全力!脱力タイムズ【緊急企画!キャスター・アリタが謝罪!?の巻】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

全力!脱力タイムズ【緊急企画!キャスター・アリタが謝罪!?の巻】[字]

ヤラセ!パワハラ!強制!脱力タイムズ裏側暴露報道でキャスター・アリタが会見!?佐藤健・北川景子・二宮和也・キンプリほか豪華出演者も映像で検証

出演者
【メインキャスター】
アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平) 

【キャスター】
小澤陽子(フジテレビアナウンサー) 

【全力解説員】
吉川美代子 
岸博幸 
出口保行 
五箇公一 
齋藤孝 

ほか
番組内容
普通のニュース番組では取り上げられない、バカバカしくて思わず脱力してしまう最新の「脱力ニュース」をピックアップ。有識者たちが鋭くマジメに読み取り解説し、さまざまな情報を発信していく。メインキャスターには有田哲平(くりぃむしちゅー)。さらに全力で徹底解説をする「全力解説員」にも、魅力あふれる多彩な顔ぶれをキャスティングしていく。
番組内容2
今まで見たことのないシュールな世界感が魅力の新しすぎるニュースバラエティー『全力!脱力タイムズ』に注目だ。
ご案内
【公式HP】
http://www.fujitv.co.jp/DNN/

【公式Twitter】
https://twitter.com/datsuryoku_cx
スタッフ
【企画】
狩野雄太 
【チーフプロデューサー】
神原孝(FCC) 
【プロデューサー】
大泉正太(ファウンテン) 
中村倫久(ハイホーTV) 
大川泰(STAY TUNED) 
橋本孔一(FAT TRUNK)
中垣佐知子 
鈴木裕奈(FCC) 
【総合演出】
有田哲平 
【制作総指揮】
名城ラリータ(FCC) 
【制作協力】
FCC 
【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(司会)本日は お集まりいただき
ありがとうございます。

(司会)間もなく 『脱力タイムズ』の
有田 哲平による 記者会見を

開かせていただきたいと思います。

(司会)このような ご時世ですが
感染対策を徹底した形で

会見の方
やらせていただきたいと思います。

(有田)え~… 本日は
このような ご時世の中

お集まりいただき
誠に ありがとうございます。

そして コロナ感染対策 予防

これを ご協力いただきまして
このような形で

やらせていただくことを
ホントに おわび申し上げます。

え~ 本日は…。

え~… まあ…。

週刊誌の方に

『脱力タイムズ』のことを
色々 裏側…。

暴露された記事がございました。

その記事についての
記者会見ということで

やらせていただきたいと思います。
今日は よろしくお願いします。

(記者)よろしくお願いいたします。
じゃあ 有田さん まず

書かれていた 記事の内容について
なんですけれど

これは 本当ですか?

えーっと あの~…。

本 読ませていただきまして
え~…。

ぜ… うーん…
全部とは言いませんが

ほとんど え~…
違うことが 書いてありました。

ホントのことではないと思います。

(記者)違うことも 多いと?
そうです。 違う…。

事実とは 異なることが
多いと思います。

(記者)少しずつ お尋ねして
いきたいんですけれども

まず 番組内で ヤラセや 捏造が
あったということが

いわれてます。
これは 本当ですか?

え~…。

ヤラセや 捏造のようなことは

われわれの番組は
行っておりません。

(記者)これは まったく ない
っていうことですか?

皆さんも ご存じだと思いますが

今の このテレビ界
メディア界全体として

報道番組において ヤラセや
捏造のようなものがあったら

もう 番組が
続けることも 難しいですし

最も コンプライアンス違反に
なることなのは

重々 われわれも
承知しております。 なので

それだけは 徹底して やってない。
ヤラセ 捏造のようなことは

やらないというふうに われわれも
決めて やっております。

(記者)ただ 記事には
ヤラセや 捏造が そのまま

放送されてるというようなことが
はっきり 書かれてるんですけど。

え~…
それは ないと思いますし

絶対に あるべきではない
と思います。

(記者)断じて ないと言えますか?

(スタッフ)お待たせしました。
では スタジオ本番 いかせてください。

[この日は 中川 大志さんと
ロッチ 中岡さんを迎えて

変わりゆく価値観を 知るために
街頭調査を実施]

[その内容が…]

中川さんと 中岡さん
抱かれるなら どっち? という

アンケートをとってきた
ということですけども。

(中川)さすがに…。

[街頭調査では…]

[と 意外にも…]

[そして 街頭調査の結果は
街の女性は

46対4で 中岡に抱かれたい
という声が 多かった]

[中川さんは…]

やめてください ホントに。

(中川)
僕の目を… 答えてください。

ヤラセじゃないですよ。

確実に。

な… 何を… 人聞きが悪い。

元の素材!?

