アメトーーク! キャンプ芸人+体当たりマン 3時間SP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アメトーーク! キャンプ芸人+体当たりマン 3時間SP[字]

①キャンプ芸人…▽ヒロシ&西村が山購入▽スゴ技…キャンプ飯…こだわりギア…車中泊▽東野幸治
②体当たりマン…▽澤部&狩野&小宮vs新競技▽田中vs強風▽ご意見番出川

◇出演者
【MC】蛍原徹
【ゲスト】
★キャンプたのしい芸人2022
バイきんぐ西村&ヒロシ&よゐこ濱口&いとうあさこ&とろサーモン村田&阿諏訪泰義&たけだバーベキュー/あばれる君/東野幸治/木村文乃
◇出演者2
★芸人体当たりマン決定戦2022
アンガールズ田中&ハライチ澤部&狩野英孝&ジャングルポケット斉藤&パンサー尾形&三四郎・小宮&マヂカルラブリー野田&宮下草薙・草薙&ザ・マミィ酒井&ジェラードンかみちぃ&ネルソンズ和田まんじゅう/出川哲朗/菜々緒
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
→https://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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  1. 東野
  2. 澤部
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  4. 濱口
  5. ヒロシ
  6. 小宮
  7. 西村
  8. 村田
  9. キャンプ
  10. 田中
  11. 野田
  12. 出川
  13. 阿諏訪
  14. 尾形
  15. ホント
  16. 自分
  17. 斉藤
  18. 草薙
  19. 狩野
  20. 美味

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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〈スタート!〉

くっさ…!

痛えわ!

〈新メンバーを含めた総勢16名が
体を張って 笑いをお届け!〉

(一同 笑い)

〈今年も すごいぞ!〉

〈田中 対 巨大扇風機
最新作も!〉

やっぱり 鍋だよね。

〈そして
キャンプたのしい芸人では

気持ちいい映像13連発!〉

〈でも ヒロシが
なぜか こんな顔に〉

〈まずは こちらの企画から〉

もう 私たち こっち側は

もう ただ単に
楽しませてもらえるだけと…。

(澤部)
撮ってきましたんでね 我々が。

菜々緒さん
この企画は見た事あります?

初めてですか? 今回。
(菜々緒)見ました 見ました。

見た事ある?
(菜々緒)はい。

すごいでしょ?
すごいです。

もう 皆さんが
ホントに 体を張って…。

でも 楽しそうなのが なんか
私は ほほ笑ましくて…。

あっ なるほど なるほど。

張りながらも楽しんでる
みたいなとこ ありますか。

このご時世でね やっぱ
できるって 嬉しいですから。

(澤部)そうですよ。
(斉藤)そう!

(澤部)ここしかないですもんね。

よそは もう
やらせてくれないから。

ここしかないんですから!

俺たちは このジャンルは 絶対
やり続けなきゃいけないので

俺も続けるし
みんなも続けてほしい!

(一同)イエーイ!

(酒井)出川さーん!
出川さん!

(尾形)サンキュー! そうだ!
(澤部)出川!

ちなみに
今回 注目してる人とか…。

もう 毎年の楽しみに
なっちゃってるんですけど

やっぱり 田中君の風。

品川が前に言ってたけども

多分 あれを超える笑いは
ないんじゃないかっていう。

だって 多分 あれ 全世界の人が…
全世界の人が笑えるから。

今年も とりあえず
やってもらった。

やってはいます。
だから…。

(拍手)
楽しみ!

扇風機が入ったら マネジャーが
2カ月前に言いますからね。

「田中さん 2カ月後…」。

そのぐらい この仕事は大事だ
みたいな感じで…。

〈芸人体当たりマン決定戦!〉

〈最初の競技は

〈バットを中心に10回転したあと

すぐに三段跳びにチャレンジ〉

〈ちなみに 三段跳びのルールは

ホップとステップが
同じ足でないとファウルになる〉

〈トップバッターは
1期生 狩野〉

ぐるぐるバット三段跳びができる。

かっけえ!
(澤部)主人公。

(澤部)「相変わらず かっこいいわ」

「頑張ってる…」
(澤部)「まだ回ってる。 美しい!」

(菜々緒)「新しい」

(澤部)「おお!」

〈助走で
トリプルアクセルを挟み…〉

〈踏みきりも決まって…〉

(澤部)「いい記録なんじゃない?」

(スタッフ)4メートル20センチです。
(狩野)よっしゃあ!

人生と一緒だよ
ぐるぐるバット三段跳び。

自分を見失いそうになっても

道を見うせないそうになっても…。

「なんて?」
(澤部)「回ったあとだから」

ゴールは近づいてくれるんだ!

跳ぶだけなんだよ
あとは 自分の力で!

〈よくわからないが
とにかく良かったらしい〉

ようわからんけど…。
どういう事?

〈続いては ザ・マミィ 酒井〉

〈運動神経悪い芸人の
大型ルーキー〉

〈どんな体当たりを
見せてくれるのか?〉

運動神経悪い芸人から 今日

こっちに来た。
あそこが母体なんだ。

なんか 僕 気づいたんですけど
『アメトーーク』

体操着でしか出てない気がします。

(一同 笑い)
そうなってくるか。

(小宮)「遅いな」

うーん…!

(出川)「危ない 危ない 危ない…」

(澤部)「足 常にグネッてるけど…」

(小宮)「足 グニャグニャ」

〈ただ歩いただけで
ファウル〉

〈終始 足がグネッた状態で
助走し

そのまま歩いただけで 記録なし〉

僕…。

〈続いて アンガ 田中の挑戦〉

〈6年前の同じ種目では…〉

「出た 出た!」

(一同 笑い)

〈邪魔者がいない今回は

好記録を残したいが…〉

出た 「バケモノ行きます」。
自覚してるんだね。

ああ~っ! ああ~っ…!

「3回」
(尾形)「3ですよ まだ」

(澤部)「弱いバケモノ…」

〈その後も バットと格闘しながら
なんとか回り続け…〉

ああ…。

ああ~!

おい~!

(澤部)なんで持ってくの?
バット。

〈後ろ向きで
バタバタと踏みきって

ファウル〉

もういい…。

土に還る。

(斉藤)「ハハハハ…!」
(澤部)「土から生まれてたんだ」

そうなんや。 入っていったやん。

〈続いては
ジェラードン かみちぃ〉

(澤部)「バスケうまいもんな」

10。 俺は…!

「うわっ できるタイプ?」

よーっ…! よーっ!

(小宮)「おお… すごい!」
(菜々緒)「すごーい!」

(尾形)おっ すごい!

〈10回転したあととは思えない
安定の助走から…〉

よーっ!

〈踏みきりも完璧に決まった
大ジャンプの記録は?〉

6メーター80です。

(澤部)「えっ! すごっ!」

〈という事で
かみちぃがトップに〉

(小宮)あれ? ライバル?
(澤部)ライバル?

俺だって 真っすぐ行けるんだ!

(かみちぃ)三半規管 強いんでね。

〈続いての競技は
ぐるぐるバット相撲〉

〈バットを中心に10回転したあと
相撲で対決〉

〈なお 目が回って
自ら倒れてしまっても負け〉

〈最初の取組は

田中 山根のガリガリコンビ対決〉

お前なんかな
鍛えた俺の筋肉で…。

(澤部)「ハハハハ…!」
(野田)「コメント強い」

はっけよい…!

(田中・山根)1 2…。

「すごいな この戦い」
(澤部)「夢の戦い」

(田中)9…。
(山根)10…。

〈のこった!〉

(斉藤)「ハハハハ…!」

〈田中の勝ち~!〉

ちょっと待って…。

山根~!

出た!
(拍手)

〈先に回り終えた
山根だったが…〉

〈勝手にこける〉

まず倒れない事を重要視しなきゃ
いけないんだよ この相撲は。

もう一回… もう一回やろう。
もう一回。

〈という事で もう一番〉

はっけよい…!

(田中・山根)1…。

♬~

(山根)10…。
(田中)10…。

〈のこった!〉

(田中)ああ~!
危ない! 危ない 危ない!

(澤部)「おっ おっ…!」
(小宮)「組んで 組んで」

(野田)「力… 力で」

「なんの顔や」
(出川)「ハハハハ…!」

昆虫の交尾みたい…。

「何 言ってんの!」

(田中)腰 動かすな…!

〈山根の勝ち~!〉

〈途中 昆虫の交尾のような相撲に
なってしまったが…〉

〈最後は 押し出しでリベンジ!〉

山根~!

(澤部)「いいなあ これ」
(出川)「いいな…」

反則だよ あれは。
反則じゃない…。

20年 超えると 芸歴…。

あんまり
山根と くっつく事ないから

なんか すごい笑っちゃいました。

こんなくっついてるので まず
すげえ笑っちゃうんですよ。

〈続いて スペシャルマッチ

小宮 VS ミスターX〉

♬「髪顔体 髪顔体 バラバラ洗いは面倒だ」

(いちろう)よっ!
♬「髪顔体 これ1本で」

ラクラクだ~! イェイ!

<髪顔体 これ1本>

<「メンズビオレONE」>
保湿ケアも これ1本!

〈ぐるぐるバット相撲

小宮 VS ミスターX〉

〈それは…

プロレスラー 永田裕志〉

〈54歳で いまだ現役の

ミスターIWGPが

ぐるぐるバット相撲に参戦!〉

〈普通に相撲すれば
小宮に勝ち目はないが…〉

〈目が回っているなら
勝機はあるかもしれない!〉

〈一体 どうなる?〉

(小宮)2 3…。

〈ぐるぐるは 小宮が速い〉

のこった!
(永田)おお おお…。 ああ…。

いや ちょっ ちょっ…
ちょっと ちょっと ちょっと…。

ほいっ!

〈永田の勝ち~!〉

やっぱ 身体能力が…。

やばかったので
風車の理論で倒しました。

(小宮)
いやいや 風車の理論じゃ…。

組んでください…。
立たない方がいいですよ。

回った 回った。

〈という事で 確認すると…〉

(小宮)はい。
(永田)マジで?

(小宮)声が聞こえないんですもん
だって。

〈ガチンコ勝負で もう一番〉

はっけよい…!
(小宮)1 2 3…。

(小宮)「ちょっ ちょっ ちょっ…
おでこ付いてない!」

「ずるすぎるよ。 こすいよ」

のこった!
(永田)9 10…。

おっ… やばい やばい…。
やばい やばい…。

〈永田の勝ち~!〉

全然 回ってないと
思っちゃった…。

ホントに 今の負けたと思った
ホントに。 やべえ! って。

なんで 毎回 僕だけ
カテゴリー違うんですか?

毎回 プロレスラーの人…。

ダメ ダメ ダメ。
ちょっと ちょっと…。

(真壁)よいしょ! よいしょ!

目が回って やばかった。 ホント
後ろにしか下がれなかったですよ。

大金星いけると思ったよな…。

〈以上 ぐるぐるバット
前半戦でした〉

出川さん いかがですか?

いや~ 相変わらず 狩野が

この時は 回ってるから
自分が かんでるっていうのも

あんまりわかってないんですよ。
ああ そうなんや。

自分もV見て 「何言ってんだ?
こいつ」みたいな…。

改めて気づくんですよ。

そんな感じか。

(澤部)あと
終わったあとに

すんごい撮るんですよ なんか。

なんか コメントちょうだい的な?

競技より
そっちの方が怖い時あります。

(一同 笑い)
あっ そう。

こっちの人たち…
このスタッフたちが…。

やっぱ 俺も ずっと長回しされて
コメント求められて

土に潜ったら
「はい オッケー」って…。

(一同 笑い)
でも もう そのオッケーを…。

(田中)バケモノ設定で
始めておいてよかった…。

記録的にはね

かみちぃが優勝でしょ?
言ったら この競技の。

(かみちぃ)気持ち良く
跳ばせて頂きました。

かみちぃには… 悪いんですよ。

これ 実は ホントは
西本が入ってたの。

そうです ここにね
ホントは。

ほんで ちょっとね
一発目で ちょっと…。

一発目で あの…
肩を負傷しまして…。

菜々緒ちゃん
肩 ちょっと…。

ちょっと
頑張り屋さんなもんで…。

かみちぃ かみちぃ 全然大丈夫。

俺も 首の骨以外の全部の骨
折ってきたから。

(一同 笑い)
(出川)全然大丈夫。

西本と同じ日にやってたんですよ
競技。

西本 ちょっと ケガしちゃって
っつっていなくなったんですけど

このユニホームが
きれいに畳まれて置いてあって…。

一瞬 死んだのかと思って
ホント…。

きれいに畳んであって…。

冷たい! あっつい!

〈そして このあと
笑いのスーパープレー連発!〉

〈田中 対 巨大扇風機
最新作も!〉

〈続いて…〉

さあ キャンプたのしい芸人
という事で

3年ぶりぐらいという事で…。

キャンプが ホントに
ブームみたいになって…。

すごいですよね。

やっぱり コロナ禍で
キャンプブームっていうのは

ものすごい加速しましたよね。
ねえ!

でも やっぱり
キャンプといったら なんか

ヒロシみたいなところありますよ。
(ヒロシ)いや もう だから

僕 昔 「ヒロシです」の仕事を
やってたんですけど

今 全部 もう 「キャンプです」。

「ヒロシです」から
「キャンプです」?

キャンプですに…。
(いとう)イメージがね。

ちょっとね スタッフが なんか
偶然見つけたらしいんですけど

新宿にある
Alpen TOKYOさんで

ヒロシのコーナー…。

(西村)すごい!

(いとう)えっ パネルあるじゃん。
(ヒロシ)あれ ヒロシです。

僕が使ってる道具を
実際に展示して

興味あったら買って頂こう
っていう

ヒロシブースができてます。

じゃあ ヒロシがリーダーで
いいんじゃないですか?

そうなんですよ。 これは もう

キャンプ大好き芸人
3回目なんですけど

僕 ずっと ここ
座らせてもらうんですけど

ヒロシさんが どうしても ここに
座りたくないって言うんですよ。

リーダーが嫌やから?
はい。

僕 あの 山では喋れるんですけど
スタジオで喋れないんですよ。

(一同 笑い)
(西村)いや なんでですか。

(ヒロシ)山では喋れるのよ 俺。

さあ そして 新メンバーは

あさこさん そして 濱口

ほんで
とろサーモンの村田でございます。

お願いします。
(濱口)よろしくお願いします。

あさこさんも キャンプは好き
っていう事ですね?

私 2年前に 番組で 西村さんと
阿諏訪先生と一緒に…。

(東野)あっ 先生って呼んでるの?
先生なんです 阿諏訪先生です。

(いとう)あっ ごめんなさい。
阿諏訪師匠!

大丈夫です 大丈夫です。

キャンプ知らなくて
教わるっていう番組で

田貫湖の方 行ったんですね。

その時の火つけが
火打ち石でやったんですけど

あんなに 火の粉からつけた火が
素晴らしいかと。

あれで もう どハマりして…。

そこからハマったんだ。
はい。

ソロキャンプっていう事?
それか 日帰りなんですか?

まあ あとで
ゆっくり熱弁しますけど

やっぱり
これ したいじゃないですか。

まあね。
これ したいってなると もう…

デイキャンプなんか
なんの興味もない。

飲みたいから こっちは。

さあ 濱口は?

僕も 2泊3日 無人島生活
みたいな番組で

やらせて
もらってたんですけど

やっぱ 正直
あれ きつすぎるんで

あそこの楽しい部分だけを
なんか やれないかなと思って…。

で 皆さんがやってるような事を
やりたいと思って。

僕の師匠は西村君です。

西村さんに教わって。
師匠っていうほどでは…。

阿諏訪にも 色々
教えてもらったりとかしながら。

皆さん なんか
色んな師匠が出てるけど

この師匠に教えた師匠は
僕ですからね。

(西村)まあまあ まあまあ…。
(一同 笑い)

(西村)みんな 知ってますから。
(阿諏訪)言わなくていいですって。

さあ 村田はどうですか?

長渕剛さんの10万人ライブって
富士山であったじゃないですか。

あれを見に行ったんですよ
コンサート。

10万人も入る この敷地
なんやろうな? と思って

翌週に
自分一人で行ったんですよ。

すごいキャンプ場やって…
そこからなんですよ。

だから 僕は 長渕剛さんに

キャンプを教えてもらった
っていうか…。

2015年なんですけど
仕事が全然なくて

毎日 家に ずっとおるんで

キャンプをしてると
こう 富士山を眺めながら

涙を流してデトックスする
っていうのが…。

(東野)ああ そうか!
言うてた 言うてた!

