マツコ&有吉 かりそめ天国 3時間SP マツコが大久保佳代子と初ロケ@三軒茶屋[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

マツコ&有吉 かりそめ天国 3時間SP マツコが大久保佳代子と初ロケ@三軒茶屋[字]

マツコが番組初ロケ!三軒茶屋&池尻の佳代子いきつけ店で絶品料理にベロベロ◇へぇダービー頂上決戦は錦鯉VSU字工事◇旅館の朝食大好きマツ有が思わず「いい企画!」

詳細情報
◇番組内容
◇マツコが大久保佳代子と初ロケ!暴走する2人に有吉「いい加減にしろ」
◇29種の小鉢&囲炉裏…有識者厳選の旅館の朝食にマツコ有吉も「いい企画!」
◇へぇダービー年間王者決定戦
錦鯉は北海道、U字工事は沖縄で「へぇの宝庫」市場へ
見たことない魚介&青果にへぇ連発?
◇切実…「もやし安すぎ問題」にマツコ有吉から妙案が!?
◇美術館でどれくらいの時間、絵を見てられる?
マツコの好きな画家は…
◇番組概要
「お怒り」「お悩み」「ふたりのお耳に入れたい話」など、視聴者の皆さんから寄せられたお便りや、気になるあのお仕事の裏側、よそでは聞けない本音のグルメ情報、一度は体験してみたいこと、などなど、さまざまな「あれってどうなってるの?」に体当たり取材するVTRに、マツコ・デラックスと有吉弘行が自由気まま、フリースタイルでトークするバラエティ番組!今回は二人からどんな「お言葉」が生まれるのでしょう?お楽しみに!
◇出演者
【MC】マツコ・デラックス、有吉弘行
【進行】久保田直子(テレビ朝日アナウンサー)
【VTR出演】大久保佳代子(オアシズ)、オカリナ(おかずクラブ)、浜口京子、錦鯉、U字工事、ずん、トム・ブラウン、どぶろっく、岩崎う大(かもめんたる)、岡部大(ハナコ)、草薙航基(宮下草薙)、チャンカワイ(Wエンジン)
◇おしらせ
投稿は番組HPから!

☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/matsuari/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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  19. 島田
  20. 久保田

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今年も開催!

年末恒例 へぇダービー
チャンピオンシップ。

ロケ先で 驚きの新情報を探し

マツコ 有吉に 「へぇ」と言わせる
ロケバトル へぇダービー。

今年は 総勢11組の芸人から

大女優までもが挑戦。 その結果…。

見事 錦鯉が15へぇを獲得し
現在1位。

そこで 今回は…。

昨年度の優勝者

ディフェンディングチャンピオンのU字工事と

北海道 沖縄に分かれ 直接対決。

勝利の女神は

どちらに ほほ笑むのか?

まずは 沖縄にやって来た
前回王者から。

どうも U字工事です。
(2人)よろしくお願いします。

今年 俺ら へぇダービー
やってないですよね?

だから なんか…
なんていうんですかね?

今日 初めて
防衛戦って事ですから。

急なタイトルマッチだ。
(益子)急なタイトルマッチなんで。

やっぱり…。

これ ビッグニュースだよな。
(益子)ビッグニュースですね。

あっ すげえ!
(益子)すごい! 泳いでますね。

(益子)髪形すごい!

(益子)ちょんまげ?

(益子)ソフトちょんまげ?
へえー!

(益子)鬼剃りっすね。
(福田)すげえ。

「ついてるね!」

そして

こ~んに~ちは~!!

うるせえっつってんだよ。
どうも 錦鯉です…。

(2人)お願いします!
(渡辺)うるさすぎるって。

まだ7時ですよ 朝の。
朝7時です。

大丈夫? 北海道。
得意だもんね 北海道ね。

いけるよね?
得意ではないですよ。

得意って言っとけよ。
得意ではないけど…。

(渡辺)得意って言っとけよ。
でも 勝ちますよ もちろん。

今回
2組が「へぇ」を競う舞台は…。

錦鯉が出してるわけじゃない。
場所が出してるんだよ。

結局 場所だからね。

…と 有吉が 1年間にわたり
再三 言い続けてきた

「へぇ」の宝庫 市場。

ちなみに 2組は
北海道と沖縄の市場を巡り

「へぇ」を探すだけじゃなく

マツコ 有吉への
お土産も探します。

という事で
U字工事が向かったのは…。

(益子)市場がある。
公設市場だって。

(福田)「まきし」って読むの?
「牧志公設市場」。

いろいろ ありそうだな。

沖縄の中心街
国際通りの裏手にある

本州ではお目にかかる事のない

沖縄特有の食材が ずらり。

およそ70店舗の商店が軒を連ねる

那覇市民の台所。

(益子)なんだい!? これ。
見た事ねえような…。

まず 2人が立ち寄ったのは

沖縄ならではの魚を
数多く取りそろえる…。

塩と泡盛で煮る
マース煮で食べると絶品

ハタの仲間 あかじんミーバイや

イセエビ属の中で
最大の大きさを誇る

ニシキエビなど

店頭に並ぶ魚介類は

どれも
本土とは段違いのスケール。

(益子)これは カニ? エビ?
なんですか? これ。

(店員)エビです。
エビ!?

(店員)セミエビといいます。
(益子)セミエビ!

(店員)そうですね。
伊勢海老より高級ですね。

このぐらいする。
(益子)えっ!

沖縄の ほら…。

えっ!
エビの値段 上がるんですか!

(店員)1.5倍ぐらい。
(福田)選手が やっぱ 買うんだ。

軽く超えるんだ!
(店員)ハハハハ…!

栃木も 今年
いちご一会とちぎ国体とか

障害者スポーツ
っていうのがあって

もう本当 日本全国から
アスリートが集まって

大会が行われたんで
その時 やっぱ 栃木も

ホテルの値段 上がりましたね。
(店員)やっぱり 上がりましたか。

(店員)ええー!
(福田)これ なんですか?

「鮮魚コーナーで購入した食材は
調理いたします」って。

(店員)これはですね…。

(益子)へえー!
(福田)それ 楽しいですね。

こちらの市場には

「持ち上げ」と呼ばれる
システムがあり

例えば こちらの魚を買って
550円払うと

半身を塩焼きにして

残りを
唐揚げや お刺し身にしたり

3品までなら
食堂で調理してくれる。

U字工事も セミエビを
1匹丸々蒸して いただきます。

いやあ 1万7000円!
すごい!

余裕だよ。

(益子)確かに すげえわ! これ。

すげえ。 確かに すげえよ。

(益子)サワガニじゃねえからよ。

「ハハハハ…!」

うーん!

うーん!

味わっていたいの わかるでしょ?
味わっていたいから…。

そりゃそうだろ。

これは 本当に…。

(益子)ミソあるんですか? これ。

(福田)あっ ミソ。
(益子)エビのミソ?

「値段言うな 何回も」

ミソねえべ 俺の。

じゃあ いただきます!

(益子)うめえ?

(益子)ミソわかる? 濃厚?

まあ いいや いいや。
いいよ いいよ。 いい いい。

(福田)こねくり回せば
つくって。

これ すごい!
DeNA エスコバー。

エスコバーだよ!
エスコバーで そんな

テンション上がんないでしょ。
(福田)ソトも来てるの?

ベイスターズばっかじゃねえか
DeNA。

(福田)ネフタリ・ソト。
(益子)あと 同じ日に来てっぺや。

更なる「へぇ」を求めて
向かったのは 果物店。

(福田)果物屋さんも
やっぱ 沖縄だから…。

(益子)こんにちは。

(福田)ホントだ。
これ 見てください。

我々が よく見るバナナよりも
ひと回り小さい

沖縄特有の島バナナ。

(福田)結構 高級品ですよね
普通のバナナより。

(益子)これで 4000円…
これ全部で4000円。

(福田)これ なんで
高級品になるんですか?

(店員)今 少ないんですね。
(福田)とれないですか あんまり。

(福田)へえー!

(福田)えっ!
小笠原諸島の小笠原?

そこから来てるんですか?
(店員)そこからですね。

(福田)沖縄発祥じゃないんですね。
栃木のイチゴも 最初は

仁井田一郎さんっていう方が

静岡に行って
それで イチゴを勉強して

栃木に持ってきて そこから広めて
今 生産量 日本1位なんです。

(益子)静岡まで 仁井田さんは
自転車で行ったっていう話も。

本当ですか?
(福田)本当です。

熱意のある方でな。
(益子)仁井田さんは…。

ねっ!
(福田)そう。

その 実家まで
我々 訪ねた事あるんですけど。

そしたら その感謝状を
僕らにくれようとしたんですよ

息子さんが。
それは受け取れないって

言ったんですけど。
そんな事がありました。

もう1つ…。

(福田)へえー!
(益子)初めてですね これは。

「木になる」… ああー!

「気になる」と「木になる」って
かかってるんですね。

「木になるアイスクリーム
アテモヤ」

ああ ああ ああ…!

「細かいな…」

その糖度は20度以上。

マンゴーよりも甘いアテモヤ。

(益子)甘い?

(福田)この甘さがあるから
見た目が白いと 本当

アイスクリーム食べてるような
感覚に陥ります。

いただきます。

(益子)何に近いかな?
洋梨じゃないけど…。

(店員)はい… ラ・フランス…。

(益子)ラ・フランスみたいなやつの
甘いっていうやつ。

よく 俺は 田舎だったから…。

その時に うちの…。

「ハハハハ…!」

(渡辺)さあ…
ここ 来た事あるよね。

やって来たのは
札幌駅から車で10分

鮮魚店や青果店など
およそ60店舗。

今が旬のカニやイクラなど
鮮度抜群の食材を

朝6時から販売。

まず

(長谷川)うわー! 開きホッケ。

北海道の珍しい魚が並ぶ…。

脂乗りが良く 刺し身は絶品。

切った断面が 八角形なので

その名が付いた八角や

北海道では しょうゆや みりんで
あえ物にする

味付けする前の生タラコなど…。

(渡辺)カスベ!
(山田さん)はい いらっしゃい!

(山田さん)カスベって エイ。
(渡辺)あっ エイなんだ。

そう。 おいしいんだよ これ。
(渡辺)これ… これは?

(山田さん)これ ヒレ。
(渡辺)ヒレなんだ。

北海道ではエイを表すカスベ。

かつては カスにしかならないと
敬遠された事から

その名が付いたという説が
ありますが

今では
北海道中のスーパーに並ぶ

(渡辺)カスベ自体は
どういう食べ方するんですか?

(山田さん)普通に煮付けて。
(渡辺)あっ 煮付けなんだ。

(山田さん)煮付けたら この軟骨も
コリコリしてうまいから。

伊集院さんとか 結構
ブログでアップしてる。

あっ そうなんですか?
(長谷川)伊集院さん?

伊集院光さんは
カスベが好き。

という事で
市場近くにある食堂で試食。

軟骨質でめちゃくちゃうまいと
伊集院さんも絶賛する

カスベの煮付け。

(渡辺)うわー すごい!

うわっ すげえ!

(渡辺)ビール飲みたい。

そっか。
はい。 いただきます。

(渡辺)久しぶりに…。

うーん!
どう?

なんか…。

わかんないです。

あのね…。

なんだろう?

僕でも食べられる骨だから。

うう…。

(渡辺)ダメじゃん。
いやいや ダメじゃない。

うまそう!

ええー! 面白い。

これはうまい!

かまぼこから…
かまぼことゼリーがあったら

この中間なんですよ。

かまぼこ たちかま ゼリー?

ああ…
かまぼこ たちかま ゼリー?

てめえが言いだした…。

北海道 札幌で
へぇ情報を探し中の錦鯉。

東京では なかなか見かけない
エイのヒレの煮付けを堪能し…。

ここで更なる「へぇ」を求め

市場から車で15分のお店へ移動。

(渡辺)ああ すごいね。
階段に暖簾がかかってるってさ…。

(長谷川)暖簾へぇ ある。
(渡辺)暖簾へぇ。

なんか よく その… ことわざで
あるじゃないですか。 暖簾に…。

腕押し?
腕押しみたいな。

「(一同 笑い)」

北海道の食材を使った
創作料理のお店 ひろ志。

刺し身じょうゆで軽く漬けにして

トリュフオイルで香り付けした
トリュフマグロや

お店で作ったイカの塩辛に

薄くスライスした
シャキシャキピーマンを合わせた

おつまみなど…。

中でも この時期
お店オススメなのが…。

(長谷川)たちかま。
(渡辺)たちかまって何?

