1億3000万人のSHOWチャンネル【相葉雅紀が櫻井のために走りまくる!!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

1億3000万人のSHOWチャンネル【相葉雅紀が櫻井のために走りまくる!!】[字]

相葉雅紀がランニングマシンでフルマラソンに全力挑戦!櫻井のために走る!!(秘)応援団も続々!フワちゃん気球に乗り雲を掃除機で吸えるか?児嶋言い間違いネタ被害者続報!

出演者
【MC】櫻井翔
【企画担当ゲスト】相葉雅紀、フワちゃん、児嶋一哉、見取り図
【スタジオゲスト】羽鳥慎一、藤田ニコル
番組内容
相葉雅紀が櫻井のために全力&壮大チャレンジ!! 相葉の長年の夢…フルマラソンに挑戦…でも手法はランニングマシン!豪華ゲストから相葉へのエールも続々と!!皆の想いを乗せ走り続ける相葉!!果たして完走できたのか?▽フワちゃんは気球に乗って雲を掃除機で吸えるのか検証!▽アンジャッシュ児嶋言い間違いネタ被害者が集結!被害に遭うコジマさんの切実な悩みとは?▽見取り図がスカイダイビングしながらラップに挑戦!
制作
【演出】古立善之
【プロデューサー】國谷茉莉・宮崎慶洋
【チーフプロデューサー】江成真二

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

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  2. 櫻井
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  18. マジ
  19. スタッフ
  20. 小島

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<さらに…>

<さらに…>

<時速250キロで落下中に
ラップできるか?>

(盛山) いや これは…。

<みんなの「やりたい」で作る
全国民参加型バラエティー>

(櫻井) さぁ 始まりました
『1億3000万人のSHOWチャンネル』!

(相葉) いよっ!
(羽鳥) 『SHOWチャンネル』!

よろしくお願いいたします。
局長!

毎回 言ってくれる!
来てくれました 相葉くん

よろしくお願いします。
お願いします!

ありがとうございます
呼んでいただいて。

いやぁ~ 楽しみにしてました。
今日…。

(児嶋) いろいろ聞きたいよね。
聞きたい 聞きたい!

最近 どうなってるのか
聞きたい…。

いやいや 俺もさ…。
久々の! 久々の!

嵐感だなと思って
ツーショット見たんだけどさ

俺だけ…。

堅いのよ! 堅い…!
画面が… 画面が ちょっとね

なんか 違う…。

「いでたちが」って おかしいけど。
(児嶋) ここは…。

会ったし それこそ
まぁ 何回も話してるけど

俺が体調崩しちゃったときに
いろいろ差し入れ

うちのマンションに
送ってくれたりして。

そうなのよ!
俺ね だから たぶんね…。

ビックリしてたよ。
その だから

「何○何号室にお届けものです」。

こうやって書いて… たぶん
気付いてなかったんだろうね。

(笑い)

そりゃなるよ! そりゃなるよ!

「言えば分かると思うんで」って
言ったら…。

(笑い)
そりゃ ビックリだよね。

いやいや うれしかったですよ
で ようやくよ!

そこに… 櫻井くんちに
送れるようになりましたけど

住所教えてくれないから…。

メンバーなのに!
なんで そこ 壁作るの?

いや 知らなかった。
今回ね。

届けに行くときに…。

えぇ~! ビックリだね。

松潤はね…。

そうね。
それもさ… ごめんなさい

こんな話ばっかりで…
めちゃくちゃうれしかったのよ。

マネージャーくんから
僕らのとこに

連絡が
全員のとこにくるんだけど

俺らも…。

そしたら マネージャーくんの
メールの書き出し…。

なんかね マネージャーもね。

それ おめでとう的なこと言うの?
そう 言う 言う もちろん言った。

大野さんとか ニノとかはね…。

書いてあった。
(児嶋) もう なんか…。

なんでよ? なんでよ?
(藤田) うれしい。

(児嶋) 関係ねぇだろ!
関係ないだろ!