西村君は だから
スタジオでとか… スベって

山に逃げるように…
って始まりでしょ?

そうです。
スタジオ収録でスベったら

そのまま…
車にキャンプ道具 積んでるんで

そのまま山 直行ですね。
(東野)言うてたよね? 前。

(西村)言いました 言いました。

第2回の このキャンプ大好き芸人も
あんまりウケなかったんで

山 直行しました。
(一同 笑い)

さあ そして 木村文乃さんです。

よろしくお願いします!
お願いします。

さあ… 今日は まあ
お知らせ 告知ですよね?

えっと…
『七人の秘書』が映画化しまして

現在 公開中です。
よろしくお願いします。

もう 告知しましたね。
はい。

(拍手)

キャンプとかアウトドアは
どうですか? 木村さんは。

割とアウトドア派なんですけど

実は キャンプが未経験で。

なので 今日は
お師匠さんを探しに来ました。

まだ行った事ない?
(木村)ないんです。

でも 僕 インスタ
フォローしてるんですけど…。

ありがとうございます。
ごめんなさいね。

気持ち悪いでしょ。
(一同 笑い)

サラッと 今 気持ち悪い事
おっしゃいましたよね?

嬉しいですよね?
嬉しいです 嬉しいです。

スキューバも好きなんですよね?

(いとう)すげえ知ってるじゃん。
(東野)インスタで

潜ってらっしゃるから
僕 見てるんですよ。

まあ 僕が言うのもなんやけど
キャンプ ハマると思いますよ。

なるほど。
(ヒロシ)気持ち悪い…。

(濱口)すげえ
インスタ チェックしてはる。

さあ という事で
今日は ここのメンバー以外に

もう一人 ある方の中継が
繋がっていますので

呼んでみましょう。 中継先さん!

はいはーい!
どうも よろしくお願いします!

あばれる君 お願いします!

あばれる君です!

あばれる君。

なんで 僕
スタジオじゃないんですか!

中継先で 何してくれるの?
あばれる君。

収録を通してですね 僕が
あるキャンプ飯を作ります。

もう
めちゃめちゃ美味しそうなやつ。

ハンカチをご用意ください。

(濱口・いとう)なんで?
ハンカチ?

よだれ用のね!

涙じゃないんだ。
あっ そう。 じゃあ

美味しい料理
作ってくれるんやね?

(木村)ハハハハ…。
桑田!

(一同 笑い)
(いとう)あっ ボタンで?

ボタンあったので 消しときます。

〈色んなスタイルがある
キャンプ〉

〈メンバーは
どんな楽しみ方をしているのか

熱くプレゼン!〉

〈まずは 芸能界一のキャンプ好き
ヒロシ〉

こちらです。
ヒロシ流キャンプ。

自分の山で どんな感じで
キャンプをしているのか

その日一日の様子を凝縮した
VTRを用意しております。

VTRで。
見たら わかる。

自分で やっぱ もう
山を買うんだ。

そうです。 自由にキャンプがしたくて。
(東野)見たい 見たい。

(役所)歯ぐきが腫れる 下がる

実に悩ましい

そうなる前に 製薬会社からの提案です

「クリーンデンタル プレミアム」

独自の アンチプラークシステムで

殺菌成分が 留まり続ける

シリーズ最高峰 10のはたらきが この1本に

一歩先の歯槽膿漏予防へ プレミアム

とは?〉

(ヒロシ)「ここが僕の山ですね」

(たけだ)「うわっ いい山」

(村田)「うわっ いいとこや」
(濱口)「うわっ ええなあ」

(いとう)「平らでいいね ここ」
(ヒロシ)「はい」

(濱口)「この静かな感じがいいね」

(いとう)「ホントに音がね
自然の音だけ」

(東野)「映像も きれいなのよ
ヒロシのYouTubeは」

(いとう)「確かに」

(ヒロシ)「まず テント設営して…
これ 焚き火の用意かな?」

「あっ ここで…」
(たけだ)「へえ~」

(いとう)「これ 何してるの?」
(東野)「これ 何?」

(ヒロシ)「土のところを出して…
で 焚き火台です」

(濱口)「自然に優しい」

(ヒロシ)「さっき言われた…
あさこさん言われた 着火ですね」

(東野)「これで?」
(ヒロシ)「火打ち石で」

(いとう)「あっ そう これ。
布のね」

(ヒロシ)「そうです そうです。
チャークロスで」

(いとう)「それ それ」
(ヒロシ)「これでまず 火花で…」

(いとう)「あれ」
(東野)「ああ ついた」

(いとう)「ちっちゃい 赤い…
いいよね」

(ヒロシ)「これを育てていくんですよ」

(濱口)「これでハマったんやね。
すごいなあ」

(ヒロシ)「この瞬間です」

(息を吹きかける音)

(いとう)「うわあ… うわあ!」

(東野)「自分 映さないよね
ヒロシね」

(ヒロシ)「もう 自分なんか
どうだっていいんですよ」

「自然を見て頂きたいという…」

(村田)「ああ いいっすね」
(いとう)「うわあ いい!」

(濱口)「癒やされるなあ」

(川のせせらぎ)

(いとう)
「川も 自分のとこにある?」

(ヒロシ)「そうです そうです。
自分の川です ヒロシ川」

(いとう)「自分の川 きれいだなあ」

ヒロシ川?
ヒロシ川です。

(いとう)「ヒロシ川
めっちゃ水きれい」

「ヒロシ川まであるの?」

(ヒロシ)「これは
パンかナンを作るとこですね」

(東野)「ナン 作るの?」
(ヒロシ)「はい」

ヒロシ水で。

(東野)「ヒロシスプーンで」
(いとう)「もう 全部 ヒロシつけて…」

(ヒロシ)「でも そうです。
そのとおりです。 ヒロシ…」

(東野)「ああ できた できた」

(東野)「…違うんや。
厳しい… 厳しいなあ」

(いとう)「あっ これ ヒロシ…」
(ヒロシ)「これ ヒロシ鉄板」

オリジナルブランド ヒロシ鉄板。
えっ! そうなの?

(村田)「サイズもいいですね これ。
これ いいのよ サイズが」

(ヒロシ)「サイズ いいですか?
ありがとうございます」

(村田)「サイズがいいです ヒロシさん」
(ヒロシ)「ありがとうございます」

(村田・いとう)「ハハハハハ…」

(濱口)「いい焦げ」
(ヒロシ)「あと この焦げ」

(西村)「いい焼き色ですね」

(いとう)「鉄板ね
この こびりつかなくてね」

(ヒロシ)「ありがとうございます」
(いとう)「ヒロシ鉄板」

「何? これ」
(東野)「カレー?」

「カレー?」
(ヒロシ)「ヒロシカレーです」

「ヒロシカレー?」
(濱口)「すげえ」

(いとう)「チキン? 鶏?」
(ヒロシ)「鶏だと思います」

(裂く音)

(いとう)「うわあ パリパリ!」

いやあ~!

(いとう)「お天気もいいねえ」
(ヒロシ)「はい お天気もいいです」

「うわっ 絶対うまいやん」
(村田)「コップがかわいいですね」

「いや 絶対うまいよ」
(濱口)「美味しいでしょ」

「絶対うまいって」
(ヒロシ)「普通が一番です」

(ヒロシ)「これ ちょっと
昼寝してるところを

自分で撮ってますね」
(いとう)「うわっ 気持ち良さそう」

(濱口)「ご自身 あんま
映れへんとこ すごいな」

(ヒロシ)「お湯 沸かしてますね」
(いとう)「そっか」

「お酒 飲まないもんね」
(ヒロシ)「僕 お酒飲まないんでコーヒー」

「お酒は飲まないんだ」
(村田)「いいっすね」

(いとう)「家族?」
(濱口)「ハリネズミや」

(すする音)
(ヒロシ)ああ…。

(いとう)「ああ いい!」

画面の中に

(ヒロシ)「この またランタン」

(東野)「この色味がいいんでしょ」
(ヒロシ)「そうです」

(いとう)「うわあ いい!」

(ヒロシ)「ランタンを撮らずに
コップとか照らした この…」

(東野)「虫も…」
(いとう)「あと この音ね」

(ヒロシ)「はい 聞いてください」

(いとう)「ああ 美しい」
(濱口)「これ 見ちゃうなあ」

「いいね~」

(濱口)「ついつい 喋らへん…」
(東野)「喋れへんし…」

「なんか いいですね でも。 ねっ」

(いとう)「いい色」

(ヒロシ)「この青い空!」
(いとう)「わかる」

(ヒロシ)「これ いい時間でしょ?」

(いとう)「意外に光があるんだよね
暗いんだけど」

(西村)「朝もあるんだ」

(ヒロシ)「で これは 完全に灰にして
戻すんですよ 焚き火を」

(村田)「なるほど」

(ヒロシ)「炭の状態だと
土に還りづらいんで」

(いとう)「まだ残ってたんだ でも」

(ヒロシ)「完全に灰にして
元に戻すという様子ですね」

(濱口)「へえ~ 火事にならない…」
(ヒロシ)「手で こう 細かく砕いて」

(東野)「ああ~」
(いとう)「そうか 土になる…」

(ヒロシ)「そして もう
念のため 水をかけて消火」

「なるほど」
(東野)「ちゃんとしてるね」

「あっ 戻すんだ」

(ヒロシ)「で 最後 戻して…」
(村田)「昨日のやつや」

(濱口)「すげえ!」
「なるほど」

また 根を張ってくださいよ
っていう。

(濱口)感動 最後。
(いとう)ずっと見てられる。

木村さん どうですか?

こういう生活をしたい
っていうのが

詰まりすぎてて

もう なんか ちょっと
足を踏み入れそうです

キャンプの世界に。
(ヒロシ)いや 嬉しいな…。

いいですよね。
うん。

(ヒロシ)草をめくって
焚き火してたじゃないですか。

あれ 直火っつって

直接 地面でやる
焚き火の方法もあるんですけど

今 日本では ちょっと

あんまり 良しとされなく
なってるんですね。

あくまで さっきのは

自分の山だから
できてるんだよって事を

付け加えておきたいですね。

あっ そういう事ですね。

(西村)ヒロシさんのとこの山も
僕らも

キャンプやらせてもらった事
あるんですけど

サルが木の上で 5~6匹
こっち にらんでた時

ありましたよね?
(ヒロシ)あるね。

(西村)むちゃくちゃ怖かった…。
(いとう)すごい自然!

(西村)にらみ
利かせてるだけなんですけど。

そうやんね
動物おるよね 色々ね。

皆さんのも
ちょいちょい見るんですよ

ユーチューブで
キャンプしてるのを。

西村君は
ちょっと豪快で面白いとか

村田君も こう やっぱり
笑い取ろうとしたりとかしてる…。

(一同 笑い)

(東野)でも ヒロシさんは
やっぱり 違うんです。

自分 映さないし
ただ なんか 目の前のやつを

きれいな映像で
流してくれるから

非常にありがたいんですよ。

いや なんか
ずっと見てられるというか。

ヒロシさん 多分 でも
いきすぎてるんですよ 映像美が。

一個あるのが
川のせせらぎだけを

ずっと 定点で 20分
流してるやつあるんですよ。

ずっと 川だけですよ。

(東野)でも なんか 夜中とか
ぼーっと見ちゃうというか。

(村田)見ちゃいますね。
(ヒロシ)寝る前

ちょうどいいじゃないですか
それ つけてて。

やらしいな。
あんま それ 言わんといて

再生回数とか。

〈キャンプの楽しみ方を
プレゼン〉

〈続いて
新メンバー いとうあさこ〉

私がやっているキャンプは
こちらです。 ジャン!

冬限定。
あっ そうなの?

寒いから嫌やなっていう
感じはあるけど

そうでもないんだ。

で まず 私が キャンプに
求めるものっていうのが

3つだけなんですけど… こちら。

火 酒 星。
(一同 笑い)

…だけなんですね。
なるほど。

で やっぱ
焚き火をするのが好きなので

まず 夏だと暑いじゃないですか。
ああ そうか。

で… まあ
酒は 一年中 飲むんですけど…。

星がきれいなのも
やっぱ 冬なので…。

冬の方が… そうか。
(いとう)空が。

夏とか やっぱ
キャンプ場が混むので

それも含め 冬は 静かに

この 私の大好きな
火 酒 星を楽しめるというので

いいんです。

あと 1個 私 夏で
どうしても許せないものがあって

それがこちらです。

虫が苦手。
ああ そっか。 おるよね。

以前… あれ どこだったかな?
それこそ 森三中 村上と

山を開いた
平地みたいなとこあって

そこにキャンプ行ったんですけど

まだ 虫が元気な時で…
カマドウマって わかります?

あの こう… 節がこうなってる…。
わかる… わかるよ。

あれが大量発生してて そこに。
うわあ~ きついな。

で とにかく
虫の嫌がる煙とかも出して

キャンプ中は
平気だったんですけど

片付けして 家帰って
丸めたテント 開いたら

カマドウマが1匹入ってて…

もう あれで…。

ちょっと
10月は早かったのかなっていう…。

まだ カマドウマが元気な時に
行っちゃったなっつって。

で 星 酒 火を見に行くのは
このぐらいの装備です。

(たけだ)なんかの途中な感じが
おもろい…。

あれ
キャンプ場のおばさんですか?

違いますよ。 いとうさんですよ。
(村田)管理人さんですか?

あの… オートキャンプにします
絶対に。

車で行って 車を横に止めて
その場で降ろして…。

だから 荷物が重くない…。

で テントも… 最初ね 私が
キャンプ始めるって言った時に

近所のお友達の

大久保佳代子さんって方が
いらっしゃるんですけど

彼女が なんか 珍しく
すごい 行く行くって言うから

愛犬 パコ美も入れる

ちょっと大きめのテントに
したんですけど

理由がわかんないんですけど

大久保さんが
絶対 来ないんですね。

だから 大久保さんとは
行った事ないんですけど…。

ホントね
荷物も少ないんですよ 私。

ホントに焚き火台と椅子と机と…。
(観客の笑い)

なんで

いや… 夜は だから
このぐらいですよ。

ああ いいですね。

(いとう)物もなく ランタンと
ホントに 火の光だけで…。

で やっぱ 好きなのは
火だよね~!

(濱口)いいですね。

(いとう)焚き火して
いい火を作って 安定したら

やっぱり 鍋だよね。
(濱口)うわあ~ 美味しそう!

これは美味しそう。
量 すごない?

これ 2人分でしょ?
(いとう)2人分です。

だけど 大体 ちょっと残るんで

朝 うどんとか卵 入れて…。
ああ~。

(いとう)朝ご飯にもなるんで。
あっ いいですね。

で 調理も… とにかく
すぐ座って お酒 飲みたいんで

材料は全部切って 袋に入れて
持っていきます。

もう 向こうで調理しない
っていうか…。

ぶち込めばいいように
なっております。

だから ちょっと… ごめんなさい。

携帯のカメラだから
あんま写ってないけど

ちょっと わかります?
(東野)ああ でも きれい。

(いとう)全然 普通の
携帯カメラなんで…。

ここに ヒュンヒュン
流星が飛んだりする… 星が。

殿方は いないんですか?

と の が た…?
(一同 笑い)

なんですか? それ。
(東野)いやいや 星見て

横に なんかね 殿方がいてて

なんか こう
楽しいんかなと思ったんですよね。

なんか 1個 より私が

去年のお正月 ありまして。

それこそ これはね 森三中 村上の
ファミリーと行ったんです。

で ここが もう 寒すぎて

夕方で 氷点下15度ぐらいに
なってたんですよ。

うわっ!
(濱口)寒そうだもん…。

(いとう)キャンプ場の方が 多分

(一同 笑い)
(濱口)過酷やな。

「コテージとか
全然使ってください 死ぬので」

って言われたら

なんでしょうね…
あまのじゃくなんでしょうね。

ここで寝てみたいって
思ったんですよ。

なんか 生きるという事を
感じてみたいと思って。

そう! そう… さすが!

(いとう)
で ムーさんファミリーは

ちっちゃい子もいるんで
車で寝るから

なんかあったら あちゃこ
ホント すぐ来てねって言われて。

あっ 向こうのファミリーは
車で寝るから

たった一人で?
(いとう)はい。

私一人で寝ますって言って
ここで寝てみたんですけど

結局 もう テントも寝袋も

凍る… そりゃそうやね。

(いとう)
多分 あれ 2時ぐらいかな?

