北海道で雪中キャンプ!ばえキャン[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

北海道で雪中キャンプ!ばえキャン[字]

キャンプ芸人バイきんぐ西村・稲村亜美・ティモンディ・鷲見玲奈が真冬の北海道で心ときめく雪中キャンプに挑戦!北海道食材極上キャンプ飯&絶景雪見温泉&かまくら泊も!

番組内容
芸能界を代表するキャンプの達人・バイきんぐ西村率いるメンバーが真冬の北海道ニセコで雪中キャンプに挑戦!心ときめく映えるキャンプ『ばえキャン』を堪能。北海道食材で作る究極のキャンプ飯に、大自然の中での絶景雪見ドラム缶温泉も!西村の長年の夢だった「かまくら泊」は実現するのか?
出演者
西村瑞樹(バイきんぐ)、稲村亜美、ティモンディ(前田裕太・高岸宏行)、鷲見玲奈

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – 料理バラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 稲村
  2. 高岸
  3. 西村
  4. 一同
  5. ホント
  6. 最高
  7. テント
  8. アハハ
  9. お願い
  10. ティモンディ
  11. 前田
  12. イチ
  13. 氷点下
  14. キャンプ飯
  15. 亜美
  16. 出来
  17. 準備
  18. 吹雪
  19. 大変
  20. 鷲見

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(鷲見) いや~ 来ましたね!
北海道ニセコです。

(西村) 来ました! ニセコ。

ただ今の気温 氷点下5度。
5度 氷点下5度。

あ~ テンション上がる!
あ~!

「氷点下」っていうワード
テンション上がる。

ホントですか?

西村さんと一緒に
キャンプを体験してみたい

…というポジティブなメンバーが
来ています。

どうぞ!

(稲村) うわ~!
(高岸) こんにちは!

(前田) あ~!

あ~ 冷たい!
ということで 稲村亜美さん

ティモンディ
前田さん 高岸さんです。

お願いします!
お願いしま~す。

テンション高いね。

いや これは
テンション上がるでしょ。

できますよ それは。

西村さんがいれば…。

アハハ…!

今回
皆さんに楽しんでいただくのは

ただの雪中キャンプでは
ありません。

略して…。

ばえキャン!

<…の今
この番組が提案するのは

北海道ニセコを舞台に
とにかく ばえるキャンプ!>

<略して…>

<SNSが盛り上がること
間違いなしの

極上体験の連続 例えば…>

まず全員で サラ~っと…。

そうすると…。

楽しみ!

せ~の!

(一同) うわ~!

(高岸) お~ すご~い!

(稲村) キレイ!

いいね!

もう楽しいでしょ?
楽しいっすね。

北海道で雪中キャンプ やるぞ~!

(一同) お~!

(稲村) わ~! 気持ちいい!

最高~!

<一面の銀世界で 夢の…>

<キャンプ王 西村も大興奮!>

オ~! ラッホ~!

<氷点下の北の大地は
ばえまくり!>

<都会じゃできない超レア体験>

(一同) わ~!

<お楽しみ!
北海道産の極上食材を使った

豪快な ばえるキャンプ飯も!>

ハハ~!

♬~

<キャンプ場に着いたら
まずは ばえるテント張り>

<そして 北海道産の極上食材で
キャンプ飯を作り

シメは
絶景を眺めながらの雪見温泉>

楽しそう!

100点のキャンプだね。

食材調達組は 地元の
おいしい名物を探しながら

試食なんかも
できちゃうかもしれない…。

こちら!

え! えっ これできんの?
(稲村) うわ~!

(稲村) やってみたかった。
絶景雪見温泉の準備を

していただくことになります。
これの準備か!

800!?
大変!

多過ぎてちょっと
分かんないね 量が。

こちら!

お願いしま~す!

(一同) うわ~!

(稲村) 何それ!
めちゃくちゃ楽しそう!

(稲村) うわ~! すごい すごい!
速い!

こちらですね…。

(稲村) 楽しそう!

<運命の…>

いやいや そんな
足の速さじゃないんで 別に。

いやいや だって もう…。

関係ないですよ これ多分。
あるあるある!

ないっす ないっすよ!

嫌だよ~。

皆さ~ん 準備はいいですか?

よ~い…!

うわ~!
亜美ちゃん 速い!

亜美ちゃん 速い!

