爆買い☆スター恩返し 坂上忍&安田顕&久本雅美が爆買いで日本を笑顔にSP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

爆買い☆スター恩返し 坂上忍&安田顕&久本雅美が爆買いで日本を笑顔にSP[字]

坂上忍が西荻窪で感謝のハシゴ酒!元カノ登場で過去暴露▽安田顕は北海道室蘭市で初恋の人と絶品海の幸にブランド牛すき焼き▽久本雅美は弟妹と大阪の名店巡り!

番組内容
「地元に恩返しを!」を合い言葉に、芸能人が地元でご当地グルメや特産品を爆買いして恩返ししていくドキュメント旅バラエティー番組!スタジオMCはハライチの澤部佑。スターたちの豪快な爆買い旅をスタジオゲストとともに見届ける。今回は爆買いチャレンジャーとして坂上忍&安田顕&久本雅美が登場!
坂上が訪れたのは「やんちゃをしていたから申し訳ない気持ちがある…」と16歳までお世話になった東京都西荻窪で爆恩返し!
番組内容2
中学時代に付き合っていた元カノの登場で、当時の交換日記の内容が暴露される!安田は生まれ故郷・北海道室蘭市に凱旋(がいせん)。室蘭市のシンボル・測量山の山頂にある電波塔は、地元の方々の募金により長年にわたり毎日ライトアップされてきた。しかし、人口減少も伴い募金も減ってしまい消滅の危機に陥っていた…。このピンチに現れた室蘭のスター安田は一体いくら寄付したのか!?
番組内容3
一方、久本は故郷・大阪府大阪市で70万円の爆買いに挑む!駄菓子の町として有名な松屋町で番組史上最高の商品数を爆買い!
出演者
【MC】
澤部佑(ハライチ) 

【爆買いチャレンジャー】
久本雅美、安田顕、坂上忍 

【スタジオゲスト】
影山拓也(IMPACTors/ジャニーズJr.)、カンニング竹山、春日俊彰(オードリー)、ギャル曽根、渋谷凪咲(NMB48)、高城れに(ももいろクローバーZ)、高畑淳子、田中圭、福田麻貴(3時のヒロイン)、松嶋尚美
スタッフ
【編成】
田村優介 
【演出】
千頭浩隆 
【プロデューサー】
渡邊正人 

【制作】
IVSテレビ

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – ゲーム

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 坂上
  2. 久本
  3. 安田
  4. 従業員
  5. 山下
  6. 恩返
  7. 万円
  8. 寧男
  9. 爆買
  10. 朋子
  11. 澤部
  12. スタッフ
  13. 田中
  14. モモコ
  15. ビジャン
  16. ホント
  17. 西荻窪
  18. 一同
  19. 同級生
  20. 春日

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



[飲んで 飲んでの
大はしご酒に…]

[さらに…]

[ご当地グルメを 食べまくり]

[番組…]

[レギュラー 開始
1周年記念]

[3時間スペシャル]

[最初の 爆買いの舞台は

東京 23区の 西側]

(澤部)うわー。 坂上さんだ。

(坂上)そうですね。

結構…。

ぱっ ぱっ ぱって 幾つか。

(坂上)あっ。

(坂上)大人になってから 戎って
ホント 安くて おいしくて。

ありがたい お店だったので。

[その 安くて うまい
焼き鳥屋さんへ]

(坂上)すいません。
北口に あったですよね?

(坂上)お世話になってます。
ありがとうございます。

[と 早速 坂上]

(坂上)すいません。

(坂上)生 2つ。

ありがとうございます。
すいません。

(三好)2つ。
(坂上)はい。 いただきます。

お願いします。

[勢いを付けたところで…]

大将。

(三好)はい。 私が振るんですか?
(坂上)はい。

(三好)じゃあ 振ります。
いきます。

(三好)70万…。
(坂上)70万。 分かりました。

(三好)ありがとうございます。

分かりました。

[杉並区 西荻窪は…]

[駅を中心に…]

[そこには 地元民に愛される
絶品グルメが あふれ…]

[駅前は
個性的な

飲み屋さんが
軒を連ね

若者たちで
にぎわっている]

[今 注目の町 杉並区 西荻窪で

一日で 70万円
爆買い恩返し できるのか?]

(竹山)お金に関しては…。

(竹山)下手したら…。

(澤部)見たいな。
(竹山)ぐらいの人ですよ。

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

ここの お会計だ。 すいません。
(三好)お釣り お持ちします。

まだ 1, 040円しか
使ってないのか。

どうも ごちそうさまでした。
ありがとうございました。

(三好)頑張ってください。
(坂上)あのう…。

(三好)ありがとうございました。
(坂上)ありがとうございました。

[坂上が 日本一だという
煎餅の お店が あるのは

西荻窪駅の 北側]

(坂上)すげえ。
全然 変わってる。

(坂上)こんちは。
(田中)おおー。

(坂上)ちょっと。
(田中)うん? 何?

(坂上)えーっ!?
(田中)何がだよ?

(坂上)ちょっと待ってくれ。

(田中)そうだよ。
(坂上)もう。

(田中)何だよ?
(坂上)同級生。

大丈夫? カメラ。
(田中)大丈夫だよ。

(坂上)ちょっとさ…。

(田中)ありがとう。

(坂上)このサイズが いいな。

(高畑)あれ?

(澤部)知ってる?
(れに)知ってますか?

(澤部)やっぱ 有名なんだ。

(坂上)これさ…。

(田中)もなか 5個には これ。
(坂上)えっ? 5個に対して…。

あっ。 塩せんべい。
これだ。 これが いいよ。

(田中)お煎餅が 2列で…。
(坂上)これ いい。

(坂上)ここのさ…。

(田中)30日です。
(坂上)でも

だから
うまいのかなっていうぐらい。

[坂上の同級生
田中さんの お店]

[三原堂の 塩せんべいは
国産の うるち米を使い

塩だれ しょうゆで
香ばしく 焼きあげた

米粒感が残る お煎餅]

(竹山)いただきます。

≪おいしい。
(曽根)塩せんべいっていうから

塩なのかなと 思ったら
おしょうゆだ。 香りも 香ばしくて。

1枚じゃ 止まんないやつだね
これ。 1回 食べると。

(坂上)知らないで
ずっと 食ってたんだ。

[坂上は 3歳から

芸能界で活躍した 天才子役]

「だけど お母さんは
寂しくないんだってさ」

「今でも お父さん 愛してる…」

(田中)卒業写真 丸枠だもんね。
(坂上)そう。

小学校6年生のときなんて…。

(田中)トンガ?

(田中)しーちゃんなんかだと…。

(田中)学校では。
(坂上)逆に…。

[塩せんべい 54枚入り
5箱と

もなかと 塩せんべいの
詰め合わせ 5箱]

[さらに お赤飯を追加で

いったい お幾ら?]

(坂上)何か 使った金額
最後に 集計してるみたいだから。

(田中)そういう番組 やってたね。
(坂上)そうそう そうそう。

(坂上)マジかよ?
(田中)見るよ。

(坂上)そうなの?
(田中)俺らからするとさ…。

(田中)「違う。 しーちゃんが
正しいんだよ」とか 思うじゃん。

(坂上)ほら ほら ほら。
こういうとこ 使わないと。

(田中)そう?

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

(坂上)生まれたところに
戻ってくるっていうより

申し訳ない気持ちに
なっちゃって。

(坂上)八百屋 誰?

(坂上)常盤か! 常盤か。

(坂上)はーい。 八百屋ね。

(坂上)あれですよ 絶対。
八百何とか。

「ヤオタイ」って いうのかな?

(兼代)やだ。

(兼代)そうなの?

(兼代)大丈夫。

(兼代)ずっと。
(坂上)ずっとなんだ。

(兼代)だって もう ここ…。

(坂上)えっ!? 100年!?

[常盤さんの実家 八百泰は

三代 110年 続く
町の八百屋さん]

[爆買いで 恩返しできる
今が旬のものは…]

(坂上)クリ?
(和久)クリ いいですよ。

(和久)今 クリ 時季ですよ。
(坂上)あっ。 これか。

(和久)それ。
(坂上)クリ いいな。

(坂上)利平栗っていうの?

じゃあ これ 買っとこう。
(和久)これ おいしいですよ。

[さらに 大好物の メロンも]

(坂上)茨城県産なんだ。
(スタッフ)ご自身用ですか?

