ふたりっきり旅 生田斗真&バナナ日村 弾丸グルメ旅/親友同郷コンビ吉田羊&光石研[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ふたりっきり旅 生田斗真&バナナ日村 弾丸グルメ旅/親友同郷コンビ吉田羊&光石研[字]

仲良し芸能人2人が思いっきり旅を楽しむ様子を覗き見する「旅行観察バラエティ・ふたりっきり旅」ゴールデンSP!絶品グルメにイチオシ宿…理想の旅プランを実現!!

◇番組内容
生田斗真とバナナマン・日村勇紀が京都~秋田へ弾丸グルメ旅!▼映画の撮影地で知られる京都・太秦で、生田が日村にどうしても食べさせたかった【1日限定6食の超レアな「冷やしカレーうどん」】数々の名俳優たちが愛する逸品が登場!!▼日村が食べさせたいのは…【今が旬!秋田のきりたんぽ鍋】美味しい新米と秋の食材を思う存分に堪能!!▼ナレーションは親友の俳優・中村倫也が担当!2人の旅を「友達目線」でナビゲート!!
◇番組内容2
福岡出身の同郷コンビ・吉田羊&光石研は博多弁で超ハイテンションなドライブ旅へ!▼千葉の隠れ家的名店で絶品ピザを食べまくる!!オシャレ俳優・光石おすすめの古着屋で「もう好き…」吉田が一目惚れした【100年もののヴィンテージアイテム】とは▼ナレーションを担当するのは俳優・滝藤賢一!大の仲良し吉田&光石の「秘密」を暴露!?実力派俳優の熱い演技論も!プライベート感満載な旅を、ぜひ一緒に覗き見しませんか?
◇出演者
生田斗真
日村勇紀(バナナマン)
光石研
吉田羊
◇出演者2
ナレーション
滝藤賢一
中村倫也
◇おしらせ
★旅の秘蔵写真やこぼれ話を更新中!!★
【番組公式Twitter】
https://twitter.com/Futarikkiri

【番組公式Instagram】
https://www.instagram.com/futarikkiri_tabi/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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  1. 生田
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  4. ホント
  5. ハハハハ
  6. 吉田
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  8. 斗真君
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  15. 着信音
  16. アハハハッ
  17. マジ
  18. お二人
  19. 店員
  20. アハハハ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(生田)京都におこしやす。

私は 今

京都にいます。

どうも こんにちは。
生田斗真です。

すごい。 「ええー!!」とか…。

(女性)生田斗真だけどさ…。
(日村)生田斗真がいるね!

(生田)来た 来た 来た。
アハハハッ。

バナナマン日村さん…。
どうも。

噂になってる?

(2人の笑い)

(中村)生田斗真と
バナナマン日村勇紀。

一見 なんの繋がりもなさそうな
この2人 実は…。

実は さかのぼる事 5カ月前

この2人 出会って初めて
2人っきりで旅に出ると…。

♬~(2人)「動き始めた」

仲が良すぎる
自然体な2人の様子が大好評。

今回 2度目のふたりっきり旅へ。

そんな今回の

それを求めて なんと

果たして どんな旅になったのか
チラッとのぞいてみると…。

ああ うまい!!

フフフッ…。
うまーい!

♬~(2人)「チャイナタウン」

気持ちいい~!

秘湯温泉にも入って…。

♬~「A CHI CHI A CHI」

♬~「感じたんだろうか」

めちゃくちゃ楽しそうだな。

そして さらに!

(滝藤)俳優 吉田羊

光石研も ふたりっきり旅!

(光石)探して 泣ける映像。
泣ける…。

そしたら 泣けるタイのCM
みたいなのがあったんですよ。

その一部始終をご覧ください。

(生田)コンシェルジュから
指令が届いたんで

読みますよ。

だから 京都なのね
今回。

マジで?
うん。

干物。
干物ね。

あれがハマっちゃってさ 俺。

でも もう 注文できないね。
すごい なんか

注文が殺到してるみたいで。
そうでしょう。

(中村)実は 1カ月前

2人から それぞれ事前に
旅の希望をヒアリング。

その時に
斗真君の口から出たのが…。

それが マジで

もちろん 日村さんからの要望も
しっかり吸い上げ…。

それを コンシェルジュとなった

番組と 旅のプロが取りまとめ

2人のための最高のプランを作成。

行き先を知らない2人を

その都度 LINEで
誘導させて頂きます。

だって もう 多分
ここ 帰ってこないでしょ。

(生田)そうですよね。 確かに。

俺 また カメラ持ってきてるから。
おお… これこれ これこれ。

ハハッ ハマってるなあ。

ハハハハ…!
ハハハハ…!

前回ね。
なんだよ それって…。

そうそう 前回ね
手が多めだったから。

今回は
どんな写真を撮るのでしょうか?

何がですか?

いや なってるのかよ!

おばさんになってんじゃんか
だから。

めちゃめちゃいい!
こういう事よ 生田君。

ハハハハ…! 行こうよ 生田君…。
行きましょう 行きましょう。

よーし…。
かわいらしい車 今回。

ホントだ。 あれ…。

できますよ。 すぐ近くだし。
オッケー。

あらあら
斗真さんが運転するんですか?

この姿 テレビじゃ なかなか
見れないんじゃないですかね。

いや もったいねえな 嵐山を…。

あっ そうなんですか?
そう 川下りしたりとかさ。

川下りできるんだ。
そう できるの。

この川ですか?
この川。

この上流の方まで行って
バーッて下っていくの

むちゃくちゃ気持ちいい。
ふ~ん…。

(着信音)
なんか 俺 携帯 ブッて鳴ったな。

ハハハハ…!
やばっ!

そうか
こういう弊害が起こるのか。

日村さん 老眼?
俺 バリバリ老眼よ。

「あ すっかり
忘れていました」

「今回の旅を見守る
ナレーターの方から

お二人にメッセージを
頂いております」

誰だ? 誰だ?

「日村さん 読み上げ
よろしくお願いします」

ハハハハ…!
何? 何?

出たよ。
出たよ。

イェイ イェイ。

倫也君 また 今回…。

ありがてえわ。
確かに 倫也君 来てほしいよね。

という事で 1度目の旅に続き

私 中村倫也 お二人の旅を
ナビゲートさせて頂きます。

褒めて 褒めて。

はい これ 斗真君の分ね
っつって

すごいね! っつって。
すごいよね。

どうなんだろうな?
でも 俺…。

恥ずかしい あれですけど…。

いやいや
別に そんなの関係ないよ。

逆に言うと
11歳で その道にのって

ずっと そこに…。

さっき ウィキペディア見たら
えっ!? と思って。

そう。 多分ね
僕が20歳か21ぐらいの時…。

それぐらいなの。 俺が33とかなの。
でしょ?

生田斗真 まもなく40になるのは
もう… 俺は信じられない。

俺 ずっと
生田君 25~26の印象の人。

車 降りました。
降りました。

ここは何?
生田君は よく来るの?

よく来ます。
マジで? えっ?

