ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【山形】羽ばたく(秘)豚から翼ラーメン!!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【山形】羽ばたく(秘)豚から翼ラーメン!!

直立コロッケ定食!冷やし唐揚げラーメンほかお腹パンク盛り母ちゃん食堂!新法則『駐車場の白線が薄い店はオモウマい!?』天ぷら39種びっくりそば店(秘)お土産!水牛のツノ!?

詳細情報
出演者
【MC】ヒロミ【進行】小峠英二【ゲスト】米倉涼子
URL
https://www.ctv.co.jp/omouma/

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 米倉
  2. スタッフ
  3. ハハハ
  4. 店主
  5. 安斉
  6. 面白
  7. オモウマ
  8. 本当
  9. お前
  10. 奥山D
  11. ウソ
  12. 岡部
  13. 結構
  14. パニック
  15. 相当
  16. kg
  17. アパート
  18. ウインナー
  19. チャーハン
  20. ナイス

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



<テレビの前の皆さん>

<山形県で見つけました>

(米倉)すごい。
(小峠)すごいね。

(ヒロミ)山形県か。
いいですね 最初から。

(米倉)え~っ!
わっ すごいね これ。

え~っ?
何だ?これ。

中華丼か?

(米倉)やだ!
ハハハ…[笑]え~っ!

(米倉)無理 食べきれない。

えっ 何?
(米倉)何か のっかりましたね。

ねぇ 何かね。
(米倉)え~っ?

何だろう?これ。
ごはん?

お~っ!うまそう。
(米倉)あらら…。

お~っ!中華丼ね。
うん。

めちゃくちゃ うまそうだな これ。
うん。

<さらに>

(米倉)えっ?
うわっ そば…。

いやいや…。
なかなかの盛りよ?これ。

ハハハ…[笑]何だよ。
(米倉)え~っ[笑]

これ 何?あれ。
(米倉)立ってる。

うわっ。
うわ~っ。

うわっ すごいね これ。

面白いね。
えっ こんなチャーハンある?

ねぇ。

(米倉)でも何か
小さく見えてきましたよ 私。

そうね。
ハハハ…[笑]

(米倉)え~っ。

(スタッフ)これ何ですか?

ウインナー?

ソーセージ?
(米倉)あんなに要ります?

ウインナー?これ すごいよね。
(米倉)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
いやいや…。

<こちらの お店
出あいの きっかけは>

タクシーシリーズ?

あ~っ そうでしょうね。
(スタッフ)すいません こんにちは。

すいません ちょっと
突然なんですけど。

僕 名古屋の…

(スタッフ)すいません 突然
今 この辺りでですね。

お店の…

ハハハ…[笑]
知らねぇよ!

何だよ それ。
(米倉)いる?

いやいや…これね。
バカじゃないの?

(米倉)そういうことなのね?
どういうリサーチなんだよ。

独特な 店の探し方をするんですよ

(スタッフ)特に目的地とかは
今 決まってないんですけど。

この辺りを ぐるぐるしたくて。
バカじゃないの?これ。

とにかく お店の
駐車場の線が

薄めの。
(米倉)あっ ということは

お客さんが たくさん来てて…。
あ~っ うん。

(米倉)あっ 書いてある…。
そういうことなんでしょうね。

(スタッフ)韓国ホットク?

(スタッフ)あ~っ ちょっと濃いかな。
ハハハ…[笑]

(米倉)駐車場の白線…。

ハハハ…[笑]
「ちょっと濃いですね」

お前の その…

ねぇ。何だよ その濃い薄いって。

(スタッフ)らーめん もと木。

あっ「ラーメン」って
書いてありますね。

(スタッフ)あっ こちらですか?
じゃあ 濃いんじゃない?

(スタッフ)中華屋さん。

「ラーメン」って
書いてあるじゃねぇかよ。

(米倉)どんな白線。
ハハハ…[笑]

いやいや
お前のこだわり 分かるけど。

面白いね これ。

どこからが 薄くなるんだよ。
基準がね ちょっと。

一番 面倒くさい 客。

ハハハ…[笑]
「3倍ぐらい薄め」って何だよ。

(米倉)3倍 薄め。

これで 当てたら すごいけどな
この方程式で。

もう運転手さんも「これ これ!」
て 見つけちゃうだろうね。

早く降ろしたいから。

早く降ろしたいよ。

(スタッフ)あっ「ではない」
じゃあ 行きましょう。

「ではない」「行きましょう」
いや…。

アパートでしょ?

アパート。
アパートね。

アパートは どうでもいいよ もう。

アパートよ どう見ても こんなの。
ハハハ…[笑]

(スタッフ)ちょっと資料用に
こういう小さいカメラだけ

回させてもらってます すいません

普通これね 見つけてからね
番組って始まるんですよ。

そうそう…。
(米倉)そうですね。

見つけるところからね。
これね 見つけるとこからだから。

(米倉)同じ名前なの?
(スタッフ)え~っ!

(米倉)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
何で一緒じゃねぇんだよ!

いや そう。「寛也」ぐらいで
しゃしゃるんじゃないよ。

(米倉)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]

でも ちょっと似てるのか。
(米倉)でも 一文字 違い。

(スタッフ)あっ えっ?
あら!

