アウト×デラックスSP 芸能界の光と闇を徹底解剖![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アウト×デラックスSP 芸能界の光と闇を徹底解剖![字]

華原朋美が現在の貧乏生活をさらけ出す▼元AKB高橋みなみと元NMB木下百花が因縁の対面!マツコが凍り付く!アイドル界最大の闇が今夜明らかに

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。
以前から当番組に興味があったという華原朋美が登場。“金がすべて”と言う華原に、スタジオもとまどいを隠せない。お金にまつわるトークがスタジオで展開する。そして3歳から始めたという趣味の乗馬に、今回2年半ぶりに挑戦する華原にスタッフが同行する。
番組内容2
AKB48グループ初代総監督の高橋みなみが登場。昨年番組に出演した“事務所に内緒で首にスパイダータトゥを入れた元NMB48”木下百花と再会する。
ご案内
“アウトな人”募集中!詳しくは番組ホームページで!! 
http://www.fujitv.co.jp/outdx/index.html 
Twitter公式アカウントはこちら⇒@outdx_fujitv 
https://twitter.com/outdx_fujitv 
〈#アウトデラックス〉でつぶやいてね!
出演者
【MC】
矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太(南海キャンディーズ) 
【ゲスト】
華原朋美、木下百花、高橋みなみ(五十音順) 
【アウト軍団】
王林(りんご娘)、小池成(プラチナボーイズ)、戦慄かなの、塚田僚一(A.B.C-Z)、本田洸一郎、ももせもも(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
大江菊臣 
【演出】
鈴木善貴 
【監修】
渡辺琢

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 華原
  2. ホント
  3. 木下
  4. スタッフ
  5. 高橋
  6. マツコ
  7. 自分
  8. proud
  9. 小室
  10. 彼女
  11. アウト
  12. 当時
  13. 面白
  14. ブランディア
  15. 結構
  16. お金
  17. グループ
  18. マネジャー
  19. 結局
  20. 全然

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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♬~

(華原)♬「輝く白い」

(華原)♬「恋の始まりは」

(華原)♬「とても はるか」

♬「遠く昔のこと」

♬「どんなときでも」

(華原)♬「捜してた」

♬「Anytime I believe your love」

♬「あなたを きっと」

♬「見ていた」

[平成の歌姫 華原 朋美]

[安室 奈美恵
浜崎あゆみらと…]

[受賞した賞は 数知れず]

[女優の 深田 恭子は
彼女に憧れて

芸能界に入ったと 語っている]

[そんな彼女の才能を 見いだし

デビューさせたのが…]

[globe TRF 安室 奈美恵

篠原 涼子 観月ありさ hitomi]

[彼が手掛けた ヒット曲は

枚挙にいとまがない]

[そんな彼と 華原は
彼女のデビュー直前の

1995年に…]

♬「どれほどの恋」

♬「どれだけの夢」

[当時のインタビューで 華原は
この歌を

「小室さんと 私が この先も
2人で 曲を作っていく

未来への気持ちを込めた曲」
と話している]

[公私共に 小室 哲哉と
パートナーとなった彼女は

すぐさま 音楽界の頂点へ。
そして デビュー2年目にして

今も 歌い継がれる…]

(華原)♬「I’m proud 届きそうで」

(華原)
♬「つかめない いちごの様に」

[この 『I’m proud』は…]

[この曲が発売された
1996年には

他にも これだけの
ミリオンヒット曲が ひしめく中

JOYSOUNDの カラオケランキングでは
年間 1位を獲得]

[そして 半分が
小室 哲哉が 手掛けた曲である]

[そんな 希代の歌姫
華原 朋美が

デビューから 25年
たどりついた境地。 それが…]

いや~…。

(マツコ)あらっ。
今の時代…。

[全てを さらけ出した
歌姫は…]

(華原)すっごい…。

(矢部)
ということは お金になると。

[今夜は
彼女の笑顔も アウトも 全て

みんな 必ず あなたに
知ってもらうのスペシャル!]

♬「I’m proud」

[どん底を経た
25年目の 『I’m proud』も 披露]

[マツコも
歌手 華原 朋美を語る]

普通の人だったら たぶん もう
こんなとこに いれない。

(濱田)ちょっとー!
この除菌できる洗剤 速乾じゃない!

≪フキンの菌が 食器につくかも!?≫

除菌できる洗剤は 速乾でしょ!

置くだけで乾いてく ≪清潔≫

≪速乾プラス カラッと除菌!≫カラッと除菌!

(夫)
<妻が妊娠。 わが家は自給自足を決意した>

まずは井戸だ!

<水は出なかった。
しかし僕の心には火がついた>

<牛を飼い 稲を植え…>

<鶏を飼った>

自給自足 サイコー。
(妻)はぁ…。

<石を削り 布を織り 時は流れた>

<そして ある日 力尽きた>
これだけ…。

<というわけで わが家の自給自足は

電気だけ
ということになった>

<電気を自給自足する家。 大和ハウス>

いきましょうか。
えっ!?

もう 構えてるから。

何を そんなに
ちゅうちょしてんの?

私は 全然。
大丈夫でしょ?

いっせーのー やる?

技術さんも 入れて。
なかなか これ 終わらないよ。

(山里)相当 終わんないですね。
やるか。

ほらっ もう ちょっと…。

こっから 出せ~! って。
(山里)解き放ちますか。

さあ いきましょう。

来ていただきました。
≪(ドアベルの音)

あらっ。

(華原)どうも こんばんは。
よろしくお願いしまーす。

朋ちゃんでございます。 どうぞ。
朋ちゃん。

お願いします。

いや~…。

あらっ。

そればっかり考えて
生活をしてますね。

アウトの ロケットスタート。
何か もう トーク番組の

中盤ぐらいのスピード感
ありましたね。

[冒頭から アウト発言 連発の
朋ちゃん]

[しかし その経歴は
超グッド!]

