それって!?実際どうなの課[字]【100回SP!生瀬&森川と華丸大吉大島がオールロケ】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

それって!?実際どうなの課[字]【100回SP!生瀬&森川と華丸大吉大島がオールロケ】

世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【ワケあり駐車場を徹底調査!】
【催眠術って実際かかるのか?一夜限りのDB芸人結成で体当たり検証!】

出演者
【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)/狩野英孝/大島てる/アイデンティティ/R藤本/山本正剛(BAN BAN BAN)/十文字幻斎
番組内容
今夜は放送開始から100回の記念スペシャル!生瀬課長&レギュラーメンバーが現場視察へ!!
まずは…
①【ワケあり駐車場を徹底調査!】
どうやってここに停めたの?と思ってしまう駐車場には何かワケがあるはず!
そんな“ワケあり駐車場”を、狩野英孝とともに巡る新企画。
今回は生瀬課長とワイルドスピード森川も参戦し、停めづらい「ワケ」に迫る!
縦も横も「ギリギリ」、無事に駐車することができるのか・・・!?
番組内容2
②【催眠術って実際かかるのか?】
『神回』と話題になったこの企画。
第5弾となる今宵は博多華丸・大吉の2人と大島美幸が一夜限りのドラゴンボール芸人として催眠術の達人に全力で立ち向かう!
果たして催眠を打ち破ることができるのか!?ここでしか見られない華大は必見!!
URL
https://www2.ctv.co.jp/dounanoka/

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – その他

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  1. 森川
  2. 狩野
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  4. 大島
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  10. 山本
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  12. 大丈夫
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  15. グッ
  16. 本当
  17. 華丸
  18. ヤバイ
  19. ワケ
  20. 駐車場

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



(生瀬)さぁ 始まりました
「それって!?実際どうなの課」

今夜は…

(大島)お~っ!

(大吉)100回。
100回 すごいな。

この100回のあいだ あらゆる
企画をやって来たわけですが。

みんな頑張ってくれているので
我々も…

(華丸)そんな…

まぁまぁ 確かに。

そして…

(大島)え~っ 大丈夫?

そうですよね。

<本日は…>

<生瀬課長と森川が…>

(生瀬)どこだ?ここは。
(森川)ですね。

(狩野)どうも どうも…。
どうも どうも…。

(狩野)改めまして どうも。

(狩野)お願いします!

あっ やっぱり…

(狩野)いや 全然思ってないでしょ

<そして助手席担当…>

<15年前に開設した
事故物件検索サイト

「大島てる」が代名詞>

(大島さん)そうですね。

<そう この
ワケあり駐車場という企画は

誰もが見たことのある…>

(狩野)危ない!危ない 危ない…!

(狩野)この企画…

(狩野)…の中 やってますんで。
いや でもね…

(狩野)えっ 何でですか?

いやいや…!

大島さん…

(大島さん)いつも本当…

テクニックが?

(大島さん)ハハハ…[笑]
(狩野)いや そうなんです。

<ちなみに…>

(狩野)じゃあ まぁ
分かっていただいて…。

(森川)私…

あっ 本当。

面白いね きょう。
(狩野)ヤバイですね。

<今回は現場視察と
言ってはいるが

せっかくなので 実際に…>

(森川)どうしよう?私…

(狩野)いやいや…。

<ということで 本日最初の
ワケあり駐車場は…>

(狩野・大島さん)ハハハ…[笑]
(森川)通れない通れない これは。

(狩野)これ?あ~っ!

はぁはぁ…。

<4人が目にしたのは…>

…絶対ね。

(狩野)無理だし もう電柱が…。
これ 置いてあるもん これが。

通らせる気 ないもんね。

(狩野)課長の言う通り…

ちょっと待って これ。

(狩野)狭い。

<生瀬課長…>

<ちなみに こちらの…>

(森川)あ~っ じゃあ…

(狩野)ギリギリですね。
ねぇ。

(狩野)…結構ね。
本当だ だから…

(狩野)真っすぐ行かなきゃ
ダメです。

(森川)うわ~っ。

(狩野)行けそう?