(米倉)えっ?

(スタッフ)あれ?線…。
あ~っ 薄いじゃん。

あ~っ 薄いね。

いや 今 薄いよ ほらほら。
いや 薄い 薄い…薄いよ?

(米倉)本当だ。
涼子さん 薄いよね?

(米倉)薄い これ 薄い
これ薄いです。

薄いよ?

≪結構 薄めですね。
薄いよ。

いや いいんじゃない?

何だよ「もう1個先」って。
何だよ「もう1個先の線」って。

お前の 何だよ?ほら。
(米倉)薄いよ。

いや 薄いよ。
(米倉)薄い 薄い。

(スタッフ)お~っ…あ~っ!
薄いよ?

ハハハ…[笑]
(米倉)ハハハ…[笑]

腹立つね。
腹立つな お前。

腹立つな。

もう お前には 付き合いきれない。

何か ちょっと…。
(米倉)奥山さん。

基準が おかしいよ。
うん 十分 薄い。

(米倉)ハハハ…[笑]
そうだよ どうでも いいよ。

お前 そんなことばっか
気にしてるんだな。

ハハハ…[笑]

よく これを米倉さんに
見せようと思ったな お前。

ハハハ…[笑]

≪今 車 出入りしてる
バックしてるとこ。

ほら!薄いじゃん。
これ 薄い…いや ないのか?

どうだ?あるのかな?

(スタッフ)えっ?気になるな。

あっ ないな。
あ~っ でも あるある!

あるよ あるよ!
薄い!相当 薄い!

相当 薄いよ これ。
ハハハ…[笑]

一番 薄いんじゃない?これ。
こんなの気にしたこと 初めてだよ

薄い 薄い!これ 行こう。

見てよ もう。

(米倉)「だいぶ」って言うより
もう ないに近いですもんね。

(米倉)「すごい はやってますね」

お前 ここが
薄いって言わなかったら

お前 もう他ないよ?
うん。

薄いよ。

(米倉)ハハハ…[笑]
そう 薄い。

えっ?

(スタッフ)遠目ですけど
見えますもんね。

何か うっすらと。

いや 見えるよ。
ねぇ。

お前 これは薄いだろ。

(米倉)え~っ!
もう いい!

え~っ 行かないんだ?これも。

(米倉)やめるの?
(スタッフ)へぇ~っ 覚えとこう。

何なんだよ お前たち。

うわ~っ すごいね。

13日やったんだ。

(米倉)えっ?
これだけ行ったってこと?

そうなの。
そういうことですね。

(米倉)まぁ でも
ある時点まで行き着くのに

これだけリサーチをして

探してきてくれたっていう
ストーリーを…。

やれない場合もあるんですよ。
うん。

で 今 十何日?

13日 2週間ぐらい行ってますね
もう。

(米倉)えっ それってロケ費とか

それだけ
かかってるってことですよね?

かかってる
まぁ 経費は かかるんですけど。

(米倉)かかりますよね。
まぁ 出あえたらっていうので

いろんなヤツが…
ただ こいつのこだわりは

ちょっと許せないです。
(米倉)ハハハ…[笑]

だって線が薄いなんてな。
ねぇ。

(米倉)でも発想は面白いけど。

13日かかってる。

いや~ なかなか。

もう1回 行こうなんて言ったら
怒るぜ お前。

ハハハ…[笑]

お前 戻るの なしだからな お前。

あ~っ まぁ 薄いよ 相当よ ここ。

相当 薄いよ。
うん。

もう あったよ 結構 薄いの。
うん。

何だよ?この写真。
何だよ?この絵。

(米倉)ハハハ…[笑]

何を撮ってるんだよ こんなに。

<一番 薄い お店に
行ってみました>

いやいや…。

(スタッフ)あ~っ やっぱり。

ハハハ…[笑]
いやいや…。

さっき言ったじゃん!薄いって。

面白いね。

≪ちゃんと お客さん
入ってるんじゃないですか?

だから いい店なんだよ。

あっ ラーメン屋さんなんだ?
(米倉)びっくり。

おそば屋さんかと思ったら
ラーメン屋さん。

おそば屋さんじゃないんだ。

(米倉)あれ?
どうだ?

さぁ どうなんだ?
ねぇ。

これで当てたら すごいよ。

誰も出てこない。

≪はい。

(スタッフ)突然で すみません
僕 名古屋から来たんですけど。

(スタッフ)はい。

へぇ~っ 結構…ねぇ。
お母さんが やってるのかな。

へぇ~っ。
お母さん。

はい。

(スタッフ)すいません 今 突然で
申し訳ないんですけど。

(米倉)あ~っ。
(スタッフ)そうなんですか?

よかった。
ありがとうございます!

へぇ~っ。
(スタッフ)ありがとうございます。

ありがたい。

(店主)…と思っての。

(スタッフ)ありがとうございます。
(店主)いえいえ。

(スタッフ)ちなみに…

(米倉)「とんからラーメン」?
(店主)食べてみる?

そんなわけないよね。
いや そんなわけないよ。

そんなわけないよ。

(店主)はい とんからラーメン。

(米倉)えっ?
えっ?

