関ジャニ∞クロニクルF【究極のクリームシチューが誕生!!大倉&横山の愛が溢れる】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

関ジャニ∞クロニクルF【究極のクリームシチューが誕生!!大倉&横山の愛が溢れる】[字]

今夜クリームシチュー革命が起こる…メンバーが大胆アレンジした究極のカスタムシチューが誕生!!そば…たこ焼き…(秘)ライス…▽丸山カスタムに大倉&横山大激怒…村上が謝罪

ご案内
【公式Twitter】
@kanjani8_fujitv 
【番組HP】
https://www.fujitv.co.jp/kanjani8-chroniclef/
番組内容
関ジャニ∞のメンバーが共通して持っている“遊び心”を前面に押し出し、彼らの人間的な魅力を伝えていくバラエティー番組。秘密基地をコンセプトとしたスタジオに設置されたタブレットに表示される“フォルダ(F)”の中からメンバー自身が好きなテーマを選び、トークやゲームを展開するほか、ドキュメント要素の強い長期ロケにも体当たりで挑戦!
番組内容2
従来のテレビのルールにとらわれず、世の中のリアルなモノ、見たいモノ、やってみたいモノをシンプルに追求し、そこから生まれるメンバーの人間的な魅力で、唯一無二の枠にはまらない、無限に広がるバラエティーをお届けする!
今週は「シチュー」でバラエティーする!カレーと同じくらいおいしいのに、なぜか専門店が少なく、家庭で食べる頻度も少ないシチュー。
番組内容3
その魅力を再発見するべく、メンバーそれぞれのこだわりの素材を組み合わせた「最強のカスタムシチュー」を考案する!
出演者
関ジャニ∞
スタッフ
【制作統括】
太田一平 
【チーフプロデューサー】
清水泰貴 
【プロデューサー】
加藤智章、松尾やす子、瓜生夏美、髙木大輔 
【演出】
姉崎正広、島本亮 
【制作】
フジテレビ第二制作室

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 大倉
  2. 村上
  3. 丸山
  4. 安田
  5. 横山
  6. シチュー
  7. クリームシチュー
  8. ホンマ
  9. マジ
  10. お前
  11. カレー
  12. ラー油
  13. コンセプト
  14. ドリア
  15. 一同
  16. キレ
  17. コーン
  18. マル
  19. 想像
  20. ガリバタッシュ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



(大倉)シチュー革命!
(横山)ありがとう。

[人気シリーズ
カスタム企画で…]

ないねん!
カレー こんなにあるのに。

(丸山)確かに。

[カレーの陰に隠れ…]

僕らシチュー背負っていこうと
思うんすよ。

(安田)シチューアレンジで
次 考えません? 全員で。

(丸山)ちょっと シチュー
気になるかもね。

[だったら 全力で向き合う]

[今夜 シチューの可能性を

徹底的に深掘り]

これを機に
専門店が生まれてほしいのよ。

(大倉)生まれてほしい。

これやな。

新しいものになったよ!

俺 好きやな。
(村上)おおっ。

[シチューを国民食に]

[だが…]
(横山)ちょっと お前のこと…。

[まさかの企画崩壊?]

マジで
バラエティーノリちゃうからな。

待って待って…。
(横山)お前の仕事の仕方が

これに出てるわ。
[加えて…]

(村上)お前 もう しゃべんな。
申し訳ない。

(一同)何かしたな。
(横山)何やねん。

≪きたで。
(丸山)お待っとさんでしたよ。

スタジオにはね テレビの向こうには
伝わってないですけど…。

(丸山)いきましょうよ。
クリームシチューの回。

それでは。 「ガイヨー」

「ガイヨー」

力強い。

(横山)ちょっと待って。

(安田)
ちょっと前から なってますよ。

(村上)自分で言うたからや 最初。
(横山)何で俺が言うてるん?

いいんですよ。
そのまま 素直にいってください。

J.Y.Parkみたい。
(丸山)マジで?

