ジャンクSPORTS 今と昔では大違い!?名門校地獄の部活動SP[字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ジャンクSPORTS 今と昔では大違い!?名門校地獄の部活動SP[字][デ]

今と昔は大違い?名門校・地獄の部活動!大久保嘉人は休みたくて自ら骨折…人気漫画家がPL時代のお菓子密輸を告白!浜田がスパルタ高校の後輩と思い出の曲熱唱

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番組内容
『ジャンクSPORTS』は、MCの浜田雅功と各界で活躍する一流のアスリートたちとのクロストークが大きな見どころ。今回は2本の豪華企画をお送りする2時間SP!
「二度とあの日に戻りたくない!地獄の部活動SP」には、部活動によってツラ~い学生時代を過ごしたアスリートがスタジオに集結!国見高校サッカー部出身で元サッカー日本代表の大久保嘉人、京都文教女子高校出身で元アーティスティックスイミング日本代表の
番組内容2
青木愛、近大福山高校出身の柔道家ドンマイ川端こと川端龍、ナチュラルボーンクラッシャーと称されるキックボクサーの武尊、松商学園柔道部出身で現在は柔道カナダ代表の出口クリスタ選手、PL学園野球部出身で大ヒットマンガ『バトルスタディーズ』の作者・なきぼくろ、浜田の母校でもある日生学園第二高校サッカー部出身の千葉和彦に迫る。
「女子アスリートの青春は超濃密SP」には、濃密な青春時代を過ごしてきた女子アス
番組内容3
リートがスタジオに集結!霊長類最強の異名をもつレスリング金メダリストの吉田沙保里、現在はタレントとして活躍中のバレーボール元日本代表の大林素子、やり投げ日本代表の武本紗栄、元女子プロ野球選手の加藤優、現在はキャスターとして活躍中のバドミントン元日本代表の潮田玲子、バドミントン日本代表の東野有紗、今年の世界選手権で優勝を果たした女子フェンシング日本代表の江村美咲、ボートレーサーの野田なづきに迫る。
出演者
【MC】
浜田雅功(ダウンタウン) 

【進行】
永島優美(フジテレビアナウンサー) 

【二度とあの日に戻りたくない!地獄の部活動SP】
青木愛(アーティスティックスイミング) 
鰻和弘(銀シャリ) 
大久保嘉人(サッカー) 
川端龍(柔道) 
武尊(キックボクシング) 
千葉和彦(サッカー) 
出口クリスタ(柔道) 
なきぼくろ(野球) 
橋本直(銀シャリ)
出演者2
【女子アスリートの青春は超濃密SP】
江村美咲(フェンシング) 
大林素子(バレーボール) 
加藤優(野球) 
潮田玲子(バドミントン) 
武本紗栄(やり投げ) 
野田なづき(ボートレース) 
東野有紗(バドミントン) 
吉田沙保里(レスリング) 

上原浩治(野球) 
河井ゆずる(アインシュタイン) 
山下健二郎(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)
出演者3
※それぞれ五十音順
スタッフ
【総合演出】
當麻晋三 
【チーフプロデューサー】
蜜谷浩弥 
【プロデューサー】
池田拓也 
【スポーツプロデューサー】
本間学、宮下正孝 
【スポーツディレクター】
齋藤拓也 
【制作】
フジテレビ バラエティ制作センター、スポーツ部

ジャンル :
バラエティ – その他

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  14. 浜田
  15. 禁止
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  17. 先生
  18. 吉田
  19. 年生
  20. 武尊

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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どんな感じなんやろ? ホンマに。

(生徒)怒られる。

それ何?

[やはり とんでもなく
厳しかったイメージが]

[そこで
今夜の『ジャンク』のテーマは…]

[すると]

と思って…。

はい。 1人です。

えっ!? 嘘やん。

ちょっと待て。 言い方 おかしい。

[今では考えられない
おとぎ話のような逸話が続々]

[さらに]

(永島)ということで 本日は…。

お集まりいただきました。
あ~ そうなんですか。

これ 当時の学生服?
(大久保)当時です。

はあ~ 自分で持ってたんですね。
(大久保)いや…。

そうなんや。

お前 すごいな。

そんな感じでおったん?
(武尊)いや 違うんすよ。

楽屋 入ったら
これしかなかったんですよ。

今日日 なかなかやからな。

しかも 僕 手術後なんで
足 だらんってしてるから…。

いやいや それは 仕方ない。
膝を ちょっと手術してますから。

[まさに
この世の地獄だったという

部活動時代の思い出を
制服姿で語っていただく 今回]

[その中に 異色の経歴を持つ
人物が2人]

三重県の日生学園第二高校
サッカー部出身

千葉 和彦選手。
よろしくお願いします。

浜田先輩は伝説ですね。

(千葉)伝説の人物です。
われわれのときとは違うんでしょ。

あなたのときは そんなに
厳しくなかったってことですか?

あっ そう。

「全力」って
習字で書かれた額縁が。

教室のとこに ドーン! 「全力」

君らのとき 手 あげるとき
こうしてた?

いや 僕は こうです。

何でやねん!
浜田さん こうなんすか?

グーなんすか?
いや 何をするにも全力やから

「分かるやつ?」言われたら
はい! って…。

(橋本)全力で グーなんすね。
そら そやがな。

[そして もう一人は
PL学園 野球部出身

その実体験をもとに
かいた漫画

『バトルスタディーズ』が
400万部を超える大ヒット]

甲子園 出てるんですか?

そうですね。
甲子園の… 9番 ライトで

2003年に出させてもらいました。
え~! すごいな~。

というわけで 浜田さん
あちら 赤色の幕が

かかっていますけれども…。

今回 特別に…。

マジで!?
それでは お披露目です。

お~!

お~ すげえ!

