関ジャム 完全燃SHOW 声だけで聴く者を感動させるアカペラ特集!安田も挑戦[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

関ジャム 完全燃SHOW 声だけで聴く者を感動させるアカペラ特集!安田も挑戦[字]

ゴスペラーズ&新星アカペラグループと一緒に、進化する最新アカペラの魅力と凄ワザを徹底解説!安田も松任谷由実の名曲「やさしさに包まれたなら」高難度アカペラに挑戦!

◇番組内容
声だけで聴く者を感動させるアカペラ特集!ゴスペラーズと、「楽器を持たないネオシティポップバンド」という新スタイルで今注目の若手アカペラグループ・Nagie Laneをゲストに招き、進化するアカペラの凄ワザを実演解説!アカペラの基本要素はもちろん、シティポップをアカペラで表現するNagie Laneの凄ワザ!そして、全員がバラバラな音を出すのになぜかカッコイイ!ゴスペラーズの超絶テクニックなど、スタジオ生歌唱で徹底解説
◇番組内容2
さらに、松任谷由実「やさしさに包まれたなら」を、ゴスペラーズとNagie Laneがそれぞれにアカペラアレンジ!Nagie Laneのアレンジには安田も参加。難度の高いアカペラコラボに挑戦!同じ曲でもアレンジでどう印象が変わるのか注目です!
◇出演者
関ジャニ∞
支配人:古田新太
アーティストゲスト:ゴスペラーズ、Nagie Lane
トークゲスト:高橋茂雄(サバンナ)
◇おしらせ
☆番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/kanjam/

☆番組Twitter
 https://twitter.com/kanjam_tvasahi

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – その他

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  19. アレンジ
  20. ウヤウ

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今夜の『関ジャム』は
ゴスペラーズと

新世代のアカペラグループが登場。

誰かサボったりは
しないんですか?

♬~

今夜の『関ジャム』は…。

♬~「たった一つのこと
約束したんだ」

ゴスペラーズをゲストに招き

声だけで 聴く者を感動させる
アカペラを特集。

という事で ゴスペラーズとの
打ち合わせに行くと

リーダーの村上から
こんな発言が。

(安田)「そりゃそうですよね」

(村上信五)
「だいぶ たまってますね これ」

確かに アカペラって すごいけど

それぞれが
どんな事をしているのか

詳しくは わからない。

更に 彼らが気になるような

最近のアカペラグループを
尋ねると…。

(北山)Nagie Laneさん
みたいな人たちが…。

…と アカペラは 若い世代で
更なる進化を遂げているという。

Nagie Laneとは
2018年結成

「楽器を持たない
ネオシティポップバンド」という

新たなスタイルの
アカペラグループ。

では 早速…。

まずは 最初の曲は 何を ご披露
していただけるんでしょうか?

(れいちょる)はい
私たち カバーソングで

ピチカート・ファイヴさんの

『東京は夜の七時』を
アカペラアレンジで

歌わせていただきます。
ちょっと 最近

メンバーの編成が
変わったので

サポート 2人 入ってもらって
アカペラで聴いてください。

♬~「トーキョーは夜の七時」

ピチカート・ファイヴの代表曲
『東京は夜の七時』。

4つ打ちのダンサブルな曲を
どう アカペラで表現するのか?

音叉じゃなくて ちょっと…。

(大倉)あれ? 世代が!

(安岡)世代ですよ…。
(古田)世代交代。

(一同 笑い)

(横山)何本 持ってるのよ。

(一同 笑い)
(れいちょる)すごい!

すごいやろ?
コレクターやねんぞ。

(一同 笑い)

時々 こうやってるから。

はい! よきところで 皆さんの
タイミングで構いませんので

お願いいたします。

♬~(音取り)

♬~(ボイスパーカッション)

♬~(アカペラ)

♬~「イエーイ」
♬~「イエーイ」

♬~(ブリジットまゆ)「イエーイ」
♬~(れいちょる)「イエーイ」

♬~(ブリジットまゆ)「イエイ イエイ…」
♬~(れいちょる)「イエイ イエイ…」

♬~(ブリジットまゆ)「イエーイ」
♬~(れいちょる)「イエーイ」

すごい…!

(拍手)

(信五)皆さん
ありがとうございました!

(ブリジットまゆ)
ありがとうございます。

(信五)後ほど
ゆっくりお伺いしますので

一度 ご着席の方
お願いいたします。

すごい! そして…。

(一同 笑い)
(黒沢)そこがすごく大きいとこ…。

オシャレっていうのが
わかりましたね。

「うまい」もわかるんですけど
「オシャレ」も伝わってくる。

(大倉)なんなんやろ?
あのキラキラ感は。

アカペラなのに シティ・ポップの
要素だったりとか

ちょっと また ニュージャンルに
なっていってるって事ですか?