キューブほど
ええもんちゃうやろ。

「タイガー タイガー
タイガーアッパーカット」

(大倉)ありがとうございます。

よくぞ取り上げてくれた。

[同じルーを使ったカレーは
3位にランクインする一方

圧倒的に人気のない
クリームシチュー]

そうなんです。

[など…]

[…の声が多数]

(横山)それもおかしい。

CMで見掛けるん 冬やからな。

家に帰っていく 寒い中にある
雪景色の中の一戸建てみたいな。

[そんな中でも
圧倒的に多かった声は…]

あったら もっと増えるのにね。

こんだけシチュー好きって
言うてるんですけど…。

(横山)だから これを機に…。

[ということで 今夜…]

(大倉)ありがとうございます
ホントに。

[シチューを国民食にするべく
挑むのは

自分好みの食材をセレクトし
最強の一皿を作り上げる

カスタム企画]

[まずは横山の…]

(大倉)出た! 横山君って
そば いきがちよね。

カレーそば あるんやったら
クリームシチューもいけるやろと思って。

(村上)出汁の効いた和風シチュー蕎麦。
(大倉)つながりを作ってきた。

(一同)ない。
(丸山)どうなん? これ…。

(村上)チャレンジやんな。
(横山)チャレンジ。

そう!

(横山)コンセプト 見てください。

(横山)洋風なんでね。

和風にアレンジと。
(大倉)これはいいコンセプトやね。

割合やんな。

(丸山)カレーは想像できるけど
シチューは確かにな…。

(大倉)これ でもね 横山君…。

カッコイイ!?

シチューってカッコイイのか?
(横山)シチューって ちょっと…。

清潔感もあるよ。 だから
白いもんをあんまり汚さん方が…。

見た目もね
確かに冒険してんねんけど

うどんやったら
まだイメージできるやん。

カルボナーラとかさ。

いや~ これ 冒険よな。

こだわり
ちょっと見てほしいのよ。

ちょい足しで。
(大倉)うわ~ おしゃれやな!

味変するか!
(村上)怖い。 怖いな 確かに。

ちょっと 危険な…。

と思って。

すごいな。 めっちゃ考えたな。

(横山)それぞれで 一回
試してみましょうということで

ちょい足しをしてほしいのよ。
(安田)好みもあるからね。

(丸山)ああ… ごめんなさい。
面白いっす。

厳しいな 今日…。

(大倉)この時間のこれ
飯テロなのよね。

≪だしの割合
どうすんねやろな?

ちょっと タマネギ多めやな。
(安田)かつお節からとったんだね!

(大倉)すごい色出たね。
(村上)和風シチューね。

食べたことないもんね。
(村上)ないない。

うわ~ どうなん?
(村上)うわ~… どうなん ホンマ。

ホンマ 想像できないよね?
(丸山)絵面は怖いけど。

味が分からん。
(大倉)逆にカレーと合ったから

カレーは万能やって
なったんかもね。

負けてほしくないな。 二八。
(大倉)二八。

え~!?
(村上)まあ… シチュー。

≪うわ~ どうなんやろ!?
(大倉)シャバシャバしてるな。

(村上)
豚汁寄りでもあるよね 見た目。

(大倉)いいよ。 いいラインやな。
(村上)想像どおりなん? ビジュアル。

いや もうちょっと
とろっとしてても

いいかなっていう気は
してんねんけど

ちょっと みんなで判断してほしい。
(村上)分かった。

(大倉)分かりました。
(村上)香りは めちゃくちゃシチュー。

(大倉)いい匂いするわ。
(村上)横山さんから いきぃよ。

入れ歯置きあるやん。

ありがと。

(大倉)入れ歯置き…。
(丸山)台座みたいなの。

そこでバレんねん。

いただきます。

≪どうなん?
(横山)俺は…。

おいしい!
(大倉)ためたな。

(横山)いけると思う。
いけると思う!

おいしい! どうですか?
皆さん判断して!