(坂上)このメロンは 差し入れと
1個は 自分。

(坂上)お子さん 2人 産んで…。

[クリの王様 利平栗 10袋と

上品な 甘味と香りが 特長の
アールスメロン 3個]

[さらに 自家製の お総菜
2種類を 加えて

いったい お幾ら?]

(坂上)トータルで…。

(坂上)ありがとう。

(竹山)八百屋さんで 2万4, 000円
普通 買わないもんね。

(竹山)あんまりね。

(坂上)ホント 失礼な 言い方に
なっちゃうけど…。

(兼代)元気ですね。
これは 早めに。

(坂上)OK。

(坂上)またね。
(兼代)ありがとうございます。

(坂上)お世話になりました。

(スタッフ)どうでした?

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

[予約してあるという
その お店へ]

(坂上)あったよ。
車で来ると こんな 近いんだ。

(運転手)お足元
お気を付けください。

ありがとうございました。
(坂上)よいしょ。

うわぁ。 ここですね。

(坂上)すいません。 お邪魔します。
(従業員)いらっしゃいませ。

(一同)いらっしゃいませ。

(坂上)何だよ それ? えっ?

(寧男)待ってたんだからさ。

[爆買い助っ人に 来たのは
同級生の 西井さんと くれば…]

(坂上)すいません。

(従業員)はい。 熱かんと 冷や。
(坂上)ありがとうございます。

じゃあ。
(寧男)お疲れ。

(坂上)ご無沙汰。

[坂上。 本日 2杯目は 熱かん]

ああー。

(寧男)
ちょっと 品は ないですけど…。

(坂上)いいね いいね。
(寧男)ああー。 うまいね。

[と そこに…]

[元カノ 登場で
坂上 爆ピンチ]

[さらに…]

[久本 雅美は 大阪で
涙の爆買い]

(福原)
じゃがりこ、あげりこ! 資料たすかりこ!

(尾崎)
じゃがりこ、あげりこ! プレゼン、がんばりこ!
気分たかまりこ!

じゃがりこ、あげりこ!
また手伝ってあげりこ!

(凛美・平澤)
じゃがりこ、あげりこ! ハハハハ!

《じゃがりこで、つながりこ
カルビーじゃがりこ!》

[と そこに…]

(坂上)何だよ? 何だよ?
(山下)久しぶり。 元気?

(山下)同級生です。

そうですね。

(山下)何でしょう?
この感じ 何かね。

[西荻窪に 詳し過ぎる
山下さんが 助っ人参戦]

(山下)「えっ?」って…。

(澤部)うわ。 何? 今の。

(れに)何か いい。
(澤部)何か ドラマみたいな。

[老舗の おそば屋さんである
本むら庵は

国産の そば粉を 石臼で ひき
店内で 手打ち]

[適度な歯応えと 喉越しのよさが
際立つ そばが 人気]

[その中でも 今
この時季にしか 味わえない

極上の一品が あるという]

(従業員)今だと
マツタケの土瓶蒸しと 松茸そば。

[さらに…]

あれか。
(寧男)これだね。 時価だね 時価。

松茸そばでしょ?

僕は 値段 ちょっと
お安くなっちゃうんですけど

やっぱり…。

(坂上)
締めで せいろを いただきます。

[さらに そば前として…]

(坂上)おいしい!

[磯揚も 注文]

(坂上)どう? そっち。
おいしい?

(山下)行った。

高尾山の頂上まで 歩いて

初日の出を 見なきゃ
いけない みたいな感じで。

(坂上)ちょっと待って。
ちょっと待って。

何で 江の島なの?

(山下)記憶が。

(山下)結構…。

[と そこに…]

(坂上)いやぁ。 うれしい。

(澤部)奇麗。

(坂上)俺は 何に

初めて来たとき
びっくりしたかっつったら…。

ホント 平らに
敷き詰められてるだけなので。

[そして 西井さん。
山下さんには…]

(坂上)マツタケ?
香りを 楽しむんじゃないの?

(山下)ちょっと見て。 すごっ。

(坂上)でも 絶対
ここの マツタケは マツタケだよ。

(寧男)まるで 他の店が
シメジみたいな…。

(坂上)そう。 そう。

いや。 ちょっとさ。
そう。 この感じ。

(山下)いただきます。
(寧男)いただきます。

ホント おいしい。

(坂上)どう? そっち。
(山下)おいしい。

(坂上)おいしい?
(寧男)うん。

(山下)はい。
はい。 あーん。

(坂上)うん。
(山下)あれ?

(山下)食べられるでしょ?

(坂上)うわー。 すごい 風味が。

うめえな これ。
(寧男)何だったら…。

[石臼から ひいた
こだわりの そばと

値段は時価の 松茸そば]

[さらに そば前と お酒も入って
いったい お幾ら?]

(従業員)どうも
ありがとうございました。

(坂上)いやいや。
ちょっと待ってください。

(坂上)ちょっと 安い。
[すると ここで…]

(寧男)何だったら…。

そば粉?
(寧男)うん。

(従業員)そば粉は…。

何袋?
(寧男)何袋でも。

(坂上)じゃあ…。

(坂上)じゃあ
それ 足していただいて。

(従業員)あらためまして。
(坂上)ありがとうございます。

何か これが アベレージに
なってるような気がする。

(坂上)2万円の 4, 000円ですね。

じゃあ 2万4, 000円を。

(従業員)
どうも ありがとうございました。

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

[この後 西荻窪 最強クラスの
高級品が お幾ら?]

(坂上)えっ!?

[さらに…]

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

どこに あるの?
(山下)うちの すぐ 近所だけど。

実家のね。 そことか よかったら。
でも 全然 たぶん…。

(山下)めっちゃ 安い。

(山下)好きだよね。

(山下)はい。
すごい ちっちゃい…。

(坂上)もちろん。
チロンモ チロンモ。

(坂上)よいしょ。 はい。

ホント 行っていいから。
(山下)ホント? はい。

(山下)86歳ぐらいの…。

(坂上)そうなんだ。

(山下)ホントだね。
(坂上)なあ。

(坂上)何やかんや いって…。

(寧男)どうかな。

(寧男)こう みんなに
言われてたから。

(山下)ホントに?

(山下)あそこ。
(坂上)おおー。

(山下)いいでしょ?
(坂上)あんなに 堂々と。

(山下)いいでしょ?

(坂上)こんにちは。
(幸子)はい。

(坂上)お母さん。

(坂上)ありがとうございます。
撮影しても 大丈夫ですか?

(幸子)あんまり もう…。
うち あんまり 奇麗じゃないから。

(坂上)とんでもないです。
とんでもない。

(坂上)お前 何丁?
(山下)私 2つでいい。

(坂上)じゃあ 俺も 2丁。

[さらに 間もなく
閉店ということもあり…]

(山下)後ね…。

(山下)がんもが おいしいのよ。

(幸子)厚揚げが 全部。
(坂上)はい。 あと…。

(山下)ハハハ。 ちょっと。

(寧男)大人買いだね。

[町の お豆腐屋さん]

[もともとは 夫婦で
豆腐を作っていたが

現在は 82歳になる
幸子さんが 一人で

毎日 丁寧に
豆腐を 作り続けている]

[昔ながらの製法で 作られた
豆腐は…]

(坂上)ホントだ。

(坂上)うわ。 うまそう。

(曽根)いただきます。

(竹山)この豆腐
うまい。

(竹山)うまいね。
(澤部)うまい。

(澤部)でも やっぱ 苦みが
きゅっと ありますね。

(竹山)でも これ
うまいって すぐ 分かる。

(高畑)これをさ…。

(曽根)うわ。 最高!

(高畑)おいしいよ。
(竹山)いいですね。

(曽根)高畑さん。

(坂上)こんにちは。
(女性)こんにちは。

(坂上)お豆腐。
(寧男)お豆腐 よかったら。

(坂上)お豆腐 お土産。 はい。

また もう。 また。
ありがとうございます。

(坂上)桃三です。

お母さん。

(坂上)ならないね。
ならないっすよね。

[手作り豆腐に がんも
厚揚げを 爆買い]

[いったい お幾ら?]

お母さん。

(山下)お母さん いつも 暗算で。
カワイイんだよね ホントに。

(幸子)1, 600円です。
(坂上)えっ!?

(寧男)こんな爆買いしたのに。

(坂上)でも これが 町のね
ありがたいとこだよね。

(坂上)ありがとうございます。

嘘!?

