関ジャニ∞クロニクルF【ぺこぱ&IKKOガチ参戦!自分史上最強炒飯をカスタム】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

関ジャニ∞クロニクルF【ぺこぱ&IKKOガチ参戦!自分史上最強炒飯をカスタム】[字]

本気すぎる!自分史上最強『カスタムチャーハン』対決!ぺこぱ下積み時代の味&IKKO魔性カスタムに全員仰天…大倉はオカンの味再現!丸山渾身の一皿で大波乱…優勝は?

ご案内
【公式Twitter】
https://twitter.com/kanjani8_fujitv  
【番組HP】
https://www.fujitv.co.jp/kanjani8-chroniclef/
番組内容
関ジャニ∞のメンバーが共通して持っている“遊び心”を前面に押し出し、彼らの人間的な魅力を伝えていくバラエティー番組。秘密基地をコンセプトとしたスタジオに設置されたタブレットに表示される“フォルダ(F)”の中からメンバー自身が好きなテーマを選び、トークやゲームを展開するほか、ドキュメント要素の強い長期ロケにも体当たりで挑戦!
番組内容2
従来のテレビのルールにとらわれず、世の中のリアルなモノ、見たいモノ、やってみたいモノをシンプルに追求し、そこから生まれるメンバーの人間的な魅力で、唯一無二の枠にはまらない、無限に広がるバラエティーをお届けする!
今週は、ゲストにIKKOとぺこぱを招き『カスタムチャーハン』対決をお送りする!自分が思う最高の食材と最高の調理法を組み合わせて作る「カスタムグルメ」シリーズ。
番組内容3
第4弾となる今回からは、村上信五と横山裕が審査員となり「味」「発想力」「わんぱく度」など項目ごとに料理を厳しく採点し、順位付けを行う。
出演者
関ジャニ∞ 
【ゲスト】
IKKO、ぺこぱ
スタッフ
【制作統括】
太田一平 
【チーフプロデューサー】
島本亮 
【プロデューサー】
加藤智章、松尾やす子、瓜生夏美、髙木大輔 
【総合演出】
姉崎正広 
【演出】
田中良樹、北山拓 
【制作】
フジテレビ第二制作室

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 大倉
  2. 丸山
  3. 安田
  4. IKKO
  5. 横山
  6. 炒飯
  7. 松陰寺
  8. 村上
  9. シュウペイ
  10. カスタム
  11. オカン
  12. 絶対
  13. パラパラ
  14. 自分
  15. 親近感
  16. ホント
  17. 素晴
  18. シンプル
  19. バター
  20. マル

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





ABEMA



created by Rinker
扶桑社
¥2,530 (2021/09/22 19:32:30時点 Amazon調べ-詳細)

(丸山)さあ 始まりました。
『関ジャニ∞クロニクルF』ということでね。

高ない?
(丸山)はい?

これは失礼しました。

今回 カスタム炒飯ということで

ここまで いろんなカスタム
やってきたじゃないですか。

炒飯をね…。
ガイヨー。

ガイヨー。

って決めてんねん。

(村上)新生活やから。
(横山)どっかで やめな。

(大倉)そら そうやな。
(横山)そうやね。

ずるずると。
(村上)待て 見てみ

あの かわいそうな顔。

パ~。
(大倉)これ やらなあかんわ。

やらなあかん もう!

「タイガー タイガー
タイガーアッパーカット」

(丸山)ということなので
この秘密基地に…。

(村上)とうとう人が来るのか。
(丸山)そうなんですよ。

あっためにあっためた基地に。

≪(松陰寺)ロンリネ~ス。
≪(IKKO)どうも~。

やだ 怖い 怖い 怖い…。
(シュウペイ)IKKOさん 大丈夫?

(IKKO)ちょっと 揺れてない?
(松陰寺)もう カップルで。

(村上)似合ってる 似合ってる。

おひさ~。 関ジャニ~。
(シュウペイ)よいしょ~!

