人志松本の酒のツマミになる話【ジェジュン&堀口恭司パッと見だけで〇〇がわかる】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【ジェジュン&堀口恭司パッと見だけで〇〇がわかる】[字]

ノブ&ニコル歯のお手入れ事情…格闘家堀口パッと見だけで運動神経がわかる…ジェジュン&大悟貧乏を思い出す味…ヒコロヒー自分のこと好きなのかな?と思う言動

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と、千鳥(大悟・ノブ)。ゲストにはジェジュン、ヒコロヒー、藤田ニコル、堀口恭司が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

ヒコロヒーは「“この人、私のことを好きなのかな?”と思う言動ってありますか?」と問いかける。これにジェジュンは、思わずドキッとしてしまう異性の言動を明かすが、聞いた藤田は思わず「簡単すぎません?」と困惑の声を上げる。
番組内容3
その他にも、堀口の「ぱっと見ただけで、その人の運動神経が分かる」の話や、藤田の「いつから“歯並び”を気にし始めましたか?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
ジェジュン 
ヒコロヒー 
藤田ニコル 
堀口恭司 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. ノブ
  2. 大悟
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  8. ホント
  9. 自分
  10. 運動神経
  11. 普通
  12. 結構
  13. ホンマ
  14. 簡単
  15. 金麦
  16. 全然
  17. カワイイ
  18. 一緒
  19. 絶対
  20. 面白

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(大悟)にこるん…。

(ジェジュン)ニコルちゃん
そういうのが もっと簡単だって。

『人志松本の酒のツマミになる話』

すいません ホントに。

揃っては…
大悟は 出てたんですけど。

そうですね。
4回ぐらい 1人でやった。

(ノブ)
僕が 一応 休ませてもらってて。

聞いてるよ。 そんな
心配するようなもんではないって。

(ノブ)そうなんですよ。
ただの首のケガだったんすけど

病名が…。

ドロドロの血が こっから
ピュッて出てんのかな。

何?

[1カ月の療養生活を送った
ノブさんですが

復帰のタイミングに関して

松本さんに謝りたいことが
あるそうで]

フジテレビの…。

ということを マネジャーも
フジテレビも 決めてて。

聞いてたよ 俺も そんなふうに。

(ノブ)ってなってたんですよ。
生放送だし

元気な姿を生放送でお送りできる
ってなってたんですよ。

そしたら…。

「そういや ノブさん…」

って言われて
松本 人志さん司会の

4時間のフジテレビの ゴールデンの
生放送ですって言ったら…。

(ノブ)ドクターストップ。

(大悟)でも まあ 出ん方がええよ。

入ってると思います。

だったら 浜田 雅功やろ。
あれは これ いくから。

動脈解離の人に。

(藤田)え~! 難しい テレビ。
(ノブ)その当時はね。

でも…。

大悟と…。

1カ月ぶりにね。
どうやった? 結局。

分かんない みたいな。
俺 オンエアで見たんですけど。

1カ月後に

わし 来週ぐらいに
たぶん 会うんすけど

そんときの…
ずっと一緒に おったやつと

1カ月 会わないときの…。

(大悟)結局 変なことは
やっぱ できなくて…。

ノブが…。

(大悟)1カ月 どんなんしてたん?
こんなん やったん?

あのとき こうやったん?
みたいなんを…。

何か 照れくさいし。

かぶりまくって
しゃべってました。

(ノブ)違います。 失礼しました。

[世界で活躍する格闘家や
アーティストと飲み明かす]

すげえ。
でも われわれも…。

[…の話]

分かる。
俺 めっちゃ言われるもん。

[めったに聞けない
芸能人の歯について 告白]

[今夜は ノブさんの快気祝い]

[テレビの前の皆さんも
一緒に盛り上がりましょう]

堀口さん お願いします。
(堀口)お願いします。

珍しい ホントに。
(ノブ)すごい方が来てくれましたね。

先ほど
楽屋にも来てくださって。

人も いっぱい いて。
そうですね。 自分は ホントに…。

大丈夫なんかな 久しぶりに…。
(堀口)全然 大丈夫ですね。

それよりも どんな試合 出ても
緊張しないんすけど…。

今 してるんですか?

