ホンマでっか!?TV【まるごと大泉洋SP!霊が憑きやすい悩みは解決する?】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ホンマでっか!?TV【まるごと大泉洋SP!霊が憑きやすい悩みは解決する?】[字]

大泉洋に取り憑く霊をはやともが霊視…生き霊と死霊と女性の霊?左肩が重い理由とは▽大泉オススメ北海道絶賛グルメを実食!激ウマ丼&麺

詳細情報
ご案内
Twitter公式アカウント⇒@fujitv_honma 
https://twitter.com/fujitv_honma 

ホンマでっか!?マンのLINEスタンプが登場!!LINEスタンプの専用URLからアクセス 
http://line.me/s/sticker/1109236 
または、LINEスタンプショップにて「ホンマでっか」で検索♪
番組内容
大泉洋が、2年ぶりに『ホンマでっか!?TV』に出演。「霊がつきやすい体質を何とかしてほしい!」という悩みを、専門家集団に相談する。しかし「霊などの超常現象を信じやすい人は、目立ちたがり屋の可能性がある」という見解を発表されるなど、大泉が求めていた答えとは全く違う方向に話が進んでいってしまい、次第に大泉の不満が高まっていく…。さらに、専門家として、霊が見える芸人のシークエンスはやともと、
番組内容2
ヤースーが登場。2人が見えたという、大泉についている霊を解説する。
そして「食」へのこだわりが強い大泉が厳選した、ベストグルメも紹介!大泉がおいしいと思ったポイントを、スタジオメンバーに紹介していく。
出演者
【MC】
明石家さんま 
【進行】
井上清華(フジテレビアナウンサー) 
【ゲスト】
大泉洋 
【パネラー】
EXIT(りんたろー。、兼近大樹) 
島崎和歌子 
ブラックマヨネーズ(吉田敬、小杉竜一) 
【評論家】
池田清彦(生物学) 
牛窪恵(マーケティング) 
岡本宗史(加齢医学) 
中野信子(認知科学) 

シークエンスはやとも(霊視) 
ヤースー(霊視) 

※それぞれ五十音順
スタッフ
【チーフプロデューサー】
武田誠司 
【プロデューサー】
五十嵐元 
【総合演出】
出口敬生 
【演出】
西田賢 
【制作】
フジテレビ バラエティ制作センター

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 大泉
  2. 島崎
  3. ヤースー
  4. 小杉
  5. シークエンス
  6. カツオ
  7. 牛窪
  8. 吉田
  9. 岡本
  10. 兼近
  11. 研究
  12. 自分
  13. 北海道
  14. ホント
  15. 一番
  16. 出汁
  17. 谷内
  18. お米
  19. ファン
  20. フォー

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のある配信サービスがありますので、以下バナーなどからラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。



(井上)ホンマでっか!?人生相談!

今夜は ことし
3年連続 『紅白』の司会を務め

主演映画も公開される
大泉 洋さんに

お越しいただきました。
お願いします。

(大泉)この話 また します?
(さんま)しません しません!

(大泉)「あんなにな
頑張ってんのになぁ。 それでも

あんだけ たたくやつ おるねんな」
とかって言うから そりゃ…。

ていう話 しましたよ。
しました。

(大泉)大好評なんですよ。
3年連続って…。

(島崎)すごいことですよ。
これ 珍しいよね。

(大泉)
「何を見てんねん」じゃないでしょ。

早速ですけれど 現在 抱えている
お悩みの方を お願いします。

霊が憑きやすい体質を
何とかしてください。

(りんたろー。)え~?
(島崎)え~! そうなんですか!?

これは
色々 人それぞれやろうけど

憑きやすそうやもんな。
何か 憑きやす… うん。

どっちかっつったら 霊の気持ちに
なって 今 言ってくれてんのね。

優しいからっていうことやろう
と思うねんけどな。

俺は 自分では
気が付いてないらしいんですけど。

大泉君は 気が付いてるんだ?

何か ずっと こう 何かを…
何か ありません?

え~!
(大泉)僕は…。

左肩が 何か こう…。

どういうときにですか?
(大泉)やっぱり 何か…。

嘘!?

(大泉)分かりません。 自分でも…
僕も 見えたりはしないし

入った瞬間に うわっ
ここ ヤダなとかも ないんですよ。

(大泉)でも 何か…。

これは 俺たちは それは ないな。
(大泉)ないんですか。

EXITも ないやろ?
(兼近)ないです。 もし 例えば…。

ずっと いてほしい。
(大泉)憑いてて 楽しいから。

逆に! ブラマヨも ないやろ?

(吉田)ないですし
いまさらですけど…。

気のせいで ここまで来ませんよ。
(りんたろー。)確かに。

(大泉)やっぱ…。

(大泉)吉田さんとか…。
吉田 憑きやすそうやけどな。

何が 憑いてるんですか!?

(りんたろー。)言ってないでしょ!