アカペラって
ジャンルって思われてますけど

要するに演奏スタイルですから。
だから まあ

何をやっても
いいっちゃいいんですけど

あえて こう シティ・ポップという
打ち出しで出てきて

まず それが なかなか
アカペラやってる人から

出てこない発想なんですよ。
やっぱ シティ・ポップだったら

普通は
バンドでやるじゃないですか。

メインで歌う人がいて

ずっとリズム取ってる人がいる
みたいなイメージが

こう なんか
役割が変わっていくのが…。

途中 誰が何やってるのか
僕には もうわからなくなる…。

(村上てつや)僕らも
わからないです。

(高橋)それが
すごいなと思いました。

あと マイクたたいて
怒られへんのかなと思いました。

(信五)あれも
テクニックとしてでしょ?

普段
ボイスパーカッションって…。

口が1個しかないから。

例えば スネアドラムの音だったら
「カッ」って言ったら

それしか出せないんですけど。
これ 実は…。

ああー! そこで
音 1個 入れてるんや!

そうすると
4つ打ちで…。

♬~(ボイスパーカッション)

(大倉)すごい!
(信五)アイデアやな!

そういう発想は
どこから生まれたんですか?

なんか 最近の…。

この曲やる時に その4つ打ちは
やりたいなと思って

なんとか それを ライブで
再現できないかなって思った時に

あっ そうか!
たたけば ちょっと いい音で

それは出るんじゃないかな
っていうのが わかったんで。

で 何度か こう 試してみたら
実際に みんなで合わせた時も

うまい事ハマったんだ?
そうです。

でも 普段 マイクって たたいたら
やっぱり 怒られちゃうので。

だから 結構…。

(高橋)ギリギリなんや。
ギリギリでやってんねや。

という事で アカペラの凄ワザ。

まずは 基本から。

今回 『関ジャム』 まず
アカペラの基本構成というのを

まとめさせていただきました。
こちらです。

(信五)さあ 構成としまして

基本は リード メインがあって

バッキング 伴奏があるという中で

大きく4つに
分けさせていただきましたが。

まず 1番の字ハモですが

リードと同じ歌詞でハモるという。

これは 前回も
ご説明いただきました。

本当の基本のとこです。

以前のアカペラ特集で…。

そして ウーアーも
そうですよね。

メインメロ以外のところで

世界観の構成。

幕を作るというか
そういう事ですね。

♬~「アー アア アー アア
アー アアアー」

♬~「探してた明日が」

♬~「今ここにあるよ」

そして このリズムですよね。

ベース ドラム音を表現する…。

大体 ここまでかなというのが…。

世間の皆さんのイメージも

ここ止まりではないかなと。

(てつや)ちょっと 1回 その
使い分けっていう感じで。

♬~(北山)
「アーアー アー アアー」

(高橋)きた きた きた きた!
(大倉)早っ!

(一同 笑い)

(黒沢)じゃあ いきますね。
(信五)はい。

ワン ツー スリー…。

♬~「ウイスキーが お好きでしょ」

♬~「ウィーウー」

♬~「もう少し しゃべりましょ」

♬~「ウィーウー」

♬~「ありふれた 話でしょ」

♬~「アー アー」

♬~「それで いいの 今は」

(高橋)いやあ 渋い!
(拍手)

(一同 笑い)
ありがとうございます!

(黒沢)精いっぱいです。

これが 今 ご説明に出た

1番 2番 3番のみでの。

前半 歌詞でいって 後半は

「ウーウィー」みたいな感じで

「ウー」「アー」の変形ですよね。

正直 ちょっと 素人みたいな
質問していいですか?

誰かサボったりは
してないんですか?

(一同 笑い)
(信五)してない! してないよ!

出てますね。
5人全員 声出てます。

すみません。 本当にすみません。
(信五)ごめんなさい…。

でも 視聴者も ひょっとしたら
そうやって思われてる方

いらっしゃる可能性ありますから。

(横山)見てたら 誰が何やってるか
わからへんねん。

もしかしたら 5番目で

「表情」っていう人が
おるんちゃうか…?

(一同 笑い)

(信五)表情 大事ですよね。

さあ そして 4つ目。

これは 今回 初めて
教えていただける

要素の一つになりますが
それが こちら。

このスキャット。
(高橋)スキャット?

