世界の何だコレ!?ミステリーSP【秋のUFOスペシャル!遭遇事件&ナゾ映像】▽1泊2日のUFO旅…

出典:EPGの番組情報

世界の何だコレ!?ミステリーSP【秋のUFOスペシャル!遭遇事件&ナゾ映像】[字]

米国公文書に残る「日本のジャンボ機!UFO遭遇事件」接近&追走…緊迫の50分!衝撃の展開▽1泊2日のUFO旅①福岡×発光体出現②石川×UFO破片?③秋田×謎の山

ご案内
皆さんの身近にある「何だコレ」を大募集!“開かずの金庫を開けて欲しい”“家にある謎の物体…その正体が知りたい”“私の街にはこんなフシギな場所・都市伝説が”など、皆さんが「何だコレ」と思えるものであれば何でもOK!番組で採用されたら1万円(動画・写真は5千円)を贈呈致します!ご応募は「番組HP」または「LINEの番組公式アカウント(LINEアプリで何だコレ!?ミステリーと検索)」からお願い致します!
番組内容
▽昭和に起きたUFO遭遇事件!「日本のジャンボ機が見た謎の飛行物体…アメリカ公文書に残る緊迫の50分」!
1986年、日本の有名航空会社の貨物機がアメリカのアラスカ上空で、光を放つ謎の飛行物体と遭遇。当時、新聞などでもUFO遭遇事件と報じられ関心を呼んだ。時は経ち、2018年、昭和に起きたこのUFO遭遇事件の詳細が、なんとアメリカの公文書として残されており、インターネット上で公開。
番組内容2
そこには、謎の飛行物体と遭遇した「機長が書いたとされるメモ」や「管制官との通信記録」「米連邦航空局の聴取記録などが含まれていた。あの日、日本のジャンボ機が遭遇したものとは一体…あの日、上空では一体何が起こっていたのか…機長の手記などをもとに、緊迫の50分間に迫っていく!さらに“パイロットの多くは上空で謎の飛行物体と遭遇している”と、まことしやかにささやかれるが…その真相はいかに!今回、番組は
番組内容3
元航空自衛隊のパイロットを直撃!そこで語られた…摩訶不思議な体験とは!?

▽全国津々浦々!1泊2日のUFO旅へ!「UFOのかけら!?」「目撃多発ナゾの山!?」「深夜にUFOが出た!?」
田中卓志隊長(アンガールズ)、中岡創一隊員(ロッチ)、ミステリー大好き俳優・原田龍二が日本各地に存在する“UFO?スポット”を巡る「1泊2日のUFO旅」へ!今回は、各スポットごとにその模様を一挙公開!お楽しみに!
出演者
【MC】
蛍原徹(雨上がり決死隊) 
きゃりーぱみゅぱみゅ 

【ゲスト】
劇団ひとり 
フワちゃん 

【VTR出演】
田中卓志(アンガールズ) 
中岡創一(ロッチ) 
原田龍二
スタッフ
【編成企画】
南條祐紀(フジテレビ) 

【チーフプロデューサー】
高松明央 

【監修】
たぐちゆたか 

【プロデューサー】
白鳥秀明 
佐藤大樹 

【総合演出】
木伏智也 

【制作著作】
オクタゴン

ジャンル :
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 原田
  2. 中岡
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  10. ホント
  11. 機長
  12. 飛行物体
  13. 宇宙
  14. 織田
  15. 映像
  16. 撮影
  17. 川又
  18. 発光体
  19. アイ
  20. 実際

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(蛍原)今夜はですね 放送開始から
何と150回を記念しまして…。

(フワちゃん)やった~!

(ひとり)思い切りましたね
なかなか。

[まずは…]

[夫婦が 自宅の庭で…]

[それは 突然 現れた]

[発光体から分裂する光!?]

[お次は…]

[アルプス山脈上空で

旅客機の乗客が
奇妙な物体を撮影]

[その映像が こちら]

[滑るように近づいてくる
白い物体]

[撮影者いわく
形状を変化させながら

飛んでいるようにも
見えたという]

[今回は 専門家のお三方にも
映像を見ていただき

正体など
何か分かったことがあれば

随時発表]

[で この映像に関して

元パイロットの
航空評論家 小林さんは…]

[ハンググライダーは標高3, 000m辺りを
飛ぶこともあるらしいが

推定 高度6, 000mを飛ぶ
飛行機から

見えるものなのか?]