めちゃめちゃ緊張してます。
何 言えばいいんだろう。

いや 全然 そんな緊張しなくて
いいですけど 僕…。

ホントですか。
(ノブ)プレッシャーかかるでしょ。

取りに行かなくていいです。
(ノブ)全然いいですよ。

取りに行かないです。
取りに行かないんで。

私 ボトル回しますので
止まったところで

何か テーマ アイデア頂いたら
結構です。

(ノブ)にこるん いきますか。
(藤田)はい。

皆さん…。

(藤田)っていうのを
聞きたいんですけど。

[顔の隅々まで人に見られる
芸能人]

[ニコルさんは
歯に関する お手入れ事情を

皆さんに聞きたいそうです]

私は 19歳のころに…。

(藤田)歯並びを
直された 修整された。

(ノブ)あ~!
上がりで。

(ノブ)編集されたんだ。
(藤田)自分の歯並びが もともと

前歯が2本
ウサギさんみたいに出てて…。

それを 広告の仕事したら
全部 奇麗にされてて

これは…。

(藤田)って思って…。

歯並びを 全部 奇麗にして。

そのときは…。

面影は 残しておこうって思って
セラミックだけど…。

わざわざ。 短くできるけど。

でも 今 24歳になって

雑誌とかで
微笑む仕事が増えてきて

前までは 笑うか すぼめるか
みたいな顔が多かったんですけど

微笑んでください みたいなのが
多くて。 そしたら…。

(ノブ)そうなるね。
(ヒコロヒー)ちょっと もっこり。

それが また
気になってきちゃって…。

(藤田)仕事によって
2回 直したんですけど。

芸能界にいる皆さんは

歯並び いつ
気にし始めましたか?

気にしない方も
いると思うんですけど。

(ノブ)俺も…。

でも
最近 し始めてませんでした?

そう。
俺は セラミックでOKと思って

セラミックしなかったら…。

(ノブ)虫歯もあるから
キモいなと思って

セラミック入れたら…。

(ノブ)ここの力が。
もう どんどん めくれていって

「ノブさん…」

クシャおじさんの写真
見せられた。

(ヒコロヒー)クシャおじさん?
5年後。

これが こうなる…。
めくれていくって何よ?

ここの顎が こうなっていって…。

(藤田)なりそう。 似合う 似合う。

ホンマやな。 どんどん 顎が…。

(大悟)
絶対 そっちの方が かわいらしい。

ヒコロヒーは?
ヒコロヒー タバコ吸うやろ?

(ヒコロヒー)
私 タバコも吸うんですけど…。

でも ちっちゃいとき 私…。

(ノブ)タモリさんの前歯!?

[現在は 歯列矯正で
奇麗な歯並びのヒコロヒーさんですが

子供のころ タモリさんの
すきっ歯に 憧れていたそうで]

歯が こうなってるのに
憧れてて。

ちっちゃいときから…。

一生懸命 やってたんですよ。

応援してくれてたんですけど

10歳ぐらいになって

ようやく この すきっ歯が
完成しかけたころに

母に呼び出されて…。

って言われて。
嫌や 嫌やっつって…。

(ヒコロヒー)
ようやく この すきっ歯が…。

すきっ歯にできたの
すごくないですか。

(ヒコロヒー)完成しだしてるのに
何を言ってくれとんじゃと思って

逃げ回ってたんです。
嫌 嫌 嫌って言って。

そしたら 母も諦めきれず

ある日 ホントに
「ちゃんと来なさい」っつって…。

「って言われるかもしれん。
でも…」

終わり女!?

私も 終わり女って
聞いたことなかったから。

終わり女。
(大悟)始まり女も おるんかい。

(ヒコロヒー)終わり女!?ってなって
それが さすがに怖すぎて

前歯 終わりたくない
四国で生きていくにはって思って。

(せき)

(大悟)ジェジュン どうした?

使っちゃ駄目よ
終わり女という言葉 絶対に。

(ノブ)覚えちゃ駄目よ そんな言葉。
(ジェジュン)あ~。

「あなた 終わり女」とか
絶対 言っちゃ駄目よ。

コンサート中に言っちゃ駄目よ。
(ジェジュン)面白い。

堀口さん あんまり 歯は…。

(堀口)折れたことはないんすよね。
結構 周りで…。

自分は 結構…。

(堀口)全然 折れなくて。

(ノブ)え~!? この近辺に
パンチが当たったことない?

そこは もう ないでいいのよ。

マウスピースしてますからね。

(堀口)そのままなんで。

メンホーって
着けるんですけど

関係なく…。

(堀口)それで 歯が
みんな 飛んじゃう。

僕 もう…。

で これ
別に 年とかじゃなくて…。

[筋トレを続けることで
屈強な体を手に入れた松本さん]

[その代わりに 奥歯を1本
失ってしまったそうです]

(ノブ)筋トレで取れたんすか?