いらっしゃいませ。
(村上)どうぞ どうぞ。

何か 変な感じせえへん?
(大倉)変な感じする。

悪くないだろう。
(松陰寺)どうも ありがとう。

先に言っちゃ駄目でしょ!
(松陰寺)誰が先に言ったっていい。

どんだけ~!
(IKKO)どんだけ~!

[これまで…]

[様々な国民食をカスタム]

[今回は…]

[これが俺の考える最高の炒飯]

[絶対の自信を持つ
IKKOと ぺこぱ]

炒飯っていうと 男の人たち
みんな好きじゃないですか。

私の食べたら イチコロよ。

[IKKO
男心を わしづかみにする炒飯]

めちゃくちゃ うまないっすか?

ずっと居酒屋で
アルバイトしてたんですよ。

だから もう
まかないといえば炒飯。

[ぺこぱ 下積み時代に
たどりついた究極の答え]

うめえ!

[迎え撃つのは
カスタムの発想を磨いてきた

関ジャニメンバー]

うわっ!
(IKKO)完食~!

アハハ!
(安田)何て あめと むちなの。

[今夜の 選ばれし…]

[トップバッターは
Mr.カスタム]

[思いも寄らぬ足し算で

これまで 数々の名作カスタムを
生み出してきた丸山が

考え出した炒飯は?]

わ~!
(村上)響きは ええよ。

本来だと 家でやったら
怒られることを

私が その夢をのせた炒飯を
作りました。

コンセプトは こちらです。

(安田)炒飯が洋食なんの?
(丸山)具材は こちらです。

(IKKO)おいしいよね 絶対。
(松陰寺)悪くないだろう。

これ どのようにして
こだわるかというと こちらです。

(丸山)粗びき肉の塊を
ガーリック炒飯の上にのせて

それを崩していくんです 自分で。

これが
♬「仕上げはおまーえさん」で

自分の好きなふうな肉の
ゴロゴロ具合にして

チーズを
ゴリゴリゴリゴリゴリ~ としまして。

なるほどね。

ぐちゃぐちゃやな。

(丸山)チャ チャ チャ。
(安田)気になるな 今の。

(シュウペイ)あっ カッコイイ 何か。

絶対 おいしいよね。

(大倉)マッシュルーム 好きやね。

マル 好きよね マッシュルームと
ガーリック炒飯とかガーリック系。

(シュウペイ)パラパラだ いいな。

Mr.カスタムといえば
マッシュルーム。

ありがとうございます。
(横山)マル 絶対 ガーリック

入れてない?
(IKKO)ニンニク いいよね~!

これで おいしいんですよね。

(松陰寺)これで もう
じゅうぶん おいしいんすよ。

(大倉)あれ チューブのやつ
きついねんな。

(安田)毎回 それ言うてんな
チューブのやつ。

(大倉)あれ 味付け失敗すんねん。
(安田)分かる 分かる。

(IKKO)ハンバーグ おいしいね
すごい。

あっ これは おいしいな。

わ~!
もう これで おいしそうだよね。

少年が好きなやつやん これ。

(大倉)あ~ ヤバい ヤバい…。
(安田)デミグラスか。

(大倉)もはや 炒飯じゃないな
いつものように。

(丸山)
それは 言うの やめてくれ。

肉汁 これ!

(2人)お~。
(IKKO)すごい おいしそう。

(横山)鉄板焼きとかの締めで
出てきそうな感じじゃない?

