痛快TV スカッとジャパン【ストーンズ&M1芸人集結!連ドラスカッと始動![字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

痛快TV スカッとジャパン【ストーンズ&M1芸人集結!連ドラスカッと始動![字][デ]

SixTONES&見取り図&おいでやす超集結SP!四千頭身&吉住&ジャニーズHiHiJets&7MEN侍▽小池徹平も衝撃!戸次重幸主演のスカッと連ドラ

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番組内容
「神店員スカッと」にSixTONES森本慎太郎が初出演!ラーメン屋にいた“カッコよすぎる神店員”を演じ、子連れのお母さんなら一度は感じたことのある問題をスマートに解決!大好評「胸キュンスカッと」には、HiHi Jets井上瑞稀が出演。美術部のさえない女子が、学年一モテるサッカー部男子に片思い…その恋の行方は?そして、迷惑な人たちをテンポ良くスカッと解決する「あっという間スカッと」では、見取り図、
番組内容2
飯田基祐、おいでやす小田(おいでやすこが)、蝶野正洋、宍戸美和公、須藤理彩、吉住、後藤拓実(四千頭身)らが登場。さまざまな場面で現れる迷惑な人たちをスカッと解決!そして、そんな「あっという間スカッと」にジャニーズJr.内の大人気ユニット7 MEN 侍から佐々木大光、今野大輝、矢花黎が初出演!ヤンチャそうだけど実は優しい高校生3人組スカッと解決!
そして「ファミリースカッと」には戸次重幸、櫻井淳子、
番組内容3
中山忍らが出演。親権を取るために頑張った父親に起きるさまざまな奇跡…。人生のどん底からの大逆転!男性を待ち受けていたまさかまさかの結末とは?今までのショートドラマの中でも最大級の大作は、番組史上初の展開に!?スタジオ初登場のおいでやす小田&小池徹平や仲良しコンビの指原莉乃&フワちゃんらを迎えてスタジオも大盛り上がり!
出演者
【番組MC】
内村光良(ウッチャンナンチャン) 

【スタジオゲスト】
おいでやす小田(おいでやすこが)(初) 
小池徹平(初) 
指原莉乃 
陣内智則 
フワちゃん 
若槻千夏 
(※五十音順) 

【ショートドラマ出演者】
〈あっという間スカッと〉
見取り図 飯田基祐 おいでやす小田(おいでやすこが) 蝶野正洋 宍戸美和公 須藤理彩 吉住 鈴木壮麻 後藤拓実(四千頭身)
出演者2
佐々木大光(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)(初) 今野大輝(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)(初) 矢花黎(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)(初) 丸山桂里奈 他 

〈神店員スカッと〉
森本慎太郎(SixTONES)(初) 他 

〈胸キュンスカッと〉
福本莉子 井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.) 駒井蓮 他
出演者3
〈ファミリースカッと〉
戸次重幸 櫻井淳子 中山忍 森山瑛 他 


スタッフ
【チーフプロデューサー】
堀川香奈 
【企画・演出・プロデューサー】
木月洋介 
【制作協力】
イースト・ファクトリー

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 悠人
  2. 女性
  3. 生徒
  4. 池中
  5. 凛太郎
  6. 計知杉
  7. 男性
  8. 心陽
  9. 宇流
  10. 新見
  11. パパ
  12. 莉奈
  13. スカッ
  14. 指原
  15. 時間
  16. 従業員
  17. フワ
  18. 子供
  19. 注文
  20. アイリ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(内村)『スカッと ジャパン』 今夜は
あっという間 スカッとから

どうぞ。

≪(女性)すいません。 乗ります。

(男性)すんません。
2人分 お願いします。

(電子音)
(男性)えっ? 足り… 足りない。

チャージしてもらって
いいですか?

(泰堂)今 あなた
チャージって 言いました?

出発時間 過ぎてるって
こっち 言いましたよね?

(男性)いや。 ちょっと 家の鍵が
しまってるか 不安になって

1回 帰ったりしてたら…。
(泰堂)知りませんよ そんな。

何を ぺちゃくちゃ
しゃべってるんですか。

ホンマ こうやってね
あんたが しゃべってる間にもね

時間は 過ぎてるんですよ。
(男性)はい。

(泰堂)そもそも あんたのせいで
他の お客さんたちに

迷惑 掛かってんの
分かってますか?

