激レアさんを連れてきた。[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

激レアさんを連れてきた。[字]

今回の激レアさんは『数十キロ離れた場所で失踪した愛犬を3年かけて執念で見つけ出した人』

◇番組内容
★激レアさん1★
数十キロ離れた場所で失踪した愛犬を3年かけて執念で見つけ出した人

★激レアさん2★
Jリーグの名監督だったのに、解説者になってからの20年間で4000個以上のダジャレを言い続け、そのほとんどをスルーされている人
◇出演者
【研究員】若林正恭(オードリー)
【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
【客員研究員】池田美優、濱口優(よゐこ) ※50音順
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 池田
  2. 濱口
  3. ハヤノ
  4. ミチ
  5. タカヨ
  6. ダジャレ
  7. ゲンマ
  8. ハハハハ
  9. 解説
  10. 一同
  11. 波動
  12. お願い
  13. 試合
  14. 激レア
  15. 実況
  16. お父さん
  17. 本当
  18. ボール
  19. 吉野
  20. 先生

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





ABEMA



今日の『激レアさん』は

家から60キロ離れた場所で
いなくなった ワンちゃんを

3年かけて 見つけ出すまでの

ちょっと不思議な物語。

探しているうち

初めて聞いた。
「鬼優しいズ」っていうグループ。

おとぎの国みたいに

不思議で鬼優しい人々に
助けられながら…。

へえー!
(池田・濱口)優しい!

ついには 謎の力を持つ男が登場。

(池田)ええー!
嘘!

なんか こう
波動を感じるっていう事で。

(濱口)波動を?
(弘中)波動を感じる?

そして 最後に決行された

大掛かりな保護大作戦とは?

ホンマや。
来た 来た 来た…!

落下させます。
うわー!

すごいシステムだね。
すごい。

本日の激レアさんは
こちらの方です。

まずは 大切な家族のため
絶対 諦めなかった人だぞ!

タカヨさんです。
よろしくお願いします。

(濱口)よろしくお願いします。
(タカヨさん)お願いします。

こういう感じですけど
すごい 高音の美声を発して

グラスをパリーンって割れる…。
(池田)ハハ…! 昔いたな!

いますね。
そういう人ね そういう人。

ハハハハ…! 強そう 確かに。

今回の激レアさんは…。

ハハハハ…!
おおー!

いいですね。
初期の激レアさんのにおいが…。

いい激レアさんですね。
めちゃくちゃ激レアですから。

皆さん ペットって
飼ってらっしゃいますか?

飼ってます ワンちゃん…。

みちょぱさん飼ってる?
はい。

失踪したりした事は?
いや 絶対あり得ないですね。

失踪したペットを見つける

ペット探偵というものが
あるんですけれども。

へえー! そうなんや。
ペット探偵さんによりますと

ペットの失踪 年間で
およそ4万件もあるそうなんです。

意外とある事なんですよ。
なんで?

戻ってくるっていうのは 結構
限られたパーセンテージでして。

3年後に発見する確率は
およそ1パーセント。

3年経ったら やっぱり そうか。
そうなんですよ。

見つからないペットさん
どうなっているのかといいますと

まあ 事故や病気で
亡くなってしまったり

知らないお宅に拾われて
飼い犬になっていたり…。

(池田)そっか そっか。
はい。

野犬の群れに加入していたり
するそうなんですね。

へえー!
はい。

タカヨさんちの愛犬
ミチちゃんはですね

この どれにも当てはまらずに

失踪当時10歳

人間でいうと およそ70歳という

高齢でありながら

3年間 生き抜いて

タカヨさんたちに
見つけてもらったという

奇跡のワンちゃんなんです。

すごいね!
やばい! 感動だよ。

そうですね。
柄がね 可愛いですね。

そうですね。

結構 穏やかそうに見えて

結構 わがままなところが
ありますかね。

このミチちゃんがですね
ふとした瞬間に

いなくなってしまった
そうなんです。

3年もの間 じりじりと
目撃エリアを狭めていって

発見するまでの道のり

「タカヨ大捜査線
~ミチの動きを封鎖せよ~」。

大々的なタイトルだね。
(濱口)すごいね。

封鎖した? 本当に。
封鎖してます。

赤ちゃんの頃から
タカヨさんに飼われている

愛犬ミチが…。

そこから 3年間もかけ

奇跡的に保護されるまでの

「世にも不思議な
ワンちゃん捜索物語」を

見ていくぞ!

まず タカヨさん一家なんですが

神奈川県の小田原市に
お住まいです。

愛犬のミチはですね
お父さんの孝一さんに連れられて

毎週 散歩を兼ねて

自宅から100キロ離れた

山梨県の畑に同行していました。

畑をやりながら 遊ばせてました。

2009年の6月に

事件は起こりました。

その日 車の後部座席に
ミチを乗せて 帰宅中

ふと お父さん
トイレに行きたくなりまして

コンビニに寄ろうとしました。

車を降りまして
ふと 後ろを見ると

なんと 後部座席のドアが
全開になっていました。

そして…。

(濱口)うわー!
ええー!