(丸山)そうそう そうそう。
(大倉)すごいじゃない。

どっちの味が勝ってんのか。
炒飯って 結構 繊細なもの…。

(村上)そう。 ええとこよ。
ええとこ言うた 今。

(松陰寺)それが仕上げですね。
(丸山)そうなんですよ。

これで仕上げて…。
(村上)肉の大きさも含めて

自分の好みに。
(丸山)そう おまえさんが。

(松陰寺)カスタマってんな。

(シュウペイ)結構 いきましたね。

(丸山)ちょっと
召し上がってください。

(一同)いただきます。

(大倉)うわ ハンバーグ うまっ。
(丸山)よく できてるよね。

塩のみで
つなぎ してもらいました。

(大倉)ソースの味が濃過ぎて。

(安田)デミグラスが
すごい立ってくるで。

(大倉)そうっすね。
(丸山)おいおい 言うな 言うな。

(丸山)おいしいでしょ?
(IKKO)おいしい。

おいしいよね。
(シュウペイ)チーズ いいっすね。

コク出るっていうか
風味が すごくいいっすね。

(丸山)優しい。
ありがとうございます。

昼 何食べようって
いったとき 俺…。

だいぶ バグってるで。
だいぶ バグってるって。

(丸山)
まだ いっぱい出ますから。

無理しないでくださいね。
(大倉)おなか すいてたんかな。

[カスタム審査は 横山と村上

味や発想力など 5項目で
カスタムグルメを総合的に採点]

(安田)親近感 0やんか。
(丸山)親近感 ないんや。

わんぱく 10で。

(IKKO)
ちょっと ドキドキしてきた。

何かさ こういう感じになると
思わなかったわ。

まず Mr.カスタムだなと。

足し算は素晴らしいなと
思いました。

ありがとうございます。
(村上)親近感。 炒飯って

安くて はやくて おいしくて
なんぼじゃないですか。

ちょっと
手間かかり過ぎですわ。

自分の料理 出す前に…。

(大倉)怖いな。
(松陰寺)こういう企画の…。

やってない 初めて。

これ あくまでも 僕の主観
僕のベースですから。

(横山)僕は こちらですね。
≪低っ!

(丸山)10がない。
(IKKO)発想力 2なの!?

(丸山)
横山きゅん! 横山きゅん!

しかも 待って。

6ですか。
(大倉)厳しいな。

(横山)
これ わんぱくぶっとるねん。

≪ガワだけ?
(横山)ガワだけやねん。

全て 今まで 足し算 足し算。
完全に 枯渇してきてるのよ。

(村上)足し過ぎてな。
(横山)想像ができるのよ。

(松陰寺)厳しいっすね。

って感じに。
あのプレッシャー もう解放されたと…。

みんなが真剣に考えてくれたから
真剣に こたえますよ。

そら そうですね。

暫定1位や。
(丸山)よし。

M-1に関して言えば…。

[続いて 絶対の自信を持って
挑んできた ぺこぱ]

僕ら 言ったら
10年以上 下積み期間あって。

その間 ずっと居酒屋で
アルバイトしてたんですよ。

なるほど。
(松陰寺)いろんな食材 入れて

自分たちで
まかない用の炒飯を作るっていう。

(シュウペイ)僕 後輩に まかない
めちゃめちゃ作ってたんですよ。

それだから…。

≪着地に失敗。

(松陰寺)もう 何とかペイだったら
何でもいい。

イェイ!
(安田)肯定した。

[苦節十年
まかない炒飯を作り続けた

ぺこぱが たどりついた
究極のカスタム]

