人志松本の酒のツマミになる話【家で最も落ち着く場所&嬉しかったお弁当のおかず】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【家で最も落ち着く場所&嬉しかったお弁当のおかず】[字]

大悟から松本へのお願いがまさかの展開に…春日&ミッツ家で最も落ち着く場所…子どもの頃嬉しかったお弁当のおかず&トラジャ松田の衝撃弁当…板野夫のこだわり

詳細情報
番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟・ノブ)。ゲストには板野友美、春日俊彰(オードリー)、松田元太(Travis Japan)、ミッツ・マングローブが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

「子どもの頃に好きだったお弁当のおかずは?」という話題では、ノブがある揚げ物の名前を挙げる。しかし、あまりなじみのないそのおかずに一同は困惑し、誰からも共感を得られなかったノブはたじたじになる。
番組内容3
その他にも、ミッツの「家の中で1番落ち着く場所」の話題や、松本の「お願いがあれば聞くよ?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
板野友美 
春日俊彰(オードリー) 
松田元太(Travis Japan) 
ミッツ・マングローブ 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. ノブ
  2. 大悟
  3. 春日
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  6. 松本
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  8. ホント
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  11. お弁当
  12. 全然
  13. 大丈夫
  14. お前
  15. トイレ
  16. ホンマ
  17. 子供
  18. 板野
  19. 普通
  20. イカフライ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(松本)ちょっと待ってや。

(ノブ)土曜日です。 19日 土曜日。

(ノブ)嘘でしょ!? 何の役!?

『人志松本の酒のツマミになる話』

12月でございますから。

もう そうなりますか。
(ノブ)もう終わりますよ。

ゲストの方 面白いです。
春日 お願いします。

春日や。
トゥース! カメラ…。

何げに…。

(春日)初登場でございます。
今日は…。

いやいや…。
めちゃくちゃ面白いから。

ちょっと待ってください。
(大悟)初めて聞くせりふ それ。

めっちゃ買ってますやん
春日のこと。

じゃあ もう大丈夫だ。

(ノブ)こんな扱われ方ないから。

っていわれてる。
どういう単位なんすか それ。

(ノブ)
ちょっと分かりにくいっすね。

春日は あれですよ。
帯番組してないのに…。

オンエアのときは
分からないですけど。

(ノブ)めっちゃ出てんのよ 単発。

逆に面白いよね。
1位を取れんじゃないかみたいな。

(ノブ)平和 平和。
すごい すごい すごい。

[ナンバーワンのトークを
お届けしたい今夜は…]

(ノブ)へぇ~!

(春日)こうです 普通に。

[…の話]

俺は…。

うわ~!

[…の話で大盛り上がり!]

もうええねん もうええねん!

[酔った席での話から
まさかの展開が起こる夜]

[皆さんも
お酒とともに お楽しみください]

そして Travis Japanの松田君
お願いします。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

ジャニーズ 大丈夫なの?

(ノブ)そうだ 今 色々あるから。
(松田)たぶん大丈夫だと思います。

(松田)ちょっと 今日 僕…。

(松田)で 収録中に…。

≪え~っ!?
(大悟)収録中に!?

(ノブ)言われたんだ。
(松田)言われて…。

と思ってたんですけど。
なのに 今日 こんな形で。

でも 呼んでいただいたので。
しかも お酒も入り。

(松田)なので
ちょっと 楽しみながら…。

でも 今日 面白いねって
言っていただけたらな。

そうですね。
(ノブ)場所 場所があるからね。

ちょっと不思議なメンバーなんで
どうなるか分からないんですが

ボトル回しますから
当たった人が 何かテーマを。

あっ ノブ いきます?
(ノブ)僕 いきますか。

何か 僕 めっちゃ普通…
結構 普通な人間なんで

周りにいる…。

(ノブ)変なこだわり持ってる人
面白くないですか?みたいな。

僕 行った…。

[他人の変なこだわりが
気になるというノブさん]

[生ハムの専門店で体験した
異常な こだわりとは?]