(盛山) 何もやらないんで 僕は。

(児嶋) 余計嫌だよ それ。
さぁ 最初の企画まいりましょう。

企画担当 相葉くんです
よろしくお願いします。

まずは こちらをご覧ください
どうぞ。

(スタジオ:羽鳥)
このスタイルは決まりなんだ。

(スタジオ:櫻井) フルマラソン?

(スタジオ:櫻井)
言ってたよね ずっと。

(スタジオ:羽鳥) そうね。

だから 42.195の
フルマラソンだけど…。

…と思ったら
いけるなと思って。

(スタジオ:櫻井) どういう計算式?
<走ったことはないが…>

<だから…>

<さらに…>

だって…。

(スタジオの笑い)
いや スゴいことよ。

(スタジオ:羽鳥) そう 頑張ってた。

俺も やっぱり なんか もう…。

(スタジオ:児嶋)
バック転 できてないけどね。

<とはいえ いろいろ…>

(スタッフ) …やっていただく
っていうのは どうですか?

(スタジオ:櫻井) きついだろ。

フルマラソンを
ランニングマシンでやるの?

そう だって…。

フルマラソン やったことあるの?

もうね…。

記憶もないです! いや これはね
本当にスゴい… スゴいよ これ。

でも まぁ…。

言ってた そう だから…。

マラソン… でも 別に…。

そう でも…。

だから やってみたい…。

バック転企画の話
してくれたけど あれ…。

(児嶋) えっ? そうなの?
僕 年末に やろうかやらまいか

迷ったときに あれ
事務所の会議室だったんだけど

もう ただ1人 かつ 一番早く…。

あっ そうなんだ。
相葉くん バック転できるから。

「相葉くんさ…」。

(笑い)

だから… だから 結構
ちょっとね 俺はね…。

(児嶋) いけると思ったんだ?
実は いけると思ったのよ。

ビックリするぐらいいけなかった。
だってさ…。

あの中で 朝 バック転の練習
してるっていうから

申し訳なくなっちゃって
俺 本当に。

俺 ぜひ 翔ちゃんの番組出たら

それと同じぐらいのことは
するって決めてたの 心の中で。

本当?
いやぁ~ 楽しみだな! これ。

さぁ それではまいりましょう
こちらです。

そんなにいっぱい?

<都内某所>

<相葉雅紀
前代未聞の挑戦が始まる>

だから 目標タイムは…。

ランナーズハイになって…。

(スタジオ:櫻井)
えっ いきなりやるの? これ。

なんか 事前の練習とか…。
(スタジオ:相葉) ない ない。

(スタジオ:櫻井) 一発でいくの?
<ランニングマシンで走る…>

(スタジオ:藤田) 息 つらくない?

(スタジオ:一同) えぇ~!

うわぁ~!

マジかよ!

いや 景色きれい! だけどさ…。

マジで?

<できる限り…>

<さぁ
このランニングマシンで…>

(スタッフ) 一応…。

(スタジオ:相葉) 寒いのよ 風が。
(スタジオ:児嶋) 寒そうだね。

(スタッフ) …いってみましょうか。
1枚目?

(スタジオ:児嶋) あっ これ 名言ね。

<身をもって確かめる>

ビックリした!

(号砲)

よっしゃ いこう!

4時間だ… 4時間だ!

<時速10キロのスピードで

目標タイム 4時間台を目指す>

(スタッフ) 相葉さん ちょうど…。

(スタジオ:児嶋)
そういう計算になってるんだ。

<それは…>

ここからは 実況は私
日本テレビアナウンサーの

河村と…。
こんにちは 増田明美です。

(河村:増田)
どうぞ よろしくお願いします。

(河村) さぁ 増田さん
ご覧になって…。

(スタジオ:櫻井) 増田さん
基本的に褒めてくださるから…。

(増田) 今日はね 私

黄色いセーター
着てきましたけども…。

(河村) 現在 東京は快晴です
気温は8度。

(河村) やや風が強めに
吹いています さぁ…。

(増田) そこですね。
あっ 給水?