[ヤラセを疑う…]

見せる必要 ない!
そんな素材なんて。

(スタッフ)はい OKです!

(スタッフ)こちら 少ないんですけど。
どうも ありがとうございます。

(中岡)何? 何?
(中川)何か…。

(中岡)
いや… お金 渡してるやん!

(中川)一般の方に
お金 渡してましたよね 今ね。

ご自分が負けたからっていって…。

(中川)じゃあ…。

(中岡)まあ 何か…。

[この日は 窪田 正孝さんと
陣内 智則さんを迎えて…]

[陣内氏は 事前のインタビューで
こう語った]

(陣内)えっ!? ちょっと待って。
何か おかしいぞ。

(陣内)違う! 違う!

(陣内)
これ マスク! マスクやなぁ。

(陣内)マスクや!
これ マスクですわ 質問!

(陣内)いやいや… ちょっと待って
これ 質問 変えてるわ!

[この日は 生瀬 勝久さんと

オリエンタルラジオの 藤森さんを
迎えて…]

(ボタンを押す音)
あっ! 生瀬さん。

(不正解音)
(藤森)いいですか? 答えて。

(藤森)シェイクスピア…。

(正解音)
(藤森)ありがとうございます。

(ボタンを押す音)

(正解音)
(藤森)グループ名で よかったんだ。

[クイズに苦戦する 生瀬さん。
すると…]

(生瀬)ごめんなさい。

[その理由は…]

(藤森)回ってたら 駄目じゃない。

[そこで…]

[番組を 再開]

これですよね? これ。

これは… うわ~!
これ 何回も見たんだよな!

皆さんは 度忘れだが
生瀬さんは いけるのか?

(不正解音)

今日! こっち…。

いや 「シーッ!」じゃないよ。

(記者)有田さん? 有田さん?

(記者)ちょっと
固まってますけど… 有田さん?

(記者)ヤラセは
ホントに なかったんですか?

え~… 記憶にございません。

(記者)絶対 ないですか?
ありません。

ホントに ありません。

(記者)言い切れます?
(記者)こういった報道を受けて

スタッフに
謝罪とかは したんでしょうか?

え~… もちろん 謝罪というか
ご迷惑を お掛けしてしまった

という意味で 謝罪をしたい
という気持ちは あったんですが

ちょっと これは あくまで
個人的なことですけども

携帯電話を替えてしまいまして
引き継ぎが うまくいかなくて。

LINEとかが 引き継ぎが
うまくいかなくて まだ

今のところ できてない状況です。
するつもりは あります。

[会見の途中ですが
ここで いったん お知らせです]

(記者)そうやって 聞いてますと
番組が始まって

7年も たっています。
そして 今 このタイミングで

なぜ 謝罪会見っていうことに
なるんですか?

はい。 え~ それは…。

あくまでも ご迷惑を お掛けした
ということです。

事実… 週刊誌の報道を認める
ということではなくて

世間を… その…
ご迷惑を お掛けし…。

不快に思ってる方が
いらっしゃるんだったら ここで

おわびしとかなきゃいけないな
という意味での 記者会見です。

(記者)ちょっと パワハラもあった
という記事も あるんですけども。

(記者)このパワハラについては
どうですか?

パワハラがあったという記事は
読ませていただきましたが

そのような事実は
まったく ございません。

(記者)それは 本当ですか?
はい。 パワハラ 行っておりません。

(記者)ただ 知らない所で 例えば
女優さんが嫌がってるのに

無理に 何かをさせた
というようなことは

なかったですか?

パワハラは
ホントに… ありません。

(記者)もう
一切 なかったということですね?

(スタッフ)お願いしまーす。
お願いします。 お願いしまーす。

[この日のゲストは
佐藤 健さんと

ネプチューンの 堀内 健さん]

(堀内)いいですよ。
僕は お笑い芸人なんで。

お笑い芸人さんだからって そんな
簡単に ギャグをやらせるとか

やめなさいっつったでしょ
この間も。 えぇ!?

芸人が来ました。 ギャグ やれ!
はい 次! って…。

(堀内)いや いいですよ。

やっていただけるんですか?
(堀内)はい。

お前たち!

じゃあ すいませんけども
ギャグを お願いします。

終わったんですけど…。
あっ 終わったんですか!?

[この日は 北川 景子さんと

ハナコ 岡部さんを
お迎えして…]

[そこで 討論を白熱させるべく

ハナコ 岡部さんには
北川さんの意見を

ことごとく
否定してもらうことに]

(岡部)よくないな~。 安易!

(北川)あとは ピアノ…。

(岡部)よくない。 軟弱!

はい!?

すいません。
「何なんですか」って…。

(岡部)そうです。 役で…。
熱くなっちゃってます 北川さん。

(北川)ごめんなさい!
あの~… すいません!