(幸子)そうだよ。 だから 私も…。

(坂上)ありがとうございます。

(坂上)ありがとうございます。
(幸子)見られるときと

見られないときがある。
(坂上)それで いいんです 全然。

(幸子)どうもね。 はい。
(坂上)ありがとうございました。

(幸子)はい。
ありがとうございます。

(一同)ありがとうございます。

[さらに すてきな 出会いが]

(坂上)えっ!? 桃三?

(児童)欲しいもの?
(児童)何が欲しいかな?

(山下)ないの?

(坂上)ないんだ。 ない?
(児童)ない。

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

(山下)はい。

[それは おそば屋さんでのこと]

(山下)あるある。

(坂上)何 それ?

(山下)あそこの角ね。

(坂上)ああ。 これ。

(寧男)こう 言うようになったから
すげえ 並び始めちゃって。

おばあちゃんが…。

(寧男)それを カツに かけるのが
独特なのよ。

(寧男)食べ物屋
いっぱいあるのよ。

(坂上)ペルシャじゅうたん屋さん。

(坂上)こんにちは。
すいません。 あのう…。

ここは
ペルシャじゅうたん屋さんなんですか?

(ビジャン)そうです。
(坂上)ペルシャじゅうたんって…。

(ビジャン)これが…。

(坂上)えっ!?

(ビジャン)結構 こう。
見ていただくと…。

(山下)かかってこいらしいよ。
(坂上)かかってこい。

[訪れたのは
じゅうたんショップ…]

[西荻窪は 戦前
軍人の屋敷が 多くあり

そこから 使い終わった家具が
多く出たことから

家具 雑貨店が
集まるようになったと いわれる]

[こちらの お店では
本場 イランから 直輸入した…]

(山下)どれですか?

(坂上)それ?
(寧男)これが そうなの?

(坂上)あれ?
また 全然 違うぞ これ。

(坂上)光沢が 違うもん。
(山下)すごい。

(ビジャン)これは もう…。

(坂上)シルク。
(山下)これ ちょっと…。

(ビジャン)これが 約…。

(坂上)えっ!?

(ビジャン)これが 結構 古いので

そういう絡みも
あったりはするんですけど。

細かさとか デザインとか
色の使い方とか 半端なくて。

(山下)ホント すいませんって感じ。
(寧男)なめてた。 知らなかった。

[すると…]

(山下)ああ。
すごい いいじゃん。 ねえ。

(坂上)いいじゃないですか。
(ビジャン)頑張ります。

(山下)やっぱり
ザ・ペルシャじゅうたんの柄なんだね。

(ビジャン)こちらが
ウールと シルク。

色が 派手ではないんで
われわれの イラン人の中では

ほぼ どこの家にも
ありそうな感じの じゅうたんです。

(坂上)これと もう1個
薦めるとしたら?

(ビジャン)落ち着いてますから
どこにでも 使っていただけるんで。

(ビジャン)ベッドサイドにしても
玄関にしても

使い方が 結構あるんで。

[さあ…]

(寧男)どっち?

[彼女に贈る 店主 取って置きの
ペルシャじゅうたん]

[いったい お幾ら?]

(ビジャン)OKですか? 35万で。

(ビジャン)ありがとうございます。
(坂上)ありがとうございます。

[すると 元カノ 山下さんが…]

(ビジャン)あのう。 ホントに
使っていただいたら

これ 一生 使えるので…。

(山下)ありがとうございます。
(坂上)すげえ。 すげえ!

(ビジャン)見ていらしたときに…。

(坂上)ありがとうございます。
(ビジャン)こちらこそ

ありがとうございます。

(坂上)すげえな。

(坂上)なかなか ないぞ。
(寧男)こんな場所があるって

思ってなかったからな。

(坂上)これ じゃあ
ちゃんと 数えてください。

(ビジャン)手が震えてます。
(坂上)何で…。

(ビジャン)坂上さん…。

(坂上)全然 いいです。
(ビジャン)よろしいですか?

(寧男)いい笑顔だ。
(山下)はい。 チーズ。

(ビジャン)お嫁に いきました。
ありがとうございます。

(山下)ありがとうございました。

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

(スタッフ)31万円。
(坂上)いけそうな気はしてきた。

(坂上)ああ。 そうか。 払わなきゃ。
(山下)これ 幾らになるんだろう?

(坂上)400円です。
(寧男)西荻価格だからね。

[目的地 変更。
坂上 どうする?]

(坂上)あれ?
いるよ。 同級生。

すいません。 お邪魔します。

[同級生の床屋さんで
どうやって 爆買い恩返しする?]

(日野)うちはね…。

(坂上)いいよ。
(日野)でもね うち 親父…。

(日野)総合調髪限定?

[ということで…]

(坂上)何か この お金の使い方
うれしいな。

(澤部)あしたから
ヘアーショップ・アオヤギ

先着 30名が 総合調髪 半額。

(曽根)だから その半分を
もう 坂上さんが払ってる。

(竹山)払ってくれてるってこと。
(澤部)そういうことですね。

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

(坂上)ああ。 お花でも いいよ。

(山下)ここの右側に。

(坂上)これ?
(寧男)やってる やってる。

(坂上)ちょっと…。

(坂上)これ 生花なんだ。

[店内には
ドライフラワーをはじめ

300種類以上の 草花が並ぶ]

[ドライフラワー専門店で…]

(店主)ああ。 それも。
(坂上)じゃあ それ。

(店主)でも 基本的には…。

(山下)これとかも 結構
高いですよね。 オーストラリアの。

(店主)生花の場合だと
すごく 持ちがいいんで。

(坂上)よく 知ってたな。

(坂上)へえー。

≪どれ ユーカリですか?
(坂上)これ。

(山下)ユーカリ そんな…。
(店主)これも ユーカリです。

(坂上)全然 違う。

[ドライフラワー 11種類と
生花 2種類を

ミックスさせて作った 花束]

[いったい お幾ら?]

(澤部)そういうことする。

[そして 北海道 室蘭のスター
安田 顕が

海の幸を 爆食いで 恩返し]

[初恋の人が 助っ人参戦]

[ドライフラワー 11種と
生花 2種類を

ミックスさせて作った 花束]

[いったい お幾ら?]

(坂上)2万7, 500円。
はい。

じゃあ 3万円からで
お願いします。

(澤部)うれしい。
(れに)うれしい。

(スタッフ)これは…。

(坂上)それは もう…。

(曽根)これは ずるい。

[爆買いを
サポートしてくれる…]

(山下)いえいえ。 そんな。
すいません ホント。

(坂上)ありがとうございます。
(山下)これ ちょっと うれしい。

(坂上)もう だって…。

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

[続いては…]

(山下)ホントに 知らない 私も。
(坂上)知らない。

(寧男)着きましたよ。
(山下)すごい。

(坂上)お邪魔いたします。

(坂上)何だよ。 えっ?

(坂上)港子は
もろ スケバンの人ですよ。

[やって来たのは
1日 3組限定の 高級料亭…]

[西荻窪の 高級料亭で

お世話になっている 同級生に
爆食い恩返し]

(従業員)本日は…。

(坂上)うんちゃら
かんちゃらっていうの

ダブルが 3, 600円だよ。
(寧男)あっ。 俺…。

[さらに…]

(坂上)久保田の 雪峰って…。

[最高の お酒を 爆注文]

(坂上)じゃあ 発声の…。

(坂上)はい。 乾杯。 イェーイ!

(坂上)飲みやすい。
ヤバいやつだよ。

(一同)フルーティーだね 何かね。
甘いね。

(坂上)うわ。 すごい。 肝。
肝ですか?

(従業員)おうどんの
肝あえとなります。

(澤部)それ 何ですか?
鼻血ブーが…。

(山下)ホントだ。
えっ? おうどんなの?

(坂上)肝あえ 全部。

(坂上)うわ。 おいしい。

(一同)ぜいたくだわ これ。
めちゃめちゃ おいしそう。

≪わあ。 おいしそう。
(坂上)わあ。 すごい。

≪すごい これ。

[さらに…]

[同級生の お酒も
追加オーダー]

[そこへ…]

(寧男)きらきらしてて
めちゃめちゃ おいしそう。

(坂上)おいしい。
ホント おいしい。

[と ここで 清水さんから…]

(清水)めっちゃ 奇麗。

ただ やっぱ 兄貴も
生活があるので ままならず…。

全然。

[日ごろ 自分に代わって

母を支えてくれている
同級生たちに…]

[いったい お幾ら?]