(小室)♬「(keep yourself alive)」
(華原)♬「現実を逃げてる」

♬「このまま終われない 荒ぶり」

[1995年…]

[その年…]

(華原)♬「Lonely」

(華原)♬「くじけそうな姿」

(華原)♬「窓に映して」

[よくとしには
この 『I’m proud』が 売り上げ…]

[その才能を 開花させたのは…]

[当時 彼が手掛けた楽曲は

軒並み ミリオンセラーを記録]

[日本の Jポップシーン
黄金時代を築き

時代の寵児に]

[彼の楽曲は 小室 哲哉の
イニシャル TKから

TKサウンドと
呼ばれたのですが

朋ちゃんは…]

[ともいわれる
存在だったんです]

TKの歌で 好きな曲って
何ですか?

そうやねんな。
まあね。

私 でも ホント 一番だよ。

あれが 一番
小室さんの歌で すごいと…。

昔のやつが いいよね 小室さん。
そうなんですよ。 だから…。

そうは 私は言ってないからね。
はい。 私が言いました。

そうよ。 あなたが言ったのよ 今。

お互い 気持ち 入ってるからね。
そんときは やっぱり。

♬「(keep yourself alive)
現実を逃げてる」

♬「このまま終われない 荒ぶり」
ってやつですよね。

このころは まだ だから…
何ていうのかな?

この後ぐらいから
ちょっと ホントに すごい…。

え~!

チャリンチャリンなんて
言ってねえよ!

あっ こういう感じなんだ
と思ってたら

急にね ああいう
『I’m proud』的なものに

ばーって いったから…。
うわ~ すごいわ。

だね。 あれ ホントに。

(華原)ホントに。
あれはね…。

はたから見てたら… これ たぶん
視聴者も 一緒やけど…。

(華原)「楽しい」?
えっ! 私が捨てられて 楽しい?

いや そこだけじゃなくて…。

どうなっていくんやろう?
みたいな。 それを 堂々と

見せつけられるんで。 だから…。

♬「I’m proud」

♬「いつからか」

[2人の思いが詰まった
この 『I’m proud』]

[この曲が 収録された…]

[そのヒットを記念した
パーティーでは…]

[大ヒットを連発し 当時
納税額 日本第4位の 小室さん]

[デビューして 1年で
スターに駆け上がり…]

[あれから およそ四半世紀]

[彼女は…]

(華原)
でも 皆さん そうですよね?

マツコさんからは…。

一生分を 超えるぐらいの金を
持ってるってイメージが あります。

ごめんなさい。 それで言うと
こちらの方が すごいですよ。

(華原)
こちらも こちらも こちらもです。

私たちは
ちょっと 出遅れたもんね。

お金のこと 考え過ぎちゃって…。

VTRが… 今 リモートでやるから
Vが そのまま 残るんで。

そんときの様子も ちょっと…。

[リモート打ち合わせの際…]

原キーで
歌えるようになったっていう。

[さらに
こんな質問をしてみると…]

[さらに こんな発言も]

[ちなみに こんなことも]

ちょっと…。

♬「Carry on」

♬「Carry on! LOVE BRACE」

♬「進みたい」

ホントに ありがとうございます。
やっぱり ぽんぽん 出てくるやん。

面白いワード。
(華原)いや ホント…。

ふくよかになって すごく
よかったなっていうことが

1つだけ あって。

すごい。
すごい キーが高いんで。

昔の方が 下げてたんや。
そうですね。

今まで 半音下げとか 1音下げ
やってたんですけど…。

それでも すごいわよ。 女性って
やっぱり どうしてもね…。

1音下げでも すごいけど
原キーは すごいわ。

だから マツコさんとか…。

マツコ うまいからね。
いやいや でも ああいう…。

駄目よ。 ああいう歌を…。

というか
元気そうで よかったです。

(華原)元気ですね。
いや もう こういう感じですかね。

今は それの…。
今 どこなの? 今 朋ちゃん。

あの~… だんだん
落ちてってる方ですかね。

えっ! こっちじゃないの!?
ここ!?

ここなの!? 今。

「闇」!

闇を抱えた女です。

これ じゃ ここ 行ったときは
闇じゃなくて 何になるの?

(華原)ここ 行ったときは…。

闇の次が 売るなの?

そういうことになってんのね
バイオリズムが。

健康的な感じ するけど
久しぶりに会って。

(華原)そうですね。
健康は 健康なんですけど…。

フニャンっていう感じで。
それは…。

心身共にや。
闇だって言ってんだもん 本人が。

というふうに 言ってましたけど。
まあ でも 正直 大事ですよ。

(華原)大事なことだと思います。
そりゃそうですよ。

でも…。

全てなの?

現状は 昔とは 違うでしょ?
お子さんも…。

息子が生まれまして 1年半前に。
そっちへの愛も あるじゃない。

今 保育園 連れてったりとかで
大変ですけど。

お母さんや。
はい。 すごい…。

じゃあ もう 愛で満たされて…。
お金が 全てじゃないじゃないよ。

(華原)愛は そこに ありますけど
その…。

やっぱり…。

何やかんや 言ったって
朋ちゃんは 蓄財 あるでしょ?

嘘だって。

そう見えて
そうじゃないっていう。

じゃあ…。

(華原)「誇りに思う」
って言われたんですけど 結局…。

いやいや いやいや!
いろんな方々に 届きましたよ。

これ もう…。

今 ちょっと 上がってきました?
これ こっちだったんじゃない?