終わっちゃうって
どういうことですか?

駄目になったの。
(大悟)もう やめなはれ。

それで 奥歯が
へつれていくんですか?

削れていくっていうか…。

こういうこと あるんですか?

スポーツ選手とか…。

マウスピースしないとね ホントは。
はい そうですね。

(ノブ)松本さん
見たことないっすね 上の歯。

(大悟)出そうとしても。
(ノブ)うわっ ホントだ!

ホンマに出ないの。

(ノブ)おじいちゃん…。

(大悟)歯が短いとかじゃない?
(ノブ)初めて見た。

(藤田)赤ちゃんみたいな歯…
ちっちゃい。

結構やってますね みんな。

僕…。

(ジェジュン)聞いたら…。

日本だと ワンデーでできない。
(ノブ)できない できない。

(ジェジュン)もともと 自分の歯を
削って 形 作って

もらうのに 何日間…。

韓国だと ワンデーです。
(藤田)どんな技術!?

(ジェジュン)僕 これ やってるんですよ。
(藤田)何? 何やってるんですか?

今 ワンデーで
やってるんですけど

すごく満足度が高いのが…。

(ノブ)確かに違うね。

(ジェジュン)僕も 撮影とかで
すごくストレスだったんですよ。

笑って…。

と思うんですけど…。

分かる。
俺 めっちゃ言われるもん。

(ノブ)おかしい。

(大悟)もっと 歯 出して
笑ってくださいって言われたらね。

(大悟)その顔のとき
口より目のが おもろい。

(ノブ)おもろなりますね。
ホント そうなんよね。

いきます? はい いきまーす。

(ノブ)ヒコロヒー いきますか。
(ヒコロヒー)はい。

この人…。

ありますか?
っていう話なんですけど。

[ヒコロヒーさんは
普段の生活で

この人 私のこと好きなのかな?
と思ってしまうことが

よくあるそうで]

この間 スタッフさんに…。

この一言って すごい
えっ!? えっ!? 何か…。

思うね。 思うね。 めっちゃ思う。

えっ!? ってなって。
(大悟)異性に言われるとね。

そうなんすねって ちょっと
うぬぼれてたんですけど

どんな夢やったんですか?
って聞いたら…。

ボートレース場でね。

平和やのに。

そういうつもりじゃ
なかったんやろうなとは

思ったんですけど
これ 逆のパターンもあって

あっ 今…。

みたいなのも
あると思うんですよ。

(ヒコロヒー)
これも スタッフさんとかが…。

ホント 何も考えず 無意識的に…。

って言った その後の
スタッフさんの反応で…。

みたいな。 この けげんな表情。
(大悟)こいつ 食いついたな。

(ヒコロヒー)
されたときに あっ 違う。

キモがらんといてください
みたいなのが あったりとかして。

他の人の言動で

あれっ? この人 自分のこと
好きなんじゃないかと思ったり

あるいは その逆。

ちょっと 好きって思わせてしまって
忍びないなみたいなの

あったりするかなっていう。

(ジェジュン)僕だと
食事会とか飲み会とかで

男女男女で みんな
ワイワイして

帰るまで…。

(ジェジュン)そうやって 自分の感情を
伝えてきたりしたら…。

簡単じゃないじゃん。

にこるん 誰が簡単やねん!

ジェジュン落とすの
何が簡単やねん。

でも 男って
そういうとこあるもんね。

ちょっと気になるもんね。
何で あいつ

しゃべってくれんのやろって。
(ジェジュン)まったく興味なかったのに

その人から 逆に
アプローチされたりすると

何か うれしいって。

俺も
田中みな実さんなんすけど…。

[あざとカワイイといわれる
田中みな実さんが

ノブさんに
俺のこと好きかも? と

思わせてしまった行動とは?]