お~!

素晴らしい 亜美ちゃん1位
高岸さん2位で

西村さん そして最後 前田さん。

すご~い。

これはもう…。
ということで 1位は亜美ちゃん。

すごい すごい!

ありがとうございます!
速かった。

<順位は このような結果に>

<3位になった最年長 西村は
重労働をやることになるのか?>

お願いします。
でしょうね。

さぁ そして 高岸さんが2位。
はい!

もちろん…。

まさかの!
お願いします。

お風呂やってくれるの?

ちょうどトレーニングにいいんで。
トレーニング代わりに?

え~!

いましたね。

<当然 西村は食材探しを選択>

<過酷な重労働の温泉汲みは
ティモンディに決定>

<早速
食材班がやって来たのは…>

暖けぇ。
甘い香りが。

(稲村) もう いい匂いしますね。
いい匂いする!

こちらですね おいしいスイーツが
たくさんあるという

高橋牧場で~す。
来ました!

搾りたての牛乳を使ったスイーツが
販売されているという…。

(稲村) うわ~ そうなんだ!

どれですか?
(稲村) カスタードプリンのほう。

これ?
(稲村) だって…。

確かに。
確かに うまそうだな。

あっ!
(稲村) あっ 何?

(稲村) うわ~!
え~ いいんですか?

(稲村) うれしい!

うれしい!

<食材調達のはずが

なぜか スイーツの試食タイムに>

大ごちそう出て来た。

あ~ いいじゃん! プリン
食べたいって言ってたもんね。

(稲村) いや~ おいしそう!

硬めです しっかり…
いただきます。

う~ん!

あぁ そう おいしいだろうね。
(稲村) おいしい!

じゃ 僕はシュークリームね。
シュークリーム!

(パリっという音)
あっ いい音!

うんめ~!

…って出て来て。

<こちらで調達する
キャンプ食材は

2人が絶賛したスイーツのもと

大自然 ニセコで育まれた
自家製の牛乳>

おいしい。
あ~ うまい!

いや~ うまい!
いや~ うまいねぇ!

うちの牧場では
ロボット搾乳機を導入していて

牛が極力ストレスが
かからないように

人間が搾るんではなく

牛が自分の搾ってほしい
タイミングで搾れるように

基本 ストレスがあまりない状態で
乳を搾ってます。

確かに。

嫌な感じが全然ないです。

(高井さん) どうぞ。

(稲村) この牛乳で何を作るか
決めないとですね。

(一同) ありがとうございます。

ということで…。

はい!
なかなか すごい天気だね。

吹雪が また強まったね。

応援してるの? 我々を。
うん そう。

こんな吹雪いてるから ちょっと
やんでほしいんだけどね…。

いやいや…。

<トラックの荷台に
温泉汲みの道具があるのだが…>

ド~ン!

多分 空 空。
入ってる?

かかるな。
うん。

<早速 お目当ての温泉へ>

(高岸) 湯気 立ってる!

硫黄系の。
(高岸) すごい…。

うわ~!

うわ~! 贅沢だ。

<自慢のお湯を
分けていただけるのは…>

<硫黄を たっぷり含む
美肌の湯として知られ

全国から
温泉ファンが集まる名湯>

<果たして
自力で800リットルも

汲むことはできるのか?>

じゃあ 早速 汲んで行きましょう。
はい。

よいしょ あっ 危ない!
よいしょ!

うわ!

温かいわ!
お~ 温か~い!

温けぇ! 気持ちいい!

ここ いいね。
ねぇ。

汲まなくてもね。
うん。

成長のため…。
(高岸) やりますか。

あまり聞いたことのない。
(高岸) うん。

(高岸) これが一番 入るんだよ。

勝手に入ってくれるもんな
沈めなくても。

ここが正解だな。

これ いいっすね。

<合理的な前田は 直接…>

よいしょ はい。

(高岸) よっ! で もう…。

よし。

よいしょ! よいしょ!

ちょっと…。

ちょっと 他の3人には悪いけど
ひと足先にね 温泉休憩だ。

何か…。

分かるね。

ラスト!

よいしょ!
(高岸) よ~し! 完成!