(小林)ハンググライダーは…。

[続いては…]

[こちらは…]

[画面右上に ご注目]

[すると 次の瞬間]

[火山の周りを飛ぶ
謎の飛行物体]

[一連の動きを
早送りで見てみると]

[何やら…]

富士山なんかも よく UFOの
目撃情報あるじゃないですか。

火山とUFOの動力源が
関係あるんじゃないかって

僕は踏んでるんですけどね。
(フワちゃん)すごい。

[続いては 日本]

[愛知県にお住まいの
福田さんが 自宅の…]

(福田)「とう君」

[空を舞う 釣り鐘状の飛行物体]

[撮影者いわく

最初は
オレンジ色っぽい気がしたが

撮影を始めてから
黒っぽく見えたという]

[この映像に関して

航空宇宙工学に詳しい
阿部准教授は…]

[え?]

[こちらは あるイベントで
空に放たれた風船]

[確かに 黒っぽく見える]

[おそらく それではないか?

とのこと]

[続いては…]

[プライベート機を操縦中の
パイロットが

スマートフォンで撮影した映像]

[画面左上に ご注目]

[何やら平べったい
謎の飛行物体が]

[さらに この後…]

[先ほどとは違う形状の
飛行物体が]

[さらに その…]

[一緒に戻ってきた!?]

[画面左から右に横切った
2つの物体が…]

[なぜか…]

[撮影したパイロットによると
このときの…]

[このような物体を目撃したのは
初めてだという]

[続いては…]

[友人が乗った旅客機が
離陸する様子を撮影]

[すると
不思議なものが映っていた]

[飛行機の周りを飛ぶ丸い物体]

[旅客機と共に飛んでいるように
見える2つの飛行物体]

[実は…]

[フロリダ州でも
撮影されていた]

[飛行機の周りを浮遊する
謎の物体]

[この映像に関して 専門家は…]

この3つからして…。

この可能性が大きいのでは
ないかと思っております。

[上空の気温や風速などを
測定するもので…]

[このときは 飛行機の進行方向と
偶然同じだったため

一緒に飛んでいるように
見えたのでは? とのこと]

[続いても…]

[およそ10個の発光体]

[すると]

[え?]

[この動画が
YouTubeにアップされると…]

[など 様々な声が]

[ただ
撮影者によると

窓は開けていた
とのことで

攻撃しているように見える
この光景は

およそ20秒間
続いたという]

[続いては…]

[謎の飛行物体]

[電線の上を
ゆっくりと通り過ぎる

円盤状の物体]

[ゆっくりと進み
視界から消えていった]

[お次は…]

[編隊を組んで飛ぶ謎の発光体]

[しかし この後…]

[急に…]

[この映像に関して
阿部准教授は…]

(阿部)
最初思ったんですけど…。

[3つの物体は

自らが光っているという]

[ただ…]

断定は まったくできなくて…。

[続いては…]

[謎の飛行物体]

ホンマや 一緒やん。
あ~ ホントだ。

[複数の人が見た…]

[お次は メキシコ。 住宅街で
異様なものが目撃された]

[その映像が こちら]

[不思議な形をした謎物体]

[しかも この謎物体

遠く離れたブラジルでも

似たようなものが
目撃されていた]

[確かに 似ている]

[さらに…]

[同じものを…]

[目撃者の一人は…]

[これに関して 専門家は…]

ただ 私も…。

初めて見ました。

[まさに 未確認飛行物体]

[続いては…]

[奇妙な物体を捉えた]

[ひらひらと降下し 停止]

[その後 まるで
歩いているかのような発光体!?]

[この映像を
地元メディアに送った人物は…]

[…と語っているそう]

[お次は…]

[リゾート地でサンセットを眺めていた
一行の前に不思議な物体が出現]

[くるくると回る紫色の光]

[すると]

[色を変え 輪っかのような形に]

[そして]

[海の方へ消えていった]

[宇宙の…]

[公開された公文書と
機長直筆とされるメモを基に

その全貌に迫る]

[メキシコの海沿いで目撃された
謎の発光体]

[宇宙のスペシャリスト
寺門さんの見解は…]

(寺門)その可能性が
考えられると思いますね。

[光の色や動きなどを
あらかじめプログラムした

複数のドローンが
夜空を彩るショーは

世界中のイベントなどで
行われているそうで…]

してた可能性ありますよね。

あ~!