(なきぼくろ)普段 浜田さんが…。

誰かに…。

と思って 当ててみました。

ボールが ちゃんと…。

あらっ。 また~。

ということは これ もう…。

最初のテーマ こちらです。
はい。

[部活動で 最も きつい
1年生時代]

[かつては この世の
地獄のようだったというが]

[どんな感じなのか?]

(一同)フゥ~!

(スタッフ)怒られないんだ。

(笑い声)

[と ごく一般的な高校1年生は

部活動で思いっきり
青春しているようです]

[では サッカーの名門 国見高校に
入学した大久保 嘉人は

どんな1年生時代を
過ごしたのか?]

どういうことやねん。

僕がいた長崎県の国見高校は…。

サッカー部 頑張れみたいなのが
強いので サッカー部が…。

学校に言うの?
言うんすよ。

だから何もできないんすよ。
どこにも行けないし。

絶対 駄目です。
そしたら…。

(大久保)ホント怖いんすよ。

何か 他にも
禁止されていたことがあったと。

(大久保)それ たぶん
多いんじゃないですか?

それ どうなんの?
もし しゃべってんの見つかったら。

分かる。 そうなるよね。
これ PLは どうやったんすか?

(なきぼくろ)僕らのとこは
しゃべるどころか…。

女子を?
(なきぼくろ)そうです。

何となく あっ 女の子
おるなぐらいの感じが…。

(なきぼくろ)ホントです。
僕ら…。

トリートメントのにおいとかで
結構…。

(橋本)香りだけで?
ヤバい ヤバい ヤバい…。

千葉は どうやったのよ。
僕たちはですね…。

(一同)えっ? え~っ!? 退学?

(橋本)それは 今でもですよね。

山の中にあるんですよ。

(鰻)仕上がってますね。
仕上がってる。

[女子と しゃべるどころか

見るのも禁止]

[そんな昔のルールを

今どきの高校生に伝えてみると]

(一同)え~っ!?

(一同)え~っ!?

(笑い声)

(生徒)部活中は…。

(笑い声)

(笑い声)

という意見でしたが。
そうやろうね。

部活動で 最も きついのは
やっぱり1年生ですよね。

皆さんに…。

聞いてみました。 こちらです。

マジで? 大久保 30億?

30億っすね。

1年やで?
1年に戻るだけやで?

はい。

30億… 行きます。
あっ そう。

それぐらい嫌です。

青木さんも15億?

あんまり お金の価値が
分かんないんで

何となく15億って
出したんですけど 私も…。

それぐらい嫌?
30億とか50億 積まれても

絶対嫌だ。

(青木)息を吸う生活がしたいから。
片や これ

戻ってもええって 武尊。

金 払ってでも戻りたいの?

そうですね。 めっちゃ…。

腹立つわ~。

このプリクラ すごいですね。
ホンマや。

これは ちょっと…
これ 当時のプリクラ。

そり込み すごいですね。

そら 楽しそうやわな。
楽しかったですね。

銀シャリのお二人も

部活はやってたってことですか?
やってました。 僕は…。

何それ?

今 初めて聞いた。 何それ?

アメリカンフットボールを
想像していただいて それの

タックルがない版みたいな。

そんなことないです。
僕 一応…。

1年 2年 3年のとき。
マジで!?

はい。 しかも…。

ちょっとレアな。

(橋本)アメフトなんで…。

(橋本)ずーっと 前のやつ
一緒なんすよ。

鰻は?
僕の高校に関しては…。

帰りたいってなったら帰れる。

そら 甲子園 いかれへんわな。

(鰻)そうなんすよ。
だから もう…。

何も言わなくていいです。
監督にも。

(橋本)自由参加です。
今日 俺 行かへんわ 言うて。

千葉は? 千葉。

戻りたいの? お前。
いや 厳しかったんですけども

今の僕をつくってもらったのは
あの厳しい時代があったから…。

うわっ こいつ…。

これ 1年?
これ 1年生のときです。

坊主 ちゃうやないか。

(千葉)坊主。

(笑い声)

いや 俺…。

(橋本)あっ これや!
(鰻)よく見るやつですわ これ。

これ…。

違う 違う 違う…。

卒業してから 全員 捕まって…。

全員 映せないとかじゃない?
違う 違う 違う…。

逆に 浜田さんやったら…。

(橋本)絶対 嫌っすか?
絶対 嫌。

普通に言うたら…。

っていう話やんな。
≪そんなにっすか。

(鰻)めちゃくちゃ理不尽ですよ。
(橋本)今 そのお仕事に

就かれてますけど。

♬(歌声)

[昔の部活動
1年生には 様々な禁止事項が]

[高校1年のころは
部活動ではなく

アーティスティックスイミングの名門…]

何か禁止はされてましたか?

暗黙の了解というか
女子がしたいような格好…。

例えば 肩 冷えるから

ノースリーブ 禁止。
足 冷えるから

ショーパン 禁止。
足 踏まれたらケガするから

サンダル 禁止。
捻挫するから

ヒール 禁止。
あと ヘアゴムも

色 付いてんの禁止とかでした。
あと

ピアスも もちろんあかんし

眉毛 そるのも 大学生 入ってから
って決められてて。

けど 当時 めっちゃ細い眉毛が
はやってたんで…。

でも 怒られても
そりたいっていう。

まあ そうやんね。
出口選手 どうなの?

自分…。

細い眉毛 はやってたんで

同級生が ある日 朝練のときに
そってたんですよ。

その後 すんごい…。

そのまま授業 行かされて。
で 他の子も…。

前髪 縛るのも
駄目だったんですよ。

なので 基本…。

1人 入学したときに…。

こういう奇抜な髪形で
来た子がいて

その子は その日のうちに

「ここで揃えてこい」って
言われて

結局 そこから
バッツーンって…。

めっちゃ短なってるやん。
ここ 眉上だったんで。

その子 そんなんなって…。

「視界良好」やないねん。
何やねん。

生活 送ってました。

川端選手 どうなの?

