ジャンクSPORTS 竹野内豊もジャニーズもラグビー稲垣も!超豪華イレロSP[字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ジャンクSPORTS 竹野内豊もジャニーズもラグビー稲垣も!超豪華イレロSP[字][デ]

竹野内豊・谷原章介・岡田将生・新田真剣佑が超プレッシャーゲーム「イレロ」で大興奮!一流アスリートと人気芸能人が激突!ラグビー稲垣vsジャニーズコンビ!

番組内容
『ジャンクSPORTS』は、MCの浜田雅功と、各界で活躍する一流のアスリートたちとのクロストークが大きな見どころ。
今回は、特別編!緊張感と爽快感が交差する究極のプレッシャーゲーム「イレロ」をお送りする3時間スペシャル。「イレロ」のルールはただ1つ“的に入れるだけ”。MC・浜田を中心に、アスリートと芸能人が賞金をかけた真剣勝負に挑む!アスリートチームは、野球・長嶋一茂、ラグビー・稲垣啓太、
番組内容2
バドミントン・潮田玲子、格闘技・那須川天心、バレーボール・木村沙織、レスリング・浜口京子。対する芸能人チームは、A.B.C-Z・塚田僚一、ふぉ~ゆ~・辰巳雄大、バイきんぐ・小峠英二、アンジャッシュ・児嶋一哉、DAIGO、AKB48・峯岸みなみといった豪華メンバーによるガチ対決!2ブロックに分かれて予選を行い、各ブロックを勝ち上がった2チームが決勝ステージで戦うトーナメント制。
番組内容3
「水風船をイレロ」「筒の中に浜田をイレロ」など、運動神経が試されるハラハラドキドキのオリジナルゲームで、超白熱の大接戦の展開に!!新ゲームも登場!
さらに、4月スタートの新ドラマ・バラエティー・情報番組から、竹野内豊・新田真剣佑・岡田将生・谷原章介といった超豪華俳優陣や、チョコレートプラネット・霜降り明星・ハナコら人気芸人たちがチャレンジする「出張イレロ」のコーナーも!
出演者
【MC】
浜田雅功 
【進行】
立本信吾(フジテレビアナウンサー)、永島優美(フジテレビアナウンサー)、渡辺和洋(フジテレビアナウンサー) 

【イレロ】
〈ゲスト〉
稲垣啓太(ラグビー) 
木村沙織(バレーボール) 
児嶋一哉(アンジャッシュ) 
小峠英二(バイきんぐ) 
潮田玲子(バドミントン) 
DAIGO 
辰巳雄大(ふぉ~ゆ~) 
塚田僚一(A.B.C-Z) 
長嶋一茂(野球/空手)
出演者2
那須川天心(格闘技) 
浜口京子(レスリング) 
峯岸みなみ(AKB48) 
(※50音順)
【出張イレロ】
〈ゲスト〉
新田真剣佑 
岡田将生 
角田晃広(東京03) 
霜降り明星(せいや、粗品) 
竹野内豊
谷原章介 
チョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿) 
ハナコ(菊田竜大、秋山寛貴、岡部大) 
(※50音順)
スタッフ
【総合演出】
當麻晋三、高橋正尚 
【チーフプロデューサー】
蜜谷浩弥 
【スポーツプロデューサー】
小須田和彦、吉村忠史、吉田昇 
【制作】
フジテレビ 第二制作部、スポーツ部

ジャンル :
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 立本
  2. イレロ
  3. 渡辺
  4. クリア
  5. DAIGO
  6. 最後
  7. ボール
  8. 大丈夫
  9. 挑戦
  10. 稲垣
  11. 浜田
  12. 辰巳
  13. ゲーム
  14. 塚田
  15. 時間
  16. 潮田
  17. アスリートチーム
  18. OK
  19. 慎重
  20. 球目

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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失礼します。
(渡辺)よろしくお願いいたします。

[最初の挑戦者は…]

[月9 新ドラマ
『イチケイのカラス』で

息の合った演技を見せる
この実力派俳優 2人]

[挑戦するゲームは…]

[このゲーム 裏返しに並べられた
11個のコップに

ボールをバウンドさせ
最後のコップに入れれば クリア]

[ただし…]

[成功なるか?]

[まずは…]

(渡辺)では 1球目の挑戦
参ります。

イレロ!

(渡辺)真っすぐ いった!
惜しい!

(渡辺)真っすぐ いった!
惜しい!

(渡辺)真っすぐ いった!
惜しい!

イレズ!

今の 真っすぐ
いったんですけどね。

[ボールは奇麗にバウンドし…]

[しかし…]

[続いては 11年ぶりの
月9主演に気合が入る…]

(渡辺)では 参ります。

イレロ!

(渡辺)優しく…。

(渡辺)優しく…。

(渡辺)優しく…。

(渡辺)コップの上~。

回っている~。

[優しく放ったボールは 何と…]

[これは あの男以来
史上2人目の…]

[残りは 2球ずつ]

(渡辺)では 参ります。

イレロ!

(渡辺)真っすぐ いった!

(渡辺)真っすぐ いった!

(渡辺)真っすぐ いった!

(永島)すごいな これは。

(渡辺)これは お見事でした。

[さすが 今…]

[2球目で 早くも
コツをつかみ…]

出来れば…。

[続いて…]

[2球目の挑戦]

軽すぎるから ちょっと…。

よし いくぞ。

イレロ!

(浜田)入れられへんやん。

イレズ!
(渡辺)手前で弾かれました。

もうちょっと 押し出してやれば
よかったです。

[ラスト3球目。
見事 入れられるか?]

イレロ!

(渡辺)いいラインだ!

あ~っ!

(渡辺)いいラインだ!

あ~っ!

(渡辺)いいラインだ!

あ~っ!

わずかに ずれた!

竹野内 下手やもん。

(渡辺)まさかの延長戦突入!

(渡辺)どうだ!

(渡辺)さあ 『イチケイのカラス』

駄目だな。 何で…。

(渡辺)優しくボールを置いた。

(渡辺)これは 自力で
入れるしかありません。

(渡辺)いい高さだ!

(渡辺)いい高さだ!

(渡辺)いい高さだ!

(渡辺)お見事!

お見事! 成功です!

やりました!

[竹野内 豊 魂の7球目]

[最後は 吸い込まれるように
コップにイン]

[竹野内 豊も汗をかくほどの…]

[それが…]
イレロ~!

[こよい この…]

[豪華…]

(渡辺)いい感じで いった!

[さらに…]

[ここからは…]

[激突]

[まずは イレロトーナメント
予選Aブロック]

[VS]

[このゲーム…]

[芸能人チームと
アスリートチーム…]

[ただし…]

[先攻…]

[ジャニーズペアが挑戦]

僕と辰巳…。

(立本)では 参ります。

≪頑張れ!

イレロ!

(立本)まずは 前半ステージ
塚田さんの挑戦です。

さあ ドライヤーでイレロ
まずは 山なりゾーン。

小さな そして普通な
そして 大きなこの輪っか。

大小 様々な そのサイズの
輪っかを通していきます。

膝を うまく使って
いつになく真剣な表情

辰巳さんも
見詰めています。

そして アップダウンゾーン。
下から上へ 上から下へ。

これは かなり うまいぞ。
かなり うまいぞ。

まったく動揺していない。
そんな表情に見えます。

続いて
回転風車ゾーン。

あ~っと ここで
落としてしまった。

(立本)いけるか?

2つ目のローリング
通していった。

最後は 高速回転。
これを通せるか。

さあ 通しました!

しかし ここで
落としてしまいました。

通してから 落としました。

(立本)もうバトンタッチは
目の前なんですが

ここで 少し
時間を使ってしまいました。

(立本)筒の中に
入れて バトンタッチ!

まずは クリア!

ちょっと 落とす回数が…。

[A.B.C-Z 塚田…]

[ボールを落とした後の
立て直しに焦ってしまい…]

辰巳 どうするよ これ。
大丈夫か?