とにかく 時間 ないから
現金 入れて とっとと 座って。

ったく。

(泰堂)終点 スカト駅です。

(キリヤマ)あのう。 運転手さん。

(泰堂)はあ? チャージ?

さあ なぜ 運転手は
態度が 豹変したのでしょうか?

(内村)指原。 お答えください。

(指原)さっきの人が
お金持ちっぽかったので…。

さあ どうでしょうか?

(キリヤマ)《いいか? お客さまを
目的地に運ぶだけでなく

快適に 過ごしてもらうのも

運転手の 大事な仕事だからな》

キリヤマ教官。

す… すいませんでした。

(キリヤマ)
謝る相手が 違うんじゃないか?

(泰堂)はい。 あっ。
お… お客さま。 お客…。 あっ。

足元 お気を付けて。

(宇流)ヤバッ!

(宇流)もう こんな時間やんか!

(悠)ありがとうございました。

(宇流)時間 ないから 早く。
(悠)はい。

えっと。 合計で…。
(宇流)何ぼやねん? 早 せえや。

(悠)5, 500円です。

(悠)すいません。 えっと。

(宇流)あれ? お前 新人か。

こんな ど素人
レジに置くなんて…。

(悠)すいません。 530円です。

(宇流)一万円。 領収書 くれ。

(悠)少々 お待ちください。
(宇流)早 せえよ!

(悠)はい。 えっと。
一万円の お預かりで

こちら お釣り
9, 370円です。

(宇流)
おーい!

(悠)
すいません!

(宇流)もう
ぶちギレた。

(宇流)店長 呼べ。

(宇流)呼べ。

(宇流)ルイ?

どうせ カワイイだけが取りえの
パープリン店長やろ。

さあ この後 いったい
何が起こったでしょうか?

フワちゃん。 お答えください。

(フワちゃん)「ああー!」って
やってたら

すごい これが
いいエクササイズになって…。

(悠)お待たせしました。

えーっ!?

あ… あなたが 塁さん?

いえ。 あのう。
そこまで言うほどじゃ。

大丈夫です。
何にも 問題ないです。

失礼します。 さいなら。

(悠)ありがとうございました。

(塁)ミスは ミスだ。
しっかりしなさい。

(悠)はい。

どうも すいませんでした。

(従業員)いらっしゃいませ。
(計知杉)はい。 これ お願い。

(従業員)
レジ袋 おつけいたしますか?

(計知杉)
♬「マイバッグ マイバッグ」

マイバッ…。 うん?
あれ? ない?

マイバッグ? マイバッグ?

(計知杉)この 一番 安い
3円ので いいから。 ねっ?

お客さま。

(計知杉)
あなた 分かってないわね。

(計知杉)あなた。 うちの子から

コロッケを食べる 楽しみを
奪うつもり?

おっしゃってる意味が よく…。

(計知杉)簡単な話じゃない。

ですから そういう…。
(計知杉)じゃあ もう いい!

ほら。
これなんて ポケットに入る。

ダイコンなんか 小脇に抱えて
腕 2本。 おしゃれ。

ちょっと
あるじゃない あるじゃない。

(計知杉)これを 伸ばして。

伸ばしたら
大きくなるんじゃない?

これを…。 うわ。 うわ。 うわ。
これも。 ほら。 入った。

(計知杉)はい。 お世話さま。

(従業員)ありがとうございました。

(計知杉)危ねっ。

(計知杉)ああー。 あっ。

ああー。 ああー。

あーあ。 どうしよう。

(従業員)お客さま。
大丈夫ですか?

(計知杉)あのう…。

(計知杉)お願いします。

(計知杉)3円の 袋の中で
一番 おっきいやつ お願いします。

(従業員)お待たせいたしました。
カルボナーラでございます。

(女性)すごい。 おいしそう。
(女性)ホント おいしそう。

(色通)これ これ。

(女性)えっ? あっ。
タバスコを ちょっと。

(色通)うわうわうわ。

(女性)ころ… 殺し?

(色通)カルボは…。

(男性)失礼ですが…。

えっ? 何のことですか?

(男性)それです。

今 話していらした…。

チリカルボナーラ?