これ お父さんは なぜ
いなくなったと言ってましたか?

「たまたま
信号か何かで止まった時に

降りちゃったのかな」とは
言ってましたね。

自分で開けたんじゃなくて?

(濱口)自然に開いた?
(タカヨさん)はい。

ハハハハ…! そうね。

お父さん 孝一さんは
落ち着いた表情で

まあ 車で毎週通ってる道だし

犬の帰巣本能はすごいって言うし

きっと ミチは
自力で帰ってくるはずだ!

(池田)お父さん!

お父さん!
(濱口)普通 引き返しますよ。

とは思いましたよ。

ですよね。

身内ながら
飼い主としては ひどいぞと。

結構 離れてるよね?
結構 離れてるんです。

ちょっとね 位置関係を

こちらのフリップで
説明したいと思います。

これが山梨県の畑です。

ここでね
いつも遊ばせていました。

こちらが ご自宅の小田原です。

ここから ここまで… はい。

およそですが 110キロ。

休日に毎週行く距離じゃ
ないもんな これ。

2時間ぐらいかかるような…。
2時間でしょ? 車で。

はい 片道。
さすがに犬も無理だよ。

恐らく このミチちゃんがね
失踪した場所が この辺。

(池田)半分ぐらい?
ここから自宅までの距離が

なんと 60キロ。
(濱口)ええー!

ここから ここまで。

だいぶ あるな…。
だいぶ あります。

でも 俺たちでも帰れないでしょ
60キロのとこで

ボンッと降ろされたら。
60は無理ですよ。

帰巣本能があって戻ってくるとか
ってあるじゃないですか。

そういう映画もあるし。
確かに。

この 犬の帰巣本能
というものについて

専門家の先生に聞いたところ
こんな回答をいただきました。

100で?
100メートルか。

絶対無理じゃん じゃあ。
この日からですね…。

ここからね。
はい。

現場付近で 1人 捜索を開始した
タカヨさんですが

犬の行動範囲は 1日に5キロ
といわれていまして

タカヨさんが
探さなければいけない範囲も

これぐらい かなり広くなっていた
という事なんですね。

捜索も半端じゃありません。
なんとですね

山梨県全域の
役場 警察 保健所に

片っ端から電話をかけまして
この状況を報告。

更に 近隣のお店に

ビラを自ら作って
配布したという事なんですね。

あと 農園とか

あと 個人のお宅とかにも
配って歩きました 1人で。

お父さんは あんまり

やってくれなかったんですね?
配布を。

でも さすがに 1週間経ったら
焦ったでしょ? お父さんも。

帰巣本能で帰ってくる
言うてたけど

帰ってこないって…。

(池田)全然?
(スタッフの笑い)

ミチの失踪から
なんの手掛かりもなく

2週間経ったある日

タカヨさんは お父さんから

衝撃のひと言を聞く事になるぞ!

ここで なんと 畑仕事から
帰ってきたお父さんから

驚くべき発言が飛び出します。
(池田)おっ。

「おい…」。

嘘でしょ?
見た?

不思議な話だぜ これ。
見たそうなんです…。

ミチらしき犬が
この畑にいたのを

まあ 車から見たそうなんですね。

タカヨさん すかさず

「いや なんで そこで
捕まえにいかないのよ!」と

言ったんですけれども
お父さん…。

(濱口)いや いや いや…。
(池田)マジでイヤだ!

都会のワンちゃん飼ってる人とは
全然 違う感覚だよね。

確かに 確かに。
それもそうかもしれない。

友達の友達ぐらいの感じだもんね。

(一同 笑い)

そう… 軽い。
本当に。

ミチを探しているうち

タカヨさんは

ある町に たどり着いたんだけど

この町の人たちの力で

状況は 一気に変わっていくぞ!

この ミチがいた場所というのが

失踪した場所から
更に 北に北上した

この辺だったそうなんですね。

家から80キロ離れた そこはですね
畑が多い のどかな町。

山梨県の御坂町という所でした。

ええー!
はい。 なんと…。

初めて聞いた。
「鬼優しいズ」っていうグループ。

そうなんですよ。

ちょっと そのメンバーを

皆さんに
ご紹介したいと思います。

鬼優しいズのメンバーです。
協力してもらったんだ。

「謎の力を持つ男」。
ゲンマさんとか。

(池田)ゲンマさん 鬼っぽいな。
そうなんですよ。

いろんな方が
いらっしゃるんです。

まず 現場付近で
出会ったのはですね

優しすぎる区長 カワイさんです。

事情を話しますと…。

…という事で
迅速に対応してくださりました。

区で用意してくれたんだ。
はい。

すげえ。 優しい。
更に 区長はですね

大きな畑を持つ
タナカさんを招集します。

すると
「うちの畑に檻を置いていいよ」。

「家の玄関の前に
餌を置いていいよ」。

(池田)優しい!

