10万円でできるかな 春の開運!進撃の3時間SP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

10万円でできるかな 春の開運!進撃の3時間SP[字]

広末涼子VS井ノ原快彦!スクラッチ宝くじ旅で奇跡の高額大当たり出た!
進撃の巨人声優コンビVS最新1000円ガチャで大人気ゲーム大当たり!
復活!ドローンかくれんぼ

◇番組内容
①宝くじいくら当たる?「スクラッチ宝くじ旅」に
広末涼子・椎名桔平・V6井ノ原快彦が参戦!
広末・椎名VS井ノ原が東京の最新名所巡り旅&
当せん金で話題のグルメを爆食い!
奇跡の高額大当たり連発!勝負はまさかの展開に!
◇番組内容2
②カリスマ声優が集結!「進撃の巨人」コンビ 梶裕貴&石川由依
浪川大輔・蒼井翔太がキスマイ宮田と
初検証の最新1000円ガチャに挑戦!
超人気ゲームが大当たり!当てたのは誰?
さらにカリスマ声優たちのスゴ技やアフレコ現場(秘)舞台裏話に
宮田は大興奮!

③復活!ドローンかくれんぼ
マヂカルラブリー率いる「大宮セブン」VSキスマイ!
総額140万円の豪華家電争奪戦!勝つのはキスマイか大宮セブンか!?
◇出演者
【MC】サンドウィッチマン Kis-My-Ft2
【出演者】広末涼子 椎名桔平 小杉竜一(ブラックマヨネーズ)
     井ノ原快彦 王林 タカアンドトシ
     梶裕貴 蒼井翔太 石川由依 浪川大輔
     マヂカルラブリー すゑひろがりず ジェラードン
◇おしらせ
☆番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/10manyen/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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<まずは、話題の
スクラッチ宝くじを買って

当せん金でグルメ旅>

<今回は
こちらの2チームが挑戦>

<井ノ原チームがやって来たのは
立川の新スポット

GREEN SPRINGS>

<実は、この中に
高額大当たりを出すつわものが>

「桜リーチ!」

<早速、井ノ原、桜リーチ>

<残りのマスのどこかに
桜がくれば

200円当たりだが
果たして…>

「ああー!桜、当たり!」

「きた、きた、きた!
ジャニーズ!」

<そして、後輩、二階堂>

「桜、当たり!やったー!」

<更に
青森の天然アイドル、王林

そして、タカと…>

井ノ原:「イエーイ!」

<春の立川に
200円の桜前線が到達>

<しかし、例外も…>

トシ:「俺も桜リーチです
桜リーチ。ほら、みんな」

タカ:「カメラさん
ちょっとスイッチして」

「俺、おでんリーチだから」
トシ:「いやいや、待てよ」

「ほら、やったー!
200円、やったよ!」

「みんな、やったよ!」
王林:「おめでとう!」

トシ:「そこに、俺の
俺のやつが」

タカ:「お前の当たり?」
トシ:「俺の当たりが」

「ちなみに、1等当たったら
皆さん、200万ですけど

井ノ原さん、何したいですか?」
井ノ原:「ローンとかも?」

王林:「リアル!」
二階堂「めっちゃリアル!」

「めっちゃリアル!」

<それでは、ここ
立川の新スポット

GREEN SPRINGSでは

当せん金で、どんな楽しみが
待っているのか、ご紹介>

<まずは、人気花屋さん
日比谷花壇が手掛ける

植物の鉢をイメージした

今、映えると話題の
アートなスイーツ>

井ノ原:「何?これ。
おいしそう!」

<そして…>

トシ:「おいしそう!何?これ」

二階堂:「うまそう!」
王林:「おいしそう!」

井ノ原:「全然
初めて見るものばっかだな」

「やっぱり、僕はね
大トロ、中トロ、赤身」

「この、まぐろのちらし
気になりましたね」

<現在、幸先良く
200円を当てているが

まだまだ
みんなが望んでいるグルメには

たどり着けない>

<すると、ここで二階堂が…>

「僕、扇なんですけど…」

「これ、スクラッチって
結構、法則があって」

「あるんだ!」
王林:「へえー、面白い」

宮田:「この家紋で囲んでる時に
当たってます」

<絵柄の配置から当たりが出る
法則を見付けだす

法則王子、宮田が
大活躍しているが…>

<実は二階堂
高額王子と法則王子の2冠を

ひそかに狙っているのだ>

宮田:ただね、僕ね
このスクラッチ

もう法則
1個、見付けてますから。

まだ言わないですけどね。
伊達:マジ?

富澤:ここまでで?
宮田:ここまでで。

二階堂:「これ、だから
見た事ないから」

井ノ原:「確かに、横に
扇が並ぶってなかったかもね」

<そう、今までの
ハズレくじを見てみると

上段に扇が並んだ事は
一度もない>

<まさか、これは
当たる法則なのか?>

井ノ原:「あれ?あれ?」
王林:「扇じゃない?」

<確かに
ちょうど扇が入りそうだが

これが扇なら
3万円の高額大当たり>

<果たして…>

伊達:ごめんなさい。
いきませんよ。

「いきます!一気にいきます!」

「ドン!うわー!ひょうたんだ」

伊達:ひょうたんか。

<ちなみに
スタジオの法則王子は

すでに、当たりの法則
お気付きですよね?>

宮田:言っちゃっていいですか?
伊達:わかる?これ。

伊達:上段右?
宮田:右上です。

<果たして
当たりの法則はあるのか?>

<すると…>

伊達:そうだね。

<これを削っていくと…>

伊達:本当だ!当たってる。

<どうやら、右上桜が出れば
200円当たりの法則のようだ>

<一方、二階堂は
まだ全く気付いていない>

<果たして
この200円の法則を

見付けられるのか?>

伊達:頑張れ、頑張れ!高嗣!

<すると、ここで…>

「さあ、実は
今回、うちのメンバーから

井ノ原さんに対しての質問
メッセージが届いてます」

「僕が預かってるんで」

<実は、過去に…>

桜、当たりました!

<スクラッチ中に
別の話題で盛り上がると

当たるという実績が>

<という事で、キスマイが
ジャニーズの先輩、井ノ原に

どうしても聞きたかった事を
ぶつけていく>

富澤:そんなに接点はないの?

宮田:メンバーによって
ですかね。

藤ヶ谷:でも
僕、ジュニアの頃から。

それこそ終わって
メールいただいて。

二階堂:それは
マジうれしいわ。

「いっぱいあるんだよな。
強烈なんだよね」

「僕の運動会を見に来たんだよ
ジャニーさんが」

「ええー!と思って」
二階堂:「なんですか!」

「そのエピソード。
宮田からの質問なんですけど

メンバーとの思い出の中で
忘れられない事件ありますか?」

「気になる」
井ノ原:「メンバー?」

「もう、だから30年ぐらい
付き合ってるんですよ、みんな」

「ジュニアの時からだから。
『ダービースタリオン』っていう

スーパーファミコンのね
ソフトがあってね

それにね、一時期、メンバー
全員がハマった時があって」

「あの時は1つになってたね」

タカ:「ゲームで
1つになるんですか?」

井ノ原:「あれは
1つになってましたね」

トシ:「普通は
ドームのコンサートとか

そういうのじゃないんですか?
1つになったっていうのは」

「なんで『ダービースタリオン』
なんですか。おかしいでしょ!」

<すると、ここで…>

二階堂:「なんですか?」
井ノ原:「ひょうたん」

「ひょうたん、そろった」
タカ:「嘘っ!えっ?」

二階堂:「1000円!」
井ノ原:「やったー!」

<本当に質問トークが
功を奏したのか

井ノ原が
初の1000円をゲット>

二階堂:「めっちゃ
食べれるじゃないですか」

「ピザとかハンバーガーも
これで余裕だよ」

タカ:「うわっ、すげえ!」
トシ:「いいなあ!」

<更に大当たりを出せば
こんなものも>

王林:「うわっ、素敵!」
二階堂:「めっちゃいい!」

王林:「あっ、ここ行きたい!」

横尾:シンガポールみたい。
伊達:何?これ。

井ノ原:「200万当たったら
これも夢じゃないでしょ?」

タカ:「夢じゃない!」

伊達:こんなのあったの?立川。

「『帰れま10』やるんだ!」

「それ、いいじゃん!
絶対泊まろうよ!じゃあ、今日」

<初の
1000円当たりを出し…>

伊達:よっしゃ、よっしゃ!
いいね。

よし、よし、よし、よし。

<200円当たり連発で
順調な流れではあるのだが…>

<法則を見付けられず
苦しむ、二階堂>

<すると、ここで…>

伊達:おっ?

王林:「何?」
タカ:「法則?」

「上段右上に桜がくれば
200円確定です」

「本当?きてるよ、俺、今」
井ノ原:「俺も、きてる」

二階堂:「じゃあ、もう
それ、確定です」

タカ:「ちょっとやってみて
じゃあ」

富澤:やっぱ、師匠は早いね。

「本当だ、当たった!」
井ノ原:「本当だ!」

二階堂:「やったー!」
王林:「すごい!」

伊達:やっぱり
わかると楽しいよね、法則もね。

二階堂:「200円当たりを
見ると

右上に桜が絶対きてるんですよ」
王林:「本当だ!」

富澤:もっと天才
こっちにいるから。

伊達:そう。
ちょっと遅かったね。

二階堂:この時
めっちゃうれしかったのに。

「このさ
1000円の法則も、ちょっと」

「1000円も
右上にひょうたんきてるのよ」

<早速、確認してみると…>

「右上ひょうたん1枚もないな」
井ノ原:「俺もない!」

二階堂:「右上にない?」
王林:「ない、ない!」

「じゃあ、右上に
ひょうたんきたら

結構、熱い説ありますね」
王林:「そういう事?」

<確かに、ハズレくじに
右上ひょうたんは、なし>

<井ノ原から天才と呼ばれた
二階堂>

<また法則を見付けたのか?
と、ここで…>

タカ:「ハズレも多いっていう」
二階堂:「はい」

宮田:バカ!それ、やっていいの
大御所だけ!

伊達:これ、やっていいの?
この削り方。

宮田:ダメだって!
そこじゃないんだって!

<二階堂も
いきなり3つひょうたんが出て

1000円当せんしたが…>

<法則を見付けたら
それに準じて削り

盛り上げるのが
法則王子の鉄則>

<逆から削るのは、もはや論外>

<すると…>

「うん?
右上、ひょうたん理論?」

トシ:「ひょうたん!」
王林:「きた?」

<右上に、ひょうたん>

<法則成立なら
1000円当たりだが

果たして…>

トシ:「これ、大丈夫だよね?
二階堂高嗣」

伊達:ずっとフルネームで
呼ばれてる。

「俺、信じてるよ?
二階堂高嗣。いくよ?」

二階堂:「僕、フルネーム
慣れてないんですよ」

「やったー!」
王林:「すごい!」

トシ:「すげえ、合ってた!」
井ノ原:「やっぱ右上だね」

タカ:「えっ、すごい!」
二階堂:「右上、ひょうたん」

「立証、二階堂高嗣!」
トシ:「二階堂高嗣、立証!」

<こうして、前半戦4万円の
スクラッチ削り、終了>

<1カ所目での当せん金額は

1000円を出した3人が
3400円と好成績を収めた>

伊達:すごい、すごい!

<しかし、このあと…>

伊達:きた!