ありがとうございます。

(スタジオ:櫻井) へぇ~!
ありがとうございます。

(スタジオ:羽鳥)
これ相葉ちゃんじゃなかったら

画 持たないね。
ほいっ ほいっ! ほいっ ほいっ!

<そんな相葉には この言葉>

ちょうど…。

ちょうど 俺…。

暇でも温存ね。

でも 残りの10km分かんない
もしかしたら…。

(スタジオ:櫻井) 余裕だね。
(スタジオ:児嶋) 余裕だね。

(スタッフ) 相葉さん ちょっと 今…。

電話?
<相葉を励ますための演出を

いろいろ用意した>

42.195を 今…。

<励ましの電話のはずが

この複雑な状況を説明するだけで
終了>

ありがとう! はい。

あぁ~! 狩野くん!

いやぁ~ 頑張ってるね!
頑張ってるよ。

1km 6分?
6分。

いやいや これ…。

本当?

(狩野)
ちょっと… そのために 俺…。

うれしい!
いい?

いいよ。

♪~

♪~
(スタジオ:櫻井) クセ 強い…。
(スタジオ:児嶋) 普通に歌えよ お前。

♪~

♪~
(スタジオ:盛山)
そんなんちゃうでしょ。

♪~

♪~
(スタジオ:藤田)
ちゃんと ツッコんであげてる。

♪~

♪~ (スタジオ:櫻井)
なんで この曲なんだ?

♪~

(口笛)♪~
(スタジオ:櫻井) ハハハハ…!
歌わないんかい!

♪~
(スタジオ:藤田) 笑っちゃう…。
(スタジオ:羽鳥) ペース 乱されるわ。

♪~
(スタジオ:児嶋) 邪魔だな。
(スタジオ:盛山) 口 腹立つ!

♪~

(スタジオ:櫻井) コーラス…。
(スタジオ:児嶋) 原形が分かんない。

<ここで 相葉に異変が>

(河村) あっと! 相葉さんが…。

(スタジオ:児嶋)
さすがに? 疲れてきた?

(増田) これね…。

(増田) こういうことって…。

(河村) そして…。
ヤバい!

(スタジオ:櫻井) そうなんだ。
ヤバい!

(河村) まさか? あっと!

ちょっと いったん…。

(スタジオ:児嶋) 1回止まったほうが
いいんじゃないの? これ。

ヤバい。

…からと思って。

ペースを。

駄目だ でも…。

(増田) 距離を走りこんで
なかったときに出る

シンボル的な症状ですね。
(河村) これは苦しい。

はぁ~…!

(スタジオ:櫻井) ヨコ!
(スタジオ:児嶋) スゴいな。

(横山) 頑張って!

(横山) よし いく?
OK!

(スタジオ:櫻井) スゲェ。
(スタジオ:藤田) 優しい。

<しかし 相葉
なかなか…>

(スタジオ:児嶋)
本当 きつそうだね マジで。

(スタジオ:藤田) あら~!
(スタジオ:リリー) うわぁ~ つらそう。

いいよ もちろん もちろん。
一時 ストップ。

(スタジオ:櫻井) 止まっちゃったら
もう1回 いける?

(河村) さぁ 増田さん。
(増田) うわっ つってる。

この状態 つらいですね。

(河村) あ~っと!

(スタジオ:櫻井) そんなつらいんだ
相葉くんだってね…。

だって…。

(スタジオ:児嶋) あぁ~ そうなんだ。

(スタジオ:羽鳥)
体は そんな疲れてないでしょ。

<なんとか歩きだした 相葉>

(横山) 1人コメントの所で
また…。

うん 調子乗ってました。

(スタジオ:相葉)
もういいよ 流さないで!

…なんだと思ったら
いけるなと思って。

よっしゃ! 俺…。

そこまでは…。
(スタジオ:藤田) ガチ! ガチ!