なに?これ えっ?
ハハハ…[笑]

ウソでしょ?えっ?
ウソでしょ。

え~っ!
ハハハ…[笑]

ウソでしょうよ 何?これ。
ウソでしょ。

(米倉)ハハハ…[笑]
何 のってるの?あれ。

ウソでしょ。
(米倉)ハハハ…[笑]

これ 何?これ。
何?これ。

え~っ?

(米倉)「豚骨ベース」

イワシや20種類の。
あっ 豚の唐揚げってこと?

(米倉)あ~っ 自家製麺。

うん。

ちょっと…え~っ 本当に?

あれは今 何が のってたんだろう?
ねぇ。

とんかつ…?

(米倉)何か 手みたいなのが
のっかって…。

ハハハ…[笑]手。手揚げた
みたいなの のってましたね。

やめてよ。

あっ 豚なんだ?
(米倉)ロース。

2枚?200g 2枚!

豚の唐揚げで「とんから」なのかな。

(米倉)えっ 200g 2枚。
すごいよね。

いや すごいな。

(米倉)刺した。
お~っ ぶっ刺して。

刺してね。
いいですね。

(店主)はい いきます。

(米倉)歩いて…[笑]

あ~っ。
(米倉)おっ!

あっ 2枚のせるの?
これを。

はぁ~ ぶっ刺して。

(米倉)刺して。
いいね 刺すって いいね。

いいですね。

(店主)いきます。(米倉)歩いて[笑]

ハハハ…[笑]

(米倉)ラーメンまでが 遠い。
う~わ これ…。

いや これはさ…。
(米倉)これグローブみたいなのが。

ねぇ デカめのね
何か これ すごいよ。

(米倉)何か おいしそう!
あっ 唐辛子。

<さぁ いくら?>

(米倉)コーヒーが付いてる。
これ すごいね。

1200円…あっ 1300円。

いくらなんだろう?

まぁ 1000円は いくよ。

これで…

(スタッフ)800円?
はい。

あっ いいじゃない。
安いじゃん。

(米倉)おなか いっぱいになる。
安いね。

あっ コーヒー付いてるんだ。

(米倉)あれ手?
いやいや 手なの?[笑]

手で[笑]

素手で唐揚げを こう。
いいな。

運ぶというね。

え~っ!いや 何か…。
何?これ!

(米倉)何だろう?これ モヤシ?

ハクサイじゃない?
(米倉)ハクサイですか?

(米倉)タマネギ!?
タマネギ?

(米倉)かき揚げ。

こんなこと 出あうことある?
ねぇ。

よく見つけたね これ。

めちゃくちゃ うまそうだな これ。

(店主)タマネギの?(スタッフ)はい。

(店主)何て言うの?何て言うや。

ハハハ…[笑]

いい。お母さん いい。

タマネギなんだ これ。
うん。

(スタッフ)それって
おいくらなんですか?

≪800円です。
(スタッフ)800円。

あ~っ いいね。
安い。

いや してます してます。

してますよ。

「オモウマ」って これじゃん。

いやいや…。
いやいや 十分ですよ。

(店主)カメラ回す…。
≪え~っ!

(スタッフ)何か すごい…。

ハハハ…[笑]
(米倉)すごい。

「オモウマ」では ここに…

該当しない。
該当しない[笑]

ハハハ…[笑]

(スタッフ)ボリューム 全然…。

ハハハ…[笑]

どう思うんだよ
「オモウマ」のことを。

どういう…この番組を
見てくれてるんだろうな。

どう思ってるんでしょうね。

自覚が ないんだな。
(スタッフ)あっ しないですか?

やっぱね 分からないでしょうね。

やっぱ 分からないの 自分は。
うん。

いや 見てない!

見たことは ないんだ。
(米倉)ハハハ…[笑]

情報 少ないな。
うん そうですね。

いいね。
ねぇ。

(米倉)何か のっかりましたね。
ねぇ 何かね。

(米倉)え~っ?
何だろう?これ。

ごはん?
あ~っ うまそう!

お~っ 中華丼ね。

めちゃくちゃ うまそうだな これ。

下に でも
埋めるって すごいですね。

初めてだな。
ねぇ。

いい。
うん。

(米倉)デザートまで
付くんですね。

だって1.7kgだよ?
いや 相当ですよ。

これも800円かな?

相当だね これ。
うん。

1.7kgって。
いや 結構ですよ。

これで?

安い。
安いね。

(米倉)すごい。
安いな。

安い 安い。
だって1.7kgって すごいだろ。

うん。

なかなかの盛りよ これ。

なかなかの そばだよ。
(米倉)ざる?

ハハハ…[笑]

いや この量 半端ないよ。
半端じゃないですよ。

これで やっぱ大盛りっていう
自覚が ないんだもんな。

600gだ 半端ないじゃん。
(米倉)600g。1袋?

(スタッフ)ざるそばは
おいくらなんですか?

≪650円。

安いね。
安い。

(米倉)すごい。

(スタッフ)お店の…

いや すごいね。

これで よく行ったよ。

(店主)ハハハ…[笑]

(スタッフ)えっ?(店主)お金なくて。

そんなの気にしないよ。
うん。

そんなね やってる暇ないんだよ。

(スタッフ)じゃあ何年前ですか?