リズムを奏でながら
和音を聴かせられるという。

(てつや)「ウー」とか「アー」も
そうといえばそうなんですけど

言葉としては
意味を成してないんだけれども

リズムを奏でながら

和声も奏でるために…
どちらかといえば あれかな。

意味のない言葉をうまく使って
演奏するっていうのが

アカペラを飽きさせないで
聴かせるためには

非常に重要になると。
(黒沢)でもね スキャットは

今度は 役割が
より はっきりするので。

(信五)あっ じゃあ こっちで…
スキャットバージョンで。

(高橋)スキャットバージョン。

ワン ツー スリー…。

♬~(黒沢)「ウイスキーが
お好きでしょ」

♬~(てつや・酒井・安岡)
「ウィーウー」

♬~(黒沢)「もう少し
しゃべりましょ」

♬~(てつや・酒井・安岡)
「ウィーウー」

♬~(黒沢)
「ありふれた 話でしょ」

♬~(てつや・酒井・安岡)
「アーアーアー」

♬~(黒沢)「それで いいの 今は」

確かに!
(大倉)格好いい!

(信五)これは はっきり…。
(古田)サボってなかった? 誰も。

(信五)なんでやねん!
やってたやないか! 酒井さん。

(酒井)まさかの…?
(横山)やってました?

(高橋)「シュルワ」言うてはったわ。
ちゃんと聴いて。

(信五)役割としては
皆さん 変わられましたか?

(てつや)今 3人が…。
(安岡)3人が 「シュルワ」という

スキャット隊に回ったわけですね。
(信五)なるほど。

ベースとリードは変わらず…。

ほとんど変わってないです。

(てつや)こういうものを
曲調とか 曲の中の場面展開で

いろいろ
使い分けていくっていうのが

アカペラのアレンジの
基本になります。

♬~「まわれ まわれ
メリーゴーラウンド」

そして ここからは 名曲で
アカペラの進化を解説。

アカペラアレンジの凄ワザ。

まずは…。

アカペラって そろえていって…。

キレイに合わせてなんぼの世界
みたいな感じがしますが…。

ズラされるとね 歌いづらい。
(古田)ズラされると どうもね…。

(信五)なんか 耳応えが
どうなんだ? という…。

♬~「“愛してる"って最近」

確かに アカペラは
そろえたハーモニーが

魅力のように感じるが…。

ズラしにも いろんなズラしが…

いろんなズラしがあるんですけど
まず 最初は ちょっと

さっきから「スキャット」っていう
キーワードが出てるので。

一番最初に
「デュワー」って言われると

傷つくって言ったじゃないですか。
それは なんでかっていうと

「デュワー」が
めちゃくちゃ そろってるから

インパクトがあるから
そう聞こえちゃうわけですよね。

同じような言葉でも…。

そういう例を ちょっと…。
(信五)ぜひぜひお聴かせください。

『新大阪』っていう曲が
あるんですけど

去っていく新幹線の音
みたいなのを

イメージした部分があるんですよ。

そこを ちょっと
注目していただきながら

そこを いろいろ
いじくってみるんで。

アレンジ入ってるというポイント
はい。

ちょっと まずは
ベーシックバージョンやります。

一番最後の部分が
そこにあたります。

ワン ツー スリー…。

♬~(てつや)「本当の恋と
云うなら」

♬~(黒沢・北山・酒井・安岡)
「ウウウウーウー」

♬~(てつや)「いつも側にいて」

♬~(黒沢・北山・酒井・安岡)
「アー」

♬~(てつや)「あなたの事
その全てを」

♬~「受けとめてあげなきゃね」

♬~(スキャット)

(てつや)今の 最後の
「ダ」のような 「バ」のような…。

「ダ」か「バ」なのか。
(てつや)はい。

あれは なんていうか 一応…。

(てつや)そういうイメージを
表現してるんですけど。

(安岡)僕は ほとんど
「パーパッパー」って言ってます。

僕は「ダーバッダーバッダー」
って変えてます。

僕は「バ」ですね。
完全に「バ」って…。

僕は だから「バーバッパー
バッパー バッパー」

みたいな感じで
交ぜてますけど。

(安岡)「バ」と「パ」をね 交ぜて…。
(信五)交ぜながら 「ダ」と「パ」を。

わざと濁らせてるんですよね。

(信五)濁らす事によって
一つの世界観にしていく。

(てつや)ちょっと… まず 1回
「パ」で そろえてみましょうか。

(安岡)全員が
「パ」だけで歌ったら…。

聴きたい。

♬~「ターララララー」

♬~(てつや)
「受けとめてあげなきゃね」

♬~(黒沢・北山・酒井・安岡)
「パーパッパー」

♬~「パッパー パッパー」

(安田)ホンマや。 違う…。
(高橋)急に『ロッキー』感出ますね。

そうそう!
なんか 寂しさというよりも

力強さみたいな。
(信五)そうですね。

ちょっと パキッとしてますもんね
くっきり 輪郭が見える…。

(てつや)完全に
昼間になっちゃうでしょ。

では 改めて 聴き比べ。

♬~(黒沢・北山・酒井・安岡)
「パーパッパー」

♬~「パッパー パッパー」

♬~(てつや)
「受けとめてあげなきゃね」

♬~(スキャット)