うまいよ これ。 これ うまいよ。

ここっぽい歩き方してました?
ハハハ…。

なんか こんなような感じの…。

いや 俺も
また行きたいなと思って…。

ここ うまいよ。
そう。

今回の旅のプランには
入らなかったですが

ご紹介しましょう。
中華料理店 開花。

自家製麺を使った
こだわりの中華そばが

リーズナブルな価格で堪能できる
地元の人に人気の町中華。

ちなみに 斗真君のオススメは
わんたん麺だそうです。

美味しそうですね。

えっ! これ 学校じゃないの?
これ 太秦。

これ いわゆる…。
東映撮影所。

東映撮影所?
じゃあ 誰か いらっしゃる

可能性があるって事?
ありますよ。

なんで?
いやいや だから…。

いやいや そういう
別に嫌な意味じゃなくて…。

やっぱ そうなんだとか思う。

こんにちは。
こんにちは~。

あら~!
バイバーイ。

あら…。

わかってないんですか?
(生田)バナナマンの日村さんです。

わかってないんですか?

そう… そうですよ。

どうも どうも。
(生田)ありがとうございます。

バイバーイ。
バイバーイ。

なんか わかってない
雰囲気だったなと思って…。

消してんのかな?
うん。

さあ いよいよ 斗真君が
日村さんに食べさせたい

京都の名店に到着。

何? ここ。
こちらです。

「ロサ バリエ」?
「ロサ バリエ」

それこそ…。

ロサ・バリエ。
ロサ・バリエ。

こんにちは。 あっ マスター!

ご無沙汰してます。
(谷さん)ご無沙汰してます。

どうも はじめまして。
日村と申します。 どうも。

久しぶり。
(生田)ロサのマスターです。

へえ~!
(生田)ありがとうございます。

うわあ~ すごい!
もう なんか

スパイス的なにおいが
すごいんだけど。

(生田)気づきましたか?

いいんですか?
(谷さん)はい。

もう決まってんの?
もう決まってるの。 これ…。

おお~! 何? 何? 何?

いいよね やっぱ…。

そうですね。

斗真君が 日村さんに食べさせたい
絶品グルメは

実は

今回 2人のために
特別に作ってくださいました!

うわっ 来た!

何? 斗真君…。
(生田)日村さん これがね

食べさせたかったね
冷やしカレーうどん。

冷やしカレーうどん? ええ~!

(生田)6食。 ぜひ これ
全部 ぐちゃぐちゃに混ぜて

もう 全部 全部 混ぜて…。

あっ この下の汁ね。 こいつをね。

マスターが…。

ハハハハハ…!
のっけてくれるんで。

(谷さん)期待してください。
うわっ うまそう!

そうですか。 やったぜ。

2日間かけて作る
ピリッとスパイシーなカレーを

うどんに混ぜて豪快に食べる!

さらに 残ったルーにご飯を入れて
カレーライスに!

ここまでがセット。

いやあ~!
食べてみたいですね 皆さん。

ホント もう…。
すいません いただきます。

日村さん 一番好きなやつですね。
炭水化物からの炭水化物。

(谷さん)ありがとうございます。

うまそうだなあ…。

ハハハハハ…!

ハハハハ… ハハハハハ…!

(谷さん)何年ぶりかの…。
(生田)何年ぶりだ!

うまい!
これか。

そうね。

う~ん!

(生田)ああ いいですね。
いいね。 これ ホントいいね。

(生田)いい笑顔!

もう食った?

おっ
生田さん念願のご飯 来ましたよ。

ドーン。

(谷さん)もっと入れますよ
多い人はね かき氷みたいに…。

えーっ!

ありがとうございます。
すいません。

頑張れるの?

(谷さん)多分 いくらでも入るね。
マジで?

ハハハ…! おなかいっぱいで?
うん。

これも…。
(生田)これもガンガン混ぜて。

ハハ… リアクションが
プロレスラーなんだよ。

ちょっと… いいじゃない
ちょっと もう一回 食べてよ。

あっ いいね。

ああ… いいね いいね
いいね いいね いいね。

いいの… いいの持ってるね。
(生田)うめえ!

すいません もう…。

ハハハ…。
ハハハ…。

日村さんも食べてください。

よし じゃあ 俺も…
いただきます。

(生田)ハハハ… 早い!
グン! きた?

フフフッ…。

変わる。

お二人 冷やしカレーうどんに
大満足そうですが…。

ごちそうさまでした。
(着信音)

「今日は弾丸ツアーなので
次へ急いで行きましょう!!」

「駐車場にて

日村さんが生田さんに
食べさせたいと言っていた

“アレ"
手配しております!!」

おお! そうか!

ハハハハ…!
えっ… って事?

日村さんが 斗真君に
どうしても食べさせたいもの。

そのお店は なんと
先ほどのロサ・バリエから

徒歩5分の場所。

しかし 今日は弾丸旅。

その距離でも
スケジュール的に難しい…。

と おっしゃって頂きました。

こうなっちゃうと。
ほうほう ほうほう…。

だって 詳しいもん。

こうなると ちょっと 俺のは…。

おっ 奥から誰か来ましたよ。

こんにちは。
あっ おお~!

(生田・日村)どうも こんにちは。

マジで? すいません。

ありがとうございます。
すいません。

わあ 嬉しい。
あの 生田君…。

だよね。 やっぱ そうだよね。

そうなんだ。

テイクアウトも可能。

斗真君に食べさせたかった
絶品 食べるラー油とは?

手で食べてるの?

斗真君が
絶対 食べさせたかった

幻の冷やしカレーうどんを
食した2人。

今度は 日村さんの番。

斗真君に食べさせたい
菜館Wongの食べるラー油

差し入れて頂きました。

すいません。
ありがとうございます。

こちらが 日村さんが斗真君に
絶対 食べさせたかった

食べるラー油。

フライドガーリックの
香ばしい風味と

塩ベースのうまみ。

一緒に持ってきて頂いた
から揚げと食べれば

それはもう 絶品!

この食べ方 初だな。
から揚げに…。

なんか 車の中で食べるのって
旅してる感じしますね。

ハハハハハ…。

ハハハハハ…。

これ ご飯は もちろんだしさ

うどんもいいしさ 野菜もいいしさ
こういう肉もいいしさ。

なんでもこいじゃない?
こんなの。

うわあ~…。

(日村・生田)ハハハハハ…!

ああ いいなあ。

幸せそうな…。

さあ お二人 時間ですよ。

次の目的地を発表します。

(着信音)
(生田)あっ きた。

俺 言った… えっ?

ハハハハハ…!
意味がわかんない それ。

ハハハハハ…! ウソだろ?

(2人の笑い)

マジで行くんだ!
アハハハハハ…!

これで 京都終わるの?
終わり。

京都の滞在時間 まさかの2時間。

それもこれも全て お二人の

「ちなみに 今回の旅ですが

事前アンケートで
日村さんが書いてくださった

食べさせたいものが
膨大な量でした!!」

「なんと その数
全国の11品!!」

(生田)すごい!

