鶴瓶の家族に乾杯「舞いあがれ!SP 高橋克典が鈴鹿市で熱いネジトーク!」[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

鶴瓶の家族に乾杯「舞いあがれ!SP 高橋克典が鈴鹿市で熱いネジトーク!」[解][字]

連続テレビ小説「舞いあがれ!」でヒロインの父を演じる高橋克典が三重県鈴鹿市で出会い旅を繰り広げる。役と同じ町工場の人に会いたいと、ネジ工場を営む家を訪ねる。

番組内容
連続テレビ小説「舞いあがれ!」でヒロインの父を演じる高橋克典が、三重県鈴鹿市で出会い旅を繰り広げる。役と同じ町工場の人に会いたいと、立ち寄ったラーメン店で聞いた情報を頼りに、バイク店を訪問。さらに、ネジ工場を営む家を訪ね、工場へ案内される。ネジについて聞くうち、話がヒートアップし…。一方、鶴瓶は、伊勢街道近くで、おしゃれな建物を発見、その秘密を探る。その後、お茶工場のカフェを訪ね、抹茶を堪能する。
出演者
【出演】高橋克典,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】常盤貴子,三宅民夫

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

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  18. 乾杯
  19. 常盤
  20. 突然

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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大きいということになるわけです。

(常盤)<「鶴瓶の家族に乾杯」>

<連続テレビ小説「舞いあがれ!」に
出演中>

家族みんなで 飛行機乗って
旅行してた。

そら ええ夢や。

いつか行こな。

<ヒロインの父で ネジを作る町工場の
社長を熱演しています>

<高橋さん 「鶴瓶の家族に乾杯」ですよ>
♬~(「Birthday」)

♬「幸せをありがとう
ぬくもり届きました」

♬「なによりあなたが」

(三宅)
<旅の舞台は 三重県鈴鹿市。

鶴瓶さんは 旧街道を歩きます>

これ なんやの?

保育園?

(鐘の音)

[ スタジオ ] あれ?
いてないのよ。

[ スタジオ ] あら。

あっ! えっ?
こんにちは。

あっ そういうことか。 子どもさんも
遊ぶとこある。 住宅会社なの?

そうなんです。

え~ すご~い。 びっくり。
ちょっと…。

なんやの?
ちょっと待って。

ちょっと待ってください。

おっ!

構わない?
大丈夫です!

かっこええ夫婦やんか これ。
ありがとうございます!

かっこええで この夫婦。

そうです。
そうです そうです。

そういうことですね。

かっこええな思て。
なんやろな~思て来たんです。

ほな こんな人が出てきたんや。
(笑い声)

そうです。

はいはい はいはい。

これで入っていいの?
ああ どうぞ 入ってください。

[ スタジオ ] ここの人らの家でもあるわけ。
ああ はい。

はあ~!

で 家 建てるときに…

めちゃくちゃ かっこええの建てたやん。

ん?
家は何やってんの? あなたのとこの
おとうさん おかあさんは。

[ スタジオ ] 近所や。

行ってみてください。
まっすぐ行った左側。

潜んの?
(真也)これね サーフィンのあれですね。

ああ~ そうかそうか。

あの大きいのは…。

旦那は長いので 私短いので。

かっこええやんか。
こんなんで サーフィンやってやで。

(真也)あ そうなんですか?
めちゃめちゃ好きやねんで。

そんなもんなん?
夜中の3時。

そんなもんみたいですよ。

(笑い声)

やめろ もう。
(笑い声)

<一方の高橋さん。

モータースポーツの町
鈴鹿の情報を聞きます>

あ ほんとですか?
うん。

[ スタジオ ] 関さんは
完全に旅のキーマンですね。

[ スタジオ ] そうやね。
はい。

[ スタジオ ] ああ~。
ほんとだ。

高橋です。
ですよね! おお~ すごい!

すいません 突然。

[ スタジオ ] 関さんから連絡があった。
ああ みたいです。

あ 違うんですか?

ああ~。

そうですね バイク屋さんが多い。

あ ほんとですか。
はい どうぞ。

[ スタジオ ] この人の店です?
そうですね。

[ スタジオ ] 大きいやんねえ。
ふだんは こんな感じで。

やってらっしゃる?
はい。 あの辺のやっぱりこう…

あれ タイヤの…。

ねっ。

あ そうなんですか?

ハハハハッ
分かります。

分かります。

どうぞ じゃあ こっち…

は~い おじゃまします。

あ いいですね。

≪こんにちは。
こんにちは。

はい ありがとうございます。
こういうさあ…

[ スタジオ ] ん? 何ですか?