1回 こうやって
寝返り打ったんですよ。 そしたら

凍ってるから ツルンっつって
空飛んで落ちたんですね 1回。

コットっていうベッドみたいなとこで
寝てるんですけど。

そこから ツルンっつって
ダンッと落ちて。

その時に
息吸って思った気持ちが

生きてる!
(一同 笑い)

「生きてる!」じゃないよ…。

(いとう)生を感じる…。
やばいでしょ それ。

(いとう)もう そこで
よりハマりで。

もう 絶対 冬の寒い時に行く
っていうのが

私のキャンプです。 はい。
なんか でも

キャンプ好きな人ほど
冬のがいいっていうのは

確かに 聞きますよね。
(西村)そうですね。

そういうもん?
(いとう)ただ 静かに ホントに

木々の なんか 凍った音が
ピキンとかしてるのを聞きながら

こっちの氷もカランなんつって…。

(一同 笑い)
(いとう)酒飲むとね…。

理由がわかんないですけど

いくら飲んでも
酔わないんですよね。

ダイビングも 冬の方が…

ホントに好きな人 冬に行く
っていうふうに言われてて。

帰って来た時に
「生きてる!」って思うんですよね。

そう! そうなんですよ。

冬キャンプ すごい こう なんか
身近に感じられて

すぐ始められそうな…。

酒があれば なんとかなります
ホントに。

女性同士で行けるっていいよね。
だから…。

お酒は どうなんですか?
木村さんは。

飲みます 飲みます。
じゃあ ちょっと…。

行くか。 俺と行くか。
ぜひ!

あさこさんおったら
もう大丈夫ですよ。

〈キャンプの楽しみ方 続いては
リーダー 西村〉

〈幸せキャンプ 炸裂!〉

幸せやな… アハハハ…。

(3人)はじめよう 「ニベアメン」
(井ノ原)最近はじめたこと言っていいですか?

(長野)どうぞ。
スキンケア。
おー!

(坂本)その肌 人気 出ちゃうんじゃな~い?
でしょう~。

<いい肌と、進み続けろ。 40歳からのスキンケア>

<「ニベアメン アクティブエイジ」集中ケアも>

キャンプ大好き芸人 もう 3回目。
ありがとうございます。

(西村)
前回から3年経ちましてですね

その間に 僕もですね…

こちら 山を購入致しまして。
(濱口)すげえ。

大体 テニスコート
6面分ぐらいの広さで…。

えっ? 6面?

はい 6面分ぐらい…。

実際 僕の山が こちらですね。

(東野)「WEST VILLGE
CAMP FIELD」…。

(西村)せっかくね
自分の山 買ったんで

看板なんか
立てちゃったりしまして。

「西村のキャンプ場」
っていう事ですよね。

(東野)「WEST VILLGE」
って… あっ そういう事ね。

嬉しげに作ったのはいいですけど

まさかの 痛恨のスペルミスを
してしまいましてですね…。

ここの「VILLGE」のところが

「A」が
1個 抜けちゃったっていうね。

これは また これで
ご愛嬌という事でですね。

西村君らしいわ。

やっぱり 僕は
キャンプでの楽しみは

食う・寝る・焚き火って
言ってましてですね…。

食う・寝る・焚き火?

焚き火は もう 皆さん 共通。

食う。 それ もう
やっぱり キャンプ飯 食う。

僕 寝るのも
好きだったりするんですよね。

テントの中で?
(西村)テントの中で。

キャンプ場で マックス
12時間ぐらい寝た事あります。

マジで?
(西村)はい。

やっぱ 空気がいいから
寝れちゃうんですよ。

神経…。
(西村)いや ホントに…。

寝よう思うても
家でも寝れませんよね?

寝られへんし キャンプやから
やっぱり クッションというか…

背中も痛いし…。
(西村)ちょっと 今回は じゃあ

それ以外は どんな事をしてるのか
という事で…。

教えてください。

(西村)紹介したいと
思うんですけれども。

僕も
冬キャンプが好きなんですけど

冬のキャンプで
僕の楽しみはですね

このように 薪ストーブを
中にね 入れて…。

えっ 薪ストーブ 持っていくの?
(西村)持っていきます。

すごい!

(西村)結構大きいサイズ
なんですけども。

テントも 8人から10人用の
テントを持っていって

1人でやるんですけど。

えっ そんなでかい所で 1人で
10時間… 12時間 寝てるの?

よう寝れるんですよ。

(西村)逃げてばっかりです。

逃げて この位置に座ってます 今。
ハハハハハ…。

この上で
調理もできたりするんです。

お湯沸かしたり
なんか作ったり…。

(東野)薪ストーブの上のところが
熱くなってるから

そこでって事ね。
(西村)そうです。

この薪ストーブを使って
一番の楽しみはですね…。

何?
教えて。

テントの中を もう
30度以上の気温にするわけです。

冬だろうが
汗だくになるわけですよ。

むちゃくちゃ汗だくで

「ああ もうしんどい。 もうダメだ」
っていう時にですね

こちらですね。

(いとう)全裸…。

(西村)これがですね…
なんか 全裸でアイスを食べる

この なんか
ダメな事をやってるような…。

そうやもんね。 やってる事
もう クレイジーすぎるもんね。

夏か冬か どっちやねんと。

ぜひ これは おすすめなんです。
でも 気持ちいいんやね。

西村は こういうのが
気持ちいいんやもんね。

(西村)あと 楽しみ方としては

野球中継を聞きながらですね…。

電波が入るとこであれば

今 ラジオって
アプリで聞けるんですよ。

なるほど!

焚き火の炎の中に グラウンドを
イメージしながらですね…。

見えるわけですよ フィールドが。

ダブルプレー 見えるの?
(西村)見えますね。

463 きれいに見えます。

(一同 笑い)

これね なかなか
乙な楽しみ方なんですよ。

そうなんや。
普通 逆やと思うねんけど。

キャンプ行った時は
もう 野球の事も忘れて…。

キャンプも僕の趣味
野球見るのも僕の趣味で

その2つを融合させて…。
たまらんね。

むちゃくちゃたまらない
時間なんです これ。

へえ~。

あと もう一個ありましてですね
テントの中に入って

『ウォーキング・デッド』を見る
というのが…。

めちゃくちゃ怖いんですよ
これが。

臨場感がハンパなさすぎて…。

テントの外は もしかしたら
こういう世界かもわからない。

そうなんですよ。 実際

『ウォーキング・デッド』の中で
テント 襲われるシーンとか

あるんですよ。
ああ ああ ああ ああ…。

(西村)あるんですよ。
むちゃくちゃ怖いんですよ これ。

1回 それ見てから
これ どハマりですね。

それ見て ぐっすり
12時間 寝れんねや。

「あ~ 怖かった! おやすみ」で
寝れます。

で 12時間…。
すごい幸せやな… アハハハ…。

ホントに お師匠さんが

ヒロシさんなのかな
って思うぐらい

全然違うんですね。
気持ちは 師匠はわかります?

僕は やっぱり
さすがに 西村君の事は…。

わかんないですよね。 そうやんね。
(西村)でも 『ウォーキング・デッド』は

いいですよね。
いや 『ウォーキング・デッド』…。

(西村)僕はですね

キャンプで食べる朝ご飯が
むちゃくちゃ好きなんですよ。

朝か~。

その朝ご飯を
作ってるところがあるので

ちょっと見て頂ければと…。

(西村)「味噌汁」
(東野)「うわあ!」

(西村)
「あさりの味噌汁ですね これ」

(いとう)「いいね!」

(阿諏訪)「味噌 溶いて…」

(西村)「簡単ですしね。
ちゃちゃっと味噌汁 作って」

「魚も欲しいじゃないですか」

「焼き魚…
シャケ ちょっと焼いて」

「で 米 炊けましてですね」

「いいね」

(西村)「ちょっと
お焦げなんかできちゃってね」

「やっぱり お米やね」
(いとう)「わあ たらこ!」

(村田)「うまそう!」
(西村)「もう ひと口 全部…」

(東野)「いや ホンマ…」

(東野)いいよね。
(西村)ただ食ってるだけですけど。

(濱口)「おっさんの…
うまそう… うわ~!」

(西村)「最高にうまいんですよ
キャンプ場の朝飯」

「むちゃくちゃうまいんですよ」
「うまそうやわ」

「ホンマにうまそう」

「何してんの?」

(西村)「かつお節を削るところから
やろうと思いまして」

「ちょっと削っちゃいました。
うわあ いいっすね」

見せたいじゃん 見せたいじゃん。

「いいね!」
(東野)「ええやん! おだし…」

(西村)「一回
だし 取り出してですね…」

(東野)「本格的ですよね」

(いとう)「うわあ 美味しそう!」
(西村)「ここに森が映ってる…」

(東野)「納豆」
(西村)「納豆ですね」

(いとう)「ハハハハハ…!」
(東野)「西村さん…」

(村田)「うまそう」
(西村)「腹減ってきちゃったな…」

(東野)「味噌汁」
(西村)「ミツバ 散らして…」

(ヒロシ)「細けえな」
(いとう)「細かい!」

(東野)「納豆」

「いやあ いいねえ!」

(西村)「すいません
やらせて頂きました これを」

「これも
最高にうまいっすよ 朝は」

(東野)「おっさんが
飯食ってるだけ」

(西村)「おっさんが ただ
飯食うシーン ご覧ください」

(東野)「いや うまそうに
食うよね」

「いいよ いいよ」
(たけだ)「見てられるな」

うわあ ちょっと…!

旅館で食べる朝食
うまいじゃないですか。

あれ 超えるんじゃないかって
本気で思ってますね。

おっさんが ずっと…。
あれがいいですよね。

(濱口)説得力あるわ。

〈キャンプの楽しみ方を
プレゼン〉

〈新メンバーで
エンジョイ派の濱口〉

僕の楽しみ方は 皆さんと違って
やっぱ あの…

手軽に楽しみたい
みたいなところ あるんですよ。

さすがに 冬の寒い所で
寝返り打って 死にかけるとか…。

(東野)嫌ですよね。
(濱口)嫌です。

全裸でガリガリ君とか
聞かれたら…。

やっぱ ちょっと 手 出しにくいな
って思うじゃないですか。

大丈夫です
僕のマネしてください。

僕 永遠の素人で
皆さんに教えてもらってる

っていう立場なんで。
でも ありがたい。

そういうんやったら…。
入り口としてね。

僕のやつは…。

まず 僕が始めた
きっかけっていうのが

やっぱ この 『無人島生活』。
こちらなんですけど。

これをやってて…。

やっぱ しんどいんですよ これは。

これは ホンマ 命を感じる…
死を感じながら。

正直 こんな でかいヒラメ
とらなくていいんですよ。

(東野)そんな事 言うなよ!

我々 テレビ見ながら
すごいな 思ってんのやから

そんな事 言うなよ。

本気出したら やれますけど
本気出したくないです キャンプで。

めっちゃ楽しみたい
っていうところで…。

僕が紹介したい所が
こっちのキャンプ場。

こちら。 …があるんです。
(東野)ハハハ…!

(インタビュアー)もったいな~インタビュー!

靴下さんは
もったいないと思うこと あります?

(靴下)♬「洗剤の入れ過ぎ 資源の無駄過ぎ」

♬「多く入れりゃ落ちるなんて 考え甘過ぎ!」

自分 地球リスペクトなんで。
あ~ リスペクトですか~。

あと 俺 兄ちゃんもリスペクトしてて。
あっ もう片方のね。

イエス イエス。
兄ちゃんが言ってたんすけど

♬「ワンハンド いつでも きっちり計量」

♬「ワンプッシュ 5g ぴったり適量!」

まぁ 計量リスペクトっすね。
ず~っと うるせえ。

<もったいないを ほっとけない。 花王>

〈『アメトーーク』
3時間スペシャル!〉

僕が紹介したい所が
こっちのキャンプ場。

(濱口)見た目は

普通のキャンプ場と
変わらないんですけども

ここ 何がええかっていいますと
こちら。

それぞれのキャンプスペースに

ちゃんと こうやって
コンセントがあって…。

充電できるの? スマホ。
(濱口)もちろんです。

ほんで なんと ここ…。

(いとう)コンセントあるから。

飯ごうでじゃなく?

飯ごうで炊くのも
もちろん 美味しいんですけど

でも 飯ごう 失敗したら
どうしようかって言うてる

男女 いると思うんですよ。
(東野)いるいる。

(濱口)大丈夫です。 しかも
このウェル西丹沢はですね

炊飯器

貸してもらえるの?
(濱口)貸してくれるんですよ。

30種類以上。
めっちゃあるやん。

(東野)道具も!?
(濱口)道具も。 全部 全部。

これ 全部貸してくれます。

受付のところに
パン屋さんもありまして。

パンも買えます。
(東野)パン屋も!?

(濱口)焼きたてのやつ。
(東野)総菜パンも?

(濱口)パン 買えます。
ちょっと 濱口さん ごめんなさい。

ヒロシさんの顔が ちょっと…
ゆがんできてるんですけど。

(東野)ヒロシさん…。
(いとう)嫌な顔してる!

総菜パン…
菓子パン 買えるんですよ。

…って なりますよね。
そういう意見もある。

ヒロシさんのVでは ちょっとね
ナン焼いてたよ 自分でね。

せめて じゃあ
こねてくださいよ パンは。

(濱口)あの… 大丈夫です。
こねて もう 焼いて

砂糖付けたやつ売ってます
ここに。

(いとう)美味しいやつ。
(濱口)美味しいやつ 売ってます。

憧れますけど…

やっぱ できない人って
いるじゃないですか。

でも ちょっと やってみたい
っていう人は これぐらいで 全然。

そうですよね。
そういう所 あんねんね。

他にも
DOD CAMP PARK KYOTOっていう…

京都にあります キャンプの施設。

こちらも もちろん
道具も全部貸してもらえます。

目の前にある道具は
自分のやつは どれ?

自分のやつ 全部ないです。
(東野)えっ!

全部 レンタル?
(濱口)全部 借り物です。

えーっ!
すごいやん。

ここで試して これが
自分に合ってるなっていうものを

購入できたりできるんで。
それ いいよね でも。

(濱口)めちゃくちゃいいです。
(東野)いいやん いいやん。

1回 触ってみる…。
(濱口)1回 触ってみれます これ。

ほな もう 割と手ぶらな感じで
行けるっていう事?

もちろんです。 手ぶらで行けます。
手ぶらで行って

しかも 食材が 1泊2日で
夜 朝と付いてきます。

えっ…?
もう 旅館やん ちょっとした。

しかも レシピが書いてあって
それどおりに作れば…。

レシピもある…?
(濱口)レシピ 付いてきます。

創意工夫する必要ないねや。

シェフが考えた
レシピどおりのやつを作れば…。

いらん事すなと。
素人が いらん事せんと…。

(濱口)美味しい朝ご飯
美味しい夜ご飯が食べれます。

(いとう)えーっ!
へえ~!

後ろの なんか… 建物も
なんか もう シャレてるし。

オシャレよ。
(濱口)さすが東野さん。

なんと これが 道の駅なんです。

えーっ!

すごい! そこ。
濱口 何…?

地元の食材が
ここで調達できると…。

(西村)ああ いい!
とれたての新鮮な野菜とか…!

(濱口)めちゃめちゃいいです。

これは ええやん。
お土産にもなるし。

で この施設には なんと

プールも完備されてます。
(東野)えっ!

水浴び できるやん。
プール!?

じゃあ シャワーあるって事?

シャワーも もちろんあります。
シャワー… あっ 東野さん。

シャワーどころじゃないですよ。
(東野)なんですか?

なんと ここ… 温泉あります。
(東野)最高!

(濱口)天然温泉。
(拍手)

女性とか お風呂は
やっぱ 入りたい とか…。

(東野)そりゃそうよ。
(濱口)大丈夫です。

男女別の
こういう温泉がありますし

そのキャンプ場から
ちょっと行ったら もう

管理されているトイレが
ありますんで 安心です。

トイレもちゃんとあるし
お風呂もあるし。

なんやったら 夜中
警備員さんが警備してくれてます。

安全!
守られてんねや!