(狩野)「アクセル押すだけです」って…

<しかし だた…>

うん?

うん?

<課長も気づいた>

(森川)えっ?

もう 分かりました 分かりました。

てるさんも 分かりました。

(狩野)ハハハ…[笑]

<それこそが…>

(森川)えっ?
普通に。

ほら。

はい。

(狩野)そうですね
ベビーシートあります。

(狩野)そう!
正解。

<そう 実は この車…>

<しかし これが
どうワケありなのか

住人の松本さんに
話を伺った>

(松本さん)そうなんです。
(狩野)もともと そういう外車が。

(松本さん)も あったんですけど。

(松本さん)こっちの…

(松本さん)だから…

(狩野)えっ!ちょっと待って
じゃあ…

(森川・狩野)え~っ!

<そう この路地を
バックで入れる場合

右から顔を出すと 顔が削られ

左からだと 後方を
しっかりと確認できるため

わざわざ
左ハンドルにしているのだ>

(森川)他に絶対いないですよ。

<ワケも分かったところで
挑戦の前に…>

(森川)もう やっぱり…

(狩野)狭さですね。

(狩野)例えば…

<激セマ路地を抜けたあとの…>

(狩野)そうですね。
うん。

(狩野)そうですね 行って…

…じゃないですか?

(狩野)本当そうなんですよ。

<そして今回…>

(狩野)え~っ。

(狩野)そうですよね。

<右ハンドルだと…>

(狩野)違います 違います!

(森川)痛い痛い[笑]

<こちらの駐車場は…>

<まずは…>

(狩野)あれ?ちょっと…

<現場視察の
プレッシャーからか…>

(大島さん)はい。
(狩野)いや大島さん…

<そう 路地が狭いため
少しでも…>

(大島さん)まぁ 大丈夫だと思います

(狩野)なになに?なに?大島さん。

あっ 乗っちゃった 乗っちゃった。

<狩野…>

[ゴン]
(狩野)おっと!

<しかし 結果オーライ>

<これで狩野側は
ギリギリまで寄せた形になった>

(大島さん)怖いな。
(狩野)大島さん どう?

<それでも…>

(大島さん)はい お願いします。

<すると 大島てる側に…>

<しかし これぐらい…>

(大島さん)いや でも
左もう本当ギリなんで。

<これぞミリ単位の…>

(狩野)うわっ 怖い!

<そして 間もなく
路地を抜けそうになった…>

<狩野側に…>

(森川)えっ?えっ?

(狩野)ちょっと この…

<ミラーが壁に…>

(狩野)ちょっと…

<今度は>

<何と大島てる側が…>

これ…

(森川)え~っ!

<もはや左右ともに…>

(森川)いやいや…!

(狩野)怖い!

<さらに壁が邪魔で狩野は…>

(狩野)ガリガリ擦って…。

<すると すかさず…>

(狩野)ヤバイよ これ。

今ね。

はい。

<課長…>

<しかし この膠着状態が
20分ほど続いた>

(狩野)どうしよう?これ もう…

<狩野…>

<まさにギリギリの通過>

<すると>

(森川)あっ!

危ない!

(狩野)えっ?課長!
(大島さん)ちょっと…。

<何とか…>

(狩野)危ない!
(森川)危ない!超危ない!

<つまり この駐車場は…>

(大島さん)ここからだと
分からないですけど。

(森川)いってる
いってる いってる…。

<見事…>

これで…。
(狩野)で 向こうですね?

<開始から40分かけ
ようやく…>

(森川)あ~っ 気をつけて。

いい感じ。

<しかし…>

<後方に危険が接近>

(狩野)大島さん 後ろ大丈夫?

