遠くへ行きたい「武田修宏が山形へ!春を掘り出せ!絶景満載の雪国大冒険!」[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

遠くへ行きたい「武田修宏が山形へ!春を掘り出せ!絶景満載の雪国大冒険!」[解][字]

過酷な自然が生む絶景“樹氷”▽寒風が生むジンギスカン▽こたつでぬくぬく最上川下り▽ノルウェー生まれの○○サッカーに挑戦▽珍味“鮭の新切り”▽謎の洞窟温泉の秘密

詳細情報
出演者
【旅人】
武田修宏
番組内容
今回は、元サッカー日本代表の武田修宏が春間近の雪国、山形を旅する。▽1)蔵王山頂で過酷な自然が生んだ絶景“樹氷”に感動!▽2)自転車のフレームにスノーボード?最新雪上スポーツ“スノースクート”▽3)寒風が生んだ絶品ジンギスカン▽4)こたつでぬくぬく最上川下り▽5)川にちなんだ郷土料理!珍味“鮭の新切り”▽6)ノルウェー生まれの豪快○○サッカーに挑戦▽7)春を掘り出す競争!?▽8)謎の洞窟温泉の秘密
音楽
【テーマ曲】
「遠くへ行きたい」
歌手:森山直太朗
作詞:永六輔
作曲:中村八大
制作
ytv
テレビマンユニオン
番組ホームページ
★https://www.ytv.co.jp/tohku
★http://www.to-ku.com
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取材地
山形県蔵王~肘折温泉

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

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  2. アハハハ
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  16. ハハハ
  17. 洞窟
  18. 風船
  19. お願い
  20. 記録

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(武田修宏) <山形県 蔵王は

樹氷のワンダーランド!>

<ロープウエーの
山頂駅を出ると…>

うお~! すんごいな これ!

風が ほら!

<武田修宏です>

いや~ 真っ白っすね これ。

すごいっすね。

<これが樹氷>

エビの尻尾。
(折原さん) はい。

<氷点下の水滴が
吹き付けられて成長する樹氷>

<雪原を埋め尽くす この絶景>

<自然の力ですね>

<天気がいいと ご覧の通り!>

<武田修宏 雪国 山形へ>

<さぁ
どんな楽しみに出会えるか?>

これ 本物ですか?

本物。

<雪国で見つけた名物とは?>

幸せ~ こたつ大好き!

<ぬくぬくの最上川下りへ>

(ホイッスル)
<ノルウェーから来た

バルーンで体当たりする
スポーツとは?>

≪アハハハ…!≫

おっ うわ~!

<郷土の絶品料理 発見!>

来た!

うお~! ハハハ…。

<豪雪の下に見つけたものは?>

<洞窟の先にあったものは
一体 何?>

<春まだ浅き 雪の世界で大冒険>

<いざ出発!>

<蔵王では最新の雪上スポーツが
楽しめるそうです>

あれ? 何か やってますね。

<面白そう>

ちょっとかわいい乗り物ですね
これ 何すか?

これ 簡単っすか?

<これは自転車のフレームに
スノーボードをはいた

フランス生まれのスポーツ>

ホントだ こういう感じね。

(青木さん) はい。

<初めは緊張するな~>

(青木さん) おっ! すごい!

危ない危ない危ない!

(青木さん) いい感じです。
何回も練習だ。

サッカーと一緒
トレーニングしないと。

<アスリート魂に火がついた>

(青木さん) おぉ!

<楽しい!>

<スラロームにも挑戦>

おっ。
(青木さん) おっ!

<だんだんコツが
つかめて来たよ>

うわっ 危ねぇ 一回止まった。

ちょっとね
初めてにしては いい感じですね。

<見てよ 練習の成果>

<スノースポーツ最高!>

<麓には蔵王の温泉街>

これ見て これ あるじゃん。

静岡の出身なんで
暖かいとこだったんで

なかなか雪見ないもん。

雪だるまだ
雪だるまでしょ? アハハハ…。

ほい アハハハ…。

<蔵王は
1900年の歴史がある

全国有数の温泉>

<共同浴場を
誰でも手軽に楽しめます>

あれ?
何かいろんなのがありますね。

玉こんにゃく?
この辺では有名なんですか?