フルコース 生ハムなんすよ。

まず…。

お前が行ったんやろ。
(ノブ)好きで行ったんすけど。

そこのご主人が
「今日は 生ハムを…」

「まず こちらの皿のやつを
食べてください」

食べたら あっ おいしいです。

「じゃあ 手の甲を出してください」

「手の甲の温度にのった
生ハムです。 どうぞ」

で いただいて。

最後に 手の甲… こっち。
こっちよ 甲。

ひらの次 「甲でお願いします」

甲にのったやつ。
「いかがですか?」って言われて…。

(大悟)
お前 二度と行かん覚悟やな。

何か そういう こだわりというか。

[大悟さんが見た
こだわりの強い人は

日本一のバーテンダー]

[確かに こだわり強そうな人が
多そうですが]

お酒
すっごい 確かに おいしいし

そのバーテンさんの
酒を振るのを

お客さんが見に行ってるぐらいの
すごい所やから。

葉っぱのな。
ミントが いっぱい。

最初 パッて来たとき…。

入り過ぎてて。
(ノブ)めっちゃ入ってるんだ。

(大悟)サラダ頼んだっけ?
っていうぐらい 草がバッとあって。

そのときに 言われるんが…。

鼻を!?
(大悟)葉っぱに

鼻をうずめながら
飲んでいただきたい…。

でも おいしいんです
やっぱ 香りするし。

こうではなくて…。

(ノブ)最初の方 こぼれてる。

これが 一つのショーやから
すっごいのよ。

(ノブ)いいんだ こぼれても。

そういう すごい すてきなお店は
ありますけどね。

何がですか?
昔 ずっと…。

(ノブ)すごい こだわりや!
(ミッツ)ホントだったの?

あれは 今は やってないですかね。

何で やってたん? パンティ。
(春日)やっぱ 何か こう…。

(春日)いい感じになるんですよね。

(大悟)聞けば聞くほど
ちゃんとした変態やん。

興奮じゃなくて 緊張感もあるし。

俺は こんなことをしてるから
みたいな?

はくときは なかなか…。

そんな際どいの はいてるって
みんな 知らない。

みんな 知らないっていう
ちょっとした興奮もあったり。

あと 何かの拍子に 万が一
芸人なんで…。

(春日)
みたいな流れになったとき…。

スリル。
(大悟)ただの変態やないか。

(春日)ウケるとか…
引くわけじゃないですか。

何してんの?
そのスリルとかで いい感じで…。

この話を…。

これね 違うの。

(ノブ)徳が高い?
ちょっと聞きたいですね。

だけど…。

(ミッツ)あと…。

確かに 下着女装だけ専門の
おじさんとか…。

(ノブ)いらっしゃるんすか。

われわれが思ってる以上に
サラリーマンの人にもいるのかも。

擦れ違ってるんですね。

こんな みんなに見てもらうような
化粧してなんていうのは

全然ペーペーですよ。
(ノブ)ペーペー!

(大悟)レベルが上。
(春日)レベル… あっ そうですか。

って言いながら もしかしたら…。

(ノブ)一番 怖いわ!
今 はいてたら 一番 怖い。

まあ そうですね。

大っぴらに言うもんじゃないんで
アピールするもんじゃないんで。

確かに そうですね。

(ミッツ)そこだよね。
(春日)そうですね。

その何本かは
その可能性がありますからね。

はいてた可能性が。

どう? ともちんとか…。
(板野)こだわりですか。

旦那もね やっぱ 野球してるから
こだわり あるやろうし。

こだわりで言うと…。

[旦那さんがプロ野球選手の
板野さん]

[アスリートならではの
少し変わった こだわりが

気になっているそうで]

旦那とかは…。

でも 飾ってるお札みたいなやつを
触って 投げる手で みたいな。

あ~!

めっちゃヘラヘラしてる。

普段は 笑ってないんですけど。

何か やってたから
それ大事なのかな みたいな。

私は お祈りみたいなのは
やるんですけど。

ある ある ある。

舞台前に そこに行って…。

(かしわ手)

(ノブ)いいやろ。
それは 劇場に感謝。

(大悟)意外と 「お願いします」
ぐらいのやつは ウケるけども…。

(かしわ手)

(ノブ)今日 ウケますように
じゃないのよ。

あれ 何やろね。

松田君とか どうですか?
周りに ジャニーズでとか。

癖というか…。

平等にね。
(ノブ)やってるんだ やっぱり。

怖いっすよ!