予定より だいぶ早く
巻き巻きで やりました。

我々が サクっと
やっちゃうもんだから…。

(笑い)

ホント 大変だったから。

<もっと過酷なミッションに
なるはずが

さすが 体育会系コンビ
ティモンディ 恐るべし!>

<一方 食材班は
なぜか雪一面の世界へ>

行ってみてって言われても…。

探してください。

(南さん) ピョコピョコと
出てると思うんですけども…。

すげぇ…。

いやいや 急に吹雪いて来た!
急に吹雪いて来た!

何で? 何で? 急に来たよ!

(稲村) 突風!
突風 吹いて来た!

(南さん) 深い雪の中を歩くのに

こういう いいものがあります。
何だ? それ。

無謀なことしないでくださいよ。
急に吹雪いちゃったし。

かんじきみたいなものですかね?
(南さん) そうですね。

西洋かんじきとかも…。

(稲村) よし 行けました。

(南さん)
そしたら ついて来てください。

お願いします。

何か…。

人が行ったとこより。
(稲村) わざわざ?

すご~い。

行ける 行ける。

もっと埋まっちゃうんすか?
そうなんだ マシなんだ。

<実は この食材の発掘…>

<…にもなっているのだが

一体
何が埋まっているというのか?>

(稲村) すごい すごい。

これ しんどいね。

(稲村) 雪かき しんどいって
聞きますけど…。

こんなに何か フカフカ…。
大変だ やっぱ雪国の人たちは。

大変だ。
雪かきやってね。

(稲村) 大変だ もしかしたら…。

いやいや… 800よ?

(稲村) 全然 上がんない。
いやいや ホントですよ。

よいしょ。

うわっ!

(南さん) 今は ちゃんと
温度管理できる倉庫とか

冷蔵庫があるんで
そこに入れるんですけども

昔 全くない時は
普通に置いてたら

全部 凍っちゃって
食べれなくなるんですよ。

それで…。

今は やっぱ…。

(稲村) ハハハ…!

作業しながら…。

ながらは やっぱ良くないです。

(稲村) ほらほら… 邪魔もする。

分かってるよ 大事な
食材調達ですから それは。

<いざこざもありつつ…>

<ついに…>

もうちょい もうちょい。

何か出て来た あっ!
やった!

お~!

(稲村) やった~!

すご~い!

これが幻の食材ですよ!

じゃがいも!
じゃがいもだ!

(南さん)
このじゃがいも自体が…。

(南さん) ですから…。

(鷲見:稲村) 甘くなるんだ!
糖度が高くなるんすか?

(南さん) そうです。
へぇ~!

<そう これこそ雪国に伝わる

昔ながらの貯蔵方法>

いやいやいや 掘り上げたよね
俺が やっぱ。

(稲村) お~!

夢だった
こんな感じでキャンプするの。

<この後 いよいよ…>

(一同) うわ~!

<食材と温泉を調達した一行は
いよいよ…>

移動しますか。
行きましょう!

移動は こちらの…。

これが雪中キャンプの流儀
だそうですよ。

ほぉ~ キャンプ場だったらね

リアカーが
設置してあったりとかね

そんなんだけど
やっぱ雪の上ですから。

こっちのほうがいいんだ。

軽っ!
(稲村) 全然重くない。

何か楽しいし。
めちゃ軽いじゃん。

これ 飛行機でさ
自分のキャンプ道具をね

スーツケースに
入れて来たんだけどさ…。

…ぐらい重いから。
(4人) え~!

30kgぐらい
あるんじゃないかな。

めちゃ軽いよ でも。
(稲村) スイスイですね。

これ いいね!

これさ…。

(稲村) え~! ここなんだ!
してんの?

えっ?

はい。
う~わ!

最高なんすか?
喜べ 喜べ!

う~わ~!
めっちゃ深い。

いいね! おぉ~!
ここに張るの? テント。

そうなんです。

そこで 先ほど食材班も使った
この…。

(稲村) イチ ニ イチ ニ…。
イチ ニ イチ ニ…。

(稲村) あっ ここ…。
イチ ニ イチ ニ…。

楽しいね。
(稲村) 楽しい。

ばえるテントを
立てて行きましょう。

(稲村) わ~! 楽しみ!

まず 僕…。

えっ それがテントですか?
これ テント。

(笑い)

(稲村)
何もしなくっていいんですね?

<ここから…>

よいしょ。

もうホントに…。

(稲村) おぉ~ 結構行きましたね。

年間50?
50?