すごい!
(安岡)でも

電車の去っていく音って

(安岡)だから
いろんなカタカナを交ぜた方が

その出したい音に
実は 近付くんですよね。

だから 絵の具を混ぜてるような
感じですね。

ああ… 奥行きが。

スキャットって
ルールないんだけど

何が 一番 その世界に
近付くかっていうのを

試行錯誤するっていう中で

交ぜるっていう手法も
あるんですね。

それが
そろえないというニュアンス。

それだけやってるのに

(一同 笑い)

(てつや)微妙な世界なんですよね。
(信五)そうですよね。

そんなゴスペラーズから見ても

Nagie Laneの
スキャットが すごいそうで…。

(黒沢)最初 聴いた時
結構 僕 衝撃で。

「クンクン クンクン」言ったりとか
あと 女性3声の「ミョン」とか

「パーオン」とか なんか こう…。

…みたいなのを。
(信五)Nagie Laneは サラッと?

(黒沢)そうですね。

これも じゃあ いいんですか?
(mikako)はい。

『楽器が買えないわけじゃない』
という曲の「ミョン」の部分を。

「クンクン」など独自の
スキャットを

出すという
Nagie Lane。

実は 冒頭の実演でも…。

♬~「クン クン クン」

♬~「クンクンクン クン クン」

「クンクン」という
変わったスキャットを使っていた。

それ なんなんですか?
(バラッチ)まあ 「クンクン」は…

普通 さっきの
「バッ」とか「ダッ」っていうのは

割と 管楽器…

アコースティック楽器の管楽器…

リズムを出すために使っている
スキャットなんですけど。

なんか そういう
アコースティック楽器じゃなくて

僕は 「クン」っていうのは
結構 シンセサイザーの音を

結構 意識して。 さっきの曲

『東京は夜の七時』を
アレンジした時に…

ダンスミュージックにしたい
っていった時に

ジョナス・ブルーっていう方の

『Perfect Strangers』
っていう曲があって。

それのイントロで結構 印象的に

そういう風に
僕には聴こえる音が…。

ああー! なるほど!

では そのシンセサイザーの音に注目。

♬~

(安田)「“クンクン"に
聞こえるって事?」

(大倉)「これか」

♬~「クンクンクン
クンクンクン」

♬~「You were looking at me
like you wanted to stay」

♬~

♬~「When I saw you yesterday」

更に ポール・マッカートニーの

あの名曲のシンセサイザーの音も。

ああー! すごい!

(てつや)
みんな 知ってるやつですね。

♬~

♬~「The mood is right」

(バラッチ)音が最初 ちょっと こう
「ン ン」っていって…。

…なるのかなっていうような
考え方をしたりして。

(信五)…っていう事ですよね。
という問いかけに

答えを出していったという事だ。
そうですね。

これも じゃあ いいんですか?
(バラッチ)はい。

『楽器が買えないわけじゃない』
という曲の

「ミョン」の部分を。

ワン ツー…。

♬~「チュガ チュガ チュガ
ミョン」

♬~「渋谷ストリームの川沿い」

♬~「風がくすぐったい」

♬~「川に差し込む青い光を」

♬~「見つめてる君と」

(丸山)うわっ すげえ!

(高橋)格好いい!

「ミョン ミョン」感あったね。
(高橋)入ってたな。

(信五)それが その
冒頭おっしゃってた

シティ・ポップミュージックの
要素なんじゃないかと。

「クン クン」の方が
インパクトが強いんやな。

(黒沢)そうですね。
(信五)基本は でも

バラッチ君が
全部 アレンジも含めて

「こういう風に
音 出してくれない?」っていう

オーダーをするわけ?
(バラッチ)そうですね はい…。

女性陣からすると
「いや そんな音出されへんよ」

っていうようなオーダーも
あったの?