何で キュウリが憑いてるんですか。
はい 池田先生。

(池田)体に出てくるの? 体!

要するに どっちかっていうとさ
体に 症状が出るの? 重いとか。

一番最初は…。

嘘!?

当時 僕は 北海道で
ものすごい数のイベント やってて。

(大泉)ウエーッてなって。
これ ヤバいっつって…。

病院まで 行ってるんだ。
(大泉)何か ずっと やってたら…。

(大泉)半年ぐらいで だんだん
治った。 その後に うちの劇団の

安田君っていうのが
「あのね 君…」

最近はねって言ったら
「いや 実はね…」って。

当時 僕ら ラジオやってて そのラジオの
ディレクターさんに 見える人がいたと。

(大泉)僕が 具合悪かったときに
僕を見て…。

安田に聞いたと。

「やっぱり!」

(大泉)ただ 「大泉君 そういうの
信じない人だと 気にするから…」

すごく 口の堅い人間なんで
あいつは…。

(大泉)俺は…。

まず 俺は…。

あいつは 俺が苦しんでるのを
ホントに 口が堅い人間で

黙ってたんです。
「治った?」って聞いてから…。

つったんで バカヤローって思いました。

そうらしいですね。

とは言われます。
(島崎)タイプって どういう感じ?

(池田)
それは 脳科学的には 分かってて。

側頭葉の所に やっぱり…。

あっ 個人が宿らすんだ。

(池田)そこの所が
例えば 何か 反応したりとか

過敏になったりすると…。
(島崎)でも…。

えっ 何が!?

何言ってんの?
いや ホントに…。

誰が? 島崎?
(島崎)私も 何か…。

ありますよね。 私は…。

(りんたろー。)え~!?

何で 蹴るんだろうっていう。
蹴りますよね?

(小杉)それ…。

それ…。

すいません。 何で オッサンを
連れ込まなきゃいけないんですか。

いつまで ついてこなあかんねん!
言うて 蹴ったんちゃいます?

「もう1軒 行こう」言うて…。
(大泉)帰してくれや!

(島崎)でも…。

左!

島崎は どうなんの? 左にきて。
(島崎)左が ギュー…。

蹴りよんの? カーンって。

壁から 脚が出てきて
寝ているところ…。

(りんたろー。)え~?
(大泉)ホントに それは…。

違いますよ!
たぶん せやて。

ホントに。 そんなこと言うと。
中野先生。

(中野)側頭葉と 前頭葉の間に…。

その辺りに 原因があるんじゃ
ないかっていわれていて。

いわゆる…。

ありそうだっていうことが
分かってはいるんですね。

頭蓋骨の外から 刺激を与える
装置があるんですけど

そこを ちょっと 刺激してやると
「見えた」って言う人 います。

(りんたろー。)じゃあ 思い込み?
(中野)思い込みではないです。

いるんですか? え~!?
(大泉)でも 今の話 聞いたら…。

私たちが…。

視覚っていうのは
見えた その信号を

脳で再処理して 見えたってことに
なってるんですよ。

私たちが見てるものは。
その再処理のところで

何か 他の信号が入ってくると
見えたことになっちゃうんですよ。

(中野)気のせいかどうか
と言われると…。

見えたというふうに 知覚する人は
見たという実感があるわけだから。

あるんですっていうふうに
おっしゃると思います。

でも 総じて…。

考え方の違いも あるでしょ。

(大泉)私は 見えるっつってんじゃ
ないんですよ。 体が重くなって…。

どっちかっていうと…。

左のシルビウス溝の方がね
長いんだよ 右よりも ちょっと。

だから たぶん こっちが
メインだろうといわれてるけどね。

脳って そら すごい。

島崎は 見えるねんもんな。

えっ?
(島崎)本当に。

今の顔 見た!? めっちゃ…。

(島崎)引いてた!
さんまさんが引いてた! え~!?

ゲラゲラ笑いながら 出てくる霊も
いてんの?

何か…。

人って言っていいのか…。
(りんたろー。)僕…。

とか言うじゃないですか。

の日だったんですけど 人が動くと
センサーが鳴るんですよ。

(りんたろー。)♬「タララララララ」って
センサーの音が鳴って そこに行って

大丈夫? って言うんですけど
それを 何回か 繰り返しても…。

えっ?
(りんたろー。)動いてないのに…。

(大泉)
おばあちゃんは 動いてないのに?

て聞いたら…。

「だけど…」

嘘!
(りんたろー。)怖っ! ってなった。

(兼近)これが…。

「なんてね」って言ってなかった?
(兼近)「なーんてね」

僕は 霊体験っていうか
全然 仕事ないときに 2人で…。

みこさんみたいな人に…。

(吉田)て言われて 何で 両替も
できへん… 僕 やさぐれてたから。

だから 百円玉を さい銭箱に
たたきつけるように やって

ガランガランやって。

(吉田)で おみくじ。
吉か何か 出たんですけど…。

と 靴の中敷きにして
ぼろぼろにして…。

みたいなんを言うて 帰ったら
3日後ぐらいに…。

(島崎)バチ 当たった!