(坂上)おおー!

(坂上)それは もう

これだけ おいしければ。

(坂上)ありがとうございます。

[杉並区 西荻窪で
70万円 恩返し できるか?]

(スタッフ)にぎやかですね。
(坂上)ねえ。

[坂上の…]

(岩尾)お疲れさまです。
(松嶋)お疲れさまです。

(野々村)今 来た?
(坂上)何やってんだよ。

(野々村)ごめん ごめん。

[坂上が やって来たのは

数多くの 人気飲み屋さんが
立ち並ぶ…]

[その中でも
新鮮な魚介類を 使った

創作料理が 人気の お店
すっぴん]

[助っ人に…]

[『バイキング』に
レギュラー出演していた

松嶋 岩尾が 集結]

[恩返し 達成に向け…]

(松嶋)でも 見て。

(坂上)そうなんだよ。

優しい。 リーズナブル。
(岩尾)じゃあ…。

(従業員)ロースステーキ。
承知しました。

[さらに…]

[この時季の お薦め…]

(岩尾)そうですね。

(坂上)久しぶりに テレビ
つけたら …やってんじゃない。

(坂上)大変って。

(岩尾)1杯目ですもん。

[と ここで…]

[お店の常連さん
人気メニュー]

[あえて 巻かないことで…]

[その食感は…]

(岩尾)確かに。
(坂上)うまい。

[さらに…]

(従業員)北海道の
ひこま豚を 使った

豚肩ロースステーキです。
(坂上)うわぁ。

(従業員)
北海道の豚なんですけど

特定の菌を持たない豚に
なってまして。

レアの状態でも
召し上がっていただけるんです。

[爆飲みも 止まらない。
そこへ…]

(松嶋)うわ!

[メヌケとは
大型の メバルのこと]

[超 脂の乗った 深海魚]

(松嶋)うわ。
(坂上)おいしいよね。

(坂上)めっちゃ うまいよ。

(竹山)とろんとしてるよ。

裏で 牛耳ってる人に
話 聞いたよ。

「何で ハライチなの?」って
聞いたの。 そしたら…。

(坂上)要するに タモリさん。

当時は お昼に そぐわないと
言われていた。

坂上さん。 お昼に あり得ないと
言われていた。

やっぱり お昼に
合う人ではないんだ。

それ 俺 聞いたときに…。

(竹山)『ぽかぽか』は…。

[『バイキング』メンバーと
爆食い アンド 爆飲み]

[いったい お幾ら?]

(従業員)ありがとうございました。

(坂上)こんなに おいしいのに。

こんなに安い お値段で
食べさせていただいて

ありがとうございます。
(従業員)ありがとうございます。

(坂上)おいしかったです。
ありがとうございました。

(岩尾)こういう感じの
飲み屋さんが。

(野々村)20代。
あったんだ こんなとこ。

(岩尾)立ち食いずし。 へえー。

(野々村)こんなに 渋い お店が
いっぱい…。

こんなの いいね。
(岩尾)何か いいですね。

≪マコちゃん。
(坂上)ねえ!

(野々村)同級生 同級生。
ここで 飲んでるやん。 ほら。

(坂上)したら…。

(野々村)すげえな。
(坂上)いいよ 尚美ちゃん 決めて。

(松嶋)全然 分かれへん。
(坂上)うわぁ。

(野々村)どの店も…。
(坂上)すげえ。

(松嶋)マジで?
(岩尾)値段 いきそうなとこが。

[2軒目に やって来たのは…]

[新鮮な魚と
赤酢を使った しゃり]

[本格的な 江戸前ずしが
手ごろな値段で味わえると 人気]

[残り およそ 4万円]

[ここで 70万円
爆買い恩返し 達成なるか?]

(一同)乾杯。
今日は ありがとうございます。

(野々村)貢献するよ お金 使うの。

(坂上)うわ。 奇麗。
(野々村)何 これ?

(松嶋)つまんで 好きなん。
(野々村)どう?

(野々村)魔王 いいですか?

[すると そこへ…]

(岩尾)こんだけ 人数おって
そんだけ?

[ということで 同級生 4人も
再合流]

[感謝の恩返し。
はしご酒は 止まらない]

[さらに…]

大将。

(坂上)ここ 一緒で。

[撮影で 迷惑を掛けた
お客さんに

爆おごり 恩返し]

[突然…]

(坂上)技術さん。

≪お疲れさまでした。

(野々村)飲んでる。
(坂上)いいね。

いいよ その飲みっぷり。
(一同)最高!

[ここで タイムアップ]

[西荻窪で はしご酒。
いったい 幾ら使ったのか?]

[そして…]

[この日 1日で使った金額は…]

(スタッフ)合計金額は…。
(坂上)合計金額は…。

[では あらためて]

おーっ!
(松嶋)おめでとう!

(坂上)いった。

(坂上)皆さん。
ありがとうございました。 最高。

ありがとうございました。

[続いての 爆買いの舞台は
北海道]

[その南西部]

[新千歳空港から
電車で およそ 1時間半]

[室蘭支線の 終着駅…]

[イケオジから
変態役まで こなす…]

(春日)私…。

(スタッフ)こんな言い方
あれですけど…。

(スタッフ)駅前だけど。
(安田)そうですね。 確か 僕が…。

(安田)日本で…。

(スタッフ)人が 誰も出てこない。
(安田)ホントですね。

困ったね。 さいころ 振らなきゃ
いけないわけでしょ?

(スタッフ)そうなんですよ。

(安田)来るぞ。

(安田)すいません。 突然。
フジテレビなんですけども。

(春日)
看板と看板の間じゃなくて…。

(澤部)普通だったら
こっちへってね。

(安田)お名前
何ておっしゃるんですか?

[オカザキさん。
お願いします]

(安田)80万。 末広がりで。

[鉄のまちとして かつては
人口 16万を超えた 室蘭市]

[だが…]

[現在は 鉄鋼業の衰退で

およそ 8万人にまで
減少したが…]

[太平洋を 一望できる…]

[東日本最大の つり橋…]

[宝石箱のような…]

[ご当地グルメなど 町の魅力が
再び 注目を集めている]

[安田 顕 1日で…]

(凪咲)見るかぎり…。

[北海道 室蘭市で
80万円 恩返し できるか?]

(安田)見てみたいと 思います。

(安田)こんにちは。 こんにちは。

(安田)ありがとうございます。

(安田)安田 顕です。
どうも ありがとう。

よろしく お願いします。
(女性)よろしく。

(安田)ちょぼちょぼある?
ちょっと 行ってみますね。

[1969年に…]

(安田)うん。

(影山)これ
ちょっと 心配ですね。

(スタッフ)なかなか
やってないですね。

(スタッフ)パワーストーン。
興味あります?

(安田)ちょっと ありますね。

準備中。 準備中やな。

(安田)パワーストーンって
だいたい 分かるんですけど

何ですか?

(従業員)天然石。 石ですね。
それぞれで 色々 違ったり。

(安田)これは
どういった パワーストーン?

(従業員)メテオストーンなんで
隕石です。

(安田)えっ? 何ですか?
何ストーン?

(従業員)メテオストーン。
(安田)持っていいんですか?

(従業員)はい。

(安田)あっ。 結構な重さですね。
(従業員)隕石なんで重たいです。

鑑別書 ついてます。

(安田)ちなみに
お幾らなんですか?

(従業員)14万8, 000円。

(春日)14万!?

(安田)うーん。

うーん。

うん!? 14万8, 000円?

(従業員)はい。
(安田)あれ?

(安田)めっちゃ してんやん。

めっちゃ してんやん。

(安田)私 もしも
あったらなんですけど…。

(スタッフ)そうか。 演技中は 集中力。
(安田)集中しちゃえば

せりふも 入るんだけどね。
何つうの?

(安田)そういうのは ないのかな?

(安田)僕は ここでは…。

(安田)富留屋さんね!

(従業員)そうです。 長いですね。

(安田)そうね。

(安田)ご無沙汰しております。
安田と申します。

いつぞやは
ありがとうございました。

(古谷)こちらこそ
お世話になりまして…。

(安田)これね 皆さん。

これ 何年前に できたと
思いますか?