こっちじゃないと思うよ 私。
結果 あの件に関しては

こう行って こう上がったりとか
しましたけど…。

まだ 若かったんで。
まあね。

それで…。

遠峯ありさ時代に
バラエティーでね…。

活動させていただいてて。
そうそう。 覚えてるよ。

[実は 朋ちゃん
歌手デビュー前までは…]

[バラエティーで
活動する傍ら…]

[しかし ひそかに 歌手に
なりたいという 夢を抱いていた

彼女は 知人の紹介が
きっかけで 小室さんと出会い

その才能を 見いだされ…]

[ちなみに 当時のことを
振り返り こんなことを…]

(スタッフ)どこが?

(スタッフ)なるほどね。
(華原)うん…。

だから…。

結局…。

クソッ! てめえ!
とかって言って。

て言ったりとか
そんなことも やってましたから。

あのときに 結局…。

でも すっごい…。

(華原)今現在も 『I’m proud』とか
『I BELIEVE』とか

そういう歌を
歌わせていただいて…。

「チャリンチャリン」
ちょっと…。

すごいわね。 だから もう
これじゃないんじゃない?

そんな… これの人に
そのトーク できないよ。

そうですかね?
精いっぱいです でも。

コロナ禍だと お仕事なんかも
あんまり ない状態…。

(華原)全然 ないですよ 私。
だって

この番組 出れるなんて ホントに
神に祈っちゃいましたもん。

(華原)ありがとうございますって。
逆に…。

ホントですか?

私としては 朋ちゃんには…。

この番組は いつでも 出れるから。

素晴らしい番組ですよ。
ホント?

(華原)私の…。

確かに 他の番組では
そんな機会 与えられないわよね。

(華原)
チャリン チャリン チャリーン!

(スタッフ)じゃあ すいません。
本番 よろしくお願いいたします。

(柿沼)♬「ウェーン ウェーン
ウェーウェウェ フンフン…」

(スタッフ)すいません。
(柿沼)やっぱり 駄目…。

[とにかく お金が全て。
そんな思いを抱く…]

ここにあるんですけども 銀座の
ママになって 金持ちの…と

仲良くなって 援助がしてほしい。
そうですね。 やっぱり あの~…。

もし 芸能界を辞めるってなったら
銀座のママになって

そこで あの~…
愛は 生まれないです 絶対。

その代わり 金を持ってる人としか
付き合えない。

へぇ~。

危ないですよ。 それって
誰ですか? って言ったら

言う空気感 あったじゃない。
いや ホントに。 私も…。

そうでしたよね。
びっくりしちゃった 自分で。

あとですね お金で ちょっと
もめることも あるそうで。

ディナーショーの設定金額で
激怒してしまったこともあると。

ホント そうですよ。

ホントに 何か… 5分で
売り切れたんですよ チケットが。

(華原)でも…。

(華原)2万円 切ったら そんな…。

口 悪いなぁ。
すいません。 相変わらず…。

まあ でも 個人的にも
お金になる ならないは

ディナーショーの業界を
知らないんで あれですけど

朋ちゃんは
2万 取っていいんじゃない?

そうですよね! そうなのに…。

「金 欲しさに」って!

マネジャーさんって 今のマネジャーさん?
(華原)はい そうです。

[朋ちゃん。 しかし
この話の真相を 究明すると

彼女のアウトが 浮き彫りに!]

マネジャーさんが…。
1万3, 000円で 売りやがって!

彼が。
何で 1万3, 000円にしたの?

(マネジャー)はい。
じゃあ そんなに…。

オーバー?
2万オーバーぐらいですか?

(マネジャー)頼まない人は
ドリンクでもいいので…。

それだったら…。

無料!? すごい!

だから ホテルとしては 料理
売れなかったら 1円の利益も

ないわけよね? すごい 有能な…。
そうなんですよ。

何なのよ!?

すごいよ。 こんな条件で
貸してくれるホテル ないよ。

ホテルは 宣伝になればいい
っていう それが メリットやろうね。

いいマネジャーさんじゃ
ないですか。

感謝してます。

えーっと… もう
瞬間的に これが起きるのね。

瞬間でね。 こういう…。

(華原)でも ホント…。

あら ヤダ。 私たち…。

大変!

[とにかく お金に 執着を見せる
朋ちゃんですが

いったい 現在の収入源は?]

今の 主な生計は? という。

(華原)あっ! 収入源。

ブランディア。

ブランディアの
経営者さんじゃないわよね?

出品して?
そうです。

もう すごい 出しましたね。
へぇ~。

じゃあ ブランディアで
朋ちゃんが売った金で

あのマネジャー 食ってるんだよね?
そうです。

有能じゃないね あいつ!

有能じゃなかったわ。

あれっ?

YouTubeも やってますね。
あれは どうなんですか?

えっ!?
え~!? すごいじゃない!

もっと
切羽詰まってる印象があって。

じゃあ 節制しなきゃいけない…
日ごろ 生活も 別に

切り詰めてって生活は してない?
いや もう すごい…。

私の…。

そこは やっぱ 食事とかで
切り詰めてるんですか?

だって…。

YouTubeだけでも。
はい。 でも やっぱり…。

どうしても。
それ 毎月 買っちゃうの?

例えば どういう物?

最近…。

買っちゃいましたね。
お店に行くじゃないですか。

(華原)♬「フンフフンフフーン」っつって。
それで 「お客さま… あっ!」

(華原)て言われて
えっ? ホントに?

(華原)て言って 買っちゃうんです
だから 月100万 あっても…。

それが ブランディアに回るのね。
それが また ブランディアに。

買っちゃあ ブランディア
買っちゃあ ブランディア。

朋ちゃん なぜ…。

「なぜ 行っちゃう」?
お店に なぜ 行っちゃう?

すごい… すごいね。

行かなければ 出品しないもんね。

夢遊病的なこと…。

夢遊病 ありますね。

夢遊ぼよ… 夢遊病?

