遠くへ行きたい「田中要次が春の群馬へ!世界遺産で人気グルメ&秘境の絶景」[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

遠くへ行きたい「田中要次が春の群馬へ!世界遺産で人気グルメ&秘境の絶景」[解][字]

名峰・妙義山のパワースポット▽春の珍味!下仁田ネギのツボミ▽富岡製糸場がオシャレな市場に▽森で発見!甘い“お宝の水”▽秘境の伝統漁“ズーコン釣り”▽クルミうどん

詳細情報
出演者
【旅人】
田中要次
番組内容
今回は、俳優の田中要次が春の群馬を旅する。▽1)大迫力!名峰・妙義山のパワースポットは巨大な岩▽2)今しか食べられない絶品珍味!名産・下仁田ネギのツボミ▽3)世界遺産・富岡製糸場がオシャレな市場に大変身▽4)チェーンソーで作る木製マグカップ作りに挑戦▽5)森で発見!甘くて美味しい“お宝の水”▽6)秘境の伝統漁“ズーコン釣り”▽7)こたつに入って満天の星空▽8)囲炉裏で食べる郷土料理“クルミうどん”
音楽
【テーマ曲】
「遠くへ行きたい」
歌手:森山直太朗
作詞:永六輔
作曲:中村八大
制作
ytv
テレビマンユニオン
番組ホームページ
★https://www.ytv.co.jp/tohku
★http://www.to-ku.com
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取材地
群馬県下仁田~上野村

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

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  14. 煮詰
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  17. シカ
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  19. ツボミ
  20. ホント

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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うわ~
近くで見るとすごいね この岩。

寄れば寄るほど
デカくなって来る へぇ~。

<田中要次です>

<やって来たのは
群馬県の名峰…>

<鋭くとがった岩に
神が宿ると信じられて来ました>

<登山道の入り口にあるのが…>

(高橋さん) 真下から見ると
迫力があると思うんですけど…。

うわ~デカい。
建物見ると屋根に

岩が
こう めり込んでいるんですね。

<この巨大な岩が
御神体だそうです>

あ~。
なので…。

ねっ しがみつくように

根が張ってるのが見えますね。

今日は天気もいいので

かなりの絶景が
期待できると思いますので。

<険しい道を登り詰めると…>

見晴台 この先。

あった~!
ゴールです。

着いた! うわ~。

すごいな
いや 何か 足がすくみますね。

<天然記念物 妙義山の絶景です>

『遠くへ行きた~い!』。

<天狗の羽うちわみたいな
野菜もあるよ!>

何か
カブトムシになった気分ですね。

<森で採れた水が
意外なものに変身>

<木の実から作る幻の料理
見~つけた>

<軽トラの荷台にあったのは…>

足が… 足が見えてる。

えっ! 竿ごと入れちゃうって。

<川底をさする
不思議な釣りとは?>

あっ 今 来た。

<さぁ 春の群馬で

里山と秘境を楽しむ旅へ出発!>

日が差してると暖かくていいね。

<妙義山の麓にあるのが
下仁田町>

<ここで江戸時代から
作り続けられて来たのが

名産のネギ>

こんにちは。
(小金沢さん) こんにちは。

あっ これは下仁田ネギですか?

そうですね。

シーズンは
ちょっと もう終わりですけど

最後の収穫ですね。
あっ 最後の収穫。

うわ。

こんな太いの見たことない。
たくましいんですよ。

ネギって
長いイメージがありますけど

これ 短い。

だから…。

この種が他で植えられると…。

長ネギみたいな下仁田ネギ…。
それは長過ぎるよみたいな。

短いのが柔らかくて。

なるほど。

ツボミ ネギ坊主になる前の。

あ~ キレイ キレ~イ。

ちょっとしたブロッコリー的な。

これ生でいいの?
ええ。

ほぉ そっか。

これが
下仁田の珍味っていいますか。

ん~ ピリっと来ますね。

ここも食べれるとは
知らなかったね。

<下仁田ネギを
おいしく料理してくれる店が

あるよ!というので
訪ねてみました>

ごめんください。

(松原さん) いらっしゃいませ。
こんにちは。

下仁田ネギを料理して
いただきたいんですけど。

あります… あるよ!

(松原さん) アハハ… すいません。

この時期には
この辺の白いワタが

すごく詰まってて

それが逆に
通好みな味だということで。

今はこっちがいい?
そうですね。

ちょっと贅沢に
ツボミだけを調理してみますね。

これから流行るかもしれない。

<ネギのツボミは
衣を付けて天ぷらに>

<火を入れると
えぐみがなくなり

甘みが増すそうです>

いただきます。

こっちのシルエットは
フキノトウにも見える ハハっ。

<さぁ どんな味かな?>

うん。

フワフワしてて 下から…。

クリーミーって
言っていいんですか。

そうですね。
何だろう?