<強運、井ノ原チームに
奇跡の高額大当たりが!>

<さあ、ここからがお楽しみ>

<スクラッチで当てたお金で
立川新名所のグルメを堪能>

<前半戦トップの
井ノ原が注文したのは…>

伊達:うわっ、いいね!お蕎麦。

「うまい!」
二階堂:「絶対おいしい」

<タカは、SNSで話題の
映えるボロネーゼを注文>

王林:「おいしそう」
タカ:「うん!おいしい!」

「麺がモチモチで
ミートソースも

お肉が、もう
たっぷり入ってまして

めちゃくちゃおいしい」

<そして、肉好きの王林は

肉汁があふれ出す
巨大ハンバーガーを

豪快に、かぶりつく>

タカ:「違う?ちょっと味が」
トシ:「やっぱり違うわ」

タカ:「当ててるから」
トシ:「ちょっと文鎮の味が

混じってる感じが」
二階堂:「文鎮の味」

<更に、一行が訪れたのは…>

井ノ原:「水面
そのまんまじゃんね!」

王林:「ゾワゾワする!
本当にあるんだ、こういう所」

伊達:すごいね、これ。
北山:すげえな。

二階堂:「スクラッチ当てたら
泊まれるから」

井ノ原:「今日、入れるの?」
二階堂:「入れる!」

トシ:「入りましょうよ!」
王林:「入りたい!」

<すると、このあと後半戦

高額大当たりが
本当に出る事に!>

<話題のスクラッチ宝くじを
買って、当せん金でグルメ旅>

<対する…>

宮田:「去年6月にオープンした
こちらの

WITH HARAJUKU
です」

「来た事あります?」
椎名:「ないです」

宮田:「ない?」
広末:「初めてです」

<駅の目の前
竹下通りのすぐそばという

まさに原宿の中心に去年できた
WITH HARAJUKU>

<18年ぶりに復活した
超人気カフェや

初の都心型イケアができた事でも
大きな話題に>

「なんかイケアが
大きいの入ってるから

来てみたかったです」
椎名:「下にね」

椎名:「来てるわ」
宮田:「来てますね」

<更に、WITH
HARAJUKU周辺には

最新絶品グルメが、いっぱい!>

<しかし、楽しむ事ができるかは
スクラッチの当たり次第>

宮田:「お二人の分も
僕と小杉さんで

事前に買いに行ったので」
小杉:「はい」

<2人は事前に
渋谷にある宝くじ売り場へ>

宮田:「ちなみに…」

<今日1日削る分のスクラッチ
10万円分を購入>

小杉:「見た事ないわ
そんなん」

伊達:一本でいくの?これで。

宮田:「じゃあ、早速
スクラッチ、削っていきますか」

広末:「はい」
宮田:「やりましょうか!」

<さあ、この中で
どでかい当たりを出した

強運の持ち主は誰なのか?>

富澤:持ってそうだよね。
伊達:うん。

<そして、法則王子、宮田は

一体、いつ
法則を見付けだせるのか?>

宮田:「お願いします」

「何が一番いいんだろうね?
猫ちゃん」

<こちらのスクラッチは
縦、横、斜めいずれかで

同じ絵柄がそろえば
当せんとなる

ビンゴ形式のスクラッチ>

<例えば、この場合

ボールの絵柄が
斜め一列にそろっているので

200円の当せん>

<猫だと10万円。
1等の犬がそろえば

200円のくじが
300万円に!>

富澤:1回見てみたいな
300万円。

「5等じゃなくて、じゃあ、猫」
宮田:「縦、横、斜め

どれかがそろえば」
広末:「あっ、猫、猫!」

宮田:「猫リーチ!」
広末:「猫リーチ!」

二階堂:マジで
当てそうなんだよな。

<広末
いきなりの10万円リーチ>

<ここに猫がくれば、大当たり>

「いきなりやん」
広末:「やったー!」

「じゃあ、いきます!
ジャジャン!」

「ああー、残念」
椎名:「惜しいね」

宮田:「でも、下のお皿」
広末:「1000円か」

宮田:「1000円ですね
これ、下がそろえば」

「1000円、1000円!」

「ブブー!ハズレでした」

宮田:「でも、あの一番左が
かばん、かばん、かばんで

そろうかもしれないので」
広末:「あっ、そっか!」

「あっ、かばん、かばん!」

椎名:「1万円」
宮田:「1万円ですよ!」

小杉:「熱いですよ、これ
広末さん」

<リーチが止まらない
広末涼子>

<ここがバッグなら、1枚目で
大当たり、1万円だが…>

小杉:「1万円」
広末:「はい」

<そして、このあと…>

<強運女優・広末涼子
リーチが止まらない!>

<バッグが出れば
いきなり大当たり、1万円>

小杉:「1万円」
広末:「はい」

宮田:「うわー!惜しかった!」

<続いて
椎名桔平の初スクラッチ>

椎名:「かばんですね」
広末:「1万円」

宮田:「お皿」
椎名:「ダメじゃん!」

小杉:「まだあります!
気持ち折れるの早すぎます!」

椎名:「もう
これでダメでしょ」

「ダメじゃん!
かすりもしないよ」

伊達:まだまだ、そりゃね。

<椎名桔平、初スクラッチは
見せ場すら作れず>

<続いて、ブラマヨ小杉>

小杉:「ボール!」

宮田:「200円のリーチ」

小杉:「まず200円から
風穴、開けましょうよ」

宮田:「そうですね」
小杉:「うん。こい!」

「アカン!」

「じゃあ、このワンちゃん」

「アカン!かばん!
アカン!皿!」

「アカン!
全然ちゃうやないか!」

宮田:「一番左、ありますから。
一番左がありますから」

小杉:「連続で、なんも
ちゃうやないか」

「ああ、そうか!
そういうリーチやったか」

<ゲストは、3人全員ハズレ>

伊達:さあ、ここは
見せてほしいですね。

<宮田、この悪い流れを
断ち切れるか?>

広末:「おっ!ボール」
宮田:「ボールのリーチ」

小杉:「斜めリーチ」

「なんか、今、お二人が
ちょっとテンション

下がってるような気が
しているので」

小杉:「当たってるとこ見たら
結構、声出んねん、これ」

<宮田、1枚目で
初当たりなるか?>

「よっしゃ、こい!おっ!」

伊達:おおー!さすが!さすが!
さすがですな。

「イエーイ!イエーイ!」

<それでは、当てれば買える

WITH HARAJUKU
周辺のお楽しみをご紹介>

<まずは、資生堂パーラー
ザ・ハラジュク>

<こちらは、明治神宮の眺望と

銀座で培ったフレンチベースの
西洋料理が楽しめる

人気スポット>

宮田:「いいな!」
広末:「シュリンプサンド」

小杉:「うわっ!パフェ!」

<更に、こちらの大人気カフェ

AUX BACCHANALES
では…>

宮田:「これがいいな!」

小杉:「ステーキも
気になりますね」

宮田:「わかる!
ステーキおいしそうだよな」

<更に、WITH
HARAJUKUの目玉

初の都心型イケアでは…>

小杉:「イケア!」

「そうか、都心で食べれるから
こんなんも食べれるのか」

広末:「ぬいぐるみ。
いっぱいあるね、確かに」

「なんか気持ちいい、大きな」

<果たして、お目当ての商品分
スクラッチは当たるのか?>

<すると、椎名桔平の4枚目>

「これは、ありじゃん?」

「これ、リーチだよね!」
小杉:「ダブルリーチ」

「そして、ここよ」
広末:「あっ、全部!」

宮田:「すごい。
全部、2個ずつ並んでる」

広末:「すごい」
椎名:「ダブルリーチ」

<200円と1万円の
ダブルリーチ>

<ここがバッグなら1万円>

♬~ (杉咲)自動車保険の進化?

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広末:「すごい」
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広末:「本当だ。ゴー!
こい、こい、かばん!」

小杉:「かばん、きて!」

宮田:「待って。
これ、かばんじゃない?」

小杉:「これ、マジで
かばんちゃいます?」

「かばんって事は、いくら?」
広末:「1万円です!」

「えっ?1万円ですよね?
えっ、かばんだ!」

宮田:「上のカメラが」
広末:「アハハハ…!」

北山:あるあるだよね。
宮田:そうなんだよね。

夢中になるとね。
北山:スクラッチあるあるね。

<クールな椎名桔平が

カメラの存在を忘れるほど
大興奮!>

<これが、バッグなら
1万円当せん>

<果たして…>

「じゃあ、いきます!」
広末:「ええー!嘘!」

「かばんだと思った!」
宮田:「かばんでしたよね」

「これ、マジで
当たった思うた」

「ええー!すごい!」

小杉:「この頭、腹立つ。
くそー!」

宮田:「なかなか
当たらないですね」

伊達:ちょっと、ハマって
きてるんじゃない?少しずつ。

<惜しかったものの、当たりは
いまだ宮田の200円のみ>

<ここで、ついに
法則王子が我慢ならずに

聞かれてもいないのに
自己アピール>

宮田:「ここの9マス
あるじゃないですか」

<しかし、このあと

いよいよ、法則王子が
本領を発揮する>

横尾:「格好いい!」

<すると、ここで…>

「犬です」
宮田:「犬とボールの」

「本当だ!ボールもだ!」

<広末、300万円と200円の
ダブルリーチ>

<そろそろ
当てたいところだが…>

「どうかな?
犬、犬!犬、犬!」

「犬、犬!犬、出てこい!
犬、出てこい!」

「犬、出てこい!犬!」
小杉:「犬、出てくれ!」

「なんか犬っぽい!」

「違うかな?ボールかな?」

「ああー、違う!」

伊達:あれ?あっ、ボールだ。
でも、200円。

小杉:「素晴らしい!」
広末:「あっ、当たったんだ」

「犬ばっかり狙ってたから」

<200円当たりに気付かない
無邪気な広末、初当せん!>

<更に
椎名桔平の5枚目では…>

「いきます」

「ああ、きた!」
広末:「えっ!」

「ボールだ、ボール」
椎名:「200円」

「これからだよね」
小杉:「クール」

<2連続当たりで
3人が喜びに酔いしれる中

静かに手元のモニターをにらむ
1人の男が>

小杉:「素晴らしい!」

伊達:必ずなんか顔してるよね。
二階堂:なんかやってますよね。

宮田:「あっ!
俺、気付いちゃった」

広末:「なんか
気付いちゃったって」

宮田:「広末さんも」
広末:「斜めにボールですね」

宮田:「斜めにボールですよね」
広末:「はい」

「僕も
斜めにボールなんですよ」

「ハズレくじに

ど真ん中にボールがきてる
ハズレくじってあります?」

伊達:うれしいね。
横尾:まんざらでもねえじゃん。

<宮田の言うとおり

これまでの当たりは
全て斜めにそろったもの>

<そして
ハズレくじを見てみると

真ん中がボールだった事は
現時点で、一度もない>

<これは、つまり…>

「ど真ん中にボールがきた時点で
200円確定説」

<法則王子、宮田が提唱する
真ん中ボール理論

立証なるか?>

<すると早速、広末の6枚目>

広末:「ああ!
ボール、真ん中きちゃった」

<広末のくじに
真ん中ボール出現>

<宮田の理論が正しければ

どちらかの斜めラインに
ボールがそろっているはず>

<そして、更に…>

宮田:「広末さん
これ、番組名物で

イキリ削りっていうのが
ありまして」

「当たり以外を削らずにして
当たりを出すっていう」

「当たりのボールだけを削って

それを売り場のお姉さんに
見せると

すごっ!ってなるんですよ」
広末:「ええー!そっか」

宮田:「なんで?これ
当たりの部分しか削ってないのに

どうやったの?って
売り場のお姉さんが

ビックリするっていうのを。
イキリ削りを」

<強運女優・広末は
イキれるのか?>

伊達:持ってますからね
ずっと。

<そして、真ん中ボール理論
立証なるか?>

「どっちだろう?
どっちにしよう?桔平さん」

「それはね、右肩上がりで
いいんじゃないですか?」

「じゃあ、右で。
ジャジャーン!」

「おおー!すごい!桔平さん。
すごい!」

宮田:「左下だけ削ると」

小杉:「イキリ削り完成?
まさか」

広末:「やったー!すごい!」

<広末
見事、イキリ削り大成功!>

<そして、これにより
真ん中ボール理論が…>

伊達:余裕が感じられてないと。
横尾:はい。法則発見したら

「ヒーハー!」とか
言ってほしかったですよね。

伊達:横尾君は、ずっと
あらを探してるわけですね。

VTR見て。

<法則提唱後、即立証した
強運女優・広末が、このあと…>

椎名:「これ、高額」
広末:「えっ!高額?」

「えっ!嘘!」
宮田:「ちょっと待って!」

<一同驚愕の高額大当たりを
引き当てる事に!>

<そして、ここで…>

<新ドラマ『桜の塔』の
共演者たちに

2人の素顔を聞いてみた>

「まず、じゃあ
広末さんからなんですけども」

「玉木さんから」
広末:「はい」

小杉:「なんですか?この話」

宮田:「しましたけど
何か?って」

小杉:「椎名さん」
椎名:「はい」

「桔平さんは
インスタもやってらして

若者が使うワードにも
敏感に反応し

知らないワードを
若手スタッフに

質問していましたというのが
光石さんから」

椎名:「ああー!」
小杉:「目撃されてます」

「“草”とか
あるじゃないですか」

「ああいうがわからなくて」

「ネットで使われる
独特なワードのお話に

広がっていったっていう」
小杉:「へえー!」

横尾:広末さん、わかってない。

「ちょっとパスタ作ってみました
っていうパスタの写真とか」

「そういう、日々の
なんでもないものですよ」

「今日も、どこかでインスタの
写真の撮影があるかもしれないと

思っといていいですか?」
椎名:「かもね」

「どうですか?あとで一緒に」

「いいですか?
うわっ!うれしい!」

「インスタの登場権を
いただきました。今、ここで」

「ありがとうございます
光石さん。この密告のおかげで

僕、インスタの登場権
いただきました」

「リクエストがきてるんですよ
光石さんと玉木さんから」

「玉木さんは
“おいしい肉をお願いします”」

「光石さんは“ぜひ
豪華焼肉弁当をお願いします”」

「“スタッフ、キャスト
喜びます”」

「“よろしくお願いします”
という事で」

「あっ!あります!」

「叙々苑特上ロース弁当25個
9万7500円」

椎名:「25個?」

宮田:「なるほど。25個じゃ
足りない現場という事で」

<高級焼肉弁当以外にも

WITH HARAJUKUから
徒歩5分>

<食に特化した商業施設

JINGUMAE
COMICHIでは…>

広末:「すごい!」
宮田:「これ、いきたいな」

宮田:「ハンバーガーですか?」

「生活の思い出が
全然違うねんけど!」

「完全に外で食べるものと
思ってました、俺たち」

二階堂:広末さんが
ポカーンとしてる。

<ドラマ現場に
高級焼肉弁当を差し入れるため

大きな当たりを出せるのか?>

「だって、犬がこないと思って。
犬じゃないから」

椎名:「これ、高額」
広末:「えっ!高額?」

「嘘!ごめんなさい!」

<そして、このあと…>

伊達:すげえ、すげえ!
何?これ。面白え!

