激レアさんを連れてきた。月曜合体祭り![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

激レアさんを連れてきた。月曜合体祭り![字]

激レアさん!キョコロヒー!ハマスカ放送部!が、一夜限りのコラボで「キョコスカさんを連れてきた」に!
そして今回の激レアさんは『壮大なストーリーに巻き込まれた人』

◇番組内容
本日は一夜限りの合体祭り「キョコスカさんを連れてきた」!
キョコロヒー&ハマスカ放送部のMCが客員研究員として登場!!

そして今回の激レアさんは
『我が子のように大切に使っていたギターが実は世界的ギタリストが45年前に無くした伝説のギターだったため、壮大なストーリーに巻き込まれた人』
お楽しみに!!
◇出演者
【研究員】オードリー 若林正恭
【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
【客員研究員】OKAMOTO’S ハマ・オカモト(ハマスカ放送部)、ヒコロヒー(キョコロヒー) ※50音順
【合体大使】トム・ブラウン
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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  1. タケシ
  2. ハマ
  3. グレッチ
  4. ヒコロヒー
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  6. 一同
  7. ギター
  8. お願い
  9. ホント
  10. 若林
  11. キョコロヒー
  12. ホンマ
  13. 拍手
  14. ジョヴィ
  15. ボン
  16. 激レア
  17. 購入
  18. 大事
  19. 有名
  20. ヴィンテージギター

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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さあ 若林研究員

月曜 スーパーバラバラ大作戦
合体祭りが始まりました!

あらっ! お祭り?
はい。

テレビ朝日
深夜のバラエティー番組を集めた

スーパーバラバラ大作戦
という枠の

スペシャル感を出そうという
お祭りを用意致しました。

なるほど!
という事で

月曜日 スーパーバラバラ大作戦
『キョコロヒー』から

ヒコロヒーさんです。
よろしくお願いします。

ありがとうございます。

そして 『ハマスカ放送部』から

OKAMOTO’S
ハマ・オカモトさんです。

よろしくお願いします。
お願いします。

お願いします。

やっぱり こういう時

(一同 笑い)
若林さん!

だって…。
若林さん!

お祭りならさ

相方さん来てもらって
ドーンとやりたい…。

思っても言わないで!

そう…。
(一同 笑い)

今夜は

(ヒコロヒー)あら!

タケシさんです。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

お願いします。
タケシさん…。

今日の激レアさんは…。

(ヒコロヒー)えーっ!
どういう事?

何? それ。
先輩…。

タケシさん。
ですよね。

そうですよ。
(ハマ)って事ですよね すいません。

タケシさんはですね
嵐やTOKIO 関ジャニ∞

といった
ジャニーズのグループにも

数多く
楽曲を提供されているんですよね。

作詞でいうと
TOKIOの『花唄』とか

嵐の『言葉より大切なもの』。
えっ?

「嗚呼~花が咲く」?

それです それです。
(ヒコロヒー)えっ!

(一同 笑い)
えっ?

すげえ… すごい!

(ハマ)いやいや すごいですよ。
そうなんですよ。

まず タケシさんが

我が子のように かわいがっていた
伝説のギター。

(ハマ)グレッチ…。
有名ですか?

有名な… はい。
有名なギターメーカー。

(タケシさん)1957年の

6120という
モデルなんですが

形も音も最高の

みんなの憧れだと
思います。

ホントに ファンが多い
ところです。

ベースもありますしね。

では 早速
この伝説のギター グレッチを

タケシさんが
いかにして手に入れたのか

紙芝居で見ていきたいと思います。

今から8年前の2014年。
タケシさんは

グレッチのヴィンテージギター
欲しいなと思っていて

色んなギターショップを
巡っていました。

そんなある日

行きつけにしている
代官山のお店で

このグレッチの
ヴィンテージギターを発見します。

店の方に聞いたところ…。

…という事でした。

そして タケシさんはですね

このグレッチを
試しに弾いてみたところ…。

ビビビビーッ!
こんな音 聴いた事がない!

