人生最高レストラン【松本伊代】人生最後に食べたい!!超絶品★極上フカヒレ料理[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人生最高レストラン【松本伊代】人生最後に食べたい!!超絶品★極上フカヒレ料理[解][字]

▼超多忙なアイドル時代を支えた!深夜ラーメン▼夫婦二人の思い出が詰まった!本格中華▼ヒロミに疑惑…空白の時間の真相とは?▼アイドル時代の超貴重な秘蔵映像を大公開

出演者
★MC:加藤浩次
★アシスタントMC:宇賀神メグ(TBSアナウンサー)
★女将:島崎和歌子
★常連客:高橋茂雄
★ゲスト:松本伊代
番組内容
▼超多忙なアイドル時代を支えてくれた!深夜ラーメン▼夫婦二人の思い出が詰まった!本格中華▼人生最後に食べたい!超絶品の極上フカヒレ料理▼来年で結婚30年!愛する夫ヒロミとの結婚生活(秘)話が続々▼実は伊代から猛烈アプローチだった!アイドル&芸人の恋愛(秘)話▼もはや鉄板ネタ!衝撃の料理失敗(秘)話▼ヒロミに疑惑…空白の時間の真相とは?▼超ラブラブ(秘)夫婦円満の秘訣とは?▼超貴重!アイドル時代の秘蔵映像を大公開!
番組内容2
▼俳優、女優、アーティスト、アスリート、お笑い芸人…多彩なゲストの「食」と「人生」を聞き上手の加藤浩次がネホリハホリ!「食」の話題から、ゲストの「人生」を深掘りして素顔&魅力に迫る!
みどころ
伊代さんの変わらない天然キャラが大爆発!アイドル時代やヒロミさんとの結婚生活の衝撃(秘)エピソードも盛りだくさん!懐かしの貴重な秘蔵映像、極上フカヒレ料理はもちろん、夫婦円満の秘訣も必見です!お楽しみに!
スタッフ
チーフプロデューサー 小松純也
プロデューサー 坂口和之進
編成 河本恭平 平岡紗哉
公式ページ
◇番組HP
http://www.tbs.co.jp/saikourestaurant/
ゲストが紹介した料理の情報、エピソードなど詳しく取り上げています!

◇番組公式ツイッター
番組の詳細情報、裏エピソードなど、どんどんつぶやきますのでお見逃しなく!
https://twitter.com/jinseisaiko1
@jinseisaiko1

公式ページ2
◇インスタグラム
https://www.instagram.com/jsr_2017official/

おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

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  1. ヒロミ
  2. 高橋
  3. ホント
  4. 伊代
  5. 結構
  6. 結婚
  7. 金麦
  8. 指輪
  9. スケジュール
  10. 今夜
  11. 仕事
  12. 時間
  13. 全然
  14. 両親
  15. サントリー
  16. プロポーズ
  17. メロンジュース
  18. 雅叙園
  19. 最初
  20. 射撃

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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TBS
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エンスカイ(ENSKY)

さあ 今夜はですね デビュー当時から
ほとんど変わらない…

(島崎)変わんないね~
かわいらしい方ですよ

永遠の16歳と言われてますからね
いや ホント 16に見えますよ

ホントなんだよね
発言とかは 16歳のまんまです

いらっしゃいませ
いらっしゃいましたね

あっ こんばんは

入りづらい
よろしくお願いします

入りづらかったですか? お店
はい ちょっとね

あっ 嘘!

飛ばしてますね 今日も

<今夜の
ごちそう様は>

<来年30周年を迎える>

<ヒロミさんとの結婚秘話が続々>

その前に 私は もう

(高橋)目を付けてた?
何ちゅう言い方…

<今夜もまた
一品の料理から>

<ここでしか味わえない
人生のお話をいただきます>

今夜もまいりましょう

これさ…

としか考えられないよ

なぜなら 俺

ヒロミさんでは もう 僕 番組でも
プライベートの射撃でも

いつもお世話になってますから
こちらこそ お世話になってる…

いやいや 何をおっしゃいます

じゃないですか
伊代さんのやつ

あの歌っていうのは
歌詞 あれ ホントなんですか?

