人志松本の酒のツマミになる話【イケメンアイドル・お笑い・ギャル業界暗黙ルール】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【イケメンアイドル・お笑い・ギャル業界暗黙ルール】[字]

アイドル・お笑い・ギャル業界の暗黙ルール…自分と同じ顔の系統の最高峰は誰?中島知子いまバイトをするなら何?ゆうちゃみ若者に寄り添うおじさんに言いたい!

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と、千鳥(大悟・ノブ)。ゲストには陣内智則、辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)、中島知子、ゆうちゃみが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

辰巳は「“守らなくていいのに”と思う暗黙のルールってありません?」と問いかける。辰巳は、ジャニーズ事務所所属アーティストによる年越しライブを例に挙げて暗黙のルールの内容を語り、それが原因である悩みを抱えていることを明かして笑いを誘う。

その他にも、中島の「今の仕事を辞めてバイトするなら?」という話題や、
番組内容3
陣内の「自分と同じ顔の系統で最高峰の有名人は誰?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
陣内智則 
辰巳雄大(ふぉ~ゆ~) 
中島知子 
ゆうちゃみ 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

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  19. ジャージ
  20. 一同

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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[トゥンカロンって何?]

ちっちゃいんですけど…。

(辰巳)中島さん
二択 間違えました 今。

『人志松本の酒のツマミになる話』

今回も 千鳥のお二人に
お手伝いしていただきます。

めちゃめちゃ面白そうなゲスト。

このメンバー どうなんのかな。

いやいや…。

(大悟)僕らも ホンマに
しゃべったことない…。

(大悟)トップランナーですもんね。
(中島)違う 違う 違う。

ホントに 今日も
ありがとうございます。

全然 僕が呼んだわけじゃないし
僕は…。

言わないで。

ひどい。 ホント ひどいわね。
≪早い 早い!

落語家のタイミング。
(中島)ちょっと暑くなってきてね。

脱ごうかなと…。

今は 大分の方に?

早過ぎません? ちょっと…。

(大悟)いい いい いい!
(陣内)何で ちょっと 色気 出す…。

おかしいって。
(ノブ)上げてください。

[大波乱の予感がプンプンする
今夜は…]

俺は…。

(一同)え~っ!?

[…の話]

よく言われるのは…。

顔が奇麗やもんね。
(大悟)系統でいうと。

[自分の顔の系統の
最高峰にいる有名人は誰?の話]

[肌寒い季節に
なってきましたが

お酒を飲んで あたたまりながら
ご覧ください]

ボトル回しますから
当たった人が

何かテーマを決めていただいたら。

中島さん いきますか。
(中島)よろしいですか。

(中島)っていう話を聞きたくて。
いいですね。

[一時期 芸能界を離れ

実際に 大分で
アルバイトをしていた中島さん]

[皆さんは
どんなアルバイトをしたいですか?]

大分に移住して
海辺をブラブラしてたんですけど…。

(中島)ご飯は
全然 満足してたんですけど

それで…。

ラウンジに 最初から
バイトしに行ったもんだから 大変で。

(中島)自分は…。

ママに言われて。

(大悟)飲み屋での?
(中島)飲み屋のしゃべり。

自分で やっぱり
編集しないといけないんで

いかに 今まで
ディレクターさんの編集に

頼ってたかなって。

(中島)あのときね 大変でしたよ。
(陣内)そのときに…。

してたんですよ。
(陣内)それ お客さんとか

びっくりしますよね?
(中島)びっくりするのもあるけど

ものすごい大変でしたね
バカにされて。

それが きっかけだったんですが
皆さんは どういうバイトを…。

今すぐなら。
(陣内)だから この芸能界は

もう残ってるんですもんね。
(中島)残ってます。

名前も残った上で
仕事がなくなった。

(陣内)何かをしてしまった…。
(大悟)一発退場ね。

俺は でも…。

夕刊やったんやけど…。

やってみたい。
(陣内)朝早いっすよ。

夕刊は もう やったんで 朝刊。

(陣内)2時とかに行って。
そうそうそう。

(大悟)めっちゃ大変ですよ。
でも たぶん…。

(陣内)僕は 絶対…。

何か言われるし。
だから もう それこそ

着ぐるみ
デパートの屋上で 中で

でも 培ってきた
何かのリアクションで

すごい人気者なる みたいな。

あんま見たことないなぁ。
(陣内)ある程度は できますって。

リアクションとかで
「待て待て~」みたいなんとか。

みたいな噂があったら…。
バレたら 大したもんやな それで。

(陣内)でも それで
ちょっと お客さん増えるとか。

盛り上げるというね。
(陣内)盛り上げる 子供たちを。

大きく変化は せえへんねんな。
やっぱり ちょっと…。

(陣内)かもしれないっすね。

ノブ 何する?
(ノブ)僕は 何か…。

全然 いいなというか
世界一いいなと思ったのは…。

確かに いる。
いる いる いる。

あの人 むっちゃ いいな。

[ミュージシャンの
コンサート会場で

下を向いて立っている
警備員のアルバイトをしてみたい]