MC台があって
ここに 田中みな実さんの…。

こう わーっと司会してて

俺が ちらっと それを見たら
その視線に気付いたのか…。

俺が仕切ってたら…。

俺の手を持って
こうしてくれたから…。

(ジェジュン)それ 悪い!
(ノブ)手を持たんでいいやん。

悪いわ。
あいつ やっぱ 悪いねん。

でも あいつ
それね ホンマ 素やねん。

ニコルちゃん
そういうのが もっと簡単だって。

簡単なのは ああいうのが簡単…。

田中みな実さんと 何かあったん?
(ジェジュン)ないんですけど。

(大悟)でも あの子は
それの化け物やから。

あざとカワイイんでしょうね。

フリスクは ヤバいよな。
それ ずるいよな。

「フリスク いります?」なら
分かるんすけど

俺の手を 勝手に こう持って
シャンシャンってやったから…。

(大悟)「早く食べてよ!」

我慢でけへんかったんや。
ねじ込んできた感じや。

どっちかやったんやろなって
思うぐらい。

悪い女やなぁ。
悪いというか

ちょっと気になっちゃいますよね。
ドキドキしますよね。

(堀口)自分…。

パッて よける…。
(堀口)そうなんす。

職業病だね。
そうなんですよ。

あと 壇 蜜さんも…。
僕は あんまり付き合いないけど。

俺が メイクさんに…。

壇 蜜さんが…。

俺に ひゅっと塗ってくれて
ぬら~…。

えっ!? えっ!? えっ!?
と思った…。

何のつもりもないねん。
お前の手に。

追っ掛けたらいいんか?
俺が追っ掛けろってこと?

何の意識もないから
逆に できるんやろうな。

そんなノブさん…。

(ヒコロヒー)やめてください。
手 触られたぐらいで。

[聞いたところ

あると答えたのは およそ3割]

[意外と少ない]

[皆さん 冷静ですね]

どう? 大悟は 番組とかでさ…。

あれ…。

でも 番組で言うやつは
ホンマには 絶対 違うなって。

そっか。

松本さんは やめてほしい?
すげえ嫌やねん。

あれ言われた日 俺 ちょっと…。

うれしいんだ。 カワイイ。
(ヒコロヒー)そんな一面あるんですか。

ボケが ちょっと ブレんねん。

(大悟)カッコつけちゃう。
いうても ちょっとだけ。

いつもやったら
もうちょっと いくんやけど

あんまり いきすぎて

カッコイイと思われへんようになったら
あかんな。

(ヒコロヒー)今ので!?
(藤田)「カワイイ」で?

もう これ以上 かわいくないと
思われたくないって思うから。

すごい。

にこるんの期待を裏切りたくない。
そうそう そうそう。

よく ロケしたりとか…。

[10代のころから
テレビで活躍し

たくさんの人と共演してきた
ニコルさん]

[大御所の方から
よく好かれてしまうそうで]

例えば 誰?
梅沢 富美男さんとか。

(大悟)大好きやねんな
にこるんのことが。

よう言うてるよな あの人。

(藤田)私は 好きにならせた
つもりは ないんですけど…。

たぶん 他の人とかだったら

大御所の人だから
ちょっと距離感を保って

正しくしてよう。

私は 仲良くなりたいのも
純粋にあるから。

めっちゃ しゃべるもんな。
(藤田)普通に しゃべっちゃう。

そしたら 梅沢さん めちゃくちゃ
好きになってくれたんですね。

あと 徳光さんとか。

何か似とんなぁ。

ある種
親父転がしなんやろうけどなぁ。

バッグとか贈ってくんねやろ?

くれました。
誰が?

もう おかしい それは。

え~っ!?
おかしいやん!

(ノブ)
ティファニーも バッグあるんや。

にこるんは 梅沢 富美男さんに…。

(藤田)どっちでも。
すがる感じではないです。

すげえな。 今…。

(大悟)何も動いてないのに。

でも 梅沢さんが 一緒の現場に
なるときは 持ってって。

(大悟)
なるほどな。 そら 喜ぶわな。

(ジェジュン)分かるのが
僕も 昔 コロッケさん…。

コロッケさん?
(ジェジュン)コロッケさんから…。

(ジェジュン)クロムハーツの
ネックレスもらったんですよ。

幾らかなと思ったら…。

するでしょうね
クロムハーツなら。

何で ジェジュンに 急に?

まあまあ… 好きなんですよ。
好きなんやけど。

(大悟)いろんな種類の好きが
あるからな。

娘さんがファンとかかも。

(ノブ)ジェジュンの場合は
それがあるかもしんないっすね。

じゃあ いきまーす。

(ノブ)あっ 堀口さん。
堀口さん いきましょう。

自分は 結構…。

(ノブ)え~っ!?
(大悟)すげえ。

[世界で活躍する
総合格闘家の堀口さんは

パッと見ただけで
人の運動神経が分かるそうで]

(大悟)ちょっと動いたら
分かるってこと?

(ノブ)こいつは 強そう。
こいつは 運動神経なさそう。

(堀口)そういう感覚ですね。
(ノブ)え~! 怖っ!