えっ?
(渡辺)北海道の人…。

たちかまとは 日持ちの悪かった

スケトウダラの白子を
有効活用するため

塩と でんぷんを混ぜて作った
かまぼこ。

そのたちかまを カラッと揚げた
てんぷらにして いただきます。

いただきまーす。

(渡辺)あっ 本当だ。 白子…。

(長谷川)いや あのね…。
(渡辺)かまぼこより もっと

プルンプルン。
そう。 かまぼこを…

だから なんて表現したら…。

かまぼこから…
かまぼことゼリーがあったら

この中間なんですよ。
途中なんですよ。

ああ…。

てめえが言いだした…。
てめえが言いだしたんだよ。

更なる「へぇ」を求め
2人は市場の周りを散策。

(益子)呉屋てんぷら屋…。
(福田)呉屋てんぷら屋さん。

地元のお母さんたちで
切り盛りする

てんぷらの専門店 呉屋。

(福田)こういうてんぷらが
置いてあるんですね 一緒に。

(店員)カタハラウンブーは
今から… これから…。

(益子)すいとんみてえな感じ。

(益子)お祝い?
(店員)カタハラウンブーって

片方が重いっていう事で
「ウンブー」って

直訳すると
そうみたいなんですね。

片方が重い?
直訳すると…。

縁起物っていう事で

結納ですとか お祝い事に
使えますよっていう事で

ご案内してます。
(福田)あっ そうなんですね。

それでは 揚げたての
カタハラウンブーをいただく。

だいぶ あっちいな。
あっちい…。

うーん…!

油が しょっぺえのかな?
あっ 塩入れてるっつったな。

「(一同 笑い)」

「そんな熱いの?」

ハハハ…。
(福田)何が面白えんだ?

あっ… あっ これ 確かに
若い人向きじゃないね。

ああ これ 甘くない…
ベテランだな これ。 甘くない。

(福田)なんか 多分 油に…。

「(一同 笑い)」

だから 本当
すいとんと似てるよね。

それがめちゃくちゃ安くて
具だくさんで うまいんで

そこ ぜひ行ってほしいな。

あちこちの那須のレストランで
すいとんメニューがあります。

な・すいとんな。
な・すいとんとか。

スタンプラリーとかやってるんで
ぜひ。

ハハハハ…!
ハハハ…。

続いても沖縄のソウルフード
かまぼこの専門店。

(益子)すごい…。
(福田)こんにちは。

(益子)かまぼこなんだ これ。
(福田)へえー!

これ バクダン… なんですか?
バクダン。

「おにぎり バクダン たまご」って
どういう事ですか?

珍しい。

(福田)すげえ 中に米入ってる。
(益子)ああー!

(店員)じゅーしーですけど…
いろんな お肉とか

かまぼことか
いろいろ入れて炊いてるの。

じゃあ おにぎり いただきます。

うん うまい。
普通にかまぼこのご飯。

(益子)これだったら 手も…
なんていうんですかね。

(福田)片手で食べながら…
使えるし。

ワンハンド…。
やっぱ 代表は

かんぴょう巻きじゃないですか?
なんつってもな エースは。

なんか工夫してるのない?
(福田)パンと餃子を合わせた

餃子ドッグっていうのは
ワンハンドで

かなりすごいですけどね。
(益子)ああー…!

あの組み合わせは すごいよな。
サービスエリアとかで売ってるし。

これは 俺…。

これ お土産ですよね?
お土産で買いたいです。

という事で ばくだんおにぎりを
マツコ 有吉へのお土産に決定。

更に 隣の八百屋さんで
ちょっと変わった野菜を発見。

(福田)これ 雲南って
栄養価 なんか すごいですね。

「マグネシウム レタスの8倍

カルシウム ピーマンの6倍

亜鉛 ニラの2.5倍

銅 キャベツの8倍」
(益子)えっ!

栄養価が高く
雲南百薬と呼ばれる野菜

オカワカメ。

サッと湯通しすると
独特のぬめりが出て

おひたしやナムルでいただくのが
沖縄の定番。

いやいや だから…。

(福田)慣れてくると だんだん
この苦みが癖になってきますね。

大人は好きかもしれない。
(益子)うん。

苦っ!
ハハハハ…!

ヨモギ 強っ!

ハハハ…! うれしそうに。

更に マツコが『かりそめ天国』で
初めてのロケへ。

大久保さん行きつけのお店で
ベロベロ女子会。

ベロベロベロベロ
ベロベロベロベロ…!

ベロベロベロベロ…!

(一同 笑い)

(全員)ファミマのチキン!
♬~No.2

♬~見えるぜ あいつの背中

♬~No.2 感じるぜ 俺の伸びしろ

♬~2位で終わるような 臆病者じゃないのさ

(生田)うまっ!!
(吉田)《ファミマの日本で
2番目に人気のチキン!》

♬~与作は木をきる
(父)与作?

♬~テンテンスリー
(アヤ)テンテンスリー?

(西島)何なんだ テンテンスリーって…

(2人)♬~与作
≪♬~与作
(長谷川)はーい!

そして ラストは市場を離れ

沖縄の郷土料理が味わえる食堂へ。

(福田)軒下ね。
(益子)軒下。

那覇市の郷土料理店 ここ。

沖縄の おばあの味
車麩を炒めた フーチャンプルや

麺にイカ墨を練り込んだ
焼きそばなど

沖縄ならではの料理を
存分に楽しめて

地元民にも愛されるお店。

そして 最近の人気は

沖縄そばにのせる
あるトッピング。

こちら…。

(店員)ヨモギ…。
(福田)ヨモギ?

(店員)トッピングして食べます。

(店員)そうです。
味変みたいな感じですかね。

沖縄で はやりの
ヨモギトッピング。

いただきます。

ん~!

(益子)入れすぎだべ おめえ。

えっ 苦い?
そんな苦いんですか?

いただきます。

「あれが… ひと口が」

(店員)そうですかね?
苦みが強い。

(福田)大人は好きかもしれない。
(益子)うん。

今 大好きなんですよ
ゴーヤチャンプルー。

それの感覚ですかね?
(店員)そんな感じかもしれない。

なんか あの…
澄んだスープなので

佐野にある
出流原弁天池っていう

すごい名水の池があるんですけど
そこの中にある 水草と一緒。

そっくり。 本当に…。

(福田)日本百名水にも選ばれてる
池なんですよ。

(益子)その池 見たら
下手したら 沖縄の海よりも

キレイじゃないかっつうぐらい
透明度あるんですよね。

バクバクバクって来ないです
陸の方まで。

出流原弁天池の。

一方の
錦鯉は

やって来たのは
70年以上の歴史を誇る

小樽市民の台所…。

小樽は港町なので
全29店舗のうち 鮮魚店が9店舗。

魚介類は新鮮で安く

地元の料理人たちも
買い出しに来る品ぞろえ。

更に お総菜から日用品 洋服など

生活に密着した店舗もそろい

小樽市民が ごく普通に利用する
市場なのです。

かまぼこをさ
アメリカンドッグの粉に付けて

揚げてあるやつ知らない?
知らない。

すごい好きなの あれ。
小樽にあるのよ。

(渡辺)どうも。
(野澤さん)はい どうも。

たくさんの野菜を取りそろえる…。

いらない部分を
再利用しているのではなく

菜っ葉の方だけを食べるために
作られているので

大根部分は めちゃくちゃ細い
大根菜や

夕張 富良野と並ぶ
3大メロンの一つだが

知名度が低く

東京には あまり出回らない
らいでんメロンなど

北海道ならではの食材が
たくさん。

雅紀さんの方から…
雅紀さんの知ってる

メロンへぇから聞きます。
(長谷川)メロンへぇ?

ああ! はい はい はい!
メロン あの…。

いわゆるネット。 業界用語で
ネットって言うんですけど。

(渡辺)業界用語なんだ。
(長谷川)あそこでね…。

そうそう そうそう!
(渡辺)した?

(野澤さん)ありますよ。
(渡辺)ちょっと待って…。

(渡辺)あとは ゆりね。

(長谷川)ゆりねって こうやって…
俺 初めて見た。

高温多湿が大敵なので

実は生産量の99パーセントを
北海道が占める野菜 ゆりね。

あの… 僕の

(渡辺)ゆり姉?
(長谷川)ええ ゆり姉。

ゆり姉 見てたら… ねえ。

お父さん なんか 他に
オススメの野菜ってありますか?

(渡辺)キャベツ?
(野澤さん)うん。

こういうキャベツ…。
(渡辺)うわー! すげえ!

北海道で 秋の終わりにだけとれる
大玉のキャベツ 札幌大球

1個880円。

その…。

一般的なキャベツの
およそ10個分。

収穫時期も秋の2週間だけと
超貴重。

(渡辺)漬物?
(野澤さん)うん。 そう そう そう。

それこそ 何日も出ないで
食べられるっちゅう事。

これだけあったらね…。

北海道は冬が長く厳しいので

野菜不足解消のために
明治の初め

アメリカから輸入したキャベツを
かけ合わせて作られた

札幌大球。

普通のキャベツに比べ 葉が厚く

漬物にしても
シャキシャキ感が残るため

野菜と
乾燥したニシンを麹で漬けた

ニシン漬けにして

冬の北海道の保存食として
食べられている。

続いて 2人が気になったのは…。

(長谷川)あっ!
(渡辺)あっ かまぼこ屋さん。

本店は 大正3年創業…。

一番人気は

玉ネギ ニンジン イカを
すり身に入れて

ひと口大で揚げた
つまみ揚げだが

渡辺が気になったのは…。

(渡辺)パンで?

(店員)薄めに切った食パンで
くるんで揚げたものです。

えっ パンでくるんで揚げる?
(店員)はい。

魚のすり身を 薄い食パンに挟み
油で揚げる パンロール。

小樽の かまぼこ店
かま栄さん発祥で

先代の社長が かまぼこを
もっとスナックのように

身近に食べられないかと
1962年に開発。

今では小樽市内中の
かまぼこ店に広まり

小樽のソウルフードに!

果たして

うん!

いや ビックリですね。
(渡辺)ビックリ?

ビックリ。
(渡辺)ちょっと… どうしたの?

泣く? 泣きそう?

(渡辺)あっ!
どうした? どうした?

ワオーン!

本当?
(長谷川)衝撃的!

うまい!

これ めちゃくちゃうまい!
ごめんなさい これ…。

これ 1位…
今日1位かもしれない。

これ もう お土産確定です。

これ 絶対食べてほしい。

食べてほしい! これ うまい!

俺も…。

という事で パンロールを
マツコ 有吉へのお土産に決定。

最後に
もう少しだけ「へぇ」を求めて

市場から車で15分の食堂へ移動。

(長谷川)どうも お邪魔します。
(渡辺)すみません お邪魔します。

(長谷川)ありがとうございます。
すみません。 お邪魔します。

小樽で60年以上続く

漁師さん直営の 民宿 兼 食堂
青塚食堂。

ニシン漁が盛んな小樽でとれた
ニシンの塩焼きや

網焼きのイカに
肝のソースをかけた

ゴロ焼きなどが人気。

(中村さん)花魚丼は…。

(長谷川)出た! 名物?

聞いた事ない 花魚丼って。
花魚丼…。

「魚へん」に「花」と書く
ホッケにちなんで

名付けられた花魚丼は

骨抜きしたホッケを揚げ
甘辛いタレに絡ませ

仕上げに山椒をかけた
蒲焼き風の丼。

ホッケの新しい食べ方をと
女将が考えた店の看板メニュー。

(中村さん)で 山椒かけて…。

いや でも これ

U字工事 強えからな。

あの…。

あのね…。

(渡辺)ちょっと ちょっと
ちょっと! 本当ですか。

(長谷川)その
西部警察ミュージアムっていうのは

こういった車に乗って…。

それで あの…。

そう そう そう!
ゆっくり見たいじゃないですか。

だけど もう通り過ぎる…。

一瞬しか見れないんですけど…
ゆっくり見れない。

なぜか…
なぜか その一番最後ですね

一番最後に置いてあったものが…。

なんでだよ!
なんでだよ!