俺 めっちゃ書いたもん。

いやいやいや。

もちろん 書くけど

もう とにかく…。

(生田)うわ すごい!

あげる あげる…。

まずね 宮崎県の戸隠という店の
うどん。

うどん屋ね。
カッコ 食べた事なし。

これ 食べた事ないの。

もう 絶対…。

だから 今回も
カレーうどんだったでしょ。

あっ うどん好きなんだ。

氷見市のラーメン。
これ なんですか?

氷見のね これ 貪瞋癡っていうね

全国ラーメンランキング
みたいなものってあるじゃない。

えっ!
氷見市で。

それ 行けたら…。

氷見。
どうですか?

(2人の笑い)

日村さん その中でも

最も食べさせたいと言っていた
アレ。

そろそろ 斗真君に
何か教えてあげてください。

秋田。 もう 秋田。
これは…。

絶対 秋田?
絶対 秋田。

ハハハハ…。

(2人の笑い)

きりたんぽ?

プライベートで

この新米の時期のきりたんぽは

絶対に外せない超最高のグルメ
と断言!

秋田の…
今から行くけどね。

ない?
うん。

行きましょ。

グルメ番組で

一体 どれくらい美味しいのか
というと…。

ちょっと時間を早送りして
ここから

うまっ!

おお のけぞってる。

大満足のご様子。

(着信音)

「ここで 気軽に楽しめる
クイズはいかがですか?」

出たよ これ。

「“クイズ!!
中村倫也だけが知っている!!"」

出たよ。
この人さ なんか

前回も なんか マニアックな…。
マニアックなのよ。

ホントに 倫也だけしか知らない
難しい問題…。

僕しか知らない2人の名言を
クイズに。

いやあ 答えられるかな~?

第1問。 デデン。
はい。

アハハハッ なんだ? これ…。
なんだ? これ。

負けている日村さんが言った
名言…。

毎回 言いますね これ 日村さん。

ゲームをやっている時に
負けている日村さんが言った…。

じゃあ 僕から答えていいですか?
いいよ。

「俺は 次 勝つために
負けてるだけだから」。

アハハハッ! 言いそう…。

いやあ… これ 斗真君っぽいな。

アハハハッ…。

日村さん 覚えてます? これ。

いや 覚えてないなあ。
覚えてないんだ…。

「逆に みんなの試合を
見たかったんだよ」。

アハハハッ!
そうか 負けると

アウトするからね ゲームから。
アウトするから。 見れるからね。

それも言ってた気がするな。

「見たいんだよ みんなの試合を」
みたいな事じゃない?

「生田さん 惜しい」!
惜しい?

正解は…。 うわあ!

アハハハッ!

日村さん
詳しくお聞かせください。

アハハハッ…。

…という情報も頂いております。
できない。

「本気だしちゃおうっかな~」って
言って

本気出しても 逆転できない。
できない。

それこそ
さっきの話じゃないですけど…。

メモられてるね。 あとさ…。

ああ~ すぐ…!

早いよね。
うん。

第2問。
うん。

なんか 俺…
なんか これ 嫌だな。

生田君でしょ?
うん。 俺なんだけど…。

読んでください。

聞きましたね。

斗真君がくれたやつね。

まあ これはね…。

言っていい?
言ってください。

「いいか?」と。

「お前が舞台にただ立っている。
それが主役ってもんだよ」。

(2人の笑い)

何もしなくていい。
お前がただ舞台に立っている。

それが主役。

そんな名言 言うヤツと
共演したくないなあ 俺。

そうだね。

俺が 確か言ったのは…。
うん。

「倫也が一生懸命
頑張っていれば

みんな
自然とついてくると思うよ」。

はいはい… そういう事ね。
そう。

もう 倫也がとにかく…。
一生懸命…。

突っ走っていれば
ちゃんとついてきてくれるよ

みたいな事を言った気がします。
はい はい はい。

えっとね…
それ 言われてないな 斗真君。

やっぱり…
だいぶ恥ずかしいね ちょっとね。

こうやって改められると
恥ずかしいよね。

ハハハハ…。

(着信音)
あれ? 「生田さん 不正解です」。

えっ!? 何? その…

「お前が一生懸命やってれば
みんな ついてくるよ」じゃない?

正解は…。
正解は…。

ハハハハ…。

「生田さん
詳しくお聞かせください」

ハハハハ…!

とは思うんだけど…。

僕 なんか
あんまり甘えられないんですよ。

人に?
人に。

まあ だって…。

当然 あるよね。

そうですね。

性格的に? 昔から?
そう。

あっ そうなんだ。

へえ~。

でも まあ…
これは もう そのとおりだよね。

生田君が なんか…
俺はバラエティーの人間だから

あんまり… 生田君の本職に
あんまり携わった事がないから

わかんないけど…。

ああ そうですね。
うん。

ちょっと待って。 俺のが 全然
名言じゃねえんだよな さっきの。

ハハハハ…。 「次
本気だしちゃおうっかな~」…。

「そろそろ
本気だしちゃおうっかな~」。

伊丹空港。
じゃあ お土産 買おうよ。

買いましょう。
中村倫也へ お土産。

おっ!
お土産 選んでくれるのかな?

あっ ここじゃない?

楽しみですからね お土産。

うん 頼みますよ。

わあ いい感じのとこじゃない。

いいじゃん。
京の猫さんくっきー。

いいじゃん いいじゃん。 これ
もう 買っていってあげようよ。

これだ。
京の猫さんくっきー。

すごいね。

これがいいね。
これ いいわ。 猫さんくっきー。

めっちゃいいじゃん。

あっ そう。

フフフ…。
店員さんも困ってたじゃない。

いいでしょ
猫さんくっきーだけで。

いやいや…
形に残るものがいいよね。

おっ 服?

あっ 確かに。
派手ベスト。

ほら ほら ほら。

あの… 京都のお土産ですよね?

ああ いいじゃん いいじゃん
いいじゃん。 あっ いいじゃん。

ハハハ…。

ブルーもいいね。

あっ ああ…。

高っ!
「高っ!」とか言っちゃった。

(生田)今なら なんと1万1000円。

パジェロ君
買っていってあげようよ。

うん… ありがとう。
パジェロ君だ。

秋田の方もね!
秋田はお願いしますね。

さあ お二人
フライトの時間ですよ。

遅れないようにね。

そうです。

日村さんが
斗真君に食べさせたい

今しか食べられない
新米のきりたんぽを求め…。

いざ

はい ドシャ降りです。
ハハハ…。

ハハハハ…。

ホントに初秋田。
やったね。

やった~!

ホントだ! なまはげだ。

なまはげで撮りたい。
完全に… 写真撮ろうよ。

なまはげ… ヤー!

ヤー!
ヤー! オッケー。

アハハ… すげえいいじゃん。

オッケー。

おっ! 早い お土産タイム。
頼みますよ お二人。

こういう ガチの…。
うわあ… お面?