(華原)夜中の3時ぐらいに
息子が起きまして

ジュースを飲ませて 寝かせて。
気が付いたら 冷蔵庫にある

冷凍食品を 自分で チンして…。

気が付いたら。
(華原)だから…。

「夢遊病に近いな これー」!

(華原)ちょっと びっくりしました
朝 起きて え~!? と思って。

ちなみに 朋ちゃん…。

家 買っちゃった?
家 買いました。

お幾らほど されたんですか?
一応…。

そうなんですよ。

あら ヤダ!
家 買ってた この人。 ヤダ!

それ… それは…。

(山里・矢部)ほぉ!

(華原)自分の…。

と思って
そういう意味で 買いました。

あと…。

何 買ったの?
フェラーリを。

フェラーリ 買ったの!?
朋ちゃん 運転してんの?

(華原)私 今…。

じゃあ ガレージに置いてあるの?
うちの弟に…。

て言われて。

て言われて あ~ そうだと思って。

(華原)でも 今 もう…。

変なのじゃなかったら
下がらないもんね。

[とにかく…]

[朋ちゃん]

[そして…]
(華原)♬「少しも寒くないわ」

[朋ちゃん…]

♬「人混みを すりぬける」

♬「大人が 誘いの手を引く」

♬「経験が増えていく」

♬「避けて通れなくなってた」

♬「さまよった…」

[お金が全てなので
お金をかけるものと

節約するものは
きっちり 分けている 朋ちゃん]

それが このように
なっております。 よいしょ。

譲れないものから いきます。

バーキン。
(華原)はい。 バーキンですね。

(華原)これは 絶対 譲れないです。
でも いつか ホントに…。

1つずつ 売ってこうと思って…。

これがね… 写真が。
あっ 結構…。

こんなに運びますか? 何か。
何だろう? でもね…。

といいますと?

ここから 分かりますか?
元気な感じが。

これ 朋ちゃん 一番 値 付くの
分かんの? 自分で。

一番真ん中が…。

どっちかなんですけど。

あれ 何の革なの?
(華原)あれは クロコです。

500から1, 000 金になる。
総額 幾らぐらい?

だいたい そうですね…。

ぐらいだと思いますけど。
あら~…。

あのクロコが出たときには
朋ちゃん ヤベえなっていう。

(華原)そういうことです。
分かりやすいよね。

朋ちゃんの安否を 確認するときは
ブランディアの あのサイトを見て。

クロコが出たら
みんな 気を付けてよ。

そして 時計に関して。 お高いやつ
なんでしょ? ハリー・ウィンストン。

(華原)ハリーは そうですね。

ハリーの時計が 一番高くて。

(華原)それも 底を突いてきたら
売ろうかなと思ってます。

たぶん その…。

2年しか 生きていけない!? それ。
2年しか 生きていけないです。

こういうのって 頂き物なんすか?
それとも 当時 自分で…。

差し支えなければ
どういった方が くれる…。

出た!
駄目よ! これ以上 聞いたら!

そうですね。
この辺にしときましょう。

すごいなぁ。
これ 朋ちゃん あの方からの

頂きもんとか まだ 残ってたり…。
えーっと…。

もう とっくに?
うちの…。

あの時期に…
騒動になったときに

もう 全部 捨てちゃいました。

[ちなみに 朋ちゃんも
当時 小室さんに

あるものを
プレゼントしたそうで…]

車は フェラーリ やっぱり
プレゼントしたんですけども。

「プレゼントした」?

えっ? 朋ちゃんが?

朋ちゃんが したの!?
それ 何か 聞いたことあんな。

したんですけど 1回しか
乗ってもらえないで ずーっと

鍵も 置きっ放しだし
車も ずっと 放置されて。

それで…。

どういう状態なの? これ!
とか思って。

(華原)それで…。

ホントに パーンって…。

これ 面白い… 思い出した!

ある日 ロケ 行ってて。
帰り… 夜な。 空港 行って

そっから 羽田に戻んねんけど…。

アナウンスがあって
あの~ 「今…」

相当 偉い人なんかなとか
思ったら

それが…。

(華原)すいませんでした!
飛行機 待たせてた カップル。

ほんで…。

カップルのケンカ。

カップルのケンカで
飛行機 何分か 待たせたの。

それ 俺 すごい 覚えてんの。

やっぱ すげえな このカップル
って思って

盛り上がったの 覚えてる。

でも…。

なるほど!
ということは お金になると。

結構… 結構 「リーン」 長いのね。
(華原)リーン 長い。 リーン!

チャリン チャリン チャリーン!

結構 売れた曲や じゃあ。
何かしら?

節約したいことの方に
いかせていただきます。

それよりも 興味…。

今ので!?
うずうずしちゃいます? 色々…。

その次の人も 結構 大変だった
って言ってたもん。

ホントに。
あらっ ヤダ!

でもね その後を見れば
分かるじゃない。 やっぱり…。

そうですか?
絶対…。

小室さんは やっぱり。
安室ちゃんでもないですよ。

分かるでしょ? それは。
はい。

全然… 曲が 全然 違う。

すごい いいもん やっぱ
朋ちゃんと globeの曲って。

そうなのよね。 両方ともね…。

(華原)別れが 近づくにつれて
段々 雑になってって。

もう ホントに 聴いてらんない!
ボーカリストとして 分かんねや。

結局 あの…。

ていう感じで。
そうか。

それが
朋ちゃんのものになってる。

そうなの。 そうなのよね?
そうです。

そういうことですよ。

[そして
お金をかけてでも 譲れないもの]

[ラストは…]

あらっ!

忘れられない!