こうやって番組みたいに…。

(笑い)
ありがたいことにね。

(笑い)

山岳用のテントだから
登山する人とか。

だから 実際に こうやって雪山で
使ったりするテントですね。

(稲村) うわ~!
もう完成ですか?

(稲村)
すごい! めちゃくちゃ早い!

これは設営が楽なのよね。

このインナーが
もう付いてあんのよ。

二重になってたほうが
やっぱ 風もしのげるし

冬とかは…。

(一同) へぇ~。

だって…。

そら そうでしょうよ。
(稲村) 実際…。

(笑い)

(稲村) そう さっきは
言わなかったんですけど。

(稲村) おぉ~ 大っきい!
あ~ 何かしっかりしてる。

広げます?

(稲村) 置いとく? はい
すいません すいません。

<さらに熱が入る西村>

失礼しました。
気を付けしてたから こう。

(稲村) 何か…。

えぇ?
隊長感がすごい。

そうかな?

(稲村) 男らしい!

それを テント側に
ちょっと斜めに 45度ぐらい。

こっち?
こうですか?

テント側に向けて。

これですか? お~。
そうそうそう…。

(稲村) 立派な。

中 入って その先を
ここに はめてですね

そのままガッと立てる。
はい。

(稲村) ハハハ…。

(笑い)

行ける?
見えますか?

あった? あっ ちょうど頭の上。

もうちょっと。
横 横…。

お~!
(高岸) これだ!

そこに差して。
(高岸) はい!

OK OK…。

(稲村) 出来た! おぉ~!
すご~い!

出来ました!

しかも結構 広々。
広いよね。

(稲村)
3人ぐらいは余裕で寝れそうな。

ティモンディ 2人のテント。
(前田:高岸) はい。

ティモンディカラーの。
(高岸) ありがとうございます。

(鷲見:稲村) ホントだ!

ものにしてるね キャンプ用語。

あぁ! ペグってないから!

おぉ 風が。
(稲村) ペグったから いいですね。

飛ばない。

おぉ すごい!

(稲村) 楽。

これ金具 金具を

テントのポールに下から こう…。
あっ 刺さりました。

ティモンディのやつも完成。
あっという間。

ホントだ。
あ~ すごい。

女子はすぐ ばえさせんだから。

こんなん やっぱ おっさんには
発想ないね。

(稲村) あっ かわいい~。
あらら。

<ばえるテントの中は
夜のお楽しみ>

<と ここで ばえる遊びを>

めちゃめちゃ ばえんじゃないの。
めちゃくちゃ いい!

雪玉が バ~ンなってるところ。

(高岸) 行きます。
(稲村) はい。

(稲村) うれしいな
そういうこと言われたら。

せ~の。

(一同) うわ~!
今のは いいんじゃないっすか!

カメラマンさん!

うわ~! いい!
すごいじゃん。

(稲村) すごい!

あの 西村さん。

そうなんですよ。

(鷲見:稲村) かまくら。
それを…。

いいですね。
これ 夢なの 僕の。

ちょっと下に掘る感じで
やって行けば…。

半地下で… いいね。

ありましたね。

ここより下を掘ってく感じかな?

このまま だってさ… うわ すご!

ハハハ…! う~わ!

(稲村) すごい!
すごっ!

ちょっと今の掘り方 見てさ…。

いや…。

いやいやいや… 誰がどう見ても
一番向いてるよ。

お願いしてもいいかな?
もちろんです 僕は…。

うわ うれしい ありがとう!
(稲村) そうなんだ。

<西村が抱く かまくら泊の夢は
高岸に託すことに>

我々は 焚き火をやりましょう。
そうね やりましょう もう。

このままの…。

あ~ そうなんだ。

通称 キンクラっていうね。

おぉ。
下が刃になってるんだ。

(稲村) うわ すごい! 簡単。

(前田:稲村) おぉ~。

へぇ~。
(稲村) あ~ 簡単。

(稲村) うわ~!

楽しい! これ。

リズムがいい 何か。
いい。

カンカンカン
3つ目で割るとことかさ。

何かいいよね。

うぉ~い!
何か鷲見さん うまいですね。

ホント?
スムーズですね 何か。

(稲村) 何ですか? 白樺って。

へぇ~。
おぉ~。

(笑い)

(笑い)

お願いします。

アハハ…!

