有吉ゼミSP▼デカ盛りVS人気声優&歌手が参戦▼工藤農園とうもろこし3000本[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

有吉ゼミSP▼デカ盛りVS人気声優&歌手が参戦▼工藤農園とうもろこし3000本[字]

ギャル曽根VSマイキー声優・林勇&ジャニーズJr.影山!▼カレン・ロバート&nobodyknows+&FLOWもチャレンジ参戦▼原田龍二のお得スーパー活用術

出演者
【教授】有吉弘行
【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)
【SPゲスト】及川光博
【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、工藤阿須加、もう中学生、かみちぃ
【ゲスト】原田龍二、永田克彦
【ロケ出演】林勇、影山拓也(IMPACTors/ジャニーズJr.)、カレン・ロバート、ノリ・ダ・ファンキーシビレサス(nobodyknows+)、さとう珠緒、FLOW、タイムマシーン3号ほか
番組内容
▼チャレンジグルメ
①巨大ビビンバVS人気声優・林勇&ジャニーズJr.影山&ガーリィレコードチャンネルが参戦!
②濃厚カレーうどんVS紅白歌手&サッカー元日本代表&ネルソンズ
③爆辛パーコー麺VS人気バンドFLOW・KOHSHI&さとう珠緒!ジェラードン&タイム関がもん絶
▼お得好き芸能人
原田龍二 節約スーパー生活
永田克彦 節約肉料理
▼工藤農園
ブランドとうもろこし3000本を栽培!
監督・演出
【企画・総合演出】橋本和明
制作
【チーフプロデューサー】倉田忠明
【統轄プロデューサー】渡邊政次
【プロデューサー】安彦真利江
【制作協力】えすと、AXON、極東電視台
おしらせ
有吉ゼミはTver&Huluでも見逃し配信中!
水曜7時からの姉妹番組「有吉の壁」もぜひご覧ください!

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい

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  14. 完食
  15. 井上
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  17. 永田
  18. 高井
  19. 一方
  20. 雨野宮

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(水卜) 『有吉ゼミ』。
(有吉) 開講!

<これまで
数々のデカ盛りグルメを

制覇して来た ギャル曽根>

(ギャル曽根)…に来ていただきました
この方たちです!

(林) よろしくお願いします!

<人気漫画…>

<…役を演じ 話題>

<さらに>

<デビュー前にもかかわらず…>

<今 話題のIMPACTorsから…>

<…が参戦>

(雨野宮) どうも。

<ガーリィレコードチャンネル から
グループいちの大食い

雨野宮将明>

<やって来たのは 韓国居酒屋…>

<ギャル曽根を…>

(店員) お待たせいたしました。

<その量 なんと…>

<まずは ごま油を混ぜたお米を
これでもかと…>

<山盛りに>

<大量…>

<合計…>

<トッピングには
甘辛コチュジャンで煮詰めた

韓国の おもち…>

<…と大量に>

<鶏もも肉と

甘辛のヤンニョムソースが
マッチする…>

<鶏肉と野菜を
またまた 甘辛ソースで炒め

チーズをこれでもかと かけた
濃厚…>

<モッツァレラチーズを
カラっと揚げた…>

<…を丸めて 400g
所狭しと盛り付ければ

韓国の肉料理が夢の共演>

<…の完成>

<総重量は 驚異の…>

(店員) スタート!
(一同) いただきます!

(曽根) うわ すごっ!

いただきます。
(スタジオ:水卜) あぁ おいしそう。

うん!

<さらに>

(影山) うん!

(雨野宮)
これ ギャル曽根さんは…。

(雨野宮) なるほど。
≪硬くなる前に≫

<と言うと トッポギをおかずに
お米も減らす…>

<…が発動>

<序盤から…>

<…の大食いクイーン>

≪ギャル曽根さん すごっ≫

<…に到達>

<一方
特技は…>

<今日は
絶対に完食したいという

25歳…>

<実は14歳で入所し
その後…>

<それでも…>

<を続け
22歳の時に…>

<…が訪れ
表舞台に立てた

苦労人 影山>

<今日は 完食して
せめて…>

(曽根) すごいな 勢いが。

≪すげぇ≫

<ギャル曽根を超える…>

<…に到達>

<一方 小口ながら

テンポよく
トッポギばかりを食べ進める

39歳…>

<実は 林も…>

(曽根) えっ!

みたいな時期を経て…。

(高井)
行け 行け 行け! 林さん!

<今年で…>

<今でこそ 『呪術廻戦』や
『ハイキュー‼』など…>

<だが…>

(曽根) すごい いいペース。

<今日は…>

<…で 食が どんどん進み>

<…に到達>

<だが 一番すごかったのは>

これ…。

う~ん!

<今日のため…>

<…を食べ 特訓して来た

ガーリィレコードチャンネル…>

僕たち…。

(高井) 頼む!

<驚異の…>

<そんな…>

<…も食べるという
強靱な胃袋を武器に>

(影山) 早っ!

<…で 食べ進め>

≪早っ!≫

<ギャル曽根を超える…>

<だが ここで 挑戦者たちに…>

(曽根) すごい。

<超ヘビー級メニューなのだ>

あれです。

<すると ギャル曽根>

<かみ応え抜群の
サムギョプサルを…>

(高井) 何つう早さだ!