(男性)ほら。

最近 一流 イタリア料理店でも

メニューに 取り入れるところが
増えていて

私も 食べたことが ありますが

これが なかなか うまいんですよ。

そ… そうなんですか。

(男性)ごゆっくり。

うわ。 マジうまだわ これ。

かけな かけな。

(女性)うーん。
どれに しようかしらね。

(早区)早くしろや。
早くしろや。 早くしろや。

はい。1分 経過。

(早区)注文する前に
頼むもん 決めといてよ。

ねえ?
(男性)えっ。 いやぁ。

(女性)たくさん お散歩したから

甘いものが 飲みたいのよ。

(従業員)でしたら
こちらとか いかがです?

(女性)アップル?
(早区)どれでも いいから

早くしろや。

ってか おばあちゃんと いったら
お茶でしょ?

(早区)お茶 一択。 ねえ?

(男性)いやぁ。

(女性)お茶にしようかしら。
でも…。

飲み物ぐらいで
何を そんな もたついてるんだよ。

もう 信じらんない。
2分 たっちゃう。

(女性)すみません。
よろしかったら お先に。

(早区)そうそう。
もっと早く 譲ってよ。

(女性)ごめんね。

さあ この後 いったい
何が起こったでしょうか?

小池君。

(小池)骨折して。

(一同)えっ?
(若槻)怖い 怖い。 何? その発想。

(従業員)いらっしゃいませ。
ご注文は お決まりですか?

当たり前じゃん。

注文は 頼む前に 決めとくのが
常識でしょ?

注文なんて 秒で済むよ 秒。

見てて おばあちゃん。

ホットドッグセットで
サイドは ポテトの L。

ドリンクは メロンソーダ。 以上。

3秒。 よっしゃ。

ねっ? 注文ってのは
こんなふうに…。

(従業員)お客さま。
大変 申し訳ございません。

そちらにも ご案内させて
いただいているのですが

先ほど 炭酸の機械が
故障してしまいまして

炭酸飲料以外で
お願いできますでしょうか?

あっ。 分かった 分かった。
そうか。 じゃあ…。

えっ? どうしよう。

大丈夫よ。 ゆっくり 決めてね。

私も この ご案内
見逃してたのよ。

ごめんね おばあちゃん。

大丈夫よ。 うんうん。

(早区)いやぁ。

[兵庫県に いた]

(女性)うわ。 どうしよう。

(女性)えっ?

(女性)どうしよう。

(女性)あっ。 す… すいません。
あっ あのう…。

ハァ。 駄目か。

(男性)邪魔だよ。
(女性)すいません。

(男性)こっちは 急いでんの。
こんなとこで 突っ立ってんなよ。

(生徒)最悪だな。

(女性)うわ。 ヤバッ。

[SixTONES &
M-1芸人が 集結]

[連ドラ スカッと
始動スペシャル]

(男性)こんなとこで
突っ立ってんなよ。

(生徒)お母さん。 赤ちゃん
抱っこしてもらえますか?

(女性)えっ?
(生徒)ほら。 早く 早く。

(女性)あっ はい。

(生徒)おい…。 そっち 持って。
(生徒)OK。

(一同)せーの。
よいしょ。 よいしょ。

(生徒)お前 気を付けろよ。 お前。
(生徒)おお。 ちょっ ちょっ。

狭い狭い 狭い狭い。
(生徒)ぶつけんなよ。 おい。

(生徒)狭い狭い。 狭いって。
揺らすなよ お前。

(生徒)お母さん。
荷物 これで 全部ですか?

(女性)あっ はい。

(女性)あのう。 本当に
ありがとうございました。

(生徒)全然。

(生徒たち)《3人とも
お母さんたちの 味方なんで》

(生徒)バイバイ。
(生徒)じゃあね。

(生徒)お母さんも バイバイ。
頑張ってくださいね。 バイバイ。

っていうか 荷物。
おい。 おい。 ヤベえよ。

さあ どうでしょうか?
押してください。 どうぞ。

(フワちゃん)でも 全部 すごい
スカッとしたんですけど。

やっぱ おいでやすの この…。

(小田)いやいや…。
(陣内)そうか。

(小田)ちょっと待って。 嘘やん!?

(小田)言うでしょ 別に そら。

[ここで…]

(一同)カワイイ。
小池君?