マイナイフ!

そうやってやるんだ。

フェザースティックといってね…。

けば立たせることによって

これに火が付いて行く。

(稲村) すごい もう…。

ばえてる?
(稲村) この写真 絶対いい!

今 ばえてる。

(笑い)

ここで出て来るんですね?

行こうかな。

へぇ~。

火を付ける時には便利。
(稲村) あっ!

あ~! すごい!
付くのは付くんですよ。

ここから
いかに消えないように…。

消えないで!
すごっ!

細かくしておかないと。

何か すごい チームっぽくて
いいですね 今。

いいね! いいね!
楽しい!

今 みんながみんな 集中してる。

焚き火を
ちゃんと燃やすために 今。

みんなで火を。
一つになってた 今。

あとは くべて行けばいいだけだ。
(稲村) お~!

出来た~!
イェ~イ!

これで?

(稲村) わぁ!
最高じゃないですか。

最高 最高。

やっぱ この寒い時に
温かいのを飲むというね 外でね。

これで こうよ。
お~!

何ですか それ 酸素?

火を大きくしたり
空気を送り込むの。

空気 送り込んでるんだ。

(稲村) お~! いいですね。
確かに。

すご~い!
めちゃくちゃ いい!

それ 自前ですか?
これ 自前。

火吹き棒。
(稲村) え~!

そうなんですか?
(稲村) ちなみに どなたが?

え~っとね…。

(一同) お~!

(一同) おぉ!

(稲村) イケメンばっか。
すごいでしょ?

(笑い)

アハハ…!

いいですね。

いや~ いいですね。
確かに。

(稲村) この風に乗って来る
コーヒーの香り

たまんないですね。
めちゃくちゃ いいですね。

高岸さ~ん!
コーヒー 出来たよ!

コーヒー?
コーヒー作ってたんですか?

飲みましょう。
焚き火 作ってさ みんなで。

わぁ! すごい!
これで お湯沸かしたやつで

コーヒー 作ったから。

進んでる? 俺の夢 進んでる?

進んでます。
う~わ~ 楽しみ。

(稲村) いただきます!
いただきます。

(高岸) いただきます!
いい香りしてる。

あっ うん うん…。
おいしい~!

香りがいいね。
おいしい。

(笑い)

…出してますね。
感謝味 出てた?

(高岸) 出てますよ。

あら!

(笑い)

まだ あるんですか?
そんな…。

まだ これからじゃん!
まだ あるんですか?

<この後は お待ちかね
厳選 北海道食材で…>

うま岸だ!
(笑い)

さぁ 日も ちょっと暮れて
ここからはキャンプ飯作りです。

やった~!
お腹すいて来ましたよね。

腹 へった へった!

食材班がゲットして来ました。

やったぜ~!

亜美ちゃんには…。

そして 西村さんにはじゃがいもを
使っていただきまして

とっておきの料理を
作っていただきます。

任してください!
(稲村) 頑張りましょう。

ティモンディ・前田さんには…。

…を作っていただこうと思います。
(高岸) 大役じゃない。

(稲村) 大事 大事。

ジャン!
(一同) わ~!

(稲村) ラムだ!
こちら…。

…というラムの中でも高価で
希少な お肉だそうなんです。

(一同) え~!

なんと…。

(稲村) わ~!
(高岸) え~!

(稲村) キャンプ飯で?
(高岸) 高っ!

…しました
目の前にある こちらです。

この焚き火台。

この上に付いてる
鉄の大きな串で…。

(稲村) すごい!
おいおいおい…。

焼き方 ムズいよ 行ける?
はい! 任してください!

<西村は豚汁
稲村はミルクスープパスタ>

<高岸は引き続き
かまくら作りを担当>

まずは切ってくか
キャンプ飯ですからね。

沸騰しましたので このまま…。

同じ鍋で…。

(稲村) ということで ここに…。

よく振って。

いや~ おいしそう!

うわ おいしそう!
やっぱ めちゃくちゃ脂出ますね。

いいっすね。

ハハハ…。

<肉の表面が
焼き上がったところで

アルミ…>

キャンプ飯は豪快に野菜はもう
皮ごとですよ。

皮の内側に栄養があるって
いいますからね。

ここ でも 結構ポイントですね。

これがね うまいんですよ。

よし! これで煮込みましょう。

(高岸) できるところまで…。

飯 飯!
イェ~イ!