「だって、犬がこないと思って。
犬じゃないから」

椎名:「これ、高額」
広末:「えっ!高額?」

「嘘!ごめんなさい!うわー!」

「1000円だと。
ああー、ごめんなさい!」

富澤:これ、イキリなの?

<さすが強運女優・広末!>

<カメラには映っていなかったが
見事、1万円当せん>

宮田:あれは、あれで…。

宮田:メンバーがやってたら
ぶん殴ってましたけど

広末さんならオーケーです。
伊達:オーケーね。

<これで勢いづいた
広末・椎名チームは…>

宮田:「みんな、みんな
1万円ぐらい当てましょうね」

小杉:「椎名さん、見えてます」
宮田:「見えてますね、これは」

椎名:「まず
1000円きました」

椎名:「ニャンコも、ついでに。
まあ、とりあえず1000円」

「僕は、もう、たこ焼き食べての
クレープですよ」

宮田:「たこ焼き食べての
クレープ」

<スター2人が
当せん金額を伸ばす中

200円当たりしか出していない
宮田と小杉>

<ここから巻き返せるか?>

<すると…>

宮田:「ハズレくじだけ
回収してもいいですか?」

<いつになく真剣な眼差しで

ハズレくじを見直す
法則王子、宮田>

広末:「私もダブルリーチです」

小杉:「ちょっとね
このダブルリーチ、いきます」

富澤:何か、わかったんだ。

小杉:「似てるな、ホンマに」

「左下に、お皿が1枚もない」

「椎名さんの当たりの時だけ
左下にお皿が出ました」

「多分なんですけど

真ん中にボールが出たら
200円確定」

「左下にお皿が出たら
1000円確定かな」

<法則2つ目は

1000円当たり確定だという
左下、お皿理論>

<果たして
この法則、立証なるか?>

<すると、椎名の50枚目>

<左下に、お皿が出現>

伊達:これ、お皿だね。

<宮田の理論だと、この時点で
1000円当たり確定だというが

果たして…>

伊達:きた!
横尾:すげえ!

小杉:「あっ!」
宮田:「うわー!」

「当たったね、これ。お皿!」
広末:「当たった、1000円」

宮田:「おめでとうございます」
小杉:「すごい!」

富澤:やり続けると
まひしてくるんだろうね。

伊達:まひしてるんだろうね。

小杉:「左下、お皿理論も
合ってんのや、やっぱ」

椎名:「合ってるね」
広末:「本当だ」

<見事
法則が立証されたものの…>

<そう!
彼にとって、法則立証は

この企画最大の見せ場!>

<盛り上がらない法則立証など
全く意味がないのだ>

<すると、ここで…>

「あっ!待って!左下、お皿!」

広末:「きた!これ。
お皿は、1000円?」

<自らつかんだ法則立証で
盛り上がれるチャンス>

<更に、イキれるチャンスも!>

<果たして…>

「いきます!」

「ほら、きた!」

伊達:すごいね、やっぱりね。

「これは、うれしい!」

「こんなうれしいの
結構、久々ですね。やったー!」

<ここまで、200円当たりしか
出せていない…>

宮田:「時給300万になる
可能性もありますからね」

「師匠!」
宮田:「はい」

「真ん中にボールがあんのに
両脇に犬いますけど」

「えっ!なんだ?これは!」

「変じゃないですか?これ!」
宮田:「これは、変ですね!」

「えっ!本当だ!」
小杉:「ザワつきませんか?」

「左下、バッグ」
広末:「えっ?」

<なんと、ここで…>

<これまでは
真ん中にボールがきた場合

必ず、斜めで200円当たりが
そろっていたのだが

小杉のくじは
斜めにボールがきていない>

<これは、なんらかの
大きな当たりの予兆なのか?>

「これ
猫が当たらないって事は

犬が当たるって事じゃ
ないんですか?」

宮田:「そうですね」

宮田:「可能性ありますよ」
広末:「すごい!」

「マジで300万ありますよ
これ」

広末:「やばい
やばい、やばい」

広末:「ダメ!
ボールが当たっちゃうかも」

小杉:「しまったー!」

広末:「当たっちゃった!」

北山:そんなパターンあるのね。

小杉:「そういうボールも
あんねや!」

伊達:斜めだけじゃない
っていう事だね。

<ここで、広末・椎名チーム
前半戦終了>

<ここまでの当せん金が
こちら>

<1万円当たりを出した広末が
ぶっちぎりでトップ>

伊達:すごい、すごい!

<さあ、早速
スクラッチで当てたお金で

話題の原宿グルメを堪能!>

<広末がオーダーしたのは

去年オープンした
原宿の新グルメスポット

JINGUMAE
COMICHIから

人気店FROM FARMの

石垣牛100%パティを
豪快に挟んだハンバーガー>

<お値段1200円>

広末:「いただきます!」

小杉:「うわっ、いった!」
広末:「うん!見て」

椎名:「あっ、すごい」

広末:「おいしいです!」
宮田:「すごい」

<更に、イケアの
シベリアンハスキーと

クマのぬいぐるみもゲット>

小杉:「大金持ち」
宮田:「確かに」

椎名:「シベリアンハスキー」
広末:「ハスキーとクマさん」

椎名:「僕はもう
念願のたこ焼きですよ」

「やっぱり、たこ焼きに
九条ねぎっていうね

最高のマリアージュを」
小杉:「ねぎ、おいしそう!」

伊達:うまいですよね。

小杉:「ひと口ですよ、これ」

<更に、初めて原宿に来た時から
食べたかったという

思い出の竹下通りの
クレープも注文>

<そして、宮田は
WITH HARAJUKUの

8階にある資生堂パーラー
ザ・ハラジュクの

ストロベリーパフェ
1100円と

竹下通りで人気の

チーズタッカンジョンチキン
650円をテイクアウト>

宮田:「さすが!」
小杉:「完全に

広末さんのおごりで
いただきましてすみません」

「ありがとうございます」
広末:「召し上がれ」

<1万円を当てた
大富豪、広末涼子>

<更に、みんなに内緒で
あれを全員分、購入していた>

宮田:「俺やないですか!」
広末:「格好いいやつ!」

北山:っていうか、俺たちの写真
広末さん、持ってるって事?

宮田:「よかったって
なんですか!」

「俺のソロの写真でも
いいじゃないですか!」

<更に、強運女優・広末が
このあと…>

<無邪気に削りまくって
当たりを連発>

伊達:可愛い顔してた。

<両チーム前半戦が終了し
1万円当たりを出した

広末・椎名チームが
4000円リード!>

伊達:1万円、でかいよね。

<さあ、勝負の後半戦。
続いては、井ノ原チーム>

「続いて削る場所は、こちら。
ビストロサイトウさんです」

王林:「やったー!」

<立川で絶大な人気を誇る
フランス料理店

ビストロサイトウが
後半戦の舞台>

<絶品フレンチ目指して
スクラッチ、スタート!>

<まずは、1カ所目で
1000円を当てた

強運、井ノ原から>

<このスクラッチは
6マスを削り

同じ絵柄が3つ出れば当せん>

<この場合、5万円のおでんと
1000円のひょうたんの

ダブルリーチ>

<果たして…>

トシ:「こい!おでん、こい!」

タカ:「200万。家紋だ」
二階堂:「家紋だ」

<続いて、王林>

井ノ原:「扇だ」

タカ:「ひょうたん!」
王林:「ひょうたんか」

<そして
タカトシの2人も当たらず

イヤな流れを変えたい
二階堂の1枚目>

タカ:「おでん、くるか?」
王林:「そこがおでんだったら」

タカ:「こいこい、こいこい!」
トシ:「こいこい!」

タカ:「あれ?ちょっと待って。
おでんっぽくない?」

二階堂:「おでんっぽく
ないですか?これ」

「でん角か?これ、おでんじゃ
ないですか?トシさん」

トシ:「いや、桜ですね」

伊達:どう見ても桜だよね。

いいですね、トシさん冷静で。

<更に、そのあとも、3巡目まで
200円すら当たらない>

伊達:あれ?

二階堂:「あっ、右上に桜!」

<青森の強運アイドル
王林の右上に桜が!>

<そう、これは前半戦で発見した
右上桜理論>

<これまで、右上に桜が出た場合
必ず200円が当たっている>

王林:「1万円!」

「やったー!200円だ!」
タカ:「素晴らしい!」

<このラッキーガールの
当たりで、流れが一気に変わる>

井ノ原:「200円」
二階堂:「井ノ原さん

200円。おおー!
あっ、僕もです」

タカ:「マジで?
二階堂:「右上」

井ノ原:「桜の季節みたいだね」
二階堂:「桜!」

トシ:「はい、オーケー!桜」
タカ:「すげえ!桜が」

井ノ原:「なんか
桜のペース上がってない?」

二階堂:「上がってます」
トシ:「満開ですよ、桜が」

タカ:「本当だよ」
王林:「春だー!」

<春の立川に
再び200円の桜前線通過中>

富澤:「削ってください」って
言われるよ。

宮田:でも
「確定なんですけど」って。

井ノ原:「やめてよ」
二階堂:「いいですか?

紹介しても」
井ノ原:「やめてよ。いいよ」

<という事で
井ノ原をよく知る人物からの

質問に答えてもらう事で
運気を上げる作戦に>

<すると、このあと…>

「情報提供者は
あっ!お友達の

ドランクドラゴン
鈴木拓さんからです」

井ノ原:「なんでだよ」

タカ:「拓ちゃんと
お友達なんですか?」

井ノ原:「そうそう、そうそう」

井ノ原:「そればっかりはね
本当に」

二階堂:「実は
井ノ原さんはイタズラ好き」

「前に同じ番組に出た時に

たまたま僕の椅子がなかった事が
ありました」

「椅子を
差し出してくれたのですが

それが、ドロドロの
汚い椅子でした」

「絶対に、あれは
わざとだと思っています」

「わざとだったんですか?」

井ノ原:「いや、ちょっと
覚えてないけどね」

「絶対わざとでしょ!そんなの」

<更に『特捜9』の共演者からも
井ノ原に関する、こんな情報が>

「『特捜9』、山田裕貴さんから
コメントをいただいています」

井ノ原:「おお、山ちゃん!」

二階堂:「井ノ原さんには
尊敬できるところしかないです」

「素敵なところしか
見当たらない分

耐え忍んでいるところが
あるかと思うので

そこは生意気ながら心配です。
耐え忍んでいる?」

井ノ原:「最初は、もしかしたら
あったかもしれないね」

「最近、もう甘えてばっかりで」

「山ちゃん、俺、無理だから
このセリフ言ってっつって」

二階堂:「それ、いいんですか?
それ絶対ダメじゃないですか?」

「羽田美智子さんです!」
井ノ原:「羽田さん」

「うれしいな」
二階堂:「実は、井ノ原さん

寝癖がすごい」
王林:「へえー!」

二階堂:「朝、アイドルじゃ
ないんじゃないかというような

寝癖で
現場に来る事がありますという」

井ノ原:「そう。
寝癖は、すごいですよ」

「自分の影が映った時に
本当に、キレイに

ハート型になってた時がある」

「うわっ、ハートだ!と思って。
うわー!と思って」

トシ:「俺しか気付かないですよ
寝癖あるの」

井ノ原:「寝癖あるんだ?」
トシ:「ありますよ!そりゃ」

二階堂:「寝癖あるんですか?」
タカ:「ねえだろ!」

「逆の流れになってるんですよ
こうやって寝たら」

「やべえなっつって、こうやって
お湯で、ここ、やるんですよ」

タカ:「お湯で
直すらしいですよ」

<すると、ここでタカが…>

「あっ!右上、ひょうたんだ」
二階堂:「えっ!」

<なんと、右上にひょうたんが>

<前半戦で発見した理論なら
1000円確定>

宮田:よかった!