入りましたか。

だったら 旦那さまの…。

[否定の仕方を変えて
討論 再開]

人と人って 助け合って 生きて
いかなければならないのかなと

思うんですよね。 例えば

金八先生の名言とかでも
あるじゃないですか。

AT?
はい。

どういうことですか?

[旦那さんのDAI語が あまりに
お粗末過ぎた 岡部に…]

(岡部)ごめんなさい。
あ~ ごめんなさい。

(岡部)えっ!?

はい。

DHT?

[そして…]
(スタッフ)はい OKでーす!

書いたんですよね?

[この日は 嵐 二宮 和也さんと

サンドウィッチマン 伊達さんを
お迎えして…]

はい 五箇先生。

(五箇)オープニングでも 有田さんと
小澤さんが ケンカしたりする

シーンから 始まったりしてる。
あんなの 報道番組に

あるわけないじゃないですか。
(伊達)バラエティーでしょ?

[責任逃れをしようとする姿にも
問題があると指摘した 五箇先生]

[さらに…]

(二宮)報道番組なのに…。

どういうことでしょうか?

「失礼しました」があっても
いいのかもしれないですよね。

(齋藤)だからね
考え方が 皆さん 甘いですよね。

そんなことするキャスター
いませんよ。

先ほど 出演されてました
齋藤先生 五箇先生が

ご自身の仕事の都合なんですか?
(伊達)いやいや! 違う。

あの~ ご自身の
お仕事の都合ってことで。

[その後も
MCに意見した 解説員たちを

CM中に 次々 帰らせ…]

ちょっと ちょっと ちょっと!

(伊達)都市伝説じゃないですよ。

ならないですよ!

やってないでしょ!

そういうことを言うんですね!?
はい! いったん CMです!

ラリータ! ラリータ!

(伊達)どんどん 人 いなくなるな
とは思ってましたけど。

またね。

[ついに 残ったのは
二宮さん ただ1人]

有田さん。
あぁ!?

知らないよ!
知らないよ そんなことは。

こっちだって 言いたくないです
こんなことは。

私は CMにいきます!
(二宮)有田さん。

事務所。

じゃあ 堂々と 大きい声で
言わせていただきます。

いったん CMです!

♬~

[そして…]

他の仕事があって…。

[有田も
あの事務所には かなわなかった]

(記者)何か 分かったことは
あるんじゃないんですか?

はい… あっ…。

いえ
まったく 記憶にございません。

ございません。
パワハラは ございません。

(記者)パワハラは まったく ない?
はい。

言い切れます。
(記者)言い切れます?

(記者)そしたら… 見ていて
この番組 『脱力タイムズ』は

俳優さんとか 女優さんに
何か 変なことをさせるっていう

そういうことが あるように
思いますけども どうでしょう?

え~…
俳優さん 女優さんに対して

もちろん 事務所も通して
やってることですから

嫌がることをやらせる
ということは一度もございません。

(記者)嫌がってなくても 何か
変なことをさせるっていう…。

(記者)それは 何か
感じるところは ないですか?

番組の中で… 報道番組に
慣れてらっしゃらない

俳優さん 女優さん
いらっしゃるのは 確かです。

その中での ミスとか
緊張からの間違いということは

あるかもしれませんが こちらから
何かを強制して やらせる。

え~… まったく 考えられません。

(記者)ご自身でも 振り返っても
それは 一度もなかったと

言い切れますか?

はい。 振り返ってみても…。

(記者)言葉 詰まるということは
何か 思い当たる節があるのでは?

[この日は 水川あさみさんと

ジャングルポケット 斉藤さんを
お迎えして…]

出演者のリアクションのパターンが 豊富
ということですね。

[例えば
グルメ番組での 料理の味や

ドッキリの仕掛けなどが
大したことなくても

出演者が 豊かで 魅力的な
リアクションを 取ることができるのが

日本のバラエティー番組の 特徴と
有田は 訴える]

[そこで 水川あさみさんが…]

わざと やっていただけます?
いいですか? 飲んでください。

えっ? 苦いですか?

(斉藤)
めちゃくちゃ うまいですけど。

[さらに もう1つ]

えっ?

どうしました? どうしました?

えっ? 何ですか? 何ですか?

何ですか?

えっ!?
ほらっ! すごいでしょ。

[空箱なのに
見事なリアクション]

(ジョディ)アメージング。

[この日のゲストは
小籔 千豊さんと

その小籔さんに 憧れる…]

(永瀬)いやいや いやいや…。

(小籔)いやいや…。

永瀬さん 初めてのご出演ですから
プロフィル 紹介しましょうか。

へぇ~… 結構 いってんだ。

いや…。

(永瀬)はぁ~!? いやいや…。

(永瀬)ジャニーズの先輩に 長瀬さんが
おるから ちょうどいいや。

変な感じにしちゃおうか! って。

俺 こんなんかな?
俺 こんなんか?