(濱口)
女性だけでも泊まれます ここ。

デビューだったら
濱口さん形式…。

濱口さんでデビュー?
(木村)…の方が

なんか 初めての事で
トラブルが少なそうで。

キャンプの達人みたいな
DODの方がいて

その方が ずっと
サポートしてくれたりしますんで。

なんか困ったら 何か聞いたら
全部教えてくれます。

じゃあ
ちょっと 5メーター先から

ほほ笑んで見てくれてる
って事ですか?

女性同士でキャンプ行くなら
まず ここよね。

これ やっぱり お値段
気になるじゃないですか。

お値段は でも

ちょっといくよね これは。
そろってるもん。

オプションも付けなかったら

9000円からです。
(東野)えっ!

(濱口)安いでしょ。
安い…。

そうです。
9000円から いけるんです。

最初 だって 色んなもの買うの…
出費 考えたら

まず 9000円で試してみて

ほんで やっぱ これ買おう
あれ いらんなって なるし。

で 思い出としては
ええお風呂やったな~ とか。

最悪ね 道の駅もあるから。
(東野)あるし。

道の駅やったら ちょっとした
おにぎりとか 売ってるでしょ?

(一同 笑い)
(東野)ねっ。 売ってるし。

(ヒロシ)キャンプっていうのは
だって

不自由さを ちょっと 楽しむのが
キャンプなんですよ。

それは ヒロシさんはね。
それ ヒロシさんの場合ね?

いやいやいや 違う 違う…
「キャンプは」ですよ!

(一同 笑い)
「ヒロシは」じゃなくて!

それ ヒロシ流ですから。
濱口流もありますから。

温泉旅館プレゼンした方が
早かったんじゃないですか?

いや でしょ?

温泉旅館と一緒なんだもん
こんなもん。

さあ ちょっと この辺りで…

そう 皆さん
あばれる君 忘れてません?

(濱口)ああ そうだ…。
(いとう)ホントに忘れてた…。

あばれる君!

はいはーい! こちらでーす!

どうですか?

なんにも作ってないやん。

まずは 火をつけるところから
いきます!

この時間 何やってたの?

ずっと待ってました!

いやいや… 勝手に
先 やっといてもらわないと。

ここだけは
どうしても見せたいんですよ!

えっ! 今から 一から?

このナイフ…。
(西村)でけえ…。

そして ファイアスターター!

(東野)えっ
それは 自分のやつなの?

(あばれる君)
ナイフケースに付いてます!

うわっ! すごい!
(濱口)ハハハハ…! すげえな。

(木村)
うわあ! ホントにすごい。

(あばれる君)つきましたー!

あっ すごいね。
こんな感じなの?

(東野)なんか…
もっと ちゃんとやったら

もっと盛り上がったはず
ちゃうの? これ。

もったいないけどね。

あばれる君!
あばれる君 もったいないです!

自分は そうは思いません!

いやいや…!
こっちが そう言ってんねんから!

(いとう)しかもね あの木に…。
やめてください!

桑田さん やめてください!
桑田さん やめてください。

もう いいです。

(一同 笑い)
(濱口)その顔きたら 終わるよ。

それやったら ここ座ってて
やったらよかっただけちゃうの?

絶対ウケるとこなんですよ。

あそこは もう
外さないとこなんです…。

あんな 残念な感じ…。
(ヒロシ)もったいない。

〈キャンプの楽しみ方を
プレゼン〉

〈続いて 新メンバー
とろサーモン 村田〉

ソロキャンプとか

充実系のキャンプとか
色々ありましたけど

僕はですね こちらでございます。

バイクで行くの?
(村田)バイクで行きますよ。

荷物 大丈夫なの?
(村田)荷物を だから

すごく軽量化して。

ザックの中に こうね
すごく軽くして

持っていくんですよ。
あっ そうか そうか。

ツーリングキャンプの楽しみ方
こちら。

海沿いとか走ったり
こう 色んな景色を見ながら

ツーリングで キャンプ場に
向かっていくという。

この道中も楽しいので。

バイク 好きですよ 僕も。

(ヒロシ)「いいね!」
(東野)「いいな!」

(村田)「ちょっと あの…
海沿いです」

「これ 千葉の館山の方なんですよ」

(東野)「ああ 館山!」
(阿諏訪)「いいですね!」

(東野)「ここで?」

(村田)「海沿いのね
キャンプ場でございます」

(西村)「いいロケーションですね」

(東野)「風 強い」
(村田)「風が すごく強くて」

バイクで行く時は
デイキャンプなんですよ。

お酒も飲まんと。
(村田)そう 飲まないで…。

(東野)「うまそう! これ ええわ」

(村田)「ホントに あの…

難しい料理しなくても
いいんですよ 日帰りなんで」

(東野)「ベーコンで…」
(村田)「ベーコンで 卵のせて…」

(いとう)「このネギ いいね!」
「これは間違いない」

(村田)さあ できました。

(村田)「このセット!」
(東野)「うわっ うまそう!」

(いとう)「最高!」

(村田)「シェラカップでね
0.5合炊きができるんですよ

あのちっさいので」

(東野)「あそこでご飯炊いたの?」
(村田)「あれで炊いたんですよ」

何よりも楽しいのがですね

バイク好きには
そういう事なんか。

こちらなんですけど
やっぱ このね

バイクを見ながら ご飯を頂く…。
(東野)そんな 見ても

そんなバイクの顔も
あんま変わらん…。

いや 変わらない事ないです。
もう スッと… そこのね

表情変わってくるんですよ
バイクは やっぱり。

(村田)で ホントに白飯を…。
(一同 笑い)

それで白飯いけるの?
(村田)はい!

エンジンで白飯。
で マフラーで白飯です。

一番わからんわ。

(村田)これで ご飯
頂けるんですよ やっぱり。

さっきね ちょっと
ベーコン焼いていた

鉄板あるじゃないですか。
これがね ちょっとね

ヒロシさんのオリジナル鉄板。

出た!
(村田)ヒロシ鉄板なんですよ。

これがね キャンプを
やられてる方が考えた…。

何が違うんやろ? サイズ感?

(東野)出してください
ヒロシさんも。

あっ これ?
(ヒロシ)これですね。

(村田)うわあ~ やれてる。
(ヒロシ)あっ これ わかります?

うわっ! 今 焚き火の
煙のいいにおいした 今!

でしょ!
(東野)どうした? どうした…?

(西村)焚き火のですね 煙を…
これ これ…。

はあ~!
(一同 笑い)

来た 来た 来た 来た! 来たよ!

ああ~!
(村田)ああ~ これ これ!

届いてます 届いてます。
届いてます 届いてます。

(西村)届いたよね!
(たけだ)ここまで香ってる。

濱口さんにも回して…。
(西村)濱口さんに…。

いや
炊飯器の方が ええにおいする。

(一同 笑い)
(ヒロシ)ロマンがないな この男は。

ロマンがない!
(一同 笑い)

いいんですか? 村田さん それは。
(村田)これは すごく いいです。

だから… 平たい鉄板だと
肉汁が全部こぼれたりとか

ちょっと重たいとか…。
ちょっと返しがあるんですよ。

(ヒロシ)ここに2つ返しがあるのは

結構あったんですよ。

ここにも返しをつけたという…
4辺に。

(東野)ああ なるほど。

工場が もう作りきれない
って言って…。

えーっ!
えっ!?

(ヒロシ)元々 これ 4000~5000円で
売ってたんですけども

ヤフオク!とかで
2万とかなってます…。

はあ~ すごい!
ヒロシさん…。

(東野)「は~い?」って…。

〈キャンプの楽しみ方を
プレゼン〉

〈続いて ガチ勢の中でも
最も歴が長い阿諏訪〉

前回もお話しさせて
頂いたんですけども

僕は このブッシュクラフトキャンプ
っていうのを

よくやっておりまして…。

ブッシュクラフト…
これ どういう事でしょう?

なるべく
持って行く荷物を少なくして

現地にある木とかで
椅子を作ったりする事によって

なるべく荷物を少なく
手軽に行けるようにするっていう

割と こう ワイルドな
キャンプスタイルなんですけども。

最近やったのがですね

16リットルのリュック1つで
キャンプをする。

今 持ってるんですけど

ランドセルぐらいの… これ。

(いとう)えーっ!
これで1泊?

はい。 この中に
食材以外の全ての…

焚き火台とか 全部入ってます。

かっこいいね。
(いとう)すげえ!

(阿諏訪)意外と物が入って
こんな感じですね。

(濱口)あっ 結構入ってる。

僕の まあ
テーマじゃないんですけれども…。

例えば コーヒーとか
豆で持っていくんですよ。

今 これ ブラックペッパーを
このようにですね…。

(いとう)粒で持って行くんだ。
(阿諏訪)粒です これ。 ブラックペッパー。

(東野)スーパーで買ったやつの
ガリガリの

ガリガリ前が これ?
ガリガリ前が これなんですよ。

バンダナみたいな
ハンカチを用意して

その中に包みまして

薪でたたくんです。
(一同)えーっ!

ガッガッ 潰すんだ。
(阿諏訪)はい。

正直 あの ガリガリの方が
全然うまいです。

(一同 笑い)

美味しいのは
ガリガリの方が美味しいの?

でも これをやりたいんですよ。
まあね。

お気に入りの
キャンプ場がありまして…。

富士山の田貫湖の近くにあります

泉の森 CAMPING FIELD
っていう場所なんですけど…。

普通に整備された
キャンプ場がありまして

その奥に 沢みたいな一本道が
通ってたんですよ。

岩がゴツゴツしていて

整備したいんだけど
重機が入れられないと…

もう 荒れ果てた道が
あったんですね。

僕は もう そのまま
使った方がいいと思ったので

ここは
何もしない方がいいですよと…。

(一同 笑い)
(濱口)便利だよ?

そしたら その
キャンプ場のオーナーさんから

ぜひ 阿諏訪さんが
プロデュースしてくれと言われまして。

これを あの…

あすわフィールドと名付けまして。

予約できるんですよ。
(木村)へえ~!

(東野)「いや ええやん!」

(阿諏訪)「車を置いてから
5分 10分ぐらいは歩かないと

設営する所に
着かないんですけど…」

(東野)「焚火会の映像
きれいよね やっぱり…」

「映像 いいですよね」
(濱口)「うわ ええな」

(東野)「すげえな!
もうホンマ サバイバルやん」

(いとう)「えーっ!」
(濱口)「すごいね」

(阿諏訪)「このランタンをかける
ポールも自分で作って…」

(いとう)「しゃれてるぜ!」

(阿諏訪)「その時にある形にしか
ならないっていう… この良さが」

(東野)「かっこいいねえ!」

(阿諏訪)
「これ 僕も 火打ち石で…」

(東野)「こんなんできへんわ」
「スギの葉のやつね」

「うわあ すごい!」

「それはいいね」

(いとう)「うわっ 野生!」
(村田)「ええなあ」

(阿諏訪)「これ もう
夜 真っ暗で…」

〈そんな阿諏訪といえば

料理の腕前もすごい〉

(いとう)「天ぷら!」

揚げたてを
すぐ食べたいじゃないですか。

(阿諏訪)「一人用のちっちゃい
シェラカップっていうコップで

タラの芽を天ぷらに」
(いとう)「最高!」

「美味しいよね
タラの芽の天ぷら」

(阿諏訪)「無限に
食べられちゃうんですよ」

(村田)「うまそうやなあ」
(濱口)「うわあ… ええね」

(かむ音)

(濱口)「ええ音!」
(いとう)「いい音!」

〈2品目は…〉

(阿諏訪)きゅうり。

「きゅうりを…?」
(阿諏訪)「はい 切りまして」

(ヒロシ)「上手やね」
(濱口)「上手」

(阿諏訪)「酢の物を作りまして」

(いとう)
「酢 あの粉でいけるのか!」

(阿諏訪)「うなぎの蒲焼きです」
(いとう)「うわーっ!」

(濱口)「うなぎなんか食べるの?
すげえ!」

(東野)「うわあっ!」

(いとう)うわっ! 最高!

(阿諏訪)「これ… うざくっていう
料理なんですけど…」

「うざく?」

(阿諏訪)「大体 蒲焼きの端っこの
余った部分を使うんですけど

僕は うざくが好きすぎて…」

いただきます。

「すごいね!」

(東野)「あの お皿 まな板も
自分で作ってるし…?」

(阿諏訪)「そうです。
端材屋さんで買ってきて…」

(阿諏訪)「これは 北海道に

キャンプに
行った時なんですけど…」

「はあはあ… 生姜焼き?」

(阿諏訪)
「生姜焼きを作るんですけど…」

(東野)「北海道でキャンプ?
すごいなあ…」

(濱口)「いい場所やなあ」

(阿諏訪)「で これ
僕のスパイスなんですけど…」

(濱口)「出た」
(阿諏訪)「オリジナルの」

(東野)「阿諏訪君のスパイス?」
(阿諏訪)「はい」

(東野)「いや これ うまいでしょ」
「結構いくね」

(村田)「これ うまそうやな」
(いとう)「うわっ!」

(濱口)「うわっ きれい!」

めっちゃうまそう。

なぜ 今 ここの手が空なのかが
わからない…。

(一同 笑い)
いやいや いやいや… 酒ばっかり。

レベル高いですね。
レベルが高い感じ。

なんか 神域に
踏み込んだみたいな。

(東野)なんか 濱口君に
持っていかれそうになったけど

「アカン アカン!」と思って。
(一同 笑い)

(東野)やっぱ
「これや これや!」と思って。

やっぱ 川とかあるといいよね。
(阿諏訪)いいですね。

(東野)音が。
(阿諏訪)はい。

プール なんの音も
しないじゃないですか。

(一同 笑い)

(阿諏訪)今 VTRで出てきた
ランタン…

金色のランタンが
あったと思うんですけど

あれ 実は 僕が

自分でプロデュースして
商品化したランタンなんですよ。

なんか違うの?

(いとう)うわっ いい~。
あっ きれいね。

(阿諏訪)これ 普通のランタンより
ちょっと小型のサイズで。

ともしてもいい…?

(東野)見たい 見たい。
(たけだ)おお~ 見たい。

あっ いいですね。
(いとう)うわっ いい!

あっ ともった!
(東野)ああ~!

(村田)うわ~ 美しい!

(阿諏訪)
光を… 周りが こう反射して…。

これ ずっと見てると やっぱ…。

(一同 笑い)
(東野)ホトちゃん…。

ホトちゃんも あれ
購入しといた方がええんちゃうか。

なんで 俺… なんで ホトちゃんも
購入した方がええって…。

(一同 笑い)
どういう事や!

(いとう)大事。
(阿諏訪)プレゼントします。

〈キャンプの楽しみ方を
プレゼン〉

〈続いて ワイワイ派の
たけだバーベキュー〉

僕は ちょっとね
グループキャンプ。

まあ 言うたら
ファミリーキャンプとか

複数で行くキャンプが好きでして。
はい はい はい。

ちょっと 皆様とは違う感じで

プレゼンしたいなと思いまして。
お願いします。

こちら。 ダン。

コンセプトキャンプといいまして

コンセプトを
1個 決めちゃうんです。

はい。 1つ目が
レモンサワーキャンプ。

(一同 笑い)
ああ~ そういう事か。

もう
究極に美味しいレモンサワーを

みんなで飲みましょう
というキャンプで

「美味しいな」って言いながら

みんなで作り合って
飲むんですけど

そして そのあとにできるのが
レモンタワー。

これを どんどん どんどん
積み上げていって…。

(たけだ)
他のコンセプトが こちら。

ゲームキャンプ。

(東野)あっ ゲームできるの?

これ 実はね この画面
プロジェクターで

『桃鉄』を映し出してるんですよ。
(濱口)すげえ!

(たけだ)で ただ これは ちゃんと
キャンプ場に許可取って

人の少ない所を押さえさせて頂き
ちょっと小声でやるという。

これが もう
めっちゃ盛り上がりますね。

(東野)これは
盛り上がるし…。

(たけだ)これ 僕の家のベッドシーツを
持っていったんですけど…。

(東野)
ここに映すって事?

(たけだ)そうです。
プロジェクターで投影して

みんなで こう遊ぶという。

もう一つ これもね
僕 たまにやるんですけど

麻雀キャンプ。

(いとう)面白い画だね~。
(たけだ)これ いいですよ。

(村田)どこでやってんねん。

負けたとしても

「うわっ 負けた!」と思って
空 見たら

めっちゃきれいなんですよ。
なんか そんな…

負けた気しないというか。
(東野)確かに 確かに。

濱口君とかは
これ 一番ええん違う?