トシ:「1000円!」
タカ:「1000円!」

「すごい。やった、やった!」
タカ:「よっしゃー!」

「今、1400円」

「ふわトロオムライス
サラダ付きが1500円だから

あと100円だ」

タカ:「ガトーショコラとか
食べれるけど」

「もうちょっとだ。頑張ろう」

<わかりやすく
ソワソワしている男が1人>

「二階堂高嗣。
右上、ひょうたん」

二階堂:「きた!」
王林:「やばい!」

<という事は…>

「ひょうたん!」

タカ:「すごい、すごい!」
井ノ原:「よっしゃー!」

<およそ半分を削り
すでに2000円超えが2人>

<流れが良くなってきたか?>

伊達:いいね!

<ここで
キスマイからの質問トークで

更に運気を上げる>

二階堂:「いつ頃から
MCのコツをつかみ始め

どれくらいの時期を経て

今の滑らかなMCを
完成させたのですか?」

「結構重めだな」

「コツって言われてもね」

「人が違うからね、毎回」
二階堂:「やり方、人それぞれ」

「最初から
こんな滑らかでした?」

井ノ原:「特に、V6のMCは
最強につまらないと」

「つまらなくて長いと
言われました」

「うちのメンバーも…」

「正直だね」

「だから、Vさんの僕
ライブ拝見させていただいた時に

岡田さんって、めっちゃ
自由じゃないですか?MC」

「それはね、20周年ぐらいから
そうなっていったね」

「“今年は楽しむぞ!”って
突然、言い出して」

「毎回、なんか知らないけど

グッチ裕三さんの
モノマネをするんですよ」

「モノマネをしてる人の
モノマネをするから」

タカ:「めちゃくちゃ
自由だったよね」

「俺らの、すし歩きってやつにも
岡田さん出てくれて」

「めちゃくちゃ自由だったよね。
すごい、もう」

「それはよかった。
あいつが自由でいてくれるのは

うれしいですね」
二階堂:「深いな、深いな」

タカ:「いい事言ったみたいな」
二階堂:「そして、千賀は

これ、MCをやりたいって事?」

王林:「何?」
二階堂:「ちょっと!」

タカ:「3万出た!」

伊達:すげえ!

「ごめん。千賀、ごめん」

トシ:「今、隠したでしょ!
慌てて」

「出ちゃったから
“あっ!”っつって」

「でも、すごいですよ!
3万は、すごい!」

タカ:「めちゃくちゃ
でかいじゃん」

「岡田、ありがとう!」
二階堂:「岡田さん!」

<なんと、井ノ原

岡田の力を助けに
見事、3万円の大当たり>

「ひょうたんだ!」
タカ:「イエーイ!」

「きた、きた、きた!」
王林:「イエーイ!やったー!」

<更に…>

「ひょうたん出た。
ひょうたん出ちゃった」

井ノ原:「王林ちゃん
すごっ!」

<そして、二階堂も…>

「やったぜー!イエーイ!
1000円確定!」

タカ:「すげえ、すげえ!」

<1000円当たりも大量発生し

井ノ原チームの
スクラッチ削り終了>

<残り2万円を残し
現在の当せん金額が、こちら>

<3万円を当てた井ノ原が
断トツ、トップ>

<という事で…>

タカ:「ありがとうございます」

宮田:幸せそうなロケだ。

<井ノ原のおごりで

ビストロサイトウの
フレンチを大満喫>

「めちゃくちゃうまそうだね」
二階堂:「やばいですね!」

伊達:いいね!

富澤:絶対うまいだろ
こんなの。

千賀:これは、すごっ。

勝利のごはんだ。

トシ:「どう?初フォアグラ」

伊達:ビックリした顔してるな。

「これが美味ってやつかって」
井ノ原:「美しい味と」

トシ:「トリュフの味は
わかった?トリュフ」

王林:「トイレ?」
トシ:「トイレじゃないよ」

二階堂:「トイレじゃない」
トシ:「なんで、俺

“トイレの場所わかる?”って
聞くんだよ」

<更に…>

井ノ原:「いいじゃん!」
二階堂:「いただきます」

「やらかっ!」

<タカは、ふわトロオムライス>

<トシは、ビーフカツを堪能>

「うん!やわらかいですね。
初めて食べた」

二階堂:「うれしい!
それはうれしい」

宮田:俺も
井ノ原さんとロケ行きたい!

<軍資金2万円を残し

井ノ原チームが
4万円以上の大幅リード>

<更に、このあと…>

「こい!」
王林:「いきます!」

<ナンバーズで
更なる大当たりが出るのか?>

タカ:「ほら!
意識朦朧としていってる」

<いよいよ、激動の終盤戦>

<続いては、広末・椎名チーム>

<原宿駅の目の前に

去年6月にオープンした
WITH HARAJUKUで

後半戦、残り4万円分
スクラッチスタート!>

<まずは
強運女優・広末の1枚目>

<こちらのスクラッチは
左の9マスを削り

縦、横、斜めに、同じ絵柄が
3つそろえば当せんです>

「残念」

<続いて、椎名桔平の1枚目>

小杉:「ああー!」

「あんなお金がない中

お二人には
ごちそうになりました」

広末:「すごい!」

<と、息巻いていた
ミスター200円、小杉>

「ああー!アカン」

<そして、宮田も撃沈と

全員ハズレから始まる
最悪のスタート>

<すると…>

小杉:「お二人と会うという事で

いろいろ、お話聞きたい事が
いっぱいあってですね」

「どういう事、聞こうかと思って
まとめたら

これぐらいに
なったんですけども」

宮田:「めっちゃありますね!」
小杉:「はい。やっぱり

お二人、僕
ずっとテレビで見てますから」

「最近、なんか買い物しました?
白石さん」

白石:「ベッド買いました。
買い替えました」

小杉:「買い替えた?」
白石:「はい」

<これまで
質問コーナーなどを挟むと

運気の流れが変わる事が
わかっている

このスクラッチ旅>

<そこで、小杉が
運気の流れを変えるため

こんなコーナーを用意>

小杉:「広末さんから
いいですか?」

広末:「はい」

「好きな食べ物はなんですか?」

小杉:「初めて原宿に来た時の
思い出とかありますか?」

「でも、私、放課後は
ずっとお仕事だったので

原宿とか全然行けなかったです」
小杉:「はあー!」

「ちょっと、デートみたいな
シチュエーションで

ファッション誌の撮影で
竹下通りは初めて行きました」

「当たってた!」
宮田:「ちょっと!」

「メインは
トークじゃないですから!」

「スクラッチですから。
でも、全然、トーク聞けました」

「200円です」

「僕も200円です!」
広末:「すごい、すごい」

椎名:「僕も200円」
広末:「あれ?」

<「小杉の部屋」中に

なんと、司会者を除いて
3人が同時当たり>

<運気の流れが
変わってきたのか?>

小杉:「カラオケの十八番は
なんですか?」

「カラオケの十八番は
林檎ちゃんかな」

「椎名林檎が好きです」
小杉:「へえー!」

「どの曲とか歌うんですか?
いっぱいありますけど」

「『ギブス』も好きだし

『ここでキスして。』も
好きだし」

「全部好きです
林檎ちゃんの曲は」

小杉:「じゃあ、ちょっと続いて
椎名さんいいですか?」

「おうち時間って、どうやって
過ごしてはるんですか?」

「おうち時間ね、僕もね
コロナに入ってから

少し料理を作ろうと思って」
小杉:「へえー!」

「それでインスタに
パスタ載せてたり」

椎名:「そうそう。
簡単なものですけどね」

「まあ、パスタとか」

「まあ、男の子の好きそうな
そういうね」

宮田:「JDは」

<これは、業務用の記号なので
関係ないが

この並び、何か起こる予感>

<お皿なら1000円
バッグなら1万円>

宮田:「めちゃめちゃ
気持ちいいやつなんで

これでそろったら
最高だなっていう」

「ああー!ボール!」
広末:「ボールか」

小杉:「カラオケとかは
行きはる事あるんですか?」

「今、ハナレグミさんという」
広末:「大好き!」

椎名:「SUPER
BUTTER DOGの頃の…」

広末:「崇君」

「『サヨナラCOLOR』
って曲があってね

そういうのを
とりあえず歌ったりします」

小杉:「渋っ!」
広末:「格好いいの、優しい」

「いいんですよね」

小杉:「ちょっと!」

広末:「200円。
200円です。はい」

<当たりくじを
捨てそうになったり

意外と、うっかりな広末さん>

<小杉が質問すると
なぜか小杉以外が当たるという

謎のチャンスゾーン突入>

伊達:小杉さんの運が
なくなってきてる。

<すると、ここで
椎名桔平に…>

「きた?きた?」
小杉:「皿!」

広末:「ああー!皿って何?
すごーい!」

<そして、広末涼子の17枚目>

<ここで波乱が>

「さっきの宮田さんの
面白いバージョンの

逆バージョンがきました」

<見た事がない形での
右上残しの

わんにゃんダブルリーチが出現>

<もしも猫なら10万円>

<犬なら、なんと300万円>

宮田:「右上にこうなってるの
いまだかつて

1枚もないと思うんですよね。
宮田の記憶によると」

「かばんだったらイヤだな」

広末:「これ、皿かな?」
小杉:「いやいや!」

「猫の左頬ちゃいますか?」

「いやー、皿の右頬だな」
小杉:「皿に右頬ない」

「皿だ。残念」

<現在、全員で
およそ2万円分削って

当せん金額は2800円>

<運気が中途半端で終わった
小杉コーナー>

<ここで、宮田が
神降ろしの秘策を出す>

「ちょっと幸先悪いんで
ちょっと、なんか

ゲームをしながら
スクラッチをやるっていうのは

どうかなと思って
なんか、こういう…」

<そう、古代の日本の神話には

洞窟に隠れてしまった
天照大御神を

楽しそうな宴の音で呼び戻した
という伝説が残っている>

<宮田は考えた。
宴が盛り上がれば

きっとスクラッチの神も
降臨するはずだと>

宮田:「そうですね。
じゃあ、広末さん」

広末:「はい。
私が、いいんですか?選んで」

宮田:「英語禁止スクラッチ」

「ここから5分間
英語禁止です」

「もし、英語を言ってしまったら

モノマネ披露の刑という事で」
小杉:「最悪やん」

宮田:「何か
モノマネをしていただきます」

小杉:「最悪やん!それ」

<神降ろしの宴、スタート>

宮田:「始め!」
広末:「はーい」

「テンポっていうのは
英語なんだろうか?」

小杉:「気付けへんぐらい
自然に入った!」

富澤:英語だ。

椎名:「俺
なんかあったかな?」

「誰かいたかな?
ちょっと待って。考えるからね」

宮田:「球3つです」
広末:「私も、なんだ?」

「イキりました」
宮田:「球3つ」

小杉:「切れてるね!」

<なんと、宴開始から
いきなり2人同時当たり>

<これは、スクラッチの神が
顔を出してきたのか?>

広末:「こうやってる。
こうやってる。こうやってる」

宮田:「これは、どなたの?」

「これは北野武監督ですね」
小杉:「やっぱり」

「もう1つの名前で言うかな
なんて思ったんですけど」

「セーフ」
小杉:「危なっ!」

「俺、言いそうになったわ、今。
アウト!」

<気を取り直して、次の宴へ>

広末:「次のゲームは
なんですか?」

宮田:「ハイテンション
スクラッチゲーム」

<ルールは超簡単。順番に
スクラッチを削っていくのだが

前の人よりも高いテンションで
削らなければいけない>

<今度こそ神が降りて
高額当せんを出せるのか?>

<そして、このあと…>

<明日よる8時は
キスマイ宮田くんも驚愕!>

<アニメの歴史を変えた
プロの技>

『鬼滅』潰しにいくとか
『エヴァ』を潰す。

バカリズム:ドラえもんだ!
宮田:すごい!