これ 初対面ですよね?
もちろんね。

全然… 初対面です 本当に。

すごく優しくしてくださった
という事なんですね。

鬼優しいズだわ それは。
本当に。

この間も タカヨさんの捜索は

半端じゃなかった
という事なんです。

なんと 毎週末
車で車中泊をして

1泊2日で ミチを探していた
という事なんです。

土曜日の朝に出発して
夜は 車中泊して

日曜日の夕方から夜に
帰宅する感じで。

ポーカーフェースですけど
すごい熱量じゃないですか。

(スタッフの笑い)
車中泊して。

(濱口)そうですよね。
(池田)意外と…。

平日は お仕事をして

週末は 車で山梨へ行きまして
ミチの捜索。

タカヨさんは 心も体も
休まる日はありません。

すると 「うちに泊まって
休みなさい!」と言ってくれた

ツカコシ夫妻でございます。

(池田)そこで きたんだ。
優しい。

(池田・濱口)優しい!

家族のように。
(濱口)へえー!

これだけの協力が
あってもですね…。

捜索に協力してくれていた
いとこから連絡が入りました。

おおー! きた きた。
情報あるんだ。

こちらです。

ああー! いた いた いた!
(池田)すごい!

ミチです。
(濱口)ミチだね!

いるじゃん!
首輪もしてるし…。

うちにいた時より
だいぶ痩せちゃってるな

っていうのは ありました。

で ミチは
特徴があるんですけど…。

Jの逆。

これ 「逆J」っていうんですね。

逆Jね。
(タカヨさん)Jみたい。

クルッてね。
(濱口)逆Jなんですよ。

あっち側から見たら Jですよ。

左側から見たら 逆J…。

(スタッフの笑い)

逆J写真をヒントに

捜索範囲を
御坂町に絞ったタカヨさん。

すると…。

嘘かまことか

謎の能力者に出会う事になるぞ!

この 鬼優しいズの4番目。

(池田)ここで きたか!
気を付けた方がいいよ。

ねえ。 ちょっと 怪しいですよ。
俺 一番気を付ける こういうの。

(一同 笑い)
見える人とかね。

(一同 笑い)
やってましたね。

ああいうの 本当
こういうとこから くるから。

気になる この謎の男 ゲンマさん。

こちら 紙芝居にしてみました。
ドドーン!

現れたゲンマさん。
その風貌は

坊主頭に ジャージーの
優しい顔をしたおじさん。

お仕事は 卓球の先生だそうです。
へえー!

占い師とかじゃないの?
卓球の先生なんですって。

(池田)卓球の先生?
本物感あるね それね。

本業があって
っていう事なんですよね。

はい。 これで
ミチの事を話しますと

ゲンマさんは
目をつむりまして

こんな事を言いました。

(池田)ええー!
嘘!

なんか見えたのかな?

なんか こう
波動を感じるっていう事で。

波動を?
波動を感じる?

…と思ったんですけどね。
(池田)ねえ! 思うでしょ。

(タカヨさん)怪しいじゃないですか
卓球の先生が。

なんで そんな事がわかるのかなと
思って。

ちょっと 怪しいなと思ったけど

まあ その時は なんでも
信じてみようかっていうね

あるじゃないですか
すがる思いで。

言われましたので 行ってみます
タカヨさんね。

近くの川を捜索しました。

すると 川の向こうの草むらから
ひょこっと

ミチが顔を出したんです。
(濱口)嘘でしょ!

(池田)マジ?
(濱口)マジで?

やっぱ 波動 出てたんだ。
波動 出てました。

(池田)すごくない?
8カ月ぶりの対面です。

もう 対面だ!
(濱口)見つけた。

千載一遇のチャンス
ここを逃したくはありません。

川幅5メートルを挟んで
ミチを名前を叫ぶタカヨさん。

その結果 ミチ
なんと 草むらの奥に

ヒューッと
消えていってしまいました。

ええー! ああ 惜しいな。
惜しい。

やっぱり 私はね… 父が飼い主。
私は 散歩してくれる…。

位が下の方に
多分 扱われてたんでしょうね。

絶対 ミチでした?

(一同 笑い)
(池田)逆Jね。 逆Jだ。

帰っていく時 見えるから。
(池田)帰っていく時に

「ああ ミチだ!」。
そうか。 ハハハハ…!

波動を感じる
っていう事なんですね じゃあ。

「先生」って言っちゃってるよ
もう。

(一同 笑い)
(池田)先生 先生…。

ゲンマさんは このあとも
謎の力を発揮していくぞ!

しかし 愛犬ミチを
捕まえる事はできず

2年半の月日が経った ある日

タカヨさんは

愕然とする事になるんだ!

