ジョブチューン★国民的大ヒット食品のヒミツ一挙大公開SP![字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ジョブチューン★国民的大ヒット食品のヒミツ一挙大公開SP![字][デ]

▼カップヌードル・カルビーポテトチップス・シャウエッセン・ポッキー・ヤクルトなどなど!定番商品の製造工場にカメラが潜入!美味しさのヒミツが明らかに!

番組内容
【今こそ知りたい!国民的大ヒット食品のヒミツ一挙大公開SP!】
▼値上げラッシュの今こそ知りたい!国民的大ヒット食品のヒミツ!!
定番商品の製造工場にカメラが潜入!美味しさのヒミツが明らかに!
おなじみの商品をより美味しく食べる、とっておきの裏技もご紹介!

番組内容2
◇カルビー「ポテトチップス」人工衛星を使った驚きの最新技術を駆使した製造工程を大公開!
◇明治「アーモンドチョコレート」東京ドーム 約1300個分!広大な農場で育てられたアーモンドの衝撃の収穫方法とは!?
◇日清食品「カップヌードル」年間10億食のインスタント麺が製造される日清食品新工場の全貌大公開!

番組内容3
◇ヤクルト本社「ヤクルト」知られざる製造工程に潜入!さらに、驚きのヤクルトレディのヒミツをぶっちゃけ!
◇日本ハム「シャウエッセン」製造工程でヒミツの粉末を投入!? その正体は…禁断の隠し味を告白!
◇江崎グリコ「ポッキー」発売から50年以上愛され続けるポッキーの発売当初のヒミツをぶっちゃけ!
◇キユーピー「キユーピーマヨネーズ」キューピー人形が回転する驚きの製造工場に潜入!

番組内容4
◇亀田製菓「亀田の柿の種」カリッとした食感を生み出す超重要な工程とは?驚きのヒミツが明らかに!
◇桃屋「江戸むらさき ごはんですよ!」ごはんにパンに!無限に広がる絶品アレンジの中から社員が選んだNo.1レシピとは!?
◇テーブルマーク「さぬきうどん」年間5億食を売り上げる大人気冷凍うどんのコシと喉越しを生む驚きの製造方法とは?

番組内容5
【データ放送でクイズに参加!】
▼リモコンのdボタンからデータ放送のクイズに参加してプレゼントに応募しよう!
QUOカード(最大1万円)を抽選でプレゼント!
出演者
【MC】
ネプチューン(名倉潤・原田泰造・堀内健)
【パネラー】
バナナマン(設楽統・日村勇紀)・土田晃之
【進行】
山本里菜(TBSアナウンサー)
公式ページ
☆番組HP
http://www.tbs.co.jp/jobtune/
☆twitterのアカウントはこちら!
http://twitter.com/jobtune_TBS
☆facebookのアカウントはこちら!
https://www.facebook.com/jobtune.tbs
おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる可能性があります。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

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  14. 工程
  15. ジャガイモ
  16. 正解
  17. 味付
  18. dボタン
  19. コシ
  20. シャウエッセン

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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TBS
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エンスカイ(ENSKY)

<日清食品>

<日本ハム>

<などなど>

<まずは…>

<愛され続けて>

<カルビー>

<さらに>

<その人気は 発売から47年たった
今でも色あせず>

<を生産>

<その>

<そんな>

<こちら>

<ちなみに dボタンで>

<国民的大ヒット食品に ちなんだ>

<クイズも やってます>

<してね>

<3つの>

<やってきたのは
北海道の芽室町にある…>

よろしくお願いします

はい

<こちらが
カルビーグループのフィールドマン>

<本間さん>

<全国に
およそ40名いるフィールドマンは>

<農家さんと
一緒に>

<1人あたり>

<本間さんは>

ちなみに

好きな野菜ですか?

ホントに いいですか?