[もしかして その理由って…]

でも あれ
見られへんからな コンサート。

(陣内)後ろやで たぶん。
(大悟)でも 聴けるは聴ける。

聴けるんですよ。

見たらあかんねんで
アーティスト。

(ノブ)あ~ そうか。

でも 僕は
好きなんで 音楽とかが。

何か こうやってて
こっちで 音楽 流れてて…。

言い方!

何かあったときには
その人が守ったりとか。

(陣内)あるよ!

マイケル・ジャクソンやったら
失神とか すんねんで。

1回ぐらい やってみたい
という意味ではな。

(ノブ)大悟は?

今やで?
まあ… スキャンダル。

そっち系やったら…。

(大悟)あれなら 奥で
ガシャンガシャンぐらいの。

顔は 見えない。

ボウリングの あそこ 絶対に わしら
通れんけど あそこ すーっと…。

でも あの人
あれだけじゃないやろ。

あれ専門じゃないって。

(大悟)あそこ すーっと行けるの
あの人しか…。

わしら 行ったら
めっちゃ怒られるから。

(陣内)ボウリング場の靴も…
受付も やってるって。

(大悟)か 物 作る方ですかね。

(大悟)
これ 何になるんすか? みたいな。

「いい いい。 黙っとけ」
とか言われながら

分からんなぁ思いながら作って

完成したんが
トロフィーとかやったら

ええもん作ったんや。
(ノブ)あるけど。

(陣内)ええ仕事してたんやって。
(大悟)その感動。

(ノブ)『日曜劇場』とかで
ありそうな。

今…。

(中島)一人です。

彼氏と住んでんの?

(中島)住んではないですけど
ほとんど…。

大分の方ですか?

今 幸せなんですもんね。
(中島)幸せは幸せですけど

あんまり押せないですよね
この年だから ちょっと。

ゆうちゃみちゃんに
聞こうかなと思ったけど。

(ノブ)大先輩。
(大悟)今 ゆうちゃみに恋愛を聞く。

(大悟)もう 全部 知ってるでしょ。

いきまーす。

(ノブ)陣内さん。

陣内さんと松本さんといえば
やっぱり…。

もう やめろや! やめろ あの話!
(ノブ)鮮明に思い出す。

一時 どっかでは…
片や こっちでは…。

片や こっちでは…。

って言われてるみたいですけど。

[今年の9月に放送された
お笑い特番 『ラフ&ミュージック』]

[生放送で行われた大喜利が
話題となりました]

≪「さあ 吉本芸人 陣内さん」
(陣内)「はい」

「ずっちーなー」

「痒いのー」

(陣内)「待てって!」

「陣内 マジで おもんない」
「やめろ! やめろ!」

「ずっちーなー! ずっちーなー!」

でも 俺は ホンマに…。

分かる? 苦手やって…。

俺が 出まっせって
出てるわけじゃない。

苦手や言うて出てるわけよ。

(陣内)
お前も ちょっとぐらい くれ。

俺 以前 聞いたことある。
飲みの席で…。

「いや お前 ネタ作ってんねんから
大喜利できる」

分かんないっすと。

答えの 何のチョイスか分かんない
って言ったときに そのときに…。

って おっしゃったんすよ。

(大悟)探したら?
(陣内)どこにも なかったわ。

探したけど どこにも ないわ。
(大悟)横から出してったのに?

(陣内)横から出そうが
真逆からいこうが 何にもないわ。

でも それが面白かったし…。

[そんな大失敗をした
生放送の後

批判や悪口を
覚悟していたらしいのですが

意外な反響があったそうで]

ただ ホントに 世間の声は

僕は 「おもんないねん」っていう
世間の声やと思った。 ほな…。

素晴らしいやん。

(大悟)立ち向かってる陣内さんで。

(陣内)「スベっても スベっても
立ち上がる陣内さんに

勇気もらいました」
一番すごかったのが…。

(陣内)こんなことあるんすよ。
(ノブ)苦手を克服しろと。

(陣内)お笑いって 人生 変える。
変えるの。 そうよ。

ある意味 今となっては
ありがとうございます。

やるときは もう地獄よ。
陣内…。

え~っ! えーと… えぇ…。

横から持ってきたんよ 今のは。
横から持ってきたんよ。

今のは 横から持ってきた…。
(陣内)横やったんよ。

苦手や言うてんねん!