(安田)正解は…。
(古谷)昭和27年。 70年ぐらい。

(安田)これ 70年間
同じ味ですよ。

僕の親父とか おばあちゃんも
食べてた味ですからね。

素朴でしょ。

ああ。 うまいね。

(安田)何だ かんだ。
(古谷)意外にね。

(古谷)素朴過ぎるのかな。

[室蘭で 一番の 老舗 菓子店…]

[バターが香る クッキーのような
薄焼きの さくさく 洋風煎餅…]

[和菓子から 洋菓子まで
バラエティー豊かな商品が 並ぶ]

[思い出の お菓子屋さんで
どう 爆買いする?]

(安田)これ 食べるとね
色々 思い出すんですよ。

[こちらは スポンジケーキに
カスタード 生クリーム

バナナを挟んだ
ボリューム たっぷりの…]

(安田)懐かしいね。

(古谷)ぱさぱさしてるかな?

(古谷)詰め合わせにするか…。
(安田)詰め合わせ 4, 480円。

(安田)えっ?

(安田)だって…。

[バターせんべいの 詰め合わせ
30箱と

自分用の お菓子を 爆買い]

[いったい お幾ら?]

[バターせんべいの 詰め合わせ
30箱と

自分用の お菓子を 爆買い]

[いったい お幾ら?]

(安田)はい。

(影山)どら焼きが
多いかもしれません。 僕の…。

そこで 焼き印 頼んで。

25です。

焼き印してとか。

[お店を出ると
隣の店に 行列が]

(安田)大王さんだったかな?

[店内を のぞくと…]

(春日)こんなに 人
どこから来たの?

(春日)みんな 大王に。
(澤部)みんな 大王にいるんです。

(スタッフ)ラーメンといえば?

[まさに…]

[味噌 塩 しょうゆに続く
第4の味といわれる…]

[濃厚で…]

[しかし 行列で入れないため
今回は スルー]

[そこで…]

(安田)ここだ。

(従業員)いらっしゃいませ。
(安田)こんにちは。 すいません。

お世話になります。

(安田)すいません。
(従業員)どうぞ。 いらっしゃいませ。

(安田)あっ!

(安田)村田君です。
(村田)よろしく お願いします。

(安田)ああ。 そうか そうか。

(安田)いいよ いいよ
いいよ いいよ。 そうか そうか…。

(安田)どうも どうも どうも。
腹減ったべ。

[肉鍋とは いわゆる
すき焼きを 指すそうだが

使う お肉は…]

[北海道では すき焼きの肉は
牛ではなく 豚を入れるのが主流]

[その 道民 定番の

豚すき焼きを…]

(安田)したらね 僕
豚の肉鍋 食べたい。

あと 白老牛の
ロースの肉鍋ね。

これ 4, 200円ね…。

(安田)まあまあ まあまあまあ。
(村田)ああ。 すいません。

(安田)ご無沙汰してます。

(安田)初めまして。
(ツカサ)初めまして。

(安田)豚の 一番
オーソドックスなやつでね。

牛はね あるけどさ
豚って ないもん。

[具材に タマネギを
たっぷり入れるのが 北海道流]

(安田)何だべ。 これ…。

(澤部)いただきます。

(松嶋)おいしい。
(影山)うん!

(影山)ずっと 食べられるような。
(澤部)そうね。 しつこくないね。

(影山)おいしい!

(凪咲)タマネギ いいですね。
(澤部)いいね。

(従業員)はい。 すみません。

[各国 首脳から
絶賛された ブランド牛]

[その 上質なロースを使った
肉鍋は

乃ざ喜でも 別格の
最高級メニュー]

(安田)召し上がれ。

(スタッフ)村田さん。 ちなみに…。

(松嶋)そうなの!?

(安田)ひどかったよ。

(村田)いないね。

(安田)誰も いないよね。

[と 話している間も
食べ盛りの 高校生の息子と

大学生の おいっ子が
肉を どんどん 爆食い]

[豚肉鍋 1人前と
白老牛の肉鍋 4人前で

いったい お幾ら?]

[しかも 校舎の形が 激レア]

[豚肉鍋 1人前と
白老牛の肉鍋 4人前で

いったい お幾ら?]

はいはい。 分かりました。

(一同)ありがとうございました。

(従業員)すき焼きのたれ。
(安田)これ うまいね。

[北海道 室蘭市で
80万円 恩返し できるか?]

(安田)僕…。

でも…。

(スタッフ)埋め立て?

(安田)この道路 埋め立て。

(安田)そうですね。

(安田)どうも どうも。 ああ。

[母校に 着いた途端…]

(男性)こんにちは。

(安田)あっ。 こんにちは。

(澤部)サンタさんじゃないだろ。

[安田が 通っていた…]

[昭和30年代に 造られた
円形の校舎が 2つ並ぶ

全国的にも 珍しい造り]

[中央には 大きな…]

[その周りに 部屋があるため
教室は 一般的な長方形ではなく

バームクーヘン形]

[さらに 片方の校舎の
3階に上がると

そこには 大きな…]

[あふれ出る 思い出を
抑えきれず…]

(一同)♬「絵鞆が丘は
光に満ちて」

[そんな 絵鞆小学校は
7年前に 閉校]

[一度 取り壊しが決まったものの
地元の人たちの 熱い思いと…]

[現在は 一般公開を行っており

室蘭市で 出土した
縄文土器などが 展示されている]

[と ここで…]

(男性)グッズの販売を
行っております。

(スタッフ)学校の校舎か。
(安田)へえー。 カワイイじゃん。

(男性)2色地になってるものが
1枚 2, 750円。

白地の 安田さん
手にしてくださったものは

2, 420円。

(安田)こっちの方が カワイイなと
思ったんやな。

(一同)おおー。

[母校の オリジナルTシャツ
84枚に ステッカー 40枚で

いったい お幾ら?]

[母校の オリジナルTシャツ
84枚に ステッカー 40枚で

いったい お幾ら?]

(男性)お釣りが 20円です。
(安田)ありがとうございます。

≪持てます?
(安田)持てます。

(安田)それじゃあ どうも。

(安田)失礼します。

(安田)そちらの方に
行ってみようかな。

(安田)はい どうも。
こんにちは。

[北海道 最古の水族館…]

[生き物との 距離が近く

ペンギンや アザラシを
間近で 見ることが できる]

[ミニ遊園地もあり

地元民に 愛される
憩いの場と なっている]

(凪咲)遊園地もある。

[顔なじみの 館長に…]

(東)一般の大人の方の 入館料が
一番 高いもんですね。

(東)あと ペンギンの絵とかで
作った…。

[館長 お薦めの
カプセルトイは

ペンギン担当の スタッフ
自ら デザインした

全 3種類の ハンドタオル]

[思い出の 水族館のため
オリジナル カプセルトイ 100個 爆回しだ]

(安田)ペンギンの…。

(東)
ご用意させていただいたんです。

(安田)安田と申します。
3万円です。

(従業員)ありがとうございます。
(東)ありがとうございます。

(安田)館長。
(東)はい。

(東)ありがとうございます。
(安田)ここで…。

[Tシャツと カプセルトイが

安田と 地元の人たちの距離を
ぐっと 近づける]

(安田)どうも ありがとう。

(安田)Sだな。

(安田)すいません。 館長。

(安田)絵鞆小学校 出身?
(女性)出身です。

(安田)ありがとう。

(安田)何だろ。

[北海道 室蘭市で
80万円 恩返し できるか?]

(安田)測量山っていう
思い出の山が ありまして。

(凪咲)えっ!?
(澤部)えっ!?

[室蘭市の
どこからでも 望める…]

[山頂の…]

[幻想的な風景を
つくりだすが…]

(安田)すいません。
先ほど お電話しました

安田 顕と 申します。
すいません。

(安田)ありがとうございます。

(安田)何を おっしゃいますか。
ありがとうございます。

(凪咲)ゲック。
(春日)伝わってます。

(青柳)理事長です。
(安田)ですよね。

どうも。 安田と 申します。
(濱中)いえ。 ホントに どうも。

[34年前から 一日も欠かさず
続いている 測量山の ライトアップ]

[その 連続点灯記録は…]

(安田)今までが?
(青柳)今まで。

(濱中)それがですね…。

(春日)途切れる。 途切れるよ。

[何と 点灯開始から
一日も欠かすことなく…]

[ライトアップ 一日に かかる
料金は いったい お幾ら?]

