鶴瓶の家族に乾杯「YOUが長野県軽井沢町へ!避暑地でまさかの出会い連発!」[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

鶴瓶の家族に乾杯「YOUが長野県軽井沢町へ!避暑地でまさかの出会い連発!」[解][字]

YOUが長野県軽井沢町を旅する。通りを歩いていると、焼き肉店を発見!YOUの望みを聞いて、いきなり焼き肉を食べることに。店の夫婦になれそめや軽井沢の生活を伺う。

番組内容
YOUが長野県軽井沢町を旅する。通りを歩いていると、焼き肉店を発見!YOUの望みを聞いて、いきなり焼き肉を食べることに。店の夫婦に出会いのなれそめや軽井沢の生活について伺う。その後、番組の取材でわかった事実に二人は仰天!一体何が!?YOUと鶴瓶は旧軽井沢へ。道端の親子が気になり、話しかける。ひとり旅となった鶴瓶は別荘地で、自転車の女性に話しかける。築80年以上の別荘に住んでいると聞き、向かう。
出演者
【出演】YOU,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】常盤貴子,三宅民夫

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(スタジオの笑い)
[ スタジオ ] すいません。

[ スタジオ ] 誰が沖縄…。
うん?

はっ!

(スタジオの笑い)

フフフッ…。

なんのこっちゃ。
フフフフ。

[ スタジオ ] 土俵!?
あ そうやそうや あったあった。

[ スタジオ ] あるかいな。

[ スタジオ ] おい! おい!
来たって…。

[ スタジオ ] ねえ 朝涼しかった。
涼しかったね。

ありがとうございます。

[ スタジオ ] 駿河太郎さん。
はい。

[ スタジオ ] え!?

[ スタジオ ] やぶ蚊がね。

♬~(「Birthday」)

♬「幸せをありがとう
ぬくもり届きました」

(三宅)<旅の舞台は 長野県軽井沢町>

<東京から
新幹線で1時間。

日本を代表する
避暑地です>

♬「生まれてきてよかった」

どうして ここにしようと
思われたんですか? YOUさん。

はい?

それは ええわやねん。
はい。

なんか あれですよ。
私が お話を頂いた時には

なんか涼しいところがいいですね
暑いんでって。

いや でも…

あ そうですか。 最初の出会いが。

うれしい。 はい。
うれしいて…

この番組 始まって以来のことが起きる?

なかったこと あれへん。
ほ~ ちょっと楽しみですね。

赤い橋で。
そうやんな。

もう怒ってるやん もう怒ってるやん。

[ スタジオ ] それでも暑かったんですか?
ちょっとね 日がさしてきたんですよね。

普通の田舎の家っていう。
そうですね 住宅街。

住んではる人やろうな。
ね ちゃんと住んで…。

でも なんか…

軽井沢に?
はい。

[ スタジオ ] しゃぶしゃぶ!? ハハハハハッ。

まあまあ おいしそうやけど。

[ スタジオ ] 朝 一発目やで。
これ朝 何時ぐらいですか? 11時とか?

[ スタジオ ] 10時半とか。
10時半。

[ スタジオ ] 11時前や。

してはるやろうけども…

行って 先に。
はい。

[ スタジオ ] 行く気まんまんやん。

ここで
この市街地で建てるっていうのは…。

ここ 段やで。

≪こんにちは。
こんにちは。

え~!
うわ~!

俺は 家や思てたわ。
私は 全く思ってないです。

(スタジオの笑い)

ええとこやな。

え~ 代表じゃないんですか?

はい。
あ 代表いらっしゃった。

すいません。 お邪魔してます。
[ スタジオ ] 代表的。

ちょっとお話 聞きたいんですけど。
あ もちろん もちろん。

え~ 30年なるんですか。
(代志智)そうですそうです どうぞどうぞ。

へ~。 すいません 急に。
いえいえいえ。

30年やってはるんですか?
そうです。

あ やっぱりな そういう…。

え~!?
(代志智)ここで まあ あの…。

あっ!

[ スタジオ ] 泊まれるんや なあ。
ねえ。

あ~。

おいしい おいしいと。

あ~ なるほど。

いやいやいやいやいや もう…

(代志智)あ そうなんですか。

[ スタジオ ] あれ? フッフフ。

あんたも一緒に行かないと。

いやいや…。

ほら~やあれへん。

焼き肉にするか?