たぶん
子供 ピーマン吐き出したで 今。

「やっぱり ちゃうわ」

(陣内)やめて。 ホンマに やめて。
もう やめてください。

大喜利 苦手や言うてるからね。

恒例になりそうですね。
(陣内)無理 無理 無理…。

これね 僕が ずっと
思ってるやつがあって 皆さん…。

僕ね 皆さんのを
結構 当てんの得意なんすよ。

この人の最高峰は これだ。

[自分と同じ顔の系統だな
と思う有名人]

[その中での最高峰を
挙げていくと

盛り上がるそうです]

僕の系統の一番の最高峰は…。

(陣内)そうじゃない?
(ノブ)自分で言うのは 恥ずいけど。

最高峰の意味が
ちょっと分かりづらいけど。

僕の…。

陣内一派の中の…。

松坂 桃李君でも…。
(ノブ)はいはい 思います 思います。

俺 松坂 桃李さん見るときに
陣内さん似てるなって。

ありがとう。
大まかに言うとな。

(陣内)僕 この系統やと思うんす。
僕の幹の頂上には 松坂 桃李と…。

一緒とは言わないけど。
(陣内)でも 一緒 系統は。

(中島)私が思うのは…。

(大悟)
杉 良太郎の息子さんやないかい。

スタッフも
すぐ出さんかい 顔を!

ああ ああ!
(辰巳)似てる!

まあまあ 当たってんねん。

めちゃめちゃ似てる。
(陣内)これは 似てるの話でしょ。

(中島)違うの?
(陣内)僕の中の最高峰。

系統がってことですよね。
系統も似てるから 姉さんが…。

(辰巳)めっちゃ似てる。
(陣内)めちゃめちゃ似てますやん。

すごいカッコイイ。
ちょっとカッコイイ系列に似てる。

でも その僕の中の一番上は…。

(陣内)皆さん どう思います?
(ノブ)誰ですかね。

いいとこ突いてますね。
(大悟)一番 真ん中。

折り曲げたときの ここ。
ここに 織田 無道。

大悟の最上位。

(陣内)いや いいとこ言い過ぎた。
(大悟)でも この筋のでしょ?

いや 俺の中では…。

あ~ そっちやな。

ちょっと待って ちょっと待って。
顔だけでしょ? これ。

(陣内)顔よ 顔よ。

顔 オバマ大統領って
そんなカッコイイ…。

カッコイイというか…。

よく言われるのは…。

顔が奇麗やもんね。
(大悟)系統でいうと。

(大悟)おんなじ引き出しに。
(辰巳)もし しまうなら。

でも ウィル・スミスも
何か分かるわ。

ウィル・スミスも入れとく。
入れとこう みたいな。

(大悟)こうする。
(ノブ)じゃあ 織田 無道だ。

中島さん。
(中島)私は

自分で言うのもなんですけど
ゴクミです。

めっちゃ分かる!

(陣内)これは 僕も一緒です。
ホンマや! ホンマや!

(陣内)素晴らしい。
(中島)ありがとうございます。

最高峰なわけね。
最高峰ですね。

(陣内)でも 確かに
後藤 久美子さんは…。

ゆうちゃみなんて
カワイイから…。

(辰巳)ゆうちゃみが
最高峰じゃないんすか?

ガチャピンは?
(ゆうちゃみ)ガチャピン?

何で ガチャピン…
ガチャピン 似てます?

ガチャピン 似てる。
(陣内)口元 はい。

ガチャピンは ガチャピンで…。

(ノブ)もういいんですよ。
(大悟)あの引き出しにも…。

(陣内)みんな おるやん。
絶対 通っていくやん。

(大悟)でも ホンマに そうや。
(ゆうちゃみ)ホンマですか?

僕は ゆうちゃみは…。

言い過ぎ 言い過ぎ。

佐々木 希さんの一番の上。

うれしい。
初めて言われました。

辰巳君は 男前やけど。

僕は…。

(スタッフの笑い声)

何で スタッフさんが笑うんすか?

見ようによってはな。
まあまあ 骨格というか。

いや 僕… ジャニーズの方を
ジャニーズで言うのは

申し訳ないけど…。

言われたことあります。
(陣内)あとは…。

(ゆうちゃみ)ぽい!
(陣内)系統は そこの。

ノブ 自分では誰やと思う?