[ スタジオ ] そんなんも やんねん。
はい 好きです。

そうですね。
私ら使ってるのは

KTCさんっていって 京都にある
工具屋さん 工具メーカー。

そうですね。 私もバイク…

レーサーだったんですか?
もともと… はい。

プロではないですけど…

へえ~。
はい。

ああ はい。

さっきみたいな。
ああ はいはい。

そしたら もう
うってつけな…。

あ そうなんですか!
ええ。

へえ~。

あ いや… い… 一緒に…
あ そうなんすか? いきなりですか?

分かりました。

あの三角のとがってんのって
あれ何だったの?

穴を ちょっとね こう
整えるって言ってましたね。

結局 ああいうものを
当たり前に存在してると

それまで思ってたんですけど
ネジ工場の役やってから…。

誰か作らないと あれはないからね。
そうなんです。

本日10月3日から始まりました。
連続テレビ小説「舞いあがれ!」。

この出演者の中から ある方が

高橋さんと鶴瓶さんが ちょっと
舞いあがっちゃうようなメッセージを

寄せてくださいました。 どうぞ。

おっ。

かわいいね。
かわいいんです。

(常盤)
<そう メッセージをくれたのは

ヒロインを演じる
福原 遥さん>

The weather….
≪舞!

<高橋さんは 東大阪市で
ネジ工場を営む舞の父

岩倉浩太を演じています>

もうとにかく かっこいい。

あら。
あら。

あかんで。
いや あかんでって。

ああ~ ええやんか。

是非是非。

鶴瓶さん!

海外に行きたいって!

旅行したいねや。
なんやこれ。

いや 東大阪やって言ってるから…

(笑い)
自然にね。 はい。

ほな違うやん。 海外行きたいって。
(笑い)

いやいや。
おる… おるかな~。

いや いいんです いらっしゃらなかったら
いらっしゃらなかったで。
いいんですか。

じゃ 結構 そういう…

そうですね。

ほんと!
はい。

どうぞ行ってください。
じゃ 僕行きます。

社長も一緒に。 はい。
[ スタジオ ] 結構有名な会社なんですよ パーツの。

取材で。
NHKの…

[ スタジオ ] 大阪弁では工場っていうんですね。
うん 工場 工場。

いえいえ こちらこそ。

ありがとうございます。
門田さん すいません。

よろしくお願いします。

ど… どうしましょう?

是非。
ああ どうぞ。
ちょっと散らかってますけど。

いやいやいや もう…。
どうぞ。

(笑い声)
[ スタジオ ] おお~。

おお~。

[ スタジオ ] ああ だんだん
その工場に近づいてきたな。

[ スタジオ ] はい。 これが 工場の中。
工場やね。

古代の機械?

うわ!

こういうふうに 頭が ぐるぐる回ってる。

え? …あっ あれが 中のやつが
ぐお~って いろいろこう…。

いろんな方向から削れる。

え~! すご…。

[ スタジオ ] え?

[ スタジオ ] おお~。
うわ~ すご!

(笑い声)

仕上げ?

おにいさんは…

[ スタジオ ] ああ そうか。

[ スタジオ ] ほう~。

[ スタジオ ] ああ~。

…ですよ。

(笑い)

バイクのレースをしてた?
昔。 昔です。 それから?

(笑い声)
それからですか?

そうです。

じゃない? ご自分から?
はい そうです。

[ スタジオ ] 自分から。 偉いねえ。
そうなんですよ。

楽しいですよね。

[ スタジオ ] すごいね。

僕ですか? 僕は もう…

[ スタジオ ] ようやるな~。

[ スタジオ ] 20年や。

短期勝負。

レーサーの時代も かなり
すごい方だったみたいです。

バイクの元国際A級
レーシングライダーで

鈴鹿の8時間耐久
ロードレースに出たり

国内最高峰の全日本ロードレース
選手権にも参戦してらっしゃった。

かっこええやんか。

物が回る?
ああ~ なるほど。

(門田)そうですね。

[ スタジオ ] 1代で ここまでか。

え~。 やってますよ。

わ~。

楽しいでしょ。

[ スタジオ ] 100分の1とか。

[ スタジオ ] 100分の1mmの世界。
うん。

素材?
[ スタジオ ] 大阪弁やんか。

(笑い声)

伊勢昆布あったで!

すいません。

電話があった?
はい。

[ スタジオ ] おとうさん?
おとうさん。

ここへ座りましょう。

いやいや もう改めて。

キレイやし。
あ そう?

すごいな。

[ スタジオ ] え~。
え~。

何してんの?