が入ります。

この方 自らを
占い師と言っていたそうで

タカヨさんに
こんな事を伝えてきたんです。

ええー!
はい 失礼な話です 本当に。

(濱口)そうですよね。
(タカヨさん)だから 早く

捕まえてあげたらよかったのにな
って思いましたけど。

もう 捜索を断念した方が
いいのかもしれないと悩んだ末に

あの人のもとへ行きます。

ゲンマさん。
出た!

「もう ミチ
捜索を終わりにした方が

いいですかね?」。
すると ゲンマさん…。

すげえ!

まだ生きてるじゃん。

ゲンマさんね 信頼して

もうちょっと
頑張ってみようかなと。

そりゃそうだ。
占い師と

職業 逆にした方がいいよね。
占い師が卓球やった方がいいよ。

そういう事ですよね。
ハハハハ…!

そして そこから 更に3カ月。

事態は 大きく動きます。

このゲンマさんがですね
麻雀をした帰りに

夜道を歩いていると…。

ゲンマさんは
麻雀が趣味なんですね。

ドラの波動とかを
感じてるんじゃない? こう。

ハハハハ…!
(池田)超強い。

結構 強かったりしてね。

強いと思うよ やっぱ。
波動を感じるから。

そうだよね。
勝てないよ ゲンマさんには。

ふと トイレに
行きたくなったそうなんです。

すると その瞬間
今までにないほどの

ミチの波動をキャッチしました。
ええー!

電波 張っててくれたんや
ゲンマさんは…。

そして ゲンマさん…。

すげえ!
はい 断言します。

すごい!
はい。 現場は なんと

ゲンマさんの家の
目の前という事で

ちょっと
この地図で説明しますと

こう 帰ろうとしていたら
この辺で…。

はい。 ですので 捜索範囲は
ここまで小さく絞れました。

すごいね!
もう すぐじゃん!

(濱口)そうか そうか!
(池田)逆に。

ここに
文房具屋さんがあったそうで

この文房具屋さんに
お願いしまして

餌を置かせてもらう事にしました。
ねっ ドッグフード。

そして ここにですね

(池田)そこまで?
はい。

ミチの姿を?
そうなんです。

すると なんと 監視カメラに

餌を食べに来る フラフラのミチが
キャッチされました。

おおー! すごい!

すごいよね。 すごいですよ これ。

その写真ございます。 こちらです。
すげえ。

(濱口)うわー!
(池田)すごい!

2009年から2012年。

(池田)2年経ってる!
経ってます。

やっぱり 生きてて… ねえ
やっぱり 探さなきゃっていうか

捕まえてあげなきゃって
思いましたよね。

すぐには
捕まえなかったんですよね?

タカヨさん。
餌付け

しなきゃいけないじゃないですか
犬は。

やっぱり そこに慣れるまで。
なので ちょっと餌付けを

だいぶしてもらって。
でも この話 すごいね。

ゲンマさんが「ここ いる」って。

昭和のテレビで
こういうのあったもんね。

ハハハハ…!
宜保愛子さん。

この場所で 約1カ月

ミチの餌付けに成功した
タカヨさん。

ここから 愛犬ミチの大捜索は

一気にクライマックスへ。

大掛かりな保護作戦が始まるぞ!

という事で…。

ついに…。

おおー!
はい。 模型でご紹介します。

(濱口)立体や!
はい 立体です。

ここが 自動販売機ですね。
(池田)はい はい はい。

ここで ゲンマさんが
波動を感じた所ですね。

(濱口)トイレしたあとね…。
はい。

ここに
網が仕掛けられていまして

ここに 餌。 餌付けしています。

監視カメラが
ここにあるという事なんです。

完璧じゃない?
はい。 で 物置。

こちらで タカヨさんと
いとこ夫婦が

モニタリングしていると。
いますね ここに。

ベースだ ここがね。
(濱口)ベース。

もう やってる事。
(一同 笑い)

ドッキリやってるから。
(池田)ドッキリのやつだ。

いとこ夫婦とですね タカヨさん
3人で倉庫で待っていました。

そして 夜8時

ついに その瞬間が訪れました。
来た?

タカヨさんの愛犬ミチの
謎の失踪から3年。

ついに 大掛かりな保護作戦が
決行されるんだ!

フラフラになったミチが…。
(濱口)来た来た 来た来た…!

やって来ます。
うん 来た。

(濱口)逃げられちゃうからね。

餌付けしてますからね
こう 餌のある方に来まして

食べます 餌を。
来た来た 来た来た…!

そして 餌を 食べきるか

食べきらないかぐらいの
タイミングで 仕掛けの網を…。

はい。 落下させます!

うわー!

すごいシステムだね。
(池田)すごい!

そして 3人が
倉庫から飛び出します。

逃げられたら もうチャンスはない
緊張の瞬間。

すると あまりの驚きに
ミチは固まってしまい…。

あっさり 保護に成功しました!

よかった!
大成功!