(小池)はい。 僕ですね。
これ 小学1年生。

(フワちゃん)何? この写真。

(小田)これ 5~6歳ですよ 僕。

対比で出すな。 対比で。

さあ では 続いて 参りましょう。

岡山県の 20代の女性の方から
届きました。

こういう 体験談。
今回は 今 大人気 SixTONESの

森本 慎太郎君が 演じます。
どうぞ。

(莉奈)[私たち親子が
ラーメン屋で出会った 店員さんは

ラーメンと 一緒に
心も 温めてくれた

神のような
店員さんだったのです]

(神原)お待たせしました。
ラーメンです。

(莉奈)はい。 ここ おいで。

(神原)いらっしゃいませ。
ご注文は お決まりですか?

(莉奈)じゃあ チャーシュー麺
2つと 子供用の器 1つ 下さい。

(神原)かしこまりました。

(神原)お嬢ちゃん。
おいしいラーメン 作るから

待っててね。
(アイリ)うん。

よし。

チャーシュー麺
お待たせしました。

(莉奈)私 チャーシュー麺
2つって 言ったよね?

(夫)うん。 忘れてるのかな?

俺が さっきの店員に
一言 言ってやろうか?

(アイリ)ママ。 早く食べたい。
(莉奈)ああ…。

(莉奈)取りあえず
アイリに 食べさせちゃうから

パパ 食べちゃって。
(夫)じゃあ

ちょっと待っててね
アイリちゃん。

[SixTONES &
M-1芸人が 集結]

[連ドラ スカッと
始動スペシャル]

(莉奈)[子供が 食べ終わった後に
注文を 忘れてることを

言おうと 思っていました]

(アイリ)ごちそうさまでした。
(莉奈)はい。 ごちそうさま。

じゃあ 私の分
作ってもらうように 言おうかな。

えっ?

私 てっきり…。

ママが 食べ終わるまで
待っててね。

(アイリ)うん。
(神原)よし。

では ごゆっくり。
(莉奈)ありがとうございます。

さあ どうでしょうか?
押してください。 どうぞ。

(フワちゃん)ホント
すごい よかったけど…。

(陣内)嫌やわ。 そんな司会者。

[ここで 若槻が 指原に
やめてほしいことを 激白]

(若槻)私はね さっしーに
ちょっと 言いたいかなと

思うんですけど。
(指原)何ですか?

(若槻)ご飯屋さんに 行くと まず
「さっしー 今日 どんな感じ?」

「おなかの感じ どう?
いっぱい

食べられそう?」みたいなこと
やりとりするじゃないですか。

そのときに さっしーが 必ず

「私 小食なんですよ」って
言うんですよ。

(小田)わあ。 いる。
(若槻)いるでしょ?

(小田)いる。 そういう人。

指原は フワちゃんに
やめてほしいこと ありますか?

(指原)とにかく
時間に ルーズですね。

(フワちゃん)えっ?

(陣内)そうね。
(指原)メークポーチとか 全部 持って

「ヤバい ヤバい ヤバい」って
入ってきたじゃないですか。

(陣内)何してんねん お前ら。
ええかげんにせえよ。

さあ それでは
続いての体験談に 参りましょう。

兵庫県の 女性の方から
届きました。

(指原)今日は だって 今…。

[誰にも言えない 恋もある]

(聖)うまいじゃん。
絵 好きなの?

≪あんたみたいな
陰キャはさ…。

私たちとは
住む世界が 違うの。

[住む世界が違う 2人]

[乗り越える アートがあった]

≪(聖)うまいじゃん。

(聖)絵 好きなの?

(池中)うん。
(聖)じゃあ

今度 俺のことも 描いてよ。
(池中)はい。

(生徒)聖。 行くぞ。
(聖)今 行く。

♬~

≪(新見)好きなの?

(池中)新見さん。

(新見)それ 聖君だよね?

(新見)池中さん。
聖君のこと 好きなの?

(池中)えっ?
そういうわけじゃ…。

(新見)フフッ。

分かるよ。 カッコイイもんね。

あっ。 ねえねえ。
聖君の どこが好きなの?

明るくて 前向きで。

私なんかとは 正反対なのに
こんな私にも 優しいし。

(新見)ふーん。

聖君って
学年一 モテるんだよね。

そういう男子が
私のことを 好きになるって

最高だと 思わない?
(池中)えっ?

(新見)もしかしてさ 池中さん

自分にも チャンスがあるとか
思ってる?