(森川)危ない。

(大島さん)ちょっと危なかった。

<ここも…>

<すると再び…>

(大島さん)大丈夫だったんですよ
焦りました。

(狩野)あっ すいません。

<課長のサポートもあり
徐々に車庫の中へ>

はい ストップ!

(森川)いや これは確かに もう…

<ということで 見事…>

(狩野)うわ~っ やりました!

(大島さん)おめでとうございます。

いや さすがですよ。

(森川)結構…。

うん。

(狩野・森川)1時間!?

<これは…>

いや これ…

(狩野)僕も…

(狩野)…て 思いましたもん。

(狩野)極上!?(森川)極上?

そんなの…

<そして本日2件目の
ワケあり駐車場は…>

いや もう ちょっと…。

(森川)えっ?

<4人が目にしたのは…>

(森川)何か もう…

(狩野)くだり…

<すると狩野…>

(狩野)うわっ!

<車が壁いっぱいに
寄せられている>

(狩野)これって ちなみに…

(狩野)あっ そうか。
(森川)そうか!

<住人の細田さんに
話を伺う>

<そう もともと…>

<…だったことに加え…>

<そのため>

(細田さん)もうちょっと…

えっ!?ここ…

<細田さんは 今までに
3回 買い換えており…>

<…という>

<ワケが分かったところで…>

(森川)え~っ。

この…

これは出しましょうよ。
(森川)あと ちゃんと…

(狩野)こっちの壁だね。
(森川)そうですね。

<すると…>

俺は もう…

ギリ!

(森川)え~っ!
え~ そうやって行く?

<大胆に…>

<一方…>

(狩野)俺たちもね…

(狩野)…ていうのが。

<そして こちらの駐車場は…>

…俺。
(狩野)ハハハ…[笑]ダメです!

(狩野)…らしいんで。

<だが…>

ちょっと待ってよ。
(森川)えっ?

(狩野)そうなんですよ。
(森川)えっ?

(森川)ヤバイ もう…

(狩野)すみません。

<1件目の大幅な…>

(森川)ドラマ?
待ってよ。

ドラマ?
(狩野)大島さん…

<大島てるも…>

そうなんだ。
(森川)ご本人役。

<「帰りたい」と言って…>

<まさに…>

いやいや ウチの…

<ということで…>

<すると 早速>

ブレーキ 真ん中ね。

はい。で…

(森川)これ?
うん。

それ パーキングが
入ってると思うんで。

(森川)ねぇ 遠い!めっちゃ遠い。

めっちゃ遠い?
もうちょっと 前 出そう。

(森川)よいしょ。
いける?はい。

<車庫に入れる以前に…>

ちょっと…

…けど 大丈夫ですよ。

<動いた!>

(森川)ダメです!もう。
もう無理?

(森川)もう もう…。
すみません ちょっと…

(森川)すみません。

(森川)かっこいい!

<それでは 生瀬…>

では 下がります!
(森川)お願いします。

(森川)何か もう…

<まず やって来るのは
右手の…>

<ここを ぶつからずに
行けるか?>

どこだ?

<攻める 生瀬課長>

<ここを…>

(森川)えっ?

<さすが課長>

<このままでは 無理だと判断し
さらに…>

<ミラーが
ぶつかりそうになるが>

これだ。
(森川)もう早速。

<これを…>

(森川)うわ~!

<繊細かつ 大胆な
ドライブテクニックで

全く危なげない運転を続ける>

(森川)すごい。

前 ちょっと…

(森川)左の前。

言ってくださいね。
(森川)大丈夫です 大丈夫です…。

(森川)あ~っ ストップ。
はい。

<これぞ 我らが…>

(森川)いや ちょっと…

…ここから。
見えないか。

<それでも…>

<…で バックを続ける>

(森川)いけます。
まだ いける?

(森川)はい いけます。

<森川との…>

<ハラハラさせること なく
丁寧に 切り返していき>

<残すところ 真っすぐ
バックするところまで 来た>

(森川)課長の思い切りが。

ちょっと…

(森川)はい 全然 大丈夫です。

<森川側に寄せなければ

車から 出られないのだが>

顔!顔 気をつけて。

<課長…>

(森川)あっ!いける いける。
いける?