御殿場の霧の中から 白馬に乗って
朋ちゃんが 出てきたときのは。

私 あのときは
泣いてたもん テレビの前で。

すいません。 私 もう ホントに
つらかったんです 人生が。

ホントに つらかったと思う。
あれは。

あれは…。

[きっと また
脳裏に刻まれます]

(男性)おい おい。

[朋ちゃんが お金をかけてでも
譲れないという…]

[やって来たのは
千葉県にある…]

おはようございまーす。

よろしくお願いしまーす。

よいしょ。

どうも こんな遠くまで
ありがとうございました。

今日は 馬術… 乗馬の日で

あの~ 障害を ちょっと…。
自分の馬が いまして。

クラシックっていう
馬なんですけど。

最近 ずっと 乗ってなくって。

子育ての方が 少し…。

保育園とかに
通うようになって…。

(スタッフ)ちなみに
何日ぶりみたいなの ありますか?

でも…。

[ということで…]

クラシック。

[朋ちゃんは…]

[かなり
やんちゃだったらしく…]

すっごい 静かになるんですよ。
だから…。

[今は 男よりも 馬]

[いよいよ 2年半ぶりの騎乗へ]

(男性)脚 後ろね。
斜め後ろに 引けるように。

[しばらく流すと 2年半の
ブランクを ものともしない

手綱さばきで クラシックを
乗りこなす 朋ちゃん]

[ウオーミングアップも終了し
いよいよ…]

[跳んだ!]

[が…]

(男性)何やってんの。

[障害前で…]

[しかし さすがは 乗馬歴43年。
その後は…]

[その後は 110cmまで上げて
挑戦し 難なくクリア]

(男性)OK。

[バナナを…]

(スタッフ)あれっ…。

(スタッフ)そうなんですね。
じゃあ もう だいぶ…。

四半世紀 続いたんだから。

[ちなみに 朋ちゃん 乗馬で
ヘルメットを かぶるたびに

ある感覚に 陥るそうで…]

すごいね 何か…。

(スタッフ)ホントですか?
(華原)はい。

(スタッフ)いや…。

(華原)大丈夫ですか?

で ちょっと 上に上がって
また こう下がったんですけど

また…。

(スタッフ)ご予定は?
(華原)ご予定?

ご予定は もう…。

でも めでたいことですからね。

♬~

ありがとうございました。

[別の場所でも]

♬「ありのままの 姿見せるのよ」

♬「ありのままの 自分になるの」

♬「何も怖くない」

♬「風よ吹け」

♬「少しも寒くないわ」

つってね。

[さらに 別の場所でも…]

♬~

♬~

♬~

すいません。

[朋ちゃんの…]

(華原)爆発してしまいました。
面白い。

ロケに来た方々
ありがとうございます ホントに。

「私を自由にして」っていうね
タイトルが。

捨て方が みんな 一緒なんでね
もう ホントに。

もう…。

面白っ!
でも 自由に歌ってたし

気持ち良さそうでしたね。
そうですね。 馬に乗ると

病み度が 薄れていくんで
そこで ちょっと 回復して

それで また 仕事に戻ってく
そのサイクルが すごく いいかなと。

大事やね 乗馬はね。

でも 馬っていうよね!

その 人間の そういう傷を
癒やしてくれるってね。

イルカとかな。
ねっ。

マツコさん あのとき
私が ちょっと…。

捨てられたじゃないですか
女として。

そんなダイレクトに 巻き込むの!?
求められてますよ マツコさん。

マツコ!
いやいや… でも 私は

そういうのも 込みで
朋ちゃんの歌にね

その思いが 入ってくるじゃない
また。 それは それで…。

ありがとうございます。

でも
ひどい男だなって思いました?

えーっと これは もう…。

♬「I’m proud 壊れそうで」

♬「崩れそな情熱を」

♬「つなぎとめる何か」

♬「いつも捜し続けてた」

♬「どうしてあんなに夢が」

♬「素直に見れなくなってた?」

♬「街中で居る場所なんて
どこにもない」

♬「体中から愛がこぼれていた」

(スタッフ)
めちゃくちゃ 伸びてました。

華原 朋美ちゃんに
負けないように。 朋ちゃんに。

朋ちゃんに 負けないぞって。
歌っとけばよかった 若いころ。

[朋ちゃんが 自身の
失恋相手について マツコに

感想を求める]

マツコさん あのとき
私が ちょっと…。

女として。

そんなダイレクトに 巻き込むの!?

えーっと これは もう…。

マツコさんが あの人を…。
だからね 朋ちゃんのために

レーベルを つくったわけですよ。
そうなんですよ。

ていうんですよ。

逆から読むと KOMUROなんですよ。
なるほど。

パイオニアLDCね。
すっごい 詳しいですね。

私 すごい
朋ちゃん 聴いてたもん だって。

だから…。

遠回しに。 「クソッ!」
「クソッ! これを逃した!」

「引っ掛からなかったか!」

いや だってさ…。

ない! すごかったと思うよ
当時 すごいことやったと思う。

だって…。

そりゃさ 終わりもさ

そんな 穏やかなってわけには
いかないわよ。

あんな 情熱的なことを
してしまったんだもの。

そうですよね。
ですよ。

ずっと 今日まで
きちゃってるんで。

だって そりゃ
あれ やっちゃったら…。

無理ですよね。 でも…。

どこのね?
面白いなぁ。

だって やっぱ 『I’m proud』の
あのMV 見たときにさ…。

あれ すごかったのよ あれは。
ホントね…。

それは 嘘でも 何でもないもん。

それが 形として
ああなったわけやから。

でも…。

なくなっちゃったのね あれね。

これ もう 絶対 朋ちゃん
こうでしょ!? 今 絶対。

今…。

ここに いると思うよ! 今。
ホントですか!?