5万円 5万7000円ぐらい…。

うん 割と 俺
そういうの嫌いじゃないんだよね。

車の中で聞いてみましょう。

また かわいい車だな これ。
かわいい車だ。

よし 行こう。

俺 運転しますよ。
ああ ホント? オッケー。

よいしょ。
よいしょっと…。

いきましょう!
いきますよ。

ああ いいね。
うん。

だって 生田君…。

なんか 耳…
サッて つけだして。

ハハハ…!
おっ! すごいと思った 俺。

それよ。 気になってるよ。

倫也君には
なまはげのTシャツと

なまはげのキャップ。

キャップに関しては

うわ! 超かっこいいじゃん。

今 まさに 頂きました。

ちょっと この帽子
マジでオシャレじゃないですか?

最高っすね!

あとは…。

稲庭うどん… やっぱり
秋田 来たら 稲庭うどん。

佐藤養助さんの稲庭うどん。
稲庭うどんのセット。

それと ごまダレと…。
はい。 普通の まあ いわゆる。

醤油。
醤油ダレのね。

それも 佐藤養助商店のやつ。

そして…。

チャイナタウンという
お店のですね

秋田の ちゃんぽんね。

そっか 秋田は
ちゃんぽんもあるんですね。

やっぱ 寒いから
基本ね ちょっと…。

はい はい はい… そっか。
すごい美味しい。

(着信音)

矢沢永吉 『チャイナタウン』?
これ 俺が入れりゃいいのね。

フフフフ…。

いいねえ。

いいねえ。

いいなあ~!
いいなあ…。

すごい!
マジで?

もうね…。

70歳ぐらいだよね?
70超えてますよ。

超えてる?
はい。

ああ~!

なんか 永ちゃんって…。

めっちゃうまいんだ。

一回は見てみたいよね
矢沢永吉さんって。

絶対 見た方がいい。
ねっ。

『TRUE LOVE』… 待って!

いや いいんだけど 俺…。

フフフフフ…。

いい?
いいですよ。

実を言うと

「今度 俺が 久留米市に
ロケに行くんだ」って言ったら

生田君が 久留米市
美味しい焼きそば屋さんがあると。

そこが 藤井フミヤさんに
教えてもらったんでしょ?

そう そう そう。

…っていうね
焼きそば屋さんがあって。

僕 この間

相当うまいんでしょ?
うまい!

俺…。

ハハハハ…!
ちょっと…。

おおっ… おお…。

ハハハハ…。

ジャーン。
ああ いいな!

(生田・日村)ハハハハ…!

生田君…。
はい。

そこのね…。
うん。

さらに 移動距離 およそ750キロ

ようやく出会えた
本場 秋田 新米のきりたんぽ。

(滝藤)さらに
もう一組の親友コンビ

吉田羊 光石研も

羊さんオススメの絶品ピザに
舌鼓!

(中村)日村さん念願

今しか食べられない
新米のきりたんぽを求め

2人は秋田市内を移動中。

生田君…。
はい。

日村さんが
何か見つけたみたいですね。

そこのね…。
うん。

ホントだ!
あれ ほら チャイナタウンなの。

チャイナタウンって書いてある!
あそこなの。

ちゃんぽん?
ほら ちゃんぽんの店。

チャイナタウン あそこなの。
うわっ あそこか!

ここなの ここなの。

俺らのサインも 実は
飾ってあるんだけど ここなの。

あっ そう!
ここがチャイナタウンか。

これがチャイナタウン。
これがチャイナタウン。

2回目。

主題歌にしてもらう?

体の動きがいいですね お二人。

もういいよ!

(2人)ハハハハハ…!

いいじゃない。
いや~ そっか。

ちょうど4時だ 今。

4時?
4時。

ロサ食べたの
10時ちょい過ぎぐらいですよね。

そうか。
っていうか そうだ…。

むっちゃうまかった!

あれ 何?
あれ やばいっしょ。

俺も初めて食べたけど…。
むっちゃうまかった あれ。

しかも 出来立てだったのかな?
熱々だったもんね。

だって 熱かったもん。
熱かったもんね。

あれは やばい。

結局 なんか…。

フワッて消えて。
何? あれ ホントに。

はいはい…
俺でもわかった もう。

マジっすか?
わかった わかった。

この…
今 ここ 川流れてるんだけど

こっち側ね。
川渡った向こう側が飲み屋街。

詳しいな。

寒いな!
風 強っ!

いよいよ到着です。

お久しぶりです。
どうも。

(生田)こんにちは。
いや… 安倍さんです。

(生田)どうも 生田です。
生田君です。

(生田)お世話になります。
すいません お久しぶりです。

どうも どうも お久しぶりです。
(生田)こんにちは。

お世話になります。
生田君です。

(生田)生田といいます。
お世話になります。

どうも どうも どうも…。
あっ 出た!

(生田)舞茸?

(生田)でかっ! 手と比べても…。

やばくない?
(生田)めっちゃ でかっ!

すごい!

はい お願いします。

地元 秋田の食材にこだわって
作られる

秋田の郷土料理の名店
お多福。

一度 ロケで来て以来

このお店に
どハマりしているという日村さん。

斗真君に食べさせたい

今 旬のきりたんぽ鍋とは?

なんか… ちょっと待って 生田君。

もうあるんだけど!
あるんだけど!

だって いいにおいしてるもん。
そう してるの。

ちょっと…
わあ 美味しそう! 出た!

生田君 ちょっと見て。

うまそう。
うまそう!

舞茸 すごいな これ。
すごいね。

日本有数の米どころ 秋田。

その新米の時期に食べられる
こちらの きりたんぽが

日村さんの大好物。

一番のポイントは お出汁。

ゆっくり時間をかけて

秋田の比内地鶏から
とったスープは まさに絶品。

そのお出汁が染み込んだ
新米のきりたんぽ。

うーん やわらかそうだなあ。

お二人 このあとは
代行運転にお願いするので

気の済むまで飲んでくださいね。

アハハハ…。

アハハハ…!

うっま…。

ここから?

ここから。

あっ なんか来たよ!
おおっ!

何?
えっ 何?

舞茸だ!

(安倍さん)
天然の舞茸の塩焼きです。

塩焼き。
(生田)シンプルな。

(安倍さん)パッと裂いて
召し上がって頂ければ

繊維の強さというのが
よくわかるので。

いいっすか?
いっちゃって。

アハハハ…!

おおっ!

おおっ!

うわ~ うまい!

(2人の笑い)
うわ~ うまい!

うわ 美味しい!

入った 入った。 ついに来た。

(生田)きりたんぽ。

ずーっと これを食べて…。
あっ 来た来た 俺のも来た。

(生田)いただきます。
お願いします。

うまいよね。

うまいよね。

(生田)日本人に生まれてよかった
って感じするね。

ああ わかる わかる わかる。

ああ~ やっぱ

なんか 濃い~の。
(生田)うんうん。

あれはあれで
うまいと思ってんだけど…。

比内地鶏だね。

(生田)すごい 濃厚な…。
これがね 肉々しくてね。

いやあ うまいな!

ああ これは いいな…。

ホントに好きなんだね。

なんだろう? 俺…

前回のさ 金目鯛の寿司の時もね
生田君…。

(生田)アハハハ…!