<…に到達>

<先輩の言うことは
素直にマネする 真面目な影山>

<ギャル曽根よりも
細かくカットし

一歩一歩 食べ進める>

<何やら 『有吉ゼミ』に…>

<そう 以前…>

<…を片付けた 山田涼介>

<あまりの…>

…っていうのはありましたね。

「かわいい」じゃ ないのよ。

<実は 山田に会っても…>

<影山>

<今日 完食したら
勇気を出して…>

<…と伝えたい>

<…に到達>

<片や ナムルと お肉を
交互に食べ

味変させながら
食べ進めて行く 林>

<今日は…>

うちの…。

しまいには 何か…。

<何としてでも…>

<見せたい>

<一方

中盤に入っても
一向にペースが衰えず

豪快に 肉に かぶりつく
雨野宮>

<すると>

(高井) いいぞ いいぞ いいぞ。

<ヤンニョムチキンと
サムギョプサル

濃厚な味付けの2品を
一気に減らす…>

<雨野宮の驚異のスピードに
焦ったギャル曽根も…>

≪いや すげぇ≫
≪早っ!≫

≪すげぇ!≫

<…の
展開に>

<だが ここで…>

うわ。

うわ~!

<だが ここで…>

うわ。

<実は ビビンバの…>

<…も混ぜ込んであり>

<その濃厚さに 急に…>

<…と>

<どんな強敵にも
立ち向かう…>

<…として チームを鼓舞>

<一方 雨野宮は>

<することに…>

<…という雨野宮>

<濃厚ビビンバを
豪快に減らして行く>

≪まだまだ 余裕そう≫

(曽根) えっ!

≪すごっ!≫

(高井) 行けるぞ。

<ライブが始まり 舞台に出ると

なんと…>

<…に座っていた お母さん>

<夜なべして
応援うちわを作り…>

<母に…>

<…する姿を見せたい>

<…のギャル曽根も

ナムルと濃厚ライスを
交互に食べることで

口の中をサッパリさせ…>

<…で 減らして行く>

≪いや すご過ぎる 行けそう≫

<いまだ ギャル曽根を
僅差で 雨野宮が追う展開に>

<…と ここで>

<そう ビビンバの下には

たっぷりの おもちを加えて
焼き上げた

腹持ち抜群の もちチヂミが
なんと 200gも>

<最強の刺客を前に 2人は…>

<片や 大食い女王 ギャル曽根>

<時間がたって 固まって来た
もちチヂミを…>

(影山) うわ すごい。

(高井) やっぱ でも
ギャル曽根さん 早えぇな。

<さらに チヂミを折り曲げ…>

≪えっ!≫
(林) ひと口がデカい。

(高井) 何つう早さだ!
≪ギャル曽根さん すごっ≫

<一方>

<ここまで頑張って来た
雨野宮は…>

(高井) 絶対…。

<相方の応援で…>

<最後の力を振り絞る>

(高井) いいぞ いいぞ いいぞ
行けるぞ 雨! 食ってくれ!

<その勢いのまま
ごま油ライスも大口で>

(高井) 頑張れ 頑張れ。
≪すご過ぎる≫

≪絶対 負けない≫

<汗だくになりながらも
懸命に>

(高井) いいぞ いいぞ。

おぉ~! 米 行った 米 行った!

<…を突破>

<ビビンバを残すギャル曽根と

あとは ほぼ肉のみの雨野宮>

<果たして…>

(高井) すげぇ!
いいぞ いいぞ いいぞ。

≪早っ!≫

(スタジオ:有吉) 苦しい?

<…と>

(店員) はい。

<これぞ
ギャル曽根の真骨頂!>

(高井) うわ~! まさか。

≪うわ~ すごい!≫
≪すげぇ やっぱり≫

≪もう あとちょっと≫
≪マジで?≫

(曽根) うん。
≪ラスト≫

≪うわ~ 行った!≫
(曽根) ごちそうさまです 完食。

<ギャル曽根 余裕の…>

<そして>

≪3・2・1≫

≪終了です≫
(一同) あぁ~!

<結果 ガーリィレコードチャンネル・ 雨野宮は

大健闘の…>

<IMPACTors…>

<…に終わった>

<成功の…>

(店員) お代無料と
ソフトドリンクのサービスです。

≪うわ うまそう≫

<ちなみに…>

<挑戦するのは>

この方たちです。

(カレン) 今日は…。

<元ジュビロ磐田の
カレン・ロバート>

<さらに>

♪~

♪~ ENJOY 音楽は鳴り続ける

<再ブレーク中>

<ラップ担当…>

さらに…。

(和田まんじゅう:青山フォール勝ち)
どうも~。

<トリオいちの大食いだという
青山フォール勝ちが参戦>

<やって来たのは…>

<ホイップクリームをトッピング した うどんが
若者に人気だが

ギャル曽根を…>

(店員) お待たせしました。

おぉ~!

(和田) ヤバっ すごっ。

<その量 なんと…>

<まずは もっちもちの弾力が
人気の うどんを

どど~んと 1.2kg 盛り付け

野菜や数種類のスパイスを利かせ
じっくり煮込んだカレールーを

うどんの上に たっぷり…>

<さらに ふわっふわの…>

<のせたら…>

<トッピングは 和風ダシで
じっくり煮込んだ…>

<どんどん揚げて…>

<人気の…>

<最後に…>

<を添えたら…>

<…の完成>

<総重量は 驚異の…>

<この後
怒濤の食いっぷりで…>

♬~ (川口・成田)「NONIO」

(川口)《選ぶものや 使う言葉で》

(成田)《世界はちょっと 気持ちよくなる》

《ひらけ 自分》

<長時間殺菌して ずっと口臭ケア>

<エコパック新登場!>
「NONIO」

<総重量…>

<…に挑む>

(店員) スタート。
(一同) いただきます!