めっちゃいいです。
コンセントキャンプで

僕はやりたいです。
コンセプトキャンプですから。

コンセプトが
コンセントキャンプ。

電源ありますから 挿して
ゲームで こうやって映して。

〈そして たけだバーベキューといえば

恒例の豪華キャンプ飯〉

(たけだ)鶏肉 炒めます。

(たけだ)「お手軽な
タフまるっていう

イワタニのバーナーで
今 炒めてます」

「便利なんですよ。
オプションで鉄板もついてるんで」

(いとう)「へえ~」

(濱口)「火力も強いですね」

(たけだ)「今 これ チキンライスを」
「チキンライス」

(たけだ)「作ってます」

「これだけでもね
美味しいんですよ」

(東野)「ええにおい するよね」

「うわあ うまそう!」

(たけだ)「ちょっと こう
中心に まとめまして

ここに落としていきます」

「あっ 横?」
(東野)「何個も。 オムライスや これ」

こうする事で

なるほどね。

(濱口)「とろとろになるんや」

「美味しそう!」

(たけだ)
ケチャップをかけましょう。

(たけだ)「どんどん どんどん
固まっていくんで

失敗しないんですよ」

(たけだ)よいしょ。 さあ こちらで
簡単オムライス 完成です。

これは もう 家族 大好評でしょ。

この
マルチグリドルなんですけど…。

では 焼いていきます。

(たけだ)「めっちゃ軽いし
プラスチックみたいな素材なんですけど」

(濱口)「油 引かないの?」
(たけだ)「卵も ツルンツルンに」

(いとう)「あれで
くっつかないの? なんで?」

(村田)「これ すげえ」
(濱口)「ホンマや」

「これでいいね」
(東野)「これだけでいいよね」

ビールかな~。
ねっ。

(たけだ)
「ニンニクは もう 丸ごと」

(東野)「キムチ? 豚キムチ?」

(たけだ)「豚キムチを
一回 作ります」

「これ いいわあ…」
(いとう)「うわあ!」

(東野)「うわっ うまっ!」
(村田)「うわあ うまそう」

(たけだ)「これ みんなで
つついたらね 楽しいという…」

アッツ!

(拍手)

(たけだ)「ナイスバーベ」
「ナイスバーベ」

なんか 今 自然に
ここ 探しちゃいましたよ。

あっ 空だ 空だっつって。
夢中になりすぎて。

ねえ~! さあ
そろそろ ちょっと あばれる君。

もうね 料理 進んでるかどうか。

火ついただけやもんね。

あばれる君のキャンプの
楽しみ方なんかも

ちょっと聞いてみましょうか。

はいはーい!
進んでおります。

どうですか? 進んでますか?

何焼くと思いますか?

正解です!
ありがとうございます。

(東野)それ なんなの?
それ すごいね。

(濱口)
すげえ こんなのあるんだ。

(あばれる君)
Instagramで キャンパーが

気だるそうに使ってるのを見て
かっこいいなと思って。

ハンバーグ まあまあ なんか…。

そんな感じなんですね。

なんか… 投げてません?

(あばれる君)投げてないですよ。
自分で食べるんでね。

あばれる君の楽しみ方としては?

僕もですね 実は
山を購入して色々やってます。

あばれる君も
自分の山 持ってるんだ。

(あばれる君)
VTRがありますので。

〈自分の山で

あばれる流キャンプとは?〉

大量の青椒肉絲
作っていきたいと思います。

(東野)「こういうユーチューブ
やってるんや」

「料理 上手ですもんね」

(東野)「中華鍋」
(あばれる君)「最高ですよ これ」

(東野)「すごいな!」

(あばれる君)ピーマン タケノコ
入れていきます。

(東野)「へえ~」
(村田)「火力が…」

(あばれる君)いただきます!

(濱口)「うわあ 美味しそう」
(いとう・東野)「うまそう」

(あばれる君)
「これ うまいっすよ!」

〈続いて ラーメン作り〉

「ラーメン?」
(東野)「ラーメン? 今回は」

(あばれる君)「今回 ラーメン
薪 割って 火つけて…」

(東野)「こんなんも作るの?」

「麺から? 小麦」

麺からいきます。

強火でチャーシュー。

外側 ギュッと焼いて

引き締めます。

(ヒロシ)「あっ 麺も作るんだ」
(東野)「この包丁で…」

(濱口)「あっ 美味しそう!」
「あっ でも 美味しそうやね」

少しやりにくいです。

「あっ 美味しそう チャーシュー」
(村田)「画力が…」

(東野)「すごいよね
面白いよね なんか」

「豪快クッキング」

自分なりの地元のラーメンです。

(東野)「ホンマに すごいとこで
ラーメン作ってるな」

あばれるラーメン 完成です。

(いとう)「あっ いいね 太麺」

うん!

(いとう)「うわっ!」

「お酒… お酒に反応しすぎ」
(いとう)「ビールが美味しそう」

うまいな。

あばれる君!
(拍手)

青椒肉絲とかラーメンとか

むちゃくちゃ
美味しそうでしたよ。

やっぱ 外で バカでかい鍋で
作るっていうのが

大好きなんですよね。

今 ハンバーグは
どうなってるの?

(あばれる君)十分 焼けてます!

全部 外にやってますね。

(東野)もう十分。

このあと
見せ場がありますんで

ぜひ楽しみにしてください!

わかりました。

桑田さんは
その辺り 大丈夫ですかね?

この顔で切れるんだね。

(一同 笑い)

キャンプ飯
それぞれありましたけども

木村さん どうですか?

これ ちょっと
食べたいなっていうのは。

えっと 阿諏訪さんの天ぷらが

その時に すぐ食べなきゃ
美味しくないものを

やりたいっていうのが…。
(阿諏訪)ありがとうございます!

(一同 笑い)
(東野)めちゃくちゃ嬉しそうやな。

今日 これで

〈続いて こだわりの
キャンプギアについて

プレゼン〉

僕 色々 否定してますけども

自分が好きなものを そろえるのが
一番いいと思ってるんですね

キャンプ道具っていうのは。

僕は 普通に売ってある既製品
っていうのが嫌で。

アウトドアショップには
僕は 基本 行かないんですよ。

行く所が 大体

この金物店とか
フリーマーケット

リサイクルショップ。

探すって事なんですね。

自分だけが使ってるっていう
優越感を探しに

こういうとこに行くんですね。
これなんですけども…。

なんでしょう?
何が入ってんねやろ?

使い込んでるね。
(ヒロシ)これ 今 スタジオだから

汚い袋に見えますけども

これ 野に置いたら
映えるんですよ。

映える? これ。

(ヒロシ)最初 真っ白だったんですよ。
真っ白が ちょっと気持ち悪くて

泥を こう…。
わざと汚して?

わざと汚したりとか

あと 一回
コーヒーで煮込んでますね これ。

色を付ける?
(いとう)付けたんだ。

だから これなんか
完全なるオリジナルなんですよ。

確かに。
(東野)へえ~!

(ヒロシ)だから もう
穴が ちょっと開いてたりとか。

これ 調味料入れです。

調味料を入れてるわけや。
(ヒロシ)はい。

で これ…
これが そうなんですけども

これなんか もう
100均で買ったボトルですね。

で この塩
曲がってるじゃないですか。

これ 焚き火の熱で
曲がってるんですよ。

それが…。
いとおしいんですよ。

ああ なるほど。

これが 僕の曲げなんですよ。

これ やろうと思っても
絶対 マネできないんですよ。

オリジナル?
(ヒロシ)オリジナルですね。

道具を育てると
僕は言ってるんですけども。

これも…

いわゆる シェラカップって
売ってあるじゃないですか。

あれが嫌で。

で 韓国 旅行 行った時に
マッコリカップ。

これも 金なんですけど 本当は。

まんま こう 凸凹を生かして…。

だから これも
さっき 「汚っ!」って言ったのも

こう 置くじゃないですか
ランタン 置くじゃないですか

どうですか?
(東野)いや それっぽい感じやし

ベテランな感じもするし。

今度 これは クロアチアかな?

クロアチア?
(ヒロシ)はい。

ホーローの
マグカップなんですけども

一周して よくわからなくなって
花柄が好きになって…。

(一同 笑い)

(ヒロシ)なんか 最初の方…。
(いとう)意外よね。

武骨なキャンプスタイルに
憧れたんですけど

一周して
もう 訳わかんなくなって

花が咲いちゃったっていう…。

これ 見た瞬間に
うわっ いいって思ったんですか?

これ うわっ… くると思った。
(西村)くる?

育てたいと思った。
(東野・蛍原)へえ~。

(ヒロシ)ちょっと
炭とか付いてるじゃないですか。

これが また いとおしい…。

(東野)使い込んでる感じもいいし
っていう…。

(阿諏訪)わかる。 かっこいい。

西村はどうですか?
キャンプ道具としては。

キャンプ道具がですね
まあ ちょっと

色々 見せたいものも
あるんですけども…。

(東野)これよ これ。
(濱口)何? これ。

西村さん これですよ。

久しぶりに見たな。
(東野)久しぶりに見たわ これ。

でかっ!
すいません。 これがですね…。

事あるごとに 色んな地方で

イベント… キャンプイベント
行かせて頂いて

これで
ライブクッキングしたりとか…。

(西村)いや そうなんですよ。
ホント 事あるごとに

「すいません。 この鍋
持ってきてもらえますか?」と。

僕 この鍋のバーターで

呼ばれてるんじゃないかな
ってぐらい…。

(東野)逆転してる…。
(西村)これありきで…。

西村君といえば これやもん。

これで 色んな
全国に営業みたいな

行かせてもらってるんですけど…。
もう ホンマ 相方やんか。

この間 長崎で
音楽イベントがあったんですよ。

その音楽イベント…
ミュージシャンの方が音楽やって

ちょっとしたスペースで
僕が この…

これで焼きそば作るみたいな…

そういうお仕事があったんですよ。

色んな仕事あるな。

これ 楽器と一緒に
載ってたんですよ これ。

ギターとかドラムとか…
機材と一緒に載ったんですよ。

盛り上がるの?
やっぱ そういう音楽フェスで

横で そういうの
作ってたりとかすると。

焼きそば 返すじゃないですか。

自然に 「よいしょ!」って
言ってくれるんですよ。

餅つきみたいな ちょっと
似てるとこあります…。

僕もね キャンプ道具をですね

ちょっと 作りたくなってきて

焚き火台を ちょっと
作らせて頂いたんですよ。

焚き火台?
(村田)はい。

CAMP FREAKS.さん
っていうね

キャンプギア 作ってる方
なんですけど

その方とコラボして…。

(濱口)うわっ オシャレ!
(たけだ)かっこいい。

(村田)ソロ用で ちょうどいい形の
焚き火台なんですよ。

で ここに
「MURACAMP」っていう

僕の 一応 ブランドなんですけど
ちょうどA4サイズのね

サイズ感も
ちょうどいいんですよ。

それで これ
100個ぐらい作ったんですけど

すぐ売れてですね…。
みんな すごいな。

みんな すごいね!
(村田)そうなんですよ。

ちなみに 今回ですね

『アメトーーク』
この番組もですね

CAMP FREAKS.さんと
コラボして

焚き火台を作りました。

(濱口)そうなの? すごい!
ありがとうございます。

すごい! 欲しい 欲しい!

どんなのですか?

(木村)あっ かわいい。
(村田)『アメトーーク』の…。

『アメトーーク』の この…。
(いとう)あっ かわいい!

「CAMP GEININ」って
書いてる。

「CAMP GEININ」と…。
(濱口)すげえ~!

(いとう)めちゃくちゃ
かわいいじゃん これ!

(西村)かっこいい!

販売… 販売するという事で…。
プレゼントじゃないんですか?

えー 販売…。
(一同 笑い)

ホトちゃんが10個買って
俺も10個買うわって言って

皆さんにプレゼント…
みたいな感じじゃないのね?

ちなみに おいくらなんですか?

9000円ぐらい?
(濱口)おお~。

9000円ぐらいです。
9000円ぐらいはね そんな…

払ったらええんちゃいますの?

(一同 笑い)
えー…

2個。

(一同 笑い)

蛍原さんのポケットマネーで?
(東野)ポケットマネーで2個。

僕は あの… やっぱ

便利なのがいい 便利なのがいい
とかって言って

突き詰めていって

こういうふうに
キャンピングカーを

自分で買いまして…。
えっ これ 買ったの?

これ 自分で買いました。
あっ すごい!

(濱口)キャンピングカーみたいなん
見たいなって言って

見に行ったら あまりにも
この軽キャンピングカーが

中が広くて
すごい快適やったんで

衝動買いしてしまったぐらいで。

〈濱口の
キャンピングカーとは?〉

〈妻 アッキーナに
お披露目の瞬間〉

(東野)「楽しい夫婦やな」

こちらが 僕が購入しました
キャンピングカー

HAPPY1でございます。

(濱口)そう。 それ 小窓。
(南)かわいい。

「喜んでるやん」
(東野)「喜んでるよ」

わあ~! アハハハ…。

(いとう)「仲良しだな。
仲良しだな」

(濱口)色々 やっぱり 使うやつ
電源…。

(東野)「電気の話多いな 濱口」

(濱口)これで…。

(いとう)「あっ 外にあるんだ
シャワーが」

(木村)「わあ すごい!」
(いとう)「お店みたい!」

へえ~!

あらあらあら! お部屋~!

(濱口)お部屋でしょ?
(南)お部屋だね。

(濱口)こうなっております。
お部屋でございます。

「これ 軽?」
(西村)「すごい広い!」

(いとう)「いや それがいい。
やっぱね 窓がないと」

(南)おお~!
(濱口)おお~!

(濱口)これを こうか。

(濱口)これを こうだ。

おお~!

(濱口)全然 ベッドやな。

〈以上 濱口の
軽キャンピングカーでした〉

いいですね 木村さんね あれね。

うらやましい…。
キャンピングカーで

日本を縦断したいっていう
夢があって

すごい参考になりました。

ちょうどいいじゃないですか。
(木村)はい。 ちょっと あとで

情報教えてもらっていいですか?
(濱口)ああ もちろんです。

(東野)濱口夫妻も なんかね

ほっこりするというか
楽しそうやし。

(いとう)小窓から
旦那がのぞいて

あんだけ喜べたら最高よ。

最高ですよね!
(東野)最高よ…。

小窓から… 小窓から旦那が…。

(東野)なんて幸せな…。

あばれる君 いきますか?
(濱口)あっ 忘れてた。

なんで 毎回忘れちゃう…。
(ヒロシ)忘れるんだろうね。

ちょっと
忘れないでくださいよ~!

(いとう)ごめん ごめん ごめん。
(濱口)ごめん ごめん。

もう 出来上がるんですよね?

もう完成になります!

最後は チーズをぶっかけて
チーズハンバーガー作ります!

めっちゃ チーズを…。
バランス悪くない?

いくぞー!

(西村)そこに?
(東野)ああ そういう事…。

ああ すごい!
(濱口)うわ~! 豪快!

(東野)豪快!
そんなにいく?

(濱口)すげえ~。
(村田)豪快やな。

(いとう)
すげえチーズ溶かしたじゃん。

すごいやん!
それで?

うわ すげえ!
美味しそう!

(東野)
うわ すごい ダイナミック!

(いとう)横のポテトも
美味しそうじゃん。

うわ~ トマト。

(いとう)トマトは
絶対のっけるんだね。

(東野)手作りな感じで
いいよね。

これを…?

刺して…。
エーイ!

アーイ!
(西村)うわ すげえ。

まだいきまーす!

(東野)まだ!?
えっ? えっ?

(東野)いやいや もう…。

アハハハ…。
(濱口)うわ かけたね~。

完成!

完成でーす!

オッケー…。

いただきます じゃあ。

(いとう)大丈夫? 熱くない?

熱い!

(東野)最高よね。

最高! いただきます!

(いとう)熱いよ あれ。

食べづれえ~!

(一同 笑い)

でも 美味しいですよ!

桑田さんも 多分
好きだと思うんですけども…。

ありがとうございました!

〈ゲストの

(木村)
映画『七人の秘書 THE MOVIE』が

絶賛 公開中です。

表の顔は名もなき秘書
裏の顔は最強のエージェント。

私たち7人の秘書が 悪いヤツらを
ぶっ潰させて頂きます。

皆さんの身の回りに
嫌な上司とか先輩はいませんか?