なんで 山口百恵が
急に出てくるの?

そう。 だから ビックリした…
どういう事? ってなって。

でも それ なぜかっつったら…。

…っていうので置いてあった。

ハハハハ…!
別に。

という事で
へぇダービーチャンピオンシップ

2代目王者は

10へぇ獲得のU字工事に決定!

そして スタジオには

沖縄と北海道の
練り物お土産が登場。

うん おいしい。

うまい。
めちゃめちゃうまい。

更に

ハハハハ…!

刺激ないですよ。
(益子)劇薬じゃないんで。

(岡田)薄いハブラシはLION 《ハブラシ選びに大事件!》

♬~ 君の奥歯には磨き残しがある!

(女性)嘘よ!十分磨けてるわ!

現実を見るんだ!

隠れプラーク!? 君のハブラシは

ヘッドがぶ厚すぎて 奥まで届いてないんだ

でも君は悪くない

薄型のシステマなら 奥歯の奥まで届く

≪このヘッドの薄さが決め手!≫

≪奥歯のプラークまで システマなら ごっそり≫

≪きもちいい~!≫

♬~システマ
薄型ハブラシ! ワイドも薄型

U字工事と錦鯉が
ロケ先で見付けてきた

沖縄と北海道の練り物お土産が
スタジオに登場!

(久保田)偶然ですよ 偶然…。
すごいね これ。

はい 練り物が…。

本当に偶然なの?
偶然です。

引き分け。 引き分けです。

ちなみに あの…。

すみません もう…。
練り物だらけ…。

練り物パーティーで。

まずは 炊き込みご飯を
かまぼこで包んだ

ばくだんおにぎり。

どう? おいしい?

確実に 沖縄の時よりは

水分が抜けてるのがわかる。

持ってくるとね。

持ってくるものじゃないね
これね。

そうです!
沖縄で食べたい。

そうか。
でも おいしいわよ。

想像しながら。
非常に… 非常においしいはず。

(一同 笑い)

沖縄から空輸の間に
中のご飯がパサパサに。

本来なら
お肉やタケノコのうまみが

しっかり染みて
ご飯はモッチモチ。

気になる方は
現地で食べてみてください。

続いては
魚のすり身をパンで巻いた

北海道土産 パンロール。

うん おいしい。

うまい。
めちゃめちゃうまい。

(スタッフの笑い)

うん うまい。

パンロール うまい。

(久保田)いらっしゃいました。
何? 何?

(拍手)
なんで? なんでよ?

いやいやいや
そりゃ来ますよ もちろん。

なんでですか!
そんなわけない…。

錦鯉は だって ほとんど

長谷川君のインチキ話が
流れてただけだった…。

インチキ話じゃないんですよ!
(渡辺)「へぇ」ですから はい。

(長谷川・渡辺)ええー!
(久保田)ハハハハ…!

ゆり姉… ゆり姉なんて
架空の人物でしょ?

架空の人物じゃない!
中学校の時に ゆり姉って…。

本当にいたの?
いました いました。 ゆり姉 はい。

あと メロンの あみだくじ…。
網目が… あれ 嘘でしょ!

(長谷川)いや でも ご主人が
やってたって言ってましたからね。

ねえ? なんでもかんでも
乗っかってきてね あれ。

(一同 笑い)

早かったよ ツッコむの。
髪の毛 増えてんじゃねえかって。

ハハハハ…!

U字工事の味覚も ちょっとね
当てにならないから…。

いや そんな事ないですよ。
でも あの ほら

なんていったっけ? すいとんに
似てるみたいに言ってたやつ。

あれは もう… あれよ。

なんか あんなに ロケにね
慣れてるお二人なのに

明らかに
まずそうだったわよ。

(益子)いや まずいんじゃなくて…
まずくないですよ。

あれは ああいうもので…。
(福田)イメージとのギャップで。

あれ 甘いと思ったの?
(益子)あの周りに

サーターアンダギーみてえのが
いっぱいあったんで…。

「ドキッ」って…
「ドキッ」ってなんなんだよ?

食リポで
「ドキッとした」はないわよ。

思わなかった 思わなかった。
(益子)本当ですか? 俺らは

甘い印象でいったんで…。
どんな味なの?

フワフワした揚げ物
みたいな感じだった…。

いや 悪くない…!
悪くないです 悪くないです。

いい出汁がいっぱい出た…
いろんなもの揚げた…。

「いろんなもの揚げた油が
染み込んだ」って言ったよね?

言ってたよね?
(益子)おめえだべ?

ハハハハ…!

(益子)劇薬じゃないんで。

以前の放送で…。

朝メシ…!

あれは やっぱり ちょっと
ホテルとは違うよね。

違う!
旅館の朝メシって。

普段食べないような朝ごはんを
楽しめるのが

旅館の魅力の一つ。

今回 旅館と食に詳しい有識者が

一度は食べてもらいたい
朝ごはんを

全国5万軒以上ある旅館の中から
厳選。

なんか みんなで行った時の

あんまり仲良くない人同士が
2人になっちゃったりさ。

「まだ みんな来ませんね…」
みたいな。

(一同 笑い)
ある ある ある!

ああいうの
俺 結構 好きなんだよな。

という事で 3組の調査員に
前日から泊まっていただき

朝起きたところから
リアルな感情で

旅館の朝食を
リポートしていただきます。

うん。
ねえ? フフフ…。

1つ目は
長野県 阿智村から。

調査に向かったのは この2人。

「ハハハ…!」

(携帯電話のアラーム)
ああ…。

(森)ああ…。

芸歴18年

キングオブコント2019王者
どぶろっく。

いや そう 結構…。

何時ぐらいまで… 2時…。

(森)手を取られた!
手が取られた。

(久保田)「ハハハハ…!」
「ハハハハ…!」

「ハハハハ…!」

ねえ 久しぶりでしたね。

(江口)いやあ…。

2人が宿泊したのは

長野県 阿智村の
山あいにたたずむ

石苔亭いしだ。

全国でも珍しい
平屋建ての旅館で

17室全て
趣向の違う客室を取りそろえ…。

長嶋茂雄さんや
きんさん ぎんさんも訪れた

高級温泉旅館。

2人が1泊過ごしたのは 庵梅。

18畳の和室には

四季折々 姿を変える
広い庭園付き。

そして 11畳の
広々としたベッドルームに…。

「ハハハハ…!」

「ハハハハ…!」

疲れを癒やしてくれる
天然温泉も。

二日酔いもさめ
リフレッシュした2人。

(森)ジェル? ジェル持ってない。

身だしなみを整えたところで
いよいよ朝食の時間。

(逸見さん)失礼いたします。

ちょっと待ってください。

うわー! えっ?

「めっちゃすごいね!」

「うわっ これ 楽しい!」

(逸見さん)失礼いたします。

ちょっと待ってください。

うわー! えっ?

そうでございます。
えっ!

こちらが 自慢の朝食…。

短歌の31音に見立てた
29種類の小鉢と

ご飯 お味噌汁を合わせた31品。

1段目は マグロなどの生もの。

2段目は ブリなどの焼き物。

3段目は がんもなどの煮物。

4段目は
あっさり系おかずと

フルーツという構成。

いただきます。
いただきます。

(森)ほうれん草のおひたしを。
じゃあ いただきます。

「いいね 森君」

(森)本当に…。

(江口)そうですよね?

食べた方がいいですよね…。

いや ちょっと 品数 多すぎて
俺も こう ちょっと…。

(森)回ってないよね? 頭。
パニック状態です。

(森)あっ 塩辛。
(逸見さん)はい。 オススメです。

(森)これ オススメですか?
(逸見さん)オススメです。

お手製だから。
これは…。

天日干ししたイカを千切りし
4日かけて漬け込んだ

濃厚なコクとうまみが凝縮された
自家製の塩辛。

フフフフ…!

塩辛を酒盗で例えるなよ!

ハハハハ…! アホだな。

(森)そう 細めでね。
(江口)これ ご飯 進むね。

へえー! 4日間も。

(森)ハイターだったらね。
ねえ。

いや そうだけどね。
漬けてるとしてよ。

(森)朝食 食べさせていただいて。

これだけじゃなかった
じゃないですか。

(森)狂言 良かったね。
うん。

この宿 一番の自慢は
ロビーにある本格的な能舞台。

宮崎駿原案の創作神楽をはじめ

南信州の伝統芸能が
毎日楽しめるという事で

前日の夜に
どぶろっくも狂言を鑑賞。

大きな柿の木がある。

うまそうな柿でござる。

まず食ってみよう。

あむ あむ!

あむあむ あむあむ…!

ペッ! こりゃ渋柿じゃ。

(逸見さん)失礼いたしました。
いかがでございましたでしょうか。

(森・江口)えっ!

旦那さんですか?
(逸見さん)そうですね。

実は こちらの狂言師

女将さんのご主人。

大蔵流狂言師

茂山千三郎先生の下で
修業を積み

地元 長野で
木賊狂言保存会を立ち上げた

すごい人。

今回 特別に…。

まずはですね…。

ハーッ ハッハッハッ
ハッハッハッハッ!

おお なるほど。

(江口)ああ なるほど。
(森)なるほど。

(江口)セリフを添えて。
(森)添えて。

じゃあ いきます。

ワーッ ハッハッハッ
ハッハッハッハッ!

よいしょ。

ワーッ ハッハッハッ
ハッハッハッハッ…!

(江口)うわっ!

続いて 2人は
長野のおいしいキノコと

お野菜をふんだんに使った
お味噌汁を堪能。

そうですね ちょっと…。

ああ…!

1人として わかんないよ。

他にも 味が染み込んだ
ブリの塩こうじ焼きや

タケノコやキクラゲに
魚のすり身と豆腐を混ぜた

山菜がんもを堪能。

すると またしても

思い出しましたね。

ああ…!
(江口)いやあ 本当…。

この旅館がある長野県 阿智村は
環境省が定めた

日本で星が最も輝いて見える
場所にあるため…。

(森)ちょっと待って。

(江口)うわー!
(森)星キレイじゃね? これ。

(江口)星がキレイだ。
(森)うわー すごい!

出会いは5歳ですからね。

いや まあね。

歌がきっかけで出会い

小中高大と同じ学校に通い

親友のまま コンビを結成した
どぶろっく。

そうですね。

とんでもないけどね 本当はね。

(江口)今の俺たちがあるわ。

ありがとう。
いやいや… 顔上げてよ。

(一同 笑い)

おちんちん見せたいだけっていう。

えっ…。

(久保田)「ハハハハ…!」

「たすけて」。
なってないよ。

大体。
そっか そっか。

江口は ご飯3杯
森は ご飯4杯を平らげ 完食。

最後は どぶろっくが
感謝の気持ちを歌にして

女将さんにプレゼント。

(江口)それでは…。

♬~(ギター)

「ハハハハ…!」
「ハハハハ…!」

「なんつって」。
ハハハハ…!

続いては 熊本県 南阿蘇から…。

調査に向かったのは この2人。

(携帯電話のアラーム)

雪 降ったの?

フフフフ…!
フフフフ…! フフ…!

こちらも 『かりそめ天国』初登場

トム・ブラウン。

2人がやって来たのは…。

宿泊したのは
こちらの離れ。

客室一面に窓が広がる
開放的なお部屋。

更に 水着を着用して入る
混浴の露天風呂

すずめの湯が人気。

あっつい あっつい…
あっついの あっついの!

(布川)
熱い方? 熱い方? 熱い方?

(みちお)ああー… ああー!

あっちー!
ああー…!

うわー! あっ… ああー!

(久保田)ハハハハ…!

足元から湧く源泉に
そのまま浸かる事ができるので

奇跡の湯と呼ばれ

およそ45度と ちょっと熱めだが
古くから愛されてきた温泉。

湯船の隙間に温泉成分を含む泥が
蓄積しているので

それを
パックのように塗るのも人気。

あっ あっ あっ…!

ああー! ああー…。

チクショー! ああー!

それでは
こちらのお宿名物の朝食を

食事どころでいただきます。

ええー!
あっ 最高!

何? これ。 これ なんかさ

夕食で焼き肉するとか
そういう事だったらわかるけど

朝食で これ 見た事ないよ。

失礼いたします。
あっ おおー…!