お待たせしました~!

うわ! 来た!

(稲村) はい~!
いい湯気だ!

(稲村) 熱々ですよ。
おいしそう~! いい香り。

うわ~!
温まる!

ばえパスタ 作ったね!

(稲村)
ばえパスタを作って来ましたよ。

あ~!

(笑い)

これは…。

おぉ!

(笑い)

<続いて ワイルドにばえる…>

よいしょ! これは完璧ですね。

よいしょ~。
(高岸) お~!

(稲村) どうだろう?
ちゃんと出来てるか。

(稲村)
ホントだ! おいしそう~!

(高岸) これは素晴らしい!
キレイよ!

(稲村) キレイ!

いいラムだ~。
(高岸) うまくないわけ ない。

いただきま~す!

これ これ! このプリプリな…。

う~ま!

完璧なやつ食えちゃう…。

(笑い)

<さぁ そして
キャンプ王 西村の本気飯

越冬じゃがいもの豚汁>

迫力あるな。
(稲村) めちゃくちゃ いい!

いいでしょ?

わ~!
(高岸) 豚汁 やった~!

あ~ いいね! いいよ いいよ!

(稲村) 寒い中 ぴったり!
ぴったりでしょ?

ほら う~わ!
(稲村) そんなに大っきく!

湯気いいよね やっぱ湯気
うまそうに見えるよね。

抜群のタイミングで。
抜群だった?

抜群。
どう? じゃがいも。

(稲村) じゃがいも 甘い!

しかも…。

おいしい!

(笑い)
すごい…。

大っきいからね。

(笑い)

「好きな人のタイプは?」。

えっと…。

<この後…>

それではホットサングリアで
乾杯しましょうか!

この素晴らしい炎に…。

(笑い)
(稲村) 何か ちょっと…。

(稲村) 乗りにくい。
いや いいじゃん。

(稲村)
えっ! 何かあるんですか?

もう これは
このまま入れちゃいますね。

えっ?
こうね。

え?
えっ!

何か 袋ごと入れる…。
何 何 何?

見て 見て。
(一同) わ~!

すご~い! 何これ!

炎が七色に光るという。
うわ~!

魔法の粉です。

ばえてるね?
ばえてる ばえてる…。

(稲村) アハハ…!

(笑い)

<お題に対し ウソ偽りなく

心に秘めた本音を語る
特別コーナー>

<キャンプ王 西村の
ライバルが明かされる!>

はぁ…。
(稲村) 何だろう。

(笑い)

俺ら いらん…。
そうですよ 僕らの 別に

聞いたところでじゃないですか。

そうそう 中にね!
これ 入れるってことは。

ガチ ガチ ガチ!

全然…
性格 知ってるんであればね。

すごい…。

はぁ~!

(稲村) いや…。

いやいや
これはちょっと違いますね。

アハハハ!

…答えに。

将棋の中で…。

みたいなこと
言ってるんですけど

あっ ちょっと…。

やめましょう。
待って 待って 待って…!

(稲村) ハハっ!
忘れちゃったんですけど…。

え~ 有名な人ですよね?
有名人!

(稲村) お~。

それ…。

今 初めて? マジで?
松尾君 何で? 何で?

どのへんに?
何か…。

目に?
うん。

何 考えてるんだろうっていう
ミステリアスな感じとか。

え~!

芸達者だから
いろんなこと やってるじゃん。

私は 素で何もしてない時の…。

(一同) え~!

めちゃくちゃ喜びますよね。
これ うれしいよね。

どうします?
(稲村) どうしますか?

(稲村) 何だろう。

はぁ~。

じゃあ 西村さん。
僕はね…。

僕のライバル…。

超えられない…。

何でですか?

長野県に
あの方は土地を購入して

死んでた森を
再生させたんですよ!

へぇ~。

じゃあ いずれは
そういうこともしたい…?

したいね 俺…。

え~! そうなんですか?
そう。

(稲村) すごい。

あの絶滅した…。

(笑い)

「絶滅したんじゃないの?」
それぐらいやってみたいな。

いやぁ…。

ちょっと盛り上がって来たから
ちょっと待って。

ちょっと…。

何? 何? 何?

いやいや…。
(稲村) すご~い!