もう 涙が
ボロボロ ボロボロ出て

もう 離さないように
もう 押さえ込んでました。

完璧でしたね 流れが でも。

(池田)ハハハハ…!
『ロンハー』か

『ロンハー』じゃないか。
本当に 本当に。

これ もちろん
ゲンマさんには報告して

なんか おっしゃってましたか?

わかってるから。

「ああ 捕まえたな」って。
ハハハハ…!

「ああ 今 捕まった。
波動 感じるわ」って。

波動が やっぱ
帰ってってるから 家に向かって。

(池田)すごい!
言ってたんですか?

お父さんには。 もう
この日やるっていうのは。

今日に懸けてますと。

そしたら?
なんて言ってました?

すごい ひとごと!
「頑張れ」?

そのあとですね ミチは
タカヨさんたちに みとられて

保護から 1年2カ月で
長い人生を終えたそうなんです。

よかった。 最期 幸せで。
本当 長生きもしてね。

よかった よかった。
よかったよ。

という事で 最終的なラベリングを
タカヨさんに

若林さん お願いします。
そうですね。

ミチの生物を捕獲した
女淳さんです。

(一同 笑い)

(池田)うまい。 「未知」と「ミチ」?

続いての激レアさんは…。

ハヤノさんです。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

すごい 日焼けしてるから…。

確かに ちょっと…。
日焼けされてますよね。

(一同 笑い)
(池田)確かに。

平日もゴルフしている人ね。
いる いる。

今回の激レアさんは…。

ええー!
何? それ。

えっ?

ダジャレを すごい
解説中に言うって事なのかな?

そういう事なんです。
(池田)なるほど。

ハヤノさんは Jリーグ

87年に 現役を引退したあとは

監督として 横浜マリノスを

Jリーグ初優勝に導き

ガンバ大阪 柏レイソルの

監督を歴任。

32歳から 解説者として

日本代表の試合や

Jリーグ ヨーロッパサッカーの
解説をされています。

すごい!
すごい方なんです。

(池田)すごい方ですね。
お人柄もですね 実直。

すごく真面目な方で
いらっしゃるんですが

ハヤノさんの名前を
ネットで入力すると…。

…という風に
出てきてしまうんですね。

やっぱ 出てきちゃうんだ。

(濱口)めっちゃ検索されてるんだ
これで。

そういう事なんです。
こちら ご覧ください。

まとめてる人いるじゃん!
(池田)まとめてるよ 誰か。

この ハヤノさんなんですが
20年前にですね

「俺は 解説でダジャレを言う!」と
決めた日から

持ち前のストイックさによって
1試合も欠かさず

ダジャレを言い続けている
という事なんですね。

毎試合?
はい。 毎試合です。

決心するきっかけも
あったという事なんです。

ちなみに ハヤノさん

1試合で どれぐらい
ダジャレ 言われるんですか?

まあ その試合の内容にも
よりますけれども

4~5回以上は

スベっちゃってるんじゃないかと
思いますけど。

ちゃんとですね
お墨付き もらってます。

まあ 聞いていただいて

「わかりやすくて いいよ」と
言っていただきました。

実際に ハヤノさんが
サッカー解説をしている映像

皆さん 見たいと
思うんですけれども ちょっと…。

その映像を ご覧ください。

(吉野)アジアの王者を決める
戦いです。

AFCアジアカップ
UAE2019準決勝

日本 対 イランの一戦を
お送りします。

実況は 吉野真治
解説は 早野宏史さんです。

早野さん よろしくお願いします。
(ハヤノさん)よろしくお願いします。

(吉野)柴崎 ボールをキープして
時間を作ります。

楔のボールが入って
チャンスになる!

(池田)「なんの なんの」
1個目 出た。

(ハヤノさん)これは
いいボールで入れて…。

出た! 2つ目。

(池田)されてる…。
(濱口)そんなとこじゃないもんね。

(吉野)遠藤。
楔のボールが入ります。 大迫。

(ハヤノさん)気持ちが動転して…。

(濱口)いやいや 緊迫して…。
(池田)スルー。

皆さん 気付きましたか?
実況アナウンサーが

ハヤノさんのダジャレを
スルーするのは

ハヤノ解説の お約束なんです。

そうなんだ。
拾っちゃいけない?

ダジャレに応えてしまうと
試合の実況が進められません。

そうだよね。
はい。 ですので

ダジャレを言って
実況がスルーするところまでが

ハヤノさんの
ダジャレ解説なんです。

やっぱ アナウンサーは
受けられないですもんね

あの緊迫した状況の中では。
うん うん うん。

ただね 僕も
いいなと思うやつがあった時は

一応 放送席では
アイコンタクトして

こうやってますけど。
(池田)やってくれるんだ。

果敢に挑戦していってるのが
ハヤノさんという事なんですね。

そのきっかけは…。

の解説でした。

これだと?
そうなんですね。

真面目故に…。

超大物も巻き込んで…。

ハハハハ…! 確かに。

熱狂的ファン
ハヤニスタに支持される…。

そもそも ハヤノさんはですね

サッカー以外では
一切 ダジャレを言わない方です。

逆じゃね? 普通。
ハハハハ…!