[そんな辰巳に ある…]

[それは?]

≪失礼します。
(菊池)おはようございます。

[前回 出演時 その言葉を
証明するかのように

前半ステージを
52秒で駆け抜けた

ジャニーズきっての…]

[そんな菊池に 8個上の…]

[いきなりの…]

[しかし 辰巳が挑む…]

[まずは 追い付かれれば
風を遮られてしまう

人呼んで…]

[さらに ボールと
ほぼ同じ大きさしかない…]

[辰巳 いけるか]

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)さあ 後半ステージ。
ふぉ~ゆ~ 辰巳の挑戦です。

(立本)さあ このV字ゾーン。
真剣な表情で。

(立本)ここは順調にいった。
そして ビッグバターナイフ

1回 仕切り直します。

ここは 冷静だ。

ビッグバターナイフが
迫ってきている。

ちょっと慌てたかどうか。
ちょっと慌ててました。

しかし ビッグバターナイフの
この風を遮断するナイフが

迫ってきているぞ。 どうか
風が一瞬 遮断されたが

何とか乗り切りました。

さあ この間に
一気に クリアしていく。

続いては
激セマ4連リングです。

(立本)いけるか?
激セマ4連リング。

さあ 時間は まだ
余裕があるかどうか。

そして 4つ目の
激セマリング。

ここは 落としました。
落ち着いて いきたい。

激セマ4連リング
残すは あと一つ。

さあ 辰巳 通せるか!

通しました!
最後 回転するこの筒に

入れることはできるのか!

辰巳 イレロ~!

(立本)入りました!

(立本)さあ ここは
真剣な表情でした。

そして この…。

[しかし 辰巳
最後は落ち着いて決め…]

[ここに 2人のペナルティーが
加算され…]

いや~ これ でも まあ…。

[続く…]

よう 来たよな。

なるほど。

一茂さん。

浜田さん。

[ただのバラエティーおじさんに
見えて 日々…]

[ラグビー ワールドカップで
日本中を沸かせた…]

[ジャニーズ超えなるか!?]

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)長嶋 一茂

まずは 前半ステージから
スタートですが…。

(立本)片手でいきます
片手でいく。

なるべく ゆっくり
いきたいと公言していた

この長嶋 一茂ですが。

まずは山なりゾーンです。

さあ 体ごと
上がっていく。

(立本)さあ 山なりゾーン。

ここは 慎重に
クリアしていきました。

そして
アップダウンゾーンです。

上から いきました。
そして 下から上へと

上がっていかないと
いけないアップダウンゾーン。

上がっていったが ここで
落としてしまいました。

(立本)ミスした後に
いかに慌てずいられるか。

これも このゲームの
大きなポイントです。

(潮田)落ち着いてください!

(立本)それにしても ずいぶん
時間を使ってしまっているか。

惜しい ちょっとだった。

大丈夫 大丈夫。

(立本)アップダウンゾーンに
大苦戦している 長嶋 一茂。

(塚田)輪っかのところは
一瞬 風が…。

(立本)かなり 時間を
使ってしまっている。

そして この戦況を
稲垣も見詰めています。

(立本)さあ ちょっと 時間が
かかりすぎてはいますが

ローリングゾーン
この風車 逆回転。

ここで クリアを
していきましたが

かなり 時間を
使っている。

かなり 時間を
使っている。

落としてしまった。
大丈夫か?

何とか 通しました。

また ここで
落とした。

バトンをつなぐことは
できるのか?

筒に入れれば
バトンタッチ。

この筒にも入らない。
かなりの数を落としている。

(立本)さあ。

(辰巳)稲垣さんが
怖いですって。

(立本)さあ 筒の中に
入れることはできるのか。

何とか入りました~!

おかしい これ
すげ~ 風が来てる。

[一茂 ボールを
安定させられず…]

[不安が残る…]

[後半ステージに挑む
稲垣には…]

ごめん ごめん!

(立本)では 参ります。
いこう!

イレロ!
イレロ~!

(立本)かなりのスピードで
いくぞ。

[ドライヤー 後半ステージ
ラグビー 稲垣の挑戦]

[極限のプレッシャーに
打ち勝てるか]

(立本)では 参ります。
いこう!

イレロ!
イレロ~!

≪2人とも
片手なんですね。

(立本)V字ゾーン
かなりのスピードでいくぞ。

(立本)もう ここは
一気に いくしかない。

落としましたが
スピード重視で いっている。

スピード重視で
稲垣は 進んでいます。

決して笑わない男 稲垣。

プレッシャーに
打ち勝つことはできるのか。

(立本)どんどん いく
どんどん いく。

激セマ4連リングも

ものすごいスピードで
いっている。

さあ 残り 10秒。
残り 10秒。

入れることはできるのか。

5秒前 4秒前 3秒前。

そこまで~!

惜しい! 終了!

でも まあ よくやりましたよね。

[しかし 無情にも
ゴール目前

激セマ4連リングを
通過したところでタイムアップ]

[ということで
制限時間内にクリアした…]

[ゴールデンボール 獲得]

[このゴールデンボール

賞金を懸けた決勝ステージへ
進むための 大事なアイテム]

ここ 1個 落としただけなんで。

(潮田)一茂さ~ん! 大丈夫!

[このゲーム 縦横120cmの板を
2人で操り

水風船をゴールに入れれば
クリア]

[ゴールデンボール獲得となる]

[しかし 不規則な…]

[しかも…]

[さらに ゴール直前に
待ち受けるのは

鋭いやりを持つ 2体の…]

[不用意に近づくと…]

[その…]

[水風船が…]

[最後の最後まで…]

[先攻…]

(塚田)慎重にいきたいと思います。

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)塚田さん主導でいくという
作戦です。

小刻みに揺らせていく。

(塚田)小峠さんが トントン?

(立本)塚田さんの方に
傾けながら。

急に きた…。

(立本)かなり 角度をつけて
動かしているが 大丈夫か?

あ~ 転がった 転がった!
割れた。

あ~ 転がった 転がった!
割れた。

あ~ 転がった 転がった!
割れた。

(小峠)難しい!
何だこれ 難しい!

(立本)途中までは 小刻みに
小刻みにやっていました。

ただ 塚田さんの方に
かなり 傾いて

横転した後に…。

(立本)ここで 1回 倒立して
回転。

これは むずいな。

今 ちょっと…。

[続いては…]

[バドミントン…]

[絶賛…]

いきましょう。

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)どんなコースで
いくんでしょうか。

思ってるような動き せえへんぞ。
さっきから。

(立本)近づいている。
針に近づいている。 大丈夫か?

(立本)ただ かなり
針の近くを通そうという作戦です。

(立本)大丈夫か?

すごいね。

(立本)静かに ゆっくりと いく。

(立本)浜田さんが
集中力を乱してくる。

(辰巳)普通に謝った。

うまい うまい。

(立本)ゆっくりと
縦に進んでいく。

ここから どうする?

でも いいね。 すごいね これ。

(立本)近い 近い 近い。
大丈夫か。

奇麗に 今 真ん中 おるよ。
(立本)そして

ゴールに近づいてきましたが…。

ちゃんと真ん中に おるもん。

(立本)見事なコントロール。

[この後は…]

[水風船を転がして
ゴールに入れればクリアの

このゲーム]

(立本)
ゴールに近づいてきましたが…。

ちゃんと真ん中に おるもん。

(立本)ゆっくり 来た
ゆっくり 来た。

ゆっくり 来た。
ただ…。

(立本)緊張感が高まってきた!

(立本)この狭い所 いけるか。

すごい すごい!
(立本)進んでいる 進んでいる。

ゆっくり 進んでいる。
あとは 落ち着いて

2体の浜田デビルを
かわせることはできるのか?

すごい!

(立本)焦らないことだ!

最後は 筒に照準を合わせて。

ただ 浜田デビルが
ここは いるぞ!