<そして…>

<こちらは ポテトチップス用の
ジャガイモを作っている>

よろしく
お願いします

<すると 何やら>

そうですね

<実は このタブレットで>

<人工衛星から 特殊なカメラで
撮影したジャガイモ畑の画像を>

<見ることができる>

<そして 画像を 専用ソフトが解析>

<すると このように
ジャガイモ畑に色がつく>

<緑色は
順調に育っている畑で>

<黄色は成長が
少し遅れている畑なのだそう>

<このシステムのおかげで>

<広大な畑の管理が 効率的に>

<ここで>

<主に使うのは>

<ポテトチップス用に開発された
4品種のジャガイモ>

<中には>

<も…>

<実は カルビーには>

<ジャガイモの品種を
開発するためだけの畑があり>

<およそ2万5000品種のジャガイモを
栽培しているそう>

<ちなみに>

<には>

<ある>

<それは…>

<全然>

<しかし>

<は>

<糖分が控えめなので 変色せず>

<白く おいしそうに揚がるのだ>

べつに

<収穫したジャガイモは
工場に出荷されるまで>

<一旦>

<保管されているジャガイモは
多い時で 何と…>

<カルビーグループには
このような貯蔵庫が>

<日本全国に
20か所以上あるそう>

<そして 貯蔵庫から
全国の工場に>

<などで運ばれる>

<ちなみに 船の名前は>

<では ジャガイモから
一体>

<いよいよ
ポテトチップスの製造工場に潜入>

<工場に着いたジャガイモは…>

<こちらの機械に入れる>

<ジャガイモが>

<刃がついた>

<ことで…>

<スライスしたジャガイモは>

<のだが…>

<ここで>

「よっと」

はい

<続いて
ある>

<中を>

<途中で落ちていく
ポテトチップスが>

<カメラが一瞬で
焦げたポテトチップスを見つけ>

<コンピューターが
どこを通るかを瞬時に計算>

<そして 上部にあるエアガンが>

<それだけを
撃ち落としているのだ>

<もう一度 見てみると…>

<確かに 焦げたものだけを
狙い撃ちしている>

<その後
それぞれの味のフレーバーを絡ませる>

<ここで>

<実は>

<それでは ここで…>

テレビの前の皆さんも
dボタンでクイズに参加して

豪華賞品をGETしてください

(赤楚)
<脂肪を分解するとか 吸収を抑えるとか>

…の その先へ!

<新時代の脂肪対策>
始まる。

<明治 脂肪対策ヨーグルト>
ご一緒に!

<正解は こちら>

隠し味に 梅肉を入れています

<正解は…>

<梅肉>

<梅肉を入れると
味に>

<になるのだそう>

<工場に届いたジャガイモが>

<ポテトチップスになるまでに
かかった時間は>

<たったの20分>

<このように カルビーのポテトチップスは>

<最新鋭の生育管理や>

<機械を駆使して作られていた>

梅肉!?

<続いては…>

<アーモンドの収穫に スタジオ騒然>

ウワ~オ! イエイ!

<が特徴で>

<ナッツチョコ市場の全国シェアでは>

<何と 15年以上
連続1位を記録する>

<国民的 大ヒット食品なのだ>

<そんな明治のアーモンドチョコレートに対し>

<国民から多くあがった
ギモンが こちら>

他のチョコレートに
比べますと…

ちょっと

<以上 3つのギモンを解決すべく…>

<早速>

<まずは 1つ目のギモン>

<のものを使っているのか?>

<こちらの工場では 1日に何と>

<3トンものアーモンドを
使っているという>

「よっと」

<実は 世界で流通している
アーモンドのうち>

<およそ8割は アメリカ カリフォルニア州で
収穫されており>

<明治のアーモンドチョコレートは>

<発売以来 カリフォルニア産の中でも>

<最高等級のアーモンドだけを
使用しているのだ>

<そして こちらが 明治が
契約している>

<その大きさは
何と>

<アーモンドの木を見てみると>

<ご覧のように たくさんの実が
なっているのだが>

<その>

<アーモンド専用の収穫マシンが>

<アーモンドの木に近づき…>

<木をつかんだ!?>

<すると>

<一気にアーモンドが振り落とされた>

<そして
地面に落ちた大量のアーモンドは>

<カリフォルニアの工場で
殻をむかれたあと>

<日本へと届けられる>

<日本へ届いたアーモンドは 生のため>

<まず>

<早速…>

<明治の方が
ぶっちゃけてくれたロースト方法は>

<こんな感じ>

<このようにローストすると>

<アーモンドが>

<のだという>

<続いては アーモンドに
チョコをコーティングしていくのだが…>

<断面を見てみると…>

<でコーティングされている>

<一体>

<しているのか?>

<すると…>

<釜が回転し始め>

<釜の上部にあるノズルから
チョコが吹き出し始めた>

<アーモンドは 絶えず
釜の内部を転がっているため>

<徐々に周りにチョコが付着>

<この作業を数時間かけて行うと>

<均一にチョコが
コーティングされるのだ>

<続いて 2つ目のギモン>

<しているのか?>

<チョコをコーティングした
直後のものを見てみると>

<している>

<完成品と比べると>

<ご覧のとおり ツヤが全くない>

<一体>

<そこへ 何やら>

<をかけ始めた>

<すると>

<みるみるうちに
チョコの表面が>

<ツヤを出すために アーモンドチョコレートに
かける透明な液体は>

<あるものをベースに
作られています>

<一体 何でしょうか?>

テレビの前の皆さんも
dボタンでクイズに参加して

豪華賞品をGETしてください

♬~

(松坂)
<大きな間口によって切り取られた外界>

<内に広がる空間は 曖昧な境界線によって

つながりながら広がっている>

<日本の伝統的な空間の捉え方だ>

<その中に人は身を置き
移ろいゆく豊かな時間に身を浸す>

<日本の美意識を宿す邸宅 「MARE」>

<家は 生きる場所へ>

<ツヤを出すために アーモンドチョコレートに
かける透明な液体は>

<何をベースに
作られているでしょう?>

<正解は こちら>

実は 水あめをベースにしたものを
コーティングしているんです

<表面に 水あめをベースにした液体を
コーティングすることで>

<見栄えも美しく仕上がり>

<さらに
チョコをつまんだ時にも>

<んだとか>

<そして
パッケージにチョコを詰めたら>

<アーモンドチョコレートの完成>

<そして>

<にあるのか という
3つ目のギモンは>

<スタジオで>

あと もう1つですけども

が されておりまして

ああ~ なるほどね
(設楽)箱に にじみ出る?