基本的に 「この音
出してほしい」っていう

「YouTubeの

ここ何秒から何秒までの
音を出して」みたいな感じで

まず オーダーがきて。

3人で聴いて
「何? これ」みたいな…。

(安田)そうなるんだ。
(高橋)3人で聴いてる時…。

(一同 笑い)
(高橋)「何? これ」。

(信五)もれなくね そんな…。

続いて アカペラアレンジの凄ワザは…。

(てつや)まあ これは
音楽 全てに共通するんですけど

アカペラでやると
インパクトは強いかなっていう。

(信五)そうか そうか。
(バラッチ)例えば えっと…

『LA・LA・LA LOVE SONG』を
割とカバーしているんですけど

あれって 普通に
4拍子の曲なんですけど。

曲の展開でいうと 一番最初だけ
それを3拍子に変えて

ちょっと ゆったりと聴かせて
で 曲が…

Aメロが始まったら
4拍子に戻るっていう事を…。

…という アレンジ?
(バラッチ)はい。

アレンジをやっています。
(信五)お願いします。

ちょっと先に サビの部分…。

4拍子バージョンを 一度
聴いていただきたいと思います。

これは 皆さん なじみのある
普通のサビ…。

♬~(音取り)

(バラッチ)ワン ツー…。

♬~「まわれ まわれ
メリーゴーラウンド」

♬~「もうけして
止まらないように」

♬~「動き出したメロディ」

♬~「LA・LA・LA・LA・LA
LOVE SONG」

(信五)これ もう 気持ちいい
気持ちいい。

(mikako)これが 普通の4拍子。
で これを

3拍子に変えたバージョンを
お送りしたいと思います。

♬~(音取り)

♬~「まわれ まわれ
メリーゴーラウンド」

♬~「もうけして
止まらないように」

♬~「動き出したメロディ」

♬~「LA・LA・LA・LA
LA・LA」

♬~「ドシャ降りの午後を待って」

♬~「街に飛び出そう」

(れいちょる)…って感じです。

(信五)すごい! よく 合うね!

(丸山)何? 今の あの
Aメロ入るところの「ミョーン」…。

(大倉)夜になった!
(安田)すごいなあ!

メロディーを… この曲だったら

「メリーゴーラウンド」
っていう歌詞があって。

なんか それって こう
ワルツのイメージが

なんとなく 僕の中に…。
(丸山)ああ…。

(バラッチ)そういう歌詞から
結構 インスパイアを受けて

やる時もあります。
(信五)器用な事を まあ!

(てつや)あれも ほら
あれが あれ以上 引っ張ると

多分 しつこいんですよ。
(信五)…ですよね。

(てつや)あそこから
ある種 皆さんのよく知る…。

(信五)
リズムにじゃないですけどね。

(てつや)よく知る 「LA・LA・LA」に
いくっていうのも

やっぱ その さじ加減も
多分 すごく重要。

ドラマチックや。
(信五)そうね 展開が…。

(てつや)あそこで やっぱ 今
「おおー!」ってなった…。

それで もう歌ってる方は
すげえ ガッツポーズですから。

(信五)して やったりやん! 俺ら。

いや でも 素晴らしかったよな!
これは。

(一同 笑い)