[続いては 日本をはじめ
海外のニュースでも報じられた…]

[しかも その…]

えっ!
えっ?

あのときは…。

(ひとり)副操縦士と
メカニックの方もいるので

3人で 今 見ているものを

今 管制塔に報告していいか
っていうのは

3人で話し合ったって聞いてます。

[2018年にアメリカで公開された
公文書の数々]

[そして 機長直筆とされる
メモを基に…]

[事件が起きたのは…]

[日本の有名航空会社が運航する
貨物機が

アラスカ上空を
飛行中のときのこと]

(機長)でも 少し揺れるな。

(通信音)

(副操縦士)了解。
タルキートナに向かいます。

[貨物機のため 機内にいたのは
乗組員3人のみ]

[管制官の指示に従い
機体を左に旋回させたとき

突如…]

[発生]

[この光について
機長は こう書き記している]

[そう思っていたが…]

何だ?

[不審に思い…]

[すると]

(副操縦士)了解。

何だって?

[機長は 前方を再確認]

[すると…]

[それを見た機長は…]

(機関士)はい。

[後に検証できるかもと
写真を撮るよう指示]

[だが…]

(機関士)ん?

[なぜか…]

[何か謎の光と関係あるのか?]

[そのまま…]

おい。

[いったい 何を見たのか?]

[実際に
機長が描いたイラストがある]

[それが こちら]

[その物体は…]

[まるで…]

[形も不思議だが

特に目を引かれたのは 胴体部分]

[そこには…]

[2機の謎の飛行物体は

特に 攻撃を
仕掛けてくるわけでもなく

5分ほど
ジャンボジェットと並走し…]

[2体連なって
機体の左の上空へ飛び去った]

[だが その後
左前方に目をやると

白い2つの光が見えたという]

[すぐ 管制官に確認したが

またも 「見えない」と言うので…]

[すると]

[レーダーに
緑色の丸い物体が現れた]

[すると

2つの光が…]

[そして その白い光は
機体の真横を通過]

[そのとき…]

[レーダーに映っていた…]

[一方 2つの白い発光体は
そのまま ジャンボ機と飛行を続け

並走したまま
市街地の上空に差し掛かった]

[そして…]

[機長が後方を確認した
そのとき]

(機長)うわっ! まずい!

[見えたのは 今まで並走していた
発光体ではなく…]

[ジャンボジェットの
何倍もある…]

[白く光る
ライトの部分だけでも

ジャンボジェットを
優に超えていたという]

(機長)アンカレッジセンター。

[このとき…]

[何と 管制官も
ジャンボジェットのそばに

飛行船らしきものを確認]

[さらに その姿は 近くの…]

[通信記録も
しっかり残されていた]

(副操縦士)ライトターン
スリーシックスティ。

[とにかく逃げるしかない]

(副操縦士)15度 30度。

[機体を徐々に旋回させ

巨大飛行船から逃げた]

うわっ!

(機長)物体は…。

いったい 何が目的なんだ!?

[その…]

[近くにいた別の航空機に
様子を見るように指示]

[そのやりとりを聞いた機長は
ふと外を見た]

[すると]

(機長)《消えた…》

《あれは何だったんだ?》

[並走してきた…]

[50分にわたる
不可思議な出来事は幕を閉じた]

[こう書き記している]

[当時 このUFO目撃事件は
新聞にも取り上げられ大騒動に]

[しかも…]

えっ!
えっ?

マジ!?
知り合いどころじゃないじゃん。

[事件に遭遇した…]

当時 あの事件っていうのは

やっぱ 僕ら アラスカに住んでる
日本人のコミュニティー内でも

すごく話題になって。
だから…。

うーわっ!

実際 お父さんからも…。

お父さんも それらしいものは
見たことがあるっていうのは

聞いたことがあります。
聞いたことある?

だから あのときは…。

(ひとり)副操縦士と3人で
今 見ているものを

今 管制塔に報告していいか
っていうのは…。

…って聞いてます。

[実際に…]

[エリートパイロット]

[現在は
大学の客員教授などを務める

織田さんに話を伺った]

(織田)そうしますとね…。

実際にですね…。

[謎の形をした飛行物体とは?]