(堀内)ハハハハハ

ホントに好きで

大好きだってんだから

(設楽)食うなよ バカ
何で食っちゃいけねえんだ

<続いては>

<日清食品
カップヌードル>

<驚きの>

<潜入>

<1971年>

<お湯を注ぐだけで食べられる
世界初のカップ麺>

<カップヌードルが誕生>

<その手軽さから 当初>

<なったが>

<さらに>

<日本中が注目した>

<一気に>

<に君臨>

<そんなカップヌードルに対する
ギモンを街で集めてみたところ>

<多くあがったのが こちら>

<…など かなり
きわどい質問を>

<思い切って カップヌードルの担当者に
直接聞いちゃいます>

あれですね やっぱ
昔から何かこうね

体に悪いんじゃないの?
なんていう

ちょっと
聞きづらいとこなんですけど

じゃあ いいですかね

皆さんが
知ってるような

パッと見てるとですね

ってのが原材料… まあ

大豆の上あたりに
あるんですよ

何なの?
細かい 質問

くん製の「くん」なんだ?
(藤田)そうなんですよ

することで

(藤田)そうです はい

(名倉)何で決めつけてんねん
ずっと さっきから

すいません
はいはい 土田

っていうのが
あるんですけど

これは

≪ありがとうございます
(設楽)そりゃそうだ

入れてるってことですね はあ~

<今や
世界的大ヒット商品となった>

<日清食品のカップヌードル>

<そんなカップヌードルに対し>

<国民から特に多くあがった
ギモンが こちら>

<この3つのギモンを解決すべく
やって来たのが>

<2018年に
新しく建てられた>

<日清食品の工場>

<の広さの
こちらの新工場では>

<ロボットを使って
カップをセットしたり>

<材料が入った箱を
開けたりするなど>

<それによって 1日最大>

<のインスタント麺を
生産することが可能に>

<そんな新工場に 工事の段階から
関わっている>

<が中を案内>

<まずは 色々と>

実は

<2階の窓から のぞいてみると>

<何と>

<がデザインされていた>

<さらに こちらは
カップヌードルの>

<その直線距離は 何と200m>

<麺を作るところから完成まで>

<1分間に およそ400食もの
カップヌードルができる様子を>

<見学できる>

<さらに こちらの工場には>

<NASA室と呼ばれる>

<最新鋭の設備を導入した部屋が
あるという>

<こちらが 工場の心臓部>

それらを見ながら

しています

<万が一>

<700台 全てのカメラから>

<このように 問題があった機械の
カメラを選択し>

<こちらは>

<を表したグラフ>

<しなければ
いけなかったのが>

<一目で>

<その他にも 製造個数のデータや>

<入れる具材なども
全てカメラで管理しているので>

<何と>

<そんな最新鋭の新工場から>

<カップヌードルに対するギモンを解決>

<1つ目は 麺に関するギモン>

<実は カップヌードルの
レギュラー カレー シーフードの>

<皆さん 知ってましたか?>

にしています

<レギュラーと
シーフードは>

<麺とスープが
よくからむように>

<およそ1.5mmの太さ>

<濃厚なカレー味は>

<麺の味を しっかり
感じられるように>

<少し太めの1.8mmに
しているという>

<せっかくなので 麺の作り方を
見せてもらうことに>

<まず 小麦粉に
麺にコシを生む かん水や>

<塩が入った練り水を加えて
混ぜ合わせ>

<生地を作っていく>

≪ホントだね

<そして 生地を>

<続いて 薄く伸ばした生地を>

<切り出し機と呼ばれる機械に
通すと>

<インスタント麺特有の
縮れた麺の出来上がり>

<ちなみに 麺を切る刃を
味ごとに替えることで>

<それぞれ 幅が違う麺が
できるという>

<実は カップヌードルの麺は
麺自体に味を付けていて>

<その味付けが
種類によって違うのだそう>

<それでは ここで>

<カップヌードル>

テレビの前の皆さんもdボタンで
クイズに参加して

豪華賞品をGETしてください

<カップヌードル>

<正解は…>

<海鮮の風味を
消さないように>

<をしている>

<続いては>

<カップヌードルの>

<保存料を使っていないのに
なぜそんなに長期保存できるのか>

<スープが染み込んだ麺は>

<1食分のサイズにカットされ>

<160度の油で揚げる>

<麺を油で揚げることで>

<麺に含まれる水分が飛び>

<微生物の発生を
防ぐことができるので>

<している>

<さらに>

<麺を高温の油で揚げると>

<麺に含まれる水分が>

<この穴の隙間に>

<という仕組みになっている>

<こうしてできた麺に
風を吹きつけ冷やしていく>

<そして>

(林)すっぽりとカップの中に
入れることができます

<また 麺も台形になっていて>

<そうすることで 麺が
容器にぴったりと固定されるため>

<輸送中に麺が壊れにくいという>

<そして このあと 麺の上から>

<3つ目は>

(スタッフ)こちら 2種類
カップヌードル こちらで買ったもの

(スタッフ)ご用意させて
もらったんですけど

ような
気がするんですが

はい

(スタッフ)数えてもらって
いいですか?