っていうのがあって
やっぱ 僕…。

(一同)えっ!? スパイ?

映画のやつですもん。

『ショーシャンク』やな。

たまに…。

言い方 悪うない?

部屋に来る。
ガサ入れが来るわね。 でも それ

急に来るか分からへんやんか。

ガサ入れ 入るってのを事前に
たぶん書いてるんでしょうね。

ガサ入れ 入れるみたいな。

それを入手してくるやつが
いるんすよ。

そのときは…。

いっぱいおいて…。

なるほどね。

どういう状況になるんですか?
(川端)僕は…。

されてるんすよ バレて。

正確じゃないよな。
(川端)そうなんすよ。

[浜田の後輩で…]

[千葉 和彦選手]

[挨拶一つをとっても
厳しいおきてがあったそうです]

これ 千葉選手です。
これ何?

先生が乗った車とか。

自分の持ってる…。

しないといけないんですよ。
通る車 通る車 全部に。

結構 来たら ずーっと
やっとかなあかんってこと?

(千葉)そうです。 過ぎ去るまで
やんなきゃいけないので。

車が ばんばん来ると それ…。

あっ そうなんや。
(橋本)これ 浜田さんの時代は?

ちょっと より大変っすね 車は。

車 通ったぐらいで
頭 下げるぐらい。

(橋本)相当ですよ。
(鰻)そんなっすか!?

君…。

させられたこと あるか?
何ですか? その話。

浜田さん 何ですか? その話は。

教室 目の前やのに その廊下で…。

言われて。

(鰻)何もしてないのにですか?
な~んにもしてない!

で ずーっとやってるやん。

千葉さん…。

今日あると。
はい。

日生学園には…。

3つあるんですけど それを…。

寝ても覚めても
その歌詞が ずーっと

頭の中 ぐるぐる ぐるぐる
回ってんですけども…。

歌わされてたのは
間違いなく覚えてます。

覚えてらっしゃいますか?

君は覚えてんの?
(千葉)僕…。

例えば 何?

いいですよ。

(千葉)じゃあ 全力で
歌わせていただきます。

よう覚えてんな!

感動しました。
ありがとうございます。

これね 甲子園に出る
出えへんのときの

野球部のとき できたんすよ。
そうなんですか。

(橋本)だから「打て打て」入ってる。
せやねん。

出てくるんすね。
だいぶ前ですよね。

[中学時代 柔道強豪校に通った
出口クリスタには

先生から地獄の仕打ちを
受けた思い出が]

中学時代なんですけど
当時は…。

苦しいんですよ。

苦しいから…。

耳元で…。

って言われたのが
自分は今でも

ホントに怖い。

おかげさまで
強くなったんですけど。

それやったら
落としてくれた方がよかった…。

って聞いてたので
ずっと それをやろうとすると

いいとこで…。

(橋本)夏場より全然怖いです
こっちの方が。

そういう厳しい中…。

どういう状況やったんだ
っていうことです。

見てみ これ。

これは 楽しいて
しゃあなかった時代?

楽しかったです。

マジで?

どういうこと?
モテそうなことって。

始めたりとか。 あと…。

練習したりとか。

それで金髪にして
バク転して バンドしてって。

(武尊)実際 そうっすね。

マジっすか?

当時の…。

あるそうなので。 こちらです。

♬~

♬~

(橋本)あっ 終わった。
(武尊)浜田さん…。

(橋本)いいことしか
なかったです この人。

ちなみに…。

色々変わったんですけど
最終的に…。

…になりました。

何なんですか?

そのとき たぶん…。

何か あんま分かってない。

(武尊)カッコイイなと。

何なんですか?

「アナコンダ」っていう
音がカッコイイなと思って。

学校 ちゃんと行ってましたか?
高校ですか? 高校は…。

それは 何か理由はあるんですか?

色々やらかして。

全然来ないとか。

行ってたんですけど。
行ってたけど…。

やらかして。

これ…。

あんだけ厳しい厳しい…
みんな 厳しいのに何なん?

[PL学園 伝統のマーチ]

ヴォーン ヴォーン…。

[名門校…]

♬~
(本木)<闇と闘うには>

(上白石)<光が必要だ>

<照らせ> <希望の光>

♬~

(缶を開ける音)カシュッ

<ちょうどよい。ここちよい。
サントリー 「ほろよい」>

[野球の名門 PL学園時代に
甲子園に出場した

漫画家 なきぼくろ先生]

[1年生時代は
寮から学校への通学にすら

とてつもないおきてが]

寮から…。

(なきぼくろ)そうですね。
下足箱も通って

ずーっと教室まで
整列して行くっていう

歩調ってのがありました。
(橋本)浜田さん ちょっと…。

今 ちょっと こちらで
どんなものなのか。

見たい 見たい。
どういう感じ?

親指を中に入れるみたいです。
(鰻)しまうみたいです 親指を。

左 左 進みますね。
(鰻・橋本)はい。

いや 見ておきたい。
見ておきたかったのよ。

すげえなと思って。
でも 千葉 俺らのとき…。

団訓。

ありませんでした。

浜田さん それ 何なんすか?
団訓は。

各寮ごとに 寮旗があって
そこに全員が縦に並んで

太鼓と一緒に
♬「ドンドンドン」

♬「ドンドンドン
ドンドン ドンドン ドンドンドン」

一番ヤバいのやめてください。
何すか? それ。

意味が分かんない。

(青木)「全力体操」

いや 僕も ホント…。

見たことない。
ないんかい おい!

(鰻)上げていいんすか?

[川端 龍選手は

柔道全国大会の常連
近大福山高校出身]

[地獄の1年生時代は
挨拶まで地獄だったそうです]

なるほど。
(川端)だから…。

挨拶しないといけなくて。
グロスではあかんの?

10人おんねやから…。

って言うたら 終わりじゃない?