それじゃあ…

あ~ 分かりました。 はい。

すいませ~ん!

イェイ! やないねん。
ちょっと待てよ。 ハハッ。

すいません。

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] おいしい…。
おいしかったよ ほんとに。

すいません 突然。
えっ ちょっと待って。

[ スタジオ ] すごい かわいい方でしたね。

奥さん若いんだけど~。
奥さん座って下さい とにかく。

ここに至るまでや。
そうです。

どこで?

アメリカで。
はい。

さっきの旦那様?

あっ 浦和に。
はい。

いやいや…

いやいやいやいやいや…

こっちで もう一回会って。
そうですね 再会して。

お店もやってるのも知らなかった。

かわいい人やな この人。
ね 若い。

ほんとに恥ずかしい。
二十歳の子いてるとは思われへんな。

なんか だから…。
いつ結婚しはったんや…。

(笑い声)

かわいいね。
奥さん めちゃ かわいいやん。

[ スタジオ ] 大人っぽいて。
すごい かわいい奥様で。

(代志智)今日 特別ですよ。
ふだん出さないですからね。

[ スタジオ ] 見てみいな この肉!

[ スタジオ ] めちゃくちゃ おいしかったの。
朝やで 朝!

はい どうぞ。
(スタジオの笑い)

なんか気持ちいいし
羨ましいなと思うんですけど。

うそ!?
ほんとに。

タイミングが ちょっと。
めっちゃ寒かった。

いや もう…

(笑い声)

うそ!?
家の中で。

[ スタジオ ] 凍っちゃう。
え~!

(代志智)それ もう大丈夫です。

ほんとに肉好きやね。
はい。

朝から ほんとに こんなん…

この女ですよ 大体
うまいことね 俺を…。

俺をだまして。

ほんとですね 確かに。

22年。
(代志智)そのぐらいになりますね。

えっ 何? 何?
連れ添われますねっと。

[ スタジオ ] すごいよね。

[ スタジオ ] あっという間よ 50年。

そうですよね。
そうでしょ?

そうなの?

嫁の言いなり。
嫁の言いなり。

そうですね~。

(笑い声)

それは覚えなくても。
それでいいと思います。

それは覚えなくていいです。
嫁の言いなり 頼みますよ。

はい。
[ スタジオ ] 優しそうやな このご主人。

23年近く…。
ね。

そら あるやろうけども。

でも…

だから まあ…

会社のことだったりだとか…

それ大事よね。

それ言うてはるって。
ほんとに いいことですね。

うん。
我慢は我慢っていう感じで。

[ スタジオ ] 軽井沢でカーリング有名やんね。

こっから?
はい。

(代志智)そういうところなので 軽井沢。

でも…

ですよね。

人気ある。
みたいですよ。

もう売る物件ないよと。
え~!?

あと…

例えば…

う~ん。
(代志智)まだ もの建ってない。

もともとの それは どの辺り?

なんで…

(代志智)もしかしたら…。

「サークル」。
(代志智)はい。

朝から おいしい
おいしいもの食べさせて頂きました。

ありがとうございます なんか。

ありがとうございます。

おいしかったです。
おいしかったです。

ちゃんと払いましたよ。 その分 お金。
ただ 珍しかったですね。

朝から焼き肉を食べる「家族に乾杯」は。

おかげで すてきなご夫婦に会えた。

この夫婦すてきやったね。
すてきでしたね。

荻原さんご一家の写真を…。
あっ 娘ちゃんたちも。

送って下さいました。 長女が詠理さん

次女が彩矢さんとおっしゃいます。

じゃ 詠理ちゃんが
カーリングやってんだね。

いや お二人ともなんですって。
小さい時から

カーリングやってらっしゃるそうです。
はあ~。

<軽井沢の とあるお寺にお邪魔すると…

かわいらしいお地蔵さんに出会います>

そう そうなんです。
うわっ ほんとだ。

俺が カーリングやってる。

<そうなんです。
こちらは カーリング地蔵。

軽井沢は
カーリングが盛んな町なんです。

1998年 カーリングは

長野オリンピックで
初めて正式種目となりました。

その会場となったのが軽井沢なんです!