えーと こっちが
1 2 3 4 5 6 7個で

こちらが 1 2 3 4 5…
9個ですね

こちら 比較的

こちらは

のエビが入っていますので

<大きさに差があるエビも>

<コンピューターが
バランスを見て組み合わせ>

<一定の重量になるように計算>

<麺の上に
粉末スープと具をのせたら>

<最後に熱と圧力をかけて
容器にフタをし 完成>

<ここから さらに>

<15の検査を通った
安全な商品だけが箱詰めされ>

<全国へと出荷されている>

<小麦粉を練り始めてから>

<ここまで たったの40分で完成!>

<このように
日清食品のカップヌードルは>

<最新の機械を駆使して
作られていた>

すごい おお~
あっぱれ

<続いては>

<今年 ヤクルト1000が>

<睡眠の質を向上させる と
話題を集め>

<3か月で1億本の 爆発的大ヒット>

<品切れが続出したことも
大きく報じられた>

<そんなヤクルト本社から
ヤクルト>

<知られざる>

<さらに>

<生きたまま
腸まで届く>

<5年後の 1935年>

<そのシロタ株を使った>

<現在 ヤクルトは>

<なのだ>

<そんなヤクルトのヒミツを>

そう

すげえ

1日500万本ですか
はい

現在 国内には ヤクルトレディが

約3万7000人いるんですけれども

平均しますと 1人あたり

1日およそ140本
売り上げていることになります

(土田)すごい

国内に ヤクルトレディっているでしょ
海外にもいるんですか?

今ではですね

あれって

えらいスピードの時 あるから

(島崎)急いでて

(丸山)声をかけていただければと
いいんですか?

<87年前に発売され>

<現在 乳酸菌飲料の
国内トップシェアを誇る>

<ヤクルト>

<やってきたのは>

<兵庫県三木市にある
ヤクルト工場>

<そもそも>

<ご存じだろうか>

<ヤクルトは
スッキリとした飲み口にするため>

<主な原料に
あるものを使っています>

<それは 一体 何でしょうか>

テレビの前の皆さんも

dボタンでクイズに参加して

豪華賞品をGETしてください

(秘書)あと1周! 網野さん
頑張れ~!
(網野)おう!

(部下)あと1人! ふんばれ~!

<ヤクルトは
スッキリとした飲み口にするため>

<主な原料に
あるものを使っています>

<それは 一体 何でしょうか>

<正解は こちら>

になります

<牛乳から脂肪分を抜いて
粉状にした脱脂粉乳が>

<ヤクルトの主な原料>

<実は…>

<脱脂粉乳は牛乳に比べて
脂肪分が ほとんどないので>

<仕上がりの飲み口が
スッキリするのだという>

<この脱脂粉乳を
お湯で溶かすと>

<仕込み乳とよばれる
液状のミルクになる>

<この仕込み乳を>

<ご覧のようなクリーム色に>

<殺菌前と
比べると>

<ヤクルトのクリーム色は
自然の色で>

<着色したわけではなかったのだ>

<続いては 乳酸菌を加える工程>

<ヤクルトに
使用されているのは>

<液状の乳酸菌シロタ株を>

<殺菌済みの仕込み乳のタンクに
加え>

<混ぜ合わせていく>

<温度調節を行いながら>

<時間をかけて
乳酸菌を培養すると>

<菌液とよばれる
液体が完成>

<菌液に>

<甘い風味をつけた>

<原料液とよばれる液体が完成>

<ちなみに>

<普段
検査として行っている試飲を>

<今回は
特別に させていただけることに>

<続いて この濃厚な原料液に>

<別の工場で あるものを加えて>

<ヤクルトが完成するという>

<それは>

<ヤクルトの原料液と
殺菌した水を>

<一定の割合で混ぜ合わせると>

<こうして完成した>

<ちなみに あの>

他社で作っているのではなく

<ヤクルトの容器が
作られているのが>

<こちらの機械>

<金属の棒についているのは>

<液状のプラスチック>

<これを>

<おなじみの>

<実は 金型は>

<ヤクルトの容器の形をしており>

<金属の棒が入ると>

<根元の部分から空気が出て>

<液状のプラスチックが 一気に膨らみ>

<ヤクルトの容器の形になる>

<こうして>

<あの独特な形をした
容器ができるのだ>

<完成した容器に こちらの機械で>

<ヤクルトの液体が注がれていく>

<そして 液体が注がれた直後>

<瞬時にフタがされる>

<ヤクルトが空気に触れる時間を
最短にすることで>

<乳酸菌を新鮮な状態に
保つことができるのだという>

<こうして完成したヤクルトは>

<お客様のもとへと
渡っていくのだ>

<続いては>

<日本ハムから>

<パリッとした食感と>

<驚くべき隠し味のヒミツが
明らかに>

あれ?

<1985年に発売され>

<今では年間732億円の売上を誇り>

<市場でのシェアは
30年連続日本一の>

<シャウエッセン>

<日本ハムが総力を挙げて>

<パリッとジューシーな食感で
大ヒットし>

<それまでの日本のソーセージの
常識を変えた逸品>

<だが その独特の>

<シャウエッセンで使用するのは>

<豚の肩肉>

<こうして
丁寧に下処理された豚肉を>

<ミンチにしたら>

<続いては
豚肉に味付けする工程へ>

<そして>

<冷蔵室で寝かした豚肉に>

<すると 何やら>

あれ?