例えば 何したら 運動神経
いい 悪いぐらいなら分かる?

そうですね。 普通のしぐさ…。

(ノブ)それだけで?
(堀口)そうですね。

あっ ちょっと
運動神経 悪いのかなとか。

えっ!?
(ノブ)めっちゃ調べてほしい。

じゃあ 何がいいっすか?
立って どうしましょう…。

(堀口)立って…。

(ノブ)立って
ここで 1回 ジャンプする。

人間って
普段しない動きをすると

やりづらいじゃないっすか
普段してない動きなんで。

なんで ちょっと
運動神経の良さ悪さ 強さとか。

誰 やりましょう?

じゃあ
松本さんから お願いしたい。

はい。 立って ジャンプですね。

あれ…。

[一目で 人の運動神経の
良しあしが分かるという

堀口さん]

[立ち上がって ジャンプするだけで
ジャッジできるそうです]

誰 やりましょう?

じゃあ
松本さんから お願いしたい。

はい。 立って ジャンプですね。
いきますよ。

分かりました。
(大悟)ちょっと待って。

(大悟)それ聞いてなかったんすけど
えらい急いでましたけど。

スピード重視なんですね。

速い方が…。
運動神経いいでいうと。

(ノブ)
松本さんの動きですよね 今の。

ちっちゃいころから見てる
松本さんの動き。

結構…。

(ノブ)へぇ~!

ホントないんすよ。
球技とか ホント駄目で。

今の感じで分かりました。

何が どうっていうことでもなく?
(堀口)何か感覚で やっぱ…。

(ノブ)ぎこちなかった 確かに。

すごい 今…。

だって…。

ぴょんと跳べるかどうか
ってことですよね。

大悟 いきましょう。

ホンマに 普通に立って
スピードも普通でいい?

全然 普通でいいです。

まあ 分かりましたね。

(ノブ)へぇ~。

(堀口)どうですか?
自分で評価してみて。

運動神経…
何しても器用にはする。

(大悟)確かに…。

ジェジュン ちょっと。
ジェジュンいいですか?

分かるのかなぁ。
(堀口)絶対いい…。

(ヒコロヒー)えっ!?
(藤田)予想外 予想外。

≪ちょっと違ったなぁ!
(ノブ)違うのよ。

ジェジュン 違うのよ。
ジェジュン 違う…。

(ノブ)
何で 三角跳びすんの 一人だけ。

でも そんな中…。

いいっすよね。

(堀口)あんな さっとできるんで。
やっぱ すごいなぁ。

(ジェジュン)セット 大丈夫かな。

俺 いいっすか?
(堀口)はい お願いします。

えっ!?
(堀口)分かりました もう。

(ノブ)どっちですか?
(堀口)この立つ瞬間とかで…。

めちゃくちゃ 運動神経 悪い。
(ノブ)運動神経ゼロです ホント。

今のは 何ですか?

(堀口)使い方とかなんすよね。
しぐさで。

確かに
1回 こっち入れたよな 何か。

(堀口)感覚で。

普通に こう立てばいいのに
わざわざ こうやったりとか。

でも われわれも…。

(大悟)そういう意味では。
(藤田)怖い。

[堀口さんと同じように
芸人さんも パッと見ただけで

その人が面白い人かどうかを
見抜けるそうです]

でも これも 感覚なんすよ。

説明しにくいけど。

(ヒコロヒー)やめてください!
何ちゅうこと言ってんすか。

おもろいっすよ。
ただ 笑いって難しいとこで

面白くないから面白いってことも
あるので

ある種 堀口さん 面白いっすよ。

ホントですか。
ちょっと ショックだった。

そこに対して 何もないから
面白いんすよ。

(大悟)見分け方ね。

そうですね。
顔を見たりして…。

松本さん さっき ずっと
顔 見てたんですけど…。

(ノブ)否定してください。
(堀口)言ってましたけど。

(ノブ)ジェジュン 歌手は?

歌手としては 見る目
あんまり ないと思うんすけど

人を見たら この人は…。

カッコ良く
今 自分をつくってるとか

そういうのが よく見えてる。
(ノブ)分かるんだ やっぱり。

[韓国と日本]

[2つの芸能界で もまれてきた
ジェジュンさんは

見た目に惑わされず

いい人かどうか
見抜けるそうです]

(ジェジュン)と思ったんですよ。
(ノブ)怖そうやし。

(ヒコロヒー)すごい短い。

(ノブ)お前
恥ずかしいぞ 髪の毛 短いって。

ホント この人 冷たいなと思って。

変わってないってこと?

