
食ってる間に お願いします。

[ スタジオ ]
この瞬間もう サクッと帰れる~と思って。
(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] あかん。
それを言うたら あかん。

すいません。

つけ麺。

そうですね。
はい。

これは 冷やしの…。

説明が来ます。
冷たい 高級 日清焼そばU.F.O。

(スタジオの笑い)
…の高級冷たい版を作りました。

マジっすか?
ソースも全部。

社長 残念。 NHKさんだから…。
「U.F.O」って言っちゃいけない。

ま ちょいちょい出てますけどね。
U.F.O的な。

これは うまいっすよ。
これも作る?

これも1つ。
[ スタジオ ] なんぼでも食うねん。

ねえ!

いや~ すごいですね。

<鶴瓶さんは 出会いを求めて
歩いていると…>

[ スタジオ ] ん?
わっ。

ちょっと 後で。
誰 誰や? 誰 誰。

めいっ子から電話。

[ スタジオ ] 向こうから
歩いてこられたんですか? そうそう。

何しに来たって
「家族に乾杯」で来たんや。

え~! ほんとですか!
やだあ。

散歩?
どっから散歩したの?

家は。 散歩して回ろうと思ったら
俺に会うたん? はい。

え? そう。 いやいや ちょっと…

息子 なんやの 何してはんの?

違うんです。

いやいや…

俺も そやけど。

[ スタジオ ] 俺も ちょうど けがしてたんで。
ああ。

座り。
え~ 私が座っていいんですか?

ほな 俺が一緒に座ろう。 はいはい。

よいしょ。

アハハッ。
(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] この地名ですか?

私は…

そうなの。 その時は
知り合いじゃなかったんですけど…

で 遊びに来てた。
はい。

そこで たまたま出会ったら
同級生やった。 そうなんです。

えっ 21の人おんの!?

はい そうなんです。

部活で?

何なん?
足? 足首やってしまって。

ああ~ アキレスけんか なんか?
はい。

けがが多くて。
ああ そうやわなあ。

うまいねんな 自分とこの息子。

県の選手やったんや。
だったんです。

それは いいやんか。
なりたいもんになる いうのは。 はい。

プロボクサーなの?
はい。

お兄ちゃんは…

歌手? 歌手じゃないですよ
裏方さんをしたくて。

そうか そうか。

(スタジオの笑い)
[ スタジオ ] そうだった。

いや マジで。
マジで?

(スタジオの笑い)
アハハッ ほんとですか。

歌うの。

家族で行かないです。

きょうだいは この近くに住んでんの?
近くに。

あなた双子?
はい。

歩いて行けんの?
歩いては ちょっと行けない。 でも…

呼んだら 5分ぐらいで来るって。
ウフフフフフッ。

いやいやいや
それはもう 言わないで。

はい。

呼んどいて。 ほんとですか?
今 呼んじゃっていいですか?

呼んじゃっていい。
えっ ほんとですか。

この近くに住んでる。
その子も ほんなら

これが好きやねんな 鈴鹿が。
そうなんです。 私の旦那の…。

グルーや グルー。 怪盗グルー。
グルー。

グルー分かんない…。
マサミちゃん 忙しいねや。

ほな あかんなあ…
私 私!

今 話 してんの 俺や。

アハハッ!

来れないの?

そうそう そうそう。
遠いの? 江島神社。 遠いか?

めちゃくちゃ近いですよ~。
ほな 何で 来えへんの?

え! ちょっと おいでよ!
ほな ちょっと おいで。

[ スタジオ ] 確かに。

(スタジオの笑い)

はい。

やっぱり…

こっちが さっき言ってた
冷やしソースで

で お好みで奥の温玉入れて
お召し上がりいただくんですけど

さっきの ここの…

[ スタジオ ] ええ人やな。
はい。

これ!?

(関)やったあ。

やば! これ ほんと おいしいです。

[ スタジオ ] うまそうやね。
ええ。 うまいです。

うまい!

[ スタジオ ] ええ~。

[ スタジオ ] また うまそうに食べるやん。

うん!

[ スタジオ ] ハッハッハッハ!

[ スタジオ ] 食レポしてる。
食べてたら なんか

食レポしなきゃと思って。

[ スタジオ ] そやな。
ほんとですね。

[ スタジオ ] 黙々と働いてるわ。
アハハッ。

うん!

[ スタジオ ] やっぱ 常連は
よう知ってんねんな。 はい。

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] いや うまそうに食べるよねえ。
ほんとですね~。

姉 来たやんか。 双子や 双子や。

姉も来た! 息子も来た!

(智美)壱瑳。

壱瑳!

こんにちは。

いやいや いやいや いやいや。

ちょっと2人 ちょっと
ごめんなさい 一瞬 取ってください 一瞬。

[ スタジオ ] これ よう見て。
よう似てる双子やったよ これ。

[ スタジオ ] あ ほんとだ。

ごめんね 仕事中に。
(正美)いえいえ。

前に来てたん…

(正美)
そうです そうです。

(笑い声)

(正美)はい。

(笑い声)

ああ お願いします。
あ 撮りましょう。 うれしい~。

ほんとですか?

あ おいしかったですよ~。
あ ありがとうございます。

[ スタジオ ] ハッハッハ おもろい町やな ここ。
はい。

ここで?
違う違う。

ラーメン屋… まあ その前
修業 やっぱ してるよ。 はい。

サーキットの近く。

もう今でこそ ほら
偉い人 いっぱい いるけど

若い小僧の時に
集まるような感じで…。 はい。

そういう店だったですよ。

ラーメン?

イタリア人が。
イタリア人が。

(スタジオの笑い)

そうそう。

初めて。
はい。

さっきスタッフの方が。
そうそう…

[ スタジオ ] やり手やね。
ねっ。 結構 はい。

そんで まあ スタッフ…

そうなんすか?
そうそう。

へえ~。

1人?
1人。

小娘1人。
はい。

JKF?

あっ。

[ スタジオ ] 今の子のピースやからね。

こういう写真ないの?

[ スタジオ ] 昔からの友達だったかな
みたいな感じの人で。

[ スタジオ ] ほんまやな。 ハッハッハ。

あ かわいい! ええ!?

かわいこちゃんですよ。

(スタジオの笑い)

なりますよね。
なるなる。 なるなる。

アハハハハッ!

[ スタジオ ] あ かわいいやんか!

[ スタジオ ]
かわいいんですよ。
かわいい かわいい。

どうすんの? え?

(スタジオの笑い)

部活?

あっ 弓道? いいじゃないすか~。

[ スタジオ ] かっこいいよね 弓道ってね。
女の子が はかまはいて。

え? 行かない?
うん。

嫌われるよね。

え?

L?

(笑い声)

あ そうなの?
[ スタジオ ] 友達?

あ そうすか。

なんか すっかり仲良くなられて。
すっかり仲良く。

え~! 言うて。

でも かわいいね あの子。
そうなんですよ。

桜心さんに お父さんを どう思ってるのか
後日 聞いてみたんですが

元気で明るいお父さんは
大好きだけど

ちょっと
恥ずかしいときもあります。

お父さんの好きなところは
やりたいと言ったら

好きなことを
やらせてくれるところ。

高校で弓道をやりたいと言った時も
賛成してくれて 感謝しています。

かっこいいよ 弓道ってね
やっぱり。

さあ ここまでが 旅の前半です。
後半の旅の見どころは?

もうあの とんとん拍子で全開ですね。
あ やっぱり。 はい もうバッチリです。