めっちゃ おいしい。
(安田)これ だし おいしいな。

(横山)めっちゃ
おいしくないですか?

合うやん。

(横山)いけるよな!?
≪めっちゃ おいしいやん。

おお!
(丸山)思ってるような

変なふうになってへん。
(安田)だしの割合ってさ

もっともっと いっても
意外と よかったりせん?

(横山)俺 クリーム
強めの方がいいかも。

シチュー好きやから やっぱり。
味変してさ

ちょっと こしょう…
まず こしょうでいってみて。

(村上)うまい うまい うまい。

(大倉)こしょう合う。
こしょう合うわ。

こしょうや。
(安田)クリームに合うんや。

(丸山)合う こしょう!

俺 こしょうは
用意してくださいって言ってん。

合う! めちゃ合う。

(丸山)ちょっと驚きやねんけど。
(横山)めちゃくちゃおいしいな。

(丸山)進むわ。
≪ゆずこしょう…

これは
だし寄りのトッピング。

(一同)あ~…。
(安田)強めやな。

ちょっとケンカするか。
(横山)ゆずこしょうが強いね。

強いね。
(村上)こしょうで十分ね。

(横山)ラー油は
どうなんだろう?

(大倉)
ミルクとラー油の相性。

(村上)ラー油で食べるそば
あるもんな。

あっ!

(安田)「アタラシイモノニ
ナッタヨ!?」

何これ!?
(大倉)あら これ うまいな。

(安田)
あ~ これ おいしいな!

(横山)あれ!? 何これ?
(安田)ラー油おいしいよ。

(大倉)これ うまいな。

和風と中華と
全部まざった感じ。

ラー油入れたら。
(村上)ラー油 めっちゃうまい。

めちゃくちゃおいしいな!

(丸山)そうか そうか。
(大倉)ねえ。 濃厚な。

クリームの甘さが
引き立つしね。

引き立つ。 これ相性いいわ。

(大倉)これは発見やわ。
(丸山)いい。 いい。

(横山)ありがとうございます!
シチューのポテンシャル。

(村上)これは すごいわ。
ホンマに。

[クリームシチュー蕎麦 すごいですね!]

[ラー油が
最も相性がいいみたいなので

ぜひ 広めてください!]

ビーフじゃない ごめんなさい。

ビーフシチュー?

(丸山)クリームシチュー愛
持ってるだけありますわ。

[続いての挑戦者 安田]

[あの名物と仰天タッグ]

分からん。
(大倉)自然に浜田さんみたいに…。

浜田さんやんか。

その流れで
「結果発表」言ってよ。

ホンマや!

(村上)これは どういうこと?
(安田)これはね

今まで 僕たちって…。

あるでしょ?

(横山)お~ なるほど!
(大倉)なるほど!

うわ お前 変なことしたな。

(丸山)「風を吹かせる」

言うてくれへんな。

(村上)出す順番 おかしい!

これ 確認っすけど…。

(安田)たこ焼き… いや…。

たこ焼き器で作るってことね。
(安田)たこ焼き器で作ります。

クリームシチュー どこの食べ物?

クリームシチューは
日本が作ったものです。 でも…。

(安田)そのヨーロッパ
北欧で食べられてるお肉は

トナカイとかの肉なんです。
だから 鹿肉は近いんですよ。

(村上)本場に近いと。
(安田)なのでタコではなく鹿を。

ということで こだわり こちら。

(村上)でもタバスコは 今のラー油で

ちょっと可能性は見えたから。

(大倉)合いそう!
(村上)これは お二人的には?

たこ焼きっていうのが
面白いですね。

(安田)ありがとうございます。
(横山)俺は すごい うれしい。

すごい うれしくなった。
(安田)めっちゃ 向き合ってます。

成功したら
イベントの屋台展開とか。

これは そやな。

(横山)これ 成功したら
面白いね 確かに。

(安田)見た目 カワイイなと。

(丸山)食べ歩きとかね
そのうち できるようになったら。

(大倉)うわっ うまそう。
(村上)このまま いきたいやん。

ぜいたくやけどな。

ちょっと ぜいたくやな。
ホンマに はやらそうとしたら

鶏になるやろうな。
(安田)そうですね。

鶏肉でよかったんですけどね。
テレビ的なこと考えて。

でも歯応えは
絶対 鹿の方がいいと思うよ。

うまいことはまるかなぁ?