(曽根) 混ぜるのかしら?
(和田) うわ いいな おいしそう。

(曽根) 生クリームで。

<さらに>
エビ。

(サクっという音)

(和田) うわ エビ 音 いいな。

<ハモるほどの うまさに
序盤から…>

絶対 伸びなくて
おいしいですもんね。

<あまりの おいしさに
スタートから…>

<…を発動>

<その勢いのまま
エビ天も食べ進め>

<エビ天を全て食べ切り
1kgに到達>

<一方 こちらも 大好きな
エビ天から 果敢に攻める…>

脳からの…。

<現役時代さながらの
スピードと

1秒たりとも箸を止めない
アスリート根性で

早くも
トップスピードのカレン>

<実は…>

今 千葉県…。

おぉ。

<木更津で…>

<完食して 坂上に
ローヴァーズ のユニフォームを

着てもらい
一緒に写真を撮りたい>

(曽根) おっ すごい。

<ギャル曽根に並ぶ
1kgに到達>

<一方>

<香川へ
ライブに行った際には…>

<…という ノリ>

(ノリ・ダ・ファンキーシビレサス)
とにかく…。

…って感じですね 先に。

<実は 今回…>

っていう動画で…。

(曽根) 拝見しました。
はい。

<うっかり
付けてしまった…>

<という 長~い名前が 全く…>

なので これ…。

<今日は…>

(和田) あっ でも…。

<ギャル曽根をしのぐ
1.1kgに到達>

<そんな中>

<一番のスタートダッシュを
切ったのが…>

<実は>

えっ。

(青山) …っていうふうに
作戦 頂いたんですけど

今 ちょっと…。

ハハハハハ。

<開始早々…>

和田が 2回 ダメだったら
もう…。

(曽根) あっ 食べるんだ。

<前回の…>

<今日は 完食し…>

<誰よりも早い
1.3kgに到達>

<だが ここで
思いも寄らぬ…>

<そう 実は
ホイップクリームの上には…>

<さらに…>

<1.7kgと大量な濃厚うどんが
なかなか減らない挑戦者たち>

<だが 大食いクイーンは>

(曽根) 私は この…。

<さすが 大食いクイーン

味が濃い うどんに
味が濃い 牛すきを巻く…>

<…に到達>

<…と
その横で>

<…中のカレンだが>

今…。

ぐらい いるんですけど
その子たちに…。

<普段から アカデミー生に…>

<…と教えている カレン>

(曽根) めちゃくちゃ
かわいいじゃないですか。

<子供たちの…>

<練習後に…>

<完食で カッコいい姿を
生徒たちに見せ

笑顔になってほしい>

<…に到達>

<一方…>

<実は 4歳から
レスリングを始め

日本代表選手にまで
上り詰めた実力者で>

(和田) 出た。

(曽根) 青山さんが
めちゃくちゃ早い。

<誰よりも早い
2.1kgに到達>

<だが ここで…>

<そう…>

<さらに…>

<ここまで
うどんだけを食べ進め

大量の揚げ物が残り
作戦が裏目に出た ノリ>

<すると>

今日は メンバーの…。

<ライブの…>

<…をして過ごしているほど
仲がいいそうで

完食して…>

<…に到達>

<一方>

<大量の揚げ物も 熟練の奥義
トマトサッパリ作戦で

難なく突破する
大食いクイーン>

<トッピングを
ほとんど食べ切り…>

<…に到達>

<だが ここで…>

(和田) えっ? 出た。

(曽根)
うわ デッカいチキン 出て来た!

(和田) デカっ! これ 何すか?

<そう うどんの下には
鶏もも肉を 丸々1枚 揚げた…>

<ダメ押しの揚げ物に
心が折れる挑戦者>

<絶好調だった 青山も
ここに来て…>

<だが 青山には…>

(曽根) えっ!
(和田) はい。

(和田) そう 曽根さん
同い年なんですよ 85年生まれ。

(一同) えっ!

4人 同い年?
85年生まれですか?

ってことは ノリさん
何年生まれですか?

(笑い)

<ギャル曽根が同い年と知り
さらに奮起>

<完食して…>

<…を 和田に届けたい>

<…に到達>

<この後…>

いや~ 素晴らしい。

(ナレーター)世界が どんなに変わっても

幸せを求める気持ちを
止めてはいけないと思う。

「くらす」と 「はたらく」を
幸せで あふれるものにするために。

パナソニックは7つの事業のチカラを合わせ

あなたの幸せを 作り続けていきたい。

パナソニックグループです。

(博多華丸) でも やっぱ…。

われわれ…。

(及川) そうなんですか?
(華丸) そうなんですよ。

(笑い)

適当な話 やめてください。

<…に挑む>

私も…。

<…と言うと>

あっ!

(和田) 軟らかいんだ。
うん。

ちょっと…。

<ギャル曽根ともなれば 後半の
チキンステーキも おつまみ感覚>

<…に到達>

<すると>

≪野菜
めちゃくちゃ うまいっすね≫

<ギャル曽根の…>

<何とか食らいつく ノリ>

(曽根) 農業!?
はい。

<実は アーティストの傍ら…>

<…を育てる ノリ>

…も
取らしてもらったことあるんで。

(曽根) えぇ~ すごい!

<完食したら 自分への…>

(曽根) ハハハハ!

<…と その横で>

よっしゃ。

<ギャル曽根に食らいつく
ノリと青山>

<果たして…>

(和田) 誰も 箸 止まってない…
行ける? いいよ 青山。

(曽根) おっ。
(和田) これ 期待できるよ。

行け 行け。

<…と>

(和田) おい!

<ここに来て
うどんが胃の中で膨れ

一気にペースダウンする
ノリと青山>

<その隙に>
すいません。

≪マジ すごいっすね≫
≪ホントに≫

≪うわ すげぇわ≫

<最後は>

(和田) スプーンで。

すげぇ。

奇麗。
うん。

(和田) うわ~!

(曽根) ごちそうさまでした。

<ギャル曽根…>

<そして>

≪1 終了です≫

<結果…>

<…に終わった>

成功の特典は 何か ありますか?