町には
一年中カーリングができる施設が。

練習しているのは
中学校のカーリング部。

普通の中学生が 放課後の部活として
カーリングを楽しんでいます>

<更に 軽井沢にはクラブチームもあって

トップ選手から中学生まで
23名の選手が 世界を目指しています>

<今年5月 軽井沢にビッグニュースが。

カーリングジュニア女子日本代表が

世界選手権で
優勝。

日本のカーリングチームが
世界一になったのは これが初めて。

まさに歴史的快挙を成し遂げました。

その優勝メンバー5人のうち
4人が 軽井沢のクラブに所属。

YOUさん 鶴瓶さん
この選手 見覚えありませんか?>

あるよ。
えっ まさか!

はい。 まさかの。

すごいな。
うそでしょ!?

あの子でしょ?
そうなんです。 やばっ!

なんと 焼き肉屋さんの娘さんの
荻原詠理さんだったんです。

すごくない!?

そうなんですよ。

肉やんかって。 えっ すご~い!

この時に言わないのよ。
やだ~。

普通 言うよ。
普通 もう写真持ってきちゃってね

これ 優勝したんです。
そうそうそうそう。

いや いいんですよ 別に言ったってね。
奥ゆかしいですね。

いや これは もう夫婦がいいねんやろな。

<2人は 荻原さんに教えてもらった
「サークル」を探します>

あ そこか。

そうやろ。 「サークル」。

渡ったとこに。
渡ったとこ…。

[ スタジオ ] これ 面白かったね これも。
これ おもろかった。

かわいいね。

えっ ちょっと待て。

あ パパだ!

ママですか?

(笑い声)
全然… えっ!?

おかげ…。
(笑い声)

[ スタジオ ] 選択する言葉が「おかげで」。

かわいいな 「おかげで」。

かわいらしいよね。 きれい。
ね~。

せや 絶対やってはる。

歌 歌ってんの?
はい。

なんて出てんの?

あら!

(里紗)仲間です。
仲間…

違う 違う。 ほら…

芸能のな。
≪卵ですから。

≪あ~ そうなんですね。
いいんですよ。

[ スタジオ ] お父さん かわいらしい。

1人です。
えっ 違うよ。 お兄ちゃんが。

お兄ちゃんがね。

カナダのハーフなんですけど…

≪そうそうそう。
ああ カナダのね。 そうなんです。

ここ レストランだね。
まだ開かないのかな?

[ スタジオ ] 行く 行く。
まだ やってないの?

[ スタジオ ] 暑かったんや。
ほら 暑い。

開いて… 開いてんの?

お邪魔して…。
すいません。

はいはい。 すぐ終わりますんで。

申し訳ないです。
いけた いけた。

お父さん かわいいやんな。
ほんと かわいい。

え~。
そうなんです。

ご旅行で?

あら!

あら。 すごい。

(里紗)そうです そうです。

じゃ 思い出の地で。
[ スタジオ ] 思い出の場所。

えらいよね 娘そないして 新潟におって
出てきて デビューするいうのは。

うまいこと生んでもろたよな
よかった 感謝せなな。

お歌も歌えて…。

これは もうだめ。 そんなこと…。

ほんとだよね もう全く。

(里紗)します します。
へえ~。

(真砂恵)歌は うまいです。
(里紗)ミュージシャン。

(真砂恵)弾き語り。

あら。
私が アーティストを目指したのも

なんか すごい安らぎみたいな…

(里紗)すごい あの 泣いちゃうんですよ。

(笑い声)

[ スタジオ ] 流ちょうすぎて…。

[ スタジオ ] 「とても感動しますね」。

こんなに…

(里紗)結構やっぱり あの…

うわ~ もう…

まあ~ 立派よ~。

どうなの? ちょっと…

ありがたいなって
そんなふうに言ってもらえて。

[ スタジオ ] ほんま言われたら うれしいやろ。

ほんとに立派。

時に厳しくみたいな。
そりゃそうよ。

こっちも。
そうそう。

いやいや ありがとうございます。

(笑い声)

ミシェルちゃん。
このね 家族かわいかったね。

里紗さんが 「リシェル メル」という芸名で
芸能活動されていると。

あ~ これは すごいやんか。
かっこいいですよね。

「Pinocchio」。
そして お父さんのイーエンさんは

新潟の大学の准教授で
語学を教えていらっしゃいます。

かつては ピアノバーを営んで
歌も歌っていたそうです。

えっ あるの?