えっ!? 何か すごいな。
(大倉)あ~! らしいじゃない。

あ~… やっぱ 俺 大阪人や。
落ち着くわ。

しっくりくる?
(横山)うん。

シチューになんのか? これ。

(大倉)え~? マジで?
(安田)どうなんかな?

分からん!
(丸山)これ 未知やな おもろいな。

(大倉)めっちゃ ええやん!
(村上)いいやん いいやん…。

(安田)見た感じ いいやん。
(村上)おもろい おもろい。

(安田)ほら!
≪いいですね。

いいですね!
(大倉)奇をてらったものって

うまく いかながちやけど。
(安田)ねえ。 見た目はいいよな。

(丸山)見た目がくにひこ。
(安田)見た目はくにひこやな。

(横山)シチューを感じるのかね?
(安田)あれ…?

匂いが…
クリームシチューの匂いがせえへん。

≪焼いたら 変わるのかな?
また。

普通のたこ焼きに見えるもん。
(安田)アハハハ…。

味するわ!
あれあれ? おいしいぞ!

あ~ 俺 これ 好きやな。
(丸山)丁寧やな。 一個一個 丁寧。

(安田)しっかり出てるから…。

(安田)ご飯じゃなくなった!
(村上)おやつか。

(大倉)おやつになった。
(安田)屋台や これ ホンマに。

よう かんでみて。

(安田)入ってるでしょ?
よう かんでみたら 出てくるから。

(安田)あれ?
(村上)相当シチュー探さんと

これ 俺は まだシチューを探して
食べてるから たどりつくけど。

めちゃくちゃ ぶつかっとる。
(大倉)相殺してる。

(丸山)ただ鹿肉が
むちゃくちゃうまい鹿焼きやな。

(村上)そうやな。
鹿肉 めっちゃうまい。

(安田)合うな!
(丸山)すごい うまい。

≪そうね。
(安田)それ 優しくなれるな。

ほっこりはするよ。
ほっこりはする ホンマに。

いや おいしいで?
お父さん おいしく食べてるでって。

ちょっと惜しかったな。
(大倉)でも おいしいよ。

ありがとう。
(村上)おいしい おいしい。

[安田のカスタムシチュー
残念ながら 成功ならず]

(安田)そうやよな。

[続いての挑戦者 丸山]

こいつのこと…。

(横山)めっちゃ好き!

(横山)うまいな!
(丸山)うまいでしょ?

[毎回 横山の胃袋を
つかんで離さない…]

[だが 今回…]
(横山)ちょっと お前のこと…。

[まさかの亀裂が!]

マジで
バラエティーノリちゃうからな。

(村上)何や これ?

最高やん。
(村上)ガリバタッシュライス?

(大倉)お前 最高なこと
してくれてるやん。

ガーリックバターと?

えっ? 何?
(大倉)おしゃれやな。

俺 マルが作るやつ…。

前回のね。
(村上)マルのやつ 味濃いもん。

ある程度 年齢いった人が
夜中 食ったら もたれるやつ。

(横山)背徳感があんのよね。
(丸山)そうなんすよ。

おいしいんです そういうのは。
(村上)足し算は上手やもんな。

(丸山)コンセプトいきます こちらです。

(村上)腕白 ヨコ 好きや。

(大倉)シーフード入れたら
だし出て 何でも うまなるから。

それをクリームシチューで
やった場合 どうなるのか。

(横山)これが何か分からへん。
(丸山)ガーリックバターで

マッシュルームで
うま味を より足しまして。

(村上)ドリアやから?
まぜ込んで…。

チャーハンみたいなの
作っちゃうんです。

(大倉)こだわりは?
(丸山)こだわり こちら。

これで ちょっと味変もできます。
(村上)途中でな。

(丸山)クミン 持ち歩く人が
多くてですね。

(大倉)マジで?
(丸山)ポテサラとかに

ちょっと掛けたりすると
一流の…

ちょっと
おいしくなるみたいな。

(横山)まさにカレーとかに
よく多用されるよね?