(店主)十…待てよ。

(スタッフ)19年前から あっ。
19年。

うるせぇな お前。
そうですね。

(スタッフ)へぇ~っ。

まぁ 薄いわ 確かに。

<鶴岡市で見つけた

駐車場の白線が薄い お店>

いや すごいね でも
見つけるんだね。

いや すごい!

あ~っ。
(米倉)へぇ~っ。

これで やっぱ
薄くなっていくんだね。

これだけ…。
(米倉)すごい。

いや すごい すごい。

(米倉)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

線は踏まれるために あるんだよ。

ハハハ…[笑]

すげぇな お前の こだわり。

(米倉)うん 逆に すごい
本当に すごい。

あ~っ 確かにね
こう踏んでいってるからね。

薄くなるってことね。
これを ずっと…

…てことなんだよ。
いや やっぱ すごい 着目点がね。

(米倉)やっぱり 困ったときって
あるじゃないですか。

私 薄い白線を。

これから 探して[笑]

「あれ?ここ薄めだね」なんて
言ってね。

で 店 入ってみるのも
いいかもしれない。

(米倉)行ってみます。

いや この法則すごいな。
え~っ?

これ すごいね!
何?これ。

(岡部さん)どこ面白いか?
(スタッフ)はい?

ハハハ…[笑]
いやいや…十分ですよ。

(米倉)この人 面白い[笑]

該当しない?
(岡部さん)テレビで見るには 違う。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(スタッフ)あ~っ…!

(一同)ハハハ…[笑]

<ヒューマン グルメンタリー
オモウマい店>

<今夜も どうぞ
よろしくお願いします>

強めなんだよね。
強いですね。

面白いな この強め。
面白い。

(杏)エステ行ってきます。

《このうるおい 未来までず~っと!》

<「AQUALABEL」 オールインワン>

(小峠)いや!これも すごいよ。
(ヒロミ)出た。

何?これ。

はい…

いやっ 多いよ!

いや すごいよ。

えっ これ
子ども1人 1個 食べるの?

いや~っ 無理でしょうね これ。

子どもにしてみたら
うれしいよね。

こんなに いっぱい来たら。
テンション上がるでしょ。

(米倉)これは皆さん
大きいって分かってて

こちらに来てるんですか?
多分 有名なんだと思いますよ。

(米倉)うわ~っ 私も
挑戦してみたくなる。

いや チャレンジしたいね。
うん。

(米倉)あ~っ おいしそう!
いいですね。

(米倉)カレー味の唐揚げ。
あっ カレー味の唐揚げ。

それはさ いくよ。
いや すごいね。

これで多いって思って
ないんだもんな すごいよな。

あっ!バナナ入ってるんだ。
あ~っ。

(米倉)おいしそう!
あ~っ これ うまいな。

これ うまそうよ。

<さぁ いくら?>

いや いくらだろう?
あ~っ。

1000円。
900円とかなのかな?

あ~っ 900円か。
(米倉)900円。

いいね。
いい値段 でも 安いよね。

安い 安い。

ハハハ…[笑]

いやいや…。

ねぇ それは もう
それは 本当そうですよ。

やっぱ いっぱい
食べてもらいたいんだな。

ねぇ。

(米倉)大盛り?

あっ 大盛り!
これ カツカレーなんだ。

(米倉)大盛り。
カツカレー 大盛り。

(米倉)また のっかってますもん
上に。

1200円 1200円。

1200円かな?
(米倉)そうですね。

すごいですよね。

「ナイス パニック」って
書いてるもんな。

「ナイス パニック」

パニクるかな?

…ですけどね
この「ナイス パニック」が。

パニクる?
パニクるんじゃないの?

ねぇ。

(米倉)10分 すごい!
お~っ!

お~っ すごいね!この方。

(米倉)ハハハ…[笑]
あ~っ ちょっと きてるのかな?

ちょっと きてるな。

「ナイス パニック」

「ナイス パニック」

(米倉)スプーンが 小さいスプーンに見える

あ~っ 確かにね。
(米倉)はい。

結構 きてるね。
きてるな。

(米倉)つらい。

ハハハ…[笑]
完全に きてるな。

この最後の ちょっとが
いかないんだろうな。

ハハハ…[笑]

パニック 頑張れ!
うん。

完全に「オモウマ」の絵じゃんね。
「オモウマ」ですよ。

「オモウマ」で よく見る光景ですよ

(米倉)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]

思考停止。

やっぱ 人の 腹いっぱいの顔
面白いな。

(スタッフ)完食ですか?
食った?

うわ~っ いった!
偉い!

いったね!あら。

すごいね。

いくら?
ねぇ!これ いくらだろう?

1200円。

(米倉)え~っ!
あ~っ 安いね。

安い 安い。

あんなに なるのにね
1050円なんだから。

すごい量よ これ。

(スタッフ)そう
「オモウマい店」っていう番組で。

(スタッフ)あ~っ「ふくろう」さん…

じゃあ あれは?