更に このあと…。

全員がバラバラでも格好いい
超絶テクニックが。

その前に
ゴスペラーズがおすすめする

世界の すごい
アカペラアーティストを紹介。

まずは…。

♬~「Buy it, use it,
break it, fix it」

♬~「Trash it, change it,
mail, upgrade it」

♬~「Charge it, point it,
zoom it, press it」

♬~「Snap it, work it, quick,
erase it」

♬~「Write it, cut it,
paste it, save it」

♬~「Load it, check it, quick,
rewrite it」

♬~「Plug it, play it, burn it,
rip it」

♬~「Drag and drop it,
zip, unzip it」

♬~「Lock it, fill it, call it,
find it」

アメリカの
アカペラオーディション番組で

優勝し 結成。

2015年のアルバムが

アカペラグループ史上初の
全米初登場1位を獲得。

更に ユーチューブの総再生数は
51億回を突破。

♬~

♬~「Like the legend of
the phoenix」

(大倉)「格好いい」
(高橋)「格好いい」

このグループにゴスペラーズは…。

♬~「What keeps the planet
spinning, ah-ah」

♬~「The force
from the beginning, oh」

♬~「We’ve come too far
to give up who we are」

♬~「So let’s raise the bar
and our cups to the stars」

♬~「We’re up
all night till the sun」

♬~「We’re up
all night to get some」

♬~「We’re up
all night for good fun」

♬~「We’re up
all night to get lucky」

そして 2人が同じ事を言ったのが
「とにかく 耳がいい」。

「『Pretender』のカバーが
めちゃくちゃ良かった」。

そう
Pentatonixといえば

多くのJ-POPをカバーする事でも
知られているのだが

普段は 当然 英語なのに
うますぎる日本語にも注目。

(信五)「すごっ!」

♬~

♬~「Wider than a mile」

2011年から
多重録音のアカペラ動画を

ユーチューブで配信し
世界中で話題に。

それがきっかけでデビューすると
翌年には グラミー賞2部門

更に 今年のグラミー賞も獲得した
26歳の若き天才。

♬~「Old dream maker」

♬~「You heart breaker」

♬~「Wherever you’re goin’」

♬~「I’m goin’」

(黒沢)すごく楽しそうに
やるんですよ。

ライブ見に行った事
あるんですけど。

本当に
いろんな楽器があって

それを どんどん どんどん
たたきながら

ループマシーンで
ループしていって。

最後に 一曲に
しちゃったりとか。

(信五)声 乗っけて
仕上げるという。

(黒沢)本当の天才って
いるんだなと思いました。

(信五)へえー!
(大倉)すごい最先端やな。

では まだまだ ございます。

アカペラアレンジのテクニック
続いては こちら。

(信五)…とありますが
さあ これは?

(安田)なんか 難しいな。
(大倉)頭おかしなりそう。

(てつや)これは 本当に
言葉で説明するのは

こうとしか言いようがない
というか 難しいんで。

ちょっと それを
実演してみましょうかね。

このテクニックを使って
作られたのが

酒井作曲の
『VOXers』。

一体 どんな技が?

(酒井)これは メンバーが

「せーの」で「ワー」とか
ハモるんじゃなくて…。

(酒井)それが 声の殴り合いの
大乱戦のような感じで。

あいつが出てきて
こいつが出てきて。

あっちでも あいつが
なんか歌ってるぞみたいな風に

聞こえたいという事で。
楽譜で見ると

みんなが別々の事を
バラバラに

やってるように…。
(信五)5曲あるかのようなね。

それを この場では
「ポリリズム」という風に…。

リズムを いろいろ
重ね合わせちゃおうという風に

ちょっと お伝えさせて
いただこうかなと思ってます。

(てつや)じゃあ いきなり
全部でいくよりは

最初からバラしてみましょうか。
(信五)ここでね。

(てつや)まずは 曲を やっぱり
わかっていただいた方がいいので

メロディーだけ単独で。
(酒井)メロディーです。

ワン ツー スリー…。

こういう…。
(安岡)主メロですね。

これに それぞれが
どんな風なアプローチで

ケンカしてたり支えたり
みたいな感じです。

(安岡)次 誰 いきましょう?
(てつや)俺がいってみましょう。

ワン ツー ワン ツー スリー…。

何? それ。
(大倉)ええー!

「ガットゥラリー」言うた 最後。

(高橋)「ガットゥラリー」
言うてましたけど。

じゃあ 次 僕 安岡がいきます。
ちょっと低いパートですね。

ワン ツー スリー…。

(丸山)なんか
最後 全然 違った…。

全部 違うわ。
(信五)違うよね。

僕は 途中で リードに
入れ替わるので そこまで。

えっ?

(黒沢)ワン ツー スリー…。

(高橋)「トゥーラ それは光って」?
(丸山)「それは光って」。

(てつや)初め… わからないけど
リードになるんですよ これは。

そう ここから… 「それは」からは
もうリードですね。

途中の「ウーンダッタ」が
ものすごい気になったな。

「ウーンダッタ」が。
(高橋)これはすごいな。

(てつや)まあ ベースは
割と きっちり

リズムを刻んでるって感じに
なります。

(信五)北山さん。
(北山)ワン ツー…。

(横山)おおー!

しません しません。
(横山)いやいや いいんです。

(信五)これ ないと
スカスカになりますもんね。

(てつや)楽曲崩壊ですね。
(大倉)なるほど。

そうなんですよね。

そして 今回は特別に

リズム担当のバラッチも

ボイスパーカッションで参加。

(信五)バラッチは どんな感じで?

僕 普通に
ボイスパーカッションで。

♬~(ボイスパーカッション)

(大倉)
全然 普通じゃないんやけど。

(信五)これで…。
(高橋)入ってるんや。

(古田)普通ちゃうやんな?
(大倉)普通じゃない。

(安岡)じゃあ 曲の頭のシーンから
ちょっと 歌ってみます。

はい お願いいたします。

(北山)アー アー…。

♬~(ボイスパーカッション)
(てつや)バラッチ!

♬~(ボイスパーカッション)

(高橋)うわー すげえ!
(丸山)なんじゃ これ!

大変!
(丸山)すげえ複雑!

という あの…

5人が同じ事をやらないという
アカペラをやりたくて

作った曲です。
(高橋)これは

自分の仕事を覚えるの
めっちゃ大変じゃないですか?