(青柳)気持ちですからね。

(濱中)いや。 あのう。
(安田)正直 正直。

(濱中)そうですね。

(春日)このタイミングで。

(凪咲)わくわくする。

[ライトアップ料で
幾ら 恩返し できる?]

(赤楚)
<脂肪を分解するとか 吸収を抑えるとか>

…の その先へ!

<新時代の脂肪対策>
始まる。

<明治 脂肪対策ヨーグルト>
ご一緒に!

(安田)『PICU 小児集中治療室』
ドラマの舞台も 北海道です。

3話は 吉沢君 演じる 志子田と
私が演じる 植野が

ケンカをしてしまうかも
しれません。

すてきな お話です。
ぜひ ご覧ください。

24日 夜 9時。 夜 9時です。

[町のシンボル 測量山の
ライトアップ料で

幾ら 恩返し できる?]

(濱中)感謝しております。

(安田)じゃあ おいおい
次期理事長は 私ということで。

(濱中)ああ。 いいですか。
いつでも 譲るんで。

(安田)どうも。 失礼します。

[さらに 絵鞆小学校で もらった
絵はがきを 入れる

鉄のフレームを
2万円で オーダー]

[室蘭市で
80万円 恩返し できるか?]

(安田)残った お金で…。

(安田)当時の 友人たち 何人か…。

(スタッフ)30年ぶり?

[やって来たのは…]

(安田)ありがとうございます。
どうも。 はい。 到着しました。

(従業員)いらっしゃいませ。

(安田)何人 集まってる…。

≪せーの!

[初恋の相手 麻衣子さんを含む
高校の同級生 6人が

安田のために
サプライズ集合]

[工業都市として 有名な
室蘭は…]

[ここでは うに刺しや
焼きタラバなど

新鮮な魚介が
存分に 堪能できる]

[今が 旬。
室蘭で 食べられる…]

(従業員)失礼いたします。
(安田)何ですか?

[鮮度抜群]

[ここ ランプ亭では
自分で むいて そのまま食べる]

(安田)おおー。

[室蘭産の 巨大 活だこの 足を

いけすの中で
豪快に 切り落とした

超新鮮な…]

(安田)
うわ。 うわ。 すごい すごい。

(安田)ほらほらほら。 ほれ。

(安田)うん。 すごい。

(安田)ああー。

(安田)おいしい。

(安田)おお おお おお…。

[北海道産の バフンウニは
濃厚で 甘味が強く

口に入れた 瞬間に
とろけてしまう]

[さらに 東京では
めったに 食べられない

北海道の 高級魚…]

[身が たっぷり 詰まった
焼きタラバガニまで しっかり 堪能]

(安田)それは たぶん…。

(安田)英語で 書かんやろ。

(安田)何だかさ…。

[ここで
この場を 同級生に任せ…]

[実は もう1軒…]

[安田が やって来たのは
室蘭の人気店…]

[売れ筋 ナンバーワンの…]

[鶏ではなく
豚肉を使い 焼きあげた

ジューシーな 一品]

豚なんや。 豚。
(春日)焼きとん。

[秘伝のたれを くぐらせ

洋がらしで 食べるのが
室蘭スタイル]

[室蘭名物 ウズラの卵を

殻ごと 焼きあげて
そのまま 食べられる

うずらの炭火焼も 大評判]

[室蘭名物 やきとりで
はしご爆食いと 思ったが 断念]

[何と…]

[そのころ…]

[安田の分もと…]

(安田)ごめん。

[そう。 先ほど 購入した家電は

結婚した 森満さんへの
サプライズ プレゼント]

[ここで タイムアップ]

[安田 顕。 北海道 室蘭市で
爆買い恩返し なったか?]

[この日 一日で
使った 金額は…]

(安田)よっと。

(スタッフ)
75万4, 460円です。

(兼平)すごい 近い。

(スタッフ)こちらは お幾ら?
(安田)相当した。

(従業員)
こちら 7万190円。

[続いて 古里に 凱旋した
スターは…]

(春日)久本さん。
(澤部)マチャミだ。

コントじゃん。

[お笑い女優…]

(久本)住所 知ってはる。

(久本)あれですわ。

(チャイム)

(松嶋)しかも さすべえ ついてる。
(凪咲)さすべえ ついて。

(澤部)傘 差すやつ。
(春日)手ぶらで。

(久本)こっちだ。
(朋子)おかえり。

(久本)徹君 いてたやん。

[年子の弟 徹さんと…]

[タレント活動も行う
妹 朋子さん]

[さらに…]

(久本)うちの弟に
さいころ 振ってもらいましょう。

[徹さん。
張り切って どうぞ]

(久本)70万だ。

[今夜 久本 雅美が
地元 大阪市で

番組史上 最高
3, 807点を 爆買い]

[そして
『ミシュランガイド』掲載店を

はしご爆食い]

(久本)うま過ぎる。

[さらに…]

(久本)はい。 泣きます。

[爆泣きの 恩返しで…]

[久本 雅美。 地元…]

やっぱり…。

(朋子)マジか。 そこか。

(久本)はり重やろ。 徹君。

(久本)切り落とし?

(徹)ねっ。
(久本)カワイイ。 カワイイ。

いっぺん 買うたことある?

(久本)それでも
おいしかったやろ?

(久本)朋ちゃん。 見てください。

(朋子)マジか。
ちょっと待って。

[この日のために
地元のリムジンを 爆貸し切り]

[1時間 貸し切りで
いったい お幾ら?]

(久本)ここ いきましょう。
(朋子)はい。

(朋子)ぜいたく ぜいたく。

(久本)見えてきた。
(朋子)出た 出た。

(男性)お支払いになるんですけど。
(久本)ありがとうございます。

(久本)ありがとうございます。
楽しい時間 遊ばせていただいて。

(久本)えっと。 これで。

(朋子)姉ちゃんに 感謝。
(久本)ありがとうございました。

お世話になりました。

(久本)そうです そうです。
だから 私は 横で いつも

来させていただいて。

(朋子)すいません。
いつも お世話になってます。

(久本)フジテレビの
番組なんですけども

撮影させていただくってことは
可能なんでしょうか?

(岡山)ちょっと お待ちください。
(久本・朋子)すいません。

(2人)ありがとうございます。
助かりました。 お邪魔します。

知ってる?
(凪咲)はい。 知ってます。

[黒毛和牛 専門店…]

[レストランでは
全国から厳選した 和牛を

すき焼きなどで 食べられ
併設する 精肉店では

その お肉を 購入できる]

[そんな 老舗の 看板商品が…]

(久本)牛肉の味噌漬の ヘレ。
これ 5万4, 000円。

(朋子)味噌も
こだわってるんですか?

(岡山)味噌も。 はい。
(朋子)これ 一番 高いんですか?

(岡山)今 出てる分で。

漬けないよ。
(圭)漬けない。

(圭)すごい。

(久本)これ 食べてっていうのは?

(久本)ですよね。 ですよね。

(久本)年齢が 年齢なんですよ。
そんな 食べられないっていう。

(朋子)確かにね。

(朋子)爆買いスターやのに。
(久本)爆買いやけど…。

(朋子)合体。

[スキ肉 ロース 400g
あい肉 800gを 合わせて

いったい お幾ら?]

(久本)ありがとうございます。
すいません。

(久本)1・2…。
3万3, 361円ですよね。

(久本)お世話になりました。
ありがとうございます。

(朋子)ありがとうございます。
楽しませていただきます。

[翌日]

[大阪市で
70万円 恩返し できるか?]