やんないといけないんで
「失礼します」とかも

10回 言わないといけないです。

え~っ!?

ホンマか? お前。
(川端)ホントです。

いやいや いやいや…。
それ キレられるやろ。

最後だけ伸ばして
それで締めるんですけど…。

たまに…。

わざと。
(川端)わざと隠れてるんすよ。

(橋本)うわっ トラップみたいな。
(川端)トラップみたいな。

なるほど。
それ…。

むちゃくちゃ見るんですけど。

挨拶 人数分じゃなかった場合は。

カラオケみたいなテンションで
言うてますけど。

「オールナイト正座」?
何ですか? それ。

その名のとおりなんすけど。
だいたい…。

その8時間。
≪うわっ きつっ!

それ もう1個 増やして…。

それは 俺
キレられるような気すんねん。

それで締めるよっていう。
あっ そう。

[一方 武尊は 高校を中退後
あるきっかけで

一気に格闘技に
のめり込んでいったという]

そっから…。

出たかったんですけど…。

なので もう一回
高校に入り直そうと思って…。

一回 退学になってるんで
普通の高校 入れなくて…。

(武尊)ちょっと離れてるんすよ。

1時間半ぐらい 電車 乗って
行かないといけないとこにあって。

そこ 行ったら ホント…。

みんな ダブってる人ばっかで。
悪そうな人ばっかり?

したら…。

[そんなやんちゃ盛りの
武尊選手は

アマチュアながら
プロに交じって優勝するなど

10代から才能が開花]

そっから頑張りました。

[ここからは…]

[鬼のような練習法が
次々 飛び出す]

[と その前に…]

[まずは 男子バスケ部]

(笑い声)

[縦28mあるバスケットコートを
全力で5往復]

[その後 1分間試合]

[それを8連続]

[つまり…]

[続いて ダンス部]

[1曲通して踊れるよう
3分間 同じ姿勢をキープ]

[インナーマッスルなど
全身の筋肉を刺激する特訓]

[と 2つの特訓が挙がったが
その他の部活では]

これ 皆さんにしたら
甘いなって…。

いや きついですよ。
きついでしょうけど。

[一方 かつて
スポーツ名門校に通った

スタジオの皆さんの地獄の特訓]

[まずは]

これ どういうこと?

これ 今 思い出しても
ホントに吐き気がするんすけど。

今の さっきの話…。

(大久保)僕たちなんか
12km走って山の上に行って

グラウンドがあるんですけど
そこで試合して 1試合して

2試合目の合間も
ずっと走ってるんすよ。

で 2試合目して また走って

3試合目して そっから
試合 終わったと思ったら

階段ダッシュして そっから
また12km走って帰るんすけど。

それは ホントに初めて…。

運ばれた子もおんの?
(大久保)はい。 寮に帰って…。

けど 全然…。

救急車が もう…。

(大久保)それだけ きつかったです。
そんなん言われたら 今のはね。

国見 名門ですけど 小嶺先生とか
めっちゃ厳しかったりするんすか?

めちゃくちゃ厳しいです。

そしたら 「お前ら…」

(大久保)って言われて。
優勝したのに?

(大久保)はい。 で 今度…。

(大久保)みんな…。

みんなの前で…。

アホやからな。
アホやから。

そうです。

胴上げといえば 出口選手も
思い出があるそうですね。

3年生の 自分たちが…。

先生に感謝の意を込めて
胴上げをしようってなって

みんなで…。

みたいな感じになって。

理不尽な先生だったんですけど
仲は良かったんで。

どっちやねん。

お願いですので…。

駄目ですからね 絶対。

[そんな…]

っていう稽古があって…。

「取れ。 2~3年生相手に
50本取れ」って言われて…。

ずっと…。

(出口)しかも 自分と
もう一人 強かった子…。

他の子は10本とか
数本なのに対して…。

(出口)みたいな感じに
なるじゃないですか。

結局 もう一人の子は脱落して
自分だけ…。

と思ったら…。

終わった… みたいな。

ある意味 期待されてたっていう
部分もあるんでしょうけどね。

落とされかけたりもしてる…。
確かに。

そして 青木さんは…。

受けたことがあると。
何それ?

こういうので
表現力 磨きなさいって

合宿中に来てくださって…。

それを考えろと。
それを…。

って言われて。
蜂蜜の中に入ってる自分を…。

想像したら どうなりますか?
って言われて

ん? ってなるじゃないですか。
「それをやって」って言われるから。

あなた どうしてたの?
まず この状態で入れられるから

こっから こうやると…。

って言われるから こっから…。

≪ゆっくり。
(笑い声)

もう すごい時間かけました。

そやな 蜂蜜の中やからな。

ゆっくり開けるよね。
千葉選手は…。

これは 浜田先輩のときも
あったと思うんですけども…。

(千葉)たくさんいるんですよ。

タッタッタッタッ…。

車の音で
ヴォーン ヴォーン ヴォーン。

チラッ。
(一同)キャー!

[さらに…]

[開幕]

[浜田も かつて通った
超スパルタの全寮制高校で

地獄の特訓が中止になる
ある事態とは?]

これは 浜田先輩のときも
あったと思うんですけども…。

(千葉)いるんですよ。 朝…。

あっちのベッドのやつがいない。
それを…。

先生 誰々がいませんと。
そしたら 先生が…。

逃げてるんで。
逃げてるんでいない…。

でも 一応…。

朝。 で その…。

(千葉)チャイムが鳴ったら登校しに
校舎の方に上がるっていうの

やってました。
それは行かされるんやね。

捜してこいって。

いないよね そら。

(橋本)確実に今…。

「脱走」じゃなかったっすよ。
「脱獄」って言ってました。

そこは「脱走」って言わないと。

ないです ないです。
それは ないんですけど

仲良かったやつが
さっき 彼が言うたみたいに…。

パーッと誰か寄ってきて
何や? と思ったら

普通のジャージー着てないのよ。
学生服 着て…。

って言うて おお…。

しばらくしたら…。

走る音 聞こえて
行きよったと思った…。

車の音で…。

そして 大久保さん…。

常識では…。

そうですね。 僕は
中学生のころなんすけど…。

あまりにもサッカーも
うまくいかず…。

学校もあるし。
これは…。

(大久保)地元の病院に行けるので。
なるほど。

と思って…。

何をしてんねん。
(大久保)そしたら 帰れる。

うれしいじゃないですか。
サッカーも休める。 帰れる。

(橋本)自分でいったんすね。
ほんで 家 帰ったん?