なり始め。 おもろなり始めやんな。
(松田)あ~!

(大悟)今のは 別に
おもろはなかったけど。

(板野)いい話ですよ。 いい話です。
(笑い声)

(ミッツ)ファンが喜んでる。
(ノブ)何や その顔!

って言われて 振られて…。

(ノブ)メンタルが すごいのよ。
(大悟)分かってるからこそやんな。

立ってもらってて…。

はいはいはい。 おるね。

(大悟)汗…。
(ノブ)違う 違う。

汗なら ハンカチでいいやん。

あった方がええやん。

(ノブ)
カニの紹興酒漬けでも さばくん?

それやったら 俺…。

座れないんでしょう。

里見 浩太朗さんとおんなし…
座れないんですよ。

通路に これは すごいっすね。
通路に それ見て 1回 俺。

里見さんは 取ってますよ。
席は 取ってるけど…。

でも…。

それは 邪魔だわ。

よけてくれますよ。
ああいう人 来たら よけますけど。

(ノブ)いろんな こだわりがね
あるということで。

(ノブ)回しますか。
回しますか。 はい。

キャスガ。
(ノブ)春日。

カワイイな。 カワイイお題。

(大悟)今じゃなくて?
(春日)今じゃない。 子供の…。

今 もう たくさん
お弁当 いただくじゃないですか。

毎回 食べるときに…。
まあ ありがたい話ですよ。

お弁当 置いてあって
好きなもの食べさせてもらって。

そう考えると 子供のころも
お弁当 よく食べてたなと思って。

そのころ 好きだったもの
何だろうなって思ったんすよ ふと。

[子供のころって

お弁当のふたを開けるのが
楽しみでしたよね]

[皆さんの一番のお弁当のおかず
教えてください]

で 私の中では…。

(松田)おいしいですね。

あのミートボールね。
あっちの。 甘酸っぱい方の。

甘酸っぱい
イシイのミートボール。

甘辛い方じゃなくて
酸っぱい方だ。

ちょっと酸っぱい方。
あれって 弁当でしか…。

(ノブ)ない。 ホンマや。

(春日)ねえ。 あれ おかずに
飯食ってるって聞いたことない。

あれ 夜 出てきたら
ちょっと嫌やもんね。

メインのおかずで
夜 出てきたら

何か ちょっと嫌… ちょっと
違うんじゃないと思いますけど。

最高に…。

抜群やったな。

(春日)そういう
皆さんの 子供のころに…。

(大悟)ミートボール超えるもん
あるかな。

俺は…。

うわ~! ちっちゃいやつ?
いや うちのは おっきかったな。

マルシンハンバーグを
おかんが ケチャップで 何か…。

ちゃんとアレンジしてるんですね。
切らずに 結構 ぼーんと

そのまま入ってるんやけど。
(大悟)あのままでも食べれるのに。

何か ちょっと当たりというか。
ちょっとテンション上がったなぁ。

イカフライ?
イカフライ?

(大悟)弁当に?
(ノブ)え~!? ちょっと待って。

子供のころですよ?
子供のころ。

え~っ!?

ない。

クリーンナップよ
イカフライは。

イカフライ
入ってたことないっすね。

嘘でしょ!?
イカフライでしょ 基本。

基本!?
(松田)初めて聞きました。

イカフライは 相当うまいぞ。

たぶん お前のとこ
ちょっと ちゃうんやって。

ちょっと ぼんぼんじゃない?

いや 変じゃない。

[高校時代からの付き合いの
大悟さんだからこそ知る

ノブさんの実家のご飯]

[かなり独特なんだとか]

何か こいつのとこ
家 行ったときに

「あ~ もう…」

(大悟)「懐かしい」

たいがい わしらとかって…。

(大悟)基本的に
そういうベタなもんでしょ?

ノブんとこで 「こればっかやったわ
家の飯といえば」って

出てきたんが…。

(大悟)
これ 思い出っていわれても…。

何それ!?
(大悟)知らんねん!