(りんたろー。)ヤバッ!
(吉田)小杉 バチ 当たったわ。

(小杉)だから…。

(小杉)もう1回 2人で行って

あんなことして すいませんでした
って 言いに行って。

(吉田)だから…。

どっかで 気にしてんのちゃう?
行為に対して。

ほんで 脳…
気にしてしまうっていうの…。

(小杉)でも 僕 2人で…。

(小杉)アルバイト先で ネタ合わせ
してたんですよ。 2階があって

階段の奥にある。 で 壁越しに
ネタ合わせしてたんですけど…。

テープ 回しながら
ネタ合わせしてたら 2階から

閉店もして 誰もいてへんのに
足音が こう…。

(小杉)階段 下りてきて
コツコツと歩いて…。

(吉田)壁の向こう。
(小杉)壁の向こうに 足音が。

僕ら 怖くて
止められへんくて ネタ合わせ。

(小杉)で もう ええわ!
って言うて 2人で…。

あ~ それは 俺も…。

(島崎)ほらほらっ! さんまさんも
あるじゃないですか。

俺 結構 あるんですよ。

(小杉)下りてくる!
革靴で… 誰もいてへんのに。

俺は もう…。

コツコツ… 働けよ。
(島崎)コツコツとね。

(大泉)自分の…。

分かってます!
(大泉)ちゃかしてばっかりで…。

これは 一番すごいのは 実は…。

みんなが
本番前 恐れてたんですけど…。

ほいで… インカムっていうの?

(一同)え~!

それは 現に…。

人間やけど…。

それと…。

(小杉)「頑張れよ」は
絶対 言うてないでしょ!?

(吉田)「コツコツ… 働けよ」
働けよ。

言ってないんだろ?
やっぱ 言ってないんだろ?

震えてたから もう。 怖くて。
意外とビビり。

牛窪先生。
(牛窪)今みたいに 和歌子さん

さんまさんみたいに…。

違うんですよ! あのね…。

(大泉)何か
お化け 笑うんですよとか 全然…。

バチじゃないですか?

全然 関係ない話 してます。

(牛窪)私は 大泉さんの
ファンなので 断言しますが…。

(牛窪)筑波大の研究によると
20~30代の…。

て 信じやすい人は どういう人か
っていうのも出ていて。 それは…。

科学的なことって 解明できない。
いろんな説があるっていう。

それが こうなんじゃないかって
言いたがる人は 目立ちたがりで

独自の意見を 言うことによって
人から 注目されたいとか

そういう人たちに 多いってのが
研究で出ているんですね。

そういう人たちが…。
(大泉)ごめん。

(大泉)今んとこ…。

違うわ! ファンや!
(大泉)味方みたいな顔してっけど。

(牛窪)いやいや!
いいこと 言います!

(大泉)一番ヤバい…。
ファンやから 聞いたれや!

(牛窪)そういう人たちが その後
どうなるかっていうのは また…。

目立ちたがりの人が どうなるか
っていう研究があって。

これは もう 複数の研究から
人の…。

つまり 目立ちたがりの人
っていうのは その後…。

これ スタンフォード大学の
ベストセラーの…。

ていう本に すごい…。

悪いやつ。
(島崎)悪いやつだ。

牛窪さん ごめんなさい。
ホント…。

分かってますか? 相談。
あなたが 今 言ってんのは…。

お化けが憑くっつってんの!
牛窪先生…。

(大泉)
あなたから いい話 出ないな。

だいたい マーケティング評論家に
何で こんなこと 分かるんだよ。

コラッ!
分かるわけないじゃん。

(大泉)お化けの話 してんだ。
お化けは マーケティングや!

中野先生。

てことなんですけど
そもそも 大泉さんは…。

嘘! そう?

(りんたろー。)今ごろ 正しても…。
(小杉)遅っ!

姿勢が悪いっていうか…。

(大泉)何かね。 私だって
ちゃんとした番組では…。

『徹子の部屋』に出たら
こうやって やってます。

(大泉)『ホンマでっか!?』になると
何? って こういう感じになる。

(大泉)
普段は こうしてますよ 私だって。

(大泉)
あなたたちに 答える気がないの。

(中野)そもそも 姿勢が悪い
っていうことは 別というか

それは そんなに 大きな話題では
ないんですけども…。

てのは あり得るかもしれない
話なんですね。

それ 霊のせいかどうかにするのは
人によるわけなんですけど

もしかしたら 大泉さんは
すごく こう…。

ていうことを
潜在的に感じていて

それが ストレスになってる
っていう感じはないですか。

まあ 優しい男やし。

(中野)色々 配慮のできる方でも
あるので そういうのを…。

どっかに あんのかな?

申し訳ないけども。

思え! 思え!