<すると…>

<…思わず>

(森川)待って…

(森川)うわ~っ!

すごい!

かっこいい。

かっこいい!

でも ちょっと これだと…

(森川)出れないですか?
うん。

<確かに これでは まだ…>

ちょっと 前 出します。

<軌道修正>

<協力し合い ギリギリの
ギリギリを攻める>

(森川)でも…

うん?

(森川)でも もう…

<…ようにも見えるが
課長は>

ちょっと…

真っすぐなら大丈夫ね?
(森川)真っすぐなら。

(森川)こすってないです。
はい。

<そして ついに>

(森川)大丈夫です。
はい。

(森川)おぉ~っ!

<車庫に ぶつけることなく
入れられた>

<そして…>

<課長…>

出てきて。
(森川)よいしょ。

<そして…>

(森川)よっこいしょ!

はい。

(森川)イェ~イ!

<ワケあり駐車場を攻略>

(森川)すごい!

よしよし…!
(森川)すごい!

え~っ!

(森川)でも…

<なんと…>

(森川)だって 何か 乗ってて…

<そして…>

…やっぱり。
(森川)スゴいですね。

狩野くん スゴいし…

…なんだろうなと思いました。

狩野さん やっぱりね
いや 絶対 やっぱ…

…も あるし。
(森川)ハハハ…[笑]そうですね。

うんうん…。

<華丸・大吉・大島が…>

<催眠術師が
かけた催眠を…>

<…検証する
この企画>

<対決結果は 現在…>

<華丸・大吉・大島が…>

<集められたのは この4人>

(スタッフ)ちょっと…

(R藤本)上層部?(田島)上層部?

(見浦)レッドリボン軍か?
(山本)可能性ありますよね。

<それでは 早速…>

(R藤本)どうぞ?(見浦)どこだ?
(田島)どうぞ?

どこから来るんだ?

(R藤本)なんだ?

(田島)おい。(見浦)待て待て…。
(R藤本)あれ?

(R藤本)いやいや…曖昧だし
曖昧だし 何か。

これは なんだ?

<華丸は…>

<大吉は…>

<そして 大島は…>

(大吉)普段…

(田島)おっ。(山本)はい。

…という疑惑も出ていますから。
(山本)そんなこと ないでしょう。

(山本)そうですね。

(見浦)衣装は すごいけど。
(田島)ちょっとな。

あぁ~!あったな。

ウーロンが ブルマに変化してる。

<そして 戦う催眠術師は

もちろん この男>

<皆さんは 催眠状態を

怪しいものだと
思うかもしれないが…>

(R藤本)何?

(十文字さん)そして…

要するに…

(十文字さん)…ということに
なりますね。

<…などにも 使われており
決して…>

(田島)おっ?(R藤本)ちょっと
弱気だな いつもより。

(田島)ちなみに…

(田島)ブルマ?
(R藤本)まさかのブルマか。

(大島)ダメなんですよ…

<すると十文字は 催眠術で…>

(十文字さん)眠って…。

<見浦>

(大島)ウソでしょ?

<果たして 見浦は…>

(大島)本当?
いや 正直さ…

(大島)ハハハ…[笑]確かに。

(山本)関係ない?
(華丸)関係あるよ。

(大島)あいつ 腹立つ!

<まずは 第一試合>

あら もう?
(大島)もう行きます?

ちょっと やっぱり…

1勝しないと。

はいはい…。
(十文字さん)こういうやつです。

アタックチャンス はいはい…。

(十文字さん)…と言ってしまう。
いや 言わないよ それ。

もう 僕…

…この言葉に。
(十文字さん)言葉に?

お願いします。
(十文字さん)眠って ス~ッ…。

<それでは…>

(十文字さん)そう とても気持ちよく
心地よく ス~ッ!