お味噌汁!

おっ 最高!

(布川)目刺し?
(従業員)ししゃもです。

(布川)ししゃもでした。

この場で 今 僕らが自分で?
(従業員)そうですね。 ご自分で。

そう こちらの朝食は
囲炉裏を使って

自分で お肉やお魚
目玉焼きなどを焼くスタイル。

そこで…。
確かに。

(布川)こっちは話してんだ!
(みちお)ああ… これ これ これ!

(布川)話してんだ!
ハハハハ…!

かまどで炊いた ふっくらご飯と
一緒にいただきます。

あっ めっちゃいいにおいするぞ。

(みちお)「そうだね」って
言ったじゃん。

ちょっと
焼きましょうかね じゃあ。

これ 焼いて食べるって
初めてだな。

(みちお)そうだね。
(布川)なあ。 ないよな。

(みちお)おいしいね。
(布川)すごっ!

しかも これ 自分で
今 ここで焼けるっていう…。

おっ! いいね!
(布川)いいんじゃない?

うわー 最高!

ああー!

嘘!

どんな話 してた?
(布川)途中から…。

(布川)ずっとしてた。
うわっ 酔ってるね。

(布川)ウイスキー ロック?
ウイスキー ロック。

ウイスキー ロック?
お前… お前 すごいな!

いや 俺

プライベートでは
ほとんど遊ばなくなった2人は

昨晩
遅くまで お酒を飲み交わした。

いや いいね。 なかなか ないな。

フフ…! 確かに!
(布川)早いよ! 酔うの。

何? これ。

(布川)怖いね! 怖いね!

そして 独身である みちおの
恋愛事情の話へ。

なんか その…。

だから その…。

いやいや ハグも…
お前 最低だよ それ。

嘘!
(布川)最低だよ。

もう お前は何歳なの?
じゃあ 今。

(布川)そう。
38… 言ってんだろ だから。

ハハハハ…!

ご飯を みちおは4杯
布川は3杯 おかわり。

朝食を存分に堪能した
トム・ブラウン。

ああ 体で?
うん 体で。

ちょっと… あっ
後ろ 気を付けた方がいいよ。

(布川)いくよ。 よいしょ!

よし… ふんっ! よいしょ…!

(布川)手 いいよ 手 いいよ…。
(みちお)いける?

えっ… えっ 怖い 怖い 怖い!
(布川)ダメだ!

(みちお)何やろうとしてたの?

(布川)こう 「日本一!」って。
(みちお)ああ そういう事。

もういい もういい…!
怖い 怖い 怖い…。

ラストは 静岡県 伊豆高原から。

魚介の贅沢朝ごはん。

リポートするのは この2人。

(携帯電話のアラーム)

(携帯電話のアラーム)
(飯尾)はいはいはい…。

ハハハハ…。

多分 あれから。

あれから 1回も起きてないでしょ
マッサージの時から。

コンビ結成23年目 ずんのお二人。

やすさんは
『かりそめ天国』初登場。

うわっ! 気持ちいい!

(飯尾)朝日あった?
(やす)朝日あります。

(一同 笑い)

えっ? みかんみたいになってる?

2人が泊まっているのは
伊豆高原にある お宿うち山。

部屋は離れのみで全6部屋。

全てが2階建て。

伊豆高原 大室山のふもとにあり

2階からは伊豆七島と天城連山
伊豆の美しい景色を望める

露天風呂付きのお部屋も。

「“やす越し"…」
「ハハハハ…!」

(やす)はあー… 気持ちいい。

旅館ですね これ。
(飯尾)旅館に来たっていう事を

実感したって事?
(やす)そう! そうそうそう…。

いよいよ 朝食の時間。

伊豆高原の

1階の和室でいただきます。

(従業員)はい 失礼いたします。
(やす)ありがとうございます。

ああー! うわー…!
(飯尾)すげえ!

すごいね 朝から。

うわー! しらす。

もう やっぱ

(従業員)そうですね。
(飯尾)うわっ すごい!

いただきます。
(飯尾)性格俳優?

ハハハハ…!

いちいち… 普段やんねえだろ!

食事の時間に合わせて
1つ1つ土鍋で炊かれるご飯に

余計な脂が少なく
あっさりとした味わい

地元でとれた
富士山サーモンの塩焼きなど

静岡の食材をふんだんに使った

旅館の朝食らしいおかずが
並ぶ中…。

ええー! 朝から?
(従業員)そうです そうです。

(従業員)アワビは
南伊豆のアワビを…。

(飯尾)へえー!

使っているのは 贅沢にも
南伊豆産の黒アワビ。

餡には肝を使う事で
コクをプラス。

更に ご飯にかけて
お粥のようにいただくのが格別!

これ アワビですよね?

(やす)おっとっとっと…。
うわー! ハハハハ…!

餡がトロトロで…。

ハハハハ…!
(飯尾)1回 そんな…。

味を知りたいんだからさ
1回 いいじゃん。

1回 置けばいいじゃん。

うまい!

あっ うまい! これは うまい!
(やす)これを…。

これを食べるために
また頑張ろうってなりますよね。

「(一同 笑い)」

鮭… なんですか? これ。
サーモンか。

(飯尾)クマ並みにいくね
ひと口が。

木彫りかと思ったよ 今。

「ハハハハ…!」

「ハハハハ…!」

「ハハハハ…!」

(飯尾)生きてるのは ないよ。
刺し身なら わかるけど。

(やす)和を中心でね。
(飯尾)地のものはね。

朝が こんなだよ。
(やす)そうか。

(久保田)「ハハハハ…!」

いやあ 調子いいですね。
元気ですね。

シャシャシャシャシャ…。

ハハハハ…!

「ハハハハ…!」

ちなみに 夕食が こちら。

静岡産の金目鯛や

「静岡そだち」という
和牛などを使った懐石料理。

そして 昨晩の話へ。

(やす)ハハハハ…! 本当ですね。

(飯尾)あんないい風呂入って。
(やす)いやあ お風呂ね。

(やす)
シャンパン 開けましたね。

上 行って
ハセガワさん来てくれて。

(やす)それで マッサージ…。

だって やすのを見ながら
もう 寝ぼけてたもんね。

そうそうそう。 謎の事を…

謎のフレーズ
いっぱい出し始めてね。

「ハハハハ…!」

それで 一応

実は 昨晩

やすさんの枕元に
カメラを設置し

寝ている様子を
撮影しようとしていたのだが

早朝
ベッドに やすさんの姿はなく

1階の和室をのぞいてみると…。

おはようございます
おはようございます。

下… そうです。

はい…。

これ なんとも思わなかったの?
これ。

枕元に こう…。

いや 旅館のものかみたいな
感じだったんですけど 僕は。

(やす)いやいや!
監視じゃなくて この…

備品が並んでる…。

いやいやいや すごいな おい。

(やす)ハハハハ…!
(飯尾)ハハハハ…!

以上 一度は食べてもらいたい

旅館の朝食でした。

ほっこりしました。
いい企画だね これ。

これは 新シリーズ誕生ですね。
新シリーズ。

ハハハハ…!
いいですわ。 なんか こう…。

じじいが なんか…。

いい画だね。
いい!

面白い。
いいわ。

ねえ! よかったね。
みんな もう…。

(一同 笑い)

(一同 笑い)

200円でいいと思うよ
もやしは もう。

200円のもやしじゃ どう違うの?

色 付けるしかないね。
色か。 色だよな。

色でしょ。
色しかないよ やっぱり。

先日 新聞に
こんな全面広告が載ってました。

もやし農家さん
大ピンチみたいです。

11月7日
工業組合もやし生産者協会が

『日経新聞』に載せた意見広告。

その内容は…。

…と もやし農家さんのピンチを
訴える内容にもかかわらず

店頭では 今も 1袋30円や20円

お店によっては
10円とかで売ってます。

まあ もちろん
安い方がいいっていうのはね

もう 当然ですけど
そろそろね 本当に。

なんか もやしとかさ 卵って
「価格の優等生」っていわれて

それを守らなきゃいけない
学級委員長みたいで

可哀想にね! 本当に。
本当に 可哀想!

そう 卵もよ!
ねえ 卵も。

安すぎよ! あれ。
安すぎるから 本当に

もうちょっと
上がってもいいよね。

もう「価格の不良」って呼んでも
いいぐらいにしてほしいね。

「不良」…。
ハハハハ…!

「1袋200円です」
みたいな。

いい! いいよ!
「悪いね!」みたいな。

いいよね? 別に。
いいよ 本当に。

ちょっとね…。

本当だね…。
うん。

その裏に とんでもない
苦しい思いをしてる人が

いるっていうのを…。

なんかさ よくわかんないものって
あるじゃん。

例えば 電球とか電池とかってさ

妙に安いとさ
うん? と思ってさ

中ほどのやつとかさ。
まあ 電池ぐらいになったらさ

ちょっと高いの買っちゃおうって
思うじゃない。

ああ思わせないといけないね
もやしも。

安いのは
うん? って思わせないと。

そうだよね。
差別化が難しいのかね。

200円でいいと思うよ
もやしは もう。

200円のもやしじゃ
どう違うの?

色か。 色だよな。

色でしょ。
色しかないよ やっぱり。

ピンクとか?
ハハハハ…! そうだね。

っていうか 本当 でも
消費者もそうだけど…。

うん。 本当 そうだね。
もやしは安い。

ちなみに スーパーが
もやしの価格を

高くできない理由ですが…。

そのもやしを安く売る事は
お店の安さを演出するうえで

大きな効果になるので
高くできないんだそうです。

ちょっと だから…。

「せーの!」必要ですよね。
そうよ。

なんか だから…
言ってみる? この番組で。

特売に使うんじゃなくて
高級品で売れと もやしを。

そうなんだよ。
もうちょっと やっぱりね

陳列も考えてほしい。
ドンっと置きすぎだよ もやしを。

ねっ! やっぱり。
色も みんな ほら 大体 同じ…

なんか 寂しいんだよね。
寂しい。

こういうの貸してあげて…
こういうとこに

1個1個
入れといてほしい もやしを。

もやしを こう ポンって取ってね。
いい いい…。

だから 安すぎるんだよね 本当…。
安すぎ。

いつも思うもんね。
どうしてんだろうって思うもん。

なんか 付加価値
やっぱり 付けて…

木村拓哉さんに やっぱり…。

CM?
「もやしでしょ」みたいな。

「やっぱ もやしは100円でしょ」。
ハハハハ…!

でも 100円なの?
100円からでしょうね。

(仲間)いよいよ厳しい冬本番。
もう私 どうにかなってしまいそう。

では 失礼して。

もう もやしなんて

もう 自分で作るしかないの?

じゃない? だって あんなのさ

輸入するほどの値段も
できないじゃん。

うん。 そうだよね。
…となってくると

もやし もう なくなる。

もやし もう ない?
もやし炒めなし?

なし。
ええー! つらい!

つらいよ!
だから やっぱり ほら…。

いる… 味噌ラーメンに
もやし ダメ?

そんなの もう 贅沢品よ!
うわっ! 怖っ!

そういう時代がくるよ でも これ。
そうだよね。

もう だから
やっぱ 「せーの!」よ。

で 倍。
倍ね。

いやあ 困るね。
もやしないと 意外と困るよ。

もやしは困ると思うよ。
困る。

あの なんか…。

増し増しでもね。
そう。

要は だから
それを食べてる人にとって

ああ もやしって もう 本当
タダみたいなもんなのねって

思っちゃうじゃない あれ。
うん。

だから もう トッピングも
あれ 禁止 タダは。

値段取らないと やっぱ もやしは。
取らないとダメよ。

これ 結構 厄介ね
もやしを値上げするのって。

難しいですよね。
本当だね。

なんか 付加価値
やっぱり 付けて…

木村拓哉さんに やっぱり…。

CM?
「もやしでしょ」みたいな。

「やっぱ もやしは100円でしょ」。
ハハハハ…!

でも 100円なの?
100円からでしょうね。

で ちょっとずつ上げて。

もやしは でも
特産地はないのかね? どっか。

あっ そうですね。
どこなんだろう?

もやしって聞いた事ないよね
名産ですとか。

あんなもん 日陰だったら
どこでもできるのかしら?