アハハハ…!

アハハハ…!

それ やられるの。

そして

アハハハ…。

(滝藤)さらに

はっきり言いましょう。

普段の2人は
ホント こんな感じです!

(中村)日村さんが
斗真君に食べさせたかった

今が旬の新米のきりたんぽを食し

笑顔満点の2人。

さらに…。

何?
(安倍さん)これ

秋田の誇る比内地鶏っていいます。

美味しそうに食べる2人を見て
店主さんが追加で

秋田の郷土料理を

出してくれたみたいですね。

うわあ… いぶりがっこ!

好きなんだよなあ。

絶対うまいわ。

崩れ落ちました 生田斗真が。

アハハハッ…。

すんごい…!

どんどん出てくるね。
(生田)うん。

きれいだなあ。

贅沢だなあ!

あねっこ漬け。
あねっこ漬け?

何? それ。

(安倍さん)「お嬢さん」って意味
なんですけどね あねっこって。

ああ!
変わってるよね。

(安倍さん)中に入っている野菜は
1年くらい漬けてるやつとか

それを
もち米にシソで色と味を付けて

こう くるむんですよね。

うわっ これ…。
なんだ? これ!

ああ わかる わかる。

これ…。
あねっこ漬け。

これ うまいね!
衝撃的なうまさです。

やばいかもしれないね。
うん。 で…。

おっ! 秋田の地酒まで
持ってきてくれたみたいですよ。

やったー!
(かむ音)

アハハハッ! もう 「うまい」しか
言えなくなってるもんな 2人が。

いぶりがっこ。
これも作ってるんですもんね。

(安倍さん)そうです。
(生田)日村さん…。

うん! うめえー!

これは ちょっと どうしよう…。

今日は ありがとう!
お疲れさまでした!

アハハハッ!

うめえ!

(着信音)
おっ なんか きたぞ。

ビックリした。
まさか… やめてよ。

何? 何 言うの?

アハハハッ!
「コンシェルジュ」。

…という質問です。

もう 最高に美味しい。
嬉しい!

何? これ 書いたの?
言いました。

大正ロマン。
なんか こう…。

俺たちね。
ホントですよ。

なんか 他の旅番組でもなくない?
こんな事やってるの。

斗真君の要望を聞き

知る人ぞ知る

ちょっと時間を進めて
2人の様子をのぞいてみると…。

♬~「A CHI CHI A CHI」

♬~「感じたんだろうか」

(2人の笑い)

(滝藤)そして さらに

吉田羊が 親友 光石研と
地元九州グルメを食べまくる!

「これじゃない!」。

っていう気持ちになりましたよ。

着きましたか?
ここですか? これだね。

これでしょ?

強首?
強首。 怖くない?

ハハハハ… ホントですね。
強首温泉って どういう事…?

ホントだね。
すげえ!

行く?
行きましょう。

いや すげえ。
すごいなあ…。

うわっ すげえ。
えっ これ…。

うん そうだね。

うわっ すごくない?

かっこいい。
これ 温泉宿なの?

かっこいい。

(中村)こちらが 本日のお宿…。

元々は豪農の家だった建物を
そのまま旅館に。

1999年には 登録有形文化財にも
指定されるほど 貴重な建物には

源泉掛け流し温泉が4つ。

秋田でも知る人ぞ知る

うわっ すごい この…。
すごいね。

これ めちゃくちゃ
長くないですか? この一枚の板。

長い。 天然秋田杉だって。
秋田杉。

うわっ なんなん もう…。
こけし!

大量のこけし いるよ。
ハハハ…! こけし!

うわ~ 色んなこけし あるなあ。

うん。 すごい。
すごいね。

これが気持ちいい。
うわっ すっげえ!

すげえ!

わかる。

きれいだなあ。

え~!

あじさい。

あじさいというお部屋。

うわ~!

生田君 入っちゃいなよ。
じゃあ すいません。

お邪魔します。 うわ~ すごい!

いいなあ。
何? これ。

うわ~!
うわ~ 素敵!

ハハハハハ…。

畳のいい香り。
あ~ いいじゃないですか。

ああ~ これ いいわ!

ハハハハ…。

ああ~!
これ 最高だわ。

ああ… やばい。
この…。

いい香り。 ねえ。
何? これ。

ハハハハ…。 ホントですね。

広島のおばあちゃん家
こんなだった。

お宿に着いたので 早速 お着替え。

お二人
あれ やりましょう! あれ!

ねえ。 わかる。

そういえば。
ハハハハ…!

まあまあ ちょっと
せっかくだから乾杯しておこう。

どうも お疲れさまです。
ありがとうございます…。

どうも どうも どうも。
いやいや…。

うん。

大人なんだね やっぱね。
ホント。

(着信音)
えっ?

きた?

ハハハハ…!

まさか…。
これは もう やろうよ。

いえば?

イントロドンでしょ?
言った? 生田君も言ったのね?

言いましたよ。
俺も言った。

(2人の笑い)

(2人の笑い)

前回 私 中村倫也が教えた
日村さんの情報から

超絶盛り上がった
イントロドン対決。

お二人とも

という事で

勝った方には
負けた方からプレゼントです。

どうですか? じゃあ
お多福さんのきりたんぽセット。

最高。
あれ どうですか?

最高。
ねえ。 あれ 自腹で。

送って… 送る。
送る。 うん。

よっしゃ。
よーし!

じゃあ いきましょう! いくよ。
お願いします。

では 第1問 どうぞ。

♬~(音楽)

マジで ホント速いんだよな!

ああ わかっちゃったよ。
速っ!

オッケー!
うわあ… さすが。 さすが。

♬~「燃えてるんだろうか」

当てたあとが楽しいんでしょ?
この2人。

出た! 郷ひろみ。

出た。
よっしゃ!

日村さん 1本先取。

いきますよ。 第2問 どうぞ!

♬~(音楽)

ああ~!

危ない 危ない!
サザンオールスターズの事ね。

それは イコール
サザンオールスターズの事ね。

ハハハ…! いや ビックリした。

「桑田佳祐さんの『涙のキッス』」
って言ったら

すげえ しらけてるから。
何? 何? 何? と思って…。

いや だから それは
サザンオールスターズの事ね つまり。

もうリーチ。

巻き返しましょう。
いくぞ! 3問目 どうぞ。

♬~(音楽)

ああ! そうだ。 よーし…。
わかんなかった。

違う違う 違う違う…。
違うの!?

やったな 斗真君。

ハハハハハ…!
危ねえ!

今の ありなのね。

♬~(2人)「いつもキレイだけど」

♬~「それだけじゃ
おなかがすくわ」

もう 楽しけりゃいいってか?

ちょっと パンツチェック。
パンツチェック!

何 女子みたいな事…。

俺は構わないんだけど

視聴者さんからのね
いいわけねえだろっていう意見が

バンバン来ますから。
パンツチェックね。

じゃあ 4問目だね。
はい 4問目。

2対1ですからね 今。

♬~(音楽)
ああ~!