見たい 見たい 見たい。

ご覧頂きます。

♬~(歌声)

理想やんか こんなんな。

ちょっと ずるいですよね。
ずるいよね。

ルックスも相まって。
なあ。

♬~(歌声)

あ~ これ 30年前に出会ったんや。
はい。

うわ~。
まあ~ かわいい。

うわ~ このお父さん かわいらしいな。
かわいい。

お母さんも きれいだわ。 かわいいわ。
すてきですね。

あ ほんまや。

「サークル」。 あ 「サークル」あった。
ねえ。 ちょっと…

おやきと お茶もやってはる。

うわ~。

こんにちは。
≪こんにちは~。

突然すいません。

はい 「THE CIRCLE」です。

いいですか? ちょっとお邪魔して。

ここ…

そうです。

いつ?

え~!
アハハハッ。

どっぷり つかってるやからな。
ねえ!

もう こっちに7月で。
名古屋とここで ずっとやってたわけや。

そうです。
へ~!

ちょっと話… お茶も飲みたい。

はい。

おやき くれ。

おやき 半分ずっこしようよ。

ほな 僕 ごまあんこ。
≪はい。

それから…?
やっぱ 野沢菜を頂こうかな。

≪はい 野沢菜で。

はい 大丈夫です。

持ってるから やってくれと。

へ~。

雇ってもらってるいうたら おかしいけど。
一応…

え? あ そう。
そうです。

代表はいるんですけど まあ代表も…。

それで…

(渋谷)そうですね。

あ~。
ほ~。

う~んと 結構うちは
いろんな業種の方がいるんですけど…

…も多いですね。

≪大変お待たせしました。
あ~ もう すいませんね。

段 気いつけや。 段 気いつけや。
すいません。

ありがとう。

(笑い声)

[ スタジオ ] 何も見えてない。
袋に ちゃんと入ってるからね。

(笑い)

う~ん。
うん。

(渋谷)おいしいんです。
これ うまいよ このあん。

[ スタジオ ] ほんとに おいしかった。
野沢菜も めちゃくちゃ うまい。

うまい?
うんまい。

(渋谷)ありがとうございます。

あっそ~。

(スタジオの笑い)
[ スタジオ ] あかん!

なに…

いや 行きたいて
別に そんなことないよ。

あなたは こっち行きなさい
あなたは こっち行きなさいって決めて。

こっち側に。 はい ありがとうございます。

(笑い声)

分かりました。
ね。

あ~ そう。
あ~ DJ。

名古屋で DJをやりながら

コワーキングスペースで
働いてらしたそうです。

でもさ 師匠さ…。
はいはい なんやの?

ん~!
マリメッコ的なやつ。

[ スタジオ ] ハッハッハッハ!

うん?

ちょっと やばっ。
でも ちょっと ほんと怒られますね。

あの子 ほんまに子どもみたいやったな。

♬~

(スタジオの笑い)

[ スタジオ ] ひどい!
アハハハハ。

[ スタジオ ] ひどいよ。
ひどいよ!

[ スタジオ ] アハハッ ひどいよ!
一応 様子はうかがっといて。

[ スタジオ ] ひどいよ!

すいません。 ちょっと あの…

[ スタジオ ] 単独。 腹立つわ~。 あの別れ方。

[ スタジオ ] しかも ロケクルーも捨てて。
ほんと すごいですね。

[ スタジオ ] マジ… マジ…。
変わっとるやんか。

[ スタジオ ] ほんまに興味持って
ほんまに買おうとしてんねん。

[ スタジオ ] プリントすごかったんです。

[ スタジオ ] あれ!? 全然
取材交渉して下さってない。 おい!