はい 岡本先生。
(岡本)大泉さん 初めまして。

(大泉)初めて お会いしましたよ。

期待… 期待… 期待しちゃ…。

僕はね…。

(島崎)ほらっ! ほらね。

(岡本)中野先生の おっしゃってた
ことは まさしく…。

ファイブローズ?
(岡本)素晴らしいってこと。

(小杉)「素晴らしいってこと」って
説明 入ってるやん!

(大泉)牛窪から こっちが
もう いらねえな。

最近 結構 話題なのは…。

聞いたことある方 います?
例えば 普段 呼吸してることとか。

こういったのは 意識してないじゃ
ないですか。 あえて 例えば

今 一生懸命 5秒間かけて
息を吸って 吐いてっていう

普段 意識してないことに
集中することによって…。

これを 一日10分間 やることで…
いわゆる メディテーションの

1つなんですけれども
ただ 結構 これ 侮るなかれ

実際に ちゃんとした研究が
やられてまして。 ちゃんと…。

そういったようなデータってのも
実は 出始めてるんです。

(大泉)何か 要は あれなんでしょ。
もう 今に集中するんですよね?

(牛窪)今 ここっていうことだけを
考えるっていう。

それ以外の雑念を 全部 取り払う
っていうのが マインドフルネス。

ずっと…。

人間って。 だから それをやめて
まさに 今 おっしゃったように

今 俺は 息を吸っているだとか…。

(大泉)あんまりね 俺を…。

(島崎)相談者。
相談者 相談者。 患者じゃ…。

(岡本)さすが 大泉さんで
今日は 僕 感心したの やっぱ…。

今 その…。

(大泉)
何か いいフレーズだな みたいな。

はい 牛窪先生。
(牛窪)今ですね…。

というのがありまして。

なぜ 霊に悩んでるのかって
色々…。

大真面目なコースで。
これ エジンバラ大学だとですね

幽体離脱とか サイコキネシスとか
超知覚的な研究をする…。

これ 実は…。

で できるんですよ。
(大泉)11週間も!?

(牛窪)ある程度 ちょっと
予定を空けていただいて…。

(大泉)そこに参加して
何をすればいいんですか? 僕は。

(島崎)ちょっと ヤバいよ。

この体質。
(牛窪)だから 何で? っていう…。

どうやったら
その霊と 交信できるのかとか

困ってる人たちが なぜ そう…。
(大泉)怖いわ。 俺

霊が憑きやすいっつってんのに…。

(大泉)
一番めんどくさいやつでしょ。

(岡本)やはり 大泉さんね…。

(岡本)素晴らしい…。

(岡本)
僕が言ってるのは 名言ですよ。

この季節 寒くなってきたじゃ
ないですか。 寒くなってくると

冷感刺激っていうのが
血管を 収縮することによって

肩凝りの影響 強くしてしまうので
例えば お薦めとしては…。

ごめん。

(島崎)急に!
(大泉)ほぼ ほぼ…。

(島崎)左肩ね。
霊やな! 霊!

まさか…。

て言われると思わんかったな。
(島崎)肩凝り解消ね。

ちょっと もう…。

(島崎)話が違うって。

(大泉)今回も。
何で 大阪弁やねん。 アホ!

続いてる。

そっちの方が やっぱり…。

(大泉)もう…。

(島崎)肩凝り解消…。
(大泉)「絶対 解決します」って

言ってたよ このディレクターは。

(大泉)「科学的に」って…。

(吉田)大事ですよね でも。
(兼近)大事ですよね。

大事 大事。

(大泉)
テレビで言うことですか!? これ!

科学的に 風呂 入ってください。

(兼近)清潔にね。

お前…。

(小杉)
風呂 入って 体 洗ってください。

納得できてないようなので
今回 大泉さん…。

(大泉)するか! 納得なんて。
霊が見える人も…。

(大泉)この人たちは。

て言われてるんですよ。
分かってる。 だから 言うて…。

だから…。

霊が視える芸人の
シークエンスはやともさんと

ヤースーさんです。
(ヤースー)よろしくお願いします。

(大泉)すいません。 でも…。

(大泉)来てもらって何だけども
そういう人にも 来てほしいって

話はしたの。 あらためて
見てほしいと言ったけども…。

(小杉)霊が視える芸人!
霊が視える芸人です!

(大泉)霊が視える芸人…。

(大泉)はやとも君はね
前にも 見てもらってる。

(大泉)1回 見てもらったから
あなたには。 いや いいんだ。

力 つけて…。
(大泉)でも…。

(りんたろー。)でも
ヤースーも すごくて。 この間…。

そのとき まだ ヤースーとは 何の
関係性も なかったんですけど…。

それが もう…。

そっくりだった。 かねちも
会ったことあるんですけど。

はやともも 僕
見てもろうたときに ちょっと…。

みたいなこと 言われてな 俺は。
(シークエンス)そうです。 小杉さんは

黒い影と セフレの生き霊が3人
憑いています。

全部 言わんでええねん!

(小杉)何で 全部 言うねん!
(りんたろー。)3人!?