<前の人より
ハイテンションで削れ>

「こんな感じで」
広末:「今の宮田さんより

高ければいいんですね。
いきます」

小杉:「高なってるって!
だいぶ」

<すると…>

宮田:「1000円!」
小杉:「きてる、すごい!」

<広末涼子、爆上げテンションで
1000円ゲット>

<しかし、次は
クールな椎名桔平>

<こんなバカな事を
やってくれるのか?>

伊達:ヒーハーきた。
ヒーハーが入ってきた。

「文鎮で削りヒーハー!で
当たりましたよ」

<さあ
宴をどんどん盛り上げろ!>

「よう言うてくれましたね」
宮田:「すごい」

二階堂:文鎮でヒーハー。
伊達:すげえ。

小杉:「アカン!」

小杉:「マジで?」
広末:「ありがとうございます」

広末:「うわー!すごい!」
宮田:「小杉さんのヒーハーで」

「まさかの
やまびこヒーハーやったわけ?」

<そして、宴が終わった途端
スクラッチの神にも見放され

大した見せ場もなく…>

<ここでの当せん金額は
6000円>

<前半戦での余りを足しても

4人で使えるのは
1万5000円ちょっと>

<目標の高級焼肉弁当
60人前には遠く及ばず>

<そこで…>

広末:「買えるじゃん!」
椎名:「すごい、すごい」

<こちら、今、竹下通りで人気の

ザクザク食感が癖になる
シュークリーム>

<これをドラマの撮影現場に
62個、差し入れ>

「シュークリームの残ったお金で

宮田の生写真も
2枚ぐらい入れて

現場に差し入れさせて
いただきますので」

小杉:「差し入れの中に?」
宮田:「差し入れの中に写真を」

<という事で
焼肉弁当ではありませんでしたが

シュークリーム62個と
宮田さんの生写真

無事お届けしました>

<ドラマ出演者の皆さん
ご賞味ください>

<ラストは
3万円の大当たりを出した

井ノ原チーム>

<残り2万円で奇跡を起こすため
挑戦する宝くじは…>

「更なる当せんを目指して

ナンバーズ3を
やりたいと思います」

<ナンバーズ3は

3桁の数字を自分で選んで買う
宝くじ>

<抽せんされた数字と
選んだ数字が一致すれば

見事、当せん>

<中には
30万円以上の高額当せんも>

<当せん発表は
毎週月曜から金曜>

<買ったその日に
結果がわかるのも人気の秘密>

「嘘!」
王林:「すごっ!」

<3年前、二階堂は
ナンバーズ4に挑戦した時…>

北山:これ、もう3年前か。
伊達:そんな前になるんだ。

北山:3年前の事
二階堂、まだ言ってるって事?

伊達:まだ言ってるのよ。
いまだに。

二階堂:「きたー!
よっしゃー!」

<4桁全て一致させ
116万円をゲット>

<そんな高額王子、二階堂が

今回も大当たりを出すために
用意したのが…>

二階堂:「秘伝の法則というのを
毎回いただいてます」

<過去何度も大当たりに導いた

宝くじ雑誌
石川編集長からの的中法>

「その1
1と9よく出る理論」

「過去100回のナンバーズ3の
当せん番号を見てみると

よく出ている数字が1と9」

「名付けて
イノッチ特捜9激アツ理論」

「イノッチの“イ”で“1”だ」
タカ:「なるほど」

「『特捜9』で」
二階堂:「“9”で」

「水曜9時!」
二階堂:「時間も」

「その2、ダブル理論」
タカ:「ダブル?」

二階堂:「ダブルとは
337や944など

同じ数字が2つ出る事」

<過去、この番組でも
何度も当たりを引き寄せた

このダブル理論だが
ここ最近は出ておらず

そろそろ出るのでは?との事>

二階堂:「さあ、皆さん
塗りましょう、数字を」

「ちなみに井ノ原さん
ラッキーナンバーとか

好きな数字はありますか?」
井ノ原:「6とかは選ぶかも」

「僕も7人グループなんで
7は意識します」

「2もあるんじゃない?
Kis‐My‐Ft2の“2”」

二階堂:「“2”もあります。
二階堂の“2”もありますね」

「二階堂さんの“2”と
イノッチさんの“1”と

タカトシさんの“0”」
二階堂:「タカトシさんは

“0”なんですか?」

王林:「キレイなフォルム」

「誰が“0”だ!おい」
王林:「キレイな形」

<そして、午後7時
当せん番号発表スタート>

二階堂:「ダブル理論
結構入れたよ。ダブルこい!」

タカ:「イノッチ、“6”」
井ノ原:「669」

トシ:「きて、きて、きて」
王林:「169」

二階堂:「『特捜9』の“9”」
井ノ原:「9、9!169!」

「こい!」
タカ:「どうなった?」

王林:「0?」
タカ:「0?」

井ノ原:「入れた、入れた」
王林:「0入れた」

二階堂:「入れたぞ」
タカ:「えっ、入れたか?」

「なんか、これ
マジで当たってる気がするぞ」

「今日1日ね
視聴者の皆さんも見たでしょ」

<そう、実は
イノッチと王林は「2」>

<トシは「0」を多く買っており
ダブル理論も的中しているが

果たして…>

<共演している羽田美智子さんに

当たったら何が欲しいか
聞いてみたところ…>

「羽田さんは
スクラッチを買ってきてほしい」

「あれ?そうなんだ。
羽田さん、やりたいんだ」

<さあ、運命の当せん確認>

<番号は「020」>

<果たして
誰か選んでいるのか?>

<まずは、ナンバーズで
116万円当てた

高額王子、二階堂>

二階堂:「いいですか?」
井ノ原:「全然いいよ」

二階堂:「なんか、ちょっと
釘刺された感じ」

「言うなら、ちゃんと言ってよ」
二階堂:「確かに、確かに」

「じゃあ、当てたら
イノッチって呼びますね」

井ノ原:「そうして」

二階堂:「ありがとう
ございます」

「いきます」

「うわ、違う。6かい!」

「611。ほら、ダブルだ。」

「あっ!」

「ここから、0ダブル理論
やってたら、当たってます」

<5人が買ったのは
セットという買い方>

<3つの数字が
並びも完全に一致すれば

大当たりとなる
ストレート当せんに加え

3つの数字さえ合っていれば
並びは違っても当たりとなる

ボックス当せんの
両方が狙える買い方>

<つまり、当せん番号が
どこかに入っていれば

大当たりとなります>

「いきますよ」
トシ:「0こい!0こい!」

「一気にいきます」
トシ:「一気にいけ!」

「うわ、4かい!」
トシ:「4のダブルかい」

井ノ原:「惜しいっちゃ
惜しいよ、これ」

「2出たからね」
トシ:「近付いてきた」

<そして、このあと…>

「うわ、7!」
王林:「7か」

「020こい!よいしょ。」

「ダブル理論だ」
井ノ原:「これで

1足せば200だったんだよな」
タカ:「本当だよ」

横尾:「イノッチ」って
呼んでいいよって。

なぜ、外れても言わない?

外れても言っていいと
思うんですよ。

二階堂高嗣が
「イノッチ」って言えば

僕らも、ちゃんと、「イノッチ」
って言えたんですけど。

<続いては、タカ>

宮田:なかなか
当たんないのかな。

<タカ
いきなり小ボケをかますも

見せ場は、これだけ>

<何度めくっても

頭に「0」か「2」が
くる事はなく…>

「全部、違います」
二階堂:「嘘!」

トシ:「損した!
時間返せ!おい!」

<タカ、1つもかすらず撃沈>

<続いては
「0」を多く選んでいるトシ>

二階堂:「0じゃないですか?」
井ノ原:「0だ。きた!」

王林:「えっ、2じゃん!」
トシ:「きた!きた!」

「あった!
ほら、言ったじゃん!」

「言ったじゃん、あったって!」

<次が「0」なら大当たりだが
果たして…>

タカ:「頼む!」
トシ:「いきますよ」

「3!」
タカ:「ああー!」

トシ:「そうだった」
タカ:「マイケル・ジョーダン

20番だったらな」
井ノ原:「20番だったらな」

トシ:「さあ、もうラスト」
王林:「えっ!ラストで?」

井ノ原:「まだあった?“0”」
二階堂:「これ、ラストですか」

「076。
76年生まれだ、そうだ」

<続いては
「2」を多く選んでいた王林>

井ノ原:「くる可能性あるよ」

タカ:「0だ!0!」
トシ:「これ、0でしょ」

タカ:「きた!そして?」
二階堂:「次、次、次!」

井ノ原:「こい!」
二階堂:「ダブル理論」

王林:「怖い、怖い!いきます」
タカ:「はい」

「2だ!ほら
意識朦朧としていってる」

<王林もリーチ>

<次の数字が「0」なら
セットストレート当せんとなるが

果たして…>

<今回、当てまくっている王林>

<次の数字が0なら
セットストレート当せん>

<果たして…>

王林:「お願い!
いきます!思いっきり」

タカ:「0、0!」

タカ:「なんで!
俺と同じじゃん!なんで?」

タカ:「0!0だよ!」
トシ:「こい!」

タカ:「0、きた!」
トシ:「0か2こい、もう1回」

王林:「いきます」

タカ:「0だろ!」

「リーチ!リーチだ!
あと2だよ!」

<王林、2度目のリーチ>

<次の数字が2なら
セットボックス当せん>

<この日のナンバーズ3の
当せん金額は、ご覧のとおり>

<セットボックスなら
2万200円ゲットとなるが

果たして…>

トシ:「2万って事?
2万当たる?」

二階堂:「2頼む!
2を書いててくれ!」

王林:「いきます!せーの!」

トシ:「009!」

<最後の1枚は…>

王林:「ああー!315だ。
ダメだ!」

二階堂:「さあ、そしてラスト」

「本日、一番持っている
井ノ原さんです!頼みます!」

<今日、スクラッチでは…>

「あっ!」
二階堂:「えっ!」

「3万!3万!」
タカ:「3万出た!」

王林:「やばい!」

<3万円を出し
ノリにノっている強運、井ノ原>

<この流れを
変える事ができるのか?>

タカ:「2だ!2がきた!」
トシ:「きたー!」

タカ:「0、0でいいんですよ」

井ノ原:「ああー!ああー!」

トシ:「ダブル理論か」
タカ:「そうか」

タカ:「きた!あと0、0!」

「こい、こい、こい!」
井ノ原:「きたよ!」

<その後も
頭の数字は、そろうものの…>

タカ:「惜しいな。
0と2入ってるんだよ」

井ノ原:「まだ、あと2枚ある」

トシ:「2きた!」
タカ:「きた、きた、きた!」

王林:「0、0!」

トシ:「生まれてねえだろ
もう、そいつ」

<果たして
0が2つそろうか?>

宮田:なんか当たりそうだな
井ノ原さん。

富澤:こい!
北山:当たってほしい。

二階堂:「丸かったら
いいんですよね」

トシ:「これ何?2?」

「逆!」
タカ:「逆だ!」

「これ、森田じゃないかな?
森田の誕生日だ」

「あいつ、なんで
2月0日に生まれねえんだよ」

<ラスト1枚もハズレ。
ナンバーズ3では当たり出ず>

<しかし、最終結果は

合計6万2000円獲得した
井ノ原チームが圧勝>

<そして、まだ当せん金額を
使い切っていなかったので…>

二階堂:「ありがとう
ございます!」

<という事で
ドラマ現場に差し入れ>

<出演者の皆さん、大喜び>

<当せん金は
6200円だったそうです>

永野:「3DS!」

<今回は、お台場と幕張の
2チームに分かれて

番組初登場の新台を大検証>

<挑戦するのは…>

「今日はですね、僕…」

宮田:ありますよね?
2500いきました!

伊達:すごいな!
宮田:もうね、とんでもない!

伊達:すごいな!