(丸山)クリームシチューと
ガリバタッシュって強さがあると…。

ちょっと足されたら…。

(大倉)心強さになるわけや。
(丸山)そうなんです。

(大倉)でも これはちょっと
まあまあ いいんやけど…。

(安田)
シチューじゃなくなってる!

進化した後がドリアみたいな
つくっちゃった 新しい形式。

じゃあ これ やめとくか?
(丸山)ちょっとだけ ご賞味してよ。

確かに言われてみたら
シチュードリアは もうドリア。

(大倉)ドリアやねん。
でも これ 最後…。

焼いてますね。

(村上)物言い入ったわ これは。
(横山)ちょっと食べてみようや。

(大倉)食べてみる。
(横山)食べてみてからジャッジしよう。

≪うわっ もう おいしそう!

いけ いけ いけ いけ いけ~!

(大倉)最高やん。
(横山)なるほどな!

うまそ~!

おいしいやん。
(丸山)これだけでいいんすけど。

うわ~ もういいやん
これな。

えっ!?
(大倉)入れ過ぎやな。

フォ~!
(安田)めっちゃニンニク入ってる。

(大倉)チューブのやつって
ホンマに臭なるからね。

ういっす~。

ういっす~。
チューブやからな。

前田さんにすなよ。

うわっ すっごい…。
(丸山)オラオラオラ!

いけいけいけ!
(横山)ケンカせえへんのかな?

そうなんですよ
クリームシチューがね

ちゃんとやってくれるんで。
(安田)うわっ すごい!

(村上)ホンマ 濃いな!
(大倉)えらいの作ってくれたわ。

いけいけいけ!
≪うわ~ すんごい!

焦げ目大事。
(安田)そうね。

うわ~ 見た目もヤバい!
(横山)これ 想像できひんわ。

絶対 うまいっしょ これ。
(横山)うまいんかなぁ?

(丸山)うまいっす これはもう。
(村上)うまいやろうな。

濃いぃわ 味 たぶん。
(丸山)へっへーん。

大丈夫かな?
(村上)シチュー感がどこまで分かるか。

(大倉)考えて 向き合ってくれた
その姿勢に 俺は…。

クリームシチューと思って
作ってくれたわけですね?

(丸山)そうです!
(大倉)それはありがたい。

すっげえ 真っすぐやな…。

どの味が最終的に
出てくんねやろ?

(大倉)何が勝つんやろ?
(横山)クリームシチューが

ちゃんと
出てきてくれんのかな?

(村上)誰がチャンピオンなん?
(大倉)めちゃめちゃうまそうに食う。

うん。

眉がピクンってしたで 今。

(大倉)めちゃくちゃうまい?
(丸山)うまいな。

何でか知ってる?
これ…。

(丸山)この感じが分かるわ。
うまいのは うまいんやけど。

(安田)うまいのは うまいな。
(大倉)ガリバタッシュはどうなのよ?