(織田)《窓も何もないぞ》

[1980年ごろ]

[当時 石川県の小松基地

第303飛行隊に
所属していた織田さん]

[その日 日本海沖に ソ連機が
出現したとの報告を受け

スクランブルが発令]

[発進した]

[しかし 現場に到着すると
ソ連機の姿はなく 任務は終了]

[基地へ戻ることに]

[当時 まだ
新人パイロットだった織田さんは…]

[として搭乗]

[時刻はお昼ごろ 天気は良好]

[2機は 300から400m離れて
高度3, 000mを飛行]

[すると…]

[パイロットの一人が
ある異変に気付いた]

[無線を通し
その声を聞いた織田さんが

外を見てみると…]

(織田)そういうの 当然 疑って。
どうも…。

[突如現れた 謎の飛行物体は…]

(織田)窓もなければ 翼もない。

しかも
推進装置らしきものもない。

[つるつるしていたという]

(織田)…で飛んでるの
ピタッとくっついてたんだからね。

[異様な形で 戦闘機と
同じくらいの速度で並走]

[何と そのときの…]

[急いで
機内にある望遠カメラで撮影]

[そして 目を離した次の瞬間]

[謎の飛行物体は…]

[しかし およそ5分もの間
戦闘機の間を並走しており

その姿を
2機の戦闘機に乗っていた

4人全員が確認していた]

(織田)F-4には
ドロップタンクってあるんですね。

そのドロップタンクの太さと
似たり寄ったり…。

両方から見てますからね。

[UFOや宇宙に関する
気になるスポットがたくさん]

[ということで…]

(スタッフ)映ってる。

(中岡)動いてる!
動いてる! 動いてる!

[今回は 3人が訪れた場所を

スポットごとに ご紹介]

[まずは ロズウェル事件の
現場で見つかった…]

[やって来たのは 石川県
能登半島に位置する羽咋市]

(中岡)
「UFOのかけら!? ご注目」

「コスモアイル羽咋で展示」

[記事によると

UFOが墜落したと
世界中で話題となった…]

(原田)ロズウェルって
もう…。

(中岡)そうなんすか。
(原田)そこのものが…。

[夜9時]

[かけらが保管されている
博物館に到着]

(中岡)原田さん。
(原田)あら!

(中岡)いきなり…。
(シャッター音)

(中岡)写真。
(原田)すごいね。

(中岡)どうなんでしょう?

(中岡)本物なんですか!?
(原田)ホントですか?

[お出迎え]

いや ホントに。

(原田)分かりますよ。
(中岡)感じますね。

[こちらは…]

[今回は 閉館後にお邪魔します]

(高野)よろしくお願いします。

[こちらは
アドバイザーの高野さん]

(中岡)すごい!

[そもそもは 宇宙の謎を

解き明かそうと活動していた

ジャーナリストだったそう]

(高野)破片。
(原田)破片?

(高野)ではないかと
いわれてるものが

展示してあります。

(高野)どうぞ。

[ロズウェル事件の現場に
落ちていたという

UFOのかけらとは?]

(原田)重いのか軽いのかも
分からない。

[やって来たのは
石川県にある…]

[何と ここには…]

(高野)破片。
(原田)破片?

(高野)ではないかと
いわれてるものが

展示してあります。

[案内されたのは 2階。
そこには…]

(中岡)本物ですか?

[こちらは 実際に飛行し

宇宙から帰ってくるときに
使われたという帰還用カプセル]

(高野)簡単に言うと…。

割れるんすか?
(高野)ぱりっと割れちゃうんです。

(高野)金属ではない。

[こちらは ルナ・マーズローバー
と呼ばれるもので

火星や月面の走行を想定して
つくられた

実験用の車だそう]

…いうても
えげつないですね。

(原田)何で タダ?

[他にも 通信衛星や…]

[何と 月の土とされるものまで]

(高野)いや… どうぞ。

[ただ われわれが…]

[いざ ご対面]

[アメリカのロズウェル近郊で
UFOが 墜落]

[その機体をアメリカ軍が
回収したとされる ロズウェル事件]

[当初…]

[不可解な点が多く

今なお 研究者が
真相を探っている]

[そんな世界で最も有名な
UFO墜落事件の

現場から回収された]

(高野)これ ホントに薄い
ぺらぺらな…。

(原田)ガラスがあったわけじゃ
ないんですか?

(高野)ええ。
(中岡)見せてもらっていいですか?

(高野)大きなもんじゃないんです。

(中岡)それは UFO?

(高野)手袋とかあれば
ホントは… 触ってみて。

(高野)軽いんですよ。

[これが UFOのかけら!?]