今のね ビルも
なくなっちゃったけどねって…。

ホント。

歌が あるじゃないですか!
歌が ありますけど…。

昔は… そうだ。

そうですね。 『HEY!HEY!HEY!』は
すごく お世話になったんです。

白馬に乗って
スタジオに登場っていう…。

でも ホントに 今 思うと…。

良かったですよ。
話題にもなって すごい。

でも…。

今 そういうの 考えるんですね。
昔の これは もっと 自分にって。

昔は 別に
お金に対しての 執着心とか…。

何ていうか 生活のことも 別に
考えなかったじゃないですか。

でも 今…。

やっぱり…。

ていうふうに
自分で 思ってしまうっていう。

ちなみに…。

(華原)パパは いないでしょ!
どこにいんの? って言ったら

「パパ パパ」

「ママ ママ」って。

あれっ?

たまに…。
そっちのパパ!

[ちなみに…]

だって 結局 みんな…。

結局…。

ていうような結末なんで 特に…。

何か…。

そういうところですかね。

[そして 朋ちゃん マツコに
相談したい悩みが あるそうで]

(華原)ディナーショーが
あさって あるんですけれども

もう…。

今 考えてまして。

ていうか
歌ってたんだね その前は。

TKオンリー的な
ディナーショーだったの?

そうですね。

そっからは。 結局。
どうしても 歌いたくなるのね。

(華原)どうしても やっぱり
そこに 戻っちゃうっていう。

『DEPARTURES』は もう 歌えない?

『DEPARTURES』… やっぱり
復活されたっていうことなんで

私が歌ってしまうと やっぱり
申し訳ないと思って ちょっと…。

じゃあ globeの曲は 封印。
封印しようかなと思っています。

じゃあ 代わりに 何 歌うの?

いやいや いやいや そこは…。

でも TKの曲なわけでしょ?

「TK」

[とにかく…]

(安室)♬「Can you celebrate?」

(安室)
♬「Can you kiss me tonight?」

(安室)
♬「We will love long long time」

(観月)♬「TOO SHY! SHY BOY!
この瞬間に」

(観月)
♬「二人のルール 変わってゆく」

(hitomi)
♬「夜に飛び込むだけじゃ」

(hitomi)♬「輝くこと忘れる」

(渡辺)
♬「わかり始めた My Revolution」

(渡辺)♬「明日を乱すことさ」

そうか。
意外な人の曲 作ってんねんな。

(華原)そうですね。

内田 有紀さんとかも あってんな。
あ~!

♬「Baby Baby’s Growing up love」
篠原 涼子さんのね あれ もう…。

♬「恋しさと せつなさと」

♬「心強さと」

本意気 本意気。
物まね ありやん。

これ 言ったら
全部 歌ってくれますよ。

『愛撫』 どういう…
ちょっと 私…。

私…。

闇の種類が 違うのね。
でも 相当…。

闇… 双璧の…。
「闇の種類」

闇だから 何でもいい
ってわけじゃないのね。

1つじゃないんですね。

闇には 幾つも 幾つも あります。
ごめんなさい ごめんなさい。

ちょっと ホントに 反省します。

これ 朋ちゃん 全部 歌ったら?

これ 歌ってて 楽しいなみたいな。
(華原)うーん…。

♬「Boy Meets Girl それぞれの」

♬「あふれる想いに
きらめきと」ですね。

あれは…。

面白いね 朋ちゃん。
ありがとうございます。

ホントに。
ただ 1周できるんだけど…。

ホンマやな。 時を経て。
(華原)はい。

これね あれよ? もし…。

すっごく 怒られるやつです。

用意してきたら 怒るからね
私たちね。

あのね もうね…。

そうですね。
(華原)もう ホントにね。

こういうのは 朋ちゃん
どう思ったの? 当時。

こうやって モテないキャラで
やってきた 山ちゃんが

いきなり 女優さんと ばっと。
いや びっくりしましたよ!

はっきりと 言いましたね!
朋ちゃん。

山ちゃんが!?
潔いよ 逆に もう。

面白いなぁ。
すいません。

だから やっぱりね…。

本物って やっぱ…。
でも マツコさんも

ものすごい いろんなことを
経験されてるじゃないですか。

だから これから もし 何か
あっても… また 白馬に乗って

こういう状態になっても…。

私は… 何ていうんだろう?
本当に だから…。

さらしてるふりは
する人 いるけど こんなに…。

私 そうですかね?
弱いって 自分で

思ってるかもしんないけど…。

たぶん もう…。

あんな経験したら。
あんな経験ですよね ホントに。

あんな経験…。

すごいと思う。 ホントに…。

朋ちゃんは。

(華原)言ってない。 言ってない。
あの方は 言ってない。

また 遊びに来てください。
そうね。

(華原)ありがとうございます!
だから…。

ホント ヤバいっすよね!

ちょっと 世の中的にね 何か…。

こういう形で…。

[およそ1年半ぶりの
ディナーショー]

[朋ちゃんの姿があった。
そして…]

♬「I’m proud」

♬「届きそうで つかめない
いちごの様に」

[そこには 当時と
まったく 変わらない歌声の

朋ちゃんがいた。 いや

波瀾万丈の道のりを経て
何かが 増したように見える]

♬「輝く白い 恋の始まりは」

[歌った…]

[唯一 歌った 他の曲は…]

♬「ありのままの」

♬「姿見せるのよ」

[それは ありのままで生きると
強く誓った

朋ちゃんの
決意の表れなのかもしれない]

[ここに もう1人
闇を抱えた人物が]

(「AKB48」一同)
♬「I want you!」

[朋ちゃんのデビューから
ちょうど10年後に 誕生した…]

[そこで 初代総監督として

300人以上ものメンバーを
まとめ上げた…]

[彼女も また…]

[それは 本人ですら
気付かない闇だったが その…]

[それは 48グループの
元メンバー…]

[そして…]

(木下)何か…。

何か 全部 作ってるように
見えるというか。

あなたが魂の部分で
AKBなわけですから

そりゃあね 闇だよな。

[木下は
現役時代から 高橋を避け

4年前に卒業してからは
会うことすら なかったという]

[彼女が 見抜いていた…]

木下 百花さんでございます。
どうも。 ご無沙汰しております。

一瞬…。

あ~!