(ノブ)相棒に食べてほしかったんや
うちのおかあが。

(大悟)だったら わし 分かるよ。

ミャンマーでいいですよ
うちは。

白菜の牛乳煮 出てこんかった?

独特やなぁ。
(大悟)知らんで。

あれに 黒こしょうで
うまいねん。

いやいや うまいけど。

(ノブ)ミッツさん どうですか?
お弁当。

あれが
お弁当 入ってるときって…。

(ノブ)めっちゃいい!

(ノブ)あの3段のやつ。

(ミッツ)ちょうど
私が 中学のころ 出て。

そうそう。 そうです そうです。

そこにミートソースが入って

熱々というか ホカホカでは
食べられたんですけど。

ずっと 幼稚園のころから…。

ないものねだりっすね。

逆に普通でよかったのに
ちょっと…。

(ミッツ)「こんな
手間暇かけてあげてんだから

ぜいたく言うんじゃない」
みたいな感じで。

いやいや 伸びない 伸びない。

水 吸って 伸びちゃいません?

私は 麺に…。

(ミッツ)絡めてると?
(板野)そう。

違います 違います 違います。
スーパーとかでも 別の…。

これ 大ゲンカならんか?

でも 私は
それが ずっと憧れだった。

[聞いたところ
このような結果に]

[卵焼きと唐揚げが
圧倒的に人気でした]

松田君は?
(松田)僕…。

唐揚げおにぎり?

[Travis Japan 松田さんの
お母さんが作ってくれていた

唐揚げおにぎり]

[想像を大きく超える
お弁当でした]

(大悟)唐揚げが中に入ってんの?

おにぎりが ホント
リアルに こんぐらいのサイズで。

(ノブ)聞いてきた。

(大悟)分かんないもんな。
お母さんの あれやもんな。

クロスカウンターのように
聞いたのに聞いてきた。

でも それ
1個がバーンと入ってんの?

(ノブ)いらん。 いらん いらん。

ダンボール!?

もうええねん もうええねん!
頑張りすぎやねん。

面白いって言われたいからやん。
面白を入れ過ぎてきてんねん。

(ノブ)ダンボールに 10個?
(松田)でっかいやつです。

そんなわけないやないか!
ホントですって。

みんなが さあ
お弁当 食べましょうっていって

テーブルの上で こうやってやるときに
1人だけ ダンボール。

で 10個。
(ノブ)出した?

10個 入ってんねや 必ず?
(松田)必ずです。

ガムテープで?

(春日)うまいことね。
こういうやり方な。 まあ せやな。

ダンボール持って ランドセルしょって
登校してたってこと?

お母さんが 後で追っ掛けて…。
(春日)ダンボールを!?

ちょっと待って。

一個一個は。

(ノブ)「アルミホ」…。

(大悟)アルミホイルで 10個
こんなんを入れたダンボールで

お母さんが 毎回 昼前に届けてた。
(松田)そうですね。

(大悟)ホンマに そうなら…。

そんな面白エピソード あるんだ。

嘘つくなよ。 嘘は あかんで。
嘘でないです。

(ノブ)お弁当ね…
思い出すね しゃべってみると。

まあ いっか。
回します。 もう ホントに…。

(ノブ)松本さん。
え~ どうしようかなぁ。

何がいいですかねぇ。

何か あの~… あっ!

(ノブ)松本さんにですか。

[松本さんから まさかの提案]

[このパッと出した
トークテーマにより

誰も予期していなかった展開に]

俺 こう見えて 意外と…。

えっ えっ 井上を すし連れて…。
結婚祝い。

お願いされたんで。
(ノブ)へぇ~!

これも…。

松本さんとノンスタの井上が
すし行ったっていうの

何かに井上が載せたらしくて…。

(大悟)親密な仲みたいなんで
2人だけみたいに出してるけど…。

(大悟)
後輩たちが めっちゃ怒ってる。

井上の やらしい出し方ね。

もし 何かあればね。

(ノブ)いやいや
御堂筋パレードでお願いしますよ。

(ノブ)めっちゃチャンス。

なければ 無理やり
つくらなくてもいいですし。

えっ いいですか?

僕たち…。

させていただいたんですけども…。

(ノブ)ジャニーさんをしてくれ
ってこと!?