<そんな宮田と
今、社会現象を生み出している

カリスマ声優4人が
2チームに分かれて

新1000円ガチャに挑む>

「ワクワクですよ!
誰来るんだろうな」

<実は今回、宮田には
あえてゲストを秘密にし

こんなクイズに挑戦してもらう>

宮田:「お願いします!」

エレン・イェーガー:「よお。
5年ぶりだな」

<大ヒットアニメ『進撃の巨人』

主人公、エレン・イェーガー役の
梶裕貴>

<先日、原作漫画が
最終回を迎えた際は

書店などから
『別冊少年マガジン』が

消えたと話題に>

<日本だけでなく
世界でも注目される

超話題のアニメ『進撃の巨人』>

<今回はヒロイン、ミカサ役の
石川由依も参戦>

<メインキャスト2人が
そろい踏み>

梶:「玉森君、駆逐しちゃって
いいんですか?」

宮田:「お願いします」
梶:「よし」

<そして、もう1人は…>

宮田:「お願いします!」

梶:「可愛いな!今日も」

宮田:歌声のレンジが
めちゃめちゃ広くて。

低い音から高い音まで
女性より広い。

<声優のみならず
歌手としても活躍>

<武道館ワンマンライブで
会場をいっぱいにする

超人気声優、蒼井翔太>

僕ね…。

<この2人と、お台場の
1000円ガチャを検証>

<今回、挑む新台とは?>

宮田:「こちらの
恐ガチャという」

梶:「確かに」
宮田:「これ、ちょっとね

僕らも、番組としても
初めてなので

わからないんですけど」
梶:「はいはいはい」

<そう、何やら不気味な雰囲気を
醸し出す、この台>

<当たりが出れば
ロッカーを開けられるようだが

商品も袋に包まれ

中に何が入っているかは
わからない>

<謎に包まれた
とにかく怪しい台>

<果たして
何が出てくるのか検証>

富澤:目玉とか
出てくるんじゃない?

宮田:「梶さんから」
梶:「マジで?マジで?」

エレン:「俺は
ならなきゃいけないんだ」

「みんなの希望に」

宮田:なんか、編集最高ですね。

宮田:「梶さん、苦手なんだ」
梶:「苦手なんですよ」

「じゃあ、いきますね」
宮田:「お願いします」

<1000円目>

梶:「うわー、イヤだ」

伊達:どんなに
なってるんだろう?

宮田:「金のカプセルじゃ
ないですか」

<なんと、いきなり
金のカプセルが出現>

<過去の1000円ガチャなら
金カプセルは

当たり券や鍵が入っている事が
多かったが…>

宮田:「手を入れるなって
書いてありますからね」

宮田:梶さん、可愛いな!

梶:「こういう、ちょっと
ホラー寄りのアイテムが

ついてくるって事ですか?」

宮田:本当にありがたい。

梶:「結構
低コストな気がしますね」

<出た商品の値段は
スタッフが市場調査>

<価格がわからないものは

一般のお店で売っているとしたら
いくらになるのか査定を依頼>

<巨人気分になって遊べる
ホラーマスク、お値段は

1018円>

<リアルに
作られているからなのか

ちょっぴりお得になった>

<続いて、2000円目>

伊達:すごいな。
女の子の声だよ。

蒼井:「そ~れ!」

カリオストロ:「ローブ越し
ってのが、もどかしいのよね」

<天使の声とも評される
ハイトーンボイスで

女性役もこなす
蒼井翔太の挑戦>

梶:「すごい勢いで」
蒼井:「勢いが、なんか」

梶:「振った感じ
全然、音がさっきより」

<なんと、蒼井
1発目でロッカーキーをゲット>

<番組初となる
恐ガチャのロッカーキー>

<中身は気になるが
一体、何が当たったのか?>

蒼井:「鍵は、どっち?
こっちだ!」

「こっちだ!いきます!」

「そ~れ!」
梶:「おっ!開いた!」

梶:「確かに。
これ、何が出てくるの?」

「重さは、どんな感じですか?」

宮田:「パンパンに入ってる?」

<果たして、その中身は?>

<更に、キスマイが
ドローンを操縦し

芸人たちと、かくれんぼ>

(濱田)ちょっとー!
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<番組では
全国の1000円ガチャ

目撃情報を募集中>

<「#1000円ガチャ
見つけた」で

報告お願いします>

<番組初の恐ガチャの当たり
その中身は…>

蒼井:「なんだろう?
こんなものが」

「足がいっぱい生えてる」

北山:これ、何?これ。

<ロッカーの中身は
なんと、ゴキブリ型ぬいぐるみ>

<お値段は、1180円>

<気持ちは悪いが
ギリギリ、プラス査定>

梶:「また、これですか?」

宮田:「そうですね。
もうちょいやってみましょう」

梶:「怖いんですけど、もう。
でも、せっかくだから

1番、いきたいですよね」
蒼井:「そうですよ」

梶:「よし!」

蒼井:「また?ハハハハ…!」

梶:「マジで?」

伊達:出た!

宮田:「笑顔と
すごいマッチしてます」

二階堂:でも、プラスなんだよ。

梶:「俺の恐ガチャに…」

梶:「ありがとうございます!」

<エレン
やけくその5000円目>

<しかし、出てきたのは…>

宮田:「この感じは?」
梶:「よーし!」

蒼井:「可愛い!」

<引けども引けども
マスクばかりの泥沼の展開に>

<一方、幕張の声優チームは?>

<今回も宮田は、声優が誰なのか
声だけで当ててみる>

宮田:「“宮田君
今日も元気だね!”って

言ってもらってもいいですか?」

伊達:すごくない?
これでわかるの。

だって、声変えてるのに。

石川五ェ門:「また
つまらぬものを切った」

「よくわかったね!」
宮田:「僕、浪川さんに

声優のレッスンを
つけていただいて

浪川さんの所に
通ってたんですよ」

「だから、僕の師匠であり
先生なんです」

<そして、もう一人は…>

宮田:「もう一人のゲストの方
お声をお願いします!」

宮田:「“宮田君、タキシード
イカしてるね!”って

ひと言いただいても
いいでしょうか?」

宮田:ちょっと待って!待って。

宮田:「かな?」

石川:「正解です!」
宮田:「うわー!やっぱり!」

石川:「すごい!」

ミカサ・アッカーマン:「エレン
あなたがいれば

私はなんでもできる」

<今年3月に、声優アワード
主演女優賞も受賞した

超人気声優さん>

<しかも、実は浪川と石川は

今年、日本アカデミー賞

優秀アニメーション作品賞を
受賞した

『劇場版ヴァイオレット・
エヴァーガーデン』の

メインキャラクターを務める>

<宮田的には
今、最高に熱いお二人>

<そんな大注目の声優とくれば
豪華商品をゲットする期待大!>

宮田:「ちなみにですね
ここの1000円ガチャ

番組でも、一度も
まだ来てない場所なので」

浪川:「そうなんだ」
宮田:「正直ね、我々も

何が当たるのかっていうのが
わかっていないんですよ」

浪川:「そうなんだ。
じゃあ、楽しみですね」

石川:「私はなんでもできる」

伊達:本当、ただのファンだよ。

石川:「取り慣れてなくて
取るのが」

「きました。黒いですね」

宮田:「重さは
いかがでしょうか?」

石川:「重さは
何も感じない感じ」

浪川:「何も感じない感じ?」
石川:「振っても、あっ!」

「ガサガサ音」
皆川:「ガサガサ?」

宮田:「もしかしたら
なんですけど

引換券が入っているっていう
パターンが

あったりするんですよ」
浪川:「そうか、そういう事か」

「ああいう大きい商品だと
入らないから」

「ちょっと、これ
期待できるんじゃない?」

<こちらの1000円ガチャ

大当たりの場合、カプセルの中に
商品引換券が入っていて

高級ゲーム機や人気家電など

高額商品を
ゲットする事ができるようだ>

<石川由依の1000円目>

<果たして、中身は紙なのか?>

宮田:「じゃあ、ちょっと
開けてみてください」

石川:「開けてみます」
浪川:「すげえワクワクするね」

石川:「ドキドキします」
宮田:「やばいですよね」

石川:「なんだろう?」

「紙じゃない」
浪川:「カランっていったね」

石川:「ドクロのブレスレット」

宮田:「ミカサには
ふさわしい感じですね」

石川:「超小型巨人並みの」

宮田:「感じ的には
おいくらぐらいだと思います?」

「300円ぐらいかな」

浪川:「でも、これ
本物のドクロかもしれませんよ」

伊達:そんなわけねえよ。
北山:人骨、やばいでしょ。

<そのお値段
480円と厳しいスタート>

浪川:「旅の芸人です」

浪川:「はい、きました」
宮田:「どんな重さでしょうか」

浪川:「確かに。ちょっと
今のところ感じないですね」

「紙ですね」
宮田:「本当ですか?」

「ちょっと待って。
今、五ェ門じゃなくなってる」

「今、動揺してる」

宮田:「誰かな?って」
浪川:「誰かな?と思ったね」

「さっき言った
紙の可能性が高いです、これは」

「本当に。
じゃあ、早速、割ってみよう」

伊達:なんだ?
あれ?どうしました?

浪川:「宮田君。これは
いって200円じゃないですか」

宮田:「なるほど」

<200円と予想した
茶色のブレスレットは

予想は上回るも、元は取れず
石川五ェ門も厳しいスタート>

宮田:面白くない?面白いよね。

伊達:これは、また
横尾君から説教だな、これ。

<宮田は大興奮だが、ロケ的には
かなり幸先不安な展開>

<ここで浪川が、あの噂の
1000円ガチャに挑戦>

宮田:「恐ガチャ」
浪川:「恐ガチャ?」

「絶対に手を入れるなって
書いてあるよ」

石川:「取れないって事?」

<今、各地で増殖中!>

<恐怖体験ができる
1000円ガチャ、恐ガチャ>

伊達:気持ち悪いな。

<大当たりの場合でも

開けるまで
何が入っているかわからない>

石川:「でも気になりますよね。
どういう怖いのがくるか」

浪川:「1人だったら
できないけど

みんながいるから」
宮田:「ああー!」

「すげえ!すげえ!格好いい」

石川:「これ、きました?」
宮田:「金のカプセル」

浪川:「あれ?」

宮田:「これ、見てください。
鍵があると開きます」

<そう、この恐ガチャ

カプセルの中に鍵が入っていたら
大当たり>

<お台場同様、謎の恐袋を
ゲットする事ができるのだ>

「鍵っぽい」
宮田:「本当ですか?」

「鍵っぽいよ、音が。
重さもある」

宮田:「重さもあります?」

宮田:「いやいや!」
石川:「早い、早い」

<果たして
この金カプセルの中身は

なんなのか?>

浪川:「ちょっと
開けてみようか?鍵だよね?」

「いいですか?開けちゃって。
よいしょ!」

「ほら、鍵!」
石川:「すごい!何番?」

浪川:「2番」
宮田:「2番?上の方だ!」

石川:「きたんじゃないですか?
これ」

浪川:「これ
きたんじゃないですか?」

<さすが
ノリにノってる人気声優>

<恐ガチャ1発目で
大当たりを引き当てた>

<恐ガチャの大当たり
ここでは何が入っているのか?>

宮田:「新世界へ行きましょう」
浪川:「新世界、行っちゃう?」

石川:「いいなあ!」

浪川:「うわっ!
えっ?ちょっと待って」

「わたがしっぽい」
宮田:「えっ?」

宮田:「重さは?」
浪川:「わたがしです」

伊達:このパンパンに入ってるの
なんか、さっきのと似てるな。

浪川:「でも怖いんだよね
これ」

「ホチキスで
留まってるんですよ」

「ちょっと怖いんですよね。
本当に、僕、苦手なんですよ」

「もう本当に。
ちょっと見てもらっていい?」

宮田:「なんでですか!」
石川:「飛び出てくる?」

宮田:「なんか、ビニール?」
浪川:「なんだろう?」

「ビニールに入ってますね」

浪川:「よいしょ!」

伊達:うわー!
何、大量に作ってんだよ、これ。

石川:「そっちか!」
浪川:「リアルな」

<先ほどの梶・蒼井チームが
挑戦した時も出た

ゴキブリ型ぬいぐるみ>

<しかし、今回の当たりは
これだけではなかった!>

石川:「ちなみに
これも入ってましたよ、何か」

宮田:「中、入ってます?」
浪川:「じゃあ、それ

ちょっと開けてみてください」
石川:「開けていいですか?」

<ゴキブリを取り出す時に
もう1つ赤い袋が>

石川:「こちら、じゃあ
ちょっと開けてみます」

「なんか、ディスク?」

「えっ?」
浪川:「何?どうした?」

石川:「当たりだ!」
宮田:「えっ?」

石川:「『あつ森』」
浪川:「ええー!」

二階堂:当たったじゃん!
すげえ!えっ?

<なんと
2020年、最も売れた

大人気ゲームソフトをゲット!>

浪川:「これが5000円弱
するわけじゃないですか」

<そのお値段…>

<2つで、7000円オーバー>

<いきなりの大当たりで
一気にプラス!>

<こうして、2チームとも
5000円使ったところで

前半戦終了>

<次回、後半戦では

声優たちの超スゴ技が
飛び出す!>

<今からさかのぼる事6年前>

伊達:ドローンのカメラに
3秒映ったらアウト?