いえいえ

<こうして
豚肉の味付けが終わったところで>

<続いては いよいよ
腸詰めの工程に>

<シャウエッセンの
パリッとした食感のヒミツが>

<ここにあるという>

<シャウエッセンに使用するのは
こちら>

<この羊の腸を>

<手早く筒にセットすると>

<超高速で 次々と>

<ミンチされた豚肉が
腸詰めにされていく>

<しかし>

<こちらの回転する管から
押し出された豚肉は>

<この機械によって>

<1秒間で 4本のシャウエッセンが
腸詰めされるのだという>

<しかし>

ですから

<そして シャウエッセンに>

<ちなみに 羊の腸は>

<全長30mほどあるが>

<そのうちの>

<機械につるされた
シャウエッセンは>

<何やら
大きな機械の中へ>

<その機械の全長は 何と>

<40m>

<まず>

<続いて>

<すると さきほどまで
つながっていたシャウエッセンが>

<バラバラになっていく>

<実は ドラムの中には>

<特殊なカッターが
無数に取り付けられており>

<こうして
1本ずつバラバラになり>

すごいね

はいはいはい 統

VTRで キニシスギくんが

追及しきれなかった
白い粉について ちょっと

お願いしたいんですけれども

そりゃそうですよ

ええ… まあっ

実はですね あれは

ソーセージに水あめ入れてるんですか?
(黒木)はい

本場ドイツではですね 水あめを
入れることはないんですが

を入れております

(堀内)シャウエッセン 甘いんだ

<続いては>

<つい 先月>

<有村架純さんと佐久間由衣さんの
朝ドラ「ひよっこ」コンビが>

<ポッキーの
イメージキャラクターに就任>

<グリコ>

<ポッキーは 1966年の発売以来>

<50年以上もの間>

<多くの人から愛され続ける
国民的お菓子>

<日本のみならず>

<世界30の国と地域で販売され>

<その数は 何と年間5億箱>

<そんな
グリコ ポッキーのヒミツを>

<ぶっちゃけ>

ポッキーって あとからつけられたの?

(堀内)チョコテック
(小林)はい

だよねという話から

(土田)だから かぶっちゃったから

どうしよう もう「ポキッ」で
いいんじゃね? …つって

教えて

パピコもだ

(小林)
いくつか 他にもあるんですけど

<ご覧の
グリコの大ヒットお菓子のなかで>

<発売されたのが 一番古いのは>

<どれでしょう>

テレビの前の皆さんも

dボタンで 合格か不合格か

予想して
豪華賞品をGETしてください

♬UR (吉岡)URは

たくさんの人と人が
つながるくらしをつくってきた

(千葉)実はそのノウハウが

この東北の地でも活かされている

さまざまな災害からの「復旧」と

その後のくらしの「復興」に

建てて終わりではなく

人とつながる安心をつくり

“くらし"を咲かせるのが

URであーる

♬(2人)URであーる

♬~
(上戸)ハミガキ選びはここに注目!

(女性)酵素!?
≪「クリニカPRO」は

歯垢を分解 除去できる≫

日本で唯一の 有効成分配合!

≪7大リスクもケア 誕生「クリニカPRO」≫

(新垣)
《「アロマリッチ」しよ》

《この瞬間が》

好きだ~ 離れられん

《好きな香り ずっと
そのままなのはただひとつ》

やっぱり離れられん

《「アロマリッチ」》ピンクのフローラル出た

<ご覧の
グリコの大ヒットお菓子のなかで>

<発売開始が 一番古いもの>

<正解は…>

<赤のプリッツです>

<プリッツが1963年>

<ポッキーが1966年>

<そして カプリコが1970年に>

<販売開始ということでした>

<それでは>

<ポッキーの製造工程のヒミツ
ご覧ください>

<チョコレートお菓子の大定番>

<神戸にあるグリコの工場へ>

<ここでは>

<まずは ポッキーの
チョコレートを作る工程から>

<実は この工程>

<テレビでは ほとんど
公開したことがないという>

<まず 焙煎したカカオ豆を>

<この機械を使って
細かくすり潰していく>

<すると
ご覧のような液状に>

<この液状化した状態が>

<一体>

いかがですか?

<実は>

<そこで おいしいチョコレートを
作るために>

<砂糖やミルク
口溶けをよくするための>

<ココアバターを加えて
練り上げる>

<そして>

<を今度は
なめらかにするために>

<細かく砕き
サラッサラの粉末にしていく>

<これに熱を加えて溶かせば>

<ポッキーのチョコレートが完成>

<続いては
ポッキーのスティックの部分を>

<作る工程>

<このスティックの部分は
どのようにして作られているのか>

で作っています

<まずは>

<プリッツの生地を作る>

<この生地を>

<そして>

<このオーブン 何と>

<全長25m>

<入り口付近では
200度以上の高温で焼き始め>

<中央に進むにつれ
温度は徐々に下がり>

<出口付近では 何と100度>

<入り口と出口では>

<およそ100度も
温度を変えていたのだ>

<このオーブンの中を
およそ4分かけて>

<生地を通過させながら
焼きあげると>

<あの>

<になるのだという>

<そして今度は
細長~いスティックを>

<短くカットしていく工程>

<すると>

<何と カッターを使っていないのに>

<ベルトコンベアの
あるポイントを通過すると>

<生地が勝手に折れていく>

<実はこれ 焼く前の生地に>

<一定の間隔で
わずかな切れ目を入れていて>

<ベルトコンベアのスピードが
一定の場所から速くなると>

<切れ目の部分が
引っ張られるような形で>

<自然と折れる仕組みに
なっているのだ>

<こうしてできたスティックに>

<あとはチョコレートを
コーティングするだけ>

<これは
プリッツがポッキーになる>

<最も大事な
瞬間>

<一体>

<何と まさかの>

<一体なぜ>

になりますので

<実は
チョコの付け方は>

<本社の全社員
4780人中>

<およそ20人しか
知らない>

<超トップシークレット>

<本日スタジオにお越しいただいた
小林さんは>

<そのヒミツを知っているという>

<ということで スタジオの皆さん>

<ポッキーのチョコの付け方
何とか聞き出してください>

知ったんですね
(日村)知ってんだ

統は

俺も 散々何本も食べてます

多分ですけど あの先には

100人ぐらいのおばちゃんがいて

ここんところに
こういうふうに挟んで

チョコこう付けて

≪手作業…

(日村)あっ 違うんだ
土田 どう?