(店員)本気バナナジュース になります。
(曽根)えっ めっちゃ おいしそう。

いただきます。

うん!

(和田) えっ マジで?

おいしい。

<ちなみに…>

<挑戦するのは>
(山本) どうも!

<現在2勝1敗
タイムマシーン3号・関が

隊長として完食を目指す>

(KOHSHI:KEIGO)
よろしくお願いします。

<人気のミクスチャーロックバンド
FLOWから

激辛が得意だというボーカル
KOHSHIが挑む>

<さらに>

<…を博し

その後…>

<…が激辛に参戦>

<そして>

♪~

(かみちぃ:アタック西本) どうも…。

<…され 話題に>

<来週 12日 13日開催の
Break Artist Liveにも出演する

Mr.Kこと
ジェラードン の かみちぃが

完食を目指す>

<やって来たのは
四川料理専門店…>

(一同) う~わ!

(関) 色 すごっ!

(KOHSHI)
こんな赤を初めて見ました。

<うま味 たっぷりの…>

<…の粉末を たっぷり投入>

<さらに 本場 中国の唐辛子を
たっぷり使った

お店自家製のマーラーソースに加え
混ぜれば

真っ赤な…>

<麺は
スープが絡みやすい細麺に

お店ブレンドの…>

<…をまぶし 爆辛仕様に>

<トッピングには 牛すじ肉に…>

<特に辛みが強いといわれる

徳島県産のキャロライナリーパーを
粉末にした

その名も AWA Devil, s pepper

たっぷりと加える>

<辛みが染み込むよう
じっくり煮込めば…>

<パーコーの衣には

九州産 赤唐辛子と青唐辛子を
ブレンドした激辛パウダー

華火を たっぷり まぶし

カラっと油で揚げ

辛みを閉じ込めれば

超…>

<最後に 素揚げした唐辛子と

糸唐辛子で彩りを加えれば

ひと口 食べれば もん絶!>

<…が完成>

<この後…>

(笑い)

♬~(田中)ハイボールとカラアゲ。

運命の出会い。…ですよね?

(井川)ですよね。

ね?
(加瀬)はい!

はい?

<ハイ・カラ。お好きでしょ。サントリー>

♬~
(本木)<闇と闘うには>

(上白石)<光が必要だ>

<照らせ> <希望の光>

<…に挑む>

(一同) いただきます!

<まずは 奥さんが作った
激辛焼きそばで

特訓して来たという
タイムマシーン3号…>

<続いて 1人で火鍋を
食べに行くほどの激辛好き…>

<そして ペヤングの
獄激辛やきそばを

完食した経験がある
FLOWのボーカル…>

(笑い)

<自ら購入した唐辛子パウダーを
毎日 食べ 特訓して来たという

「タイヤ・パンク」…>

(スタジオ:有吉) 熱いのは熱いんだ。

(かみちぃ) あぁ~!

<あまりに強烈な辛さに>

<一同>
(KEIGO) アハハハ!

(笑い)
(山本) めっちゃ楽しそう!

(KOHSHI) 辛い。

<…と>

(スタジオ:有吉) 行け。

(スタジオ:水卜) あっ すごい。

<「タイヤ・パンク」Mr.Kが…>

見てください。

<あまりの…>

<…に到達>

<…と>

<…になる
FLOW・KOHSHI>

<めったにバラエティーには
出ないというが 今回…>

めちゃめちゃ…。

あぁ これ…。

(笑い)

(KEIGO) おぉ 行く。

<…だというが

今日は…>

<…に到達>

<その勢いのまま>

≪ひと口で行った?≫

何ちゅう顔だよ!

<実は このカツ

ハバネロソースに
ひと晩 漬け込んだ 超激辛仕様>

<さらに…>

<かんだ瞬間
鋭い痛みが走るのだ>

うぅ~!

<…と>

<辛さに慣れないながらも…>

<さとう珠緒>

(山本)
珠緒さん ちなみに 今日…。

(さとう) ちょっと…。

もちろん
われわれは知ってますよ。

もう!

<特集ページを
組まれるなどしているものの

最近…>

<しても…>

<何とか…>

<…に到達>

<一方>

<どうしても
ひと口ずつしか進まない

隊長 関>

<している 隊長 関でも…>

≪あぁ ホントっすね≫

<ここまで 隊長らしさを
全く出せていない関>

<ようやく…>

<…に到達>

<…と>

≪うわ すごいな≫
≪行ってる!≫

<食べっぷりも笑いも もはや…>

実は あの~。

<溺愛するあまり…>

<…というが>

(かみちぃ) うわ 行った!

うわ~!

≪来た~≫

<…に到達>

<さらに>

いや~。

ツルンと行っちゃおうぜ。

うぅ~。

<FLOWの頑張りに…>

<「タイヤ・パンク」
Mr.Kが…>

<果たして 完食できるのか?>

(芦田)これ 実は…。

♬「丸鶏 まるまる 煮込んでる~」

♬「丸鶏 まるまる 煮込んでる~」

♬「まるまる まるっと…」

おいしくなーる!

ん~!

丸鶏! しあわせ~。

はい もう 今…。

トリオなのに…。

(笑い)
(かみちぃ) 珍しいですよ。

「ジェラードン・ かみちぃ」
じゃなくて…。

<…と ここで 挑戦者たちに
さらなる難関が>

<実は この麺

激辛スープを吸い込みやすい
細麺のため

時間とともに辛みを吸収>

<ひと口 食べただけで

とんでもない辛さが
口の中に広がるのだ>

<…と>

<ひと口は小さいが

激辛麺にも…>

<さとう珠緒>

<実は>

(山本) もちろん もちろん。

チャックが大好きで…。

もう ホントに…。

<…という さとう>

<今日は ぜひとも完食し…>

すいません ギブアップ。

<さとう珠緒
強烈な激辛麺にやられ…>

<…と>

(関) そりゃそうだ。

カメラの向こう…。

(山本) どうした?
今 見てる…。

<有吉を見返したい>

<隊長 関が…>

(山本) おぉ 行った 行った!