そこで終わられたら
ジェジュン…。

そのときは そうやったけど…。

「なのに」を待ってる。
(大悟)「なのに」を ずっと待ってる。

けど 一番最初 出会って
4年後ぐらいですかね。

ちょうど この番組の本番前…。

あのときに めちゃくちゃ…。

かけたね。
(ジェジュン)ホント びっくりしました。

「あったかい話を
かけられちゃって」!?

浴びるように…。
スープやん。

何か 怒られるんじゃないかなと
思ったんですよ 最初は。

ちょっと
本番前に ジェジュンにかけた。

チキン南蛮やと思ってる?

あのとき ホント感動しました。

全然。 また かけるからね。

(ノブ)
何をかけた!? 何の話題や。

(大悟)企業秘密や。
あったかいの かけるの。

では いきまーす。

(ノブ)ジェジュン。
ジェジュン。

…が知りたいです。

貧乏なときを思い出す食べ物か。

[今でこそ
スターのジェジュンさんですが

子供のころは 貧しかったそうで

当時を思い出す 忘れられない味が
あるそうです]

(ノブ)ジェジュン
貧乏だったとき あんの?

(ノブ)えっ!?
(大悟)子供のころ?

え~っ!? 大家族なの?

お姉さんが8人いるって
すごいですね。

お姉さん8人の ジェジュン?

息子を産むために
ずっと ずっと ずっと…。

親としては
すごく疲れるじゃないですか。

まあね。 お金もかかるしね。

ジャージャー麺を
食べるんですね。

僕…。

(ジェジュン)
あのとき ジャージャー麺…。

(大悟)それが食べれない。
(ジェジュン)それが食べれなくって…。

ジャージャー麺の。

≪え~っ!?

そこまで食べたかったんやな。
(ジェジュン)なめてみたら…。

いまだに ジャージャー麺 食べると
思い出すんだ そのころの。

ジャージャー麺…。

感謝してます ホントに。

松本さん。
(大悟)松本さんも 子供のころ…。

そんなん いっぱい あるよ。
(ノブ)今も思い出すとか。

だって 俺は 兄貴と…
あれ 何? あの…。

イチゴにかけるような。
練乳?

練乳は まだ
あんなチューブじゃなかってん。

結構 高かった。

あ~ あった 缶詰みたいな。

ボウルに開けて…。

兄貴と俺とで
割り箸 1本ずつ持って…。

これで 1年 持つはずやっていう。

(ヒコロヒー)3なめで
生きていこうとしてた人が。

振り幅でいうと
日本一ぐらいの…。

(ノブ)にこるんは?

(ノブ)タダのもの? 何?
(藤田)片親なんで

お母さんが ずっと お仕事してて
おうちにいなかったんで

学校から帰っても ご飯
まだ ないだろうなって思って

学校の帰り道に…。

みんな やったことあると
思うんですけど

ツツジっていうピンクの花
あるじゃないですか。

あるある。 甘いやつ。
(藤田)甘いやつ。 あれ…。

ずっと
チューチュー チューチュー なめて。

友達とかは そのお花を

袋に入れて 水 入れて
シャカシャカしたら

ピンクの液ができて
カワイイみたいな 横でやってて

私は マジで おなかすいてるから
チューって ずっと食べてました。

(藤田)タダのお花が咲いてる…。
(大悟)食事として。

(藤田)韓国にも ある?
(ジェジュン)あります あります。

俺も吸ったけど。

ちょっと甘いんですよ。
0.2秒ぐらい甘いんですよ。

甘くないのも あんのよ。
ハズレもあったりして。

そっか。
今の若い人も それ してんねや。

(藤田)やってました 小学校のころ。
(大悟)にこるん 珍しいんじゃない。

わしとか 島やから 普通に…。

[この後 貧乏なのに
ぜいたく過ぎる食事の話]

[大悟さんも 幼少時代は
貧乏だったそうですが

島ならではの環境で

なぜか 高級なものを
食べていたそうです]

わしとか 島やから 普通に…。

逆に!?
いいな~!

(ジェジュン)よくないですか?