(久本)そこです そこです。

[すると…]

(久本)河辺さんでございます。

(久本)いいですか?
(河辺)はい。

(朋子)こんにちは。
(久本)すいません。 こんにちは。

[久本が 大阪に来たときには
必ず 食べる お好み焼き店…]

[甘味と 水分を 含んだ
こだわりの…]

(従業員)私の お薦め
これやねんけど

焼きそばも おいしいねんけど。

(久本)スペシャルミックスと
スペシャル焼きそばを。

[長年 お世話になっている
舞台のスタッフに

8種の具材が 入った
スペシャル お好み焼きを 爆おごり]

(久本)とんでもない。 皆さんに
よろしく お伝えください。

(河辺)ありがとうございます。
いただきます。

[そして 自分たちも

スペシャル お好み焼きと
焼きそばを 爆オーダー]

(久本)ええにおい してきた。

(朋子)ありがとうございます。
(従業員)はい どうぞ。

(朋子)いただきます。
(久本)いただきます。

(圭)ヤバい これ。

(朋子)熱いで。 気ぃ付けや。

(久本)めっちゃ うまい。
(従業員)そうですか。

(久本)ソースの ブレンドが
最高やから

甘味の中に
酸味が ふって くんねん。

ほいで…。

(朋子)卵が 絡まってんの
大事やねん。

[と ここで…]

(久本)ごめん ごめん。

[久本と 40年来の友人…]

(モモコ)友達。 友達なんです。
(久本)モモコでございます。

(朋子)ありがとうございます。
いただきます。

(モモコ)食べやすいように
もう 切ってください。

(朋子)ありがとうございます。

(朋子)ありがとうございます。

[そもそも…]

[実は あの偉人が
考案したものだった]

[それは 400年ほど前]

[ある 大阪の偉人が
後に お好み焼きに 進化する

麩の焼を 考案]

[実は その人物は…]

[では 問題。 田中 圭さん]

(澤部)シルエットは 出てますけど。

千利休。

(澤部)千利休。
ヒント 出る前に もう。

(澤部)本名 田中。
(圭)田中?

[茶道を 確立したことで
知られる 利休が

茶の席で出す お茶菓子として
考案したのが 麩の焼]

[小麦粉を 水に溶いて
焼いた…]

[これが 後の 大阪の
お好み焼きに 発展するのでした]

[田中 圭さん。 お見事でした]

[ここから モモコが
鬼の 助っ人ぶりを 見せる]

(久本)えっ?
(モモコ)時間ないやろ。

[久本姉妹 モモコが
お好み焼き 焼きそばを 爆食い]

[さらに 松竹座のスタッフ
20人にも 差し入れして

いったい
幾ら 恩返し できたのか?]

(従業員)こちらに なります。
(久本)幾ら?

(モモコ)えっ? 何 頼んだ?

(モモコ)ありがとうございます。

(久本)ホントに おいしかったです。
ありがとう。

[大阪市で
70万円 恩返し できるか?]

(モモコ)カワイイ店
いっぱい あるから 早 行こ。

(モモコ)年は こっちが
お姉さんやけど

芸歴でいうたら 41年ぐらい。
で 40年。 番組も 一緒に。

『週刊にぎやかテレビ』って番組で。

(久本)懐かしいな。
(モモコ)それの番組で

お互い 彼氏募集して 私 75通
久本 19通。

(久本)これ ずっと 言う。
これ ずっと 言うねん。

ほんで その中で 旦那。

(久本)ありがとうございます。
こっちか。

[江戸時代 初めごろから
材木の流通が 盛んで

関西 屈指の 家具の町として
栄えた 堀江]

[流行の 発信地として
今でも おしゃれな家具屋さんが

数多く 立ち並ぶ
若者に 人気の スポット]

(朋子)えーっ!?

(モモコ)ちょっと いいですか?
(朋子)そや。 勝手に やってる。

(久本)撮影しても 大丈夫ですか?
ありがとう。

(久本)なあ なあ なあ…。

(久本)100円と 思って
びっくりした。

(モモコ)どれ? どれ? どれ?

(モモコ)何か 買ったら
0円やんな?

(久本)ええよ ええよ。
家族 5人 買うたって。

[まずは おしゃれ古着を
10点 爆買い]

[続いて 0円商品を 即買い]

(モモコ)ちっちゃい形で
かわいない?

(モモコ)ごめんな。

[激安 古着屋さんで
合計 20点を 即爆買い]

[いったい お幾ら?]

(未夢)お会計が…。

(朋子)思ったより 使えた。

(モモコ)うれしい。
久本に 買ってもらった。

ありがとう。
うれしい。

[さらに この後 モモコが
爆買いを 仕切りまくって…]

[ドイツ 発祥の 雑貨 5点を
合計 5万9, 180円で 爆即買い]

[そして ここで 最強…]

(朋子)ありがとうございます。
(久本)ありがとう。 助かったわ。

[大阪市で
70万円 恩返し できるか?]

(久本)お世話になった
街並みです。

(久本)ここで
ちょいちょい…。

(久本)飲んだりとかして。

(久本)こんにちは。

(節子)元気?
(久本)元気 元気。

(久本)撮影しても 大丈夫ですか?
(節子)どうぞ。

(久本)イェイ。

(久本)娘さんです。
ちっちゃいときから

「ただいま」 言うて 帰ってきて
「おかえり」 言うて。

[創業 60年。
婦人服店の…]

[久本が 上京前の 3年間
アルバイトとして 働いていた お店]

[当時 ただの バイトであった
久本を 家族同然に 思い…]

[久本が 芸能界を 目指し
上京するときには

少しでも 夢の足しにと

お金を出し合い 見送ってくれた]

[上京後は お笑いの道を
無我夢中で 駆け抜け

34歳で 『笑っていいとも!』の
レギュラーに 遅咲きの大抜てき]

[今日は 恩人の お店で
感謝の 爆買い恩返し]

(久本)いやいや いやいや。
そら そうや。

(久本)取りあえず 聞きますわ。

(節子)6, 900円。

(久本)数で いきましょう。
数で。

(久本)何かに 合わせたら。
何でも 合うから。

このシャツも いっとこうか。

(久本)これ 全然 いいです。
見てみぃ。 カワイイ。 色が。

(一同)3・2・1…。

(久本)イェイ!

(久本)出来上がり。
何て すてきなんでしょう。

(久本)うちの商品…。

(久本)ホンマに もう。

[ここから…]

(久本)かわいくないっすか?
≪いいじゃないっすか。 カワイイ。

(久本)悪くないよね?
≪全然 悪くないです。

(久本)ホンマに 言われた。

(久本)めっちゃ 言われた。

(久本)むちゃくちゃ
ええやん これ。 カバー付き。

[元 バイト先の 婦人服店で
おしゃれ婦人服 22点を

感謝の 爆買い。
いったい お幾ら?]

(みっちゃん)いきます。
(久本)はい。

(みっちゃん)
1・2・3…。 あっ。

(久本)多かった?
多かった?

(久本)ありがとうございます。

[大阪市で
70万円 恩返し できるか?]

(久本)あかんわ。

[実は 助っ人 モモコに…]

(モモコ)1階が
スーパーのもんが 売ってて…。

[絶対に 行くべき
韓国コスメショップを 聞いていた]

(久本)さあ 着きましたね。
コリアタウン 入り口ですよ。 すごい。

(久本)ちょっと
キムチのにおい すんなぁ。

[年間 200万人以上の 観光客が
訪れ

およそ 150店舗が 立ち並ぶ
日本最大の コリアタウン]

(久本)こんちは。 こんにちは。

(久本)ヤッホー。
ヤッホー。 ヤッホー。

(久本)こんにちは。 こんにちは。
ありがとうございます。

(久本)ちょっと待ってな。 春夏秋冬が
気になって しゃあない。

(久本)違うな。

(久本)出た。

(久本)すいません。
撮影許可 取れますかね?

(久本)OK?

いきますよ。 ありがとうな。
ごめんね。 ありがとう。

(久本)めちゃめちゃ。
ラーメンとか あるで。

(凪咲)あっ。

(久本)お薦めの コスメって
ありますの?

(従業員)どういったものを?

(従業員)韓国の 一番 有名な
ドラッグストアで

1位を 取るぐらいの
美容液で。

お悩み 全部 解決してくれる。

(みっちゃん)満足度 100%。

[さらに…]

(久本)美顔ローラーみたいなやつ?
(従業員)ブラシなんですけど。

(久本)ブラシ?
(従業員)インターネットとかだったら

5万円ぐらい するんですけど
2万5, 000円で。

[そんな 大人気 韓国コスメを
2人で 大量 爆買い]

[電気ブラシに パック 4種類
美容液など

韓国の 人気コスメ 28点 爆買い。
いったい お幾ら?]