ゆっくり ゆっくり…
ここで 慌てなくて。

(立本)いけるか いけるか。
ゆっくり ゆっくり…。

(立本)落とせるか?

いった~!

(立本)落とせるか?
いった~!

落とせるか?
いった~!

すげえ!

すげえ!

最後も これ 油断したら
ちょっと こっち寄ったりすると。

ちょっと早かったんですよね
入れようとしたときは。

(立本)最後の浜田デビル
ぎりぎりのところでした。

≪ぎりぎり!

これは よかった。

[難関 浜田デビルも 見事
突破した アスリートチーム]

[これで アスリートチームが

芸能人チームに
追い付き…]

[このゲームでは…]

[テーブルクロス引きの要領で
素早く…]

[ただし…]

[即 終了]

[浜田人形を より下まで
下ろしたチームの勝利]

[さらに 一番下まで
クリアできた場合は

パーフェクトボーナスとして

もう一つ ゴールデンボールを
ゲットできる]

[先攻は 芸能人チーム]

[トップバッターは 小峠]

おい!

(立本)では 参ります!
イレロ!

怖えな マジで。
(立本)緊張の一瞬です。

いきます。

(立本)危なかった!

怖い 怖い。
(稲垣)こんなんなってました。

(立本)引き抜いたときに
ちょっと 危なかった!

(立本)小峠さん この瞬間
どんな気持ちでしたか?

怖かったです マジで。

遅いのかね
もっと速くなんだ。

こっち側に ずれてます。

(立本)筒のずれを修正しつつ
入れることができるのか。

参ります。

イレロ!

いきます。

(立本)いった!
何とか こらえた!

(立本)浜田さん
何 持ってらっしゃるんですか?

(立本)もう すでに
ずれ始めている2段目ですが

浜田さん落下 その後に

筒 そして 手が 取れました。
この表情!

(立本)手が取れるという事態に
なりましたけれども

どんな気持ちだったんでしょうか。

[何とか タワーは倒れずに
済んだものの

筒の縁が
浜田人形の土台にのってしまい

極めて不安定な状況に]

[続く 塚田…]

こっち側に引っ張って…。

そうね。

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)この状態 かなり厳しいが

戻せるのか 塚田!

(立本)では 参ります。
イレロ!

(立本)この状態
かなり厳しいが

戻せるのか? 塚田!

(立本)いった!

おっしゃ! いった!

(立本)これは すごいプレーが
飛び出した。

(立本)ここから
浜田さんが落ちて

筒1本 筒2本が
落ちてきた!

(小峠)これ すげえな。

これ なかなか。

すごい すごい。

ここを こっちに
引っ張るのが いいんじゃ…。

(小峠)ここを持って
こう引っ張ったらいい?

(長嶋)見たいな。

(立本)果たして この段も
クリアできるんでしょうか。

では 参ります!

イレロ!
イレロ~!

(辰巳)流れ きてますよ。

(立本)プレートにかかる
筒の重さも かなり

増えてきています。
これは いけるか?

(立本)抜いた~!

(小峠)うわ~!

(辰巳)浜田さん… 浜田さんが…。

(立本)リプレイ映像
こちらです。

フリスビーの要領で
素早く 抜いていった。

浜田さん 落ちた その衝撃で

顔が 高々と 跳ね上がりました。

1回 バウンドしたんだ。
してる。

[そして ついに…]

(立本)さあ ヒーローになれるか
辰巳!

では 参ります!

イレロ!
イレロ~!

(立本)ふぉ~ゆ~ 辰巳
ヒーローになれるか!

(立本)落とした。

落とした。

落とした。

イレズ!

あ~。

(長嶋)最後 入らないのか。

(立本)勢いよく 抜いた!

浜田さんは 1回 落ちた。
ただ

ここで
一緒に 落ちていった~!

すいません。

えっ? 気 悪いわ~。

(小峠)脚も取れて。

(小峠)ちゃんと 供養して。

[芸能人チーム
あと一歩のところで…]

[結果…]

[続いては…]

[芸能人チームに…]

イレロ!
イレロ~。

(立本)まず 最初が大事。

一気に いった~!

[続く…]

(立本)抜いた! 完璧です!

[見事…]

(立本)完璧だ!

[さらに…]

[迎えた4段目]

(立本)では 参ります!

イレロ!
イレロ~。

(立本)一気にいった!
少し乱れたが落とした!

(立本)リプレイ映像
ご覧ください!

引き抜いて
一瞬 体勢 崩れましたが

持ちこたえて。

(長嶋)バウンドして
いい感じに…。

[これで…]

[次に決めれば
パーフェクトボーナスとあわせて

ゴールデンボール 2つ獲得の
大チャンス]

いけるよね?
(立本)自信のほどは?

よっしゃ いこう!
(立本)男 稲垣の挑戦

参ります!

イレロ!
イレロ~。

(立本)先ほど芸能人チームが
失敗した この5段目。

いった! 落とした~!

5段目。
いった! 落とした~!

5段目。
いった! 落とした~!

(潮田)すご~い!

(立本)ということで…。

[ここまで 3つのステージを
終え

ゴールデンボール獲得数は

3対1と
アスリートチームが リード]

[そして いよいよ
このゴールデンボールを使って…]

イレロ~!

[このゲーム 裏返しに並べられた
11個のコップに

ボールをバウンドさせ
最後のコップに入れれば クリア]

[なお 先攻が有利なため

獲得ゴールデンボール数の
多かったアスリートチームから]

[プレッシャーすらも愛し

幾多の修羅場を
乗り越えてきた男 稲垣]

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)さあ 集中して いった。

外れた~。

[稲垣 コップの 2つ目の山に
阻まれ…]

もうちょっと いかないと
あかんね これ。

1回 来たよ。

(立本)誰がやるか?

僕は…。

[挑戦するのは ここで決め

自身の未来を切り開きたい
ふぉ~ゆ~ 辰巳]

(辰巳)何で そんな
自信ないんすか。

(立本)ジャニーズの意地を
見せることは できるか。

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)いくか? いくか?

ゆっくり ゆっくり
はじかれた~。

イレズ!

(一同)惜しい! 危ないよ!

(立本)いや~ 惜しかった。
リプレイ映像 ご覧ください。

(立本)あと わずかでした。

しゃあないもんな。

[芸能人チーム
辰巳の痛恨のミスで

一発逆転ならず]

[あと2回 挑戦権を残した
アスリートチーム]

[勝利なるか?]

(立本)ここで 勝負を決めることは
できるんでしょうか。

≪いいプレッシャー 入った。

(立本)では 参ります!

(潮田)リラックス リラックス。

イレロ!

(立本)今度こそ!

いい感じでしたが
またも 阻まれた~!

やはり 2つ目の大きな山が
鬼門です。

まず 1つ目の山は大丈夫。
谷から2つ目の山です。

ここに 阻まれ続けています。

(立本)さあ ゲットした
3つのゴールデンボール

全てを使って
3度目の挑戦に参ります。

稲垣 参ります!

イレロ!
イレロ!

(立本)いった!

やっぱり はじかれた!

(小峠)助かった。

[稲垣…]

[勝利を決められず]

[ここから ゲームは…]

お前は 黙ってていいから。

分かりました。

[ということで
サドンデス1投目]

さあ いこう!
(立本)潮田さんの挑戦。

では 参ります!

イレロ!
イレロ!

(立本)いい感じだが いけるか。

入った~!

(一同)すげえ! すげえ!

(立本)リプレイ ご覧ください。

弱い感じ せんかった?

(立本)やわらかいタッチで

入るかどうかという
ところでしたが

見事 吸い込まれていきました。

あの顔 稲垣の。

(辰巳)めちゃくちゃ
うれしそうでしたね。

(立本)勝利しました
アスリートチームが…。

4人でいくってことになるのかね。

(立本)ですから
芸能人チームから

1人 選んでいただくという形に
なりますが

これは もう 決めた潮田さん。

私!? どうしますか?