結構すごい歌詞なんですよ
ある? 今 出る?

こちら 一部なんですが
例えば

どういうこと…
これはホントですか?

ああ これ 残念ながら
ホントですね

どんな状態で うどん作って
作り置きしてたんですか?

置いときました テーブルに
だから もう

ダイニングテーブルにってことです?
はいはいはい

えっ それだと 汁 別にして

「汁 温めてかけてね」
みたいな手紙書いて

置き手紙して
作り置きをしとくっていう

ああ そうですよね
イメージですけど…

違うやろ

温かいお汁を もう 入れて…

入れて
結構すぐ帰ってくると思ったら

目の前にいたら いいですけど

目の前じゃない時は
やめてください それは

汁 あと 別にしとけば
ヒロミさんも 温めて 汁かけて…

(高橋)「その手があったか」
じゃないんです

こういうことは多々あります
あと ありますよね

(宇賀神)子供達が

これ ホントですか?
うん これもホントです

どうせ もう この壁紙は

きっと いずれ
張り替えるであろうと…

うん なるほど
なので 書いちゃおうと思って

「ココに描いちゃダメ!」って
書きました

で 子供達とか…
子供達は もう

そうだよね

逆効果やん

じゃあ 今日は ちょっと
色んな店 聞いていきましょう

まずは どの辺りからいきますか?
安くて うまいです

<松本伊代さんの>

<人生で最高に
おいしかったもののお話>

<まずは
超多忙な…>

…という ラーメン屋さんです
ラーメン屋さん へえ~

昔 フジテレビって…

河田町のフジテレビですか?
そうです そうです

昔は もう 夜遅くまでとか
収録あったりとかしたので

そういう時に
終わって そこに寄って

マネージャーさんとかと食べて帰った
っていう思い出があって

はあ~
エリマキトカゲラーメンみたいな

のりが こう…
のりが いっぱい こう…

懐かしい~
それが もう 大好きで

じゃあ もう 一番忙しい時に
食べてたラーメンってことですね

そうです

荒木町の… はいはい
はいはい はいはい はいはい

有名な…
これですか?

えっ 知らない?
知らないです

昔はね もっと こう
角にあったっていうか…

場所 移転したんですか?
場所 移転したっぽいですよね

何か でも 昔からありますよね
あるよね

へえ~
醤油ベースで

豚の背脂
(高橋)結構 背脂も しっかり

げんこつスープ
うまそう

細麺なんだね
それが好きで

シンプルなのが おいしいよね
(高橋)おいしそう

で のりが…
これがエリマキか

千葉県産なんだ
のり 好きなんですか?

のり 好きです のり 大好き

え~!
のりらーめん エリマキらーめん

そうね エリマキトカゲって
30年ぐらいだっけ?

(高橋)そうですね
…ぐらい前かな うん

いや 何か これ
今だからかもしれないけど

すっげえ
ラーメン食べたくなってきた

(高橋)あ~ いや 分かります

♬~伊代はまだ 16だから

<16歳の時>

<「センチメンタル・ジャーニー」で
歌手デビューをした松本伊代さん>

<少し鼻にかけた
特徴的な歌い方には>

<ある理由がありました>

それは ディレクターさんが
歌ってるので きたんですけど

そのディレクターさんは
すごい鼻にかかって

すごい素敵な歌い方なんですけど
とても癖のある歌い方で

その方のマネをして歌ってたら

ちょっと ああいう感じに
なっちゃったかなっていう感じ

えっ あの「♬~伊代はまだ」
っていうのは

仮歌をマネしてたの?
マネしてました はい

(高橋)ちょっと
引っ張られてしまったんですね

私 すっごい

いつも

だから 仮歌 嫌だっていう人も
すごく いらっしゃるんですけど…

そっか そっか
残っちゃいますもんね

私は でも

芳恵 今よ
うん

ピンキーパンチ!