(スタッフ)それも…

あ~っ あれね!整体のね。

スタッフの人気が すごいんだよ。
(米倉)ねぇ。

(岡部さん)どこ面白いか?
(スタッフ)はい?

いやいや…十分ですよ。
(米倉)この人 面白い。

この お母さん 面白い。

ハハハ…[笑]
(岡部さん)視聴率 下がる。

(岡部さん)何も面白くねぇ。

お母さんたちも
分かってないんだな もうな。

いやいや…めちゃくちゃ
しゃべってました。

めちゃくちゃ出てますよ。

該当しない?
(岡部さん)テレビで見るには 違う。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(スタッフ)あ~っ…!
「カメラ回してんじゃねぇ」

面白いな あの方。

(スタッフ)バナナ?(米倉)バナナ。

(伊藤さん)ほら 食べりゃ。

何かね そう…みんな強いですよね

(スタッフ)いいんですか?
バナナ いただいて。

みんな 元気いいですよね。
(米倉)うん。

強めだね。
(スタッフ)ありがとうございます!

(米倉)ハハハ…[笑]

あっ!
(米倉)あっ まだ探してるの?

あっ これか。
(米倉)ハハハ…[笑]

えっ また探してるの?

また違う所
探してるんじゃないですか?

ここ あそこじゃないの?
あっ!あそこだ。

「ふくろう」だよね。
やっぱ そうよね。

<久しぶりに
おそばを食べに 行きました>

そうそう…。
「ふくろう」って お店ね。

ここで いろんな
お土産 もらうんですよ。

(米倉)あっ はく製を
いただいたってやつですか?

そう さっきの タヌキの
いただいた所ですね。

また まだまだ あげるもの あるな

(スタッフ)こんにちは。
この お父さんね。

(スタッフ)お久しぶりです。

(スタッフ)お~っ!
あ~っ そうそう これね。

天ぷらね。
ねぇ。

(米倉)おいしそう!
量が 多いんだよな。

すごいのよ。
(スタッフ)すごいですね やっぱ。

こっちは 分かってるのよ。

(米倉)パターン
見抜かれちゃってる。

あら?

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(山本)まあ
PSBはイクとして (堺)イクとして?

春巻きか~?
焼売か~?

≪(女性店員・男性店員)
いらっしゃい!

焼き餃子(堺・山本)か~!

<「パーフェクトサントリービール」 糖質ゼロ>

♬~ どこかに元気を落っことしても

(吉高)おっ ラスイチ
♬~ コロッケひとつと 「トリス」にソーダ

おぉ 新ラベル

(泡の音) シュワー
♬~ 変わらない街並みが 妙に やさしいよ

<人間っていいナ。
新しい「トリス」>

(スタッフ)お~っ!
(小峠)あ~っ そうそう これね。

天ぷらね。
(ヒロミ)ねぇ。

(米倉)おいしそう!
量が 多いんだよな。

すごいのよ。
(スタッフ)すごいですね やっぱ。

(米倉)おいしそう!

いや うまそうだもんね。

すごいですよね これ。
ねぇ すごいよね。

うまそうだね これも。
久々だけど。

すごい あんなに魚 入ってること
ある?

(米倉)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(スタッフ)すげぇ のった!
≪のりました。

すげぇな。
(スタッフ)すごい!

(米倉)これ…[笑]
うまそう。

(米倉)えっ?
これは すごいわ。

(米倉)1人前なんですか?これ。
これは うまいよ。

いや~っ すごいね。

(米倉)あっ おいしそう。

(スタッフ)今…

(スタッフ)お店の…

(安斉さん)はぁ~ 要するに…

(安斉さん)ハハハ…[笑]
(スタッフ)そうなんですよ。

(安斉さん)はぁ~。

あ~っ ここ やっぱり薄いんだ。

あ~っ いや でも 薄いよ。

ちゃんと この話を
聞いてくれるって すごいよね。

いや 本当ですよね。

うん。

ハハハ…[笑]

(安斉さん)山形か。(スタッフ)はい。

ヤバイな。
いやいや これ きますよ。

この動きは ヤバイな。
くるね。

ハハハ…[笑]
「乗っけてくから」

(安斉さん)いいよ。(米倉)えっ?
大体いつも 送ってくれるんですよ

そうそう…。

なんですけど この「送っていく」
ていうとき 怪しいんですよ。

(米倉)怪しい?あっ
お土産付きってことですか?

何か また。
そう また あるんじゃないかな?

何か お土産をね もしかすると。
そう。

こう 1回 外 写してね。

毎回この画角だから。
毎回これなんだよね。

で クルッと回って。

そうすると[笑]
(スタッフ)田んぼが すごいな。

毎回だよ 毎回。
毎回ね。

振り向くんでしょ?
そうそう…振り向いたら。

振り向いたら?
出てくるのよね ここから。

出てくるんだよ 知ってるんだよ。
いつもの流れなんだから。

こっちは 分かってるのよ。

(米倉)パターン
見抜かれちゃってる。

あら?

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

おい!ウソだろ?[笑]

それは ないよ!
それは ないよ!

ハハハ…[笑]

水牛。

(スタッフ)水牛のツノ?
(安斉さん)はい。

それは ないよ。

(スタッフ)この前 もらったやつとは
違うんですか?