(安田)和風炒飯いいな。
(丸山)ノスタルジックな感じ。

コンセプト こちらです。

(松陰寺)
僕らは 2人で1品なんですよ。

続いて 具材は
こちらになっております。

ちっちゃいころから
梅干しが大好きで

1袋 いっちゃうんですよ 僕。
(安田)めっちゃ食べるやん。

(シュウペイ)で 口ん中
しわしわになるんですよ。

それぐらい好きで
カリカリ梅を入れてみようと。

そして もう一つ 気になる
「???」ですが

僕ら
居酒屋でバイトしてまして

そこに… 皆さん 絶対
食べたことあるし

見たこともあるし
誰でも手が出せるというか

そういうものを
1つ使っているので

Vを
お楽しみにということで。

続いて こだわりは こちらです。

僕 中学生のときに
夏休みに じいちゃんちに

2週間ぐらい
2人暮らしをするっていう

生活をしてたんですけど
味噌汁があって。

当然 温めて食べるのだろうな
と思ったら…。

分かる 気持ち。
(松陰寺)冷蔵庫に入ったまま。

これは このまま食うのが
うまいっつって

ちょっと試しに
いってみるかなと思ったら…。

めちゃめちゃ すてきな時やな。

≪カッコイイ。
≪シンプルです。

あっ これですね カリカリ梅。

合うんだろうな。
(IKKO)食感いいしね。

食感いいんすよ。

これで まず炒めます。
(大倉)ごま油なんだ 和風だから。

ホントに 食べたときの食感を
楽しんでほしいですね。

(大倉)見た目 ちょっと
ミョウガっぽく見える。

ミョウガ…
しょうがか 紅しょうが。

色みも いいですよね。

ここに 塩こんぶです。
(シュウペイ)「??」 塩こんぶです。

これは いい。

これ 万能なんですよ ホントに。
(横山)もう 外さんわ。

(松陰寺)これで ちょっと
和風にもなりますし。

絶対 大丈夫。
(大倉)これは うまい。

ちょっと シンプル路線ですかね。
(横山)いや これは炒飯やもん。

これ 炒飯ですよね?
(村上)これ 炒飯。

これに… うわ 冷や汁か
うまいな 絶対。

(丸山)そっか 冷や汁か。

(横山)あっ いいわ!
(松陰寺)どうですか これ!

(シュウペイ)一体感ありますよね。
(大倉)これ めっちゃいいわ。

確かに おいしそう。
(松陰寺)しかも…。

(村上)コントラストもいいですよ。

(横山)あっ いいですね。
めちゃくちゃ親近感あるし。

この冷や汁を
どんと かけちゃいます。

食らいます。

絶妙 バランス。

(松陰寺)ウマペイは…。

(安田)めっちゃ上やんか。
(松陰寺)お酒 飲んだ後とかでも

めちゃくちゃ いいっすね
これ。 流し込める。

すごいな。
(丸山)うまい。

(大倉)うめえ!

(大倉)確かに 夜中に…。

(松陰寺)汁で流し込む感じも
よくないですか?

(横山)ちょっと
罪悪感もあって いいよね。

(大倉)確かに。 でも これ
味噌汁が入って

カリカリ梅の成分が
溶け出すと…。

(シュウペイ・松陰寺)高い!

(大倉)10 出た。

跳ねたな。

炒飯として考えたとき
味 めっちゃシンプル。

僕 シンプルが好き
というのもありますし

タイトルどおりやったな
っていう。

和風が故に わんぱくさは
とれないですよね。

致し方ない。
ただ 親近感は その分

限りなく庶民に近いです
10という。

いいでしょう。

僕個人の見解としては

わんぱく度
ここ 村上さんと違う…。

あれ 何で 9?
(横山)冷や汁かけて

がーって いけるでしょ。
(シュウペイ)そうですよね。

だから 僕は
気持ちいいなと思って。

うれしい。
そういう わんぱくね。

そこで わんぱく度 つくんですね。
(松陰寺)これは いいんじゃ…

優勝候補
躍り出たんじゃないですか。

これは でも やっぱ
炒飯として考えたとき。

(丸山)
1位 78点で ぺこぱさんです。

よし!
(丸山)ほぼ倍やん。

これは 自信ありますね。
(丸山)くっそ~。

[続いて ワイルドアレンジャー 安田。
斬新なチャレンジで

芸術的なカスタムを
生み出してきた男]

ご飯屋さんに食べに行って…。

こう食べな駄目なんすよ
ずっと。

そうやな。

ごめん ごめん…。
(横山)ヤス君は それを…。

(安田)
ファストフード店に行って…。

ていうことです。
具材 こちら。

へぇ~。 炒飯で挟むんすね?
(安田)そうですね。

で こだわり。

えっ 何でだよ?
(丸山)続けて 続けて。

(安田)一時期
コンビニでなくなった…

ライスバーガー
ありましたよね?