(長嶋)潮田さんが
決めれば いいんですよ。

誰にしますか?
(潮田)決まりました。

助っ人は?

[ということで
予選Aブロックは

塚田を加え…]

[そして この後
予選Bブロック]

[と その前に…]

続いては…。

おはようございます。

(せいや)おはようございます。
怖いな。

[挑戦するのは…]

[…のメンバー 7人]

[今回は 2つのゲームを用意]

[3チームが ご覧の…]

[まず 1回戦は…]

[無数の針がついた板の上で
水風船を転がし

ゴールに入れたらクリアとなる
このゲーム]

(渡辺)チョコプラのお二人は
前回やって 成功している。

そうですね。

(渡辺)では お二人
板を持ってみてください。

怖いな これ。
(粗品)せ~のでいく?

[それでは…]

[クリアなるか?]

イレロ!

ちょっと 傾ける?
ゆっくりね。

よくないとこ いってるよ。

こうが いいよね。

(渡辺)ルートは決まったか?

(粗品)せいやルートで いこう。

(粗品)こっから いこう。

(渡辺)おっと 危ない!

おっと 危ない!

(渡辺)全然 前に
進んでいないが 大丈夫か?

これも危ない! まったく
水風船を コントロールできていません。

(渡辺)あ~っと…。

水風船を コントロールできていません。
あ~っと…。

あ~っと…。

[翻弄された霜降り]

[台の中央…]

[あえなく…]

[対するは…]

[経験者ならではの技で
クリアなるか?]

(渡辺)さすがは
イレロマスターの2人。

(渡辺)今回も
入れて怒られるのか

はたまた
入れずに怒られるのか。

イレロ!
(せいや)プロ 頑張れ!

(渡辺)短く 持った。
≪小刻みに揺らすな。

(せいや)俺ら こっから
動かんかったんや。

(粗品)すげえ すげえ。

(渡辺)針の間を通していく。

こんな進まへん…。
(渡辺)なかなか進まない。

バウンドさせて 動かしていく。

危ない!

(渡辺)針まで
わずか数ミリでした。

(一同)危ない 危ない!

(せいや)うわ! どっち いくの?

(粗品)どうすんの? そっから。
ヤバい ヤバい。

(せいや)でも すごい
プロ さすが。

(渡辺)慎重にいく。
弾む水風船。

(せいや)あめ細工の職人や。

(渡辺)かわした!
針を かわした!

すげえ すげえ!
プロ そこ クリアした。

えっ!? ここ いく?

(渡辺)ただ ここも危ない!
ぎりぎりだ!

すげえ。

(渡辺)この狭い間を。
(せいや)松尾さんのソロ すげえ。

(渡辺)しかし ここから
なかなか 進めない。

(渡辺)何と…。

じゃあ ポーン ポーンで いくか。

(松尾)だから
そこの真ん中だよね。

浜田さんの前に 1回 して…。

(渡辺)さあ 大技に向かって…。

(2人)せ~の!

(渡辺)ジャンピング! どうだ!?

外した!

ジャンピング! どうだ!?

外した!

ジャンピング! どうだ!?
外した!

すごい すごい でも。

[大技に挑むも
わずかに狙いがそれ…]

でも 悔しい。
(松尾)決めたかったな。

(せいや)長田さんのフォロー。

[ということで ゴール直前まで
水風船を進めた…]

[ハナコとの決勝戦に 挑む]

[このゲーム…]

[しかし…]

[さらに…]

[超難関ゲーム]

[各チーム 挑戦権は 1回]

[挑むのは…]

プレッシャー 弱いなと感じるのは
どういうときですか?

(せいや)今の質問の
プレッシャーにも負けてる。

(渡辺)それでは
準備の方 お願いいたします。

(せいや)あ~ いいね。

OKです。
(渡辺)それでは参りましょう。

イレロ!

(渡辺)どうだ~!?

(渡辺)どうだ~!?

(渡辺)方向は よかったが。

[岡部が高々と上げたボールは
コップではなく

頭頂部を直撃]

[というわけで
ここで あえなく…]

[チョコプラチーム 長田…]

では いよいよ
最後のチャンスです。

これを外しますと…。

(せいや)入れるとこ 見たい。
(粗品)ホンマに入れて 長田さん。

(せいや)入れてくれ。
(粗品)お願いやから入れて。

[新番組の仲間たちのためにも
成功させたい最後の挑戦]

[長田 決められるか!?]

≪番組のためにも。

イレロ!

[新番組 『新しいカギ』
最後の挑戦は チョコプラ 長田]

[決められるか?]

イレロ!

何してんねん。

(粗品)何してんねん。

何してんねん。
(せいや)何してんねん おい!

長田!
≪最悪!

最年長でしょ。
(菊田)そういうミス 駄目よ。

ということで…。

待ってください。 トータルで…。

(長田)いや ちょっと 悔しい。
(せいや)入れたかったね。

≪やってみ。

(渡辺)せいやさん お願いします。

OK OK!

(渡辺)ハードルを上げました。

何で お前が
命運 握ってんねん。

[『新しいカギ』の成功と
粗品の実家の焼き肉店をかけ…]

イレロ!

(歓声)

(歓声)

(歓声)

おっしゃ~!

入れた!

助かった。

[ということで 『新しいカギ』
最後の最後に 何とかクリア]

[そして ここからは

アスリート VS 芸能人
予選 Bブロック]

[先攻…]

DAIGO。
(DAIGO)はい!

いや もう…。

なので もう しっかりと。

そうそう…!

いいですね。 それで…。

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)さあ 始まりました。

まずは この前半ステージ。

慎重に DAIGOさんが
ボールを浮かせて

ここから ゆっくりと…
進んでいきます。

まずは 山なりゾーン。
集中した

そんな表情に見えます。

バランス感覚で 芸能界を
渡り歩いてきたという

このDAIGO。

この真面目な表情です。

おそらく バラエティーで
初めて見せるであろう

この真剣なまなざし
そして 表情。

続いては アップダウン。

下から上へ 上から下へと
ボールを通していく。

このあたりの膝の使い方も
かなり いいぞ。

(立本)慎重にではありますが

ここまで 堅実に
ボールを運んできています。

続いては 回転する風車。

この輪っかを通すことが
できるでしょうか?

まずは 大きな輪っか。
声も出しながら。

通した 通した。

ここは 非常に堅実。

(叫び声)
何て?

(立本)2つ目 逆回転
難なくクリア。

3つ目 高速回転。
輪っかも小さい。

さあ 通せるか?

ロッカーとしての
意地を見せたい。

通した 通した!

(立本)そして 歩き方が
何とも ダサい。

歩き方が 何ともダサい。

そして 輪っかを…
入れて。

バトンタッチ!

いや ホント…。

[DAIGO
クリアタイムは 何と…]

[児嶋 このバトンを受け取り
ゴールを決められるか?]

(立本)児嶋さん では 参ります。

イレロ!

(峯岸)リラックス。
(立本)「リラックス」という

峯岸さんの声が
響きました。

後半ステージが
スタートしました。

児嶋さん V字ゾーンに
入っていく。

落としてしまった!

ちょっと待って…。
緊張する。

ヤバいかな?

(DAIGO)焦らず 焦らず。

いい。 安定してる…。

(立本)さあ V字ゾーン。

こちらも
DAIGOさんと同様に

慎重に慎重にいこう
という構えです。

児嶋さんも
いつになく 慎重に

真剣な表情で
いっている。

落とす回数を制限しながら
減らしながら

前に進んでいきたい。
しかし 待ち構えるのは

ビッグバターナイフです。

難関の一つ。

風が 遮られてしまう
ビッグバターナイフ。

柄が近づいてきた。
柄が近づいてきた。

空気が遮断される前に通過。

(立本)
気流が 少し乱れました。

ビッグバターナイフが
迫り来る中で

大きく揺れましたが
何とかクリア。

そして 最難関の
激セマ4連リングだ。

(立本)落としてしまった。

残り時間は あと20秒ほど。
大丈夫か?