あぁあぁ…。
(大島)あららら…。

(大島)あらら…[笑]

(十文字さん)…になって 目が覚める

(十文字さん)おはようございます。
(R藤本)どういう感情なの?

<果たして…>

抜けよう!

(田島)ハハハ…[笑]

(R藤本)おい!(見浦)言ったな。

(田島)なんでだ?

(田島)ハハハ…[笑]
(R藤本)ダメだ ダメだ。

(田島)おい!(山本)ちょっと!
(見浦)進んで言い出しましたね。

もうちょいよ もうちょいよ!
(大島)頑張って 頑張って!

もうちょっと!

う~ん。

(大島)カワイ[笑]
(田島)カワイって言っちゃってる。

カワイチャン[笑]
(大島)カワイ?

カワイチャ~ンス。
(R藤本)カワイチャンス?

(大島)カワイチャンス。
(見浦)それは言ってないぞ。

<続いては…>

<野沢にかける催眠は…>

<ということで まずは
見浦のギャグを見てみよう>

(見浦)♪トゥ~ルルル ルルルル
トゥルル ル~ルルル

♪トゥ~ルル ルルルル
トゥルルルルルル

めっちゃ ウケた[笑]
めっちゃ ウケてる!

(田島)おいおい…[笑]

(R藤本)はぁ?いやいや…!

(大島)何で笑ってるんですか?

(十文字さん)ハハハ…[笑]

(見浦)♪トゥ~ルルル ルルルル
トゥルル ル~ルルル

♪トゥ~ルル ルルルル
トゥルルルルルル

<途中 大吉が

素で笑ってしまう
ハプニングもあったせいか

あえなく…>

(田島)なんでだよ!

…ていうのも あると思うよ。
(大島)ハハハ…[笑]

<続くベジータに かけられた
催眠は>

<こちらの3人の名前を
博多明太子 ラーメン 大福と

間違えてしまう催眠>

(十文字さん)明太子 ラーメン 大福
明太子 ラーメン 大福

明太子 ラーメン 大福。

<そして…>

(十文字さん)楽しいよ。

(山本)ベジータさん!
こい こい!

(十文字さん)すらすらっと
言います。

(十文字さん)どうしても
タンタンタン!

さぁ 3つ言っちゃうよ!

(R藤本)博多…

(大島)あぁ~っ!
(見浦)素晴らしい 幻斎様。

(大島)あぁ~。

<こちらも…>

(R藤本)あぁっ!

これは?

(十文字さん)め め。

(大島)ハハハ…[笑]
(山本)すんなり言うんですね もう

<ここで負けたら敗北が確定>

<勝負の行方は
ブルマに託された>

いける?
(R藤本)これは強いんじゃないか?

(大島)いや もう…

(大島)本当に。

確かにな。

(大島)恥ずかしいですよ。

(大島)こんなに なっちゃって。

(十文字さん)まぁ強敵ですよね。

(見浦)人を信じないって
言ってましたからね。

<そんな…>

(十文字さん)普段…

(R藤本)いいぞ いいぞ。
(田島)いいぞ いいぞ!

<それでは…>

<辛いものを食べて
「甘い」と言わなければ勝利>

(十文字さん)持ったまんま
目が開きます。

(大島)甘い。

(十文字さん)甘い。(大島)甘い。

<食べるのは こちらの…>

(十文字さん)はい どうぞ。

(十文字さん)チョコレートです。

甘い!

チョコ!

<辛いものを食べても…>

<…を かけられた大島ブルマ>

(十文字さん)甘い!

チョコ!

<果たして>

(田島)あっ あっ!

(大島)あぁ~っ!
(大吉)惜しい。

(大島)でも ちょっと辛い。
(見浦)めちゃめちゃ辛いのよ。

(十文字さん)甘いって言った方が
甘くなくなるよ。

<すぐさま…>

(十文字さん)言う言葉は?