<その後 バラエティー番組や
ドラマにも出演し>

<なっていった伊代さん>

<そんなさなか>

18歳になる前に
「オールナイトフジ」出てて…

当時 よかったんだっけ?
よくないです

そうですよね
よくないから…

あ~ なるほど そうか そうか
生放送じゃなければ…

生放送でなければ で

なってっていう感じの…

ヒロミさんもやりましたよね それ
そうです ヒロミさんも 後半…

やってましたよね
はい やってました

そこが出会いの
きっかけなんですか?

そうです そうです
へえ~

(高橋)目を付けてた?
何ちゅう言い方して…

テレビを見てて…

って思ってて…

その中でも ヒロミさんが…?
その中でも ヒロミさんが

かっこいいなって思って

ルックスがかっこいい
ってこと…?

ちょっと 何か

で それが もう ドンピシャで

で その「オールナイトフジ」の時に
ヒロミさんが廊下にいたんですよ

で 何か 電話をかけるか
何かの時ぐらいで 公衆電話の時…

携帯とか まだないから
まだないから

そして 「あっ ヒロミさんだ」と
思って タタタッて行って

「ヒロミさん 今度」

って 声をかけて
で 「ああ…」みたいな

あんま乗り気じゃない感じ
だったんですけど

いや 乗り気じゃない
ってわけじゃないけど

当時 ホントに
ヒロミさんからも聞いたけど…

あり得ないからね
それをやったら もう

とんでもないことっていうか

んでしょうね その当時 もっと

でも 伊代さんから来て そりゃ

乗り気じゃない対応になるよ
ヒロミさんも

えっ 大丈夫?
みたいになりますもん

でも それで みんなで こう
行くようになって

だから 私というよりも
マネージャーさんを通して

何か 最初 こう
やり取りをするようになって

あ~ さすが
私も

丸め込んだ?

目 付けたり
丸め込んだりしますね

えっ? それで 会って
ご飯 行くようになった

ってことですか?
そうです そうです そうです

で 「なかなか もう
電話してくれないんだから」とか

言ったりとかして
えっ すごい

ホントに 電話とか 全然
してくれなかったので ヒロミさんが

結構

見せてました すごく
だから ヒロミさんにしてみたら

いや 電話していいのかな?
って思うよ 絶対

うん そうだと思います

だって お母さん出るんでしょ?
っていう感じにも…

私も 両親と暮らしてたので

えっ 結婚までは どのように
なっていったんですか?

つきあおうみたいな話は
あったんですか?

つきあおうって話は
あんまりなくてですね

(高橋)なかった?
「これ 私達つきあってるの?」って

いっつも半信半疑で言ってました

今でこそ ヒロミさん
「好きだよ」とか

色々 口にして言うんですけど

当時は
あんまり言ってくれなくてですね

で ある日 ヒロミさんが

「メロンジュースおいしいの作るから
飲みに来ない?」って

ですね
ヒロミさんとは想像できない

で まあ
メロンジュースに誘われて

はい 家に行って?

初めて 家 行って
で メロンジュース

ホントに作ってくれて
ホントに?

はい メロンと 何か
おいしいアイスクリーム入れたりとか

凝ってるメロンジュースでしたよ
とっても

自家製だから
ミキサーかけてるってことだよね

へえ~
すごい

何でミキサーあるんだろう?
って思って

何か不思議と思って
一人暮らしなのに

でも 何か
ビーグル犬がいて

ワンワンって すごく
ほえられたりとかして

もされて

最初に すごい それ
大歓迎されたんです

その犬に… ワンちゃんに
嬉ションですよね?

そう 嬉ションっていうか
「何よ あなた」っていう

そっち?
私は嫉妬だと思ったんですけど

っていう 女の子だったから

ああ メスだから?
メスだからだ

それで メロンジュース飲んで
ビデオ見て

別に そんなドキドキすることも
そんななかったですけど

でも 楽しく過ごした感じでしたね
えっ その時に

「あっ 私 つきあってるんだ」って
感じですか?

いや その時は まだまだ
まだ?

初めて ヒロミさんち来た~
みたいな そういう感じ

えっ?
そこから どうなるんすか?