横尾:「ダメだ!
これ、逃げれない!」

<深夜時代
キスマイが挑戦した企画

ドローンかくれんぼ>

伊達:アウトだ。

<実は、ヨーロッパやアジアの
テレビ番組見本市に出展され

好評を博していた>

<そんなキスマイの
ドローン企画が…>

北山:「今回、僕たちは
10万円ドローン軍団として

ドローンで捕まえる側に回る
という事でございます」

<今夜、キスマイが
ドローンで追いかける側になり

パワーアップして復活>

<対戦するのは
M‐1チャンピオン

マヂカルラブリー率いる
チーム・大宮セブン>

野田:「2人は、もうドローンを
練習したっていう事ですか?」

千賀:「練習っていうか
僕たち免許を取ったんですよ」

伊達:すげえな!マジで?
二階堂:免許取ったの?

<実は、北山と千賀は
この日のために

ドローンスクールに通い詰め
猛特訓!>

<ドローン操縦士協会が認める
回転翼3級という資格を取得>

二階堂:すごいじゃん!

北山:「だいぶ練習したからね
本当に」

<戦いの舞台は
家電量販店のノジマ>

<そして、ここで
チーム・大宮セブンは

欲しい商品を
好きなだけレジに運搬>

<キスマイのドローンから
逃げ切り

1人でも生き残れば
全て番組がプレゼント>

伊達:本当だよ!
二階堂:本当だよ!

<通常、ドローンは
屋外で飛ばす事が多いが…>

富澤:これ、屋内、難しくない?

<店内には所狭しと
家電商品が並んでいるうえに

天井から吊るされた
ボードや柱が数多くあるため

ドローンで追いかけ回すのは
熟練者でも至難の業>

富澤:相当、技術いるでしょ。

<果たして、キスマイは
全員捕まえる事ができるのか?>

二階堂:絶対
取られちゃダメだよ。

北山:「よっしゃ!」
千賀:「よし!」

野田:「気合入れていくぞ!」
一同:「おおー!」

野田:「よっしゃ!」

伊達:楽しそうだな、これ。

清水:「さあ
ドローンかくれんぼスタート!」

「制限時間は
前後半15分ずつの合計30分」

北山:「とりあえず
あっ!まず正面にね」

「結構いるな。
正面にね、赤がいる、赤がいる」

「なんか持ってるよ、もう」

「前と後ろ、なんか隠してるな」
千賀:「あっ、いましたね」

北山:「2人組になってる
ここ」

清水:「開始早々
北山が2人組を発見」

二階堂:もう、なんか
商品持ってるよ。

千賀:「いましたね。あっ!」
北山:「やべえ、見えねえ」

村上:「読めねえだろ!」

<逃げる側は
体に貼られた文字を

ドローン軍団に
読み取られたらアウト>

<2アウトで退場となる>

<全員を退場させれば
キスマイの勝利>

<レジへ運んだ商品は
全て没収となる>

三島:「無理じゃろう?」
村上:「読めねえだろ!」

清水:「背中合わせで
文字を読ませない作戦」

伊達:これ、作戦だね!

北山:「待って
どこ行った?どこ行った?」

千賀:「えっとね、5のD。
5のDにいますね」

「なんだ?これ。
いた、いた!いた、いた!」

宮田:でも
ここだけに集中しちゃうと

他の人たち、あれじゃない?

伊達:他も動いてるから。

千賀:「“ま”?“ま”?
ちょっと、これは、むずい」

清水:「千賀、かろうじて
“ま”の1文字を読み取った」

富澤:どうするの?これ。

宮田:ドローンの操縦うまいね。
伊達:すごいね。

<すると、この攻防戦を

離れた場所から観察する
男の姿が>

西本:「5Eに2体
5Eに2体、5Eに2体います」

清水:「柱の番号で
ドローンの位置を伝える…」

清水:「おっと、その隙に
マヂラブ野田と

ジェラードン海野が
49インチのテレビを運搬!」

「そして、レジに、イン!」

伊達:ちょっと!
富澤:まずい、まずい。

<こちらは
番組特設のレジゾーン>

伊達:やばい、やばい!
宮田:テレビいかれてるじゃん!

<店舗内に
合計3カ所設置されており

ここに商品を運べば
獲得となる>

野田:「テレビ、ゲット!
テレビ、ゲット!」

<実は、事前の下見時に…>

野田:「やっぱ、大宮のテレビ
ちっちゃいもんな」

南條:「そうですね。ちょっと
楽屋に大きいテレビ、置きたい」

<彼ら、大宮セブンは
埼玉県、大宮の

よしもと劇場を拠点とし
活動してきた、お笑い芸人集団>

村上:「劇場に置くんですよ」
三島:「楽屋を、もっと豪華に」

南條:「絶対喜ばれるよ
劇場に置いたら」

清水:「劇場の楽屋に置こうと
狙っていた大型テレビをゲット」

「お値段、なんと
12万8700円」

富澤:まずい、まずい!
二階堂:もう10万円超えた。

<いまだに背中合わせの2人を
ドローン2台で追っているが

その裏では…>

南條:「これ、行くか!
よし、せーの!」

清水:「なんと
マッサージチェアだ!」

伊達:マジで?
富澤:窃盗団じゃねえか!

北山:こんなんやってたのかい!

南條:「いける、いける!
いける、いける、いける!」

伊達:泥棒よ、これ、ただの。

南條:「大きい、大きい!
よし、よし!」

清水:「そして
レジに、イン!」

富澤:やばい、やばい!
横尾:おいおい、大丈夫か?

南條:「マッサージ、ゲット!
マッサージ、ゲット!」

実況:「キスマイ
痛恨の戦略ミス!」

「マッサージチェアも
いかれた!」

「お値段、9万3280円」

千賀:「レジに
持ってったっぽいんで」

「いたいた、いたいた!」
三島:「1台行ったよ、7E!」

清水:「柱をよけて
文字を読み取る事はできるか?」

千賀:「いる、いる
いる、いる、いる!」

北山:「今見えたよね、一瞬。
なんだろう?」

清水:「おっと、その間に

ようやくドローンから
解放された2人が

商品を物色中!」

宮田:髭剃り!?
富澤:個人的なやつじゃねえか。

<すると、そこへ…>

富澤:いいぞ、千ちゃん!
伊達:よし、よし、よし!

千賀:「うわあ!
今、見えたのに、一瞬」

千賀:「よし!」
北山:「やったな!」

清水:「商品物色に
夢中になっていたところを

千賀が、しっかり捉えました」

富澤:見えた。
伊達:素晴らしい。

三島:「うわあ、マジで?
早っ!」

清水:「ちなみに
貼ってある文字は

自身が考えた言葉」

「『なんでも鑑定団』の
前説の際

和服姿のため
鑑定士と間違われたとの事」

<すゑひろがりず三島
開始2分26秒で1アウト!>

伊達:1アウト!よし!

<ここで
10万円ドローン軍団が

協力プレイで魅せる!>

千賀:「村上さんのとこ
来てください!隊長!」

「三島さん、アウトなんで」
北山:「どこ?どこ?」

伊達:村上、何してるの?これ。

千賀:「5Dから挟んでほしい」

北山:「むずい!
これ、やばいぞ」

「ピンク!ピンク!
待って、待って」

「ひーろー!ひーろー!
えっとね、村上さん、ひーろー」

千賀:「オーケー!」

清水:「見事なコンビプレー
炸裂!」

「千賀が前から引きつけている
その隙に

背後から北山が
華麗に文字を読み取りました!」

清水:「ちなみに、ひーろーとは
村上の大学時代のあだ名」

「なぜなら、名前が
“たかひろ”だからだそうです」

<これで
7人中2人が1アウト>

<挟み撃ち作戦が
どハマりしたキスマイ>

伊達:野田クリスタル
捕まえた方がいい、まず。

清水:「おっと、キスマイが
村上を捕まえている隙に

チーム・大宮セブン
巨大な商品をレジへ!」

富澤:何、ちゃんと
そろえようとしてるの?

伊達:絶対、誰か持って帰るだろ
これ。

清水:「これは、お値段
3万9800円のテレビ台」

千賀:「待って、青が」

「いた、いた!いた、いた!」

富澤:チャンス
チャンス、チャンス!チャンス!

清水:「すゑひろがりず南條は
洗濯機に夢中」

「千賀、大チャンス!」

伊達:大チャンス、大チャンス!

千賀:「いた、いた!
いた、いた!」

「いた、いた!オーケー!」

「えっとね、緑、南條さん?」

千賀:「よっしゃ!」

伊達:いいね、千ちゃん。
宮田:千ちゃん、上手。

富澤:免許取った甲斐が
あったね。

清水:「背中の文字が
はっきりと読める」

「これは千賀、お見事!」

<すゑひろがりずが
2人とも1アウト>

千賀:「あっ、逃げてる
逃げてる!」

「なんか、今ね、テレビを
運んでた人いたんだよな」

清水:「テレビを抱えて走るのは

去年、改名した
にしもと改め、アタック西本!」

伊達:なんで
名前、変えたんだよ。

宮田:速い、速い、速い!
伊達:アタック西本になったの?

清水:「2代目のテレビを
アタック!」

伊達:おい、おい!

千賀:「1人で運んでたんだよ」
清水:「千賀、追い付けず!」

「アタック西本の姿を
見失いました」

伊達:どこだ?アタック西本。

<更に…>

富澤:いた!

いけ、いけ、いけ!
突っ込め、突っ込め!

清水:「ジェラードン
かみちぃも、レジに、イン!」

宮田:いいやつだ、これ。
伊達:いいの持ってきたな。

清水:「追走を続ける、北山」

伊達:いたぞ!あいつが。
すばしっこいのよ、あいつ。

北山:「あれ
なんて書いてあるんだ?」

清水:「ここは
アウトにしておきたい」

伊達:ギリギリ!
きたやん、うめえな、これ。

北山:「えっとね
かみちぃさん、うけすぎ」

伊達:よっしゃ!
富澤:きた?

清水:「ここで
北山がファインプレー!」

「膠着状態かと思いきや、なんと
網の隙間から読み上げた!」

宮田:すげえ!
伊達:すごい!

「うけすぎって
自分で考えてるんでしょ?」

「ちょっとスベってるな」

<しかし、ここで
10万円ドローン軍団に

最大のピンチが!>

伊達:どうしたんだ?

千賀:「いけ、いけ!
いけ、いけ!やばい!やばい!」

富澤:そうか。

千賀:「やばい!俺、墜ちた」

<なんと、千賀のドローンが
看板に引っかかってしまった>

<更に…>

北山:「やばい!
2台とも、きちゃった」

「充電!よっしゃ、充電!」

清水:「北山も
バッテリー切れ!」

「まさかの2台とも停止状態!」

伊達:やり放題だ、今。

清水:「この機を逃さず
大宮セブン怒濤のレジラッシュ」

伊達:これはダメだろ!3つ?

<更に…>

南條:「せーの!よっしゃ!」

伊達:やばい、やばい!
引っ越し業者だよ、こんなもん。

清水:「アタック西本
恥ずかしさと引き換えに

30万超えの洗濯機を運んだ!」

宮田:31万?
伊達:マジで?

<ようやく、ここで…>

千賀:「7、7!
7の方、7の方!」

清水:「ドローン、復活だ!」

伊達:ゴー!ゴー!ゴー!

清水:「千賀ドローンも復活!」

千賀:「いた、いた!
いた、いた!」

清水:「おっと
10万円ドローン軍団

チーム・大宮セブンを
完全包囲だ!」

伊達:完全包囲したね!

北山:「すしや!すしやと」

西本:「ああー!
ちょっと待って!」

千賀:「1人、わかんない!
1人、わかんない!」

北山:わかんないんだよな。

北山:「にじ?
にじゅー?にじゅー!」

清水:「奇妙な走り方に
気を取られる事なく

読み取れた北山、お見事!」

横尾:隠さないんだね。

<開始から9分19秒>

<ここで、チーム・大宮セブン
初の退場者>

宮田:ナイス!
伊達:よし、よし、よし。

<現在、獲得商品の合計金額は
101万5500円>

富澤:これ、やばくない?
伊達:おい、番組終わるぞ!

<この調子で、キスマイ
全員捕まえられるか?>

富澤:野田が速いな。
伊達:いや、野田なんだよ。

南條:「ああ、しまった!」

<ここで、体を鍛えまくっている

筋肉ムキムキ、マヂラブ野田が
大物を狙う!>

伊達:何?何?あれ以上
洗濯機以上の大物、何?