あれを中華バージョンで

それを表現すれば
いいんじゃないかと。

(大倉)どうやって作んねやろ?
(丸山)なあ どうなって…。

(安田)
ギョーザの形もリクエストして。

(丸山)ちょっと芸術作品みたいに
なってんねやろ。 創作的な。

イメージしたものに
なってるかどうか。

まあ 普通の炒飯ですよ。

(大倉)挟むのは普通の炒飯?
(安田)そう。

≪バンズに するんだ。
(大倉)パラパラがいいやつを。

いいね~。
(丸山)見た目 むちゃくちゃ ええわ。

(IKKO)すごい。
(安田)いい いい。

チンジャオロース いいね。

ちゃんと そっから作るんだ。

これが お肉のパティですよね。

(大倉)うわ~ 別々に食いたい。
(安田)一口で いくべき…。

何か 味が ケンカせえへんかな
っていう気もするよね。

そういうギョーザにするのね。
(安田)これは リクエストしました。

どうなんかな?
(丸山)めっちゃ気になる でも。

(大倉)すげえ
ちゃんと ハンバーガーや。

おお~!
(安田)いい感じ。

≪これ いいかも。
(丸山)食いたい。

こういうのなんですよ。
(丸山)これ 食いたい。

(安田)何か いい感じやな。
(丸山)いい香り。

(村上)まず ヤス? ほんなら。
(安田)はい。

(丸山)うまい。
(IKKO)おいしい。

(IKKO)だけど
このぐらいでいいと思う 私。

ギョーザ
味しますよね ちゃんと。

すごく おいしいです。

(丸山)ヤス君 うまい。
(安田)おいしい?

(大倉)めっちゃ うまい。
≪この発想なかった。

(松陰寺)でも パラパラが持ち味の
炒飯が こんだけ…。

珍しく攻撃的な ぺこぱさん。
(松陰寺)勝ちたいですからね。

(村上)はい 私の評価 こちらです。

≪バランスいいな。
(安田)悪くないぞ。

特段 悪いとこ ないんすけど
特段 いいとこも ないんすよ。

嘘やん!
結構 画期的や思うたのに。

(大倉)発想だけや。
(村上)炒飯ライスバーガーって

いや もう バーガーや…。

(丸山)今 ツッコみましたね
バーガーに対して。

発想は
すごくいいと思います。

より炒飯を
楽しませてくれようとする

心意気は よしです。
これ もう バーガーやから。

怖いな。

(松陰寺)表情が そうなんすよ。

痛い…。
(横山)めっちゃ辛い審査員にね。

(一同)うお!
(安田)あれ!? あれ!?

(大倉)すごい ここに来て。
(横山)素晴らしいと思う 俺は。

ホント?

ちゃんと中華やし
味も おいしいんやけど

ちょっと濃いかなって
僕は思う。

そうか 味が そうね。
(横山)でも 9点。

中華やもん。

これ 今 まったく同じこと
ありましたよ。

(松陰寺)同じネタなのに。

今 めっちゃ思い出した。

1点差で 安田君が1位に…。

すごい!

めちゃくちゃ いい大会ですね。
(IKKO)ドキドキするよね。

[心に訴えかけるカスタムが多い
大倉]

[懐かしさをテーマにした
カスタムで勝負]

(安田)え~ いいやん。
何これ。

これね 皆さん…。

大人になって
外食のパラパラの炒飯

食べ過ぎて
忘れてると思うんすよ。

だいたい一緒かなって
思うんすよね。

だいたい普通。
それで いいんですよね。

具材が シンプルです。

(大倉)味付け…
マーガリンとか バターとか。

で そんなに何もしないんですよ。

(大倉)あるもので作ってくれる。

これ 難しいね。

炊飯ジャーから
そのまま ご飯 入れるんで。

ちょっと
水分 含んでるんすよね。

このさじ加減 難しいよね。
(大倉)難しい。 だから…。

(横山)確かに 炒飯って 今
パラパラが正義みたいになってるけど。

そうじゃないよね。

♬『案山子』

(安田)オカンやん 誰のオカンや?

(横山)みんなの オカンや。
(安田)みんなの オカンか。

(丸山)いい手やな。
(安田)この猫手ね。

♬「元気でいるか」
(安田)さださん…。

大倉 曲も選曲したのか…。

ここで ぐっときちゃうよね。
(大倉)最高のVやないか。

上京してる人ほど 染みるよな。
(大倉)染みるな。

ほら 忘れてるやろ
みんな この気持ち。

こんとき ゲームとかして
待ってんねん。

ちょっとずつ
においがしてくんのよな。

何のにおいがするかって
バターのにおいしたりしない?