逆だよね。
逆ですよ。

こんな方が なぜ ダジャレ解説を
するようになったのか

ちゃんと 理由がございます。

それは ハヤノさんが

完璧主義者だからなんです。

ハヤノさん。
解説を始めた30年前

事前に試合を2回見て
台本を作成。

そこにですね
システムや注目選手

選手交代を書いて
そこから解説をする

完璧主義者でいらっしゃるんです。
真面目だね。

その システムの変更だとか
選手の交代によって

どう流れが変わったとか
そういう事を見るには

こういった その
試合のフォーマットを作って

試合を見て それで話していく
という事をやらないと

私なんか… 解説いらないよと
言われる可能性があったので…。

当時のハヤノさん
あるお悩みがありました。

それはですね
解説を頼まれたスタッフから…。

「もうちょっとね やわらかくて

誰でもわかりやすい解説を
してくださいよ」。

こんな風に 度々 言われていた
という事なんですね。

解説してほしいと言われて。

おじいちゃんでも
おばあちゃんでも わかるように。

これ 一番難しいんですよね。
(濱口)真面目。

こんな風にですね
言われてしまって ハヤノさんは

どうすれば
やわらかい解説ができるのか

2年間 悩み続けました。

そして ある時
打開策を見つける事になります。

それが

…の解説でした。
こちら ご覧ください。

開催国フランスと
サウジアラビアの試合でした。

後半25分
しつこいマークを受けていた

フランス代表のジダン選手が

ボールの奪い合いで倒れた
相手選手を踏みつけたとして

レッドカードが出され
退場となりました。

この時 試合が止まって

言う事がなくなってしまった
実況アナウンサー。

この一瞬の間が空いた瞬間

ハヤノさんは とっさに
あるひと言を繰り出します。

(濱口)ハハハハ…!

(池田)何 用意してるの?
何? 今の。

私 今 ゾワッとした なんか。
(スタッフの笑い)

はい。 ハヤノさんに
改めて録音させていただきました。

これだ! これこそが
長年考えていた

やわらかくて
誰でもわかりやすい解説なんだと

確信したという事なんですね。
手応えがあったんだ。

踏んづけてる心境まで
言い当ててるなと思ったんで。

もう グッていきましたけどね。

これだと?
(濱口)そうなんですね。

(ハヤノさん)テレビを見てる人って
目で見てるじゃないですか。

で 耳 2番目じゃないですか。

なんとか その…。

って 勝手に思ってます。

その努力が ダジャレですもんね。
はい。

ワールドカップでの
一瞬の空白に

ダジャレを言い放った
ハヤノさんは…。

という事で 実況の隙間を
発見するという事なんですね。

この実況の隙間を
意識し始めたハヤノさんは

フォワードだった
現役時代さながら

空いたスペースに走り込んで

ダジャレを言いまくる事と
なっていきます。

ブレスの合間が
あれ? と思った時は

いけるなと思いました。
ハハハハ…!

そのスペースに
ダジャレを放り込んでいく?

そこだったら邪魔しないかなと
思ったんです。

(池田)なるほどね。
という事で この実況の隙間

皆さんも体感してみてください。

こちら ご覧ください。
はい はい はい。

(吉野)柏レイソルの前線には…。

(吉野)ですから このオルンガに

どれだけ
ボールを集められるのかが

1つ レイソルにとっては
ポイントになります。

レイソルボールの
コーナーキック。

(池田)あっ 隙間?

はい 皆さん 今 実況の隙間が
5秒ありましたね。

ここに ハヤノさんは
ダジャレを ピタッと

はめ込んでいきます。
ええー!

ここはね
邪魔しちゃいけないですからね。

実況 言ってますから。

(吉野)レイソルボールの
コーナーキック。

いやいや…。
(濱口)ボール 来たやん!

隙間から はみ出てるじゃん。
若干 出てる。

ぴったりですよね?
ぴったり。

いや コーナーキックの緊張感。

そうですよね。 そう そう。
(ハヤノさん)でも…。

ハハハハ…!

(ハヤノさん)やっぱ いくべきでしょ。
いっちゃうんですね それ…。

ハハハハ…! うれしそう。

わかってくれた!
みたいな感じや。

(池田)すごい うれしそう。

ちなみに
皆さんが お仕事をした中で

トークの隙間を埋めてくれる

話に入ってくるのが この人は
うまいな! という人って

いらっしゃいますか?