<…という有吉>

<今回は…>

<ぜひとも…>

(スタジオ:有吉) えっ!

(山本) ちょっと 隊長!

<隊長 関 麺を食べ切るも
ここで まさかの…>

<残るは 手が止まってしまった
FLOW・KOHSHIと

ただの顔色が悪い
おじさんにしか見えない

「タイヤ・パンク」Mr.K>

<…と!>

(かみちぃ) 何だい?

えっ あの…。

あぁ ついに
あれをやってしまいますか。

よし。

(スタジオ:有吉) 行ける!

<麺を ほぼ食べ切り…>

<そんな姿に>

(山本) まとめた。
≪カッコいい≫

≪うわ 行った!≫

<KOHSHIも
麺を食べ切り…>

<…と ここで
最後にして最大の難関が>

≪急げ≫
ええ。

(スタジオ:有吉) ヤバそう。

<麺を食べ進め 現れた
肉団子の中には…>

<…の実が 丸々1個>

<さらに ひき肉には 鬼殺しも
たっぷり加えているため…>

<…と>

<先日 実家に帰り…>

<…という Mr.K>

<今回は ぜひとも完食し…>

<そのまま 爆辛肉団子も一気に>

≪ここでギブアップだ!≫

<「タイヤ・パンク」Mr.K
爆辛肉団子にやられ…>

<なぜか1人 残ってしまったのは
FLOWのボーカル KOHSHI>

(スタジオ:有吉) うお~ 行った。

(山本) KOHSHIさん!
≪行く?≫

(山本) こういう番組とか…。

はじめましてです。

ずっと…。

≪一番の強敵 うわ 行った!≫

<を胸に…>

≪うわ~≫
≪すごいぞ!≫

(スタジオ:有吉) 泣いてる!

(一同) うわ~!

(スタジオ:有吉) すげぇ。

おぉ 行った!

(歓声)

<FLOW・KOHSHI…>

<成功の…>

(KOHSHI) ありがてぇ!

(坂上) 姿 見てたけど…。

ねっ!
初めてのパターンだったから…。

僕は もう でも…。

Mr.K アハハ!

続いては…。

ご紹介します レスリングの
永田克彦さん 優華さん ご夫妻。

そして 原田龍二さん 愛さん
ご夫妻に お越しいただきました。

よろしくお願いいたします。
(拍手)

<得意のタックルで 見事…>

<そんな永田は現在>

<13歳から3歳まで

ヤンチャな男の子 5人兄弟の

大家族で>

<中でも…>

(永田) だから 遠ざけろって!

つぶして遠ざけるの もっと!

<3歳から
永田の熱血指導を受け…>

<レスリング兄弟>

<夢は世界一! その…>

(聖魁くん) お母さん!

<食卓が常に

とにかく肉!>

<肉!>

<肉~!>

<レスリングで強くなるため

日々…>

<だが…>

<ということで>

(優華さん) 来ました。
(永田) 肉売り場に行きます。

(優華さん)
ブロック1個で買うより。

<そう 永田家は節約のため…>

<さらに…>

なので
今日は ちょっと みんなで。

<府中市にある
大東京卸売センターは…>

<集まった市場で

プロは もちろん…>

(優華さん) こちらで~す。

アンデスさんです。

<お肉を
安く購入することのできる…>

<激安で提供することが可能に>

<さらに値下げしているそうで>

ロースが…。

<他にも…>

<まさに…>

<すると>

(優華さん) このロースを8枚で。

(店員) まとめて入れちゃって…?
まとめて はい。

合挽きを2kg。

手羽先ガーリックを2kg。
(店員) 2kg は~い。

(永田)
じゃあ これを2kgください。

(永田) 結構…。

<お肉大好き一家の買う量は

基本 キロ単位>

(優華さん) 1.6とか1.7kg
すごいですね。

(永田) 1kgぐらい?
(優華さん) 1kgぐらい。

<ひたすら買うこと…>

<爆買い!>

<それでも 同じ量を近くの
スーパーで購入するよりも

9000円以上も
お得に!>

<そう 永田家の節約術は
この大量のお肉を>

(優華さん) そうですね。

<…で保存>

<そして この…>

ハハハハ!

<そう 実は もうすぐ…>

<筋肉をつけてほしいと…>

(優華さん) 塗ってから やると
すごく おいしいんです。

<カラっと揚げれば

食欲そそる…>

<…が完成>

<さらには>

<なんと…>

(笑い)

<練習を終え
お腹をすかせた子供たちが>

(永田) はい。
(優華さん) は~い。

(優華さん) 野菜も食べて。

(聖魁くん) めっちゃ おいしい。
(優華さん) おいしい。

(永田) おいしいね。

(優華さん) 帰って来た。

(聖魁くん) もしかしたら…。

相手の
さらに 脳振とうを起こして…。

スリーカウント。

(優華さん) 私的に…。

(優華さん) そういうところでしか
ないので…。

ごはんは
っていうところはあります。

<迎えた大会当日>

(永田) 行け!
(優華さん) ラスト40だよ!

<迎えた大会当日>

(優華さん) 弥來 気を付けろ
攻め過ぎたんだ。

<両親の激しい声援を背に…>

<迎えた決勝戦>

(優華さん) そう ナイス ナイス!

腕 決めて 腕 決めて!

行け! よしよし よしよし!
(永田) もう1回!