(店員) はい。
いくらっすか?

100円! 安い!

<玉こんにゃくは山形名物>

うまっ!

甘みに
こんにゃくの この軟らかさに

体全身をほら ホカホカにされる。

<甘辛いタレで炊いた
人気の郷土料理です>

「名物ジンギスカン」。

ジンギスカン。

ジンギスカンって北海道の
イメージがあるんだけど

こっちもあるんすね。

<でも
ジンギスカンが名物とは?>

<専門店があると聞いて
訪ねたのがこちら>

これ… これ 本物? 本物? これ。

本物。

<寒風にさらすと
うま味が凝縮するそうです>

失礼します。
おっ おいしそう!

<これが最高級の羊の肉>

直接鉄板じゃなくて野菜の蒸気で
こう蒸すってわけですね。

<うっすら肉が汗をかいたら
引っ繰り返す合図>

<裏返してサッと焼いたら
もう食べ頃>

<見てください この肉汁!>

うわ~ おいしいです。

しゃぶしゃぶ!
かぁ~ 贅沢ですね これ。

<新鮮なので こんな食べ方も>

コラーゲン。

ほっぺがとろけそう。

コラーゲンとまた合いますね
これね。 そうですね。

<そのおいしさの秘密とは?>

「メ~」っつってますよ ほら 声が。

(羊の鳴き声)

チーム チーム すごい数だ。

<羊を自分で飼って
育てていました>

(鳴き声)

かわいいかわいい まだ子供子供。

ほら こんな小っちゃいのだって。

<かつて蔵王の周辺では
羊毛を取るため

羊の飼育が盛んでした>

<その伝統がジンギスカンという
名物料理を生んだんですね>

これは?

そうですね。

贅沢ですね。

<新鮮で味わい深い
ジンギスカン>

<ごちそうさまでした>

<続いて舟下りが楽しめるという
最上川へ向かいます>

それでは桟橋まで
ご案内いたします。

よろしくお願いします。
どうぞ。

はい ありがとうございます。

失礼します
こっち進んでいいんすね?

一応お座敷になっておりますので。
おっ!

こたつだ! うれしい!

温かいですよね。
あ~!

幸せ~ こたつ大好き!

うわ~ 温かい!

<江戸時代

物資輸送の大動脈として
活躍した…>

<その頃の風情が楽しめる
舟下りです>

あ~!
絶景ですもんね 今のこの辺もね。

いっぱい つららがほらね。

上のほうもね
全部つららになってます。

ねぇ つららが全部。

うわ~ こちら。

おっ。
124mありますんで。

御利益。
(かしわ手)

結婚できますように!

<ほら まるで水墨画みたい>

英語だと
どうなっちゃうんだろう?

♪~

<外国人のにぎわいも
早く戻るといいですね>

<楽しい舟旅でした>

<川にちなんだ珍しい
郷土料理があるというので

鮭川村へ>

うわ~ ほら キレイですね。

最高。

<河口から60km
最上川の支流です>

こんにちは
あれは干すんですか?

あれ何すか?
(男性) あぁ これ…。

鮭。
はい。

サーモンといいますか 鮭です。

(男性) そうです。
これ すごいよ ほら 見て。

すごい歯してますね これ。

強烈だよ これ。

硬そうですよ これ。

ここ軟らかい ここ軟らかい。

夏まで取っておくもんですから
やっぱり硬くしとかないと。

<毎年 秋になると

たくさんの鮭が産卵のために
遡上して来ます>

<それで…>

<捕らえた鮭を塩で
もみ込んで作る保存食が…>

<産卵を終えた鮭を

おいしく味わう知恵が生んだ
保存食として

大切にされて来ました>

「鮭の新切り」って名前は何で?