(小杉)それが嫌やから 最初から
言わへんかったやろ! 俺は。

指名 変えた?
指名 変えたんちゃいます。

店がつぶれ…
誰が 店がつぶれたや!

え~!?
さんまさん超え!

10倍!? それ…。

(島崎)そういうこと 言うから…。

♬UR (吉岡)URは

たくさんの人と人が
つながるくらしをつくってきた

(千葉)実はそのノウハウが

この東北の地でも活かされている

さまざまな災害からの「復旧」と

その後のくらしの「復興」に

建てて終わりではなく

人とつながる安心をつくり

“くらし"を咲かせるのが

URであーる

♬(2人)URであーる

[人に憑いている生き霊が 視える
シークエンスはやともと

沖縄の民間霊媒師 ユタを
祖母に持ち

霊の顔まで くっきり視える
ヤースー]

[霊が憑きやすいという…]

僕の見させていただいた 生き霊を
絵に描いてきたので

こんな感じです!
(小杉)何か ヤバいんちゃう?

見るたびに
変わってくんねんもんな。

(シークエンス)芸能界 僕 いろんな方
見させていただいたんですけど…。

これ やっぱ 変わってないね。

(シークエンス)さんまさん めちゃくちゃ
憑いてるんですけど その…。

え~!?
さんまさん超え!

10倍!? それ…。

(島崎)そういうこと 言うから…。

(小杉)下がって 下がって!
(島崎)さんまさん 気にしちゃう。

(大泉)彼が見て 言ってる。 別に
ビデオリサーチが… とかいう話じゃない。

違うの?
見て 言ってる。

(シークエンス)これ 僕の目線なんですが
大泉さんが どんな人かってのを

ぱって見ると 大泉さんって
意外と 我がないというか…。

(シークエンス)方なので。
役者にとっては 最高やがな。

(シークエンス)なんで ものすごい…。

死霊!?
(島崎)死霊って?

と思って 取り憑きやすくなるので
現に…。

これね あの…
おんなじこと 言われたんですよ。

違う人に?
(大泉)全然 違う人に

「あなたはね とにかく 霊にも
好かれる」って。 それが 要は

僕のファンで 亡くなって
憑いてるのは 分かるんですよ。

(りんたろー。)え~?
(小杉)死んでから ファン?

(大泉)死んで…。

はぁ~! すごいなぁ。
死人向きの笑い。

芝居。
(大泉)そういう人でしょ。 女性の。

(シークエンス)そうですね。 大泉 洋さん
だからっていうよりは…。

(島崎)それって いいことなの?
(シークエンス)悪いことです。

それが 今でも やっぱ いる?
(シークエンス)今でも います。

(大泉)さっき 見たけど いる?
(シークエンス)はい。 あと…。

はぁ~!

(大泉)でも 何で 12カ国って
分かるの? って聞いたんです。

じゃあ ホントに… 今も 12カ国?
(シークエンス)いや…。

嘘!?
どこ行っちゃった!?

(シークエンス)コロナで
みんな 母国に帰っていきました。

あるの!?
(シークエンス)帰っていきました。

入れなくなってくるの あるの?
(シークエンス)日本に 入ってこれない。

通らなかったんや!
(大泉)お前 もう…。

そんなことないです。 真面目に。

(島崎)都合良くしてる!
(大泉)一番 都合良くして

執着してるの お前やろ。

(島崎)でも 左に憑いてるよ。
(りんたろー。)そうですね。

(シークエンス)僕から見ると 憑き方的に
こんな感じで 憑いてるのかなと

思います。
ヤースーさん いかがですか?

(ヤースー)
僕も 一応 見させていただいて。

最初 見たときに
ちょっと 笑ってしまった…。

笑った! 笑ったよ!

(ヤースー)憑き方が…
見てもらいたいんですけど

憑き方 こんな感じで。

ヤダ ヤダ ヤダ!
ヤダ! めっちゃ 憑いてる!

(ヤースー)真後ろに 1人と
右側っていうんですかね。

(ヤースー)右肩側から 男性が 1人。
左側に 3人体ぐらい 憑いてて。

それは 左 重いわけだ!
(ヤースー)ぱって 見た瞬間…。

俺 座ってたから。
それで 笑うたんか。

(ヤースー)
この状態で ぱっと見たら…。

どうも みたいな 家族写真 見てる
感じになって 笑ってしまって。

(ヤースー)ちょっと 気になる順番で
説明したいなと思うんですけど。

大泉さんの後ろ…
守護霊に当たる位置に

女性の こんな感じの方が
僕 憑いて 見えてるんですね。

(ヤースー)この方が 表情
見てもらったら 分かるけど…。

(ヤースー)
雰囲気があったりするのと

心配そうにも 見えるじゃない。
(大泉)こんな顔してんの!?