(安斉さん)また違いますね。
前 あったよね?

もっと でかいよ!
でかい でかい!前より。

大だよ 大。
大!

これ すごいな。
(安斉さん)これも…。

おい どうするんだよ。

ウソでしょ?

(スタッフ)はい ありがとうございます
なんで?

どこに置くのよ?これ。
何だよ!

(スタッフ)重いですね。
ウソだろ?

(米倉)これ何のために
あるんですか?

これは 飾りなんですけど。
そう。

この人 いっぱい
いろんなもの 持ってて。

そう 多分
趣味で集めてるんですよね

いろいろ こういうものを。
(米倉)あ~っ。

だけど 普通 人に あげない…。
(米倉)ですよね。

ハハハ…[笑]
(米倉)あっ 強そう!

強そう!
(スタッフ)めっちゃ大きいですね[笑]

あ~っ なるほどね。

面白すぎるな やっぱ
あそこ。

(米倉)え~っ!
うわっ すごいね!これ。

面白いね。

えっ こんなチャーハンある?
ねぇ。

(米倉)でも何か
小さく見えてきました 私。

そうですね 何かね。

何か 思いつくのが…

(スタッフ)へぇ~。
へぇ~。

(米倉)いや~っ 私
挑戦したいです これ。

俺も 挑戦は したいんだけど
1.2kgだよ?

1.2kgで いける?
ねぇ。

(米倉)ウインナー…。
本当 挑戦したい?行く?一緒に。

(米倉)一緒に行きます[笑]

行ってみたい 本当に。

あ~っ いいね 安い 安い。
安い!

(米倉)なんで ウインナー
のっかってるんだろう?

ウインナー のっかってるの いいな。
これがね…。

何だろう?
これ なんだ?あれ。

(米倉)ハハハ…[笑]立ってる!
うわ~っ。

(米倉)あぁ~ 食べたい!

へぇ~。
(米倉)ただの?

いや もう分かってないんだよな
「ただの」じゃないもんな。

ねぇ 分からないものなんだ。

慣れって怖いよな。
慣れって怖いな。

コロッケ 立たないもんな。
うん。

(スタッフ)650円?(米倉)えっ?
えぇ~ 安い!

安いわ。
安い。

ねぇ。

(岡部さん)はい お願いします!

(米倉)えぇ~っ!
すごいね これ。

なんだ?これ。
中華丼か?

ハハハ…[笑]えぇ~?
(スタッフ)サラダ?

冷やしサラダです。

もう分かってないわ
自分の オモウマ度を。

(米倉)ハハハ…[笑]

私 ダイエット中だから
サラダでいいって言って

これが出てきたら。
ハハハ…[笑]

うわ すごいわ。
みんな写真 撮ってるじゃん。

(米倉)麺?
えっ?

(スタッフ)麺があるんだ。
麺が入って 下 サラダ。

(スタッフ)ツルツルで。
ツルツルで おいしい これ。

(米倉)冷やし中華みたいな
ことですか?

あぁ~ そういうことなのかな。

(米倉)おぉ~。
えぇ~?

うわ すごいわ。

いくら?800円?

900円とか それぐらい。

800円か。

もう分かるように
なってきちゃったもんな。

(店主)いるよ。
(伊藤さん)いたいた ほら。

≪熊の手!

おっ 何?
うん?

≪いただいた…

手だ!
(スタッフ)はく製なんですか?

≪いやいや 本物。
(スタッフ)えっ 本物ですか?

そうそう。

≪あれだろ?

うん もらった もらった。

ハハハ…[笑]
(スタッフ)すげぇ!

(米倉)すごい。
そんなこと ある?

前ね 前 もらったの
右手だったんだ。

同じ熊の左手。

面白いな。

ウソだろ?
(スタッフ)「ふくろう」さんに。

(スタッフ)厨房関係。

ハハハ…[笑]

(スタッフ)「ふくろう」さんから。
≪そう。

へぇ~。
(スタッフ)そうなんですか。

今?

(スタッフ)これ 何ですか?
≪これ ガラ ガラ。

あぁ~。
(スタッフ)あっ 豚骨。

それを…

(スタッフ)割ってる?おぉ~!

ハハハ…[笑]
(スタッフ)えっ?えっ?

(米倉)やりたい。

割って だし出すんだよ。

へぇ~。

(スタッフ)だし用の へぇ~。
はぁ~。

ちょっと怖いな[笑]
ちょっとね 怖い映像でもあります

(米倉)無料奉仕。
あっ へぇ~!

(スタッフ)お父さんは…

(スタッフ)えっ?
(池田さん)持ってきてない。

(池田さん)お付き合いしてる。

(スタッフ)じゃあ…

(米倉)ハハハ…[笑]優しいな。

すごいですね
肉を たたきに来るだけって。

すげぇ いい人だな。
ねぇ!

たたきに来るだけなんだ。

(池田さん)やっぱりねぇ…

すげぇ 山形の人は すげぇな。

(米倉)優しい。(池田さん)だから。

(スタッフ)なるほど。

おぉ~[笑]
(スタッフ)びっくりした!