(河村) あっと! ご覧ください
横山さん…。

(増田) これは…。

(スタジオ:櫻井)
マジで? スゴいな ヨコ。

<こうして…>

ありがとう!
<そして…>

(スタジオ:羽鳥) もう きついわ。
(スタジオ:相葉) 寒いし。

(スタジオ:児嶋)
ボロボロじゃん ボロボロ。

(スタジオ:児嶋) これ いけるか?

(スタジオ:櫻井) ありがとう!
スゴいことよ。

(スタジオ:櫻井) ありがたい。
(スタジオ:盛山) 絆。

<だが…>

<あとは…>

<相葉は…>

(スタジオ:櫻井)
相当痛いでしょ これ。

(スタジオ:藤田) えっ?
(スタジオ:羽鳥) きたか。

あぁ~… ねぇ…。

来たよ あぁ~… 大丈夫?

来た 来た 来た。

(スタジオ:児嶋) えぇ~!
ギブアップ!

<ここで…>

相葉くん 早いな!
早くないって!

結構…。

相葉くん…。

<そして 相葉のギブアップで…>

♪~ チャン チャン
チャン チャン

♪~ チャン チャン
チャン チャン

<これを…>

♪~

♪~ どんなに…

いや なんか 本当…。

<ということで…>

ありがとうございました。
あれってさ やっぱ…。

それ 外だったらいけたとか
あったりするの?

まぁ でも
増田さんが言うように…。

やってないから…
だから ちょっと ナメてたな

っていう感じはありますね。
これ受けて もう1回

挑戦してみるってことないの?
もっとしっかり準備して

やってみるってことはないの?

マジで…。

あぁ~ そう?
だけど それが…。

回復してから…。

あぁ~ そう?
そう! なんか 悔しいんですよ。

これは今年の夏あるかも。
違う…! ちょっと やめようよ!

だから…。
夏あるよ! 知ってるよ? あの…。

(児嶋) そのときは
42kmじゃなくて…。

(児嶋) …なってくるわけよ。

100km 150kmは無理よ。
相当つらいもんね。

走る前に やっぱり いきなり
走ったら危険だからっていって

メディカルチェックっていうのを
受けたんですよ。

相当 僕の心臓が強いらしくて。

「相葉さんの心臓はね…」。

いいことなんですか? それ。
いや いいこと!

違う 違う! 強いの!

それぐらいの…。

さぁ 続いての企画。

ありがとうございます!
まさに それなんですよ。

シンプル。
(児嶋) それ絡みの企画でね。

前回 「コジマだよ」の
名前間違えイジリみたいなので

ちょっと苦情を受けて
最終的に 俺 土下座までして

和解して 終わったはずなのに
これね まだまだ…。

<前回 この芸と…>

<そして 見つけた…>

<結果 児嶋の謝罪によって…>

ハハハ… 本当に?

(スタジオ:櫻井) 被害者?

ハハハハ…!

ハハハハ…!

リアルだな。

<そこで…>

<それでは いこう>

いよっ!
(拍手)

♬~ (杉咲)自動車保険の進化?

(山中)もし事故にあったら? アワアワします

東京海上日動の通信機能付き

ドライブレコーダー DAPは 事故後すぐ

自動的に数秒で
オペレーターにつながり

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安心をお届けする 人の力とデジタルの

合わせ技です! おっうまい!
アワアワせ技ですね!

東京海上日動のDAP

<それでは いこう>

いよっ!
(拍手)

よろしくお願いします。

ハハハハ…!
また これで出たら…。

(中島) …と なっております。

怒りが詰まってますんで。

なんか…。

ド~ンとウケることはないの?

それはね…。

<他にも…>

(スタジオ:相葉) そこが
重要になってくるんだ。

ハハハハ…! 何? それ…。

<さらに 最年少…>

(スタジオ:フワちゃん)
こんな小っちゃい子どもまで。

ハハハハ…!

ハハハハ…!

(スタジオ:羽鳥) 重いな!

戸嶋さん? で 続いて お名前は?