(従業員)合計 28点で…。

(久本)ありがとうございます。

(久本)これ よく 女の子が
勘違いするやつや。

[後日 爆買いした コスメを
ますみやの

お母さんと みっちゃんに]

♬~ ひまわりのように すこやかに

♬~ あなたを咲かそう ひまわり生命

(久本)お母さん。 こんにちは。
(従業員)やあ。

(従業員)あら。
(久本)あら。 こんにちは。

(久本)「むっちゃ 奇麗」って
テンション 上がるわ。

「テレビ あかんわ」

[大阪コリアタウンは
キムチ専門店が

20店舗も ひしめき合う
超激戦区]

[久本が 立ち寄ったのは…]

[毎朝 丁寧に 仕込む
自家製のキムチは

浅漬けした 野菜に およそ
10種類の 調味料を まぜた

こだわりの味]

(従業員)そうです。
(久本)ダイコン ハクサイだけじゃなくて。

(従業員)そうです。

(従業員)もっと あるんです。

[トマト。 メンマ。 タカナ。
キクラゲなど

様々な種類の キムチが
何と 50種類以上も]

[そんな キムチ専門店で…]

(従業員)いけるでしょ。

(久本)山芋の うま味も ちゃんと
生かして おいしい。 すごい。

(従業員)これが アサリ。

(久本)これ 幾らですか?
(従業員)これ えっと。

1kgが 1, 500円で
300円分 500円分も いけます。

(従業員)どうですか?

[そして スタジオに…]

(澤部)これ すごい。

(圭)すごい 気になった。

(春日)いいの 選ぶな。

(松嶋)狙ってた。

(圭)これ うまいわ。

たぶん。

(久本)ちょっと お母さん。

(従業員)一番 高い キムチ?

(従業員)カニ。 ワタリガニの。
1, 000円分からある。

(久本)3, 000円分 下さいとか
5, 000円分 下さいと。

(久本)こういうとこなんですよね。

[山芋と アサリと らっきょうの
キムチ およそ 900gと

ケジャン 1, 000円 爆買いで
お幾ら?]

(久本)えっ!?

(従業員)1, 000円セット。

(従業員)1, 000円以上の
お客さんに

サービスで のり あげてる。
(久本)大好き。

やった。 大好き。

[大阪市で
70万円 恩返し できるか?]

(久本)次ですね…。

(久本)まっちゃまちですね。

[松屋町は 昔から
菓子問屋が 集中する地域で

現在も 駄菓子の問屋が
およそ 10店舗]

[と そこへ…]

(久本)来たんちゃう?

(久本)吉田 敏子さんです。

(久本)当時 天地 真理さんが
全盛期で。

[そんな まりちゃんの 旦那さん
娘さん 息子さん]

[そして お孫さん。 計 15名が
助っ人として 大集結]

[家族同然。
カワイイ…]

[爆買いの舞台は 創業 80年。
老舗の 駄菓子問屋さん…]

[さあ 駄菓子 一人 一籠。
好きなだけ 詰めたら

幾らになるのか?]

[この後 籠 いっぱいの 駄菓子を
大量 爆買い。 お幾ら?]

(二宮)
「NANOX」から自動投入洗濯機専用洗剤でた!

超~濃縮だから

最大4ヶ月継ぎ足し不要

入れっぱなしでいいのよ!4ヶ月!

しかも洗濯槽もカビから守る!

自動投入洗濯機には 「NANOX」

(佐藤)くりかえす疲れ目でお困りのあなたに!

《「スマイル40プレミアムDX」!》

この商品 目の疲れかすみを

《治すんです!》
(伊津野)《なるほど! 助かるね!》

薬局・薬店まで
茶色が目印!
《スマイルDXシリーズ!》

(赤楚)
<脂肪を分解するとか 吸収を抑えるとか>

…の その先へ!

<新時代の脂肪対策>
始まる。

<明治 脂肪対策ヨーグルト>
ご一緒に!

(圭)11月3日から 東京
三軒茶屋の 世田谷パブリックシアターで

上演される 『夏の砂の上』に
出演します。

僕が演じる 職を失い
妻に捨てられた 主人公と

それを 取り巻く人々の
会話から

閉塞感や やるせなさが
にじむ 作品と なっております。

ぜひ 劇場で 体験してください。

[さあ 駄菓子 一人 一籠。
好きなだけ 詰めたら

幾らになるのか?]

(久本)うちの おいっ子が
アメリカの ポートランドに

一家で 住んでんですけど。
アリアと イブちゃん。

小学校 1年と 2年生にも
買って 帰りましょ。

おいしそうですよね。
喜ぶんちゃうかな?

(真帆)これ? あった あった。
あったで。

(久本)ええよ。
まりちゃんの他にも

一緒に グループのメンバー
いてるんですけど

今日は 代表して
まりちゃんの家族。

子供たちも 結婚する前から

ご飯 食べたり
カラオケ 行ったりとか

恋愛の相談 乗ったりとか。
まりちゃんとこの おうちは。

航輔も 真帆ちゃんも 晴ちゃんも
ちっちゃいときから 知ってるので…。

[思い出話を している間に

子供たちが
駄菓子を 籠に詰め込み

ぱんぱんに]

[負けじと…]

[そして 籠 2つ分…]

[駄菓子が
ぱんぱんに 入った籠が

合計 10個で いったい お幾ら?]

[レジを 打ち続けること…]

[いったい 幾らになったのか?]

(春日)すごいね。
(澤部)すごっ。

(久本)
調べてください。

11万あるか どうか
調べてください。

(一同)
ありがとうございます。

[大阪市で
70万円 恩返し できるか?]

(久本)出た。
明かりが 見えましたから。

ここなんすよ。

(久本)ここに…。

[住宅街の一角に たたずむ
居酒屋…]

[しかも 2010年に
掲載されて以来…]

[旬な食材に こだわる
人気居酒屋に…]

(猫)おはようございます。
どうも。 ニャー。

(梅垣)ニャー。

(ノブオ)ポカスカジャンです。
どうも。

(タマ)お邪魔します。

[ワハハ本舗きっての
看板タレントたちが

爆食い助っ人として 集まった]

[今の時季だけの
飛び切りの お薦めが…]

(中村)3杯。

(久本)1万2, 000円?

(中村)安い。 絶対 安い。

(久本)えっ!?
(中村)それが 1万2, 000円。

[さらに 店長の お薦め
16品を…]

(一同)感謝です。 いただきます。
ありがとうございます。

(ノブオ)めっちゃ うまっ。

[と そこへ…]

(従業員)失礼します。
(久本)これが 噂の

2万1, 000円の カニか?

(従業員)このジュレに
味が ついてますので

最初の方は カニ酢なしで
食べていただけるんですが

下に いくにつれて ジュレ
なくなっていくと 思うので。

(久本)そのときに
使えば いいんだ。

(従業員)よろしければ。

(久本)めちゃ うまい。

≪めっちゃ?
(久本)めっちゃ うまい。

≪確かに 何も つけないで
いけますね。

(久本)ジュレに ちゃんと
味が ついてっから。

[さらに 新メニューの…]

[タルタルソースの上に

ニンニクと アンチョビーで
炒めた パン粉をのせ

揚げたかのような 食感に]

[と ソムリエが
持ってきたのは…]

(久本)一本 幾らですか?

(従業員)8万。

(久本)8万でしょ?
≪ちょっと。 姉さん。 姉さん。

[さあ]

じゃあ 分かった。

(ノブオ)やった!

(凪咲)すごい!

(久本)徹ちゃん。
うちの弟。

お疲れ。 徹君。
(一同)お疲れさまです。

(一同)8万だよ。 8万の…。
龍泉 いただきます。

≪どうした?
おかしくなりそう?

(タマ)おおー。

(従業員)すいません。 失礼します。

(猫)かぶっちゃった。
(久本)きた!

(久本)シャトーブリアン。
A5でも ランクがあって。

≪5の中に 1から 12まで
あるらしいんです。

(徹)そうなんすか。

(一同)うまっ。 やわらか。 肉。

[今や スターとして 活躍する
久本だが…]

(タマ)写真。
(久本)すごい。

柴田が いろんなことが
あったけど…。

[そして 頼んでいた
料理が 続々]

[そして…]

[『ミシュランガイド』掲載の
居酒屋さんで

苦労を 共にした 仲間と
爆食いで お幾ら?]

[そして 大阪市で 久本 雅美
70万円 爆買い恩返し なったか?]

私は炒め物にマヨネーズを使います

簡単にコクとうま味がプラスされます

どんな調味料とも仲良くなれるので

料理も楽しくなります

マヨソテーにしませんか?

[次回…]

[しかし…]

[さらに…]

[夫婦で挑戦]

[久本 雅美 古里で 70万円
爆買い恩返し 達成なったか?]

[この日…]

(スタッフ)69万5, 853円です。