[ スタジオ ]
このねえ 鈴鹿のおかんって
皆おもろいの。 堂々としてんの。

すいません いや うれしいですよ。

まだあの…
そうそう オーバーオールのとき。

そやろ? 9つ ちゃうねん。

(笑い声)

だましたんや やっぱり。

マジ マジで ほんとに。

嫁の…

(笑い声)

(笑い声)

辞めてから。
はい。

地元の人。

あっ もともと?
そうです。 あっ そうなんですか。

あっ それで来てて。
はい。

奥さんは 普通の販売員…

たまたまです。

(笑い声)

あ そうですか。

いやいや…

こういうふうな関係のアルバイトしてて。

やったろかと。
やって。

おっと! 大変じゃないすか。
そうですよ。

借りて?
はい。

大変じゃないすか。
大変です。

さっきいたバイク屋さん…

すいません 長々と。

で 社長…

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] 若いな 奥さん!
はい。

社長が…

どうやって写真撮るの?

(スタジオの笑い)
それで…

君 君 ほら…

[ スタジオ ] あ マドンナ出てきよったん?

(スタッフ)はい チーズ。

ありがとうございます。

(一同)ありがとうございました。

いいとこ行ったね。
はい。

実際 設定の中に出てくるんですよ。

だからもう…

よかったやんか。
いろんな意味で…

ちゃんとお茶飲ましてくれるとこ
ないかな。

<一服したい鶴瓶さん。
お茶屋さんがないか 探します>

ここ ここ!

お茶… ありそうやんなあ。

(笑い声)

[ スタジオ ] あ かわいい。
かわいい。

寝てはんねや。
すご~い。

[ スタジオ ] ちゃんとあんねやな そんなん。

抹茶と ほうじ茶がある。
(笑い声)

[ スタジオ ] 抹茶 大好き。
伊勢抹茶株式会社ね。

はい。
暑いわ ごめんね。

すいません。
はい ありがとうございます。

伊勢抹茶株式会社。

[ スタジオ ] あったやろ 伊勢抹茶株式会社。
ありました~。

[ スタジオ ] なんか カフェみたいな
おしゃれな雰囲気。

こんにちは。
[ スタジオ ] びっくりするでしょ。 ねえ。

伊勢抹茶株式会社。
(3人)はい。

飲めるんですか?

はいはい!
ちょっと車が来るかもしれないので

どうかなと思っただけなんですけど。

急にびっくりしてしまって。

[ スタジオ ] いい子ですよ この子。

今 カフェのスタッフの子から
連絡もらいまして。 あ そうですか。

えらい すいません
急に来まして。
いえいえ こちらこそ すいません。

抹茶の そういうの作ってるとこや
いうのは。

そうなんです。

知られてないでしょ。
だから え~って。

あっ ほんとですか? はい。
ありがとうございます。

そうですね 基本的には…

そうですね。

同じ食器を使うのがっていうこともあり。

なるほどな。

また やらせてもらおうかなと。

いやいや。
いやいや大きい。 今もう大きいやんか。

そうなんですよ。

よう はやってんねんな。
[ スタジオ ] ほんとだ。

ちょっとだけ お話聞きたいな思て。

それは やっぱ うまいんでしょ?
ここの抹茶は。

おいしいと… 抹茶専門やろ?
はい 思います。

分かりました。

(スタジオの笑い)

どっか この辺に。
すんません。

ちゃんと お支払いしますし。
いやいや じゃあ ちょっと…。

<一方 高橋さんは?>

<実は高橋さん ドラマの役と同じような
町工場の情報もゲットしていました>

ネジでしょ? 外れないネジ。
そうそう そうそう。

あっ…

関さん。

[ スタジオ ] ま 関さんやからねえ。
おとうさんやと思う。

(ドアが開く音)
おっ。

どうも はじめまして。
はじめまして どうも。

[ スタジオ ]
あの方が あの関さんのおかあさん。

[ スタジオ ]
あの人のおかあさんや思われへんやん。

連絡してくださったんですかね?
[ スタジオ ] してない雰囲気やで。

おかあ様ですかね。

あっ はい 関ですけども。

ああ そうですか。

鶴瓶さんの
「家族に乾杯」という番組で。

あ そうですか。

ああ そうですか。
はいはい。 なので 今回は その…

ああ そうですか。
じゃあ…

事務所よりも。

すぐそこが 工場です。

ああ 是非。
ありがとうございます。

暑いとこですけど。
いやいや とんでもない。
すいません 突然。

ありがとうございます。

うわ~。

[ スタジオ ] あ 言うてたな
プレハブが どうのこうのって。 ああ~。

[ スタジオ ]
ここからが大変なことになるんです。

(スタジオの笑い)

うわ~。

[ スタジオ ] ここは…。

(明)実際…

はい。

折れたりするんだね。

でね うちは…

[ スタジオ ] あ~ 特許取ったとか
言うてはったからなあ。

はい そうです。

特許!
「パット」っちゅうのは
商標です。

[ スタジオ ] 俺もやりましたからね
「半沢直樹」のネジ工場。

え?