これは初めての味です おいしい。

<春ならではの味覚です>

すき焼きのほう お持ちしました。

肉もいい色してますよ。

上州。

今日の主役はネギですからね。
そうですね。

<まずネギを焼いて
香ばしさを立て…>

<肉のうま味がネギに染みたら
割り下で味を調えます>

おっと 巻く?

同時に召し上がってみてください。
<うまそう!>

いただきます。

甘~い。

中からジュワ~って出て来ますね。

もうネギなしでは
食べられなくなって来た。

<本場の味を堪能しました>

<次は世界遺産に登録された
人気スポットへ>

<川沿いの広大な施設が…>

<明治5年 日本で最初の

官営製糸場として始まり

あの渋沢栄一も
設立に尽力しました>

<当時最大の輸出品だった生糸が
莫大な外貨を稼ぎ

日本近代化の礎を
築いたといいます>

何の行列だろう? これ。

<かつて繭を保管していたという
倉庫群で

露天市が開かれていました>

「やぎぱん」? 人気ですね。

おいしそうだね 何だか。

おっ いろんな豆が。

(男性) だいぶ少なく…。
えっ そうなんですか。

これ みんな地元の?

そうですか。

ここもパン屋さん。

<県内から人気店が集まると
評判です>

いい香り 風下に立ってしまった。

(男性)
ラクレット 結構フランスでは

こうやって屋台みたいな感じで
食べるのが多いみたいですね。

<新じゃがに 厚切りのベーコン

そこへ
溶かしたチーズをたっぷり!>

こんなふうにチーズを
贅沢な感じですね。

すいません うわ~。

これは… これは絶対おいしいぞ。

チーズを焼いて溶かして。

(男性) あんまり
高温で溶かしちゃうと

油が出ちゃうんで
じっくり こう

ゆっくり火を入れながら
溶かしてく。

こんな道具があるんだ。
ラクレット専用の。

(男性) おいしいでしょ?
ハハハ…。

これいいな これ やりたいな。

ハハハ…。

<おしゃれな生活雑貨も
あるよ~>

こういうのもいいな。

<昔ながらの大根おろしも
新鮮です>

ほぉ~。

キレイだねぇ 軽くて。

木目がキレイですね。
(高橋さん) そうですね。

<好みにピッタリの…>

<工房を訪ねることにしました>

広い工房ですね。

あっ これだ!

おかって市場で見た
コーヒーカップ。

ちょうど作ってる最中なんですね。
(関根さん) そうですね。

これ作るのに
どのぐらい時間かかるんですか?

半年?

外にあった…。

<地元でとれる
クルミやサクラの丸太を

チェーンソーで裁断して成形>

ここから始まるんですか?
はい。

このままでは とても重いですね。

この後に…。

自分で作られた…
ホントだ 溶接が。

それで彫って行くんですね。
これで回しながら?