(ノブ)僕の最高峰は…。

(陣内)いやいやいや…!
やめて やめて。 やめてよ。

高校時代は 桜井さんに似てる
みたいな感じで…。

(ゆうちゃみ)「活動してました」
(陣内)いやいやいや 違うやん。

(大悟)お前 今…。

誰が ビッグマックやねん!
誰が 肉2枚 挟んどんねん。

パン3枚 多いぞ。

いや 桜井さんは ちょっと…。

(陣内)桜井さんは ちょっと ないわ。
ちょっと違う。 それは 入んない。

いやいや… 桜井さんですよ。

クシャッてした笑顔は あるけど
それは 違うやん。

(ノブ)あとね えっと あの…。

『パイレーツ・オブ・カリビアン』の
ジョニー・デップの相手役の…。

言ってることは。
ちょっと この 角張ってる。

(ノブ)確かに そうですね。
俺 あの人じゃない?

≪恥ずかちい 恥ずかちい。

(ノブ)今 あんまり
似てて うれしくないんですよ。

そこに 最高峰…。

どっか 俺 あれが最高峰
って思ってるとこ ある。

憧れる。
(大悟)やんちゃっぷりはね。

(陣内)渡辺 謙さんね。
(ノブ)渡辺 謙さん 確かに。

(大悟)あ~ でも ホント…。
≪濃い。 ホンマや。

(陣内)確かに。 そうか。
あんま気付かんかったな。

(大悟)
でも 松本さんの引き出しにも

織田 無道 いないっすか?
(陣内)そこは おるよ。

助手席に。
二十前半の その人に…。

[…の話]

[すごいシーン
生で見ちゃったの話も]

(子どもたち)
ただいま! 寒~い! 寒い寒い寒い!

(ナレーター)パナソニックなら 速くあったか。
(娘)あったか~い!

しかも あたたかさが
ノンストップで続きます。

住んでます まだ。
東大阪 住んでます。

新幹線移動してんの?
(ゆうちゃみ)そうです。

まだ移動してます 新幹線で。

(ゆうちゃみ)ホテルです。

(ノブ)嘘!?
(辰巳)東京で。

えっ そんな人いる?

(ノブ)1人か2人…。

それに 2回連続で当たって…。
(ゆうちゃみ)それで当たったから

今回も呼ばれてるから
うれしいです。 おいしいな。

(ノブ)たまに あるんです。
時間的に。

他で盛り上がって みたいな。

[現在 プチブレーク中の辰巳さん]

[ジャニーズなのに
かわいそうという理由で

千鳥にも
応援してもらっているそうです]

ふぉ~ゆ~ですっていう出方して。

もう かわいそすぎるんですよ。

何年なるの?

(陣内)それ すごくない?
すごいね。

(ノブ)デビューしてないんすよね。
はい上がったよ。

でも それが 今
面白くなってきてるもんね。

そのまま いった方がね。
(大悟)CDデビューしない方が。

(ノブ)
ジャニーズのイベントがあって

結構 大先輩なんす
ふぉ~ゆ~さんって。

36歳ぐらい。

(ノブ)大先輩で

Hey! Say! JUMPが
めっちゃ 楽屋あるんすよね。

楽屋が めっちゃ ある中…。

(大悟)これ なかなかね…。
(陣内)ジャニーズさんも そうなんだ。

(大悟)後輩も 気 使うしな。

(辰巳)だから
後輩 気 使わせないように…。

「おはようございます」
って言われたときは…。

先輩面を ちゃんと。
ちゃんと していくっていう。

(陣内)哀愁 出さないように。
(辰巳)うぃーすって。 おはようって。

逃げも隠れもせんぞと。
(辰巳)しないぞと。

(ノブ)いい話です。
みんな 大好きになりますね。

いきます?
(ノブ)いきますか。

(ノブ)あっ ゆうちゃみ!

やった~! 当たった やっと!
イエーイ!

じゃあ 私が 最近 思うのが…。

ちょっと気になってます。
(ノブ)嫌やなぁ それ聞くの。

そう思われてるんやろうな。
(ノブ)マジで嫌です。

[ギャル代表 ゆうちゃみさん]

[若者文化を知らない
おじさんではなく…]

絵文字が多いとかやろ? メールの。
絵文字が多いのは おじさん…。

(陣内)絵文字 駄目なんだ。
(ゆうちゃみ)絵文字 駄目です。

文字にちなんだ絵文字は 駄目?

「行ってきます 車」とかは
あるよね?

おじさん。 ヤバい。 マジでヤバい。
いや それ ないって。

(中島)私 「行ってきます」で
すごい走ってるやつとか…。

(辰巳)「行ってきます」の後の
正解の絵文字は?