なんで その言い方なの? みんな
そして…。

鹿嶋さんね
で 最後 男性の方 お名前は?

みんな怖いな もう。

平仮名で…。

それを見たお客さんから…。

ハラスメント…
ハラスメントという…。

確かに… 確かにね。

<さらに…>

(児山さん) 普通に軽く…。

…みたいになっちゃって。

とうとう…。

(スタジオ:盛山) どんな相関図よ!

おぉ~! 急に…。

まず最初に…。

…とかって
言ってたんですけど。

(小嶋さん) 結構 なんか…。

(スタジオ:羽鳥)
急に いい話になってきたな。

(スタジオ:フワちゃん)
これ 泣いちゃうんじゃない?

≪オオシマさ~ん!≫
小島だよ!

(2人) 小島だよ!

小島だよ!

(2人) 小島だよ!

小島だよ!
(友貴さん) 児島だよ!

小島だよ!

児島だよ!

小嶋だよ!

小嶋だよ!
(和代さん) 小嶋だよ!

(スタジオ:フワちゃん) 親子で。
(スタジオ:藤田) かわいい。

何だろう…。

何だろう…。

皆さん ありがとうございました。

これからも 「コジマだよ」を
よろしくお願いします。

うれしい! ありがとうございます
ありがとうございます!

(児嶋) うれしい! ありがとう!

ちょっと なんか
感動しちゃうな これ。

面白かったな。

和解にはなってないのかな。
でもさ スゲェ…。

なんか…。

…な感じが伝わったから。

結局は だから…。

そういうことですね。
何だよ これ。

続いての企画担当は
フワちゃんです。

今回のロケは もう
めちゃめちゃ ちょっと…。

(フワちゃん) やっぱり もう
本当に ゆくゆく…。

(スタジオ:相葉) うわぁ~!
だって なんか…。

雲も…。

<まずは…>

今日は 雲のお話なんで
くもジロー。

えっ くもジロー?

<早速…>

そもそも…。

(フワちゃん) えっ!
(木原) まぁ 水っていっても…。

あっ 知ってる!

そのとおり。

これが…。

それを 雲っていうふうに
思ってるんです。

<実は…>

ちょっと…。

じゃあ 雲って…。

雲というのは
空気中に浮かんでいる

小っちゃな水や氷の粒。

太陽の光をはじくんで

下から見ていると 白くね…。

ところが これが
もっともっと いっぱい

発達していってしまうと
今度は

太陽の光が ここを
通れなくなっちゃうんで

下から見ると
太陽の光がこないから

夜みたいに黒く見える。

これが白い雲と黒い雲の違い。

誰か…。

(スタジオ:櫻井) 違う 違う…
ああいうデザインだから。

だから やっぱ 結局は…。

ヘリコプターだったら
プロペラでまき散らすし

飛行機だったら
エンジンでぶっ飛ばすから

その2つは まず なし
本当に理想は

ここに こうやって雲が
ポン ポンっている感じ。

分かった!

(フワちゃん) 気球で 雲の位置まで
ピンポイントで上がって…

こうやっているのを
ヒュッ ヒュッて。

(フワちゃん) 気球って 本当にあるの?
なんか 私の中では 本当に

ペガサスとかユニコーンみたいな
存在だと思ってた。

<そして…>

<先端を透明の筒にした掃除機>

<これで…>

♬~ 『ひこうき雲』

♬~
(フワちゃん) あっ あっ あっ…。

♬~
あぁ~! ハハハ…!

♬~

♬~
えっ 今…。

♬~
(スタジオ:フワちゃん) ユーミンだった。

♬~
(スタジオ:櫻井) うわぁ~!

<そこに突入して 雲を吸う>

♬~
うわっ スゴい! ハハ…!

<だが…>

<上空の雲が いつの間にか
なくなってしまった>

<あるのは…>

<この日
フワちゃんを乗せた気球は

運悪く 雲と雲の間へ>

<それは雲も同じ>

ただ…。

っていうのは もう普通に…。

何? あんた…。

(スタッフ) やったんですよ。
(フワちゃん) あっ そうなの?