懲らしめたくても
なかなか難しいですよね。

でも そんなモヤモヤした気分を
私たち7人が吹き飛ばすので

ぜひ 映画館で
一緒にスカッとしましょう。

〈『アメトーーク』
3時間スペシャル〉

〈続いては

〈田中 対 強風
最新作は必見!〉

さあ 続いての競技は こちらです。

〈バットを中心に10回転したあと

先にフラッグをつかんだ方の
勝ち〉

〈まずは スタジオ不在
錦鯉 長谷川 対 リーダー 澤部〉

雅紀さん。
あれ?

負けませんよ!
なんだよ?

年は確かに上かもしれないけど
ぽっと出でしょ まだまだ。

ぽっと出…。

ちょろっと 最近
テレビ出始めただけでしょ!

俺 もう 天狗だから!

(一同 笑い)

なんか 心配してたでしょ
さっき 楽屋で。

「澤部君 あった?
天狗になる時期って」って

聞いてきて。
言わなくていいんだよ!

(澤部)「大丈夫かな?
今から天狗に」とか

心配してたじゃないですか
自分で なんか。 恥ずかしい。

〈坊主対決の行方は!?〉

(ホイッスル)

(2人)1…。

♬~

10!

(菜々緒)「危ない!
ハハハハ…!」

「ハハハハ…
死んじゃうよ あの人」

ちょっと待って…。

アカンで。
澤部 死んじゃうから あの人。

「どこ行くの?」

ちょっと待って…。

熱いよ!

どっちがどっちだか
もう わかんない…。

〈すると 澤部…〉

〈ほぼ回復〉

(長谷川)ちょっと…。

ちょっと…! ちょっと!

いきなり…。

〈途中 長谷川のケツに
頭突きを食らわせた澤部〉

〈その後

(長谷川)ちょっと…!

〈あっさり勝利〉

途中から いきなり
普通に 走りだすから!

放送の日が 敬老の日から
遠い事を祈ります…。

怒られちゃうから。

〈続いて 初参戦
和田まんじゅう VS 小宮〉

いや 俺も 全然… もう…。

何やってた?
レスリングです。

やってたんですか?
やってたよ。

(和田)何やってたんですか?
グランドホッケーだよ。

グランドホッケー…。

終わってねえよ おい!

〈果たして 勝つのは…〉

(ホイッスル)

1 2…。

(小宮)「滑るんだよな
雨だったから」

10。
10。

(菜々緒)「ハハハッ!」

(出川)いけるだろ!
どこ行くの? どこ行くの?

「どこ行くの?」

「うわっ いけそう」

(澤部)「おお… 外から」

「あーっ!」

〈先に飛び込んだのは
小宮だが…〉

〈もたもたしている間に
和田まんじゅうが逆転〉

もたもたするなよ。

ちょっ…!

俺が先に ここ…。

なんだよ…
うまくいかんわ この人と。

(澤部)
「ホントにイライラするなよ!」

(小宮)痛え! おい!

「何? これ。 何? これ」

遅いな!

(澤部)「まんじゅう 速い!」

おまんじゅうが あの…。

「おまんじゅう」…。

出川さん すいません。
おまんじゅう…。

出川さん
「おまんじゅう」でいくから。

丁寧に言っちゃダメなの?

〈続いて
草薙 VS パンサー 尾形〉

おい! なんだ お前。
やってんな これ!

(尾形)おい!

乳首だけ ちょっと
僕は隠させて…。

(尾形)ずりいな お前!

〈面白さでは 今のとこ
草薙有利だが 果たして…〉

8 9 10… うわ~!

(澤部)
「いける。 草薙 いけるよ!」

「ウソ ウソ… めっちゃ遠く…」

「めっちゃ遠くに…」
(小宮)「おお…」

(澤部)「もうすぐ いけるよ」

あーっ! やった!

〈尾形 先に回り終えるも
大きくコースアウト〉

〈その隙を突いて
草薙が勝利〉

俺のだろ これ!

もう 終わりましょう。
俺のだって!

(草薙)もう 終わりましょう…。

普通に 手ぇ出した!

終わりましょう もう。

だから 尾形さんが長くて。

すごいしつこいんです
もう 終わってるのに。

だから もう なんか たたいて…

脳を揺らして
止めてやろうって…。

(一同 笑い)
ちょっと ゆらっとするしね。

それ 感じました。 脳を揺らしに
きてるなっていうの 感じました。

楽しかったです。
なんか こういうので…。

こう… あの…。

(草薙)若手じゃない…。
若手なの?

いくつですか?
(澤部)尾形さん 何歳?

若手ちゃうやん!
ベテランやん 十分。

〈続いての競技は

〈走者は バットを中心に8回転〉

〈バトンの代わりに
バットを次の走者に渡す〉

〈今回は 吉本 マセキの

事務所対抗戦〉

一番奥 おじさんが
交じってるじゃねえかよ。

おじさんじゃねえよ!
がっつり走ってやるよ。

(狩野)とりあえず
三半規管 強いヤツ

っていうふうに
オファーがあって

昨日 決まったんだよな。
はい 昨日 決まりました。

それで 朝の5時に起きて 来て…。

ふざけんな。

でも そのあと
スタジオに来るって事か じゃあ。

(高野)移動しただけだよ ここに。

〈という事で

両チームの順番はこちら〉

〈マセキチームは

ぐるぐるバット最強の
斉藤がいるだけに

その前に
リードを広げたい〉

(スタッフ)用意…。
(号砲)

〈1走は狩野と和田まんじゅう〉

(狩野・和田)10…。

(野田)「ああ…」

(澤部)「おお…」

〈マセキチーム 大幅リードで
2走 高野へ〉

痛え…!

(高野)1 2 3 4…。

〈吉本チームも
2走 かみちぃへ〉

(かみちぃ)1 2 3…。

(高野)うう~!

(澤部)「強い…!」

(菜々緒)「速い 速い!」

〈マセキチーム 大きくリードで
アンカー 小宮へ〉

(小宮)4 5…。

〈吉本チーム
さすがに厳しいか?〉

(斉藤)1 2…。

(澤部)「うわっ どうなる!?」

(田中)「小宮 急げ!」

〈小宮 コースアウト!〉

〈斉藤 スタート!〉

(澤部)「いや どうだ!?」

「うわ~!」
(菜々緒)「速~い!」

(拍手)

〈マセキチーム 小宮
大きくリードをもらうも

徐々にコースアウト〉

〈その隙に…〉

〈ミスター三半規管 斉藤の猛追で
逆転!〉

(狩野)相当リードして
繋いだよね?

相当リードして…
やったんですけど

やっぱ こっちが桁違いだから…。

(狩野)お前だけ だって…。

(狩野)ウソつけ!
(小宮)ホント ホント…。

〈今回も 三半規管最強を
見せつけた斉藤〉

〈ここで 1つの疑問が浮かんだ〉

〈それは…〉

〈一体 どちらが速いのか?〉

〈急きょ 対決させる事に〉

〈ルールは
まず 斉藤だけが10回転〉

〈その後
同時にスタートを切る〉

10。

用意…。
(号砲)

(酒井)うらあ~っ!

(出川)「ブレない」
(菜々緒)「すごーい!」

(澤部)「すげえ!」

〈さすが ミスター三半規管〉

〈スタートから酒井を圧倒!〉

〈最後は余裕でゴール〉

フン…! フッ…!

よし…。

(澤部)「めちゃくちゃ流してる…」

10回転したあとだったんで…。
(酒井)速い…。

どれぐらいかなと
思ったんですけど…。

10回 回ったあと すぐ
もう ゴールの方 見えたんで

そのまま走ればいいかな
っていう感じで…。

ハハハハ…!

(澤部)「ハハハハ…!」

〈以上
ぐるぐるバット後半戦でした〉

(拍手)
なるほど。

菜々緒ちゃん どうでした?

いや すごかったです。 斉藤さんの
ホント 三半規管の強さと…。

あと 回転し終わった時の
目の鋭さがすごくて。

(斉藤)でも これに関しては

僕 第1回目から
この企画 ずっと出てますから。

皆勤賞なんですよ。
なんで呼ばれてるか…

三半規管 めちゃくちゃ強いから。
それしかないんですよ。

はーい! って事ですよ。
こういう事ですよ。

こういう事ですよ。
(小宮)どういう事だよ。

だって もう 酒井が

10回 回ったあとの走りやん。
言ったら。

(酒井)見たら スタートした瞬間
負けてましたよね これね。

そうやね。
(酒井)恥ずかしいですね。

50でも 全然。

「ぐるぐるバット」とか
スケジュールに みんな ある中

酒井だけ
「徒競走」ってあって。

シンプルな運動が
入ってたんですよ。

(小宮)
なめられたもんですよ。

負けてるし。
(小宮)そう 負けてるし。

さあ そして あのリレーで。

高野も 急きょ呼ばれて

結果… 爪痕 残そうと
すげえ頑張ってたんですけど

結局

でも 高野君 あれ

トーク面白いですね 彼。
ああ そう?

彼 スタジオ呼んだ方が
いいですよ。

あの子 面白い。
売れると思う。 うん。

あの子 マジで 俺…
めちゃくちゃ面白かったです。

高野君 呼んだ方がいいですよ。
うん! うん!

「うん」なの?
そこは「うん」なんだ。

ぜひ 呼んであげてください!

はーい!
早よ 言え! 早よ 言え!

「うん」じゃないねん!
「はい」やねん! 「うん」じゃない!

〈芸人体当たりマン決定戦!〉

〈続いての競技は

〈不安定な浮き島に立ち

目がけて飛んでくる
バレーボールを

よけるというもの〉

〈30球中 何球よけたかで争う〉

〈なお

〈最初のチャレンジャーは
1期生 狩野〉

(出川)かっこいいね!
(澤部)かっけえ!

オーケー! レディー ゴー!
(ホイッスル)

(澤部)「よけて
もう 踊るって事なんだ これ」

(澤部)「ノッてるよ!」
(斉藤)「いいよ!」

うわっ!

うわあっ…!

そのまま いった。

〈序盤は
軽やかによけるも…〉

〈最後は 立て続けに食らい
落下!〉

〈記録は9球〉

〈続いて 初参戦
ジェラードン かみちぃ〉

こちらに

こい!
(ホイッスル)

うわっ…!

おおっ! ほい!

イテッ… フワタァッ!

うっ! ほい ほい…!

よっ! ハッ!

(菜々緒)「すごい すごい」

あっ! イテッ…!

(一同 笑い)
落ちてるのに。

〈体勢を崩すと
連打を浴び 落下〉

〈記録は 狩野と同じく9球〉

〈当たって もう一発〉

(澤部)これは素晴らしい!
(尾形)いいね!

〈続いて 初参戦
ネルソンズ 和田まんじゅう〉

全球 よけます!

「ああ これや。 これや」

イテッ! ちょっと待って…。

(一同 笑い)

〈全球どころか
一発で終了〉

(澤部)「なんだよ! これ」

〈記録は もちろん 0〉

ちょっと…!

せっかくの『アメトーーク』で。

「そうやな…」
(菜々緒)「反省…」

〈果たして

(弟・兄)♬「さては キューブ派?」

(阿部・兄・弟)ただいま~!
(阿部)<これだけで 鶏だしが とけだして…>

オープン!
(弟・兄)イェ~イ!

<バッチリ コクうま!>

あっ しみてる~!

(妻)そして 最後は…。

鶏だし雑炊 いっちゃうぜ~!

(兄・弟)う~ん!
(妻・阿部)う~ん!

〈水上バレーボール避け〉

〈ここまで トップは 狩野

そして ジェラードン かみちぃの
9球〉

落ちてるのに。

〈続いて 運動神経悪い芸人
ザ・マミィ 酒井だが…〉

(小宮)「ああ これね」

(出川)「もうね
上れないんだよね」

〈浮き島に上がるだけで
大苦戦〉

お尻 お尻。

(小宮)「危ない 危ない」

(菜々緒)「そもそも問題…」

〈こんなんで大丈夫か?〉

(ホイッスル)
うわっ!

あっ!

ああっ! つっ…!

(一同 笑い)

〈顔面に
強烈な一発をもらい

ノックアウト〉

〈記録は5球〉

〈続いて 三四郎 小宮の挑戦〉

(ホイッスル)

♬~

(和田)「すごい」

(一同 笑い)

〈開始直後の
胸への一発は耐えたが

次の 胸 ボディへのワンツーで
ダウン〉

〈しかし 狩野とかみちぃを超え
トップに〉

無理 無理。 無理ゲーだよ。

〈ここまでトップは小宮の11球〉

〈残るは1期生の2人〉

〈この記録を超えられるか?〉

〈まずは パンサー 尾形〉

カモン!
(ホイッスル)

(澤部)「いいよ」

〈なんとか耐えるが…〉

(出川)「ハハハハ!」

(一同 笑い)
めっちゃ痛かったよ。

めっちゃ痛かったんや。

〈途中 足を滑らせるピンチを
身体能力で耐えるも

強烈なアッパーで戦意喪失〉

〈ダメ押しの一発でKO〉

〈しかし 記録は
トップに立つ13球〉

〈ラストは こちらの1期生
ジャンポケ 斉藤〉

面白い人が来た!

俺以上の
リアクションは取れへんで!

〈トップ 尾形の13球を
超えられるか?〉

カモン!
(ホイッスル)

(一同 笑い)
(澤部)初球…!

〈まさかの股間一発KO〉

〈記録は もちろん0〉

前回当たった時よりマジ痛い。
すごい…!

〈という事で
この種目を制したのは

尾形でした〉

サンキュー!

菜々緒ちゃん いかがでしたか?
でも なんか 尾形さんは

ちょっと なんか
スタッフさんのボールさばきに

救われてる感じが
ちょっと しましたよね。

なんで そんな厳しいんですか?
厳しいなあ!

いいでしょ それは。

最初 あれは 落ちてなかった?
(尾形)いや 落ちてないです。

全部入ったらダメなので
ちゃんと受け止めて…。

そしたら 今度 アッパー
パーン! っていうのが

パパーンっていうのがきて…。

出川さん。

私的には… もう 競技的に
みんな 素晴らしかったなと…。

素晴らしいですか?
(出川)いや 面白かった。

かみちぃの上がった瞬間の
あれも… 素晴らしかったし。

(かみちぃ)嬉しかったです
あそこで…。

おまんじゅうでいきますから。
(出川)倒れてからも

そのまま落ちるんじゃなくて

スル~ッと落ちる感じも…。

一発でね。
(出川)そう。

斉藤も 一発でしたね。
(出川)そうそう…。

いいプレーが 今回の競技
たくさんあったから

みんな
素晴らしかったなと思って。

(斉藤)嬉しいですよ。

英孝ちゃんも…。
(狩野)やりましたけど…。

陸上は いつも
朝5時 6時 集合なんですよ。

プールは
夜中11時 12時 集合なんですよ。

(澤部)毎回 遅いですよね。

(狩野)この間で
なんか できないかなみたいな

いつも思うんですよ。

多分 あれは ジムが
その時間まで営業やってるんで

それ終わってからじゃないと
行けないんですよね。

ちゃんとした分析いいですよ!
(出川)わかってるわ!

ホントの理由を。
(澤部)ちゃんとした理由!

ホントの理由でしょ それ。
あっ… そうなんですか?

あと なんか 今回
尾形さんのあとだったんですけど

珍しく 尾形さんが
2回で終わったんですよ。

10回ぐらい 毎回
チャレンジしてるんですけど…。

(小宮)ずるいなあ。
(野田)尾形さんだけ。

1回じゃないんですか?

尾形さん 毎回
10回ぐらいチャレンジして…。

(澤部)大体 みんな
ワンチャンですよね。

1回勝負じゃないの?
今回 2回で終わってたんで。

(澤部)それでも
2回 やってるんだ? ずるっ!

(斉藤)尾形さん 今の状態は?

ピーンチ!
(一同 笑い)

ピーンチ!

チャンスの人がいない間に
変化させた!

(一同 笑い)

(田中)やったのね? 2回。
やりました。 2回で終わりました。

〈芸人体当たりマン決定戦!〉

〈続いては…〉

〈足つぼマットの上に置かれた
ボールを蹴って

ゴールを狙う〉

〈もちろん
キーパー側にもビッシリ!〉

〈第1戦は
狩野 斉藤の1期生対決〉

(澤部)「1期生対決!」

さあ 守ってみせろ 俺の球を!