チョコの液体を霧吹きで
シュッシュやってるところを

棒にこうやって
シュッシュシュッシュやりながら

チョコじゃなくて
おばちゃんメインや

ちょっと

えっ 統?

ただ

ホント マジで

そうなんだ

発売当初は1本ずつ付けてた
という話を聞きました

おばちゃんが?
ホントに昔ですね

分かった ここ挟まないんだ

こういうふうに おばちゃん抱えて
部屋に入れられて

だんだんチョコが
下からこうなって…

(ホラン)やだ おばちゃんも
つかってるの?

何で毎回おばちゃん
ポッキーにならなアカンねん

おばちゃん
こっから下 全部チョコついて

大変だ

間違ってないと思う

<続いては>

<キユーピーから>

うわっ!

<した
キユーピーマヨネーズ>

<今や>

<となった
キユーピーマヨネーズは>

<サラダ調味料の中で>

<売上No.1>

<そんなキユーピーマヨネーズは>

<一体>

<やってきたのは
茨城県にある>

<早速>

<何と>

<何なのか>

<キユーピーマヨネーズの製造工場にある>

<キユーピー人形が回転している
こちらの機械は>

<一体 何をする機械でしょうか>

テレビの前の皆さんも

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GETしてくださ~い

<キユーピー人形が回転する
こちらの機械>

<一体 何をする機械でしょうか>

<正解は こちら>

こちらは
キユーピーが開発した

高速で卵を割る
専用の機械で

<こちらの機械>

<何と>

<スローで見てみると>

<その下には刃のようなものが
備えられており>

<卵が進むと 同時に>

<下から亀裂を入れている>

<その後
卵の台となっている部分が>

<左右に開くことで>

<殻が割られる仕組みと
なっているのだ>

「よっと」

<黒坂さんに
その技を見せてもらった>

<ジッと>

<黒坂さん>

<のようだが>

<速すぎたので
もう一度 スローで見てみると>

<確かに
その>

<ちなみに>

<ご覧のように
卵を手で割っており>

<はやい人でも
1分間に60個ほどしか>

<割ることができなかったという>

<そして>

<卵黄と卵白に
分けられている>

<一体>

<卵の受け皿には
V字の切れ込みが入っており>

<その切れ込みから
卵白が落ちる仕組みとなっている>

<さらに
受け皿に振動を与えることで>

<卵白を落ちやすくしているのだ>

<しかし 一体>

<必要があるのか>

そのために

<キユーピーではコクとうまみに
こだわっているため>

<卵黄タイプにしているのだそう>

<そして 加熱殺菌した卵黄を>

<マヨネーズの原料である
植物油 酢 塩 からし粉を>

<タンクに入れ>

<こうして 発売から>

<は…>

(設楽)さっき
VTRで

だって言ってたんですけど

確かに
どうなんですか? 吉見さん

いえ

(日村)えっ?
何にすんの?