…と思い込んでしまうほど

衝撃を受けまして

即決で このギターを購入された

という事なんでございます。

手に取った瞬間に
違うと思ったんですよね?

違いますね。 グレッチも
たくさん弾いてきたんですけど

やっぱり この 抱えた瞬間の

ああ~ はい ありますね。

(タケシさん)
そういうのが全く違って。

やっぱ 作曲家なので

そんな事あるんですか?

(タケシさん)ああ~ ありますね。
何? それ!

お前なんかに弾かれてたまるか
みたいな感じを感じる事は

中にはありますね ホントに。
そうなんだ。

僕も たまに

(一同 笑い)

(ヒコロヒー)「相方 弾いてみて」って
なんすか?

その感じなのかもしれないです。

すぐに買いまして

以来ですね もう
毎晩 一緒に寝ていたほど

大事に大事にされていた
という事なんでございます。

ハマさん あるあるですか?

やっぱ 運命的な出会いを
したものに関しては

ちょっと ホントに こう…

なんか ずっと持っていたくなる
時間 増えますよね。

えーっ!
(ハマ)でも YOSHIKIさんも

ここにお弁当をのせて
食べてたらしいですからね。

ドラムのですか?
(ハマ)スネアに。

おっしゃってるの
見た事ある…。

それって うますぎたら
たたいちゃわないですかね?

テンション上がってね。

ある… ホントに
でも よくある事…。

そうなんだ!
ホントに。

まあ こんなふうにですね

運命的な出会いを遂げた
グレッチと…

愛情を注ぎまして
6年が経った ある日

タケシさんのもとに

まさかの電話がかかってきます。

(ヒコロヒー)ランディ?

ヴィンテージギターだし
価値があるから

なんか 狙ってるヤツが
いるんじゃないか

っていうふうに思われた
という事なんですよね。

伝説のギター グレッチの
持ち主を名乗る

ランディとは
一体 誰なのか?

そして ここから始まる
壮大な物語には

ボン・ジョヴィやエアロスミス

あのリンゴ・スターまで

次々 登場するぞ!

タケシさんが代官山で購入した
ヴィンテージのグレッチですが

元々の持ち主は…。

このランディさん
というのはですね

1960年代から70年代にかけて
活躍した

ゲス・フーというバンドで

活躍されていた方
なんですけれども。

(ハマ)『アメリカン・ウーマン』
っていうヒット曲がある

バンドですよね?

ビートルズの
リンゴ・スターさんが結成する

バンドの一員として

日本で… 武道館で
ライブをされた事もあるような

世界的には著名なギタリストで
いらっしゃるんです。

このランディさんはですね
このギターの事が大好きで

絶対に盗まれないように
目を離す時には

チェーンでドアノブに
くくり付けて管理するほど

愛していたという事なんですよ。

けれども グレッチはですね
今から45年前の…。

(ハマ)なるほど。
はあはあ はあはあ…。

(ヒコロヒー)そんなにやってたのに?
そうなんです。

そんなにやってても 結局?

機材管理の係の方がですね

その時 チェーンをし忘れてた
とかいう説があってですね

その時に限って
泥棒が入ったという…。

ああ~…。
(ヒコロヒー)えーっ…。

愛するグレッチを何者かに
盗まれてしまったランディさん。

世界的ギタリストゆえ

あらゆる手段で
取り返そうとするぞ。

このランディさんというのが

とにかく
すごいギタリストの方なので…。

あの アメリカの…。

さらには イギリスの…。

ちょっと 見つけたら教えてくれ
って。

大切さがわかるから みんなね
ミュージシャン。

でも 結局ですね
見つかる事はなくって

あまりにも
その喪失感が大きかったので

似たようなグレッチをですね
なんと

380本も購入していると。

未練がすごいね…。
はい。 そうなんですよ。

ウソでしょ? ホントに?
えっ!?