びっくりマークですね 黒い。

赤の びっくりマークは
もう駄目です。

(ノブ)厳しい。

(陣内)びっくりマークは
きつく思われないっすか?

(ゆうちゃみ)
いや 大丈夫なんです。

そうなのね。 逆にな。

最近 一番 新しい話でいうと

私が めちゃくちゃ急いで
その場所に行こうと…。

(ゆうちゃみ)
住所 入れるじゃないですか。

やのに 急に…。

東大阪市 何々町 1丁目
みたいな感じで

入れるじゃないですか 普通。

(ゆうちゃみ)
私からしたら 急いでんのに

何でなん? みたいになっちゃって
おじさんに…。

って言ったら おじさんが…。

(ゆうちゃみ)そのときに

わざわざ 若者って認知して
俺でも できるよ みたいな。

その人 70代 80代の
結構 おじいちゃんやって。

最新の感じを。
(ゆうちゃみ)寄り添ってくるのが…。

(ゆうちゃみ)
っていうのは 伝えたい。

逆に時間かかるし。

(ゆうちゃみ)ホントに できなくて。

無理をすんなってことよね?

(ゆうちゃみ)分かる分とかは
いいんですけど 例えば…。

マリトッツォ はやったね。

(ノブ)え~!

(陣内)マリトッツォは
こんな… こんなんっすよ。

曖昧じゃないっすか。
曖昧じゃないっすか 陣内さんも。

(陣内)クリーム パカーンのやつやんな?
(ゆうちゃみ)クリーム パカーンのやつ。

あ~ スイーツね。
何か そんなスイーツのやつね。

シュークリーム的なやつね。

(ゆうちゃみ)ちょっと前に
はやってたんですけど

「ゆうちゃみ 最近
マリトッツォ はやってるよね」

すっごい自慢げに
お話ししてくださるんですけど…。

(ノブ)えっ!? もう古いの?

(ゆうちゃみ)
新しいのが いっぱい出てて…。

トゥンカロン?
あの 何か…。

ちっちゃいんですけど…。

(辰巳)中島さん
二択 間違えました 今。

(辰巳)マカロンではない?
(ゆうちゃみ)マカロンではなく

トゥンカロンっていう
キャラクターとか

中に フルーツとか
入ってるんすよ。

普通のやつは
生クリームだけなんですけど

フルーツとか入ってたり
お菓子がのってたりするんです。

今 じゃあ われわれが トゥンカロン
おいしいよねって言ったら…。

(ゆうちゃみ)めっちゃ うれしい。
(陣内)すごいと思うの?

はい。 でも そのおじさんは

「マリトッツォ はやってるよね」
に対して

私が めちゃくちゃ古いです
って言ったら…。

それは ちょっと気まずいな
みたいな。

って思っちゃう部分は あります。

何か トゥン…。

嘘つけ!

おったとしても
今 言わんでいいっすよ。

セコいって何やねん。
(陣内)何なんすか それ。

セコいでしょ。
それは あかんでしょ。

[聞いたところ

このような結果に]

[50代は 22%も]

[流行に敏感なおじさまたちも

気を付けてくださいね]

しないな もう。

(ノブ)松本さんも そうだと思う。

したいんですよ。

[若者文化を吸収したい
ノブさん]

[ただ おじさんが無理してると
思われてそうで

色々 気になっちゃうようです]

(ノブ)聴いて
普通に いいなと思っちゃう。

(辰巳)ちゃんと 普通に いいな。
(ノブ)そう。 思うけど…。

おじさんが 四十何歳の。
行って。

助手席に。
二十前半の その人に…。

確かに。 何で聴いてたんすか。

俺 何で聴いてたんか 今 一瞬…。

何 使って 聴いてたんだろう。
(ノブ)アイ… iPod?

ほら もう必死やで 今も。
あっぷあっぷしてんで。

「iPod?」
iTunes… iTunes!

iTunesのBTSから変えて
長渕とか…。

(大悟)堂々と BTSを流しとけば
いいってことやんな?

それは どう? その おじさんは?
(ゆうちゃみ)全然OKですけど…。

よく おじさんとかが…。

それ 駄目なんですか?