あと どうやって
作ってるんだろうね?

あれ 日を当てたらどうなるの?

栃木ですって!
栃木!

もやしの生産量が1位なの?
栃木だ。

これ U字工事に
任せるしかないわ。

ねえ 聞いた事あった?
ない。 言わない。

だから
U字工事ですら

もやしを どう扱ったらいいか
わかんないぐらい…。

だって U字工事さんから
かんぴょうの話が

多いですけど。
そうだよね。

もやし豆なの? あれ。
あれは…。

もやし豆?

4種類の豆。
へえー! 決まってないんだ。

そうなんだ。 もやしを
じゃあ 普通に育てたら

なんになるの? もやしを…。

あれは。 なんですか? えっ?

(一同 笑い)

でも 多分
そんなに硬いものには

ならないわよね あれね。
ねっ。 そんな感じはしないですね。

でっかいもやしになるのかな?

どうなんだろう?
何ができるの? あれ。

アスパラは そうじゃんね。
緑とあれは完全にね

ホワイトアスパラガスは
一緒でしょ?

光を当てずに育てるんだもんね。

あっ! 育ててんじゃん。

ハハハハ…!
そりゃ 食うしかないわ。

育てる価値ねえわ。

水耕じゃ こんな感じかね。
あっ いった。

移した!
移した! いいぞ!

いいよ! いい… 立派!
あら!

あら!
おい!

おっ! 豆?

おっ… 何?

(一同 笑い)

なんだよ。

あれを…
あそこを もっと膨らませてよ。

こうなれよ!
ハハハハ…!

なんだよ!
要は これぐらい…

ペロペロしかできないんだ。

ちょっと 助けられたよ
もやしは 結構 私。

いや 本当よ!
本当に。

いやあ どうしたらいいんだろう?
ちょっと 我々には…。

もう ちょっと
こんなの無理ですよ。

受け取る側が言うんだよね。
ハハハハ…!

そうだね。
ハハハ…!

私は
事務の仕事をしているのですが

いつか 工事現場の重機に乗る事を
夢見ています。

どんな凸凹道も平らにしていく

ロードローラーの重厚感

どんな重たいものでも

軽々持ち上げてしまう
クレーン車など

まるで
恐竜のような圧倒的なパワーを

自分の手で操ってみたいのです。

お二人なら…。

理解してますよ。 うん。
すごいよね。

石油 運ぶようなタンカーとか
運転してる船長さんとかさ

どういう気分なの? すごい もう
選ばれた人間って感じかな?

「俺は偉いだろ!」みたいな。

「これだからね。 これだよ」
っていう。

大きい船の船長さんって
そんな感じよね。

そうかな? やっぱ。
そうじゃないとダメか。

なんか たまにテレビとかで
ドキュメンタリーとかでやるけど

こう ちょっと 演出的に

自分を偉い感じには
見せてるよね。

ダメよ。 信頼できないもん!

タンカーの船長がね
「すみません」って言う…。

「すみません 今日 取材で…」
みたいな。

「テレ朝さん!」みたいにしたら
ダメよね。

ダメ ダメ ダメ。

私 あれは ちょっと憧れる。
タグボート。

岸に着く時に
それが こう 押して

こうやって近付いていくのよ
でっかい船って。

あれ やりたいの? タグボート?
タグボート…。

いつも見てると 格好いいんだよね
タグボートって。

でっかい船をさ…
そんなに大きくないのよ。

ただ パワーはすごい
船なんだけど。

♬~クノール
(永野) 《スーパースイートコーンを

一番あま~いときにとる》

《そのおいしさを逃さず

この一杯に ギュッと閉じ込める》

《だからほら

体にうれしい》

《甘みのピークが 今

訪れました》

《とろ~り 栄養 いただきます》

《「クノールカップスープ」》

《その甘み「スープデリ」でも》

あと だから あれが… 私

なんかさ 港に入る時にさ…。

あっ! まず そう。
水先案内人のじじいが乗るのよ。

東京湾なら 東京湾の港を
熟知してるじじいが乗って…。

ここ 浅瀬… ここ 浅瀬とかね
こうね よく知ってる人が。

で その周りをさ こう
タグボートっていって

周りにゴムが… タイヤが
付いてるのが ブーンってやって

岸に着く時に
それが こう 押して

こうやって近付いていくのよ
でっかい船って。

あれ やりたいの? タグボート?
タグボート…。

いつも見てると 格好いいんだよね
タグボートって。

でっかい船をさ…
そんなに大きくないのよ。

ただ パワーはすごい
船なんだけど

それがさ
なんか グーって押すのよ こう。

で こう 近付けていく。

ああいう人たちがいないと
っていうね。

イカリを下ろす瞬間もいいのよね。
格好いいね。

すごい こんなでっかいのが
バーンって下りて。

なんか 手で押しゃあ動くしさ。
本当に。

あと イカリ プラス
ワイヤみたいので…。

要は だから ほら よく 昔

石原裕次郎さんとかが
片足かけてた

こういうのあるじゃない。
うんうんうん。

あそこに 本当に
ロープみたいの結んで

着岸した時に とめておくのよ。

高えのにね 船だって。
あんな でっかいさ…。

だから 原始的よ。
原始的だよね。

だから そういうのが
見てて好きなんだよね 船って。

私 あれ 好きなんだよね
埠頭にあるさ

コンテナを こう 荷下ろししたり
荷上げしたりする…。

見に行くぐらい好きなの?
もう 最近

コロナになってからとかは
行ってないけど 何年か。

お台場の先から見えるんだよね。

お台場に 1個 先あるじゃない。
ああ ある。

あれね
公園から こうやって もう

至近距離でやってるの見れるのよ。
見れるんだ。

ハハハハ…!
「何やってんの?」っつって?

釣りもやってないのに
1人でボーッと見てるから。

怖いよね。
何見てるのって思うよね。

あれ なんていうんだっけ? あれ。

なんていうんだっけ? あれ。
なんだろうね?

あのクレーン
なんか 名前あるんだよ。

UFOキャッチャーだ
UFOキャッチャー。

違うよ 本当に! ハハハハ…!

こんなの もう
相当すごい人じゃないと…。

相当よ これは。

これを運転するなんて

もう めっちゃモテるだろうね。

「港湾の花形」って書いてある。
やっぱりな。

いや 絶対モテるよ。

追っかけとかいるんじゃない?

(スタッフの笑い)
ガントリークレーンの下で。

ハハハハ…!
うちわ…。

うちわ?
ハハハハ…!

まず 原付きから始まってさ。
原付きから始まってるの?

絶対 ああいう人たちは
そうでしょ。

昔 ブイブイいわせてたでしょ。
ああ そう?

16歳で原付き取ってね。
うん 取って。

普通免許 取って。
大事です。

それで もう 何段階
いかなきゃいけないの? あれ。

いや 大変だよ。
なんか すごいとこにあるのよ

操舵席がさ。
もう だって

1日 そこにいないと
ダメなんですよね あれね。

トイレとかも。
なんか だから トイレとかも

いちいち下りてこれないから
なんか…

ちっちゃいの付いてるんだっけ?
中にね。

簡易用のやつ
あったりとかっていうもんね。

あれって 相当でしょ? だって。
相当よ。

あんなの だから
みんな もう クソじじいよ。

取れない 取れない! あんなの…。

(一同 笑い)
できない できない。

それか もう
18から育てるパターンないよね?

育ててるの? あれ。
そんな なんか

育成枠みたいのあるの?
ハハハハ…!

でも そっちの方が
信頼は置けそうだけど。

更に マツコが『かりそめ天国』で
初めてのロケへ。

大久保さん行きつけのお店で
ベロベロ女子会。

ベロベロベロベロ
ベロベロベロベロ…!

ベロベロベロベロ…!

ハハハハ…!
ハハハハ…!

あれも そうでしょ?
普通免許 取って…。

普通免許を取ってからだと思う。
いきなりは無理だと思う。

18で いない?
じゃあ タクシー運転手も。

あんまり
18のタクシー運転手さんは

見た事ないよね?
18の運転手は ちょっと…。

っていう事は そうだよね?
そうよ そうよ。

あと トラックとかも そうだよね。
トラックも そうだね。

ある程度
キャリアを積んでいかないと

あの でかい10トンとかは…。
そうか。

急には 多分
免許 取れなかったと思うな。

10トン… そうだよね。
心君みたいな子が

運転してないもんね。
「マツコさ~ん!」みたいな。

心君は 大体のもの
運転してないわよ。

10トンだけじゃなくて。
いや そうだけどさ…。

あんまり… どれぐらい
キャリアがいるだろうね?

3年… 本当に

(久保田)確かに。
いやあ あれ 結構…。

大型ナントカでしょ? 絶対。
大型…。

何? 一種?

バイクも 限定解除まで
随分 時間かかるもんね。

「21歳以上」。
「21歳以上」。

ああ まず
中型 取らなきゃいけないんだ。

ああ そっか。
中型を取って

3年以上経ってないとダメなんだ。
おお… 大変だよ! だから。

オートマ ダメなんですね。

そうだろうね
オートマはダメだろうね。

じゃあ 竹山さん ダメだわ。
竹山さん オートマ限定だから。

竹山さんは
オートマ限定だからね。

俺らの勧めで
オートマ限定にした…。

マニュアル取ってたのに
「やめろ! やめろ!」っつって。

なんでよ!
ハハハ…! 可哀想に。

「絶対乗らないんだから!」
っつって 変えさせたの。

でも これ… これ 乗れない。
ねえ。

じゃあ 「今日から
俺 10トントラック…

運転手になります!」っつって
じゃあ 明日 行こうって…

もう ダメなのね。 「はい まず
中型 取ってくださいね」。

そう 「まず 中型 取ってよ」って。
「えっ?」。

「だから 4年後ぐらいですね
もう1回 お会いできるのは」。

蹴るな! ハハハハ…!

イヤだね!
イヤだね! でもね!

いや 本当に。
時間かかる。

港湾の あんなの乗るのって
結構 選ばれた人でしょ?

「やりたい」っつってやれないよね。
うん 多分。

もう だって あれ… 募集…

どうしてんの? あれ。
募集するんじゃない?

やっぱ
港湾を仕切ってる人たちが

やっぱり その辺のうまい…。

ヤツ 知ってて?
知ってるんじゃない?

育ててるの? あれ。
そんな なんか

育成枠みたいのあるの?
ハハハハ…!

でも そっちの方が
信頼は置けそうだけど。

ほら。 「港湾にある
他のクレーンなどの運転士を経て

その技術を認められたものだけが
その職に就くことができる」

「まさにクレーン運転士の
エリートなのです」って…。

だろうな! そりゃそうだわ。

でも やっぱ 中で
だから 下積みして

その中から
「お前 腕いいな」ってヤツしか

上がれないんだね。
そうだね やっぱり。

だから やっぱり 勤続10年
20年の人がやってるんだよ。

20年前までは コンテナ1箱に
1時間かかったんだって。

積み卸しには
2~3日かかったんだって 昔。

大変。
今 なんか あれだもんね。

下ろしたあとはさ

なんか ウィーンみたいなの
あるよね。

ウィーンみたいなのあるよ
すごいとこは。

(一同 笑い)

そうですね。
ハハハハ…!

我々は…。
(久保田・有吉)全くわからない。

ハハハハ…!

ちなみに
マツコが言っていた重機は

港でガントリークレーンの
次に大きい

自走式のものがあったり
レールの上を走ったりして

荷物の多い港では
最大40トンものコンテナを

1日1000個も動かしているのです。

だから やっぱ

だから すげえのが
積んである時は もう…。

…みたいなね。
そうだよね。

…じゃない?
「山田さん!」っていう。

事務所 行きたいの?
目的 違ってきてない? 本当に。

違う!

違う… だから なんか その

おじさんが 「山田さん!」って
言ってるとこを見たいのよ。

そこをね 現場をね。
お願いしてるところね。

その中でもヌシをね…。
そうだね。

いるのよ きっと 各港に。
港湾のボスにも あんまり

言う事 聞かないんじゃない…?
絶対そうよ。

ボスも ちょっと
一目置いてるからさ。

もう 山田さんいなくなったら
港 回らないから。

ちょっと いい日本酒でも
持っていくんじゃない?

