ほめゴロシアム 焼肉チェーン編【ライバル企業が褒め合う!MCアンタッチャブル】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ほめゴロシアム 焼肉チェーン編【ライバル企業が褒め合う!MCアンタッチャブル】[字]

牛角&安楽亭&ふたごが禁断のライバル賞賛トーク▼メニューをパクった!衝撃の初告白▼食通・寺門ジモンは3社のメニューを褒めるのか?▼深夜だけど焼肉食べたい

番組内容
▼『ほめゴロシアム』は普段は競合するライバル企業がお互いを褒め合い、同業者だから知る商品の凄さを明らかにする番組です。
▼今回登場するライバル企業は焼肉チェーン。
▼参加企業は業界1位の絶対王者「牛角」。
ファミリーに圧倒的人気を誇るロードサイドの帝王「安楽亭」。今、急速に店舗拡大する焼肉界の超新星「ふたご」の3社が参加。
番組内容2
▼芸能界一の焼肉マニア寺門ジモンが3社のおすすめメニューを試食。ジモンは褒める?
▼牛角の新インスタ映えメニューを巡って、ぼる塾あんりVS櫻坂46松田里奈、女の戦いが勃発?
▼ふたごの人気No.1メニュー試食で緊急事態発生!アンガールズ田中卓志に悲劇が!
番組内容3
▼メニューをパクった!衝撃の初告白にアンタッチャブル山崎弘也のパクリ警察が出動!解決なるか?
▼安楽亭の安定のメニューにスタジオ大満足。
▼スタジオに緊張!ジモンが決めるNo.1メニュー発表!忖度なしのジモンも唸るメニューは果たして?
出演者
【MC】
アンタッチャブル 
【ゲスト】
あんり(ぼる塾) 
田中卓志(アンガールズ) 
藤本敏史(FUJIWARA) 
松田里奈(櫻坂46) 
【焼肉審査】
寺門ジモン(ダチョウ倶楽部) 
【出演する焼肉チェーンの皆さん】
「ロードサイドの帝王」安楽亭 
「焼肉絶対王者」牛角 
「焼肉界の超新星」ふたご
スタッフ
【演出】
小宮泰也 
【チーフプロデューサー】
温井精一 
【制作協力】
イースト・エンタテインメント 
【製作】
フジテレビ情報制作局

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 寺門
  2. 牛角
  3. 安楽亭
  4. メニュー
  5. カルビ
  6. 田場
  7. ホント
  8. ライバル
  9. 店員
  10. 一同
  11. 接客
  12. 田中
  13. お肉
  14. ジモン
  15. 駄目
  16. 大丈夫
  17. イギリス
  18. スタジオ
  19. ロースター
  20. 一緒

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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[ライバル
それは しのぎを削り合う 宿敵]

[この番組は そんな因縁のライバルが
一堂に集い

互いのいいところを 褒め合う

前代未聞のバラエティー]

大丈夫ですか!?

[今日だけは
ライバル関係を忘れて…]

[宿敵に喝采を!]

[そこには
ライバルだからこそ知る

驚きの情報が盛りだくさん!]

これを機に…。

[業界のアンタッチャブルを破る

ライバル称賛バラエティー]

[今夜だけは
褒めて 褒めて ほめ殺せ!]

[始まります!]

[実は この3社には 炭火よりも
ロースターよりも熱い

ライバルの歴史があった!]

[焼き肉店の始まりは…]

[当時の焼き肉は煙も多く
家族では行きづらいお店だった]

[それから17年後の…]

[焼き肉のイメージを覆す…]

[それが…]

[始まりは町の小さな食堂]

[そこで…]

ファミリーレストランのような…。

というのが安楽亭でした。

[当時 絶大な人気を誇っていた
ファミレスをまねて

家族連れが喜ぶ
豊富なメニューを用意]

[さらに…]

[居心地の良い空間を作ることで
ファミリー層をとりこにした]

(松村)焼き肉を気軽に
外食で召し上がっていただこうと。

そういう食文化は 安楽亭が
つくってこれたんじゃないかと

自負しています。

[安楽亭が焼き肉界の頂点を
極めたのだ!]