僕 逆にいったら…。

絶対 歌うし。

(辰巳)歌わないと。
(ノブ)ちょうど間だから。

ちょうど たぶん 間なんすよ
36とかって。

(辰巳)知らない歌 熱唱してるの
って怖いじゃないっすか。

今 もう 音声でやるもんな?
カラオケも。

そうです。
(陣内)知ってました? 音声で…。

例えば ヒゲダンとか言うたら…。
(ゆうちゃみ)打たれます。

何 歌うか。
(陣内)そうやねんけど…。

あれ 嫌やねん。 あれ 嫌やねん。
バレたないねん。

(陣内)予約したときね。
(大悟)歌うてる最中に ポンって。

(大悟)若い姉ちゃんが
若い歌 歌うてるときに

わしの松山 千春の『恋』とかが
ポーンと出たとき…。

何で出んの?
あれ 出んでええねんけど。

(ノブ)じじいが 『恋』 歌うぞ…。

(陣内)でも 予約は ちゃんと
できましたよということ…。

(一同)確かに。

(陣内)そこまで
だまっときたいっすよね。

ちょっと
盛り上がってきたところ…。

行きましょう 行きましょう。
(辰巳)いいですか?

やっててください。

(ノブ)佐藤 健が
このタイミングで行くか トイレ。

(大悟)水中の中おるんかと思った。
ホント すごかった。

音がなかった。

(ノブ)みんな
無重力になりましたよね 一瞬。

じゃあ いきますか。

(ノブ)ここで 辰巳なんすよ。
(ゆうちゃみ)最高なんだけど。

辰巳は すごいんですよ やっぱり。

やっと当たったら
おしっこ行ってる。

[せっかく 瓶が当たったので
待つことに]

(辰巳)えっ!?
おしっこ行ってるときに。

マジっすか!? いいですか?
(ノブ)はい。

ありません?

いつまで こんなルールあんねん
みたいなね。

[毎年 行われている

ジャニーズの
カウントダウンコンサートには

暗黙のルールがあり

それについての悩みが
あるそうです]

ジャニーズの方に
言われたわけでもなく…。

(辰巳)毎年ある…。

(辰巳)年末年始 カウントダウンする
あの番組のリハーサルって

前日か前々日に…。

東京ドームで
リハーサルをするんですけど…。

(辰巳)でも…。

自分のスエットとか。
ジャージみたいな。

(辰巳)ジャージみたいので
やるっていう…。

(辰巳)僕…。

難しいなぁ。

(辰巳)グレーなとこに
あるとき なって

ふぉ~ゆ~っていうグループの
メンバーと話して

どうする? って。
でも 暗黙の了解なんす。 別に…。

別に私服で行ってもいいんでしょ?
(辰巳)私服で行ってもいいです。

でも 僕ら ジャニーズ歴も長いし
いろんな先輩 見てきたんで

どうするって言って
選んだのが…。

(辰巳)おしゃれジャージというか。
(ノブ)一番 間ね。

(辰巳)どっち言われても
どっちにも見えない。

(陣内)でも ふぉ~ゆ~に
言うてくる人は いないでしょ?

(辰巳)ジャニーズJr.の子で
私服の子とかもいたりするんす。

でも 言えないしね。
(辰巳)でも…。

たまたま 僕が
その世代にいただけなんで。

(ノブ)それは 言わないの?

「ちょっと駄目よ。
私服は駄目よ」とは。

(辰巳)むしろ もしかしたら
俺らが破った方が

みんな いきやすい。
(ゆうちゃみ)確かに。 ホントそう。

ちょっと気になったんやけど…。

(ノブ)厳しいなぁ。

(大悟)細かいことですけどね。
ジャージが勝った方がいいから。

(ノブ)ジャージっぽい… そうか。

だから そこが まだ…。

(ノブ)いやいや いやいや
そんなことない!

(辰巳)松本さん
ありがとうございます。

(ノブ)今のは 俺らも
勉強になるぐらい細かいとこよ。

松本さん たぶん…。

(大悟)ジャージっぽい私服。
(辰巳)ジャージっぽい私服で。

(大悟)全然 でも わしらは
気にならなかったよ。

(吉高)人生 山あり 谷あり…

♬~
「トリス」あり!

(泡の音)シュワー

<人間っていいナ。>
はぁー

<新しい「トリス」>

♬~

(ボトルを開ける音)プシューッ!

<サントリー
「THE STRONG」 激泡>

何か ありそうやけどな。

って言うよね。

[意外にも 先輩後輩の上下関係が
厳しいというギャルの世界では

どんな暗黙のルールが
あるんでしょうか?]

例えば…。

雑誌って 入った順なんですよ
先輩が。 年とか関係なしに。

それで 先輩とかのところに
後輩が行って

「おはようございます。
今日も よろしくお願いします」

プラスで…。

っていう暗黙のルールがあって。

どういう意味? 気を使って?