「すみません…」みたいな。
絶対そう…。

「まあ しょうがねえか」みたいな。

ハハハハ…! でも 山田さんはね

大吟醸 持っていけばいい
ってものでもないのよ。

意外と清酒をクイって…。
ハハハハ…!

選ぶの難しいよ 山田さんには。
そうだろうね。

相当 趣味 知らないと。
そうよ。 本当。

いやあ どんな人なんだろうな?
格好いいだろうな。

もぐらみたいな感じじゃ
ないだろうな。

鈴木もぐらみたいな感じじゃ
ないでしょ?

あいつは 上るのも
大変だからね きっとね。

2020年
番組の発展と世界平和を願い

手筒花火を打ち上げた
チャンと狩野。

そして 2021年は草薙も加わり

3人でファイヤーショーを披露!

今年は 更に過酷なチャレンジ。

年末スペシャル恒例

おはようございます。

(スタッフ)ご無沙汰してます。
(チャン)お久しぶりです。

ちょっと待ってください。

なんだ? この…
時々 アンケートが来て

その時だけ 「かりそめファミリー」
って書いてる。

なんや? あれ!

かりそめファミリーの
特攻隊長として

体を張るロケは
チャンにやってもらうしかない!

今回 向かったのは…。

(チャン)えっ!

チャンがやって来たのは

福島県にある
スパリゾートハワイアンズ。

1年中 温泉プールで遊べて

気軽に行けるハワイとして人気の
レジャーランド。

今回は
ここで実際に行われている

ファイヤーナイフダンスに
チャレンジ!

こちらの方々は
ファイヤーナイフダンスチーム

Siva Olaの皆さん。

2016年に結成した

日本を代表する
ファイヤーナイフダンスチーム。

スパリゾートハワイアンズで
毎日 ショーを行っていて

本場ハワイの世界大会にも出場。

2018年には世界2位になった
ダンサーも。

それでは 今回

(チャン)うわー!
ごっついな これは…。

あっ もう熱い… 熱っ! 熱っ!

えっ? なめはった?

(チャン)うわー! 熱い!

(チャン)しっかり熱い! ええー!

「えっ?」

(チャン)うわー!

「焦げてるんだ」

「手 焦げて」…。

というわけで

まずは 戦士の証しとして

炎を触れるように
ならなければならない。

コツじゃない。

戦士になるため 頑張れ チャン!

うわ 熱っ! もう むちゃくちゃ
熱いねんけど 持ってるだけで。

せーの… チョン!

熱い…! 熱い 熱い…!

十分熱い! 十分熱い!

十分熱い… 十分熱い!

次は これをやれば戦士になれる
レベル2。

「これは なんなのよ?」

(チャン)イヤー!

上がってたな 炎!

あとは乗せるだけ?

(チャン)なんやねん
その簡単な言い方。

この調子で 頑張れ チャン!

ああー…!

「ガソリンが…」

「ハハハ…」

戦士となれたので

いよいよ 今回 披露する技を
教えてもらえる事に。

まずは 基本のヴィリルア。

「あれ見ちゃったあとだとね…」

まず このモーションを
覚えていただきます。

むちゃくちゃ速いやん!

コツは 棒の中心をしっかり握り

へその辺りで
バランスを崩さず回す事。

本番までは3週間。

それまで みっちり練習する!

これです。
体の移動…。

(男性)そこで 後ろに下げます。
そうです! そしたら…。

「ハハハハ…!」

コツは 棒を軽く握り

指で回すイメージで
円を描くように回す。

熱い!

熱い! 握れない!

そして
3つ目は

これが
トギという技です。

ヒザを使って
大きく腕を回すイメージで投げる。

キャッチのタイミングも超難しい。

ほっ! 熱い!

熱い!

大切なステージ… 熱い!

火の粉 熱い!

ハハハハ…!

この日はもちろん チャンは
過酷なレッスンを受け続けて…。

熱い!

チャン以外に あの3人も参戦!

炎のご祈願 成功なるか?

さあ という事で…。
(くしゃみ)

中継がつながっています!
チャンさん!

はーい お久しぶりです。

よろしくお願いします。
チャンカワイです。

ハハハハ…!

(チャン)どうでした?
何か この… 今年一年

なんか この 僕たちの頑張りで
番組が回ってるとか

世界平和とか
感じてもらえましたかね?

すっごい低いな。 なんや? これ。

すっごい トーン低い。
ちっさ!

『旅サラダ』やったら
こんな事あり得へんから。

Vがいいって言ってたもんね。
えっ 今からやるんですか?

(チャン)そうなんですよ!
Vがよかったね。

あっ うれしいです… いや
なんで? なんでなんですか?

ハハハハ…!
一緒につながるっていう事。

で 僕だけじゃないんです。

草薙君も来てくれてるんです。
よろしくお願いします。

お願いします。 お願いします。

(チャン)お気付きになりました?
そうなんです 残り2人

う大さんと岡部さんです。
なんでよ!

お願いします!
なんでだよ!

いや 僕だって…。

次 ファイヤーダンスって
どういう事ですか?

(チャン)けど 岡部君は?
(岡部)はい。 あの…

1回 卒業させていただいて
無事 復帰できたんですけども

それから一度も呼んでいただけず
ちょっと ここに立ってます。

だって あれ

嘘!
そうですよ。

じゃあ もう いいじゃないね
こんな番組出なくたって。

いえいえ 出たいです!
なんか すごい あの…

平子さんが 仁支川さんと
すごい仲良くなってて。

僕が 仁支川さんと
結構 なんか

最初 ペアみたいに
出していただいてたのに

すごい なんか
仁支川さんも…。

ハハ…! ちょっと… ねえ!

ハハハハ…!

草薙君に至っては
今年 どうやったんやったっけ?

僕は

そうだっけ?
はい。

ちょっと痩せました。

本当ですか?
うん。

ありがとうございます!
ハハハハ…!

練習したの? 結構。

だいぶ しました!

(草薙・岡部)はい!

ハハハハ…!

段取りあるやん! 明るいやん!

パッと見るもんちゃうやん!
ファイヤーダンスを。

命懸けなんですよ。
(チャン)ホンマや。

(岡部)やけどの もう 本当…。

(チャン)それが落ちたらです。
よろしくお願いします。

そうか ごめん。 準備があるのね。

では のちほど
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。
(久保田)お願いします!

(スタッフの笑い)

もう それで十分ですから。

ちょっと あれかな? ちょっと…

メイクさん入ってもらう?
大丈夫? ちょっとね…。

フフフフ…!

そのVをスタジオで見ていた
マツコが…。

1回… いいよ。

私も じゃあ もう
佳代子と ロケ行くから。

という事で…。

マツコさん。

ちょっと…。
来ちゃったわよ。

ちょっと
私のテリトリーですよ この辺。

すごい もう… すごい詳しいのよ。

あそこの専門学校は
学生が握った寿司を

うまく食える店があるっていうね。
そうそうそう…。

学生だから… そうそう。
まだね プロじゃないから。

でも うまいからね みんな。
ねえ。 行くんだよ!

そんな 専門学校の宣伝
いいんですよ。

いいの?
ちょっと…。

しょうがないよね。
(大久保)すみません 嘘です。

すみません 嘘です。
すみません 嘘です。

今回は

大久保さんが
マツコを連れていきたいお店で

絶品グルメを堪能。

のちほど
あの2人も合流します。

行った方がいい。

ちょっと 私 もう
本当の行きつけ。

ちょっと これ ガチ行きつけ?

1軒目は
池尻大橋駅から徒歩1分。

大久保さんが10年以上通っている
ガチの行きつけ…。

(島田さん)あっ こんばんは。
(大久保)あっ! こんばんは。

ちょっと 今日

どうも。
島田です。 よろしくお願いします。

でも なんか いい感じのお店だね。

(大久保)いいでしょ?
このあったかいね 空気が。

飲もう 飲もう。
飲みましょう。

白?
白。 何がいいですか…?

私 どうしようかな。

佳代子。

なんか キックバックでも
もらってるの? 本当に あんた。

マジで 断りもなく載ってたの。
ハハハハ…!

(大久保)久々 来たら
断りもなく載ってるから。

全然 全然… もう 本当よね。
持ちつ持たれつでやっております。

これは もう しょうがない。
ロケ 貸していただいて。

大久保さんのガチオススメ
玉ねぎの丸ごとローストを注文。

(大久保)…のカプレーゼ?
(島田さん)はい。

これ リゾットなのよ。
ジャガイモ 生ハム チーズ 卵。

これ 僕が ずっと
何十年間 行ってる

南イタリアの小さな村が
あるんですよ。

そこの村だけの料理なんだ。

(島田さん)そこのお母さんに
教えてもらった…。

ちょっと いっちゃう それ。
(島田さん)本当ですか?

うん。 それも ちょっと…。

そう。 ガチ食いするのよ 私。

西洋わさび… あっ!
(島田さん)西洋わさびです。

ホースラディッシュ。
ホースラディッシュ。

これは わさびだけなの? 味は。

じゃあ それ いってみます。
(大久保)珍しいし オススメ。

どんだけ頼むんですか。
『にじいろジーン』?

ほら ほら『にじいろジーン』で…
小堺一機さん?

パスタにリゾット

小堺一機さんオススメの
フォカッチャなど

合計4品を注文。

ええー じゃあ 乾杯しましょう。
こうか。 ここで…。

すみません。 ようこそ。
乾杯…。

うれしい。 初ロケです。

あっ これ ちょっと
ジュースみたいだったね。

こういうのが 一番 女性を…

この色といいね
オレンジ色がキレイにさせる。

(スタッフの笑い)
ねえ 垂れ…。

それもありなの? 汚かったよ 今。

この

(大久保)ロケだから。
ロケだからね これね。

こちらが
大久保さんのイチ押し

玉ねぎの皮に移したら
更に オーブンで焼き直します。

大久保さんが激推しする

これはね こうやって… 玉ねぎね。

これを パンに…。

「“ってやります" やるなよ」

これを パンに…。

「(一同 笑い)」

ハハハハ…! ねえ…。

いただいちゃう。
(大久保)いや 食べてみて。

私は これ すごいオススメで。

(大久保)この…。

なんかさ…。

わかる?
わかる。

褒め言葉よ 一番の。

でかい 声が。

そう。 あの剥がしたところが
全部 詰まってるから。

私も剥がしてタイプだから。
全部 詰まってる あれ。

「“ボーノ"だって…」

こうやって
コツコツ 仕事 頑張ってさ

今に至るからさ。
いいと思う 私。

乾杯!
乾杯!

お酒が進む中 『かりそめ』での…。

すごい 私 本当に あの…
別に 何?

ええー でも なんか
黒沢にも言われた。

あるよ。 この番組は
佳代ちゃんもそうだし

出てもらってる

「やれ 早く」

本当に ねえ。
カットされるでしょ?

全部 使ってるからね。

確かに。
そうでしょ?

意外と… 編集されると
意外と面白くなっててね。

面白くなってるのよ。
あとは あれよ。 本当に…。

あれで もう
どんなしょうもないボケでも

なんとかなるから。 頑張ってね。

「頑張って」…。
ハハハハ…!

そういう意味で言ったなら

あら また?
泣いちゃいそう。

大丈夫。

大丈夫。
やるね! あんた すぐ…。

あんなに…。

大将じゃない。 なんて言う…
なんて言うの? マスター?

あれ? なんですか? これ。
(島田さん)フォカッチャですね。

小堺さん 絶賛!
(大久保)これが 小堺さんのやつ。

「小堺さんのやつ」って
言わないでよ。

小堺さんが 『にじいろジーン』で
オススメしていた

「そのまま 生なの」
「へえー!」

最後に パルミジャーノチーズを
ふんだんにかけた ひと品。

そのお味は?

(大久保)素材が。

確かに。

言わなくていい…
言わなくていいよ。

(島田さん)すみません…。
ありがとう。

(島田さん)はいはいはい。
(大久保)島田さん…。

小堺さんって すごい…
何年だったかな?

なんか 小堺さんと
仲いいスタッフさんがいて

たまに
ごはんした時があって…。

(大久保)私に。
そういう事する人なの。

急に なんか
キュンとしちゃって なんか…。

(大久保)セクシーに見えちゃって。
自然な間引きですからね あれは。

やめなさいよ 本当に。

私 45過ぎぐらいから

芸人さん もともと
みんな好きなんだけど

エロい目で見てるのは

ガダルカナル・タカさんと

赤信号のリーダー。
ハハハハ…!