(ホイッスル)

<圧倒的な強さで…>

≪大丈夫?≫

<一方>

(永田) 行け!
(優華さん) ラスト40だよ!

<強敵に苦戦する聖魁くん>

<体力を消耗し過ぎたのか
思わず…>

(ホイッスル)

<結果
試合は判定勝ちしたものの>

<技術だけではなく
諦めない心を教えるのも

指導者の役目>

分かった?

(スタジオ:有吉) 厳しいね。

(スタジオ:有吉) 偉いね。

<腐ることなく
その後も全力で戦い>

<兄弟そろって 次の…>

お2人ともね。
頑張らせたいんで。

(笑い)

そうですね どっかに逃げ場所…。

ダメかなっていうのも まぁ…。

…って言った時に 僕
こうしてたんですけど こうして。

ホント。
(博多大吉) 怖かったね。

(永田) はい。

全国日本一になりまして。
おぉ そうですか!

銅メダル取りました。

で また…。

うわ! すげぇ!

(優華さん) 盛り上がりました。
すごいですね!

練習して…。

ホントに最終的に…。

いやいや いやいや ちょっと…。

われわれだとね。

(大吉)
お肉の量に関していうと…。

超えてます!? すごい!

(大吉) みんな。

<…を迎える原田夫妻だが

訳あって…>

<早速…>

(スタッフ) こんにちは
よろしくお願いします。

(スタッフ) 失礼します。

奇麗な家じゃないですか。
(愛さん) 狭いんですけど。

(スタッフ) すてき。

(愛さん)子育てのクライマックスで。
(原田)今 ホントに かかりますね。

<アメリカで…>

(スタジオ:有吉)そうか 厳しいね。
(愛さん)ホントに恐ろしいですね。

<アメリカにいる
一徹くんの…>

(原田) こちらですよ。

<節約生活の大きな味方…>

(愛さん) パパ 見て見て見て
こういう ほら 絶対 納豆…。

<激安>

<他にも…>

<激安価格>

<そして…>

(原田) 部位。

(愛さん) かいのみとか知ってる?
(原田) かいのみ?

(愛さん) ブリスケとか。
(原田) ブリスケ?

(愛さん) 友ばらとか知ってる?
(原田) 友ばら?

<実は オーケーは…>

<普通のスーパーよりも…>

<しかし
原田夫妻が向かったのは…>

(愛さん) もう何てったって…。

(愛さん)
しょっちゅう買ってるし…。

<大きな…>

(スタジオ:有吉) さすがです。

<もっぱら…>

<この日も…>

はい。

<鶏ひき肉に
小麦粉をまぶして揚げた…>

<実は…>

<…で作れるというのだが>

<まずは…>

(愛さん) そうすると ほら…。

(原田) うん。
(愛さん) 数が。

<そう…>

<あとは…>

<通常のナゲットより
カロリー 控えめ>

<たくさん食べても
安心だという>

<実は…>

<…になるというのだが>

<まずは…>

(原田) 出た。

<下ゆでした…>

<あとは…>

<器に よそって…>

<完成>

<超ヘルシーな ひと品に>

<早速 フォーをひと口>

うん。

(原田) から揚げ 食べたいって…。

(愛さん) あっ そう。

アハハ そうですよね。

いや 坂上さん…。

(愛さん) 坂上さんが もう怖くて。

僕も ほら
助さんの時 知ってるから

もう何か ホントに…。

昔から…。

表現はされてる。
(大吉) 後で考えよう みんなでね。

龍二くんね。
(原田) そうなんですよ もう…。

いろいろ
気にするじゃないですか。

そういうこと 一切 感じさせない。

近代的な器具じゃないもの
っていうのが体にいい。

いい筋肉を。

ナチュラルな筋肉を。

こっちもね。
うん 分かんないんだよね。

さぁ 続いては…。

お願いします お願いします。

<現在 工藤が農業に取り組む畑は
昨年の20倍以上>

(とにかく明るい安村)
これは 何ですか?

(安村) トウモロコシ?
(工藤) はい。

<なんと…>

<そんな工藤には…>

して行きたいなとは思います。

<目標は東京進出>

<3000本のトウモロコシは
立派に育つのか?>

<スタートは 今年…>

<工藤は…>

(安村) あっ すごい数いるな。

(安村) 養鶏場。
(工藤) はい。

(安村) えっ うわうわ
ちょっと待って 見て。

(スタジオ:有吉) すげぇ。

(工藤) 時間もないんで。

(工藤) これで。
(安村) えっ?

(安村)
あっ そういうことなんですか。

(工藤) すごく相性がよくて。

(井上さん) まぁ 人間でいう…。

(安村)
…の鶏たちってことですか。

(井上さん)
おっしゃるとおりです。

<これを>
(安村) はい!

(工藤) わざとですか?

<…と>

(エンジン音)

(工藤) えっ?

<3週間後 鶏ふんが なじみ

土が出来上がったところで
いよいよ…>

(工藤) そうなんですよ。

(井上さん) はい 出ました。

(スタジオ:曽根) 生で。
(スタジオ:有吉) 生でね。

(もう中学生) ファ~って。

<今年は 甘さをさらに追求し
改良を重ねてできた 新品種>

<2017年に誕生した
その名も…>

<糖度はメロンより高い
18度以上になることも>

<高いものだと
1本500円にも>

<今回…>

<それを…>

大変だ。

♪~ Help! I need somebody

♪~

<スタッフも 「Help!」し

苗植えすること2時間半>

(もう中学生) 大切に よいしょ。

ありがとうございます。

(もう中学生) 終わりましたね~。

(もう中学生) あら。

そっか 今の時点で
おしまい…。

しかも
こっから だって…。

(もう中学生) う~ん!