また 出稼ぎの時期かな? なんて。

花粉症だ 花粉症。

だいぶ 変わったね ビジュアルも。
そうですね。 あの~ 前回…。

知り合いに…。

怒られて。
でも…。

そうですね。
網々やからな。

網だからね。
色々 出てきますけど

ここにいると ちょっと
違和感がございまして この…。

養生というんですか?
ここ 見せて 大丈夫ですか?

どうしたの? どうしたの?
今日 ガムテープで とめてて 前を。

(木下)それのことですかね?
それのことです。 何か 横に

ガムテープが はみ出て 見えましたので
何かな? と思って。

最近 ちょっと…。

ガムテープで 貼り付けてんねや。
そうです。

乳首に。
先をね。

でも ちょっと…。

と思って ガムテープで
頑張って 隠してっていう。

[この方は 元「NMB48」で
ばりばりのアイドルだった

木下 百花さん]

めっちゃ 見えるとこだよ? ここ。

それか…。

どっちかか…。
カッコエエ!

[元アイドルらしからぬ…]

[中でも 肝を冷やしたのが

AKBグループ 総監督
高橋みなみへの この発言]

あいつ マジ…。

みたいなのがあって。
最初に 連絡先を聞かれたときに

お断りしたんですよ。 連絡する
義務も 意味もないから…。

(木下)ご本人に言ったのに 何回も
何回も 連絡先 聞いてくるから

私が…。

(木下)そしたら その…。

で 何か 放送された後に
炎上しちゃって。

ホントのこと 言っただけやのに。
もらってるやつより 濃いの

言っちゃってるな~。
いいよ いいよ。

でも やっぱり この子が
ちょっと 気になって 仕方ない。

で たかみなプロデュースの公演に
出てくれないかと

オファー 来たんだよね。

何個か プロデュース公演を
してはったんですよ 定期的に。

(木下)でも その~…。

て言ったんですよ。 ウンコの写真
送ってくれたら 出ますって。

たかみなの?

すげえ!
いや じゅうぶん カオスよ。

絵文字ね。
ふざけんな! と思って。

絵文字のウンコで よかったな。

(木下)
ふざけんな! と思って 劇場に…。

これが ホンマのやつやぞって。
あなたのウンコ?

そこは 濁したら もう
あなたのじゃないの! 木下さん。

[グループのトップ たかみなを
なぜか 目の敵にしている 木下]

[そこで 今夜は 何と
5年ぶりに 2人が 顔を合わせ

嫌いな理由を
直接 たかみなに 物申す!]

≪(ドアベルの音)
大丈夫なのかな? 組み合わせ。

(高橋)よろしくお願いします。

アイドル時代 木下さんと一緒に
活動していた AKB48グループ

初代総監督 高橋みなみさん
たかみなでございます。

大丈夫!?
確かに そうですよね。

ここの お二人… もう この顔に
なってますからね 木下さん。

ちょっと!

(高橋)ヤーダ!
挨拶ぐらい!

木下さんが もう…。

(高橋)いやいやいや。
そして…。

ちょっと~!
俺が…。

(高橋)
めちゃくちゃ 久しぶりです。

会えてないので すごい…。

そうやんなぁ。
どう? 久しぶりに会って。

呼んでるよ。

あら どうも~。

壁が…。
私 たいがいのもの 平気だけど…。

たかみな 木下さんが
この番組 出てくれて 以前。

そうですよね。
そのことは ご存じでした?

あ~ そうなんや。
じゃあ 話は 早いか。

で どうだったのよ? 見てて。

えっ?
私 ホントに 全然 卒業してから

接点が なくなってしまって
いつ どう 連絡 取ろうかなって

思ってたら こうして…。

そしたら 久しぶりに…。

もう…。

やっぱ うれしいんだ。

どうしたの!?
どう?

ありがとうございます。
ありがとうございます。

もう お気付きのとおりね
すごく うれしいと言ってますね。

(高橋)めちゃくちゃ いい笑顔
頂きました。

すごいわね。

すごいわ!
すごい! 2人とも すごい!

えっ? そうです?
ビシビシ くる。

(高橋)私 めちゃくちゃ
現役のときから…。

えっ? いやいや… ホント!?
やっぱ すごい! これ…。

なるほど。
このね…。

どうにか…。

そうね。 女性ならでは。
ならではでございます これはね。

そんな バチバチじゃないんですよ。
ホントに…。

ほらっ。

もう…。

[大好きな気持ちが
一方通行の たかみなだが…]

[大好きな気持ちが
一方通行の たかみなだが

なぜ 木下は
ここまで 嫌悪感を抱くのか?]

何か…。

「怖過ぎる」?
(木下)ちょっと… 何か 面白い…。

(高橋)ちょっと待って!
そんな 闇 ある!? そんな!?

はい はい 分かります。

明るく ポジティブじゃない。

だって…。

他にね
人気で一番の子は いたけど…。

あなたが魂の部分で
AKBなわけですから。

そうなんです。

めちゃくちゃ 共感するじゃん!
だから…。

あんたは。 完璧なのよ。

私 ホント それを言いたくて。

もう…。

ホント?

(木下)何か…。

作っちゃないんだろうけど
もう…。

たかみなには。 たぶん…。

私 今 本人じゃない人生を
歩んでるんですか?

でもさ そういうとこ ちょっと
ない? 私たちの職業って。

まあ…。
たぶん…。

え~?