[ スタジオ ] 外れや これ!
すいません! クルー入れず。

[ スタジオ ] あっ お仕事されてる。
そうや。

[ スタジオ ] あ~ こういうイメージですね。
そうそうそう そうですよね。

(笑い声)
[ スタジオ ] そう。

どうぞ こっち通って下さい。
大丈夫ですよ。

すいません。 なんか邪魔しまして。
あ いえいえ ごめんなさい。

[ スタジオ ] お散歩されてる方はね。

こんにちは。 どこ…

すいません。
いやいや 大丈夫です。 1年中住んではる。

ちょっと一緒に行っていいですか?
あ 一緒に…。

すいません。 いや もう
初めてですよ ここ。 あ そうですか。

そうなんですか。

(麻里子)あ~ でも すごく古くて
汚いうちなんで うちは。

お父さん?

祖父が建てはったんや。
だから…

すごいね。
(麻里子)だから もうボロボロなんです。

ボロボロでいいんですよ。

ボロボロで それは ボロボロには
歴史がそうしてるんですから。

(麻里子)母は今…

えっ この家に?
(麻里子)あ はい。

せやな 夏の間 ここがいいよね。

暑いんで。 もう高齢なんで。
高齢って…

87!
はい。

祖父は…

やっぱりや 弁護士や。

あ これ あれです。 あのボロボロの。
いや~ いい。 ボロボロ言いな。

え ちょっと… ええやんか。
[ スタジオ ] 昔の雰囲気するんですよ。

すいません 洗濯物。

犬のドッグランだけは新しく…

ドッグラン作ったん?
(麻里子)はい。

保護犬か。
(麻里子)はい。

[ スタジオ ] あ~ もうね。
保護犬は今2階で 和室で休んでます。

「いせ」。

あっ ママ 鶴瓶さん。
鶴瓶さん。

ちょっと呼んできます。

すいません。
≪あ びっくりしてっけど。

なんか いろいろ干しもんしてある。

[ スタジオ ] あら~ すてきな。

いや~ きれいな方やな~。

え?

(スタジオの笑い)
[ スタジオ ] めちゃめちゃ きれい。

きれいですよ ほんとに。
恐れ入りました。 どうしましょう。

≪建物ね。
あ 建物は…

いや~ でも その時代に
建てはったんやから いいよね~。

あ~ そうか。
分かった 分かった 今分かった。

[ スタジオ ]
お互い別荘で知り合うって すごいわ。

あ~ そう。
それで 知り合いました。

「おう」とか いうことなって。
はい。

ごめんなさいね。
これ 開けてあげて。 なあ。

これ して。
はい。

全然 全然 後でまた…

[ スタジオ ] かわいらしい。
そうですか。 恐れ入ります。

もう1枚出せ!
あら。

すいません。 片手でごめんなさい。
まあ 恐れ入ります。 孫に…。

昨日 もう帰っちゃったんです。

女の子3人。
はい。

[ スタジオ ] 女の子ばっかりなの じゃあ。
すごいな。

男は犬だけ。
はい。

いや~ でも…

歴史があるよ。

そら そうでしょ。
≪はい。

[ スタジオ ] すてきですね~。
すごいな これ。

ドッグランばっかり紹介しない。
(スタジオの笑い)

[ スタジオ ]
ドッグラン。 「いせ」が見たいんだけど。

この別荘いいわ。 いや 前がほんとに。
≪そうですか? 雰囲気は…。

≪あるかもしれないですが。

お母さん ほんまに なんか上品な…
出てきはった。 行こ 行こ 行こ。

わざわざ恐れ入りました。
いやいや こちらこそ ほんとに。

どうぞ 気いつけて… この段は。
出て下さい。 みんな…。

[ スタジオ ] 上品やな。
うん。

[ スタジオ ] あ~ お上品な。
ね~。

ここに ここに…。
ママ ここに。

[ スタジオ ] あっ みんなで洗濯物を
背中で隠してらっしゃる。

すいません 言うときますよ。

犬です。 すいません。 毎日洗うんで。
[ スタジオ ] 「いせ」くんの。

ご家族のやつじゃないです。
犬のです。 フフフフフ。

娘が来てくれて。
はい ほんとに。

お母さん どこで寝てはんの?

お母さん 一人で
狭い部屋に閉じ込められてます。

なんでやねん。
(笑い声)

あんね 保護犬… 確かに…

(笑い声)

ね そうよ。
(知子)母親…。

ね!