最近 バラエティーで

「(一同 笑い)」

思い返せば

懐かしいですね。

その時 村本さんと
とろサーモン 久保田さんの

スケートリンク対決…。

(狩野)怒られてたなあ。

ビックリしたよ!

加地さんが
楽屋まで来て…。

(一同 笑い)

そんなんがあったの?
そんなんあったの?

俺と斉藤君が戦うの
初めてだよな。

入ってきた。

頼む!
ずっと この企画に出てくれた

とろサーモン 久保田さん

ウーマンラッシュアワー
村本さん

磁石 永沢さん

ジューシーズ 児玉さん。

少しでいい!
俺に力を貸してくれ!

食らえ!

それ やめろ…!
力が抜けるんだ… 痛っ!

(狩野)あーっ!

俺ならやれる!

(狩野)よっしゃー!

〈キーパー斉藤

コースは読んでいたが
惜しくも止められず〉

(狩野)よっしゃー!

みんなの力が一つに…!

俺の右足に集まったぜ!

うあーっ! きた きた きたー!

相変わらず かっけえな…。

(狩野)最近
盛り上がってるみてえだな。

(斉藤)ありがたい事に

ストレッチャーズっていうネタも
見つかりましたよ。

(狩野)ただな…。

いきますよ!
こい!

ううっ! くっ…! ううっ!

狩野さん…
あなたに ホントに感謝して…。

(野田)そんな事ないけど
普段 どう見えてるんですか。

狩野さん 今まで…!

ありがとう!

終わらせねえ!

(澤部)うわっ すげえ!
(野田)すごい!

(斉藤)ウソ!? 完璧なコース…。

〈完璧なシュートを
根性のファインセーブ!〉

〈狩野が勝利〉

おい 何 へこんでるんだ?
次 あるぞ。

(澤部)「ハハハハ…」

お笑いやってきます。

何? これ。
(澤部)ずっと何してるの?

〈続いて 田中 小宮の因縁対決〉

〈昨年 この発言をきっかけに
遺恨が勃発した

2人の戦いは?〉

ああーっ!

そんなわけあるんだよ!

怒るの早いから。
ちょっと 早くやって!

遅刻の事は言うなよ!

見てる人にバレてないんだから。
(田中)遅刻リアクションはいいから!

足の甲から

下の出っ張りの模様が
見えてるんだよ!

(ホイッスル)
一気にいく!

あっ あっ… あっ あっ…
痛っ! 痛い!

痛い! 痛っ! ああーっ!
(田中)いけ いけ! いけ いけ…!

足の甲から星形が見えてる…!

(一同 笑い)

(田中)蹴れ 蹴れ 蹴れ。
もう 蹴って。 お願い。

(菜々緒)「あっ すごい!」

〈キーパー田中 足でボールを止め
静かにゴールを死守〉

ギリじゃねえかよ。

うわっ! あーっ!

(田中)いいから早く!

(小宮)通風持ちなんだ…
通風持ちなんだ こっちは!

お前

ごめんなさい。
言わなきゃわからないんだから。

それ言われたら
ぐうの音 出ないから。

白髪見えないように走れよ。

(一同 笑い)
対策してきてた。

〈決めれば勝利〉

あーっ! あーっ!
あーっ! あーっ!

リアクションはいいです。 早く。

黙っとけって言っただろ お前!

痛い! あーっ!

おい ちょっと。 早く こいよ。

(田中)あーっ!
放して! ああーっ!

あっ 入ってるじゃん!
(小宮)入ってないよ!

入った 今!
入ってない!

今 ゴールライン…。
ギリギリ入ってない!

〈という事で

(田中)これ 止めたね。
(小宮)止めた 止めた。

(田中)めっちゃ入ってる。

(澤部)めちゃくちゃ入ってる…。
(野田)だいぶ入っちゃった。

もう一回! お願いします!

お前の負けだ!
(小宮)鬼畜!

鬼畜だ 俺は。
悪魔!

〈続いて
マヂラブ 野田 VS 草薙〉

あっ 痛い 痛い 痛い!
痛い 痛い 痛い!

飛んでいけ。

(草薙)ああ~! 痛い 痛い!

(草薙)うわ~!
痛い 痛い 痛い 痛い!

痛い 痛い 痛い!
(野田)セミいる?

うわ~!
痛い 痛い 痛い! うわ~!

(野田)位置につけ!

(草薙)野田… 野田さん 早く。

ああ 蹴るよ。
お前が位置についたら。

ああ~! 痛い 痛い! ああ~!
(野田)草薙!

(野田)しかし 俺は正しい。

はーい! はーい! はーい!
(野田)お前と会話をするのが…。

もう 我慢できないよ!
(野田)草薙!

(草薙)なんだよ!
もう 我慢できないよ!

(草薙)ふざけるなよ!
聞いて 草薙!

これで 最初で最後…。

ハハハハハハ…!

蹴る。 ホント 蹴る。

はい のりました。
(ホイッスル)

(草薙)痛い 痛い 痛い…!
ああー! おおーっ!

草薙!
(草薙)ああ 野田さん!

許さんぞー!

ああ 痛い 痛い 痛い 痛い…!
(野田)ああーっ!

うわあーっ!

(狩野)「いける!」

〈やっとの思いで蹴ったが
キーパー真正面〉

草薙!

ああーっ!

(野田)ああーっ! おおーっ!

「(一同 笑い)」

草薙…!

いきます! うーっ…
痛い 痛い 痛い 痛い…!

ああーっ! 痛い 痛い 痛い…!

草薙! 頼む!

(草薙)うわあーっ!
うわっ うわっ…。

〈決めれば勝利〉

(草薙)あーっ!

(澤部)「ああ~っ!」

わああーっ!

〈蹴ったボールは失速し
ゴールに届かず〉

(澤部)「これが きついね」

〈勝負の行方は?〉

もう ちょうちょとか言ってる
状態じゃないの 今。

(ホイッスル)
ああ 痛い 痛い!

はあ… ああ…! ああ…!
(草薙)お願い…!

いくよ!
(草薙)はい。 はい お願いします。

いくぞ!

ああーっ!

〈キーパー草薙 手に当てるも
はじかれゴール〉

頼むぞ。 わかるよな?
(草薙)はい 知ってます。

ああ…!
(ホイッスル)

ううーっ…!

ふっ… ふっ…。
(野田)ああっ…!

〈外せば 野田の勝利〉

(草薙)うわあー!

〈本人の意思とは異なったか

左隅へ鮮やかなシュート〉

ホントに違う!
(野田)わかるだろ お前よ!

〈足は持つのか? 3回戦突入!〉

〈先攻 野田が
強烈なシュートを決め

再び 王手〉

〈後攻 草薙〉

〈外せば 負けの一球〉

へえ… 痛い…!
痛い 痛い…。

草薙 頼む!

(野田)それな。

(野田)こい! 頼む!

(草薙)野田さーん!
(野田)よっしゃー! ああーっ!

(野田)よし!
(草薙)よーし!

「よーし!」じゃない…。

(一同 笑い)

〈もはや 対決なのか共同作業か
わからないが

野田の勝利〉

(澤部)
いびつな形になっちゃってる。

外した時に

なんか 嬉しかったんですけど
終われるって思って。

でも 必死に抑えないとって思って
やってたんですけど

今 見たら
思いっきり 両手 上げて

喜んでた…。
喜んでたよ。

すごい笑顔やったよ。

バレないようにと
思ってたんだけど…。

〈続いて 尾形 瀬下の

ガムシャラ対決〉

(菜々緒)「えっ すごい」

〈前回も意地を見せ合った
体張る芸人ライバルマッチ〉

(ホイッスル)
イエーイ!

ピンチ!

チャーンス!

〈年末のアメトーーク大賞でも

流行語大賞に選ばれたバトル〉

〈果たして 今回は…〉

うおーっ! 痛っ!

気合 入ってるな 随分。

負けねえぞ 絶対!

よっしゃー!
(瀬下)よっしゃ!

(ホイッスル)

痛っ!

(菜々緒)「すごい!」

(ホイッスル)

(拍手)

(尾形)痛いよ これ。

〈ガムシャラジャンプを見せた
尾形〉

〈勢いそのままに
ゴール〉

(澤部)「どういう事?」

(出川)
「うわうわ うわうわ…!」

(尾形)痛え!

(澤部)バカなんだよな 2人とも。

やばい やばい やばい…。

今 1点ビハインドだけど…。
(尾形)早く!

ここからが チャーンス!
(尾形)早く!

(瀬下)いくぞ!
(ホイッスル)

ケンケン ケンケン…。

ケンケン ケンケン…。

1点に集中チャンス!

ケンケン ケンケン…。

早く!
(瀬下)ケンケン…。

おらっ!

(ホイッスル)

(拍手)
(野田)うまいな。

〈1点集中チャンスを
ものにし

左隅へ
ファインゴール〉

〈これで
サドンデスへ〉

(野田)「えっ?」

何? 何? あれ。

なんや? それ。

石でやったるわ 石で。
追加したるわ!

本物のやつは やっぱり
とがってるからね。

(ホイッスル)

痛え!

痛え… あっ あっ 痛い!

(ホイッスル)

〈天然足つぼ効果か
見事 ゴール〉

(澤部)気合が違うぜ。

〈ここで決まるか?〉

いくぞ!

(瀬下)ああ!

「何? これ」

(野田)「どういう事?」
「台車」

(出川)「うわーっ!
うわうわ うわうわ…」

(澤部)違う キーパーだから。

とどまってよ。
なんなの?

やめとけ。

(澤部)「それは意味わかんない…」

からし顔面チャンス?

(澤部)「瀬下さん…」

(尾形)ピンチ!
あーっ!

(澤部)「瀬下さん!」

うわーっ! 痛い!

なんで? なんで?

(ホイッスル)
よし! うわあーっ 痛い 痛い!

ケンケン… うわあ…!

ケンケン パッ…!

「パッ」 ずるいぞ!

ケンケンチャンス! 今 ピンチ!
(尾形)「パッ」 ずるいぞ!

チャンス チャンス ピンチ!

「パッ」 ずるい!

(瀬下)
チャンス チャンス ピンチ!

〈決めれば サドンデス〉

チャンス!

ダアーッ!

クソーッ!

〈気合の一本も

クロスバーの上〉

〈尾形の勝利!〉

(尾形)やったぞー!
クソーッ!

〈以上 足つぼPK対決でした〉

(拍手)

さあ 菜々緒ちゃん もう
正直な意見 聞かせてください。

最後のカオスさが
ちょっと もう すごすぎて

全部 持っていかれましたね。
(出川)やっぱ 最後の2人は

俺とか竜さんとか
やってたジャンルと

違う人たちだなと…。
また ちょっと違いますね。

そうそう。
リアクション芸人ではない…。

ただのガマン人…。

(一同 笑い)

(小宮)ガマン人?
(澤部)ガマン人だ。

自分で 石 ばらまいて
それ踏んで 「ピーンチ」って

意味がわかんないもん。
(一同 笑い)

(尾形)俺も やってて
やっぱ もう…

おかしくなってるんだろうね。
いや おかしくなってました。

(一同 笑い)

まあ 最初 英孝ちゃんと斉藤の…。

狩野さんが よく1回目のメンバー
覚えてたなっていうか…。

そうですね。
とろサーモン 久保田さん

ウーマン 村本さん
磁石 永沢さん

ジューシーズ 児玉さん。
(澤部)なんで スラスラ言えるの?

この時の1回目が
いまだに覚えてるんですよ。

収録が ちょっと
盛り上がりに欠けたんですよ。

そうやったっけ?

で 加地さんが終わったあとに
お客さんの前で

「大丈夫です。 オンエアでは
面白くなってますから」って

言ったんですよ。
お客さんに…。

(斉藤)でも ホントに大丈夫か?
ってなって オンエア見たら…。

面白くなってたね。
へえ~。

(斉藤)めちゃくちゃ面白くなって
俺 その時に

『アメトーーク』
この先も大丈夫だなって…。

(澤部)どの目線から
言ってるんだよ。

そうか。 そういうの
浮かんできたわけやね

今回ね。 あったなっていう…。
色々と…。

そして 田中と小宮か。

小宮が遅刻して…。

遅刻してきたん? あの時。
(小宮)そうなんですよ。

なめてました 土曜日の環八。

混んでた?
すごい めちゃくちゃ混んでた…。

それは申し訳ないです。 そこは…

そこは言わないでって
言ったんですけど…。

なんで 俺が なんか
余計な事を言ったみたいな…。

(田中)血迷ってねえよ! お前。
(小宮)ビックリしたんです。

もうちょっと へこみながら
やれよ お前。

だから 入りの時も
肩落として入ったよ!

入りの時 肩落として入ったの。
だから それで もう…

だから 裏の事は言わないでって
言ったじゃん!

いやいや でも ホント そのあとに
もう すぐ元気になったの。

入りだけ こうやって
すぐ もう 元気になって…。

早いんだよ! その時間は…。
カメラ向けられたら

元気になるの!
もうちょっと長めに取れよ!

プロでしょ!!
(一同 笑い)

やばい? どうした?

小宮 どうした? 小宮 やばい?

まだ あります?

(澤部)なんか切れた?

(一同 笑い)

(澤部)切れちゃったんすか!?
切れちゃった?

(せき払い)

〈芸人体当たりマン決定戦!〉

〈続いては 新競技

〈持ち球9球で
ストラックアウトに挑戦〉

〈しかし マウンドに入ると

放水スタート〉

〈なお ワンバウンドや

フレームに当て 2枚抜きも
オーケー〉

〈最初のチャレンジャーは
リーダー 澤部〉

行くぞ!

(澤部)「むちゃくちゃ痛いから」
(出川)「痛いよね」

〈あまりの水圧に逃亡〉

(酒井)「アハハハ…」

〈気合を入れ…〉

(出川)「うわあ…」
(菜々緒)「音が…」

「(一同 笑い)」

(出川)「すごいな これ」
(草薙)「頑張れ」

(菜々緒)「ああ 惜しい…」

イッテ… なんだよ!

(出川)「うわ~…」
(菜々緒)「大変」

〈1枚 成功!〉

〈その後も 果敢に挑むが
的は射抜けず

残り2球に〉

(田中)「そんな…」

〈ラスト〉

(一同 笑い)

イラッときた。

〈澤部の記録は1枚〉

知りませんけど。

〈続いて 乳首NGの草薙〉

(斉藤)「乳首隠した? ちゃんと」
「あっ いける?」

うわーっ! うわーっ!

痛い痛い痛い…。
ああ 痛い痛い…!

ああ~ 痛い!

ああ… うう~…。

ああっ 痛い痛い 痛い痛い!
痛い痛い痛い!

痛い痛い! 痛い…。

セクシー映像だ。

(斉藤)「すごい見ちゃう 胸元」
(田中)「おばさんに見える…」

〈その後も
1枚がなかなか抜けず…〉

〈ラスト1球!〉

(菜々緒)「あっ…」
(出川)「おお~」

(澤部)フレームだけど。

〈最後はフレームだったが
勢いで抜き

記録 1枚〉

全くわかんないから もう。

谷間ができてましたね。

ああ… うんうん そうそうそう。
(草薙)なんとか守ろう…

ここだけは守ろうっていうので。

(田中)銭湯で服着替えて
露天風呂に行くまでの…。

これこれ これこれ。
(野田)セクシーだな。

(斉藤)谷間おばさん。
(小宮)おばさん。

〈続いて スタジオ不在
錦鯉 長谷川〉

っていうテーマで
やらせて頂いてるんで。

よっしゃー!

(出川)「おお~」
(斉藤)「すごい」

(野田)「あっ 頭で…」

(野田)「おおっ すげえわ」
(菜々緒)「すごい」

「すごい!」
(澤部)「めちゃくちゃ痛い…」

「(一同 笑い)」

(一同)「おお~!」
(出川)「すごい」

〈2枚抜き!〉

(澤部)2枚抜き。
(狩野)長谷川さん。

〈しかし
その後は5球連続ミスで

残り1球〉

アハハハ…!

ハッ!

すごい!
すごっ!

〈長谷川 大健闘!〉

〈50歳からの伸びしろで
記録 5枚〉

どうなんすか?
(スタッフ)すごいと思う…。

すごいでしょ!
やったでしょ!