(ノブ)ジャニーさん任すなよ
松本さんに。

(松田)お願いしたいです。
できるわけないやろ!

でも 面白い何かができるかも。
今までにないやつ。

いやいや…。

いや 知らん。 それは 無理や。

謝った。

(板野)私 いいですか?
もうちょっと簡単な…。

(ノブ)ともちん ともちん。
(板野)簡単か分かんないですけど。

この間 それこそ
フジテレビの番組で…。

っていう番組に出たときに

松本さんのまねされる芸人さん
いらっしゃるじゃないですか。

JP?
JPさんが

松本さんのまねしてて
『逃走中』してたんですよ。

今年 大晦日やるんでしょ?

今年 僕 日テレで…。

(ノブ)いやいや
ない ない ない ない!

めちゃめちゃ
ニュース出てました。

『逃走中』は
もちろん ないっすよね?

いやいや 別に…。

見たーい!

(ノブ)走ってたら…。
別に かまへんやん。

俺 それやったら…。

1回もないんですか? 今まで。
1回もない。

オファーも?
うん。

ダウンタウンさん ないんだ。

(ノブ)へぇ~! 言いましたね。

言いましたよ NHKの人。

でも 全然ないねん ホンマに
ダウンタウンって。

まあ 色がちゃうか。

じゃあ 軽いの いいですか?
はい。

あ~ 19日ね。

(大悟)あと4日後ぐらいに
やるんすけど。

[千鳥の単独ライブ]

[この収録日の4日後に
本番が迫る中

一つ 悩みがあるそうで]

漫才 何本かやって…。

(大悟)僕が考えた…。

(大悟)ノブに それをツッコます…。
(ノブ)俺が客席からツッコむ。

いろんな芸人とか
色々 出るんですけど

その中で 芝居とは関係なしに…。

2回か3回だけ通り過ぎるだけ。

何か通り過ぎた!っていうボケ。

ダイアンのユースケ
入れてたんすね。

ブッキングしてたんすね。
でも ユースケが…。

ちょっと体調がね。

今 あと4日しかないのに
僕が ずっと…。

オファーかけてるんすけど
無理なんすよ。

全然 もう…。

[この後]

[さらに]

[…の話]

あ~ 19日ね。

(大悟)あと4日後ぐらいに
やるんすけど。

ちょっと待って ちょっと待って。
ちょっと待ってや。

(ノブ)土曜日です。 19日 土曜日。

リアルな話 すれば…。

(大悟)そら このタイミングで…。

僕の指示に従っていただきたいので
そこは。

ちょっと待って。 俺 ホンマに
ちょっと 頭 回ってないわ。

(ノブ)
いや~! これは 松本さん…。

お前が言いだして…。

ええけど ウケんねやろな!?

マジで…。

(大悟)絶対 ウケる。

(大悟)全然 もう…。
だったら ちょっと面白いかも。

(大悟)ちょっと待って。 でも…。

そうなる。 そうなる そうなる。

(ノブ)え~っ!?

松本さん ちょっと待って。

吉本の偉いさん…。

本人の目の前で 「断れ」って
おかしいやろ!

断った方がええかな? これ。
どうしよう。

単独ライブのお客さん
すごい得したなぁ。

いや 気持ち悪いな
これ 何か でもな。

何か示し合わしたような感じ。

(ノブ)それは もう一生の思い出。

(ノブ)一応 説明…。

全体を説明してないと
駄目なんすけど

軽く説明すると

ずっと トロッコで回って
3回ぐらいっすかね 舞台上を。

(ノブ)『インディ・ジョーンズ』の設定。
(大悟)行ったり来たりして…。

お前さ…。

確認やけど。 頼んだぞ。

ちゃんと 僕ら やってみます。

(ノブ)ちょっと待ってよ。
大悟 これ 酒入ってるから。

分かったよ。
(ノブ)うわっ ヤバッ!

(ノブ)うわ~っ! ヤバッ!

(春日)すごい。
(ノブ)うわっ ヤバッ!