(安田)あ~ するな。
(大倉)あれ入れといたら

間違いないみたいな。
(横山)オカン! オカン!

オカン こっち向いてよ。
何で 向いてくれへんのよ?

(安田)いいな… しょうゆ。

でも これは
バターじゃないのがいいですね。

(横山)オカンって バター
アホみたいに入れるよな。

うまなるから。
(安田)マーガリンの方が安めやからな。

オカーン!

お~い こっち向いてくれ
オカン!

何なん 「こっち向いてくれ」って。

実家に帰ってきたね。

(一同)うおっ!
(横山)赤ウインナー きた!

(大倉)皆さん おかえりなさい。
(安田)ただいま~!

(横山)このタコさんウインナー
ちょっとドーピングやな。

(大倉)これ すごいね。
あっ これ オカンやわ。

うわっ! これ 最高!
めっちゃ うまいっす。

(安田)
この香り お母さんやな。

くっそ~。

(大倉)これ やっぱ
すごい思い出すわ。

この質感 ホントにいいですね。
昔 思い出す…。

(松陰寺)あっ なるほど。
ちょっと べちゃっとした感じ

分かります。
(大倉)分かりますよね。

(IKKO)
ピーマンの味が いい感じ。

(丸山)これ再現できんねんな。

作っておいてくれてんねん。
(横山)うわ~ これ

点数 めっちゃ むずいな。
考えたら…。

(丸山)おい! 過ぎたやつ
もう一回 引くんやめてくれる?

(大倉)うわ~!
(IKKO)すごい。

味は やっぱ 一番うまいな
今までで。

落ち着くし 「あっ これ これ」
って やっぱ思わされたな。

≪え~!?
≪厳しい。

いける!?

(丸山)聞きたい
お願いしていいですか?

オカンの焼き飯という
ポイントは

非常に 懐かしさもあって

郷愁にかられました。
非常によかったと思います。

ただ みんながみんな
思い出したからいうて

いい思い出ばっかり
じゃないから。

(丸山)どんな家庭?
(安田)何か あったんですか?

(大倉)これ でも こんなに
親近感あるもんないのに

8ですか?

くそ!
(丸山)69か。

(大倉)これ 満を持して。
(村上)楽しみ 楽しみ。

炒飯っていうと 男の人たち
みんな好きじゃないですか。

私の食べたら イチコロよ。

[男の胃袋を つかみ続けてきた
料理の腕]

[IKKO 渾身のカスタム炒飯]

(IKKO)IKKOの骨抜き炒飯!

≪何これ?
(IKKO)ちょっと待って!

ちょっと待って 待って…!

サイン コサイン タンジェント。
(大倉)めんどくせえな。

この 「感じる 感じた 感じられた」
っていう3段階の変化を

ぐいぐい感じてほしいの。
(松陰寺)想像つかないな。

(横山)ちょっと うまそうやな。
(大倉)こんなん 絶対うまいやん。

(大倉)これ 満を持して。
(村上)楽しみ 楽しみ。

(IKKO)見てください。
私は 今 一番大切なのは

女の子たちが
簡単に作れることが重要なんで。

このシーフードのカップ麺を
これを味にするんです。

炒飯と ラーメンって
合うじゃないですか。

これを
味の うま味のもとにしてる。

それで 軽く混ぜて
あとは テーブルコショー。

これが 昔っぽくて
いいんですよね。

そこに 食べるラー油を
ちょっと つけて… ガーリック味を。

それで パラパラになるように
マヨネーズと卵で混ぜて。

ちゃんと均等に染みた炒飯を
入れて パラパラにしていく。

ドライマンゴー
果肉を ちょっと入れて

ナシゴレンみたいに。
(丸山)おいしいっすか?

おいしいの。
(大倉)これ 嫌やわ 俺。

だけど これが ねっ
おいしいんです。

ホントに おいしいんです。

これ ちょっと うまそうやな。

間と トップに あるものを
挟んでいくんですよ。

まだ やんの?
(安田)え~?