そこから 何か
2人で ドライブ行ったりとか

(高橋)デートして?
そうですね

知り合いのお店
行くようになったりとか

そんな… ゴルフ行ったり
っていう感じですかね

外食とかゴルフ行ったりしても
大丈夫だったんですか?

あっ 他にも人がいるのか

そりゃそうか
うわ~ うわっ すごい

それ 彼女かどうか ちょっと
よく分かんなくなりますね

ホントに2人でっていうのは

そういうことか
はい

ヒロミさんも
ワイワイやるの好きですからね

そうですね
でも プロポーズはあったわけでしょ?

プロポーズも

っていうのは

ドライブしてた時に
「ちょっと手出して」って言われて

で 「はい」って手出したら

こうやって 手 こう…
何か くれたんですよ

こうやって見たら
「あっ 指輪だ」って言って

ちょっと
おっきな指輪だったので

「えっ どうしたの?」って言ったら

って言われて

ああ まあ 照れ隠しだね それもね

最初 何か
ガチャガチャで当たったのかなっていう

きらめきで分からんか?
何でよ!

でかかったから?
オモチャっぽかったってこと?

そうなんですよ で 何か ほら
普通 こうじゃないですか

普通 こういうね
パカッだよね

イメージはね パカッで

保証書…
…っていうのもあってなのに

何か こういうのだったから
生やったから?

で はめてくれて
「えっ 本物?」っつって

えらい疑いますね

パカッがなかったから
なかったから

でも すごい嬉しく…

それが 今 思えば

伊代さん
その時も 別に…

う~ん…
何にもなかったですね 言葉は

いや でも だから
ヒロミさん 照れ屋だから

「競馬で万馬券当たったんだよ」
っつって

それが 「照れ屋のヒロミさんが
プロポーズだ 結婚してってことね」

っていうふうには
思わなかったですか?

まあ 何となくは思いましたけどね

何となく?
何となくで…

何となくで

こう 周りの人がすごい
「結婚しろ 結婚しろ」

「もうそろそろ潮時だぞ」
みたいな感じで

なっていったので
それで ヒロミさんも

こうなったんだなっていうふうに
思ったので はい

だから まあ
ちょっとは思いましたけど

…っていうふうに思いましたけど
言いました? それ

私が「結婚するの?」って?
はい

言わない?
はい

それで もう 一応
結婚かなぐらいな感じで

動いてったってことですか?
そうです そっから ホント…

どうやって そうやって 結婚話に
進んでいったんでしょうね ホントに

いやいや いやいや…
(高橋)「でしょうね」じゃないのよ

こっちは知らないっすわ
聞いてるんですよ 今

それを欲しい番組なのよ
ご本人に聞いてるんですよ

(高橋)
それをいただきたいんですよ

ご本人ですよね?
いや どうだったんでしょう ホント…

どれぐらいの期間
あったんですか?

指輪から入籍するまでは

指輪から… 指輪からは
もう 何か どうだった…

週刊誌に
今度 載っちゃってみたいな

撮られたんですね
はい

あっ それで
「僕は 生放送とかで」

「いじられるのが嫌です」って
言うようになって

そうだ そこで 「もう 僕は」

「です」っていうふうに

言うようになりました 私に

そうだ
ヒロミさんがね

大事なこと
忘れかけてましたやんか

それもプロポーズの一個ですよね
またね

そうですね そうですね
なので

何か ぼんやり 来年ぐらい
結婚するんじゃないかみたいな

話は出てたんだと…
えっ それ…

指輪もらった時から
どのぐらいたったんですか?

う~ん もう すぐだと思います

すぐ?
1カ月もないぐらいだと思う

あ~ トントントンって
進んだんですね そこが

はい もう ホントに

何ていうんですか?

多分 追い風でしょう
やっておられる動きからしたら…

向かい風ではないですね
間違いなく

今 逃したら もう ないぞ
っていう

結婚に向けての追い風が吹いて
はい 追い風が吹いて

で もう
「ご両親に行かせてください」と

おお
男らしい

かっこいいな ヒロミさん
はい

もう じゃあ
「ご両親のところに」

…って言って
そんな言い方しました?

「来るのですね?」って
言いました?