(丸山)むちゃくちゃうまい。
(村上)これ…。

(村上)おいしいよ!
(大倉)めっちゃうまい。

(安田)めっちゃおいしいな。
めっちゃおいしいよ。

こんなことされたら…。

(安田)これ ドリアやな。

(大倉)めちゃくちゃ
いろんなもんで ごまかされてる。

って言われてるような。

単体じゃ あかんのんかって
言われてるな。

(安田)珍しく… あんだけ
マルのやつ いつも好きなのにな。

いや おいしいねんで?
(丸山)そんな中クミンシード入れてみた。

(大倉)
ほら また援軍足してるやん。

(丸山)援軍足しました。
すっごいね…。

別に クリームシチューも悪くないし
ガリバタッシュも悪くないし

クミンも悪くないの。

(丸山)うまいんやけど。

みんなに ごめんなって
今 謝ってる途中。

(安田)この子たちに。

でも 今回 テーマが
クリームシチューやから

うん?ってなってるだけで。

(丸山)
これは ちょっとあれやな。

何か 俺
ちょっと お前のこと…。

(村上)謝っとき。
(安田)謝った方がええな。

謝る?
(安田)引いてんねんもん だって。

マジで…。

待って待って。
(横山)「あ~ シチューね」

「分かった 分かった」ぐらいの
打ち合わせで やってる感も出てる。

分かりました? これだけで。
(横山)うん。

ニンニク入れときゃおいしい
みたいな感じも出てて…。

えっ 仕事の仕方まで
これで言われんの!?

クリームシチューのこと考えるやんか。
歴史的に考えて…。

クリームシチュー…
シーフード入れた方がええんちゃう?

ご飯敷いたら?
チーズ掛けて 焼いた。

うまいやん!

そうか…。

[Mr.カスタム 丸山]

[クリームシチューの良さを
度外視し過ぎて

カスタム成功ならず]

(丸山)こんなはまらんと
思ってなかった。

でも ちょっと思えへん? 自分で。

これは ちょっとね。
(横山)そうやろ?

むっちゃマジなやつやん。

[そして ついに
今回の発起人が登場]

[誰よりも
クリームシチューを愛する大倉]

(大倉)大倉 考えました。
原点は何だと。

コンセプトいきましょうか ドン。

そのままやね。 ソース。

(大倉)
マルと似てるかもしれないけど

何か合うご飯を探そうっていう。

(村上)マリアージュや。
(丸山)ライスか。 ライスから…。

で こだわり。

(大倉)これ 僕は…。

(村上)ホンマは何やった?

(村上)なるほどな。
(大倉)その以前の問題なんすよ。

シチューに ご飯を合わせるかどうか
っていうところで議論してる。

シチュー スペース ご飯って
入れてみてください。

合う 合わない議論みたいな
ネットニュースなってたんですよ。

(丸山)そこまでいってんの?
(大倉)そう。 だから

俺はもう そこまで下げて
じゃあ合うご飯を探してみようと。

確かにね。
(大倉)ってなったら

シチューライス…。

得たっていうことになると思う。
(村上)わざわざシチューライスという

「ライス」を付けずとも
漏れなく 付いてくるもんやと。

そうなんですよ!

(大倉)そう! だから パンか
ご飯かって言ってるけど…。

何で みんなシチュー ご飯で
食べへんのか 不思議でしゃあない。

[大倉 忠義の挑戦]

(丸山)すごい熱量で。

なるほどな。

ホンマは嫌よ?
こんなこと したくないもん。

ご飯でええもんな。
(大倉)ご飯でええねん。

でも コーンライスとか
合いそうよな。

コーンライス合いそうやな。
(横山)コーンなんか 絶対 合う。

(村上)全部 合うやろ これ。

これは だって
ホンマ あと好みじゃないの?

(大倉)好み。
(村上)なあ?

コーンうまいやろ。
(安田)コーン入ってるパターンもある。

そうね。
(安田)おいしいわ。

本来なら炒めたくないと。
(大倉)もう炒めんでいいよ。

カッチカチのご飯でええからな。
(大倉)せやねん。

それを ほぐしていくのよね。
(大倉)そうね。

そう 冷やご飯でもおいしいから。
(村上)これはうまいぜ!

ちょっと べっちゃりしてる米も
おいしいもんな。

おいしいね。

(丸山)どうなるんだろう?
(安田)うわ~ ええやんか!