えっ マジで? まだ…。

<やって来たのは
文京区にある…>

えっ?
なんか シュ~っていい始めた。

うそでしょ?

<そう 椿山荘では
特殊な装置を使って

人工的に
雲海を作ることができるのだ>

<そして…>

<…も用意>

(スタジオ:櫻井)
なんちゅう画面なんだ これ。

<今度こそ…>

<今度こそ…>

<しかし…>

<実は 先日…>

まず その…。

近くに行ってくると だんだん
霧みたいになったりして…。

えっ?っていう。
<そう…>

<それを吸った様子が こちら>

(スタジオ:児嶋) おぉ~!

<…ため テレビ的な
吸えてる感は ない>

<ちなみに…>

<めちゃくちゃテレビ的>

<あの時点で…>

<というわけで…>

(フワちゃん) やれやれ。
そっか。

吸えるは吸えるけどっていう
テレビ向きじゃ ない。

もっと なんか でかい
こういうやつでやったら

分かりやすく… 細すぎたのかな?
(フワちゃん) 違う! あんた…。

そういうことじゃない
氷の粒の温度…。

風 追い付けないもんなんだ。

なんかさ 分かんないけど
扇風機とか持ってってさ

噴射したら ファ~とか
いかないもんなの? 気球って。

もしかして…。

なんか 掃除機とか
うまいこと使えないのかなとか

思っちゃったんだけど。
(フワちゃん) 確かにね。

今度 それの検証してみよう。

さぁ 続いての企画担当は
見取り図です。

よろしくお願いします。
(盛山:リリー) お願いします。

スケベそうな男が たばこ吸って…。
(盛山) 俺やないか おい!

<見た目もキャラも
真逆な2人が見せる

しゃべくり漫才が人気を博し…>

<まずは そのネタをスタジオで>

どうも~!

どうも 改めまして 見取り図です。
(リリー) お願いします。

いきなりですけどね
やっぱり こうやって

人前に立つ仕事を
している以上はね

やっぱ この 清潔感って
大事やなと思うんですよね。

僕なんて 皆無で
やらせてもらってますからね。

生まれ変わるなら
あなたみたいな見た目が

よかったなと思いますね。
(リリー) あぁ~ そう?

それは うれしいけど 俺は逆に
あなたみたいな見た目がよかった。

ホンマか? お前
そんなことある?

だって こんなさ
爽やかなベイビーフェースで

生まれたかった…。
(盛山) どこがやねん おい!

俺ら ベイビーフェースの和訳
一緒かな?

一緒 一緒。
(盛山) ホンマに和訳 一緒?

でもさ お互いいいと思ってるから
ちょっと 褒め合おうよ。

褒め合って気持ちを高める?
(リリー) そっちから頼む。

僕からですか? じゃあ
さっきも言いましたけど

清潔感がある。
(リリー) おぉ~!

食べるの早い。
(盛山) う~ん… 僕ですか?

中性的。
(リリー) おぉ~!

靴ひも結べる。
(盛山) 結べますよね。

僕ですか? 爽やか。
(リリー) リボ払いしてる。

褒めてへんやないか お前!
人 褒めるとき

「リボ払い」って出てくる?
(リリー) 根性あるなと思って。

あと 何? 「靴ひも結べる」って
チンパンジーか? 俺! お前…。

褒めろ言うてんねん お前!
(リリー) あっ! 手 出したな。

手 出したというか
肩 押しただけや…。

何や! 気持ち悪い…
何をしてんの?

変なことすんな 言うてんの!
お前…。

ベジータか何かですか?
(笑い)

(盛山) こんなん…
成人男性やらんやろ!

お前 黙って聞いとったら
熱中症なった

櫻井 翔みたいな顔しやがって
お前な!