ぶら下げてたんですね。

父親なんかから聞いた話です。

3cmぐらいずつの厚さで
最初 頭だけ落として。

おっ うわ~!

キレイに。

ほら。
(男性) ええ そうですにゃ。

キレイに切れますよ ほら。

<使っているのは
ワラを切る農具>

ハハハ…。

しかもこれ
おいしそう 食べたら。

いや~。

栄養ぴったりですね。

<早速
料理上手の民宿でいただきます>

<白菜や大根を用意して

新切りの塩抜き水と
昆布ダシで煮込みます>

<仕上げに切り身を入れて
煮込んだら出来上がり>

うわ~ おいしそうですね。

(荒木さん) お魚の味で食べる。

調味料とか何かあるんですか?
全然使ってません。

<早速いただきます>

おいしいですね
食感が軟らかくて

かむと塩っ気が出て来て…。
塩っ気が出ます。

かんで行くとどんどんうまさが
広がって行く感じですね。

そうでしょ?
これ 食べたくて来る人いる?

体にいいですし 温まるし。

あ~ 幸せ。

おいしいです。
フフフ…。

<次は体当たりのスポーツ>

<武田修宏の山形
春の雪国大冒険>

<珍しいスポーツを
見つけました>

こんにちは。
(女性) あっ。

これは何やってんですか?

サッカーなんすか。
(女性) はい。

<風船のおかげで密にならない>

<今 注目のスポーツだそうです>

みんな元気だね。
(女性) 元気元気。

(女性) アハハハ…!
ちょっとだけ見させてもらいます。

<これはバブルサッカーという
ノルウェー発祥のスポーツ>

<風船をかぶり
4対4で行います>

<豪快なタックルあり

風船をうまく使って
コーンの間のゴールを狙います>

(ホイッスル)

ここ持つの?
(男性) はい。

いや~ これ…。

<重さは約10kg
意外と重いんです>

これ 起き上がるの大変ですね。

こうしないと下が見えない。

<風船を使った技がこれ>

それはありなんだね。

じゃあこれで
こうやって入れてもいいんだ?

頭みたいな感じでいいんだね
ヘディングと一緒だ。

(ホイッスル)
<キックオフ>

<赤組の僕のシュート>

すげぇ!

<再びゴールを狙いますが…>

もうキツいぞ これ。

(女性) キャ~!

<ゴール前に倒されました>

≪ナイッシュー!≫
≪ゴール!≫

<さすが雪ん子
雪をものともしません>

キチ~。

<負けてはいられないぞ!>

<こぼれ球を…
シュートチャンス!>

<ゴール!>

(ホイッスル)

やっぱり俺はこぼれ球だったよ
こぼれ球。

(ホイッスル)

<試合終了 4対3で赤の負け!>

ハァ… ハァ~。

(拍手)

いや 楽しかった ただやっぱね

雪の上で慣れてる人は強いわ。

≪ありがとうございます≫
ありがとうございました。

<初挑戦のバブルサッカー
次は勝つぞ!>

<続いて向かったのは
豪雪で有名な大蔵村>

<雪との闘いを体感してみたい>

うわ~ 絶景ですね これ。

キレイな景色だ。

しかしこれ
すごいね 今年の雪は。

<2月には331cmもの
積雪を記録したそうです>

<訪れたのは肘折温泉>

ほら 危ない。

うお~! ハハハ… すごいね。

来た!

うお~! ハハハ…。

これが雪かきなんですね。

すいません。
(男性) はい。

毎日やってるんですか?
(男性) 今年は…。

毎日?
毎日だよ。

こんな雪 積もるんですか?

ちょっと待ってください
バイク通します。

はい どうも。

<雪下ろしを
手伝わせていただきます>

お邪魔します。

<見てください>

<屋根の上には
こんなに雪がたくさん>

<5日で1m以上も
積もったそうです>

<雪下ろしは命綱が肝心>

あっ すごい スッて行きますね。

何か包丁より切れますね
斜めに はい。

これで…。

おっ!