潮 引いたとき チャンスで

岩場 行きゃあ
帰りに とれるから。

海でとれたか 畑でとれたか。
そっちも あるか。

料理屋で見ると…。

(大悟)普通に 魚 煮付けたら
皮 はじけないけど

うちの親は 鍋に
しょうゆと みりんと あれして

まだ…。

バチャバチャ バチャバチャバチャ!って…。

全部 パチーンってなってるから

それを見ると あ~ 貧乏なとき
思い出すって思うけど

めっちゃ高級品。

(ノブ)ヒコロヒーは あった?
(ヒコロヒー)私 大阪 行ってたときに…。

あった!
めちゃくちゃ有名やんな。

すごい。

(ノブ)1g 1円。
(ヒコロヒー)そうです そうです。

激安スーパーがあって

そこで こんにゃく買って
あと豆腐 天かすで

こんにゃくと米 一緒に炊いて
その上に 豆腐 入れて

天かす かけて しょうゆ かけて
食うっていうのが

こればっかり
食べてたんですよ。

最近になって 番組で…。

企画で 久しぶりに
作ってみましょう みたいな。

きっしょい飯ですね みたいな。
よう食うてましたわ こんなん。

ばーって作って いざ できて
それ ぱって食べたら

自分でも信じられへんぐらい…。

(ヒコロヒー)そのときの蘇ってきて
うわーって泣いてもうて

そしたら 高岡 早紀さんが
ぱーって来て

高岡 早紀さんも
召し上がってたんですけど

私が作った それを。

そしたら 早紀さんが…。

(大悟)言わんでええよ。
言わんでええねん!

そこ 別に
お前が泣いたまでで終わらしとけ。

(ノブ)終わり女じゃないっす。
全然 終わり女じゃない。

俺…。

(ノブ)浜田さんって…。

家に帰って…。

えっ!
(堀口)へぇ~。

(ノブ)それは
何か分からないんだけど。

俺らからしたら
大ずし いっといてほしいやん。

大ステーキとか。

あえて カップラーメン食べてる
って話を

大阪の後輩に聞いたから…。

俺 でも 浜田が
何で それ するか分かる。

(ノブ)何でなんすか?

(ヒコロヒー)そんな理由!?

分かってないんだ
今日 何したかとか。

(ノブ)今日 何したか
分かってないことないですって。

昼か夜かとかも分かってない。

(ノブ)いや 俺は…。

違う。 アホやねん。

(ヒコロヒー)そんな!? 何にも
分かってないじゃないっすか。

終わり男!

浜田先輩 終わり男やったんや。
(ノブ)大始まり中男ですよ。

いきまーす。

(ノブ)あっ 大悟。
大悟 いきますか。

松本さんが上位。

(大悟)松本さんというか
ダウンタウンさん 両方 上位なんですが。

はい。

(ノブ)ちゃん史上1位。

最後に ちゃん。
(大悟)最後に ちゃん 何々ちゃん。

そら もう
チャン・グンソクでしょ。

(大悟)それ 頭や。

頭チャンじゃないんすよ。
お尻ちゃんの方。

頭チャンは 違うんだ。
お尻ちゃん。

[何々ちゃんと呼ばれるものの
1位を決めたいという大悟さん]

[皆さんも 一緒に
答えを予想しながら

ご覧ください]

だから 変な話
マロニーちゃんだって

その順位には入ってくる。

マロニーちゃん 強いで。

(大悟)逆に言うたら…。

って呼ぶじゃないですか。
松っちゃんとも呼ばれるけど。

という意味では…。

あんまり マロニーとも…。
でも マロニーって言うこともあるし。

そういう意味では
何々ちゃんって付けるので 1位。

その人気とか。
(大悟)人気というか…。

[この後 新しい飲み会ゲームを
大悟が提案]

♬~ ≪(母)お父さん迎えに行った~
(黒木)はーい じゃあね~

≪帰れば 「金麦」 帰れば ワイワイ≫
あ~おかえり~

≪帰れば おでんと≫
(缶を開ける音)シュカッ

≪帰れば…!≫
(父)おっ
(泡の音)シュワー

<帰れば 幸せ 帰れば 「金麦」>

<さて 「金麦」は「金麦」でも
冬しか飲めない「金麦」は>

冬の味
ふ~ん

(柳楽)どーん!
<あつあつの鍋に ひえひえの「金麦」は>

冬の味
(妻)分かったよ~ あはは…

(泡の音)シュワー
<帰れば 晩酌 帰れば 「金麦」 冬の味です>

[大悟さん考案の飲み会ゲーム]

[何々ちゃんと呼ばれるものの
1位決定戦]

[皆さんも 一緒に
お考えください]

他の呼び名が…
他で呼ばないなっていう。

(大悟)『しんちゃん』も 相当。
『クレヨンしんちゃん』 確かに。

(ノブ)
『クレヨンしんちゃん』 強い。

しんのすけとは…。
しんのすけとは言う。

そういう意味では…。

(ヒコロヒー)
まる子ちゃん まるちゃん。

東洋水産のマルちゃんが
1位ちゃう?