(酒井)そうです。 だからこそ

こういう風に歌ってくれ
っていう風に 言葉まで書いて

メンバーに 一人ひとり渡して
作った…。

(北山)正直ね それが渡された時の
メンバーの顔

僕 忘れられないですね。
デモトラックというか

酒井さんの その 曲が
すごく格好良かったから

みんな なんか
「やります」って言えたけど…。

(安岡)こんな事やってるの? って
思いましたね 最初。

はあー!? って感じですね。

(安岡)これを覚えるんだよね?
みたいな。

ライブでやるって事は。
(信五)これ 横山さん…。

(信五)これはね。
(てつや)やっとわかってくれた。

いや もう すごい 圧巻…。

もう 迫力がすごいもん。
(信五)すごいよな これは。

バラッチ君 これは 初めての…

このシステムでは
初めての共演ですか?

(バラッチ)ビートボックスも…。

(バラッチ)だから 今
一緒に演奏して もう…。

(信五)アカン!
これから これから!

(信五)これからよ!

アカペラのすごさが
十分にわかったところで…。

お次は この2組が

あの有名曲をアカペラアレンジ。

なんと Nagie Laneと
ゴスペラーズの皆さん

それぞれに ユーミンさんの
『やさしさに包まれたなら』を

アレンジしてきていただいたと。
(高橋)ええー おもろい!

(信五)我々 贅沢な聴き比べが
このあと できるという事で。

で 今日 Nagie Laneの
アレンジに…。

ぜひ 関ジャニの方とも一緒に
歌いたいなと思って。

(安田)参加するんですよ。
(横山)ええー すげえ!

大変よ!
(信五)これ バラッチ君が

じゃあ このライン
いってくださいという…。

そうです。 みんなで 1回とって
安田さんが歌うところだけ

僕が歌ったのを ちょっと…。
(横山)ええー!

「クンクン」みたいな
なんか… なんや?

この言葉 なんや? っていうのが
いっぱいあった。

(信五)そうやんな。
だから 初めて聴いた時

多分 安も聞いた事のない音が
いっぱいあったやろうから。

来て 2回 歌わせてもらいました。

(横山・丸山)2回だけ!?
(れいちょる)でも もう…。

さようならか? 今日で もう。

(古田)退所? 退所?
(高橋)移籍?

(高橋)退所すな!
(安田)はやりじゃない!

それも違う! それ こちらや。

(一同 笑い)

やめへんっちゅうねん。

では
ゴスペラーズから。

アレンジの
ポイントは?

『やさしさに包まれたなら』って
やっぱり

ノスタルジックな
曲じゃないですか。

なので この… 松任谷由実さんが
出された時より更に昔の音楽を…

50年代の音楽を ちょっと
イメージさせるようなアレンジで

我々は やってみました。
(大倉)クラシックな。

(信五)想起させるかのような。
わかりました。

(北山)Fでいいよね?
(てつや)F。

(ハミング)

(てつや)ワン ツー スリー…。

♬~「シャンララ ラランラン
ランラランラ」

♬~「シャンララ ラランラン
ランララン」

♬~「シャンララ ラランラン
ランラランラ」

♬~「シャンララ ラランラン…」

♬~(てつや)「アハー アハー」

♬~「フゥー フゥー」

(高橋)うわー!
(拍手)

(信五)さすがのひと言ですわ
もう これは。

まあ こんな感じで
ちょっとクラシック…。

ドゥーワップスタイル。
(酒井)「シャララ」っていう…。

(てつや)そういう感じの
アレンジですね。

(大倉)さすが… さすがの…。
(信五)ねえ もう これは…。

もう いい曲ですね。
(信五)聴き応えのある。

これが どう変わるのかが
逆に楽しみですね。

(信五)そうですよね。
(北山)僕らも すごい楽しみ。

(安岡)このあと 初めて聴くんで
僕らも。

(古田)ここまで きっちり

ドゥーワップに
仕上がっちゃってる…。

ある種 一つの完成形ですもんね
もう これは。

これのあとに 若者をイジメ…。

(信五)圧力ですか? これ。
違いますよね?

勉強です 勉強。
僕らも勉強ですよ。

あんまり変えようがないようなね。

続いて
Nagie Laneと安田。

どんな
アレンジに?

より やわらかい
優しい感じにしたいなと思って。

(信五)「よりやわらかい
優しい感じ」?

3つほどポイントがあって。
まあ 1個目が

先ほど テーマでも出た 拍子を…

4拍子から3拍子の
ちょっとゆったりした拍子に

また変えて やってみてます。

で ちょっとゆったりしたので

少し間が持たないところも
できてしまうので

ちょっと さっきのスキャットの
面白いものを加えて

ちょっと スパイス的に
それを散らして

飽きさせないように聴かせる
っていう2ポイント目。

で 3ポイント目は
サビにいく前までは

コーラスが ずっと
ロングトーンっていって

「ウー」って伸ばすものが
多いんですけど

サビに入るにしたがって
ちょっと 役割が

いろいろと変わっていって
盛り上がりを

作っていくっていうのを
ちょっと 作ってみたので。

(信五)めちゃくちゃ
しっかりした構成やけど

これは… 大変ですよね?