この顔で 見えてるんですよ。
で これのときって

僕も 何人か 見てみて 色々
感じたものを そのまま 言うと

たぶん お墓参りだったりとか…。

親とか そういうのに
顔を 見せ切れてないというか

あっちに 心配されてるときに
こういう顔 されがちなんですね。

(ヤースー)こういう感じになっちゃう。
大泉君が 疲れたり

しんどいなと思ったら
霊が あんな顔すんの!?

(ヤースー)守護霊さんは。
嘘!?

励ましてくるやつ おれへんの?
(ヤースー)そうなったら 僕と 一緒。

何や!? それ!

もう ずっと…。

前回 出させてもらったときも
緊張するって言ったら

さんまさんに対して…。

て言われたんですよ。
(島崎)「しゃべるの 上手」!

何が 「にいに」やねん!?
おばあちゃんが 言ってくれるの!?

(ヤースー)今日も ちょっと
緊張するって言ったら…。

(ヤースー)困ったら さんまさんに…。
俺 にいにって 呼ばれてんねんな。

しゃべり 面白いって!

画面に向かって 言うのも…。
おばあちゃん ありがとう。

お前が…。

俺は あかんの!?

取りあえず 守護霊さんが
この顔になってるときって

お墓参りとか 行って 自分の
おじいちゃんとか おばあちゃん

お父さん お母さんに 自分が 元気
っていうのを 見せてあげて

安心させることと 自分自身が
ちょっと 休みを取って

休みの分 次 仕事 頑張ろうって
切り替えが ちゃんと できてない。

まあ しゃあないなぁ。
休みは 取れてないぞ!

(ヤースー)心配されてるってことは
たぶん…。

(大泉)寝付きが 悪い!
(ヤースー)それに関して 言うと…。

(ヤースー)ちょっと 次の…
これは 一番 厄介なんですけど。

一番 影響 及ぼしてんのが…。
(りんたろー。)うわっ! 怖い!

(島崎)これ 怖くない!?
(ヤースー)この人…。

(ヤースー)泣いた後のような
悔しそうな顔してて。

これ たぶん…。

(島崎)え~! 何 拾ってんのよ!?
ホンマや! 何 拾うてんねん!?

貧乏性やなぁ。

何か… あんまり
会いたくない人だったな~。

(大泉)
めっちゃ リアルじゃないっすか!

ワンレンやからな たぶん…。
(兼近)結構 前の。

(ヤースー)50代ぐらいじゃないかなと。
この女性は たぶん…。

(ヤースー)
それを 言おうとしてるけど…。

(ヤースー)もしかしたら
憑いてるってことは

大泉さん自体が
イラ立ちやすくなってたりとか

そういう影響を
受けてしまいがちなんすよ。

この人が 僕に 憑いてるから
僕が イライラしちゃうってこと!?

自分で 取る方法 ないんですか?
自分で 取る方法というか

死霊に関してはなんですけど…。

(りんたろー。)
えっ! 結局 お風呂!?

(小杉)科学的にも 霊感的にも
お風呂や!

簡単な仕組み!
(ヤースー)お風呂 入るじゃない。

お風呂 入るときに…。

桶 あるじゃないですか。
桶に どこでもいいんで…。

伯方の塩か 何か 買ってきて…
粗塩を買ってきて 中に入れて

お湯で 溶かしてもらって

溶け切ったやつを
頭から ゆっくり かぶって

自分には 何もできないから
外れてくれと

心の中で 念じながら ゆっくり
頭から ざーっと かぶって

奇麗に流して。 感じやすかったり
すると 憑いてる所に

痛み 走ったりとか 鳥肌 ばーって
立ったりする可能性 あるけど

それは そのまま スルーして その後
普通に お風呂 入ればいいです。

(小杉)こんだけ 霊が憑いてること
判明したということは…。

(大泉)違う 違う 違う!
風呂 入ってるの!

毎日 入ってるよ。 風呂は!
芸能人やから 入ってる…。 臭っ!

(りんたろー。)そうなんだ。

[この後 大泉 洋が感動した
高知の 激うまグルメ]

(大泉)生のカツオを
ユッケ風の味付けをしまして…。

♬~
(上戸)ハミガキ選びはここに注目!

(女性)酵素!?
≪「クリニカPRO」は

歯垢を分解 除去できる≫

日本で唯一の 有効成分配合!

≪7大リスクもケア 誕生「クリニカPRO」≫

♬~ (真矢)デンタルリンスで
ケアしたいこといっぱい!

私は 贅沢な香りもほしい

だから ケアも香りも

ぜーんぶ お願い!

《8つの機能をひとつに》
♬~ ハグキプラス

《「プレミアム デンタルリンス」》
贅沢な香り~

大泉 洋が 最近 食べて 感動した
ベストグルメ!

大泉さんといえば 食に
こだわりがある グルメ俳優として

芸能界では 有名ですけれども。
食べるのは 好きですね。

そんな大泉さんに 最近 食べて
おいし過ぎた 感動した

ベストグルメを
紹介していただきます。

スープカレーじゃないです。
俺に スープカレーばっかり 薦める。

大泉さん 何を ご紹介して
いただけるんでしょうか?