結局 その音には
巡り会えなかったんだ

という話を…。
(ハマ)はあ~ あの本物と。

それは

(タケシさん)もちろん。 やっぱり
あの頃のギターっていうのは

個体差があって 一本一本が。

なので やっぱ…。

(ハマ)そうですね。
なるほど。

(タケシさん)それですよね。
(ヒコロヒー)ですよね。

似てる…。
それにしちゃ いきすぎだけどね。

380はね。
ちょっと 380ね…。

さすがにね。

そうですね…。
(一同 笑い)

グレッチがランディのところにね。
(ヒコロヒー)その時代のグレッチがね。

で 今回ですね このグレッチを
なくした時の心境を

「渋いなあ…」

「なるほど…」

「へえ~。 やっぱ あるあるだ」

「そして ランディさんが
心の隙間を埋めるために集めた

(ハマ)「なるほどね…」

(ハマ)これは すごいわ。
やっぱり そうじゃん。

グレッチの工場 超えちゃって…。
超えちゃってる。

ランディさんは これほどまでに
悲しい気持ちになっている一方で

タケシさん 何も知りませんから
ランディさんのギターなんてね。

このグレッチと共にですね

日本で活動の幅を広げていきます。
色んな曲を。

それまでは 作詞作曲家として
メインでやっていたんですが

やっぱり 曲が
あふれるように出てくるので…。

っていう気持ちになりました。

へえ~!
すごい話だな。

それだけパワーを持っているもの。
すごいですよね 楽器が。

そうなんだ…。

では いかにして グレッチは
ランディさんに発見されたのか?

それは 今なお存在する
世界中のランディファンの

飛び抜けたリサーチ力の
たまものだったんでございます。

すごいリサーチ。

こちら どういう事かといいますと
先ほども申し上げたとおり

1977年 カナダのトロントで
グレッチが盗まれてしまいます。

そのあと 行方がわからなくなって
いたんですけれども

アメリカで
ボン・ジョヴィ エアロスミスが

「見つけたら 教えてくれ!」
だったり

イギリスでは リンゴ・スターと
ブライアン・メイが

協力を呼びかけたりですね

世界中に散らばる
ランディファンたちが

グレッチ探しに夢中になります。

そんな中 2014年

どこを通ってきたのか
わかりませんけれども

東京の代官山にやって来ます。

ええ~!

で タケシさんが購入します。

そして 2020年 タケシさんが
クリスマスに配信したYouTubeで

グレッチが発見される
という事なんです。

ユーチューブで…。
はい。

タケシさんが
弾いていらっしゃるのが

そのランディのギター
なんですけれども。

特徴があるんですよね?
タケシさん。

(タケシさん)そうですね。 ボリューム
回すところあるんですけれども

下の方ですよね。
節…

木目というか
節があるんですね。

こういう…。
(タケシさん)あの円い。

この木目の小さなシミで
特定して

「日本で ランディのグレッチ
使ってるヤツがいるぞ!」

っていう話になったと。
(タケシさん)カナダでは

やっぱり ランディさんのギターが
盗まれたというのは

ギターキッズの中では
有名な話で

その子たちも探してたんですけど

大人になっても
まだ探してたんですよ。

その執念が このSNS時代に
行き着いたという話。

すごいな…。
そうなんですよ。

もちろん ランディさんの耳にも

グレッチ発見の一報が
飛び込みました。

当時の心境を
ランディさんに伺ってきました。

「ああ…」

(ハマ)「そうだよ」

いやあ…!