回しながら…。
はぁ~。

<その後
変形や収縮を防ぐために…>

<ここからは手業の世界>

手彫りなんですね。
持ち手のとこだけは

手で彫ったほうが
キレイで早いんですよ。

<関根さんは
木工の道を究めたいと

14年前
埼玉県から群馬県へIターン>

<木工職人の下で技術を学び

4年後に独立>

<富岡に工房を持ちました>

ここまで…。

<僕も
マイカップを作ってみたい!>

<特別に
体験させてもらいました>

肘が上がっちゃうなと思って。

<しかし 意外に難しい>

<その上 根気が必要です>

あぁ~。

楽しいですね。

あ~ よかった。

本気出すとホントに 切りがない。

(さち子さん) コーヒーいかがですか?
ありがとうございます。

奥様ですか?
はい よろしくお願いします。

自分で作ったので
飲みたかったですけど

間に合わないですね。
(さち子さん) そうですね。

時間がかかってしまうんですよね
お好きな持ち手のほうで。

どっちにしようかな。
(さち子さん) 両方 持ってみても。

あ~ こっち安心しますね。

やっぱり。
(さち子さん) そうですか。

あぁ おいしい。

いいねぇ 木のカップ。

バイバ~イ お邪魔しました。

<仕上げの塗装に2週間>

<完成が楽しみです>

<次は関根さんが
木工の修業をしたという

秘境の村へ>

あ~ うちの故郷に似てんなぁ。

<上野村は
面積の9割以上を山が占め

人口1200人ほどの小さな村>

<豊かな自然に恵まれ
渓流釣りや登山

女性に人気の森林セラピーが
楽しめます>

<里山暮らしに魅せられて

移住して来る若者が
増えているそうです>

<珍しい方法で森を楽しむ人が
いるというので…>

(仲沢さん) こんにちは。
どうも。

(仲沢さん) 今のシーズンだけしか
採れないんですが…。

<こちらが…>

<一体 何があるんだろう?>

これはイタヤカエデ。
イタヤカエデ。

メープルシロップ。
前 仕掛けたのなんですが。

こういうふうに縛って
仕掛けとくんですが。

2ぐらいたまってますか?
そうですね。

4日間で出ちゃうの? こんなに。

なめてみますか?
ほぼ 何か 水みたいですけどね。

面白い味がするでしょ?

ほぼ水ですね。
でしょ だから敏感な人は甘いね

…って言う人もいますけど。
まぁ かすかに甘いかなぁ

…ってぐらいですね。

開けるべき場所って
あるんですか?

下が…。

押すようにして回してもらえば
穴 開きますから。

<専用のキリで
木に穴を開けて行きます>

こんなに
グイグイ入って行くんですね。

何か
カブトムシになった気分ですね。

ハハっ そうですね。

これで樹液がポタポタ。
もう出て来るんですか?

ちょっと残念ですね
今日は寒くて出てないですね。

全く出て来ない。

日が当たったりしないと…。
そうですね。

<3月から芽吹きの前まで
滴る樹液を集めるそうです>

こんにちは。

<採った樹液は
煮詰めなければなりません>

あら ステキなガレージで。

(女性) いつもテレビで見てる…。
ありがとうございます。

(仲沢さん)
どうぞ どこでも座って。

散々歩いて来たから。
はい。

(仲沢さん)
薪で煮出してるんです。

これが今 作ってるとこですが。

あっ 色が変わってる!

これ 昨日のお昼から煮詰めてて。

<カエデの樹液を
40分の1まで煮詰めると

メープルシロップに>

これは完成に近い
38分の1ぐらい。

こはく色に仕上がるんです。

もう少し煮詰めると メープルシロップ。

味わってみてください。
ちょっと とろみが出ましたね。

あ~。

甘いでしょ?
甘いです あ~ おいしい。

味はしっかりしてますね。
甘いでしょ。

こんな糖分がとれるんですね。
ええ。

これも つけてみてください。

そうですね これこそメープルシロップ …。

<パンケーキに
たっぷりかけて いただきます>

あぁ おいしいわ。

(仲沢さん)
ちょうど このぐらいの瓶に

友達に今年も採れたよって…。

喜ばれるんですよ。
何か いいなぁ。

<山ではこんな楽しみ方も
できるんですね>

<次は ハンターに遭遇>

足が… 足が見えてる。

<田中要次
群馬の秘境を巡る旅>

<川沿いの集落にも

上野村ならではの
楽しみがあるそうです>

変わった造りの土蔵だな。

タイムスリップしたような
気分だね。

にゃんこも いる すごいね。

どうすか? あっ ごめん ごめん。

ごめんごめん
大丈夫 ごめんね ごめんね。

(黒澤さん) こんにちは。
どうも。

(黒澤さん) ほら今日…。
えっ?

あっ 足が… 足が見えてる。

(黒澤さん)
シカが出てしょうがない…。

鉄砲でやったんですけどね。

(黒澤さん) これから
さばいて肉にしますけど。

秋になると熊が出たとか。
熊も。

今年は
まだ6頭ぐらいじゃないですかね。

「まだ」って ハハハ…。

「まだ6頭」って
結構な数だと思うんですけど。

シカの角もありますね。

<ジビエ料理でもてなす
旅館のご主人でした>

中へ入ると
いっぱいありますよ。

いっぱい あるんですか?

お邪魔します。

うわ~ 鳥獣博物館になってる!

怖いわぁ
また あのイノシシの頭

デカいですね。
あれはね…。

あんなデカいのいるんですね。

これが…。

触ってみてください
これ 子供のほうが

全然柔らかいから 毛が。

柔らかいんですね…。
ええ これが熊の…。

あれ?
うちの黒猫の子に似た感じですね。

一番多い時って どのぐらい?

それぐらいが多くて…。

大体 そのくらいですね。

これが熊の胆なんですね。

ちょっとずつ…。
切って お湯で。

これは胃腸薬だからね
家宝ですよ。

山の中じゃなきゃ
こんなことできないですから。

これ シカですか?