残り時間が
あとわずかになってきたぞ。

(立本)さあ いけるか?

1つ目は通しましたが…。

落下。
慎重に ゆっくりに

というふうに話を
していましたが

時間が迫ってきている。

残り時間 あとわずか。
2秒 1秒

そこまで!
終了!

(立本)序盤は ちょっと
慎重にいきすぎたか? 児嶋。

この ちっちゃいのが。

(立本)最後 タイムアップです。

[児嶋…]

[続いて 後攻…]

[相手を…]

[発揮できるか?]

さあ 天心君。
はい。

今 あなた そこ立ってますけど。

そうなってくると。
これ ちょっと…。

ありますか? 何か。

アドバイス言わしてもらうなら…。

(児嶋)先に 俺にアドバイス…。

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)
さすがは 格闘家の集中力だ。

イレロ!

(立本)まずは
前半ステージになります。

那須川 天心の挑戦。

(立本)これは かなり独特だ。

先っぽを持っているぞ。
片手で いくぞ。

山なりゾーンです。

独特な このバランス感覚。
片手でいく 片手でいく。

(立本)そして アップダウンゾーンを
上から下へと進んでいく。

(立本)あっと しかし
ここは 落としてしまった。

格闘家の
この膝の使い方。

しっかりと
クッションを使って。

片手で持ちながら。

かなり いいペースで
きているように見えます。

そして この回転風車。

通していく。
逆回転もいく。

さすがは
格闘家の集中力だ。

これまで 幾多の相手を
なぎ倒してきました。

簡単にクリア。
そして バトンタッチ…。

(立本)落とした 落とした。

最後 しっかりと
収めることができるか?

ここで バトンタッチ。

[ドライヤーを片手で支えた
サウスポースタイルで…]

[2回
ボールを落としてしまうも…]

[なかなかの好記録]

[続く 後半コースは
浜口 京子]

[レスリングで鍛えぬいた…]

マジで?

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)いつになく
長いコールで始まりました。

(立本)後半ステージ。

今 ボールを浮かせて
いくぞ。

(立本)このV字ゾーン
安定している。

(立本)そして
ビッグバターナイフ。

風が遮断される。
ここは…。

華麗なサイドステップ。

迫り来るぞ 迫り来るぞ。
バターナイフが迫り来るが

これを
かわしてみせました。

さすが トップアスリート。
さすがのメンタル。

激セマ4連リング
1つ目 クリア。

2つ目もクリア。

これが…。

(立本)最後の1つも
クリアできるか?

ここで 落としてしまった。
ただ まだまだ時間には

余裕があります。
時間には まだ 余裕がある。

(立本)これを通すことは
できるでしょうか?

通しました。

少し 不安げな表情では
ありますが

この回転する筒に入れれば
フィニッシュということになります。

(立本)追い掛けていく
追い掛けていく。

入った!

やりました!
京子ちゃん 素晴らしい。

(立本)ビッグバターナイフ
迫り来る この…。

[最後は 筒の回転に体を合わせて
見事 クリアです]

[ということで
制限時間内に クリアした

アスリートチームの勝利]

[ゴールデンボール獲得]

あ~! 風が…。

[こちらのゲーム
この超強力磁石を

箸で つまんで運び

台の中央にある
グラスの中に入れれば クリア]

[びっしりと]

[発生する磁場を避けて
運ばないと…]

[このように 一瞬で

周りの磁石に
絡め取られてしまう]

[先攻 芸能人チームからは
この2人]

[まずは…]

どうなんですか?
こういうもの あなた。

でも…。

どこを どう… 見るかやね。

(立本)その空間把握能力は
生かせるんでしょうか?

峯岸みなみの挑戦。

イレロ!

(立本)峯岸みなみの挑戦です。

さっ いこか。
(峯岸)はい いきます。

ここから いって
間があるんで…。

(峯岸)こういう弧を描いて…。
(立本)弧を描いていく。

先ほどから DAIGOさんが…。

いきます。

(立本)真剣な表情。

峯岸さんの写真が張られている
この磁石。

通すことが できるか?

しかし…。

(立本)上から下へと
通していけるか?

浜田が近づいている。

(峯岸)
浜田さんが 私を狙ってくる。

(立本)かなり揺れている。
かなり揺れている!

いけるか?

(立本)いくのか?

(立本)いくのか?

(立本)浜田 きた!

もうちょっとやった… うわ~!

こんな 下から
シューンくるんやな。

(立本)これが…。

[ということで 峯岸…]

[続いては 先ほど
アドバイザーとして…]

[峯岸の失敗を生かし
クリアなるか?]

俺…。

(立本)本当に見つけたのか?

では 参ります!

イレロ!

[勝負の行方は!?]

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)DAIGOさんの挑戦です。

(DAIGO)ちょっと あの…。

(DAIGO)違いました。 ヤバい。
(立本)もう一度 見つけたい。

(DAIGO)あった。
(立本)見つけました。

見つけました。

(立本)コースを見つけたか。

(DAIGO)よ~し!
(立本)さあ いけるか?

DAIGOさん 真っすぐ いく。
真っすぐ いく。

直進だ。
(DAIGO)何にも見ない。

(立本)傾いてきている。
磁石が 傾いてきている。

揺れている 揺れている!
揺れ始めている!

(児嶋)下からも きてる!

(立本)DAIGOの磁石に反応し
浜田磁石同士が くっつきました。

(立本)しかし これにより…。

ちょっと待って!
柱が邪魔。 これ ヤバい。

柱が邪魔 言うたって
しゃあないやんか それ。

(DAIGO)ぶつかった 柱に。

(峯岸)いける いける!
(立本)いけるのか?

あと 落とすだけか?

絡め取られた!

(立本)絡め取られた!

(立本)落とすだけか?
絡め取られた!

いけてたん ちゃうの? 今。

(立本)あとわずか
というところでしたが

最後 絡め取られました。

(立本)かなり順調に
きていたように見えました。

あと もう少しというところ。

ここで 横から きた!

またも 死角から浜田磁石。

やられた!

(立本)横から きました!

[というわけで 芸能人チーム…]

[後攻 アスリートチームからは
この2人]

[まずは 元バレーボール
日本代表…]

[まで務めた
トップアスリートは…]

身長 生かしてね。
そうですね。

(立本)では 参ります。

イレロ!

長い。
(天心)長いな。

こっちより…。
(立本)浜田さん…。

すいません。

(木村)こっちから こうと…。
どっちが いいと思います?

ここが ちょっと邪魔かな…。

(立本)アドバイス役は
那須川 天心が務めます。

木村さん 背でかいんで
だから 上から もう。

上から バチンと。

(立本)上から 撃ち落として
いきたいという 木村さんです。

(木村)よし やってみようかな。
(立本)見つかったか?

いきます。

(立本)今 箸を持って…。

ここから シュン…。

シュン…。

(木村)上から すっと。

(立本)所狭しと
浜田磁石のブロックがあります。

このブロックの上から
撃ち抜くことは できるのか?

元バレーボール 日本代表
木村 沙織 手が震えている。

手が震えている!

この緊張感だ!

浜田のブロックを
上回れるのか?

ただ 磁石が動き始めているぞ。

下の浜田磁石も
動き始めている。

さあ 上から 撃ち抜けるか!?

いけるか? 入ったか?

(立本)撃ち抜けるか!? いけるか?

(立本)入りました!

これは どういう状態に
なったんでしょうか?

リプレイ映像をご覧ください。

入った。
(立本)この上から

スパイク 一線!

いった!

ホンマに言うたとおり
上から ドーンっていった。

(立本)うち下ろしていきました。

(立本)
ということで 木村 沙織さん…。

[続いては…]

[続いては…]

天心 頑張ろう。
はい 頑張ります。

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)
今 この動きは 何でしょうか?