やっぱ 吉村とかは
入り込んでくるよね。

確かに!
イメージあります 吉村さん。

大体
名前を叫ぶだけだけどね。

「いやあ 若様…!」とか
言ってるだけだけど。

でも 助かる すごい。
確かに。

空気が うん? ってなった時に
入ってくれるのは 吉村さん。

そうだよね?
(濱口)なるほどね。

内容じゃないよね。
やっぱ 入ってくるっていうね。

内容は薄いんだけど…
オンエアでは 多分

バッサリ切られてるんだけど
なんか この…。

現場に必要なんだ。 吉村君だ。

そして ハヤノさん
大変 真面目な方ですので

現役時代と同じぐらい
試合前の準備も 入念に行います。

なるほど。
はい。 解説をする試合

開始2時間前に
現場に入りまして

もちろん ダジャレの
イメージトレーニングをします。

すごい!
しっかり するんだ。

誰がキーマンになるのかとか。

そうすると スタメンが
出てきたりすると

名前が いっぱい書いてあるので。

これは 使えそうだな
とかいうのは

ちょっと トレーニングは…。
そっか。

アドリブっていうのは
あるんですか? ハヤノさん。

ありますよ。
あっ じゃあ 今 この場で

なんか
思い付くものとかっていうのは?

…っていうやつがありますね。
ああー!

(池田)「予想オードリー」。

…こっちのね。

怖いんですよ ダジャレって
だから。

確かに。
うん…。

本番前に 自分で
オードリー… あっ! って

絶対 頭の中に入ってたでしょ。
思い付いたんですよね?

じゃあ 私の名前でもいけます?
難しいですけど。

さっき 僕の事 みちょぱ?
僕の事 見てた?

「僕の事 みちょぱ」…。
悔しがってる…

悔しがってるじゃん すごく。

慣れてるはずでしょ? それは。

しゅん…。
ハハハハ…!

逆に その ダジャレ以外で
解説で

「ああ ちょっと 今日
間違ったとこ あったな」とか

そういうのは ないんですか?
そっちの面。

いや ありますよ。
試合の流れを やっぱり こう

予測してくれ
じゃないですけど。

やっぱ どうなりますか?
みたいな質問 きて…。

(一同)ああー!
(ハヤノさん)それは ちょっと…

だから それは なるべく予想は
よそうという事にして…。

結構…。

サラッといくわ。
(濱口)ジャブめでパンパンパンと

みちょぱの機嫌を
うかがってきたよ。

という事で 20年間 実況の
空いたスペースに入り込んでは

見事なダジャレゴールを
決め続けてきたハヤノさんの

ベストゴールの数々

今回 再現いたしました。
ご覧ください。

これで 2対0!

(ハヤノさん)…っていう感じで

やってもらえればいいと
思いますね。

イタリア インザーギは
予選5点目になります。

スルーされてる。

笑っちゃってんじゃん!

「こんな感じの
プレーですね」って何?

ハハ…!

ここまで…。

(吉野)そして…。

(ハヤノさん)うん やはりね…。

(吉野)しかし ここは わずかに…。

(ハヤノさん)
まあ これ ゴールが外れたので

「オー ノー」で
いいと思いますけど

これ 入れたら
「オー イエス」で お願いします!

どういう意味なんだよ!

(池田)ハハハハ…!

まあ これ
ゴールが外れたので

「オー ノー」で
いいと思いますけど

これ 入れたら
「オー イエス」で お願いします!

「します」って なんだ?
(濱口)「お願いします」って…。

笑っちゃうんだよな。
(池田)笑っちゃう…。

例えば 小野伸二のケースだと
天才少年っていわれていて。

だから 彼にボールを渡せば
取られないし

いいパスが出てくるし
やっぱ そこに信頼関係。

信じてるっていうところが もう
つながっていってるんですよ。

だから やっぱ…。

確かにね。
ちゃんと用意してるという。

すみませんね こんな言い方して。

とんでもないです!
(一同 笑い)

こんなですね ハヤノさん
ダジャレ解説を

コツコツと続けているうちに
インターネットで

じわじわと反響が出てきました。

こうなっちゃえばね。
そう。 いつしかですね

ハヤノさんのダジャレを待ち望む

「ハヤニスタ」と呼ばれる
ファンが誕生していたんです。

(濱口)そういう名前で?
それだったらいいよ。

楽しみにしてる人も
いるみたいですから。

うれしいですよ。

ちょっと サッカーの実況を
生で見たいと思いました。

そこまで言っていただいたら
やっちゃおうかなっていう感じ。

(一同 笑い)

1つ気になるのは
解説されている…。

確かに。
そっか!

今回
インタビューしてまいりました。

ご覧ください。

(スタッフ)はい
では よろしくお願いします。

はい お願いします!

話を聞いたのは 3大会連続で

ワールドカップに
選出された…。

(池田)すごい人に
聞いてるじゃん。

ハヤノさんは
ガンバ大阪の監督として

遠藤選手を指導していました。
(濱口)厳しそうやな…。

厳しかったハヤノさんが
試合中にダジャレを言う事を

どう思っているのでしょうか?