じゃないですけど
そういう意味を込めた…。

絶対 代々あるんですよ。
モデルの中では。

先輩のところ 行って…。

みたいなのは 絶対 暗黙で…。

言わないといけないんや?
(ゆうちゃみ)はい 絶対なんですよ。

(ゆうちゃみ)「はい」というか…。

ゆうちゃみも
先輩になってきてさ…。

(陣内)って ちょっと思うやろ?
(ゆうちゃみ)なりますね。

今まで 結構 縦社会が
すごい環境で育ったんで。

厳しいんや。

みたいなのは思いますね。
(中島)「ユルなってきたな」

も ないっすか?

[先輩への気遣いのためにある
ルールのせいで

大悟さんが損してるなぁと
思っていることがあるそうで]

全員 生ビールって頼んだときに
生 来たっつったら…。

あ~!

もうちょっと待ってください
みたいなので

ウーロンハイとか
やってる間に…。

(大悟)ぬるなって

一番後輩のやつが
キンキンのやつ…。

≪お前の欲しい!
(大悟)絶対 そっちの方が…。

何で 先輩が先やねん。

エレベーターで
一番最後に入ったやつが

最初に出れるみたいな…。

大皿でステーキとかも…。

松本さんが 一発目 手出すまで

「食べや」って言われても
バッとはいかないじゃないっすか。

(大悟)ほな やっぱ…。

大悟さんから いってください
って言われたら…。

このビール理論で言えば
後輩の遠慮したやつが…。

考えたことなかったわ。
(大悟)意外とあるんですよね。

(陣内)
ちょっと ビールは 分かるかも。

飲み物が だんだん こっちの方が
キンキンじゃないやん みたいな。

中島さん あります?
暗黙のルール。

(中島)結構 やっぱり だから…。

テレビ局 3局なんすか。
(中島)そうなんですよ。

で 一番最初 頂いてからは
暗黙のルールで…。

(ノブ)へぇ~!
(陣内)へぇ~。 あるんですか。

(中島)っていうのが あるみたい。
それは 周りから聞くんですけど。

裏かぶり 関係なかっても?
(中島)関係なくても。

それは やっぱり
ちょっと考えて…。

それでも 受けてますけど。

それで言うと
確かに この業界の…。

[テレビ業界には
裏かぶりをしちゃ駄目という

暗黙のルールがありますが

それについて
決めていることがあるそうで]

裏かぶりとか
コンビ同士の裏とか。

あれも 分かったような
分からんような…。

今となってはね。

(陣内)でも 吉本同士では
がっつり 裏で…。

(ノブ)だって
ダウンタウンさんの番組の裏で

吉本の芸人が MCしてますよね。

って 俺は思ってる。

松本さんの裏でやろうと。
(ノブ)浜田さんは 出てるんですか。

(辰巳)目 バッキバキ!

(大悟)
そこは お互い 話してた方が。

俺 だって…。

審査員。

それ 裏で 浜田さん…。

俺は…。

(一同)え~っ!

俺 家で 『M-1』見てたけど
たまに 8チャンネルにしたら

浜田が ものすごく機嫌よく
『ジャンクSPORTS』…。

ぐわ~回してたけど。

(大悟)
大回し。 スポーツ選手 大回し。

ジャニーズも あるか。
(辰巳)そうですね。 ただ…。

本来 そうよね。

ふぉ~ゆ~の裏は いいぞ?
(辰巳)ふぉ~ゆ~は…。

すごい分かんのは 例えば…。

トークでも…。

(陣内)この丼 食べるシーン
何とかさん やめてくださいとか。

でも 僕…。

何でもあり。
でも そういうことやもんな?

(大悟)ふぉ~ゆ~も 何でもあり?
(辰巳)ふぉ~ゆ~ 何でもあり。

(大悟)今…。

ふぉ~ゆ~よ 俺は もう。
(辰巳)ふぉ~ゆ~っすか。

無敵やで。 何でもええよね。
(辰巳)何すか ふぉ~ゆ~状態…。

ふぉ~ゆ~状態
ちょっと違うよね。

『マリオ』のスターみたいに言うな。
(辰巳)新しい業界用語です。

ふぉ~ゆ~状態って。

(陣内)ふぉ~ゆ~状態なったら
無敵。 何でもええ。

誰やろう? 当たってない人。

(ノブ)はい 僕。

皆さんの…。

(ノブ)この瞬間 生で見れて
よかったなっていうシーン

あるかなという。 何でも
いいんですけど お笑いでも。

[…の話]

(一同)え~っ!?