そうなんですよ。

ランディさんは
今のように大喜び。

けれども もちろん タケシさんは
そんな事 知りません。

俺と このグレッチは相思相愛だ!
と思いながら弾き続けています。

そうだよね。

そんな中 かかってきたのが

この電話だった
という事なんですよね。

(ハマ)そうか いよいよ そこに…。
そうなんです。

何回か話すうちに
こちらも検索するじゃないですか。

そうっすね。
(タケシさん)そうすると

ああ やっぱ これは間違いなく
本物なんだろうなという…。

…気持ちになってくると。

どうやら 詐欺ではないとわかった
タケシさんはですね

当の本人のランディさんと
ビデオ通話をする事になりました。

どうする!?
ですよね。

超大物なので

やっぱり
「俺の大事にしてたギターだから

そのギター
大事に扱ってくれないか」。

「今後も頑張れよ」っていうお話を
してもらえると思ってました

やっぱり…。

(スタッフの笑い)

ですね。 聞いてますよね 今。
ちょっと なんか…。

聞いてる最中ですよね。

いやいや でも
そう考えたら そうだわ。

大先輩が…。
そう 大先輩ですよ。

ちょっと言わない…。
(ヒコロヒー)言わない 言わない。

言わない 言わない。
まさか 言わない。

ヒコロヒー…。

(一同 笑い)

さあ ランディとのビデオ通話

どんな感じだったのか…。
ちょっと お願いします。

(ハマ)「いざね ご対面でね…」

「まずは お互い 和やかな雰囲気で
会話を交わします」

「いいんだよ このままで」

「ランディさん ついに
グレッチと再会の時です」

(ヒコロヒー)「おおっ 45年」
(ハマ)「すごいわ…」

「奇跡の再会に

「しかし このあと…」
「えっ?」

(ヒコロヒー)「顔 顔 顔… 顔!」

「ランディさん まさかの

(ハマ)「確かに この場でね…」

「(一同 笑い)」
(ヒコロヒー)「めっちゃ抵抗してる」

「タケシさん 予想外の答えに
動揺を隠せません」

「(一同 笑い)」
(ヒコロヒー)「ホンマか? みたいな…」

(ヒコロヒー)「えっ?」

「涙をこらえて
渋々 オーケーしました」

うわ~…。
いや~ きついなあ。

(ハマ)しびれますね。

まさかと思いましたよね。
(タケシさん)はい。

「そのギター 頼むよ」の想定の
表情でしたよね タケシさんは。

怖くなってきた。

(ヒコロヒー)ホンマや… ホンマや。
あるんじゃないですか?

そうなんですよ そう。

グレッチはね。

(ハマ)確かに
グレッチが どう思ってたか。

ピクサーで
映画化してほしいけどね アニメで。

グレッチの気分の方も。

タケシさん 予想外の答えに

かなり渋ってしまった
という事なんです。

そりゃそうだよ。

では どうしてタケシさんが
返却を決めたのかといいますと

タケシさんは… はい。

グレッチ自身に聞いてみました
若林さん。

ここ あるんだ。
(ヒコロヒー)すごっ!

ちょっと若林さん すごいやん!
さすがだね!

若林さん…。
やっぱりね

自分たちで言う事じゃないけど
さすが長寿番組。

(一同 笑い)

言う事じゃないです。
言う事じゃない。

(ハマ)ホントに すごい。
これ 知りたかったのよ。

タケシさん 聞きましたよ
もちろん。

グレッチ なんつってたのよ?
タケシさん

なんと答えていましたか?

(スタッフの笑い)
(ハマ)いや~…。

(一同 笑い)

ホンマや。
言ってました?

マイナーコードをポロッとですね。
(ヒコロヒー)オシャレだ。

(ハマ)オシャレですね 確かに。
そっか。

弾くと わかるんですね
言ってる事が。

あとビッグネーム出されすぎて…。

(一同 笑い)

(タケシさん)この人たちに…。
そりゃそうだ。

(ハマ)確かに それは
ホント そうですね。

そりゃそうだよ。
(ヒコロヒー)ボン・ジョヴィにね。

ボン・ジョヴィに
絶対嫌われたくないですもんね。

このように 断腸の思いで

ギターの返却を決意した
タケシさんだけど…。

未練タラタラ!
葛藤の日々が始まるぞ!