ああー やっぱり?

(濱口)ハハハ…!

(遠藤)スベりまくりながらも

やり続けている ハヤノさんを

見たいなと
思うので。

更に 元日本代表の
フォワードとして活躍された

播戸竜二さんにも聞きました。

ハヤノさんに
ダジャレを言ってもらったら

一人前みたいなぐらいの感じは
あるんじゃないんですかね。

そういう方もいらっしゃる…。
(池田)そうか。

現在 サッカー解説者として
活躍している播戸さん。

同じ解説者として

ハヤノさんのダジャレを
どう思っているのでしょうか?

いや もう
鉄の心臓だと思いますよ。

こんな言えるように
なりたいなとは思いますけど…。

(濱口)
1回スベったら 折れるもんね。

実は 播戸さん
解説者として悩んでいました。

僕は こう…
サッカーも知らない人も

見て 楽しめたらいいなと…
思うような解説を

心がけてるんですけど。

やっぱ うるさい うるさいって
よく書かれているので

鉄の心臓の
やっぱり

ハヤノさんを
見習って

僕も 自分のスタイルでいこうかな
という風に思いましたね。

それを許していただけると
うれしいです。

これからも
よろしくお願いします。

でもね 選手の皆さんも やっぱり

イヤな気持ちには
なっていないという事で。

名前で ちゃんと
ダジャレを言ってもらったら

一人前みたいなのを 私 ちょっと
なんか わかるというか。

なんか モノマネ芸人さんに
モノマネされたら

すごい
認めてもらった感というか。

なるほどね。
知名度もそうですけど。

私 1回も
モノマネされた事ないんですよ。

しづらいっていうのも
あるんですよ。

これっていうワードもないし
まあ 普通だから。

されるまでは
芸能界やめれないなって

思ってるんですよ ずっと。
ああ…。

選手も なんか目立たないと
ダジャレを言うってとこまでね。

100いたら 何パーセントか

イヤな気持ちの人は
いると思います。

まあ それは
いるでしょうね 絶対。

(ハヤノさん)います。
(一同 笑い)

(池田)優しくないな。
「100いたら」っていう話だから。

(池田)まあね。
自分で言うから。

(ハヤノさん)じゃあ
10人にしましょう 絞って。

大体 2 2で好き嫌い
分かれてると思うんですよ。

で 6は
どうでもいい人がいるんですよ。

だから 僕は その…
さっき 「鉄の心臓」出ましたけど

下の2を見ないように 頑張って。

とにかく
おばあちゃんも おじいちゃんも

楽しく
サッカーを覚えてもらって

ファンになってもらえれば
という時代から来てるので

癖が抜けないですね。

(濱口)なるほど!
(池田)ハハハ…!

(一同 笑い)
(濱口)すみません!

(池田)それでいいんです。
はい。 では このハヤノさんに

ラベリングをお願いします。
(濱口)ハヤニスタになりましたので。

(一同 笑い)

♬~ (杉咲)自動車保険の進化?

(山中)もし事故にあったら? アワアワします

東京海上日動の通信機能付き

ドライブレコーダー DAPは 事故後すぐ

自動的に数秒で
オペレーターにつながり

アドバイスをもらえるんです

AIで事故状況を解析したデータで

事故の解決をサポートします
アワアワしなくてすみそう!

私たち代理店と 東京海上日動が

安心をお届けする 人の力とデジタルの

合わせ技です! おっうまい!
アワアワせ技ですね!

東京海上日動のDAP

では このハヤノさんに
ラベリングをお願いします。

ええ… アドリブだと
ダジャレのシュートが減る人です。

(一同 笑い)

このあと 濱口さんの激レア体験!

若めの主婦の方が来て…。

…って言われたんです。
(弘中・池田)ええー!

濱口さんは いかがですか?
激レアな体験というのは。

あのね ちょっと恥ずかしくて
今まで言ってなかった…

この場で言ってなかった事が
あるんですよ。

ほんなら あの…
若めの主婦の方が来て…。

いいです いいですっつって
こう サインしてたら…。

「私 テレビ見てて
大ファンなんです」。

…って言われたんです。
(弘中・池田)ええー!

後輩の前で思いっきり
若林君に間違われて。

(池田)恥ずかしい。
(濱口)だから もう…。

ええー! 優しい!
(池田)書いたんだ。

似てるのかな?
わかんない。

でも その人は

すごい!
すごいレアですね…。

ぜひ…。

濱口さん みちょぱさん 何か…。

告知? ないですけど。

いや
我々は役者でもないですから。

まあ 代わりといってはなんですが
私から ちょっと… はい。

(池田)はあ…。
これ 弘中ちゃん

何回 告知するのよ。
(濱口)すげえ!

すみません あの… 本が出てます。
よろしくお願いします。

今 発売中です。
よろしくお願いします。

買うよ もう。

(池田)
私 今 ゾワッとした なんか。