刺し身でも食えるんだから
ホントは。

<河原でジビエのバーベキュー>

<ワイルドだろぉ?>

うん。

(黒澤さん) そうじゃなきゃ
こんなに切れねえ。

軟らかい。

<この女性たちも
里山暮らしに憧れ

移住して来たそうです>

<村の案内所で
働いているのだとか>

(黒澤さん)
釣り方 私が教えますんで。

<ちょっと変わった釣りが
楽しめるそうです>

ズーコン釣り。

(黒澤さん)
ズーコン ズーコンです。

これをズーコンズーコンって
いうんですか?

そうすると魚がかかる。
ハハハ…。

エサは?

ミミズ。

(黒澤さん) そこでいいです。
はい。

もう沈めちゃう?

(黒澤さん) そうやってれば
いいんです そうやってれば。

え~?
(黒澤さん)あんまり速くしないで。

変わってんね
竿ごと入れちゃうって。

<川底を竿で荒らし

濁った水に紛れたエサを食わせる
釣り方だそうです>

あっ 今 来た。

あっ いるね。

来い。

今 何か 引っ張られたね。

おっ。

来た来た~!
≪すごい!≫

イェ~イ!

釣れた!

<釣れたのは かわいい…>

すいません。

小っちゃいの1匹しか
釣れませんでした。

さくっと。

(黒澤さん) すぐ食える…。
すぐ食える。

(黒澤さん)
でも こういう所いいでしょ?

自然のもの食べるのが
一番いいんですよ。

あっ 何て軟らかいんだ。

うめぇ。

(黒澤さん) うまいでしょ
釣ったやつだから。

<昔ながらの釣り 面白かった~>

<暗くなってから訪れたのは
キャンプ場>

≪見えますかね?≫
これは何ですか?

竹が何か
ドーム状になってますね。

かまくら?

あれ? こたつがあるんですけど。

あらまぁ あ~ 暖かい。

<露天のこたつもいいですね>

あら?

お~。

すごいねぇ。

<ほら 満天の星>

≪こんなに星って
キレイなんだなって≫

街中じゃ絶対 見られないよね。

<次は 秘境の村の郷土料理!?>

<田中要次
群馬の秘境 上野村の旅>

<ここに村人たちが
温かく迎えてくれる

憩いの場がありました>

こんにちは
あっ いいですね 囲炉裏。

≪どうぞ≫

そうですか
お邪魔していいですか?

≪どうぞ≫

うちの実家にもありました 昔。

こんな立派なのではない…。

いいですね 広くて。

(一同) あ~。

(女性) 今日は雨が降ってるから
みんなでね…。

お~ いいですね。

観光の方も
ここに立ち寄っていいんですか?

(堀川滋男さん) ええ。
あ~。

そうなんですか。
はい。

<実は『遠くへ行きたい』では

29年前
上野村を訪れています>

<その時の人たちが今回も
もてなしてくれました>

(鳥居)
全然想像してたものと違う。

そうですか。

初めてですか?
初めて。

<休憩所が出来たのは 9年前>

<集落を訪れる旅人や移住者を

郷土料理でもてなそうと
村の人たちが始めたそうです>

これ うどん。

<上野村は
米が取れなかったため

主食は 小麦でした>

<うどんの食べ方も独特です>

<使うのは…>

子供の頃は
よくクルミ食べてたな。

<すり鉢で細かく つぶし…>

何か俺もすったな そういえば。

<だしを加えて よく練って>

<さて 一体 どうするのかな?>

クルミの これで食べる。

何だろう?
どんな味がするんだろう?

いただきます。
≪どうぞ≫

ふ~ん。

おいしいですね。
≪おいしいでしょ≫

クリーミーですね
うどんも舌触りがいい…。

(堀川トシさん) タンパク質が
ここら辺はないっていっても…。

うん。

(トシさん) 上野村では
そうやって食べてますね。

さっきから気になってるものが
いるんですけど

これ 何ですか?

<うまそうな香り>

<一体 何?>

これ何ですか?
(男性) 取ってやるよ。

芋串。
芋串。

赤芋?

ここだけの芋なんだ へぇ~。

熱そうだな。

一気に口入れたほうが
いいんですか?

ん?
あっ ちょうどいい おいしい。

いや 案外どころじゃないですね。

お芋なら…。

<山の中の元気村>

<皆さん
いつまでも お元気で!>

<群馬の大自然を
独り占めできる場所

まだまだ あるよ!>