はっきり ここで
させとかんとあかんけど…。

ギャラとかいうか
ホンマに大丈夫なんかなと思って。

大丈夫なん? ノブは。

めちゃめちゃ 僕は うれしいし
最高ですけど。

全然 全然。
(大悟)じゃあ お願いします。

ウケたら 5万な。
(大悟)スベったら 6万。

ライブ終わった後に どっちか
言うてください 5か6か。

[ということで
収録4日後に 本当に実現した

松本さん出演シーンを
特別に公開]

[それでは どうぞ!]

(ノブ)ちょっと待って!
松本… え~っ!?

嘘でしょ!? 何の役!?

ちょっと待って
ちょっと待って!

松本 人志さん!?

[松本さん登場に
会場は 大盛り上がり!]

俺のカリスマを返せ。

(大悟)今日 なくなった。

どこかに落ちてないか?
俺のカリスマ。

(大悟)今日 たぶん この辺に…。
(ノブ)もう じゅうぶんでした。

まず これは
言うてもいいですよね?

言うてもいいですよ。
むしろ 言ってほしいねん。

嫌やねん 俺 ホンマに。

『酒のツマミになる話』で

ボケで 3日後に
単独ライブがあるんですけども

ユースケが
急に出れなくなったんで

松本さん ユースケの代役
してくれませんか?って言ったら

「空いてるな」って。

(ノブ)マジっすよ マジっすよ。
(拍手・歓声)

マジで。 空いてたよ?

空いてたけど
俺 美容院もキャンセルして。

(大悟)今日は 本来ね。

[お酒の席での約束が
本当に実現した夜]

[松本さん お疲れさまでした]

え~ 俺 何で
こんなこと言うてもうた…。

じゃあ いきますね。
みんな いきましたよね。

(ノブ)ミッツさん。
(ミッツ)私ですか。

皆さん いろんな 家族がいたり
1人暮らしだったり

おうち住んでると思うんですけど
皆さん…。

(ノブ)あ~ 家ね。

(ミッツ)どの部屋にいるときが…。

例えば キッチンがいいとか
やっぱり ベッドの上がいいとか…。

あると思うんですけど 私は…。

(ノブ)へぇ~!

あれ以上に落ち着く場所は
ないんですよ。

[家の中で 一番 落ち着く場所は
トイレだというミッツさん]

[トイレで いろんなことが
できちゃうんだとか]

料理もしませんから
だいたい 出前 取ったら

玄関の すぐ脇に
トイレがあるんで

さっと こう 取って…。

トイレで飯食えるんすか!?
(大悟)便所飯?

(ミッツ)便所飯いけますよ。

(ミッツ)いやいや…。

いわゆる 開いた状態?
開いた状態で。

便座に?
(ミッツ)わりと…。

もう 楽にしたいから。

トイレって あったかいんですよ。
ほら 便座が あったかい。

それこそ スマホがあれば

何か見たり ラジオ聴いたり
音楽 聴いたりできるし。

ドアは 開けっぱ?

開けっぱです。
だって 1人暮らしですもん。

そうです。

他は パソコンのデスクの前で
仕事しなきゃいけないときは

そこなんですけど。 そこか
トイレか どっちかだけなんです。

(ノブ)へぇ~! すごいっすね。

変に おっきい家とか
いらない感じっすよね。

(ミッツ)全然いらないですね。

トイレで?
(松田)はい。

歯磨き 効率いいですよ。

歯磨き あそこでして
口に たまるじゃない。

どうすんの?
もう ペッ!ですよ。

そのとき
ちんこにかかるとき あるやろ?

でも…。

(ノブ)おい Travis!
(松田)たってはないので。

(松田)大丈夫です。

(ノブ)Travisの自覚や
お前に足りんのは。

(ノブ)何やねん その しぼみ。

ホント? 俺も 何度か
トライしたことあるけど

意外と ついちゃうんよね。
(ノブ)確かに ここ 狭いっすよね。

(ミッツ)
だから 皆さん どうですか?

どこが落ち着きますか?っていう。

まあ
リビングのソファも そうやし…。

結局 わしの場合は…。

ホンマに そうやな。

もう ずっとです。
ロケ中も番組中も。

灰皿 置いてる所が
家の中でも 何カ所かあって

そこが 一番 落ち着くかな。

(春日)私は…。

床!?
(大悟)下に座んの?