アハハハ…!
(早坂さん) そうすると…。

簡単に取れますね これ ほら。

ほらほら ほらほら。

行きますよ~!

<下には見張りがいて
安全を確認してから落とします>

フゥ~!

行くよ~!
≪いいよ!≫

(雪が落ちる音)
フゥ~。

もうキツいぞ これ なるほど。

<命懸けの大変なお仕事
お疲れさまです>

<でも この豪雪の中にも

楽しみがあるそうです>

ピッチに向かうぞ ピッチに。

おっしゃ おっ おいしょ。

≪お願いします≫
お願いします。

すごいな これ。

これ 2m…。

<さぁ雪の中から
何を掘り出すのでしょう?>

すげぇやっぱ効率いいね
プロがやると。

<武田修宏の山形
春の雪国大冒険>

(男性)
えりすぐりの若手をそろえました。
若手のいい選手をそろえた。

年齢的には若手といっても
僕とそんな変わらない…。

(一同) アハハハ…!
(男性) そうなんすかね?

<実はこれ
今年はコロナで中止になった

地面出し競争>

<それぞれのチームが
雪を掘って

下にある地面の土を

審判に届けるまでの
タイムを競います>

(男性) 目指せ 世界記録。

6分14秒。
(男性) 前の記録が。

(男性) アハハハ…。
アハハハ…。

頑張らせていただきます。
(2人) よろしくお願いします。

<さぁ 地面出し競争に挑戦>

<今回のチームは4人>

<この雪 3mも掘るんです>

≪入ってください≫

≪入ってください≫
こうやってやるわけ?

<スコップで雪かきするなんて
初めて>

≪よいしょ!≫
≪頑張って!≫

これ…。
≪まだまだ!≫

≪あとちょっとですよ
あとちょっと!≫

<四隅に切り込みを入れて
かき出すのが

早く掘るコツなんだ>

すげぇやっぱ効率いいね
プロがやると。

<雪がたまらないように
手分けして どかして行きます>

≪はい 頑張って≫

土が出りゃ勝ち?

<春にならないと
出て来ない地面>

<それを出すのが
この競技の醍醐味>

行きます!
≪はい≫

<さぁ 地面まで あと1m!>

上がんないね これ。

上がんないね これ。

出た?
≪出た出た!≫

≪よいしょ!≫

≪ここの… 持ってください≫

届けます!
≪頑張って!≫

<審判に手渡すまでが勝負
ラストスパート!>

はい 土!

(歓声と拍手)

<残念!
全く記録に届きませんでした>

ハァ ハァ…。

みんながよく頑張った
ほら みんな!

ありがとう!
(拍手)

みんながよく頑張って

パスをつないでくれた
成果だと思うよ みんな!

≪ありがとうございます≫
ありがとう。

<さて 肘折温泉には

不思議なとこがあるそうです>

失礼します。
(高山さん) いらっしゃいませ。

すぐそこにありますんで。

こうして行けばいいですね。
そうですね。

こっちですね?
はい どうぞ。

こっちだ こっちですね?

そうですね。
よっしゃ。

ほら 真っ暗だ これ。

洞窟だ これ。

うわ~。

<一体 この先に何があるの?>

<洞窟を進んで行くと…>

神秘的な…
洞窟の先は温泉ですね これ。

渋いな これ。

<なんと洞窟温泉!>

「あ~!」とか言って 子供が。

ここまで来る間に…。

わざわざ貫いたんですか?
そうなんです。

トンネルを。
はい。

<源泉掛け流しで
ケガにも効くといわれ

疲労回復に もってこい>

よっしゃ!

アチャチャチャチャ…。

最高ですね これ!

いや~ 疲れがすっ飛ぶわ。

<雪国の楽しみを見つけた
今回の旅>

<春は もうすぐそこですよ>