左の…
左のパンチを打つように。

いけんのか?
はい! だいたい決めました。

(立本)
コースは 決まったかどうか。

(立本)
そして 左手で箸を持っています。

そうなんや。
そうです。

やるから。

(立本)震えているぞ。 大丈夫か?

(立本)スピードが勝るのか?
40個の浜田が勝るのか?

(立本)いった!

すごい! 何? それ。

ちょっと 見よう見よう。
(立本)リプレイ映像 ご覧ください。

(立本)スローの映像で
このスピード。

最後 投げ入れてるな。

(立本)あまりの速さに…。

(立本)那須川 天心…。

(立本)ということで 2人とも…。

[このゲーム…]

[ボールが発射されるまでの…]

[ただし…]

[まず 挑戦するのは…]

(立本)では 参ります。

スタート。

(立本)一番近い
Aが光りました。

一番左の筒に 導いていく。

ちょっと コースを落としている。
かなり 落としているぞ。

もしかして
かなり 苦手なのか?

こういったものは。

(立本)そして 結構使っている。

間に合うか 間に合うか?

そこまで。

こっから落ちて こう来て
全部 こういう感じ?

(浜口)浜田さん まず ここが…。

(立本)
かなり コースを使いました。

果たして 奇跡は起きるのか!?
では 参ります。

イレロ!
イレロ!

(立本)落ちた。 どうか?

入った!

(立本)落ちた。 どうか? 入った!

すごい!

(立本)跳ねました。

これが 下に
すとんと落ちて

バウンドして 入った!

[続いては
元バレーボール日本代表 木村 沙織]

(立本)では 参ります。

スタート。

(立本)Eが光りました。
2つ目の筒に入れていかないと

いけません。

(立本)
まずは カーブを使っていくぞ。

カーブを使って そして…。

(立本)そして 残り時間
15秒を切っている。

ここから どのように いくか?
時間が 残り10秒 切っている。

さあ どうか? 間に合うのか?

残り 5秒だ。

(立本)連続で ゴールデンボール
獲得となるんでしょうか?

では 参ります。

イレロ!
イレロ!

(立本)角度は 大丈夫か?
いった いった…!

(立本)角度は 大丈夫か?
いった いった…!

入らない!

[ボールは 順調に
転がっていったものの

ゴールの筒と
ボールの勢いを止める

ストッパーとの間にできた
わずかな…]

これ もうちょっと
こっちやったな。

残念。

[アスリートチーム
最後の挑戦者は 那須川 天心]

(立本)では 参ります。

スタート。

(立本)Cが ともりました。
これは…。

(立本)3つ目の一番右の筒へと
いざなっていく。

軽快にいくが 残り15秒です。

隙間を減らしながら。

(立本)ストッパーも つけて
ストッパーも つけて…。

(立本)そこまで!

(天心)これ このまんまっすね。
このまんま こう流れてって…。

(立本)それでは さらに1つ
ゴールデンボール獲得となるんでしょうか。

これ どうやろう?
(立本)では 参ります!

イレロ!
イレロ!

(立本)落ちた。

入ります!

(立本)落ちた。
入ります!

(立本)これは 完璧でした。

(立本)
バウンドも小さく転がって

ストッパーにも
2つ しっかり当たって。

(立本)ということで
アスリートチームは このゲーム…。

[ということで
アスリートチーム 5対0と

芸能人チームを大きく引き離す]

[対するは 後攻…]

[実は…]

[このステージで
ゴールデンボールを…]

いや もう シャレになんないっす。
もう…。

ホントに?
はい。

ただ…。

マジで?

(立本)
それでは 1球目 参ります。

≪どこだ どこだ?

スタート。

(立本)Bのライトが つきました。
30秒以内です。

一番左の筒に
入れないといけません。

刻々と 時が刻まれていく。
まずは ロングを1つ使うぞ。

(立本)そして 2つ目。

張っていく。 残り15秒です。

この角度の調整に入りました。

そして 残り7秒。
時間がなくなってきた。

比較的 大きめのストッパーを
つけて

ここで 終了です。 そこまで!

いや~ どうやろう? これ。

こっから ここは…。

縦に流して 最後に
カウンターで バウンドさせて

入れようと思ったんですけど。

(立本)それでは 1球目。
果たして ボールは入るのか?

参ります!

イレロ!

(立本)急角度!

(立本)外れた!
そりゃそうやって これ ちょっと。

(立本)
かなり この角度がありました。

スピードがありました。
最後 ストッパーに当たらずに

嫌われました。

ということで 児嶋さん…。

(立本)峯岸さん…。

そうね そうね。

(立本)それでは 初めてのゴールデンボール
獲得となるんでしょうか?

では 参ります!

スタート。

(立本)Dが 光りました。

(立本)時間が
どんどん なくなっていく。

(立本)ストッパーを つけます。
児嶋さんは 結構 残しているぞ。

かなり 残っている。

ちょっと 手間取っている。

大丈夫か? 大丈夫か?

階段のようにして…。

(立本)そこまで…!

(立本)
そこまで! 離れてください!

離れてください!

(児嶋)何だよ? あれ。

[峯岸 本当に…]

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)入らない!

(立本)入らない!

(立本)入らない!

だから!

だから~。

(立本)落ちてきました。

最初のコースには
ほとんど 触れず 弾んで

ストッパー 当たったんですが
はじかれました。

いやいや… ちょっと…。

[もし 次の…]

[何とか ここを決められるか?]

これ 持っていったりするの…。

どっから くるかだ。

(立本)では 参ります!

スタート。

(立本)Dが 光りました。
比較的 近いところだ。

(立本)まずは カーブを
どこに持っていくか…。

これは どうなのか?

(立本)かなり 奇抜な形に
なっているぞ。

そして ストッパーも
くっつけて。

(立本)全てを注いでいく。

(立本)そこまで!

(立本)さあ DAIGOさん
まるで アートですね。

(DAIGO)とにかく もう…。

(DAIGO)ここ きて
もし 危なくても

ここで ガードして

理想的には こっち いって

こういく パターンっすね。

(立本)さあ 運命の瞬間。
参ります!

イレロ!

(立本)祈りは 届くか!?
いった いった…。

(立本)入った!

(立本)祈りは届くか!?
いった いった… 入った!

いやいや…。

(立本)落ちました。

間 入りました。
カーブ 跳ねました。

そして 吸い込まれていきました。

なるほどね!

(立本)
ということで 芸能人チーム…。

[土壇場で 何とか ゴールデンボールを
1つ獲得した 芸能人チーム]

[そして いよいよ…]

(立本)こちらのゲームですが…。

そういうことでしょ?
(立本)そうです。

アスリートチームは。

[挑戦するのは
実は ここまで…]

[この難関ゲームも 一撃で沈め
不敗神話を守れるか!?]

(立本)アスリートチーム
5球ありますが…。

そうですね…。

アホのくせに
そういうことは 言うんや。

(立本)では 参ります!

イレロ!
イレロ!

(立本)さあ いけるか?
まずは 1球目。

いきます!
(立本)1発で 決めるのか?

(立本)入った!

これは 素晴らしい。

やった!

(立本)1球目でした。

これ やられたら
もう しゃあないわな。

≪完璧だ。

(立本)ということで…。

素晴らしい。

[そして…]

[助っ人メンバーを
1人 チョイス]

DAIGO 助っ人で 決勝へ行きます。

お前 関係ないやんけ。
お前 ホンマ…。

[ということで
予選Bブロックを終え

こちらも アスリートチームが
勝ち上がるという結果に]

[そして…]

[これまで
数々の挑戦者を沈めてきた…]

[全身を針で覆われた
その名も…]

[挑戦者たちを待ち受ける]

[板を傾けると
デスボールも 動きだし…]

[先攻は…]

ありがとうございます。

(浜口)いくぞ ゴー!