「じゃあ 分かりました」と
「じゃあ いつにしましょうか?」

で 2人で ハワイに行くロケが
入ってたんですね

ああ 収録で?
偶然

「じゃあ その前にしましょう」
って言って

その ホントに行く
前々日ぐらいに来ることになって

ああ 両親に会いに?
はい

それ行っちゃうと
1週間後ぐらいになっちゃうから

で ホント 急きょ
うちの自宅に ヒロミさんが

菓子折を持って
来ることになりまして

あら スーツ着てですか?
スーツ着て

お~!
はい

その頃が 多分
10月ぐらいなんですね それで

「入れさせて
いただけないでしょうか?」

っていうふうに話して
すごい

母は 「まあ… まあ」
みたいな感じだったんですけど

父が 「ヒロミ君の気持ちは もう
僕は よく分かるよ」って言って

父が賛成してくれて

ちょっと ハワイで
教会で式を挙げて

そうか ロケの空き時間に
はい

へえ~

で 日本に帰ってきて
籍を入れさせてもらって

次の年の3月に

ちゃんと 両親も揃って
結婚式をする

っていう形になったんですけど
へえ~

とりあえず ヒロミさんは
けじめとして

籍だけ 11月にしたかった
っていうことだったみたいで

そこは やっぱり そっちの方が
いいですもんね

隠しといて いじられても
答えようないし

そうね
そうだった

じゃあ 続いて いきましょうか
続いて どの辺りにいきますか?

次は 高くてうまいです

<続いてはヒロミさんとの
思い出が詰まった>

<本格中華>

という中華料理です

おお 雅叙園の中にある
あら これは高いわ

うん 雅叙園の中に
ちょっとお高いんですけど

ヒロミさんと私にとっては
とても思い出深い場所であって

結婚式も披露宴も そこでやって
あっ 雅叙園だったんですね

はい 何かというと
こう 決め事というか

記念日とかは
そうですね

子供が生まれたら そこで 何か

お祝いしたりとかっていうの
全部 雅叙園さんで

やらせていただいてるので
ああ いいですね

何が好きなんですか?
結構 何でもおいしいですけど

北京ダックもおいしいですし
(高橋)北京ダック

あと エビチリとかも
ホント 全般 おいしいです

もう 中華全てってことですね
そうですね

あと 場所も
ホントに素敵なところなので

もう 写真撮るだけでも
ホントに素敵なところ

庭 きれいですもんね
庭もきれいだし

トイレもきれいだし
ハハハ… トイレは…

いや 庭きれいでトイレ汚かったら
嫌ですよ

すごいな うわあ こりゃ高いわ

ねっ ご褒美ご飯ですね ホント

うわ~ いいなあ 記念日にね

ああ これ 個室なんですね

そうなんです
個室代も高いんですよ

個室代…
(高橋)うわ~ すごい

北京ダック1頭 皮だけよ これ
(高橋)これ すごい

これ エビチリですか?
大海老 使うんだ

そうなんですよ プリプリ

へえ~
(高橋)へえ~

(高橋)エビが入った

≪おいしそう~

(高橋)ほお~
うわ~

これ おいしいわ
ああ おいしそう

うわ おいしそう
うまそう

ちょっとだけ辛いけど
私 あんまり辛いの苦手ですけど

それでも
全然 ペロッと食べちゃう

へえ~

円満の秘訣みたいなの
伊代さんの中にあったりします?

う~ん
すごく仲良しですけど

深く追及しないことは
ありますね 何か

えっ どういうこと?
何だろう…

スケジュール何してるの? とか

ああ そういうことか
隠し事とかじゃないですけど

やっぱり 信頼関係があるからこそ

あんまり疑ってないといいますか
そういうことか

疑ってたら 何やってたんだ?
昨日 何時にって

遅く帰ってきたけど
何やってたの? って

どんどん どんどん
聞いちゃうと

まあ それは いやいやいや…
別に友達と飲んでただけだよ

みたいな話になっちゃうしね
そうですね

だから ヒロミさんの

えっ?
空白の時間…

それ 変な感じになっちゃうよ

それ ヒロミさんにとって

(高橋)
全然 だから どこ行くとかも

聞いてないよっていう
そうですね

だから 例えば
射撃の大会とかある時も

朝 出たりするじゃないですか
そうです そうです 朝 出て

それも 何にも言わないで
行くんですね ヒロミさんは

何にも言わないんですよ
でも 昨日か おととい

射撃の大会ありましたでしょ?
ありました ありました

あれ ヒロミさん
行ってなくないですか?