[この日は 香里奈さんと

ANZEN漫才の みやぞんさんを
お迎えし

報道に 音楽を取り入れた
革新的な試みで

泣ける名曲を お届け]

[すると…]

[ということで
急きょ 香里奈さんも

泣ける名曲を 披露]

♬~

♬~

♬~

(香里奈)ゲホッ!

(香里奈)ゲホッ!

(みやぞん)嘘!? 気付かなかった。

♬~

(香里奈)緊張した!
ありがとうございました。

すてきな歌声でしたね~。

[この日は 瀧本 美織さんと

中川家 礼二さんを
お迎えして…]

それでは つなげたいと思います。
お願いしまーす。

[しかし…]

な… 何だ?

ちょっと これ もう…。

(礼二)はい…。
もう 分かりますけどね。

瀧本さん 何ですか?

[何と 鉄道車掌の代役を
瀧本さんが やることに]

すいません。 もしもし?
中継 つないでくださーい。

(礼二)これ…。

(礼二)大阪の 京阪電車。

まったく…。

[瀧本さん…]

つなげてくださーい!

仕事中ですか。 仕事中か。

さっきの車掌も そうやけど
まったく 私のコピーですね。

仕事中か。

(礼二)だから…。

(記者)有田さん。 有田さん?

(記者)有田さん! 有田さん
変なこと やらせてますよね?

振り返ってみても

俳優さん 女優さんに
何か 変なこと やらせたり

無理に 何かをやらせるってことは
思い当たる節は ございません。

(記者)本当ですか?
何一つ ありません。

(記者)これからも
この放送は 続くんですか?

あの~… その~…。

そういう疑いが あるようなことが
あるんだったら これは もう

存続も含めて 考えていかなければ
いけないってことで

今は ホントに
必死に 話し合って

今後 どうしていくかを
考えてるとこです。

(記者)来週も 『脱力タイムズ』は
確かに 放送されますよね?

すいません。 僕の口からは…。

(記者)いやいや 有田さん…。
有田さんも 来週

出演されるわけですよね?

いや やっぱり 僕の口からは…
すいません。

(記者)「すいません」って言っても
さっき収録してたじゃないですか。

僕の口からは 言えません。
(記者)いやいや! だから…。

(記者)有田さん ここは
はっきりさせておきましょうよ。

(記者)来週 放送されて
有田さんも 出演されるんですね?

すいません。 僕の口からは…
すいません。 言えません。

(記者)われわれも
全力で やってるんですよ!

(記者)
脱力してるわけじゃないんで!

(記者たちの笑い声)
すいません。

ホントに あの~…。

本日は この番組を続けていく
という記者会見ではなく

かといって
記事に書いてあることを 認める

謝罪の記者会見でもございません。

とにかく… まあ 世間を
騒がせてしまったということで

まず 記者会見をしなければ
いけないと ずっと 思ってました。

僕 1回だけ
こうやって 記者会見やれば

すぐに 世の中 収まると
甘い考えでした。

決して
謝罪というわけではございません。

なので ぜひ
今日 いらっしゃってる方は

ホントに
悪意のあるような記事は

書かないでいただければ幸いです。
よろしくお願いします。

(記者)いや
それは 自由じゃないですか?

はい。
報道の自由も 心得ております。

ちょっと 皆さんに…。

お土産がございます。
(記者)お土産?

(記者)お土産って 何ですか?
ちょっと このような…。

(記者)それは 封筒ですか?
はい。

(記者)ちょっと待ってください。
その封筒に 金とか

入ってんじゃないでしょうね?
(記者)やっぱ お金なんですか?

(記者)有田さん これ 何ですか?
よろしくお願いします。

(記者)これ 見ていいんですか?

くれぐれも… カメラも
もし よかったら 止めてください。

(記者)何の写真? これ。 すごい!
すごいスクープじゃない?

(記者)これ ホントのことですか?
はい。 全て 事実です。

私が
30年間の芸能界で 仕入れた

芸能ゴシップ 熱愛
悪行 金のやりとり。

知ってるかぎり 30年間の全てを
ここに 書きおさめました。

どうぞ 皆さん
記事にしてください。

その代わり うちの
『脱力タイムズ』の記事に関しては

お手柔らかに。

こちらを… 記事…。

間を埋めるためには 記事が
必要だと思います。 代わりに…。

(記者)これ まずい! 行こう!
こっちの方が 強い! ネタ 強い!

そうですね。 『脱力タイムズ』の記事は
大したことないと思います。

(記者)ちょっと 大き過ぎない?
(記者)でか過ぎ…。

また 何か あったら
来てください。

また 来週です。

(スタッフ)はい OKでーす!

くだらねえ…。

(南原)生見 愛瑠ちゃんです。
(一同)お願いします。

(陣内)ようこそ めるる。