(華丸)ハハハ…[笑]いいぞ!

(十文字さん)甘いって言った方が
甘くなるよ。

(大島)痛い!痛い!痛い!
(見浦)そう 痛い そうだ。

もうダメだ もうダメだ。
(大島)痛い!

(十文字さん)すみません。

(R藤本)よし!
(山本)よしよしよし。

<第5試合…>

<勝利の流れを作れるか?>

<フリーザは過去
幾度となく

十文字に土下座をしてしまう
催眠で…>

<これで負けたら
敗北が確定>

ハハハ…[笑]

(十文字さん)見て。(山本)はい。

(十文字さん)深く眠って スゥ~ッ!

<それでは…>

<今回こそ 土下座の催眠から
抜けだせるのか?>

(十文字さん)スゥ~ッ!

(十文字さん)おはようございます。

(R藤本)違うぞ フリーザ。

負けるぞ。(田島)フリーザ。

フリーザ。

耐えろ!

<いつになく粘る
フリーザ>

<しかし>

(十文字さん)そう
にっこり笑うんです。

(田島)フリーザ!
(十文字さん)そう 子どもの前で…

そうすると どんどん…。

<フリーザ…>

(R藤本)フリーザ 上を見ろ!

<フリーザ 必死に目線を背ける>

(R藤本)フリーザ!上を見ろ!

(十文字さん)そう
にっこり笑うんです。

(田島)フリーザ!
(十文字さん)そう 子どもの前で…

(R藤本)フリーザ!
(十文字さん)そうすると どんどん。

<フリーザ…>

(R藤本)上を見ろ!上を見ろ!

フリーザ 上を見ろ!

<フリーザ 必死に目線を背ける>

(R藤本)いくな フリーザ!
戻ってこい!

フリーザ!上を見ろ!

<最大のピンチ 耐えろフリーザ>

(華丸)そうそう…。
(大吉)頑張れ!

(R藤本)そうだ!そのまま耐えろ
フリーザ!

(田島)そのまま!脚をそのまま!

<フリーザ 胸を動かし
土下座に あらがう>

(R藤本)跳べ!空に跳べ!

跳べ フリーザ!何だ?あれ。

(十文字さん)子どもと一緒に寝転ぶ。
(R藤本)跳べ フリーザ!

(十文字さん)そう
同じ体勢になるため脚 砕ける。

(R藤本)そうだ いいぞフリーザ。
よしよし…!

(十文字さん)こっち戻ってくる。
(R藤本)フリーザ!

踏ん張れ!
(R藤本)立て!立て!

(十文字さん)ここに鎖!鎖 そのまま
かけたら グ~ッて…。

(田島)ヤバイ ヤバイ…!

<フリーザ ピンチ>

<意地を見せられるか?>

(R藤本)フリーザ!

立ち上がれ!
(見浦)楽になれ 楽になれ。

(R藤本)イスに乗れ!イスに乗れ!
おっ おっ…。

(十文字さん)この鎖
引っ張ってるのは 子どもだ。

自分の子どもが鎖 引っ張ってるよ
(R藤本)脚 閉じろ!

(十文字さん)パパ
どうしてくれるのかな?

合わせてくれるのかな?
さぁパパ合わせてくれるのかな?

ほら グ~ッと引っ張る。
(R藤本)手をつくなよ。

<フリーザ このまま
負けてしまうのか?>

よしよし…!
(R藤本)フリーザ イス使え!

よしよし…!
(田島)フリーザ!

(R藤本)イスを使え フリーザ。
よし!

<これは…>

<と思いきや>

(十文字さん)スッてやると腰 砕ける
(大島)ハハハ…[笑]

(田島)何でだ[笑]
(R藤本)フリーザ!

おいおい。
(大島)あぁ~っ!

(田島)フリーザ!フリーザ!

<耐えろ フリーザ!>

(十文字さん)グッて引っ張る。

グッ!(R藤本)跳び上がれ!