ウケるんだけど。

あんたみたいな
陰キャはさ…。

私たちとは
住む世界が 違うの。

♬~

(新見)そんなことしたって
無駄だって。

何?
「私 こんなに 彼のことを

ひそかに 思い続けてます」って
自分に 酔ってるつもり?

(池中)そんなんじゃ…。

あっ!? やめて!

ムカつくんだよ!
(池中)えっ?

傷つくのが 怖くて
いつまでも うじうじ うじうじ

自分の世界に 閉じこもってる
その感じがさ!

あんたみたいな 陰キャ
キモいんだよ。

≪それは やり過ぎだな。

(新見)聖君。

これは やり過ぎじゃね?

(新見)えっ…。 あっ 違うの。
これは 池中さんが…。

聖君?

そんなことばっか してると

ホントに 好きになった男に
振り向いてもらえないよ?

♬~

(聖)こんなふうに
なってたんだ。

知ってた。
(池中)えっ?

(聖)ずっと 知ってたよ。
俺の絵 描いてくれてること。

でも 俺 こういうの
好きじゃないかな。

[スカッとした話は
もちろん

スカッと できなかった
体験談も 大歓迎]

[あなたの代わりに

番組が
スカッとさせます]

[カッコイイ 神店員を 演じた
SixTONES 森本 慎太郎さんと

爽やかな サッカー部員を
演じる

HiHi Jetsの 井上 瑞稀さんが
出演]

[ドラマ 『監察医 朝顔』が
この後 9時より 放送です]

(小池)僕が出演する 映画

『半径 1メートルの君
~上を向いて歩こう~』が

絶賛 公開中です。

半径 1メートルで起きる 物語を
描いた 8本の オムニバス映画です。

豪華 共演者の 全 8組による
作品になっています。

ぜひ 劇場で ご覧ください。

(聖)でも 俺 こういうの
好きじゃないかな。

そうですよね。

(池中)隠れて
こんなの描くなんて…。

(池中)ごめんなさい。
もう 描きません。

俺は 横からより
正面からの方が 自信あるんだ。

(池中)えっ?
(聖)もう1回 描いてよ 俺のこと。

今度は 遠くからじゃなくて
近くで。

(池中)いや。

いつまでも そんなんじゃ…。

正面から 描けないよ。
俺のこと。

俺 お前だけの モチーフだから。

(池中)うん。

さあ どうでしょうか?
押してください。 どうぞ。

それでは 続いての体験談に
参りましょう。

香川県の 男性から
届きました。

(美那)あなたには 無理でしょ?
家事だって ほとんど できないし。

(弁護士)90%以上の確率で
負けるってことです。

[父親になるために
今 できることとは…]

(悠人)俺の どこが
駄目だったの?

(美那)ごめんなさい。

(美那)悠人は
とっても いい人だと思う。

いい人なんだけど…。

(あおい)《あっ ごめん。 悠人君は
とっても いい人だと思うよ》

(あおい)《だけど…》

(美那)ごめんなさい。

その代わり 凛太郎と 心陽は
私が引き取るから。

(悠人)はっ?
(美那)だって

あなたには 無理でしょ。
家事だって ほとんど できないし。

(悠人)できるよ。

っていうか お前が 出てった後
誰が やってたと 思ってんだよ?

嘘 言わないでよ。

お母さんに ほとんど
やってもらってたんでしょ?

とにかく 渡さないからな。
うん?

浮気して 家 出てって
そんで 子供も引き取る?

勝手なことばっかり
言ってんなよ。

(美那)あなた 一人で
子育てなんて 絶対に 無理。

決め付けんなよ。
だいたい お前の浮気が 原因だろ。

私だって
こんなはずじゃ なかったの!

(弁護士)無理ですね。

(悠人)えっ?
(弁護士)離婚裁判で

父親側が 親権を獲得できる確率は
9%以下になります。

(悠人)そんな 低いんですか?
(弁護士)ええ。

父親が 90%以上の確率で
負けるってことです。

(悠人)いや。 でも 悪いのは
向こうなんですよ。

これ 何とか
ならないんですか?