(春日)こうして だから
こうです 普通に。

♬~
(宮沢)<がんばった一年だもの。> (山田)あ

<きっと今 日本中が 同じ気持ちです。>

(川口)あ

(友人)あ 雪! (小栗)おっ
ごほうびごほうび~♪

結構がんばってんだよね
(父親)みたいだな 見てるぞ~

みんな よくやりました~!

2022年も ほんっとに

お疲れさまでした~!

<ごほうびプレモル いっちゃいましょう>

<サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」>

あ~!
<では宮沢も。> (缶を開ける音)

[春日さん リビングの椅子や
ソファではなく

床が 一番 落ち着くそうですが
本当ですか?]

家具は 全部 うちの…。

(春日)だから おしゃれな木を
何ていうんですかね。

古い加工をした…。

(春日)ユーズド加工した机と

それに合った
椅子とかだったりするんで…。

だから 座りやすいように
作られてないんですよ。

お前…。

(ノブ)『ヒルナンデス!』の
あの事件。

家で こうは座んない。
(ノブ)まさか壊れるとはな。

でも 嫁さんの選んだソファと
われわれの…。

ちょっと 感覚 違うのは
ちょっと 分かるな。

ちょっと おしゃれにすんねん。
(春日)ソファもあるんすけど…。

座っても こうなるだけなんすよ。

あれ 見た目は ええけどな。
(春日)そうなんです。

(春日)ここでですか?

床で どうしてんのかが…。

(春日)床で 普通に
横になるだけですよ。

これ 大丈夫なんすか?
大丈夫。

(ノブ)これ壊れたら 笑うな。
(春日)壊れたら そうっすね。

俺 床は ないもん だって。

(春日)床で…。

こうして だから
こうです 普通に。

ホントですよ。
(ミッツ)それで 何をしてるのよ。

絶対 落ち着けへんやん。

(春日)こうすることもありますし。
(大悟)天井しか見れん。

(春日)テレビ…
横 向けばね こう。

河原でね。 河原で。

嘘だね。
(春日)ホントです ホントです。

寝るとこ…
横になるとこがないんですよ。

腰も痛いしさ。

ちょうど ここぐらいまでなんで
脚が こうなるんで

ここが すっごい痛いんすよ
木で。

だから こうです。
嘘つけ!

ちょっと考えられないわ。

(春日)ホントです。
寝る所がないんで。

こだわりやなぁ それは。
聞いてみるもんやなぁ。

俺 やっぱ…。

嘘つけ!
「嘘つけ!」も おかしいけど。

「嘘つけ!」も おかしいし
あんまり…。

それは ありますよね。

じゃあ あと当たってないの
誰でしたっけ?

(ノブ)はい 松田君。

と お聞きしたんですけど。

タレントさんや
アイドルの人を…。

(松田)
って思ったことありますか?

んっ? んっ?
ごめん。 ちょっと 何? 何?

松本さん 待ってください。

[つまり 松田さんは

自分の家族がファンの人を
一緒になって応援できるか

聞きたいそうです]

(ノブ)あ~! あるある。

例えば 俺には
兄ちゃんがいるんやけど

兄ちゃんが
ファンになった人のことを

俺が応援できない。
(松田)そうです そうです。

何となく ちょっと分かる。

これが 僕…。

待ち受けにするぐらい
すごく仲良くて

あるとき 妹が
Sexy Zoneのケンティー。

なっちゃった。
いいやん。 ケンティーいいやん。

健人君って
「セクシーサンキュー」とか言って…。

僕…。

(松田)あるとき 妹が
Sexy Zoneのケンティー。

なっちゃった。
いいやん。 ケンティーいいやん。

すごく尊敬してますし
いいんですけど…。

とか言って…。

(松田)ホントに
先輩として 人としても

もちろん
尊敬は してるんですけど…。

近いからこそ 分かる。
王道ではないかもしれん。

1回 ちゃんと考えてみて…。

「探ってほぐって」?
(大悟)探るだけでええと思うで。

(ノブ)「探りぼぐって」!?
「探りぼぐって」!?