(十文字さん)グッて引っ張られる。
(R藤本)跳び上がれ!

<ということで…>

<だが ここで十文字が>

(R藤本)おっ!何?
(見浦)いいんですか?

俺…

(田島)ハハハ…[笑]

オラ…

そうなのよ。

<ということで最終試合>

<全ての望みは
大吉に託された>

(田島)抜ければいい!
(山本)耐えるんです もう。

(大島)鶴仙人 頑張れ。

そうそう。
(山本)そうですね。

その頭でいれば。(R藤本)そうだ。

(十文字さん)じゃあ…

(田島)えっ?これは。
(R藤本)これは しない…。

それは もう。

<それでは…>

(十文字さん)スッて力 抜けるよ。

ヤバイ ヤバイ…!

(十文字さん)3 2 1。
(大島)ついちゃうよ。

<フリーザと同じく
土下座をしなければ

鶴仙人 大吉の勝利>

(十文字さん)おはようございます。

<果たして…>

はい。

(十文字さん)ほら見て。

ほら頭 引っ張られるよ。

<微動だにしない鶴仙人 大吉>

<しかし>

(十文字さん)グッと引っ張られる。
(大島)ダメダメ。

(十文字さん)頭どんどん
引っ張られます グゥ~ッて。

それで紐 グッてかけたら もう…

…引っ張られる
そう どんどん引っ張られる。

<なんとか耐える 鶴仙人 大吉>

(十文字さん)でも引っ張られると
そっちに行っちゃうよ。

ほら グッて グ~ッて。

どんどん引っ張られる
どんどん引っ張られる。

(R藤本)大丈夫 大丈夫だ。

(十文字さん)グッて引っ張られる
どんどん引っ張られる。

どんどん引っ張られる!
(R藤本)逆だ!逆だ!

そうそう。
やめろ!

(十文字さん)どんどん前に
引っ張られる。

グッて引っ張られる。
(R藤本)戻る 戻る 戻る!

(十文字さん)どんどん引っ張られる。

どんどん引っ張られる。

<最終決戦>

<鶴仙人 大吉VS催眠術師>

(R藤本)見たくない 見たくないぞ!
見たくないぞ!

(大島)ダメ ダメ!
(華丸)いける いける。

あぁ~!

(十文字さん)さぁ
このまま グ~ッと…。

(大吉)いや いかない いかない。
(十文字さん)引っ張られる…。

(R藤本)後輩が!

<全員一丸となって

鶴仙人 大吉に声をかける>

(大島)やめて!

やめて ヤダ。
(山本)土下座しないでください!

(十文字さん)鶴が ここにあるエサを
食べたくなる。

(R藤本)膝をつくな 起きろ!
それ以上 いくな!

(十文字さん)ほら グッと…。
(大島)ダメ!

<鶴の頭が下がり始める>

(R藤本)起きろ!
立ち上がれ!立ち上がれ!

(十文字さん)もっと引っ張られる。
(大島)頑張って!

(十文字さん)肩の力 抜ける
肩の力 抜ける。(大島)あぁ~!

(十文字さん)どんどん 抜ける!
そしてグ~ッと…。

どんどん下がる どんどん下がる!
うわぁ~!

(田島)よしよし。
(R藤本)立ち上がるんだ!

(大島)あぁ~っ!(山本)耐えて!

(R藤本)力を抜いて
起き上がるんだ!起き上がれ!

(十文字さん)はい いった!

(見浦)よいしょ~!

<健闘 むなしく大吉…>

(大島)全然 惜しくない。
惜しくなかった?

だから…

<ということで5勝1敗で…>

(見浦)まぁ…

やっぱり まぁ…

ゴミ[笑]

(十文字さん)はい!

(山本)「おはようございます」に
なります?

(見浦)いやいや…!

(見浦)本当に すみません
本当に すみません!

(見浦)マジで 本当に…

(見浦)めちゃめちゃ…

(♪~)

(♪~)