(大久保)家 帰ったんすよ。
ちょっと お願いですから…。

ホントに!
ちょっと怖過ぎますね。

川端選手 どうですか?
特訓っていうのは。

僕 柔道なんで…。

階級別なんですけど
僕は 軽いクラスだったんで

あんまり そこまで食べなくても
よかったんですけど…。

全員で食べるんですよ 夜ご飯。

食事が。 僕は もう
食い終わってるんですけど…。

レギュラークラスのおっきい人たちは…。

(川端)何か 知らんけど…。

僕 1年生で
一番端に座ってたんですけど…。

(川端)食えないじゃないですか。
僕…。

バレないようにやろ?
監督は 3年生のとこ座ってる。

武尊選手は 高校退学になって
どんな練習されてたんですか?

僕 本気で格闘技やろうと
思ってたんで…。

(武尊)タイのムエタイって
競技があって…。

お金ためて…。

コーチが…。

すごい優秀な方なんですけど
いいコーチなんですけど…。

って呼ばれてたんですけど。

(武尊)「今日…」

って言ったら…。

(生徒)みんなで…。

(生徒)部活内の…。

(笑い声)

(生徒)最近は…。

(生徒)たくさんあるので
それを普通に

空いた時間とかで
読んだり見たりしてます。

(生徒)することが幸せです。

(生徒)自分も 夜…。

(一同)えっ? 誰? 誰だ?

[と…]

[が 本日 お越しの皆さんが…]

[そんな中で 見つけた幸せは
とーっても小さなものでした]

それぞれあるかもわかりません。

だった皆さんですけれども
そんな…。

見つけてらっしゃいました。
まずは こちらです。

ちょっと待て。

言い方 おかしい。
密輸は おかしいやん。

これ 先生 どういうことですか?
これは 寮の中では…。

当時は 携帯とか
禁止だったんで…。

ポカリと見せかけた
ポカリスエットの…。

送ってくれと。
(なきぼくろ)それを バラして…。

おわんを探して 指でたたいて…。

(なきぼくろ)あのときのフルーチェが
一番おいしかったです。

フルーチェ以外っていうの
何かあったんですか?

あとは…。

バラせば リスみたいに
いろんなとこに こう…。

棚の返しのとことか。

マジです。 マジです。

千葉選手は?
僕の…。

いまして…。

ご存じですか? 白い錠剤の。

これですね。 この…。

いちいち開けてまでは
調べへんもんな。

(千葉)そうなんですよ。
持ち物検査あるんですけども…。

バレませんでしたね。

先生…。

ルル がむしゃらに食うてるやつ
大丈夫か? って。

いろんなこと考えるね ホント。

出口さんは どんなときが
幸せでしたか?

監督 男性だったので
入ってこれなかったので

そこに…。

プリクラだったりとか…。

いろんな落書きだったりとか
そういうのを見て

先輩の見たりとかして
話 するのが。

部室やったら大丈夫やったんすね。
(出口)部室だったら…。

なるほど。 入ってこないから。
どんな格好してても…。

ってやってても
全然OKだったので。

プライベートの女子だけの時間が
よかったです。

[昔は 多くの部活動で

練習中に水を飲むのは禁止という
謎のルールがありました]

[そんな中
サッカーの名門 国見高校出身

大久保 嘉人のオアシスとは?]

大久保!

たぶんあったと思うんすよ。
あったかな もしかしたらね。

(大久保)吸うとか あと…。

垂れてるんすよね。

(大久保)それはね…。

当然 PLでも そうでしょ?

(なきぼくろ)お話 聞いたとき
まったく一緒。 だから たぶん…。

(大久保)そうなんすよ。
はがす?

それを飲むんじゃなくて…。

飲むのは ちょっと汚い…。

じゃあ 鰻は
野球やってたんやからさ。

僕も 日によっては

つらい 厳しい練習もあったので…。

やってましたね。

マジで?
そのまま吸えます。

「そのまま吸えます」
勢いのまま?

(鰻)勢いのまま いけます。
それで泥水をのんでたりしました。

ちょっと待ってください。

そんなに厳しい練習でも
なかったんですか?

普通の練習中は飲めないんで
試合中だけ…。

入ってるんすけど…。

みたいな感じで
あんま気にせずガンガン。

試合中は飲めるんで
試合の日って 結構 みんな

うれしいと思うんですよ。
いや 橋本…。

どうなの?
厳しいっすよ。

そういうことでしょ?
確かに…。

って言うだけ。
「タッチ!」って言うの?

それ 最初に言うてよ!
「タッチ!」って言うんや。

背中をタッチしても…。

何やねん そのルール。
(橋本)これ 手だけやったら

ノーカウント。
「タッチ!」って言わないと…。

(橋本)僕のスポーツだけ
特殊で すいません。

では 続いて参りましょう。
こちらです。

何これ?

済まさないといけない日々。
敷地の中でね。

日曜日の午前中練習だけで…。

奇跡の日があるんですけど…。

久しぶりじゃないですか。

(川端)誰よりも ゆっくり歩いて。
速度は どうでもええわ。

そんだけ うれしくて…。

…になった感じなんですよ。

駅前が。
これ 分かるって人 いますか?