行ってないです
そうでしょ?

はい
どこに行ってたか知らないの 私

(高橋)射撃の大会に行くって
言ってた…?

行くって…
何にも言わないけど

どこに行ってるかも
知らないです 私

仕事っつってましたよ
仕事?

はい
ああ じゃあ 仕事なんだ

(高橋)何や それ
じゃあ いいじゃないですか

一生懸命 働いてて 何で…

一瞬 怒ったんかな思うたら…
何で怒ってんの?

でも 仕事とも何も言わないで
行っちゃったもん

だから そのスケジュール
全然 分かんないってことですね

分からないですね

仕事のスケジュールは
もらわないんですか?

もらわないんです それを
最初の頃に もらえると思ったら

そんなのいらないだろ? って
言われたんですよ

私 冷蔵庫に
ヒロミさんのスケジュール

貼れると思ってたんです

あっ なるほどね
ほんで把握した上で

料理とかね どうするか
そうなんです

帰ってくる時間に合わせて 何か
お料理とかできるかと思ったら

そんなのいらないだろ? って
言われて

はい 分かりましたって言って

それから もう
ヒロミさんのスケジュールは

把握しないように
脳がそうなってるんですけどね

でも 信頼っていうことですよね
そうです そうです

信頼して
お互い自由にしましょうっていう

お互い スケジュールが ちゃんと
合った時に 一緒にいようね

ってことですよね
そうですね そうですね はい

それは すごい いいと思う 絶対

じゃあ 続いて いきましょうか
さあ 続いては どの辺りですか?

高くてうまい人生最高です
きました

<松本伊代さんが
家族と味わう>

<人生最高の
一品>

<それは…>

これはですね…

どこにあるんですか? それは
麻布十番です

あっ 十番に
はい

それこそ ちょっと
お高いんですけど

アイドルの頃も
行ってましたし 独身時代も

で 最近ですね また ちょっと

通い始めるようになって

ヒロミさんとかと家族とかで
(高橋)家族で行ったり

それはフカヒレ丼なんですか?

フカヒレ丼なんですよ
それが もう…

ちょうど叩きましたよ 丼のとこで

もう それが
めちゃくちゃおいしくて

うわあ こんなおいしいものが
世の中にあるんだと思って

へえ~
ホントに ヒロミさんに…

ママ ホント

って答えたぐらいです

(一同)え~!

1枚 のってるんですか?
1枚といいますかですね

こう…

そうそう そうそう ほぐしてある
ほぐしてるんだ

伝わりました
全然 分かんなかったよ

ここはね
ギョーザが2000円するんですよね

ねえ
あっ 有名なとこなんですね

そうそうそう… おいしいですよね
ねえ

あっ 全部? 北京 上海 四川 広東
おいしいよ

あっ 女将 行ったことあんのね?
ここは もう…

(高橋)あっ きた フカヒレ

結構 行くと
芸能人の人 結構いるよね

結構ね 多いですよね
俺 こういうとこ行ったことないな

(高橋)うん 僕もないです
そんな顔しないで

(高橋)ああ 入った カニも
タラバ ぶつけるんだ

タラバ入ってました?
うん ちょっとだけ入ってる

フカヒレに タラバ ぶつけんだね
ねっ

うわ~ これは…!
これ ライス入ってんの? 中に

入ってるの
え~!

(高橋)いや 伊代さんの表してたの
茶碗でしたよ ずっと

お皿 お皿
あっ これは うまいわ

おいしそう
これ ペロッといけちゃうね

うん
うわ~ おいしそう

生ビールとねえ
最高じゃない

ああ 悔しい
(高橋)うわ~ ビールうまそう

普通にビール飲みたいよね
(高橋)飲みたいっすね

結構 延長しますね

(角田)≪居酒屋メシに「翠ジンソーダ」
1度やってみたかったのよねー…≫

≪推せる…≫
(桜井)推せる…!!
いたの?