母親を中心にやね。

[ スタジオ ] すごいね 「いせ」くん。
≪お湯も出るように 足洗うのに。

お母さん 絶対あそこで足洗うたらあかん。
(笑い声)

絶対だめみたい。
絶対だめ。

あんなとこで足洗ったら
犬が洗うてるやつ。

ほんとね~。 ひどいわ~ 考えてみたら。

今まで考えませんでしたけど。

俺が もめさしに来たみたいに
なるけどね

考えてみたら ひどいですよ この娘。
[ スタジオ ] めちゃくちゃ かわいらしい。

「いせ」は いなかったの?
「いせ」は いなかった。

これや! 出た!
実は 写真を送って下さいました。

かわいいです。
「いせ」ったら。

「いせが見た」みたいな感じや。
「いせが見た」。

「いせ」は 人が苦手なんですって。
あっ やなのね。

だから 麻里子さんが
軽井沢に ずっと住むようになったのは

「いせ」が
東京の人の多さに なじめなかったから。

うわ~。
ガチャガチャしてるからね。

ちょっと お話… ご夫婦ですか?
≪違います。

ちょっと じゃあ…

[ スタジオ ] かわいいでしょ?
かわいいです。

[ スタジオ ]
なんか 目が くぎづけになっちゃう。

(村田)そうです。

すてきなね。
(村田)はい。

(村田)うちの従業員がやったんですけど。

[ スタジオ ] 壁もね きれいな布で。
きれいね。

ほんとだ。

あっ ほんとだ ほんとだ。

(村田)そうなんです。
あんまり よく見ないで下さい。

ううん。 なるほどね。
ちゃんと これ合わせて。

前 ごめんなさいね。
[ スタジオ ] 夢中になっちゃった。

[ スタジオ ] すてきなとこやで。
そうなんです。

こんなさ~ きれいなさ~…

ないですよね。
(村田)はい。

これ なんか…。

[ スタジオ ] あ だんだん聞き出したんや。

このようになりました。

地元の方ではないですよね?
違います。 はい。

もともとは…

[ スタジオ ] すごいね。
ね~。

でも まあ いろいろ
汚れた過去を捨てて ここに…。

汚れて…

(村田)で ここに
たどりついたっていう感じです。

好きで…。

[ スタジオ ] あ~ それが あんねんね。

提出してました。
[ スタジオ ] やってないねん。

先生は よく見てて…

こんなはずないと。
ないって。 なるほど。

あ~ ダメダメ ママ。
ママ そこダメ 完璧にやっちゃ。

ちょちょちょ… お座り下さい。
ありがとうございます。 すいません。

[ スタジオ ] まだ そんなんや。

こういうジュエリーなんですけど…

あ ほんとですか。

[ スタジオ ] 相当 やっぱ隣が長いんだ。
うん。

(村田)出身ですか?
はい。

全然 東京で。
はい。

二拠点みたいな考え方も
そんなないですか?

それが もっと有名になれば
縫製室とかも大きくできるんですけど

やっぱ 縫い子さんの数とかも
人数とかも限られてるし

そうすると やっぱり
一生懸命 頑張っても…

[ スタジオ ] あ そうか。

まあ これが もうマックスで
精いっぱいやれる範囲なんですよね。

そう もう なんか…

(村田)そうなんですよ。

やっぱり すごい…

アハハハハハッ!
ほんとですよ ほんとに そうです。

そっか そっか。

どういたしまして。 お粗末さまです。
これ ちょっと…

ありがとうございます。

これ リバーシブルにしてくれてて

これ もう全然違う感じに。

洗っちゃう。
(村田)あ 一応 責任上

クリーニング出して下さいとは
うたってますけど。

はい。

イエーイ!

何をしとんねん!
申し訳ございません。

まさに今 お召しになってる服ですもんね。
はい。 これ あの

この時に買わせて頂いたやつを。
あ ほんまやわ。 すてきです。

ほんとにプリントが珍しくて ごめんなさい。

入ってもうたやん 中へ。 そちらが。

ありがとうございます。
それ以降 思い出してもない。

出てきたら あれ? どこ行った?

さあ 軽井沢を巡る旅は
実は 前編は ここまでです。

YOUさんの後半の旅は?

もう地元の方に 会いまくって

そりゃあ もう会いましたよ。
(笑い)

「鶴瓶の家族に乾杯」 長野県軽井沢町…。

続きは次回です。 お楽しみに!
(拍手)