カルボナーラのソースって
インスタントを使ってください。

こだわりのインスタントがあるので。
うま味成分が 結構強い。

塩味が ちょっと強くなってるから
ここで牛乳で溶いていきます。

それで まろみを出していく。
(安田)ちょっと洋風になるってこと?

こてっちゃん!?
(IKKO)おいしいよね。

(大倉)こんなん もうあかん。
こんなん定食や。

さーっと周りに このソースを
こうやって落としていく。

それで ちょっと上に のっけて

あとは 食べるラー油は
これは 自分の好みで。

それを崩しながら
ちょっと食べて

これが嫌な人は
炒飯だけを食べてください。

病みつき~!

ちょっと食べたいわ。
(村上)ナイス カスタムですよ。

そう? そうですか?
(村上)カスタムとしては素晴らしい。

(横山)
一番 味の想像ができないかも。

(大倉)IKKOさんの炒飯って感じ。

いただきます。

むせとるやないか!

(IKKO)ちょっと
味が濃いかもわからないので

少しだけ すくって
食べてください。

やっぱ すげえな うま味が。
(横山)見た目ほど濃くないな。

(丸山)カップ麺の味と
この具も おいしいですね。

(IKKO)おいしいでしょ。
(大倉)これは誰もが好きよね。

(安田)こてっちゃん食べた?
めっちゃ おいしいで。

かめば かむほど…。

(IKKO)あ~ うれしい!

めちゃくちゃ うまないっすか?
(IKKO)うれしい。

ちゃんと炒飯やし
発想力も素晴らしい。

僕 このカルボナーラ
めちゃくちゃ いいと思う。

うれしい。

いやいや… 今までどおりに。

(大倉)高得点やで
村上君からしたら。

まず 大前提として
おいしかったです。

そうですか うれしい。

おいしかったですけど
この味の7っていうのんは…。

甘みも ありましたよね。

ラー油によって
辛味も ありましたよね。

ジャンキーなおいしさも
ありましたよね。

どこいきたいねん? と
このうまさは。

辛辣やわ。
(丸山)散らかったんや。

そうです 広がり過ぎ。
横に広がり過ぎた。

(IKKO)欲を出し過ぎた。

(丸山)初参戦やったから
武装し過ぎたんや。

IKKOさん 77点。
僅差で 安田さん 79点で優勝です。

ヤス このメンツで勝ったん
すごい。

(安田)すごい僅差。

(丸山)7 8 9なんで2点差。

(村上)そう思ったら…。

(シュウペイ)
ちょっと 差 出過ぎじゃ…。

(村上)トップの難しさやな
ホンマ。

く~… う~!
(松陰寺)タップ 入った!

(朝日)どうも 朝日奈央です!
日清食品チルド「まぜ麺の達人 台湾まぜそば」

誰この人カワイイ!

もちもちの極太生麺に 特製濃厚 具入りだれ!

卵を載せて 台湾まぜそば いきます!

とまらない やみつきな うまさ。

日清「まぜ麺の達人」 つけ麺も! 私が目印!

(丸山)もう きついって。

憂鬱やな。 憂鬱な顔してるな。
(村上)ホンマにきついときの顔や。

マジで きつい。
(横山)何するか分かってないやん。

引くね。
(大倉)何か 組み合わせ芸か。

やったことないって…。
≪何? 何? 何?

何か 「タップダンスをしながら」

(村上)すぐできるやん。
マルやったら すぐできる。

えっ? 何… どういうこと?
「大和田常務の土下座」

(村上)では 丸山さん
罰ゲーム お願いします。

うっ くっ く~…。

う~!
(松陰寺)タップ 入った!

うあ~! うあ~!

くっ くっ くっ…。

(松陰寺)土下座 どこで くる?
ためてる ためてる。

くぅ… ああ~!

くぅ~!

くぅぅ!

(一同)素晴らしい。

≪マル 上手やな。
(村上)お見事よ。

[次週 サウナでととのう
究極の快感へ]

うお~!
うわ すげえ!

うわ~ すごい!
(横山)うわあ~!

(大倉)
これ 完全 ととのってるなぁ。

ぼーっとすんのよ。

[『関ジャニ∞クロニクルF』は…]

[さらに…]