確かにね。 確かに。

うわっ すごいっすね!
『24時間テレビ』で。

これ なんだ…
これ なんて歌なんだろう?

生で聴いてたじゃない。

違う… なんだっけ?
あれ? なんていうの? これ。

そう そう そう
サビの最後までいけば…。

出てこないんだよ!

タイトルが出てこない。
わかんねえ。

これは ノーカンですね。

答えは 『君といつまでも』。

『君といつまでも』だ!
『君といつまでも』ね…。

そうか…。

よし…。
クソッ! よし…。

このさ

ハハハハ…!
謎の… のど潤う…。

2人とも「よし…」っつって。

いいな… 交ざりたいな これ。

ありがとうございます。
これ ホントに

時たま やっていい番組だから
こういうのはいいんだよね。

では 5問目 どうぞ!

♬~(音楽)

はいはい はいはい はいはい…。

いやあ~ そうだね。

♬~「妖精たちが 夏を刺激する
ナマ足 魅惑の マーメイド」

これが楽しい2人ですね。

♬~(2人)「たわわになったら
宝物の恋が できそうかい?」

さあ ついに同点です。

ってか… いい勝負しすぎよね。

ラストだ! どうぞ!

♬~(音楽)

やったー!!
ハハハハハ…!

ハハハハ…。

♬~「その胸の中までも」

イエーイ! やった きりたんぽ!

勝者 日村さんです。

ホント速いよ!

すごいね 速いね。

マジで…!
ああ~ 嬉しい!

そういう旅館じゃないから ここ。
ハハハハハ…!

♬~「それだけじゃ」

ホント盛り上がりすぎなのよ
お二人は。

さあ それでは
いよいよ こちらの

実は 今から

ちょっと巻き戻してみると…。

光石さんと羊さんでしょ?
光石さんと羊さんだから…。

羊さん どう? 知り合い?
俺は ちょっと…。

そう あの…。

えっ それで…
羊さんと光石さんの旅の

多分 ゆかりの方 どなたかが
やられるんじゃない?

倫也君的な 要するに 誰かが
いるんじゃないかな?

誰だろうね?

(滝藤)斗真君 日村さん!

よろしくお願いしまーす!

滝藤さんね。

あれ? ウソだ。
あの人 40…。

ウソだ!!
えっ ホント ホント。 40代だよ。

なんで?
ウソじゃないですよ 日村さん。

ハハハハ…!

そんな突き抜けて上とは
思ってないけど…。

えっ? そんな老けてるかな…?

滝藤賢一 きました。
うん。

「1976年11月2日生まれ
45歳」

えーっ!

あっ そうですか。
うん。

おい…! おい! 日村さん!

そんなヤングじゃないでしょ
2人とも。

(中村)では 滝藤さん

(滝藤)はーい 倫也君!
一人 羊さん 待ってます。

久留里駅で

フフ…。

アハハ…! 来た!

いらっしゃいますね。

光石さん!

光石研といいます。

光石研です。
イエーイ!

俳優 吉田羊と光石研。

実は…。

普段から。

同じ

「違う!」。
「これじゃない!」。

探して 泣ける映像。
泣ける…。 そしたら…。

謎のノリから マジな演技論まで

ここでしか見られない2人の姿を

お楽しみください!

よし… じゃあ 出ます。
はい お願いします。

ハハハハ…!
ハハハ…! 笑ってる。

よし じゃあ
これ 行きましょう。

そう

そんな ピザで… そうですか。

いやいや ぜひぜひ。

それで また こうやって…。

行きました。
滝藤さんと

ケンティー
永山絢斗君と4人で…。

そうそう。 中華街行った。

あれ 面白かったね。
面白かった。

そうですね。
そうそう そんな事もあった。

2人が仲良くなる
きっかけになったのは

2016年から
3シーズン放送された

羊さん主演の刑事ドラマ
『コールドケース』。

ドラマのキャストに
私 滝藤もおりまして

三浦友和さん
永山絢斗君

同じチームの
みんなが

仕事の枠を超えて
仲良くなりました。

本当に大切な存在です。

いやあ 会いたいな みんなに。

「今回の旅を見守る
ナレーターの方から

お二人に
メッセージを頂いております」

俺 俺。 俺だよ 羊さん。

ありがとうございます。

「なんだよー 羊さーん 光石さーん
行きたかったなぁー」

「今回 『ふたりっきり旅』に
ナレーターとして

声だけ同行させていただきます
滝藤賢一です」

イエーイ!
よかった よかった。

「ああ緊張するなあ。
プレッシャーに押し潰されそうだなあ」

絶対ウソ!
ウソつけ。

「でも安心してください。
ナレーションで

お2人の旅を邪魔しないよう
2カ月前から

イメージトレーニングして
準備してましたから」

そうだよ もう。
久々 緊張するわ。

「全てをかけて
やらせていただきます!!」

よろしくお願いします。

お忙しいのに ホントに
ありがとうございます。

という事で 改めまして
私 滝藤賢一が

羊さん 光石さんの
『ふたりっきり旅』を

ナビゲートさせて頂きます!

ああ~! どこに?

あのね 小倉。
ああ 小倉。

北九州芸術劇場に
初めて行ったんですよ。

ホントに あれだね。

多分。
ホント? でも あれよ。

そんな変わんないから!

どっちでもいいわ 光石さん…。
ハハハ…!

有料のやつで30分。

だから なんか…。

ただ…。

あの辺で なんか もう ねえ…。

なんかね 僕
すごい親近感っていうか…。

わかります わかります。
もう 九州人はね…。

情に厚くてね…。
(着信音)

知らんやったろ?

「IINE」だって。
かわいい!

このスタンプ
誰が描いてくれたん?

上手かね。

ホントに…。
ほら 着きましたよ 羊さん。

ここ ここ!
ここ 入っていっていいのかな?

ちょっと待ってください。
ここですか?

ここですよ。
古民家を改装して…。

古民家。 120年?
書いてありましたよ。

そうそう ここ ここ。
ここ?

見えるかな? 釜。

あっ 見て ほら。 ほら。

一応 座ったりなんかして。

ああ なんかして。

ああ ごめんなさい。 すいません。
ちょっと…。

あっ ダメですか?

ああ なるほどね。
こうやって見えてる…。

うわ~!
おお~!

うわ~ 素敵! こんにちは。
すいません お世話になります。

うわ~ 素敵! うわ~ いいね。

(店員)2名様で。
(吉田)はい。

よろしくお願いします。
お願いします。

本場イタリアの
ピザオリンピック優勝者から

直接 焼き方を学んだ
確かな技術と

地元千葉県産の新鮮で美味しい
食材で作るピザを求め

都会から離れた場所にありながら
休日には行列が。

羊さんは その味が忘れられず

光石さんに
どうしても食べさせたいと

事前打ち合わせで熱弁!

ああ 僕も食べさせてほしかったな
羊さん!

うわ~ 美味しそう。

俺も大好き。

マルゲリータだけは
光石さん 普通に言えますよ!