結構 未練が残ってしまって。
(タケシさん)色々やりましたね。

はあ…。
家族みたいな…。

ああ ねっ。
ああ いい写真。

思ってたより記念写真ですね。

すっごい記念写真だ。

あとは

(一同 笑い)

レーザー治療すれば
いけたかもしれない。

(ヒコロヒー)ホンマや。
ブーンってやればね…。

シミ取りだ。
なんとか シミ取りでやれば。

切ないぞ これは。
(ハマ)切ないな。

さあ そして ついにですね
今年の7月

返却の日が訪れてしまいます。

えっ この間やん。
この間っすね。

♬~「あの日
潰れてたおにぎりは」

「ランディさんと対面する会場で

グレッチとラストライブをする
タケシさん」

(拍手と歓声)

(観客)タケシ! タケシ!
タケシ! タケシ!

(ヒコロヒー)「頑張れ」
「頑張れ」

「タケシさんは
マジで返したくなさすぎて

交換当日でも泣いちゃいます」

「そして ついに…」

(ヒコロヒー)「うわ~ ランディだ」
(ハマ)「うわ~!」

こちらこそ
ありがとうございます。

(ハマ)「まあ でも
それは ホントに そうよね」

(拍手と歓声)

「渡しちゃった…」

「45年という長い旅を経て

グレッチは
ランディさんのもとへ戻り

タケシさんの激レアストーリーは
幕を閉じました」

(ヒコロヒー)まだね
この間の事ですからね。

(ハマ)そうですね。
そうですよね。

まだ ちょっと
心の傷が癒えてない…。

(タケシさん)とはいえですね
ロックの父のような方なので…。

ちょっと
言い聞かせてるところが…。

(一同 笑い)
よく言いましたよ!

よく言った!

でも ランディさんとはね
そのあとも交流が…。

一緒に歌を作ったりとかですね…。

ええ~!? すごっ!
うん。

やっぱり 一緒に作品作れるのは
嬉しいですね。

(ハマ)そうですよ。

さあ という事で 若林さん

最終的なラベリングを
お願いします。

え~… タケシさんは…。

(拍手)

合体大使の…。
(2人)トム・ブラウンです!

実は 僕 この

…を作りたいんですよ~!

絶対に~。

ずっと
何 言ってるんですかね~!

でも… 見てみたいかも~!!

『激レアさん』です。

『キョコロヒー』です。
『ハマスカ』です。

女王様です。

合体!
えっ!?

お前… 3番組の中に

女王様が1人
入っちゃってるぞ!

これは どうなっちゃうんだ~!?

激アブノーマルさんです。
ダメー!

『激レアさん』 このあとも…。
(2人)まだまだ続きます!

いや もう 「激」しか入ってねえ…。
(一同 笑い)

好きなんですよ あの布川の
「どうなっちゃうんだ~!?」が。

(一同 笑い)

という事で 若林さん

最終的なラベリングを
お願いします。

え~… タケシさんは…

ランディとの心のチューニングが
ちょっとだけ合わなかった人です。

(拍手)

(ハマ)ちょっとですよ。
確かにね。

さあ そして
ヒコロヒーさんからも

お知らせがあります。
(ヒコロヒー)はい。

『キョコロヒー』。
見どころ 教えてください。

日向坂46の齊藤京子という
可憐な女性とですね

私 ヒコロヒーがMCを務めます
爽やかで清純派な番組

『キョコロヒー』
という番組がですね

10月から『激レアさん』に続いての
放送になりました。

ぜひ ご覧ください。
はい。

そして ハマさんからも
お知らせがあります。 こちら!

『ハマスカ放送部』。
見どころ 教えてください。

乃木坂46のですね 齋藤飛鳥さんと
僕がMCを務める

『ハマスカ放送部』という事で。

『キョコロヒー』に続いて

毎週月曜 深夜0時15分から
放送中でございます。

よろしくお願いします。

皆さん ありがとうございました。
(一同)ありがとうございました!

(拍手)

(スタッフ)今
じんわり 映り替わってます。