こちらは

肥料か
チョークとか

無駄なく してんですか

<続いては>

<亀田製菓>

<カリッとした食感を生み出す>

<驚きのヒミツが明らかに>

<1966年から販売されている>

<亀田の柿の種>

<現在の柿の種市場でのシェアは>

<圧倒的No.1の7割>

<何と>

<そんな亀田の柿の種には>

<他社とは一つ大きな違いがある>

<それは>

<中の空洞>

<他社製品には
空洞がないものも多いのだが>

<亀田の柿の種には空洞が>

<この>

<が亀田の柿の種が>

<大ヒット商品になった
大きな要因なのだ>

<では一体 この>

<ヒミツを探るべく
やってきたのは>

<新潟県に
ある>

<この工場では
24時間ノンストップで>

<柿の種を作り続けている>

<まず>

<柿の種の原料は>

<お米を粉にした
米粉>

<まずは 米粉を高温の蒸気で蒸し>

<熱々の生地を作る>

<そして できた生地に
空気を含ませるため>

<こちらの機械で練り上げていく>

<実は これが
あのカリッとした食感を生む>

<空洞を作るために
のちのち欠かせない作業なのだ>

<練られた生地は
特殊な機械を使い>

<ご覧のように細長い棒状に>

<その断面を見てみると>

<柿の種に似た
幅3cmほどの半月形>

<ちなみに この1本の
長さは>

<ここから
およそ750個の>

<柿の種が
作られるのだ>

<続いての工程は>

<この>

<もの生地を>

<切り出すことができるという>

<カットされた>

<がこちら その厚さは>

<1.6mm>

<一体なぜこの厚さなのか>

<そう 生地を
1.6mmより薄くカットすると>

<焼いた時に割れてしまい>

<空洞が
できなくなってしまうのだという>

<カットされた柿の種には
このあと 焼く前に>

<もう一つ重要な工程が それは>

<亀田の柿の種の
最大の特徴である>

<空洞>

<この空洞を作るための
超重要な工程とは>

<一体何でしょうか>

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《「アロマリッチ」しよ》

《この瞬間が》

好きだ~ 離れられん

《好きな香り ずっと
そのままなのはただひとつ》

やっぱり離れられん

《「アロマリッチ」》ピンクのフローラル出た

<亀田の柿の種の
空洞を作るための>

<超重要な工程とは>

<正解は こちら>

寝かせ工程といいます

<焼く前に
一定時間寝かせることで>

<中の空洞が
確実にできるようになるという>

<その理由とは>

<実は 1.6mmに>

<空気と水分が
大量に含まれているため>

<すぐに焼いてしまうと>

<お餅のように
表面にも穴が開いてしまい>

<キレイな空洞ができない>

<そこで 一旦乾燥させ>

<表面に近い部分の
空気と>

<水分の量を減らし>

<さらに
一定時間寝かせることで>

<空気と水分を
生地全体に>

<まんべんなく
行き渡らせるのだ>

<すると 焼いた時に生地の中の>

<空気と水分が水蒸気となり>

<キレイな空洞を
作ってくれるという>

<ちなみに 空洞作りの鍵を握る
寝かせ時間について>

<聞いてみると>

<寝かせた生地は
ベルトコンベア状のオーブンで>

<数分間かけて焼きあげられる>

<焼きあがったばかりの柿の種を
見てみると>

<見事に
空洞ができていた>

<焼きあがった柿の種は
こちらの機械で>

<味付けをされていく>

<タレは醤油 砂糖 昆布出汁
一味唐辛子などをブレンドした>

<秘伝のもの>

<味付けを行う
このタンクの形にも>

<あるヒミツが>

(笑う)

<ご本人は 頑なに>

<教えてくれなかったが>

<実は タンクが丸いと>

<回転させても 柿の種が>

<うまく ひっくり返らないため>

<均等に味が染み込まない>

<しかし 多角形にすることで>

<角の部分に柿の種がぶつかり>

<ひっくり返ってくれるので>

<タレが均等に染み込むのだ>

<味付けされた柿の種は>

<こちらの機械で ピーナッツと>

<一緒に袋詰めされる>

<こうして 大人気商品>

<亀田の柿の種は完成し>

<店頭に並ぶのだ>

<続いては>

<発売以来>

<桃屋から>

<工場に潜入し>

<ごはんが進む味付けの>

<知られざるヒミツを徹底調査>

<さらに>

<を
ご紹介>

<受験生
夜食の時間も 共通いちじ>

「ごはんですよ!」

<午前様 角と一緒に 茶漬け出し>

「ごはんですよ!」

<暮らしの中に生きている>

<「ごはんですよ!」は
桃屋ですよ!>

<が
生きた>

<海苔の佃煮の全国シェアでは>

<何と発売から>

<48年連続1位を記録>

<ごはんの
お供として>

<なのだ>

<そんな桃屋の
「ごはんですよ!」に対し>

<国民から
多く上がったギモンが こちら>

っていうのは ちょっと

気になりますけれども

と思ってね

<以上 3つのギモンを解決すべく>

<早速>

<ここで まず1つ目のギモン>

<「ごはんですよ!」は>

「よっと」

<実は おにぎりなどで
使用する>

<という>

<そのため 「ごはんですよ!」は>

<青さのりを使用し>

<風味が良く
トロッとした>

<やわらかい食感に
仕上げているのだ>

しかも

<こちらが
「ごはんですよ!」の原料となる>

<青さのりの養殖場>

<そのため>

<が
作れるという>

<収穫した青さのりには>

<など>

<異物が絡みついているので>

<まずは>

<のだが>

実は桃屋では…

<4億円もかけて つくったという>

<最新鋭の洗浄マシンが こちら>

<よく見ると>

<これは一体?>

<この突起のサイズだと>

<引っ掛からずに>

<異物は引っ掛かるため>

<これで>

<のだそう>

<このあとも様々な機械に通し>

<さらに>

<したあと>

<何と食べられる海藻でも>

<青さのり以外は
取り除くという徹底ぶり>

<こうして
キレイに洗浄された青さのりは>

<マイナス20℃の冷凍庫で保管され>

<ここで 2つ目のギモン>

<「ごはんですよ!」の>

<「ごはんですよ!」の味付けには>

<隠し味として カツオと>

<あるものを
煮詰めて使っています>

<それは一体 何でしょうか?>

<テレビの前の皆さん>

<リモコンのdボタンを押して>

<ご覧の
3つの中から選んでください>

<正解はCMのあと>

<「ごはんですよ!」の味付けの>

<隠し味に使われるものは
一体 何でしょう?>

<正解は こちら>

実は

<何と「ごはんですよ!」の>

<おいしさのヒミツは>

<ホタテと
カツオを煮詰めて抽出した>

<うまみエキスだった>

<に>

<青さのりを加えたら>

<釜に入れて炊き上げる>

<実は この>

<実は「ごはんですよ!」は>

<一般的な
海苔の佃煮の半分という>

<短い時間で炊き上げている>

<のだそう>

<「ごはんですよ!」は瓶詰めして>

<ようやく完成>

<そして>

<という
3つ目のギモンはスタジオで>

<さらに
桃屋の社員がオススメする>

<「ごはんですよ!」
絶品アレンジレシピもご紹介>

VTRでも言ってましたけど ホント

えっ 短っ!
(口々に)2週間!?