(大泉)
まずは こちらを ご覧ください。

(大泉)これ 高知県にございます
私の好きな 居酒屋さん

お箸の国という居酒屋さんが
あるんですが そこで 出してる…。

違う! マグロじゃねえ。
カツオです!

生のカツオを
ユッケ風の味付けをしまして。

ちょっと 焼き肉風の味付けで。
ポン酢で食べること 多いですけど。

焼き肉風の漬けになってまして。
そこに ゆず卵といったかな…。

ユズを食べて 育った…。

(大泉)そうだ!
高知でいらっしゃいますもんね。

ユズの風味がするんですよね。
(大泉)ユズの風味がする卵です。

え~!?
(大泉)とっても これ…。

生のカツオに掛けてる たれが
おいしいんですよ。

何食べても おいしい。 お箸の国。

もちろん カツオのたたきとかも
おいしいんですけど

テレビなんかで 紹介するには
ユッケ丼が やっぱり。

丼 やっぱ おいしそうですよね。

これは 絶対 おいしいやろな。
間違いない。

そして 今回 高知から
このメニューを 出している

居酒屋 お箸の国の 谷内さんにも
お越しいただいています。

(大泉)みどりさん!
(谷内)ヤッホー!

彼女が 料理をなさってる?
はい。

(大泉)そんな人じゃなかった。
緊張してる!

普通にしてくれたらいいからね。
みどりさん。

それでは 食べていただきたい
と思います! お願いしまーす!

(りんたろー。)これは うれしいな。
(谷内)黄身を ツンツンって 突くと

黄身が とろーっと 流れてくるき
カツオに ちょこっと まぶして

ご飯を カツオで くるんで
ぱくんって やってください。

(大泉)ちょっとね
黄身と カツオでね…。

(兼近)みどりさん! これ…。

(谷内)ぺこりんこで ござりんこ!

(りんたろー。)何か言ってますね。

(池田)秋のカツオ?
(谷内)戻りになるんですけども。

ことしは
脂の入りが 少ないですね。

食べた瞬間に これは ホントに
脂が乗ってっから 秋のカツオだって。

ほんで ニンニクと交ぜたら うまいね。
ニンニクが やっぱり いいですね。

ニンニク 効いてるな。
(小杉)出汁は どうするんすか?

(谷内)カツオ 目がけて
チャラチャラチャラっと 掛けてください。

(りんたろー。)カツオ 残しとけ
って言ったべ!

今 ただのご飯に
たれ 掛けましたわ。

あっ! おいしい おいしい。
≪(チンベルの音)

(岡本)実は…。

100g中 だいたい 25gぐらい
タンパク質で 組成されてるんです。

(岡本)それで
低糖質で 低脂肪ですので…。

タンパク質 取ってるだけじゃなくて
アミノ酸が 非常に リッチなので

アミノ酸が 豊富になることによって
レプチンっていう 食欲を 抑制する

ホルモンがあるんですけども それを
抑えることによって レプチンが

食欲 抑えて ダイエットにも つながる。
僕は 毎日 カツオ 食べてるけど…。

まだ しゃべってるのかいな!
ほいで。

(小杉)全員が 先生 しゃべってる
時間 食べる時間みたいに…。

この出汁は
どういった 出汁なんですか?

(谷内)カツオのあらを あぶって

なおかつ 北海道のおコブで
合わせ出汁を作って

その中に 宗田節を入れて

本かつおを 最後に
仕上げに入れて 出汁 取りました。

ぜいたく~!
そこまで 手間暇 かかってるんだ。

(大泉)出汁が うまいね!
さっきのは 鶏の出汁じゃないの!?

(りんたろー。)入れたよ! まさか。

(吉田)待って。 お店 おいしいから
食べに行きたいんですけど…。

(大泉)これ
北海道のお米で作る 麺なんです。

(市川)
TOTOは 肩楽湯と腰楽湯が

同時にドバーッと出ますねん

(田中)あ~
(松尾)ええ声 出さはるわ~

♬~あ~
ええ声 出さはるわ~

<TOTO いたれりつくせりバスルーム>

(市川)
このキッチンの明るさ 見ておくんなはれ

光のキッチン 言いますねん
(田中)ほぉ~

キッチンが明るなると・・・
(松尾)ほう

はははははは

♬~
<TOTO 光のキッチン ザ・クラッソ>

(賀来)いよいよ厳しい冬本番。
もう勘弁してくれってなります。

で… 飲みます。

(仲間)いよいよ厳しい冬本番。
もう私 どうにかなってしまいそう。

では 失礼して。

[続いては…]

(大泉)今度は 麺でございますね。

(大泉)これ
北海道のお米で作る 麺なんです。

米麺!
(大泉)comenという名前なんです。

(大泉)北海道の
色々 米を試したところ

ゆめぴりかが ちょうど 一番
いい感じになるらしいんです。

ゆめぴりかで作る 麺なんですよ。
はっはぁ~!