(高野)いいですよ。

(原田)…の破片とか。

だから 触っても もう…。

[本来 ここに
あるはずのないものと

いわれているんだそう]

いや でも もう一つあるって
おっしゃってる。

(高野)どうぞ。
(中岡)もう 僕 もう すごい…。

[驚き疲れた中岡と共に
向かった先には…]

(中岡)死に顔ってことですか?
(原田)当時 撮ったんですか?

(高野)撮影した。

[何と…]

(高野)どうぞ。

(高野)はい どうぞ。

(中岡)どうっすか?

≪すごい…。

(中岡)ぽいっすか?
ぽいですか? ぽい?

失礼いたします。

うわ~ うわ~!

(原田)これ ホントの
デスマスクだとしたら

すごいことだよ。

ぽ過ぎますね。 えぇ~!?

皆さん いきます。

こっちのカメラ。
すいません ごめんなさい。

すいません。 いやいや
変な方向に向けたら あかんなと。

(原田)ちゃんとね
撮ってもらわないとね。

(中岡)じゃあ いきます。

こんな感じです。

これはね
僕 お聞きしたいんですよ。

言ったらね
ぼんやり撮っててくれたら

ホンマもんちゃうか?

どっちなんやろう?
とか言えるけど…。

(高野)それらしいものは変なもの
見たことあるんですけど。

最後に 聞かしていただいて
よろしいでしょうか?

(中岡)それは もう 何%ぐらい?

間違いない?
(高野)間違いないです。

そうですね。

いや 俺…。

[宇宙に関する貴重なものが
たくさん展示してある

こちらの博物館]

[大人 400円 子供 200円で

楽しめます]

[続いては 秋田県に
UFO目撃例が多発している

まか不思議な山がある!?]

[やって来たのは…]

[秋田名物 きりたんぽ発祥の地
ともいわれており]

[豊かな自然に恵まれた土地]

[そんな…]

[…を発見]

[中でも…]

聞いたことあるな。
クロマンタ。

(田中)あるんすか?
(原田)何か ある気がするわ。

[UFOの目撃例が多い
クロマンタとは

どんな山なのか?]

これですか?
(駒ヶ嶺)ええ これですね。

[こちらが 黒又山]

[別名 クロマンタ]

[実は この山…]

[…に お話を伺った]

(駒ヶ嶺)実は…。

(駒ヶ嶺)そのときに…。

(駒ヶ嶺)そうですね。

[黒又山は
1992年から94年にかけて

地中探査レーダーを使った
学術調査が行われ

地下に…]

[…が見つかったそう]

[さらに]

(駒ヶ嶺)実は それ以上にね…。

[山頂より およそ10m下には

自然にできたとは思えない
謎の空間があるという]

(田中)うわ~ ちょっと それ…。

見たいよね。
やってみたいよね。

(田中)ここは だって…。

(原田)そう レーダーではね
分かってますからね。

[また 記事にあった
「光りもの」という表現に関して

伺うと]

(原田)
はい。 書いてますね。

[鉱山で栄えていた 村の…]

[という日記が]

「もう いいよ いいよ」って
言っちゃったら…。

[続いては 天文学者が唱える…]

[やって来たのは…]

次の行く場所は…。

[記事によると…]

[専門家の中で
話題になったという]

奇麗なとこ。

あっ 原田さん。

(原田)
あれか。 あ~ あれだね。

[到着したのは…]

[ここに 謎の電波に関して
詳しい方がいるという]

(物音)

(中岡)うわ~ すご!

(原田)こんにちは。
お邪魔いたします。

(鳴沢)鳴沢です。 よろしく。

[宇宙から届いた
謎の電波を研究している

天文学者の…]

(原田)
これが 天体望遠鏡なんですか。

これ自体が 望遠鏡?

[こちらは 超高性能な…]

[一般の人が利用できる…]

億光… 億光年?

(鳴沢)とにかく すごい。

[ちなみに こちらは…]

[特徴的なリングも
奇麗に見えている]

[粋な望遠鏡ジョークをくれた
鳴沢博士は もちろんすごい方で]

[…と呼ばれる分野における
日本の第一人者]

[そんな鳴沢博士から…]

博士ん中で…。

うじゃうじゃいる?
知的生命体がですか?

(鳴沢)もちろん もちろん。

(鳴沢)アホな宇宙人いないって。

[新聞でも取り上げられた…]

[いったい
どういうことなのか?]