はい。 私 分かります。

私たち 合宿 入ると
赤羽のJISS 国立科学センターで

合宿するんですけど…。

(青木)だから 地下で…。

みたいな。
オフも あんまりないんですが…。

一番下っ端やったんで

「あんたら 買ってきて」って言って
お金もらって 赤羽の…。

あっ そう。

(青木)何のパン 食べようかなって。
(川端)あ~ いいっすね。

もうええわ!
もうええ もうええ。

鰻さんには…。

はい そうなんです。
僕…。

後々 僕 知らんくて
聞いたんですけど…。

遊んでたとこが?
(鰻)そこが はい。

してきまして…。

そこで 僕ら…。

(鰻)で 後日…。

野球部。
えっ!?

(鰻)ただ…。

「お前が…」

って言われたんすけど
どういうことなんやろうと。

そんなん 橋本…。

そういうのあってもいい。

(鰻)誰も言うてくれないです
それは。

補欠は 誰も言うてくれないです。

「古墳といえば」?

浜田先輩の代の
僕からしたら…。

その先生が…。

青田 強先生でしょ?
そうです。 青田 強先生を…。

(橋本)意味分かんないです。
マジで!?

ちなみに その…。

マジで!?
はい。

[名門校 部活動SP]

[ここからは メンバー交代で…]

[全てを犠牲にして…]

[彼女たちの…]

そんなこと。

[卒業生が刑務所と例える…]

[その…]

(一同の掛け声)

(一同)うわ~! え~!

[そして 見届け人は
こちらのお三方]

ある意味…。

言わせてください。

何でやねん!
落としてないやん。

誰が そんなこと…。

≪早いっすね。

それでは 早速 最初のテーマに
参りましょう。 こちらです。

なるほどね。

そら 練習がメインですからね。

皆さんに まずは
伺っていきたいと思います。

まずは この方です。

そうです そうです。

[まずは バドミントンの強豪…]

[2年生で…]

[エースとして
活躍していた彼女]

[その…]

そもそも…。

(潮田)
でも 行きたいじゃないですか。

なので 行かせてくださいと…。

私たちだけ バド部だけ…。

(潮田)北海道で…。

当然ですよ。
何のために行ってんの 修学旅行。

(潮田)私たちは…。

(潮田)お邪魔させてもらって。
だから 宿舎 帰ってきて…。

これは ひどいな。

続いては こちらです。

ここもか。 加藤さん。

はい。 そうですね。
私は 修学旅行ではなくて…。

高校のとき 行ったんですけど…。

そこまで やっぱ…。

どうですか?

結構 同じ…。

いやいや…。
そういうときは どう…。

行っちゃいけない?
どういうことっすか?

これ 私たち…。

(一同)え~!

入ってこんといて…。
結構 すごいことなんすよ。

ディズニーランド 行って
プーさんだけって。

そうやんな。 そら そう。

[そして それぞれ競技は違えど
女子アスリートたちが…]

[まずは…]

[彼女の…]

これは 武本さん。

私は やり投げなんですけど…。

重量が違う方。 なので…。

(武本)はい。 1人です。

えっ!? 嘘やん。

足腰 体幹。
それ 毎日やるんですか?

朝は 走り込みなんで。

2人で。

私は。

雨の方が まだ助かる。
雨 降れって言ってました ずっと。

あなたの場合も
そういう きついのは

当然あったと思うけど。
走り込み ありますけど…。

何で?

室内っていうよりも 校舎を…。

ありましたね。
(上原)あと…。

(上原)だから 僕は…。

外の方が よかった。
(上原)外の方が よかったです。

それ 逆なんや。
逆ですね。

[そして…]

何それ?
(山下)京都なんですけど…。

山の上に…。

チャーンってやって帰るっていう
メニューがあったんすよ。

行って たたいて また帰って。

(山下)表札やと まずいんで…。

今やから言えるんすけど

タッチして帰るっていうやつが
あったんです。

(山下)あったんすけど でも…。

当時。
でも 京都には ありはったからね。

噂では ずっと聞いてて
あの辺やって聞いてたんで

そのメニューがありましたね。
それが きついっていう。

[さらに…]

[日本中を沸かせた わたがしペア
東野選手も…]

おっ これは 東野さん。

皆さんと同じように…。

でも ホントに…。

何も変わんないんですよ。
ずっと海で。

いやいや いやいや…。

ないわ!
(東野)なかったです。

全然なかったです。
あっ でも…。

一緒なんすね。

[続いては…]

[快挙を達成]

[フェンシング漬けの生活を
送っていた]

[そんな彼女が 忘れられない…]

えっ!? 江村さん。

私の…。

(江村)実際の試合では…。

(江村)それを…。

次の相手っていうのを…。

(江村)13人ぐらい…。

休憩も ほとんどなしですか?

(江村)みんな 取りたがるんです。

途中で ちょっと…。

(江村)そうですね。
あれ 色々 着てるので…。

それ 終わったら

髪の毛 絞れたりとか
ちょっと 体から

湯気が出るような。
もわ~っとね。

ぼろぼろになるでしょ。
やっぱ そうなると。

フェンシングは…。

足首が ぐにゃんぐにゃんに
なってるんですよ。

なので ヒールとか履いて
ちょっと ひねっても

全然 痛くないんです。
おっと… ぐらいで。

(一同)え~っ!?

普通の女子は ヒール 履いて
ぐっとなったら

あーっ! とかなるやん。

グキッ! ってなっても
普通に こうやって歩いてくんや。

え~っ!? すごいな。

(河井)厳しいんすよね
ボートレース養成所。

いや 「刑務所」言うな。

えらい顔してんな!
≪つらそうな顔してる。

恥ずかしいです。
恥ずかしいです。

へぇ~ すごいやんか。

っていって…。

(野田)また加算されてました。

(河井)え~っ!? そうなの!?
ほな これ…。

(野田)はい。

やめてほしくて。

[この後 野田なづき選手が
刑務所と震える

日本で唯一の
ボートレーサー養成所に潜入!]