えっ たったの2週間ですか?

(土田)じゃ あれですよ
え~っ あれ結構 食べてるけど

間違いなく

(堀内)え~っ

<そして 桃屋の社員が選んだ>

<「ごはんですよ!」人気No.1の>

<アレンジレシピが こちら>

<作り方は とっても簡単>

<チャーシューやネギ 卵など>

<お好みの具材と
ごはんを炒めたら>

<味付けは
「ごはんですよ!」だけ>

<果たして その味は?>

(大石)
言われなかったら分からない

安心の

(堀内)チーズ?
(土田)あれはチーズのっけてるけど

(石塚)ムチャクチャうまいです これ
(土田)チーズのっけなくても

バターちょっと塗って それで

「ごはんですよ!」だけでも
すっごい うまいです

<最後は>

<テーブルマーク>

<シリーズ>

<売上1位の大人気冷凍うどんの>

<コシと のどごしを生む>

<驚きの製造方法とは?>

<さらに>

♬~ (風吹)行くよー!
(子供)持っててー

持ってるよ
離さないでね

大丈夫?

上手!上手!やったー!
(拍手)

<冷凍
うどん>

<シリーズ>

♬~かーとーきっちゃん
かときっちゃん

♬~食べておいしい
カトキチの

おいしいね
うん!

♬~冷凍さぬきうどん
≪うまい!

<され>

<さぬきうどん
ならではの>

<から
大人気に>

<社名が
テーブルマークに変わった今でも>

<カトキチの愛称で親しまれる>

<なのだ>

<そんな
テーブルマーク>

<さぬきうどんの
ヒミツを>

(一同)え~っ

ああ やっぱ極秘なんだ
すげえ!

(日村)え~っ そう
2人しか知らないって

小麦粉の配合は そこまで

ヒミツにしなきゃいけない
ってことなんですか

(高橋)そうなんです

のものになってます

(高橋)そうなんです

(土田)そういうことか
(設楽)すげえ!

(日村)そうなんだ
すげえな

(口々に)え~っ

へえ~
社長も知らんのや

んじゃないですか ウワーって

<今も変わらず 愛され続け>

<日本一 売れている>

<テーブルマークの冷凍うどん>

<モッチモチとして
コシがある麺は>

<その知られざる>

<やってきたのは>

<実は この場所に工場が>

<建てられたのには ある理由が>

<こちらの工場のすぐそばには>

<の
山々があり>

<冬は
たくさんの雪が降る>

<この地域の雪解け水が>

<一般的な軟水よりも>

<さらに軟らかい超軟水で>

<うどん作りに適しているため>

<わざわざ この場所に工場を>

<建設したのだそう>

<まずは 食塩水を加え>

<練り上げた小麦粉の生地を>

<8台のローラーで>

<およそ30分かけて>

<徐々に薄~く のばしていく>

<実は この>

<こちらの
波形のローラーに通すことで>

<職人が麺棒を使って のばしたり>

<足踏みをして コシを出すのと>

<同じ効果があるのだそう>

<こうして およそ6cmから>

<3mmの厚さになった生地を>

<カットしていくのだが>

<その>

<工場で作るうどんは>

<通常 一度に
たくさん切ることができる>

<スリッターというカッターで>

<縦に一気に切っていくのだが>

<こちらでは うどん職人が>

<包丁で切るのと同様に>

<一本一本 横に切っていく>

<と呼ばれる
機械を導入>

<ちなみに
スリッター切りに比べて>

<この包丁切りは>

<のだが>

<スリッターで縦に切った場合>

<麺の断面は ほぼ>

<真四角な状態に>

<一方 包丁切りで
横に切った麺は>

<断面が少し くぼみ>

<その くぼんだ部分に>

<汁が入り込みやすいため>

<のどごしが良くなるのだそう>

<こちらは麺を茹でる巨大な釜>

<強いコシを出す>

<ちなみに この>

<のも おいしさの
ヒミツ さらに>

「よっと」

<そして 冷水でしめたうどんは>

<1玉ずつに分けられ>

<こちらの冷凍庫で>

<すぐに冷凍される>

<うどんは 表面に水分が多く>

<内部には少ないのが>

<コシのある いい状態なのだが>

<時間がたつと 水分が>

<全体に行き渡り コシのない>

<のびた麺になってしまう>

<このように 水分が>

<麺全体に行き渡る前に およそ>

<することで>

<打ちたて
茹でたてのような>

<食感が
味わえるのだそう>

<こうして
急速冷凍されたうどんは>

<パッケージングされ>

<そして>

<ボウルに砂糖>

<鶏がらスープ>

<醤油>

<オイスターソース>

<お酢を入れ そして>

<タレができたら レンジで>

<解凍したうどんを入れ>

<よ~く あえる>

<最後に お皿に盛りつけ>

<お好みで
チャーシューと白髪ネギ>

<温泉卵をのせれば>

<気になる>

何これ

≪ヤベエな
≪うまい!

(松本)
おうどんがおいしい やっぱり

コシ 最高
コシ 抜群だね 抜群

(杉山)生卵でも

(松本)卵黄ね