今度 上…。

(もう中学生) そうだね。

楽しみだ。

(もう中学生) 恵まれた~。

(もう中学生:安村) おっ!

(安村) いや~ すごい!

(安村) めちゃくちゃ すごい量が
立派に育ってるよ。

(もう中学生) 順調ですね。
(安村) ねっ いいね~。

<およそ2週間で順調に育ち

30cmほどに成長した
ドルチェドリーム>

<他にも この夏
工藤が育てるブランド作物は

なんと 15種類>

(安村) えっ どれ? 里芋。
(工藤) これです。

(安村) えっ!
(もう中学生) これ 里芋。

(安村) こんな葉っぱなの?
(工藤) そうなんですよ。

(井上さん) いいですね。

<…と>

今日…。

いや 何でって もう こんな…。

で 明日も こんな感じで
ずっと続くんで…。

(もう中学生) なるほど。

(工藤)
秒で刈れますから こいつら。

<ということで>

<炎天下の中
広い農園の雑草除去を開始>

<草刈り機では刈れない…>

≪そうですね≫

(工藤) よくなりました。
(井上さん) めっちゃ奇麗。

サッパリしたね。
(工藤) 景色 変わった。

(井上さん)
いい いい もう…。

<よりよい品質にするため
欠かせない…>

<そして…>

(安村) いや…。

(安村) これは ちょっと。

<ドルチェドリームも
順調に成長し

丈は およそ160cm>

<そして この日は…>

(工藤) はい。
(安村) いいの?

(工藤) これ…。

(安村) あっ
これがヤングコーンなんだ。

はい。
はぁ~。

そうなんですよ。

<トウモロコシは…>

<しかし より甘いトウモロコシを
作るため

一番上の実以外は収穫>

<これが ヤングコーンとして
世に出回るのだ>

これです。
(安村) すごい ホントだ。

ヤングコーンだ 色が。
(工藤) そうなんですよ。

(工藤) これは ちょっと
遅いです 採るの。

(工藤) 食べてみてください。
いいの?

このまま食べれるんで。

(工藤) 生トウモロコシですし。

あっ。

(安村) 甘いね でも 奥のほうが。

たぶん…。

数 聞いて。

まぁ やって行きましょう。
(安村) やるか。

<というわけで…>

ただ これ 今 採ってますけど

例えば ここ 見てください。

結構 大っきいじゃないですか
こっちも結構 大きいんですよ 今。

これも 最悪 このまま…。

ただ…。

はぁ。

(安村) これ 小っちゃいよ。
(スタジオ:水卜) 大変!

ホントに すごい
ホントに すごいです。

<花粉に まみれながら…>

(安村)
阿須加くん これ 全部やんの?

<収穫に…>

<だが ここで…>

(井上さん) これ…。

(スタッフ) 何ですか? それ。

(工藤) めっちゃ食ってんじゃん。

<何者かが
トウモロコシを…>

<その正体を調べるべく

深夜 スタッフが
カメラを仕掛けると>

<何者かが
トウモロコシを…>

<その正体を調べるべく

深夜 スタッフが
カメラを仕掛けると>

<映っていたのは…>

(スタジオ:有吉) シッポだ。
(スタジオ:坂上) シッポ長い!

<その正体は 外来種の…>

<深刻な農業被害を
与えることも>

<このままでは…>

(安村) あぁ お~い!

熱い!
(工藤) 安村さん…。

ごめんなさい。

<何やら 切断機で…>

<その数

なんと…>

<これを>

(安村) ハンマー持ってる
すごい 筋肉。

(安村) さすが 工藤兄弟。

<まず 鉄の棒で地中に穴を開け>

(工藤) せ~の。
(安村) 工藤兄弟。

(もう中学生) あぁ~!
(安村) 早っ!

<農園の…>

<実は これ>

今から…。

えぇ~!

あぁ~ 外周?

<農地の…>

(工藤) 一周しましたね
よかった よかった。

(安村) 一周したね。
(工藤) はい。

<ご褒美に…>

(工藤) オープン!

(もう中学生) うわ~!

(スタジオ:有吉) うまそう!

(もう中学生)
でも しっとりされてる。

(工藤) しっとりしましたね。
(もう中学生) うわ~!

(もう中学生)
ヒゲ行くの? そんなに。

豪快に行っちゃっていいの?

ハハハ おいしそう。

(もう中学生) えっ!

(もう中学生) ツルツルツルっと
行けちゃうんですね。

<ヒゲは 甘みだけでなく…>

(もう中学生) 入れる。

(工藤) 泳がせる。

(もう中学生)
あれ? あれ? あら~!

<あっという間に 奇麗な…>

<もう中が…>

(もう中学生) 阿須加くん ほら。

(もう中学生) うん!

(工藤) すごいですね
よう作りましたね! これ。

(もう中学生) 早いよ~。

(井上さん) おぉ~。
(もう中学生) おぉ~ ナイスキャッチ!

(井上さん) そして?

(もう中学生)
おぉ~ いいね いいね!

それ~。

<順調に育って来ている
ドルチェドリーム>

<東京進出の成功を願い>

♪~

(もう中学生) ♪~ よよいのよい
それ よよいのよい

やった~!
(拍手)

<迎えた…>

(一同) おはようございます。

今日は でも…。

ここで 今
ずっと しゃべってると…。

(安村) あっ もう まずいっすか?
まずいっす。

(安村) ダメですか?
(工藤) トウモロコシ なるべく…。

あっ そうなんですか。

<ということで 早速>

おぉ~!
(工藤) 今日…。

(安村) うわ ホントだ すっげぇ。

(安村) 背が だいぶ伸びてるね
うわ~!

<ドルチェドリームは…>

(工藤) 今 これ すごく 実が
大きくなってると思うんですけど。

ヒゲ見ていただくと
このヒゲが枯れて枯れて。

(安村) こんぐらい
ヒゲが枯れて来たらってこと?