見栄えもええな これ。
(村上)めっちゃええやん これ。

(安田)定食屋さんで
こんなんあったら…。

いいね。 これ 出してくれても
いいよ。 シチュー定食として。

(安田)並びがええもん。
(丸山)シチューやな これが。

(大倉)ちょっと コーンライスから
いってみますね。

ちょっと キレてますやん。
(大倉)びっくりしたわ。

こんなん作られたら
びっくりするわ。

(村上)
うま過ぎて キレてますやん。

クリームシチューがうまい。

(安田)うわ~。
(大倉)どう? ヤス。

(安田)むちゃくちゃうまいな。
(大倉)めちゃめちゃうまい?

(安田)コーンうまいな。

(大倉)そうやんな。
(村上)コーンで それやったら

次 何それ?
(大倉)ニンニク。

(村上)ニンニクどうなんねん。

(安田)キレてんな これ。
(村上)キレてるわ。

合う!

(安田)ええわ。 何か ええわ。
うまいわ。

この… 何でした?
バター… ガーリックみたいな?

これやと シチューメインやな。

(大倉)なれへん。
(丸山)それ言うてくれるな。

このガーリックライスは
ケンカしない。

やってることは 一緒よ。
何やったっけ?

(村上)ホンマや ホンマや。
シチューメインやわ。

何なん? これ。
全部いけるん?

(村上)キノコは?

(丸山)マジやん。
マジやん この人。

(村上)確かに キノコも シチューの中
入ってしまえばええのにって。

(大倉)そうですよね?
(村上)思ってしまいますね。

ああ!

これ うまいわ。
(村上)確かに。

これはもう 何も言うことない。
(大倉)言うことないっすね。

[カスタム 見事成功]

[シチューライスに抵抗がある方

ぜひ試して 広めてください!]

(安田)うわ うれしいな。
(大倉)これを経ての。

(安田)ここで白ご飯来たら
一番 本妻やろ。

(丸山)ここが目当てやったんやな
もともと。

(丸山)出た!

笑てはるわ。
(丸山)マジやもんな。

(大倉)これや。
(安田)やっぱり これか。

シチューの甘味も ご飯の甘味も
これが一番ベストですね。

(丸山)あっ 白やわ これ!
白ご飯やわ。

合う 合わないじゃないでしょ?
(丸山)そうやな。

ここまで寄り添った
俺がアホやった。

(安田)幸せやな。

ただ これ
僕で終わりじゃないんですよ。

(丸山)あるんすよね。
(横山)この順番がすごいよね。

[だが これが…]

お前…!

コンセプト…。
(村上)お前 もう しゃべんな。

(一同)何かしたな。
(横山)何やねん。

ただ これ
僕で終わりじゃないんですよ。

(丸山)あるんすよね。
(横山)この順番がすごいよね。

(丸山)これがだって いわゆる…。

(大倉)出た!

お前…!

さっきからな ホンマ
ビーフシチューばっかり言うのよ。

お前の中で…。

(村上)最下層やな。

その考えが
ドリアに出てもうてたんや!

(安田)だから怒られたんや。
(横山)だから俺は見透かしてんの。

最初っから
じゃあ 言ってくれよ!

(横山)悲しいわ こっちは!

(丸山)出てもうてるんだもん
しゃあないわ。

じゃあ 村上さん。

今までの戦い方で
分かると思いますけど

どうなってるんでしょう?
いきますよ!

(村上)ちょっと待ってください。
(丸山)何これ? 違うフォルダ出た。

えっ ちょっと…
えっ 何かあるんすか?

今まで シンプルイズベストで
戦ってきたやん。

(丸山)今 何か…。
(安田)何か 違うかったよ。

(丸山)コンセプト…。
(村上)お前 もう しゃべんな。

(一同)何かしたな。
(横山)何やねん。

(大倉)これ 何かしたな!

[裏切った村上。 その訳は?]
(村上)どうした?

[次週 村上にグルメ音痴疑惑]

わ~!!

僕は怒ってます。 スタッフです。

(横山)許されへんわ。

[さらに
絶品シチューを巡って…]

[まさかの超ハイレベル!]

[『関ジャニ∞クロニクルF』は…]

[さらに…]