(ブザー)

(一同)うわ~!

[野田なづき選手が
刑務所と震える

日本で唯一の
ボートレーサー養成所]

[その…]

[養成所があるのは…]

[プロのボートレーサーになるには
この養成所に入所し…]

[野田選手が入った…]

[そのうち…]

[最終的に…]

[超難関]

[この養成所では 授業や
試験の厳しさは もちろん…]

[そのスタートは…]

(ブザー)

[ベッドのシーツを
奇麗に畳むと

訓練生たちは…]

[しかも…]

[始まったのは…]

[その裏では…]

[そして…]

≪水面に礼!

(一同の掛け声)

[この日は…]

[彼らは…]

[ターンも
板についてきたところだが]

[少しの…]

[すぐさま…]

[水没した…]

[…も 訓練生自ら行う]

[訓練生たちに…]

(訓練生)はい。

[一歩間違えれば
死につながるボートレース]

[だからこそ…]

[…があるのだ]

[夕食を済ませた
午後6時からは…]

[一日中 ボートレース漬け]

[しかも…]

[さらに 以前は 月に1度

6時間の外出が
許されていたのだが

現在は コロナ禍のため
それも中止]

[そんな…]

[そこでは 自動販売機で
ジュースを買ったり

売店で買った お菓子を
食べたりできるのだ]

うん。 おいしい。

(訓練生)こんな感じで…。

[その人気からか
この日 アイスは…]

[そして…]

[彼らの一日が終わる]

[この厳しい環境の中
訓練生はプロの…]

なるほど。

野田さん どうでしたか?
今の…。

…した記憶があります。

(野田)あと…。

(野田)思い出して。

さっき VTRの中で…。

してました。 親とかと。

(野田)ホントに。 はい。

早速 女子アスリートの皆さんから
とんでもない情報

色々と出てきたんですけれども…。

こちら ご覧ください。

[今回 お邪魔したのは…]

[教室に向かうと そこには…]

[髪の色も 金 ピンク

青と 色とりどり]

[というのも 実は この学園…]

[モデルに必要なテクニックなどを
学べる…]

[そんなBLEA学園で
今どき女子高生たちが…]

[学校公認の部活で

運動会などイベントの様子や
日常の動画を

TikTokにアップしている]

♬「ホットでグッドな音楽を」

♬「歌い続けてみたらいい」

♬「落ち込んでいるほど真っ当に」

(生徒)そうですね。
TikTok命です。

[TikTokに青春を捧げる
彼女たち]

[この部活にも
つらいことがあるという]

≪あるんだ。

(生徒)アーティストは知らないけど
曲だけ知ってる。

(生徒)誰だっけ? みたいな。
(生徒)知らんけど…。

[そんな今どき女子高生たちは

スタジオの皆さんが経験した
過酷な練習を どう見たのか?]

[まずは 修学旅行の自由時間も

練習三昧だったという

潮田さんのエピソードには]

[一方…]

[思わぬ反応が]

(生徒)かかるから。

[何の話かと思ったら
どうやらネイルの話]

(生徒)今度…。

何でやねん!

どういうことやねん。

いや すごい楽しそう。

あれが…。

そうでしたね。

折らないでください。

今の部活動。

はい。

(大林)違う。 私…。

そうですか。

「イェーイ」って?
えっ?

(大林)違う? 違うの?
イェーイ。

精いっぱい。
これが精いっぱい。

それでは 続いてのテーマに
参りましょう。 こちらです。

青春時代に 皆さんが…。

ここからは伺いたいと思います。
まずは こちらです。

何これ?

「下着」ですよ?

そうでしょ?
そう。 だから…。

(佐藤)くりかえす疲れ目でお困りのあなたに!

《「スマイル40プレミアムDX」!》

この商品 目の疲れかすみを

《治すんです!》
(伊津野)《なるほど! 助かるね!》

薬局・薬店まで
茶色が目印!
《スマイルDXシリーズ!》

(新垣)
《「アロマリッチ」しよ》

《この瞬間が》

好きだ~ 離れられん

《好きな香り ずっと
そのままなのはただひとつ》

やっぱり離れられん

《「アロマリッチ」》ピンクのフローラル出た

[この後も…]

(石原)頭イタッ…
<そんな時 頭痛薬に求めるのは?>

<速さ? やさしさ?>
ど どっち~!?

どっちもでしょ

「ロキソニンSクイック」
ピンポーン

(阿部)≪今すぐ取りたい つらい腰の痛みに

「ロキソニンEXテープL」新登場≫

♬~
≪大判サイズで…

ジャストフィット!≫

≪はぁ~ くるなぁ≫
<ロキソニンEXテープL>

[高校時代…]

何これ?

(大林)私たち…。

当時…。

っていうのを拝命して。
「ノーネーム係」?

(大林)そう。 それです。

名前がないってのは
どういうことかというと

団体スポーツで…。

後輩としては それを
失礼がないように…。

(大林)だから ノーネーム係としては
常に…。

「下着」ですよ?

そうでしょ?
そう。 だから…。

私 データみたいに
ノートに先輩方の下着の…。

(大林)分かんなくなっちゃうんです。
同じようなのでも。

そうすると
ヤバいってなったときに…。

上原さん どうですか?
高校時代の上下関係。

でしょうね。 そら そうやんな。
僕が1年生のときは…。

学校に。

≪それは つらい。
1本?

それ 俺 何々 俺 何々…。
(上原)そう言ってくれた方が

一度でいいじゃないですか。

そんなんです。
(河井)それは…。

されなかったんですか?

(河井)へぇ~!