[間もなく
あの黒い帝国が誕生することを

安楽亭は知る由もなかった]

[あんりが3歳を迎えた
この年は

ギャルブームが全盛期を迎え

若者が文化の中心に]

[そんな時代に生まれたのが…]

安楽亭さんが
関東を席巻していて。

女性同士でも行きやすい。

[若者に狙いを定め

従来の焼き肉店にはない
おしゃれな店内を演出]

[すると…]

[時代の波に乗った牛角が
安楽亭の独走に待ったをかけた!]

[安楽亭からトップを奪い

2大チェーンによる
仁義なき戦いが勃発]

[そして
令和のニュースターあんりが

花の学生生活を
送っていた…]

[焼き肉業界の常識を覆す
ニュースターが現れた!]

[ふたごの看板メニューは

ロースターに乗り切らない
はみ出るカルビ]

[お客さんが焼くのは
難しいが…]

うちの場合は…。

しっかり提供させて
もらってますんで。

[店員が責任を持って焼くことで
焼き加減が難しいホルモンや

厚切りの肉も 一番おいしい状態で
食べられる!]

[映える肉と
確かなサービスで…]

(朴)中身のサービスっていうところで
ここに関しては…。

っていう気概でやってます。

[ふたごの参入で始まった
焼き肉 戦国時代]

[こよい…]

焼き肉チェーンの
『ほめゴロシアム』ということで

こちらの3社の皆さんに
お越しいただきました。

牛角さん 安楽亭さん ふたごさん
ということでございます。

(藤本)全然 笑顔がないですよ?
誰も笑ってない。

大丈夫ですか!?
ふたごさん。

なるほど。
(神山)間違いないっす。

どうどう どうどう!

すごいですよね。

そうですね…。

(一同)あら!
いいですね。

松村さんは何と…。

バリ松バリ村っていう名前で

イギリスで
自動車レースに出ていました。

イギリスで!?
(松村)イギリスで出ていました。

そこから…。

牛角さん。
どうなんすか?

っていうのが本音ですね。
ちょっと待って。

意外に…。

小林 秋元ラインが。

そこに
優しい大柳さんということで。

空気になってるのが ちょっと。

大丈夫なんですね?
大丈夫でございます。

実はですね 今回…。

こちらのVTR見てくださいね。

[ライバル同士
火花を散らす この3社]

[しかし 打ち合わせでは

各社から思わぬ
褒めを聞くことができました]

[まずは牛角について

2社に話を聞いてみると…]

[ふたごの口から
飛び出したのは…]

[さらに…]

(神山)ありますね。

よかった よかった!

何? 何?

ライバルだけど。

小林さんも!?

行くんですね やっぱり。

斬新的なメニューもあるし

部位にこだわった 本格的な
焼き肉のメニューも用意されていて

ホントに メニューに関しては
勉強になる部分が たくさんある。

牛角を語るとき。
めちゃめちゃ…。

やめてくださいよ!

やっぱ 気付いて…
見てくれてるんだなっていう。

ハラミが…
おっしゃってましたよね。

(野口)焼き肉業界でも
全然やってなかったんですけど

そこに 目 付けたっていうのは
やっぱり さすがっすね。

そうだったんですね。

どこにでも
あるもんだと思ってたけど。

[さらに
ライバル2社が絶賛するのは

焼き肉の
常識を超える…]

いろんな種類がね。

(野口)俺でいいっすか?

カルビだけで?
牛角さん ちょっと待ってもらって…。

ガリバタ中落ちカルビって
あるんですけども

カルビを焼いた上で
ガーリックバターにつけて食べる。

これ
めちゃめちゃ おいしいんです。

好きなんですね。

[ここでスタジオには
今 若者の間で大人気のメニュー

綿あめが載った
すき焼きカルビが登場]

待って! もう溶けてきてる。
上の綿あめが。

うわっ… カワイイ!
(あんり)すごい 溶けてる!

(松田)大好き こういうの。
(あんり)おいしそう!

盛り上がる!
絶対 盛り上がる これ。

うわ~ おいしそう!
よく考えるな こんなことを。

やっと焼けたので。
いただきます。

う~ん!

したはずなんですけど…。

ごめんなさい 下手くそで。

安楽亭さん いかがですか?

おいしいです!
おいしい?

うん この甘さ。

[続いては ふたごについて
2社に話を聞いてみると…]

牛角さん
これ やっぱり素晴らしいですか?