すごいね。
ハハハ…[笑]

いいよ いい入りよ。

ハハハ…[笑]
(スタッフ)暴走族[笑]

(池田さん)危ないわ そんな。
(スタッフ)びっくりしちゃった。

テイクアウトとか配達もあるって
書いてあったもんな。

(米倉)えぇ~ すごい働いてる。
うわ この時間まで やってるんだ。

わぁ~。
(米倉)えぇ~?

何時間 やってるのよ。
ねぇ。

(店主)いつも そう。

毎日だもんな。

毎日 掃除するんだもんね
厨房は。

(店主)助かる。(スタッフ)へぇ~。

(スタッフ)はい。

いや みんな すごいな
楽しんじゃってるもんな。

ねぇ 明るいね 元気で。

≪「よけれ」って分かるか?

ハハハ…[笑]

(スタッフ)おぉ~!
みんな楽しそうに働くな。

ハハハ…[笑]

(スタッフ)えっ お母さんがですか?

(店主)うん。

(スタッフ)2年ぐらい
やってなかったんですか。

(店主)そして…

そうか それだから みんな余計に
手伝いに来てるんだ。

えっ?
えぇ~?

12時過ぎまで やってるでしょ。
ねぇ。

(米倉)信じられないです。

(スタッフ)おはようございます。
やっぱ すげぇな。

(スタッフ)おはようございます。
(店主)いやいや…。

いや すごいな。
(店主)おはよう。

マジで?これ振ってるの?

ねぇ 結構な重さですよ。

あれだけ入ってるから。

ありがとうございます。
すごい すごい。

(伊藤さん)食べてよ みんな。

「でっか!!」

まぁ 女子でも やっぱり。

≪野菜チャーハン。
うわ すげぇな これ。

(米倉)これ何?食べたい!
何?これ。

野菜炒めチャーハンだって。
(米倉)野菜炒めチャーハン。

これ うまそうですね。
(米倉)で チャーハン。

野菜炒めで チャーハン作るの?

(米倉)へぇ~ やってみよう!

見たことないですね。

これ うまそうよ。
あっ これ いいね。

ねぇ。
(米倉)いいよ。

初めて見た。
(米倉)すごい量[笑]

いや この量 すげぇな。
いや すごいですよ。

メンマとか入ってる。
めちゃくちゃ うまそうだな これ。

(米倉)本当だ。
ちょっと うれしいな。

(米倉)まだ[笑]
これを ずっと言い張ってるね。

そうですね。

いやいや 結構 出ましたよ
そういうやつ。

そうそう。

ハハハ…[笑]
(スタッフ)そうです。

(岡部さん)
何が そんな こんなにあるの?

これを出してるのに うちは
オモウマではないと思ってるの?

(奥山D)ずっと最後まで
言い張ってました。

やっぱ 分からないんだ。
分からないんだ。

はぁ~。

(奥山D)…て 言ってました。
ハハハ…[笑]

そうね。
あぁ 放送 見て 納得するのかな?

お母さん 完全に オモウマです。
オモウマですよ。

(米倉)本当 本当。

(スタッフ)はい。

(店主)お茶 あげて。

(スタッフ)あぁ~ はいはい。

お茶?(店主)お茶。
わざわざ お土産 買ってきて。

(スタッフ)これ 何ですか?
ねぇ うん。

(店主)これ おいしいかもしれない
(スタッフ)わぁ~ はいはい。

(店主)お父さんさ。

分かりました。
(店主)すみませんね。

もう こうやって もう 何か
温かいよね。

そうですね。
(店主)ちょっと お土産。

(スタッフ)分かりました
ありがとうございます へぇ~。

あっ「ふくろう」の
お父さんに土産なんだ。

あぁ~ なるほどね。

お前 そんなの持ってったら
また お前。

また いただきますよ これは。
ツノか 何か お前。

まだ これだけあるから。
まだ ありますよ。

まだまだ あるから。
まだまだ あるから。

好きだな「ふくろう」な。

笑っちゃうな これ。
(スタッフ)お久しぶりです。

(米倉)お誕生日?
あぁ 誕生日なんだ。

誕生日だったんだ。

(米倉)おぉ~。
あぁ そうだ。

あっ そうか 去年もやって。
あったね そうだ そうだ。

それで あれだもんな。

この店 やらねぇかって言って。

すげぇよな おじいちゃんたちと
若者。

ねぇ これ なんか
1人だけですもんね。

おめでとうございます!

(安斉さん)敬老会に
おいでいただきまして。

いいよ いい会だね。
いい会。

(米倉)うらやましいですね でも
かわいがってもらえて。

いいですね。
(米倉)優しくしてもらって。

(奥山D)これ 何ですか?
(安斉さん)ステーキ。

(奥山D)ステーキ。
これ うまそうよ。

≪芋煮だ。
(奥山D)芋煮。

(米倉)おいしそう。

これは うまいよ。

(奥山D)おめでとうございます。

あぁ なんか あったな。
(安斉さん)ありがとうございます。

(米倉)何だろう?
(安斉さん)もっと その前に 俺…

≪誰や?