あれっ? 出た?

(ノブ)キティちゃん 強っ!

あれ 強いなぁ。
(藤田)強いですよね。

世界のキティちゃんですからね。

(藤田)詳しい。 知らなかった。

(ノブ)
キティちゃん情報あったんすか。

違う違う。
何で覚えたかっていうと…。

(藤田)え~ カワイイ。

今 キティちゃんサイドは
やめてくれと思った…。

11月1日かな。

(大悟)それこそ…。

ホンマや。
ウッチャンナンチャンなってるからなぁ。

(ノブ)でも ウッチャンって
誰も呼んでないもんな。

(ヒコロヒー)内村さん…。
(大悟)内村さんやもんな。

(大悟)クロちゃんな!
(ノブ)でも ちょっと…。

でも クロちゃんって
クロって 絶対 呼ばんし

クロさんとも呼ばんし。
たぶん 道 歩いてても

呼び捨てされたこと
ないんちゃうかな。

堀口さん あります? ちゃん。

ちょっと殴られすぎてるんで。

ちゃん 1つぐらい出るでしょ。

ハハハ…!

殴られまくってるんで
ちょっと。

(ヒコロヒー)何すか? その言い訳も。
そこまで殴られてない方でしょ。

で これ 今 わしは

ちょっと引っかけみたいなこと
してたんですけど。

今 結構 出たじゃないですか
ちゃん。

これ 抜きで…。

(大悟)で せーので
思い付く ちゃんを全員で言って…。

[今までのは あくまでもフリ]

[全員が
他の人と かぶることなく

何々ちゃんを言えれば
クリアです]

(ノブ)王道は 出た。
(大悟)今 出たよな。

これで…。

(大悟)全員に落ちてきて…
と思って。

ぐらいの本気で。
(ノブ)『イカゲーム』だ。

(ノブ)危ない。
それが 一番 怖いんすよ。

(ノブ)堀口さんに
1アイデア あげたい。

1個 出ましょう。

海外にいて 見ないので。

今の はやりの ちゃんとか
分かんないか。

(堀口)昔も…。

ホントですか。
1人 ちゃん出ないって。

さっきみたいな食べ物でも
いいわけですからね。

1人も ちゃん出えへんやつやって
僕 言いますよ。

え~!

じゃあ いきますか。
かぶったら どうしよう。

「せーの」よね。
(大悟)松本さんが 「せーの」…。

せーの…。
(一同の話し声)

(秘書)あと1周! 網野さん
頑張れ~!
(網野)おう!

(部下)あと1人! ふんばれ~!

じゃあ いきますか。
かぶったら どうしよう。

「せーの」よね。
(大悟)松本さんが 「せーの」…。

せーの…。
(一同の話し声)

(ヒコロヒー)かぶった気がする。

(ノブ)松本さん。

(ノブ)加トちゃん。 大悟は?

(ノブ)アメちゃんね。
はいはい はいはい。

とんちゃん?
(藤田)とんちゃん?

ありますよ。
とんちゃんっていうのがあって…。

聞いたことあるでしょ?
知らん…。 ジェジュン。

とんちゃんね!

あっ 出た。
(ジェジュン)ほらほら とんちゃん。

ホンマや。
サムギョプサル専門店なんや。

とんちゃん。 すいません。
われわれが勉強不足。

(ジェジュン)よかった よかった。
(ノブ)ヒコロヒーは?

私 逆に…。

(ノブ)欽ちゃん。
(大悟)欽ちゃん 強いよね。

攻めたね~。 にこるんは?

(藤田)私…。

(ノブ)俺は…。

NHKの岡村さんの番組
『チコちゃん』でいきました。

これで みんな
堀口さんで セーフになるか。

(ノブ)堀口さんは?
(堀口)自分…。

(ノブ)2人 死んだ!

(ノブ・大悟)ズドーン!

(ノブ)うわ~!

しかも 発表 ざんない感じで…。

(大悟)「加トちゃんです」

[今夜は サブMCの千鳥が
制限時間12秒

告知一発撮りに初挑戦]

遅いって! 遅いって!

どう考えても。

(大悟)そら そうやって!

どういうつもりやねん お前!

[続いて ジェジュンさん]

(ジェジュン)お願いしまーす!

[次週]

[…の話]

[TVerでは 一人反省会も配信中]