(立本)浜口さんのエールに
応えることはできるのでしょうか。

(立本)では 参ります。

イレロ!

(DAIGO)OK! こっちからね。

(DAIGO)そっち いく?
(天心)はい。

(立本)転がったら
そこで もう終わりだ。

揺らしながら… 通過していく。

これは…。

すごいね!

よう 戻したな。

(立本)デスボールが 近いぞ。

DAIGO。

(立本)果たして できるのか?

こっち 一回 寄せたら
その球 向こう行くんじゃないの?

イメージして。

(立本)近づいた!

危なかった。

何とか 踏みとどまりました。

(立本)デスボールを転がそうと
板を傾けた瞬間

水風船が 大きく動く!

つられて 浜田も 大きく動く!

(立本)デスボールは
身動きを封じられているのか?

(立本)
この狭い空間を通れるのか?

あんまり 奥行ったら 奥おるよ。

(立本)122の針が搭載されている
デスボール。

何とか この間隙をぬっていく。

そして…。

(立本)きた きた…!

(立本)
デスボールが近づいてきた!

(立本)いけるのか?

入るか?

あとわずか!

(立本)入るか?

あとわずか!

(立本)入るか?

あとわずか!

浜田デビルの餌食!

いったと思った!

ちょうど…。

(立本)ここから 一気に
勝負に出ましたが

いったかと思った その刹那

浜田デビル!

いや~ 残念!

[天心 DAIGOペア まさに
ゴールしようとした その瞬間…]

[続いて…]

(長嶋)見てのとおりなんです。

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)まずは ゆっくりと
動かしていきますが

デスボールも
軽快に転がっています。

そんな ガンガンやったら
ガガーっと いくで。

(立本)
かなり パワーのある2人です。

すいません。

そんなに動かすの?

(立本)
かなり 大胆に いっているぞ。

かなり 近づいてきた。
あっと 近づいている。

針が 危ないぞ。
いけてる。 いけてるよ。

(稲垣)そうそう…。

(稲垣)たまには。

(立本)デスボールも
近づいてきている。

ここからは
慎重に進めていきたいところ。

(長嶋)こっから ゆっくり。
こっから 焦っちゃ駄目。

真っすぐ…。

(立本)近づいた。 危ない!

[デスボールを遠ざけようと
板を揺らした反動で

水風船は 横滑りし…]

[危ない場面]

(立本)あっと 危ない!

(立本)かなり近づいた。
危ない 危ない!

これは 危なかった。

危ない 危ない 危ない。
慎重に 慎重に 慎重に。

そうそう…。

すごいな おい。

(立本)さあ 最後…。

(立本)浜田デビルの間を
抜けていけるか?

(立本)最大の難関。

そやな。

横いったら当たるで。

(立本)どう回していきたいのか。
近づいた 近づいた!

(長嶋)もうちょいだ。
(稲垣)もうちょっと出しますか。

(立本)いけるか?

(立本)入った!

素晴らしい。

早かった。

(立本)
最後 見事に決めてみせました。

リプレイを ご覧ください。

[ということで
一茂 稲垣ペア…]

[決勝ブロックでは…]

[このゲーム
メジャーを伸ばして

ボールを すくい
障害物を越えて

筒の中に入れれば クリア]

[しかしメジャーから…]

[まず 1人目が 高さ180cmの
フェンスを越えなければいけない

青ゾーンに挑戦]

[クリアすれば
ゴールデンボール 獲得]

[まず 先攻 Aチーム
先陣を切るのは

助っ人として加わった…]

お前 何のために入ったんや
っちゅうことを考えなあかん。

だから もう…。

(立本)
近づいてくる 近づいてくる。

[まず 先攻Aチーム
助っ人として加わった…]

頑張っていきましょう。

(立本)では 参ります。

イレロ!
イレロ!

(立本)1つ 息を吐きました。
メジャーを伸ばしていきます。

(潮田)
全然 もうちょっと伸ばせますよ。

(立本)潮田さんの冷静な指示です。

(塚田)これでいこうと思います。
(潮田)OK OK。

(立本)まずは のせるところから。

(立本)高さ 180cmという。

駄目です 駄目です。
浜田さん 浜田さん。

お前が 自分で回ってんの?

はい。

(立本)さあ 全集中をしながら…
あ~ 近くにやって来た。

ボールが近づいてきた。

ボールが近くにやって来ると

浜田鬼に
食べられてしまいます。

さあ まず最初
フェンスがやって来ました。

このフェンス
高さ180cmあります。

ここから このメジャーを
上に上げていくが…。

角度がついてくる。
しなってきている。

(立本)平行に上げていく。
平行に上げていく。

お~! すげえ!

(立本)これは危なかった。

(立本)しなりと角度と
様々なことを計算しながら

塚田の挑戦。

このフェンスの上を
越えていけるのか。

ゴールデンボール獲得となるか。

越えていった 越えていった。

さあ 筒の中に入れれば…。

入れればですが
一気にいった!

クリア~!

すごい!

これ 危ないっすね。

(立本)かなり ボールが
近くにやって来ました。

ここです ここです
ここです!

(塚田)顔はいいんですよ。

よう耐えた。

(立本)まるで剣士のような
鋭い目つきでした。

一気にいきましたね。

これ 素晴らしいよ。

(立本)素晴らしい集中力を
見せました。

まずは 1つ…。

[続く 赤ゾーンに挑むのは…]

[この
赤ゾーン…]

[しかも…]

[回転するプロペラに

タイミングを合わせて
進んでいかねばならない

超難関コース]

[クリアすれば 一気に…]

(立本)では 参ります。

イレロ!

(立本)さあ 赤ゾーン
青ゾーンよりも

さらに少し遠い所からの
スタートということになります。

(潮田)これぐらい どうですか?
(塚田)ちょっと危ないかな…。

(立本)もう少し伸ばすか
もう少し伸ばすか。

塚田さんの指示です。

取れるか 取れるか。

取ったぞ。
近づいてくる 大丈夫か?

バランスを取ります。

折れてしまっても 即失格。

しなりが かなりある。

さあ この後は…。

(立本)フェンスは
90cm下に 空間があります。

ここを通していく。

しゃがんでいくのは 潮田だ。

さあ これは かなり 太もも辺りに
疲労がくるでしょうか。

クリアしていった。

(立本)
このプロペラ このプロペラ!

プロペラと同じように
動かしていかなければならないが。

(立本)大丈夫か! 近づいた!

捕まった~!
イレズ!

[潮田 プロペラを気にするあまり
メジャーを傾け過ぎてしまい

鬼浜田に ボールを食われ
無念の…]

[対する Bチーム]

(立本)それでは
まずは 木村さんの挑戦。

では 参ります。

イレロ!

(立本)まずは
メジャーを伸ばしていきます。

2m離れます このボール。
まずは取るところから。

メジャーを伸ばしていく。
まずは のせるところからです。

メジャーは
じゅうぶんに伸ばしました。

2m先の このボール。

メジャーの上に のせました。

さあ ここから…。

(立本)回転させていきます。

かなり先っぽの方で…。

(立本)手前に来ました。
ちょうど真ん中辺りで止まった。

さあ ここから 180cmの

このフェンスを
越えていかなければなりません。

かなり先の方。

いったん 引きました。

手前に来る。

越えるか 越えるか。

浜田の口の近くに
やって来てはいるが

越えていった。
やはり 身長がある。

ただ ボールが近づいてきた
ボールが近づいてきた。

≪ここ ゆっくりね ゆっくり。

(立本)長さ 足りるか?
長さ 足りるかどうか。

ゆっくり いきたい
ゆっくり いきたい。

入れました!

[木村 沙織…]

[見事 クリア]

[これで
その差を 1に縮めたBチーム]

[そして 浜口が挑むのは

ゴールデンボールを2つ獲得できる
高難度の赤ゾーン]

(立本)大きな局面を
迎えることになります。

脱いだ 浜口!