その反動が…。

そうなんだ。

続いては こちらです。

おっ これは 武本さん?
(武本)はい。

私たちが使ってたグラウンドが
そこは…。

サッカー部とラグビー部が
やってると…。

反対 向いたら
ネットがあったりするので…。

やり投げは。
それは でも…。

練習するんは。
なので…。

みたいな。

練習してて 向こうの方で…。

(河井)早 終わらなとは
思いますよね。

(河井)めちゃくちゃ怖い。

続いては こちらです。

加藤さん。
加藤さん。

服装も…。

言葉遣いまで?
そうです そうです。

当時のお写真。

(加藤)ありがとうございます。
≪カワイイ。

(加藤)そういうときに…。

でも どうしても…。

≪えっ!?
マジで?

グラウンドで着替えるのが。

やりますよね。
(加藤)やりますよね。 たぶん…。

そこはバレずに
うまいこと着替えながら。

さすがに…。

続いては こちらです。

前にも 『ジャンクSPORTS』
出させてもらって

話したこともあるんですけど…。

6回。
(吉田)野球部の子が好きで

高校のときに6回告白して…。

(吉田)それが…。

みたいな感じで
断られちゃって…。

(吉田)私も見に行ってて
そしたら…。

みたいな感じで言われて…。

(吉田)そのときだけは…。

そら そうですよ。
そこを そんな…。

(吉田)はい。

投げてから気付いたんすか?

いうても…。

(河井)結構 力 ありますよ。

とかはならないんすか?

10代のときは。

(河井)それは知らんけど。

すぐに キュンってしちゃうんで。

[そして…]

高校生のときって…。

下がらないように。

[ソックタッチで…]

(大林)ソックタッチ…。

(3人)はじめよう 「ニベアメン」
(井ノ原)最近はじめたこと言っていいですか?

(長野)どうぞ。
スキンケア。
おー!

(坂本)その肌 人気 出ちゃうんじゃな~い?
でしょう~。

<いい肌と、進み続けろ。 40歳からのスキンケア>

<「ニベアメン アクティブエイジ」集中ケアも>

[青春時代…]

[本日の女性陣]

[しかし 過酷な毎日の中でも

年頃の女の子ならではの
譲れなかったものが!]

まあまあ… そら 女子ですからね。

ということで 皆さんの青春時代の
おしゃれにまつわるエピソード

見ていきます。
まずは この方です。

どういうことやねん。

これは ちょうど…。

(潮田)だけども 校則で…。

っていうのが
決まってたんですよね。

おしゃれで抜いてたんですけど
やっぱり…。

えっ!?

(潮田)全校生徒 集まって
体育館に。

高校生のときって…。

下がらないように。

(潮田)ソックタッチって
今 ないんですか?

いや あるでしょ。
何ですか? 何ですか?

(大林)ソックタッチ…。

(河井)のり!? のり!?

え~っ!? ない。

20代。
東野さんは知ってんの?

そんとき たぶん。

持ってたので 次の時間に 全校
集まるらしいよみたいになったら

みんな トイレに駆け込んで…。

(一同)え~っ!?
(潮田)抜いてる分を…。

変な毛やから。

ホントに。
やってました やってました。

こだわり…。

なので…。

こだわりです。

私は右が太いので
左が絶対前です。

そういうのね。
そこ こだわりあるか。

ありました?
実は…。

こちらです。

お~!
(大林)ほら 拍手が。

≪すご~い!

すごいすてき。

取りあえず 音 出したみたいな
感じもありましたよ 皆さん。

と思うたんやろうな。

気 使ってくれたの?

(大林)駄目でした。

(大林)でも…。

それだけ。

(吉田)何でもOKですか?

カワイイ! カワイイ…。

(河井)そんときは…。

(大林)仲間だから。

(河井)なるほど。 その当時。

(河井)やっぱり女性ですからね。

いいですよね。

そうですよね。

[続いては 青春を語る上では
欠かせない…]

これは いきなりなんですが
皆さんに ずばり ここで

お聞きいたします。

お願いします。 どうぞ。

どうですか?

≪ほぼ全員。
ほとんどやん。

あっ そうなんや。

加藤さん…。

大股 こうやって開いて座るのが
癖なわけですよ。

よくありました。
へぇ~ そっか。

これ!
(笑い声)

(潮田)これはね
確かに。

異名を
頂いたころだったんですけど

現実が これっていう。

[そして…]

(吉田)やだ~。

[東野の甘酸っぱ過ぎる恋バナに
一同 大興奮!]

私も大好きです。

(赤楚)
<脂肪を分解するとか 吸収を抑えるとか>

…の その先へ!

<新時代の脂肪対策>
始まる。

<明治 脂肪対策ヨーグルト>
ご一緒に!

(一同)え~! すごい!
すげえ。

(一同)え~!

そうです そうです。
すごい。

(吉田)やだ~。

キュンキュンします。
キュンキュン…。

すごい。 キュンキュンする。
(東野)ありがとうございます。

そうなんや。

バスとか…。

降りて ちょっと みんな…。

(一同)キャー!

やめえよ お前。

(武本)私も大好きです。

しっかり…。

(河井)気になってしまって。
すいません。

いいですよね?
(河井)はい。

そのとき…。

(江村)何か なぜか…。

と思ってしまって…。

なるほど。
後から…。

ツンデレタイプですね。
(大林)ツンデレだよね。

そういうのあるんですか?
自分の中では。

はい 出ました!

潮田さん どうですか?
理想のシチュエーションみたいな。

でも そういうのいいですよ。

あるじゃないですか。
だから それこそ…。

うるさいな もう。

(吉田)うるさい?
(潮田)あと 何なら…。

あ~ そう。
(潮田)むしろ…。

確かに 確かに 確かに。

山下さん どうなの?

ポンポンは。
ゆずるは どうなの?

元気 出し 言うて…。

タイミングや。

いきますけどね。

(河井)それ ポンポンちゃいます。
(上原)それ どついてんすよ。

こっちですか。

恋人というか…。

ありますか?
あります。 私は…。

≪何でですか?
(大林)介護とか一緒で…。