野田:「誰か冷蔵庫いった?」
西本:「冷蔵庫いってないです」

横尾:嘘でしょ?
冷蔵庫は重いぞ。

伊達:嘘でしょ?

清水:「重さ、およそ50kg」

「新婚さんにぴったりサイズの
冷蔵庫を抱えた!」

伊達:パワーすげえな、おい。

<これは絶対に阻止したい
キスマイ>

<しかし、実は、この時
洗濯機コンビに夢中で

冷蔵庫コンビには
気付いていなかった>

伊達:やばい、やばい
やばい、やばい、やばい!

野田:「チャーンス!」
村上:「いけ、いけ、いけ!」

「根こそぎ!根こそぎ!」

清水:「ここで三島も協力し
レジへダッシュ!」

「その姿は、まるで、窃盗団!」

「海外の衝撃映像で
見た事があります」

富澤:うわ、いった!
伊達:うわ、きたよ。

清水:「そのまま
レジへ、イン!」

「こちらの冷蔵庫
お値段は、9万200円」

伊達:いいやつ!

千賀:「やばい、もう」

清水:「さあ
一獲千金ドローンゲーム」

「キスマイは
阻止する事ができるのか?」

清水:「前半戦も、残り5分」

「マヂラブ村上
電気ポットを持って、逃げ回る」

北山:「すげえ隠してるぞ」
村上:「助けてくれ!」

千賀:「ちょっと、すごい近く
寄ってみようかな」

「すごい近く寄ってみよう」

村上:「みんな
今、めっちゃ行けるよ!」

「2台、完璧に
ここにいるよ!」

千賀:「これさ、テレビにさ
反射してるんだよ」

伊達:反射してるよね。
いいよ、千ちゃん。行け!

<ここで、千賀
ドローンの必殺技を繰り出す>

伊達:読める!もう少しだ。
凝視しろ!

千賀:「あっ!わかった!」

「村上さん、ふるーつ!」

「よしっ!」

北山:「千賀さん、すげえな!」

清水:「なんと
テレビに反射して映った文字を

ズームして読み当てた。
これはスーパープレー!」

富澤:すごいね!
使いこなしてるね。

村上:「なんで見られたん?」

南條:「いや、これ見てください
こんな視点なんですよ」

「めちゃくちゃクリア!」
村上:「いや、これは無理」

<前半戦残り4分のところで
生き残っているのは5人>

<うち2人は、いまだに無傷>

富澤:野田だな。
伊達:いや、野田だよ。

清水:「マヂラブ野田は
空気清浄機を抱え

レジに、イン!」

南條:「野田さん、ナイス!」

「お見事!」

「集まってまいりました!
見てください!家電の山!」

<しかし、キスマイも
番組予算を守るために全集中!>

「かみちぃさん、こおり。黄色。
かみちぃさん、こおり」

<冷蔵庫の扉を使って隠れる
かみちぃをアウトにすると…>

かみちぃ:「来てる、来てる!
頭!頭、気を付けろ!」

「頭、気を付けろ!」

北山:「えっとね
海野さん、つっこみ」

「海野さん、つっこみ」

「つっこみ。えっとね
海野さん、つっこみ」

「赤。海野さん、つっこみ」

清水:「こちらは
M‐1王者の野田」

「悠然とホットプレートを?」

富澤:何よ?ホットプレート?

清水:「レジに、イン!」

「大宮の家電が
どんどん充実していく!」

富澤:髭剃り
何台欲しいんだよ。

「ちょっと、野田さんが
やばいっぽいね」

清水:「前半終了直前
北山が捉えたのは

すゑひろがりず三島」

富澤:またテレビ?

北山:「ふけかぎ、ふけかぎ
ふけかぎ」

清水:「残り10秒」

清水:「5秒前」

伊達:見えないか?
あの鏡で見えないか。

清水:「ここで
前半終了です!」

北山:「くそー!
なんだ?今の。ふけ?」

伊達:すげえな、マジのやつだ。
富澤:そんなに?

<ここまで
マヂカルラブリー野田は

ノーアウト>

<M‐1、R‐1に続いて…>

<そして、現在
獲得商品の総額は

およそ143万円>

<キスマイ、残り4人を捕まえて
阻止する事ができるのか?>

伊達:よし!いけ!

清水:「さあ
後半戦スタートです!」

千賀:「いた、いた、いた」

清水:「後半開始直後
千賀が捉えた!」

伊達:捉えた。

西本:「7Bに、ずっと浮上。
7Bに、ずっと1機浮上。7B」

<ドローンとは
かなり距離が離れているが

ここで…>

千賀:「いた!」

清水:「ズーム千賀
先ほど同様、ズーム機能で

長距離からの読み取り!」

西本:「嘘!嘘!嘘!」

<残るは3人!
勢いに乗れるか?ズーム千賀!>

千賀:「いた!いた!」

「野田さんいる、野田さんいる。
7の、7のFか」

伊達:あいつが主犯だから。

清水:「いまだ無傷の
野田クリスタルを発見」

富澤:頭を潰さないと。

野田:「マジか」

伊達:ちょっと上げて。

千賀:「冷蔵庫の裏にいる!」

「あっ、だんく!」

「よっしゃ!野田さん!」

清水:「ズーム千賀
一瞬の隙を逃さず

ノーアウトだった
マヂラブ野田を撃破!>

北山:スピード、すごいです。
伊達:あれ、よく見えたわ。

清水:「ハンドボールの球なら

ダンクシュートが
決められるという野田」

「1アウトです」

富澤:ハンドボールで
ダンクシュートって?

<残り時間は12分>

<残った3人は
全員、1アウト状態>

富澤:いいよ!いけるよ!

三島:「どこだ?
コーヒーメーカーは」

清水:「三島、お目当ての
コーヒーメーカー発見!」

「素早く抱え
レジへダッシュ!」

「キスマイは、阻止できるか?」

「しかし、ドローン軍団

三島の動きに
全く気付いていない!」

「完全に
キスマイの裏をついた三島」

「コーヒーメーカー獲得!」

千賀:「いた!いた!」

北山:「待って。じゃあ
海野さんが、海野さんがさ

1のEに、いるんだけどさ」

伊達:なんか、海野が
取ろうとしてるな。

千賀:「今、2Cにいます」

清水:「すかさず
千賀がカバーに向かう」

千賀:「いた、いた!
いた、いた!」

北山:「なんだ?あれ。
なんて書いてあるんだ?」

北山:「やべえ!転倒。
やばい!転倒した」

清水:「おっと、ここで
北山のドローンが

看板にぶつかり、墜落!」

北山:「転倒した!どこだ?」

清水:「残った千賀
1人追い続ける!」

伊達:よし、いけ!千ちゃん
富澤:速い!速い!速い!

千賀:「あれ?」

伊達:なんだ?なんだ?ああー!

千賀:「やべえ!落ちた、俺も」

伊達:ちょっと!

清水:「焦りすぎたか?
千賀のドローンも

まさかの墜落!」

伊達:もう1台
テレビいかれる。

(濱田)ちょっとー!
この除菌できる洗剤 速乾じゃない!

≪フキンの菌が 食器につくかも!?≫

除菌できる洗剤は 速乾でしょ!

置くだけで乾いてく ≪清潔≫

≪速乾プラス カラッと除菌!≫カラッと除菌!

三島:「1台、墜落しました。
チャンス、チャンス!」

富澤:乗せる技術を身に付けた。
伊達:あいつ、すげえな。

北山:両手、使えるように
なっちゃってますからね。

清水:「ドローン
ゼロのチャンスに

劇場の楽屋に
何個あっても困らない

マッサージチェアを狙う」

村上:「まだいける!
まだいける!いこう、いこう!」

「まだいける!まだいける!」

宮田:いらんでしょ、こんなに。

「まずい、まずい
まずい、まずい」

伊達:やばい、やばい!

三島:「乗せて、乗せて
乗せて、乗せて!」

富澤:「うわー!
マッサージ、いかれる」

清水:「ここで
北山のドローンが復活!」

伊達:撃て、撃て、撃て!
撃て、撃て!

富澤:2人いけ!2人いけ!

北山:「“き”?
最後、“き”か?」

三島:「わかりにくい
文字やからな」

清水:「鼓に文字を隠すのは
反則ギリギリだが」

千賀:「いた、いた
いた、いた!4の、4の」

清水:「対する海野も
ドローンを確認」

<しかし…>

伊達:今、なんか見えたっぽい。

千賀:「赤、おきなわ!」

「よし!」

伊達:すごい!
二階堂:すげえ!

宮田:千ちゃん、目いいね!

清水:「またも得意のズームで
アウトを稼ぐ」

<後半も半分が経過。
残るは2人>

<キスマイ、流れに乗って
全員捕まえられるか?>

伊達:あと野田と三島か!

<そして、すゑひろがりず三島と
膠着状態の北山は?>

伊達:何してるんだ?こいつ。
おっ!

伊達:見える!見える!

北山:「かき?」

「ふきかけ?ふきがぎ?」

北山:「ふけがき?」

清水:「激闘を制したのは
北山!」

「小学校時代
老けた子どもだったので

ふけがきと
呼ばれていたそうです」

千賀:知らんがな!
伊達:知らんわ、それ。

「マッサージチェア
欲しかった!」

伊達:欲張っちゃったな。

<残念ながらマッサージチェアを
レジゾーンに乗せられず

三島、退場>

<残るは、野田クリスタル1人>

<残り時間は、5分半>

北山:「野田さんを探そう」

伊達:野田、どっかに
隠れてるんじゃないか?

「野田さんが、いないぞ」

「野田さん、でも
隠れてるよね、絶対」

清水:「野田
気配を完全に消す」

「キスマイが
全く見付けられない」

<ここで…>

伊達:何?これ。
富澤:誰?何?

村上:「なんかいったぞ」

富澤:動きが違うぞ。

プロ?
伊達:えっ!プロ?

プロ、投入できるの?

<最終兵器登場!
実は、この方

ドローンのワールドカップにも
出場した

プロのドローンレーサー
横田さん>

<最高時速40kmのドローンで
大宮セブンを追い詰める!>

伊達:探して、探して。
どっかにいるはずだ。

(夫)
<妻が妊娠。 わが家は自給自足を決意した>

まずは井戸だ!

<水は出なかった。
しかし僕の心には火がついた>

<牛を飼い 稲を植え…>

<鶏を飼った>

自給自足 サイコー。
(妻)はぁ…。

<石を削り 布を織り 時は流れた>

<そして ある日 力尽きた>
これだけ…。

<というわけで わが家の自給自足は

電気だけ
ということになった>

<電気を自給自足する家。 大和ハウス>

井ノ原:僕が主演を務めている
『特捜9』が

4年目を迎えて、更に
パワーアップして放送中です。

次回はですね
デザイナーをめぐる事件です。

『特捜9』
毎週水曜よる9時、放送中です。

ぜひ、ご覧ください。
お願いします!

椎名:私たちが出演する
ドラマ『桜の塔』が

4月15日木曜よる夜9時から
スタートします。

広末:主演の玉木宏さんをはじめ

個性豊かで
豪華なキャストの皆さんとともに

新たな警察ドラマを
作り上げていきます。

初回は、拡大スペシャルです。

広末・椎名:ぜひご覧ください。

伊達:確かに、どこかに
挟まってるな、あいつ。

千賀:「いた、いた、いた!
冷蔵庫!冷蔵庫!冷蔵庫!」

伊達:いたよ!
富澤:よく見付けたね、これ。

村上:「野田氏、バレた!」
南條:「やばい!」

富澤:見えるか?うん?

伊達:上に、カゴ!ハハハハ…!

清水:「野田
なんと、カゴをかぶって

ドローンから
文字を隠している!」

千賀:「どこ?どこ?
どこにいる?」

富澤:なんだ?ああ、見えねえ!
なんだ?

伊達:なんて書いてあるんだ?
これ。

北山:「来い!早く来い!」

千賀:「わからす?」

「よっしゃー!」

清水:「なんと
最後仕留めたのは

プロではなく、まさかの千賀!」

「お得意の反射読み!」

「最後の砦
野田クリスタルも退場!」

千賀:「よっしゃー!」
一同:「うわー!」

伊達:よし、ゲームセットだ。

野田:「あと何分よ?あと1分。
何?」

清水:「ドローンかくれんぼ
勝者は

10万円ドローン軍団!」

伊達:すごい!すごい!
宮田:危ない、危ない。

<大宮セブン

総額144万4060円の
獲得商品は

全て没収となりました>