(安田)
お肉の情報も教えてくれつつ

最高の焼き具合で
提供してくれるんで

ものすごい楽しめますね。

ホントに好きな人のやつだ!

基本 みんな 焼き肉大好きね。

従業員さんが
接客をしやすいように

席と席の通路幅を
しっかり取ってる設計だったり…。

(藤本)最初ね 言ってましたね。
(秋元)そうですね…。

ありがとうございます!
うれしいっすよね そりゃあね。

一応…。

[ふたごでは 全ての従業員が
高いスキルで接客できるよう

トレーニングセンター店を設置]

[システムを設けている]

そうよね。
育てるのが難しいっすよね。

すごいです ホントに。

(吉井)プロの方に
焼いていただいた方が

より おいしく
食べることができて それで…。

えっ?

合わせてくれてる。
(藤本)疑い深い男がいたんですよ。

[ということで
人気ナンバーワンメニュー

はみ出るカルビで
ふたごの接客を体験することに]

(田場)スタジオの皆さ~ん!
(一同)はいよ~!

(田場)はみ出るカルビ焼きます!
(一同)はいよ~!

(田場)せーの!
(一同)よいしょー!

(田場)ありがとうございます。

(田中)今… 何してるか…。

これ 何!?

(田場)こちらがリブロースっていう
お肉を使用しておりまして

1枚250gあるんですよ。
焼き上がりました。

召し上がりいただけます。
(田中)食べてっていいんですか?

(田場)食べてください。

おいしそうだな~。
う~わっ うまっ!

(田場)おいしいですか?
ありがとうございます。

あの…。

こういう話もあるだろうからね。

早いよ!

さあ 続いて…。
≪(パトカーのサイレン)

(田中・柴田)何だ?
動くな!

動くな!
何だ 何だ 何だ。

動くな 動くな 動くな!
(松田)おとなしくしなさい。

俺たちは…。

実はですね…。

実際 見てみましょう。 こちら。

(あんり)一緒だ。

牛角さんのカルビ専用ごはんと

ふたごさんの
焼肉専用ご飯でございます。

こちらですね…。

なるほど。
やったな ふたごさん。

牛角よりも ふたごのが歴が浅い。

ふたごさん。 こちら…。

ホントに ふたごは
やっちまったなぁ!

な~に~?
やっちまったなぁ!

(あんり)説得力ない 警察の。

この状況証拠を見てみると
確実に ふたごさんの方が怪しい。

これはもう…。

何とですね…。

こちらのお二人でございます。
よろしくお願いします。

同じ顔が2人いる。

そういうことなんですか?
ふたごって。

そうなのね!
でも この2人が

接客のお店をつくろうって
考えてくださったわけです。

でも これについて細かいことは
社長 副社長が知ってるわけです。

このご飯は!

(純峯)たぶん パクってるんです。

(純哲)まあ あの…。

うるせえ!
駄目 駄目 駄目!

いいとこはね 吸収してって
ことなんでしょうかね。

ちょっと せっかくですからね…。

ふたご みんなで。
≪一緒に。

(ふたご一同)オマージュさせて
いただきます!

ということでございますけど
どうですか?

2人が言っちゃ駄目だから。

ホントだわ。

[続いては安楽亭について
2社に話を聞いてみると…]

(小林)お子さま連れが
ホントに安心できる環境が

整ってるなと思いますね。

嘘つけ!
お上手。

こういう営業スタイル。

ファミリーカルビのような すごく
お求めやすい価格のお肉から

和牛のバリエーション
高級なお肉 取り揃っていて

すごいなと思ってます。

(安田)そうですね。 食べ放題も
かなり充実してて

様々なターゲット層に刺さるような
商品のラインアップが

取り揃ってるんじゃないかなと
思ってます。

そうか。 食べ放題の中でも
何種類かあって。

[食べ放題メニューをはじめ
大皿メニューやランチなどで

焼き肉界のファミレスとしての
地位を築き上げた安楽亭]

[さらに 焼き肉以外にも
こだわりのサイドメニューが!]

…というのを伺ったんですね。

ふたごさん それ 何でしょうか。

ユッケジャンスープ
こちらでございますけど

これ どういったところが
素晴らしいんですか?