光石さん!

すいません お邪魔します。

(吉田)あっ 超美味しそう。

「大きいエビとネギマヨネーズ」

(吉田)わかる。
お好み焼きみたいな…。

あっ そういう事か!
(吉田)ねえ。

全然いいですよ。

でもさ

光石さん! もう…。

どっちか。
2つとも?

(吉田)乾杯! チーン。
いただきます。

いただきます。
(吉田)うん 美味しい!

それ…。
いやいや こうしたらね…。

(吉田)見える?
こうしたら見える。

一緒のやつ。
光石さん 6本ぐらい持ってる。

何? それ。

早い。
(店員)お待たせ致しました。

こちら ビアンカハーブと
大きなエビネギですね。

(吉田・光石)うわっ!
立体!

んん 美味しい!! ん~!!

来ましたよ。
早くないっすか!?

早い。
(店員)お待たせ致しました。

こちら ビアンカハーブと
大きなエビネギですね。

(吉田・光石)うわっ!
立体!

富士山みたいになってるやん。
これ すごいです… うわっ!

(吉田)うわあ いい香り!
かつお節。

これは もう あったかいうちに…。
これは あったかいうちにいかな。

もう プリプリやもん。
プリプリやもん。

うん!
うわあ チーズがよう伸びる。

ああ~ 美味しそう!

でしょう! 感動するでしょ?

どうですか?

いやあ いいな…。

俺 だって もう
ピザ 一番好きだからなあ。

好きですよ。

うん…。

ん~!

羊さん 美味しそうに食べるなあ…
羊さん!

うん 美味しい。

フフフッ…。 どうした?

何? …何!?

この生地が美味しいでしょ。

せーの… 笑顔!

(カメラのシャッター音)

いい写真!

大丈夫?
かわいい。

(着信音)

なんか きましたよ。
なんか きました。

おっ…。

そう。

あっ… うわあ~!
(吉田)んっ! チーズケーキ?

美味しそうでしょう?

(吉田)こちら 日光にあります
明治の館のチーズケーキです。

日光?

違う。 口に合わなかったわけじゃ
ないですよ 滝藤さん。

なんだったの? 羊さん。

本当?

いやあ でも
この 明治の館のチーズケーキは

もう めちゃくちゃ美味しいから
ぜひ食べてほしいです!

絶対 羊さん 好きだから。

僕はね これ食べた時 羊さんに
食べさせたいって思ったんだから。

いえいえ。 どう?

これ…。
確かに。

ああ… レモン。
レモン 利いてません?

おっ 始まるぞ。

アハハハッ!

美味しい。
美味しい。

(吉田)では
次の目的地に向かいましょう!

羊さんの運転 初めて!
いやあ 初めてですね。

羊さん 運転してるねえ。

(着信音)
ちょっと待って…。 今ね またね

ヴィンテージショップとか…。
(スタッフ)なるほど。

『東京古着日和』という番組を
持つほど 古着好きな光石さん。

羊さんが 光石さんと

っていう古着屋が
あるんですよね。

それでね すごく…。

ホント?
うん。 …を選びましたから。

え~ 嬉しいな。

それでは
そちらに向かいましょう!

(着信音)
あっ…。

ハハハハ…。 何? 何?

なんか 俺
こんなに出てて いいのかしら?

「お二人の共通の親友
滝藤賢一さんから頂いた

お二人の秘密から出題します」

ホントに一緒に行ってる気分に
なってきたわ。

全然 わかんない…。

いやいや なんで…
えっ なんで 答え 言うの?

いかんでしょ 光石さん!

光石さん…。

「正解は」って書いてあるわ。
ホントだ。

普通に 「正解は」も
読んでたからね 光石さん。

こんな事ある?
ちょっと 携帯 離しすぎて

わからなくなったんじゃ
ないですか? 光石さん。

うち グリグリというね
黒のトイプーがいるんですけど

こいつがね…。

あっ そうなの?

そう いつ会っても
光石さんが抱っこしてる…。

そうなんですよ。
それで いつも…。

歩かないと帰れないよって?
そうです そうです。

それで だから
いつも 抱っこしてるとこを

見られてるんですよね。
ハハハ…。

おっ なんだろう?

羊さん 覚えてるかな?

滝藤さんと…。

よう題名まで覚えてらっしゃる。

そういう役で?
うん。 役だったんです。

で 私は 結構…。

そう めっちゃ
いじめられてた気がする…。

って言ったんですよ。

へえ~!

そうやって…。
すごい!

いや すごいですよね。
そう そう そう。

えっ 何? そのシーンがあるの?

今から? えっ!? 恥ずかしいな!

いや 全然 覚えてない…。

「っていうか
それ 寒くないですか?」

「熱い男なんで…」
「フッ…」

おっ! 俺 返してた!

もうね これ以上ない
いいアドリブ返しやった。

「あなたが
忘れられてるんですよ」

海。
キャ~!

あっ これ 富津… 内房?
内房なんだ。 へえ~。

ちょっと
すごい きれいじゃないですか。

これ なんだ。
レストランみたい…。

こんな感じなの?
シャレとる~。

シャレとるね
やっぱり あんた。

あの干物屋も…。
レストランみたいやもん。

南房総の新鮮な海の幸や
地元の名産品もそろっている

ザ・フィッシュ。

目の前には海。
最高のロケーション。

いやあ いい…
いい画 撮れてますよ。

よし! 到着。
到着。

そうしよう そうしよう。

頼みますよ! もう…。

焼き海苔。
これ 買いましょう じゃあ。

これ いいじゃない。
オリジナルだって。

これ じゃあ 3人に…。
ここでしか買えないやつ。

3人に。

おおっ!

僕ね もう
えいひれ 大好きなんですよ。

よくわかってるな 僕の事…
嬉しいなあ。

これ ほら。
気持ちいいね。

『さよなら夏の日』。
うん。

いい曲って色あせないですよね。
いつ聴いてもいい。

そうなんですよ。

あら 懐かしい。

羊さんが好きなの? へえ~!

羊さんの運転の仕方
かわいいな とっても。

2人とも 鼻歌 歌っちゃってさ
随分と楽しそうだな~。

いいなあ。

さて 羊さん
また 千葉 来ましたよ とうとう。

ねっ。
僕のイチオシの古着屋さん。

古着マニア 光石さんが

自信を持ってオススメする
お店とは?

でしょ?
もう 一発でわかるでしょ?

私が出演するドラマ
『ボーイフレンド降臨!』が

絶賛放送中です。

このドラマは 高橋海人さん演じる
記憶喪失の主人公と

12歳年上の2人のヒロインが
繰り広げる

ラブストーリーです。

私が演じる
小さな広告代理店の社長は

次回 ついに 主人公の秘密を
知ってしまいます。

10月29日
土曜日 よる11時からです。

お見逃しなく!

古着屋巡り…
ヴィンテージショップ。

これ…。

光石さんが 羊さんを
連れていきたかった古着屋

オーナー自らが

ヨーロッパ各国を回り
買い付ける

ヴィンテージ古着やアクセサリー
アンティーク雑貨の名店です。

でしょ?
もう 一発でわかるでしょ?