マジかよ。
でも たぶん 怖いけど

面白い人だとは思って
見てると思う。

仲良くならないかもしれないけど
他の AKBにいた

何百人の中で…。

でも…。

最初 すごく 嫌がられたんですよ。

みたいな感じだったんですけど…。

て言ったら
ライブ 終わった後に 何か…。

みたいな 来て。 そこで…。

(高橋)すごい 感動したんですね。
(木下)普段 完璧じゃないですか。

みたいなところは あります。
嫌がられることに対して…。

(木下)だから そういうところで
バランス 取ってるのかなって

思うんですけど…。

シンプルに…。

こんな高度な戦い。

[たかみなの本心が 見えず

そこに 恐怖を感じていた 木下]

[しかし 一度だけ
仲良くなれるかもと思った

ターニングポイントが
あったという]

(木下)私 だから その…。

(木下)口が ひん曲がるようなこと
聞いたことがないんです。

(木下)たかみなさんが こうやって
言ってたよっていうので…。

たぶん 私にも こうやって
すごい 来てくれるけど

言うことはないし 出すことも
ないだろうなって思って…。

ていうのが それだったんです。
(高橋)あのメールのやりとりのね。

(木下)
それを 実際に 送ってきたら…。

そうです。
(高橋)全然 気付いてなかったわ。

いやいやいや。 気付いてないです。

ウンチ 求められてるなと
思いましたけど やっぱり…。

何か…。

もちろん。
もちろん もちろん。

この人は もう だから…。

ていうふうに 伝わると思う。

全然… うん。
そっか~。

[なぜ たかみなは 自分の感情を
表に出さないのか?]

[その理由を マツコが分析!]

いや~ あの…。

この人は。
それは やっぱり もう…。

と思うよ。 そんな…。

まあ 結構 皆さん…。

この人は もう 一定でいないと。

これのある ここの自分。

と思いますね。
ケンカも したりしますし。

そろそろ…
そろそろ 私 あんた…。

ほらっ 今…。

だから ああいうときとかさ
私 結構 あんたが いつ…。

「いつ ほころびを出すか」!?
そうそうそう。 絶対 その方が…。

もう 分かんないでしょ?
分かんないです。

て言うと 言い方 悪いけど。
でも…。

急は 無理よ。
なるほど。

えっ?

だから 別に…。
仲良くしなくていいよってこと。

どっかで…。

たかみなも…。

えっ? えっ? えっ!?
あなた 何か…。

ホントですか!? 私…。

いや そこよ。
うわっ これよ。 これよ。

これ…。

視聴者も。
どうしてですか?

どうしてかっていうと だから…。

え~!?
これは もう…。

私 結構…。

でも 仏って
よく考えたら 怖いじゃない。

そうだよ。 だって あれ
もう 死んだ人だからね 仏って。

えっ?

感じ 出てますよね 今。
これ また… ねっ。

コアな たかみなファンの方でも
二分すると思う。

たかみなの その…。

両極端に 分かれると思うのよ。
2つに いるのかな?

われわれも 素人ではあるので…。

難しいのよ。
前例のない アウト…。

こういうアウトも あるのか
みたいな発見も あります。

ついに 踏み込むのかって
感じですよね このアウトに。

もしかしたら…。

嘘だ! えっ!?
ただ…。

新種ではあると思う。
新種のアウトなんですか?

[MC陣から まさかの
新種アウト認定された たかみな]

[と ここで 自身も
4人組アイドルグループとして 活躍する

島君が…]

[木下 百花が どうしても
かなえたかった夢に 密着]

[それが…]

[そのテーマは…]

[パリピ古民家を目指す]

[改修の助っ人として
アウト軍団も招集]

まあ でも そうかも。 確かに…。

[人付き合いが苦手な 木下は…]

[そして みんなで造り上げた
古民家改修の…]

すげえな。
え~!

[さらに アイドル5人が集い

アイドル業界の
今について 語り合う…]

[一同…]

[4月15日の 『アウト×デラックス』
お見逃しなく!]

[ここで 自身も
4人組アイドルグループとして 活躍する

島君が…]

(島)すいません。 ちょっと
ホントに ディープな話…。

(島)僕も アイドルとして
やらせていただいて ホントに…。

AKBさまほどじゃ
ないんですけども…。

もっと いるわよ。
(島)ごめんなさい! すいません!

えっと…。

「多く まとめて 48人」!
いや だから…。

何百人って いんのよ!

めっちゃ いる! めっちゃ いる!
じゃあ いい。 6, 000人にしとこう。

そして こう…。

やっぱり…。

そんな話かよ!
(高橋)びっくりした!

ギャラの話。
ギャラの話っすか?

自分も 今 すごい グループとして
出させていただいてて。

何か その中で…。

(高橋)正直…。

途中とか… それぞれが みんな…。

あんまり 話さなかったですね
お金のこと。

島君は どうなん?
今 グループで。

すごい ありがたいことに
お仕事 頂いた分…。

でも こんな質問を
わざわざ するってことは 何か…。

同じグループによって
ギャラの配分が

違うのが 出てきちゃうと
すごい やっぱ…。

島君が もらい過ぎてるってこと?
そうなんです。

もらい過ぎてはないんですけど!
グループでは 一番もらってるだろう?

そうなんです。
でも それは…。

そうなんですけど メンバーも
俺も 出たいよって方も いて。

それだったら
お前 出れるだけのものを…。

(島)僕 それを 本人に…。

じゃあ…。

(スタッフ)『うっせぇわ』 知ってます?
(柿沼)知らないです。

(スタッフ)ちょっと 何か 歌って…。

(スタッフ)『うっせぇわ』っていう曲
歌えますか?

「うっせぇよ」? 知らないです。
(スタッフ)『うっせぇわ』ですね。

(スタッフ)『うっせぇわ』 知ってます?
(柿沼)知らないです ホントに。

(スタッフ)ちょっと 何か 歌って…。
(柿沼)え~? 『うっせぇわ』?

♬「うっせえ! うっせえ!
うっせえ! バッショーイ!」

[『アウト×デラックス』は…]