お米で作る麺といいますと
皆さん フォーをね… ベトナムの。

あれを 思い浮かべると思うけど
やっぱり フォーとは だいぶ…。

すごく研究して 今回 作ったんで
フォーとは だいぶ 食感が違う。

もうちょっと 麺とか うどんに
寄ってるというか。

ちょっと コシもありつつ
シコシコしつつ とても いい。

今ね どうしても 米の消費が
減ってるらしいんですよ。

(大泉)北海道のお米も
やっぱり 消費が減ってる中で

北海道のお米の農家さんの 何か
助けにならないかということで

作られたのが このcomen。

たっぷり 野菜が入っている
この麺が

何とも
おいしいんでございますね。

comenも 別に
俺が付けた名前じゃないです。

牛窪先生。

もともとの きっかけは…。

ジョコビッチ選手が
グランドスラムを やったときに

「何 食べてますか?」
っていうので…。

「アレルギーで」って それで…。

(牛窪)もともと 2011年
2, 000億円市場ぐらいだったのが

あっという間に 伸びたんですよ。
ジョコビッチの一言で!

(牛窪)ことし 何で
日本で よかったかっていうと

ウクライナ問題があって
小麦が 上がっちゃったんですよ。

(牛窪)小麦 kgあたり 60円なのが
米粉 昔 高いといわれてたけど

米粉が 今 単価 50円ぐらい。
kgあたり 50円なので。

むしろ 安くなったので
また 伸びたっていうのがある。

お米の方が。 腸に。

だから
アレルギーの人じゃなくても…。

腸は 消化 あんまり 良くないとか
便秘の人 いるじゃないですか。

それは こっちの方 食べた方が
パン 食べるより いいと思います。

米粉! はぁ~!

[それでは 大泉 洋が感動した
米粉麺 実食!]

あっ! こういう…。

さんまさん…。

(兼近)マジかよ!
(島崎)嘘でしょ!?

今 結構 本気で言ったな!
あっ! 下に…。

(大泉)嘘でしょ!?
(島崎)嘘? ある!? もやし。

(小杉)おいしい!
(大泉)ちょっと 違うでしょ 麺が。

(大泉)やっぱ ちょっと
フォーとは 違いますよね。

(兼近)フォーより うどん寄り。
(島崎)ねっ! もっちりしてるね。

うどんではないよな。
(島崎)うん! おいしい!

おいしい おいしい。
(大泉)これ おいしいんですよ。

途中まで 食べたところで
こちらに ついてる… 塚田君ね。

(塚田)ニンニク酢。
(大泉)ニンニク酢。

[そして ここから 激うま 味変]

[大泉 洋 主演
この冬 一番の感動ラブストーリー…]

[12月2日から公開するので

スクリーンの大泉さんに
会いに来てください]

「ずーっと 好きですよ」

途中まで 食べたところで
こちらに ついてる… 塚田君ね。

(塚田)ニンニク酢。
(大泉)ニンニク酢。

この 酢を掛けて 食べると
これが また おいしいんです。

(島崎)珍しいね。
(小杉)爽やか!

爽やか!
ニンニクの香りも。

爽やか!

(大泉)入れるとね。
(島崎)うん!

俺はな!

シェフまで 目の前に いるのに。
「掛けん方がよかったな!」

それを戻すのが
こちらの しょうゆ!?

そんな魔法の品じゃない!
これは 何なんですか?

辛いのが好きな人 お好みで。
(大泉)より エスニックにね。

ホンマや!
うわ~!

(島崎)これ 好きだわ~。
(りんたろー。)ラー油 うまい。

あっ ラー油や!
(りんたろー。)いいっすね!

ラー油 すごい!
ラー油 強いなぁ!

(りんたろー。)
ラー油の強さ 実感してる。

みたいな。

(大泉)
あんたや! あんたが 大丈夫か?

もう1つ 横にあるのは?
ザンギ 食べてみてください。

ザンギが また おいしい。
いわゆる 鶏の唐揚げですね。

これも 米粉で揚げてるんです。
(一同)え~!

(大泉)このザンギが また うまい。

(大泉)
これ すごい研究して 作ったよね。

(塚田)大泉さんにも
何回か 食べていただきました。

試食で!?
試食段階で 付き合ったんだ。

(大泉)そうです。 ほんで…。

(りんたろー。)話 変わってくるな。
(島崎)何か 冷める。 そういうの。

(りんたろー。)
めちゃくちゃ 絡んでんすか!?

札幌の事務所が comenって
新しく お店 出したんですよ。

それなら 褒めんとこう!

語源みたいの あるの?
(大泉)言ってあげて! びしっと。

一発やで。 そしたら!

(大泉)あの… すごく緊張して
北海道から 来てるんで

「お前も 劇団員か!」
やめてください。

(大泉)めちゃくちゃ 怖がってる。