[分かりやすく…]

(中岡)頂いて いいですか?
(鳴沢)どうぞ どうぞ。

(中岡)これは…。

(原田)さっぱり分かりません。

[これが 宇宙から届いた…]

[通称 Wow! シグナル]

[50年ほど前から…]

[…をはかってきたのだが]

[これは その歴史の中で

唯一 宇宙の知的生命から
届いたと考えられている電波]

[その一つの訳が…]

(鳴沢)そういうことですね。

[でも これ…]

(鳴沢)実は…。

(鳴沢)国際的に…。

[…することに成功]

[…と 専門家の間で
話題になった]

うじゃうじゃいる?

(鳴沢)もちろん もちろん。

[鳴沢博士が…]

(鳴沢)見える範囲だけですよ。

(中岡)強く出て いいですか?
(鳴沢)強く いってください。

(鳴沢)それで この…。

(鳴沢)例えて 言うと…。

(笑い声)

(鳴沢)そうでしょう? だって。

[ならば 彼らは いったい…]

(中岡)結構 いるじゃないですか。

来ない?

(原田)UFOは ぴゅんって…。

(鳴沢)だから…。

(鳴沢)来てないって。
だって…。

(鳴沢)すぐ そこ…。
≪見えるしね。

(鳴沢)アポロって。

(鳴沢)アホな宇宙人 いないって。

(中岡)鳴沢博士と高野さんを
しゃべらせたら

どんなん なっちゃうんだろう。

(原田)ケンカするかもしれない。

[ここ 西はりま天文台には
宿泊施設があり

夜には 星の観望会も行われ

心ゆくまで 宇宙を
堪能することができます]

福岡?

福岡!?

[というわけで]

[新幹線に乗り込み 南下!]

[続いては Twitterでも

目撃情報が つぶやかれている
スポットに

UFOを呼べるという方を
お招きする ドキドキタイム]

[こちらの 標高700mにも
満たない 小さな山で]

[UFOが
目撃されているという]

[そこで 今回は]

[その方は…]

[かなりの確率で
UFOを呼ぶらしい]

[さあ 奇跡は起こるか?]

(グレゴリー)初めまして。
お願いいたします。

[この方が…]

(中岡)グレゴリーさんの後ろの…。

(中岡)奇麗な。

(グレゴリー)ここは 実際に…。

[若杉山は 古くから
信仰の地として あがめられ

パワースポットとしても
有名なんだそう]

グレゴリーさんは…。

[それでは…]

(ミステリーサークル・トーンズの音)

(中岡)これ?
(グレゴリー)そうです。

(中岡)大丈夫っすか?
(グレゴリー)はい。

(グレゴリー)ホントに来ますから…。

(原田)はっきり見たいな。

(グレゴリー)見せてください。

(中岡)あれ あれ あれや…。

あれ… あれ?
(グレゴリー)これですね 出てます。

見て 見て。
これ これ… これです。 そうです。

(中岡)ホンマに?
(グレゴリー)ガチです。

(グレゴリー)見て見て。
これ これ… これです。 そうです。

[何と…]

[さらに]

(原田)動いてるよね?
(中岡)とれてる。 動いてるよ。

[すると]

[そして]

[発光体の動きが…]

(中岡)あ~ 消えちゃう。
消えちゃう!

(グレゴリー)言葉に反応しますから。

[これが UFOか否かは
不明だが

2人の前に
発光体が現れたことは 確か]

[続いては

UFO写真が2万枚以上ある

アンティーク家具店!?]

え~?
(原田)アンティークショップ行くんですか?

世界中を ひょっとしたら
家具を集めて旅してるうちに

撮影したのか。
(原田)ああ。

[やって来たのは…]

(田中)ホントだ。
何て読むんすか?

little cu?

(原田)確かにね。
ほら すごいよ。

[こちらが 噂のアンティーク家具店]

(原田)物で あふれてますよ。

(田中)でも…。

(田中)すみません。
≪は~い。

(川又)こんにちは。
(田中)よろしくお願いします。

(川又)よろしくお願いします。

[こちらは…]

[店の奥へ進むと…]

(田中)ヤバい。

[UFOらしき写真の数々。
しかも…]

[さあ どんな代物が
収められているのか?]