(秋元)われわれチェーンって
どちらかというと

簡単に作れるような
商品開発に こだわるんですけど

この商品に関しては 細部まで
店内でやってるというところで

味の深みが非常にあって
おいしいと思います。

[というわけで スタジオには…]

(松田)いただきまーす。

おいしい?
(田中)これ すごい!

(あんり)すぐだな。

[3社の味を
確かめに行ったのは…]

[20年以上…]

[時には
店に駄目出しをする この男]

(スタッフ)心配ですか?

[『ほめゴロシアム』
場外戦]

[焼き肉チェーン対ジモン
スタート!]

[まずは業界トップの牛角から]

うわっ これ… こういう木とか。
なるほど。 あ~…。

[すると…]

(寺門)真っすぐ… 真っすぐ
トングが ここに合わなきゃ。

接点が。

[今回ジモンは 各社 一押しの
勝負メニューを2品ずつ

合計6品食べる]

[牛角の1品目は?]

[こちらは 差しと赤身が
絶妙なバランスで入った

黒毛和牛上ロース]

(寺門)
黒毛のロース いただきます。

あっ。

[牛角
自慢の一品を…]

あっ。

[牛角自慢の
黒毛和牛上ロース]

(寺門)これ 褒めにくいです。

(寺門)もっとロースは
赤いやつ出してほしい。

それを
レアに食べた方がおいしい。

[2品目は
人気ナンバーワンメニューで勝負!]

おっ!

[特製のたれで味付けした…]

(スタッフ)すごいです。
(寺門)ねっ。

[果たして…]

[あの…]

(寺門)脂と赤身の部分の
バランスが

非常にいい感じのとこ
選んできてるので

ご飯が進みます。

う~ん!

[続いて調査するのは安楽亭]

(チャイム)
≪(店員)はい お伺いいたします。

お~。

[ジューシーで歯応えのある
人気メニュー]

(寺門)上タン塩 いただきます。

うん。

ああ。

[ジモンは どう評価するのか]

普通か!

(寺門)薄くするか 厚くするか
どっちかにしてくれって感じがする。

(寺門)これ
味濃くなるじゃないですか 厚いと。

(寺門)厚くて それに
ちょっと包丁入れたやつで焼くと

おそらくジューシーな
うわ~!ってタンなんだけど。

[続いては
あのメニューでジモンに挑む]

[自慢のメニュー…]

(寺門)いただきます。

おっ。

[自慢のユッケジャンスープ
ジモンの評価は?]

(寺門)これは
比較的 優しい味なんですよ。

濃くドロドロで来てないのが
食べいいっていうか。

もっと濃くできるから
焼き肉食べながらでも いけるな。

[最後は ふたご]

(田中)焼きたがりそう。

(店員)こちらが
うちの屋号が付いてる…。

ふたご盛り!

[珍しいホルモンを
5種類味わえる ふたご盛り]

お願いします。
(店員)かしこまりました。

[最高の状態に焼き上げたミノ]

あっ うん。

あら いきなり!

[しかし…]

[緊張のあまり いつもの接客が
できなかった店員に駄目出し]

[はみ出るカルビに次ぐ
人気メニュー]

[ロースター ギリギリ
甘辛いたれで味付けた…]

いただきまーす。

おおっ! うん。

[果たして ジモンの評価は?]

≪よっしゃ!

(寺門)辛味と 甘味と
肉汁が ちょうどいいっすね。

(店員)ありがとうございます。
(寺門)食材の味を生かす

料理方法と味になってます。

[果たして…]

それは…。

[3社を回り
辛口ジモンをうならせたのは

これらのメニュー]

あれが1位でした。

ふたごさん。
めちゃめちゃ喜んでる。

いや もう…
うれしい 一言ですね。

おいしく 最高の状態で
食べてもらえるのは

できているのかなってのが
褒めてもらえて うれしかったです。

たくさん プロの方々に
褒めていただいたのも

うれしいですし
一緒に これからも焼き肉業界

盛り上げていければなと
思いました。

牛角さんも ふたごさんも
いつも いいなと思っていて

尊敬していたんですが

今日は声を大にして
褒め合うことができたので

すごく うれしかったですね。
いいですよね。

いい回だったね 結局。
最初 ピリピリしちゃったけどね。