(弁護士)まあ 最低 半年間は

主夫業を 完璧に
こなすことですね。

(弁護士)毎日の食事の写真
お子さんたちの会話等を

できるだけ 詳細に
記録しておくことです。

言うまでも ありませんが

お子さんたちの意思が
大切になってきます。

はい。 はい。

(悠人)凛太郎。 心陽。

今まで 心配かけて ごめんな。

パパと ママは
正式に 離婚することになった。

パパは 今までどおり
凛太郎と 心陽と

一緒に 暮らしたいって
思ってる。

2人は どうだ?

(心陽)私 パパと暮らす。
(悠人)心陽。

だって 転校するの 嫌だし。
(悠人)えっ?

それに ママは 一人でも
大丈夫そうだけど

パパは 一人だと
駄目になっちゃいそうだし。

仕方ないから
一緒に 住んであげる。

(悠人)うん。 そっか。
うん。

サンキューな。
(心陽)うん。

(悠人)うん。 凛太郎は?

(凛太郎)いや。
別に どっちでも いいよ。

(凛太郎)いただきます。
(心陽)いただきます。

(悠人)どうぞ。

(悠人)食べてなさい。

(悠人)当社は 建ててもらうことが
ゴールではなく

建ててもらった後のことを
一番に 考えております。

そのアイデアに 必要とされる
建物を 提案しなければ…。

(悠人)ただいま。

パパ 遅いよ。
ご飯 まだ?

(悠人)ごめん ごめん。
すぐ できるから。

(悠人)ヤベッ。
あしたの企画書。

(悠人)うん? んっ!?

(悠人)やった!?
ちょっと 凛太郎。 弁当…。

(凛太郎)もう いいよ。
途中で パン 買うから。

(悠人)ごめん…。

(悠人)ああー!

家を出ていくと 言いだしたのも
急なことだったので

私も 子供たちも かなり
戸惑ったのを 覚えてます。

あの人は 家族を捨てたんです。

そんな 子供たちを
悲しませるような人に

親権は 譲りません。

(裁判長)被告が 家事全般を
行っていたと いうことで

よろしいでしょうか?
(悠人)はい。

今までは 仕事とか
外せない 飲み会とかで

帰りが 遅くなることも 多くて

正直 そっちが 楽しみな
自分が いました。

でも…。 でも 今は
心陽や 凛太郎と 過ごす時間や

2人のために ご飯を作ったり
洗濯をしたり

そんな 普通の時間が
すごく 楽しくて。

そう 思えることが
うれしくて。

毎日毎日
2人には 感謝で いっぱいです。

(悠人)私は この 一年間
家事 子育てを

力の許すかぎり
精いっぱい 頑張ってきました。

この 一年間 子供たちと
過ごした 濃密な時間は

彼女には ないものです。

親権を持つのに ふさわしいのは
私だと思います。 以上です。

(裁判長)では これで
弁論を 終結いたします。

[この後 父 子供たちに
待っていた 運命は…]

[子供たちのために 毎日
奮闘する 父親を演じる

戸次 重幸さん 出演]

[ドラマ 『監察医 朝顔』が
この後 放送です]

[ぜひ お見逃しなく]

(裁判長)弁論を 終結いたします。

パパ。 どうだった?

残念だけど…。

パパと ずっと 一緒に
暮らせるってさ。

(心陽)よかった。

凛太郎。

家裁の調査官が
教えてくれたよ。

(凛太郎)《僕は…》

《父さんと 暮らしたいです》

(調査官)《それは
お父さんに 同情してるから?》

《確かに 父さんは

だらしないとこも 駄目なとこも
たくさん あります》

《でも…》

(凛太郎)《どれだけ 損な役回りを
引き受ける羽目になっても

いつも 一生懸命で。
それに…》

(悠人)「俺が いい父親か どうか
正直 自信はない」

「けど いい父親になろうと
努力はできる」

(凛太郎)《駄目な自分を
素直に認めて 変わろうとする》

《そんな 父さんを
尊敬してるからです》

ありがとな。 パパ
これから もっと 頑張るから。

頑張んなくて いいよ。
倒れられたら 迷惑だし。

(心陽)そうそう。 家事は
お兄ちゃんが やってくれるって。

(悠人)おっ。
(凛太郎)洗濯と 食器洗いは

心陽の担当だからな。
(心陽)えっ。 ちょっと それ ずる。

(凛太郎)どこが?
(心陽)ずるじゃん。

(通知音)

(あおい)「元気?」

(悠人)えっ? あおいちゃん。

(若槻)えーっ!?