勝手に飲んでんじゃねぇ!
いいでしょうよ
これ めちゃめちゃ合うね!

そう言ってんじゃん
…何それ 缶
いや缶はわかるわ

ん~! んーじゃなくてさぁ
何ですか

いや教えてくれ 何の缶だって
(店員)≪はい 「翠ジンソーダ」の缶です!

それ もしかして もう流行ってんの?

(氷の音)カラン

まだ
まだかぁ~

<缶だよ。 サントリー「翠」>

♬~

(缶を開ける音)カシュッ

<ちょうどよい。
ここちよい。>

<サントリー
「ほろよい」>

どうですか? お子さんも もう
大きくなられて 手 離れるように

なるじゃないですか そうなると
夫婦の時間って増えません?

めちゃくちゃ増えましたね
ねえ

最近 だから
夫婦で よく歌ってますね

歌ってる? 何を?
はい カラオケ

カラオケボックス
2人で行くんですか?

家にあるのね? カラオケの機械が

何 ちょっとだけ
隠そうとしたんですか?

いいじゃないですか
パパが…

でも

十分ですよ 十分…
残念でならない

(高橋)もっと入れてほしい?
もっと入れてほしい

じゃあ
2人で歌ったりしてるんですか?

そうなんですよ
うわ 仲いいわ

仲いいなあ
(高橋)仲いいっすね ホンマ

今 それが楽しいのなんのって
どれぐらいの時間やるんですか?

(高橋)結構 延長しますね

伊代さんが ヒロミさん
歌ってる時に 手拍子したりとか

合いの手 入れたり
コーラスしてあげたりとか

(高橋)仲ええ ホンマ 仲ええなあ

♬~ (着信音) (柳楽)≪帰れば 「金麦」≫

(妻)じゃーん ≪帰れば コタツで≫

≪帰れば 鍋と≫ よっ

≪帰れば…!≫ (泡の音)シュワー

<帰れば 幸せ 帰れば 「金麦」>

乾杯は?
かんぱーい!

<さて 「金麦」は「金麦」でも
冬しか飲めない「金麦」は>

(黒木)冬の味
(母)ふ~ん

どーん!
<あつあつの鍋に ひえひえの「金麦」は>

冬の味
分かったよ~ あはは…

(泡の音)シュワー
<帰れば 晩酌 帰れば 「金麦」 冬の味です>

(山本)いや~ (堺)迷うね
(女性店員)はい!麻婆 チャーハン大

(奈緒)あとPSB
ジョッキね

耕史くん…!
すいません!麻婆!チャーハン大にPSB!
×2で!

<「パーフェクトサントリービール」 糖質
ゼロ>

♬~(田中)ハイボールとカラアゲ。

運命の出会い。…ですよね?

(井川)ですよね。

ね?
(加瀬)はい!

はい?

<ハイ・カラ。お好きでしょ。サントリー>

カンパーイ!
カンパーイ!

いただきます
いただきます

あ~ うまい
うん

最後に ちょっと 聞きたいこと
あるんですけど いいですか?

伊代さん 何か

すごい前ですけどね 取ったの

じゃあ 2人で行ったりとか
するんですか? 船で

ヒロミさんの運転してる船に
乗るだけで

私 運転したことない

ジェットスキーならできる
ジェットスキーの免許も取ったんで

あっ すごい! 結構
ヒロミさんの趣味に合わせようって

伊代さんもされてるんですね
そうなんです

(稲垣)はぁ~ ごちそうさま! ♬~

今日は そのあとの話をします

飲み終えた後のボトル

正しく捨てれば 何度でも何度でも蘇る

君たちはゴミじゃない 資源だもんね

また会おう

(ボトルをつぶす音)

<素晴らしい過去になろう>
(香取)おっ おっ

(3人) <サントリー> (草)助かるわ~

<次回は 高橋文哉さん>

(香帆)今夜のリゾートは こちら!