もう 火を目の前にしたらさ。
(稲村) すご~。

ほら もう
やらなきゃいけないでしょ。

知ってる? これ。
僕…。

(笑い)

ジャンベ これ 作って
もらったんですよ 特注で。

(稲村) え~!
マイ ジャンベ。

(稲村) エゾシカ?

すご~い!

エゾシカをあしらってる 僕。
え~!

音が違うから。

♪~

♪~ オ~! ラッホ~!

♪~

♪~

踊りたくなったんじゃ
♪~ ないのかい?

♪~ 火の周りで

踊りたくなったんじゃ
♪~ ないのか~い?

♪~

♪~ ウオッホホ~!

♪~

決まった。

えっ?

やる? みんな
たたきたそうな目してさ。

そんな目で見られたら
俺も… そんな。

(笑い)

アハハ… 聞いたことないです。

さぁ 皆さん そろそろ
寝る時間がやって来ました。

よいしょっと。

暖かい?

そうなんよ。

そうなんです このコットという
ベッドのようなものの

上に寝るので
雪の上でも寒くない。

そうだよね。

こりゃ いいわ。
(稲村) めちゃくちゃいい 快適!

<そして
西村の夢をかなえるために

高岸が作った…>

(稲村) すご~い。
(高岸) どうですか!

あら!

ちゃんと。

半地下だ!
(稲村) ちゃんと。

ちょっと 1段 こう下りてね。

(稲村) 半地下。
高岸のこだわりは?

こだわりは
ちゃんと依頼通りの半地下。

そして 横に
ちゃんと 足を伸ばしても…。

(一同) え~!

やっぱ…。

一回 これ…。

(一同) うわぁ!

うわ~!
めちゃくちゃ いい!

ばえてる?
ばえてる ばえてる。

うわ~ いいね~!

(稲村) また明日!
おやすみ みんな。

(一同) おやすみなさい。

ホント 暖かい。

(稲村) えっ 寝袋 暖かい!
寝袋 いいっすよね。

(稲村) 寝袋 すごいいい。

全然 寒くない。

冷たさが来ない 快適。

(稲村) ありがとうございます!

ホント 西村さんのおかげで
ここまで。

僕は何もしてないけども。

寒い 寒い 寒い!

<氷点下の大自然で 究極のばえ>

最高! 最高!

おはようございます ただ今…。

さぁ 皆さんは そして…。

あっ ちょっと待って。

(いびき)

西村さ~ん!

あれ?

西村さん おはようございます。
あぁ!

アハハ…。

アハハ…。

おはようございます
皆さん おはようございます。

おはようございます。

おはようございます。
おはようございま~す。

早い! もう朝だ。

いやぁ…。

ホントに?

ティモンディのお2人は もう…。

えっ?

あ~!
そっか 汲んでましたもんね。

そうですよ。
そうだ。

このまま じゃあ お風呂?
お風呂 入れます。

最高じゃん ちょっと。
(稲村) 朝風呂だ。

<ということで
温泉の準備をしている…>

うわ~! すごっ。
(稲村) 絶景。

おさん方~!
おはよう おはよう!

(高岸) おはようございます。
(稲村) おはようございます。

ちょっといいですか? じゃあ。

俺…。

ホントですか。
しみるわ~。

<ティモンディの2人が準備した
ドラム缶温泉>

<氷点下の北海道>

<ばえる雪景色を眺めながら
いざ入浴!>

あ~! いいね~!

アハハ!

最高! 最高!

すごい。
わぁ~ いいね!

(高岸) でも 温かい。

(稲村)
お2人が頑張ってくれたから。

頑張った甲斐あったね。
(高岸) ホントだよ もう。

ねっ!

やっぱ 温泉のいい成分が
出てんだなっていう。

満足していただけたら 何より
よかった。

いやぁ…。

出たくない。
出れないな。

出ることを考えたくないよね。

めちゃくちゃ楽しかったっすね。

また このメンバーで
やりたいっすね。

いいですね。
(稲村) やりた~い!

『ばえキャン』ということでね
今回は冬。

次は春 そして夏
ワンクールごとに1回ね。

ワンクールごとに
やりたいぐらいですよ ホントに。

やりたいなぁ。

偉い人見てたら お願いします。

さよなら~!

ばえてるね! ばえてるよ!