つっちーなの。
(大久保)土田さん?

もう 私は
若手の頃から エロい目で見てて。

自分も年を重ねて…
つっちーは 同い年なんだけど

つっちーも
50になったんだけど…。

「イケる」って…。

してない… わかる。

そういう意味じゃ
でも 芸人さんって…。

私が好きな芸人 言いますね。

見てて… やっぱ
テレビ見てて 面白いの…。

(スタッフの笑い)

…じゃないの?
あれ 何よ? じゃあ。

なんだろう… ダメさ?
ダメだけど…。

なんだ? こいつ… 今の顔とか

本当 卑劣な…
イヤな顔するよなっていう

あの顔を見るのが好きなの。

やっぱね 芸人さんって ちょっと
そういうとこある人が好きで。

芸人って。
でも 大体 みんな…。

ハハハハ…!
このロケ。

それはそれで もう いい。
いい いい もう。 勲章。

ありがとう 大将。
(島田さん)リゾットですね。

うわっ…
ねえ また これ系じゃない?

島田さんが イタリア滞在中に
現地のお母さんから

直接 レシピを教わったという
リゾット。

一般的なリゾットとは
作り方が少し違うそうだが…。

(大久保)私 これ 好き。
このリゾット おいしい。

うまっ!
(大久保)うまい?

(島田さん)普通 リゾットって
米を少しずつ…

ブイヨンを少しずつ入れて
炊いていくんですけど

これは 茹でるんですね お湯で。
お湯でね。

(島田さん)ブッフォラチーズと
サラミと

茹で上がった米を一緒にあえて

最後に 生卵を入れて
あえてるんです。

「早いね」

(大久保)あれじゃないの?
と思うぐらい…。

あと 佳代子…。

そうでしょ?
だから… そうなの。

で こういう雰囲気だから…。

2時間 3時間も
全然 いさせてもらえるんで。

ベロベロ ベロベロ ベロベロ…!

ベロベロ ベロベロ ベロベロ…!
究極のエロス。

ハハハハ…!

ハハハハ…!

失礼します。
こちら パスタですね。

コンキリエッテです。

続いては コンキリエッテという
ショートパスタ。

島田さんが手打ちした
モチモチのショートパスタを

トマトソースと絡めた ひと品。

お好みで 西洋わさびと
チーズをかけて いただきます。

すごい! でもね…。

いい事 言う!

私が こっちに…。

すごい 緑もあげて…。
フフ…! ねえ…。

何をさせるのよ 私に それ。

イヤだ! 可愛い!
おっちょこちょい。

ベアベアベア!

今… ちょうど あなたが

「ベアベアベア!」って
やってる時に 私は

なんで? どうして?
マスターが無感情な顔で

こっちを…
無感情で見てたからね 今。

(大久保)マスター…。

(大久保)普段 見せてないけど。

これが 佳代子の生き様よ 本当に。
生き様。

ハハハハ…!

あっ!
どう?

西洋わさび どう?

(大久保)ええー!
西洋わさびが利いてる?

おいしいね これね。

わさびね そんなに バカみたいに
グーンとはこないから 大丈夫。

全部 入れちゃっていい。
(大久保)これ? 私…。

(大久保)だって…。

ハハハハ…! まさかの。
私も大好き。

ハハハハ…!

お酒も進んできて

千葉にゆかりがある2人の
千葉トークへ。

この人 千葉大よ。
自分で わかってるの…。

新歓コンパ
稲毛でやったんだからね。

もう あるある あるある。
千葉大生あるある。

新検見川?
(大久保)新検見川。

京成の検見川の方?
(大久保)うーんと… 総武線の方。

じゃあ 新検見川の方ね。
(大久保)新検見川にいてさ。

あと覚えてるのは

稲毛か検見川の
ミスタードーナツに

大学の時に

多分…。

ハハハハ…!
松本…。

これがね…。

学生の時の写真。
すごいわよ 本当に。

2人とも たらふく
飲み食いしたところで…。

でもね
パコ美に会ってほしいのよ。

パコ美 何? いるの?
(大久保)次 いる。

すっごい言うじゃん! 自分。
違う。 バカね。

わかる!
わかるでしょ?

APさんが… 私が 「ごめんね
太ってるでしょ」って言ったら

「全然太ってないよ~」って
口をそろえて言うの。

太ってるAPが
みんな パコ美に優しくて。

マッちゃん!
うわー!

稼いでる。 稼いでるよ。

ちょっと 1回 降りてみる?
あなた 降りて…。

重たいんでしょ? あんた。
重たい。 6キロだから。

ちょっと FBIなの?
そう。 捜査犬。

こんな捜査犬だったの? これ。
ハハハハ…!

大久保さんの愛犬
パコ美と一緒に向かったのは…。

ちょっと マツコさん 来て。
パコちゃん ほら。

高速 見えるのっていいよね。

東京 来たぜ! でしょ?
ねっ 何? これ。

大久保さんが
マツコを連れていきたいお店

2軒目は 三宿にあるビストロ
kong tong。

フワフワ卵と
自家製ケチャップライスが

相性抜群のオムライスや

大きなカニ爪が入った
ズワイガニのクリームコロッケ。

更に 季節の食材を使った
ひと品などが ご自慢のお店。

(福田さん)ハハハハ…!
(大久保)わかる!

ねえ! 何? ちょっと…。
何? オーナーさん?

2人で?
(大久保)いい。

(大久保)わかる。 私も。

(一同 笑い)

フフフフ…!
ちょっと…。

(大久保)ハハハハ…!
すみません すみません。

よかった? ちょっと すみません。

じじいの腕だよね。
(大久保)やわらかい!

全然 鍛えてない。
鍛えてなくて いいね。

(大久保)あれ?
ヤダ!

(大久保)長澤まさみさんじゃない。

ちょっと!
うちの2大やっかい者ですよ。

(大久保)うれしい…!
(浜口)お願いします。

(大久保)女子会だ!
かりそめ女子会!

京子ちゃんって。 すごいわ。

ここからは
オカリナと京子さんも加わって

かりそめ女子会 スタート!

(一同 笑い)

♬~ (萌音)また来た 敏感モード

《ミノンの乳液は 11種のアミノ酸 配合》

とろけて スッー!

《うるおい満ちた やわ肌へ》

《「ミノン アミノモイスト」》
ゆらがんぞ 私!

(井浦)はぁ~…
(黒島)<井浦さんは 時々 席を外す>

はぁ。

おっ あっははは。

自分のリズムを。

(女性)ふふ…
<いい毎日は、いいひといきから。 JT>

(黒島)陽の光 浴びると 気分変わりますよ。

(井浦)あ~… インドア派だからな~。
え~?

伸びしちゃいましょ。
体硬いんだよね。

<いい毎日は、いいひといきから。 JT>
はぁ… うっ!

最近 来て 本当に。
いい店。

で オシャレだし 音楽もだし
お酒もあって。

あれ? 結婚は継続中なの?
マスター。

(オカリナ)ハハハハ…!
こっちだけな。

なんか 別に あの…。

(大久保)わかる。 わかる。
わかるでしょ?

なんか
前世なのか 生まれなのか…。

わかるわ! だから…。

私 団鬼六を思って
この子を縄にしてないんだよ。

「チーズ 栗 サツマイモ」 イヤだ!
(浜口)おいしそうですね!

それぞれ
料理を注文したところで

大久保さんの好きな
恋バナへ。

なんか でも

なんか もう…。

(大久保)そうね。
(浜口)そうですか!

フフフフ…!
(大久保)ヒヒヒヒ…!

京子ちゃんは
理想で言うの難しいね。

よく聞かれるかもしれないけど
まあ ザックリと理想は?

お髭が生えたり…。
(大久保)お髭が生えたり?

…する方がいいです。

じゃあ 今日は
2人とも 髭生えてるわよ。

ねえ ちょっと 見て 見て!
見てほしいの!

ちょっと ねえ… 一瞬だけ取って。

(浜口)すごくダンディーで…。
エロいわ あの髭。

最低だわ。 うん。

いや お前だよ! ずっと…。
私が最低なの?

ハハハハ…!
(大久保)ちゃんとしろ 本当に!

乾杯しようよ ほら。

じゃあ みんなで…

パイパイ パイパイ 乾杯パイー!

(浜口)パイー!
(オカリナ)パイー!

(浜口)いただきます。

「何飲むんだ…
また あの顔してるわ」

(浜口)おいしい。

どうした? 大丈夫?
マラソンのあとみたいな…。

お酒って そんな一気に
飲むものなんですか?

(オカリナ)水じゃないですよね?

結構 酔ってきた大久保さんから
人生相談。

トーク。
いいわよ。

みんなは
独身 独身 独身 独身じゃん?

独身よ。
あっ そっか! 全員 独身か。

そうですね。 確かに。
確かに。

うわ!
「50 60 よろこんで」じゃない。

ああ 怖い!
ってなる時があって…。

「よろこんでじゃない」とか
言っちゃってるよ あんた 本当に。

今後 何があるんだろう?
自分って1人きりだな。

どうしよう? っていう
落ち込むとか

京子ちゃんはある?
(浜口)あります あります。

私 基本的に
本当にネガティブなんですよ。

ええー!
(浜口)本当に。 なので 常に…。

マツコさんは でも 逆に
落ち込んだりする事は

まず ある? ない? もはや。
私 もう 落ち込まなくなった。

なんだろう…。

でも それぐらい強くないと

やっていけなかったんだよね
しばらく。

佳代ちゃんは 何があったのよ?
あんた そんな…。

確かに なんで落ち込むんですか?
いつもウケてるじゃないですか。

私 本当に だから… やっぱり
この人の奥深いところはさ

いっぺん
千葉大を通ってるって事よね。

確かに 賢い…。
東京に出てきたかったけどさ

千葉大 行っちゃったのよ
間違えて。

2人は 関ヶ原の戦い
何年ってわかる?

関ヶ原ですか?
(大久保)関ヶ原の戦いって。

関ヶ原 いつですか?

「いっちょまえだよ 関ヶ原」
だから

「いっちょまえ」で…。

ブー! プップップー…。

(一同 笑い)

いいかげんにしろよ 本当に。

シャワー浴びてんなよ!
ハハハハ…!

本当にね シャワー浴びれば
大体 リセットされるから。

私は あんまり落ち込まない…
あんまり長引かないですね。

あと 忘れっぽいっていうのも…。

ハハハハ…!
(オカリナ)わかります? その…。

(オカリナ)だから
ラッキーパンチが続いてる

っていう感じがあるから 多分
あんまり落ち込んだりとかがない。

(大久保)佳代ちゃん 考えてるよ!

佳代ちゃん 意外と考えて考えて

国立大学 出たぐらい
ガタガタ 肩回してきてるから。

あっ そう!
そう! だから こういう…。

(一同 笑い)

以上 かりそめ女子会でした。

本当に…。

申し訳ない 本当に。
本当に!

佳代ちゃん
本気で酔ってたからね。

めちゃめちゃ飲んでたね。
そう。

京子ちゃんとオカリナ
来てからの事…。

絶対そうでしょうね。
だから もう

グダグダだった 本当に。
そうだろうね うん。

あと 垂らすのも
1回だったじゃん?

うん。
4回ぐらいやってるからね。

ハハハハ…!
年取ると しつこいし

自分は もう 何回でも面白いしね。
もう 方向変えて。

ハハハハ…!

大久保さんって

いやいや… 本当 でも 会えるよ。
本当に。 うん。

この絵画を感じてる私を
見てください。

そうそうそう そうそう…。
ハハハハ…!

イヤなヤツ! 邪魔だよ!

私は 美術館や
イルミネーションなどを

見に行っても

あっという間に
満足してしまいます。

正直 景色や花なんかだと

たとえキレイでも

1分見れば満足です。

でも 一緒に行った人が

ずーっと眺めているのを
見ていると

なんだか
感性で負けた気になります。

ああいうものは…。

どっちかっていうと
私も パッて見て…。

打ち上げがメインだから。
ハハハハ…!