(工藤) そうなんです。

(工藤) ここの くっついてる部分
ありますよね。

そこの近く
ここ 持っていただいて

そのまま す~っと
曲げていただくと

勝手に 折れるんですよね。
(安村) ホントだ ホントだ。

(工藤) それで もいでもらえると
これで収穫です。

(安村) えっ うわ
立派なトウモロコシだ。

パンッパン あれ 色が。

(工藤) そう これ
バイカラーなんですよ。

(安村) バイカラー 白と黄色で
おしゃれな。

ガブっと 思いっ切りガブっと。

(安村)
こんな甘いの食べたことない。

俺 北海道出身だけど。

(安村) どう?

(安村) うまい?

(安村) お子さんたちも一緒に…。

(工藤) せっかくなら…。

なるほど 夏休みだしね。
そうなんですよ。

<ということで この日の…>

(安村) よいしょ。

(安村)
もう 時間との勝負だよ これは。

スピード スピード!

(スタジオ:有吉) 早えぇ。

(安村) う~わ う~わ!

(子供) 採れてる!

(安村) 大っきいのだよ。

自分の顔より大っきいやつ。

(安村) 採ってる 採ってる
いいね いいね OK OK。

(工藤) 今回みたいなことは
ありがたいですね。

<総勢13人の子供たちと…>

≪すげぇ~!≫
≪ナイス すごい!≫

(安村) うわ すっご!
うわ~ すごいね!

俺の1.5倍ぐらいあるぞ。

(安村) どうした?

(子供) 力 見せてやってください。

(安村) どうだ~!

はぁ~!

(安村) はぁ~!

(子供) ありがとうございます。
(安村) はぁ~!

<この日…>

<メロンより甘い…>

<早速>

(安村) オープン。
(工藤) 開かなかった。

(安村) う~ん!

おいしそう!

<メロンより甘い…>

<早速>

(安村) オープン。
(工藤) 開かなかった。

(安村) う~ん!

<トウモロコシの…>

(安村) もう
うまいに決まっとろうもん。

(工藤) 罪悪感しかないです。

いただきます。

(スタジオ:水卜) ご褒美ですね。

(スタジオ:曽根) おいしそう!

(安村) トウモロコシ
ガシって かんだ時に…。

(スタジオ:有吉) うまそう。

(子供) 止まんないです。

(安村) 止まんない?

(安村) はい。
(井上さん) かしこまりました。

(スタジオ:水卜) いいですね。
(安村) するでしょ。

(安村) 並んでる。

<そして もう1品>

(安村) デザート!?

<トウモロコシに
生クリームと砂糖を加え

ペースト状に すりつぶし

氷の上に たっぷりと>

<仕上げに追いトウモロコシと

キャラメルソースをかければ

ドルチェドリームの甘みを
堪能できる かき氷に>

えっ?

工藤さんが お持ちくださった
ドルチェドリームが

トウモロコシの炊き込みご飯と

トウモロコシの
冷製スープになったと。

(工藤) 食べてみてください。

すごい もう。

(工藤) ありがとうございます。
ホントに おいしいね。

うまい。

(工藤) そうなんですか?
(矢作) そうよ。

そうなんですね。

しばらく飲んでられる うまい。

僕の中では…。

(工藤) それのうちの1つは…。

(工藤) これを…。

どうにか…。

…っていうのも考えているんで。
絶対 うまいと思う。

おぉ~ 来た来た来た!

どんどん切って行くってことね!

<いよいよ…>

(安村) これは 何で切るの?

(工藤) 袋 入れる時も そうだし。

これ 皮とかも 奇麗に
しなきゃいけないんですけど

むく時に切っとくと すごい
楽っていうのもありますし。

これ ダメ。

(井上さん)
ごめんなさい やっぱ ここの…。

(井上さん) いやいや
そういうことではないですけど。

(安村)
いいね 盆栽 切ってるみたいな。

(安村)あっ 阿須加農園のシール!
(井上さん)はい。

<トウモロコシの品質を
チェックしながら 黙々と…>

はい。

(安村) OK~!

<この日は
収穫した1000本のうち…>

<今回 出荷したのは…>

(店員) 楽しみにしてました。

<工藤が やって来た
自由が丘店をはじめ

恵比寿や麻布十番など
都内5店舗で販売させてもらう>

しかも 毎日のように
通ってる道だったんで。

曽根さん…。

<値段はスーパーのバイヤーと
協議の上 全店舗で…>

<用意した230本…>

<用意した230本…>

(スタジオ:水卜) すごい すごい。

(スタジオ:有吉) アハハ すげぇ。

(井上さん) えっ?

<次々と…>

(女性) おはようございます。
おはようございます。

ありがとうございます!
(井上さん)ありがとうございます。

<都内の他の店舗でも>

じゃあ これ 頂こう。

<着々と売れて行く>

<手塩にかけて育てた
トウモロコシ

閉店までに
出荷した230本 売り切った>

<ちなみに 後日…>

<収穫した…>

ホントは…。

ちょっと
チャレンジしたいんですよね。

もう中さん 手伝って
らっしゃいました いろいろ。

僕 実は…。

やっぱり モロコシちゃんたちが
浮かれて浮かれて…。

さぁ ここで 及川さんから
お知らせです。

(スタジオ:及川) 新日曜ドラマ
『霊媒探偵・城塚翡翠』が

10月16日 夜10時半から
スタートします。

私 演じるのは
捜査一課の ちょい悪刑事。

霊が見える主人公 翡翠さんと
一緒に 殺人事件に挑みます。

ぜひ ご覧ください チャオ。

<TVerでは
番組の最新話を無料配信>

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