羊さん ヴィンテージ好きなんだ。

ほら あの辺から
全部 これ レディースが…。

充実しておりますから。

(吉田)ちょっと 光石さん
なんか ほら…。

なんですか?

なかなか でも…。

羊さんたっての希望で

光石さんが
羊さんに似合う1品を選ぶ事に!

(吉田)えっ 何? これ。 つなぎ。

あっ…
つなぎ よく着てらっしゃるか。

そういうのも 羊さん 着る?

(吉田)
着る 着る。 ワンピース大好き。

これ Barbour?
Barbour…。

(吉田)何?
Barbourって これ これ…。

いわゆる レインコート的な…。

どうも。 よいしょ…。

光石さん 好きだな やっぱ。

大きかった? ちょっと。
見た目よりは。

ああ~!

(店員)ビニールとかに比べて

割とライトな生地
使ってるので…。

この裏地がいいですね。
これ かわいいんですよ。

アクセサリーから小物まで

(吉田)いや これはね あれよ…。
やばいでしょ?

何? 何? 何にしたの?

ハハッ…!

えっ?
「ハハッ…!」って値段なの?

イヤ~ン!
光石さん 買ってくれるの?

(吉田)ああ~ かわいい。

いやあ~
似合うわ こういうの。

好き?
(吉田)大好き。

(店員)まあ 今もある…。

アイタ~。
アイタ~。

ウワーオ! 100年前のものが…。

素晴らしいですね。

買ってあげて 光石さん。

光石さん…。

光石さんチョイスの

ここでしか出会えない
レースのカーディガン。

いや~ 2人とも
オシャレですね ホントに。

羊さん とっても似合ってたよ!

今度 それ着て ご飯食べ行こうね。

すごい…。

(吉田)ないですよ 東京戻っても。
そうですね。

(着信音)
「続いては旅の終着地」

次 最後だ。
おお。

「福岡出身の
吉田羊さんが

同郷の光石さんと一緒に
どうしても食べたい

“久留米ラーメン"の
名店です!!」

「焼き鳥など福岡グルメも
たくさんあるお店なので

ご堪能ください!!」
どこ? あっ そうですか。

お店は 羊さんチョイス。

それでは 安全運転で都内へ!

そして 実は 光石さん
この旅で せっかくだから

羊さんと話してみたいという事が
あるそうで…。

そういう話 一切しないもんな。

ああ 聞いてみたい!

という事で 車内は
名優2人の貴重な演技論に。

なんだろうな…。

結構…。

あっ ホントだ。 ゴムしてる。

普段は下ろしてるんだけど
食べる時には パッと結わく人

…で してて。

光石さん なんかありますか?

ト書きに書いてある?
確か 書いてたんですよ。

ほんで まあ…。

ある こう まあ…。

うん。

…と 僕も思ってたんですよ。

「光石 ちょっとアップ撮るわ」って
なったんですよ。

そうやってなったら…。

ハハハハ…!

…って思ったら そこから
出なくなっちゃって もう。

わかります。

ハハハハ…!
泣ける…。 そしたら…。

あるでしょ?
あるある。

ハハハハ…!

わかるわ~。

ホント難しいと思った。
全部のタイミングが合わないと…。

渡瀬さん…
お亡くなりになった…。

おお 見れるんだ。

「私… もう どうしていいか

わかんなくなっちゃって…」

「(泣き声)」

すごい。

そしたら…。

その… ドラマでは。

そうなんですよ。

若い頃ね。 で バーッて…。

そしたら…。

こう ダーッ! っつって。

勢いでね。
うん 勢いで。

へえ~。

感動しますよね。

さっきの『9係』の羊さんの

あの一瞬のシーンだけでも
鳥肌が立ちました。

うーん…。

田舎もんと思って…。

あの人 俺の顔見て 今 笑った…。
わかる!

ササッとね 買えるように。

そうそうそう。
「初乗り130円ね」みたいな。

ここか。 なるほど。

これ 新橋の方に向かってる…
なるほど なるほど。

久留米ラーメン いいですね。
ここだ。

ああ これ。 このにおい…。
ここ? ここ?

(吉田)来月11月23日より

Bunkamura
シアターコクーンにて

舞台『ツダマンの世界』に
出演致します。

昭和初期から戦後を
舞台に

小説家を取り巻く

人々の濃密な愛憎劇を
描きます。

豪華キャストで送る

狂気のメロドラマを
お楽しみください。

吉田羊 光石研の
ふたりっきり旅。

旅の締めとなるのは

本場 久留米市出身の店主が作る

久留米ラーメンや焼き鳥が絶品の
隠れた名店

港区西新橋の くるめや。

じゃあ まあ ちょっと…。

ありがとうございました。
こちらこそ…。

うん。
うん。

「これじゃない!」。
アハハハ…。

こんなのラーメンじゃない!
…っていう気持ちになりましたよ。

あっ。
あっ 来た!

まずは 焼き鳥ですか?

(店員)すいません。 失礼します。
ありがとうございます。

(吉田)いや~ 美味しそう!
うわ 美味しそうじゃないですか。

(吉田)どれからいきます?
豚バラですか? やっぱり。

豚バラですね。 いただきます。

いただきます。
いただきます。

やっぱり 九州の人は
豚バラからいくのかな?

そりゃ美味しいでしょうね。

(店員)ありがとうございます。
いや いいっすね これ。

ありがとうございます。
へえ~ すごい!

(店員)気をつけてください。
(吉田)やったー!

やった! 念願の…。

細いのかな? 麺は やっぱり。

まずは ちょっと…。
(吉田)そうですね。

まずはスープから。
いただきます。

(店員)どうぞ。
(吉田)いただきます。

ああ ですね。 ホントだ!
(吉田)ねっ! 美味しい。

ああ きれい。 光石さん きれい。

ラーメンの食べ方もきれいだな~。

でも ほら…。

時間もないし。

そうですね。

どうやら

それでは

(生田)お湯を愛する
全ての人に送る

お風呂エンタメ映画『湯道』が

来年の2月23日に
公開になります。

銭湯を舞台に
様々な人間模様が描かれた

身も心も温まる作品に
仕上がりました。

映画を見終わったあと きっと
お風呂に入りたくなると思います。

来年の公開をお楽しみに。

よいしょっ!
結構 ホント 温度高いわ。

ああっ!
ああっ!

ああっ!
ああっ!

ああっ!
ああ~!

最高!

強首温泉。

やっぱね。

ホントだよ。

なかなか…。

やらないよね。

いや やっぱ 改めて 生田君が
めっちゃ俳優さんなんだなって

ホント思った。
確かにね。

俺 やっぱね…。

アハハハ…!

そう。
大人だね~。

(中村)いかがでしたか?

(滝藤)仲良し芸能人の皆さん

皆さんも 『ふたりっきり旅』
いかがですか?

(中村)滝藤さん
次回は 我々も ありますかね?

(滝藤)倫也君 一緒に行こう!