[世紀の一戦や 憧れの有名人を
生で見られて うれしかったこと]

[ノブさんは
すごい奇跡が重なったようで]

(大悟)行ったんやな ノブな。

(ノブ)ホント 試合の1カ月前ぐらいに
井上 尚弥選手から…。

ご飯は 何度か
行かせてもらってたんですけど。

「ノブさん…」

(ノブ)って言っていただいて
え~!? と思って。

行った席が…。

えっ!
(辰巳)うわ~!

(ノブ)こんな席 ノブには
申し訳ないと思いながら

2番目に座らせてもらって

めっちゃ マネージャーと2人で
行ってたら…。

緊張して ドキドキして
待ってたら…。

(ノブ)布袋さんも見れたんですよ。

『キル・ビル』のね。
(ノブ)『キル・ビル』のテーマで。

(ノブ)布袋さん 見れたって
会場 うわ~!なって

井上 尚弥さん うわ~来て
最高って思って

よっしゃ~と思ったら

ギター弾き終わって
ギターを置いた…。

(辰巳)えっ!?
(大悟)席が。

布袋さんと思いながら…。

(陣内)全然 見えへんやん。
(ノブ)全然 見えんくて

で カーンって
ゴングが鳴って

俺 もう 井上 尚弥選手と
布袋さんのリーゼントを

こう… こうしながら

マネージャーと
代わりましょうかって

いや いいねん もうって
言いながら やってたら

2ラウンドの途中で…。

(大悟)柱みたいに言うな。

(ノブ)大事なとこ
全然 見れてないんですけど。

(陣内)リーゼントから ドネアが…。

すごいな。
いい試合やったしね。

(ノブ)リーゼント越しですけど
見れたのは うれしかった。

(陣内)リーゼント越し。
(ゆうちゃみ)リーゼント越し ヤバい。

ジャニーズでいうと
うわっ これ もしかしたら

あんまり見れないかもな
って思うのは…。

僕ら ふぉ~ゆ~って…。

で あんまり
イメージないと思うんすけど

KinKi Kidsさんって ホントに…。

(辰巳)コンサートとかで。

でも 俺 コンビは あると思うよ。

ちょうど それが
2人が合うとき みたいなんが。

(一同)え~っ!?
(ノブ)珍しい!

たぶん
何か たがが外れたんやろうな。

とにかく 何かあるたびに
剛君が 光一君にキスして

剛君の それに
返す光一君みたいな。

急に その回だけ?
(辰巳)キスなんて 絶対しない。

たまたま なぜか その公演だけ
光一君と剛君がキスしまくる。

(ノブ)キスするノリができたんだ
何かで。

お客さんも すごいやろうな。

お客さんも うわ~!ってなる
みたいなときは ありましたね。

それは 何か こう…。

僕らも
KinKi Kids兄さん 大好きなんで。

(大悟)「兄さん」?

キンキ兄さん
って呼んでんすけど

見れたなっていうのは
ありますね。

18… 19か。
二十歳ぐらいんときか。

18… 19か。
二十歳ぐらいんときか。

(一同)へぇ~!
それをやると…。

それが見たかったから。

ダウンタウンは 全然 まだ 人気ない?
まったく まったく。

そこの前説で ネタもできるし

若いお客さんが 唯一
大阪 当時 集まんのは

それぐらいしかなかった。
(陣内)試せる場でもあるし。

だから お願いして
ギャラいらんから…。

もちろん
ギャラなんて もらってないし

そこで前説して 前説 終わりで

一番前の席で ちょっと端やけど
見れるわけよ。

紳助さんと さんまさんのトークが
見たくて。

それって なかなか…。

ないっす ないっす。
ありえないっす。

すごいなぁと思って。

えっ
こんなん なれんのかなぁって。

すごいと思ったんすか?
松本さんは。

渡り合っていこうかって。

そのときの差は
えげつないっすよね? もちろん。

もちろん 差は えげつない。
(陣内)無名の若手と。

盗むなんですか?
それとも 自分の新しいこと…。

じゃあ 何があるかなぁって…。

(一同)はぁ~。

(ノブ)頂点ですもんね。

見てました。 見てました。
床 床。 床 見て…。

[飲み過ぎて 収録中
トイレに行った辰巳さんの

告知 一発撮り
チャレンジ]

ごめんなさい。

えっ!? マジで
はやくないっすか?

[次週]

[結婚祝いのお返し問題]

え~!

[…の話]

[TVerでは 一人反省会も配信中]

(子どもたち)
ただいま! 寒~い! 寒い寒い寒い!

(ナレーター)パナソニックなら 速くあったか。
(娘)あったか~い!

しかも あたたかさが
ノンストップで続きます。