(潮田)京子さん 頑張れ。
(DAIGO)いけますよ。

[メジャーでイレロ。
続いての挑戦は 浜口 京子]

(立本)大きな局面を
迎えることになります。

脱いだ 浜口!

(潮田)京子さん 頑張れ。
(DAIGO)いけますよ。

(立本)さあ 大きな 大きな
この局面を迎えました。

勝負所。

どうしたの?

らしくないですよね。

(立本)では 参ります。

イレロ!

いこう!

そうね。
ゆっくり いこう。

≪まだ大丈夫。

(立本)さあ 台に上がった。

下りた!

(DAIGO)もう 自分のペースで。

(立本)もう一度 呼吸を整えて。
(潮田)よし いこう いこう!

(立本)さあ 上った。

いこう!

(立本)さあ 始まりました。
メジャーを まずは伸ばしていく。

(立本)タックルの姿勢か。

(DAIGO)長さチェックを。

(浜口)このぐらいですね。

(立本)長さは十分か?
(木村)いい感じです。

(稲垣)よっ。

(塚田)いけるよ!

≪頑張れ。

(立本)さあ…。

(DAIGO)よし よし よし よし。
OK OK。

(DAIGO)
浜口さん ゆっくり ゆっくり。

(立本)さあ この緊張感だ。
京子ちゃん 大丈夫や。

大丈夫やで 京子ちゃん。
大丈夫 大丈夫。

(立本)さあ のせられるか?

いく いくって言って
全然いかへんから。

(DAIGO)OK OK OK…
OK OK OK…。

次 いける。

(塚田)時間制限ないですから。

(DAIGO)だいぶ近づいてる
近づいてる。

(立本)さあ 仕切り直して…。

のった のった。

さあ ここから…。

ちょっと しなっているが。

しゃがんで… その強靱な下半身
90cm下を通していく。

(立本)
近づいてきた 近づいてきた。

(立本)プロペラに沿って…。

あっと 近づいている。

持ち直した。
プロペラに沿っていけるか。

(立本)いけるのか!

これは いけるのか!

近づいてきた!
食われた!

浜口 京子 散る!

そんなに へこまんでもええよ
京子ちゃん。

[浜口…]

[プロペラの前に
無念の…]

[というわけで ここまでの
獲得ゴールデンボール数は

Aチームリードの 2対1]

[そして…]

[このゲーム…]

[しかし…]

[さらに…]

[超難関ゲーム]

(立本)見事
成功した人のチームには

「イレロ」にかけて…。

[この賞金を懸けた戦いに
挑むのは…]

[決勝進出ステージでも
一撃で決めた天心と

波に乗れずじまいだった 稲垣]

[先攻は
ゴールデンボール獲得数の多い

Aチーム 稲垣]

(立本)さあ 稲垣さん。

[この後 稲垣 入れられるか]

(立本)それでは 参ります!

イレロ!
イレロ!

(立本)たたきにいく。

入らない!

(長嶋)惜しい 惜しい 惜しい。

(立本)頭に
当たってしまいました。

(立本)まずは
稲垣さんが外しました。

(DAIGO)よし! いっちゃおう。

(立本)さあ 那須川 天心が
歩を進めてまいりました。

何しとん?

よし 決めちゃおう。

(天心)そうですね。

あら 言うね。

(天心)いや 大丈夫です。

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)さあ いく。

(立本)何ということです!

何… お前。
何やねん 今の。

(立本)
いったい 何が起きたのか。

リストを使って
やわらかく打ったんですが。

いや ちょっと 違う違う。

ほら。 後ろの人間
何が起きたか分からへんから。

スナップを使って
ボン やりたかったんですけど

全然…。

さあ これで こっち。
(長嶋)決めよう。

[ここで…]

[残すは…]

(立本)さあ 勝負を決めることが
できるのか。

では 参ります。

イレロ!

(立本)いった!

入った~!

よく見てた。
これは よう やった。

(立本)さあ その瞬間を
もう一度 見ましょう。

(長嶋)
やっぱり 決める男だ これは。

ちゃんと見てたね。
ほら ほら ほら。

(立本)美しい弧を描いて
入れてみせました。

これは素晴らしい。

(立本)さあ ということで
Aブロック代表チームの優勝!

おめでとうございます!

文句なしですね。
これは文句なし。

いい勝負したけどね。
これは もう仕方ない。

続いては 出張イレロ!

[今回 用意したゲームは
超難関 コップにイレロ]

[3球以内に入れられれば
クリアとなる]

(渡辺)よろしくお願いします。

[主演 松たか子さんの 元 夫の
エリート弁護士役を熱演中]

[今回は 共演の
東京03 角田 晃広と共に参戦]

(渡辺)でも
いろんな お仕事されてきて…。

まあ でも…。

[決めるときは決めてきた。
今が その時]

(角田)いや 応援してんじゃない。
頼むよ。

それでは参りましょう。

岡田さんの1球目の挑戦
お願いします。

イレロ!

(角田)さあ いけるか いけるか。

(渡辺)真っすぐ いって…。

これは惜しい。

イレズ!

[岡田の1投目 わずかに…]

でも…。

[続いて 岡田 2投目]

さあ 決めよう。
(渡辺)お願いします。

イレロ!

(渡辺)コップのふち!
イレズ!

(角田)なるほどね。
まあ いい。 大丈夫よ。

[これで…]

[何とか成功し 新ドラマに
弾みをつけたいところだが]

[岡田 いけるか]

イレロ!

(渡辺)これは コップ手前のふち!
チャレンジ失敗!

また こいつも やんの?

すげえ。 竹野内より上。

あ~ 入った!
(渡辺)やりました!

[岡田 将生
おまけの4球目とはいえ

見事 イン]

岡田さん
今回 イレロ いかがでしたか?

と 教えていただきました。

[続いての…]

ここです ここです。

[『めざまし8』の
メーンキャスター]

[フジテレビの
新しい朝の顔…]

イレロ!

え~ すごい!

[しっかり入れて

『めざまし8』に
勢いをつけたい…]

(渡辺)では 1球目 お願いします。

イレロ!

(渡辺)いい感じでいった!

惜しい!

イレズ!
(渡辺)いきなり惜しかった!

ここに食われたね。
いい線いってます 1回目から。

[いきなり
クリアかと思われたが

ゴールのコップのふちに
はじかれ…]

[しかし 残りは まだ あと2球]

[これは いけるか]

よし 頑張ろう。
(渡辺)お願いします。

イレロ!

(渡辺)これは
少し弱くなってしまいました。

プレッシャーが増している。

いらんねん。
そんなん いらんねん。

[1球目とは打って変わって…]

[次が 最後の挑戦]

[賞金獲得
そして 番組成功祈願なるか]

イレロ!

(渡辺)さあ いった… あっ。

イレズ。

[運命の1投は
わずか 3バウンドで

あえなく落下]

[結果 終わってみれば

いいところなし]

何でやねん。

みたいですね。

[実は…]

いや いざ 自分ってなると
そうか。

(角田)そうね。

カッコイイっす カッコイイっす。

よし よし よし…。

(岡田)あれは…。

[ということで なぜか…]

(渡辺)では 参ります。
お願いします!

イレロ!

(渡辺)いいラインだ!

(角田)うお~!
イレズ!

(渡辺)惜しかった。

[そして]

[持ち球の…]

[しかし…]

[谷原たっての希望で…]

いきますよ。
はい お願いします。

これはいい感じ…。

(谷原)ホント
真っすぐ いくのが難しい これ。

ちょっと これね…。

[そして その後も投球を重ねるが
なかなか入らない]

脚が長い!

どうでもええ!

[これで決まるか!]

いい感じだ!

イレズ!

[こうして…]

[ついに!]

そうです そうです…。
(渡辺)いい感じ… 入った!

(渡辺)入った!
ガッツポーズ!

[こうして 谷原
執念の末 見事 イン]

[しかし]

アハハハ…。