面と面。

これ面でしょ? はい。
これ面でしょ?

[ スタジオ ] 面じゃなくて線。

あっ こうね?
そうそう。 線圧になるね。

(笑い)

これはね…

ちょっと もう一回
見してもらっていいですか?

いいですか? 触って。
いいですよ。

しかも これね…

[ スタジオ ] うわ~ 細かい作業や。

これは じゃあ…

そうそう。

(笑い)
今の発言自体も全然

おとうさんの説明 分かってない。
そら そうでしょう。

[ スタジオ ] 玄人にも分からんって
言ってはるからね。

じゃ ここは もう おとうさんの別に…

ここで じゃあ ネジ作って
売り出すっていうんじゃなくて…

(笑い声)
…やつですかねえ?

え 誰かと… ここでいいです。

アハハ…

ごめんなさい そんな言わして。
いえいえ。

知らへんやろな この辺が抹茶のあれや
いうの あんまり。 そうですね。

いただきます。
はい。

すいません 無理 言うて。
いえいえ…

…しようと言いだしたんは。
カフェは もともと…

他の業務とかで できなかったので…

ウフフッ。
そやろ?

[ スタジオ ] まだバネの話。

[ スタジオ ] ずっと おんなじこと
説明していただく…。

今 言ったように線圧になるんです。

バネだとね ヘッドも調整するから。

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] 今の「え?」ええよ。
今の「え?」最高や。

言うんですか? ハハッ。 私ね…

[ スタジオ ] えっ!?
40年生まれ。 ってことは…。

[ スタジオ ] それでも まだ20年なんやね。

成り行きですか。

成り行きっていいよね。
うん。

(笑い声)

やっぱり…

[ スタジオ ] へえ~ 若いね 気持ち。

私は そんなふうに思ってます。
なるほど。

やっぱりねえ…

これがね。

なるほど。 まずは。
はい。

いや でも…

よく ここまで… ハッハッハ。
いやいや。 ねえ…

ちょっと聞いてもいいですか?

(笑い声)

どうやって知り合ったんですか?

え?
文通してました。 文通!

あと文通?
ええ。

おとうさんも手紙書いて…。

感謝の1つ。

いや ほんと そうですよ。

そういう方だったから…

母です。

なんやねんな。

鶴瓶さんが いらしたって聞いて。
いやいや いやいや。

いやいや。

いやいやいや だから…

すいません どうも。

[ スタジオ ] 来はった 来はった。
若いやろ?

[ スタジオ ] おとうさんですか?
おとうさんなんよ。 見た目若い。

あ 同級生なの?

51なの?
はい。

ああ はい。

味覚も違うしね。

はい。

そうですね。

すごいよね。

そやね。 いやいや でも…

遠い所 ありがとうございます。
びっくりしました。

鶴瓶さんと会った3日後に

和可菜さんの婚約者のご両親との

顔合わせがあったそうです。
え~!

だから まだ正式に
決まったわけじゃないから

ちょっとどうかなって言いにくそうに
してらっしゃいましたけど

顔合わせもうまくいって。
和可菜ちゃん かわいいやろ これ。

あっ どうも。

すいません 突然。
いいですか お話ちょっと伺っても。

そうですね…

ほんとね 82歳。

そうですか。
自慢の嫁です。

(笑い声)
ぐらい。 あ いいですねえ。

あ ほんとですか~。
こっちが大事にしてもらってます。

お客さんだったんですか?
はい。

結婚しようよって話になって?
そうですね。 私が…

(笑い声)

[ スタジオ ] それは だから いいよねえ。
いい奥さんやねえ。

あっ ほんとですか。

え~!

いやいや よかったね。
ほんとですよね。

あの奥さんがね よかったし。

明さんと ご家族の皆さんから
高橋さんにメッセージが届いています。

ありがとうございました。

(スタジオの笑い)
え ほんまかいな。

(スタジオの笑い)

(スタッフ)そうなんですか?

(笑い声)
理解はしてないですけど…

止まらずに どんどんどんどん…

202通か… 何通か。
おかあさんも またキレイな方やね。

2人で やり取りのね…

(笑い声)

いや ほんまキレイですよ。

いやいやいや 今もキレイ。

(常盤)<明さんと昭世さんは
2年半の文通で愛を育み

55年前に結婚しました>

今まで生きてきたことでも…

いいね~。

(笑い声)

頑張ってくださ~い。
これも いい夫婦同士やねえ。

ほんとに…

皆さんの
その ありようといいますかね

ほんとに…

お二組にお会いできてですね…

いいとこでしたね。
いいとこやったね。 人が良かった。

三重県鈴鹿市の皆さん この度は
どうも お世話になりました。

ありがとうございました。

♬~