よっぽどね
なんか 絵描いてる人とかね

細かいのは
どうやってんだろう? とか

気にならないとダメよね。
だから 好きなやつは見るわよ。

「ああー これ面白い」とか思ったら
見るけど 他は1分ですよ。

限られてる!
全部見たってさ 2~3個よね。

だから それは… だから 早いよ。
早いですよ いいんですよ あれで。

でもさ 長くない? 夕日って。
まあ 長いね そう。

早めに構えちゃうと長いね。
そうなのよ。

だから 結構 もう 本当
沈みかけぐらいから見て

ちょうどいいわよね。
短いわね そりゃ。

海から これぐらい離れてる…。

結構 かかるよね。
結構 かかるのよ。

結構… 確か その
世界遺産って呼ばれてるものも

何十個か見たけど…。

ない。 1時間は無理。
「おおー!」。

ハハハハ…!
「帰ろうか!」だもんね。

いや だから 何?

じっくり見てる人は…

全員とは言いませんけど

ちょっと無理してるよ。
ああ ポーズがある?

そうなんだ。
ちょっと ポーズの人いると思う。

それを見てる私を見て
というパターンね。

この絵画を感じてる私を
見てください。

そうそうそう そうそう…。
ハハハハ…!

イヤなヤツ!

どけよ! ハハハハ…!

結構 半分ぐらいは
それで見てる人たちだと思うよ。

いるかな?
景色なんかも そうかもね。

なんか思い入れがある人は
わかるんだけどね。

いや わかるよ。
わかるけど なんか…。

それで 言うじゃない?
そういう人って。

「言うじゃない」ですよ もう。

…とかさ。

語り始めるね。

そういう事も…
だから ありなのよね。

そういう… 自分に浸るのも

絵画を見る 自然の中にいる
って事なのよ。

スイッチよね もう スイッチ…。
そうそう そうそうそう。

そうだね。 富士山とかも
やっぱり 新幹線で

見えますよ! っていうぐらいが
キレイだもんね。

「おおー!」。

(一同 笑い)

私は 御殿場とか裾野辺りの
東名から見る富士山が

一番キレイだと思う。
キレイね!

大きさもちょうどいい。
ちょうどいい。 うん。

「過ぎちゃう! 過ぎちゃう!」
っていうのがいいんだよね。

いいのよ いいのよ。
「さあ 車から降りましょう!」。

寒っ…。
ハハハハ…!

寒いなーってなるね。
富士山の周り 結構ね…

これできるとこ あんまないし。
そうなんだよね。

なんかあるんですか?
そんなもん。

好きな絵。

ビクッて… ビクッ!

泥棒じゃないんだから!
ハハハハ…!

もう ドラマだったら
完全犯人だよ。

(一同 笑い)

(マスター)いらっしゃいま…

(鹿)たシカに! 車で走るのは気持ちいい。

シカし! 僕らが住む環境にも
優しくしてほしいんだ…。 アチッ!

頑張ってますよ! 人間も。
えっ!?

環境に優しいうえに 走る気持ちよさも

叶えるために!

(ナレーター)例えば 次世代の車を動かす
モビリティエナジーで…

まジカ!? 人間!
すごーい!

♬~
(岡田)≪今日 新しい友人ができた≫

新しい友達できたの久しぶりです

(井口)あ 敬語禁止で 了解

(グラスの音)カチン

あぁ~ おぉ~

(注ぐ音)トクトク…

あぁ~~ おぉ~~

(2人)<ようこそプレミアムウイスキーの
新しい世界へ>

<SUNTORY WORLD WHISKY 「碧Ao」>

行く?
えっ そんなに驚きですか?

意外!
意外!

行きますよ。
ポーズでしょ? でも。

「お付き合い」。 「お付き合い」…。

「お付き合い」って!
美術館 つらいね。

付き合いっていっても
両親についていったりとか

一緒に行って…。
そりゃあ まあ いいじゃない。

「耐えられない」。
ピカソに失礼ですね。

でも いいのよ! だって
それも正直な意見じゃんね。

ああ そうね。
言ってあげた方がいいよ。

あの なんか こう
晴れやかというか…。

あっ どんどん批判してる。

「個人の感想です」って
入れてるから大丈夫ですよ。

助かります。 ちょっと 私
あんまり興味ないなと思ったら

もう すぐ出てきてしまって

自分は感性ないんだなって
この方と同じように思ってました。

いや でも それが感性じゃない?

だって それは 私には合わないな
って思ったんだから。

でも 好きな絵はあるって事?
じゃあ。

好きな絵は モネとかマネ。

でも それは立派じゃん。 ねえ?
立派じゃないのよ。

はっきりしてるっていうのは。
あっ…。

これが一つ 感性と思って
いいんですかね? 自分の好み。

モネとマネの
どういうとこが好きなのよ?

ハハハハ…!
本 読んでるっぽいんだよな。

でも キレイだなと思えば
それでいいという事でしょ?

いいわよ いいわよ。
優しい気持ちになれます。

なんかあるんですか?
そんなもん。

好きな絵。

ビクッて… ビクッ!

ハハハハ…!
ハハハハ…!

こんなわかりやすく演出する?

どう見ても犯人よ 今の。 本当に。
そんなマツコさん 見た事ない。

そういうのは ないんですか?
お好きな絵とか。

意外と でも なんか…。

例えば… 誰 言ったらいいの?

でも まあ 本当 そういうのとか
あと 何? フェルメールとかか。

フェルメール。
あっ そうですね! 人を…。

そうそう。
ああいう 結構 ちゃんと

写真… 一見 写真に見えます
みたいなやつの方が好き。

わかんないもん だって。
すごいってわかるもんね。

そう。 現代美術 わからん。
ああ 確かにね。

(スタッフの笑い)

ねえ…。

ハハハハ…!

ハハハハ…! ええー 何を…。

ああいうの… 仏像とかが なんか
うわっ よく…。

はいはい はいはい。
なんか これ いるじゃん…。

これ なんだろう?
見に行きましたよ!

あれ 楽しいよね。
なんだったっけ? あれ。

あの人 誰だっけ?
音楽団が出てるやつ 舌から。

誰だっけ? あの人。
くう…。

そう… はいはいはい うん。

音楽団ではないと思うわよ。

あっ あんな…
こんなしてたっけ?

俺 もっと楽しそうに
こうやって…。

こうやって… こうやってやってる
イメージだったけど

あんなんだったっけ?
確かに でも これ…。

なんか 当時 こんな事やったら
「無礼者!」って

斬られるんじゃないかっていう
発想じゃない?

多分
めちゃくちゃ…。

そうですよね。
うん。

あれ 多分
そうだったのよね 当時は。

うんうん うんうん…。
うん。

今で… 何千年 経っちゃったから

すごいありがたい
古いものになってるけど

当時は ピカソだったんじゃない?

本当よね。
本当に うん。

あなたの嫌いな…。
いや 本当に…。

いや…!
すごい 因縁の相手みたいに…。

ハハハハ…!
ハハハハ…!

ピカソ持ってる人もさ
別に 価値下がんねえよって…。

では お二人 次が

番組のますますの発展と
世界平和を祈って

チャン う大 岡部 草薙の
4人が挑戦。

スパリゾートハワイアンズさん
完全監修の

ファイヤーナイフダンスショー。

舞台は 去年に引き続き

本来ならイルミネーションが輝く
東京ドイツ村の端っこ。

1つ目の技は

炎を高速で回転させる
ヴィリルア。

そして 空高く放り投げた炎を
キャッチする トギ。

神聖な炎を地面に落とす事は
決して許されない。

更に 心を一つにしないと
成功できない組み技 ピラミッド。

チャンの勇気が試される炎舐めや

ラストには
更なる大技にも挑戦する!

伝わってるはずです。
大丈夫ですか?

現地のバックアップ体制
大丈夫なんですか?

すぐに冷やせる? ねえ?

危機管理はバッチリです。

では お呼びしましょう。
チャンさん お願いします!

(チャン)はーい!
現場のチャンでございます!

よろしくお願いします!
お願いします。

はい もう

(チャン)ありがとうございます!
メイクして。

いいね!
(チャン)はい あの…。

いやいや 上がってます
上がってます。 大丈夫よ。

(チャン)この前のね
中継が バンと下りた時に

聞こえてましたんで!
すみません。

ごめんなさい。

すみません。 冗談が過ぎました。

ハハハハ…!
よかったです 冗談なら。

しっかりと
祈願したいと思います!

よろしくお願いします!
(草薙)お願いします!

おお! 熱い…!

いいね。

合ってないけど いいよ。

ハハハハ…!
あれ 気を付けろよ。

う大も ケツに当たってたぞ。

さあ いよいよ 本番!
果たして 4人は

ファイヤーナイフダンスを
成功させ

番組の繁栄 そして 世界平和を
祈願する事ができるのか?

いくぞー!

(一同)おおー!
いけ!

♬~『新時代』

♬~

熱い!

怖いんだな あれ。

合ってないけど いいよ。

♬~

いやあ うまいな!

いい顔してる。 いいね!

合ってないけど いいよ。 熱い…。

ハハハハ…!
あれ 気を付けろよ。

う大も ケツに当たってたよ。

♬~『Habit』

ほい! ほい!

♬~

ハハハハ…! 気を付けろよ。

せーの…。

おっ よくできるね。

1 2

3 4 5…。

あっ すごいよ!

せーの…。

これ 危ないからね
気を付けないと。

(久保田)うまい!
これ やっぱ 若い人…。

♬~『ダンスホール』

♬~

さすが!

♬~

すげえ! うわー… すごい!

いいね!

さすがだね!

ハハハハ…!

これ 彼らにやってもらう事は
正解なの?

素晴らしい!

♬~

火がね 小さくなっちゃうんだよ。
うわっ うまい!

♬~『ミックスナッツ』

来ました 聖火ランナーたちが…。
ハハハハ…!

♬~

なんだろう? 本当だ。 ハハハ…!

すごく見える。

♬~

いいよ いいよ。
便乗しろ 便乗しろ。

ハハハ…! 危ねえな。

ハハハハ…! 熱い。

(久保田)大技!

ハハハハ…! いけ チャン!

全然…。

残んないね 火が。
火が残んない。

岡部 引きつってる 顔が。

あっ やってる!

♬~

うん。 いけ!

おおー すげえ! あっ 落ちた。

よっしゃ!

う大。 おおー…。

おじさんたちが。

あっ プロの人も落とした。

(チャン)おりゃー!

ヤー!

おりゃー!

せーの… 1 2 3…

はいはい はいはい…!
はいはい…!

ヤー!

速いね! 速いね!
(拍手)

おおー 終わり!

(拍手)

よっしゃ!
(草薙)やった! やった!

よし! よし!

早い 早い 早い!

(チャン)感想をください!
(草薙)ええー! そんなー!

(チャン)見ましたよね?
どうでしたか? お二人。

あの…
3名いらしてくれたじゃない?

ちょっと 連絡先
聞いといていただけます?

そんな目で見ないで!

どんな目で…。

おい!
(岡部)めちゃくちゃ熱い!

アツアツですよ!
(う大)めちゃくちゃ熱い!

ハハハハ…!
(久保田)それは かなりですね。

(岡部)毛という毛が。

ファイヤーショーでする
質問じゃないもん!

草薙は 1回 失敗してたね?

あれ?
本当? 落としてなかった?

ああいう技です!
ああいう技です!

「ああいう技」…。
はい。 はい。

う大は どうだったの?

(一同 笑い)

アクアラインだから!

すぐに帰らせてくださいよ!

これからピークだからね
アクアラインね。

2時間半は覚悟してますけども。

なかなか進まないから。
(岡部)絶対 混みますね。

(チャン)ここから 来年 どんなね
コーナーをやるとかっていうのは

どうなんでしょうか?
(岡部)はい。

早くも来年の年末が楽しみです!

ちょっと待ってください。 違う…
年末だけじゃなくっていうので

頑張ってたんです!
(チャン)よう 持つなあ。

チャンさん う大さん
草薙さん 岡部さん

どうもありがとうございます!
ありがとう!

ありがとうございました!
よいお年を!

(拍手)

『かりそめ天国』は

見逃し配信は
ABEMA TVerで。

今年1年
ありがとうございました。

そして 来年も
『かりそめ天国』を

よろしくお願いします!
よいお年を!