(狩野)
「たまってるじゃん 水」

〈放水ストラックアウト〉

〈ここまで トップは
錦鯉 長谷川の5枚〉

〈残る3人は
この記録を超えられるか?〉

〈まずは
マヂカルラブリー 野田〉

ハアーッ!

(田中)「いいよ 入り」

うわーーーっ!

ああーーーっ!

(澤部)「負けた」

うわーっ! ぐあーっ!

ああーーーっ!

(野田)「強すぎるんですよね」
(尾形)「頑張れ! 筋肉!」

〈2球目〉

ああーーーっ! ああーっ!

(澤部)「すごい筋肉」
(菜々緒)「ああ… ああ~」

〈1枚も抜けないまま ラスト〉

ああーーーっ!

ううっ… うわーーーっ!

うっ… ああーっ!

(出川)「おお~」
(菜々緒)「1枚」

〈最後は バウンドで8番ゲット〉

〈野田の記録 1枚〉

〈続いて
初参戦 和田まんじゅう〉

はい~!

ちょ…。

ちょー…! ちょ…。

「なんで?」
(澤部)「ドン引き。 ドン引き」

〈下は快感らしい〉

そういうやつじゃないから。

〈奇跡のトリプル〉

(澤部)「3枚抜き?」

痛~っ…!

(菜々緒)「えっ すごい!」

〈残り3球。
あと1枚でトップに並ぶ〉

見えん 前…。

〈トップに並んだ!〉

すごい すごい。

〈ラスト1球〉

〈下半身の効果か
記録5枚で トップタイ〉

〈ラストは アンガ 田中の挑戦〉

(澤部)すごい 自覚してる。

うおお…!

おお~!

いや~っ! いや~っ!

(澤部)「バケモノが苦手な…」

(菜々緒)「頭が…」

〈髪の毛は大丈夫か?〉

「何 何 何 何… 何? これ」

『ロード・オブ・ザ・リング』
みたいになってる…。

〈効率良く まとめて取る作戦〉

(尾形)「顔 やばっ! 怖っ!」

(澤部)「なんにも… もう ない」
(尾形)「減ってる?」

(出川)「泥棒みたい…」

〈結局 田中の記録 0枚〉

(澤部)怖っ。

〈という事で
この種目

長谷川と
和田まんじゅうが

並んで
トップでした〉

いや やっぱ 今の田中さんのは
すごかったですね。

『ロード・オブ・ザ・リング』に
出てた方かなと思いました。

(田中)この瞬間…
こう 向かっていくとこですよね。

(菜々緒)そうです そうです。
(田中)めっちゃハゲてたな…。

(出川)いやいや ホントに。

(田中)このあと
抜けたなっていう感じしました。

いや これ 抜けてるでしょ。

メイクルームでも
なんか 前よりボリュームないし

ただ めっちゃ…。

(一同 笑い)
そうか。

(田中)ここから
復活するかもしれない…。

ホンマやな。
はい。

出川さん いかがですか?
いやいやいや…

おまんじゅうは 何 ちょっと
感じちゃってるのよ。

(和田)いや そうなんです。
頭と胸は

めっちゃきつかったんですけど…
痛かったんですけど

ここだけは ちょうどよくて。

潰れちゃうよ あれ。

あれが 俺 もう 忘れられなくて。

(一同 笑い)

そういうイベントとするなよ
これを。

野田もね そうやね。

俺 途中から
多分 背中から 水 出てたんで。

(一同 笑い)
(野田)多分 貫通… 貫通した…。

貫通してた?
(野田)貫通しちゃったと思って。

まあまあ あの筋肉見たら
全然 見かけ倒しはあるよね。

確かにね。
蛍原さん…。

(一同 笑い)

そういう事じゃないやんか!

「やっちゃおうかな」じゃないやん
そういうのは…。

澤部もね…。

いやいや
細かいとこなんですけどね

倒れて 足が円内に入ってたら
打ち続けるという…。

(澤部)細かく
しっかり設定をしてる…。

そこの…。

でも 1人目のね
入れないとか あの辺も

ちゃんと 1人目で
ちゃんと 全部 説明する澤部も

プロフェッショナルですよ。

そういう見方 恥ずかしいね。

そういう見方はいいですよ。

〈芸人体当たりマン決定戦!〉

〈続いての競技は

〈ルールは 頭に熱湯をのせ

氷水ゾーン 熱湯ゾーンを越え…〉

〈ラストには
ご褒美の高級お寿司〉

〈しかし
片方には 大量のワサビが!〉

〈トップバッターは
リーダー 澤部〉

(ホイッスル)
よいしょ!

よいしょ! あっちい…!

あっちい!
これが面白いとこだよね~!

〈まず 氷水ゾーン〉

あっ あっ あっ…!
冷たい! 冷たい! 熱い!

冷たい! 熱い! 冷たい! 熱い!

いや~!

〈続いて 熱湯ゾーン〉

熱いね! 熱い!

(菜々緒)捨てた…。

〈新兵器 くさやミストゾーン〉

(澤部)「すごいんですよ これ」

くっさ…!

ええっ…。

(澤部)すっごい色んな線 繋げて
変なやつ 作っちゃってる。

(澤部)内部が!

(尾形)すごいな これ…。

くさっ…!

〈ワサビに当たらず ゴール〉

〈澤部の記録は0ミリリットル〉

知ってますよ。
確認したろ 俺 途中で。

こうやったろ!

〈続いて
ジェラードン かみちぃ〉

(スタッフ)スタート!
(ホイッスル)

「イィーー!!」…。

〈氷水ゾーン〉

あーっ! 冷たい!
あっちい あっちい あっちい…!

〈頭の湯で足を温める〉

(拍手)
(澤部)テクニック!

〈続いて 熱湯ゾーン〉

〈続いて くさやミストゾーン〉

〈続いて 高級お寿司ゾーン〉

(ホイッスル)

〈かみちぃの記録
50ミリリットル〉

〈続いて ザ・マミィ 酒井〉

(スタッフ)スタート!
(ホイッスル)

あっ!

ちょっと…! あーっ!

あっつい! あっ 冷たい!

あっ あっ… あー…!
ちょっと待って…!

〈熱湯ゾーン〉

あっついな これも!

「(一同 笑い)」

(菜々緒)確かに。

うわっ…。

〈どちらか大量ワサビの
高級お寿司ゾーン〉

ぐあっ…!

「ワサビだ ワサビだ」

ううっ…!

〈なんとか ゴール〉

〈残ったお湯は
好記録の150ミリリットル〉

(拍手)
(和田)すごい!

これ 何?

〈続いて
アンガ 田中の挑戦だが…〉

〈名人には特別に

寿司ゾーンの代わりに
巨大扇風機を用意〉

待ってました!
田中ルール!

「(一同 笑い)」

〈まずは

ああーっ!

ううっ…。

熱っ…!

〈そして 熱湯ゾーンを通過し…〉

何? これ。

(小宮)
大丈夫だと思ったけど。

〈そして 待ってました!
巨大扇風機ゾーン〉

〈さあ 今年も見せてくれ!〉

(菅田)花王が ついに突き止めた…。
(賀来)「菌の隠れ家」

(間宮)除菌洗剤も漂白剤も ダメだった。

(杉野)新「アタックZERO」なら…。

(一同)いざ!
(松坂)バイオクラッシュ洗浄!

<「菌の隠れ家」までゼロへ。 新「アタックZERO」>

(菅田)洗濯槽にも潜んでいた…。
(賀来)ニオイ カビをかくまう 「菌の隠れ家」

(間宮)これじゃ 洗っても洗っても…。
(杉野)臭くなるだけ。

(松坂)そうなる前に 新「アタックZERO」だろ!
(4人)洗濯槽まで!?

<洗濯槽の「菌の隠れ家」まで。 新「アタックZERO」>

(赤楚)
<脂肪を分解するとか 吸収を抑えるとか>

…の その先へ!

<新時代の脂肪対策>
始まる。

<明治 脂肪対策ヨーグルト>
ご一緒に!

〈待ってました!
巨大扇風機ゾーン〉

〈さあ 今年も見せてくれ!〉

「(一同 笑い)」

(出川)「早い 早い 早い!
早いな 今年!」

(一同 笑い)

(斉藤)「ハハハハ…!」

ええ~! すげえ!

(斉藤)「作戦立てるから ここから」

(小宮)「一回 横になって…」

(小宮)「あっ 風を読む?」

〈名人は何を狙っているのか?〉

(澤部)「そこじゃない!」

〈これは初!
リンボーダンス作戦!〉

「(一同 笑い)」

〈徐々に前進〉

(小宮)「大丈夫?
めくれるんじゃない?」

(斉藤)「横? 横?」

〈ここから体勢を変え…〉

(小宮)「細くなってね」

〈風の隙間を突く〉

(出川)「探せ 探せ!」

(澤部)「ハハハハ…!」

(一同 笑い)

〈指先が動いているぞ!〉

〈風の入り口をほどいている!〉

(澤部)「開けてるぞ!」

〈ほどけたか?〉

(澤部)「知らない人になってる!」
(出川)「怖い怖い 怖い怖い…」

(澤部)
「知らない人がやってる…!」

(酒井)「これ 誰だ?」

「(一同 笑い)」

(田中)開いた。

〈顔から侵入成功?〉

(小宮)「一回死んだ。
あれ? これ…」

(澤部)「ハハハ… 飛んでる…?
飛んでるの?」

「空 飛んでる…!」

(出川)「ハハハハ…!」

〈これは 『トップガン』の
トム・クルーズが

乗り移ったか?〉

(澤部)
「トム・クルーズだ!」

(野田)「うわ うわ うわ…」
(小宮)「ああ やばい」

「下にめくれる」

「(一同 笑い)」

「(一同 笑い)」

〈ゴールまで 残り50センチ〉

(澤部)「何個あるんだよ!」
(小宮)「泳いでる」

〈ポーズを決めればゴール〉

「ハハハハハ…!」

(一同 笑い)

〈今回も名勝負を繰り広げた
田中〉

〈もはや 記録など関係ないが

0ミリリットル〉

〈結果は ご覧のとおり〉

〈もう覚えていないが

1位は酒井でした〉

(拍手)

(狩野)やばい!
(菜々緒)すごかったですね。

田中さんだけ なんか

(菜々緒)色んなドラマが
あった感じが。

投げキッスは ちょっと
スタンプとかにしてほしいですね。

スタンプにするか あれ。

(一同 笑い)

(澤部)ダンディーに見える…。

(小宮)めくれそうになってる…。
(菜々緒)すごい…。

(澤部)うわあ!
(小宮)うわあー!

えっ!? あれ 髪…。

急に増えた?

どこから生えたんだ?

(澤部)ここから 急に…。
ないよね。

(一同)ああ~!
(澤部)生えた!

(野田)すごい!

(菜々緒)すごい!

最後の表情もだけど
1発目 すぐ出て

なんか 横になって
変なのやったでしょ?

なんか 1発目…。
(一同 笑い)

もう これは…。

どういう事?

「進まないの どういう事?」
っていう…。

(一同)ああ~!
(澤部)で 「ホワイ?」か。

ああ 「ホワイ?」みたいなもんだ。
(田中)これは そうそう…。

鍵 開けてる時も 最高でしたね。

ああ 鍵 開けてるとこね。

(田中)扉を 一回 開けに…。
(小宮)これね!

(一同 笑い)

すごいよ。

ちょっと すいません
これ もう もう一回 お代わりで。

すいません
通しで もう一回 いいですか?

〈これまでの名作が
なんと 200作品以上 見放題〉

〈過去の体当たりマン決定戦や

キャンプ芸人も見れちゃいます〉

〈本日の3時間スペシャルも
期間限定で見逃し配信〉

外してくればよかった。

〈ここでしか見られない
オリジナル作品も多数収録〉

〈加地Pと豪華ゲストとの
ラジオ企画には…〉

〈肥後&つっちーが登場〉

〈過去のダチョウ倶楽部作品と
併せて見てね〉

〈吐き出し部屋は 狩野と斉藤〉

〈「アメトーークCLUB」で
検索してね〉

(市原)
本日からお世話になる市原です。
(西島)君か 新人というのは。

俳優の道が どうしても諦められなくて。
それで社長が 僕に付けと…。

その社長からです。
新規の出演依頼だそうです。

…で 君も見たんだろ?
申し訳ありません!

…で 君はどう思った?
ちょっと面白いかと。

じゃあ やろう。
え?

僕は常に他人が見たい西島を
演じるべきだと考えてるんだ。

素晴らしい。

《なんだ これは…》
僕が ダイワマン?

<ダイワマン!>

(二階堂)生理だからこそ
できるだけ 気持ちいいものを

身につけたい。 うん。
<コットン 100%>

♬「しあわせ素肌」
<ボタニカルコットン 誕生>

うん。
♬「ロリエ」

(橋爪)おぉ~
♬~

≪(シャッター音)

おぅ!

〈強風アンコール前に

(菜々緒)木曜ドラマ
『ザ・トラベルナース』が

20日よる9時からスタートします。

岡田将生さん 中井貴一さん演じる
看護師コンビが

医療現場を改革していく
痛快医療ドラマです。

私は 初めての医師役に
挑戦してますので

ぜひ 見てください。

おお なるほど。
(拍手)

〈では 田中 対 巨大扇風機を

もう一度〉

(澤部)「まず 行って…
いいペースなんだよな」

「(一同 笑い)」

〈走ってるのに近づけない〉

(澤部)「進めない!」

(一同 笑い)

(澤部)「あれ なんで? 進めない」

「(一同 笑い)」

(出川)「やばい やばい やばい…」
(小宮)「でも 諦めない」

(澤部)「かっこいい」

(田中)「やっぱ 表面積を…」
(斉藤)「また強くなるから」

〈名人は何を狙っているのか?〉

(澤部)「隙間を読んで…」

〈これは初!
リンボーダンス作戦!〉

「(一同 笑い)」

全部 グイーンってなってるから。
グイーンってな。

〈徐々に前進〉

「(一同 笑い)」

「(一同 笑い)」

(澤部)「どれだけ残ってる…。
やばい やばい やばい!」

〈ここから体勢を変え…〉

(小宮)「細くなって 入るのか?」
(澤部)「風の抵抗を少なくして…」

〈風の隙間を作る〉

(斉藤)「一回 これで…」

(澤部)「指が入ってる!」

「(一同 笑い)」

(一同 笑い)

〈指先が動いているぞ!〉

〈風の入り口をほどいている!〉

「(一同 笑い)」

(一同 笑い)

(澤部)「落ち着いてるんだよな」

〈ほどけたか?〉

(狩野)「いつもやってるから」
(澤部)「人が来ると怖くなって…」

(小宮)「開けた開けた。 開けた」
(澤部)「落ち着いて開けて…」

(小宮)「開けた。
でも ちっちゃい ちっちゃい…」

(田中)「ここから入る…」
「頭から…」

(野田)「頑張れ!」

〈顔から侵入成功?〉

(澤部)「入れる?」
(小宮)「体が無理だ…」

(澤部)「もう飛んでる!
もう飛んでる!」

「(一同 笑い)」

〈これは

『トップガン』のトム・クルーズが
乗り移ったか?〉

(澤部)「飛んだらね」
「飛んだら」

「(一同 笑い)」

「(一同 笑い)」

「(一同 笑い)」

(一同 笑い)

〈ゴールまで 残り50センチ〉

「泳いだ 泳いだ。 泳いでる」
(澤部)「泳いでる…」

「(一同 笑い)」
(小宮)「髪の毛がなくなっちゃう」

(斉藤)髪の毛が…。

〈ポーズを決めればゴール!〉

(斉藤)「髪の毛が今ないんだよね」

(小宮)「生えろ 生えろ 生えろ。
生えろ」

(斉藤)「キスして! キスしたら…」

(尾形)きた!
(小宮)なんでキスしたら生える…。

なんでキスしたら生える…。

(澤部)なんで?
どういうルールなん?

髪の毛を取り戻すための旅だった。

(一同 笑い)

(澤部)ずーっと 旅してて…。

旅して
失われた髪を取り戻す…。

(田中)魔法が解けて。

「食ワセロ」って…。

〈このあと 深夜の4時間目は

「マ~ボ~」だけの時もあります…。
(じろう)「レバニラ~!」って言う…。

〈このお店だけで1時間〉

(伊藤)兆楽顔ですから
行ってください。