何? それ。
(松田)探り…。

掘ってみたら…。

帰るときに…。

健人君が
先に エレベーターに乗って

マネジャーさんとか スタッフさんとか
たくさん乗ってらっしゃって 先に。

(松田)次の便で 俺は行こう
って思って 待ってたんですよ。

扉が閉まる寸前に…。

って言われて…。

後輩へのサービスやん。

めっちゃいい先輩やん。
(松田)そうなんすよ。

オンでね やってる…。

(大悟)春日が 後輩に 「トゥース」って
言うてやるようなもんやんな。

なかなか やらないっすもん
オンで。

でも…。

(松田)どういう思いで
いればいいのかなと思いまして。

皆さん どうですかね?という。
(ノブ)もっとノーマルシンプルな

アイドルだったら…。
(松田)はい。

ちょっと
変わり者すぎるなっていう。

じゃあ 妹には 何て言うてるん?

薦めてるんだ。
(松田)はい。

ちょっと複雑な気持ちですね。

そういうことがあんねや。
妹が 自分の先輩のファンになる。

その状況が
われわれ あんま ない。

しますね。

「セクシートゥモロー」とか
「セクシーサンキュー」とか

「セクシーシスター」とか
いっぱい 何か…。

こっちが混乱するというか。

お前…。

(ノブ)初めて見た
トーク中に仮眠したやつ。

完全に寝たよ。
(春日)寝たね。

どうしたの?
何が起こっているのよ?

(ノブ)
寝えや。 もっと寝えや 家で。

兄貴が ジャニーズ入ってても
ジャニーズ好きになるんだね。

(松田)なりますね。 でも…。

そっちの方が
ちょっと複雑じゃない?

(板野)誰でも複雑…。

(ノブ)赤ちゃんやん。
寝たり泣いたり 赤ちゃん。

8歳ぐらいまでやねん
許されるん。

寝たり泣いたり 嘘ついたり。

うちの…。

その感じよね。
(松田)そうですね。

和牛なら 別に
止めはしないでしょ?

もちろん。 全然 全然。

芸人独特の…。

というのは ちょっとあるよな?

そこ面白がられたら 嫌やな。

タイプも そうですね。

娘とか 嫁と 劇場
見に行ったりとかしたときに…。

いや ええねんけど…。

正直 ちょっと ありますね。
はいはい はいはい。

何かの流れで…。

って言ったんですよ。
いないのに。

と思って。 まず。

(ノブ)なめるなよって 一瞬 思う。

[お子さんが
大ファンのYouTuberを

スマホで見せてきたとき

大悟さんは どういう反応を
したんでしょうか?]

お前のパパをなめるなよと。

「これ面白いから 見て」
っていう。 動画みたいな。

子供は 言ってくるよ。

はっきり言ってやりましたけど
わしは 息子に。

(ノブ)誰やってん! 誰やってん!

「集まり」っていうことは
グループや。

直ですね。

いや でも それは わしは 別に
世間に おもろないとは言ってない。

うちの息子には
ええ感覚 持てよっていう。

じゃあ
相当 やっぱ あるってことやんな。

春日は ないでしょ?
そんなんは。

私 まあまあ うーん…。

それこそ 昨日ですね。

寝室にいたんですよ。
で 居間の方で うちの…。

キャッキャ言ってて
何となく聞こえたのが

何かの流れで…。

って言ったんですよ。
いないのに。

何か番組ついてたのか。
そしたら うちの妻が

間髪 入れず…。

(春日)出ていけなかったっすよね
寝室。

聞いてないふりしないと。
(春日)聞いてないふりしないと。

寝ます。
こうなりますよ やっぱり 床に。

堂々と寝れないわな。
(春日)寝れないですよ。

何 見て 言ってたのか
分かんないんですけど

「そんなわけないよ」っつって。

奥さんが
ナイス判断をさせてるんかな。

[松本さんと緊張の再会で
つい飲み過ぎちゃった

松田さんの
告知一発撮りチャレンジ]

[次週]

[…した話]

スタッフさんも 「えっ?」

[TVerでは 一人反省会も配信中]

(母)PayPayクーポンで!
(西島)またポイント戻ってきますね。

早く変身して~

また会いましたね。

(拍手の音)
(父)へぇ~