安田さん 大変ですよね?

(信五)ですよね。

(大倉)でも これ
2回で できたんやろ?

お前 もう 入れるって!
(信五)いや すごいわ!

実は…。

(信五)えっ! 集約されてる?

(バラッチ)だから
安田さんだけ見てもらえば

全て わかるぐらい…。
(信五)いやいや…!

(高橋)
なんちゅうプレッシャーや!

(古田)もう いつ退所しても
ええやないか!

(信五)頑張れ! 頑張れよ!
(横山)安!

(大倉)熱いな!
(安田)熱い… ありがとう!

(大倉)熱いな! 熱いな!

(信五)俺ら 約束したもんな。
(横山)そうやぞ!

(安田)
ハハハハ…! 関ジャニです!

(信五)さあ では
ご準備よろしいでしょうか。

(安田)はい お願いします。
お世話になります。

お願いします。
(信五)皆さんのタイミングで。

♬~(音取り)

♬~(ボイスパーカッション)

♬~「ウヤウ ウヤウ ウヤウ」

♬~「ニャニャ ニャオ ニャオ
ニャオ ニャオ」

♬~(アカペラ)

すごい!
(拍手)

(高橋)すごっ!
(安田)すごーい!

(信五)すごいわ!
(高橋)すごいなあ!

さぶいぼ きたもん!

(高橋)いやあ…!
(大倉)すごい!

(信五)いや そりゃそうやんな!
(横山)すごいよ! でも。

(安田)やはり 皆さんの
この 細かい技術っていうのを

今日で知ったんで
より緊張しました。

(信五)そうやんね これは。
(安田)楽しかったですけどね。

(てつや)いや
素晴らしかったですよ。 ねえ!

(北山)聴きどころが
いっぱいありましたね。

「ピュンピュン」だか「ピョンピョン」
みたいなの あったじゃない。

そんな感じでしたね。
(信五)「ニャオ ニャオ」?

(れいちょる)
「ニャオ ニャオ ニャオ」。

一応 楽譜には 「ウヤウ ウヤウ」
って書いてあったんですけど。

(安岡)
「ウヤウ ウヤウ ウヤウ…」か。

ああー!
(バラッチ)それも シンセサイザーの…。

(信五)ああー! なるほどね!

(バラッチ)
合いの手で入れるようなのを

せっかくだから ちょっと
体験してもらいたいなと思って。

ウヤウ ウヤウ…
なんやろな? あれ。

(安岡)結構
細かいハーモニーの部品を

安田君 やってて。

(安岡)「ああー! 結構
難しい事やってるわ!」って

思いながら聴いてました。
(大倉)めっちゃ目合わせてたしな。

(安岡)右の人と同じ事したり
左の人と同じ事したり

役割で 実は すごい

(安岡)すごい!
(安田)いや… そうなんですよね。

場所が変わるんで
最初 1回目やった時

あれ? どこと合わせてんねやろ?
ってなったんですよ。

(信五)いや そりゃそうやわ。
主メロからスタートしてやしね。

そうですよね。
ただ やっぱ 目が合うと

合わせやすくなるんだ
って事が実感しました。

(一同)ああ…!

(信五)さあ Nagie Laneの皆さん
安田君の歌唱 いかがでした?

(mikako)いや もう…。
(れいちょる)素晴らしかったです。

ダメです!
(一同 笑い)

今日で最後です! ダメです!

アカン?
アカンかな? もうちょっと。

ダメです!
(丸山)ちょっとぐらい ええやん!

(信五)たまには ええやろ!
(横山)今日で最後です!

(一同 笑い)
(大倉)ちょっともアカンのや…。

さあ 村上さん
本日は いかがでしたか?

アカペラの
いろんな幅っていうのを

Nagie Laneさんが
出てくれた事で

見てる皆さんに 伝えられたのかな
という風に思います。

ますます アカペラ人

増えてほしいなという風に
思います。

そして…。

(一同 笑い)

最強のJ-POP 30曲。
あのプロが選んでいた曲って?

次回は
話題を呼んだ最強のJ-POP

ベスト30。

あのプロたちは 他に
どんな名曲を選んでいたのか?

等身大 ど直球
恋愛ソング枠だと

僕は
思ってるんですけど。

これは 正直
私も カラオケで

めちゃめちゃ
歌う曲なんですけど。

(丸山)聴きてえ!
(大倉)めっちゃ聴きたい!

更に あのプロが選んだ

1位ソング集も!