[たびたび…]

[茨城県にある
おしゃれな アンティーク家具店]

[実は ここには…]

俺は もう…。

いいですか?
(川又)いいですよ。

(川又)
こっちから ぐるっと回って…。

[ノリノリの原田と共に
ついていくと]

(川又)この辺とかね。

(田中)え~!
何 何?

[奥の部屋には
UFOらしき写真が

所狭しと並んでいる]

[しかも 驚きなのが…]

(川又)買ってないですよ。

[ほぼ毎日…]

[気付けば 2万点以上の
UFO写真が撮れたという]

これが すごい… きてますね。

(田中)すごい寄ってるから。

(川又)ほとんど…。

(田中)えっ!

(川又)いいですよ。

(原田)ちょっと見て…。

(田中)ホントだ。

動画マークある。

[パソコンに保存された

膨大な数の動画から]

[まずは この…]

(田中)通りましたね。
(原田)今のスピードっていうのは…。

風に舞い上がって。

[続いて こちらの写真の
もととなった動画]

(川又)これ 頭出て…。

[UFOなのか トンボなのか
真偽は不明だが

また 何か撮れたら
教えてください]

[続いては
こちらを ご覧ください]

(娘のおびえる声)

[これは
自宅で たびたび起きる

不可解な現象に悩まされている
芸人 Oの動画]

[他にも…]

[最近では もっと すごいことが
起きているという]

[そんな家に住んでいるのは]

(尾形)おはようございます。

[顔出しは
恥ずかしいということで

奥さまは お面をかぶって出演]

(アイ)そこまで…。

[それは 突如
リビングで始まった]

[テレビを見ていた 尾形]

(テレビの消える音)

[リモコンに触ってないのに…]

ねえ。
(アイ)してない。

[そして]

≪(物音)

[ドンと…]

[特に 物が倒れた形跡はない]

[そのとき]

(アイ)ないです。
それも ウーって。

あんまり ウーって…。

[愛犬を追い掛け 尾形も下へ]

(犬のほえ声)

(尾形)どうした? ん?

大丈夫… 落ち着いて 落ち着いて。
どうした?

[すると]

(尾形)アイちゃん!

(アイ)よく ドアが フィーンって
開くじゃないですか。

あんな感じで 開いた瞬間で。
(尾形)見てるもんね。

(アイ)そう。
さすがに それを見たときは…。

(尾形)そうです そうです。

わ~! うわっ 怖いってなって。

来てくれっつって。
みんな 来てくれて。

[尾形家では…]

[この方が 一緒に調査]

[ミステリー大好き…]

[尾形に…]

[気になることが]

おじさん?
(尾形)おじさんって泣くんですよ。

[この後
眠れぬ夜が待っていた]

(原田)こっちでしょ?

(犬のほえ声)

えぇ!?

まず 俺
つるまないんだよね 人と。

こっちでしょ?
(尾形)絶対 こっちです。

しましたよね?
(原田)したよ。

(原田)中は どうなってるの?

(原田)ホントだ ホントだ。
外が 見えるわ。

ずーっと こう やってんですか?
いつも。

でも ほら…。

でもね…。

(犬のほえ声)

[なぜか
急に ほえた ワンちゃん]

(原田)どした?

やっぱ そっち?

(原田)どした?

ほえたね。

そうだね。

(原田)何か聞こえた。 外かな?

そこって 人が歩ける道?

(原田)こっちでしょ?

(尾形)いいですよ。

[そして…]

(娘のおびえる声)

[しかも]

おじさん?
(尾形)おじさんって泣くんですよ。

男の子って言った後でしょ?

男の子?

女の子?

(原田)男の子?

(原田)女の子?

(原田)一瞬ね。

ん? どした?

そうだね。
(尾形)そうですよ。

[まだまだ おかしなことが]

でも もしかしたら
俺… 今 日本人だけど

いくつか前に
俺 ここに いたのかも。

いくつか前に
俺 ここに いたのかも。

何? 今の。
(尾形)何? 今の。

滑り落ちました。

(原田)がさっていったよね。

ま いっか。

で ディレクターが 全部 ロケ終わって
編集室で 編集してると

影が すっと出てきて
ひゅって引っ込んだりさ。

その部屋の中にある鏡の中に
何か出てきて 引っ込むとか。

(尾形)エアコン つきましたよね。
(原田)ついたね。 出てるね。

(尾形)出てます。

来年の2月… 3月には…。

「ミシッ」っつったね。
(尾形)鳴りましたね。