(リリー) うれしい!
(盛山) おい 塩なめてこい。

おい こら!
あおり運転の申し子みたいな…。

しばいたろか お前!
お前の行くとこ 行くとこ

SUV止めたろか? おい!
(リリー) いや でも これでさ…。

何やねん おい!
(リリー) 仲良くなれたな。

どこがやねん! もうええわ
どうもありがとうございました。

(フワちゃん) 面白い! ハハハハ…!

僕 この間
別の番組でご一緒したとき

言わなかったですけど やっぱ…。

(盛山) 櫻井さん…。

(フワちゃん) どこがやねん!
(藤田) よ~く見て。

オカンに伝えたい。

さぁ そんな見取り図さんの企画
ご覧ください こちらです。

(スタジオ:櫻井) B-BOYだな
スゲェB-BOYだな。

(スタジオ:櫻井) あぁ~… 髪の感じ?

<だが そんな…>

じゃあ 「櫻井 翔さん」。
(スタジオ:櫻井) おぉ~! 僕で。

「櫻井 翔さん」。

(盛山) 「シューマイ弁当」。

(盛山) 「太陽」。

♪~

♪~

♪~
(スタジオ:櫻井) スゴい。

<そこで 盛山が考えた企画が…>

(リリー) バカじゃないの?
(スタジオ:櫻井) ハハハハ…!

(スタジオ:盛山)
今日 全部 空飛んでますよ。

<今回 お世話になるのは…>

250キロ?
(森田さん) はい。

<何より 森田さんが…>

<体重が重いと その分
落下スピードが速くなる>

<コントロールの安全性から

100kgを超える場合は
要相談案件となる>

正直…。

(盛山) …食ったりしてた。

(スタジオ:藤田) あと1。
(盛山) マジで。

<飛行の…>

(スタジオ:児嶋) こういう… うわっ
これ 寒いよ。

(スタジオ:羽鳥)
うわぁ~ うわぁ~ うわぁ~!

(スタジオ:櫻井) うわぁ~!
スゴい これ。

<今回のチャレンジは 最初の…>

<パラシュートが開いた後に…>

<…を披露する2段構成>

<上空へ向かう間…>

へぇ~! あれがカキの養殖場?

(盛山) 真珠 カキ アオサね。

10は いってほしいです。

(スタジオ:羽鳥) いやぁ スゴいな!

<時速250キロで落下中に
ラップできるか?>

<時速250キロで落下中に
ラップできるか?>

面白くなるんじゃないかと
思ってね。

<そして それは…>

<まずは…>

(スタジオ:櫻井) うわぁ~!
(スタジオ:児嶋) うわぁ~! 怖っ!

(スタジオ:羽鳥) うわぁ~!

(スタジオ:櫻井)
ラップして ラップして!

ラップして ラップして!
(スタジオ:児嶋) 韻 踏んで。

(スタジオ:児嶋)
「あぁ~」しか言ってないよ。

<口が全く動かず
ラップどころではないが…>

(スタジオ:羽鳥) 確かに。

<続いて
パラシュートが開いた後…>

Yeah yeah!
(ローニーさん) Oh yeah!

♪~

♪~

(スタジオの笑い)

♪~

♪~

♪~

♪~

(盛山) 上がってた うん。

(盛山) しばいたろか お前!
何やねん おい!

<もう1回 飛びましたが…>

それでは最後に
相葉くんからお知らせです。

今度の火曜日 よる7時からですね
僕がMCを務めます

『はじめまして!
一番遠い親戚さん』が

放送されます! 黒木 瞳さんの
親戚さんをたどったら

大河ドラマで話題になった
ある偉人とつながっていました。

そして DAIGOさん
親戚も まだまだいました。

前回は ジョン・レノンと
親戚ということが

分かったんですけども 今回はね
日本を代表する

あの音楽家と
つながっていました。

知られざる親戚の人生から
奇跡の絆まで

勇気をもらえる2時間
ぜひ ご覧ください。

よろしくお願いします。
お願いします。

<次回の…>

(猿之助) フフフフ…!

<さらに…>

<この番組は
TVerで無料配信>

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