≪そうか。
(奥山D)いえいえ はいはい。

ハハハ…[笑]

なかなかだな。

(安斉さん)俺よ…

(安斉さん)俺 こいつと…

(一同)ハハハ…[笑]

誰と結婚するんだ。

人のプレゼントで殴りましたよ 今
ハハハ…[笑]

めちゃくちゃだよな。

(米倉)何?帽子だ。
帽子。

≪あぁ~ そうか。

≪似合うね。

≪いいセンスしとるね。
まぁ 確かに似合うね。

似合う 似合う。
≪かっこいい。

(安斉さん)ハンチングキャップ。

≪「ふくろう」のマスターに
見えないね。

≪センス よかったな。

≪なんか そこら辺の
文学者みたいな。

やっぱ だいぶ陽気になるんだね
お酒 飲んだらね。

(安斉さん)本当に皆さん ありがとう

(安斉さん)ハハハ…[笑]
≪ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

みんな これは もう
あれなんだろうな。

年寄りギャグなんだろうな。
そう ねぇ。

(奥山D)いきます。(店主)はい。

じゃあ これは
いただいておきますね。

(奥山D)はい ぜひ お店とかで
出してください。

いや 来るんじゃない?これは
きょうは。

あら。
今回 ヤバイんじゃない?なんか。

ヤバイんじゃない?
ねぇ 陽気だし 酒も入ってるし。

(米倉)真っ暗。

ねぇ あっち撮って。

(奥山D)真っ暗だな。
うん 右回りね。

分かってるよ 振り向くんだろ。
そう 右回りで振り向くんですよね

(米倉)だいぶ 時間
かかってるんですかね?

そうね でかいもんかな?
そうですね いや でかいんじゃ…。

おい!
ほらほら!

おい ヤバイんじゃない?あれ。
(米倉)ハハハ…[笑]

でかいよ これ!

えっ 何?あれ。
(米倉)何?

えっ?
おい。

(米倉)ハハハ…[笑]
うわ でかい でかい…!

♬~
(上戸)ハミガキ選びはここに注目!

(女性)酵素!?
≪「クリニカPRO」は

歯垢を分解 除去できる≫

日本で唯一の 有効成分配合!

≪7大リスクもケア 誕生「クリニカPRO」≫

(新垣)
《「アロマリッチ」しよ》

《この瞬間が》

好きだ~ 離れられん

《好きな香り ずっと
そのままなのはただひとつ》

やっぱり離れられん

《「アロマリッチ」》ピンクのフローラル出た

(小峠)えっ 何?あれ。
(米倉)何?

えっ?
おい。

(米倉)ハハハ…[笑]
(ヒロミ)何?

うわ でかい でかい…!

はく製 はく製 はく製!

(米倉)やだ。

う~わ!
(米倉)すごい!

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(スタッフ)うわ でかい[笑]
(米倉)うわぁ~!

これ どうするんだよ これ[笑]

(米倉)見えない[笑]
これ[笑]

(スタッフ)かわいいやつ?えっ?
(米倉)なんにも見えない。

鳥?
(米倉)タカかな?

(スタッフ)これ 何ですか?
なんか タカとか。

(安斉さん)小タカ。(スタッフ)小タカ?
小タカ!

タカの はく製!
(スタッフ)ちょっと待ってくださいね。

いやいや…!
(米倉)いやぁ~ 怖い!

(スタッフ)えぇ~[笑]
不気味すぎるだろ これ。

(スタッフ)すごい タカですか?これ。
いや すごいけど。

いや すごいよ。

いやいや これは
持って帰れないでしょ。

(スタッフ)まだ いたんですね。
これ どうするの?この でかさ。

(スタッフ)えぇ~。
これ無理よ。

(スタッフ)じゃあ はい 持ちます。

お前もさ 何でも もらうね。

「ありがとうございます」って。

あぁ~ 面白い。

えっ 何?
何だろう?これ。

(スタッフ)あっ。

(店主)はい。
えっ?

(店主)えっ?

(スタッフ)「ふくろう」さんの店主。

(安斉さん)いえいえ こちらこそ。
(店主)申し訳ございません。

(安斉さん)いろいろ おいしいもの
いっぱい いただきまして。

すみませんでした。
(店主)わぁ~ うれしい!

ほら お母さん 見てるからね。
そうですよね。

(米倉)えぇ~っ!
(店主)熊?熊?へぇ~!

(石原)頭イタッ…
<そんな時 頭痛薬に求めるのは?>

<速さ? やさしさ?>
ど どっち~!?

どっちもでしょ

「ロキソニンSクイック」
ピンポーン

<体重60キロの人が 1日5000歩
歩くと

約360トンの荷重が脚にかかります>

<筋肉成分と軟骨成分で
守ってあげてください>

♬~ <サントリー 「ロコモア」
今日のチラシで>

(米倉)えぇ~っ!
(店主)熊?熊?

へぇ~ 珍しい ありがとう。

熊のチャーシューは
いらないんじゃない?

いる?

(米倉)握手。

(ヒロミ)すげぇな。
熊のチャーシュー。

最高だな。

(米倉)ハハハ…[笑]

(店主)だって みんなで飲むだろ?

もう すごいな。

「初孫」
「初孫」

(米倉)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

すげぇな。
すごいね。

合戦だね。
うん。